タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~(TVアニメ動画)

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「タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~」

よみがな:たいむとらべるしょうじょまりわかとはちにんのかがくしゃたち

放送中:2016年夏アニメ(2016年7月~放送中)

★★★★☆ 3.4
物語:3.5 作画:3.3 声優:3.5 音楽:3.2 キャラ:3.4
総合得点 58.8
感想・評価 96
棚に入れた人 389
ランキング 3630
「地球へ…」や「薄桜鬼」シリーズなどで知られるヤマサキオサム監督が監督・シリーズ構成を手掛ける。(TVアニメ動画『タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 96

2017.04.16 06:04 ato00の評価 | 観終わった| 116が閲覧 ★★★☆☆ 3.9 評価対象: タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 4.0

ああ~ 川の流れのように♪

電気の実用化の歴史を辿るサイエンスノンフィクションアニメ。
とはいえ、タイムトラベルマシンで過去に遡るため、基本SFです。
早朝放送の子供向け教養アニメ。
Eテレ放送と見紛う程、真摯な内容です。

女子中学生マリがタイムスリップして、過去の科学者と会う、全12話。
基本1~2話完結で、時系列順に電気にまつわる発明発見の歴史が紹介されます。
ストーリーは行方不明のマリ父を訪ねて三千里的な・・・。
そこには、ある本が関わっていて・・・って、なんてご都合主義。
まあ、その辺は気にしないで起きましょう。

このアニメで言いたいことは科学のすばらしさだと思います。
人類の生活を劇的に向上させた電気利用。
これは、科学者のたゆまぬ探求心のたまもの。
それは世のためというより、自身の好奇心を満たすためだったかもしません。
でも、それが各時代の科学者に受け継がれ、川の流れのようになります。

ラスト、エジソン編でサイエンスとビジネスの関係について述べられます。
科学による技術革新を組織的に事業化すること。
それが人々の暮らしを豊かにしたと、この作品は説いているのではないでしょうか。

 サンキュー(20)
2017.04.09 23:52 剣道部の評価 | 観終わった| 122が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

昨日は今日になり、今日は明日になる。全てが繋がって、今になる。

NHKとかのお勉強アニメが好きなら合うかもしれません♪

[2016夏 個人内ランキング 5位]

録画溜めといたんですが、キャッチさんの影響で視聴開始w

《以下ネタバレ》

【各話感想】
{netabare}
第1話
AED、何度か講習受けたけど、かなりリアル(笑) 学習アニメ×女子中学生……「もしドラ」的な感じなのかな? 初めの科学者がギルバートか、(エジソンとかじゃないところが)渋いね。でも、マリを見てすぐに「東洋人」って、ギルバートが活躍した時代、日本は戦国時代とかでしょ? すんなり出たワードに(まあ中国とかもあるけど)歴史的にやや違和感w 私は文系なんで、理系の話は知らないことだらけで楽しみ♪

第2話
マリが、ちゃんと(良くも悪くも)中学生くらいの知識量ってとこが、徹底されてるね。地磁気とケーキとAEDが繋がってるところが上手いね! 科学って、人類の歩みって繋がってるんだな~と思った。ギルバートの理論も全ては地球が球体であるってことが前提なわけだし、それ自体が科学者の発見なわけで、こうやって人類が1歩ずつ歩を進めてきたってことが伝わる、良シナリオ!

第3話
ちょっと驚いたのは、科学との対比のためとはいえ、宗教をここまで正面から否定的に描いた教育アニメってのも珍しい(第2話も含め)。でも、当時の科学者にとっての最大の敵だったということですね。凧の実験は死者も出てるし、ガチで危険。良い子どころか、悪い子も絶対に真似しちゃだめだよ(汗)。

第4話
のオーストリアが台頭してくるあたり、歴史を感じますな~。今回は「電池」の発明者の「ボルタ(ト)」ですが、科学の恩恵というよりは、違う面を見せたかったのだと思います。それは、「科学の戦争利用」(防弾チョッキやスタンガンはその比喩)。この時代以降、科学と戦争は切り離せないものになっていくしね(ノーベルが鉱山夫の安全の為に作ったダイナマイトの戦争利用。アインシュタインの基礎研究を基に作られた核爆弾とか)。前回は科学の発展の為の宗教批判、しかし、今回は科学そのものの負の側面を見せてくるあたり、真面目ですな~。

第5話
欧州サッカーの目標が、プレミアやリーガじゃなくて、セリエかリーグ1って、意外と堅実w お~、マンネリ化しそうな辺りで、ちゃんと展開変えてきたね~(拍手)♪ 出会う科学者も、「電気」という関連性が強い方ばかりで、色々欲張らずに、good!

