「Fate/EXTRA Last Encore(TVアニメ動画)」

総合得点
63.6
感想・評価
198
棚に入れた
879
ランキング
2622
★★★★☆ 3.2 (198)
物語
2.9
作画
3.3
声優
3.4
音楽
3.4
キャラ
3.3
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dvmsi35301

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

赤王可愛い。

赤王(セイバー)がエロ可愛いのが良い。


ストーリーは、EXTRAのアニメ化なのかと思わせて、実はバッドエンドから1000年後らしい。
EXTRAは未プレイなので最初よく分からなかった。

投稿 : 2019/06/15
閲覧 : 11
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Tom

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

7話のテイストがいい

シャフトか。と、分かるのがやはり凄い。
私は物語シリーズでやっとシャフトを認識した人間なので、同じ手法で他の作品を見る事に、何故か強い違和感を感じた。絶望先生とかも最初の数話までしか観れてない。
違和感と抵抗感を堪えて進めていく。と、不思議と馴染んでくる。映像も美しく、若い世代だけでなく、懐かしいものを美しくアレンジされたようなテイストに好感を持つ人も居るだろうなと感じた。
私は、アリス回に抵抗感と懐かしさと美しさを感じながら観た。
エンディングの絵が毎回違うのも好ましかった。

そして、凛ってホントにツボだわ…。好み過ぎる。

7話
一昔前のホラゲーを彷彿とさせる。
懐かしさと、それをドットでは得られない美しい映像に仕上げてあった。


最後に一人にしない、といいつつ、一人にしてたのが少し寂しかったけど、最後のセリフは素敵だった。

物足りなさは正直ある。いくつかの戦闘が上に行くためだけのものであるのは分かるが、それが過ぎるというか…。が、13話でこれであれば、正直かなり満足。

Netflixで視聴。楽しかった。

投稿 : 2019/06/15
閲覧 : 11
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うにゃ@

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

うむ

うむ!
ちょっと原点回帰っぽくマスターとサーヴァント同士の戦いに戻ったのだが、根本的にフェイトじゃなくなってしまった。
聖杯戦争が階層ごとの戦いというジャンプ的な少年誌の戦いにかわってしまった。バトルロイヤル感がなくなってしまったのは残念。
最終的に何をなし得たのかが少しわかりにくく、いまいち帰結もよくわからない。
キャラが立っている丹下桜の赤セイバーは非常によいので、それだけを楽しむ感じ。

100点中69点

投稿 : 2019/06/06
閲覧 : 9
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pop22

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ボーイミーツガール

脚本はTHE GAMEと言うぐらいゲームらしいシナリオだった。

なんでこんなに皆、過剰なまでの低評価なのかよく分からないが、
ここの評価方法だとそれなりの評価の出来。

fateシリーズに2点改善して欲しいこと
①脚本に遊び心が無い。
{netabare}例えばラスボス戦の問答。
ただ、ゲームのラスボスがだらだらしゃべるシーンを
そのままアニメにするのははっきり言って退屈。
ラスボスが人類の停滞がうんたらと長話の後、
JKハクノが「何言ってるかわかんない。どけっ、ウザ眼鏡。」と返す。
その後、ラスボスと想念ハクノと問答の時に、
「ごめん、時間無いから。」と話を中断させ、
ラスボスの眼鏡にひびが入る。
そんな遊び心が脚本に欲しい。退屈。{/netabare}

②中途半端な女性層への媚を止める。
やるならとことんやる。やらないならやらない。はっきりして欲しい。
今回はセイバーのキャラ、キャラデザ(特にケツの部分のペン立て穴)、声が完オタ(完全オタク)向けなのに、イケメン沢山だしてもしゃあないでしょ。特にじじぃの存在価値とか良く分からん。ラスボスも女でいいじゃん。あんなケツしておいてイケメンで女性層も釣ろうとか企画者大丈夫か。

そんな不満もあるが、ここまで過剰な低評価はわけ分からん。
セイバーもリンも可愛かったし、作画も動画も良かった、
最後のセイバーのシーンとか超気合入ってた。

さあ、今日もセイバーのケツのペン立てについて考察するか。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 149
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ヒッキー

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

単純に面白くない(合わなかった)

65
2018冬~2019/2/14
まずまた見よううとは思わない。これ見るならFGOのストーリー見返す方がいい。
UBW=ZERO>FGOの一部>>>Apocrypha>>FGOの初期ストーリー>=EXTRA Last Encore

good
作画は文句の言いようが無い
OPかっこいい


bad
何を伝えたいのかよく分からないストーリー
スカした主人公
(マスターが強すぎる

投稿 : 2019/02/14
閲覧 : 74
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ぽてと建設

★★★☆☆ 2.1
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

これでは低評価も仕方ない

非常に残念でならない出来。
この作品は少なくとも「全く説明がない」わけではない。
しかし、イマイチこの作品のイメージを掴めていない視聴者が多いのは、
その説明が視聴者の共感や納得を引き出しうるものではなかったということだ。

いくら説明しようが納得させられなければ終わりだ。
雰囲気を重視した作りも、すべてが陳腐に見えてしまう。
シャフトは致命的にFateと相性が悪かったと言うほかない。

ufotableという良作画の前例がある中でプレッシャーはあっただろうが、この出来で満足できる視聴者は少ないだろう。

投稿 : 2018/11/25
閲覧 : 358
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2

徳寿丸

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

せっかく赤セイバーでたのに・・・

原作?ゲーム未プレイ。
Fateシリーズ。一応まだ続きがあるみたいです。個人的に赤セイバーも丹下さんも割と好きなんだけど何でシャフトなん?個人的には凄く違和感があった。ストーリーどうこうではなくキャラの違和感がぬぐえなかった。なんか出せば出すほどFateが軽いものになっていく気がしてならない。別にいいけど・・・。


私のツボ:私は出ないがな!


11.12.13話視聴済。
うーーん・・・。

投稿 : 2018/10/09
閲覧 : 240
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4

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STONE

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

とりあえずの簡単な感想

 原作は未プレイ。
 「Fate」シリーズに関しては映像作品に関してはある程度視聴しているものの、原作ゲームの
類は一切やったことがないために「Fate/EXTRA」関係に触れるのは初めて。
 これまでの作品に較べて、SF色が増していたのに驚いた。聖杯戦争の形式自体も
バトルロイヤル方式ではなくなったようでこれまた驚き。
 ストーリー、設定、世界観に関して、大意は判るものの詳細は原作をやっていないと判らない
みたいで、そういう意味では原作プレイヤー向けの作品なのかな?という気が。
 キャラに関してはセイバーことネロ・クラウディウスが魅力的で、気高く凛々しく
カッコよく、それでいて優しく可愛いといいとこ取りみたいなキャラだった。

2018/10/06

投稿 : 2018/10/06
閲覧 : 165
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2

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フロー

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

量子記録固定帯

*ある方の考察見てこのレビューを書いています

量子記録固定帯(クォンタム・タイムロック)
宇宙規模のセーブポイントとされるもの

型月世界においてマナ枯渇というポイントは
正史(編纂事象)において通るべき岐点

Fate/EXTRA系列
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 美遊世界線
『鋼の大地』シリーズ『Notes.』

候補
Fate/Grand Order

FGOを除く全ての上記のタイトルで
over count 1999
(トワイス曰わく決定的な資源枯渇、
人類の衰退の始まりの時期)が起こっている

{netabare} プリヤはグレーですが
1000年程遠回りしようが結末は固定化されるということですかね {/netabare}

投稿 : 2018/10/03
閲覧 : 170
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7

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tiki

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトル

第001話 今は旧き辺獄の底 プレテリトゥス・リンブス・ヴォラーゴ
第002話 死相 デッドフェイス
第003話 黄金鹿と嵐の夜 ゴールデン・ワイルドハント
第004話 顔の無い王 ノーフェイス・メイキング
第005話 祈りの弓 イー・バウ
第006話 永久機関・少女帝国 クイーンズ・グラスゲーム
第007話 誰かの為の物語 ナーサリー・ライム
第008話 无二打 デッド・エンド
第009話 招き蕩う黄金劇場 アエストゥス・ドムス・アウレア
第010話 無限の――――アンリミテッド/レイズ・デッド―
第011話 転輪する勝利の剣
第012話 天輪聖王
第013話 喝采の薔薇

投稿 : 2018/08/12
閲覧 : 97
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1

えたんだーる

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

第3階層: 「劇団イヌカレー空間」発生中!(困ったときのイヌカレー?)→ 喝采せよ、赤セイバーを!

敢えてストーリーには触れないスタイル(笑)。
赤セイバー:「うむ、この劇団イヌカレー空間を存分に楽しむが良い!」

第6話から第3階層に入っていて、階層のデザインに関与しているらしいという話でしたが第6、7話はもはや紛う事無き「劇団イヌカレー空間」。

まどマギでの魔女との戦闘場面を懐かしむ向きには、ぜひご試聴をお勧めします。

2018.4.2追記:
第10話:「いつから Fate/EXTRA Last Encore が2018年冬アニメだと錯覚していた?」……というわけで続きは7月から放送されるらしいです。

一応区切りなのかもしれないけど、ここまでで終わっちゃうとストーリー的には山らしい山はなかったなあ…。

とりあえずこの作品に作画がどうこうツッコむのはあまり意味はなさそうな気がしてきました。一応評価は付けておきますけど本当の意味での評価は7月以降の続編次第ですかね?

