「さよなら絶望先生(TVアニメ動画)」

総合得点
70.9
感想・評価
834
棚に入れた
5061
ランキング
889
★★★★☆ 3.8 (834)
物語
3.6
作画
3.7
声優
3.9
音楽
3.7
キャラ
4.0
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さよなら絶望先生の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

キャラは萌えキャラだけど「ポプテピピック」系?(スタッフさんたちがキャラで遊んでる)

おはなしは
糸色先生がちょっとしたことですぐ絶望しちゃって
自殺しようってするけど死ねないの。。

こうゆうのって
「あるあるネタでわらいをとる」って
言うのかなぁ。。
(これって「直球表題ロボットアニメ」で言ってたの)

はじめは自殺とかちょっと変わった子とかを
わらっちゃうおはなしなのかなぁって思ってたから
見ないほうがいいおはなしなのかもって思ってた。。

でもほんとは
そうゆうのみんなに見せて
こんなことしてもつまらないでしょって
言ってるおはなしなのかも。。?


長くつづいてるシリーズだったから
おもしろいのかなって思って見てみたら
あんまりわらえなかったからとちゅうで見るのやめちゃったけど

でも「じょしらく」のときみんなのレビュー読んでて
原作の人がおんなじだって分かって

あー。。むずかしくってわらえなくってもいいおはなしなんだ。。
って思ってまたはじめっから見はじめたら
わらえるところがたくさんあるのが分かった

もしかしてにゃんってあにこれはじめてから
少しかしこくなっちゃったのかもw

これって学校のおはなしだったから
にゃんははじめのうち
先生と生徒たちがおばかなことするだけのアニメなのかなぁ?
って思って見てたからよく分からなかったんだって思う。。


いろんなキャラのかわいい女子がいて
いろんなおばかなことがおきるから
それを見てるだけでもおもしろいかも
(その子たちの名まえ聞いただけでどんな子か分るよw)

でも「じょしらく」とおんなじで
政治とか社会とかのことがよく分かってたら
きっともっと楽しいのかも?
だから「じょしらく」が好きだったらおもしろいかも

あと、黒板の字がよくかわるけど
ちゃんと読んでたらときどきわらえるw

シャフト(化物語作った会社)が作ってて
絵とかはちょっと変わってるから見ててつかれちゃうかも(?)

「じょしらく」が好きだった人は
1回見てみたらいいかも☆

              

投稿 : 2019/12/28
閲覧 : 710
サンキュー:

132

ネロラッシュ さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

元ネタをいくつ気づけるかな?

ブラックコメディ…というほど毒が強い気はしないが、昭和の番組やCMのパロディオンパレードで、元ネタをいくつ気づけるかな?って試されている気がする。
昭和のエロ本風、ガロの表紙っぽいとか、赤青の3D眼鏡を装着すると飛び出して見えるの?や、日本画風であったりというOP、EDは最高だし。
キャラの会話より黒板の書き込みに注目してほしいなぁ〜!
何度も爆笑してしまった。

投稿 : 2019/08/24
閲覧 : 70
サンキュー:

3

ネタバレ

ジャスティン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

鬱系だと期待していたのにコメディだと知って絶望した

【視聴きっかけ】
結構前から気になっていた作品で、シャフトらしさのOPがかなり気になっていた作品でした

【総評】
話の展開がほんと勿体無い作品でした。何故かというと、これ確かに面白いところもあるんですが、30分は流石に飽きます。正直30分同じネタでずっとやっていくスタイルだったら15分や20分アニメぐらいの方が面白く感じます。
ちょっと長すぎた。

ポジティブな思考とネガティブな思考というありそうでないようなコメディでしたが、ネタの評価としては割といい感じのときもあるし、前回と同じような展開を持ったネタもあるので、話数によってまちまち。

一番面白かったのは毒舌メール回と後半のパートにある○○通り話はなかなか良かった。あと古いネタも何個かあって「懐かしいものを...」と思いながら視聴をしていましたね。

また、シャフトと言えばOPの変化することでかなり有名ですが、勿論今回もありましたね。OPの台詞とOP自体の変化ですね...流石です。
シャフトあるあるの実写も何個かあったけど、あの人は誰だったのでしょうか?
監督か原作者だと予想はしていますがw
あと、学校の背景として、よく出てくるいかついお兄さん的なあの写真もかなり気になりますね。

