「Yes!プリキュア5(TVアニメ動画)」

総合得点
61.1
感想・評価
85
棚に入れた
458
ランキング
3650
★★★★☆ 3.6 (85)
物語
3.5
作画
3.4
声優
3.6
音楽
3.5
キャラ
3.8
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ネタバレ

レイン

★★★☆☆ 2.4
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 1.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

声優が...

再放送が始まったので1話目を視聴。
ごめんなさい、ココっていう妖精の声がどうしてもダメでした。
違和感だけしかなくて見ているのが辛くなりました。
声優のせいではなくてキャラと合っていないと思う。
なんでこんな声としゃべり方なんだろう?
1話で断念させてもらいました。

投稿 : 2017/12/18
閲覧 : 74
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0

ネタバレ

我は狗が身

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

雑感。

全体的にかなり良かったんだけど、中盤だけは受け入れがたい。
成田脚本の悪い面が全面に表れてしまっていた。

ミルクとのぞみの不注意がキッカケで5人がギクシャクしてしまって、そこでタイミング悪くカワリーノの精神攻撃を受けてピンチに陥るというものなんだけど、これってもし5人の喧嘩が起きてなかったらここまでピンチになってなかったし、なにより、のぞみ以外の4人は自分たちがのぞみをキッカケにグループになっていることを承知していた。

だからこの前半2クールでは、お互いを知っていく、絆を生み出していくエピソードがメインだった。
この中盤のエピソードは、それまでの流れを一切無視してしまっている。
いくら作りかけの作品が壊れてしまった苛立ちを込みにしたって、かれんがこまちに「優柔不断」とか、りんがうららに「アンタ他に友達いないの!?」なんて言うとは思えないんだよな。

投稿 : 2017/09/11
閲覧 : 39
サンキュー:

0

ネタバレ

モンブラン

★★★★☆ 3.4
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

プリキュアシリーズ最強です。

プリキュアシリーズで一番的が強い気がします。
あと、現実味が強いです。
恋愛、友情共にいい話です。

投稿 : 2017/03/18
閲覧 : 57
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1

ネタバレ

ゼルミナ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

直球勝負!

2016観了。

短期的な「商品としての評価」を語りたくはないのだが、前作のその面での不振が無ければ本作は生まれてなかったと思うと触れざるを得ないなぁ。
まぁ、そういう事です。スプラッシュスターは色々大変だったのよ。

前作が洗練された「純粋プリキュア」だとすれば、本作は「非純粋プリキュア」―プリキュア以外の要素をふんだんに盛り込んだ作品だと思う。
要するにカツカレーの様なものかな。のってる「具」の多さはカツどころではないけれど…

とは言え、それを嘆いているわけではなく、結果、単体として魅力的な作品になったと思うし、翌年にも繋がるほど「商品価値」も高かったのだからよしとしよう。
あと、5人いると物語の幅はやっぱ広がるよねぇ。

つけくわえておくならプリキュアイズムが受け継がれていないわけでは決してなく、むしろ仲間が加わる過程において「プリキュアとは何か」「何のために戦うのか」「どうして変身できるのか」が問いかけられている部分はやはり素晴らしい。

作画の評価は高くしていないが、話数によってのバラつきが過去のものになった現在における点数であり、同時代のアニメと比べて劣っているわけではないという事は言っておきたい。
必殺技バンクかっこいいしな。

投稿 : 2017/01/31
閲覧 : 60
サンキュー:

1

ネタバレ

林檎(。・ω・。)

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

キャラクター(`・ω・´)b

夏木りんちゃんかわいかった!!!

ココとのぞみがラブラブなんだけど・・・

投稿 : 2016/02/20
閲覧 : 75
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3

ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

この作品を転機に、プリキュアは不動のシリーズとなったということを考えれば、この作品の功績はとても大きいのだけど、正直、単体作品として評価するなら、まぁ悪くはないかな、程度でしかない。

勿論、キャラクターは好きだ。とくに、個人的にはうららとカレンな。
ただ、キャラクターの面白さ以上に、色々なところで満足できない。
ストーリーでいえば中盤の山場は素晴らしかったし、それまでの5人の歪な関係性(誰もがのぞみに甘えていた)を浮き彫りにし、5人の絆を強めたことで、のぞみの不屈の心は生まれたといってもいいだろう。

