「恋愛暴君(TVアニメ動画)」

総合得点
67.3
感想・評価
352
棚に入れた
1717
ランキング
1429
★★★★☆ 3.3 (352)
物語
3.2
作画
3.3
声優
3.4
音楽
3.3
キャラ
3.4
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あんにゃん♪

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

うーん…

話自体は割と好みだけど、アニメの作り込みが微妙。
話の展開、テンポが割とむちゃくちゃ…
それさえ良ければもっと評価が良くなるはず。

投稿 : 2019/06/11
閲覧 : 29
サンキュー:

2

うにゃ@

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

ドタバタ系B級ラブコメ

B級ラブコメ色が強く、ドタバタ系なのだが定番的なものが多い。
最終話に向かっての纏め方も無難で、着地すべき所に着地した作品。
きしみの存在がどういう存在なのか明瞭にならずに終わり、もう少し御家関係の対立が深くてよかったのではないかと思った。
定番のキャラ設定なので深みが欲しかったのかと思うが、この作品を好む層には、そういった細かい所は必要ないんだろうなと思った。

100点中46点

投稿 : 2019/06/06
閲覧 : 16
サンキュー:

1

nozzynozzy

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

清々しい程のヤンデレに脱帽!

ヒロインのあかねの、これでもかってぐらいのヤンデレッぷりを毎回楽しむアニメ。主人公が一瞬でも他のヒロインに関心が行こうものなら即ヤンデレ属性が暴発&惨劇がスタート。もう毎回今度はどんな形で主人公が追い込まれるのか楽しみで仕方がなかった。
前編ギャグで固めるのかと思ったが、あかねのヤンデレっぷりの秘密が明かされるあたりは意外と熱血展開で良かった。最初から最後まで一点の曇りのないヤンデレヒロインの物語が見たければ是非オススメします。

投稿 : 2019/06/03
閲覧 : 26
サンキュー:

2

Mi-24

★★★☆☆ 2.2
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

1話だけは面白かった。

典型的なハーレム物。
主人公はハーレムのヒロイン達と真面目に向き合う気が無いのに現状維持を図る、典型的なクズ。

駄作。

投稿 : 2019/05/21
閲覧 : 38
サンキュー:

1

Robbie

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

観てて疲れる

バカで下品なアニメ。
また、絵の変化が激しくて疲れる。

投稿 : 2018/10/01
閲覧 : 101
サンキュー:

2

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

おばかハーレムファンタジーで「ディーふらぐ!」とか「この素晴らしい世界に祝福を!」が好きだったら1話目はおすすめ☆2話目からふつうw

INTRODUCTION
{netabare}
ある日突然、男子高校生・藍野青司のもとに
任意の二人を強制的にキスさせるという
不思議アイテム「キスノート」を持った
死神風の少女・グリが現れ、
“24時間以内にキスしないと書いた者(グリ)は死に、
書かれた者(青司)も一生童貞のまま生涯を終える”
と告げ・・・。
愛のキューピット(?)グリと青司と
その仲間たちが“キスをする相手”を求めて
繰り広げるハイテンションラブコメディに
あなたもきっと恋がしたくなるはず(!?)。
{/netabare}
STAFF{netabare}
原 作:三星めがね(COMICメテオ連載)
監 督:濁川 敦
シリーズ構成:高橋ナツコ
キャラクターデザイン:いとうまりこ
総作画監督:谷津美弥子
美術設定:小山真由子/松本浩樹
美術監督:松本浩樹/菊地明子
色彩設計:いわみみか。
音 楽:MONACA
音楽制作:DIVEⅡentertainment
音響監督:本山 哲
音響制作:HALF H·P STUDIO
編 集:近藤勇二(REAL‐T)
撮影監督:岩崎 敦
撮 影:T2studio
アニメーション制作:EMTスクエアード
{/netabare}
CAST{netabare}
グリ:青山吉能
藍野青司:小野賢章
緋山茜:沼倉愛美
黄蝶ヶ崎 柚:長野佑紀
白峰樒:原由実
藍野あくあ:高橋李依
コラリ:檜山修之
神様:大塚芳忠
魔王:子安武人
鶴岡太郎:内匠靖明
ストラス:堀内賢雄
{/netabare}

第①話「私も、参戦しますxほぁー!!禁断の愛ですか!!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高橋ナツコ 演出:曽根利幸 総作画監督:谷津美弥子
作画監督:土生良介/佐藤綾子/北村淳一/白川茉莉

平々凡々な男子高生・藍野青司が出会った少女・グリはなんと死神―― とおもいきや痴女!?でもなく天使!?キスノートだの童貞だの何言ってるんだ、と学校へ向かうと憧れのクラスメイト緋山茜に突然切りかかられ……。
恋する乙女はみんな暴君!?
{/netabare}
感想
{netabare}

おばかハーレムファンタジーアニメw
くわしくあらすじ書いちゃうとおもしろくないから自分で見てね☆彡


ふつうの男子高生・青司クンが
「名前を書かれた人が24時間以内にキスしないと私が死ぬ」
って言われてキスした相手は死神。。じゃなくって天使w
その子を救ってあげようってキスしたけど相手はまだ書いてなかった。。w

って次々に何かハーレムイベントとかが起きるんだけど
それがいつも思ってたことのナナメ下(イイイミデ)で笑っちゃうw


ちょっとグロいところもあるけどギャグのテンポがすっごくはやくって
あっ!てゆう間に30分たっちゃうみたい^^

ちょっと下ネタもあって女子がみんなかわいいけどおばかで変態w
そこに青司クンがツッコミ入れてくスタイル
{/netabare}
{/netabare}
第②話「くんすかくんすかx青司くんを傷つけてもいいのは・・・・私だけなの」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高橋ナツコ 絵コンテ 演出:北村淳一 作画監督:北村淳一/Lee Duk Ho Ha/Yeun Jung Kim 総作画監督:谷津美弥子

日課である茜お姉さまへのストーカー行為に勤しんでいた黄蝶ヶ崎柚の元へ、
突然グリがあらわれる。二人は学校内で恋愛相談診療所を始めることに。そんな二人を見て青司と茜もカップル候補を探し、キューピットの仕事を手伝うが……。
{/netabare}
感想
{netabare}

絵は雑な感じだしキャラデザがちょっと合わないかな?


1話目みたいなナナメ下なギャグがなくなってテンポもちょっと落ちて
好きな人のゴミをあさるとかの変態ギャグは
「初恋モンスター」とか「ももくり」とかいっぱいあるし
「実は私は」みたいなふつうの恋愛ギャグになってきたかも?


