アニマエール!(TVアニメ動画)の感想/評価、レビュー一覧

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「アニマエール!」のレビュー感想/評価

よみがな:あにまえーる

放送時期:2018年秋アニメ(2018年10月〜)

このアニメの感想・評価 149

アニマエール!のみんなの評価
★★★★☆ 3.5 5
物語:3.4 作画:3.4 声優:3.5 音楽:3.6 キャラ:3.6
  • 物語 ★★★☆☆ 3.4 作品のシナリオやストーリーに対する評価です。
  • 作画 ★★★☆☆ 3.4 作品の絵やイラスト・キャラクターデザインに対する評価です。
  • 声優 ★★★☆☆ 3.5 出演している声優、または登場キャラクターの「声」に対する評価です。
  • 音楽 ★★★☆☆ 3.6 OP・EDや挿入歌、バックミュージックなど、音楽全般に対する評価です。
  • キャラ ★★★☆☆ 3.6 登場キャラクター全般の設定・性格・個性などに対する評価です。
12345
2019.01.15 00:49 nininの評価 | 観終わった| 40が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

頑張っている人たちにエールを!

原作未読 全12話

主人公の鳩谷こはねは河川敷で練習してたチアたちを見て、高校入学してチアリーリング部を作ろうと仲間を集めていきます。部員も増え、練習もして応援を求める人々に答えエールを送るお話です。

今期のきらら枠、夏のビーチバレーに続く、秋はチアリーリングとスポーツ作品が続きますね。

絶妙な返しと憎めないキャラたち、暗くなるような出来事も明るくする、観ている人たちにも元気になるような作品でした。

切りがいいところで終わっていますが、チア部としてはこれからって感じでしたね。

OP/EDは、メインのキャラたちが歌っています。元気が出るような明るい曲ですね。

最後に、アニマエールってアニマル(動物)とエール(応援)を掛け合わせたものなのでしょうか。出てくるキャラは動物の名前が入っていますね〜鳩、馬、猿、虎、牛などなど。

 サンキュー(21)
ネタバレ
2019.01.14 16:07 ダレイオスの評価 | 観終わった| 29が閲覧 ★★★★☆ 4.4 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 4.0  声優 : 4.5  音楽 : 4.0  キャラ : 4.5

まじめに楽しくやるスポーツものとして作られていて楽しめました。

チアリーディングを題材にしていて
出てくるキャラのキャラクターデザインや作風は日常系ぽくて
日常系プラス部活ものの作り

ストーリーは女の子の「こはね」が中学時代にチアリーディングの
クラブチームで練習をしている人を見て自分の世界を一変させるぐらいの良さを感じで
高校生になるとチアリーディング部に入ろうと決意するのだけど
いざ高校に入るとチアリーディング部は学校にはなくて
じゃあ自分達が作ればいいと行動をする所から始まる。

その過程で偶然、中学時代にチアリーディングの練習をしていて
憧れていた女の子「ひづめ」が同じ高校に居ることを知って
一緒にやろうと誘うにだけど、断られてつきまとう開始でした。
「こはね」は可愛いですけどストーカーだな・・・と思った。
ただし「ひづめ」に関しては「こはね」は根はいい子だと思いつつも
あまりにも失礼な対応なためにその誘いを切り捨てるという
日常系のアニメとしてはリアルな開始の展開でした。
普通そうなるだろうな・・・的な作り

それだけでなく「ひづめ」は中学時代チアリーディングのクラブチームで
自分が出来るからと言って無理な練習を部員に押し付けていたために
部員との仲が上手くいかなくて
トラウマになり孤立していた過去なんかも、この手のアニメとしては重たい設定でした。

「こはね」はその後、気に入られようと高い所が苦手な所を克服しようと
努力したりする前向きな面を見せて
「ひづめ」を説得することに成功するのだけど
「こはね」は駄目な子とわかりつつも前向きで努力をする奴と
気付いてその熱意に折れたので、気持ちは理解出来たので納得は行きました。
相手を納得させて仲間にする展開は意外に出来ていないアニメが多い中
このアニメはその点はしっかりしていました。

そして実際に活動し始めてやってたことは体力測定をしたり
ボンボンの作り方とかやっていることは地道で手堅い内容
まじめだとは思いました。
「ひづめ」が「こはね」がトレーニングが嫌いになって逃げださないかと
考えたり心理描写も気を使っていて
誘った方は「こはね」なんだけど駄目な子という彼女の性格から
逆に心配しちゃう所が可愛く
そういった細かい描写が印象的で「ひづめ」に対して好感が持てました。

部員集めも「こはね」と「ひづめ」が部活に入る気がなかった人に
自分達がやっている活動を見せて、その良さを知ってもらって
それが伝わり仲間が集まってきていたので
このアニメはやはり仲間にする展開の描写は上手かったな
いつの間にか仲間という感じがしないので
この手の日常系にありがちな、チョットふざけた内容ではなくて
いたってまじめでやはり手堅く作ってました。

ストーリーが進むと段々と練習が本格的になっていきましたね。
本格的な準備運動からチアリーディングで必要なテクニックなど
まじめにやっていました。
チアリーディングは私は知らないので上手くやるには
そういう秘密があるんだね的な部分がありナルホドな・・・と思いました。
それに「ほっこり」する日常シーンの描写を入れながら笑いを入れてきていて
バランスをとっている感じでした。
このバランスは上手かったのではないでしょうか
まじめに練習しながら「ほっこり」する笑いがあるという雰囲気の良さが伝わった。
さらに1話では重たい設定があるアニメでしたが
その後は重たくはなくて明るい日常系の作りでした。

