「ゲーマーズ!(TVアニメ動画)」

総合得点
69.6
感想・評価
852
棚に入れた
3612
ランキング
739
★★★★☆ 3.6 (852)
物語
3.6
作画
3.4
声優
3.7
音楽
3.5
キャラ
3.8
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デューク

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

アヘ顔金髪美少女他残念女子たちがみんな可愛いので応援したくなる!

とにかく男子二人がバカなので、残念だけど可愛い女子たちを応援せざるを得なかったです!
だってどの娘もすごくいい娘なんです!しかも一途だし、純情で。だからこそ勘違いしちゃうんですけどね。

でも金髪美少女ゲームを購入するケイタには親近感を覚えました。
そうですよ、ついついパッケージ美少女に引っかかってしまうんです。
時には黒髪、またある時は銀髪、そしてまた金髪・・・そうです、僕もバカなんです。

バカついでに星ノ守妹もとても可愛いです!あ、僕、ツインテール美少女にも弱いです・・・

投稿 : 2019/03/15
閲覧 : 39
サンキュー:

2

ASKA

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ゲーマーな少年少女たちのすれ違いラブコメ

観終わりました。
まず、ゲームが大好きだったりそんなにゲーム好きではないそんな少年少女が、誤解や勘違いが起こるラブコメに振り回されていきます。
それぞれのキャラの思い込みや誤解、思い違いからすれ違いが生まれてしまうラブコメを楽しむ作品かなと思いました。
OP映像のゲームのパロディの映像も良かった。
あと作中にもゲームのパロディが出てきたのが良かった。

投稿 : 2019/02/20
閲覧 : 71
サンキュー:

20

ネタバレ

にゃわん

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

天野くんと愉快な仲間たち

ゲームが大好きで、家でも学校でも
ゲームに熱中なゲーマー
天野。

そんな彼をゲーム部という部の、部長が
勧誘。
部長は、同い年なのに学園のアイドル的存在で
美人で有望。異性から告白もされる
だが、ゲーマー天野に惹かれていって

勘違いやらすれ違いやらの発展の多々で
部長と天野は交際することに

その、天野と関わるゲーマーたちが増えて
ゲーマー談義に花を咲かせたり
尊敬している、フリーゲーム作者がゲームフレンドだったり

テンポよく、話が進み
ゲーマーだからこそ分かるゲームに賭ける思いや
推しやゲームについての会話がいい!

投稿 : 2019/02/16
閲覧 : 18
サンキュー:

3

ootaki

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

悪くはなかったですが

割といけるかなと思っていたのですが、自分には合わなかったです。言葉にするのが難しい理由ですが、切らせてもらいました。

投稿 : 2019/02/09
閲覧 : 70
サンキュー:

0

褐色の猪

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

いやはや、なかなかの迷作でしたw

原作コミック流し読み、

ゲームが取り持つ男女達の学園ラブコメディ、

アニメはストーリーもキャラもスッキリ観易く作られてます。


主題としてゲームは深入りしてませんが

途中話でプレイしてた人生ゲームを思い馳せ、

各話の構成と展開自体にゲーム性のエッセンス施行、

アニメを主体にしてない構成さんの様子ですが

手腕光りますね。

平成昭和新旧気にせず取込んだギャグなど楽しかった(^ω^)





2017.07.24 ----------
1話で桜舞い散るアニメは

名作の予感

がするとかしないとか

投稿 : 2019/02/04
閲覧 : 177
サンキュー:

22

ガムンダ

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ゲームはおまけ ドタバタ青春コメディ

ゲーム好きの冴えない主人公とハイソサイエティのお嬢様とが出会う所から始まる、と言うなんともベタな物語。
それに高校デビュー(?)した元オタクのバカップルにオンラインだけの友達のはずだった女子もう1人と偶然出くわす。
以上男2女3のベタなキャラ5人を中心に織り成すドタバタコメディです。

勘違いすれ違いによるアンジャッシュ展開が特徴です。
が、アンジャッシュよりもずっと雑で、「イヤイヤそれおかしくね??」と突っ込みたくなる事がしばしば。
ゲーム部の先輩とかミスミ君とか、要る???みたいな雑さも目立ちます。
でも良いんです。そういう細かいこたあ気にせず観るのが良いと思います。

主人公とアグリの同レベルのアホによる阿吽の呼吸の絡みがなんか良かったです。

因みにゲームネタはほぼストーリーとは関係ありません。

予想外に面白かったですが、
ただこの主人公は男として本当~~にダメだと思う(笑

投稿 : 2019/02/04
閲覧 : 50
サンキュー:

5

ニワカ

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

爆笑した

いやぁ~まじで笑った。超面白い。
めっちゃくだらないけどね!!!

投稿 : 2019/01/29
閲覧 : 33
サンキュー:

3

ネタバレ

ValkyOarai

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

あの敗北から2年、金元さんは主人公に返り咲くッ! 念願の悲しみを振り解くッ! しかしその先は勘違い劇だった

自分は奈々さんを優先し、渕上さんを追いかけ、金元さんも追いかけている
(本名さんから戸松さんまでのプリキュア=第一世代
嶋村さんから10年間2024年まで=第二世代)
増え続けるプリキュア声優は第三世代までたどり着くのだろうか?終わりが訪れるのだろうか?

一輝のギガドリルブレイク(一閃)に貫かれた刀華よ、もう彼が持つ0.01%の勝率or0%0%0%に慄く必要はない
ここは「ラブコメ」なんだから!
そして力は最強で無くとも「女子力最強」になったんだから!!
しかし、琴浦さんみたいに「過去において」悲しみは背負っているのだろうか?

雨野 景太(非リア充)=蟲奉行様(プリンセスさん)
天道 花憐=刀華(ピースさん)
星ノ守千秋=星川ほたる(new game!!}
上原祐(リア充)=西村英騎 / ルシアン
亜玖璃(ピンク髪は惹かれる)=吉川ちなつ、野々原ゆずこ、春日野うらら(ミューズさん)

とうとう主人公とメインヒロインが互いにプリキュアやったのがカップルに・・・!!
OPは我々が目にしたゲームが!スマブラにポップンに...
2828が収まらねえwww

1話 刀華とは正反対な最強、もう連戦連敗とは言わせねぇ...!
{netabare}開幕、時計のカウントチッチッチッ
何が?夏服だったので時間を巻き戻そう

主人公は、兎に角ゲームを買いあさる非リア充だった
そこに「女子力53万(推定)」となった金元さんが現れた...
それが花憐、ヒエラルキーのTEPPENに君臨していた ウオッまぶしっ!><

刀華とは異なり生徒会長ではなく、部長なのだがこの最強は
皮肉にも壊れ始める...
だって景太がパッケージ裏を語りだしたことで、ゲーム部に入ってみない?ってなったから
因みに、彼女は敬語で話されていた模様、何でやろ?最強だから?

翌日、彼女についていき部室へ
あら?もう一人声をかけてたんだ
っつーかゲームのパロディが背景や想像に...
マリオ3と、くにお君おったぞwwwww
そしてFPSを2時間もやるなwww疲れるwww

しかし景太は何故か「だが断る」となって入部拒否
なんでやーーーーーーーーー!!wwwwwwどこまで1級フラグクラッシャーなんだよおおおおおおおお!!
そうか、彼は切磋琢磨が嫌いか

しかし、翌日諦めない花憐
再度誘おうと手を出したのだが、その手は皮肉にも「だが断る」
何でやーーーーーーーー!!
折角最強ヒロインになって誘ったのにーーーーー!!wwwwwwwとなり走って逃げた
これやったら真鍋君の方が100倍マシだったのに...