2018.7.26追記:
第10話までで止まっていた『Fate/EXTRA Last Encore』ですが、第11話以降の放送が7/29(日)に決定しました。詳しくは公式サイトの「ON AIR」を確認してください。

ちなみにTokyoMXでは19:00~21:00でまとめて放送ということになるようです。

2018.8.11追記:
観終わって、更新漏れ。マスターのハクノくんが主人公だとして「サーヴァントの赤セイバーはヒロイン」といって差し支えないほど、画面からはラブの波動を感じた気がする。「仲良いな、お前ら!」っていう感じでした。いや、直接それに類する行動はないんだけれども…。

赤セイバーカワイイですね。
赤セイバー:「うむ。もっと余を褒めても良いのじゃぞ?」

投稿 : 2018/08/11
閲覧 : 224
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34

ato00

★★★★☆ 3.8
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

赤セイバーの物語

一風変わったFateです。
言うなれば、
シャフトFate
電脳Fate
幻想Fate
と言ったところかな。

時は1000年後。
所は不思議な塔。
登場人物はしゃべるしゃべる。
にもかかわらず、ストーリーはわからない。
凜の存在が心を現実に戻してくれている以外、虚空を漂っている感じです。

まあ、そんなこんなことは置いといて、このアニメは赤セイバーでしょう。
エロ赤ドレスを身にまとい、宙を舞うセイバー。
真紅の大太刀を振るう眩いばかりの金髪。
戦闘時の眼は何かを悟ったような自信に満ち溢れる。
と思ったらいたずらっこ的な純な眼差し。
声だって甘く愛くるしいじゃありませんか。
このアニメ、超カッコイイ赤セイバーを愛でるだけで十二分です。

それにしても、全裸にひるまないセイバーは何と清々しい。

投稿 : 2018/08/11
閲覧 : 108
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19

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まーたん

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シャフトのフェイトってすごいね

オブリトゥス地動説(全10話)+イルステリアス 天動説#11~#13
オープニングテーマ「Bright Burning Shout」歌 -西川貴教
エンディングテーマ「月と花束」歌 - さユり

いつも思うことはfateシリーズは最初意味がわからない。(個人的に)だけどこれは最後まで意味がわからなかった。面白くなるかな~って思ってたけど。
正直どう評価すればいいのか...前期のDies irae見てる感じだね。うん。でも今までのと違って階層にいるマスターと戦う感じだから新しいのかも...
OPは西川貴教さんだから好きかな。熱い感じがいい
7月に11~13話の『イルステリアス 天動説』が放送予定みたい。

んで11から13話「イルステリアス天動説」
んーやっぱ訳分からんねこれ。12話は普通に好きだったかな。まぁ終わり方は良かったと思うよ。
セイバーが可愛かったかなそれだけ

投稿 : 2018/08/11
閲覧 : 62
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6

コズミック

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

10話まで観賞。ゲーム買う気が…。

fateはどちらかというと大人向けですが
その中でもこの作品は見る人を選ぶでしょう。
物語が不可解な部分が多いです。
赤セイバーのパンチラが見続ける
一番の原動力だったと思います。
新作のゲームを買うつもりでしたが、結果的に
マイナスイメージがついたため、
購入は見送りになりました。
こういった影響も考えて分かりやすいアニメ
にすべきだったのかもしれません。

投稿 : 2018/08/07
閲覧 : 74
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Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

’18.8/5追記 「新たな月の聖杯戦争、開演。」→「全天の星よ、喝采を。天幕は炎と散る。」

この作品の原作はゲームの様ですが、そちらは未プレイです。
事の発端は2017年の大晦日…
2回目となる「Fate Project大晦日TVスペシャル」で放送された長編アニメが思い切りゲーム寄りで、放送されたプロローグの序章的な作品にちょっとビックリしたのと同時に、最近のFateシリーズと自分との間に壁を感じた気がしたんです。

昨年放送された「Apocrypha」も面白かったし感動もしましたが、あまりに壮大な物語に尺が耐えられなかった感が否めなかった上、人間の私利私欲のための殺し合いにも関わらず、終始物語が綺麗だった点が壁を感じた原因です。

そのため、「Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-」のレビューでも記載しましたが、この作品には並々ならぬ期待をしていました。
その期待の根幹…それはヒロインの立ち位置であるセイバー役のCVが桜ちゃんだったからにほかなりません。

放送開始前のPVを見ました。
今にも「ほえぇぇぇ…」が聞こえてきそうなくらいセイバーが可愛くて堪らない、という思いをグッと胸に押さえこみながら視聴を始めました。

現時点で言えること…
それは、現在放送された物語は、10話までの「オブリトゥス地動説」のみであり、本作の真意を知るには、「イルステリアス天動説」までは物語の評価が難しいということ…

そして、日曜日の冬アニメは耳が至福で溢れていたこと…だと思います。
何故なら、日曜日はこの作品のセイバーと、C.C.サクラクリアカード編の2作で、桜ちゃんボイスが堪能できたからです。

桜ちゃんの代表作といえば、C.C.サクラの主人公である木之本桜が頭に浮かびますが、私がC.C.サクラを視聴したのは2018年に入ってから…
従って超が付くほど新参者なのですが、そんなニワカでもすっかり桜ちゃんの声に魅せられてしまいました。
だから桜ちゃんメインの作品が同日に二つも視聴できるなんて…至福以外のナニモノでもありません。

余談ですが、私は通勤途中でローソンに立ち寄る機会が結構あるのですが、時折セイバーが商品を紹介する店内放送を耳にすることがあります。
たまたま立ち寄った数分で桜ちゃんの声が聞けるなんてラッキー…なんて思った事もあったり^^;

レビューが少し逸れてしまいました。
物語としては先述した通り、未知の部分が多いので何とも言えませんが、作品としては「シャフトが作ったFate」として考えると、個人的には頭の中がスッキリ通った気がしました。

何故ならこれまでFateシリーズは、3社のアニメーション制作会社の手によって送り出されてきました。
・Fate/stay nightおよび劇場版:スタジオディーン
・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] [Heaven's Feel]:ufotable
・Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤシリーズ:SILVER LINK.
イリヤはスピンオフなので本編と指向は異なっていますが、面白さは折り紙付きです。

そう考えると本作品の立ち位置もスピンオフ…
だから何もかもを本編と比較する必要は無く、純粋に作品を楽しめば良いのだと思います。
そうなると俄然興味が湧いてくるのはシャフトがこの作品をどう受け止めるか…という点です。

全ては分かりませんが、その答えの一つがオープニングアニメなんじゃないかと思っています。
幼さの残すセイバーは、数えきれないほどの戦いを経て境地に辿り着く…
その過程において、「物語シリーズ」のキスショットを彷彿とさせるシーンから、セイバーの成長が見て取れるのはオープニングをご覧になった方ならお分かりかと思います。

キャラの容姿が変化する…
アニメでは常態化された出来事ですが、セイバーの容姿が変化する必要性は正直見当たらません。
それとも顕現された時間を超越した姿が描かれているのか…?
そこにこの物語の鍵が隠されて…
というのは、オープニングを見ただけの全く個人的な見解ですけどね^^;

この物語の見どころはセイバーだけではありません。
遠坂凜やシンジと桜の間桐兄弟など、Fateシリーズを知る人にとっては思わずニヤリとしてしまう登場人物もちゃんと用意されています。
気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。

オープニングテーマは、西川貴教さんの「Bright Burning Shout」
エンディングテーマは、さユりさんの「月と花束」
どちらも痺れるほど格好の良い曲です。
オープニングはアニメと相まってギアが一気にトップに入る感じ…
エンディニグは曲調とさユりさんの息遣いが堪りません^^;
今期のアニソンBEST10入りする楽曲だと思います。

1クール10話の物語でした。
7月に放送が予定されている「イルステリアス天動説」の視聴が楽しみで仕方ありません。

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以下は、「イルステリアス天動説」視聴後の追記になります。

まぁ、これまで紆余曲折ありながらも第6層までハクノとセイバーは進んできたので、目指すは第7層…ということになりますよね。
第7層は1000年間誰も届くことのなかった場所…

これまでの物語を振り返ると、この一風変わった聖杯戦争を通じてハクノの「自分探し」による理解の深化、そしてその上で自分自身の役割を見つけ出す物語だったのではないでしょうか。
そしてセイバーやリンはそんなハクノの背中を押す従者…

これって、人間の一生に似ていると思いませんか?
過去の記憶が曖昧なのは、誕生したばかりだから…
人生の成長の証がそれぞれの階層を指すとするなら分かりやすいと思います。
セイバーやリンは私たちの家族、会社の同僚や仲間だったり…

生きていれば様々な困難にぶつかります。
そしてその困難は毎回形を変えて私たちに襲い掛かってきます。
「そこ」を乗り越えなければ次に進めないステージを、私たちは何度も踏んできました。
もちろん、成長するのは一筋縄ではいきません。

時には100回挑んでも弾き返されることだってあるでしょう。
それでも諦めず挑み続けることで突破口は必ず見つかる…
そして自分の役割を見い出し、自らの意志で実践する…
きっとその先で待っているのは大きな達成感なのかもしれません。

ハクノに課せられた役割とは…?
そのハクノの役割に対するセイバーやリンの反応は…?
気になる方は本編でご確認頂ければと思います。

そして完走して思ったのは、やっぱりセイバーは可愛い…ということ。
今回可愛いだけじゃなく、格好も相当良かったですけどね。
「輝かしきEncoreここに終幕。」
しかと見届けさせていただきました。

投稿 : 2018/08/05
閲覧 : 73
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13

ペンペロ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

セイバー可愛い

戦いがあまり盛り上がらなかったり色々な難点はあるがとにかくセイバーが可愛かった

投稿 : 2018/07/31
閲覧 : 50
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pister