メンバーは根はいい子だけどチョット抜けている子
1人になりボッチになるのを過剰に怖がるトラウマを抱えているお姉さん的なキャラ
面倒見の良い恥ずかしがり屋の幼馴染キャラ、自分の名前を恥ずかしがるクラスメイト
学年は同じだけど中学時代のクラブチームの後輩だから先輩と慕うキャラ
などバランスがいいですしバランスがいいのでキャラの印象も残りやすかったです。
各キャラの属性の描写の掘り下げもしっかりしていて
名前を恥ずかしがったり、過剰にボッチになるのを怖がっていたり
その部分の可愛さは伝わりました。
「こはね」は1話の時点ではストーカーかな?と思ったけど
その後は、その部分はおとなしくなり、元気が良くていい子面が目立ってくるので
相変わらずアホなこという子ではありましたが
最初のころとはことなり印象は良くなりました。

後半の回はキャラが掘り下げられることもあったりで
そのことによりキャラの魅力が出てきて好意的にみれるようになり
愛着がより持てるようにもなりました。
内容的にも一般的にはあまり知られていないチアリーディングの良さを
劇中の知らない人に伝える内容で主人公達の熱意や努力は伝わってきたので
ストーリーの良さも伝わりキャラの掘り下げ回はとても良かったです。

ストーリー的には「ひづめ」は中学時代に無理にハードな練習を
押し付けていたために、それを反省したストーリーで楽しくやるという
感じで進められていて実際の内容も部活動と日常のバランスが良くて
楽しいアニメでしたのでテーマと実際の内容が一致していたのも
好意的にみれました。
「ひづめ」のトラウマの回収もシリアスになるんじゃないかと
思ったけど、そうならずに
中学時代無理を押し付けていた「ひづめ」が高校生になって「こはね」を
支える良いチームメイトに成長したと伝わる
いい話だな・・・になっていたので
終わってみると爽やかで楽しいまじめなスポーツものだったです。
終わり方は凄く良かった。

あと作画の質については基本的には
この手の日常系アニメにしては思ったよりも平凡かな崩れているわけでもないのだけど
あまりいいという感じはしなかったな
日常系アニメとしても日常シーンの作画の枚数は若干少なめなのは気になった。
チアリーディングをやっている時は激しく動かさないといけないからなのか
そっちの方にリソースがいっていた印象
キャラクターデザインは日常系らしくて可愛らしいデザインなのは良いのですけどね。

ただしチアリーディングをやっている時は作画もとてもいいですし
よく動いていてキビキビした動きが印象的でその動きは楽しめました。
あとこういった作品だとエロくなりなりがちだけど
そんなことはなくて嫌悪感を感じにくい健康的な肌の露出が良く
特に5人目に仲間入りした女の子は胸が大きいの子なのですが
乳袋になったりして露骨じゃなくて胸の自然なラインが描けていて
妙に健康的なエロさを感じる良さがありました。
他のキャラも胸の大きさはみんな微妙に違う描き分けが出来ていて
そのこだわりを感じたしそのおかげで独特のフェチズムが出ていたりで
クオリティーが高くて萌えを感じる作りなのも良かったですね。
他にも作品の性質上色んなコスチュームを着ることが多いのだけど
腰の周りの曲がり方が自然なセクシーさが出ていたり
全体的に体の骨格を上手く描いていて見た目の美しさがあり
腋を惜しまず見せる描写もフェチズムが素晴らしく
チアリーディングをやっている時の作画は制作者のこだわりを感じさせて
萌えという部分では色々楽しめました。

声優さんについては「こはね」役の方は元気一杯が伝わる声質が合っていて
良かったです。あとEDのキャスト見て気付いたのですが
例のアニメの主人公をやっていた方なのですが
あの時は明確に下手とまではいかないけど上手くないな・・・と思いながら聞いていたのですが
今回はそんなことがなくて、演技に気持ちがこもっていて発音も違和感がなくて
あれからかなり練習してきているなと感じさせる役作りは出来ていたと思いました。
上手くなっているので同じ人とは声だけでは気付かなかったな・・・
「ひづめ」役の方は姉キャラという感じがする声質は合っていて
演技力も心配したり怒ったりするシーンで気持ちのこもった演技がみられたのは良かったです。
全体的には目立って気になる方はいなくて問題はありませんでした。

まとめるとチアリーディングの活動自体まじめに取り組んでいて
部活動と日常のバランスの良さが印象的で
チアリーディング時は作画のクオリティーが高いので
萌え的なものに加えてキビキビ動くがゆえの
動きの素晴らしさがありとても良かったです。
キャラをメンバーに加える展開も丁寧ですし説得力もあったし
チアリーディングの良さを伝えるストーリーだったのも好意的にみれました。
萌えも、いやらしさがないので健康的ですし幅広い層に
受け入れやすそうな作品ですし
日常系が嫌いでなければ楽しめるのではないでしょうか
気になるのは最初の「こはね」のストーカーまがいな行為や
作画は基本的にはそこまでは良くないのが・・・ぐらいで
まじめに楽しくやるスポーツものとして作られていて楽しめました。

 サンキュー(7)
2019.01.13 00:05 はちくじまよいちゃんの評価 | 観終わった| 21が閲覧 ★★★☆☆ 3.6 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 4.0  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

いつものきらら作品でした

 全編ストレスなくまったりと見れました。大学のチア部とか社会人アメフトのチアとかは、「あ~ぜんぜん違う世界に行っちゃてる人たちだな~」って感じですが、このアニメはそんなことなくて体育会系抑えめで見やすかったです。
 ヒロイン大好きうきちゃんがお気に入りでしたが、となりの吸血鬼さんにも同じようなキャラがいましたね。

 サンキュー(5)
2019.01.08 21:10 衛狸庵の評価 | 途中で断念した| 40が閲覧 ★★☆☆☆ 2.6 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 1.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

