「ヒロイック・エイジ(TVアニメ動画)」

総合得点
67.0
感想・評価
365
棚に入れた
2726
ランキング
1520
★★★★☆ 3.7 (365)
物語
3.9
作画
3.6
声優
3.6
音楽
3.7
キャラ
3.7
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ネタバレ

たんぽぽの花

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

広大すぎて引き込まれる作品

アニメにも一部屋アニメから、宇宙での星間アニメまで有りますが、
この作品は後者で全宇宙の中で選ばれた種族間戦争のお話。
登場人物は人類=地球を起源に宇宙に開拓発展した人類とそれを、滅ぼそうとする種族の戦いを描いた作品。人類は追い込まれ、全宇宙を昔統括していた種族が残した希望を見つける為に旅をして発見した所から始まります。
エイジがその右目に宿す他種族の力、それが人類を救う希望でもそれを人類は兵器と人間の両方の見方をし、その力を持て余す。エイジにはしっかりとした未来が見えているのに、それを誰がどういう流れで理解していくのか
作品は途中からスタートしエイジを見つける所から始まるので、途中までに
リタイアする人も居ると思います。でも最後まで見れば全ての?マークが取れる感じになってます。OP、ED共に好きだった。

うんちく~宇宙の果て、天文学を話をしたら色々ありますが、私的にビッグバン説は信じていません。理由は色々有りますが観測の出来ていない事はあくまで仮設でしかないのですから、約150億年前に何も無かった所で大爆発って納得できないし、広がり続ける宇宙でなんか勝手に人が決めつけてるのは少し違う気がします。最近は否定的な説も多々にありどちらかと言うと、インフレーション説の方が納得してしまいました。インフレーション説はビッグバン説の補足みたいな所は有りますが、これがないならビッグバンは無いって感じしました。

だって~~広がり続けているのに銀河が別の銀河にぶつかるのかな?っておもいませんか?もちろん重力の影響やまだ解明されていないエネルギーが関係しているかもですが、観測できていないのはわかっていないのでそう言う感じに思えてしまいます。

投稿 : 2019/03/16
閲覧 : 267
サンキュー:

4

haiga

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

最後まで観ると壮大なスペースオペラアニメ

いやー忍耐が必要なアニメです(^_^;)
ファフナーのスタッフが作ったアニメですがとにかく壮大すぎて理解力がめちゃくちゃ必要なアニメです。私も多分半分も理解してない。
後半頭プスプスなりながら見てました。

と言うわけで説明は簡単に。宇宙の創造主とも言うべき黄金の種族は、それぞれ銀の種族、青銅の種族、鉄の種族、英雄の種族に制約と役割を与えます。その後あとは任せたとばかりに去る黄金の種族。銀の種族と鉄の種族が英雄の種族を武器として星間戦争となるのでした。だいぶはしょりましたがw

この物語はとにかく鉄の種族の姫様ディアネイラ様につきますね。私が知る限り最高に有能な姫様。鉄の種族と言うか全宇宙の導き手として物語を牽引してくれます。
美人で優しくて決断力があり、カリスマもある最高の姫様です。ディアネイラ様なら従って死にたいと思わせる人物ですね。
主人公のエイジは英雄の種族を使役出来る最強のノドスです。凄すぎてある意味孤独なディアネイラのパートナーとして支えて行きます。まあチート過ぎるディアネイラには宇宙最強くらいじゃないと釣り合わないよね(^_^;)

エイジが乗る船のアルゴノートクルーもみんな有能で特に近衛騎士のイオラオスは最高です。
艦長や女提督もみんな有能なので大人達がしっかり脇を固めてくれていい感じです。

ただディアネイラの宇宙の他勢力との外交の旅と、エイジと他のノドス(英雄の種族を使役出来る最強の戦闘種族)の戦闘がパラで進むため、ちょっと間延びした退屈な時間がありまくります。贅沢に26話もじっくりゆっくり描かれる為中弛みがあります。話数はもうちょい少なくて良かったかもです。

10年以上前の作品で少しハードルは高いかと思いますが良作ですのでまったりと観るのをオススメします

投稿 : 2019/02/10
閲覧 : 163
サンキュー:

3

ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ペ・イ・ン・ト

昆虫みたいな異種族などとの戦争を描くSFアニメ。

前半はシリアスと日常パートと壮大な感じが
うまくバランスがとれていてかなりよかったんだけど
最初は壮大な設定が明かされるたびわくわくしてたけど後半になると
{netabare}あ、これ誰も死なないなという感じで
(死なないこと自体が悪いのではなく展開的にわかりやすすぎる){/netabare}
シリアスに感じない緊迫感のない壮大な感じだけが全面に
押し出されてて微妙になっちゃったような気がします。

だけどそれなりに好きですよ。
キャラクターは優しくて無邪気なエイジもいいですが、
自分はイオラオスが一番好きですね!
{netabare}初登場時はエイジに対して冷たい反応で嫌なキャラに見えましたが、
エイジと打ち解けてすぐにいいキャラになります。{/netabare}
多分自分の後半の評価が微妙なのはイオラオスとエイジの絡みが
やけに気に入ってしまったからってのもあるかもw

投稿 : 2018/08/04
閲覧 : 236
サンキュー:

2

ネタバレ

たまちゃん

★★★★☆ 3.4
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

2018/1/10


ストーリー原案「沖方丁」
キャラクターデザイン「平井久司」
制作会社「ジーベック」

最初ディアネイラとイオラオスがこんがらがって
名前間違いとかあるかも
あとセリフもけっこう適当
スターウェイ?もスタウェイって書いてる


初めの語り部分引用↓ーーーーーーーーーーー
1話
遠い遠い時の彼方
宇宙には 黄金の種族と自らを呼ぶ者たちが居た
星々を作る未来を知る力を持つ彼らは
まだ未熟な他の種族に呼びかける「いでよ」と
自分たちが生まれた星からこの宇宙へ
その呼びかけに3つの種族が答えた
黄金の種族は彼らをそれぞれ「銀の種族」「青銅の種族」「英雄の種族」
やがて黄金の種族が この宇宙から別の宇宙へ飛び立つ事を決めた時
新たな呼びかけに応じるもの達が居た
自らの力で宇宙を出た4番目の種族「人類」
黄金の種族は彼らを「鉄の種族」と名付けた
2話
一隻の船がある星に流れ着く 船には一命の赤ん坊だけが生き残っていた
黄金の種族はその赤ん坊は英雄の種族の一人に命を守るよう命じた
そして赤ん坊が属する種族を鉄の種族と名づけ
自らの力で宇宙に出た4番目の種族とみなし
あるメッセージを放った
人類へ「ここにお前たち運命の子供が居る」と
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


エイジ→最後のノドス 
その身に英雄の種族を宿したただ一人の人類

ディアネイラ達(人類=鉄の種族)はその希望となる存在を求め
60周期も前の難破船を探していた
エイジも父達にディアネイラ達がやってくることは教えられていた
スターウェイのない空間に存在する
滅びの星 オロン

ユーノス騎士団 ディオラオス指揮

ディオラオスは艦長の子供?
ディアネイラは男をある範囲内に入れられない エイジだけは大丈夫
それも純真無垢だから?
エイジは原始的で皆を驚かせる行動をとってしまう
ディアネイラはまずは私達を理解してもらおうと 自分たちの知性が試される時だと
エイジの世話をして理解し合おうとしてる
コンピューターの母?や故郷?を思い出し泣いたりしてたけど
フートー?の元にまた帰ってきて昔のようにするからと約束をしていた
荒れた星だったからね

父に言われた事(12の契約)を守ってる
英雄の種族ベルクロスを宿している
人類を滅びから救う
私達(人類)は身勝手な契約を作った
・契約した相手を王とする
・王に仕え 決して自ら王とはならない
・鉄の種族と名付けられた人類の故郷たる地球を人類nお手に取り戻す
・生き残った英雄の種族の全てを打倒する
・青銅の素族の母星を征服する
・銀の種族の母星を征服する
・黄金の種族の未来を知る力を人類にもたらす
・黄金の種族の星々を作る力を人類にもたらす
・人類を宇宙の覇者とする
・これらが行われるまで契約した相手を護り続ける
・これらが行われるまで決して逃げたり死んではならない
・これらを行われた時11の契約に反しない限り
鉄の種族の人類は契約者の願いをかなえる

3話↓
英雄の種族が争いを起こし多くの種族が滅びに瀕した
黄金の種族が争いを辞めさせたとき
英雄の種族は5人しか残らなかった
黄金の種族は生き残った5人に罪を与えた
自分たちより力のない種族に宿り
彼らの為に生きるという罰を
黄金の種族を宿した者はノドスと呼ばれ
宇宙の命運を握る存在となった
中でも強大な力を持つ英雄の種族ベルクロスは最も強く
新しく宇宙に出た最も弱い鉄の種族に宿った
鉄の種族 すなわち人類の一人
エイジという名の少年の身に