ただ、これ以降のエピソードがいまいちで、ついでに言えばナイトメアの女王の目的もなんか、しっくりこなかったんだよなぁ……。老いが恐ろしくて安らぎが欲しかったって、じゃあお前もプリキュアにしたようにあの仮面被ってればいいなじゃね? って思ったのは俺だけではないはず。
まぁエピソードでいえばキュアミントのミント砲には度胆を抜かれたし、キュアアクアの騎馬戦は不覚にも熱くなったし、決して全部が全部微妙だったワケではない。

でもなぁ、中盤で5人の掘り下げをしたにも関わらず、その後のエピソードもキャラの関係性に拡がりがなかったんだよ。
のぞみを除いた4人といえば、りん&小町、小町&かれん、かれん&りん、小町&うらら、は頭に浮かんでくるけど、例えばうらら&かれんの組み合わせはイメージが湧かない。これは良くない。
とくにりんとうららは関係性を強めておくというか、修復どころか強化する勢いじゃないとダメだろって思う。


なによりも、変身ヒロインとしての弱さが、個人的には一番の問題だった。
キュアドリーム以外の強化技が使い回しってのがもうね、残念でならないワケですよ……そんなに予算無かったんだろうか。
んで、5人で繰り出すあの巨大化したステッキみたいなのに乗って突撃するアレ……ないわ。


個人的には、ちょっと微妙な一作。

投稿 : 2015/08/16
閲覧 : 52
ネタバレ

石川頼経

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

プリキュアの代表作として挙げます

のぞみが魅力的ですし、
ココとの恋愛ストーリーは素晴らしいです。

神回もありますし、プリキュアの代表作として挙げます

投稿 : 2015/06/28
閲覧 : 180
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0

ネタバレ

ValkyOarai

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

現代版セーラームーンの帰還 騙すのも騙されるのも両方悪いわ!! 夢のために足掻く魔法少女はここに在る

セーラームーンスタイルの帰還となりました
ニコ動でもファンが多いブンビーさんはここから出てきます
このシーズン以降、回ごとにランダム出動となりました
前のシーズンの連続出動より面白い

三下
ガマオ

分隊兵長
ギリンマ
アラクネア
ブンビーさん

副将
ハデーニャ
ブラッディ
カワリーノ

総大将
デスパライア

何を隠そう脳内変換をしないと俺は見れない件
ドリーム=サーシャ
ルージュ=ナルト
レモネード=槍水先輩
ミント=キューティハニー
アクア=花開院さん
ローズ=春日院
と変換します

総大将の中の人はコロ助やハイジをやっていたな
動画がないため見ていません
ニコ動でシーンを一通り観賞

どんな願いも一つだけ叶える=俺だったら世界平和
を選択します

22話の皆にとっての悪夢=ペルソナ4のシャドー達を彷彿とさせるがこれを現実的観点から分析する
{netabare}成績優秀だから浮いてしまう、故に友達ができない≠これが所以でゲーム(ライアーゲームや未来日記における殺し合い等)が起きたら?
または乃木坂さんみたいに秋葉系等の人に話せない秘密を持っていたら?
かれんはお嬢様系統であるため、固定した性格を持つのではなく、何かしらの変わった特徴を持っていれば良かっただけである。やはりかれんに客観を...

優柔不断で気を遣うがために意見が言えない、だから自分が考えた小説の話で拘束され続ければいい≠中二病を患ってみたら?
夢を持つことは本来、命駆なはずなのを皆は知らないのである。夢は生活を通じて変わるものなのである。
でもこの言い分の裏返しは難しい。孤高を与える意味はあるのだろうか、こまちは...

のぞみ(人)のせいでいつも大変な目に合う、感謝もしていない。故にのぞみがいなければいい≠人によって意中の相手と結ばれるきっかけになったら?
大変な目に合うと分かっていながら相手を利用したら?
あえてギャグであっても同性愛で構わない、それに誘えば感謝や愛を得られるのではないのか?
りんには依存が欲しいな

女優になればもう世界を救わなくていい、友達がいなくていい。故に2つのことを同時進行しなくていい≠「戦姫絶唱シンフォギア」のあの2人は?
彼女らは世界を守りつつかつ歌手としても活躍していたが、ノイズに奏が殺され、その意志を響が受け継ぎ、戦い抜いた。
故に夢を得ることはSAKIMORIの一つの覚悟であり、度胸、自分が死んでも構わない覚悟を持つ必要がある
うららに自由を与えたらどうなるんだろう。使いこなせるか?