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

見終わった

2話までの感想{netabare}
fateはもう見なくていいかな?と思ってアポグリファは見てません。
何故見る気を失ったか、その最大の理由は「相手をなかなかやっつけないでグダグダ喋ってばかりにウンザリ」って感じなんだけど、それを最近になってリア友(ヲタ友)に話したら「アポはガンガン倒してくぜ」と言われまして…。
しまったあああ、そうだったのか、だったら見れば良かった?と大後悔。
タイミング逃した今さらアポ見るのは辛いなぁ、と思ってたところに今作が始まったので見ることに。
これでまた「やっつけない」方向の作品だったら困っちゃうんですけどねー、どう転ぶかヒヤッヒヤもんです。

ってことで2話まで見たところ、お?次回早くも主人公が覚醒する感じ?
サーバントと分断されちゃったし、腹刺されまくっちゃったし、これは「主人公が何とかする」のを期待していいのかな?
だったら良いなぁ、ここで外部からの水入りが入るとガッカリなんだけど…3話こええ。{/netabare}

3話感想{netabare}
果たして3話は、2話の最後に覚醒したっぽい主人公がちゃんと敵をやっつけてくれるかどうかヒヤヒヤしてたワケですが…。
あれ、隔壁ブチ抜いたらもう倒してたって状態。
壁破壊の衝撃で女性警官?達は倒されたってことじゃないよね?主人公が倒したってことだよね?
決して横やりが入ってなぁなぁになったってことではない、ハズ。
こ、これは…アリ…なのか?
どうやって倒したかはまだ見せず、後に引っ張るのねー。

更には遠坂、エレベーター前でサーバント?に追い詰められ、さぁどうなるのってところで場面転換。
街を洪水が襲って、その水が引いたところで再登場。
これは…遠坂が倒したってことじゃなくて水攻めでサーバント?はやられたってことだよね?
どうやってそれまでやり過ごしたのか、洪水はどうやってかわしたのかはやっぱり見せず、後に引っ張るのねー。
なんか赤くなってたけどそれがアレしてどうってことだとは思うんだが…。

イヤな予感がするのが、「後に引っ張る」と解釈はしたものの、原作知ってる人には分かってることで「それワザワザ描かんでもいいだろう」とアニメはカットしちゃってて今後もフォローする気が無い、とか…無いよね?
大丈夫だよね?
他にも何やら専門用語が飛び出しまくってたけど、これもそのうち解説してくれるんだよ、ね?
今作で初めてfate見る人はガン無視な作りだと困っちゃうんですが…うひい、ヒヤヒヤする。
内容でヒヤヒヤじゃなくてメタ的にヒヤヒヤするってどうなんだろうか。

ま、まぁ今後明かしてくれればそれでいいので、現状は及第点、但しギリギリ。
このギリギリのラインを攻める作品だったりして?{/netabare}

最後まで見て{netabare}
10話終わっても数か月置いて11~13話やるってことで評価保留にしてて…でもって11~13話見たけど、やっべ、内容全然覚えてないや。
とりあえず全体の感想としては、何ができて何ができないのか分からない。
作ってる側はそこら辺の線引きはちゃんとしてあったのかも知れないが、アニメしか知らない自分としては結果だけ見せられて「あ、そういうことも出来たんだ」と思うことばかり。
こうなってくると「できる/できない」の判定が物語の進行上都合のいいように決められてる感じがしてどうにも…。

ってかね、疑問に思ってもすっごい基本的なことで「そんなんも分かってないのか」って言われそうで突っ込みし辛い空気。
レイジュは3回って説明あったっけ?とか「地上」ってワードが最下層のことか地球のことか混乱するとか(ちゃんと使い分けてるのかな?確認はちょっと)。
他にも沢山あったハズだけど専門用語で覚えてないや。
なんか壮大そうに見せて結局はゼーガペインだったような?
月サーバーから生命復活光線が発射されたってことでいいのかな、最後。
あそこまでいったらもう共通思念体になった方が早いんじゃね?と思わなくもない、ってか主人公は敗者のソレだよね。
ってか召喚される英雄自体大半が人を殺して名を挙げたワケで、そいつらに戦争批判されても…ってより、これはどれかのfateシリーズでも思ったけど「どんなに優秀な王が居ても寿命があるんだよ、人間は」ってのでどうにも引っかかってしまう。
どうもfateシリーズは永遠に生き続ける前提でモノ語ってる部分が目立つような?
それも含めて「(作中ちゃんと書かれてるのに)そんなんも分かってないのか」と怒られそうで、結局は「よく分からなかった」っていう無難な感想に留まるのでした。{/netabare}

投稿 : 2018/07/31
閲覧 : 193
サンキュー:

6

おきに

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

fateだから観てたけど

fateというだけで10話まで観たけど面白くない
戦闘も地味
セイバーが可愛いのとイヌカレーの三層デザインぐらいしか見所が無かった

あと11~12話だけ7月に放送ってなに?(11話~13話でした)


7/30 11~13話の感想
最終章にも関わらず盛り上がらない
何言ってるのか分からない会話をダラダラやってるし、戦闘も相変わらず
感動も興奮もなくただ退屈な2時間弱だった


fateが大好きでどうしても観たいという人以外にはおすすめできない

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 51
サンキュー:

4

たわし(ガガ)

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

一体、新房昭之は何がしたいのか。。

「三月のライオン」のアニメ化の時も思ったが、すでに大型の知名度のある作品の続編なりアニメ化をすることによって当たり前だが、スタジオの知名度は上がり仕事は来るだろうが、作品のクオリティはいかがなものなのか。

FATEシリーズの中では、一番エロゲー的な内容だしお色気要素が多いが、もう庵野秀明と並ぶくらい巨匠の域に達している人間の作品とは思えないほど底が浅く、ただ本当に有名タイトルを請け負っているようにしか見えない。

新房昭之監督の映像作家としての憂き目だと思います。

すべてが空回りしている。

13話まで観ましたが、感想変わらずです。

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 167
サンキュー:

14

ネタバレ

うざっしー

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

この終わり方はちょっと嫌だなあ…なあ奏者よ!

「体はまどかで出来ている…血潮はほむらで心はマミさん。」
私はFateはZero以外は嫌いなのだが、EXTRAは総監督が新房昭之、チーフディレクターが宮本幸裕、さらに声優はまどかとほむらと杏子の中の人が出るようなのでまどかファンの務めとして仕方なく視聴しようと思う。
シリーズ構成が奈須きのこなのでApocryphaよりは面白いのだろうし。
放送開始が1/27からとはシャフトは相変わらず火の車のようだ。

それにしてもメインヒロインの赤いセイバーの声が丹下桜…19年ぶりのCCさくらの続編と同クールになるとは、こんな奇跡があるんだね。ほえ~!

1話。
私はまどか+Fateだと思っているが神前暁氏が劇伴だし阿良々木…じゃなくてワカメがいるので物語シリーズ+Fateだと思っている人が多いのかな。さて…
{netabare}最初のシーンでいきなりグロいが…上半身だけになってる。新房総監督が言う1話切りされないための外連味ってやつだな。
そして学校のシーン。まどかの学校に似てるw
あー今回のワカメはいい奴なんだな(棒)
そして遠坂凛に間桐桜の姉妹が登場。パラレルワールドで別人みたいだが…。
さらに燃える冬木市。この辺stay night見てないと無理やな。
そして言峰綺麗も声だけ登場。いきなり選別が始まって…ワカメはやっぱクズだったー!
しかし主人公ハクノはなぜか死なない。そして灰色の英霊エミヤが襲ってくるのだった。
最後にさくらたん…じゃなくて赤セイバーがご登場。セリフは「問おう、あなたが私のマスターか」じゃないんだね。
神父の出番はここで終わりか?{/netabare}
やっぱりシャフト演出キツかったなw
内容はstay nightの内容でつぎはぎしている感がある。stay nightのキャラ出しとけばどんな内容でもファンがついて来るやろって。

2話
エロすぎて会話が頭に入ってきませんよきのこ先生!素っ裸の赤セイバーがたまにさくらたんみたいな声になるの勘弁してくれw
{netabare}真名隠してるけど風呂をテルマエって言うから古代ローマ人なのバレとんのなw
電脳空間設定だからシャフト演出やり放題やな。
第一層はきらびやかな街でマスターたちはサーヴァントを売っぱらって聖杯戦争がなくなってしまっているという。
美少女ポリス見て大喜びの赤セイバーはバイセクシャルか。
この街の市長はワカメだった。こんな短期間で街を支配?シャフ度しまくり。
ハクノは死相になって強化する能力持ち?様子を伺ってる遠坂凛が助けに来るのだろうか。{/netabare}
OPEDを見るとハクノと赤セイバーだけの二人の物語ってことなのかな。

3話
{netabare}やっぱり遠坂が助けてくれた。遠坂もシャフ度キメた。
遠坂も味方してくれてるけどハクノたちを利用するつもりやな。
スペインのアルマダを破ったドレイクとホーキンスは大学入試世界史の出題範囲やな。昔覚えたもんだ。
女の王かというセリフはクイーンエリザベスを意識した発言。セイバーの正体はおいおい明らかにしていく感じ。今回は宝具・皇帝特権とか使ってたが。
ワカメは最初クズかと思ったけど結構扱い良かったな。ドレイクのような姉貴がいたらクズにならなかったということか。
最後に遠坂が駆け込みで今後も出てくるようだ。{/netabare}
それにしても真名が分かると有利になるというFateのルールは相変らず謎www