第三惑星 地球 人類の故郷
青銅の種族に占領され
人類は太陽系に近づく事も出来ず
生存権は人類を滅ぼそうとする銀の種族と
配下の青銅の種族により奪われ続けている
その地球を取り戻すことだけが人類の悲願

双子は触れなくても物を操ったり出来るんだね
私の娘たちって言ってたから艦長の娘?
風呂に入り髪を切り身なりはだいぶ良くなって
ペイントに興味を持ち壁を自由に描きはじめる
「さすがは姫様あの猿を手名付けておられる」w
絵の才能が凄い
ずっと昔のオロンの景色を描いていた
オロンの復興を望んでいる
オロンではフートー?って宇宙人の様な生き物と仲良く暮らしていた

イオラオスは力の次元が違うんだと戦闘で思い知らされる
ディアネイラ様はエイジの事を思ってる
(その使命とか戦わなきゃいけない事や色々)
自分からエイジの頭に触れたりと
高貴な存在でありながら人の痛みなどわかる とても優しい人だからこそ
イオラオスはディオネイラの事好きらしい

4話↓
銀の種族はその後継者(黄金の種族の後継者)
と名乗り他の種族を支配した
そして最後のノドスを宿す鉄の種族
すなわち人類を敵とみなし滅ぼすことに決めた


双子は兄にディアネイラのフォト(3D映像?)をお金で取引してた
部屋にはディアネイラのフォトだらけww
エイジはイオラオスがディアネイラが好きなんだと気付く
イオラオスの「忘れろ」って言葉に「うん^^」って返すの可愛い

イオラオス「猿に生まれたかった」
イオラオスエリート真面目くん
そんな悪い人ではないっぽい
テレポートする時エイジがイオラオスの手を握るのにやける
イオラオスがキレてエイジが服を掴むけど掴み方が可愛い
エイジは純粋無垢で可愛い

バエトー・オー
プロメ・オー
ロム・ロー
ユティ・ラー
カルキノス・ルーカン
メヒタカ・ボレ
レクティ・レクゥ


バエトー・オーはエイジたちの場所を見つけ
鉄の種族の船を無条件で拘束せよと命令
ティタウロスは中立のプラネット
査察を受けないといけなくなったから
エイジを星にディオラオスと降ろした

まだ口に入ってるのに
イオラオスを連れまわして無邪気エイジ
イオラオスは姫の命ではあるけど
エイジに連れまわされても面倒見のいい兄のような
責任感あるしね

エ「イオラオスはエイジが怖い?」
イ「くだらん。私には恐れるものなど何もない」
エ「えへ」
イ「なぜそんな事を聞く!?」
エ「エイジはアルゴノートに居ない方がいいって言ってた」
「エイジはイオラオスが好きだよ アルゴノートが好き」
「声がいっぱいあって 楽しい」
「ディアネイラの声は温かい光 アネーシャは朝の空気 テイルとメイルは流れる雲」
イ「なら兄である私はさしずめどんやりたれこめた雨雲か?」
エイジの「イオラオスはねー」

銀の種族4人が敵になると
1人狙われてさらには鉄の種族を守らないといけないから
エイジには重荷になるね
ベルクロスが強いとはいえ

カルキノスは馬鹿力
走ってきた車を片手で止め
ゆっくり降ろしてた めっちゃやさし
中の人持ち上げてる時に逃げたけどw
カルキノスその車乗ってったしw

カルキノスは
毒みたいな星ごと溶かせる能力があるらしい
宿してる名前はネルネーヤ 英雄の種族の名

銀の種族に操られてるっていうか頭が上がらないのが青銅の種族
青銅の種族は昆虫ってかんじの見た目
エ「イオラオスは風 イオラオスの声は優しくて強い風」
カルキノスは戦いを望んではいなかったけど
自ら戦おうとしたエイジの行動にディアネイラは
エイジに黄金の種族はそこまでの使命を貴方に与えたのかって

銀の種族が咎める気配は無く鉄の種族により
ティタウロスの中立性が黙認された
あなた方こそ銀の種族の脅威にさらされるものの希望となるものと
ディアネイラ達へ青銅の種族?は言った

ユティがメヒタカに行けと命令すると
いつもカルキノスが自分が行くと出てくる
メヒタカを庇ってるのか
行きたい意志があるのか

カルキノス 第三者のいる星をノドス同士で戦闘で滅ぼさない為
レクティ 壊せば重要なターミナルプラネットが失われる
黄金の種族の様に星を創りだせない
それ故銀の種族もあの星を咎めるのをやめた

ディアネイラの傍にいる子アネーシャ
イオラオスの事好きだね
でもイオラオスは姫一筋の鈍感だから
治癒能力を持ってるから姫の傍に居て安心だって言われてた


これからますます私達を守らねばならないでしょう
惑星オロンの復興意外に
エイジにできる事は何ができるかって姫は考えた

プロメ?フロメ?
ユティより格上
私達を縛る契約について話してた
星以外では全力で戦えると
船を壊す役メヒタカ
他のキャラは先頭に出ないで命令してるだけ(ユティ)

自分がした事で皆を危険にしているとそう思うと怖いとディアネイラ
エイジはディアネイラは正しい 父さんが言ってた事ちゃんとしたんだ
ベルクロスが道を創るから
まっすぐいって
ディアネイラが逝こうと思った道を
そうすればまた会えるから。
エイジかっこよすぎー

ディアネイラ「なぜそうまでして私たちの為に」
「未来(エイジが壁に描いた絵オロンの絵を想いながら)
  必ず報います 必ず」
ここ泣ける
エイジってほんとまっすぐな子なんだよね
契約のこととか戦闘とか全然怯まないっていうか
どっちかというと積極的に行動してていつも明るくて

鉄の種族たちはほんと何もできないから
観てるしかない
(青銅の種族の蟻排除とか出来るけど)

ニルバール 有能らしい
戦場で助けてくれた
艦長の知り合い 士官学校の動機で腐れ縁
指令がどんどん死んでしまってるから
指令代理

契約のさだめ
誰かの成すことを誰かが変わる事も出来ない
黄金の種族はなぜか契約を交わしたのか
レクティ メヒタカと変わってあげたいって思ってた
カルキノスもやられそうになってて

バエトー
船をずっと追っかけて通信役?攻撃してくる
姫の「退きなさい」がめっちゃ効いてるし


ユティは星から出ちゃいけないって言われてる
カルキノスの身を案じて自分が戦えば勝てるって思ってるけど
最後にメヒタカー!って叫んで
ユティはメヒタカによく頼るよね
メヒタカは戦いを好まず心優しい子だけど
レクティはメヒタカが戦いたくないって事を理解して心配してる

ユティはカルキノスを思ってて
レクティはメヒタカを思ってるかな

ユティは感情など下劣な種族が持つものだと思ってる
(ロムローに馬鹿にされるから)
だけど感情がある


ディアネイラ兄2人厄介な兄弟

「恐怖に打ちけし戦わねば
恐れの対象を排除する為私に植えつけられたこの感情をお前に受け渡そうプロメオー」
「種族の感情をつかさどる物不変の理性を保つため
バエトーオーすべてをゆだねなさい
貴方の恐怖は全て私の身に」
レクティ 時の申し子よ。聞いていましたか 感じた事。
レ「感情とは生まれつき備え付けられているもので
うちより芽生えるもの」
プロメ「銀の種族は不要なものとしている」
レ「感情が無ければメヒタカが苦しむこともない
黄金の種族は苦しみを与える様な契約をしたのか
契約から逃れられない銀の種族

「これからたくさんの星が亡くなってたくさんの星が消える
でもディアネイラはたくさんの人に道を見つけられるし たくさんの星と道が生まれる
ここに連れてきてくれてありがとう ここからはエイジ一人で行くよ さようならディアネイラ」
とエイジはディアネイラ兄の元へ行き
次はあの人たちと宇宙へ飛び立つ
ディアネイラ泣いてた可哀想


エイジが出て行ったのは
エイジは姫を守るために距離を置いたんだとアネーシャは思ってる

ディアネイラの兄弟がエイジを預かってて
イオラオスと艦長はそれに反対気味ちょっと心配って感じ
この兄弟はダメすぎるし周りからの信用もなし
ニルヴァールが頼られてる

星が死ぬときに光が我々を導くんだと
光=ディアネイラ
星が死ぬときにディアネイラは悲しむ

プロメは共存について話したでもロムローは鉄の種族と銀の種族は共存できない
感情に支配された不安定な存在で宇宙の害悪になる前に滅ぼす複数のノドスを派遣と

二人以上のノドスは狂乱を起す
ノドスの狂乱=滅び

ロムロー 5人目のノドスと戦う事は我らの父 黄金の種族の契約に示すもの避けられない
ノドスが失われたらユティを残し
銀の種族のユティを他の種族が守る事は契約にも記されてる?