MONOさんって誰?あのぼさぼさ髪の子なんだが...{/netabare}

2話 上原とゲーセンにて
{netabare}亜玖璃と共にゲーセンにやってきた上原
彼も過去に重いものを...
そこにおったのは景太
お?ペルソナの格ゲーじゃん
一緒にやったのだが、弱い...景太が...
一方1階では、へ?花憐が来ちゃったよ!?
追いかけるが果てに...
heaven状態にwwwwwもう最強が壊れてますよー{/netabare}

3話 何故ゲーム意見が錯綜する?
{netabare}上原と会話するようになった景太
でも...あの釣りゲーって何なんだ?www
そんな中、花憐と同クラスであるコミ障の千秋に会いに行った
ごめんねー貴女には用はないんだ
ひでえ...女子力最強が一蹴される...
もしかしたら景太が最強なんじゃない!?wwwww

折角千秋とダチになったのだが
ゲームの評価点が一致しない...
そんなんで喧嘩すんなwww

上原の意見に従ったために、断髪した千秋
あれ?いい感じになってない?
んでその件を遠巻きで見ていた亜玖璃
逃げたので追いかけるは景太
何でお茶に行くwwwww
しかし、窓越しに見たものは...
(`0言0́*)<ヴェアアアアアアアア!!ウエハラトラレルウウ!!{/netabare}

4話 最強の朝は早い、理解される景太の腸
{netabare}花憐の朝はジョギングから始まる
で勉強して朝飯を食う
んでもっておめかしはあまりしない、外見からにじみ出るからだ(極道で言う看板は後からついてくるようなもの)
学校に着いたら、クラスの子と交流し、先生の手伝いをする
そしてラブレターの処理をしなければならない、無論あまり傷つけずだ
放課後ゲーム部に赴き、帰って予習復習、またゲームやって寝る
のがビフォーの日課

しかし景太のことを考えると一気に世界が変わる
おいはよ起きろwwwそしてクラスメイトを盾にして景太を見るなwwwwwストーキングするなwwww
駄目だコイツ...刀華の方が100%マシの気がしてやまないwwwww
でも刀華は一輝と違い、死線を潜ったことは1度もなかった。これが彼女の敗因だろう
まあ立場が変わればスポットが沢山当たるからね~
でも早く寝ろwwwww何時まで考えてるwwwww

その翌日
あれ?景太じゃんか!
散歩に行こうかー悪いけどこれデートだよねwww
しかし、話題に出てくる子って...
千秋のことかーーーーーー!!wwwwww
行く場所はショップからゲーセンへ
悪いが格ゲーではなくメダルゲーで勝負なんだが...勝ち負けはどうだっていいよね...?

ゲームのあるべき姿
それは「勝ち負けで一喜一憂する楽しさ」が必要だってこと
ゲームするのが「楽しい」とか、「勝ちたい」とかでこだわる必要はないってこと
を彼から学んだんだが...更に弱くなってしまった...
全部アンタのせいやーーーーーー!!wwwww{/netabare}

5話 ヴェアアアアのその後
{netabare}3話に遡りまーす
で討論のためにゲーム同好会を作ると上原が提案
俺、あったまい~~!
そこに花憐もやってくるが...
彼女、二人の現在関係分かってねーなwwwカレカノじゃないからwwwww
で、花憐と上原はまだそういう関係じゃないから!wwwww
亜玖璃よ、無駄な想像し過ぎぃwwwww
そして協力関係を築きましたーー
さっすが中の人プリキュア同士、馬が合うわwwww
でも凄まじい勘違い劇は続いていくのであった...
花憐よ、お前も泣くか...
カチューシャ、イカ娘、やよい、琴浦さんと同じく...
でも刀華は泣いてないんだよね...ラスボスに涙はいらぬのか?{/netabare}

6話 夏のあらし!ならぬ、学園のあらし!
{netabare}ついに繋がる初回の冒頭
さぁ く た ば れ3人とも
たかだか『スマホゲーの友達申請』のために...
景太の勘違い劇は加速する...

放課後
「僕と付き合ってください!!」⇒これはあくまでギャルゲー主人公の発言
「はい、喜んで!」
花憐が素直に答えてしまったばっかりに...
他の告白はずっと断ってきたばっかりに...
2,3秒、間を置けばよかったのに...
へ!?!?

オワタアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!wwwwwwww
プリキュアカップル成立だああああああああああああ!!!!wwwwwww{/netabare}

7話 瀬戸の花嫁を思い出せ、燦派とルナ派の世紀末を...
それは起こるのか!?
景太と花憐は事を収められるか!?
{netabare}ああそうさ、世紀末ではないけども、視線が....
お前の言葉で伝えろと亜玖璃に言われた結果が...
ガメッツ、ヴァン先生「デ、デイトだとぉ!!」
っつーかラウンド1ってリア充御用達なのだろうかwwwwwっつかこれデー)ry
だが、この二人は場慣れしてねーな
まあ楽しめ楽しめ
それと例のアレもあるで~しかし現実のラウンド1には無いだろう、アレは

そしてアレを見て心の中で一言
幸村殿、緒川さん、キラ・ヤマト「生きてて良かった~~!!」wwwwww
でもねえ、水のかけ合いでルールはいらねーな、勝敗分かんねーから

しかしその後に本編...千秋おった...wwwwww
悪いが妹は帰りました~
その後マリオカートACで勝負~おいロケットスタートもできねえのかよ景太よwwwwwランプ二つ目でアクセルなのに{/netabare}

8話 千秋のスタート
{netabare}あんた誰?どういうことか18禁好きだけど...
彼女は花憐に憧れを抱いていた模様

景太が言うには、恵まれているものよりも、裏で足掻き続けているのにも目を向けてほしいから...
千秋の妹が泣いた瞬間だった

何故か8.5話
いつもの5人で人生ゲームをすることになった。福引で当たったものだけど
でもこれ人生ゲームでもなんでもねえ、だって普通に結婚できるのではなく、ブラック企業に行ったり、独り身になってしまうルートがあるからだ
っつーか景太が止まるマスが「ふざけんな」な意味込められているwwwww
これは悪運なのか?強運なのか?

もうこれマス自体がそのキャラの心境みたいなもんやろwwwwww
しかし、休憩中に悲劇が待っていた
千秋...夜にくたばっていた...{/netabare}

9話
{netabare}週刊ファミ通を買いに行った千秋
そこに奴は来る
そして家にやってくる
部屋覗くなよ~特に妹の

しかし千秋が勘違い劇を加速させた
PCとスマホ、二つのユーザー名を妹になすりつけたんだから...
ひでえwwwww{/netabare}

10話
{netabare}ファミレスにて、景太は亜玖璃をゲーム同好会に誘おうとしていた
でも...
また勘違い劇は繰り返される...まあゲーセンでそれは解消されたから問題なしwwwそんな両手に花状態だったら勘違いするわwww{/netabare}

11話
{netabare}だから、景太と亜玖璃はカップルじゃねえってwwwww
何で花憐と上原がカップルになって、千秋がハブられてるんだ!?wwww
そして遊園地でダブルデートだとぉ...!!これ瀬戸の花嫁では公園だったなあ
あっちはギャグ色が強かったがこっちは...?
景太と花憐のテンション上がってまーすwww
絶叫マシン系を乗った後、お化け屋敷~
クオリティ高いなあ
しかし妹は千秋と景太を強制的に退場
そうか、上原と花憐をくっつけさせるためだ。おい亜玖璃どうすんのwww{/netabare}

12話 五角関係の果て
{netabare}おい、アニメ間違えたぞwww久しいのう、三角ちゃん...
まあ彼はおいといて、5人は温泉~最後もアレで〆るのか
その先の会話で、6000円のゲームって高いよね...
でもそれを言う亜玖璃もすげえよwwwww
そして正論を言い続けるのってすげーwwwww確かにレベル上げは途中でダレルからね

風呂での会話にて
おいテラフォーマーズじゃねーかwwww
そして花燐がイカになってるwwwww

最後の一言
景太を除いて「みんなでクソゲーはするな」
ってことで夜は更けるのだった。「無視かよ...」
桃鉄をやって{/netabare}

さて金元さんが悪党になるのはいつ?
だがその前に大学で...
次は妹さえいればいいへ

投稿 : 2019/01/21
閲覧 : 337
サンキュー:

18

シルビー

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

笑えるアンジャッシュ(青春錯綜系)ラブコメ

青春錯綜系ということで、登場するキャラ達が皆、勘違いに勘違いを重ねて変な相関図を作っていく。で、その複雑化した人間関係にみんながみんなこぞって振り回される、というお話。

現実的に見れば滅茶苦茶な修羅場と思える場面もコミカルに演出していて、とにかく笑える。特に勝手に暴走する祐は見ていて飽きない(笑)

ただ、最初の1、2話は舞台作りに徹しており、錯綜を始めていくのは3話以降。3話まで見て「おや、面白いぞ?」と思ったら4話を見て、それで面白かったら続きを見るといいかもしれません。

お気に入りは星の宮さん。髪切った後もいいけど切る前も良かった。もう少しそのままの君でも良かったんやで……。あと「ですです」の口癖が可愛い。癖になる。
祐もこの作品には欠かせない。というか、人間関係がここまで複雑化したのはだいたいアイツのせい。