でも、ギャグはふつうにおもしろいかったし
委員長と先生のラブはちょっと意外なオチで
ふつうのラブコメとかにあってもおかしくないおはなしでよかった☆
{/netabare}
{/netabare}
第③話「私一人でなんとか出来る!xチョリーッス」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高橋ナツコ 絵コンテ:渡邊哲哉 演出:熨斗谷充孝 作画監督:徳川恵梨 総作画監督:北村淳一

青司の妹・あくあは何故か兄に冷たい態度。そんなあくあと手を組もうと、柚はグリと共にあくあへ接触する。しかしそこへ悪魔のペンギン・ストラスが現れ街はパニックに。ストラスはあくあへ熱心に交尾を迫るのだった。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半はあらすじのおはなしで
アクアはブラコンだったって分かって

後半はグリのノートが燃えちゃってどうなるの?ってゆうおはなしで
ノートが燃えちゃっても書かれたラブは変わらないって分かって
グリが代わりのキスマートフォンをもらったの


おはなしはふつうにおもしろかったけど
やっぱり1話の方がおかしかったみたい^^
{/netabare}
{/netabare}
第④話「絶対負けませんから!xもしかしてお仲間ですか?」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:池田臨太郎 絵コンテ:大嶋博之 演出:古賀一臣 作画監督:白川茉莉/鈴木彩乃/島田英明 総作画監督:谷津美弥子

いつもの様にカップル候補を探す青司とグリのもとに、恋愛相談を希望するおさげの女の子がやってくる。内気な恋を応援する青司。彼女は一目惚れした相手と出会ったという現場へ青司を案内するが、そこで謎の糸に縛り上げられて――。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半は
柚と茜の出会いのおはなし。。

本当の姉妹みたいだけど名字が違うからどうゆう関係かよく分からなかった
そこに後半に出てくる樒(シキミ)もいたんだけどイジワルな子で。。
はじめて会ったお姉さんに助けてもらって
紬がひとめぼれしたってゆう感じなのかな?


紬は自分の学校には行かないで茜のストーカーしてるみたい

きつそうなおはなしだったけど
自分の影武者ってゆうのがぜんぜん似てないマッチョマンみたいな人だったり

あとで知らないおじさんにからまれそうになった時
「TRICKSTER」の小林クンみたいな異能を使ったりって
リアルで異能少女なのかギャグなのかよく分からないおはなし。。
たぶんどっちでもいいんだと思うw


後半は
樒が恋愛相談のフリして青司クンを誘拐するおはなし

茜とか紬にイジワルするのが好きなのかな?
ネバネバの糸を使ったりって
もしかしてこの子も異能使いだったりするのかな?


ギャグもあるんだけどなんだか変態っぽいのが多くって
恋愛と関係なくなってるみたいな気がするし
だんだん面白くなくなってきてるみたい。。

おばかアニメでもメインキャラって
ちょっといいところとかないとついてけないみたい?
{/netabare}
{/netabare}
第⑤話「'愛'って何かにゃーx神土下座なうww」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:池田臨太郎 絵コンテ:北村淳一 演出:徖恵眞 作画監督:本田辰雄/飯田清貴 総作画監督:谷津美弥子

ピンチに駆けつけた茜は、青司を縛った謎の少女・樒と激しいバトルを展開する。 何やら確執ありげな二人を戸惑いつつ見守る青司だったが、 やがて茜も押され始めてしまう。 二人の危機的状況に現れたのはなんと、カニ!?……いや、エビ?
{/netabare}
感想
{netabare}

前半は樒とバトル?

樒は茜と柚のいとこで人の大事なものをこわしたりするのが大好きな
ドSでドMでド変態ってゆう分かりやすいキャラw

茜たちの一族って超能力とかあるみたいなんだけど
茜は青司クンに知られたくないみたい


でも、そんなことよりギャグがちょっと元にもどったかな?
カニのコスプレにエビって書いてあったりしてウケたw

樒は用ができてとちゅうで帰って終わり。。って何だか中途はんぱかも?


後半は青司クンが死んじゃって。。

天国に行って神様に合ったんだけど実はグリのお父さんw
グリはあとつぎで神さまにならなくっちゃいけないんだけど
そのためには愛を知らないと。。って言われて
青司クンに「グリに愛を教えてやってくれ!」ってたのまれて。。


こっちのおはなしもギャグでお父さんが神様がテキトーw

愛人作ってグリのお母さんに逃げられた。。とかw
ついでにグリを自分のものにしたいってゆう魔王様まで現れて。。

これから面白くなるかな?って思ったら時間切れで返されちゃった。。


恋愛よりギャグのおはなしの方がおもしろいみたい^^
{/netabare}
{/netabare}
第⑥話「一緒に海に行かないか?xわかるわからないの問題じゃないでしょ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:あおしまたかし 絵コンテ:大嶋博之 演出:曽根利幸 総作画監督:北村淳一
作画監督:Kim Bong Duk/Lee Sang Hoon/Ha Yeun Jung/北村淳一

夏休み!青司、グリ、茜、柚はあくあを誘って海へ向かう。
あくあと仲良くなりたい茜は一緒に泳ごうと誘ってみるが、
彼女の態度は相変わらず冷たい。
そして夜は肝試し!だけどグリ主催の肝試しがただの肝試しな訳もなくて――。
{/netabare}
感想
{netabare}

海に行くおはなしは

あくあがまたあのペンギンにおそわれて
茜に助けてもらってちょっと茜のこと好きになったかも?って

あと、樒が出たけど今回はおそってこなかった
代わりに茜と柚の家はライバルだってゆう話を聞いたけど
青司クンはそれ以上は聞かないって。。


肝試しのおはなしは

ある2人をカップルにするためにみんなも参加して肝試し大会するんだけど
ホントのお化けが出て。。ってゆうおはなし

もちろんお化けは茜とグリがやっつけて
2人はゴールしてカップルになれたんだけど実は幽霊だったってゆうオチw

霊のおはなだと「境界のRINNE」に似ちゃうみたい
ドタバタしてるところもだけど。。

こっちのおはなしは柚が青司クンのことまたちょっと好きになったみたいだけど
ラブラブになったりってゆうのはないのかな?