きらら系は外れが多い

今回も外れか……
「はるかなレシーブ」の後だけに少しは期待していたのですが、そう、一話を見て期待できると思ってしまったんだ。
結局、ぐどぐと……
でも、ここでの評価高いんだよね、きらら系。
ユルキャンなんてどこが良いんだろ?
まぁ、人それぞれってやつですね。

きらら系でも良い物もあるんですよ、でも、外れが多い……
最近ではサクラクエストなんかも良かったな。
あの舞台となった所、出張で3か月ほどいたけど、良い所なんですよ(^^;)なに語ってんだこいつ……

外れが多いと分かっていながら、期待して見てしまう自分が辛い……(^^;)キャラは可愛いもんな。

 サンキュー(2)
2019.01.07 16:02 scandalshoの評価 | 観終わった| 41が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.5  キャラ : 4.0

2019年冬アニメってきらら枠無いんだ・・・。(※この作品の評価とは関係のないタイトルです)

原作未読。最終話まで視聴。

『安定のきらら枠』に相応しい、安定した面白さのコメディ。
変にスポコン感がないのも良いかも知れない。
だけど、しっかりとチアの魅力が伝わってくるから不思議。

微百合&日常系。
このあたりも、『王道のきらら枠』作品と言って良いかも知れない。

OP/EDとも、作品のイメージにピッタリで良かった。
挿入歌も懐かしい曲多くて良かった。

 サンキュー(21)
ネタバレ
2019.01.05 23:41 MuraBustanの評価 | 観終わった| 20が閲覧 ★★★★☆ 4.4 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 5.0  キャラ : 4.5

明るく楽しい

ほのぼの明るく楽しい青春、安心して見ていられる。

 サンキュー(4)
2019.01.04 20:39 オリヴィエの評価 | 観終わった| 80が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.0  声優 : 3.5  音楽 : 4.0  キャラ : 3.5

ごーとぅーうぉー!ってそれあかんやつ

こはねと愉快な仲間達によるチアアニメ
まぁ確かにチア間近で見ると迫力あるしかっけー!ってなるの分かりみすぎてつらい・・・。
うきちゃんがこはねガチ勢過ぎて可愛い。
モブとカテキョーの百合カプとかきらら攻めてるな!
それにしても頑なに男ださないのも凄いわ・・・ジョイフルをきれっきれで踊るひづめ兄貴とかみてみたい!!

テンポよくてさくさくすすんで鬱展開もないし気持ちよくみれてこれはあり。
今期は割と豊作な気がする・・・?

以下追記
回を重ねる毎に本領発揮していくうきちゃん。
{netabare}ショルダーストラドルで足に挟まれて「ありがとうございます」は素晴らしい!{/netabare}
8話以降ちょこちょこストーカーっぽい感じで赤くてサングラスかけてどこの矢澤だよとか思っていた牛久かながメンバー入りしてますますいい感じになってきました。
また、虎鉄ちゃんもつっこみの切れ味が鋭く、名刀虎鉄といわれうきちゃんから言葉の刃しまってとか言われるレベルで草
肝心のチアも曲が懐かしのJ-POPでテンション上がる。
LOVE2000とかシドニーの時のQちゃん思い出すなぁ・・・。

最終回は、ひづめの元チームとの対決になりそう・・・!?

▼最終回
{netabare}対決とかいっておこがましいにも程がありましたね。予選敗退とは現実は厳しい。
ただ、お互い反省して共にいい成長ができたみたいで、わだかまりも解消できて良かったですね。
最後に相応しくいままで応援してた人達が観客として勢揃いな感じでgood!
edもその後の様子を描いた感じでよかったです。{/netabare}

 サンキュー(10)
2019.01.03 22:36 おきにの評価 | 観終わった| 23が閲覧 ★★★☆☆ 3.4 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

飛び抜けた部分がない

動画工房制作、きらら、題材が「チア」ってことで期待してたけど1,2話は微妙で期待はずれかなって感じだった
でも4話あたりから尻上がりに良くなっていって、後半は中々面白くなったと思う
チアシーンの作画にはあまり期待しない方がいい

 サンキュー(2)
ネタバレ
2019.01.03 08:46 ValkyOaraiの評価 | 観終わった| 98が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

今度のきららはチアに挑戦

チアと言ったら高校野球の華であり、青春の華
どんな日常が待ってる?

鳩谷こはね=サーバル
有馬ひづめ=幸多みちる
猿渡宇希=甘ブリのヒャッハー園児、処女まもり
舘島虎徹=レン/小比類巻香蓮
牛久花和=本場切絵、雲雀丘瑠璃

最近台頭を始めた面子よのう

開幕、ひづめの演技に惚れたこはね
例え高所恐怖症だろうとチアをやりたいと思ったのだが
ひづめは過去を思い出して...
凡人がおるから凡人に合わせろ?
は?そんだけの理由でアンタらに実力を合わせる必要はねーよ...

そこに光はやってきた
こはねという光が...
飛べ!スタンツ!

2話
よしゃ、トレーニングや
基礎トレや
なんだけど、アンタ体かてーな...
そしてモチベーション下がったら...
チア辞めてしまう方程式が出来上がるッ...!www
やらせはせんぞお...!

3話
3人揃ったので同好会という扱いになった
活動場所は視聴覚室を確保~
そこにクラスメイトが恋の相談を...
とは言いたいが3人は「愛などいらぬ!」状態なので...どうしよ?

4話
4人目来ました~彼女はピアノが出来る模様
でもまだ入らない
今日はバスケ部の応援~それに触発される形で...!