逆に主人公の天野は何を考えているかがわかりにくく、ちょっととっつきにくい。とはいえ周りが面白いので特に問題はなし。

ゲームはあくまで登場人物の間を繋げるためのファクターなだけで、主軸ではありません。なのでゲームが主題の話として見ると期待外れかも。

人間関係が複雑で分かりにくい部分もありますが、都度状況を理解していけばとにかく抱腹絶倒の展開です。

投稿 : 2019/01/20
閲覧 : 30
サンキュー:

5

ネタバレ

アホカト

★★☆☆☆ 1.1
物語 : 1.5 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

面白かったのは

ゲーマーズに興味を持ったのは人生ゲームをしているシーンが動画にあって見たらとても面白かったので1話からみたけど人生ゲームしているシーン以外
ハッキリ言ってつまらなかった。
残念すぎて残念だった。

投稿 : 2019/01/08
閲覧 : 73
サンキュー:

1

ダークフレイムマスオ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:----

さてと…そろそろリア充に向けて魔法陣を描き爆発しろ!!と毎年お願いする季節だ…毎年何も起こらず平和に幸せが訪れるがなw

え~っ...あにこれ王国の魔導士様に毎年この季節になると秘伝の魔法陣を描いてもらい、24日の日に発動してもらいどこのホテルも満室で行き場がなくなるようお願いするのだが、ち~っとも効力発揮しとらん!(プンプン)

今年も効果なかったら消費者センターに訴えてやる!(竜兵風)
はい。大嘘です。リア充の皆様素敵な夜を過ごせますように。

といったところで本作品のレビューなんですがまあ人気も高いですし、再視聴したわけでもございません。内容は90年代のドタバタラブコメにギャグマンガの互いに勘違いをゲーム価値観が全くちゃう奴らがあーでもない、こーでもない演じるストーリーです(今回もま~た懲りもせずトンチキ言っちゃうよ~。)

じゃあなんでレビューすんの?って言われても困っちゃうんですが、私かなりの雑食を自称してる割にはレビューしてる作品は心底残念だ!って思ったり3周以上できる作品なんかが基準になってるみたいです。

なんで自己分析したのかというと先日行われた2018のM-1の審査基準について様々な見解やら審査員の標準偏差やらを見てよくもまあ分析すんだな~と思いながら視聴してました。昔話になってしまいますが、淡谷のり子さんなんてコロッケの芸なんてボロカスいってたり、10点しかつけない某先生とかいたりしました
(クマの人形でも代わりに置いとけばええやんw)
はい、時代変わりましたね~。つくづくそう感じます。審査する人も大変そうです。

なんて思っていたら気が付きました。じゃあワレのレビューはどうなんじゃい?って。確かに明確な基準なんてありません。筋道立てて論証しても音楽の点数なんて結構いい加減だな~。とか自分では思ってたりします。聞ける価値ありなら3ぐらい、MP3に入れるで3~4ぐらい。MAD作っって4,5か5とかになっちゃうんですが…

考えるな。感じろ!で点数つけてま~す。正直。

実際、作画やキャラや声優さんに対する評価はその時の気分次第です。でもこれでいいって自分では思っております

なぜならアニメって進化し続ける業界だよっ!って思うからです。

古典落語や志村けんやダチョウ倶楽部といったいわゆる同じものをやってる方を私、尊敬してます。
それでさえも今現在がいいとか、いや昔のほうがとか、落語に至っては先代の方がまである始末です。

しめますが言いたいことはなんとな~く伝わったでしょうか?レビューは、ふわふわでええと思います。それをきっかけにあーだこーだ言うのが一番楽しいのですからね。(けいおんかっw)

投稿 : 2018/12/04
閲覧 : 94
サンキュー:

17

ネタバレ

べる

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

キレッキレの勘違いボケ満載

登場キャラがみんな立ってて「濃い」それがいい。
ゲーム好きな高校生達のドタバタ系ラブコメ。キャラ同士の勘違いや思い込みをうまく利用して笑いに変えていくスタイルは最終話まで維持されて大きな失速も無く最後まで一気に見れます。
憎めないキャラばかりでストレス解消にピッタリ。これで作画が良ければと、それだけが残念。あ、作画が悪いとまではいきません。あくまで凡作レベルということで。作品としての完成度はけっこう高いです。特に8話の「人生すごろく回」はハラ抱えて笑えました。まだ見てない人はぜひw

投稿 : 2018/11/15
閲覧 : 75
サンキュー:

4

木村天祐

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ゲーム好きの普通の高校生たちの恋愛

普通のゲーム好き高校生たちの恋愛模様を微コメディチックに描いた作品です。

ゲーマーズってタイトルからもっとゲーム要素が濃いのかとも思いましたが、そんなことはなかったですね。
オタクの恋愛ものとしては、思ったよりも青春していて、かといって露骨でもなく、ちょうどいい塩梅の恋愛物だったように感じます。

視聴者目線として、特に批判も生まれず、好みのジャンル関係なく色々な人からそれなりの評価を得られる作品と思いました。

作画声優ともにすごく高い評価ではないですが安定で、「高くもなく低くもなくそれなりに評価されて欲しい作品」だと私は感じました。
興味ある方は視聴してみるのも良いと思います。

投稿 : 2018/11/07
閲覧 : 65
サンキュー:

4

ネタバレ

taketaketa

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトル詐欺?2周目いきたくなる良作!

2話くらいの男同士が言い争ってるところで、切ろうかと思ったが、ここのレビューを見て我慢してみた。
よくあるなんとか部で、ゲームを詳しく説明するかと思いきや、冒頭のシーンまで話数進めれば、あの山場結構すごい。

投稿 : 2018/11/07
閲覧 : 82
サンキュー:

1

ぽ65

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

裏切らない展開のおもしろさがありました

原作は知りません <m(__)m>
第一話のたぶん演出の涙ぐましい努力により鑑賞開始!

ゲーマーのことは何一つ分かりませんが、ラブコメとしてとても楽しめました。なぜか引きこまれ、笑いとニヤニヤが止まりません。

展開は読めました。裏切りません。演出のせいでしょうか。評価に「演出」があれば☆5つです。

物語が終わっていないので残念です。が、ストーリーが進むにつれ、ラブコメに絞ったところがよかったです。この後、どうなるんでしょうね。

では(''ω'')ノ

投稿 : 2018/10/22
閲覧 : 95
サンキュー:

8

ネタバレ

K.S

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

とても面白かったです。

ようやく見れた。

 {netabare}主人公はぼっちなんだね。
 ゲームは大好きだけど、ゲームって複数でやるもんなのかね?
 昔(ファミコンより)のユーザーなもんで、
 ゲームは順番で仲間の家でやるとかなら分かるけど、
 目を擦りながら指を腫らしてプレイするのは分かるけど、
 どうにも複数人プレイの良さが分からん。

 で、1話にして振った気味に学園のアイドルを袖にして・・・
 ずっこけさせ、さらに泣かした・・・
 展開的には面白そうだな。
 オープニングも某ゲームを連想させるシーンがあり、懐かしい・・・

 2話にして熱いな・・・
 でも歩道橋でこれは・・・熱いけど殺人未遂になるわな・・・

 このヒロインさんは好きなの?惚れたの?
 しかし、今の子たちってゲームすんの?

 ナンパ?学園のアイドルを気絶させて?
 で・・・スケコマシ?久々に聞いたよ。そんな単語。
 アイドルにヤキモチ焼かせて、他の娘とゲーム談義。
 で・・・喧嘩?
 そしてワカメお嬢は・・・髪切って可愛い!

 又々大誤解発言だな・・・痴情のもつれ?

 4話の可憐の日常も秀逸だったと思う。
 まぁ恋する乙女(人間かもね)はあんなんが可愛いわな・・・

 ・・・いや・・・面白かった。
 割と夢中に見れた。人生ゲームのシーンは笑わしてもらった。
 っていうか・・・ラブコメだったのね・・・

 最終話が・・・なんかOVAみたいだったけど。
 これ円盤時はどうなるのさ?
 ってどうもならなかったね・・・{/netabare}

投稿 : 2018/10/21
閲覧 : 78
サンキュー:

17

元毛玉

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

もやもやするラブコメ

一言だけ言わせて欲しい…お前らちゃんとコミュニケーション取れw

勘違いから勘違いが生まれて、その勘違いから新たな疑惑が生まれるという
勘違いスパイラルアニメ

キャラはどれもいい人なのに、なぜか噛み合わない。
ほんとこれでもかってぐらいに。

むずむずしながら「あーなんでそうなるかなw」とツッコミながら見てました。
基本的には全員がボケのポジションなので視聴者がツッコミなのかも?