あとは茜がグリに
「青司クンのこと好きじゃないんだったら近づくな」って言ったんだけど
グリは恋が分からなくって茜が「心が切なくなるもの」って教えてた。。

ラブストーリーはいいんだけどギャグアニメだから
あんまり伝わってこないみたい。。
{/netabare}
{/netabare}
第⑦話「お祭りじゃーい×どうしてこうなったぁ!!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高橋ナツコ 絵コンテ/演出:きみやしげる 作画監督:徳川恵梨/服部益実/Lee Deok Ho 総作画監督:谷津美弥子

青司とケンカし一人街へ出たグリに、見知らぬイケメンが声を掛ける。
これってナンパ!?と驚きつつも、その誘いを受けるグリ。
青司と違って趣味も食べ物も合わせてくれるとっても優しい彼。
一方、茜の周りも不穏な雰囲気で……。
{/netabare}
感想
{netabare}

今日はギャグよりラブコメっぽくっていつもよりよかった☆


前半は

グリがナンパされるおはなしで
青司クンのこと思っても胸がいたくなったりしないけど
イケメンくんにキスされちゃいそうになって分かった。。
やっぱり青司クンとじゃなきゃイヤって。。

それってやっぱり好きなんじゃない?


ドキャグもおもしろいけどラブコメモードの恋愛暴君もおもしろいかも?☆


後半は

茜が恋愛禁止のお母さんにつかまって
その相手の青司クンも命をねらわれるんだけど。。ってゆうおはなしで
茜たちのお家の仕事の秘密とか
茜や柚が青司クンを好きになったきっかけとかも。。


茜たちが青司クンを好きになったきっかけって
そんなに大したことじゃないけど
恋ってそんな感じかも?

1回、気になりだすとどんどん気になってっちゃうとか。。


青司クンが頭を撃ちぬかれても平気♪ってゆうのはギャグだけど
後半のおはなしもラブコメで
来週はみんなで茜を助け出しに行くおはなしになるのかな?

樒がふつうにみんなに協力してくれてるのもよかった☆
{/netabare}
{/netabare}
第⑧話「さよならx恋敵(ライバル)でしょ!!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高橋ナツコ 絵コンテ:八谷賢一 演出:鈴木孝聡/総作画監督:谷津美弥子/北村淳一
作画監督:白川茉莉北村淳一/志水よしこ/服部健知/川上 遥/櫻井拓郎/土生良介

茜を助ける!緋山家に乗り込むグリと柚。数々のトラップを乗り越えてやっとの思いで再会するが、茜は柚に容赦なくグルカナイフを投げつけて――。そこへやってきた青司は、彼女を閉じ込めた張本人である茜の母・蘇芳と対峙する。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半は

お母さんと家のために青司クンをおどかして帰らせようってする茜だったけど
青司クンがやさしくってホンネが出ちゃった。。


後半は

柚のママが柚を助けに来て茜のママと戦うの。。

好きだった茜のパパより家をえらんだ茜ママと
その人を愛した柚ママはライバルで。。

あと、この前樒が話してた
緋山家と黄蝶ヶ崎家の家の仕事のこと。。


今週はおばかなところはおばかだったけど
わりとマジメな恋愛のおはなしだった
(おばかアニメだから感動はあんまりしないけどふつうによかった☆)


さいご、ラブラブしてた茜と青司クンを見ても
関係なさそうにおばかしてたグリだったけど
ちょっと顔がさびしそうになったみたいだった。。

さいごはグリにも好きってゆう気もちが分かるようになるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第⑨話「全然・・・何も・・・xちょっと、どうかしていました・・・」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:池田臨太郎 絵コンテ:泉保良輔 演出:熨斗谷充孝 作画監督:徳川恵梨/那須野文 総作画監督:北村淳一

学校はもうすぐ文化祭。茜は演劇を通し、
グリと和解した姿を見せることになり四苦八苦。
転校生もやってきて青司の周りは更に賑やかに。
しかし柚はなんだか悩みがある様子で、青司達の学校に来なくなってしまう。
無情にもそのまま幕は上がって――。
{/netabare}
感想
{netabare}

樒も転校してきてまたドタバタ。。
でも、前みたいなグロい感じじゃなくちょっとふつうになったみたい?

おはなしは柚の回だったのかな?
柚も青司クンのことが好きになってきちゃったみたいで
でも、茜だけ!って思いこもうってしておかしくなりかけて
青司クンにキスしちゃったりとか^^

それから青司クンが茜とグリの仲が悪いの心配して
茜がグリと仲良くできたらゴホウビにキスしてあげるって約束して
茜もちょっと変になったり。。って
ラブコメがふえてふつうにおもしろくなってきたみたい
{/netabare}
{/netabare}
第⑩話「お泊まりに来ちゃいましたx私だって...成長するんだよ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:あおしまたかし 絵コンテ:相浦和也 演出:相浦和也 総作画監督:谷津美弥子
作画監督:北村淳一/白川茉莉/服部健知/Ryu Joong Hyeon/Lee Sang Hoon/Kim Bong Jun

最低。青司が女子に囲まれて寝ているのを目撃し、冷ややかに言い放つあくあ。青司との関係を察したグリは、彼女にもっと素直になるようアドバイスし、甘い物やフリルの服を薦める。拒否するあくあだがその表情は複雑そう。
{/netabare}
感想
{netabare}

「お泊まりに来ちゃいました」は
アクアが友だちの家にお泊りに行ってるすきに
青司ハーレムの女子4人が青司クンの家に次々泊まりに来てドタバタw

グリが青司クンにちょっかい出して茜が暴力で止めて
柚が茜を追いかけて樒がわざと青司クンにちょっかい出して茜が止めて。。
のいつものくり返しのドタバタなんだけど
今日は青司クンから茜にキスしてラブラブ。。

ってこのパターンが1番落ちつくみたい^^
茜は暴力ふるうけどお料理は上手だし☆


「私だって...成長するんだよ」はあらすじのおはなしで
またあの変態ペンギンにおそわれるの。。

アクアがブラコンから抜け出そうって
自分でがんばろうってするおはなしなのかな?

にゃんはよく分からないけどあくあって
「青司クンはあくあに強くなってほしいって思ってる」って思ってるみたい
だから女の子っぽくしないのかな?って
{/netabare}
{/netabare}
第⑪話「どこ行ったんだ あいつx今まで大変お世話になりました」

{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:池田臨太郎 絵コンテ:島津裕行 演出:鈴木恭兵 総作画監督:北村淳一
作画監督:飯田清貴/鈴木光/福田瑞穂/白川茉莉

グリがいない?三者三様に心配したり呆れたりする青司たちだが、探しても探しても出てこない。やっと見つけ出したグリは青司をじっと見つめ――。
「青司さんは、私をどう想ってますでしょうか」
{/netabare}
感想
{netabare}

グリがいなくなっちゃうおはなしだったけど先週のつづきで
樒がグリにかくれて青司クンのようすを見てろって言ったみたい

それでやっと出てきたケド
青司クンがあんまり心配してないみたいだったから
「青司さんは、私をどう想ってますでしょうか」なんて聞くから
青司クンがきついこと言ったら堕天しちゃった。。