カルキノスは5人目を倒す為に狂乱も厭わんとそういう契約らしい
そうなる前にお前達が俺とレルネイヤを滅ぼせと
カルキノスはメヒタカとレクティに言ってた

太陽系到着
古き神の星ジュピター
全ての人類の故郷

次男いきってる
長男調子に乗ってる他人任せ
ユーノス王家 伝説を創ろうとノドスを道具にしようとしてる
ほんとうアホ

カルキノス レクティ 
それでも足りなければメヒタカが行けと
狂乱に陥ったらユティが止めるらしい

一人で戦うエイジを
メヒタカもレクティもわかってて契約なんてなくなればいいのにって思ってる
黄金の種族からの契約からそれぞれ戦わなければならなくなっている

メヒタカ「辛かったら僕がやる レクティは女の子だし」
レ「私は、大丈夫だ」

姫の兄達が星を壊しまくる

エルマントスの力 レクティ
過去に戻れる力? 70秒前の過去へ
戻れるのが無限だったらかなりきついかも

レクティは自分の分身的なものを飛ばせる?
でも攻撃を受けたら自分の元に攻撃を受けてる

エイジを殺せる分岐点 過去を探してた
ニルバールは切り離されて行動把握してた
指揮権をあの兄弟から奪う事を考えて

70秒前以上だと時空流の反動が起こってしまう
可能性があるとか

5人目のノドスに一切揺らぎがない
定められた契約に従う存在
黄金の種族は鉄の種族に与えたのは試すため
銀の種族が黄金の種族に変わり
真にこの宇宙を統治できるか
5人目のノドスは宇宙を2つに分かとうとしていて
はどめがなく英雄の種族の破滅それとも

古き神の星たる木星を滅ぼしてなお1万何千かいとの敗北をし続けて
エイジは強い
かつて英雄の種族が狂乱により宇宙を滅ぼしかけた時
止められたのは黄金の種族だけ
2万回によるレクティの力 エルマントスのエネルギーが一か所に集まり
耐えられなくなった方にエネルギーが流れ込む

カルキノスはベルクロスの狂乱に巻き込まれない為に戦いを放棄
ユティが出ようとしたがロムローはそれを許さない
無傷のノドス メヒタカを行かせようと
ユティはメヒタカには奴が止められないと

狂乱は正気じゃなくなる
星ごと消滅させそうになってた

メヒタカ アルテミア

エイジは誰かを選ばない
私達のために心をささげて ディアネイラはエイジを我らが救わねばとイオラオスも
皆がエイジが危険な存在かもって時にエイジは我々を攻撃したことなどないって反論してた
希望を疑ってはいけない
滅びの英雄とならぬようディアネイラが彼を導くから私についてきてくださいって
イオラオスかっこいい
皆が跪いてディアネイラについていく

全員で戦えば狂乱が招く
最初に倒れるのはカルキノス
契約に死を示す項目があり
黄金の種族が未来を知って居たら
銀の種族が望むことを知っていたのかも
4人が狂乱したら
ユティが止めると言っていたが

ロムロー4人が狂乱したらユティが消しされと
下等の種族の様に感情に支配されてはならないと言う
ユティを戦闘に出させないのはなぜ

レクティは過去に戻れるからこそ失敗を見てる
ケルベロスがさらなる狂乱を起せば恐ろしい事がある
船を破壊してはならなくて
その船に乗ってる者が奴を止められると

メヒタカってかアルテミオ?は消えた
それを望んでた
もう戦わなくていいんだってレクティは言ってメヒタカを放置

エイジが正気を戻した
ずっと真っ暗だったのに光が見えた
光は君だった
ディアネイラがエイジの元へ行ってくれてよかった
エイジも一人で戦ってたから…
ディアネイラにとっての光もエイジ

メヒタカをディアネイラ達が連れてきた

レクティはユティの感情を分かってる
プロメ
鉄の種族はあの星を求めたわけ
重要な行動原理
祖先が誕生した場所
鉄の種族は最も古い場所に最も感情を抱く
生存が感情
宇宙へ出る前黄金の種族は既に去ろうとしてた
それを止める為
一時銀の種族は争い合った
争いに甘んじすぐに去ろうとしなかったか
黄金の種族も鉄の種族を待っていたからではと

鉄の種族に黄金の種族の力を手に入れさせ
銀の種族と彼らでその力を分かちあう
鉄の種族は星々を破壊する  考えは我らの滅び
黄金の種族は力を分け与えなかった
鉄の種族が手に入れるなら力尽くし滅ぼさなければ
殆どがロムローの意見に賛同
彼らを滅ぼすと

導く黄金の種族が去った不安怒り恐れ
それらと向き合うべきと考えず
感情をゆだねることを覚えたが故導きから遠ざかる
メヒタカに1つ定めが残ってる
未来を知る黄金の種族が実現しない契約を残すと
示されたのは契約の数だけ
それを定められた自分たちにも実現するか分からない
未だ解き明かされない黄金の種族の真意を見出すことが
レクティに定められた契約でもある
プロメは共に考え導き出そう

エイジとメヒタカが目覚める
メヒタカはエイジをおそれたけど
エイジはやりあうのはおしまいと手を差しのべ
戦わなくていい安泰で泣くメヒタカを抱きしめる

ユーノス王家長女
アルトリア政権の主ディアネイラ

メヒタカポレ ポレ族
1銀の種族に従う限りポレ族は繁栄する
2ノドスとして力を尽くすまで銀の種族に従う
3銀の種族のノドスが危ない時は助ける

メヒタカと力を尽くした戦いでエイジに負けたから
銀の種族には従わなくていい
メヒタカがここに居る事を知れば故郷の種族を滅ぼされるかも
だから他の二人も逆らえない
ユティは僕達よりきっとエイジより強いと
タウロンに向かうディアネイラ達は
メヒタカの星にも行くから
戦わないでいてくれるだけで助けると約束
戦いが終わるまで安全な星に居てと
でもメヒタカはこの船に居たい
ディアネイラが滅ぼされるのは嫌だから
僕の種族を助けてくれるなら貴方たちに戦ってもいいと
メヒタカは協力的

ユティ8つの契約
カルキノス4つ
レクティ5つ

ポレ族 命があるものは食べない
命がないもの 金属とか食べちゃう

アネーシャの策士でこの戦いに勝った時私が追行してやろうとイオラオスに一緒に地球に降りてくれる約束をした

ディアネイラは私達はあちらの事を何も知らない
なのにいきなり戦いがはじまり攻撃を受ける
なぜそうなったのか気になっている
ロムロー達が星を滅ぼすから敵とか言う前から
鉄の種族は何もしてなかったし
攻撃を受けてたよね

ロムローとプロメは銀の種族?
英雄の種族がついてる銀の種族5人とはまた
違う存在でユティの上の存在っぽい
ロムローとプロメは考え方が違うけど
プロメはレクティの話し相手になってるし
考え方は平和的

必ずしも契約の為だけに好みを費やすのではない
カルキノスもユティの事好きだったりして
ユティはロムローの感情は下等なものが持つ者とか悪としてみてるから
ユティはそれもあってか感情がある事への抵抗がある 素直になれないところ

銀の種族たち
敵対する側の描写も多くて皆魅力的に映る
ただ悪い人だからって訳でなく
それぞれの使命を持って行動してるし
勿論変なキャラも居るんだけど
感情が無かったらメヒタカとか戦い嫌だとかならないよね
通信役のキャラだって恐怖を感じてたし
鉄の種族に感情があるとかではないよね


青銅の種族の母星 タウロン
銀の種族はこれまで多くの種族に助けの手を差し伸べ
宇宙に繁栄をもたらしてきた
なのに人類に大してだけ 滅びを望むのか
彼らの考えも目的もどのような生活をしているのかさえ
知らないのです

そういえば前の方で力がどうとか
黄金の種族の力とかかな
だから潰したい的なことだよね

黄金の種族はこの宇宙の何らかの役割を果たす為に
ノドスを残したのではないか
それこそ黄金の種族が望んだことではないかとプロメは思っている


ディアネイラ兄達のせいで銀の種族も星を滅ぼしてる危険な存在って認識しはじめてるしかき回してくれた
一番上の兄はへたれで他人任せで威張ってる
二番目の兄は怖いもの知らずで指揮
でも兄を立てながら
計画性もなくとりあえずなんでも向かってく
無謀な行動ばかり

ユティがカルキノスを好きになった理由が知りたい

ロムロー「今一度鉄の種族について語る事を求める」超美声
鉄の種族は宇宙でもきわめて珍しい特性
なんの役に立たない星や血筋でも彼らにとって中心になるから
殆どの種族は銀の種族や青銅の種族と同じ
常に新しい拠点を作り星ほしの清々とスタウェイの広がりに従う
殆どの種族は最も新しい物を求める
次に銀の種族の母星 コドモスにくるだろうと
矛盾した性質を持ちながら繁栄をもたらした種族は他にもいた黄金の種族