やはりこういうのはシャフトに作れないようなOPの感じがあって素敵でした

投稿 : 2019/08/14
閲覧 : 83
サンキュー:

7

ネタバレ

おかめさくら さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

あの人は軸がぶれてない 素敵

基本的には原作者久米田康治のシュールでダークなギャグ満載のアニメです。
たまにかなり心を抉られる際どいネタがあり、この感じは人を選びそう。
個人的に絶望先生シリーズは、文化的すぎるOPEDが曲、映像ともに大好きで…とにかく素晴らしいです。
原作とシャフトの雰囲気がうまーくマッチした、独特の空気感があるギャグアニメで、見始めると止まらなくなる…ほどではないけど(笑)なんとなく見たくなってついつい手が伸びてしまう感じ?
俗、懺とシリーズが続きますがキャラデザや演出の違いは少しあれどノリは変わらないので、同様にお勧めです。
私が一番好きなのは俗の絶望文学集と懺の前回までのあらすじだったりします。笑
{netabare}余談ですが原作の最終話がすごいという噂を聞いて最終巻を買ってみたら、衝撃的でした。笑
死期はもう来ないと思いますが、できることならシャフトがこの最終巻をアニメでどう調理するのか見てみたかったなぁ…
あ、連載中のかくしごとアニメ化の際はぜひシャフトで!笑{/netabare}

投稿 : 2019/03/15
閲覧 : 98
サンキュー:

2

ネタバレ

wktk さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ギャグ?

ブラックユーモアといえばいいのかよくわからないですが、面白いです。パロディが多いので知っていたらなおさら面白いです。時事ネタも多いですが、当時の時事ネタなのでわからない人はわからないと思います。

投稿 : 2019/02/25
閲覧 : 88
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2

ASKA さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

学園ブラックコメディの傑作

学園を舞台にした所謂ブラックコメディのジャンルに入るアニメ。

基本は主人公の糸色望(いとしきのぞむ)、通称絶望先生が個性の強い生徒たちと毎回いろいろな話題について話していく。

時折風刺的なネタや時事ネタなど、パロディが入れられる。

さすがシャフト、新房監督だなと思いました。
特に細かな黒板ネタや背景のネタが秀逸だと思いました。
キャラの名前もそれぞれのキャラクターを表した名前です。

1話完結だがやはり全話見て欲しいと思います。OP、EDも良曲なのでぜひ。

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 207
サンキュー:

11

ネタバレ

KINAKO音大生 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

さよなら絶望先生

アニメも好きですが、これは原作派です。
相変わらずこの作者はテンポがいい。後、おもいきり後ろ向きな姿勢も潔がいい。時事ネタも懐かしいですし、よく言ってくれた!的な事も多々やらかしてくれる作品なので面白いです。
原作漫画のほうがいいと言えるのは最終回に向けての怒濤の伏線回収にやられました。この作者の底力を思い知らされました。鳥肌もんだったので、是非漫画でも読んで頂きたい作品です。

投稿 : 2018/11/06
閲覧 : 112
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3

oxPGx85958 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ネタが古くなっていっそうキツくなった

原作のマンガは途中まで読んでいます。このアニメは放映当時に試しに1話だけ見てみて、主人公の声と全体的な演出に耐えられなくてすぐ見るのをやめた記憶があります。

このたび放映から11年後に通して見たわけですが…

当たり前のことですが「時事ネタは陳腐化する」ということを痛感しました。ポケットベルのことをバカにしている人たちがガラケーを使っているわけです。仮に、そういうこともカバーするメタな構造のギャグだ、という言い訳をするにしても、端的に言って具体的なネタとして面白くなく、興味が湧くとしても歴史学的な興味になってしまいます。

このアニメ・シリーズは原作から離れた要素も多々含んでおり、そのことが放映当時には議論を呼んだという話も耳にしました。その部分はいまも比較的陳腐化していないと思われます。