そしてさよなら。。って


このおはなしってあんまりグリがからんでこないから
実は好きだった。。みたいなシリアスが入っても
あんまりおもしろくならないみたい

ラブコメならいいけどシリアスは合わないから
ギャグで行った方がよかったのに。。
{/netabare}
{/netabare}
第⑫話「そうだ、死にましょう!x私やっとわかりました」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高橋ナツコ 絵コンテ:荒川真嗣/濁川敦 演出:曽根利幸/濁川敦
作画監督:北村淳一/白川茉莉/那須野文/服部健知/畠山佳苗総 作画監督:谷津美弥子

悪魔化するグリ、仲違いする茜と柚。青司はグリを探して天界へ!
そこで明かされるグリの秘密。樒や魔王の思惑も加わり、舞台は地獄へ移っていくが、そこはなんとブラック企業!?
果たして青司たちはグリを救えるのか!
{/netabare}
感想
{netabare}

マジメで大人っぽい悪魔グリが
いつもちょっとふざけてるグリとちがってよかった^^

でも、ときどき入るギャグパートがあったから見てられたけど
シリアスパートが多くってあんまり気もちの伝わってこない回だった。。

グリのお母さんが悪魔だったってゆうのはちょっとびっくりだったけど
神さまのウワキが原因で離婚してどこかに行っちゃった。。って
そっちの方が気になるよね?


けっきょく愛が分かってグリが元にもどるのってふつうに分かってたし
愛は好きな人にも自分のこと愛してもらいたいって思う気もちってゆうのは
あってると思うけど青司クンも茜も柚も樒もみんな愛してるって
恋愛の愛とはちょっとちがうかも?って
{/netabare}
{/netabare}

見おわって


ハーレムラブギャグかな?

1話目は「このすば」くらいおもしろいかなって思ったんだけど
だんだんシリアスなおはなしが入ってきて
ギャグと合わないからシリアス回はあんまりおもしろくなかった

OPはちょっとこわれた感じの曲で耳にのこるみたい^^

投稿 : 2018/09/28
閲覧 : 552
サンキュー:

58

にゃわん

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

タイトルなし

面白くないですね
タイトル詐欺
ただ、アホの悪魔が周囲を大迷惑に
巻き込む。
みてて苛立つだけ
なので、途中で断念

投稿 : 2018/06/28
閲覧 : 71
サンキュー:

1

ばーとん

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

イライラする

コメディ要素があって面白おかしい内容なのでしょうが、
好きでも無い人達を無理矢理カップルさせる展開に苛立ちます。現実世界で真面目に恋愛をしてる私にはこのアニメは向きませんでした。

投稿 : 2018/03/08
閲覧 : 113
サンキュー:

1

ぱんいつ

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

シリアスなラブコメにありったけのギャグ

あれ、こんなに星付けるハズじゃなかったのに…

ラブコメです、多分
シリアスです、多分
だが、有り余るほど盛り沢山のギャグ

一話目は頭が追い付かなさ過ぎて一時間位に感じた
それを越えれば見れます。ラブコメです。多分。
一話目で切るか切らないか決まると思われる

観終わったら…
思いの外スッキリ。面白かった。楽しめた。

なんだろう、ネガティブな感想が出てこない
きっと一話目で洗脳されてます

投稿 : 2018/02/28
閲覧 : 113
サンキュー:

2

40代のおっさん

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

うーん。

面白いのは面白かったんだけど、最後の方が急展開過ぎて、原作知らないとちょっと疑問符ばっかり。恋愛暴君の名のとおりかと思ったが、実際はアクション&コメディで、あんまり恋愛要素は感じなかった。

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 60
サンキュー:

1

ネタバレ

hrMLQ80278

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

一応見終わったけど…

とにかく酷い、名の通りラブコメだけどこんなにもふざけてるラブコメは見たことないって言える、アニメあるあるの恋愛ものや日常アニメなのにも関わらずバトルし始めたり、ここら辺は好みだと思うけど日常系からバトル系に変更はかなり無理があって受け付けなかった

投稿 : 2018/01/17
閲覧 : 60
サンキュー:

1

とまと

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

よくあるハーレム系

お決まりは外さずにいろんなジャンルを攻めてました笑笑

投稿 : 2017/12/18
閲覧 : 138
サンキュー:

1

退会済のユーザー

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作読んでみようかなぁ( ゚ ρ ゚ )ボー

最初はアホアホ全開!アホ(o'ェ`)ゞデシッ

途中からちょっと展開変わるから、好み別れるやろなぁww

EDと次回予告をもう少し工夫して欲しかったのが残念かな。

オマケがあっても面白かったかもね♪

予算少なくて頑張ってるんかなぁ?
声優さんの頑張りが良かったのかもなぁ(●´σ‥`)ホジホジ

投稿 : 2017/11/30
閲覧 : 117

レッド三里バーバラ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

やっぱり赤髪はいいなあ

茜さんになら何回刺されても構いませ~ん( ☆∀☆)( ☆∀☆)

投稿 : 2017/11/06
閲覧 : 85
サンキュー:

2

猫耳サイクロップス

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ドタバタラブコメ

今となってはかなり古めな演出。

総評:
「そこまで面白いわけでもない程度」

投稿 : 2017/10/28
閲覧 : 70
サンキュー:

1

たわし(ガガ)

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

気軽すぎるくらい気軽なアニメ

全くスタッフが力を入れずに気軽に作っている感じ。ベテラン声優陣が結構出てたりして相変わらず仕事を選ばないんだなと感心しました。

投稿 : 2017/10/19
閲覧 : 91
サンキュー:

4

陽巻楽 佐代子

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

これ見てアニヲタ始めました

アニメを基本見ない僕がアニメを見始めるきっかけとなった一本。
アニメオリジナル要素はほぼ皆無(原作で伝わりにくかったところにうまい補強が入る程度)なので漫画版よりも先に見るのがおすすめ。

内容はあらすじを読んでご存じかもしれないが、要約するとキスノートなるびっくりアイテムによって平々凡々な青年が癖の強いヒロインたちとイチャコラするハーレムものである。

ざっくりとこの作品の魅力を挙げるならストレスフリーなところだろう。
男のライバルが存在しない。愛が深い。揺らがない。みんな目がハート。
複数の男女のなかで揺れ動く恋心・・・とかがお好みの方には不向きと言わざるを得ない。
基本ギャグなのもあり、いわゆる「脳死で見れる」アニメとなっている。

