「ef - a tale of memories.エフ・アテールオブメモリーズ(TVアニメ動画)」

総合得点
86.3
感想・評価
2252
棚に入れた
11416
ランキング
111
★★★★☆ 4.0 (2252)
物語
4.1
作画
4.0
声優
3.8
音楽
4.1
キャラ
3.9
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新垣 大地

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

大沼心の最高傑作

好き嫌いは分かれるとは思うが、最近のアニメにはない独特の演出が楽しめると思います。
物語も恋愛青春群像劇として、よくまとめられいていると思うので、伊坂幸太郎とかが好きな人にはオススメです。

特筆すべきは演出に関して。
監督の大沼心の別作品であるバカテスでは、その演出があったことにより、ただのコメディにはない哀愁さを引き出していたが、今作はその逆で、彼の代名詞とも言えるパステルカラー使いや独特のカット割りが作品の中の陽の部分となり、そこにシャフト(新房)の演出と合間って陰と陽のバランスがうまくとられていると思う。時に狂気に満ちた演出も多々見られるが、キャラクターの心理描写をうまく表現していると思う。(ここが好き嫌いの分かれるポイントの一つ。これは大沼なのか、シャフトなのか、教えてええ)

あとOPが神です。映像込みで。最終回のEDも神です。ありがとうELISA。

投稿 : 2019/05/05
閲覧 : 57
サンキュー:

3

キマリ

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.0 状態:観終わった

私には合わなかった

いろいろなところで名作と言われていて絶賛されていたので見ました。しかし、私には合わなかったです。ストーリーもキャラも演出もとにかく全部が気持ち悪くて受け入れられませんでした。鬱展開アニメは好きなものがたくさんあるのこれもかなり期待しながら見たのですが、この作品は私には合いませんでした。ただ、絵はきれいだったのでそこは評価できると思います。キャラも見た目はかわいいです。しかしキャラの行動もセリフも全く共感できませんでした。これだけ評価されてるんだから最後まで見たら評価が変わるかもしれないと思って2期まで全部見ましたがただただ苦行なだけでした。

投稿 : 2019/03/26
閲覧 : 91
サンキュー:

2

プクミン

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ジャンルは、恋愛だろうか?

主人公3名、ヒロイン3名の6人が繰り広げる恋愛ドラマ的な人生っぽい感じの作品。
全12話ですが、アニメ映画のような感覚の作品。
感動あり。

それぞれが何かを抱えており、主人公とヒロインがそれをどうするかみたいな内容です。
抱えているものは、夢、病、性格等様々です。
一人一人に物語があり、演出も上手く描かれている作品。
明るい話でも楽しい話でも無いですが(暗い訳でも無いです)とても印象に残る作品でした。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 80
サンキュー:

6

ちあき

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

中身は平凡なのになぜか印象に残ります。

一言でいうと、今まで観たことのないような作品でした。

仮に面白いかと問われれば、素直に「はい」とは言えません。好きな作品かと問われれば、「嫌いではない」と答えます。
なぜなら物語にあまり起伏がありませんし、絵は手抜きしているのかとも思えるようなこともありました。最初のうちは「つまらない」とさえ感じることもありました。
しかし、それも全て表現のうちで、気が付くと、その表現というか、演出が非常に印象的だったと感じています。観終えた時には、すごい作品だなと私は感じていました。

とりあえず、期待はせずに、でも最後まで観てみてください。

投稿 : 2019/02/10
閲覧 : 251
サンキュー:

4

ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

人を選びやすく作品によっては時には過剰にも感じるシャフトの独特な演出
それが一番違和感なくぴったりはまっていたのがefだと思います。
話も面白いけどあの演出あってこそかな。

僕もそうだったけど紘が途中まで煩わしく感じる人は多いと思うけど
結末はすっきりするから良し!
{netabare}みやこの留守電演出{/netabare}は何度見てもぞくぞくしますねw
千尋は設定からして面白かったです。

残った景と京介カップルは正直他二組に比べると地味だなーとは思いますね。

投稿 : 2019/01/10
閲覧 : 86
サンキュー:

5

ネタバレ

101匹足利尊氏

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

創造する少年少女が世界を切り取る

原作ゲームは未プレイ。

あらすじ

クリスマス……

{netabare}高校生でプロ少女漫画家の少年は路上でひったくりを追う少女と出逢う。

心を震わせる映像を撮ろうと感性を研ぎ澄ませる高校の映研カメラマン兼監督の少年は、
街中でみかけた少女に理想の被写体を見出す。

小説家への願望を燻らせたまま高校の進路調査に迎合しつつある読書家の少年は、
心の平安を保つための避難所にしている無人駅で、眼帯の少女と四十五秒未満の邂逅をする。

その少女もまた小説創作の意欲があるようだが、彼女はある問題を抱えていて……。{/netabare}


三組三様の少年少女たちが時に修羅の三角も形成しつつ、
恋愛模様などを展開していく群像ドラマ。

恋をすれば世界が変わる――
青春物では定番の主観的な風景描写ですが、
本作では、そこに漫画、映像、小説……。
少年少女たちが抱く葛藤のアウトプットとしての創作活動が加わります。

少年少女たちは当然、創造主ではありませんから、
周囲の街や世界から題材を得ようと感性の刃を向けていくことになります。

恋バナがこじれた故に応酬される美少女同士の毒舌もアブナイですが、
私はそれと同じかそれ以上に、
若くしてプロの創作活動を知る漫画家少年と、
純粋に心を震わせる一カットを撮りたい映研少年。
二人のクリエイター論の衝突にもドキドキさせられます。


ここに至っては世界を客観的に描くことなどほとんど意味を成さない。
そう言わんばかりのシャフトの作画は、相変わらず角度等が独特ですが、
彼ら彼女らが捉えた世界の断片を強調する作画演出は切れ味抜群。
異論もあるでしょうが、シャフト作画と本作の世界観には相性を感じます。

少年少女の純情と創作意欲から来る鋭い眼差しに曝されて、
世界は……少女たちは……一体どうなってしまうのでしょうか?

そして流れて来る、純化した心情を直に投げつけて来るような
刺激的なBGM&主題歌の数々……。

これは魔王降臨に匹敵する世界の危機だ。
そうおののくのは流石に感化され過ぎでしょうか?

ともあれ受け止める際には、前衛的なアートで脳天を殴り付けられる位の衝撃は覚悟したい。
芸術性も感じられる青春恋愛ドラマの逸品です♪

投稿 : 2018/12/22
閲覧 : 136
サンキュー:

24

bcnfne

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

神アニメ

神すぎて、、これ以上評価できない

投稿 : 2018/11/20
閲覧 : 116
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3

ちろしき

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

期待を裏切らない名作

二期とまとめてのレビュー。
一日一話の要領で見ていたけど、毎回いいところで終わるので続きが気になって仕方なかった。
それでいてただ面白いというだけではなく、登場人物の考えに深く共感できるメッセージ性の強い作品でもある。見る人が見れば人生観をガラッと変えてくれるはず。
これだけなら完璧なんだが、欠点をあげるとすれば展開が早すぎるところだと思う。そのおかげで飽きさせない展開になってるとも言えるけど、内容が濃い分、視聴者が置いてきぼりになりやすいとも言えるんじゃないか。
魅力的な登場人物なので、もっとどういう性格をしているのか知りたい。欲を言えば、話数を3〜4クールくらいにして、その分日常パートを増やして欲しかった。

投稿 : 2018/11/04
閲覧 : 123
サンキュー:

5

芝生まじりの丘

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

み、みやこたそ...

 全体的に見て高い評価を集めるに値するクオリティの作品だったと思う。2つの交錯するようでしていない話が平行して流れていくのは、小説でよく見る手法だが、いいように視聴者の気持ちを揺さぶり続ける成功していると思う。自分はあんまりアニメの恋愛要素は好きになれないことが多いが、このアニメはそんな自分でもあまり違和感なく見れた。この作品の2つ目の大きな魅力はその中二病じみたストーリーと言葉運び、そしてそれに合ったシャフトのオサレ演出でしょうね。(それだけにキャラのギャルゲ、エロゲ絵とオサレさとのミスマッチが少し気になりもしたが、)

【主人公について】
 個人的にストーリー上で特筆すべき点の1つは主人公に焦点がきちんと置かれていることである。こういう恋愛モノは大抵主人公がヘタレだったり、そしてそのくせ妙なプライドを持っていたり、脚本家がヒロイン陣のキャラの魅力を引き立てるのにかまけているのか、中身のないことが多く、なんでこんな奴がモテモテなんだ...と首をかしげることがつきものである。結局なところ誰でも共感できるよう、"平凡で、正論しか言わない、外見は突っ張っていても善良な主人公"を量産した結果、何の魅力も人間味もないカカシどもがのさばっているのである。これは何故か特にライトノベルやギャルゲ作品に顕著である。ギャルゲは、主人公=自分、な面があるからわかるが、ラノベは何でなのだか僕にはわからない。