ただ、この作品の70年代アングラ映画テイストの部分は、個人的にはもう勘弁です。やるとしてもピンポイントで洗練された形でやるのでなければ、すぐに感覚がマヒしてしまう。今回、いろいろ調べて「シャフトっぽさ」という表現を知りましたが、他作品のリストを見ているとなるほどなと思いました。

なお、神谷浩史と新谷良子がホストを務めるラジオ番組『さよなら絶望放送』を動画サイトでたくさん聴きましたが、コンテンツとしてはあれの方が面白いし、2018年のいまもほとんど陳腐化していません。原作とは方向性が違うが、風刺はあちらの方がエッジが利いてるし、声優の個人芸の見せ場もあちらの方に多くあります。

投稿 : 2018/10/24
閲覧 : 169
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3

ネタバレ

noindex さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

絶望した!時事ネタが古くなっていて絶望した!

一期くらいは見ておこうかと思って視聴。これ見てないと「絶望した!」って言えないし。

内容は主人公のネガティブな教師・望と変人女子高生たちのギャグアニメ。{netabare}望が自殺志願者から世間の常識にケチをつけるただのひねくれものになって行ったり(絶望した!もそれほど言わない)、木村カエレの多重人格設定が最初しか使われずただの訴訟好きパンチラ要員になっているのは気になった。{/netabare}

全編シャフト演出まみれだが、意外とひだまりスケッチやefに比べればキツくなかった。ギャグアニメだからシャフト演出との親和性がいいのだろう。演出=シュールギャグと解釈できるし。{netabare}ただ、こうシャフト演出だらけだとむしろ声優が歌っている「普通」の10~11話OPが一番良いように感じてしまった。でも12話でわざと未完成版OPに戻すのはアニメ会社として軸がぶれている。{/netabare}

個々のギャグは毒やパロディや社会風刺を抜くと同じ原作者の「じょしらく」のように微妙に感じた{netabare}(保険が効くBJ先生や「原作通り」は笑ったが。新房監督はシャフト演出を除けば原作に割と忠実だよね){/netabare}。久米田康治って凄い漫画家のように言われているが、どうもこの2作品を見る限り私にはそうは思えない…。ただ{netabare}12話で自虐史観を批判していたのはナイス。第一次安倍政権について安部さん辞めないでと言ってたり、次期首相は軍備増強して北方領土奪還すべきとか久米田先生(新房監督?)はなかなかいい思想している。そのためには改憲が先決だが。{/netabare}

画面内に小ネタのテキストがたくさん入っているが、それも含めて今見ると元ネタが理解し難い物が多い。今の時代じゃ{netabare}「姉DVD」「スプー」「アスカガ」「風太くん」{/netabare}とか何のことかさっぱりわからんでしょ。でも7話の{netabare}お御輿のメディア批判の話は00年代を騒がせたワードがたくさん登場して懐かしかった。「そんなの関係ねえ!はいオッパッピー」とかも。あと「おっすオラ麻雀悟空!」とかネタとしてマイナーすぎwディスクシステムでやったことあるけど。{/netabare}

それとなにげにかなりのモテモテハーレム設定だよねこれ。パンチラパンモロやお色気カットも多い。あと主人公が非童貞の大人であるだけにかなりアダルトな描写もある。5話は色々エロかった。

声優陣は豪華だがMVPは一人三役の矢島晶子さんだね。こういった声をしんのすけの演技と兼任するのは大変だったのだろう。
一応メインヒロイン役の野中藍はこの後、佐倉杏子という最後の当たり役を掴んでから声優人生を全うするが(いや!まだ終わってないよ!)、神谷浩史をはじめとした他の声優と比べてやはり技量不足は感じた。…絶望した!物語シリーズにあいぽんを出してくれないシャフトに絶望した!
あと{netabare}沢城みゆきのロリ演技が意外と良い。

あと高橋留美子と荒川弘のエンドカードはすげーと思った。{/netabare}

投稿 : 2018/08/22
閲覧 : 159
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3

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

やりましたね!久米田さん!