まずopを見る。こいつらヒロインなんだろうけど脳内真っピンクなんだろうな・・・と初見で思ってしまうようなWuGさんの曲とアニメーションからこのアニメは始まる。
全12話のうちサブタイにきちんと効果音つけて専用の画面流してくれるのが2本だけという密度の濃さ。テンポよく、かつ展開に必要な要素はきちんと拾い、漫画にして8巻分をきれいにまとめあげている。そして30分の締めのed。幸せ絶頂!てな感じがあふれ出てる、大坪さんによるハッピーチューンとなっている。
ちなみにWuGの青山さんがメインヒロインなのはさておくとして、大坪さんもちょい役で出てくる。決してedだけの出演ではない。やったぜ。
また、アニメを盛り上げるBGM。これもどうしてなかなか素晴らしく、しっかり存在感を主張している。シリアスなシーンで流れる曲は有志が耳コピしたものを上げている。なかなか良いので聞いてみてほしい。
だが僕はグリちゃんのテーマが至高だと信じて疑わない。初めは冗談みたいに軽~く入ってアホっぽさを出してからのロック調になったあたりからグリの「やろうと思えば」なんだってやってしまう行動力や純朴さ、突き抜けてる感じが一気に伝わってくる。いまにもせいじさーん!って声と轟音、そして青司の「何やってんだグリーーーッ!!」が聞こえてきそう。

作画はアニメ絵であるが安定している。特に気になる点はなかった。
強いて言うならBD・DVDディスクのパケ絵が証明写真みたいな構図でもう少しなにかほしかったように思う。作風だといわれてしまえばそれまでだが。

他に、当然といえば当然なのかもしれないが、キャラのイメージと声優がガチッと一致する。アニメ見た後だともうその声で脳内再生される。個人的にかなり感動したので上げさせていただいた。

不満を挙げるなら、漫画版と比較して絵がデフォルメすぎる!とかなんであのネタ省いたんだ!などのアニメ化上仕方ない点をさっぴくとしても、あのedの映像はなんだと小一時間問い詰めたい。ハーレムアニメで欠番ヒロインがおるてどゆことやねんと。
そもそもアニメが漫画8巻までの内容なら視聴者にとってのメインヒロインと原作のメインヒロインの人数は変わってくる。(少なくとも僕はそう感じた)
にもかかわらず、opは原作に倣い、edは・・・何を思ってああしたのか。
大は小を兼ねるというし、opなんてキャラ紹介みたいなもんだと割り切れる。
しかしあのed・・・制作陣のお気に入りだろうか?
まあ絵がかわいいからいいっちゃいいけど・・・
最初はアニメの中身と連動して増えてったりするのかなとも思ったが・・・

さて、最後にこのアニメのストーリー性について語らせていただく。
基本このアニメは日常モノであり、ストーリー性とは銘打ったが正直そこについて語るべきことは多くない。矛盾やトンデモ展開がない(SF要素はあるがそこは許容されたし)分カタルシスに至ることも少ない。ではどこに味があるのか。ストーリーとはあくまで媒体であり、それらに根付く骨子こそが肝要なのである。
ギャグ路線とは先に述べたが、ちょくちょくシリアス回もまぜてくる。このアニメがそんじょそこらの脳死アニメと格が違うのはこの点である。

どういうことか。
単刀直入に述べるなら、愛とはなんぞや、である。
ヒーローやヒロインがドタバタ騒ぎ、彼らに障害があらわれてそれを突破し、最後に大団円を迎えるまでに彼らは何を思うのか。その行動の意味とは。
・・・おっと、あまり語りすぎるとネタバレになっちゃう。ヤバイヤバイ。

僕はセックスを肉体関係と呼ぶなら、キスはさしずめ精神関係とでも呼ぼうか、と考えている。すなわち、キスとはこころのセックスなのだと思う。
精神のつながりを至高とし、究極的にはプラトニックな恋愛をも是とする思考。それは感情を持つ人間にのみ赦された、生物としての存在意義をも否定しかけない危険なもの。
しかし、傲慢であるがゆえに名状しがたいオーガズムを得るのである。

恋とは何か。愛とは何か。それを知るために、生物というくくりに反旗を翻す、その様はさながら恋愛の暴君であろう。


















ほあ~~~~~!このクソ長駄文を最後までよんでくれる奇特な方もいるんですねぇ~~!ほれぼれしちゃいますよ~~~!
p.s.僕はヤンデレ好きなんで茜さん推し・・・といいたいところなんですが茜さん公式ツイ垢用画像が5枚もあるくらい人気だし沼倉さんだし逆張り好きな僕としてはグリちゃん推しと見せかけてなんだかんだデレデレとツンデレにひんぬーお嬢様と三度も四度もおいしい柚ちゃんも好きだしダークホースで結局一番素直かもしれない樒ちゃんも好きだしなんなら青司くんも好きだしもうなんか箱推しってことですわ

投稿 : 2017/10/19
閲覧 : 73
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2

ネタバレ

うざっしー

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

独特のセンスと丁寧な作りがあまり面白さにつながってない。←という目

「キスノート」という人の名前を2つ書けば強制的にカップルを成立させられるアイテムを携えた謎の少女がやってきて…で始まるファンタジードタバタラブコメ。
サブヒロインの茜(メインなのかもしれない。{netabare}グリへの態度が最後までブレないのは良かった{/netabare})がヤンデレなのでヤンデレ好きにはオススメだろうか。

「恋愛暴君」というタイトルは内容とあまり合ってないと思う。暴君に相当するキャラクターがいないので。{netabare}しいて言えば白峰樒か茜の母が暴君に当たるのかもしれないが。{/netabare}

他の多くのラブコメと違うのは、ヒロインたちが主人公に気軽にキスをすること。普通ラブコメではキスは切り札なのにこの作品では簡単にキスするので、ちょっと新鮮な感覚で見られる。{netabare}でも最後に女の子からばかりキスしていたらダメというオチで終わるけど。{/netabare}

ダメなアニメだとは思わないが、ギャグもシリアスもどっちも中途半端でイマイチに感じる。ファンタジー要素に逃げているように感じる展開も多かった。{netabare}グリは堕天した方が魅力が増したように見えるので、キャラデザインから失敗してるのかもしれない。{/netabare}
ツッコミ所は多く、{netabare}主人公もヒロインたちも不死身でグリしか解除できないから無敵なのにやたらと敵を警戒したり、ラブホンでカップル成立させるには名前を知って書く必要があるという設定が無視されていることがあったり(デスノは殺す相手の名前を知るのに散々苦労してるのにね)、極めつけはあくあを狙うペンギンの化物のストラスが何だったのかを全く説明せずに終わる。{/netabare}

作画は極端なデフォルメで逃げつつも安定している。「ゲーマーズ!」もこのくらいだったらなぁ。

声優はキタエリのティアラがてーきゅうのアネンコフみたいで笑った。このすばのめぐみんの中の人が水色髪のあくあというキャラをやってるのもカオス。あと長野佑紀ってイヤホンズの長久友紀と名前が紛らわしすぎw