全て裏を変えせられるから戯言だ、茶番だ、狂言だの一言に過ぎないがスマプリと比べると内容が重い{/netabare}

のぞみ「5人一緒なら何でもできるよ!!」⇒「それは違うな!!」と俺は言い切ります
裏を返すと「1人では何もできない」と言い換えられるから
深夜アニメだと1人だとしてもとてつもない戦闘能力を持っていたり、戦いを必要としない世界もあるから
主人公の設定を変えれば世界の問題は万事解決できるし
「夢」なんて後からでも見つけられると思う
「夢」は人の意思で自由に変えられるし見つけられる

それとゴールデンの悪役って皆プロ野球審判みたいに胃痛が多いのかなあ(深夜は少なさそうなイメージだが)

悪が勝つためにはただ一つの行為
{netabare}それは社員を犠牲にするのではなく、相手に「口封じ・沈黙」かスマプリみたいな「誘惑・自らが異なる欲望を携帯」をすれば良かっただけだ
人と話せばそれだけで闇を払える⇒(悪役にとっては)こんなのおかしいよ!
そして鋼鉄の精神を持っていただけのこと
まさかラスボスに対して和解するとは思ってなかった。
最後までラスボスに心酔して足掻いたカワリーノ...それはそれで拍手を送ってもいい。また自らが講じた策も非常に見事なものだったが、計画が狂うと今後も狂ってしまう。行き当たりばったりで予定を立てればよかったものを
人間はそう簡単に予定通りに生きられないから

でも何故パルミエ王国の住民を殺めることはしないで、社員として扱っていたのだろう?殺めれば勝っていたはずなのに...彼にもやはり慈悲はあったのだろうか?見えない情けが少しだけあったのだろうか?
ゴールデンだから「名探偵コナン」みたいに易々と人を殺めることはできても、妖精じゃあ殺めてはいけないのだろうか?{/netabare}

しかし、なんでミルク(現ミルキィローズ)は疑いの心を持たなかったのだろうかが気に病む
初登場時のナッツは疑いの心を持ってたのに
全てはカワリーノの策だったのに、騙すのも騙されるのも両方悪いわ、互いに疑い続ければよかったのに...そうしたら話が難しくなるだけか...

民間人がいるからこそ戦える(でも深夜アニメでは民間人の力は基本借りない)
ハトプリやスイプリ、スマプリみたいにいなくても戦えました
また必ず1回は人を疑ってかかりましょう
(完全に信用したら相手に利用される可能性があるためです。これは兄貴の意見です)

「絶望」は元々無い、それは人の意志でそう思うからであり、欲望や愛、意志や絆を持てば打ち砕ける
「夢」や「正義」なんてその中に含まれるから持たなくても構わないんです

投稿 : 2014/10/06
閲覧 : 220
サンキュー:

6

ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

プリキュアが5人になって帰ってきた!!

プリキュアシリーズのコンセプトだった「ふたり」が
タイトルから外れ、プリキュアが5人になって帰ってきた。

プリキュアが5人になったことで従来シリーズと
一線を画す大きな変更となる。

プリキュアシリーズらしい激しいアクションシーンは
もちろん健在。クオリティも高いまま維持されている。

ストーリーに関しては、メインターゲット向けに
強化されている感じです。
キャラクターもきちんとスポットが当てられていて
掘り下げにはぬかりない感じです。
敵役のキャラクター達も個性豊かで、観ていて面白い。

戦う女の子や可愛い女の子が好きな方、
王道なストーリーが好きな方にお勧めです。

投稿 : 2013/11/04
閲覧 : 79
ネタバレ

ぴ~た~(1型の人)

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

当時は削除されちゃったんだよ

個人的評価:50点(すごく好き、というわけでもないが嫌いでもないレベル)