私が今まで見た中で一番面白いと思います。
和風で独特な雰囲気が最高です。
あと、漫画の最後が衝撃的で、流石だなと思いました。

投稿 : 2018/07/21
閲覧 : 98

遊勝 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

大好き

絶望先生と絶望少女たちの話

1話完結のお話ばかりで見やすいし

細かいところ(黒板)などにネタを仕込んでるから何回でも楽しめる

投稿 : 2018/06/29
閲覧 : 80
サンキュー:

1

◇fumi◆ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

永遠に続く昭和の時代を大正からの視点で描く、プリティなブラックアニメ。糸色先生より愛をこめて。

2007年放送のテレビアニメ 全12話

原作 久米田康治 監督 新房昭之 構成 金巻兼一 制作 シャフト

少年マガジン連載のコミック全30巻のアニメ化の1期です。
テレビアニメは3期まで放送。
ほかにOVAが数本あるようです。

記憶よりも古い作品でした。
シャフト×新房の5作目ですが、この後の怒涛の制作ラッシュを考えれば、
まだまだ初期の作品でしょう。
個人的にはこれと次の大沼監督のef-a tale of memoriesが、
シャフトの今後のありようを決定づけたと思っています。

今や有頂天家族のキャラデザで有名な久米田さんですが代表作はこれでしょう。
南国アイスホッケー部やかってに改蔵といった微妙にスタイリッシュなギャグアニメで、
今一つ人気が出なかったのが、サンデーからマガジンに移ってヒット作を生み出したのです。

キャッチフレーズにはブラックな時事ネタとありますが、
気にするほどでもない、パロギャグキャラアニメで間違いないですね。

絶望先生をはじめキャラが奇麗なことと相まって、
シャフト作画の完成がこの作品で堪能できます。
これ以前の作品、ぱにぽにだっしゅ!やひだまりスケッチはまだ模索段階だと思います。

さて、この作品はどう楽しむべきなのか?
ゆるいブラックジョークとおかしな行動をとる可愛いキャラを適当に愛でる程度かな。
感動させ風シーンとか熱血らしきシーンとかも随所にちりばめられ、
新房監督を知るには最適な作品としてのお勧めですね。

当時は男女共キャラの美しさで衝撃的でした。
物語シリーズファンならグッとくる早口説明ギャグの意外に爽やかな作品だったと思います。

大正ロマンらしきものもちょい盛り込んだ記念碑的作品ですね。
舞台は永遠に続く昭和の時代です。

投稿 : 2018/03/13
閲覧 : 120
サンキュー:

16

四畳半愛好家 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

レトロで独特な世界観と演出は、もはや芸術の域!?

 原作:久米田康治
 監督:新房昭之
 制作:シャフト

 時事ネタを豊富に盛り込んだ、「学園ブラックコメディー」作品第1期。

 シャフト×新房 となれば『化物語』を想起する人も多いかと思われますが、文字を記号的に用いた演出や、静止画の多用等、演出の癖は非常に類似しています。
 作画自体の丁寧さは劣るものの、演出の自由さや奇抜さでは、むしろ『化物語』以上だと感じられるレベルであり、物語性を無視しても十分に楽しめる作品となっています。

 原作の和風レトロな雰囲気を壊さないよう、昭和の空気をまとった演出が何とも言えず楽しく、作画や演出の芸術性だけでも十分に楽しめる奇異なアニメだと言えます。

 やたらネガティブで「ブレブレな」OPも、ダークでレトロなEDも作品にピッタリ。
 曲もさながら、映像も(OPは4話以降が完成版)独創的で癖になります。

 物語に関しては、各話でネタの当たり外れは多く、作風上、特別に盛り上がる展開や熱い展開はありません。
 常に低空飛行な感じが『絶望先生』らしくて良かったと思うんですが…。物語性を重視する方が、楽しめるかどうかは微妙かも…。

 ともかく、個人的には大満足でした!声優も神谷をはじめはまり役ばかり…。(しかし野中藍の声可愛いなぁ…。)

 好みがわかれやすい、変わった作品ではありますが、変わってる分、アニメファンならトライする価値が十分にありますよ!一度借りてみることを心から推奨いたします!!

