「ちょん切れ蛇(アニメ映画)」

総合得点
計測不能
感想・評価
1
棚に入れた
8
ランキング
6165
★★★★★ 5.0 (1)
物語
5.0
作画
5.0
声優
5.0
音楽
5.0
キャラ
5.0

ちょん切れ蛇のストーリー・あらすじ

1930年に当時のアニメスタジオ・スミカズ映画創作社が制作した、全4分の短編アニメ映画。 春になって冬眠から目覚める蛇。だがなぜかその体は、胴体の真ん中から半分にちょん切れていた。地上に出てたのは蛇の上半身のみで、しかもその断面から先に飲み込んだカエルが飛び出す。蛇の上半身はカエルに頼んで、まだ地中にいるはずの下半身を呼びにやるが……。『塙凹内名刀之巻』で日本アニメ界の先駆者の一人となった幸内純一が創設した、スミカズ映画創作社の最後の作品。かつて同社は政界関連の広報アニメを主体としており、本作は久々の普通のアニメ映画でもあった。ストーリーの原案は、当時の人気漫画家で版画家としても活躍した前川千帆が提供している。(アニメ映画『ちょん切れ蛇』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1930年12月22日

このアニメの関連ニュース

2020-04-12

繰り返した性犯罪「なぜ事件を起こすのですか?」被告人の男性が法廷で語ったこと - ニコニコニュース

繰り返した性犯罪「なぜ事件を起こすのですか?」被告人の男性が法廷で語ったこと >> 続きを見る

2020-03-27

オフィスの天井から落ちてきたのは野生のポッサム!PCの後ろに座り込んでいた(オーストラリア)(2020年3月27日)|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース

オフィスの天井から落ちてきたのは野生のポッサム!PCの後ろに座り込んでいた(オーストラリア)(2020年3月27日)|BIGLOBEニュース >> 続きを見る

2019-06-13

お墓の中にニホンミツバチの巣 困っていた住職に養蜂家が手を差し伸べる - ニコニコニュース

お墓の中にニホンミツバチの巣 困っていた住職に養蜂家が手を差し伸べる >> 続きを見る

既に1件のレビュー・感想・評価が集まっています

ルカ☆ルカ さんの感想・評価

★★★★★ 5.0

もっとみる(全1件)

ちょん切れ蛇のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
ちょん切れ蛇のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

このアニメの成分はまだ入っていません!

このアニメにタグを追加する

この頃(1930年12月22日)の他の作品

ページの先頭へ