4話
{netabare}また風呂シーン。遠坂も入ってたけど遠くて見えなかった…。
今度の敵のマスターとサーヴァントは爺さんと野郎のコンビ。
そして眼鏡っ子のラニ=Ⅷに助けてもらう。遠坂はどこいった。
ほとんど説明だったな。西暦3020年で人類滅亡寸前とは。ハクノは認識が千年ずれていたようだ。{/netabare}

5話
{netabare}ロビンフッドを落ちぶれたとdisるセイバー…お前は暴君やんけ。
ハクノの強化能力チートだよなあ。
ダンブラックモアの罠が良く分からんかった。鐘がどうのこうのとか。
→跳弾を使ったトリックだという説明を読んでも鐘を鳴らす必要性がわからんw鐘のせいでばれたように描写されていたし…。
そしてなぜかついてきている遠坂。{/netabare}

6話
きたあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
{netabare}劇団イヌカレー演出にあいぽんキャラご登場{/netabare}!!!!!!!
まどかファンはこれを待っていた!!
余りの嬉しさにTVの前でガッツポーズを繰り返してしまった!!!
やっぱり俺にとってアニメはまどかが全てなんだよなあ。
…さて内容は…{netabare}第三階層はイヌカレー空間であった。
ありすの真名はナーサリー・ライムで時間をループさせる能力を持っている。EDの絵を見るとありすのマスターはミサオではないのかな?
Aパートではありすはかつてハクノのサーヴァントだったようだが。{/netabare}

7話
{netabare}相変らずのイヌカレー空間。今回はグロかったな。
敵の能力はループではなくリトライ。
マスターのアリスは死んでいた。Fate的になんでサーヴァントが残ってたのかよくわからんがいいやw遠坂が色々説明してた気はするが。
遠坂がなんでランサーに変身したのかもわからんが…まあいいや。{/netabare}
全10話+スペシャル回という構成らしいがちゃんと終われるのかなあ。

8話
{netabare}第四階層は雨模様。
前のマスターの時にセイバーは覚者に負けたけど(by1話アバン)今回勝算はあるのかね。
ハクノの正体は敗者たちの恨みの意志の集まりか。
Cパートで女主人公出てきたな。声はヴァイオレットちゃん。{/netabare}
今回はセイバーのセリフが説教臭かった。stay nightはそこが嫌なんだよな。

9話
このセイバー、「なんとかなるよ、絶対大丈夫だよ」と言いだしそうなくらいポジティブな性格やな。さくらたんはこのセリフめったに言わないんだが。
{netabare}女プレイヤーが白野で男プレイヤーがその偽者のハクノってことなのか。
暴君ネロの生い立ちの説明はウエダハジメの絵がよく合っている。Fateにはオクタヴィアヌスやカラカラのサーヴァントもいるんだろうか。
史上悪名高いサーヴァントは真名を明かすのを恥じるものなのかな。ヒトラーやスターリンのサーヴァントとか出してほしいわ。
相変らず奈須きのこ脚本は説教臭いな。
最後は二人で普通に敵を倒して上層へ。{/netabare}
番組表だと次で終わりなんだが、スペシャル回はいつやるんだろう。

10話
セリフなげーーーほとんどセリフだけでストーリーの説明を済ませた。まぁシャフトアニメってそんな感じよね。
{netabare}なんでラニが呂布なのかと思ったら呂布のマスターだったのか。三国志ファン的にはセイバーがバーサーカー呂布と普通に戦う話が見たかったけど。
第六層で凛とラニの量産型が戦い続けて終わらないから誰かをそこまで上げて終了判定させるためにハクノを助けてきたと。
プラナリアとか言われて突っ込む凛が面白かった。
そしてハクノは勝利するためにどちらかを殺さなければならない…。
ラニを殺したのは凛が蘇生できるからとか言ってたけど、ストーリー的に遠坂凛と言うキャラクターを残したかったからとしか思えんな。{/netabare}
そして続きの「イルステリアス天動説」は…7月ってwwwwwww
3カ月も待たせるんかい?エイプリルフールネタじゃないですよねシャフトさんw

11~13話
三か月ぶり。もう色々忘れたが。
{netabare}最強のマスター&サーヴァントのレオとガヴェイン…なんか声的にハガレンのエドとアル感ある。倒したらあっさり味方になった。
ベトナム戦争の遺児で元科学者のトゥワイスがラスボスにしては器に欠けるように感じた。冬木市の火災で士郎に出会ってたのは何だったんだろう。
Fate史上最強サーヴァントの覚者(仏陀)をどう倒すのかと思っていたらいなくなったとかご都合主義やな。
ネロの願いは最期に一緒にいてくれることなのに、ハクノが消える時に一緒にいたのは遠坂という。
そして最後に生き残ったのはリアル世界の?遠坂だけとか…バッドエンド感ある。
嘘でもいいからハクノとネロが結ばれて終わってくれたほうが良かった。Fateのサーヴァントシステム的にそれは絶対あり得ないのだろうが。
声優的にはハンジとミカサが居たのが面白かった。{/netabare}
奈須きのこ大先生は環境問題とか戦争とかについて訴えたかったようだが、なんかまとまってなかったな。

【総評】
stay nightの理不尽な展開や説教臭い長ゼリフは自分は受け付けなかったのだが、この作品は1クールなせいかテンポ良く進むので自分には合っていた。
セイバーの性格もFate/Zeroのライダーの女版と言った印象で、陽気で器の大きな人物で見ていて心地よい。主人公のハクノがウェイバーみたいな性格だったらもっと良かったかもしれない。
ただバトルがあっけないと受け取られたり、シャフト演出を受け付けない人もいたようで、かなり人を選ぶ作品になってしまったとは思う。
また5話あたりからストーリー展開の説明がちゃんと出来てないように感じた。
10話の後に3カ月空けて仕切り直しをしたが、11~13話はほとんど会話だけに感じてちょっと退屈だった。終わり方はFateらしさを重視したんだろうけどもっと違ったほうが良かったな。

投稿 : 2018/07/29
閲覧 : 385
サンキュー:

20

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

考えるな、感じろ! ネロかわいい!

やっぱりfate良いですなぁ♪ 
彼女の名前は…ザビコ…

主人公ザビオ。お、ワカメ。ちっす。
彼の名前はハクノ。ピンク女、アマリか。
お、ラスボスレオさん。なんてチェスやってんだ。
負けたら死ぬのか?
さらに登場。りんと先輩呼ぶ彼女はBB?
シャフトだなぁ~♪ 
これはあれか、綺麗なしんじとみせかけてワカメか?
ワカメだった(笑) 安定のワカメ~♪
ハクノ、彼はどうする。

ネロ(pq゚∀゚*○)おおおおおお!いいね♪
ネロちゃまだ! マスターです!


出だしとしてはかなりいいですね♪作画もいいし、自分はこの作品には疎いので。月の聖杯と関係あるんだっけ?
{netabare}タマモとか アルテラとかが出るのは続編とか?そこら辺調べるか。{/netabare}

1話で大仏とか、月とか出てきてるもんな。わからん
だが、見明かしたい。
きのこ神を信じる。

2話。どこですか、ここ!
ネロと混浴?! はくの!なんてこと!
エロいなぁ… なぜまじまじと見れる。はくの。

ネロの無邪気さは最高よ。くっそかわいいな、おい!
はくのには怒りしかないのか?

酒場ならやっぱりドレイクだよね!そしてシンジ。
いや、ワカメか。シャフト感強いな。やはり。
ワカメ! 
ダレイオス、フェルグス、レオニダス。
はくの?デッドフェイス?なんぞや?それ!
アヴェンジャーか?憎しみ、怒りなら?

3話。トウサカりんの登場です。あんたはなにしとったんや~♪ サーヴァントどうした?
相変わらずだが、話が読めねぇぜ! 

はくのくんは何回死んで繰り返したんです?
何回リセマラを…ネロがあたるまで…

今度はりんさん、なにする気?(イシュタルにでも…なわけないか)

ドレイクさんだ!慎二と組んだんだな。
はくのくんはぶれないな!流石だな!キッスだ!

慎二、この世界ではキチンとしているのな。
なにもできなかった、か…上にいく力も…
人間の必要性が欲しかったんだな…
友達じゃない。親友だろ。なあ。

まーたテルマエ入ってる。ネロ!ドスケベ衣装!
あんたは、ロビン。あと礼装の人。
自分に素直にいきるネロが良い。良いぞ!

(あ、ノーパンヒロインさん)
ラニにもサーヴァントがいない?

ゲームifでバッドエンドだった?それの2周目?
それとも何周している?

ロビンとおじさま、かっこよかったよ…

3階。ナーサリー。マスターのアリス。なぜはくのといたのか?
来ました。アリス。サイバーゴースト。バグ。そういう点でははくのと似ているのかもしれない。

ピンク髪さんだ。ここはどういう世界なんだ?
記憶か?過去の出来事か?
3層には化け物がいる。死なない化け物。
都合の良い物語に変える。ナーサリー。
終わらない1日が始まり、続いていく。

女の子は、お砂糖とスパイスと素敵なもの…か。
死ぬ前のはくのとナーサリーは知り合いだったのだろうか… ナーサリーはいつも願っていたのだろう。お兄さんと一緒にいることを…

ユリウスと李書文(アサシン)さん。リンはもう何者だ。
やっぱり相変わらず話は繋がらないんですけどね(笑)

ザビコ?!声が! そしてfgoリンボ!アルタ~エゴ!
ネロに限らず、サーヴァントの過去は皆、悲しい結末が多い。


全体的に物語はまだわからないところが多いが、それ含めて面白い。作画の戦闘シーンに迫力がほしいというのはありますが。曲のオープニングとエンディングは文句なしです。


ただ少しどうなるのかと。この後釜がGGOなんです。残り何話なのか?
別のところでやってくれるのでしょうか…見たい。

続きは7月。待ちます!ゴリラカヴェインがまってるぞ! 太陽のしたでカヴェイン。最強かよ!