投稿 : 2018/02/05
閲覧 : 113
サンキュー:

14

ネタバレ

ろだ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

感想

個性的な生徒と先生が描くブラックコメディ。

テンポがよく見入ってしまう。

特徴的なOPEDもこの作品だからできたものかなと思う。

2期以降も見る機会があれば見たい。

2017.9.3

投稿 : 2017/09/03
閲覧 : 66
サンキュー:

2

ネタバレ

しんかわ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

エロop

二期の途中で見るのをやめてしまいました(見るの疲れてしまった)が、本当は一気見できるくらい面白い

投稿 : 2017/09/01
閲覧 : 84
サンキュー:

2

ネタバレ

やららら さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

絶望した!!

センスの塊ですよね。絶望先生。
私をアニヲタへと引きずり込んだ、本当に魅力的な作品です。
原作よりもアニメの方がゴニョゴニョ…な珍しい作品なのだとかなんとか?笑
絶望先生がもう10年も前の作品だなんて信じられませんね…
今見ても面白くて、表現はどことなく懐かしくて、それが新しい。
当時リアルタイムで見てた時には分からなかったネタもちらほら…
大人の、大人による、大人のためのアニメーションだと思います。
話によって面白さがマチマチだったりするので、少しマイナス

投稿 : 2017/07/25
閲覧 : 98
サンキュー:

2

ルンチャット さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

絶望した!!

何事にも絶望する先生の話

シャフトと知った時ストーリー性がある物を想像していたのですが、全くもってストーリー性は無くギャグに近い感じでした。

主な登場人物が個性豊かと言うか一つの個性を象徴したようなキャラクターになっていて、なかなかまともに話が進まない所が面白かったです!

主に登場する声優さんは
神谷浩史、小林ゆう、沢城みゆき、など他にも聞いた事がある!っと思った声が沢山出演していました!笑

投稿 : 2017/07/14
閲覧 : 111
サンキュー:

3

くっく さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

完全ギャグコメディアニメの頂点

風浦可符香は首吊り自殺をしようとしていた人を見かける。その人は超ネガティブ人間であった。それ以上に風浦可符香はポジティブであった。《出会ってはいけない二人が出会ってしまった。》その日、風浦可符香は学校で新任教師として再びその人を見かける。その人の名は糸色望といった。「この世に希望なんてありません。あるのは絶望だけです!」と言うようなネガティブ人間でダメ教師である。残念ながらこの教室で絶望的なのは、教師だけではない。超ポジティブ少女の風浦可符香、何事にもきっちりしないと気がすまない少女の木津千里、ストーカー少女の常月まといなどの個性的なキャラが勢揃い。

学校の名前は常に変わっているので気にしないで下さい。一応、主人公は糸色望です。1期は1話ずつ位で新キャラが登場します。

キャスト陣は進撃の巨人の人が多いです。糸色望がリヴァイ、木津千里がアルミン、木村カエレがサシャです。

やっぱり風浦可符香はかわいいです。木津千里の残虐性というかたまに出る殺戮しようとする所も面白いです。であと、毎回、糸色望は《絶望した!●●に絶望した!》と叫びます。絶望するだけではありません。ギャグ要素が大分あって、というか9割位ギャグです。笑いを抑えきれないことが多いです。

投稿 : 2017/03/16
閲覧 : 92
サンキュー:

4

ネタバレ

古酒(クース さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

絶望した!

これは好きだった作品だよ!
1~3期まで全部観たよ!
やってる事はほぼ同じだから、これにまとめて書くよ!

かわいいキャラも多くて、ギャグもとても面白かった。

しかし、今からこれを観るってのは・・・どうかなぁ

なぜなら
「時事ネタギャグが多いから」

アニメ製作はどうしてもタイムラグが発生しちゃう。

「旬な時事ネタ」なら笑える事も沢山あるんだけど、遅れちゃうんだよなぁ・・

放送当時ですら
「これはちょっと遅かったな・・・」って感じる事も多かった。私はね。

今これを観ても、「時事ネタ」の旬は完全に終わっている。

もちろん、時事ネタばかりでもないから
今観ても笑えるところもちゃんとある。

当時がマックスなら、今はその何割かは笑い成分が減少しているので
その辺、理解したうえで どうぞ。

あ、忘れてた
OP、EDは今観ても楽しめます。1~3期まで全部楽しめるよ
まずはこれを観てみるのもいいかもしれないっす

投稿 : 2017/02/16
閲覧 : 94
サンキュー:

8

K.S さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

面白かったです。

日常系アニメといえば日常系。
時折、エーっとなったりして面白かったが・・・
お暇な時にどうぞ的な感じです。

投稿 : 2017/02/11
閲覧 : 104
サンキュー:

3

ネタバレ

セメント さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

絶望した!

