「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン(TVアニメ動画)」

総合得点
77.3
感想・評価
742
棚に入れた
3062
ランキング
413
★★★★☆ 3.6 (742)
物語
3.3
作画
3.7
声優
3.6
音楽
3.7
キャラ
3.5
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フロー

★★★★☆ 3.5
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

純粋につまらない

本作に関しては
原作も把握しているのですが
面白いです、とても。
SAO本編GGA編でも
SAO FBでも無かった
感情をもたらしてくれる作品です

ですが
相性が良くなかったのか
レンやピトたちがいざ絵として
動いてる姿をみると
何か違うと思ってしまいます

投稿 : 2019/07/03
閲覧 : 136
サンキュー:

7

ネタバレ

アホカト

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

本作よりも

初めて見たときは本作のような展開を予想していたのですが
全部見終わったときすっかりその面白さにドハマりしました。
そのあとも何度も見直したりしたけど全然飽きなかった
リアルとプレイヤーの姿が全然違ったりストーリーもとても新鮮でこうゆうのが
仮想世界を舞台にした本来あるべきだと思いました
それに比べたら本作はキャラクターもストーリーもちょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーうx1000倍がつくぐらいくだらなかった
1回見ただけ全然つまらなかつた
続編も見る気が全然起きなかった
こっちを本作にしてほしいくらいでした

投稿 : 2019/06/22
閲覧 : 119
サンキュー:

3

順順

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

展開と結末の読み易さたるや

FPSやってる人からすれば、
この作品でのキャラの行動に違和感を
抱く人は多いと思う。
(不用意に声出したり、立ち上がったり)

デスガンの時と違い、
SJで勝つことがメインになるから、
キャラの戦闘中の行動に
リアルさが欠けてると感じた。

投稿 : 2019/06/20
閲覧 : 81
サンキュー:

2

ネタバレ

taijyu

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

作画レベルが高く、バトルやガンアクションも楽しめる良作

1話感想:
さすがのクオリティの高さで、内容はきっちりと面白い。動きなどもしっかりしていてキャラデザも可愛く魅力的。
普通に視聴継続レベルです。

全話感想:
作画レベルが高く、内容が面白く良い内容でした。
銃のうんちくとかも面白く、バトルやガンアクションも楽しかった。
レンちゃんの可愛いなりして修羅のような戦いっぷりは良いですね。

しかしゲームの中がむさ苦しく、ゲームの外の方が可愛らしく華やかって、普通逆だろう…と思いました。

投稿 : 2019/06/09
閲覧 : 54
サンキュー:

3

いしゆう

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

何事も熱く楽しんだもん勝ちでしょ! 

あらすじはあにこれを参照ください。
放送時期:2018年4月~7月

ゲーム好きが熱い勝負を繰り広げる作品です。

ゲーム内容は
ソードアートオンラインという作品のⅡ期に出てくるゲームで
ガンゲイル・オンライン その中のスクワッド・ジャムという部類

簡単に言うとチームで戦い最後まで残ったら勝ち
銃撃戦なので当然激しいし 駆け引きもあり一筋縄ではいかないです。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

〇キャラ
主役は自身にコンプレックスを持つ香蓮(レン)
そんな彼女が作るアバター なるほどそうきたかー
将来ピンクの悪魔なんて呼ばれるわけですね。

他にもレンにゲームのコツを教える色々な意味で濃いピトさん
結構個性的なエムさん 実は1話から登場していたSHINCのメンバー

彼女たちが武器を自在に操り自由に暴れる姿はドキドキします♪
( 残念ながら本編のキャラは出番なし ) 

〇音楽
OP曲は藍井エイルさんの”流星”
ED曲はレン(楠木ともりさん)の”To see the future”
特にOP曲カッコ良かったです 気分上がるし爽快♪
ED曲は香蓮の気持ちを代弁してる感じがして作品に合ってます○o。.。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

〇観終わって
物語は 可愛い登場人物たちがON/OFF問わずドタバタしてます

これはこれで楽しいけど わたしが良いなって感じたのは
みんなゲームに熱すぎて心をさらけ出してるところ
こういうの 女子ってなかなか難しいのにね

でも勝ったら嬉しい! 負けたら悔しい!
ゲームだとみんな心が正直! それがすごい伝わる!

中盤から感情爆発して少し引いちゃうくらいだけど
そんなわたしにゲームって思いっきり楽しんだほうが勝ちだよねって
彼女たちの思いがヒシヒシと伝わってくるから
観てて感情移入しっぱなしでした○o。.。

チームにもカラーがあり
慎重派や行動派 頭脳派や感覚派 色々あって飽きません

その中で個性的なキャラたちが自分に正直に楽しむ姿は
観ているとこちらまで楽しくなっちゃいました○o。.

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

〇最後に
物語が進むにつれ徐々に性格や作品の方向性が少し見えて
これからっていうところで 今回は終わり
もっと観たかったなっていう そんな消化不良 
ぜひⅡ期観たい作品です♪○o。.。

以上 最後までお読み下さりありがとうございます。

投稿 : 2019/06/04
閲覧 : 82
サンキュー:

26

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

バトルだけどソードアート・オンラインとはぜんぜんちがうおはなし。。

公式のINTRODUCTION
{netabare}
銃によるチーム戦のバトルロイヤル。これが“もう一つのSAO”――
『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン(GGO)』(電撃文庫 刊)は、川原礫原作による『ソードアート・オンライン(SAO)』(同 刊)の“外伝作品”である。本作で描かれる世界は、『SAO』のTVアニメ第2期『ソードアート・オンラインⅡ』でキリトやシノンが出会ったVRMMO《ガンゲイル・オンライン》と同じもの。しかし、登場するキャラクターやストーリーは『キノの旅 the Beautiful World』(同 刊)などで知られる作家・時雨沢恵一が書き下ろしたものとなっており、もともとガン・軍事マニアであった時雨沢らしい銃器描写と、緊張感とリアリティのあるバトルシーンがこの『GGO』の最大のみどころである。
キャラクター原案は、『キノの旅』で時雨沢ともタッグを組み、『世界征服〜謀略のズヴィズダー〜』など、さまざまなアニメ作品のキャラクター原案なども務めるイラストレーター・黒星紅白。アニメーション制作を担当するのは、『フリップフラッパーズ』『プリンセス・プリンシパル』などの人気作を手がけたStudio 3Hz(スタジオサンヘルツ)。
『SAO』の世界観に新たに拡張した、話題のシェアード・ワールド・エンターテインメントが、2018年4月にTVアニメ放送スタート!