投稿 : 2017/09/24
閲覧 : 97
サンキュー:

10

Lotus;

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

内容がぶっとんでいる…

全12話

【感想】
内容がぶっ飛び過ぎて、まとめることが難しい作品です。

ギャグとシリアスな展開を織り交ぜて描かれているので、視聴者置いてけぼり状態ですが、これが斬新で面白かったです。

最近のアニメがマンネリ化してきている方にオススメの作品だと思います。

投稿 : 2017/09/19
閲覧 : 65
サンキュー:

2

ヒロウミ

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:途中で断念した

良作ギャグアニメ

3話視聴後中断

タイトルはラブコメ系を意識しちゃいますがギャグコメディですね。色々バランス良くて結構面白いと思う。
中断理由はラブコメ系を見たかったのとヘルメットみたいな頭のキャラデザがちょっと・・・。ギャグコメディの日に見直し!

んなことよりエミリアたんマジ天使!後半はもっと出番あるかなぁ。

投稿 : 2017/09/13
閲覧 : 78
サンキュー:

6

Takaさん

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最凶のヒロイン達

「巻き込まれ体質」の主人公を中心とした
学園ギャグ&ラブコメ?モノ。

メインヒロイン3人、サブ1人、主人公の妹と、
登場する女性陣のキャラがとにかく個性がありすぎる。
この5人を見ているだけでも楽しい。

内容は有り体な感じなのであまり期待は…
ノリと勢いで見れるのは良いかな。

投稿 : 2017/09/10
閲覧 : 59
サンキュー:

2

Marsa

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

評価は低いですが、結構良かった、ハーレムラブコメ。大人男向け?

原作未読。12話。

評価が低いのですが、明るいものをと思って視聴。
比較的コンディションも悪く、大人男ですが、楽しめたし、
結構、感心しました。

設定が面白く、テンポもよく、笑いのセンスも良いかと。
大筋でストーリーが良いというわけではありませんが、
何気に話は繋がってますし、主人公を取り巻くヒロイン達の
立ち位置にブレはなく、その微妙な立ち位置の心情も
上手に表現できてると感心しました。
それでも終始、笑いを忘れない、シリアスになりかけても
上手く笑いを入れて、バランス調整し、上手くできてるなー
って思うところも多かったと思います。

この作品が60点に遠く及ばないとは。。。
笑いが大人向けだった? 少なくとも65点は超える作品と
思うのですが。。。

オススメ出来るほど自分の感性に自信はありませんが、
観ていただければ幸いです。

投稿 : 2017/09/03
閲覧 : 89
サンキュー:

11

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

何も考えないで見れる

ギャグアニメですね。
すっごく面白いし気軽に楽しめます。

投稿 : 2017/09/02
閲覧 : 52
サンキュー:

2

老倉育(休止期間)

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ちょっと変わった恋愛もの

主人公青司のところにやって来た少女グリ(死神の姿の天使?)と少女達の恋愛もの

面白かった!普通なハーレムものかと思いきやかなりわけありで強烈w勢いがあって一気にみちゃう!そしてなんといってもキャラが濃いですねw皆様かなり度を越しています(そこがこの作品の魅力ですね)

なんといってもグリが可愛いすぎます!

OPは中毒になります。気づけば歌ってしまってます(恥ずかしい(*/□\*))
ダイスキだーい スキは最終宣告です Oh baby!
ダイスキだーい スキで完全征服です Oh my baby!!

こっち向いて 向いちゃって
恋?で?? 愛?で?? 暴君です
つかまえて離さない ねえもっと嬉しそうにして欲しいのに!

投稿 : 2017/08/27
閲覧 : 65
サンキュー:

17

徳寿丸

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

暴君といや暴君なのか?

原作未読。
天使と悪魔系学園ハーレムラブコメ。主人公は例によって優しくて面倒見が良い普通の男子・・・ではなくハーレムのきっかけを作った天使。天真爛漫な彼女が天使として”恋愛”とは何かを周りを巻き込みながら見つけていく話かな。展開や雰囲気が個人的には30分はきついかなぁと感じました。一応1パートで1話という区切りにはなってますが、あまり区切り関係ない展開ですからね。うーん、キャラデとか悪くないですが中盤まではやや苦痛かもしれません(グチャグチャ感)。最終的にはうまくまとめたと感じますし主人公の天使はなかなか良いキャラと思います。


私のツボ:もうちょいなんだよなぁ

投稿 : 2017/08/27
閲覧 : 44
サンキュー:

6

ネタバレ

どらむろ

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

軽妙なスプラッターラブコメが持ち味、クレイジーサイコなシリアスが難。クセが強いが印象には残る

ウェブコミック原作のラブコメ&スプラッターコメディー全12話。
ドタバタハーレムラブコメ、主人公死なない、ヒロイン達軒並みヤンデレ…
ラブコメとしてもコメディーもイマイチでしたが、歪んだ中にもドラマは結構良かった、ような?
…クセは強いが決して悪くない作品。

{netabare}『物語』
死神っぽい天使の少女グリちゃんが、「キスノート」なるデスノートの亜種っぽいアイテムでキスを強要する展開、恋の波乱を巻き起こす!?
グリは恋のキューピットというよりは無邪気なトリックスター、主人公の青司(せいじ)の受難がメインのラブコメか…
と思いきや、ラブコメよりもドタバタコメディー寄りでした。
青司を好きな茜ちゃんがキスノートに巻き込まれたりカン違いしたり、割と想定内のラブコメ、と思いきや…茜ちゃんはヤンデレであった。
茜を筆頭にヒロインの大半がヤンデレでブッ飛んでいるのが特徴、普通のラブコメには全然ならない。

死神もとい天使のグリちゃんが比較的普通に見えてしまう程破天荒な茜たちの暴走、青司は死なない不死身体質もあり、流血上等なスプラッターコメディーがギャグの主流に。
ここら辺は結構笑えました。
コメディーとしては序盤3話くらいまでがピーク、キスノート悪用して政治家のオジサン同士でBLさせたり、天使より怖い茜が強盗に無双したり、中々面白かった。

4話以降、作風がコミカルの度を越して血生臭くシリアスに。
茜に歪んた感情見せる樒(しきみ)登場、他人の大切なモノを壊す事に喜びを感じる悪女VSクレイジーヤンデレというトンデモない構図、到底ラブコメの波動で萌える余地が無い…
茜、樒、そして茜お姉さまを慕う百合娘の柚(ゆず)ちゃんのヤンデレ達のドラマは中々に見応えはあり、各々の本音や心情の機微はしっかり伝わった。
ただ、それはラブコメではないシリアスで、面白いかは微妙でした。