久米田康治先生原作、アニメ化しないものと思っていましたので、すると言ったりしないと言ったり判断に迷う時期が続いてからの正式発表で受け入れるのに時間が掛かりました。
新房昭之監督×シャフトにして本作は相性が良かったかもしれませんね、「さよなら絶望先生」シリーズ一番最初のアニメです。


<物語>
糸色望先生が首を吊っているところを可符香に見られる衝撃の幕開けで始まる本作、{netabare}よもや首吊りが霊界との交信のための所作だったなんて!
この時の可符香は赤木杏の霊体という見方で良いですかね。
最初は単なる時事ネタアニメだと思ってたんですよね、まぁ「かってに改蔵」がアレでしたし、何かあるとは踏んでいたのですが・・・。
絶望少女達が全員登場する回って無いですし、4話で可符香があびると同じように包帯を巻いているんですよね。
余りに見事な伏線回収だったものですから思わず仰天してしまいました、これは予想できませんよ。
{/netabare}原作を読んでない人は勿論、原作を読んだ人もまた見返したくなるような作品です。

<作画>
黒板に書かれる文字は久米田先生の直筆のようですね、本編で述べられてます。
それはそれは膨大な量あって場面転換も直ぐなので全然追えないです、気になった方は"久米田康治ワールド"へ。
テレビ版と収録版で結構変わってるんですよね、まぁシャフトのお家芸ですが、見比べ甲斐のある作品ですよね。

<声優>
神谷浩史さん、野中藍さん、他いつもの"シャフト声優"です。
底抜けに明るい可符香役に野中さんはまさしくジャストフィットしてましたね、他も何だかんだイメージ通りです。

<音楽>
OPの「人として軸がぶれている」ですが、これって実は久米田先生がコンテ案を提出していて、それだと久米田先生は糸色望先生が死ぬようになってたみたいですね、結局却下されて胎内回帰を匂わせる風に仕上がったんですが。
どちらにしてもここはあまり話の本筋と繋がってこないような?
OPは二つあり10話からはカップリング曲の「強引niマイYeah〜」に変わっています。
EDの「絶世美人」は良い曲ですね、制作がシャフトという事で劇中でも散々話題にされた「ネギま」と関連して、木乃香と刹那が同パートを担当してるのが粋です。

<キャラ>
能面のようなキャラデザインというか、大分淡泊な容貌ですよね、原作からですけど。
その割に身体は無性にそそる不均衡さが妙味を醸し出していますね。


でもまぁ、本作だけ見ると普通の時事ネタアニメに過ぎない気もしますね。
原作と併せて楽しみたい作品です。

投稿 : 2016/12/05
閲覧 : 97
サンキュー:

6

ヌンサ(亢宿) さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

色あせないモダンなデザイン

 リアルタイムでは、ブラウジングで【懺・】さよなら絶望先生(3期)を発見し、原作コミックを買いました。アニメはセレクション放送とかで一部だけ見たことはあったのですが、ようやく今回全話視聴することができました。

 シャフトの作品は、調べてみると「ひだまりスケッチ×ハニカム」以降全く見ていないことに気が付きました(すいません・・・)。だからなのか、例のシャフト演出が自分の中ではものすごい久しぶりでした。

 絶望先生シリーズは全体的に時事ネタが非常に多いので、時間が経てば経つほど作品が風化してしまうことは否めません。しかし、シャフトによるアヴァンギャルドでおしゃれなデザインや演出は、未来永劫色あせることはないと思います。今見ても、モダンでホントカッコいい!