PROLOGUE

銃と鋼鉄の世界《ガンゲイル・オンライン》でソロプレイを満喫している女性プレイヤー・レン。可愛いものが大好きな彼女は全身をピンクの装備で統一し、コツコツと地道にプレイを重ね、実力をつけていた。そしてとあることからPK――プレイヤー狩りの面白さに目覚めたレンはPKにのめり込み、ついには「ピンクの悪魔」と呼ばれるまでになる。
そんなレンは美人でミステリアスなプレイヤー・ピトフーイと出会い、意気投合。彼女に言われるがまま、チーム戦イベント《スクワッド・ジャム》に参加することになる。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:時雨沢恵一
原作イラスト・キャラクターデザイン原案:黒星紅白
監督:迫井政行
シリーズ構成・脚本:黒田洋介
キャラクターデザイン・総作画監督:小堺能夫
アニメーション制作:Studio 3Hz
製作:GGO Project
オープニングテーマ「流星」:藍井エイル
エンディングテーマ「To see the future」:レン(楠木ともり)
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キャスト{netabare}
レン:楠木ともり
ピトフーイ:日笠陽子
エム:興津和幸
フカ次郎:赤﨑千夏
{/netabare}


1話ずつの感想

--------------------キリトリ線--------------------
EP01 スクワッド・ジャム
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
銃器による対人型VRゲーム《ガンゲイル・オンライン》で、新たな大会が開催されようとしていた。《スクワッド・ジャム》――最大6名のプレイヤーで構成されたチームが生き残りをかけて、ひとつのフィールドで戦うチーム対抗バトルロイヤル戦だ。
「がんばろうね、ピーちゃん!」
全身をピンクの装備で統一した女性プレイヤーのレンは、巨漢のスナイパー・エムとともにその大会に挑んでいた。森林エリアにひとり潜むレンのもとに、敵チームが迫る。
{/netabare}
感想
{netabare}
あれっ?さいごまでキリトくんが出なかった!?
「ソードアート・オンライン オルタナティブ」っていってるのに
ぜんぜん「ソードアート・オンライン」じゃないし。。

でも、おもしろかった♪
にゃんはSAOよりもこっちのほうがおもしろいって思ったら
作者は「キノの旅」の時雨沢恵一さんだって^^


それであらすじとか写すのに公式サイトに行ったらSAOのスピンオフで
はっきり言ってSAOとはぜんぜん関係ないおはなしみたいw

★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★

おはなしは「PROLOGUE」のあとなのかな?

小さな少女レンがリーダーでエムってゆう「ガンゲイル・オンライン」を
やりこんだみたいなおじさんといっしょに
《スクワッド・ジャム》ってゆうバトルロイヤル戦に参加するの

レンがリーダーなのにエムさんがあれこれ命令してきて
おとりにされるし思い通りに戦えないしでブツブツ言ってたんだけど
けっきょくエムさんの読みがぜんぶ当たってすごい!!

さいごはエムさんの作戦の通り
レンが1人で強敵のプロのチームあいてに勝っちゃうの。。


レンが萌えキャラ担当で主人公みたい?

エムさんはほとんど命令するだけで声だけなんだけど声がかっこいいし
ほかのチームの動きとか見るだけでぜんぶ分かっちゃってすごいなぁって^^

ゲームだから本当には誰も死なないし
命令されてブツブツ言ってたレンだったけどさいごはレンだから勝てた☆
ってゆう思ってなかったオチで
やっぱり時雨沢恵一さんのおはなしっておもしろいんだって思った^^

さいごはリアルの世界にもどったレンが
このときのバトルの記録映像を見てた後輩(?)たちにほめられてたけど
これから何かおきたりするのかな?
{/netabare}
{/netabare}
EP02 GGO
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
東京の大学に進学した小比類巻香蓮は、長身であることへのコンプレックスにより、思い描いていたような学生生活を送れずにいた。 ある日、彼女は「別の自分になれること」に興味を抱き、地元の親友・篠原美優の手ほどきのもとVRゲームとそのハード《アミュスフィア》を手に取る。お気に入りのアバターができるまで、いくつものVRゲームを試した彼女はやがて《ガンゲイル・オンライン》にめぐり合う。
「わたし、かわいくて小っちゃいんだ……わたし、レンなんだ!」
 デザートピンクの装備を身に着けた彼女は、名うてのプレイヤーキラーとして恐れられるようになる。ところが、褐色肌の女性プレイヤーに、銃を突きつけられて……。
{/netabare}
感想
{netabare}
香蓮がガンゲイル・オンラインをはじめてピトフーイと出会って
スクワッド・ジャムのことを知るまでのおはなし。。


はじめの1/3がGGOに出会うまでで
香蓮は北海道から出てきて女子大に通う女子

背が高いのがコンプレックスで
せめてゲームの中でかわいいキャラになれたらなって
いろんなゲームを試したんだけど合わなくって
はじめて小さくってかわいいアバター(レン)をゲットしたのがGGOだったの

それから次の1/3がコスと銃をかわいいピンクにして
相手に気がつかれにくいのをいいことに
ピンクの砂漠地帯でPK(ゲームの中でプレイヤーを殺すこと)をはじめて
ピンクの悪魔って呼ばれるようになるまで

それでさいごの1/3でピトフーイ(ピトさん)につかまって
殺されるって思ったらいい人で
友だちになっていろいろ教えてもらって
いつかレンがピトさんを殺せたらオフ会しようって約束したの

それでさいごにスクワッド・ジャムのこと教わったの。。


ってゆう感じで、1話の中に3話入ってるみたいでテンポがよかった☆

どうしてGGOか?ってゆうのも分かったし
ピトさんのキャラも
やさしくってたよりになるお姉さんってゆう感じでよかった☆


あとは、1話のスクワッド・ジャムに
どうしてピトさんじゃなくってエムさんといっしょだったか?
とかが分かったらよかったのにって思ったけどそれは来週かな?
楽しみ☆彡
{/netabare}
{/netabare}
EP03 ファンレター
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
チーム対抗のバトルロイヤル戦《スクワッド・ジャム》が、《ガンゲイル・オンライン》の日本サーバーで開催されることになった。
その大会への出場をピトフーイに打診されたレンの心は揺れる。大会には出たいと思うけれど、その日はあこがれのアーティスト・神崎エルザのライブの日だった。
結局、チケットを入手できなかった彼女は、大会へ思いをぶつけることに。
「あ……暴れてやる……!」
ピトフーイが紹介した巨漢のエムとともに彼女は戦場へ向かう。
{/netabare}
感想
{netabare}
スクワッドジャムの説明とかレンがことわってたわけとか
チームのエムさんに紹介されて銃とかナイフの使い方を教わったり
ってどうでもいいおはなしが多かったみたい。。

スクワッドジャムがガンマニアの作家さんがスポンサーになって。。
ってゆうおはなしとか
べつにヴァーチャルなんだから
プログラムを書きかえたらいいだけなんじゃない?ってw

あと、かわいいキャラになりたいだけだったレンが
どんどんバトルゲームにはまっていっちゃってってるみたい^^


ふつうにはおもしろかったけど日常系みたいな感じで
ピトさんとエムさんの正体が気になったほかは
あんまりもり上がらないだったみたい。。
{/netabare}
{/netabare}
EP04 デスゲーム
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
チーム対抗のバトルロイヤル戦《スクワッド・ジャム》が開始してまもなく1時間が過ぎようとしていた。レンとエムのふたりはまだ戦場で健在だった。
「3位確定かぁ……うまくいけば、本当に優勝できちゃうかも」
順調な戦況に気を緩めたレンたちのもとに、敵チームが急襲する。銃弾が降り注ぐ中、エムはバックパックから特殊なアイテムを取り出すと、レンに作戦を伝える。その作戦とは、レンが全速力で逃げ回り、敵の目を引き付けるというもの。その間にエムが敵を狙撃するという。はたして、その作戦は上手くいくのだろうか……。
{/netabare}
感想
{netabare}
「EP01」のつづきで
自分たちを入れて、あと3チームだけになって
「3位確定♪」ってレンがよろこんでたらエムさんが
「ピトからは優勝しろと言われてる」って。。

2チームともはなれてるし
ちょっと時間があるって思ったらいきなり狙撃がはじまって
相手はホバークラフトを手に入れて近づいてきたみたい。。

エムさんは持ち運び用の小型装甲壁を取りだしてかくれて
レンにはバレットラインが来たら逃げまわれって命令して
その間に相手を狙撃しようってしてるみたいだけど
バレットラインが出るからムズカしいはず。。

で、相手のホバークラフトがだんだん近づいてきたんだけど
エムさんはバレットラインなしで狙撃!?
次つぎ当たってさいごの1人は手りゅう弾みたいのでふき飛ばして
飛ばされて落ちてきたところをレンが殺しておわり。。

GGOはゲームだから
かんたんに銃が当たるようにアシストってゆうシステムがあって
目標がバレットサークルに入っていれば銃がブレても命中するんだって。。

引き金にさわるとバレットサークルが出るから
エムさんはアシストなしで近づいてくる相手に命中させてた。。
ってスゴイ!プロみたい!