だが、この作品は等身大の人間として、迷えるヒーローとして、結構主人公を大事にしている。ゆえに珍しく主人公に割に感情移入しやすく応援できる。(スクールデイズみたいなのもある意味主人公にちゃんと魅力があって嫌いじゃない)
それとヨーロッパ調の風景とオサレ演出の調和した全体的な世界観も自分好みだった。千尋ちゃんのキャラはあんまり好みじゃなく、メインヒロインが好みじゃないって恋愛モノで致命的なはずだけれど、そんな物語の世界観が自分をぐいぐい引っ張って、物語に惹きこませてくれたのかもしれない。

【エロゲ原作モノとラノベ原作モノ】
 自分はエロゲをやったこともラノベも読んだこともないが、エロゲ(ギャルゲ)原作の作品とラノベ原作の作品の違いはわかる。ラノベ原作のものは、シリーズ物ゆえに週刊漫画に似て1巻ずつの小さなまとまりが綿々とつながれ、あまり1つの大きな物語としての構造は考えられていない。それゆえにこそラノベものは大抵「部活」だとか、「組織」だとか、事情により行動を共にすることになった一つの共同体だとかそういったシリーズ全体を貫くフワッとした枠組みを作ることになる。(もちろん例外はあるだろうけれど)他方でエロゲモノは結構全体のまとまりがしっかりしていることが多い。漫画作品もまとまりがないのは同じで、この点エロゲの方が、それらに比べ1作品の完成度の高さでいったら有利になるかな。


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最近3度目の視聴をしたので追記。はてさて昔見た作品を再び評価するのは難しい。まあ繰り返し見れば見るほど、覚えてしまうから衝撃がない。その上こちらの立場、考え方も変わっている。これは少し寂しいことだ。この話はむしろ変わらない女の子の話だったけれど、人は普通変わってしまうのだ、時と共に。
何が言いたいかというと前ほど心打たれなかったということだ。まあただそこそこ面白い作品ではあるし、大体の内容や、演出は好きなのだけど。ただ締めは感動に着いて行けなかった。好きってこいつら何回言ってんねんと。もう少し慎みある言葉遣いとかでもよかったかなと。
まあ年齢的にこういう作品を見るのが辛くなって来ただけかなあ。あとやっぱり初見じゃないからね。
でもまあやっぱりこの界隈で個人的には評価が高い作品であるのにかわりはない。オーソドックスに青春モノ、恋愛モノをちゃんと気概もをって作っている感じが嬉しい。主人公がちゃんと登場人物の一人になっているし、言葉回しも心地よいものがいくつかある。そしてなんだか非常に青々しい。ちょっと恥ずかしいくらい青々しいけれど、今後さらに歳をとってもこういう作品がたまには見れる懐の広いおじさんになりたいなと。

投稿 : 2018/10/26
閲覧 : 221
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8

ネタバレ

ジャスティン

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

2つの世界で繰り広げる恋愛アニメ

この作品は私の中で一番好きなアニメといっても過言でないぐらい好きなシリーズ。
当時は『CLANNAD』と放送時期が被ったことで『陽のCLANNAD』と『陰のef』と呼ばれたこともあったそうです。
efシリーズの原作は『ef - a fairy tale of the two.』という18禁ゲームが原作。原作ではあの名作『君のは』で有名な新海誠を用いた美しい背景と人物
の描写をうまく引き出している演出が多い。※新海誠さんはCG担当なので、おそらくは最初のOPに入る前のところと思われる。
世界観としては日本とオーストラリアにある同じ地名がついた「音羽」という町が舞台。

この作品評価すべきところは、シャフトが得意な心の描写を映すシーン。そしてOPや背景と人の現実的な美しい描写が素晴らしい作品だと思います。シャフトと言えば【まどマギ】【物語シリーズ】【ひだまりスケッチ】【ニセコイ】などを制作した会社で今回で言うと『物語シリーズ』のような印象を思い出すような描写がとても多く感じました。

この作品の美術関係から述べると背景と人物の描写がとても独特で、普通アニメなら主役系の『人物』『ロボット』『動物』といったキャラクターを登場させる場合、背景よりもキャラが目立つようにして、キャラを大きく描いている描写が多く感じさせます。しかし、この作品では背景を広く見せて、人物を小さくすることで。美しい世界観を表現出来ています。

