「キャロル&チューズデイ(TVアニメ動画)」

総合得点
68.0
感想・評価
98
棚に入れた
596
ランキング
1273
★★★★☆ 3.6 (98)
物語
3.3
作画
3.7
声優
3.6
音楽
3.7
キャラ
3.5
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ネタバレ

かんぱり

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

がんばってほしい

1~2話は話も面白そうだし、絵も音楽もいい感じで、今期楽しみな作品だと思ってました。

3話は、あまり印象に残ってない。

4話のプロモを撮る話は別にいらないかも。

5話の小さな会場での初ライブは良かったかな。

6話はいきなり大きな会場で歌うことになるけど、ヤジが凄くて大変ながら頑張って歌って・・って話でまあまあ良かったです。

7話はちょっと残念。オーディション予選の話なんだけど、予選に頑張って勝ち上がった!!というカタルシスが得られない展開。だってほかの出場者がヘタすぎるし。もっと違う見せ方というか表現の仕方があったんじゃないかなと感じました。

8話は予選を勝ち上がった組同士が競う話。できれば、キャロル&チューズデイが勝った理由が、相手の〇〇が原因とかじゃなくて、違う理由だったらよかったかな。この辺もっとシナリオを練って欲しかった。

9話もオーディションの話。出場者がみな個性的だし歌もまあまあなんだけど、私の中でなんか盛り上がらない。。。なぜだろうと考えたけどたぶん、勝ち負けのジャッジがよくわからないからだと思った。歌の勝負だし、仕方がないのかもしれないけど、キャロチューで退屈だなとはっきり感じたのは7話から。いまさらだけど、もっと別の方法でアンジェラと戦わせたほうがよかったんじゃないかな。
そういえば、8話でなくなった冒頭ナレーションが9話で復活してましたね。ちょっとしつこいかも。

10話。今後シベールがどう話に絡んでくるんだろう。前回、オーディションがいまいち盛り上がらないって書いたけど、今回はタオが直前にアンジェラの歌を変えてきたり、チューズデイがシベールを追いかけていくとか、話にアクセントが付いたためか、飽きずに見れました。
しかしチューズデイ、大事な対決前にシベールを探しにいくとか何考えてんの(-.-)そういうところは世間知らずのお嬢様なのかな。
チューズデイが箱を開けたら悲鳴が!次回ちゃんと歌えるようになる?

11話。アンジェラ結構いい子じゃん。もっと意地悪かと思ってた。
キャロチューの曲は女子版サイモン&ガーファンクルって感じのフォークソング。
んー。やっぱりジャッジの基準がよくわからない。
単に審査員の好みで決まるような気がしないでもない。。
オーディションに未来を懸けてるキャロルから見ると、チューズデイの態度はとても不安になるのも分かる。チューにはもっとしっかりして欲しい。。
家に連れ戻されるチューズデイ。それを必死で追うキャロル。キャロルいい子だな。応援したくなる。
決勝間に合うの?どうなるんだろう。

最近は惰性で見てる感じです。。2クール作品らしいので、これからの巻き返しに期待したいです。視聴続けます。

投稿 : 2019/06/25
閲覧 : 156
サンキュー:

12

ネタバレ

鯖寿司

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:今観てる

期待外れ

1話ではそれなりに掴みは良く、期待できたんだが、その後は唯々評価落としていく一方。
原因の全てはストーリーの酷さ。まったくもってつまらない。
なんというかダラダラと惰性で作ってますとしか言えない内容。
チューズデイのキャラも大昔のマンガの箱入りお嬢様のようで今時イタすぎ。
つかお嬢様でこんな世間知らず居ないからな。これじゃただの馬鹿だから。
曲も良かったのは序盤だけ。後から出てきたのはだっさい曲ばかり。お世辞にも良い曲とは思えない。

投稿 : 2019/06/22
閲覧 : 64
サンキュー:

1

ネタバレ

にゃん^^

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

アメリカンスタイルの「バンドリ」?

公式のINTRODUCTION
{netabare}
人類が新たなフロンティア、火星に移り住んでから50年になろうという時代。多くのカルチャーはAIによって作られ、人はそれを享楽する側となった時代。ひとりの女の子がいた。首都、アルバシティでタフに生き抜く彼女は、働きながらミュージシャンを目指していた。いつも、何かが足りないと感じていた。彼女の名はキャロル。ひとりの女の子がいた。地方都市、ハーシェルシティの裕福な家に生まれ、ミュージシャンになりたいと思っていたが、誰にも理解されずにいた。世界でいちばん孤独だと思っていた。彼女の名はチューズデイ。ふたりは、偶然出会った。歌わずにいられなかった。音を出さずにいられなかった。ふたりなら、それができる気がした。ふたりは、こんな時代にほんのささやかな波風を立てるだろう。そしてそれは、いつしか大きな波へと変わっていく─
{/netabare}

スタッフ{netabare}
総監督:渡辺信一郎
脚本:渡辺あや
キャラクター原案:窪之内英策
アニメーション制作:ボンズ
音楽制作:フライングドッグ
{/netabare}
キャスト{netabare}
キャロル:島袋美由利
チューズデイ:市ノ瀬加那
ガス:大塚明夫
ロディ:入野自由
アンジェラ:上坂すみれ
タオ:神谷浩史
アーティガン:宮野真守
ダリア:堀内賢雄
ヴァレリー:宮寺智子
スペンサー:櫻井孝宏
クリスタル:坂本真綾
スキップ:安元洋貴
{/netabare}


1話ずつの感想


#1 True Colors
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ハーシェルの町に住むお嬢様のチューズデイは、家出をしてアルバシティまでやってきた。彼女の夢はミュージシャン。そのアルバシティでバイトを首になったのが施設育ちのキャロル。彼女の夢もまた、ミュージシャンだった。
キャロルが路上で歌った歌が、チューズデイの心をとらえ、ふたりは出会う。そして、チューズデイはキャロルの部屋に転がり込み、ふたりは生い立ちを語り合う。ここから“奇跡の7分間”の原動力となったふたりの少女の物語は始まる。
{/netabare}
感想
{netabare}
キャラデザとかはアメコミっぽい感じ。。