キャラは千秋が好き。声優の声・演技共にあってて「ですです」って言葉遣いが
すごく可愛かった。

続きはすごく気になるので2期があればぜひ見たい

投稿 : 2018/10/12
閲覧 : 105
サンキュー:

18

ネタバレ

鰺鱒

★★★★☆ 4.0
物語 : 2.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

要素要素はすごく楽しい。でも。

==タイトル追加。評価修正==

アニメのみ。原作知らず。

すれ違い・勘違いをベースとした恋愛ドタバタコメディ。
OP曲は個人的にすき。OP映像も名作ゲームパロディを中心にしていて楽しめる(方には楽しめる)。


人物像もそれぞれに魅力的で,主要人物のいずれもに好感が持てる。
シーンごとにみればコメディとして凄く楽しいし,笑わせてもらった。
掛け合い,各キャラの性格付け,外見と内面のギャップなど要素要素はとても楽しい。
だが,全体を通してみると消化不良という感じ。
まとめかた(11話)もいまひとつすっきりとしない。

{netabare}
この勘違いドタバタの下地となるのは,おおよそ第三話までで形成される2男子3女子相互の人間関係と,この5人それぞれの視点から生じる自分以外の4者の関係性に関する思い込み,断片的情報にもとづく勘違い。大枠においてなんの変化もないまま,これだけで最後まで押して行く。
小さい周回コースをなんの学習,成長もないままラップだけ重ねていくようで,個人的にはヤキモキ通り越して苛立ちの方が強かった。
8.9話での千秋がらみの展開でなんらかのブレークスルーがあるかと思いきや,それもないまま次の周回に突入・・・このあたりで一度心折れた。


人間関係と勘違い・すれ違い関係が形成されていく過程(4話目まで)は楽しい。

11話目のまとめかたはすっきりしなかった。
側溝に足を踏み外したのはいったい何だったのだろうか。
{/netabare}

ゲーマーズ!というタイトルだが,Gamerであることは一部の人物の性格付けに多少影響しているのかもしれないが,物語の本質にはまったく関係なかった。

投稿 : 2018/10/06
閲覧 : 75
サンキュー:

7

ネタバレ

haiga

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ゲーム好きは観るべき

主人公はオタクのゲーマー、ひょんな事から学園ナンバーワンの美少女とお近づきになります。美少女はガチのゲーマーで競技ゲームとかやるタイプ。主人公はマッタリプレイ専門だけどゲーム愛はすごい。他にリア充のイケメン(でも実はゲームオタクで高校デビュー)や、リア充のイケメンの彼女とか、同人ゲームを作ってる女の子とかと同じクラブで絡むことになります。そうなんですゲームをコミュニティーツールとした日常の物語なんですね。後半の恋愛のすれ違いはアンジャッシュのコントを彷彿とさせる面白さです。ゲーム好きで爽やかな笑いが欲しいかたにオススメです。イケメンリア充な友達と同人ゲーム作ってる女の子がめちゃくちゃナイスキャラなのでそれだけでも見る価値ありますよ♪

投稿 : 2018/09/23
閲覧 : 64
サンキュー:

9

山本耀司

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

近年のアニメでは出来が良かった

歴史に残る名作…とまでは言わないが、話が作り込まれていてなかなかに良かった。

投稿 : 2018/09/17
閲覧 : 128
サンキュー:

3

ねこちゃん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

今期の中で唯一毎週が楽しみだったアニメです。
ゲーム好きな人達といろんな勘違いがある恋愛ギャグアニメです。

このアニメは1人のキャラが他の人に勘違いした考えを持ちながら、他のみんなも勘違いした考えを持っていてそのすれ違いがいろいろなところで起こるドタバタ感が絶妙に面白いアニメで、中盤までは本当に面白いです。終盤に行くに連れて失速している感はありましたが普通に楽しめます。
12話の構成のアニメですが、11話が最終話で12話がovaみたいな内容でした。11話の全体のまとめ方はよくできていたと思います。
誰かの関係を見た1人の人物が感違いした考えを持ってしまうなどの勘違いが起こるアニメは大好きなので最高でした!

投稿 : 2018/09/16
閲覧 : 61
サンキュー:

9

ネタバレ

R子

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ツッコミが面白い

ゲームが好きな人たちが集まって、恋愛要素もからまってくっついたり離れたりする話。

勘違いやすれ違いがこれでもかというくらい盛り込まれているので、もう少しカップル達のカップルらしさが見たかった。

多ジャンルなゲームについてのオタク談義と言うか、もう少しゲームと言うものに踏み込んだアニメ化と思ったが、想像と違った。

単なる恋愛ものだと思えば面白いし、そこに興味のない単純にゲームが好きな人にとっては物足りないと感じるかもしれない。

私的には(序盤でも明示されているように)だんだんとキャラが崩れていき、ツッコミ祭りになる感じが好きw

投稿 : 2018/09/08
閲覧 : 45
サンキュー:

5

ネタバレ

takeboo

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

前半は良かった

もっと恋愛模様を踏み込んでほしかったが、これ以上もつれると三角関係がドロドロになってくる。でも、それも見てみたかったかも。最後はパッとしない終わり方かな。
73点。

投稿 : 2018/08/29
閲覧 : 50
サンキュー:

3

ネタバレ

KdBvi84617

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

テンポいい

終盤少し良いテンポが減りますが
見ていると自然と笑ってしまうシーンも
多々ありました!見てきたアニメの中でも
オススメできます!

投稿 : 2018/08/29
閲覧 : 28
サンキュー:

2

ネタバレ

RFC

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

勘違いと勘違いが交差する時、新たな勘違いが始まる

最近精神的に病んできたので、バカ話が視聴したいと思い
なかなか面白いと評判のこの作品をチョイス。
原作未読。


【作品概要】
 ゲーム好きなゲームオタク男女5人+1(割と一般人女子)が織りなす
 ラブコメです。ゲームに関してはさらっと絡んでる程度で、
 あくまでラブコメです。


【作品に対する感想】
 いやー、笑わせてもらいました。
 ゲーム好きもほどほどの人も、コメディ好きならお勧めですね。

 ゲームに全く無関心な人は、引くかもしれません。


1)物語
 「すれ違い」「勘違い」は少女漫画でもガチな恋愛ものでもラブコメでも
 古典的な手法です。
 しかし、それを超高速で濃密に展開させるとこうまで笑えるのかというほど笑えます。

 また、亜玖璃とゲーム同好会との合宿での会話はなかなか興味深かったです。

 しかし最後の終わり方があんまりだったので、若干減点してます。
 DVD7巻を検索してしまいましたよ!
 2期があればまた視聴したいですね。

2)作画
 OPは懐かしのゲームのパロディがいっぱいで爆笑でした。
 特にゾーマが酷過ぎて(褒め言葉です)。

 あと顔芸が凄いです。
 ヒロインだろうが遠慮なしです(笑

3)声優
 鳥海さんかと思いきや全然知らない人でした。
 たぶん若手の方ばっかりなんでしょうが、全然遜色ないですね。


4)音楽
 FCの音源ぽい効果音を入れたりで、なかなかつぼを押さえてると思いました。
 ただ、あの頃の音を知っている世代といえばかなりのおっさんのはずで、
 一体ターゲットはどこなんだ?とも感じました。


5)キャラ
 良いキャラ揃ってます。
 主人公以外…

 ①雨野景太
  ダメダメ主人公・・・。
  途中フォローのように彼の魅力が語られるところがありますが、
  到底平均値にも満たない残念な人です。
  一言でいうとパッとしない…パッとし無さ過ぎな人です。
  まあ、後半はそれなりに成長してマシになってますが。
  強いていいところを挙げるとすれば、ラブコメにありがちな
  超鈍感野郎ではなくちゃんと{netabare}天道Loveを表明したところですかね。{/netabare}


 ②天道花憐
  表向きは文武両道で美人のパーフェクト高校生ですが、
  ヘビーゲーマーな一面を持ちます。
  やることちゃんとやっててゲーム好きということで魅力的です。
  ほにゃんとした表情が激カワです。
  この娘、好感が持てます。

