「またまたセイバーマリオネットJ(OVA)」

総合得点
64.2
感想・評価
19
棚に入れた
96
ランキング
2495
★★★★☆ 3.5 (19)
物語
3.4
作画
3.3
声優
3.9
音楽
3.3
キャラ
3.7

またまたセイバーマリオネットJのストーリー・あらすじ

テレビシリーズ『セイバーマリオネットJ』の好評を受けて制作されたOVAシリーズ。副題は「Program26 プラズマティック・クライシス」で全巻を通じた話がテレビシリーズの第26話目としての扱いとなる。当時としては珍しいデジタル制作を導入した[3]。第一部と共通するキャラクターと声優に入替などは無かったが、収録時にパンター役の井上喜久子が産休に入ったため篠原恵美が代役を務めた。ストーリ的には後述の『J to X』につながっている。(OVA『またまたセイバーマリオネットJ』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
OVA
放送時期
1997年11月25日

既に19件のレビュー・感想・評価が集まっています

イカちゃん☆休止中

★★★☆☆ 3.0

☆またまたOVA

デジタル制作らしく作画が飛躍的に素晴らしい感じでした。 ライムはじめマリオネットが可...

coldikaros

★★★★☆ 3.6

JとJtoXの間のお話

タイトル通りですね。間のお話となっています。 前作を見ると分かるのですが、この世界では...

ASKA

★★★☆☆ 3.0

Sister

★★★★☆ 3.8

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