タウロンで非戦闘員を虐殺した結果になった
星の半分を浄土と化した
兄は満足そうだけど
人類がまずまとまってない

いずれ成長すれば戦闘員になるとしても
繁栄のための星である幼いものを攻撃したこと

お父さん(黄金の種族)はディアネイラが終わらせてくれる それが本当の始まり
エイジとベルクロスはそのために生まれたメヒタカも

エイジ「迷子になったら連れて帰って!」
エイジほんとかわいい
イオラオスかっこよ
アネーシャかわい

ロムロー「なぜ我らを導くことを辞めた
今ロムローの感情がゆだねられました
5人目のノドスの獲得に敗れ
惑星オロンへの道を失い
最後の黄金の種族が彼の目の前で去った
彼もまた向き合おうとはしない
黄金の種族が去り
彼らの代わりの存在にならねばならない不安恐れ
それが鉄の種族を滅ぼさないといけないという
意志の源

自分の種族の誕生した星であるが故ユティを使い
この星を使い彼らを滅ぼそうとするかも
種族発祥の地に我々は重きを置かない
黄金の種族の力を手に入れられるのは
鉄の種族なのではないかとプロメは大きく思ってて
銀の種族が手に入れるとレクティの契約に書いてある
1銀の種族に従う限り 種族は繁栄する
2銀の種族と敵対する者とはノドスとして戦わなければならない
3銀の種族のノドスが命の危機を迎えた時
これを救わねばならない
4黄金の種族の力を見出したとき
銀の種族に伝えなければならない
5黄金の種族の力が失われようとしたとき
それを守らねばならない

5つの契約はプロメが種族の意志で定めたもので
未来を意味するとは限らない
契約の数を定めたのは黄金の種族
すべて黄金の種族は知っていた
ならば鉄の種族の意志も知っていた
黄金の種族の力を手に入れる事も
ロムローが定めたカルキノスの1つ契約も
銀の種族が黄金の種族から手に入れたとき苦役から解放される
ユティへの契約に銀の種族以外の者が黄金の種族が手に入れた時
その力を命に代えてでも壊さなければならない
全ての契約が実現するのかすらわからない
鉄の種族の契約をしんいを明らかにすることを祈ってると
プロメはレクティに言った

超高度なテレパシー能力があるが故
宇宙にちりじりになっていられて
子孫繁栄にも困る事なし

黄金の種族の力ってなんだろうか
銀の種族も鉄の種族も
能力を持ってる人も居るし
青銅の種族は良く分からないけど

銀の種族はそれぞれ役割を持っていて
それを共有してる
通信の役割をしてる子は特に
感情が強く感じられてるっぽい



ケルビウス ユティの光も星々も時空も無の状態にする?
ブラックホール的な能力

ケルベロスはケルビウスの力も防ぐ

メヒタカは自分の意志で戦いに出た
カルキノスはそれに応じに行く 命までは取らないと
レクティ「なにがお前を戦いに臨ませた メヒタカ」
レクティはメヒタカをよく知ってるからね
あんなに戦いを嫌がってたのにって

ディアネイラは自分たちに敵意を持たない銀の種族を見つけ
話し合いをしに惑星コドモスに向かう
他に道はなかった

姫は男が苦手だったけどイオラオスを傍に置きワープする
一時もない好機だから
ディアネイラはエイジのお陰なのかだいぶ克服したんだね
イオラオスってディアネイラが好きだけど何だか切ないよね
エイジには敵わないって思ってるし
色々な事がエイジによって変化して

護衛をつけずイオラオスと共に向かう
プロメは歓迎し受け入れる
二人はお互い理解したいと考えていた
バエトーオーはディアネイラを恐れすぎてる
話し合いに賛成の者が増えていた
でもロムローも反対
ノドスの契約は大きな矛盾をはらんでいるが
互いの和解で矛盾が腫れるのではないかと
宇宙で広がるための怖ろしいのは孤独
それに耐える為為に精神の共有を発達させ
感情を一部の者にゆだねた
それ故無視してはならない思いを置き去りにした
黄金の種族が姿を消した事による喪失感
秩序を保つための使命感で
鉄の種族を滅ぼすそうとした
黄金の種族にすべてを学ぼうとすることにより
滅ぼそうとするものは感情によるものではなく~
未熟だから滅ぼせと黄金の種族は決めたか?
銀の種族も意見が割れていて議論が行われてる

ちょい長くて全部メモできなかったけど
この話し合いによって
プロメの意見に賛成する者が増え
変わりつつある

ディアネイラ
「貴方方が学んできた黄金の種族の力 私達はなにも知りません」
プロメ「ですが貴方は生まれながらにして知ってる
スタウェイを持たない惑星オロンを見つけ出した事がその証」
「不思議な感覚に出会う事があります 星々に宿る思いが導いてくれるような感覚
そして同時に私が未だ スタウェイを持たぬ星々が結び付けている感覚」
プ「それこそがかつてない真理」
ディ「私が感じる事柄が 真理?」
プ「私は考え続けていました 
星々の導きによって宇宙を旅する我々も 同時に星々を導いているのではないか」
ディ「スタウェイは星々の交流であると同時に命そのもの
プ「星が生まれる前にスタウェイが生まれ
ディ「そして死ぬ前に消えてしまう
プ「貴方はそれを直感的に理解した」
ディ「私もまた考え続けていました
プ「なぜスタウェイから外れる事を恐れないのか」
ディ「なぜならそれこそが
かつて黄金の種族が私たちに告げた いでよ。という言葉の心理」
プ「星々は多田宇宙に満ちる様々な力によってのみ
生まれるわけではない
ディ「生命が星々を興隆する事でスタウェイは産まれる
プ「この宇宙をスタウェイで満たすこと
ディ「それが黄金の種族の目的だったなら
プ際限のない戦いを容認したのもそれが最も
生命の移動を活発にするとの考えがあっての事
ディ「もし未来を知る力で私たちの行いを
宇宙にとっての害悪と考えたなら彼らは止めたはず
プ「我々の争いにもこの宇宙にとって
可能性と呼べるものがあったなら
ディ私はそれを既にみていた
プ「滅びの星惑星オロンで」
ディ「私とアルドノートの存在が
死んだはずのスタウェイを再び誕生させた」
「だからエイジと出会えた」

↑プロメオーを多くの同胞が支持した
ロムローは4人のノドスを従える者
5人のノドスが狂乱すれば止める術は無い止められるのは黄金の種族
黄金の種族が最初に宇宙に現れた星
誰ひとり顧みなかった始まりであることの価値を持たない故
彼らの力の秘密がそこに黄金の種族が去ってその星はスタウェイが失う あるのはただ記憶だけ
スタウェイを超え星々を導く者(ディアネイラ)にプロメオーは今まで司ってきた記憶を委ねた
ディアネイラにしか見つける事が出来ないその星の名 エリュシオン

契約が示すものは未来
何もせず諦めればけして手に入らない未来

ディアネイラもプロメオーも
お互いが会えて色々な事が解決し良かったと思っている
ディアネイラは導き続けるそれにより皆が同じ力に目覚め生命と生命が結ばれ星々を交流しスタウェイ生み出す力になり
この宇宙がスタウェイで満たされる
それこそが黄金の種族が望んでいてこの宇宙で行おうとしていた事

プロメオーはディアネイラ達が星にたどり着き黄金の種族の力を手に入れることを祈る

ディアネイラに笑顔で感謝された後の
イオラオスの嬉しそうな姿ww

カルキノスが死にユティが狂乱?
かなりの広範囲にユティのブラックホールが
「だれも いない いなくなった カルキノス(泣)」
ベルクロスの存在がこの宇宙から掻き消えるように
存在が消えたとディアネイラはショックを受けたでもエイジは必ず来ると
エリュシオンに向かうのことが居まする事で前に進む

ノドスが消滅したのはなぜか
我らのノドスの共通する契約はユティラーの命を救う事
そのケルビウスが鉄のノドスを含む4人を滅ぼしたのだ
ケルビウスにとって鉄のノドスは脅威ではなかった
滅ぼされることが ケルビウス、すなわちユティラーを守る事だったとしたら契約に整合する
銀と黄金の種族を繋ぐものは亡くなった
これも黄金の種族の意図か
ロムローが正しいと言う事か
エリュシオンについては再考する必要があるかもしれない
↑皆の意見が交わされてるところ(銀の種族)
ロムローはユティを閉じ込め?
ユティはプロメにこの感情を託そうとした
でなければ背負いきれない思いだった
でもロムローはそれを許さない
「今お前をプロメにゆだねるわけにはいかない お前をプロメに奪われるわけにはいかない
お前を支配するのは私でなければならない お前は、お前の契約に従わなければならない」
ヤンデレ感ww
ユティがどうしても必要な理由があったんだろうけど
ユティを自分だけの存在にするような契約してる?し