5話
これで部活になるまであと一人
その前に「名前で呼んで」
じゃあまずはポーズの練習~
その次は料理部の試食会~
おいチアをしろよwww

6話
依頼が舞い降りたので行きま~す
そこで虎徹が自分、足を引っ張ってるんじゃないかって言ったが...
そんなことないよ!と励ますこはねだった
おっBGMがじょいふるじゃん^^

7話
虎徹が『私、重くないですか!?」と言いつつ菓子を食べる
辻褄合いませんねえ...
やっと5人目の登場~
しかも最後
皆にボンボン配った後に

8話 今日はLOVE2000
今日もバスケ部の応援に行くことになった面々
しかし花和は言う、本人の前ではなく宇希の前だが
何でかつてのチアをやらないんですか!?

だったが、近くで見て分かった
今のひづめ先輩は輝いていると...
嘗てのレベルについて行けなかったからぼっちになってしまった
花和は離れて見ているだけだったけど
やっぱり貴女のチアが好きだから!

9話
開幕、廊下におるwwwww入部届を差し出して
そして先生を顧問にしてやっと部活となりました~
そこでまた依頼が...
なんだけどまずは宇希の弟が彼女は陸上部に入っていると勘違いをしているためそれを修正することに
だが...
制服の下にチア衣装着ても意味ねーwww
その当日、彼はベンチ入り、スタメンではない
それでも...

12話
最後は大会で踊って終わり~
例え前のメンバーに会おうとも...
私達は貴女に底上げされていたから、それを忘れていた
それをひづめは思っていなかったから自らチアを辞めた
でも今は...

 サンキュー(7)
ネタバレ
2019.01.02 01:13 天地人の評価 | 観終わった| 38が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

もっと私的アニメ感想簿51

いよいよ「アニマエール!」の感想を明日あにこれに書こうとする天地人
天地人
「宇希~っ、興奮して寝れないよ~!いよいよ明日だと思うと」
宇希
「もう、しょうがないな~。布団に入ってよく聞いてろよ」
「まずアニマエールというのはまんがタイムきららキャラットに連載されている原作マンガとアニメの2種類があって(くどくど)」

・・・いや、決して宇希の説明を聞きながら即寝したので、感想が今日になった訳ではありません(多分)
偶然、チア・リーディングの練習を見て、チアの魅力にはまってしまった主人公のこはねが、仲間を集めてチアを頑張っていくという物語です。
そう、女の子がチアをやるというので、スケベ心が動いて見てた訳ではありません(待て)
いや、多少は・・・いやだな~(汗)そんな事ある訳ないじゃないですか(ドキドキ)

スポーツ物ですが、スポコンじゃなく、どちらかというとゆる~い感じで、最終回の初試合も予選落ちという結果には納得でした。
とにかくこはねの明るさ(何も考えてないともいう)に惹かれましたね。

おまけ
宇希
「そういや天地人があにこれに上手く感想が書けないって言ってたな」
天地人
「う~ん、どうしても感想が(うわっ、何だ何だ)」
こはね
「私達は神ノ木高校チア部です。ゴーファイウィン!」
天地人
「うおーっ、何だ、手が勝手にすらすら感想を・・・こ、これなら行けるぞ」

いや、そうだったらいいなと(自爆)

 サンキュー(9)
2019.01.01 22:18 かんざきの評価 | 観終わった| 15が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

let's cheer‼︎

チア部というのは実際にどこを目指すのだろうか…なんて事を考えながら観ていたが、そんなことはどうでもいい事に気付いた笑
とにかく楽しんで観よう!

 サンキュー(3)
2019.01.01 00:00 剣道部の評価 | 観終わった| 48が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

2019年の皆さんを応援♪

[文量→中盛り・内容→感想系]

【総括】
きらら系ということで、もちろん微百合なんですが。競技としてのチアリーディングを題材にしているので、ただの百合日常系とはひと味違います。

とはいえ、スポ根ほどはいかない、ユルいレベル。

百合、スポーツ(チア)、日常、と見処はいくつかあるけれど、一番レベル高かったのは、何気にギャグですかね。なかなか笑いのセンスあると思いました♪

2019元日のレビュー投稿。カウントダウンであげてみた(笑) 皆さんの1年が、良いものとなりますよう、応援しています(チアだけに)♪

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
主役は、コハネでもあり、ヒヅメでもあり。

高所恐怖症、対人恐怖症。そういったトラウマを乗り越えていく過程が、単なる百合日常系にはないドラマ性を生み出していたと思います。

萌えとしては、ヒヅメのネガティブな発想とオロオロ、不器用さ。感心した点としては、チアのダンスシーンに、本物の音楽をつけ、手描きで躍動感を与えていたこと。笑い的には、コテツの自虐や毒舌が良い感じで、ギャグセンスの良さが伺えた。残ったウキとハナワさんは百合要素を担当するなど、バランスのよいアニメでした。

チアの良さや技術的なこともしっかり表現していました。が、如何せん5名ではやれることが限られてくるので、「市で合同チームを作ってイベントに出る」みたいな展開で、大人数のチア(の良さや難しさ)も観てみたかったですね。そこだけちと残念でしたが、まあ、2期への期待ですかね♪
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目 ☆3
チアリーディングか。まあ、普通ないわな。創部系ね。階段落ち、いつも思うが、普通とっさに反転するよな。羽のように軽い×高所恐怖症 が、伏線なわけね。人間関係のトラウマね。ギャグは中の上ってところかな。EDで、5人がネタバレ(汗)

2話目 ☆4
夜の生活を応援(笑) 有馬さんが、何気に寂しがり屋なのが良いね。精神的な話(笑) 3人のキャラクターも生きているし、掛け合いも成立している。今のところ良い感じだね。

3話目 ☆3
そこで、人助けを忘れて闇落ちする流れにしないところが、この作品の作風なわけね。なら、あんまり、百合嫉妬は入れない方が良さそうですけどね。チアで三人なら、どこでもあるだろうに。事故物件w 高1に手を出したら犯罪だけどな。いや、シュチュなんて関係ないけどな。ガチ百合。最近の子は、本当にLGBTには寛容だよね。四人目は大人しい子か。

4話目 ☆3
森の賢人(笑) 女子でワンハンドでスリーポイント?