ネタバレ注意
{netabare}
私が一番好きなシーンはみやこのデートの待ち合わせのシーンがお気に入りです。紘くんは日曜日にみやことデートを約束をしているのですが、実はその日は景ちゃんのバスケの試合があった。紘くんはみやこのところへは約束の時間になっても現れなかった。このシーンでは、みやこの心境が分かるシーン。みやこは紘くんが来ないので電話をすることにした。でも留守電が鳴ってしまう。5分後ぐらいにまた電話をしてみるけど、電話に出ない。(...)やはり出ないのでみやこはまた紘くんに電話をしたが、また留守電。これが何度も続き約100件は電話の通知があったと思う。このシーンで凄いと思うことは『文字は表現法の一つ』というのを教えてくれました。このみやこが電話している時のシーンはみやこでいう『色がない』という表現とみやこの心境がマッチングして(もう文字は怖い)という感じに鬱要素を引き出すことでみやこの心境がいかにやばいかを視聴者側に伝えているように感じる。

このシーンが終わると今度は紘くんが追い込まれていくシーン。このシーンでみやこは紘くんと離れるようなシーンに入る。その時みやこは公衆電話で電話をしているときに、そのシーンではテレフォンカードが映るのですが、そのテレフォンカードは『CLANNAD』のだんご大家族が描かれていて個人的に欲しいグッズ。紘くんはどこの公衆電話にいるのかを必死に探しながら通話をする。このシーンで凄い演出は二つあって一つはみやこのテレフォンカードのリミット時間での演出。この演出があってこそ、紘くんとみやこの関係性には時間がないことを示しているように見える。そして、みやここの公衆電話の形が砂時計になっていることに気づくかどうかを試すかのようなシャフトの演出が神でした。二つ目は、時間にせまっていくつれて、背景や空の色が変化していく描写、時間が迫っていくと、夕方の空から、輝いた空になったり、少しずつ見方を変化させたりと、シャフトらしい演出をかなり利用して素晴らしい演出がここに全てつまっている。

この作品ではOPやEDにも評価があり、話数に区切って色を変化させることで、心境を表しているようにも感じました。
私の中ではこのアニメは『アニメは芸術』のように感じて、アニメーションを動かすのも大切ですが、自然なものにも自分から目を向けることで、ジブリ作品のような、まさに新海誠さんのようなアニメーションに繋がるのではないかと思いました。

{/netabare}

投稿 : 2018/10/22
閲覧 : 178
サンキュー:

7

ネタバレ

ヘラチオ

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なんか最初は面白くないと思ったが...

新藤景を見かけ、写真を撮っているうちに彼女と別れることになった堤京介、宮村みやこの出現で新藤 景と三角関係みたくなった漫画家の広野紘、記憶が13時間しかもたず、日記をつけることで記憶を繋ぐ新藤千尋と廃線になった路線の駅で出会う麻生蓮治の話が織り交ぜながら進んでいく物語。

前半は面白さを感じられないまま見続けていたのだが、{netabare}みやこのメンヘラ全開のシーンに一気に惹きつけられた。あとは、蓮治との別れを決意して千尋は日記をばらまくのだが、最終回で蓮治が町中を走り回って探すシーンが王道の青春ものみたいで好ましいと感じた。千尋の記憶の制限もなくなり、めでたし、めでたし。さらに、登場人物を見守っていただけの雨宮優子が次作で火村夕どうなるか気になる終わり方。{/netabare}

やることはしっかり、やってるし、独特な演出もある作品だった。言葉が画面中に重なったり、ED映像などが変化したり。1~12話の題名の頭文字をつなげるとOPの題名になるし、頭から曲が離れないというのも。


若干の勘違いをしていたので、訂正。

投稿 : 2018/10/18
閲覧 : 85
サンキュー:

10

ネロラッシュ

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

エロゲ原作

エロゲ原作アニメ

各キャラが並行していて場面が度々スイッチし、尚且つ回想も入るので、感情移入するのに手間取ってしまった。

元虫プロの仕上げ屋だけに鮮明で文句はない。

演出に関してはシャフト独特なので、好き嫌いがわかれるはず。

みやこの大量のメッセージをフォントを積み重ねて画面を埋め尽くすのには、愛が重すぎてさぶいぼがでたし(;一_一)
ストーカーかい!!