第6話
これまであまり活躍のなかったワカにスポットを当てた2話でしたね♪ ワカのツンデレは安定してますw これまで、冒頭の現代での発言や行動を伏線にし、過去の科学者との出会いにより、マリやワカが成長し、終末の現代で伏線回収するという、良シナリオに感服しています。

第7話
電気が少しずつ進化していき、ついに通信まで。胎児が母体の中で一気に進化の過程を経験するように、このアニメの中で電気が一気に進化している感じ。旬君、良いこと言うね~。有名な話ですが、ドラクエの作曲家「すぎやまこういち」さんは、ドラクエの序曲をわずか5分で書き上げたそう。それをインタビュアーに、「どうやったら5分で名曲を生み出せるのですか?」と問われ、「あの曲は、54年と5分で作ったのですよ」と答えたらしい(当時すぎやまさんは54歳)。これ、大好きな逸話なんです! とっさの判断や閃きに見えても、そこには人生の全ての時間の過ごし方が濃縮されたいる。つまりは積み重ねることの大切さ。旬君が言ったのもそういうことですね♪ 科学を学ぶだけでなく、タイムトラベルものとしても、楽しめる内容になってきましたね!

第8話
出だしが「コナン」っぽいのだがw「それ文法違うから~(違うから~)」は、可愛かった♪ 珍しく日常回、緩急が効いてるね。

第9話
お父さんは、どこから来て、どこに帰るのかな? 今回のマリワカのクイックサイエンスは面白かった(し、分かりやすかった)。光ケーブルの仕組み、初めて知ったw

第10話
例えばエジソンのように、電球や蓄音機などを「発明」できた人は、自分の功績が世の中を変えていく様子に出会えて幸せなのだろう。でも、その「発明」を支える基礎研究に生涯を捧げた「科学者」は、幸せを実感できたのだろうか……という部分に光を当てた回。救いがありました。現実世界でもいよいよ、盛り上がりをみせてきましたね♪

第11話
正論vs正論。この作品の作風上仕方がないかもしれないけど、歴史変換による影響に対する危機感が皆無なんですよね、皆が。まあ、良いんだけどね、タイムトラベルは一種の装置であって、伝えたいのは科学の仕組みだからね。なんか急にSFになりましたね(いや、今までもSFでしたがw)。

第12話
御影の、「研究のよろこびなんて下らないセンチメンタリズムだよ」って発言は、このアニメを根底から覆そうという問題提起であり、1つの真実。また、「自分達(商人)がいてこそ、科学は価値をもつ」というのも、ある意味正論。それに対してマリの「出来たものを消費するだけのあなたなんかに、彼等のことを侮辱なんてさせない!」って反論……ぐうの音も出ませんな。
{/netabare}

【視聴終了】
{netabare}
なんだこのアニメ? かなり面白いぞ!

確かに子供向けで、あざとい部分や安易な部分はありましたが、それを補って余りある良シナリオ。電気の発見から製品化まで、あっさりしっかり学ぶことができました。

力のある大人が本気で子供向けアニメを作ったらこうなった、という感じ。

自分の中では2016夏アニメのダークホース。

この作品の主題は、「現在の生活は、過去の偉人(科学者)達の挑戦の上にある」ということ。すべてが繋がって、今がある。きちんと大人が観られる子供向けアニメでした!(強いて言えば、最終回の一部にだけは不満大)