5話目 ☆3
ムリ(笑) コミュ力モンスターだな。ダメが一人増えたw ちゃんとチア要素を入れてきたな。兄貴(笑)

6話目 ☆4
初スタンツ。こういう、丁寧な競技説明、良いね。剣道でも、つま先と膝の向きを揃えるのは大事。走馬灯ですか(笑) また、ヒズメのネガティブ妄想が(笑) JOY? ホワイトボードの感じは、けいおんオマージュ? てるてる坊主(笑) 体現者(笑) それぞれのスキルの違いを出すために、手描きで表現したダンス、グッドだね♪

7話目 ☆4
豚野郎(笑) 虎徹が可愛いな♪ あっ、これおいしい(笑) 虎徹の言葉の刃(笑) ヒズメの避けられ方(笑) 百合だな~。モブの棒読みが気になる。「呪い」と「祝い」、、、バカって幸せだな(笑)

8話目 ☆3
hitomiさん、懐かしい♪ 振り付け作り。これも良い曲だけど、サムライドライブの方が好きだな♪ 牛久さん、小さいイメージなんだが、色々でかいんだな。

9話目 ☆4
土下座(笑) 何気に虎徹がコハネを一番ディスってる(笑) なに? 兄貴は剣道? って、剣道は応援禁止だが(笑) そのくせ薄着でくる姉(笑)

10話目 ☆3
漫画に引きずられすぎ(笑) これといって特になんともない話だな。

11話目 ☆3
ビキニでチアは、色々とまずそうだけどねw 黄色を選んだのは(笑) 虎徹の太りネタ、安定してるな。心バラバラだけど一致w

12話目 ☆
チアの大会の内情とか、こういうのは良いね。蹄、そんなにレベル高かったのか。猫谷姉妹、良い感じ(笑) 不安、あるのかな?(笑) 100小羽ポイントw 体操部並みだな。手描きのダンスがよいね。とにかく楽しそうw 若人、こわっw
{/netabare}

 サンキュー(24)
2018.12.31 02:43 oxPGx85958の評価 | 今観てる| 46が閲覧 ★★☆☆☆ 2.6 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 2.0  作画 : 3.0  声優 : 2.5  音楽 : 3.0  キャラ : 2.5

安心して見られる

最後まで見ての感想

結局、最後まで安心して見ていられる作品でした。

それに加えて、チア・リーディングのパフォーマンスが描かれるシーンから、チア・リーディングの楽しさが伝わってくるというボーナスがあるので、これ以上望むのは贅沢だという気がしてきます。

本人たちのチア・リーディングへの取り組みの緩さに呼応するかのように、このアニメ作品にある、社会におけるチア・リーディングの位置づけに関する啓蒙意識も非常に緩い。何か凄い絵を見せてやろうという野心もない。

前期の『はるかなレシーブ』もしかり、スポーツを描くにあたって、この気負わなさはポジティブに働くことがある。

あとまあ、有馬ひづめのストーリーアークの最終話での解決に不覚ながらじーんと来てしまいました。チア・リーディングに向かう姿勢とはどんなものなのかを説明するプロットとして、とても有効だったと思います。

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3話まで見ての感想

実は今期、いちばん安心して見ていられる作品です。期待レベルをきわめて低いところに設定していて、尾崎由香のサーバル演技を聴ければそれで満足だから。セリフに『けものフレンズ』を思い起こされるフレーズがときどき入っていてあざとい。

他に何も期待してないし、それが正解という感じもする。第1話の冒頭のチアリーディングのシーンを含めた前半部分の疾走感に、「おっ、これはいいんじゃないの?」と思ったんだけど、2話、3話の展開はグダグダであるだけでなく、チアリーディングという対象の扱いもぞんざいでした。

ただチアリーディングのコレオグラフィーと監修をその道の手練れの人たちが担当しているようなので、この後、見応えのあるシーンが出てくるのかもしれません。

 サンキュー(5)
2018.12.30 01:56 しんじの元嫁の評価 | 観終わった| 18が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 3.5  音楽 : 4.5  キャラ : 4.0

こはねちゃんからけもふれみを感じた

チアに対して、パンツみせて踊ってるだけじゃないか?というフェミニズム的な批判も取り込んで、その批判もはねのけたり
突然技がうまくなることなく身の丈にあった成長をしていたのにも関わらず、チアの魅力が存分に伝わってきて
いいアニメだなと思いました。

それにしても、きらら作品は頭いい人しかつくっちゃいけない決まりでもあるのかな?
題材をしっかり生かして、その上でかわいい女の子ばかりの平和な空間を作り出す。
今年もきらら作品たくさんあったけど、どれも萌えもメッセージ性もあって、こだわりも感じるし、すごいにょろーん。

 サンキュー(5)
2018.12.30 01:44 snowの評価 | 観終わった| 36が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

きららにジャストフィット<52>

懐かしいサーバルちゃんの声を聞いて2~3話でおさらばと思ってたら、前向きに明るい作風にあれよあれよと最後まで視聴。
一番面白かったのは、バスケ先輩がバスケ先輩という名前しかないところだったけれども。
応援ってテーマときらら的なのが合ってたせいか、紋切り型キャラにもむしろ好感をもって見てたり。