10話I'm hereの公衆電話でのやり取りの演出はいいんだけど、眼がチカチカするから、同一画面にしてほしかった。

自分がゲームをプレイしたならば全ルートバッドエンドっす(笑)

投稿 : 2018/10/04
閲覧 : 55
サンキュー:

4

leon

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

泣けると聞いて見ましたが

号泣しました。
この作品って新海誠が関わってるんですね。
新房昭之も監修として携わってるし豪華だと思うのは素人の感想でしょうか。

シャフト独特の演出に作画の綺麗さも相まってとても良い雰囲気でした。

投稿 : 2018/09/26
閲覧 : 65
サンキュー:

4

ネタバレ

アオイ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

何が面白いかわからん

13時間の記憶の下りまで行って毎回断念してるようだ

投稿 : 2018/09/19
閲覧 : 58
サンキュー:

1

ネタバレ

にゃん^^

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

どうしてこのおはなしをもっと前に見なかったんだろう。。

1つのおはなしの中に2つの大きなおはなしがあって
その2つのおはなしがこまかくわかれててよく変わるの

それで
前のおはなしもでてきたり2つがかさなってたりって
とってもごちゃごちゃしてて

はじめはなんだかよく分からなくって
3話目くらいからやっと分かってきたかなぁ

分かってきたらなみだが止まらない
恋愛のおはなしだった。。


むづかしいからなん回か見ちゃった

1つは
広野ヒロくんと宮村ミヤコちゃん
それから新藤ケイちゃんのおはなしで

もう1つは
新藤チヒロちゃんと麻生レンジくんのおはなし


ケイちゃんととチヒロちゃんはふたごで
ヒロ君は2人の幼なじみ

ケイちゃんたちの家で少女マンガを読んで
自分でもかいてるうちに
ほんとのマンガ家になっちゃった

チヒロちゃんは4年まえに事故にあって
記おく障害になったから
いまおきてることとかかんがえたことを
13時間しかおぼえてられないの。。


だんだん分かってくると
まい回なみだがとまらなかった(くすん)
{netabare}
ケイちゃんとミヤコちゃんが
それぞれヒロ君を思う気もちが
とっても分かってくるしかったしイタかった

ケイちゃんがミヤコちゃんにうそをついたり
ヒロ君の携帯のめーるを消したりしたときは
にゃん^^はほんとに悲しかったよ(うん)

だってチヒロちゃんにしっとして。。
あの事故がおきて。。
ケイ!
あのとき後悔したんでしょ!って

ケイ!
また同じことをしようとしてるよ><って。。

あんなことしてケイちゃんが恋人になったって
うまくいくわけないよーって。。

だからミヤコちゃんとヒロ君の
2人の思いが通じたときよかったーって思った♪

そしてヒロ君の気持ちがまっすぐだったって分かったときも。。

それからあの公衆でんわはドキドキしちゃったね。。

このまま行っちゃうのかなぁ?
ちゃんとヒロ君の声がミヤコちゃんにとどくのかなぁ?って

そしてヒロ君があらわれたときうれしかったなぁ^^
声がきこえたとたん
にゃん^^のなみだもうれし泣きにかわったんだ♪

さいごのケイちゃんからのメール
ミヤコちゃんともなかよくなれたみたいでよかったねー^^


チヒロちゃんのおはなしはいろいろかんがえちゃった

記憶がなくっても
にゃん^^はにゃん^^なのかなぁ?とか
にゃん^^だったらどう思うのかなぁ?って

だけどにゃん^^は考えるのにがてだから
とちゅうでやめてただ見てるだけにしちゃった。。

はじめから悲しいおはなしだったよねっ。。
そんな病気だっていうだけでもう
さいしょからなみだが出るでしょ!?

それなのにずっと眠らないで
2人の思い出をわすれないようにって
がんばってるチヒロちゃんに
何とかしてあげたいなって思うけど

何にもしてあげられないってもっと悲しいの。。

でもこっちのおはなしは2人の気もちが
2人とも変わらなかったからとってもよかったなぁ♪

チヒロちゃんがノートをやぶったとき
えっ!どうして?。。って
今までの思い出ぜんぶ!?って。。くやしかったけど

ノートに書ききれなかった気もちって
さいごまでのこるんだなーって感動しちゃった^^


あとこの2つのおはなしにかくれちゃった
堤キョウスケ君
つぎのメロディーズには
もっと出るのかな?{/netabare}


つぎの
ef - a tale of melodiesって
どんなおはなしなのかなぁ?

