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2010年代後半アニメ映画
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 サンキュー(10)
2015年~2019年までのアニメ映画ランキングです。国民的アニメの劇場版は入れて、それ以外のお祭り映画や何部作かになっている映画は極力入れないスタンスで、初見にもおすすめな映画を選んでみました。選考外の名作→花とアリス殺人事件(2015)、ファインディングドリー(2016)、FateHF(2017)、ユーフォニアム劇場版(2017)
BEST10作成日:2020.09.12
空前絶後の大ヒット作となった君の名は。 新海監督の今までの作品にも観られた絵作りの上手さに加え、王道ストーリーに、魅力的なキャラクターの活き活きした動き… 話題だけでなく、確かな面白さがあります。(2016)
★★★★★ 4.1
地味な物語は苦手だなー期待しないで観ようと思っていたら、うっかり主人公のすずさんの可愛さにやられました。笑える部分も多かったですし、物語が密なのでだらけるシーンがありませんでした。(2016)
★★★★★ 4.2
名実ともに4℃の最高傑作! 一部批評もわからなくはないけど、(私からしたら奥ゆかしいんだけど)その点を凌駕する映像の迫力!すさまじかったです。(2019)
★★★★☆ 3.9
圧倒的王者のディズニー・ピクサー作品。予想以上に感情が揺さぶられました。特に素晴らしかったのは音楽。ピクサーが音楽という題材にチャレンジするのは初の試みだそうですが、ストーリーと音楽の親和性が高く心を揺さぶる要になっていると思います。(2018)
★★★★☆ 3.8
世界一のアニメーションスタジオがガチで作った風刺ギャグアニメです。伏線回収の上手さには驚かされました。個性的な動物達が可愛くて萌えます。(2016)
★★★★☆ 4.0
シリアスから笑いまで幾度となく感情が動かされる台湾アニメです。台湾に生まれ、アメリカに憧れた一人の女性の幸せって何だろうと言う問いかけが心に刺さりました。(2019)
★★★★★ 4.4
テレビアニメでも同名の作品が放送されていましたが、それとは別の企画で制作された映画です。ファンタジー色を薄くし、主人公の心情を中心に描いています。心苦しい物語で応援したくなりました。(2018)
★★★★★ 4.1
あの花、オルフェンズでお馴染みの脚本家、岡田麿里さんの初監督作品。得意のキャラのエゴや繊細な心理描写は純ファンタジーでもいかんなく発揮されていました。大河ドラマのような壮大な物語を2時間弱の尺に収める手腕は流石です。(2018)
★★★★★ 4.3
四畳半を生み出した森見登美彦さんによる原作小説のアニメ化作品。ペンギン、海、お姉さんというキーワードから世界崩壊システムがどう成り立つのか丁寧に考察しています。映像化の難しい物語だと思いますが上手くまとめられていました。(2018)
★★★★☆ 3.9
技術革新という言葉がこの作品には相応しい。湯浅政明氏を始めとするサイエンスSARU主導の、少数先鋭で作られたオリジナルアニメーション。二原・動画の工程を踏まずに、Flasuで動きをつけているそうです。(2017)
★★★★☆ 3.7
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