2人が出会って警察から逃げるとか、テンプレっぽかったけど
セクハラとかしながら一生けんめいに生きてるキャロルの気もちと
家出してきて心細い思いしてたチューズデイが
キャロルの歌を聞いて泣いちゃうところの気もちとか、すっごく伝わってきて
にゃんもウルウルしてきちゃった。。


ほかにメインになりそうのはチューズデイのお母さんとお兄さんで
お母さんはキャロルの心配より、大事なことがありそう。。

それから有名子役から、歌手になろうってしてるアンジーとプロデューサーとか
元音楽関係の酔っぱらいのおじさん。。

おじさんは、「メガロボクス」で
ジョーに会って忘れてた夢を思い出した南部さんみたく
2人と出会って、マネージャーか何かになって
それからアンジーは、2人のライバルになるとかなのかな?

2人がさいごに有名になりそうなのも分かってるし
おはなしもテンプレっぽいサクセスストーリーみたいだけど
気もちが伝わってくるおはなしっていいよね♪


2人がはじめていっしょに歌うところでも
ちょっとウルウルしてきちゃったけど
歌は、声優さんとは別の人が歌ってるみたい。。
キャロル(Nai Br.XX)、チューズデイ(Celeina Ann)


これから楽しみ☆彡
{/netabare}
{/netabare}
#2 Born to Run
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
家出娘のチューズデイがキャロルの部屋に転がり込み、共同生活が始まった。
その夜、キャロルはチューズデイに一緒に作った曲をちゃんとしたピアノで弾いてみたいと言う。思いついた場所は、火星移民メモリアルホール。
そして、アルバシティにはもうひとり、歌手デビューを目指す少女がいた。モデルのアンジェラ。彼女は現代最高のプロデューサー・タオのもと歌手として第一歩を踏み出そうとしていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はキャロルとチューズデイの日常っぽいおはなしで
2人の育ちとか、性格とかを描いてて

後半はアンジーの歌手デビューの準備と
2人が大ホールにこっそり忍び込んで歌った曲が
ユーチューバー?のロディがかってにUPして
それを聞いたガスが、さっそく2人に会いに来た、ってゆうところまで。。



2人のサクセスストーリーみたいだから
サクサク進んで主人公最強系のラノベみたくうまく行きすぎみたいだけど
あまり必要ないところは切って、大事なところはちゃんと見せてる感じで
いいみたい^^


へやを片づけようとしたチューズデイが
ぎゃくに散らかしちゃうような何にもできないお嬢さまでも
疲れて帰ってきたキャロルが
笑顔でいっしょにあと片づけをしてあげるところが、ジーンってしちゃった◎


キャロルは、ママがウソつき政治家なのかな?
でも、お嬢さまだけど、エラそうにしないしいい子^^


その代わりアンジーがちょっとワガママな感じかも?

それで、プロデューサーのタオが冷たい感じなのに
なんでか2人の会話を聞いてるとわらっちゃうなw


今回も2人の歌が聞けたし
出てくるキャラも、ほんとに悪そうな人がいないみたいだし
安心して見てられるみたい☆
{/netabare}
{/netabare}
#3 Fire and Rain
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キャロルとチューズデイの前に突然現れた男・ガス。自称敏腕マネージャーのガスは「お前らには才能がある」と2人のマネジメントを買って出る。では、どうやってキャロル&チューズデイを売り出すのか。時代遅れのアイデアばかりのガス。そこでAIプログラマー・ロディの「大物DJにフィーチャリングされる」というアイデアが決まってしまう。ロディのコネで、キャロルとチューズデイは人気絶頂のDJアーティガンに直接売り込みにいくのだが…。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで、2人はアーティガンのお屋敷に会いに行って
歌も聞いてもらえなくって帰るんだけど
キレたチューズデイが楽譜に火をつけてボヤさわぎをおこして
こんどはガスと3人で逃げたり、ってドタバタ。。^^



あんな、知らない人の家に行って、火をつけたりしたら
リアルだと事件になったり、ロディに迷惑がかかっちゃいそうだけど
おはなしはリアルっぽくないから、心配しないで見てれるし
未来っぽい街とか、お金持ちそうなお屋敷とか、見てるだけで楽しいよね♪


まだキャラの紹介ってゆう感じかな?

お母さんがお兄さんに命令してチューズデイをさがさせてたり
アンジーのボイストレーニングシーンとかは出るんだけど
まだキャロチューにはからんできてないし
これからどうやってつながってくのか、楽しみみたい☆彡


あと、2人が行ったボイストレーニングのヨガクラスは
変な宗教に入れられそうで、ちょっとこわかった^^;
{/netabare}
{/netabare}
#4 Video Killed the Radio Star
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
DJフィーチャリング作戦は失敗に終わった。そして第2回売り出し作戦会議で決まったのが、ミュージックビデオの制作。ガスが買ったディレクターAI“イデア”が届き、さっそく手分けして撮影の準備が始まる。キャロルとチューズデイは新曲を作り、ロディはアーティガンに高級車を借りに行く。そしてガスは、スタイリストで元妻・マリーを呼び出し、協力を頼む。そして、いよいよ“イデア”による撮影が始まるが…。
{/netabare}
感想
{netabare}
ディレクターAI“イデア”を買ってPVを作るおはなしだったけど
ガスの元奥さんがいい人だった、ってゆうだけのドタバタで
オチはイデアがAI詐欺師で、苦労して撮ったPVはお蔵入り。。
ってゆうおはなし^^;



イデアの性格は宇宙戦艦ティラミスに出てきた
性格スイッチが悪のパッカーに似てたけど
キャラデザは総監督さんがおなじ「スペース☆ダンディ」のQTみたい
調べたら声優さんもおんなじ^^

買う前に見てた、ショッピングサイトの評価が☆1つだったから
にゃんは「ぜったいこれあやしい。。」って思ったらやっぱりw


はじめにみんなの出したPVのアイデアが
マイケルジャクソンのスリラーは有名だからすぐ分かったけど
ほかにもどこかで見たことあるみたいなのばっかりでおかしかった^^


あと、ガスの目がかわいかったから、もしかして?って思ってたけど
やっぱり昔はかっこよかったんだね^^

今回は、日常回みたいだったけど
「奇跡の7分間」のときまで、こんなドタバタがつづくのかな?