「これだったらぜったい勝てる!!」ってレンがよろこんでたら
またいきなり狙撃。。相手は車とか使って近づいてたみたい。。
レンはウデ、エムさんは足に当たったけどすぐに治療して
さっきのホバークラフトで荒野地帯に逃げれたの。。

それでちょっと落ち着いたから
エムさんはさっき読もうってしてたメモを取りだしたの
ほんとは15時ちょうどに読めと言われてたんだって。。

そのメモを読んだら、エムさんはきゅうにレンに銃を向けて
「レン。。すまん。。」って。。

バーンって銃の音がしてEDがはじまったんだけど
Cパートではぎゃくにレンがエムさんに銃を向けてたの!?
レンは前に教えてもらってたから
エムさんの銃の安全装置がかかったままなのに気がついてみたい。。

「ゲームをつづけれない理由があるんだったら相談してくれればいいのに
わけを教えてくれないんだった引き金をひく!」っておどかしたら
とつぜんエムさんがキャラ崩壊!?

泣きながら
「イヤだーっ!死にたくなーい!待ってください!!どうか!お願いします!
撃たないでくださーい!やめてください!お願いいたしますぅぅぅぅ!」
ってw

レンが「あれっ!?」ってゆう顔をしたところで今回のおはなしは終わり^^


今回のおはなしもいろいろチートっぽかったけど
「ソードアート・オンライン オルタナティブ」だからふつうかなw

それで、やっぱり1番ビックリしたのって
エムさんのとつぜんのキャラ崩壊だよねw
クールな大人キャラだったのが子どもみたいw

ってゆうか、ほんとに死ぬわけじゃないから
そんなに鼻水たらして泣くほどイヤがらなくってもいいんじゃないのかな?w

。。どうしてこんなことしようってしたか気になるよね^^

にゃんが思ったのはあのメモってピトさんが書いたんじゃないかな?って
実はピトさんってレンのリアルの知り合い(もしかしてライブにさそった子?)
で、サプライズでライブに行こうってしてたとか?
来週も楽しみ☆彡


あと、フシギだったんだけど
EDの前のバーンってゆう音。。だれが撃ったのかな?

エムさんのは安全装置がかかってたからちがうし
敵が近づいてるわけじゃなさそう。。
レンが撃つんだったら銃とか手をねらうって思うし
ただの演出ミスかな?

こうじゃないかな?って分かった人がいたらメッセくれたらうれしい♪
{/netabare}
{/netabare}
EP05 ラストバトルは私に
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《スクワッド・ジャム》が開始して1時間15分が過ぎた。残るチームは、レンたちともうひとつのチームだけ。急に取り乱したエムを残し、レンはたったひとりで決戦に向かう。
「ラストバトル! やってやるぞー! ま、できるところまでは」
相手チーム《SHINC》のメンバーは6人。激しい銃撃の中、レンは持ち前の俊敏性を活かして、戦場を駆け回る。だが、逃げ回っていては勝つことができない。そう気づいたときに、手元あった愛銃P90、通称ピーちゃんが語り掛けてきた。
「やっと気付いてくれたんだねっ!」
ピーちゃんの想い(!?)を受け、レンは相手チームに正面から挑む。
{/netabare}
感想
{netabare}
死んだらピトさんにホントに殺される!って泣いてるエムさんを置いて
レンは1人で決戦に。。

1人を接近戦で殺したあとは逃げまわってたけど
とちゅうで自分は接近戦がトクイだってゆうの思い出して
泣き止んだエムさんの狙撃の助けもあって
とうとうスクワッド・ジャムに優勝しちゃった♪

ってゆうおはなしで
相手のボスとの戦いで弾切れになったとき
ボスの仲間が投げたマガジンがちょうどうまく銃にはまるとか
いろいろチートっぽかったけどおもしろかった^^

そう言えば先週の感想のバーンってゆう音の質問にある人が答えてくれたけど
レンはエムさんが撃った弾をよけてエムさんの安全装置をかけたみたい^^
そんなことができるんだったら相手の弾なんかぜったい当たらないよね!?
って思ってたらほんとに弾が当たりそうになった時よけてた^^チートw

でも、バトルアニメってよくそうゆうのあるよね^^
主人公の撃った弾はよく当たるのに相手の弾はかするだけとかw


さいごはリアルの世界にもどったレンが
近くのJKたちに話しかけられてたけど
やっぱりさいごに戦ったごつい女の人たちの正体だったねw
でも、新体操やってて部員にボスって言われてる女子って笑っちゃうw


おはなしは1話のはじめにつながって
これでスクワッド・ジャム編が終わりってゆう感じかな?

あとは、エムさんとピトさんの関係が気になるよね?^^
ピトさんってそんなに悪い人には思えないんだけど。。
もしかしてリアルだとイジメっ子だったりするのかな?
{/netabare}
{/netabare}
#05.5 ルフラン
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
チーム対抗バトルロイヤルイベント《スクワッド・ジャム》はレンの優勝で終了した。大会に参加できなかったピトフーイは、その戦いの「経過」をエムに聞くことにする。
さっそく中継映像を一括ダウンロードしたエムは、その映像を見ながらピトに解説を始めた。サテライトスキャンによって10分ごとに変わる戦況とレンの戦いに、ピトのテンションはどんどん上がっていく。
「オウイエス! これぞレンちゃんよ!」
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は5.5話で
ピトさんとエムさんがバトルシーンの総集編を見ながらコメントを入れてく
オーディオコメンタリースタイルの総集編で
あとがきで効果音を声でやったりしてちょっとおかしかったけどそれだけ。。

万策尽きちゃったのかな?^^
でも、脚本は原作者の人が書いてたみたいだからまだよかったかも?^^
{/netabare}
{/netabare}
#06 SAO失敗者
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
レンの優勝で幕を閉じた《スクワッド・ジャム》から二週間後、レンのプレイヤー・小比類巻香蓮の部屋に、6人の女子高校生が集まった。彼女たちは《スクワッド・ジャム》でレンが最後に戦った相手チーム《SHINC》のプレイヤーたち。彼女たちは香蓮を慕い、大会の録画映像を観ながら勉強会をしたいと申し出たのだ。彼女たちは第2回の大会に向けて、早くも準備を始めていた。北海道の実家に帰り、友人の篠原美優と親交を温めた香蓮のもとに一通のメールが届く。それは第2回《スクワッド・ジャム》開催のお知らせだった。しかし……
「……正直、出なくてもいいかな……」
乗り気でないまま東京に戻ってきた香蓮が自宅のマンションに入ろうとしたとき、ひとりの男が現れる。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半は新体操部の6人の子たちが香蓮の部屋に遊びに来て
いろいろ話したりするGGOのオフ会みたいな感じの日常アニメみたい^^

後半もリアルの世界のおはなしだったけど
リアルのエムさんがあらわれてこんどのスクワッド・ジャムに勝たないと
自分は殺されてそのあとピトさんが自殺するとかって
おかしなことを言いだして説明がはじまったの。。

前半は6人の自己紹介とかで終わって
日常系だと思ったらふつうかな?

後半はエムさんの言ってることを信じるんだったら
ピトさんってゲームの世界でリアルな人を殺したいってゆう
ただの頭がこわれた人みたい?リアルでは社長さん?