 女の子のカワイさは筆舌に尽くしがたいので省略。声優陣の豪華さもすさまじくて・・・みんな大好きです。

 オープニングやエンディングの演出も、ほぼ毎回変わっています。単に絵が間に合わなかっただけなのかもしれませんが、それでも各話で同じ画面を映すのではなく、毎回微妙に変えています。これは多分、普通にオープニングアニメを1つ作成することよりも大変なんじゃないかとさえ思ってしまいます。本編中でも、一見尺稼ぎのように見えるカットでも微妙に何かを変えていたりしていて、もはやテレビアニメ数本分くらいの労力がこの12話につぎ込まれているように感じます。

 なんかBlu-ray BOX買ってしまいそうです。

投稿 : 2016/10/26
閲覧 : 140
サンキュー:

4

天上しょーと♪♪ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

絶望したっ!4期がこないことに絶望したっ!

作品自体の内容を知らない人でも「絶望したっ!」というセリフくらい聞いたことがあるでしょう。
これはその後もアニメが何作も作られたさよなら絶望先生の第1期。
この時期の人気アニメのひとつだった覚えがあります。

究極のマイナス思考で死にたがりの糸色望先生をはじめとして
ダークなことですらなんでも曲解して明るくとらえてしまう可符香
きっちりしてないと気が済まない+ある種ストーカーの子より怖いヤンデレ千里
神出鬼没でどこかに引きこもってる小森、
たとえ向かう先があの世であろうともストーカーしてく精神の持ち主まとい
などなど個性ありすぎるキャラクターたちが贈るギャグ作品です。

それだけでなく頻繁に出てくる実写の顔、シャフトなので結構演出が
独特だったり、結構パロディーや直接的な風刺ネタもあるので
ついていけない人は多少なりともいるかもですが大丈夫ならかなり楽しめる作品ですね♪

実際周りにいたら面白そうな人達ですよね!
ただ作品のキャラ的にはいいと思うけど現実には千里ちゃんだけはいてほしくないかも・・w
(帯とか捨てられるのはちょっとw

投稿 : 2016/06/28
閲覧 : 112
サンキュー:

6

あっしゅ1216 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 3.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

3回チャレンジしたのですが

2話目途中で断念。

設定やストーリー、他の方のレビューも高めなので
観よう観ようと努力はするのですが

なんでしょう?
実写のハゲ親父?気持ち悪くて・・・マジ嫌だ・・・

あれさえなければ見れるのに、残念ながら、生理的に受け付けないです。

投稿 : 2016/05/30
閲覧 : 107
サンキュー:

4

うぃず さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

あたしがいるの気付いて

劇団イヌカレーさんの手掛けるOPをふと目にした事が観るきっかけに。
実際レビューしている一期ではそのOP(OVA版のみ)は出てこないのですが、「まどマギ」を初めて観た時のショックに近いものがありました。

その映像、60年代後半から70年代にかけて、英国の国営放送「BBC」で放送されていたシニカル・コメディ「モンティパイソン」のメンバー、テリー・ギリアムの製作したコラージュムービーの要素がふんだんに含まれています。

https://youtu.be/D1BKtrG7qxQ
*参照動画

内容として、イチャイチャ度は限りなく低いです。
時事ネタ、著名人ネタ、ブラックジョークの限りを尽くします。
いやはや、よくもここまで露骨に....O.A.出来た事に戦慄を覚えました。笑
(「俗」の6話に関して云えば実験度が凄かった...)

昔、各局が21時にO.A.していた映画番組のOPシーンをパロッたり、
ある程度のテレビっ子スキルをお持ちの方なら存分に楽しめる小ネタ要素満載。最終話、ダイナマイトを巻き付けての大爆発シーンは映画「気狂いピエロ」のラストシーンですね。

まだ深くは考えずに、現時点では普通に不条理ギャグアニメとして捉えても良いかと思いまーす。

投稿 : 2016/05/16
閲覧 : 118
サンキュー:

14

忘れもの さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作ありきの良作

ブラックユーモアと言ってよいのだろうか!?
斜に構えたものの見方とそのこと自体を小馬鹿にする、いかにもな作品。
原作漫画のよさを表現すること、それに全てがかかっているともいえます。

作品としてはとてもおもしろい。
ある種の宗教じみた雰囲気を漂わせるところも含めて楽しめる。

投稿 : 2016/05/09
閲覧 : 99
サンキュー:

2

ひまじんじん さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

絶望した!(笑)

ネーミングセンスが光ってます!
ギャグセンスが光ってます!
思わず言いたくなるこのフレーズ。絶望した!