最終回は、ある意味で10話が伏線になっていて、だからこその感動がありました。どこまでも科学者に優しいアニメで、全体としては良いです。

一点だけ気になったのは、マリ達が御影を過去に置き去りにした行為は、故意ではないとはいえ、結果的に御影を「殺す」に近い行為なのに、マリ達のリアクションが軽いこと。子供に対し、勧善懲悪をイメージさせたかったのかもしれませんが、御影はそこまで悪い奴じゃないと思います。実際、科学の研究には莫大なお金がかかるわけで、そのお金を出しているのは、実用化された時には支出以上の利益があると踏んでのこと。別にボランティアで研究費を出しているわけではないでしょう。だから、御影の言葉にも一理はあって、商人と科学者は、時には対立し、時には共存共栄する密接な関係にあると思います。「このアニメだからこそ」そこには深く切り込んで欲しかったし、出来たと思います。まあ、御影がエジソン一味となって成功したことを示すのが救済になっているんだろうけど、だとしても、せめてその写真を見るまでは落ち込んだり悲しんだり、なんとか過去に戻って御影を助けようとする姿勢を見せるべきでした。御影がいなくなった(現代人からすれば死んだも同然の)中、当人を慕う部下(おそらく恋人か片想い)には「仕方ない、もう手遅れだ」とアッサリ言い放ち、自分達だけは家族の久々の再会を泣きながら喜ぶマリ達……ちょっと怖かったです。御影にだって、家族はいたでしょうに。

ただ、この作品がタイムリープ系には珍しく、「パラレルワールドオチ」にしなかったのは偉いと思いました。「orange」なんかまさにそうだけど、パラレルワールドってアニメにするには都合が良いんですよね、誰も傷つかなくて。でも、「マリ・ワカ」では、過去も同じ時間軸にあって、全てが繋がって今があるというのは主題なので、(んじゃ現在の改変はどうなるの?というツッコミどころもありつつ)必要な設定でした。

ラストのラストである未来編は、個人的には好印象。マリがお婆ちゃんになっててショックでしたwが、過去が今になるように、今は未来に変わっていくのだから、同然であり自然な姿なんだと思います。思いは受け継がれ、発展していきます(どうせなら、旬兄もお爺さんになって、一緒にいるところを観たかったです)。私たちのような萌え豚野郎に配慮しないところが素敵でした(笑)
{/netabare}

【総括】
子供向けアニメと思い、侮ることなかれ。かなり優秀なシナリオに、度肝を抜かれます。タイトルや絵柄だけで敬遠してはいけないアニメの代表格かと。

科学や科学史に詳しい方にとっては当たり前すぎる内容なのかもしれませんが、私のような文学畑の人間にとっては初めて知ることもあり、純粋に知的好奇心も刺激された。楽しいし学べるし、ホントにNHKで流してほしいw

 サンキュー(19)
ネタバレ
2017.02.18 22:10 ダレイオスの評価 | 観終わった| 35が閲覧 ★★★☆☆ 3.7 評価対象: タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

昔の学研の歴史上の人物の漫画を見ている気分かな

女子中学生の女の子、真理が400年前のヨーロッパにタイムスリップする話で
その世界に3年前に行方不明になった真理の父親が
来ていることを匂わせている開始かな
そしてそこにいる科学者の科学についてのウンチクを聞かされる
話かな、説明は丁寧なので意味はわかりましたし
そこで科学者が科学実験をしている所の
話自体はいい話だとは思うし科学の勉強になると思うので
ためになるかなとは思いました。
昔の科学者の話なので今で言えば科学の基礎知識なので
難しくもないので誰にでもわかりやすいのはいいね。
あまりレベルの高い話になると誰も付いていけなくなるので
そういった点は良かったと思う。

過去の世界の話だけに奴隷がいたり、未来から来た主人公が着ている
現代の服を不思議がったり世界観の描写については丁寧だったかな
わりとその点については気を使っていた感じで作りは丁寧でした。
外国なのに言語が通用するとかもそれなりに理由付けはしていたようにみえたので
説明も結構しているし細かい部分も気を使っていたかな

ストーリーについては、出てくる科学者は実際の歴史的人物なので
その伝記話を聞かされている感じもしました。
どっかで聞いたことあるよ的な話だったと思います。
ただ、昔の先人の達の話なのでためになるとは思いました。
昔の学研の歴史上の人物の漫画を見ている気分かな個人的には楽しめました。
見ていて自分が知らない伝記話もあるので、そういう話はナルホドなとは思いました。
実際の人物の功績は凄いとは思いますので
実話については実話なので個人的にはとよかく言うつもりはないので、うんうん
うなずきながら見てました。
実話を元にした内容としては良かったと思う。

途中でタイムスリップ出来る理由が判明するけど
それについてはそれなりに考えられていて
仕組みやシステムについては面白いことがありました。
SF要素については中々良かったのでは