{netabare}某コメントが流れる動画サイトで観てました。
放送が終わった後、2時間ぐらいでアップロードされ、その直後にコメント職人さんが変身シーンに広告を入れてくれていました。
すぐ、動画が削除されてしまうんですけどね。
お茶の間号泣シリーズの発端だと思いますが、その広告が一番面白かったです。

あと、パピヨンとか。{/netabare}


で、本作品をまじめに鑑賞すると、
①これまでのプリキュアシリーズとは異なる、ラスボスの倒し方にびっくり。警察モノのドラマが「西部警察のような力技的なもの」から「はぐれ刑事のような人の心を動かすもの」に変化したように、プリキュアもラスボスの心を動かすような作品に変化していた点にびっくりしました。でも、このやり方が一番のぞみらしいと思います。
②ガンバランスDEダンスが良すぎる!!個人的にはBBA派だが、このEDののぞみは異常的な可愛さがあります。

投稿 : 2013/08/15
閲覧 : 109
サンキュー:

1

ネタバレ

朱草 桃

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

悪役が光るプリキュア

敵の幹部達が魅力的です。
敵が中間管理職で部下を使ってプリキュアを倒そうとするんですがことごとく失敗する。
そして上司に怒られる。
最終的に会社に席がなくなる。

そんな敵の失敗を見続けるプリキュアです。
敵の幹部に感情移入した方も多いのではないでしょうか?

私は黄色い子が好きです。
続編もあり長く楽しめる所も魅力的ですね。

投稿 : 2013/04/15
閲覧 : 107
サンキュー:

0

三郎

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/01/06
閲覧 : 5

VhLQl28222

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/10/05
閲覧 : 37

pop22

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2018/05/30
閲覧 : 9

コタツ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/03/31
閲覧 : 16

はちみつ芋けんぴ

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/12/25
閲覧 : 8

とめぃとぅ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/07/08
閲覧 : 9

月林檎

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/04/05
閲覧 : 20

みゅう

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/03/13
閲覧 : 8

おれんじ___

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2016/12/28
閲覧 : 44

てんてん

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2016/10/13
閲覧 : 9

Lotus;

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2016/04/28
閲覧 : 9

かるほ

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2016/01/21
閲覧 : 13

戦ようへい

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/12/07
閲覧 : 19

Sbdsgs

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/09/15
閲覧 : 27

あすかっち

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/08/16
閲覧 : 26

久瑠実三十郎

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/07/29
閲覧 : 20

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/03/16
閲覧 : 30

ちびすけ1号

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2015/02/20
閲覧 : 36

ryIUi26200

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/02/08
閲覧 : 32
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Yes!プリキュア5のストーリー・あらすじ

夢原のぞみは、サンクルミエール学園に通う中学2年生。ある日、図書館でドリームコレットを見つけたのぞみは、パルミエ王国の住人・ココと出会う。
悪の集団ナイトメアを倒し王国を甦らせるため、ココはどんな願いも1つだけ叶える力を持つドリームコレットを探していた。ただし、願いを叶える為には、ピンキーという妖精を55匹探すのが条件であった。
のぞみ達は仲間4人を加え、ドリームコレットを狙うナイトメアと戦うことになる。(TVアニメ動画『Yes!プリキュア5』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2007年冬アニメ
制作会社
東映アニメーション
公式サイト
www.toei-anim.co.jp/tv/yes_precure5/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/Yes!_%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A25
主題歌
≪OP≫工藤真由『プリキュア5 スマイル go go!』≪ED≫宮本佳那子『キラキラしちゃって My True Love!』、宮本佳那子 with ぷりきゅあ5『ガンバランスdeダンス~夢みる奇跡たち~』
挿入歌
春日野うらら(伊瀬茉莉也)『とびっきり!勇気の扉(ドア)』

声優・キャラクター

三瓶由布子、竹内順子、前田愛、永野愛、伊瀬茉莉也、草尾毅、入野自由、仙台エリ

スタッフ

原作:東堂いづみ、 プロデューサー:亀田雅之/麻生一宏/鷲尾天、シリーズディレクター:小村敏明、シリーズ構成:成田良美、キャラクターデザイン:川村敏江、色彩設計 澤田豊二、美術デザイン:行信三、製作担当:坂井和男

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