にゃんは日常コメディが好きだから、それでもいいけど^^
{/netabare}
{/netabare}
#5 Every Breath You Take
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キャロル&チューズデイを売り出す作戦は失敗続き。
ガスはライブの開催を提案し、旧知の名物オーガナイザー・ヘフナーのところにアポ無しで乗り込んでいく。一方、タオはアンジェラを連れ、ヘッジファンドの帝王・シュバルツに1,200万ウーロン(1ドル=1ウーロン)の出資を求める。自らの歌で、その価値を証明することを迫られるアンジェラ。そのころロディは、インディペンデントのライブハウス、マーズ・ラウンジを訪れ2人の出演交渉をしていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
アンジースゴイ!
1,200万ウーロンって、1ドルが110円だと132億円^^;

ステルスマーケティングをするみたいだけど
あちこちで、アンジーの曲を流してもらう、とかかな?

132億円もあったら、何でもできそうw


それなのにキャロチューはやっと前座で1曲だけ歌わせてもらっただけ^^

差がありすぎだけど、はじめてのライブだからしょうがないよね。。

でも、この軽いノリって、いいな☆
新曲もよかったし♪


あと、お兄さんがチューズデーをさがしに来てたけど
気がつかなかったのかな?

お店を出てっちゃったけど、
チューズデーが楽しそうだったから
わざと、知らんぷりして出てっちゃった、とかなのかな?


やっとおはなしが動き出したみたいで来週が楽しみ☆彡
{/netabare}
{/netabare}
#6 Life is A Carnival
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
たった観客10人のファースト・ライブ。第1歩を踏み出したキャロル&チューズデイの次のステージは、サイドニア・フェスのメインステージだった。キャパは10万人以上。しかも開催日は明日。お騒がせバンド・オメガのヴォーカル・ヨシュアに万が一があった時のための補欠としてブッキングされる。
憧れのアーティスト・クリスタルも出演する大舞台で、緊張しまくるキャロル&チューズデイに果たして出番はやってくるのか…。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで、やっぱりドタバタだったけど
有名なヨシュアの代わりで出たから
ブーイングとかカンとかぶつけられそうになりながら
何とか1フレーズまで歌えたのかな?

キャロチューは、静かな曲の方が合うみたい。。


スキップとか、クリスタルとかってゆう有名なアーティストの歌も聞けたけど
静かなラブソングでよかった☆

2人ともキャロチューをほめてくれたから
歌はとちゅうで止めさせられちゃったけど
2人にとっては出てよかったみたい^^
{/netabare}
{/netabare}
#7 Show Me The Way
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
サイドニア・フェスで憧れのクリスタルから声をかけられたキャロル&チューズデイ。そんな2人にガスはオーディション番組「マーズ・ブライテスト」への出演を提案する。地方予選に参加したキャロル&チューズデイ。審査員の質問でチューズデイは初めてキャロルの生い立ちを知る。一方、アンジェラもまたタオの指示で「マーズ・ブライテスト」への参加を決めていた。20万人の参加者のうち本選に出場できるのはわずか8組——。
{/netabare}
感想
{netabare}
キャロチューがオーディション番組「マーズ・ブライテスト」の予選に参加して
本選に出場が決まったおはなし。。

あらすじはそんな感じで、2人はどんどん進んでくよね^^
でも今ごろになってチューが、キャロに迷惑かけてるな。。なんて思ってる

今まではドタバタしてて、何だかよく分からなかったけど
ちょっと落ち着いて、まわりが見れるようになったのかも?


それから、キャロチューだけじゃなくアンジーもいろいろあったみたい。。
ママは昔、パパだったのかな?

アンジーは、タオの手配で、予選なしで本選に出れるみたい。。
そうだと、2組は「マー。ブラ」で出会うってゆうこと?

火星の歴史に残る7分間って、もしかして
「マー・ブラ」の決勝戦だったりするのかも?


あと、予選って、有名になりたい人ばっかりだから
ちょっとかわった人が多かったみたいw

そうゆうのもおもしろいんだけど
ちょっとキャロチューの歌も聞きたいな☆彡
{/netabare}
{/netabare}
#8 All The Young Dudes
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
オーディション番組「マーズ・ブライテスト」の本選メンバーは超個性派ばかり。会場の雰囲気に圧倒されるキャロルとチューズデイ。出場者の一人・シベールは、チューズデイのファンを名乗り、親しげに振る舞ってくる。一方アンジェラは、自身のプロデューサーであるタオが姿を見せないことに苛立っていた。そして本選が開幕。キャロル&チューズデイは第2戦に出場、OGブルドッグと対戦する。
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は、キャロチューを入れて4組が歌ったけど、みんなうますぎ!
それに、いい曲ばっかり^^

「ファイアー兄弟」は双子のおじいさんで
漫才コンビみたいだったけど歌はよかった^^

でも、99歳であんな声が出せるって、OGブルドッグよりウソつきかも^^;

それで「ファイアー兄弟」って、どっかで聞いたことある気がしたけど
「物語シリーズ」のファイヤーシスターズかもw


キャロチューも
まわりが濃い人たちばっかりだったからジミだったけどよかった♪

でも、にゃんはピョートル推しかな^^
声が変わりすぎみたいだったけど、よかった♪
ダンスもよく動いてたよね^^


OGブルドッグはこわそうな人だったけど、歌はうまかった♪
ってゆうか、ほんとはぜんぜんこわくない人だったってゆうオチw

オペラップ、ってゆうアイデア思いついたの誰だったのかな?


あと、シベールもイケメンだったけど、チューにいろいろ話しかけてきて
今まででいちばん、ヤバい人かも?