投稿 : 2018/09/07
閲覧 : 1457
サンキュー:

271

ネタバレ

kakelu

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

1話の感想 ★★★ 3.0
2人の出会い
{netabare}
ミステリアスな雰囲気を持った作品だな。
1話目は意味がわからない描写しかなかった。
これからこの謎が溶けていく感じかな?
しかし、ヒロインと思われる2人のキャラがなんだかな〜
男子中学生の妄想の女子みたいでムズムズする。
現実をりそうと呼んだりと中2的描写があるのもなんだかな〜。
完走できるかな〜{/netabare}

2話の感想 ★★★☆ 3.5
千尋の抱えるもの
{netabare}
結構人間関係が複雑だな。
ひろはクリスマスに少女と出会い、その子とは同じ学校だった。
そして、ひろを兄と慕う少女は千尋の双子の姉だった。
ひろと仲の良い映画研究部の人は、クリスマスの日に千尋を見かけた。
こりゃメモらないと話が分からなくなりそう。
最後のEDの入り方はゾワッてした。{/netabare}

投稿 : 2018/07/16
閲覧 : 82
サンキュー:

5

あぱぱ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

一生懸命は、それだけで価値がある

視聴回数 全話3回くらい

「恋は下り坂。勢いがついたら止まらないの。

でもね、愛は登り坂。辛いこと苦しいことを背負って

登らないといけないのよ」

この台詞だけで、私は作品の評価したいくらいです。

言葉に出して言うこともないことですが、恋愛経験をされた
人には台詞の重みが、かなり圧し掛かってきます。
(好きになるのは簡単だけど、愛し続けるのは辛いこともあるんですよね)

他にも名台詞がある作品なので、気に入った台詞があるかもしれません。

物語に描かれている恋愛の中では、「長い間暖めていた気持ち」と
「自分の気持ちを受け止めてほしい」という献身的な想いが入り混じって
思い通りにいかない、じれったさが見所だと感じてます。

2パターンの恋愛が同時進行しているタイムラインは
キャラクターの関連性なども含めて数少ない展開でもあります。

作画は新房氏が関わっているだけあって、なんとなく妖美に見える
エロスな感じがよかったりします。
単調なツートン背景とか描写的に、そことなく空虚な感じが
心地よかったりします。

オープニング曲が1期&2期ともに、ELISAが唄う声と背景画が
マッチングして作品をよりドラマッチックに感じさせてくれます。

恋愛模様の好き嫌いのパターンは人それぞれだと思いますが
真剣に相手を想う恋愛物語を楽しみたい方にはオススメです。

2期 「a tale of melodies」もありますので気に入ったら
続きもどうぞ。

スペルが似てるのでお間違いなく。

投稿 : 2018/07/01
閲覧 : 123
サンキュー:

14

takeboo

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

独特な世界観

CLANNADに通じる世界観でやはり私的には合わない。
飛ばし見を強いられてしまった。なので第2期は見ないことにする。
恋愛ストーリーとしてはアリだと思うし、良かった。
72点

投稿 : 2018/06/04
閲覧 : 102
サンキュー:

3

pop22

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

感動アニメ

千尋パートははらはらするのが◎

欝耐性がある人にお勧め
良作

op曲(英語版)は未だにお気に入りとして現役。

投稿 : 2018/05/27
閲覧 : 56
サンキュー:

1

ネタバレ

ヒロウミ

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

誰にでも薦めることはできないヒューマンラブストーリー。

最終話にチヒロの想いに涙しエピローグで記憶が溢れ更に涙する。



エロゲーらしい物語にキャラクターデザイン。このヘンチクリンなキャラクターデザインはてっきりkey作品かと思っていたのだが違うんだね。ダンゴ大家族も出てくるし絡みはありそうだけど。ミヤコはハルヒと渚を足して2で割ったようなキャラクターデザイン。レンジは頭にウ○コ乗せてるしケイとチヒロはまんまショートカットのキョウとリョウ。

初体験屋上とかまさにザ・エロゲーな展開だしキャラクター皆が物語に絡んでんだか絡んで無いんだか分かりにくいストーリー展開。ハッキリと言って初見にはちょっと辛い。
京アニのようにヌルヌルまでいかないし背景もとてもそこまで届かない。女性声優陣(全員)の声質、声色にバリエーションが無くて演技力がとても物足りないので「あぁ、エロゲーやね」ってのが終盤まで感じちゃうでしょう。他のゲーム原作作品に比べてその辺りはかなり魅力無いんだよなぁ。もったいない。