 ③上原祐
  クラスのリーダー格で、ヘビーゲーマーだった過去を持つ。
  もともとパッとしないオタクだったのが「変わりたい」という思いで
  自分を変え、リーダー格になったことが彼の魅力です。
  こやつ、好感が持てます。

 ④亜玖璃
  ギャルっぽいアホの子…と悪し様に言うとそうなるのかもしれませんが、
  上原に好かれたい一心から、パッとしない自分を変える選択をし、
  努力した子であります。また、物事を色眼鏡で見ないで
  ちゃんと自分の目で見たうえで自分の価値観で判断する事ができる娘です。
  この娘、好感が持てます。
 
 ⑤星ノ森千秋
  ぼっちの根暗ゲーマー。
  ただし彼女は作中唯一ゲームの作り手でもあり、
  産みの苦しみを知るキャラです。作り手はそれだけで魅力的です。
  彼女もあることをきっかけに自分を変えようとしていきます。
  この娘、好感が持てます。

 ⑥星ノ森心春
  千秋の妹でエロゲーマーの高校生。
  って、18禁ですよーって突っ込みは無粋ですかね。
  この娘の性格でエロゲー大好きっていうのは
  かなり無理があるのではと思ってしまいます。  
  というか、エロゲー好きな女子って実際お会いしたことが
  無いんですが、いるのはいるんですかね?

6)好きなシーン
{netabare}
 ①亜玖璃と上原の馴れ初め
  亜玖璃の告白の理由。
  二人の過去の心境がしっかり描かれており
  見てる方が恥ずかしくなるラブコメでした。
  この二人、ええですわ。

 ②天道花憐BeforeAfter
  恋は盲目といいますが、これはひどい劣化で爆笑。
  見てる方が恥ずかしくなるくらいの豹変振りでした。
  こういうところも可愛げありますね。

 ③5者5様 景太の告白にまつわる妄想劇
  なんでここまでややこしくなるねん
  と突っ込まずにいられなかったです。
  あまりに複雑になりすぎてスピードについていけませんでした。
  勘違いが勘違いを呼ぶ物語の集大成。
  最後にタイトル改変したところはGJでした。

 ④地獄の人生ゲーム
  もう何もかもが酷過ぎて爆笑。
  絶倫夫婦ベッド壊し過ぎ(笑

  こういったアナログなゲームも含まれてるんだと感心。

 ⑤コンビニに行く千秋
  女子高生があの恰好で外を出歩くか?
  というほどひどい恰好でうろちょろ。
  身だしなみに全く気を遣ってなかったことが
  リアリティの面でGJでした。
  他にもとびっきり可愛い服といわれて「あれかよ」というのが
  ありましたよね。
  
  
{/netabare}


7)不可解なところ
{netabare}
 どうもしっくりこないのが主人公雨野景太にベタ惚れした天道花憐。
 いや、惚れたはれたは人それぞれですので、
 「そこ突っ込むところ違う」と言われるかもしれませんが、
 あまりにダメダメな人が異性にモテモテだったりすると
 ご都合主義に感じてしまいます。
 何か一つでも突出した魅力があればまた別なのですが、
 私の感覚からすると雨野景太はとてもそうは見えません。
{/netabare}

8)ゲームの価値について
 ①ゲームの価格について
  作中亜玖璃が「高い」と言っていますが、私は逆ですね。
  作る側のコストで考えると
  昔と違ってCGをガンガン使い、音楽もオケを使っていたり、
  品質管理やら余計なコストもかかり、逆にあの価格に
  よく抑えているなと思うくらいです。
  
  また、趣味・娯楽への費用と考えると、
  5000円前後で、数カ月以上遊べるわけです。
  比べて例えばゴルフ。道具をそろえるだけで数万円以上楽にかかり、
  1ラウンド遊ぶのに1万円前後吹っ飛びます。
  練習に行く費用もそれなりにかかります。
  コスパで考えるとゲームはかなりいい娯楽ではないかと思います。 

 ②ゲームをする意味
  作中亜玖璃が「人生食いつぶしてるだけ」と言っていますが、
  ここは微妙ですね。娯楽として気分転換、リフレッシュできていれば
  それでいい気がします。
  ただし、その時間を自己研鑽などさらに有意義な時間に
  使った方がより建設的だとは思います。

 ③DLCについて
  作中亜玖璃が「ゲーム内の衣装を買うくらいなら
  現実の衣装を買った方がいい」と言っていますが、
  これはその通りだと思います。 
  実体のないものにリアルマネーを投資するかといえば
  あまり意味があるとは思えません。
  しかし娯楽として考えると、それで満足度がさらに上がるのなら、
  多少はアリかもと思います。

  ただ、DLCが無いと物語が完結しないとか、クリアほぼ不可能とか
  そういうのは「違うだろ」と思います。

投稿 : 2018/08/26
閲覧 : 76
サンキュー:

15

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

アンジャッシュのコントみたいなゲームおたくのすれ違いカン違い5~6角ラブコメ♪

公式のINTRODUCTION
{netabare}
「……私に付き合って、ゲーム部に入ってみない?」

趣味はゲームという以外目立った特徴もないモブキャラぼっちゲーマーの雨野景太は、ある日突然に学園一の美少女でゲーム部部長の天道花憐に声をかけられる。そこから景太の日常は一転、ゲーム好きな美少女たちとのラブコメ展開の日々が始まる……と思いきや!?
ゲームの価値観以外はそっくりな、ぼっち女子ゲーマーの星ノ守千秋。クラスの中心人物で彼女持ちだけど隠れゲーム好きな、残念リア充の上原祐。祐の彼女でゲーム知識皆無の亜玖璃らを巻き込んで、お互いが勘違い、空回り、迷走を繰り返す、こじらせゲーマーたちによる“すれ違い青春錯綜系ラブコメ”が始まる。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:葵せきな(株式会社KADOKAWA ファンタジア文庫刊)
原作イラスト:仙人掌
監督:岡本学
シリーズ構成/脚本:内田裕基
キャラクターデザイン:佐藤天昭
美術監督:斉藤雅己
色彩設計:古市裕一
撮影監督:頓所信二(chiptune)
編集:木村佳史子(MADBOX)
音響監督:明田川仁
音楽:出羽良彰
アニメーション制作:PINE JAM

THEME SONG
 OPテーマ:天道花憐、星ノ守千秋、亜玖璃
 EDテーマ:Luce Twinkle Wink☆
{/netabare}
キャスト{netabare}
雨野景太:潘めぐみ
天道花憐:金元寿子
星ノ守千秋:石見舞菜香
亜玖璃:大久保瑠美
上原 祐:豊永利行

三角瑛一:花江夏樹
加瀬岳人:内匠靖明
大磯新那:芳野由奈
{/netabare}


1話ずつの感想

--------------------キリトリ線--------------------

DAY1「雨野景太と導かれし者達」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:岡本学 演出:宮澤良太総作画監督:佐藤天昭
作画監督:佐藤天昭/三井麻未 脚本:斉藤雅己

「私に付き合って、ゲーム部に入ってみない?」
趣味はゲーム。それ以外は特に特徴のないモブキャラぼっち高校生、雨野景太。彼がいつものようにゲームショップで格安ゲームを漁っていると、学校で一番の美少女・天道花憐から突然ゲーム部へ誘われた。これまでの地味で友達ゼロの高校生活が一変、選ばれしギャルゲ主人公のようなラブコメが始まる……と思いきや、ゲーム部部員はガチゲーマーばかりだった!
{/netabare}
感想
{netabare}

えーと。。
学園アイドルにさそわれてゲーム部に入って
アツい仲間たちと青春ラブコメ。。って思ったら
えっ!?アッサリ入らないって。。w

いろいろ伏線みたいのあったみたいで
ちょっといつもの部活系とちがうみたいでおもしろくなるかも?

。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+*゚ ゜゚ *+:。.。:+*゚ ゜゚ *+:

ゲーム部の人たちアツすぎるw

そのなかでも花憐ってすごいよね!
ゲーム3日徹夜でやっても成績がいいとかって^^

でも、こうゆう人ってほんとにいるみたい
すごい集中力があるから何でもうまくなれるんだって。。


あと、主人公の声の潘めぐみさんがすごい!