それからアンジーが新しい付き人に
「3つの掟」を教えるおはなしがおかしかったw

アンジーはキャロチューに「アンタたちの歌、キラい!」って言ってきたけど
2人のこと「ライバル」ってみとめたの!?

だったらアンジーって、ホントはただのツンデレなのかも^^
{/netabare}
{/netabare}
#9 Dancing Queen
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
準決勝進出を決めたキャロル&チューズデイ。その翌週、今度は「マーズ・ブライテスト」の第3戦、第4戦が行われる。出演を控えたシベールは、チューズデイに髪型はどれがいいかを尋ね、さらに一緒にコンビを組もうと迫ってくる。シベールをうまくあしらえないチューズデイに苛立つキャロル。そのシベールが第4戦で対戦するのは、アンジェラだった。
{/netabare}
感想
{netabare}
それぞれの組の歌をきかせてくれるのはいいと思うし
シベールの、ストーカーキャラくらいだったらいいけど
キャロチューにからんでこない人たちのキャラが濃すぎて
メインのおはなしが何だか、分からなくなってるみたい。。

あと、日常系ギャグアニメとかだったらいいんだけど
フシギな人とか、目立ちたいだけみたいなキャラだったら
YouTubeの炎上動画まとめみたいなのがいっぱいあるから
このアニメには、もっとストーリーを見せてほしい☆彡。。


それからタオが会場に来て、
キャロチューに「作曲はAIか?」って聞いて、すぐいなくなったみたいだけど
キャロチューの曲に勝てる曲を作ろう、って思ったのかな?


歌はGGKと、シベールがよかったけど
アンジーはうまいだけで、キャロチューよりふつうだったみたい。。
{/netabare}
{/netabare}
#10 River Deep, Mountain High
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「マーズ・ブライテスト」にここまで勝ち残ったのはGGK、ピョートル、キャロル&チューズデイ、そしてアンジェラ。マンスリー審査員には、アーティガンが参加し、いよいよ準決勝が始まる。最初の対戦はGGKとアンジェラ。GGKの圧巻なパフォーマンスを見たタオは、突如、歌唱前のアンジェラの楽屋を訪れて、あることを命じる。アンジェラはそれを受け入れた。一方、キャロルとチューズデイのもとを訪れたシベールはチューズデイに別れを告げる。
{/netabare}
感想
{netabare}
はじめはGGKとアンジーの戦いで、どっちもうまかったけど
GGKは、また、フシギちゃんキャラのコメントで、あきちゃうし
歌もエコーがききすぎてたみたいで
ホントにうまいのかどうかもよく分からなかったみたい。。

アンジーの曲は、タオがGGKの曲を聞いて、急に変えて来たんだけど
ポップな感じでいい曲だった。でも、ふつうだったみたい。。

ピョートルもよかったけど、ふつう。。


それより気になったのは、チューズデイで
お別れを言いに来たシベールが気になって
本番前だし、じっとしてた方がいいのに追いかけて行っちゃった。。

それって、ほんとに歌手になりたいの?
何が大事か分かってるの?ってにゃんは思った。。

人がよくって、みんなのこと気にするのはいいけど
本番にちょっとでも遅れたら、シベール以外の人に迷惑かかるし
1番になろうってしたら、まわりで傷つく人もいっぱいいると思うよ。。

やさしい人になるのはとってもいいことだって思うけど
ほかのNo.1はあきらめたほうがいいかも?
{/netabare}
{/netabare}
#11 With or Without You
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
控室に置かれた『ハッピーバースデイ・チューズデイ』と書かれた箱。その箱を開けたチューズデイは、右手を火傷してしまう。会場ではピョートルが準決勝にふさわしいパフォーマンスで会場を沸かせ、いよいよキャロル&チューズデイの出番が迫る。ガスが犯人探しに奔走する中、ギターを弾けないチューズデイとキャロルは…。キャロル&チューズデイのステージがついに始まる。
{/netabare}
感想
{netabare}
歌はよかったけど、チューがギターが弾けなかったから
曲はちょっとたいくつな感じだったみたい

それだけに、曲の調子が変わったところはもり上がったって思うけど^^



けっきょくキャロチューは決勝に残ったけど
今回は、ギスギス回だったみたい。。


犯人さがしで、キャロチュー以外の人が
ほかの人のことうたがいだしてギスギス。。

とくにアンジーはママだけじゃなく、犯人がやせた女の子、って聞いて
付き人の子にひどいことを言っちゃって、見てて悲しかった。。

ただ、アンジーが
変なことしてまで勝とうってしない子だって分かって、よかった☆


2人が勝ち残ったときは、チューといっしょに泣きそうになっちゃった^^


警察につかまったときシベールが、チューに
「キミが悪いんだ!いっしょにやるって約束したのに!」って言ってて
キャロまでチューに「あなたがはっきりしなかったのも悪い」って言ったのは
にゃんもそう思った。。

にゃんも、シベールみたいなグイグイくる人って困っちゃうから。。

でも、イヤな人じゃないんだったら
あとでがっかりさせたりする方がもっとイヤだから
にゃんだったら「ゴメンナサイ」って言って、たぶん逃げちゃうって思う。。


ただ、そのあと「あなたには帰る家がある!」って言ったのは
ちょっときつかったと思う。。悲しかった。。


さいごに、ムリヤリ連れもどしに来た人に
キャロルがさらわれて行っちゃった。。


その車に飛び乗ったキャロはすごかったけど
大ケガとかしたら大変なのに。。


チューはどうなっちゃうのかな?

チューが有名になっ方た方が
お母さんの選挙にも、いいんじゃないかな?って思うんだけど。。



{/netabare}
{/netabare}

投稿 : 2019/06/21
閲覧 : 301
サンキュー:

37

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

二人が出会って音楽を。

家出少女のチューズデイと、バイト暮らしのキャロルが出会って音楽を始める。

この二人の作る音楽が、オープニング、エンディングになっていくのでしょうか?