最終話。ガウェイン(太陽ゴリラ)。レオは死ぬ直前に助けられた。そして人類の敵になった。そして眠った。
ガウェインはレオのマスターとして最後まで戦う。人類の可能性を信じて。

女性のハクノ、どれだけ強かったのだろう。

やはりネロはハクノの嫁だな。諦めないハクノにひかれたのだろう。憎しみではなく怒りか。

男、ハクノが死ぬ理由、それは女性のハクノを送り出すためか…生きることが願い。

そして最後の敵。星を8個か10個くれるおじさん。
デッドフェイスになってる。凛もいろいろ変身してますな。
もはや愛と言ったな!ネロ!ラブラブか。

ハクノ、かっこいいな。千年かけても滅ぼせなかったに言い直せか。
結局レオも協力してくれるあたり、優しい。
レオ…ガウェイン召喚するか!嬉しいな!
レオは最後の最後、託せる人ができたのか。

そして凛に託して、ハクノは最後までネロといる。
ネロの願いを。
そしてハクノの願い、望み。彼も託すのだ。

そこには美しい世界が…託された人(金髪の凛)の姿があったのだ。


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途中まではよくわからないけど、最後はあついです。


これがまたゲームに繋がるのか。ゲーム買おうかな…

投稿 : 2018/07/29
閲覧 : 162
サンキュー:

11

IGeyl57100

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

アニメ化しないほうがよかった

原作既プレイ
初見置いてきぼりというのは他の人も言っているが原作プレイ済ファンも置いてきぼりである
既プレイファンが公式サイトを見てやっとなんとなくわかる程度であり謎が徐々に明かされて面白いというわけでもない
多くの人がfateシリーズでなければ切るレベル
extraそのものを駄作と言われかねずアニメ化しないほうがよかった
きのこはノベルゲーや小説で才能を発揮するタイプでありアニメに関してはむしろ関わらないほうが良い(実際に口出ししなかったHFは好評)
extraを知りたい人はpspゲームをするか、ろびーな氏の漫画を読むといいでしょう

投稿 : 2018/07/17
閲覧 : 70
サンキュー:

6

ネタバレ

ストライク

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

これが赤セイバーか! (3倍速いのん?)

原作 未プレイ

感想

制作がシャフトと言うことで、観れば「ああ シャフトらしいな」って思える作画になってます。
特に背景なんかは、まどマギを連想させるデキです。

Fateシリーズのアニメは全て視聴済みですが、このEXTRA Last Encore は、ちょっと設定とか難しく感じました。
よっぽど昨年放送された「Apocrypha」の方が解り易かったです。

それと、今までのFateと違い、キャラデザが大きく変化し、女の子が少女漫画に出てくるようなキャラデザになってるのが、ちょい違和感の要因。
まぁ最初だけで、中盤には慣れてましたが。
今回は『オブリトゥス地動説』として10話まで放送され、残りを2話で『イルステリアス天動説』を今年7月に放送予定だそうです。
う~ん なんで残り2話くらい最初から全12話で放送しなかったのか?疑問ですが・・・
大人の事情ってやつですかね?知らんけど。

上にも書きましたが、今回のFate EXTRAは、話の内容、設定が凝っててムズイし(自分の認識不足だけど)キャラデザが幼く見えて個人的に好みじゃなかったのがイマイチであまり面白く感じれなかったです。
声優さんの演技や声、キャラ自体は魅力的でしたけど。
特に丹下桜さんの演じるセイバーはね^^
赤セイバーも可愛かったよ♪

今のFateは、「stay night」の時のセイバールートや凛ルート、桜ルートと違い、英霊が全く変わってっしまってちょっと寂しくも思います。
自分の中では、セイバーと言えばアーサー王で、CV-川澄綾子 さんなんです。。。
でも、まだ桜ルートの劇場版があと2作品続く予定なので、もうしばらくは川澄さんのセイバーに浸れそうです。
でもでも、この英霊が次々に変わっていくのがFateの魅力でもあるのは十分承知してるんですけどねぇ(苦笑)

残り2話観る前に、もう一度このEXTRAを再マラソンして話をちゃんと理解したいと思います。


主題歌のOP&EDは、どちらも良かったです。
OPを唄う西川貴教さんの「Bright Burning Shout」をカラオケで数回歌ってみましたが・・・
なんてムズイ!
例えいっぱい練習しても、これは上手く歌う自信ないですわ^^;
やっぱ本業のプロの歌手って凄いですね!(尊敬)

投稿 : 2018/04/28
閲覧 : 107
サンキュー:

16

37111

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

相変わらずわからないFateの世界

いつの間にか終わってたらしい?
アホ毛の女の人なんか舌っ足らずで聞いててちょっといらいらする。
カードキャプターさくらの人みたいな感じ。

なんか、途中から犬カレーっぽいと思ったらシャフトだった。
まどか☆マギカ思い出しちょっと涙ぐむ。

投稿 : 2018/04/24
閲覧 : 89
サンキュー:

6

ネタバレ

ninin

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シャフトのFate

全10話 原作未プレイ

セイバーとそのマスターは月にある聖杯を取りに行くために、月まで階層になっているステージで各マスターと戦うお話です。

1話から最後まで観て世界観がよく把握できませんでしたね。

シャフトらしい演出も健在でしたが、それが難解さに拍車をかけていました。{netabare}(劇団イヌカレーを使ったお話はよく分かりませんでした){/netabare}

まだ終わっていませんが、原作をプレイしたことがない私にとって、Fateシリーズの中でも一番難解な作品でしたね。

セイバーの独特の喋り方と可愛さが印象に残る作品でした。

OPはT.M.Revolutionこと西川貴教さん、EDはさユりさんが歌っています。両方ともそれぞれの個性が出ていましたね。

最後に、7月に11話・12話を放送するようですが、どんな展開なるのか楽しみです。

投稿 : 2018/04/23
閲覧 : 140
サンキュー:

18

ネタバレ

teji

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

また 中途半端な所で

結局 全然 話がわからなかった
とりあえず 続きが見たい

投稿 : 2018/04/18
閲覧 : 100
サンキュー:

1

ジパミィナ

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

「雑」過ぎかな 38点

正直、FATEシリーズでは無ければ、1話切りでも良いレベルの作品ですね。

ダメなところとして、元々理解しづらいシリーズではありますが、事前に予習しているか、シリーズのファンであれば理解できる?のかという構成となっており、ストーリーが全く頭に入ってきません。
また、説明しているシーンもありますが、説明を垂れ流しているだけなので、意味ない説明が余計につまらないシーンを量産していると思います。

作画は視聴していると疲れるタイプですので、ストーリーと悪い意味でのコラボがなされてしまったと思います。

ストーリー、背景共に某有名タイトルのパクりにシリーズの劣化キャラを登場させただけの作品というのが印象です。

駄作です。

投稿 : 2018/04/11
閲覧 : 67
サンキュー:

6

askima

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

シャフトはいかんね

シャフトの作品ってシャフトなんだよね。
んでもって、物語シリーズはこれがよくハマってたけど、なんでもハマるわけではないよね。
流し目で取りあえずなんか喋ってるみたいな、fateでこれは違和感しか覚えない。

前作よりはマシだけどもうZEROを超えるもは出てこないのかね。

投稿 : 2018/04/09
閲覧 : 139
サンキュー:

3

ネタバレ

カボチャはんたー

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

月の聖杯戦争

ゲームの原作もしたことないし、FateもアポクリファとUBWとZero見てきただけできちんとゲームはしたことがありません…なので1話だけではよくわかりませんでしたってのが本音です(笑)

ここから面白くなることに期待です♪
見知った顔がちらほら出てきたのはテンション上がりました
そしてシャフト、西川さん、さユり…
この辺の要素で間違いないでしょうね(笑)

1話{netabare} このFateは一体どんな聖杯戦争を繰り広げてくれるのか楽しみ
赤セイバーが戦ってるの絶対仏陀(笑)
英雄の中でも最強クラスじゃねーか

いきなり死闘繰り広げてたけどちゃんと説明あるよね?(笑)

色使いと語りがシャフトっぽいw
主人公の名前は岸浪ハクノ
教室に見た顔がいるぞwわけわかめ

量子コンピュータムーンセラフ
256の英雄が月で戦闘を行うってこと?
焼却炉はへんごく?

天城ちゃんかわいいな
ハクノはなんていうか希薄だな
憎い?何に?
悪夢に襲われて帰れなくなる場所が学校にあるとか(笑)
なんだってこんな学校があるのか?

レオ様?イケメン王子って感じだな
聖王財閥御曹司っぽい(笑)
チェスで人が死ぬ世界なの?

慎二と付き合ってるのかあまぎちゃん(´_ゝ`)
お!知った顔パート2
遠坂凛ちゃんやんけ(`・ω・´)
保健室にも知った顔間桐桜

保健室禍々しすぎるだろ(笑)
埋葬って…どういうこと?保健室に死体を運んで順番に埋葬していってるの?
この世界はデータの世界なのか?
辺獄の薔薇園
焼却炉に捨てに行ってるけど大丈夫なのか?