エムさんがイケメンだったのはちょっとおかしかったw


でも、スクワッド・ジャムに出ることより
リアルの香蓮のことどうやって知ったかってゆうことの方が大事かも?
だってふつうに考えたらエムさんってストーカーとかじゃない?
こんなおかしな人たちとリアルでつき合うってこわいと思うけど。。
{/netabare}
{/netabare}
#07 セカンド・スクワッド・ジャム
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セカンド・スクワッド・ジャム》が開催される。今回は小比類巻香蓮の友人、篠原美優も参戦。彼女は別のVRMMORPGからキャラクターをコンバートし、フカ次郎というアバターで《ガンゲイル・オンライン》を始める。レンは、フカ次郎を連れて、武器を購入しに行くが……。
「と、その前にSJ2の参加登録しなきゃ!」
 レンの《セカンド・スクワッド・ジャム》参加が公表されると、第1回《スクワッド・ジャム》のライバルたちが打倒レンに向けて動き始める。
{/netabare}
感想
{netabare}
おはなしはあらすじの通りでとくに書くこともないかな?

ただ、ピトさんってやっぱりちょっとクレイジーな人みたい?
コンビを組んだ相手をタテに使ったり殺したり平気でするから
コンビ解消されちゃうみたい。。

それから花蓮の友だちの美優がレンと組んでSJ2に参加するんだって。。
エムさんから資金を出してもらって高いグレネードランチャーを2つ買って
楽しそう^^


あと、エムさんがお金持ちそうでピトさんは社長みたいって言ってたよね?

今回、香蓮の友だちまでGGOに参加して来てにゃんは思ったんだけど
このおはなしのメインキャラって
みんなリアルで近くにいたりするみたい。。って

もしかしてピトさんって
香蓮と美優がよく話ししてる神崎エルナじゃないのかな?

この前のSJに参加できなかった時って
エルナのライブかなんかがあったんじゃなかったっけ?
SJのためにエムさんを本気で殺すとか自分も死ねるくらいなのに
参加しないのっておかしいよね?

だったら、エムさんはマネージャーさんとかかな?
じゃなかったら、そんなクレイジーな人からすぐ逃げちゃうって思う。。
{/netabare}
{/netabare}
#08 ブービートラップ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セカンド・スクワッド・ジャム》が始まった。レンとフカ次郎の初期配置はマップの最北西のエリア。10分が経ち、各チームのリーダーの位置がマップに表示されるサテライトスキャンが行われる。レンは、ピトフーイとエムのいる場所を探すが……彼女たちは、はるか遠くの地点にいた。
 ピトたちのチーム《PM4》を目指して進軍を開始するレンとフカ次郎。やがて、町エリアに陣を敷くチームを発見する。先行するフカ次郎が攻撃を仕掛けようとするも、罠にハマり行動不能に陥ってしまう。いきなりのピンチにレンは……。
「ここにいて。……SJ優勝者の実力、ちょっと見せてくる」
{/netabare}
感想
{netabare}
レンとフカはPM4と反対のほうになってそこまで移動中。。
PM4はその場にじっとしてる。。

レンは「優勝者の実力、ちょっと見せてくる」とか言いながら
フカにも手伝ってもらいながら1チームを全滅。。
フカはレンに通信機で誘導してもらいながら
グレネードを見ないで命中させて全滅。。

それから7つのチームが協力して
PM4を山から追い出そうってしてるみたいだけど
協力するって言いながらスキを見て殺そうとか思ってるチームもいるみたい

そんなにたくさんのチーム相手にPM4は逃げないで戦うみたい。。



メインのチームの紹介みたいな感じで
いくつかのチームがちょっとずつ映ってたけど
やっぱりLF対PM4の戦いになるの分かってるから
あんまりおもしろくないみたい。。

レンもフカもやっぱりチートだし。。w
いくらいのこり練習したってそれ以上やりこんでる人っていっぱいいるよね?

あと、足とかなくなっても2分で元にもどるってやっぱりチートみたい^^
レンが「優勝者の実力、ちょっと見せてくる」って出たとたん殺されて
フカ1人で戦って勝ったりしたらおもしろいけど
勝つの分かってるバトルって見てて眠たくなってきちゃうよね^^
{/netabare}
{/netabare}
#09 十分間の鏖殺
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ピトフーイたちのチーム《PM4》を倒すべく、複数のチームが結託して攻撃を開始する。はたしてピトたちの運命は――。
そのころ、レンとフカ次郎は《PM4》の現在位置を目指して、最短距離で進軍していた。目の前にそびえ立つ巨大なドームの中を突っ切ると早いのだが、そこには3つの敵チームが確認された。
「今回は《ラッキー・ガール》返上かな、こりゃ……」
すると、ドームからいくつもの銃声が聞こえてくる。どうやら敵チーム同士が戦闘しているらしい。敵同士で潰しあってくれれば……そう考えていたレンはその銃声に奇妙な感覚を覚える。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はピトさんがほとんど敵を皆殺ししてくおはなしで
ピトさんらしいイジワルな感じが伝わってくる
あんまりぞっとしないおはなしだった。。


後半はレンたちが協力した3チームと戦うおはなし
こっちもバトルだけど
変態っぽい人と出会って、マガジンをもらう代わりにレンがキスするの
その人も実は女の人みたいで、GGOの女の人って変態っぽい人ばっかり^^

さいごはその人が助けてくれて、いい人だったみたい。。

こっちはふつうにおもしろかった☆
{/netabare}
{/netabare}
#10 魔王復活
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
残りは6チーム。サバンナで戦うレンとフカ次郎のふたりは《MMTM》の襲撃を受けた。そのとき、前回《スクワッド・ジャム》のライバルチーム《SHINC》が、レンたちの前に現れる。《SHINC》のボスは、レンにガチのタイマン勝負を申し込むが……。
「ごめん……それはできない」
 唯一ピトフーイを止められるのはレンのみ。7チームを返り討ちにして勢いが止まらないピトフーイとエムのチーム《PM4》に《SHINC》と《LF》が挑む。エムの狙撃をかいくぐり、最強の盾を突破することはできるのか……。
「各員、気合い入れな! 目標《PM4》! 《お菓子作戦》を開始する!」
{/netabare}
感想
{netabare}
レンがやられそうになったところをSHINCが助けてくれて
わけを聞いてピトさんとレンの対決を応援してくれることになったの。。

ピトさんは協力しようって言ってきた相手を
撃たないって言っておいて撃ったりして悪役。。

SHINCがエムさんたちと戦って追いつめてる間に
さっき殺されたチームの仲間の逃げた子から撃たれて
でも、死ななかったり。。

それでピトさんが気絶してる間にべつのチームに攻撃されて
PM4はピトさんとエムさんだけになっちゃって
やっとピトさんが起きてこれから反撃。。ってゆう感じかな?