真理の父親については中盤以降色々わかるのですが
無茶しすぎかなとは思いました。面白いのだけど
やっていることは問題アリかな
無茶な所は子供向けらしい父親でした。

後半は歴史的人物の科学者を持ち上げる話だったので
チョット聞いていてこそばゆかったです。
ただ、放送されている時間帯を考えれば子供向けなので
歴史的人物の科学者に敬意を示す作り自体は無難なので悪くなかったと思う。
世の中、何でも簡単に出来るとよく言うけど、それを達成するにはどれほどの苦労があったかなんて
当の本人以外に知る余地はないので、そういった苦労を考えるテーマ性だったのは良かったですね。
そういうこともたまには考えることはいいことだとは思うので
そういう機会を作る内容だったのは感心させられました。

面白かったのは結末かな
エジソンについては凄い人物であるのは頭の中にあるのですが
テレビのバラエティー番組の影響で
彼は発明王ではあるが悪人のイメージもあるので
最後の結末はそんなエジソンを揶揄していたように見えましたね。
個人的にはあの終わり方にはニヤリとしました。

問題点は1クールしかないのに8人の実際の科学者が出てくるので尺的には
結構忙しかったかなやっぱり1人2話も使えなのであれば
若干物足りなさはあるかな
あと架空の人物である主人公達が歴史上の人物に介入しすぎかな
いい話したいからなのはわかるけど主人公達側の自己満足にために
歴史上の人物に色々教えちゃうのはまずくないかな?
一応その危険性については作中でも触れられてたけど
思ったよりは気にしていなかったので
結構無茶していた感じかな
なのでタイムトラベルものではそういう行為には気を使ってほしかったな
いい話なので細かいことを気にしなければ
楽しめるけど思いますけどね。

実際の人物の実際の話なので、別に作り出が考えたものではないですから
ストーリーが特別優れているとかは思わない所かな
実話てだけなので・・・

キャラについては真理と和花は歴史的人物の科学者の頑張りを見て
自分も頑張ろうと考えたりする感じになってたのは
キャラクター描写としては良かったと思う。
そのおかげでストーリー展開も感心させられることが多かったので
真理の母親は一番面白かったかな、キツイ性格だけど
しっかりとした大人の女性だし言うことは感心させられることが多かった。
御影がケーキの見る目があることを知ると最初は拒否してたけどケーキを売っちゃった
あたりも気持ちはわかりました。御影は実業家としてはかなりのやり手だと思った。

作画については背景とかはそれなりに綺麗で
時代時代の風景の描写は出来ていた思います。
キャラクターデザインは朝アニメなのでそれっぽい感じでした。
時間帯としては正解なんでしょうね。
キャラの作画の質については朝アニメかなと感じています。
特別に優れているわけでもないけど大きく崩れることもなく比較的安定と
作画は頑張っていたと思う。

声優さんについては真理役と和花役の方の声質が合っている感じはしなかったけど
演技力自体はあったので満足かな良かったとは思う。
8人の科学者役の方も地味ながら演技力はありましたし
8人の科学者役の方は声質に違和感はなかったです。

1クールで8人の科学者なので尺不足な感じはしましたが
基本的には楽しめました。SF要素も結構考えられていて良かったです。
タイムトラベルを絡める伝記系のアニメとしてはまずまずの出来だったと思う。

 サンキュー(6)
2017.01.28 16:23 Robbieの評価 | 観終わった| 14が閲覧 ★★☆☆☆ 2.6 評価対象: タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~(TVアニメ動画) 物語 : 2.0  作画 : 2.0  声優 : 3.5  音楽 : 3.0  キャラ : 2.5

うーん

まあ、作画には最後まで馴れなかった。
内容は、周りのキャラの性格がありえなすぎる。
色々な意味でぶっとんだアニメ。
勉強になるようでならない。

 サンキュー(0)
ネタバレ
2017.01.06 15:55 チョロ松の評価 | 観終わった| 26が閲覧 ★★★☆☆ 3.7 評価対象: タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 4.5  音楽 : 3.0  キャラ : 3.5

あれ辻褄が?

タイムトラベルして過去の科学者に会いに行きながら行方不明になった父親を探す話で、こうして今使われてる技術が創られたのかと思うととってもワクワクします。

色々あって父親と再会出来ますがあれ辻褄合わなくない?って思うラストw
まぁそこは所謂御都合主義ってやつかと思って観るととても面白いです。

今の技術がこうして科学者に創られてアニメってあるのですね。

 サンキュー(5)

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