ケルビウスによって無に食われた(メヒタカ、レクティ)
エルマントスがかろうじて時空を保っている
エイジがやってくる
レルネイヤ 再生力でカルキノスが戻った
エイジは4人なら大丈夫と

次は銀の種族?の人類を憎む存在が邪魔になる
レルネイヤの本当の力
何もかも殺す毒ではなく
カルキノスは一度死んだ 契約の通り黄金の種族の意志か
ベルクロス達は心がない
だから星をたくさん消した
エイジたちはベルクロス達に心を教えるため一緒になった
カルキノスのためレルネイヤが力を残していた
戦いの為ではなくカルキノスと共に生きる為
エ「やっつけあうのはおしまい」
カルキノスはレルネイヤの力で生き返った
レルネイヤはカルキノス以上に狂乱を避け見守ってきたらし
存在自体が不確かな世界で

エ「お父さんたちが言ってた事が残ってる
お父さんたちがエイジたちをベルクロス達を一つにして 
それでやっとベルクロス達に心がもらえた 心がないと未来がもらえないから」
「エイジは…あ、僕は、全部終わったら星が元に戻る ホロン 本当は綺麗な星」
銀と鉄それぞれ利益となる項目があるのか
「ここを出たら あの子を助けないと」
(ユティ)
ロムロー「なぜ我らを見捨てた 黄金の種族よ なぜ」
ユティ「許さない ロムロー お前を許さない 助けてカルキノス」

メヒタカ「光」
カルキノス「命」
レクティ「時間」
ベルクロス「存在」
いかなる力に置いても失われない存在
3人の力により時空の一点を開き
ベルクロスを存在させる
レクティの思うとおりにしてと
レクティとエルマントスを信じてるからと
エルマントスがベルクロスを連れて可能な限り過去へ飛ぶ
メヒタカ「アルテミア」
アルテミアが現在の一定?一手?に波を作る
無における最初の方角 すなわち空間を
カルキノス「レルネイヤ皆の命を保て」
ベルクロスがその時間と空間において最初の空間になるまで
レルネイヤが全員を生かし続ける 
レ「すべては一瞬だ」エ「うん」
レ「飛ぼうエルマントス 私とお前の命の限り」
ここ本当かっこよかった
皆の能力を合わせて協力するところ
元は敵だった相手だし特に
英雄の種族からも意志を感じる

アルゴノートに攻撃を受ける時
エイジがぱっと出てきて受け止めるのも好き
そこでワープし逃れられた
バエトーオーが動揺してる後ろで
メヒタカとエイジが倒れてへばってるの可愛い
バエトーオーとロムローが抗ってるくらいで

エリュシオンへたどり着く
黄金の種族の母星
しかしロムローが「幻だ」と
ディアネイラの前に立ちはだかる
ロムローはでぃあねいらが現れる前から全て調べてた
黄金の種族は自分たちの力を奪われることをおそれこの宇宙を去ったと
残されたのはノドス
全てを消し去るのが黄金の種族の真意と
この星も黄金の種族が居たと言う痕跡の一つにすぎず
黄金の種族に関わる全てを消そうとした
そこでケルビウスに自分の存在を消させ
狂乱したケルビウスが
ロムローの狙いはこれだったのか
ユティが(ケルビウス)が全てを消し去る事
それがユティの最後の契らしい
ユティの力がなければできないことだからだね

ロムローは病んでる
「一族のため宇宙の為 どこかに必ず残されてると信じ黄金の種族を求めてきた
その希望し続ける事の苦痛からやっと解放されるのだ」
真面目であり過ぎたんだね

ケルビウスが虚無なら
なぜこの星はその力を投影し自ら崩壊しないのか
なぜあの無から出られたか
英雄の種族の狂乱が唯の滅びなら 
なぜ黄金の種族は彼らをノドスに
エルマントスが虚無ならなぜ心を

もしエルマントスが本当に時空をさかのぼるなら
何故ベルクロスを滅ぼせない
エリュシオンに黄金の種族の力が存在するなら
どうやって見つけ出す
あの時の敗北
レルネイヤ本来の力が再生で
アルテミア本来の力が波動であるように
エルマントスの本来の力は
ベルクロスこそ黄金の種族の力を正しく手にする力
過去に干渉し現在を無に帰すのではなく
時空路の彼方から100万の過去を集め正しさも過ちもすべて未来に受け渡す
それがエルマントスとレクティの本当の力
ベルクロスこそが鍵だった
全員が居たからこそ真実を見つけられて
力を手に入れられたって感じ

ベルクロスが鍵なら
ケルビウスは扉

ノドスやエイジたちが
黄金の種族が去った別の宇宙の扉を開いた

ユティとカルキノスの再会
いいよね

バエトーオー
船を直してくれた
ロムローは誰とも接触せず心を閉ざしてる
最終回で思ったけど
ユティこんなちっさいのかーってこと

エイジとの約束が残ってるから
オロンを繁栄させること
銀の種族たちは先に旅立つ
鉄の種族はまだ友に行くことはできないけど
扉を開くために
銀の種族たちは力を分け与えてくれた
黄金の種族にし受け継ぎし力
ディアネイラと青銅の種族との間に
精神の道を開く
この宇宙二の頃彼らの半数を
率いてほしいと
ヘドロンの種族と青銅の種族
ディアネイラは引き受ける
5人目を見つけたら4人の力に賭け
ディアネイラの元に送り届けるとユティは言った
ロムロー「黄金の種族は
常に自らの力で扉を開く者を祝福する
それを忘れていたのかもしれない」
プロメ「いこうロムロー我ら自身の導きとなる時だ」
まさかのバエトーオーは艦長と仲良く話す仲w
船の心配してたし
次は貴様らが追う番だって去ってった

いつか再び扉が開かれるまで
この星が全ての種族の希望となる事を
私たちが受け継ぐべき道を
多くの者たちに伝えましょう
遠い遠い時の彼方
宇宙には黄金の種族の呼びかけに答えた者たちが居た
彼らはそれぞれ銀の種族
青銅の種族
英雄の種族と名付けられ
自らの力で別の宇宙へと旅立っていった
そして新たに呼びかけに答えた者たち 人類
彼らは鉄の種族と名付けられ自らの力で
この宇宙に出た4番目の種族として
大いなる導きの元旅を重ね多くの星々と出会い
互いに道しるべとなった
いつか多くの種族と共に
この宇宙から別の宇宙へ旅立つ
その日を信じて

4年後
イオラオスとアネーシャ
地球を見に行く約束が果たされた
火星・惑星ダイモス 双子
宇宙管制ステーション・アペイロンヴァレス
ユーノス騎士団の前ではどんな勢力も赤子同前
ヘドロンの盾を使えるものは殆どいない
ディアネイラ兄たち生きてたわ
ニルヴァール地球大公閣下
星系を統べてる
オロンの復興が終わる
エイジまじでどこいった
「貴方に出会えたことが 私の ありがとう」
ディ「エリュシオンのように元々オロンにも扉が」
エ「「ディアネイラが道を作ってくれた」
エイジがディアネイラの元に姿を現す
あの扉から来たって事はエイジは先に黄金の種族が行った
別の宇宙?に先に行ってたってことなのかな
ディアネイラが道を作ってくれたってのは
またディアネイラによってエイジがここにたどり着いたって事?
なんで海の真ん中(割と浅かったけど)で手を差し伸べて待ってるのか
エイジの顔が見えない訳とか
ディアネイラが最後にぴょんって飛んで
光の中に入って行ったように見えたからエイジと共にディアネイラは行ってしまった??
でも他の皆に何も言わずはありえないだろうし
一人で行っちゃうのもありえないなって思った
それに扉が消えちゃったし
エイジが引き寄せてディアネイラが抱き着いただけなのかな
でもなんでそこアップで
分からなくするんだろうって思った

投稿 : 2018/02/03
閲覧 : 154
サンキュー:

0

ネタバレ

Marsa

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

確かに、蒼穹のファフナーっぽいですが、宇宙を舞台としたSFファンタジー。

全26話。
蒼穹のファフナーのスタッフが再集結して作成したオリジナルアニメ。
宇宙を舞台としたSFファンタジー。

ロボットものの苦手な私ですが、蒼穹のファフナーシリーズでは
ストーリーの辻褄は合わせてますがいまいちかなーって事で
私の理解や感性が足りないのかな、とリベンジのつもりで視聴。

アニこれで物語点数は高かったのですが、設定、ストーリーに
かなりの違和感を覚えてしまいました。すいません。w
万能の神的存在が、人類を含めた4種族に戦いを強いるのか?
種族間で理解し合う事なく、何のために戦うのかもわからずに
戦うって、、、とか、ツッコミどころ満載に思えました。
戦いや種族間の協調の先に得たものが、宇宙の真理、道って
言われましても。。。初めから神的存在の黄金の種族が
各種族に種族間で理解し合うことを教えたり、宇宙の真理や
別宇宙への道を教えれば済んだ話じゃないかと。。。
しかし、まあそんな身も蓋も無い話は言わないで、
宇宙の壮大さを楽しんでねって事なのでしょうかw