にゃんが気がついたのが「俺物語!!」の大和凛子役で
かわいい声なんだけどどこかできいたことあったみたいって調べたら
「双星の陰陽師」の化野紅緒とか
あと、ブブキ・ブランキの万流礼央子とかもこわいくらい低い声で。。

そういえば「神撃のバハムート」のジャンヌ・ダルクもだから
こうゆう声がふつうなのかな?って思ってたら
「リトルウィッチアカデミア」のアッコみたいなふつうの声も出せるし
こんどは男子の声

ほかの声優さんも子どもの声と大人の声ってぜんぜん違う声出せるけど
かわいい声、ふつう、低い女子の声、男子って
ほんとにいろんな声が出せてびっくりするよね!
{/netabare}
{/netabare}
DAY2「上原祐と強くてニューゲーム」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:川村賢一 演出:安部元宏 作画監督:王國年 脚本:斉藤雅己

「雨野。その……お前って天道とどういう関係なわけ?」
学校一の美少女である花憐を泣かせてしまった一悶着のせいで、景太は悪目立ちしてクラスでも変な噂が出るようになってしまう。彼を傍目に見ていたリア充男子・上原祐は、その様子が気に入らなかった。しかし、放課後に祐は慣れない様子でゲームセンターをうろつく景太を見つけ、思わず一緒に格ゲーをしようと誘ってしまう。下手くそだがゲームを本気で楽しむ景太に、祐は親近感を抱き始めるのだが……。
{/netabare}
感想
{netabare}

美少女たちをほうっておいて男子どうしでゲーセンデート♪って
あらすじだけだったらなんだかBLアニメみたいなおはなしだったけど
今日はリア充男子の上原祐クンが主役のラブコメだったみたい^^


祐クンって元ガリ勉クンで高校でリア充デビューしたんだけど
昔の自分にちょっと似てる景太クンが気になって
ゲーム友だちになったみたい^^

だからリア充だけどちょっとさめてるってゆうか
カノジョとかいるけど
どうせ自分がイケメンっぽくしてるからつき合おうって思ったんだろ?
みたく思っててぜんぜんホンキじゃなかったの

でも、景太クンと遊んで昔のこととか思い出して
カノジョにどうして自分が好きなのか聞いてみたら
中学のとき息抜きで来てたゲーセンで会って好きになったんだって分かって
カノジョの気もちがきゅうに分かって恥ずかしくなっちゃった^^


いいラブコメだったと思う^^

ただ。。
花憐がどうして景太クンのことそんなに好きなのかよく分からなかったw
{/netabare}
{/netabare}
DAY3「星ノ守千秋とすれ違い通信」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:古賀一臣/岡本学 演出:川久保圭史
総作画監督:佐藤天昭 作画監督:菊地功一/西村幸恵/國井実可子 美術監督:斉藤雅己

「こちらの方と仲良くなりたくて、勇気を出してA組に来ました!」
一緒にゲームセンターへ行った日を境に、景太と祐は仲良くなり、フリーゲームの話題で盛り上がっていた。花憐から気に入られている雰囲気の景太だが、本人にはまったく自覚なし。祐はそんなぼっちの彼をレベルアップさせるため、ゲームが趣味でおとなしい女子――星ノ守千秋に話しかける、というクエストを課す。趣味が同じのぼっち女子とのフラグ成立! かと思いきや……!?
{/netabare}
感想
{netabare}

今回もおもしろかった☆


祐クンが景太クンのこと千秋とくっつけようってして
とちゅうまですごくうまくいくんだけど

ほかの人が聞いたらほんのちょっとしたゲームの好みのちがいでケンカして
それをかばおうってして千秋をほめてたら亜玖璃がやきもち焼いちゃって

こんどは景太クンが
落ちこむ亜玖璃をのことお茶にさそってフォローするんだけど
千秋とか亜玖璃と2人っきりのところを花憐が見てがっかり。。

でも、あきらめない。。ってゆうおはなしで
サクサク進んでおもしろかった♪


ゲームのことが大好きでほとんど話が合うのに
ちょっとしたちがいが許せないってゆうのは
あにこれでもありそうかも?

それって感じ方が似てる人ほど
自分がここが大事って思ってるところ
自分が好きなところを分かってもらいたいって思っちゃうのかも?


あと美少女花憐がさえない景太クンのことストーカーしたり
落ちこんだりするのがおもしろいんだけど
景太クンのどこがいいかよく分からないから
ちょっとしかおかしさが伝わってこないかも?

はじめに花憐が景太クンに助けてもらうシーンとかあったら
もっとよくなったかも?
{/netabare}
{/netabare}
DAY4「INTERMISSION 天道花憐とスランプ・デイズ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ/演出:中津環 作画監督:池上太郎 美術監督:斉藤雅己

「これは私の人生を……再起を懸けた大勝負よ!」
天道花憐の朝は早い。運動と勉強をし、身支度を調えて学校へ。友達は多く、告白する男子も後を絶たない才色兼備。そんな彼女の心を乱しているのが、雨野景太という男子だった。ゲーム部での練習中もどこか上の空で、夢にまで見るほど彼のことが気になってしまっている。すべてがスランプ気味の彼女は、休日に景太と偶然遭遇。彼をゲームセンターに誘い、完璧な自分を取り戻すために勝負をしかける!
{/netabare}
感想
{netabare}

美少女優等生花憐のこわれっぷりがおもしろい回かな?

男の人だったら景太クンの話になるだけで顔真っ赤にする
ツンデレ花憐に萌えれるかも?


にゃんも前半はちょっとおもしろかったんだけど
ずっとおんなじパターンだし
そんなにおもしろく感じなかったかな。。


前にも書いたけど
にゃんはどうして花憐がそんなに景太クンが好きになったかよく分からないし

今回もデートじゃないって言いながらいっしょにゲーセン行ったんだけど
景太クンがいい人ってゆうおはなしがなくって
ツンデレ花憐がずっと景太クン大好きフラグを巻きちらしてるのに
景太クンはぜんぜん気がつかなくって。。のくり返し

さいごも
「景太クンもやっぱりゲームで勝つのが好き」って分かって見直した♪
みたいなエピソードだったけどそれって誰でもそうなんじゃない?

とくに好きになるみたいなエピソードじゃないって思った

だからやっぱり今回のおはなしはふつうにおもしろいくらいだった^^
{/netabare}
{/netabare}
DAY5「亜玖璃と通信エラー」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ/演出:水本葉月 総作画監督:佐藤天昭 作画監督:三井麻未/山中正博 美術監督:斉藤雅己

「運命の人すぎんだろうがよぉおおおおおおお!」
髪を切りイメチェンを果たした千秋だが、唯一の意見の相違のせいで景太との反りが合わず、仲は酷くなる一方だった。二人の仲をどうにか取り持とうとする祐は偶然、千秋と景太の運命的すぎる繋がりを知ることとなる。天啓を閃いた祐は彼ら二人とさらに花憐を誘い、ゲーム同好会を発足させたのだった。……それぞれがすれ違いの誤解を生み続けているとも知らずに。
{/netabare}
感想
{netabare}

花憐は景太クンが好きで景太クンも花憐が好きだけど
相手にもされてないって思ってて

亜玖璃と上原クンは付き合ってておたがい好きなんだけど
亜玖璃は何となく自分だけ片思いって思ってる

景太クンと千秋はほんのちょっと意見がちがうだけで
とってもよく似てるんだけど
ほんのちょっとちがうところが許せないってゆうところまで似すぎてる。。


それで景太クンと上原クンがおたがいの相手と仲良くさせてあげようって
がんばればがんばるほどその相手からカンチガイされちゃうの


おはなしはこんがらがってきておもしろくなってきたんだけど
ずっとおんなじパターンでかんちがいですれちがい。。
ってゆうのはちょっとあきてきたかも?

そろそろ両思いのホントのラブコメが見たいなぁって☆彡
{/netabare}
{/netabare}
DAY6「天道花憐と不意打ちハッピーエンド」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:中津環/岡本学 演出:宮澤良太 総作画監督:池上太郎
作画監督:滝本祥子/後藤麻梨子/館崎大/関口雅浩/小澤円 美術監督:斉藤雅己

「天道さん、僕と――」
勘違いが誤解を生み、どんどん錯綜してしまう……! 祐と亜玖璃はお互いの浮気を疑い、千秋は景太と亜玖璃が付き合っていると誤解してしまった。景太への想いを抱き続けている花憐は、謎の胸の痛みに苛まれていた。もつれる恋愛関係の火中にいるとはつゆ知らず、景太は正式に花憐と友達になろうと決意する。各々の思惑(と勘違い)を背負い、教室の中心で、景太は花憐に告げる――!!
{/netabare}
感想
{netabare}

6話目だしまた今週もいつものパターンかぁ。。って
ちょっとあきてきちゃってたから
さいごの告白OKシーンはビックリ!!!!