1話の貨物列車のところ、魔女の宅急便みたいですね。
表現や、作画、演出、まだまだ未知です。


後々の大きな存在となっていくのか。
ネタバレスネークさん。

2話。オープニング、エンディング良し!
これはAIと人の音楽の対立となるのかな?
人の音楽か、AIでも作れる、みたいな。

今回はホールで二人がセッションするところ、作画と音楽が素晴らしいの一言につきます。
ピアノ演奏の作画、動き、丁寧でしっかりしていました。ギターの弾く動きも、その場で止まっているという感じではなく、呼吸に合わせてしっかり動いているところ、やばかったですね!
歌は鳥肌ものです!



シャイニングの顔芸じゃねーか!

3話。いい感じに物語が進んでいきますね。
DJは後々二人の才能に気づくことになりそうです。

王道的になるなら、二人が喧嘩したり、ライバルが現れるかな?

4話。pv作成のためにロボをかう。レビュー評価が1だけれども。
いかにも地雷臭がするロボで、案の定ですね。
黒歴史か(笑)

5,6話。キャロルとチューズデーのライブは成功し、大きなところへライブ。
客からは歓迎されなかったが、歌姫は二人の覚悟を受けとったようだ。

(真綾さんは自分で歌うのね。スッゴい。)

7話。オーディション。
ワクワクします。
8話。キャロルとチューズデイ、個性が地味ななかで、音楽に対する熱意だけで勝負ということが心に響いた。いい曲やで。
9話。展開的にはいい感じです。
どう締め括るのかな?
10話。チューズデイ、もう少し落ち着いてキャロルとちゃんと話して欲しいぞい。今回は特に落ち着きがなく、焦っている感じがあった。次回どうなるか。
11話。キャロルとチューズデイ、すれ違いが続く。

親にもばれてしまい、連れ戻されてしまう…


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2クールっぽいですね。

投稿 : 2019/06/20
閲覧 : 178
サンキュー:

12

ネタバレ

ririrukari

★★★☆☆ 2.5
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 4.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

チューズデイにイライラさせられる

酷評ですので好きな方は読まれませんよう。


10話視聴後チューズデイがあまり好きではなくなってきました。


キャロルが好きだから視聴継続するけど、チューズデイがこんな調子で振り回すばかりだと切ります。

曲がいいのに脚本が薄いというか残念…。


11話視聴後 え、絶対ピョートル勝ちじゃない?努力して準備したものがキャロルとチューズデイのあの単調な曲に負けるとか納得がいかない…。
チューズデイ前回も今回もシベールのことばかりで、キャロルの気持ちなんて考えないで目の前の大事な事に真剣に取り組んでないみたいなのに、勝つのが都合よい感じでつまんない。
キャロルが良い子すぎるのに対しチューズデイがキャロルを振り回し自分中心で嫌い。家に居場所がないって泣いてるけど、そうやって言う恵まれているのに不幸みたいな甘い感じも嫌い。
チューズデイにイライラさせられてばかりなので断念します。
チューズデイ以外の子、アンジェラとかいい子じゃん。ロディやキャロルやアンジェラみたいな性格が好き。チューズデイみたいなのは生理的に無理。
何よりピョートル出てこないなら見る価値あんまり自分の中ではなくなってしまった。脚本とても浅くてつまらないね…残念。というかキャロルとチューズデイの曲そんなにいいかなぁ。繰り返し聴きたいって思わないんだけど。
他の人達の曲の方がいい気がするよ。

投稿 : 2019/06/20
閲覧 : 151
サンキュー:

7

ネタバレ

タック二階堂

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

このふたりの歌が、世界を変える。

詳細は公式でも。

偶然出会ったふたり。キャロルとチューズデイが
音楽で世界を変える。

というお話です。

ボンズの20周年とフライングドッグ10周年を記念
した「+Ultra」枠の新作アニメです。
まあ、カップヌードルのCMで抜擢したのでしょう
「ツルモク独身寮」の窪之内英策がキャラ原案。
もろもろバックグラウンドは大物感たっぷりです。

そんな期待値を裏切らない文句なしの初回。
Wメインキャストの島袋美由利と市ノ瀬加那は
それぞれ現時点では「はるかなレシーブの」とか
「ダリフラのイチゴの」という冠ですが、
このままいけば「キャロル&チューズデイの…」
と言われる代表作になるでしょうね。

もちろん継続視聴です。

=====第5話視聴後、追記です。
{netabare}
キャロルとチューズデイが10人のファーストライブ
から、一気に10万人規模のフェスに出る…か?
というお話。

初回からテンションが落ちずに、おしゃれに
クールにストーリーが展開していますね。
キャラデザのタッチ、劇伴やOPED、舞台や
ストーリーを含め、これは深夜アニメの枠に
留まらない、いわゆる「一般人」が観ても楽しめる…
というよりアニヲタをターゲットにしていない
作品ですね。

僕はこっちも好きですけどね。
{/netabare}
=====第8話視聴後、追記です。
{netabare}
オーディション番組「マーズ・ブライテスト」に出場を
決めたという先週から、少し懸念していたことでは
あるのですが、ややスケールダウンしている印象。

なんでかなぁと考えたのですが、まずこのオーディション
番組のステータス感をうまく演出できなかった点。
3人ぐらいの審査員の前でパフォーマンスをプレゼン
するのですが、「話にならないレベル」の応募者
ばかりを見せるもんだから、審査員たちが頭を抱える
シーンが続出。

こんなプレゼンで勝ち上がったところで、たいした
価値にはならないと思いながら、今週の本番です。
ここでも、やれ98歳のおじいさんコンビ、YouTuber
っぽいチャラ男、マッチョなギャング風ラッパー…
そしてまあ、順当に準決勝に勝ち上がる2人では
あるのですが、う~ん…

キャロル&チューズデイを、世界を変えた歌姫ユニット
に仕立てたいなら、このオーディションで優勝すること
が相応しいのかどうか疑問。いや、そういう展開で
いきたいのなら、このオーディション番組が、もの凄く
厳格で高ステータスなモノにしなければ、あまり
キャロル&チューズデイの凄さが伝わらないんですよ。