幸い、この作品はロボットが出てはきますが、ロボット戦闘もの
ではないですね。
また、ロボットアニメに挑戦してみたいと思います。

投稿 : 2017/12/17
閲覧 : 146
サンキュー:

7

ともねぎ

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

良さは沢山あるが、一番はキャラクターが素晴らしい

宇宙にはいくつかの種族がいて、人類は最後に宇宙に出た最も遅い種族
その人類が最後の希望として、言い伝えに残されている救世主を求め旅をしていた
そこでヒロインの艦隊が主人公エイジを発見し、物語が始まります

宇宙を舞台に、エイジの力を頼りに人類が他の種族と戦っていきます
基本的に主人公なしでは勝てない敵が多く、主人公が敵と戦い、ヒロインの艦隊などが指揮を執る形が多いです。

ストーリーはスケールが大きく見応えがありますが、人によってはスケールが大きすぎて話が分からなくなる場合も

しかし、1番の見どころといえば、主人公の純粋で真っ直ぐすぎるキャラクター、精神的にも強くヒロイン的魅力にも溢れるヒロイン、渋かっこいい艦長など、くぎゅう・田村ゆかりの姉妹キャラなど魅力的なキャラクター達です。
主人公とヒロインだけが目的でも十分見る価値があると思います。

投稿 : 2017/11/20
閲覧 : 115
サンキュー:

1

-Cha sMIN-

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

みなさんの評価点 物語点が良かったので視聴しました

.
みなさんの評価点、
物語点数が4点以上だったので
視聴してみましたが、理解力が足りなかったのか
よくわかりませんでした…

中盤まで視聴しましたが断念です

投稿 : 2017/10/21
閲覧 : 140
サンキュー:

1

101匹足利尊氏

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

壮大な宇宙観に感動できる稀少なSFアニメ

『蒼穹のファフナー』のスタッフらが再結集して制作された本作。
その特徴は圧倒的過ぎるスケール。
ギリシャ神話をモチーフにしたというシナリオ。
宇宙の真理へと導く、また人類やその他の種族が交錯しながらその真理へと辿り着く……。
物語の壮大さには胸を打たれる物があります。

が、一方であまりにも話が大きすぎて、頭では何が起こっているか理解できても、
その現象を感受しきれない面も……。

レンタルビデオ店や動画配信サイトでは一応ロボット物に分類されることも多いアニメ。
確かに人型ロボットも戦闘に参加しますし、
「英雄の種族」の力を宿した“ノドス”も巨大人型ロボットと言えなくもありませんが、
その風貌は野獣の如く異様で、外殻は装甲というより甲虫の如くグロテスク。

何より“ノドス”の実力は人知を遙かに超越。
その気になればリアルに地球割りくらいはできる圧倒的破壊力w
“ノドス”主導で展開する戦場には常識的なパワーバランスは通用しませんw

そんな宇宙へ最後発の四番手で出張って来ている人類は、
既に具体的な状況分析、判断の多くを人工知能に委ねていますが、
AIが弾き出すリスクもしばしば人類の想像を超えた規格外の絶望。
何か人類も随分、場違いなステージに出てきてしまったな……と申し訳ない気分になりますw

けれどこの恐縮も、案外、本作と折り合うための鍵だと私は思います。
「黄金の種族」に導かれるには、人類や宇宙の諸種族は余りにも無知で愚かで矮小である。
身に余る大きすぎる力を持てば、虚栄心から無益な破壊の限りを尽くす。
「黄金の種族」との“契約”に関して猜疑心を持ち、道から外れて転落しようとする。
人類やその他の種族諸々、身の丈に合った世界に引き籠もっていれば安寧なのではないか?
臆病な心が何度も後ろ髪を引っ張る。
それでも可能性を信じて突き進むことで、切り開かれる道がある。

それまで道を進むことを阻害していた、各々に巣くう有害な価値観、悪感情が、
明らかになった宇宙の真理を前に、それすら道筋、可能性として浄化されていく。
そこに本作の醍醐味があると思います。

スケールの大きさが感動の理由になる数少ない良作SFアニメです。

投稿 : 2017/09/25
閲覧 : 127
サンキュー:

20

ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

SFファンタジーバトルアニメです

壮大な宇宙のお話です

外宇宙異世界の宇宙の扉を開くために

探索戦い和解協力旅立ちミステリーちょっと愛情

いろいろとバランスよく織り込まれています

ちょっと物足りない何か?を感じるかもしれませんが

総合的に良作アニメですよ

お勧めです

投稿 : 2017/09/20
閲覧 : 67

たっぷりおから

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

主人公の純粋さ・強さに惚れ惚れ

英雄の種族という人型の怪物を身に宿した主人公エイジが人類の存亡のために戦うというもの。ロボット・SFものであるが、主な敵対勢力が異形で人類の存亡が危急の域にあるため宇宙戦艦ヤマトや進撃の巨人・マブラヴオルタネイティブ関連作品が内容的には近い。

このアニメで惹かれたのは何と言っても主人公エイジの純粋さと強さ。杜撰な環境で生まれながらどうしてこんなまっすぐな育ち方が出来たのかいろいろ気になる点もあるが、こんな少年が身内にいたら確実に溺愛していることだろう。物語中盤で権力だけ持ったどうしようもないクズが登場するからなおさら。

人柄もさることながらその実力も最上級。間違いなく人類最高戦力であり、人類(主にヒロインディアネイラ)のためにとあくまで純粋に思って戦うエイジに惚れ惚れしながら視聴していた。エイジ一人のためだけに視聴する価値がこの作品にはある。

2クールあるが、話は綺麗にまとまっており、各話のラストで「え?」となる回もあってなかなか良かった。話が綺麗すぎて少し先の展開がかなり分かりやすかったが。ただ、絶対死んだと思ってた人物が生きてたのにはビックリした記憶がある。胸糞悪くなる展開もあるが、努力した登場人物は必ず報われるので悲劇を見たくない方はご安心を。

投稿 : 2017/09/12
閲覧 : 129
サンキュー:

12

ネタバレ

P太

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

蒼穹のファフナーを思い出した。

投稿 : 2016/09/18
閲覧 : 99
サンキュー:

1

DB

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

言ってしまえば、神、神の啓示を受けるもの、人間と他種族との戦いという感じで、宗教色が強かった。宇宙戦闘ものとしてはレベルの違う戦いが多く、戦術的面白さはないため好みはあると思いますが、私としては萌えに走らないところも含め、世界観が結構好きでした。

投稿 : 2016/08/30
閲覧 : 128
サンキュー:

4

ゆわてん

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

すごく好きなアニメ

もう何度も見直した大好きな作品です。
もっと有名でもいい気がするのですが…残念です。

投稿 : 2016/08/13
閲覧 : 177
サンキュー:

6

Equinoctia

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

割りとおもしろかった!

SF系あまり見ないというか1・2話みて飽きるのだが、これは内容もわかりやすいし、作画も嫌いというほどではないから最後まで見れたな。
ついでにいうと繰り返し見てしまっているという事実ww
最初から見下して「どうせ・・・」という感覚で見てたらこのザマになったわけなので、観てない人は是非ご視聴あれ。

投稿 : 2015/12/03
閲覧 : 160
サンキュー:

4

華凜

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

契約

世界観や、細かい設定がちゃんと作り込まれていて、
数話だらけてもおかしくないのに、そんなことはなく、スピード感もあって、見ていて飽きない展開。

数話の間、戦闘のシーンが続くといっても、話数稼ぎ何かではない。
世界の設定や、用語なども、"説明口調でだらだら説明する"ということもなく。
キャラの会話や台詞を聞いていれば、ちゃんと理解出来る。
話の展開、戦闘の細かさ、全てがテンポ良く進んでいて、見ている方は目をそらすのが難しい。
「熱い展開」というのはこういう作品にこそ言うべきだと思う。

私的にが特に良かったと思ったところは、無駄な"お色気シーン"や"恋愛話"が無いこと!
深夜アニメだと、無くても良いような恋愛話が合ったり、無駄に多いお色気シーンが合ったりと、見るのが嫌になることも多いのだけど……
全くなかった!

恋をしてるキャラがいたり、ヒーローとヒロインの関係が恋愛のようにも見えるけど、それを全面に押し出したりすることは無く、見ていて邪魔にならない。
逆にシリアス展開が続くと、そこで和むw
キスシーンなどももちろん無し!

私的には凄く面白いアニメでした!

投稿 : 2015/09/07
閲覧 : 278
サンキュー:

7

めがもん。

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

とばしてみちゃったよ。

細かいこと気にしないのなら飛ばしてみれます。


想像どおりのラストでしたが
使命や約束

種族
王や姫
SF!