ゴーファイウィン男子の記憶はすでになく<49>
1話視聴。
尾崎由香の無邪気演技にけもフレの残滓が・・・
ゆる4コマっぽいボケ役とツッコミ。
部活立ち上げ定番の加入をグズる経験者。
ED見る限り5人組になるのか。一瞬12人で何かやってたのは経験者の前所属チームかな。
うーん、とりあえず次も見っかな。

 サンキュー(2)
ネタバレ
2018.12.29 23:49 ストライクの評価 | 観終わった| 28が閲覧 ★★★☆☆ 3.8 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 4.5

安定のキララ枠

原作:漫画 未読

感想
キララ枠ですね。
チアの部活ものということで、以前放送された2016年夏の作品で「チア男子!!」ってのを思い出します。
こちらは男子大学生のチアでしたけど。^^;
キララ枠なので、やっぱり女子たちのゆるい百合や、きゃっきゃうふふ感が全面に出てます。
まぁ、それがウリのキララ枠だから、好きな方は多そうです。
中学から始めた新しい部活で、主人公のこはねは高所恐怖症というハンデありなので、チームとしてまだまだこれから。
この先 成長という伸びのふり幅は広そうですね^^

キャラでは主人公のこはねが これまた良い子で、相手のことばかり優先して考えちゃうお人好し。
明るくて元気でいつも笑顔で。
一緒にいるとこっちまで楽しく元気になっちゃう女の子。
こんな子 理想ですやんw
まぁ、リアルじゃ中々いないでしょうけど^^;

良くも悪くもキララ枠
この一言で殆ど通じてしまうけれど、自分も漏れなく好きな枠なので、毎週楽しんで観れた作品でした^^
彼女たちの成長も観たいので、2期観たいですね。



余談
虎徹ちゃん見てると、ビジュアル的にも内面的にも「干物妹!うまるちゃん」に出てくる海老名ちゃんにそっくりで、いつも見るたび重ねちゃってましたw

 サンキュー(15)
2018.12.29 05:15 えたんだーるの評価 | 観終わった| 109が閲覧 ★★★☆☆ 3.9 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.5  キャラ : 3.5

意外にもチアの動きはちゃんとしている気がするのは、一応「さすがの動画工房」なのか…?

「まんがタイムきららCarat」に掲載の漫画原作がアニメ化されたものらしいです。原作は読んでいません。

現在5話目まで視聴済み。

ここまで、恋愛相談やバスケ部の応援案件などをこなしつつ、OP/ED主題歌などでメインキャラとわかる4人がチア同好会の部員として集まっていく感じでストーリーが進んでいます。

ちなみに4人というのは:

鳩谷こはね(はとや こはね): 人助けが好き。チア初心者。
有馬ひづめ(ありま ひづめ): チア上級者。人が自分から離れていくのがトラウマ。
猿渡宇希(さわたり うき): こはねの幼馴染。常にこはねの世話を焼く。チア初心者。
舘島虎徹(たてじま こてつ): 同好会の活動を見てチアを始める。チア初心者。

上記に加えてキャラクター紹介に載っている牛久花和(うしく かな)が、なんとなく練習風景などをチラチラと盗み見たりしている感じですね。

ちなみに日本人のチアリーディング界での実績は意外と高くて、グループではチアリーディング世界選手権大会で日本代表が男女混成部門で金メダルを取ったり、個人ではNFL(アメリカンフットボール)の有名チーム「ダラスカウボーイズ」チアリーダーのオーディションに数年に渡って何人もの合格者が出ていたりします。

本作のチア監修にクレジットされている柳下容子さんもサンディエゴ・チャージャーズの、NFLチアリーダー経験者ですね。

私は別にチアリーディング、チアダンスともに詳しくはなくてBSなどで放送される大会などをテレビで観ていて基本的な動きやスタンツなどが少々わかる程度ではあるのですが、本作のチアリーディングの動きは監修もついているせいなのかわりとちゃんとしているように見えますね。

ただそれをアニメーションにすると妙にカクカク動くように見えてしまうときもあります。チアの動きとしてはたぶんそれが正解なので、そこは何とも言えないところ(笑)。

普段不愛想に見えるひづめがチアの時には溢れんばかりの笑顔になるのは、チアとかダンスとかの世界ではあるあるかもしれません。バッチリと切り替わる人って、あれ何なんでしょうね(笑)?

こはねのアホさ加減や突飛な言動が受容できるかどうかは、視聴のハードルになり得るかもしれません。キャラがカワイイといえばカワイイのですが、苦手な人は全然ダメかも。

なお、音楽の評点が高いのは「チアというジャンルとのマッチ度合い」も含めての極めて主観的なものであることをお断りしておきます。

2018.12.29追記:
最終回まで無事に完走できました。虎徹、花和のキャラがかなり良くて視聴意欲を高めてくれました。

最終回の大会参加に関しては、チアリーディングは団体競技だという当たり前ですが基本的なことを理解させてくれる流れでとても良かったと思います。

 サンキュー(32)
2018.12.29 00:17 37111の評価 | 観終わった| 64が閲覧 ★★★☆☆ 3.7 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

きらら。いたって普通のきらら。

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:もう切りたい。。。チアダンですら苦痛だったのにさらにその劣化盤っぽくて。。。きららっぽいんだけどきらら?
期待度:★★

きららなんだけど、やっぱりこういう他人巻き込み系迷惑主人公は好きになれない。

 サンキュー(13)
2018.12.29 00:01 シャベール大佐の評価 | 観終わった| 31が閲覧 ★★★☆☆ 3.9 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