でも、景太クンってほんとは付き合ってくださいってゆうか
友だちになってくださいって言おうってしたんじゃないのかな?


でも、この2人ってつき合ってどうなるのかな?

デートはゲームいっしょにするとかだと思うけど
景太クンってゲームのことになると心せまいよね^^

花憐もツンデレだったりするから
これからの2人がどうなるか気になっちゃうよね^^
{/netabare}
{/netabare}
DAY7「雨野景太と天道花憐の最高の娯楽」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:上坪亮樹 演出:米田光宏 総作画監督:佐藤天昭
作画監督:浦野達也/室山祥子/日高真由美/田中優士/関口雅浩/石田啓一/小澤円 美術監督:斉藤雅己

「あの、もしよければぼくと、デートしてくれませんか?」
景太がうっかり言い間違えた花憐への告白で、彼らの関係にも変化が現れ始めるのだが、同時に勘違いは加速するばかり。自分と花憐では恋人として釣り合わないと思い込んでいる景太だが、千秋や亜玖璃に相談しつつ、決意して花憐を屋上に呼び出しデートに誘った。次の休日に訪れたデートスポットには、各種スポーツ施設やアーケードゲームフロアに加え、プールもあって……。
{/netabare}
感想
{netabare}

あいかわらずみんな何かヘンなカンチガイしてるみたいで心配だったけど
とうとう景太クンと花憐がデートすることになった☆


景太クンと亜玖璃は
花憐って上原クンとつき合ってるのかくすために景太クンとつき合いはじめた
って思ってるけど

ちゃんと分れた方がいいかも?ってゆう景太クンに
亜玖璃が「優先すべきは自分の気もちじゃないかな?」って。。

それで「そんな大事なことも人の意見で決めるわけ?」って言われて
やっと気がついて花憐をデートにさそったんだけど
おたがいにテレて軍隊ごっこみたくなってておかしかったw

デートも2人とも天然だから
リア充のカップルとはぜんぜん違かって
それもおかしかったw

それからプールでからまれてた千秋とたまたまいっしょになって
千秋は花憐が景太クンのことほんとに好きだなんて思ってなくって
景太クンに平気で水着で抱きついたりって
ハラハライベント発生させちゃうし^^;

その辺の花憐のやきもちが見てておかしかった^^


花憐はツンデレで
景太クンは自分なんか花憐にふさわしくないとか思って
なかなかホントの気もち言えなくって見ててちょっとイラッ!ってw

でも、さいごはバスの中で
2人がおたがいの好きなところを言い合ってほっとしちゃった^^

次は亜玖璃と上原クンが気もちをたしかめられるといいナ☆彡
{/netabare}
{/netabare}
DAY8「エロゲーマーと観戦モード/ゲーマーズと半生ゲーム」
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:永井慎平/岡本学 演出:安部元宏 作画監督:王國年 美術監督:斉藤雅己

★「頑張った努力、か」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
私立碧陽学園の生徒会長・星ノ守心春は、実は美少女大好きのエロゲーマーだった。ゲームショップを訪れた彼女は他校の男子二人を見かける。その一方が真摯に自分が好きなゲームを勧める姿に心春は……。
{/netabare}
感想
{netabare}

新キャラ心春(コノハ)登場回

心春は花憐をライバルみたく思ってる他校の女子。。
ってゆうのがはじめよく分からなかった
ほかの学校の女子なんて関係ないのに^^

それで生徒会長で美少女好きでエロゲマニアってキャラこすぎw

そんな心春が町のゲーム屋さんで見かけたさえない男子が景太くんで
でも、心春が好きなゲームを人にすすめてるところ見てたら
景太クンのこと好きになっちゃったみたい!?


はじめあんまりさえないって思ってた男子がだんだん好きになってきて。。
ってゆおはなしだったけど
ほんとになんともない人だったらあんなに気にしないって思う。。

花憐がさえない景太クンのこと好きになった理由も分からなかったけど
別にイケメンじゃないしさえないけど景太クンって女子にもてるみたい?

これってハーレムアニメの主人公のアルアルだよねw

{/netabare}{/netabare}
★「ラブラブ半生ゲーム……?」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
千秋の親が福引きで当てたという超特殊イロモノ系ボードゲームをやろうと、景太たち5人が集まった。勘違いが交錯した泥沼な恋愛模様をゲームで解消しようと企てる祐だが……。
{/netabare}
感想
{netabare}

5人で「超特殊イロモノ系ボードゲーム」をやるおはなし

カタチとかやり方が「人生ゲーム」にそっくりな恋愛ゲームで
プレイヤーどうしが恋して結婚してウワキして子どもを作ったり。。
っておもしろそうだけどあんまり家族とか子どもとかとはしたくない感じw


はじめはリアルとかぶっててビミョーな感じだったけど
さいごは祐クンと亜玖璃が仲よくなれて
花憐も景太クンがスマホゲームでほかのプレイヤーと仲良くしてるの見て
やきもち焼きながらもそれなりに2人で話しとかしてた^^

でも千秋がその景太クンが大好きなゲームの相手が実は自分だって気がついて
自分もカレが好きだったのに。。ってショックうけてた^^;


なんかやっと2組がまとまったかな?って思ったら
千秋のゲームの好きだった相手が景太クンだったって分かるって^^
まだまだおはなしはつづきそう^^
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
DAY9「星ノ守千秋とアカウントハック」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:矢吹勉 演出:小野田雄亮 総作画監督:佐藤天昭
作画監督:室山祥子/関口雅浩/小澤円/細田沙織/後藤麻梨子 美術監督:斉藤雅己

「この際だからはっきりと言いますね」
千秋が自分でゲームを作り始めたのは小学4年の頃のこと。酷評があってもゲーム作りをやめなかったのは、作品を褒めてくれるたった一人の存在がいたから。そんな大切な存在の正体が景太だと知ってしまった彼女は、自分の中にある想いを整理できずにいた。そんなときに当の景太が忘れ物を取りに千秋の家へ来た。自分がゲームの制作者であると打ち明けるか悩んだ千秋はとっさに――!?
{/netabare}
感想
{netabare}

そっかぁ。。
何だか今まで花憐がヒロインってゆうのがよく分からなかったんだ。。

だって
どうして景太クンのこと好きになったか気もちがよく伝わってこなかったし
何か2人が合ってないみたいだったから。。


でも、千秋が景太クンのこと好きだったって分かったら
これってもしかしてホントのヒロインって千秋なんじゃない?
って思った

じゃなかったらただの景太ハーレムのおはなしで
このままずっと花憐と千秋のWヒロインで行っちゃうのかも?


そう言えば千秋は自分の正体がバレそうになったとき
景太クンの好きなゲームの相手(とゲーム制作者)が
妹の心春だって紹介して
それから景太クンと心春にもフラグがたちはじめたみたい。。


さいごは祐クンから千秋に電話で
「俺はお前だけをえらぶことにした!」って。。

みんなそれって告白だって思ったけど
「景太クンのあいては千秋だけって決めた」ってゆうことだって思うな。。


やっぱりホントのヒロインって千秋なのかな?

でも、まだまだごちゃごちゃしそう。。


あと、作画がときどきだれか分からなったりするくらいのときがあった。。
まだ9話目だけどだいじょうぶのかな?
{/netabare}
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DAY10「ゲーマーズとネクストステージ」
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公式のあらすじ
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脚本:内田裕基 絵コンテ:寺東克己/大城美幸 演出:野木森達哉 総作画監督:佐藤天昭
作画監督:山中正博/後藤麻梨子/小澤円/森悦人/小美戸幸代/山崎展義/大原大 美術監督:斉藤雅己

「今日は……とても大事な話をするために、こうして集まっていただいた次第です」
千秋は景太との運命的な繋がりをごまかしていたせいで、彼らの関係はまたおかしなことに。祐が千秋にかけてきた電話の言葉を勘違いした景太は、状況を打破するために花憐と亜玖璃をゲーム同好会へ誘う。絡み合った恋愛模様を解決しようと、景太は話し合いの場を設けるのだが……口から出たのは好きなゲームを買いに走る宣言だった。結局、みんなの関係ははっきりしないままで……。
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感想
{netabare}

景太クンと花憐がいちおうまく行ってるみたいだけどまだ遠くって
亜玖璃とか千秋といっしょにいるほうが多いから
なんだかまたおかしくなっちゃうんだよね^^


それでこんどは亜玖璃と祐クンかな

祐クンは先回
千秋に「おまえだけに決めた」と告白みたいな電話したり

今回は亜玖璃と仲良くなりたいのに花憐の
「景太クンって自分のことよりゲームが大事で亜玖璃とよくいっしょにいる」

とかってゆうグチにつき合って
そんなのろけ話できずつく千秋とかなぐさめてあげたりしてるから
今回もそんなところ亜玖璃に見られてまたゴチャゴチャしてきちゃった。。

それで亜玖璃は景太クンに相談しようってメールしたらわざわざ来てくれて
そんなところを花憐と祐クンと千秋に見られて
「友だちより大事なゲームを買いに行ったはずなのに???」
ってまたみんなわけ分からなくなっちゃったの。。


このおはなしってつまらなくないんだけど
いつになってもすれ違いばっかりでちょっとあきてきちゃったかも?