なぜかスターウォーズを思い出した。

投稿 : 2015/07/01
閲覧 : 199
サンキュー:

2

ネタバレ

蓬(Yomogi)

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

タイトルなし

非常に構成の綺麗な物語です。
収束するべきところに滞りなく収束していく感じが見事でした。
またスペースオペラとしてのスケールは最大級ではないでしょうか。
既知宇宙から別宇宙への扉を開くというのはSFでも最大規模のスケール感だったと思います。

設定は非常に練られていて、矛盾が気になるようなところはないのですが、膨大な設定を物語内で十分に披露できていない印象を受けます。
また、ストーリー進行が単調でアニメとしては正直盛り上がりに欠ける。
よく言えば上品、悪く言えば娯楽性の少なさが気になりました。

もっとも気になったのがキャラクターの弱さ。
エイジが主人公かと思いましたが、これディアネイラ姫が主人公で、エイジは正に英雄的ヒーローですよね?
エイジはディアネイラに力を与える者として登場する人物で、彼自身の物語はあまり重要でない。
すべては人類が黄金の種族が残した宇宙の真理・英知に触れるまでの過程を描いたもので、その最高指導者であるディアネイラの旅路の物語でした。

2クールアニメですからキャラクターを掘り下げることは可能なのですが、あえて個人にクローズアップしたシーンが省かれているようです。
しかし、それでは感情を揺さぶられるのに足りないと思いました。

特にディアネイラが理知的な少女であること、そして周りがあまりに聖女扱いしている描写のみなので、感情移入がうまく出来ませんでした。
凄いことは分かるし、そういう少女のキャラクターは好物なんですけど、もう少し彼女のバックボーンを入れて欲しかった。
エイジは人ならざる者ですからあの描写でもいいのですが、主人公だけはもう少し、なんとか…。
そうすれば最終回、彼女の独白で号泣できたと思います。

このアニメの弱いところはそのキャラクターの描写が淡白過ぎるところだけだけ。
あとはすべてのレベルが素晴らしいものでした。
SFとして一級の作品です。

投稿 : 2015/06/08
閲覧 : 207
サンキュー:

7

wonder_boy

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

宇宙規模の種族間戦争。

これといった特別面白い話はないですが
エイジの苦難や成長や軽く恋愛を盛り込んでくる
SFバトル系アニメですね。

とりあえず主人公が中々の無双具合でしたね。

暇があるなら見てみてもいいかもしれません!

投稿 : 2015/05/29
閲覧 : 170
サンキュー:

2

ネタバレ

アニメ親父

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

スペースオペラじゃなくディアネイラの物語

 主役は、エイジでもなければ戦闘でもない、ディアネイラ王女中心の物語。
 個人的な感想ではあるが、スターウェイや、その他いろんな設定が投げっぱなしジャーマンよろしく、解りにくい。物語を観ていくうえで解れということなのだろうが、肝心な物語が序盤、中盤とお世辞にも面白くない。兄ちゃん王達が、只の馬鹿設定、ディアネイラ側の人間はオール姫様絶対服従者のみで個性、キャラとしての魅力がない、人間側の設定が単純すぎる。ニルバールは巨乳要員としてしか機能していないし。そりゃ、銀の種族も滅ぼしたくなるは。
 また、主要キャラは殺さない設定らしいが、モブは死にまくっているのに、主要キャラは元気ですとされても、作り物だとしても、リアルティが無さすぎる。兎にも角にも人間側が駄目だ駄目すぎる。
 しかし、終盤で、意外と個性のあった、銀の種族とディアネイラの絡みで面白くなってきて最後は、完璧な大団円で終了。最後がなければ物語0点をつけようかなとまで思った作品です。最後まで我慢してみれば・・・・・・ディアネイラ最高であれば・・・・・いけるかな。

投稿 : 2015/04/17
閲覧 : 161
サンキュー:

2

ネタバレ

gottsu

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

さっぱりしてる!

こーユー作品て誰か1人位メインキャラ死んじゃいそうだけとみんな生きてて大団円てとこがよかったです!

投稿 : 2015/04/15
閲覧 : 128
サンキュー:

1

hiro_y0705

★★★☆☆ 2.3
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 2.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

盛り上がり不足

設定自体は良いとは思うのですが
物語の進みが単調で、展開もほぼ予想そのまま。

全体的にはよくある宇宙ものの2番煎じ、3番煎じ的な・・・

観る作品が無く、ボ〜っとした感じで観れる作品を
お探しの方はどうぞ。

投稿 : 2015/04/09
閲覧 : 163
サンキュー:

2

ネタバレ

しんばくん

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

真の英雄を知りたい方に【3.8】

物語:3.8 作画:3.8 声優:3.8 音楽:3.8 キャラ:3.7 【平均:3.8】                          (54.5)

ジャンル        :SF
話数          :26話
原作          :冲方丁(ストーリー原案)
アニメーション製作 :XEBEC
総監督         :能戸隆
監督          :鈴木利正
シリーズ構成     :冲方丁
キャラデザイン    :平井久司
メカニックデザイン :大塚健、鷲尾直広、久我嘉輝(メカコンセプト)
音楽          :佐藤直紀
OP           :「gravitation」作詞 - atsuko / 作曲 - atsuko、KATSU / 編曲 - KATSU / 歌 - angela
ED           :「Azurite」作詞 - SHUMA / 作曲・編曲 - YUPA / 歌 - 浦壁多恵

参照元        :Wikipedia「ヒロイック・エイジ」

【あらすじ】
 遠い未来、宇宙には自らを「黄金の種族」と呼ぶ者達がいた。星々を創り、未来を知る彼らはまだ未熟な他の種族に呼びかける。「いでよ―――」と。後に宇宙には、それに応えた「銀の種族」「青銅の種族」「英雄の種族」が現れ、惑星をも容易に滅ぼす力を持つ英雄の種族はやがて争いを起こし、結果多くの種族が滅びに瀕することとなる。黄金の種族が戦いを諌めた時には英雄の種族は5人にまで減っていた。黄金の種族は彼らに「自らより弱い種族に宿り、彼らのために生きるという」罰を与える。英雄の種族を宿した者は"ノドス"と呼ばれる、宇宙の命運を握る存在となった。 Wikipedia「あらすじ」冒頭

【特徴】
①宇宙
②戦艦、艦隊、ロボット、超能力
③サイエンス・ファンタジー+ヒロイック・ファンタジー
④粛然とした雰囲気、シリアス

【長所】
①意図的に背景説明を分けて放送し、難解にしている
②用語の説明とキャラクターに関する設定の説明が無い
③考察の余地が有る

【短所】
①戦闘シーンが多く、飽きが来る。また、戦闘に緊張感は無い。

【短評】
{netabare} 物語の背景を理解した上で視聴しないと難しく感じると思います。また、用語の説明やキャラクターに関する設定の説明が省かれている為、調べる手間の掛かるアニメでした。

 まずは長所ですが、本作は凝った背景を見せる事に重きを置いた作品だと私は思いました。何故ならば①のように分かり難く放送する事で話を難解にし、考察する事を促していると感じたからです。また、②についても同じ理由から考察を促していると思いました。これらの分かり難い内容以外の長所を探しましたが特に見つけられず、①②に共通している③の考察要素が本作最大の長所だと感じました。

 次に短所です。鉄の種族である人類は、銀の種族、銅の種族、エイジ以外の英雄の種族(ノドス)4人と敵対関係にある為に絶え間なく戦闘を繰り返します。主要な人物に関するシーン以外が殆ど戦闘描写となり、飽きが来ます。しかも、エイジは設定上他のノドスより強いので人類が窮地に立たされてもエイジに必ず救われます。同様にエイジ自身が窮地に陥っても絶対に助かってしまうと予想出来てしまい、緊張感を感じず飽きが来ます。{/netabare} 

【総括】
 派手なバトルシーンやアクションシーンに重きを置く作風ではなく、凝った世界観と物語を理解しながら観る作品です。尚、作画、音楽、声優、キャラは落ち度が無く良質な作品だと思いました。物語の内容は考察するポイントが複数あり、考えながら視聴したい方にお勧めです。



【思った事、及び蛇足】

以前、冲方丁の関係する作品を観て
とても楽しめたのでヒロイック・エイジを視聴するに至りました。


本作の厳密なジャンルは分かりませんが
スペースオペラなんだと思います。
ですが西洋ファンタジーと似ているように感じました。
英雄(エイジ)は敵と戦い
王女(ディアネイラ)を守る
この2つが西洋ファンタジーらしく感じさせる要因なのかもしれません。


序盤の数話冒頭は世界の背景を人類の王女であるディアネイラが説明するのですが
これがとても重要でした。
その説明で黄金の種族は現宇宙を去る事が語られているのですが
現宇宙を去った理由は語られていません。
また、去る前に英雄の種族に契約を課す訳ですが
これもまたとても意味深で
現宇宙に残された種族に混乱をもたらし
互いに争うようにさせてしまうのです。