そのあいだレンは見てるだけ。。


今回もほとんどバトルでエムさんが眠ってるピトさんにキスしたけど
それだって、キライな相手だったらこんな人ふつうは逃げちゃうから
何となくエムさんってピトさんのこと好きなのかも?
って思ってたから、やっぱりそう。。って思っただけ。。


前半みたいにきゅうにエムさんが変わって泣き出したりした
そうゆうびっくりがぜんぜんなくって
ただ、いろんなチームが殺しあいしてるだけ。。

ピトさんは悪役だからわるいことして
主人公のレンとピトさんは死なない。。
ってゆうバトルがにゃんの1番ニガテなタイプ。。
見てると眠くなってきちゃって。。
{/netabare}
{/netabare}
#11 イカレたレン
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ピトフーイが復活した。強豪チーム《MMTM》は彼女ひとりに全滅させられてしまう。ボスが率いる《SHINC》とレンのパートナーのフカ次郎は、ピトフーイとエムが潜むログハウスへ突撃を仕掛ける。次々と撃たれていく仲間たちを見て、レンはついに爆発する。
「なんでもいいからとにかく撃ち殺す!  ナイフでもいい! 他の手段でもいい! ピトさんぶっころすー!」
 《セカンド・スクワッド・ジャム》のクライマックスが始まる。倒されたライバルチームのメンバーや観客が見守る中、レンとピトフーイ、エムの対決が始まった。
「アレが、私の倒したかったレンだ」
{/netabare}
感想
{netabare}
レンは相手のチームを1人で次つぎ殺してくピトさんを見てこわくなって
作戦。。作戦。。とか言いだして動けなくなっちゃった。。

そんなレンを1人だけおいて
SHINCとフカは突撃していっちゃった。。

それを見てたレンもとうとうキレちゃって
ピトさんと戦うことにしておびき出すために逃げだしたの。。

それで逃げるレンと車で追いかけるピトとの戦いで
弾が当たってもうダメってレンがあきらめたとき
死にかけてたフカが回復してきてくれたの

2人ともガス欠でうごかなくなった車をすてて
1対1の勝負。。ってゆうところで終わり。。



今回はレンが2回もヤル気なくしちゃってフカに助けられてたけど
自分が死ぬわけじゃないんだからそんなに気にしなくったって
動けるうちはがんばったらいいのに。。って

いつものレンとキャラがちがうみたいで
どうして今ごろ!?って
あんまりおもしろくなかった。。

1人で皆殺し。。みたいなことってレンだってやってるし
ピトさんが強いなんて前から分かってるのにね^^


でも、さいごにレンが銃をタテの代わりにピトさんのところまで走って行って
顔面キックのところはスッキリしててよかった☆

主人公最強系のおはなしって
主人公が闇落ちとかするほどおもしろくなくなるみたい。。

主人公が勝ってばっかりじゃつまらないの分かるけど
相手をもっと強くするとか
こっちがキズつくとかで負けそうにしたらいいだけで
主人公の気もちがころころ変わるって
見ててあんまり気もちがよくないって思うな☆
{/netabare}
{/netabare}
#12 拍手
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セカンド・スクワッド・ジャム》もいよいよ大詰め。レンとピトフーイの一騎打ちが始まった。
「こんなに追い詰められたのは、レンちゃんのおかげ! 滾る勝負ができて、本当に嬉しいわ」
 ゲームに本気で命をかけている、と言うピトフーイ。そんな彼女にレンは挑発する言葉をかけ、その感情を揺さぶろうとする。激しい戦いの中、レンは絶体絶命に追い詰められるのだった。
 はたして、ふたりの戦いの行方は? 《セカンド・スクワッド・ジャム》を制する者は誰か? そしてレンはピトフーイの命を救うことが出来るのか!?
{/netabare}
感想
{netabare}
ピトさんは首を切られても生きてるって何回目のチート?

でも、いいんだけどさいごにレンはピトさんの首にかみついて殺すとか
手が切られたのにそんなにうまくかみつけるのかな?

あと、ピトさんの正体はストーカーだったエムさんをしばってドレイにした
神崎エルザって。。

エルザがピトさんじゃないか?ってゆうのはにゃんも思ったけど
この作者の人って変態を出しておけばおもしろいって思ってるのかな?
さいご、リアルのレンにキスしてたけど。。

神崎エルザってもっとすごい人なのかな?って思ってたら
深夜アニメとかでよくある合法ロリキャラでユリ展開とか
この作者の人ってほんとに「キノの旅」の人なのかな?

にゃんでもピトさんがエルザじゃないか?ってわかったくらいで
このおはなしって見てる人のために書いたんじゃなくって
自分のシュミで書いたみたい。。
{/netabare}
{/netabare}

見おわって。。

おはなしはふつうかな?
バトルは多かったけどナゾがあったからさいごまで見れたみたい。。

バトルはだれかも書いてたけど
誰かがやってるゲームを見てるみたい?

チートでも、主人公がブレなかったらよかったんだけど
とちゅう何回かグダグダしてたし
ナゾもにゃんでも思いつくくらいで
人の気もちとかは取ってつけただけみたい

そこに美少女とか、変態とか、ロリキャラ入れておけばおもしろくなりそう
みたいなおはなしで
原作者が「キノの旅」の人だからって楽しみにしてたのに
がっかりしちゃった。。


でも、バトルが好きな人だったらふつうにおもしろいのかも?

投稿 : 2019/06/02
閲覧 : 676
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80

みた

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

凡作

最大6人パーティー組めるゲームで2人で参加してる事に無理が有る。ファンタジー武器やスキル要素が合ったのに物語を盛り上げる要素にはならなかった。遮蔽物の無い平野を堂々と歩くシーンが多様されていたのも残念。面白い部分も有ったので残念でした。

投稿 : 2019/05/16
閲覧 : 60
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3

ストックトン

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

大好きなSAOシリーズなのでめっちゃ期待して視聴。
もとのSAOのストーリーとは関係ない話だけど、
すごく面白かった。
レンが縦横無尽に暴れてる戦闘シーンがカッコ良かった。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 95
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6

R

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

普通に、面白かった!

個人的にはSAO本編よりも面白かった。
SAO本編では主人公をどうしても好きになれなかったが、GGOの主人公のレンは可愛い上にかっこよくて好きになれた。内容としてはほんの少しだけツッコミどころがないことも無いが、観て良かったと思えるくらいには面白かった。

投稿 : 2019/03/31
閲覧 : 65
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3

ネタバレ

aotomato

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

他人のレビューって参考にならないなー

ってくらい僕は面白かった。
みんなの評価はそこまで高くはないみたいだけど、作画はいいし、キャラも立ってるし。

後々冷静に評価しようとするとボロを探し出したりして、あれが悪いこれが悪いになっちゃうのはどのアニメでも一緒。
相当アニメオタクじゃなければフツーに楽しめる作品だと思います。

投稿 : 2019/03/06
閲覧 : 139
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3

ネタバレ

anime

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

絶品のスピンオフ

SAOの2期で出てきた銃で撃ち合うゲーム(ガンゲイルオンライン)を舞台にしたスピン・オフ。

冒頭で小柄なうさみみ少女レンと屈強な見た目のおっさんエムがペアを組んで大真面目に銃戦闘を繰り広げるシーンに引き込まれました。話のツカミとしてはかなりのインパクトでよかったです。

その後は例によってリアルで人の命に関わる要素・・今回はゲーム内でレンがフレンドのピトフーイを倒さなければリアルで自殺するとかなんとか・・が絡んでくるわけですが、シリアス要素を醸し出す設定として若干無理があった感も正直ありました。
まあSAOシリーズの「お約束」みたいなものなんだろうけど・・。

やっぱりよかったのは、例えば「引き金に手をかけないとバレットラインが出ない」とか「死体が破壊不能オブジェクトになる」とかといったゲームのルールがバトルを見事に面白くしているところだと思います。

ゲームをゲームとして面白く見せるっていう点で、他の作品にはない抜きん出たものを感じます。
そこはさすがですね。

ラストはなんか笑わせようとしているのか、感動的に盛り上げようとしているのか微妙な印象を受けましたが、変に謎な部分を残さずスッキリ落としてくれているところはよかったです。

総じてストーリーよりはキャラとバトルがメイン、そして(いい意味で)よくできたスピンオフかなって感じでした。

投稿 : 2019/02/24
閲覧 : 116
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5

プクミン

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ソードアートオンラインの外伝

主人公がキリトでは無く、女子大生が主人公。
ゲーム内では小柄な少女になっている。
早速面白いかどうかで言うと、面白かったです。

テンポ良くストーリーは進むし、無駄に長い説明とかもほとんどなく、アクションシーン多め。
ひたすら銃を撃ち続けたり、仲間と一緒に戦ったり、力でごり押しという脳筋キリトとは違い、こちらは頭を使ってます。
流石大学生!!(関係ないね)