死体捨てたら勝手に消えたぞ
めっちゃ街が燃えてる見慣れた風景…
幸福を感受できる場所

あの光景がハクノの原風景トラウマなのか
ムーンセルとはなんなのか
天使の地獄?繰り返す日常ね
マスター適性があるとここに囚われてしまうのか

アンジェリカゲージ?
どうしたどうした一斉消去か
本選到達をかけた殺し合い

シンジ案外生き残ってた(笑)
凛とか死んでるのにな
親友の頼みとして死ねってかね(笑)
まぁこぅいう感じがシンジ似合ってるわな

おっと刺されたはずのハクノ生きてね?
GMは言峰綺礼?
なんじゃあの機械兵?虐殺繰り返してるな
復讐のためにハクノは生きるのな

月を憎む主人公か
あの石像も見た顔だな…アーチャー
キングダムハーツの最初みたいだな(笑)

焼却炉の奥底にある赤き剣
アーチャーさすがのしつこさだわ(笑)
戦うために前に進む

赤セイバー降臨…えっちぃな(笑)
アーチャー偽物を一蹴
赤い薔薇が似合うセイバーだな
御足が尊い

129人目のマスター?
わかめ説明おねがい(笑)
  {/netabare}



2話{netabare}  マスター?奏者?
ムーンマイルラダー
戦いへと導く者?
OP赤セイバー一色かっけぇ( ゚Д゚)

ラダー梯子?
シャフトお風呂キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ハクノはつまりマスターに選ばれたから生き残れたってわけか?

赤セイバーえっろ(笑)
この英霊の真名は…また後でのお楽しみ
月の聖杯=ムーンセル

128名のマスターの一人
赤セイバー尊大な感じのタイプ
王様体質って感じ

量子ハッカー?量子虚構世界
ここは電脳空間=セラフ
本選と戦うマスターになったのにハクノの記憶は戻らない?
負ければ命を落とすのは変わらないのね
赤セイバーは見極めてる感じだな

電脳空間とわかったらなんでもありになってきたぞw
セイバーツッコミっぽいな(笑)
都市とか祭りに目がないみたいだね♪
128名による7回戦が行われる予定らしい

うむ!かわいい
好奇心の塊みたいだな(‘ω’)ノ
赤セイバーのスカートのスケスケ具合えっろw
目を輝かしてる赤セイバーかわいい~

サーヴァントの実態化
魔力=生命力を勝手に使われるわけだ
全力で楽しみながら敵情視察ってわけな

最初に出会った女性は…マスター?
長期スリープ開け
聖杯戦争はもう終わってしまった?誰も四天の檻にはたどり着けなかった?
そしてここの会場のマスターはサーヴァントを売り払った?
話が進みすぎて…わかめ説明をw

マスター兼の破棄?
セイバー…驚愕と憤怒
目指した高みは…
ハクノはサーヴァントを売らない

黄金を泥に売るバカばかりではないらしい
このセイバーさん美少女に目がないらしい(笑)
美少女武装警官に興味を持ったセイバー(笑)
この子あれだ…ダメの子だwww

お!ここでの唯一のマスターは…顔見知りさんか?
市長とやら絶対怪しいだろう
基本セラフにマスター以外人間はいない

市長も見知った顔(笑)
シンジやんけ(笑)
たしかにこいつが支配してるならこういう街になりそうだな
第一階層は自由都市?セラフからも離脱している?

サーヴァントは分解されるのか…
ファイヤーウォール
バーサーカーたくさんだw

ハクノ刺された(笑)
こいつは普通ではないぞ
憎しみの怪物デッドフェイス

EDも神がかってる♪
これで面白くなかったらもったいない
 {/netabare}


3話{netabare} わかめの策略にハマったハクノとセイバー
セイバーはバーサーカー3体相手
だけど上手く戦ってるよな
そしてハクノは勝手に警察っ子たち倒してる

凛キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
この街で唯一のマスターは凛のことだろうな
サーヴァントを失った魔術師ね
やけくそでレジスタンスってw
セイバーに思われたい♪

凛のシャフト返り向き好き~
臆病者たちのフロア
死にたくない者たちのエリアか
セラフは終わっている?
チャクラバルディン?それが出来てから
フロアマスター?

第一階層は作り替えられたわけな
聖杯戦争を停止させたのはここのフロアマスターのせいぽいな
セラフそのものを破壊しようとしてるチャクラバルディン

上の階層に上がるにはマスター同士の一騎打ちしかないわけな
下から上に上がるには一方通行
間桐シンジを倒すのが上に上がる条件か
あのハクノは一体なんなんだろう?

セイバーは何してても絵になるな
凛はどの世界でもやり手だよな(笑)
バーサーカーたちデリートかかってね?

凛もこんなところで死ぬ魂ではないよねw
利用し利用される
それくらいしてくれないとね
見返りなく助けられるとかなw

最上階にあるのは学校?
最下層とはまた違う作りになってる

まぁたしかに楽園だわな
シンジよく生き残ったよなw
シンジのサーヴァントは…

さすがフロアマスター
街を作り替えるのも自由自在
水攻めならぬダム攻めと来ましたかw
街が水に沈んでく

すごいなバーサーカー3体倒したのか凛
うおー相手はライダー
ワイルドハントキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

セイバーとキスうらやま!
うむ!うむ!(`・ω・´)
ライダー=フランシスドレイク
エルドラゴな

セイバーに皇帝発言
真名はまぁ…アニメで語られる時までね
ライダー敗れる

シンジとライダー散る
凛も巻き込まれて死んだのかね?
残ったのは廃墟だけ
そして次への階層への扉は開かれる
って凛はしぶとく生き残るわな(笑)
{/netabare}

間桐 シンジ(まとう しんじ)
アジア圏におけるゲームチャンプであり、優秀な霊子ハッカー。『Fate/stay night』の間桐慎二とは別人だが、凛と同じく性格と声優は同じである。第一階層のフロアマスターで使役するサーヴァントはライダー。

ライダー
顔に走った傷跡が特徴的で、通常のクラシックな二丁拳銃のほか戦艦の砲撃という非常に大掛かりな戦闘スタイルを持つサーヴァント。性別は女性。性格はその戦闘スタイル同様豪快そのもの。

{netabare}  真名はフランシス・ドレイク。史実では男性。航海時代の英雄であり、太陽の沈まぬ国と言われたスペインの無敵艦隊を破ったことで、悪魔(エル・ドラゴ)の異名を持つ。初めて生きて世界一周を成し遂げた大海賊でもあった彼女は、とにかく徹底した享楽主義であり、派手好き。使い切るために略奪し、使い切ってはまた略奪を繰り返した。花火のように消え去る財を好むので、永遠に使い切れぬ財を象徴する英雄王とは相容れない。宝具は「黄金鹿と嵐の夜(ゴールデンワイルドハント)」。 {/netabare}

4話{netabare} 次の階層はどんなところなのかな?
セイバーお風呂キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ハクノはライダーの言葉を気にしてる…
奏者が上に上がる理由は…
とりあえず一緒にふろに入れよ(笑)
えええええええっろ!!
どんな布の巻方!!
どこまでもついて行きたくなるなw

次は城?
聖杯戦争っぽくなってきたか?
聖杯が上がるかどうかわからないが
戦うのである

次の敵はじいさんとアーチャー
銃弾の発射地点2発目でわかるとかw
おいおい透明になれる力を持ってるのか!アーチャー

うむうむ(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)
褒められたいセイバーに(●´ω`●)
セイバーを褒めちぎりたい(●´ω`●)
どのような状況でも余裕をもって挑むべし

聖杯戦争では空気なんて読んでられない
毒霧は幻影まで見せるのか
アーチャーの言葉がハクノを蝕む
マスターを狙ってサーヴァントを倒す算段か
無理してるセイバーかわいい
うひーセイバーの本気の一撃こえー
助けてくれたのはメガネっ子?

森の中に隠れ家
セイバーのハイレグ姿たまらん(●´ω`●)
メガネっ子ラニ
サーヴァントを失った
レジスタンスを一人で行っている
そういえばリンはどこ行った?

ダンは凄腕のマスターだったけど
下から這い上がってくるマスターを殺す狩人になったらしい
50年もハクノのことを待っていたのか

かつてのマスターも英霊も堂々とルールに則って希望を持って戦っていた
今はもう残されていない
偽物の楽園、廃墟の街、だれも住んでいない森

セラフは最後のフロンティアだったのに人はどこで使い方を間違ったのか

聖杯戦争は情報収集に過ぎない?
メガネ誰?
聖杯を守ってるやつはいるんだな
夢か記憶か…
四天の檻に行ったことあるのか?

ラニ影分身使えたのかw
ドールか!この子相当な魔術師なんじゃね?
リンくらいには有能だと思う

ラニはマスターの墓を管理し弔ってるのな
もう知ってる世界ではないのね…
セラフの崩壊=人類の消滅
{/netabare}

ラニ・エイト(Ⅷ)
聖杯戦争に参加するマスターの一人。本作のヒロインの一人。
占星術を得意とし、いつも星を見ている褐色肌の美少女。主人公にはいつも敬語で話す。アトラス院最後の錬金術師シアリム・エルトナムによって作られた人工生命体(ホムンクルス)であり、彼女の心臓は「第五真説要素(エーテライト)」である。自身の作者でもある錬金術師を「師」として尊敬している。

5話{netabare} 999年前?
ダンは誰と戦っていたんだ?
そういえば桜久しぶり(●´ω`●)

意思の質がここでは勝負を決するらしい
1回ダンは敗北してるのか?
これはどういうことだ?
誰と戦っていたのか?ハクノなのか?

終わりを迎えられたと思ったのに蘇ってしまったってことか
1回死んでから殺戮マシーンのようになってしまったのな
ただ勝利を願う…

たくさん食べるセイバーかわいい
正確には999年か
何年経とうが…
シンジも1000年あそこを守っていたのか?