それなのに感動しちゃうのは最終話のまとまりが見事にハマってるんですよね。変な声なのにチヒロの想いが熱く訴えてくる。劇中音楽もかなり秀逸でその山場のセリフがとてもキラキラと光るように色を感じる。特にOPは中毒になる。EDは明らかに歌唱力に難があり物足りないけどいい曲だと思う。
更にはシャフトの陰陽や色、瞬間的な静止画が物語の至るところに謎をばらまく。意味があるような無いようなその描写は退屈な日常ストーリーを飽きさせない。Melodies(2期)に対する伏線が大量にあるが1期の初見だけではとてもつかみ切れない。
更には「腰」がサイコーにエロい。これは女の子を無害化してしまう京アニには無い要素ですね。


ぶっちゃけ私の場合はOPにドハマりしてるんで「信者乙」と思っている人も多いと思う。灰汁が強く出来も万人に愛されるようなものでもない。やっぱりクサイもんはクサイしね。
しかしこの作品で嫌気が差したとしても是非2期まで完走していただきたい。色々なものが補完されユウとユウコの想いに熱くなれるかもしれないから。


女性声優陣総入れ替えして作り直さんかなぁ。
この作品の私の一番のシーンは最終話のOPです!



【以下過去レビュー】
{netabare}
ゲーム原作だがストーリーの序盤の伏線が多く良作の予感。新房&シャフトの素晴らしい描写が更にそれを盛り立ててグイグイ引き込まれる展開。正直言うこと無いです。間違いさえ無ければかなりの神作でしたでしょう。
千尋の声優さんの声質や演技に棘があり違和感を感じましたがストーリーで概ね掻き消してくれました。この子の感情が一番真っ直ぐで心に響きましたね。個人的な感情ですが最終話は後日談のみで切ってそれぞれの主人公達が何を見つけたかはセリフにするより想像で決着して欲しかったのが本音ですね。
本当に残念なのがキャラクターデザイン。チープなんです。動きや感情描写は最高なんです。が、ベースのキャラクターがやはりゲームの域を超えてない。とても残念だがこれがこの作品の特徴なのでしょう。クラナドと比べるのはお門違いですがシャフトと京アニのキャラクター描写の力の差がうかがえました。

OPは中毒になりそうですね。そしてまさかのだんご大家族テレカ。{/netabare}

投稿 : 2018/04/22
閲覧 : 191
サンキュー:

24

ゆい

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

神アニメ

私の中で、五本の指にはいるアニメです。
傑作なので人にオススメしたいです!
チヒロちゃんとレンジくんの話が素晴らしい!
号泣しました。感動です……
やぶられた日記を拾い集めてるところなんてもう。
見終わってからも余韻に浸り、名シーンを思い出しては鳥肌です。
opも素晴らしいものでした。映像も曲も。
未だに聴いています。

投稿 : 2018/03/27
閲覧 : 123
サンキュー:

3

ネタバレ

たかさん

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

見ておくべき、もっと評価されるべき作品

現在のシャフトの手法が初期にふんだんに使われています。ストーリーは懐かしい感じ、京アニ初期作品の雰囲気もありますが、記憶に残り、あったかい気持ちになるそんな素敵な作品です。1期、2期タイトル違いでありますが、通しで一気見することをお勧めします。

最近なく、これからもこんな作品がでてくるかわかりません。

投稿 : 2018/03/11
閲覧 : 111
サンキュー:

6

ネタバレ

クルーガー

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

良くも悪くも少し前のアニメ

まずストーリーとしてはやや重いので見る時はそれを少し覚悟した上で見た方が良いと思います。
作画等は評価が分かれるところだと思います。
OPとキャラの魅力は大半の人が納得するのではないでしょうか。

全体的に観れば良作だと思いました。泣ける人は泣けます。

投稿 : 2018/01/28
閲覧 : 89
サンキュー:

3

ネタバレ

ガイヒラ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

陰鬱

心身充実してからもう一度挑戦します。今はダメだ。ダークサイドに堕ちてします。

投稿 : 2018/01/12
閲覧 : 63
サンキュー:

3

まにょ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

神アニメ

映像、音楽、ストーリーと12話として完成されている神アニメ(2期もあるけどw)
映像の綺麗さ、場面で流れるBGMが、話しをより盛り上げてくれる

ストーリーは3人の男女を中心に展開されていく恋愛ものだが
特に千尋編は、今では類似の作品がいくつかあるが
efを超えるものはないのではないだろうか
もし1番最初にefで見ることが出来れば、映像音楽と相まって心に残ること間違いなし