終盤にようやくグリがメインの話に。
グリちゃん、青司を好きだったラブコメの積み重ねが希薄な為か、唐突感が。
それでも、恋を理解できない天使が恋の尊さを知るという構図は悪くない。
4話以降のヤンデレたちのドラマの積み重ねのパワーで、状況こじ開ける展開も意外に燃える。
歪んではいても真摯な愛憎劇を経た上でのグリ覚醒は、作品全体としてのテーマとして結構良い感じ。

総じて、序盤のコメディーは良かったけれど、かなりクセの強い作風でした。
キスノート設定が不死身以外はあまり活かされてない、ヤンデレ三人娘のキャラドラマ(陰気で歪んだシリアス)に依存する展開。
…評価に迷うところ。コメディーもラブコメも微妙。
ただ、オンリーワンな魅力はあり、切り捨てるには惜しい、記憶に残る作品でした。
破天荒ながら意外に「真摯」な力作なのかもしれない。


『作画』
グリちゃん初めキャラデザは可愛いです。
血生臭い描写も手抜きなし。
ヤンデレの表情など中々…

『声優』
「Wake Up, Girls!」でデビューした青山吉能さんの初主演、無邪気なトリックスターなグリちゃんハマってました。
ヤンデレ勢は樒の原由実さんがはまり役。
天使や神や悪魔たちが軒並みベテラン声優、檜山修之さん声で人面猫が喋るだけでも可笑しいw

『音楽』
OP「恋?で愛?で暴君です!」は結構印象的で良い感じ。
歌はWake Up, Girls!、グリちゃんも歌っているのか…


『キャラ』
良くも悪くも記憶に残るキャラたち。クレイジーサイコなヒロイン多し。
作風によっては未来日記ヒロインばりに危険な茜、かなりあぶない百合の柚子も、意外とまともに思えてしまう樒がヤバい。
「クズの本懐」の茜先生を超サイコにした感じの邪悪な存在、しかし彼女もまた愛に飢えていた…
どのヒロインも最後まで見ると侮れない魅力はあるんですが、クセが強すぎるです(特に樒は好きになれない)
普通の作品ならヤバい部類の柚ちゃんが一番まともでいじらしく、可愛く思える。

グリは可愛いんですが、無垢なトリックスター、そのトリックスターぶりも4話以降はヤンデレ達に押されて印象薄めでした。

青司の妹のあくあちゃんがぶっきらぼうな妹萌え。
序盤の委員長も何気に可愛かった。

不気味な人面猫や、いい加減な神様、クセ者の魔王など印象に残るキャラは多い。
青司は決して悪くはない主人公なんですが、ヒロイン達のインパクトが強すぎて印象薄いです。{/netabare}

投稿 : 2017/08/10
閲覧 : 86
サンキュー:

25

黒ひじき

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ドタバタ ラブコメ?

ドタバタなラブコメなんだけど・・・
1話はそんな感じで笑って観てたけど、
回が進むにつれ笑いが弱くなっていったような。
単純に「笑えるっ!」を求めちゃうと
挫折しちゃう人もいるかも!?

でもグリちゃんがかわいいから最後まで
観てしまいました(汗)

投稿 : 2017/08/08
閲覧 : 128
サンキュー:

2

せくしい軍曹

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

楽しく見れました。

普通に楽しく見れました。

絵のタッチが新鮮でしたが
まつ毛のあの感じがヨルムンガンドでみた感じはあったのですが
ちょと違和感あったですかね。

でも全体通して面白かったです。
特にグリちゃんの波平風ルックスに変身するところは
なかなかテンポもよく笑えました。

最後に触れておきたいのですが
オープニング曲がこれまたアニメらしからぬ素晴らしくかっこいい
曲です。曲の構成とギターサウンドがこれは結構しびれます。
サビは普通です、あと声優アイドルのような人たちが踊ってるふざけたPVは勿体ないなともうほど良い曲です。

投稿 : 2017/08/04
閲覧 : 71
サンキュー:

4

ネタバレ

ダレイオス

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

設定のテキトーさが非常に気になるものの恋愛コメディーとして楽しめました。

ある日やってきた天使のグリによって主人公で高校生の男の子の生活が一転するという
もの、グリは「キスノート」というものを持っていて
これにグリの自身が結ばせたい2人(4人でも可能らしい)の名前を書き込むことによって
24時間以内にその2人はキスをして、将来結婚することになり、愛し合う関係になり
おまけに死ねない体になるというものだけど
正直この「キスノート」の設定は曖昧でした。
この「キスノート」がどれだけ影響しているかが、よくわからないんですよね
最初の段階で主人公やグリを始めとしてメインキャラ4人の名前が書かれたことによって
書かれる前と比べて死ねない体になったとかの変化したってのがあるのはわかるけど
茜はヤンデレの女の子になったぐらいしか変化ないらしいし(最初から片思いらしい。)
グリも別に書かれる前と変わってない気がするし(好意はあるけどみんなに明確に好きだという感情を抱いているわけでもないよね。)
主人公も茜のとは最初から好きだったみたいなので、最初と変わらない気がするし、グリと柚の2人の女の子に対しても
別に好きだという感情を抱いているようには見えなかったし変わってるの?て思ってしまった。
柚は書かれる前とそうでない時の差てあるようには見えなかったな
書かれる前の段階なんて、チョットしかないから確認はしづらいのだけど
同じだよね?てのはわかりました。
なので聞いていればテキトーだな・・・と気付くものでした。
設定はあまり気にしないほうがいいかと

そして1話の内容はドタバタしたとしたコメディーで
メタ発言からメタぽいコメディーをやったり、茜がヤンデレの女の子だったり
ネタに走ったものでしたね。
茜は元々主人公のことが好きだったらしく
主人公が自分のこと好きだったことも気付いていて
主人公に告白されるのを待っていたけど
天使のグリがやってきて主人公と一緒にいることに
怒ってそれをコメディーにしていました。
死なないから刃物で斬られたり無茶な暴力シーンが多く
心理描写とかは非常に単純なので内容は下らないのですが勢いがあってテンポがいいので気楽に見れるものでした。
1話はそこそこ楽しめました。
ただ、2話になると若干ギャグが空回りしていて、どうも微妙でしたね。
1話はそれなりに考えられたネタだったので楽しめたけど
2話のネタは流石に強引すぎるだろうと思いました。
それを誤魔化すためなのか勢いで進めていたけど誤魔化し切れてなかったな