ダンブラックモアは上に上がることを望んでるが
フロアマスターだけどマスターではない
上に上がる資格がないのに殺戮を続ける男
ハクノはポーンw

ロビンフット
ゲリラ戦に長けた英霊
透明と毒の爆破たしかに厄介な神具
どちらか一方しか使うことができないらしい

セイバーはロビンフット
ハクノがダンブラックモアを
ラニバイク乗ってるw
セイバーのうむ好き~(●´ω`●)

ムーンセルは人の内面までは理解できなかった
人間の反応や事象も切り捨ててしまったか
人間の憎念…が歩き回るか…
それは一体誰のことなのかな?ダンブラックモアか…はたまた…

聖杯戦争らしくなってきたな
うひゃーラニ撃たれた
どのみち殺される運命…
ラニを見捨てて時計塔に向かうのがたしかに正解かもしれないけれど…違う

砂煙を起こしてラニを助けた
ハクノのその力は…
毒の混ざった血を捨てて毒爆破を防いだセイバー
セイバー素敵だな(`・ω・´)
セイバーがアーチャーを倒し
そしてダンブラックモアも
ハクノの前に敗れる

ハクノ魔人みたいな成りになってる
復讐の化身みたいだw
セイバーに抱きつかれたい
フロアマスターが倒れれば世界は崩壊を迎える
ラニはハクノの正体を知ってたみたいだな…

リン何してたんだw
ずっと船の中にいたのか?(笑)
{/netabare}

ダン・ブラックモア
元軍人・狙撃手のマスター。
60歳という老齢だが祖国では女王の懐刀と呼ばれるほど優秀な軍人であり、軍を去った今も女王に信頼を寄せられている。狙撃という所謂汚れ仕事を得意とした過去に似合わず騎士道精神を重んじる昔気質な性格。

アーチャー/
緑色の服と緑色の外套を羽織った青年の姿をしたサーヴァント。右手に装備したボウガン型の弓矢を使用する。不意打ちや毒を盛るなどといった、事前の破壊工作が得意。

{netabare}   真名はロビンフッド。ただこのロビンフッドという真名は彼の英雄としての名であり本名ではない。様々な伝承に複数登場するロビンフッドのうちの一人である彼は、もとは無名の青年であり、一生涯その素顔を隠して戦った森の人である。宝具は彼が拠点とした森でイチイの木から作成した弓、「祈りの弓(イー・バウ)」。標的が持つ不浄を瞬間的に増幅させる力を持つ。またそれ以外にも毒矢を用いたり、アリーナ全域を覆う毒の結界や、身を隠すマント「顔のない王(ノーフェイス・メイキング)」などを使う。{/netabare}

6話{netabare} 次の階層は不思議な国?
幼女がいるけど何者?
この子もレージュがあるからマスターなんだろうけど…
幼女に涙ながらに行かないでって言われたい

ここも森だけど森の質が違うな
4層行きのラダー清掃中って(笑)
亡霊集う夢の跡地名無しの森
ゴーストが頻繁に出る階層か
電脳世界にも幽霊いるのか?

ここでなら魂だけでも動けるがセラフの中では染みみたいなもの
バグ程度のようなもの
死者の夢の残骸か
ハクノのあれは死相デッドフェイス
死者の想念を具現化したゴーストではない何か
セイバー歩き方かわいい

でっけー扉だな~
リン今回は参戦してくれるのねw
ハクノレージュ後1回しか使えなくね?

生活の跡も戦いの跡もない
セイバーと手をつなぎたい(●´ω`●)
恋人繋ぎしたい!!

こういう不思議空間作るのは上手いよなシャフト
ハクノの前に現れた少女ありす
普通の人には見えないのか?幽霊少女ありす
とりあえず1日くらいありすと遊びたい
まどマギみたいだな

幽霊のマスターありす、ハクノとは気が合いそう
セイバーとリンほったらかされてるw
幼女とコーヒーカップの中で語り合いたい
ありすと出会ったことを忘れてしまうのは…
この子の願いは病気を治すこと?たぶん
なんだろ人体実験されてたのか?
死んでからこの世界に来たのか?
不思議の国のワンダーランドのプリンセスありす
城には魔物がいるのか

キノコ持ってるセイバーなんか卑猥w
ハクノも例外なく忘れちゃうのな…

ドアに手をかけた途端
リンは見込みのある人としか戦わないのな
それはいつかの幻

あまりミサオ
弱いなりに戦ってきたのか
ここまで上がってきて自分より弱い奴がいなくて絶望したのか
ふわふわしてる階層
過去の幻か

3層は…殺しても殺せない怪物がいる
なんじゃ
あの怪物は?
倒したら時間が戻って
スタート地点に

都合のいい時間を繰り返すサーヴァント
ナーサリーライム
子どもの創造力おっかな
ありすがこの1日にとどまり続けているのは…
{/netabare}

ありす
ゴスロリ衣装に身を包んだ幼女。
外見がそっくりな、服の色だけをそっくり反転させたような容姿の幼女とともに行動する。それぞれ黒と白のドレスを着ている。白い方がマスターの「ありす」、黒い方が「アリス」。本体は第二次世界大戦期のイギリス人少女であり、戦争の被害によって重傷を負った後、体内の魔術回路を貴重視する一派によって延命させられていた。その後没し、現在はサイバーゴーストと呼ばれる精神体がムーンセルに来ている状態。

キャスター/
双子の片割れ、黒い幼女。白い幼女であるありすよりもいくらか口が悪く、また残忍性を持っている。ありすには「アリス」と呼ばれたり「わたし」と呼ばれたりもしている。ありすが主人公に対して口を滑らせて情報を漏らしそうになるとそれを止めたり、主人公を殺させようと仕向けるなど彼女の影役で似ていながらもありすとは違った性格。 {netabare}
真名はナーサリーライム。実在の英雄ではなく、実在する絵本の総称であり、多くの子供たちの夢を受けたことで、そのジャンルが「子供たちの英雄」の概念として成立し英霊化したもの。

  {/netabare}

7話{netabare} 1回負けてしまっているんだろうなこの聖杯戦争に

上層に残るか
下層に避難するか…
ありすの問いに応えてくれる人はいない…
どんどん薄くなっていってるな存在が
ずっと待ってるのね…

っていうか尼利やられてるやん
自殺か?
ありすの身体が樹木になっていってる
とてつもなく化け物然してるな
あの化物がありす…だったってことか

演目をやり直させる能力か
やり直しをさせる能力ね
ゲームみたいだな
リトライできるゲームね
マスターはどこにいるのかしら?

デッドフェイス=ゾンビみたいなもの
リンのシャフト角度キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
一度死んで恨みで再起動か…
ハクノはどっちなんだろうか…

ハクノ、ありすとの会話をやり直すのな
なんだろありすの行動がこの繰り返しにつながってる感じだよな
悲しいことが合ったらやり直せばいいか
尼利生きてるんだな?死んでるのか?

相手を殺さないで上に上がれた奴もいる
不戦勝であったり戦いを放棄したものであったり…
無限のハサミの弾丸厄介だ

真実?ありすの?
死に体?ありすは二人いるのか
白いアリスは夢の中の存在
ありすはもう死んでいる…
唯一の希望ってわけか

薄着のリンちゃんかわいいえっろ
むくれたセイバーかわいい~
セイバー死ぬほどかわいい
ここには過去しかない
過去がない男

憎しみだけで…上を目指してる
死にたくないだけで上を目指したやつもいる
願いを叶える保障なんてないけれど上を目指すのか?

最初から死んでいるありすはムーンセルも殺せない
結局どういう空間だったんだ?
ただただありすがかわいい階層だったってことか

端から暴走したサーヴァントしかいないってわけか
リンがゲイボルグを使える?
それは置いといて
どんな姿になったとしても会いたかった人がいたってことだよな

とりあえずこの話は難しかったな(笑)
{/netabare}

尼里 ミサオ(あまり みさお)
約1000年前に開催された予選でシンジと共に行動していた女性。聖杯戦争の参加権利を得て第三階層まで駒を進めている。

8話{netabare} 第5階層暗雲と雷と廃都市
いきなり決戦みたいな感じになってるよ(笑)

あれ?4層飛ばされた(笑)
セイバーとストレッチをしあいたい
雨が降り続くザザナミの第5層
バーサーカーが徘徊するエリア

もうラダーは降りている
この階層にフロアマスターはいないけれど
殺人鬼がいるらしい
出会えば戦うしかない相手らしい

ユリウス・ベルキスク・ハーウェイ
セイバーとセイバーの前のマスターに敗れた男らしい
一度勝った男だけど簡単には勝てない相手だってことは間違いないみたいだな

勇者…で愛おしくも愚かしい人間の少女だけど
ハクノにどこか似ているらしい

天才とは優れた才能能力を持つものを言うだけではないらしい
それは自分と他人の違いを明確に知るものね
自分が求めるクオリティを求めるのはおかしいってことだな
だけど人間はそこのあたたかさに憧れてしまうんだろうな
自分ができることを相手に求めてはいけないな
自分のできることを精一杯やるだけだな

作戦を練る時間はないな
ユリウスはハクノのことを知ってるみたいだな
セイバー一人ではきついらしい

サーヴァントはリンに押し付けて
セイバーは…

ユリウスはかつてのハクノを知ってるらしい
失望している?
ユリウスも同じなのかハクノと…

ハクノでもゴーストでもない存在か
この1000年で新しく加わったものがデッドフェイスらしい
生きながら死をまき散らす者
悪性情報の一種

この眼鏡兄さんは勝者だったのか?
英雄はいても救世主はいなかった…
恨みを晴らす者が生まれたのね
岸浪ハクノの情報をかたどった
醜悪な殺人鬼、死の相対者、負け犬たちの寄せ集めね…