チアリーディングを題材にした、きらら系部活アニメ

チアリーディングを題材にした、美少女日常+部活アニメ。全12話。
内容的には、チア部のない高校に入学した主人公が仲間を集めて同好会を作り、徐々にレベルアップしていくような正統派の展開。個人的な好みとしては、そもそもスポーツアニメは好きですし、こういった美少女日常系の作品であっても、単に日常コメディだけを描くものよりも、部活なり仕事なり、何か特定の題材がある作品のほうが飽きずに楽しめる傾向があるので、この作品はとても観やすかったです。日常パートは普通に悪くないですし、チア描写についても、おそらくそれほど高度なことは描かれていませんが、よく知らない分野なので新鮮に楽しめました。
キャラは、メイン5人は普通にかわいいですし、それぞれの個性も適度にあって、全体的に悪くなかったです。制作は動画工房で、作画は特に問題ないですが、チアの演技シーンについては映像的に印象に残るような派手な動きなどはなくて、やや地味だったかも。声は、主人公・鳩谷こはね役の尾崎由香が、かわいくて元気で、ちょっとアホっぽさもある演技で目立っていました。音楽は、OP、EDとも、作品の雰囲気に合っていましたし、挿入歌も適切に使われていて良かったと思います。
最後まで観終わって、いわゆる「きらら系」の作品としては悪くない出来という感じで、まあまあ楽しめました。ストーリー的には、やっとチームが軌道に乗ったかな、といったあたりで終わるので、もう少し先まで観たかったような気もします。

 サンキュー(11)
2018.12.28 16:15 Ka-ZZ(★)の評価 | 観終わった| 35が閲覧 ★★★☆☆ 3.9 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

ポジティブで一生懸命な彼女たちのチアは、今日も誰かを元気づける!!

この作品の原作は未読ですが、きらら系ということで視聴を決めていた作品です。
きらら系でも「まんがタイムきららキャラット」は、これまで著名な作品をたくさん輩出してきました。
・ひだまりスケッチ
・けいおん!
・NEW GAME!
一部の作品を抜粋して掲載しましたが、改めてタイトルを見ると本当に凄い顔ぶれだと思います。
これら人気作品と同じ軌跡を辿るとなると、やっぱり気になりますよね。

それに声優陣…若手中心ですが主役級の役を演じてきた人たちばかりなんです。

尾崎由香さん(鳩谷 こはね役)→けもフレ/サーバルちゃん
山田唯菜さん(有馬 ひづめ役)→アイドルタイムプリパラ/幸多みちる
井澤美香子さん(猿渡 宇希役)→VALKYRIE DRIVE -MERMAID-/処女まもり、わかば*ガール/時田萌子
楠木ともりさん(舘島 虎徹役)→メルヘン・メドヘン/鍵村葉月、SAOAGGO/レンちゃん
白石晴香さん(牛久 花和役)→ゴールデンカムイ/アシㇼパさん、ウザメイド/ミーシャ

今後とも活躍を期待したい声優さんの共演…といったところでしょうか。

この物語の主人公は、高校入学を目前に控えた鳩谷 こはねは、河川敷で見たチアリーディングに一目惚れ…
高校生になったらチア部への入部を決意して高校に入学するのですが、こはねの入学した神ノ木高校にはチア部が無い事を知り落胆…
落胆していたところ、偶然にも河川敷でチアリーディングをしていた有馬 ひづめにバッタリ出会うのですが、この出会いがこはねの高校生活を大きく変えることになりました。
「チア部がないなら作ればいい…」
こう考えたこはねは、ひずめの協力を取り付け…小さかった輪はやがて宇希や虎徹の琴線に触れ同好会にまで発展し、最終的には牛久 花和の加入で部にまで昇格することに成功するんです。
もちろん、部になるまではたくさんの紆余曲折がありました。
でも、こはねの「人の力になりたい」という気概と天性の明るさが、数々の難局を突破する引き金になっていたのは確かです。

この作品は日常系…従って物語に大きな起伏はありません。
それにキャラデザは可愛いし作画も安定していましたが、枠から突出している程ではないと思います。
所謂普通の日常系作品なのですが、それでも毎週の視聴が待ち遠しいと感じた作品だったんです。
何故だろう…と考えてみました。

その人の置かれている状況によって十人十色だと思いますが、応援する側も応援される側も私たちの身近で、当たり前のように日々行われているからではないでしょうか。

もちろん、プロスポーツの選手ではないのでチアリーディングの方に応援して貰えることはありません。
でも、例えば仕事においても一つのプロジェクトを複数人で実行する場合、お互いの得手不得手をカバーし合いながら成功させようと邁進すると思いますが、これも立派な応援だと思います。

別にプロジェクトなどという仰々しい体制である必要もないか…
私の様なサラリーマンは一人ではなく企業の一員として仕事をしていることを踏まえると、ごく自然にサポートやフォローし合っている事、そのものが応援であるとも考えられると思うんです。

しかも、応援には付加価値が伴うと思います。
応援する→応援されると嬉しいから頑張る→良い結果が生まれる→評価される
勿論、全てがこんなに単純じゃありませんし、どんなに頑張っても結果に結びつかないことだって沢山あります。
でもそこで腐ることなく、球を打ち続けることが将来の成功に結び付くんだと思っています。
そう考えると、応援し合うって仕事を進めていく上での一つの理想なのではないでしょうか。

一つの事を成し遂げようとする際、様々な技術が必要になる事が多々あります。
一人で出来る事に限界があるからチームを組んで対応するのが常套手段ですが、単純に仕事をこなすだけじゃなく、こんな付帯効果があったんですね。
みんなで支え合いながら目標に向かって一歩ずつ進んでいる神ノ木高校チアリーディング部…
彼女たちの活躍が気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。

オープニングテーマは「ジャンプアップ↑エール!!」
エンディングテーマは「One for All」
どちらも神ノ木高校のチアリーディング部のメンバーが歌っています。