古い雰囲気なのに新鮮で、極端で大胆で、楽しいです。
こんなに手のつけられない主人公はいないのにこんなに愛せる主人公も珍しい。なんと異様な作品でしょう。
普通のギャグものとはぶっ飛び方が全然違います。
名作で迷作で明作です。

投稿 : 2016/02/24
閲覧 : 118
サンキュー:

5

えりうず さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シュール!好き嫌いが分かれるかも

個人的には好きな作品でしたが、独特のシュールさに好き嫌いは分かれるかなと。

キャラクターは魅力的でしたが闇が多いですw
でも決してダークではなく、ちょっと笑っちゃう、という感じで見られるかなぁと思います。

原作者久米田先生の久米田節は、波長の合う方でないと無理かも…!
ちょっと気になるなぁと思ったら。まず1話見てみることをお勧めします。

投稿 : 2016/02/22
閲覧 : 147
サンキュー:

3

フポン さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

普通でした(・∀・)

好きでも嫌いでもありません。
何か作業をしながらみるのにちょうど良かったです。
あまり動きのあるアニメだと作業ができなくなるので、
自分の中では作業用アニメという感じです。

「関内マリア太郎」がすごく天真爛漫で可愛い。
「風浦可符香(かふか)」がポジティブすぎて
なんだか自分も変に前向きに考えれるような気がした。

観るものが無い時や簡単な作業中におすすめ。
続き物ではないのでレンタルでたまたま空きがあった話を観るのも
よいと思います。

投稿 : 2016/02/16
閲覧 : 95
サンキュー:

2

kUZck19059 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイミングってあるよね

毒の濃さはさすがに原作よりは劣りますが、アニメででしかできない演出が随所に光ります。西尾維新の物語シリーズが、あんなにもすばらしいスタートダッシュがきれたのは、この作品で訓練された礎があったのだと思います。野球の監督でいうと野村監督が地道に育てたピッチャーが次の監督の下で花開く、みたいな悲しさが少しあります。評価されるのそっちかよ!みたいな

投稿 : 2016/01/22
閲覧 : 98
サンキュー:

2

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さよなら絶望先生のストーリー・あらすじ

始まりの季節、春。希望に胸を膨らませた「何事もポジティブにしかとれない少女」風浦可符香は、桜の木で首をくくる「何事もネガティブにしかとれない男」糸色望と出会う。出会ってはいけない2人だったが、望は可符香の高校の新しい担任の先生だった。
 望が受け持つ2のへ組は、望や可符香に負けず劣らず癖の強い問題な生徒ばかり。レトロ調の世界の中、些細なことで「絶望した!」と嘆く望と、へ組の生徒達が、日々騒動を巻き起こす。(TVアニメ動画『さよなら絶望先生』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2007年夏アニメ
制作会社
シャフト
公式サイト
www.starchild.co.jp/special/zetsubou/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%82%88%E3%81%AA%E3%82%89%E7%B5%B6%E6%9C%9B%...
主題歌
≪OP≫大槻ケンヂと絶望少女達『人として軸がぶれている』≪ED≫絶望少女達『絶世美人』

声優・キャラクター

神谷浩史、野中藍、井上麻里奈、谷井あすか、真田アサミ、小林ゆう、沢城みゆき、後藤邑子、新谷良子、松来未祐、上田燿司、水島大宙、矢島晶子

スタッフ

原作:久米田康治(掲載:講談社週刊少年マガジン)、 監督:新房昭之、副監督:龍輪直征、プロデューサー:森山敦、アニメーションプロデューサー:久保田光俊、シリーズ構成:金巻兼一、キャラクターデザイン・総作画監督:守岡英行、総作画監督:山村洋貴、色彩監督:日比野仁、色彩設計:滝沢いづみ、美術監督:加藤浩、撮影監督:江上怜、編集:関一彦、音響監督:亀山俊樹、音響製作:オムニバスプロモーション、音楽:長谷川智樹

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