本作品では大会が2回行われ、そこでの戦いがメインになっています。
複数のチームとバトルロイヤルで、最後まで生き残ったチームが勝ち。
主人公の思い切りの良さが、見ていて気持ちが良かったです。

ストーリー性もありますが、それはあまり重要視せず、アクションシーンを楽しむ感じの作品だと思っています。
本作品は、ソードアートオンラインとは切り離して考え見るのが良いでしょう。

オススメですよ。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 117
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9

ネタバレ

scandalsho

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

SAOのGGOが舞台の物語

原作未読。最終話まで視聴。

SAOの「ファントムバレット編」の、別作家によるスピンオフという位置づけでいいのかな?
「GGO(ガンゲイルオンライン)」の世界が舞台の物語。

良いですね!第1話から、一気に引き込まれちゃいました。
普段、ゲームは全くしないんですけど、「GGOの世界観って本当に面白い!」って、率直に思いました。

第5話のCパート。{netabare}SHINCのメンバーとリアルで出会うシーン。{/netabare}
こういう話を引っ張らないのは高評価。

終盤のバトルが少々グロ展開になったのは残念だったかな。
{netabare}ピトさんは魔王だからいいとしても(笑)、レンちゃんが最後、噛み殺しちゃう場面とか。{/netabare}

OPは藍井エイルさん。本家と同じですね。
制作サイドのこだわりが感じられて、非常に良い。
EDも良い曲でしたね。

声優良し、作画良し、動き良し。
非常に面白い作品でした。

続編とかあるんだったら、レンちゃんとピトさんの共闘とか、もう少し見てみたいかな?
あと、キリトはともかく、シノンさんとの共闘orバトルとか。

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 244
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48

ネタバレ

MuraBustan

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

強い強い

オルタナティブも面白い。

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 68
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6

コンソメポテト

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

フックが足りない

■観方 毎週一回観て 録画はHDに保存してあります。

◉キャラデザの黒星紅白さんの絵柄はアニメターにとって動かしやすいんでしょうね 黒星紅白さんがデザインするアニメは安定してるように思えます。
ただ今回のはやはり地味かな デザインに対し引っ掛かりがなかったな~
職業柄 自分は絵描きなので描いてみたいな~て思わないとダメなんですね


設定的には色々引っかかるところは多いというか根本的にSAOの世界観設定が絶対的にひかっかりまくりなんですが それは気にしてしまうとダメなのでスル―します
それでも気になるのは速さなんですね 高速移動とかどうやって生の脳で制御してるのかな 
不正地でも決して転ばない障害物をある程度自然に避けるようなゲーム内の仕様があるのなら良いのですが、体の動きに思考が追いつかないのでは?って思うんですよね ひょっとしたら脳に直接働きかけてたりするんだろうか?そんな事できたらゲームとかじゃなくもっと他に・・・それこそ現実世界で無人機を高速で操作できちゃうんじゃないの? などという事まで考えちゃいますね 
キャラ毎のパラメーター設定があると良かったかもしれないですね 

◉まあどうしてもサクサクと話をまとめるには ゲーム内で知り合う人がほぼほぼ近くにいる関係者だったり、会話に出てくる著名人だったりと世界が異様に狭い問題もあるのですが 1クールでまとめようとすると世界が狭い問題の解決策は見つからないですね 女子高生達は実際ん所現実の方で接触する必要ないですが でもいないと寂しいし 話的には選択の幅の無い細い道を通ってる感じがしますね 

最後まで観たもののムズムズ感は取れないといいますか ゲームだからこそ
決着の仕方をもっとデジタル的と言いうのかテクニックで決着を付けてほしいんですよね 格闘ゲームとかしてるとたまに自分で動かしてるのに今のなんだ?っていう動きとか何度も練習しても本番じゃでない技とかさ そういうのが成功して勝つみたいなね そういうのほしいです。

投稿 : 2018/12/29
閲覧 : 140
サンキュー:

7

ネタバレ

567

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

SAO本編より面白かった!

キャラ ← ☆★☆ → 物語

ピトの殺伐とした生き方でしたが、最後あんなギャップがあるキャラで
ビックリしましたww

SAOはいつも2クールで長いので、短くて見やすかったです!

投稿 : 2018/12/27
閲覧 : 92
サンキュー:

9

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

FPS大会をアニメにしたらこうなるのかな

FPS大会のような雰囲気の作品です。

またゲーム画面の中だけではなくプレーヤーたちは、お茶会をして、仲良くなったり、良きライバルになったりします。ゲーム中で、協力プレーをしたり、相手の裏をかいたりといった戦略性も楽しめます。もちろん大会参加者は誰もが勝ちたいと思ってやっているので、手を抜いたり、ボケーとしてたりということはありません。でも殺伐とした雰囲気はゲームの画面の中限定です。また、FPSによくあるスプラッターなグロ描写はデフォルメされていて苦手な人でもたぶん大丈夫です。
 ただ一人だけゲーム中の死がリアル世界の死に繋がると騒いでいる人がいますが、そのことがこのお話の中心になっていて、微妙な緊張感を醸し出しているような、そうでないような。全体的にキラクに見れる作品だと思います。
 FPSをちょっとでもしたことがある人にならば、進めてみても悪くない気がします。

投稿 : 2018/12/23
閲覧 : 61
サンキュー:

6

ネタバレ

郷音

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

銃によるチーム戦のバトルロイヤル。これが“もう一つのSAO”—―

2018年夏アニメ。

SAOⅡで登場したGGOが舞台。

本編SAOに出てくるキャラは誰も出てこないです

{netabare} ただ物語のセリフに出会った趣旨の話が出てきます {/netabare}

人殺しのゲームなので結構グロテスクなシーンがありますが、そこはアニメスタッフが優秀で、

流血はせずゲームっぽく処理してるのであまり気にならず見れました

ただキリトみたくレンもなかなかのチートね(そうじゃないとアニメ的に面白くないのもわかるけど)

レンもいいけどコンプレックスがある香蓮も好き。

{netabare} あと最終話の日笠陽子の声使い分けに感嘆。 {/netabare}

OPはSAOシリーズでお馴染みの藍井エイルが活動休止から復帰したため話題に。

EDはレン役の楠木ともりが歌ってます

投稿 : 2018/12/20
閲覧 : 60
サンキュー:

6

ネタバレ

ぺー

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ソード(が毛ほども出てこない)アートオンライン

2018.07.01記


原作未読 SAOはⅠ,Ⅱ,劇場版視聴済み

スピンオフで時系列的には劇中の会話などからⅡのフェイタルバレット編よりも後の話のようです。SAOファンの知人はキリト・アスナ・シノンの登場を熱望してたきらいがありましたが、結局出てこずだったのでオールドファンにとってはそのへん評価に影響しているかも。
SAOの設定を借りてはいるものの完全に独立した作品となっていることは一定の評価ができ、これはこれで良いと思ってます。

Ⅰ,Ⅱともに現実と仮想の境界線の引き方、相互作用など、結構考えさせられる内容であり、このスピンオフでも本編へのリスペクトを感じられる物語になってました。
SAO本編では必ず現実と仮想でこじらせちゃっているキャラがでてきてましたが、今回その役はピトフーイさんが担当してます。