こんな具合に「何故黄金の種族は~」という形で話が進み
話の根幹には黄金の種族が関係する物語でした。


●設定の説明
ヒロイック・エイジ公式サイトより「世界」の項目で補足説明されています。
視聴中不親切に感じたらここを閲覧する事をお勧めします。
ただし、一番下の「星の道と黄金の種族」はネタバレに繋がる恐れがあります。
尚、用語の説明も載っています。
こちらは気になったら見るぐらいで良いと思います。
視聴前に見るとネタバレになりますし。


※因みにWikipediaは完全にネタバレを含む記述でした。


●成分タグ「主人公最強」について
そもそも本作に主人公は居ないような。
エイジを主人公とした場合
彼は拳で星を破壊出来るほど強大な力を持っていますが
エイジの無双を楽しむ作品では無いです。


●成分タグ「もっと評価されるべき」について
恐らくですが
[以下ネタバレを含みます]
{netabare}主要キャラが誰一人死なずに大団円を迎えた事だと思います。
しかも感動を与えてくれる後味の良い終わり方です。
それに、死人が出ない作品は珍しいと思います。{/netabare}
よってもっと評価されるべき事なのだと思いました。

投稿 : 2015/03/16
閲覧 : 228
サンキュー:

7

こうもり

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

おもしろかったです

作画は良いとは言えませんが、それを補うストーリー、そしてBGMが素晴らしかったですね。
特にBGMはすごくいい仕事をしていたと思います。
毎回同じBGMなのですが、効果的に物語を盛り上げていたように感じました。
このアニメ一言で片付けるなら、壮大です。

投稿 : 2015/03/02
閲覧 : 139
サンキュー:

2

ネタバレ

こふ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

エイジ最強だし
ディアネイラも何だかんだで
最強だし安心して観ていられたよ

ほんと感動できるとこは
泣けると思う(´・ω・`)
ベルクロスのあの悲しい雰囲気とか
やばい!2話と15話と18話と最終回は絶対感動!
18話は悲しい気持ちになる

すごくおすすめ\(^o^)/


このアニメで特に嫌いなキャラとかも
出なかったから
本当いいアニメだと思う!!
大抵嫌いなキャラ、苦手なキャラとか
出るんだけど、今回はそんなことなかった!
ユティに対して最初ちょっとやだなーって思ったけど
だんだん気になんなくなったわwwwww
普通に可愛い(*´ω`*)



青銅の種族の赤ちゃんが妙にかわいかった(*^-^*)♡
{netabare}
ま、その赤ちゃんたちは頭から色んな所から、
紫色の汁出して死んじゃってたけど
残虐な虐殺されちゃったけど、芋虫みたいだけど!
{/netabare}
つぶらな瞳が可愛いんだよwww

OP・EDはたいして聴いてなかったから
よくわかんないけど、
挿入歌はすごくよかった!
悲しい?しんみりした雰囲気にすごくあってて!

見てない人は見るべき!

ガンダムSEEDとか蒼穹のファフナーのイラストが苦手な人は
イラスト的に好みじゃないかもねw
イラストで判断してても絶対損しない!

自分はSEEDとか蒼穹のファフナーの絵はわりと好きだたから
すごく楽しめた\(^o^)/

うふふ(*´ω`*)

投稿 : 2015/02/03
閲覧 : 215
サンキュー:

5

あーこ

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

この作品はエイジの純粋さにただただ心が洗われた感じでした。
ダークヒーローで捻くれているキャラが好きな私が真っ白でまっさらでフラットなエイジを見てこういうキャラもいいなぁと思いました。
物語も普通に面白いですがとにかくエイジが可愛くて魅力的でしたので面白かったです。

投稿 : 2014/10/29
閲覧 : 93
サンキュー:

1

となぷ~

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

宇宙規模の種族間争い

全25話。

高度な技術を持った「黄金の種族」が宇宙を統べており、黄金の
種族の呼びかけに答え、黄金の種族から一部の技術を分け与えられた
「銀の種族(銀色の人間っぽい見た目)」、「青銅の種族(芋虫みたいな
見た目)」、「英雄の種族(人型の巨大な無敵生物)」、
「鉄の種族(人類)」が徐々に星から宇宙へと出て行った世界。

突然、黄金の種族が異なる宇宙に旅立ってしまい、リーダーを
失った銀の種族がその後リーダーシップを発揮するが、人類を
敵とみなして根絶やしにしようとする。人類滅亡を回避する為、
希望である英雄の種族を身に宿した人類である主人公のエイジが、
自分の見つけてくれたお姫様と戦っていくお話。


宇宙での戦いなので宇宙船とかロボとかでますが、戦いは英雄の
種族同士の戦いがメインで、ロボットアニメとはちょっと違うと
思っています。

それぞれの種族の考え方の違い、どうして争いになったのかなど、
設定がしっかりしていて楽しく観れました。

何より、すっきりしたハッピーエンドが最高です。

投稿 : 2014/10/11
閲覧 : 118
サンキュー:

2

ジャスタウェェイ

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

宇宙が舞台の傑作アニメ

ストーリもとても良かったし、バトルや恋愛など様々な要素のバランスが取れていて一話見たら止まらなくなりました。

迫力のあるバトルや感動するシーンもありとても楽しく最後まで見れたのでかなりお勧めの作品です!!

投稿 : 2014/07/15
閲覧 : 124
サンキュー:

4

ネタバレ

クールジャパン

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

本格SF要素がはいったいい作品

本格SF要素が入ったいい作品です。

単なる善悪に分かれたものではなく、宇宙の中での異種族間の摩擦や、神的な種族による導きなどいい世界観です。

戦闘シーンが多くありますが、なかなか迫力があるし、音楽もいいです。

ヒロインの兄たちがちょっとダメダメすぎですが、全体としてよくまとまっています。

お薦めです。

投稿 : 2014/06/21
閲覧 : 124
サンキュー:

5

uppo

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

しいて欠点を挙げると話の規模がでか過ぎて感情移入が難しい所か。
もう宇宙規模すら超えてるからな。
シナリオは特に不満なし。
良く出来てると思う。
主人公のエイジはあんまりいないタイプの主人公だから新鮮味があって良いと思う。
最後のあの締め方も個人的に結構好きだな。

投稿 : 2014/06/17
閲覧 : 98
サンキュー:

1

喫煙坊主

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

途中で断念というか1話でアウト

個人的に好きじゃないアニメ

主人公最強アニメだというから見てみたら
たしかに主人公最強だが、残念過ぎて断念した

まず、物語(1話の感想)
見てて、あーつまらない。と思った。
主人公が残念なキャラであり、物語も嫌いです。
1話で辞めといてよかったかな。

あくまで俺個人の感想なので、批判とかは受け付けない。
面白くないものは面白くない。ただそれが言いたい。

投稿 : 2014/04/15
閲覧 : 109
サンキュー:

2

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ヒロイック・エイジのストーリー・あらすじ

はるかな未来、宇宙に進出した人類は、先に宇宙に進出した「銀の種族」に滅ぼされようとしていた。人類の若き王女ディアネイラは、戦闘母艦アルゴノートにて、人類の最後の希望=ノドスを捜索し、ついに見つけ出す事に成功する。人類のノドスであるエイジは、「銀の種族」を退け、人類を救う事ができるのか?(TVアニメ動画『ヒロイック・エイジ』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2007年春アニメ
制作会社
ジーベック
公式サイト
www.starchild.co.jp/special/heroicage/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%...
主題歌
≪OP≫angela『gravitation』≪ED≫浦壁多恵『Azurite』、ディアネイラ(石川由依)『Azurite~for luster star ディアネイラ~』、浦壁多恵『Azurite~True grace~』

声優・キャラクター

矢崎広、石川由依、近藤隆、清水香里、松山鷹志、田村ゆかり、釘宮理恵、新井里美、織田圭祐、千葉進歩、佐藤利奈、小清水亜美、加藤将之、鈴木千尋、沢城みゆき、世戸さおり、岡本寛志、安元洋貴、久嶋志帆、ゆかな、岸尾だいすけ、吉野裕行

スタッフ

ストーリー原案:冲方丁、 総監督:能戸隆、監督:鈴木利正、企画:大月俊倫/下地志直、プロデューサー:中西豪/千野孝敏、シリーズ構成:冲方丁、キャラクターデザイン:平井久司、メカニックコンセプトデザイン:久我嘉輝、メカニックデザイン:大塚健/鷲尾直広、美術監督:小濱俊裕、美術設定:塩澤良憲、色彩設定:関本美津子、3DCGディレクター:八木寛文、撮影監督:青木隆、編集:関一彦、音楽:佐藤直紀、音響監督:たなかかずや、効果:倉橋裕宗

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