センスのいいアメコミ風コメディなのですが、
もう少し演出というか、ストーリーに工夫があると
名作の粋に達するのに、このままでは「まあ面白かった」
という及第点の作品になりかねないです。
巻き返しを期待しましょう。
{/netabare}
=====第11話視聴後、追記です。
{netabare}
ピョートルとの対決の前に、シベールからの罠で
他に大火傷を負ってしまうチューズデイ。
ギターなしで勝負に挑むふたりは…

というお話。

いやあ、持ち直した持ち直した!
このところの中だるみから一転、ストーリーが
動き出して面白くなってきました。
これでいいんですよ。えっと2クールでしたかね?
楽しみです。
{/netabare}

投稿 : 2019/06/20
閲覧 : 83
サンキュー:

7

ネタバレ

ロッタ

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:今観てる

脚本がダメね(◞‸◟)

第9話見ました。
ライバルがまともになってきた分
面白かったです♪
私の推しはピョートルとアンジー♪
私は70年後半から80年代の洋楽が好き。
今の人にはあまり興味ない。
ジャム&ルイスやベイビーフェイスが
プロデュースした楽曲が好きです。
マイケル・ジャクソンだったら
ロック・ウィズ・ユーあたりまでが最高ね。
R&Bも好きだけどアレサ・フランクリンとか
コテコテのよりブラック・コンテンポラリー
寄りが好き。
仕方のないことだけどキャラの声優さんと
歌手が別人だと感情移入しにくいね。
曲を聴かせるのが売りな作品だからね。
違和感はないんだけどね。
ちょっと残念なだけ。
物語の評価をちょっぴり上げますね。
ピョートルとアンジーの勝負があったら
いいな♪(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


第8話の補足です。
せっかくのオーディションだから
強敵がいないとね。
私の強敵リクエストです。
ベタだけど
エンドレスラブをお願いいたします。
本家はライオネル・リッチーと
ダイアナ・ロスのデュエットだけど
私は、
大好きなルーサー・バンドロスと
マライア・キャリーのバージョンが
好きなのでこちらでお願いします。
キャロチューとの決勝戦はこのカードで♪
私のこの作品の好感度はあっという間に
5.0になりますのん♪(๑˃̵ᴗ˂̵)


第8話見てます。
私のフォロワーさんも言ってたけど
OP時に入るナレーションが無くなっただけで
曲が輝きました。別の曲みたいになった感じで
凄く良かったです♪
そして問題の脚本。
私ならまずチューズデーの親の政治家がうらで
武器商人とかに繋がってる悪い家でとか
キャロルの親は実は生きていてキャロチューが
有名になってきて出会えるとか音楽で活躍する
ストーリーと平行線で違うストーリーを走らせる
とかねw
今見ながらこのレビュー書いてるんだけど
ギターのカッコいいカッティングばりばりの
ノリノリの曲、私の好みの曲だわ♪
Aパートが終わりました。
今回もつまらないお話しで終わっちゃうのかな。
とりあえずBパートに期待してみましょうか。
(๑˃̵ᴗ˂̵)
ピョートル?が歌ったダンス トゥナイト?
すっごく好き♡この曲のとこだけ何回も
再生して見ちゃってます。
私はピョートル推しですw(*´꒳`*)


第7話見ました
いつのまにか終わっちゃったよ
なんかレビューする人も少なくなっちゃったね

死んだうちのお父さんのレコードコレクションに
ピーター・フランプトンのLPがありました♪
金髪のロン毛チリチリ頭のお兄さんなんですねw


第6話見ました。
面白くなーい(◞‸◟)
これ脚本がダメなんだね。
タイクツなんだもんお話しが。
でも今回はクリスタルが歌った曲は
1話から6話までで流れた曲の中では
1番私好みだったからまっいいか。
ずっとこんな感じなのかなぁ。。
ワクワクもドキドキもしなーい(。-_-。)


第5話
このアニメは既存のアニオタさんじゃなくて
どちらかというと世界の洋画好きの人をアニメに
振り向かせるための作品じゃないのかなぁ。
一般人をターゲットにって感じ。
一般人って何?w
今のところアニメじゃなくてもそのまま洋画で
いい内容ですね。
実写版のアニメ化みたいな。
世界のアニメをちょっと下に見てるような
人たちに認められてポピュラーになれば。
世界で成功すればいいですね(*´꒳`*)
私はアメコミ風なキャラデザがちょっと苦手(๑˃̵ᴗ˂̵)


第4話
特になかったので割愛しますね。
内容的にアニメじゃなくても洋画でも。。


第3見ました。
私がこの作品に否定的になる理由を
自分なりに考えて見ました( ´ ▽ ` )

ズバリそれは嫉妬だと思う。
わたしがキャロチューに嫉妬してるんだ。
キャロチューの周りが好意的、肯定的過ぎる。
運と才能に恵まれている。
特にチューズデイちゃん。
そんな風にしか思えない自分が嫌なんだと
思います。
私に原因があるんだろうけど私にはこんな
肯定的な環境はなかったもん。
ははは。
だから子役から脱却しようとしている
アンジェラのほうを贔屓めに見ちゃうん
だろうね。
あー嫌だ嫌だ、こんな自分。

確かに好みじゃないところもあります。
ミュージカルが苦手な私には挿入歌の
入り方がゾワゾワ。
ガスはこの手のお話しにはよく出てきそうな
オジサマ。飽きちゃってる。
OPもEDも○だけど流ら聴きするにはいいと
思うけど買ってヘビロテするほどじゃない。

私が愛に溢れた環境で育ってたら
キャロチュー最高!!!ってなってたんだと
思います。
だって雰囲気最高じゃん、この作品。
あれー私もしかして闇落ちしてる人?w
でも本当は好きなんだと思いますよ。
だって朝一番で録画見てるんだから♪

ちょっと残念だったのが
ピザがマルゲリータだったこと。
私の知らないピザにしてくれたら
リアルでトライして見たかった(๑˃̵ᴗ˂̵)


第2話見ました。
期待を込めて。
1話目で運命的な出会い
ふたりの処女作が完成

2話目でいきなりネットに
そしてマネージャー現る

えっ?!これってダイジェスト版なの?
展開が早すぎて入り込めない私、置いてきぼりです
なんかこれって絵とそれっぽい音楽を流して
雰囲気を楽しめ的なアニメなのかなぁ。。。
ふたりで作った曲も知らないうちに完成してて
あんな簡単に作れちゃうなんて凄い才能の持ち主
お嬢様育ちのチューズデイちゃんは
じつは歌の英才教育を受けていた疑惑が。。
トレーニングしてないであんなに上手いんなら
それってもう産まれながらの歌姫よね。
そういう設定なのかな?