川原さんの本編に敬意を払いつつ、時雨沢さんというSAOファンがオマージュ作品を仕上げたよ!っていうものなのでしょう。
SAOファンはもとよりニューカマーも受け入れられる内容にはなってると思います。
難点を挙げるとすれば、闘う動機づけが弱いか合理性に乏しいと感じられるところ。あと個人的好みですが、劇半が梶浦さんじゃないところとか。{netabare}緑髪の女の子や両刀で男アバター使ってる子とか深掘りしてくれても良かったのにとかいうのはありました。{/netabare}


オマケで一言
■私的日笠陽子さん評
{netabare}最近アニメ観始めたもので、日笠さんと言えばこんな感じ↓
・宇宙よりも遠い場所 / 前川かなえ
・されど罪人は・・・ / ジヴーニャ
・風夏        / 友美先生
・響け!ユーフォニアム / 斎藤葵
・ハイスクールD×D  / リアス
落ち着いてるというか大人っぽいというか艶っぽいイメージ持ってたんですが、そういえばけいおんで秋山澪役やってましたよね。
そんな1オクターブ高めの日笠さんの演技を久々に堪能できるのが最終話。{/netabare}


-----
2018.12.07追記
《配点を修正》

もともと世界観が独特というか、ひとつ出来上がった土台があるSAOだからこそ、スピンオフが成り立つ背景があるんじゃないかと思います。
賛否両論ある本作ですが、この世界観は独自のものとも思えるので、これにめげず製作陣はどんどん遊んじゃって次なるスピンオフでもなんでも作ってくれると嬉しいですね。
目下、アリシゼーションが放送中ですが、こちらも楽しみながら視聴中です。

投稿 : 2018/12/07
閲覧 : 211
サンキュー:

44

WR333

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

カワイイ・痛快・グロ・カッコいい

SAOの亜流として見始めましたが、いやぁ、これは面白い!

評価の高い、本家SAOも、主人公の活躍はシリーズを重ねる度に、穏やかでインパクトが減っている印象。 まぁ、プロットやらスクリプティングは上手くなっているのですが、何気に物足りない。 劇場版は華やかになったものの、本作とどちらが亜流なのかと疑いたくなるほどに、若々しさに欠けたお話に終始している印象です。

その点、本作は、新しいキャラ設定で、思う存分自由。 主人公はカワイイ。 で、カッコいい。

残念なのは、話の作り込みが甘過ぎ… 登場人物のキャラ設定が、そしてストーリー展開が極めて大雑把。
登場人物や周囲の思考の経緯は全く理解不能で、深みも無いし、共感も「まったく」出来ません。 2ndジャムに至っては、主人公に周囲が求める戦法も、1stジャムと同じ内容で全く進化しない… 詰まる所、勢い・勢い・勢いだけで押すアニメです。

私はこういう、イケイケ押しも大好きですけど、続編は絶対に作らないで下さい。(笑)
原作は続いている様ですが、誰がどう見たって、面白く観せられる作者の現在の力量は、アニメ一期のココが限界と言う印象。 すでに一般ウケは難しい領域であり、銃戦闘オタクの自己満足と言う感じがします。

ストーリーの要である、アニメ13話・最終回のオチにしても、最初の2~3話見た時点で想像したままの展開… これはアニメ版製作の責任なのかも知れませんが。

スピンオフはスピンオフとして、これ以上引っ張るのは、難しいのかなぁ…
本来主人公は、戦闘には興味なしの天然系、その実、戦闘の天才として、成長よりもボケの面白さ・かわいさを描くべきだった様な気がします。

1クールものとして、充分楽しませていただきましたので、個人的に「大切にしたい」アニメとして高評価を残します。

投稿 : 2018/12/06
閲覧 : 162
サンキュー:

10

ネタバレ

かんざき

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

裏切らないですね

SAOシリーズでは2期が好きだったので、延長戦みたいな感じでとても楽しめました!1クールということで、少し物足りない気もしますが、纏まりも良いし、個人的にはゲーム内のBGMがとてもカッコいいと思いました。
シリーズを見ている人は是非見よう!

投稿 : 2018/11/28
閲覧 : 33
サンキュー:

4

ZZZxq38369

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

おもちろかった。

投稿 : 2018/11/18
閲覧 : 109
サンキュー:

2

gaverell

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

レンがかわいい

銃撃戦も熱いし
レンかわいいし
話も綺麗にまとまっています。

投稿 : 2018/11/17
閲覧 : 55
サンキュー:

5

ネタバレ

シン☆ジ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

レンちゃんがストライク!

ちなみに、SAO本編も本作ガンゲイルも原作は未読です。

実はSAO本編は、世界観や女性キャラはとても好きなのですが、
主人公が自分とかけ離れ過ぎて
あまり主人公の立ち位置での感情移入がしづらかったんですよね。。

そういう意味で、このガンゲイルの方はかわいいチビ女子が主人公で
鑑賞的にも展開的にも楽しく視聴できましたw

個人的にはいっそ、対象チームもかわいいキャラで埋め尽くして欲しかったですが。
まあ原作がありますから仕方ない面もあるのでしょうね。
{netabare}
でも何より驚いたのは、ピトフーイ、いや日笠さん・・・
いやあ、「宇宙より遠い場所」でおばさん役をやってたかと思えば、
今度はブッ飛びキャラですかw
とてもあの「けいおん」の澪と同じ声とは思えませんねw
(リアルキャラ的にはピトさんの方が近いような気もしますが)
最終話では一人三役をやっていたみたいですしご活躍が嬉しい限りです。
{/netabare}

楽曲もすごく良かったですし。
いつか映画編でもいいのでSAO本編とのコラボ作品に期待したいです。

投稿 : 2018/11/16
閲覧 : 97
サンキュー:

18

ネタバレ

ato00

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これがGGOの魅力だ。

SAO外伝、GGOの世界を存分に堪能できます。
もちろん、主人公は全く新しいヒロイン。
リアルコンプレックス解消のために、アバターはチビ可愛い女の子。
名前もレンと可憐です。

ピンク可愛いミニ女の子が殺伐した世界で活躍する。
それがこの外伝の魅力かな。
2回のスクワッドジャムを経ての結末は、なんと{netabare}百合。{/netabare}
鈍い私には全くわかりませんでした。

時期的にはSAO2期の後かな。
キリトやシノンの影も見えたし。
私としてはシノンが観たかった。
シノン登場の2期を希望します。

撃たれても死なないスリル溢れるサバイバル世界。
血も涙もないバトルロイヤルに熱量MAX。
全編を通じて流れる笑いのテイスト。
私好みのなかなか楽しい作品でした。

投稿 : 2018/11/13
閲覧 : 181
サンキュー:

36

徳寿丸

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

S.A.Oのスピンオフ作品

原作未読。
当たった作品というのはこういったスピンオフとかアナザー作品がどんどん増えていきますよね。ガンダム、Fateなんかもそうですね。面白いものは面白いんですが、やはり作者が違う場合、なんていうか他人の世界観や設定を使って(他人のふんどし)作品を作るってどんな気持ちなんでしょうね。まぁ、凄く好きだからオマージュとしてっていうのが多いのかなぁ。ただどうしてもその作者の思想とか考え方が原作者と微妙にずれる部分(そこが味なんだろうけど)が違和感だったりするんでしょうね。この作品は本編キャラは出てこないし別物としてうまく成立してると思います(それに比べてU,Cの福○氏は・・・あっ、また脱線した)。S、A、O作品の世界をアニメで感じていたい人にはいいボリュームじゃないですかね。


私のツボ:殺す、殺す言いすぎ(笑)

投稿 : 2018/11/09
閲覧 : 117
サンキュー:

10

ネタバレ

かずなみ

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

SAO番外編

やはら長く、しかもSAOなのかGGOなのかわからなくなりそうなタイトルしてるこの作品。

ようはSAOの外伝でGGOやってる話なのだが、SAOキャラは誰も出てこない。シノンが名前だけ出てくる程度。
なのでSAO本編未視聴でもイケると思われる。

SAO2期でシノンがやってたVRMMO、ガンゲイル・オンラインの別プレイヤーの話。

内容については、もうフツーにGGOやってるとしか言いようがないので観て判断すべし。
作者がガンマニアすぎて作った作品なので、マニアックな銃がわんさか登場する。
デグチャレフ対戦車ライフルとか誰も知らねぇよ・・・


SAOシリーズの定?なのかお嬢様ヒロインがゲーム内で超過激なのは相変わらず。

アスナ然り、今作のレン然り、アリシゼーション編に出てくるアリス然り、みんな男よりよっぽとぶっ飛んだ戦い方するのはシリーズの魅力(笑)

投稿 : 2018/11/06
閲覧 : 55
サンキュー:

6

ネタバレ

たい焼き

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

銃ー

みんなが一度は聞いたことがあるような銃やマニア向けまであり「あーこの銃かー」とか「こんな銃あんのか」と思いながら見させていただきました。

投稿 : 2018/11/06
閲覧 : 26
サンキュー:

3

ネタバレ

latte

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

また別のソードアートオンライン

1期、2期と登場人物が全く異なり、ピンクで小柄なレンちゃんが主人公の物語。
現実世界では身長の高さにコンプレックスを抱えていたレンが、小柄になりたいという理由だけで始めたオンラインゲーム。
辿り着いたのはガンゲイルオンライン。
その世界でどんどん実力をつけ、大会に出場するお話。

1期、2期と全く繋がりがないわけじゃなく、今までの話を知ってる人も知らない人も楽しめる内容でした。
戦闘シーンは相変わらず迫力があり、各キャラのかっこよさも伝わってきます。
今回はゲームオーバーになっても死なないお話だけれど、命をかけた戦いに憧れる人もいる…なんか、現実にありそうな内容だなって思います。

ストーリーというよりは戦闘シーンのかっこよさ、戦い方の面白さに惹かれた作品でした。

投稿 : 2018/11/05
閲覧 : 41
サンキュー:

8

TAMA

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

時雨沢恵一さん(『キノの旅』の作者)の趣味全開作品!って感じました。

同じ会社だから良いかな。
『キノの旅』が好きなので少し楽しみにしてたんですが… んー…、やりたい事をやったって感じがしました。


原作・未読。
アニメ・全話視聴。(総集編含む13話・30分アニメ)


1人の作者が全て面白い作品を書ける訳では無いってのは承知してるんですが…、この作品は1話のみだったなと思います。そこから右肩下がりにつまらなくなっていきました。原作では違うのかな?


一応SAO(ソードアート・オンライン)の事が少し出ますが他作品と思っても問題ないと思います。ま、本編に組み込もうとしても大丈夫かなって感じです。シノンの話題も出てたし。

多少あらすじを書くと、主人公『小比類巻 香蓮(こひるいまき かれん)・女子大生』が東京に来たら何かが変わると期待したが地元(北海道)に居た時と変わらず、学校に行ってマンションに帰る生活の繰り返し。バイトは親が禁止、サークルにも入らず、友達も作らずと毎日を無駄に消費していく日々を過ごす。しかし転機、というかVRMMOに興味を持つきっかけが『ソードアート・オンライン事件』を帰省中にニュースで観た香蓮。「…現実とは違う人生」と思いふける。
そして地元の友達の『篠原 美優(しのはら みゆ)』に相談。まず「アルヴヘイム・オンライン」に挑戦!…が、香蓮のコンプレックスでもある高身長がアバターにも反映され香蓮の心拍数などが急上昇しエラーが起こる。次々と他作品にダイブするが…散々(笑)
そして最終的に落ち着いた場所、「ガンゲイル・オンライン(GGO)」で求めていたアバターを手に入れる。…幼女ですな。戦記はつかんか(笑)
そこでの名前は『レン』というアバター名で行動をする。
ゲームを謳歌していると『ピトフーイ』と出会う。
そこから物語は進んでいく…
と、簡単にこんな感じです。


本当に1話は良かった。普通に「面白そう!」って思いました。が、『スクワッド・ジャム』からどんどんつまらなくなって来ました。ご都合が多かったのも萎えました。破壊不能オブジェクトのシーンなんて「うわぁ…ないわ…」って思い残念感が。
『レン』と『ピトフーイ』と後程会う伏線も正直「えー…;;」ってなります。
ゲーム世界のご都合や特別ルール等は多少なら目を潰れるけど現実パートでアレは…
『キャラ達がイカれてるから』と言えどねぇ。


この作品は私以外に学生や社会人の人(計8人)と一緒に観たんですが、アニメ知識が無い人は2話目以降キツイと言って観るのを辞めていきました。理由が「銃とかの説明とか聞いててウザイ!」って言ってました。
銃のうんちくが辛くなっていった方も数名、心理描写がチープで断念したのも数名、最終的に私以外は全員断念してました。私も後半(スクワッド・ジャム2)から最終話まで酷いストーリーだったなと思います。ご都合MAXって感じが…(ライ○セーバー強すぎ)
脚本なのか原作なのか分かりませんが、とりあえず「死ぬ」「死んでしまいます」「殺す」、「敗北したら現実でも死ぬ」ってのが設定や理由が浅い。
なんか「かまってちゃん」みたいに感じました。
「『死ぬ』から参加しろ」とか「『殺す』からゲームを楽しめ!」とかそんな感じに…ね。
MMOってやった事無いけどそんな感じなんでしょうか?


良い所は…まぁキャラが可愛いとは思います。
後は原作者『時雨沢恵一さん』のCVが聴けるとかかな。『あとがき』みたいなノリ、嫌いじゃないよ♪
(時雨沢恵一さんの原作本のあとがきは特殊です。…ん?あれ?まさか本編中にあとがき回が!?(笑))
総集編の時のOPで銃アクション等にエフェクトが入ってるとことか?

私からはオススメしにくいかな。
エイルさんの歌を聴きたいとか『時雨沢恵一さん』の作品を観たい(♯5,5は時雨沢恵一さんの脚本です)、ガン知識のうんちくを聞きたいならアリ?かも?

『銃が出てくる作品ばかり書いている小説家』役かぁ…。運営にバレてこっ酷く叱られた、までワンセットかぁ。やるな、時雨沢さん!!

投稿 : 2018/11/03
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ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインのストーリー・あらすじ

銃と鋼鉄の世界《ガンゲイル・オンライン》でソロプレイを満喫している女性プレイヤー・レン。
可愛いものが大好きな彼女は全身をピンクの装備で統一し、コツコツと地道にプレイを重ね、実力をつけていた。そしてとあることからPK――プレイヤー狩りの面白さに目覚めたレンはPKにのめり込み、ついには「ピンクの悪魔」と呼ばれるまでになる。
そんなレンは美人でミステリアスなプレイヤー・ピトフーイと出会い、意気投合。彼女に言われるがまま、チーム戦イベント《スクワッド・ジャム》に参加することになる。(TVアニメ動画『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年春アニメ
制作会社
Studio 3Hz
主題歌
≪OP≫藍井エイル『流星』≪ED≫レン(CV.楠木ともり)『To see the future』

声優・キャラクター

楠木ともり、日笠陽子、興津和幸、赤﨑千夏

スタッフ

原作:時雨沢恵一、イラスト:黒星紅白、監督:迫井政行、シリーズ構成・脚本:黒田洋介、キャラクターデザイン・総作画監督:小堺能夫

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