ちなみに4層はどんなやつだったんだろうか
ハクノ…ユリウスに敗れる?
いや、セイバーを見てハクノに戻ったか

セイバーどうした?
初撃必殺のサーヴァントか
セイバー今まで耐えていたのか
誰だ?あのでっかいの

ハクノとセイバーここまでなのか…

映写機の陰に隠れてるけど
この人が本物の岸浪ハクノなのか?
{/netabare}

ユリウス・ベルキスク・ハーウェイ
第五階層を徘徊する殺人鬼。ハクノと同じ「死相」を持つ。月海原学園に赴任してきた教師。外套も髪の色も漆黒で、全体的に黒を主体とした色調のコーディネートをしている。非常に目つきが冷徹で、会う人会う人に畏怖される。レオの異母兄にあたる。

バーサーカー/
武芸者の姿をした男性のサーヴァント。基本的に義を通すが悪もまた良しとする性格。体術のみでの透明化と気配遮断を有す、拳法の達人中の達人。{netabare}真名は李書文、字は同臣。八極拳の一派、李氏八極拳の創始者。
  {/netabare}

9話{netabare} 映写機のある空間ここはどこで
彼女は一体何者だ?

ユリウスとハクノかつての戦い
岸浪ハクノもまたNPC
人間の情報の集合体
自分の正体がなんであれ
それでいいじゃないか(‘ω’)ノ

セイバーの宝具の解放?
セイバーの真名は悪名なのか…
正当な出自ではないから他人を愛した
無慈悲な暴君、私利私欲の怪物
自由奔放な独裁者か…

セイバー悲惨な結末だったんだな…
暴君ネロ・クラウディウス
何の愛も知らず死んでしまった少女
今はこんなに明るいうむっ子なのにな(‘ω’)ノ

どんな結末でも本人がよければそれでいいと思う
ネロは求められたから応えたんだな
それはネロにとってはめちゃくちゃ嬉しいことだったんだな

ラニやんけ!
セイバーの寝顔可愛すぎる
抱きつかれたい⊂⌒~⊃。Д。)⊃

ハクノ自分の存在がわかってしまったんだな…
だけれども
とりあえず上を目指してきた
他の誰かになるために

本物の岸浪白野と
魂の在り方は変わらないか
ネロに赦されたい(笑)

赤らめたセイバーかわいい(´ω`*)
ようやくマスターとサーヴァントらしくなってきたな
ユリウスとバーサーカー各個撃破作戦か
セイバー宝具解放

皇帝特権
ネロすげー
でもここまで使わないと勝てない相手だったのかバーサーカー

死人でも奮い立ったのは
そこに…

死相持ち同士の攻防
BLEACHみたいな戦いだな(笑)
もしくはベヨネッタ(笑)

心配されたいよ~セイバーに(笑)
リンとラニはここまでなのか?
第5階層突破!

凛とラニの目的は6階層に送るためのミッションを承っていたんだ
凛はまだ一緒についてきてくれるみたい
{/netabare}

岸浪 ハクノ(きしなみ はくの)
本来聖杯戦争の参加者たちは本戦の開始と共に奪われていた記憶が返還されたが、主人公は返還されておらず、原因は不明。主体性が無く、流れに身を任せる様な態度のせいで存在感があまり無い。自分よりも他者を優先する傾向があり、聖杯戦争においても対戦相手を気にかけたり、令呪を使ってまで他のマスターを助けたりするほど。一方で、元々自己が無いこともあってか自分自身に対してはかなり希薄である。この性質によるものなのか、契約するサーヴァントは反英雄が多く、それらの相性も良い。
魔術師として最低レベルの能力しか持ち合わせていないが、相手の所作や言動から相手の行動パターンを見抜くなど卓越した観察眼を持つ。

セイバー/
赤い礼装を纏い、奇妙な形に捻じれた剣を武器に戦うセイバーのサーヴァント。性別は女性で、自他ともに認める尊大で我侭な性格をしているが、気に入った主人公には敬愛する忠誠心を抱き、態度こそ変わらないものの、意見を尊重したり、褒めてもらいたがったりと大事に思っている描写がある。{netabare} 真名は帝政ローマの第5代皇帝にして、生涯を謀略と毒とに彩られた悪名高き暴君、ネロ・クラウディウス。男装をしているのは男として育てられたわけではなく、本人曰く「男も女も好きだから」との事。あらゆる宗教勢力やローマ元老院を弾圧した事から「暴君」と呼ばれてはいるが、生前は市民を愛し、第一と考える為政者であった。通常戦闘で彼女が用いる剣は隕鉄の鞴(いんてつのふいご)「原初の火(アエストゥス エストゥス)」と題されたセイバー手製の剣。宝具は生前の彼女がローマに建設した黄金劇場(ドムス・アウレア)を魔力によって形成、再現した、自己の願望を達成させる絶対皇帝圏、「招き蕩う黄金劇場(アエストゥス・ドムス・アウレア)」。固有結界とは似て非なるもの。  {/netabare}


10話{netabare} ラニと凛で休戦同盟をして二人以外のサーヴァントを
第6階層に連れてくること
現在進行形で目障りな敵同士だったのか

生き残るための大切な生贄?
でもラニは消えちゃったよね?
どういうことなんだ

この凛の服装が一番好きだわ~
レオを追いかけてきたわけね凛は
間違った世界をただすため
師が最後に抱いた希望か
そして…

セイバーに寝てるところをずっと見守られてたい
喜んでるセイバーかわいいうむうむ(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)うむうむ
戦場の幸運すべてがネロに傾くとかすごいな!無敵だな!
褒めてあげたい⊂⌒~⊃。Д。)⊃

ハクノは死相を受け入れることにしたのね
死者の積み重ね経験を引き出すことにしたらいい
ハクノもなかなかの力を得たみたいだな

第6階層整然とされているな
奇麗だけど不気味な場所だな
こういう時にリンがいれば案内してくれるのにな(笑)

おっとここで戦う相手は凛か
リンにラニか
向こうも争ってるな~
なんかたくさん凛着キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!笑)

ここはどういうエリアなんだ?
エリア特性なのか
それとも…

目的を果たしたわけだし
そりゃ戦い合うわな
夥しい数の凛とラニの朽ちた身体?が湖の中に?

今までで一番わからぬ状態
どちらかがこのフロアのマスターなのは明確
なぜ助けたか?

ドームの中心に何かあるのは間違いないな
二人はみんな同じ存在?
すべてが本物

プラナリア凛ではなかったのなww
ツッコミ凛www
二人でフロアマスターだったのか
ドームに入れば凛にとってもゴールなのか?

ドームの先に何が待っているのか
一緒に来た凛も結局量産型だったのか
凛もラニも限界だったってことか?

共に勝者で共に敗者とか
その状態で補助装置として使われたのか
第6階層そのものでフロアマスターか
たしかに地獄のような空間だな
永遠無限に殺し合う二人か

なるほどな
もう止まりたかったのかこの二人も…
勝者を選ぶってことはどちらかを殺せ

お別れの言葉はたしかになかったもんな
ラニいい笑顔してるな
どっちも助けようとしたけど…

殺すのではなく生き続ける

なんだかんだメンツな一緒なんだよな(笑)
続きは夏っていうねwwww
{/netabare}

岸浪 白野(きしなみ はくの)
NPC。セイバーの前のマスターだった女性。

セイバーがとにかくかわいい
そんな作品ですね

続きは夏みたいなので…
OPもEDも豪華だしシャフトなのに勿体無いよな~
放送したタイミングが悪かったよな~ヽ(・∀・)ノ

投稿 : 2018/04/09
閲覧 : 109
サンキュー:

12

はちくじまよいちゃん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

まだ終わってないけど

自分はスタジオディーンのfateくらいしか面白くないと思ってる超少数派なので参考になりませんが、この話は面白いなぁと思ってみてました。全部理解してみているわけではありませんが、登場人物が少なく一見シンプルなストーリー展開、セイバーと遠坂凛が出てるだけで満足度がググンと上がりますw劇団イヌカレーも久々に見た気がして良かったです。

投稿 : 2018/04/07
閲覧 : 47
サンキュー:

3

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Fate/EXTRA Last Encoreのストーリー・あらすじ

これは輝かしいEncore

最下層から第六層までの戦いを経て、多くの決断を乗り越え上がってきた岸浪ハクノとセイバー。
目覚めた『誰か』は死の総体である自分自身を認め、新しい『誰か』として戦う決意を新たにする。
だがすべてはとうに過ぎ去った過去。勝利の結末を得る機会は永遠に失われた。
その胸に宿した希望は、果たして熾天の檻に届くのか―――。

聖杯戦争の終わり。最後に語られるべき月の断片、ここに 終幕 フィナーレ。
(TVアニメ動画『Fate/EXTRA Last Encore』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年冬アニメ
制作会社
シャフト
主題歌
≪OP≫西川貴教『Bright Burning Shout』≪ED≫さユり『月と花束』

声優・キャラクター

阿部敦、丹下桜、鳥海浩輔、高乃麗、野中藍、安井邦彦

スタッフ

原作:TYPE-MOON/Marvelous、キャラクター原案:ワダアルコ、総監督:新房昭之、シリーズ構成:奈須きのこ、シリーズディレクター:宮本幸裕、キャラクターデザイン:滝山真哲、音楽:神前暁

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