むしろ私が期待してるのはキャロチューじゃなくて
タオさんのほう。
AIテクノロジーによる曲づくりとかそっち
AIを駆使して作られた楽曲が一般的になっている
今に、アナログ的な生身の人間が奏でる
キャロチューの楽曲に火星の人たちが
心奪われるみたいな展開になるのかな?
打ち込みサウンドが登場して一般的になったとき
生バンドの良さが見直されるみたいな展開に
似ていたりして。

よーし、3話目に期待しますよー
私はまだ諦めない
だって音楽のアニメ大好きだから♪


第1話見ました。
これ書く前に皆さんのレビュー読みました。
評価いいですね。
なので書きにくいんですが
私はあまり入り込めなかった。

ふたりの出会いに障害がなさすぎ。
もの足りなかった。
すぐ仲良くなりすぎ。

ギターと体がフィットしてなかった。
横から描いてるときギターが浮いている。
ギターを弾いたことがない人が描いたんじゃ
ないかな?
ちょっと違和感。

チューズデーちゃんの歌声
最初からうますぎる。キレイすぎる。
もう少し荒削り感があって
ストーリーが進むにつれて
輝きが増すように設定したほうが
良かったんじゃないかな。

中途半端な火星感?
未来の地球かと思った
火星じゃなくても
これから色々あるのかな
火星である理由が

と色々書きましたけど
悪くはないんですよ。
ただなんだろー
わくわくが
私にはちょっと足りなかったかな。

私はロバータフラックとか
そっち系が好きだから
それもあるかも。

1話目で私が一番いいと思ったシーンは
神谷さんが登場したところ
あれ?ちょっと期待していいかもと
思っちゃった♪

もちろん2話目も見ますよ。
面白いと思うかもしれないから。

投稿 : 2019/06/20
閲覧 : 636
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21

ネタバレ

永空

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

キャロル&チューズデイ

家出した少女と家族のいない少女が出会い、意気投合。

楽器はシンプルにギターとキーボード。

歌詞は英語で、正直何を言ってるのかわかんないけど、

歌声がちょーきれい。

ハモると最高。鳥肌たつ。

投稿 : 2019/05/31
閲覧 : 34
サンキュー:

5

ネタバレ

のりまき3

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

音楽は好き

音楽がメインなのはわかってるけど、音楽は洋楽ばかりだし。
綺麗だしオシャレに作ろうとしているけど、突き抜けてない分落ち着いてしまっている感じがする。

投稿 : 2019/05/30
閲覧 : 48
サンキュー:

5

ネタバレ

cogito

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

秀逸だ!

最近、声優が主題歌を歌う作品が増えてきたが、その逆を行く秀逸な作品と思われる。

まず、時代背景は火星に住み始めてから50年がたつということだから、流行歌のジャンル縛りが無く、自由に選択できるからキャラ設定も好きにできるし多様性も出る。
また火星では日本語で会話し歌うときは英語で歌っているが、現代の歌手で歌声としゃべり声が違う人がいるように、声優と歌手の切り替えに違和感がない。(※これは日本のみかも。英語圏の国に提供しても声優部分だけ変えれば全編英語作品になる。)

そして何より、本職歌手がうまい。まるで新作アルバムを毎週一曲ずつ配信されているかのように毎週期待して待つ感覚が心地良い。キャロルとチューズディのオリジナルが劇中楽曲だけでなくオープニングとエンディングも使う徹底ぶりが良い。
津野米咲嬢の作品があったり、アーティガンにTAKU☆TAKAHASHIだったり、憧れのクリスタルやその元恋人スキップの楽曲も、その時のスター歌手といわれても違和感がない。対抗軸となるモデルのアンジェラと主人公二人のプロデュース差も面白い。
キャラ設定は、ロディが個人的にすきだ。ガス・タオ・ヨシュアなどの飛び道具が良い方向に動けば良いと思う。

これから、奇跡の7分間という設定されている終着点に向けて、物語がどのように収束していくのか楽しみである。

投稿 : 2019/05/28
閲覧 : 50
サンキュー:

4

ネタバレ

ジャスティン

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

世界へ向けている期待のオリジナルアニメ

【視聴きっかけ】
今回の大きいのは何と言ってもオリジナルアニメという枠
それは私の好きな作品が大量にあるからです。

だいたいの感じなのですが、オリジナルアニメって結構名作だらけ
になる感じがしています。

それぐらい好きなものを制作会社側で決められるというのは大きいこと!
そしてこの作品ではNetflixで独占タイトルになっているらしく
これは間違いなく世界へ発信するアニメになるでしょう

【感想】
5話
まずは今回の感想を言いますと、
少し不安期にもなっている感じがしましたが、
最後の演奏はなかなか良かったです。

ベタ展開かもしれないですが、耳に響こうか響かないぐらいの
曲で初ライブ感が良かったですね。

なんと2クールあるので、これからの期待作品でもあるので
まだまだ様子見といった感じです。

投稿 : 2019/05/11
閲覧 : 59
サンキュー:

6

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

音楽系作品、二人の少女が出会い意気投合しました(一話め視ました)。

いつもと違ってw公式HPを見てから視聴開始。
(誤字訂正;21/Apr/2019)