投稿 : 2018/01/08
閲覧 : 94
サンキュー:

4

はー。コジマ.jp

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:----

shaftが本気を見せつけたアニメ

終始シリアスのアニメ。演出が素晴らしすぎます。CLANNADと感じが似ています。opが頭から離れません!泣かせには来てませんが泣けます。

投稿 : 2017/11/12
閲覧 : 123
サンキュー:

1

まる

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

隠れた神アニメ

なんと言っても、このアニメは演出が凄い!
これに似たアニメは他に存在しないと思います。

ありふれたアニメを見飽きてしまって、類まれなアニメを見たくなった時、このアニメを見てみると良いと思います。

監督は素晴らしい演出で有名な大沼心
音楽は新海誠監督作品の音楽を手掛けた天門
アニメーション制作はまどか☆マギカや化物語で有名なシャフト

もう10年前のアニメですが、素晴らしいスタッフが本気でアニメを作っていることが伝わってくる作品に仕上がっています。
特に監督の大沼心は、自身が原作ゲームのファンであり、自ら監督に立候補したぐらいのこだわりを見せており、そのパワーは作品中で余すこと無く発揮されています。

投稿 : 2017/09/17
閲覧 : 198
サンキュー:

7

いちごスナイパー

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

後半は号泣!

全話視聴しました。
感動恋愛モノが好きなら是非視聴すべきです!

最初の2話くらいは特別おもしろいこともなく、2つのストーリーが同時に進行するため、ちょっとややこしくてなんだかなぁと思いながら観ていましたが、だんだん面白くなってきて、7話くらいからは神回の連続でした。
なんで今まで観ていなかったのか不思議ですw

この作品では、2つのストーリーが同時に進行しますが、1クールでしっかりまとまっていて、後半は涙なしでは観られません!

とにかく、面白かったです。

投稿 : 2017/09/10
閲覧 : 122
サンキュー:

11

退会済のユーザー

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ずっと見逃していた

UNEXTで視聴。
ずっと気になってまして、
やっと見れました。
残酷だと思っていましたが、意外とハッピーエンド。

実写でしょうか?雲のシーンが好きです。
シャフトは突飛な演出が有名ですが、
これもその演出手法が随所に目立ちました。

こういう儚げで悲しいトーンの物語好きです。
完成度が低いと批判もありますが、
逆に完成度が低いと妄想補完するタイプの視聴者ですので、
バッチリOKです。

投稿 : 2017/08/29
閲覧 : 92
ネタバレ

美香

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

最悪

つまんねー

投稿 : 2017/08/29
閲覧 : 115
サンキュー:

0

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ef - a tale of memories.のストーリー・あらすじ

広野紘と新藤景は幼馴染の間柄。紘はクリスマスの夜、景のパーティーに呼ばれていたが、ふとしたキッカケで宮村みやこと遭遇し、紘はマイペースなみやこに振り回されるはめに。
紘のクラスメイトで映研部員の堤京介はクリスマスの街を撮影中、雑踏の中に少女の姿を見つけキャメラを向けるが、つい彼女の姿を撮りそびれてしまう。
一方麻生蓮治は駅で新藤千尋と出会う。翌日、そしてその次の日も蓮治は無人駅におもむき千尋と再会するのだが…。(TVアニメ動画『ef - a tale of memories.』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2007年秋アニメ
制作会社
シャフト
オフィシャルサイト
www.ef-memo.com/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/Ef_-_a_fairy_tale_of_the_two.#.E7.AC.AC1.E6.9C.9F.E3.80...
主題歌
≪OP≫ELISA『euphoric field』≪ED≫宮村みやこ(田口宏子)『I'm Here』、新藤景(岡田純子)『刻む季節』、新藤千尋(やなせなつみ)『空の夢』、雨宮優子(中島裕美子)『悠久の翼 07.mix』

声優・キャラクター

田口宏子、岡田純子、やなせなつみ、後藤麻衣、下野紘、泰勇気、高城元気、中島裕美子、遠近孝一、浜田賢二

スタッフ

原作:minori/鏡遊/御影、キャラクター原案:七尾奈留(女性キャラクター)、2C=がろあ(男性キャラクター)、 監督:大沼心、脚本:高山カツヒコ、アニメーションキャラクターデザイン:杉山延寛、色彩設定:日比野仁、美術監督:加藤恵、音楽:天門/柳英一郎、音響監督:鶴岡陽太、撮影監督:内村祥平、編集:関一彦、監修:新房昭之

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