最終回はみんなうまく行ったらいいんだけど
男子2人で女子3人(心春も入れたら4人)だから
ぜったいだれかあまっちゃうんだよね^^;
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DAY11「ゲーマーズと青春コンティニュー」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:内田裕基 絵コンテ:上坪亮樹/岡本学 演出:上坪亮樹/水本葉月/岡本学
総作画監督:佐藤天昭 作画監督:後藤真梨子/関口雅浩/室山祥子/小澤円 美術監督:斉藤雅己

「俺たちが恋人として、あいつらと一線を画す方法……んなもん、たった一つしかねぇだろ」
祐にかけられていた疑惑が晴れたものの、なんだか親密になっている景太と亜玖璃の様子に祐と花憐は落ち込んでしまう。自分たちは恋人として特別なものはあるのだろうか……。思い悩む祐と花憐は結託し、遊園地でのダブルデートを画策する。一方で景太と亜玖璃はその誘いに裏があるのではないかと勘繰っている。そんな状態の遊園地で、千秋と心春にばったり出くわしてしまった!?
{/netabare}
感想
{netabare}

景太クンと亜玖璃の仲がとってもいいこと心配した花憐と祐クンが
カップルどうしでもっと仲良くなろうって
テーマパークでダブルデートすることにしたんだけど
そのこと知った心春が千秋を横入りさせようって2人で遊びに来ちゃった。。


今回もはじめは景太クンと花憐がどう名ちゃうのかな?って心配だったけど
とちゅうから心春が千秋と景太クンをくっつけようってして
花憐と景太クンを引きはなして2人だけにしちゃうから
花憐に見つかっちゃうんじゃないかな?って心配になってきちゃった^^


景太クンはちがう子とベタベタしすぎじゃないのかな?
つき合ってるカノジョをもっと大事にしてあげたらいいのに☆彡


でも、何だかんだって
さいごは2組とも手をつないでたからちょっと進んだのかも?
よかった☆
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DAY12「INTERMISSION ゲーマーズと課金トーク」
{netabare}
公式のあらすじ
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: /
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感想
{netabare}

INTERMISSIONって休憩ってゆう意味みたい
ラストに休憩ってゆうことは2期もあるってゆうことかな?

それで今回のおはなしは
ゲーム同好会のみんなで温泉に合宿に行くおはなし^^

恋愛はベタベタのイチャイチャがちょっとあったくらいwで
あとはゲームのアルアルってゆうかイヤなところに
リア充・亜玖璃がいろいろツッコミを入れてくるの^^


ゲームがムダってにゃんもそう思う

でも、だったらアニメだってほとんどの趣味だってムダだし
ゲームの中のものは外では使えないからムダってゆうんだったら
生きてるのって1番ムダな気がする。。

だってぜったいいつかゲームオーバーになるのに
死んだらこの世のものは持っていけないんだもん。。

でも、ゲームは好きでやってるけど
人生って気がついたらやってて楽しくないんだから
「神のみぞ知るセカイ」の桂馬クンだって
「リアルなんてクソゲーだ!!」って言ってるんじゃないのかな?

あと、レベル上げが楽しくないってゆうのもホントだけど
何でもスイスイいっちゃったら
「異世界はスマートフォンとともに。」みたく
やっぱりクソゲーなんだって思う^^


あと、女子のおふろシーンって光が多すぎ^^;
ってゆうかここまでするんだったら
OVAとかでやった方がよかったんじゃない?


あと、はじめに三角クンのおはなしがあったけど
だれだかすっかり忘れてたw
{/netabare}
{/netabare}


見おわって


ゲームのおはなしははじめとさいごくらいであとは恋のすれ違いラブコメで
とちゅうまではよかったけど
だんだんちょっとあきてきちゃった^^

さいごにちょっとあったけど
もっとラブラブバカップルのおはなしとかあったらよかったかも?w


絵はとちゅうひどい時もあったけどふつうによかった

声優さんは景太クンの潘めぐみさんはうまいけど
女子たちと話してると
やっぱり女の子の声にしか聞こえなくなってくるみたい。。

投稿 : 2018/08/13
閲覧 : 420
サンキュー:

78

コズミック

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

前半はよかったが…

男2人女3人のドタバタラブコメディー!
それぞれ好きな人と両想いなのだが、
スレ違いコントのように誤解し誤解され
てなかなか思うように行かない喜劇です。
ゲームは最初の出会いのきっかけや、
キャラたちが遊んだりしますがそれほど
重要な位置にはないと思いました。

投稿 : 2018/08/12
閲覧 : 98
サンキュー:

2

ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

当時は全く興味なかったんだけど、
後々大好きな生徒会の一存の原作者の作品と知って見てみましたっ!

見始める前のイメージと違ってゲームは結構やってはいるんだけど、
ラブコメ要素がメインの作品でした。

最初こそ第一話の過剰字幕演出、
序盤の主人公の反応が結構気持ち悪かった
(顔可愛い系なのは良采配だと思う)のもあって
最初はあんましかなー?って思ったけど
さすがというか、メイン5人のどたばた勘違い劇が面白いですね。

最終的に一番お気に入りキャラだったのはアグリ。
総合して見ると一番まともだったし、景太とのやり取りが一番和むし。
{netabare}景太の悪口言われてるとこでちゃらい男子に言い返すとこは名シーン。
唯一のゲームやらない人視点だけど
「レベル上げ面倒じゃない?」とか「DLCへの疑念」
とかそれぞれのゲームへの考えでなぜか一番共感できてしまった・・・w。
それでいて疑問は投げかけても人の意見を素直に取り入れる所が良いですね! {/netabare}

次点で上原くん、ツッコミもボケも単体では彼が一番面白かった気がする。

逆に主人公の雨野景太くんに関しては他の人と絡んでる時は良いのに
唯一単体ではあんまし好きじゃない。
序盤の容姿批判もそうだったけど、普段ゲームに対して熱く語ってるのに
コントローラー投げ捨てるのはどうなの?って思ってしまいました。
ただビジュアル普通にイケメンだと思うのに
周りから凡庸扱いされてるのはちょっと可哀想な気がしましたw。

投稿 : 2018/07/28
閲覧 : 47
サンキュー:

6

ビックリヤングコーン

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

見やすい!

久し振りに見たくなったのでなんとなく2周目です!ゲームオタクな主人公がゲーム部に誘われる所から始まるドタバタラブコメなんですけど、まずopからいい感じでテンポよくサクサクと見て行けると思います!話がどんどんこじれて登場人物の行動ひとつひとつが面白いです!BGMもいい感じで引き込まれました!ヒロインは二人いてどっちも可愛かったです!何も考えずに頭を空っぽにして笑って楽しめる作品でした!あと、エンドカードも良かったです!

投稿 : 2018/07/23
閲覧 : 56
サンキュー:

5

退会済のユーザー

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ラブコメとしても、日常系アニメとしても面白い。

面白いです。面白いです。

正直、一話見た段階ではゲーム好きのオタクの前に美少女が現れてラブコメを展開する、ありきたりの駄作かと思ったけど、全然そんなこと無かったです^^

ただ僕には、ゲームに対する情熱が登場人物たち程はないので、最終話はそんなに面白くなかったですw

最終話以外は、そんなにゲーム好きじゃなくても、面白いと思います^^


シリアスな展開はほとんどないので日常系ラブコメとして、楽しんで観れる良作です!

投稿 : 2018/07/15
閲覧 : 49
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