3話以降になると落ち着いた感じで恋愛コメディーをやってましたね。
最初のころに比べると、勢いだけて感じではなくなるので
強引さがなくなり見やすくなりました。
暴力シーンも大人しくなり普通の恋愛ものぽくにもなりました。
ギャグ自体は笑えたので悪くはなかったです。
柚は茜のことが好きなキャラなのだけど
柚は過去が掘り下げられたり、心理面に気を使った回があったりで
柚が茜にとどういう過去があったりや思いを抱いていていたのかがわかったりで
わりと楽しめました。
次第に主人公に対しても気を使ったセリフを言ったすることがあったりで
柚の気持ちは伝わってくることは多かったです。
柚の主人公に対しての気持ち変化は自然な感じがしたので心理面は良かったと思う。
グリは最初はみんなと一緒にいて楽しければいいと考えていたけど
茜に色々言われて恋愛について考えるようになったりで
コメディーをやりながら恋愛ものにシフトしていき
ラブコメぽくなっていった感じでした。
茜も途中からは心理描写に気を使ったシーンが多くなったり
主人公に対しての思いの描写は伝わってくることは多かったです。

設定的にはグリは「キスノート」でカップルを誕生させる役割があるみたいですが
それについてはテキトーだったかもしれませんね。
開始直後の感じだとストーリーの骨子になるようなものだったと思うのだけど
あまりカップルを誕生させていたストーリーとは思えないので
設定は上手く活かしきれなかったと思う。
ただ、元々「キスノート」の設定はテキトーすぎるので
活かなかったことによりボロはあんまり出なかった感じもしましたね。
グリが天使なので天界の世界とかも登場するのだけど
そこに行くには死ななきゃならないみたいだけど
実際作中では死んで天界に行って、戻ってくる時は生き返る
みたいな演出がされていたけど、もうチョット上手く処理してほしかったな
命にかかわる部分を簡単に処理されていたのが残念かな
主人公の死体をギャグに使ってたのも危険なネタだったかも
そもそも主人公達は死ねない体になったはずだけど・・・
それはどうなったのだ?のもあるし設定のテキトーさが終始目立ったな
一応、作中の人が死ねない体になったのに死ねた理由を説明すると言ってたけど
されてたのかな?自分が見た限りではされてなかったと思うけど(私の勘違いだったらごめんなさい。)

ストーリーは各ヒロインの個別回をやって進んで行ったので
普通のハーレムアニメぽい作りでした。
最後は一番のヒロインをやって締めていたのだけど
最後の一番のヒロインの持って行き方は伏線は張っていたし
中盤からのそういう話の流れで進めていたので
まとまっているし無難な終わり方だったかと思う。
ストーリーの作り自体は、どちらかと言えば良かったとは思うのだけど
それだけに設定のテキトーさは残念だったな

キャラについては癖の強いキャラが殆どで普通の人には向かない感じはしました。
性格がまともな人は主人公以外いないと言ってもいいくらいでした。
茜と樒の2人は暴力性もあるので駄目な人は駄目でしょうね。
特に樒は個人的に苦手な暴力でした。
茜は可愛いところがあるので個人的にはそこまで苦手ではなかったです。
グリは性格は面白いし、見た目や仕草は可愛かったと思います。
7話でテートを楽しんでいる所はヒロインらしい可愛さが出ていてとても良かったです。
柚は上でも書きましたけど気持ちが伝わってくる考えが多くて
性格は女の子のメインキャラの中ではまともな方に見えたので個人的には好きでした。

作画についてはギャグの演出とかは中々だったので演出は悪くはなかったです。
作画自体は安定していたし作画の質も結構高かった。
キャラクターデザインはグリは素直に可愛らしい女の子に仕上がってたのは良かったな

声優さんについてはグリ役の方は演技力は普通だったと思うのだけど声質はとても合っていたし
悪くはなかったと思う。柚役の方はインタビューの記事だとテレビアニメに出演するのは初めて
らしいけど、1話からそうと感じさせないしっかりとした演技だったかと自分は1クールすべて見終えて
どういう方なのか調べていたら、そうらしいということに気付いたので上手かったのではないでしょうか
茜役の方はギャグ時とまじめな場面での切り替えが上手くて演技力はかなりのものでしたね。
声優さんについては満足ですね。

まとめると設定のテキトーさが非常に気になるものの1話は単調ながらテンポがいいギャグで
そこそこ楽しめたし、3話以降はまじめな場面での心理描写は悪くはないし
気持ちが伝わってくることが多かったので恋愛コメディーとして楽しめました。
流石に設定のテキトーさがあるので高い評価は出来ないけど
ストーリーの作り自体はまとまっているし良かったと思う。
暴力シーンもあるのでそれが絶対に嫌だの人にも向かないでしょう。

投稿 : 2017/08/04
閲覧 : 60
サンキュー:

7

ネタバレ

あにもち

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

物語
ラブコメディ。
ありがちな展開の王道で安定して鑑賞しました。

作画
可もなく不可もなく。

声優

音楽
OPを聴くためにこのアニメを見たと言っても過言ではない。

キャラ

投稿 : 2017/07/28
閲覧 : 50
サンキュー:

2

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恋愛暴君のストーリー・あらすじ

ある日突然、男子高校生・藍野青司のもとに任意の二人を強制的にキスさせるという
不思議アイテム「キスノート」を持った死神風の少女・グリが現れ、
“24時間以内にキスしないと書いた者(グリ)は死に、書かれた者(青司)も
一生童貞のまま生涯を終える"と告げ・・・。
愛のキューピット(?)グリと青司とその仲間たちが“キスをする相手"を求めて
繰り広げるハイテンションラブコメディにあなたもきっと恋がしたくなるはず(!?)。(TVアニメ動画『恋愛暴君』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2017年春アニメ
制作会社
EMTスクエアード
主題歌
≪OP≫Wake Up, Girls!『恋?で愛?で暴君です!』≪ED≫smileY inc.『『スキ』を教えて』

声優・キャラクター

青山吉能、小野賢章、沼倉愛美、長野佑紀、原由実、檜山修之、大塚芳忠、子安武人、堀内賢雄、内匠靖明、高橋李依

スタッフ

原作:三星めがね(『COMIC メテオ』連載)、 監督:濁川敦、シリーズ構成:高橋ナツコ、キャラクターデザイン:いとうまりこ、総作画監督:谷津美弥子/北村淳一、美術設定:小山真由子/松本浩樹、美術監督:松本浩樹/菊地明子、色彩設計:いわみみか。、音楽: MONACA、音楽制作:DIVEIIentertainment、音響監督:本山哲、音響制作:HALF H·P STUDIO、編集:近藤勇二、撮影監督:岩崎敦、撮影:T2studio

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