二人のメインヒロインは17歳、タイトルの通り、キャロルCV島袋美由利とチューズデイCV一ノ瀬加奈、二人は意気投合し楽曲を共作することになりました。
 キャラデザはなんとなくアメリカ人ポイ雰囲気を感じます。そちらでも本作を売り込もうという意図がありそうです。作画や背景は美しく自然です。また、CVさんが歌うのではなく、英語で唄うプロのミュージシャンが演奏しているようです。なので確かに楽曲は聞き応えがあると思います。ワタシ的にあまり得意じゃない楽曲ジャンルなので良し悪しはまるで分からないですがw。でも何だか、何かを表現したい、訴えたいというヒロインたちの想いが、伝わってくる気がします。最後の場面は、綺麗な都会の夜景を背景に、二人で記念写真を撮り、二人で初めて作った曲と伴にSNSにアップしました。
 上手く言い表せないのですが、一話めからシックリきて不自然さがなく、物語に引き込まれます。これは、期待が持てそうです。次週も楽しみです。

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 48
サンキュー:

7

ネタバレ

37111

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:作画の丁寧さ、1話の話の入り、どれもなかなか。女性二人の音楽による成り上がりの話だと思うけど王道であれ奇策であれ期待はかなりできそう。
期待度:★★★★★

投稿 : 2019/04/18
閲覧 : 46
サンキュー:

10

ネタバレ

うるかり

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

フィクション内での実在するものというノイズ

オリジナルだしボンズだ〜と思って見てみた。

とにかく曲がいい。曲がツボすぎる。
それだけで観るこれ〜ってなってる。
特に二人が部屋で初めて合わせるところ、音が出始めたとこから涙出てしまった。
二人のやりとりもかわいくて好き。
名乗りのとことか。
このまま、かわいいバディものでいてほしい。
ゆりは最近食傷気味なので。

ただ、シンディーとかギブソンとかインスタとか、こちらの世界の固有のものが出ると、気が散るという意味でノイズを感じてしまった感じはある。
それらが嫌いな訳でもないし、広告うんぬんとかが気になるというよりも、単純に没入感を削がれた。ような感じがする。
True colorすっごく好きなので嬉しくもあるが。
…やっぱ気が散っている。

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 44
サンキュー:

4

ネタバレ

ミュラー

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

音楽は満点ですね

ちょっとフライングレビュー。まだ1話なのにすみません。

各話のタイトルがロック/ポップの名曲でつづられている。きっとそうだ。
1話目はシンディローパー(チューズデイのお気に入りだし)。
2話目はブルーススプリングスティーンでした。
きっと全部分かりそう。
音楽大好きな私としては見逃すわけにはいかないアニメとなりました。

投稿 : 2019/04/12
閲覧 : 45
サンキュー:

9

ネタバレ

esso-neo

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:今観てる

気が早いけど

アルバシティ
監督は渡辺信一郎
ビバップじゃねえんだぜ?可愛らしい17歳の二人が主役でミュージシャンを始めるなんて爽やかな話だ。
まだ描写もネタも盛りだくさんに隠されてるだろうけど二人で探って一曲出来上がる瞬間たまらんやん。嘘を撤廃するやり方って水島監督思い出すけど、超気になる。次はよ

投稿 : 2019/04/11
閲覧 : 39
サンキュー:

4

FAL

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2019/06/23
閲覧 : 0

Tadano

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:今観てる

投稿 : 2019/06/16
閲覧 : 1

ざびたん

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 2.0 キャラ : 3.5 状態:----

投稿 : 2019/06/14
閲覧 : 0

famiko

★★★☆☆ 2.6
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/13
閲覧 : 0

レモン

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/06/11
閲覧 : 0

猫耳サイクロップス

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/06/06
閲覧 : 0

ろかぼなっっつ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/06/01
閲覧 : 0

もじゃ

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/06/01
閲覧 : 0

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2019/05/26
閲覧 : 0

なむふぉん

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/05/25
閲覧 : 0

さなじろう

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/05/21
閲覧 : 0

遥なる蒼

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/05/19
閲覧 : 0

±

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/05/19
閲覧 : 0

ニャンキチ君

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/05/18
閲覧 : 2
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キャロル&チューズデイのストーリー・あらすじ

人類が新たなフロンティア、火星に移り住んでから50年になろうという時代。
多くのカルチャーはAI によって作られ、人はそれを享楽する側となった時代。

ひとりの女の子がいた。
首都、アルバシティでタフに生き抜く彼女は、働きながらミュージシャンを目指していた。いつも、何かが足りないと感じていた。
彼女の名はキャロル。

ひとりの女の子がいた。
地方都市、ハーシェルシティの裕福な家に生まれ、ミュージシャンになりたいと思っていたが、誰にも理解されずにいた。世界でいちばん孤独だと思っていた。
彼女の名はチューズデイ。

ふたりは、偶然出会った。
歌わずにいられなかった。音を出さずにいられなかった。
ふたりなら、それができる気がした。
ふたりは、こんな時代にほんのささやかな波風を立てるだろう。
そしてそれは、いつしか大きな波へと変わっていく───(TVアニメ動画『キャロル&チューズデイ』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年春アニメ
制作会社
ボンズ
公式サイト
caroleandtuesday.com/
主題歌
【OP】キャロル&チューズデイ(Vo.Nai Br.XX&Celeina Ann)「Kiss Me」
【ED】キャロル&チューズデイ(Vo.Nai Br.XX&Celeina Ann)「Hold Me Now」

声優・キャラクター

島袋美由利、市ノ瀬加那、大塚明夫、入野自由、上坂すみれ、神谷浩史、宮野真守

スタッフ

原作:ボンズ・渡辺信一郎、キャラクター原案:窪之内英策
総監督:渡辺信一郎、監督:堀元宣、キャラクターデザイン:斎藤恒徳、メインアニメーター:伊藤嘉之/紺野直幸、世界観デザイン:ロマン・トマ/ブリュネ・スタニスラス、美術監督:河野羚、色彩設計:垣田由紀子、撮影監督:池上真崇、3DCGディレクター:三宅拓馬、編集:坂本久美子、音楽:Mocky、音響効果:倉橋静男、MIXエンジニア:薮原正史、音楽制作:フライングドッグ

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