1クール全12話の物語でした。
弱気になりそうな時…苦手と向かい合う必要がある時に、パワーを貰える作品だと思いました。
流石きらら系…しっかり堪能させて頂きました。

 サンキュー(16)
2018.12.28 14:00 猫耳サイクロップスの評価 | 観終わった| 29が閲覧 ★★★★☆ 4.8 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 5.0  声優 : 5.0  音楽 : 5.0  キャラ : 5.0

元気をもらえるチアアニメ

ジャンル:チア(キマシタワー)アニメ
このアニメ、動くぞ・・・さすがの動画工房さんです。
個人的には虎徹ちゃんの冷静なツッコミがよかった。

総評:
「明るい気分にしてくれるアニメ」

 サンキュー(4)
ネタバレ
2018.12.28 13:58 アベベ晴明の評価 | 観たい| 15が閲覧 ★★☆☆☆ 2.5 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 2.5  作画 : 2.5  声優 : 2.5  音楽 : 2.5  キャラ : 2.5

発信側としては鉄板級のハズれなしコンテンツというかテンプレというか

というのが、きらら系なのだと思う。
・かわいらしいキャラとそれなりの描き分け
・作品の色付けは主にテーマ依存
・あんまし見てる側の心がザワつかないゆるゆるシナリオ
・ほのぼの日常ギャグ。なんなら放課後ティータイ…

そんな感じで一丁あがり!型枠プレスで作った大量生産品?
てのが自分が見てきたきらら系のイメージ。大ヒット狙わない(運良ければ当たるかも?)けど、悪くても普通に売れるのでオッケーです、みたいな。こういうコンテンツは発信者としてはすごく楽だろうね。もちろん商売として。
ケチをつけておきながら、結局この手のアニメは全部美味しく見ちゃってる自分なので説得力ないんですが…うーん、流石に冒険しなさすぎじゃない?

ああでも、OPの曲は結構ヒネリがあって好きでした。もう少し動かして欲しかったけど。
あと黄色の人の外見とか声質とかがひだまりスケッチの宮子嬢を連想してしまいました。性格全然違いますがなんでだろーね。

 サンキュー(2)
ネタバレ
2018.12.27 21:28 岬ヶ丘の評価 | 観終わった| 14が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

どこかフレンズ感はある

 主人公のこはねをはじめ登場人物はみんないい子で優しいし、キャラもたってはいる。エピソードも特に問題なく、健全でいい話。

ただ気になったのはこはね役の尾崎さんのお芝居かなあ。かわいいしキャラ的な芝居の方向性は間違ってないと思うけど、声のトーンが大体同じなのは気になった。どこかフレンズ感があるし、一時の伊藤かな恵さんのようにかわいいんだけど何をやっても伊藤さんにしか聞こえない感じによく似ている気がする。もう少し違う演技もほしいというか。役の特徴やきらら枠的にありだとは思うのだけど。他の声優さんは初めましての人もいたが、大体イメージ通りの配役。

 その他キャラに動物の名前が入っていたり、担当声優が共通していたりと、フレンズ感を思わせる作品だった。そこのひっかかりが最後までとれなかったかな。

 ダンスの演出は要所要所で動かしてはいたけど、例えば会場の観客などが完全に止め画だったので、せっかくの見せ場も躍動感があまりなかった。もう少し頑張って動かすか、背景を工夫するかしてもよかったかも。

視聴日 18/12/24

 サンキュー(7)
ネタバレ
2018.12.27 21:18 mamikoの評価 | 観終わった| 19が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 3.0  声優 : 3.5  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

元気をくれるアニメ

チアの基礎から、曲選び、衣装選びなど細かい所まで描かれています。ストーリーも面白く、何よりキャラクター達がポジティブ。話の中に出てくる懐メロ
選曲が合ってます。キャラクターのタッチがちょっと、子どもっぽいですが。
落ち込んだ時や元気づけたい時などに見るとこのアニメの良さが解ります

 サンキュー(4)
ネタバレ
2018.12.26 21:19 ミュラーの評価 | 観終わった| 28が閲覧 ★★★☆☆ 3.2 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.0

チアにしては少人数

チアガールそのもののアニメって逆にめずらしい。チアにあこがれる女子高生が、経験者や友人を巻き込んでチア同好会、やがてチア部を作って奮闘するアニメ。スポ根ではなく、ギャグアニメの部類だろう。
最終回での大会の結果が、予選落ちというのが気に入った。現実ってそんなもんだよね。結果よりも経過を大事にするアニメでした。
スケールは小さいのですが、結構面白く、最後まで楽しく見られた。

 サンキュー(9)
ネタバレ
2018.12.26 11:36 にゃん^^の評価 | 観終わった| 218が閲覧 ★★★☆☆ 3.6 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

チア女子!!

公式のINTRODUCTION
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人の力になることが大好きな「鳩谷こはね」は、中学の終わりに出会ったチアに魅了され、高校で経験者の有馬ひづめや幼馴染の猿渡宇希と共にチア同好会を立ちあげる。ポジティブで一生懸命な彼女たちのチアは今日も誰かを元気づける!!
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スタッフ{netabare}
原作:卯花つかさ(芳文社「まんがタイムきららキャラット」連載)
監督:佐藤雅子
シリーズ構成・脚本:志茂文彦
キャラクターデザイン:天﨑まなむ
総作画監督:天﨑まなむ・曾我篤史
アクション作画監督:狩野正志
美術監督:安田ゆかり
色彩設計:伊藤裕香
撮影監督:廖程芝
編集:小野寺絵美
音響監督:平光琢也
音響効果:風間結花
音楽:manzo・堤博明
音響制作:神南スタジオ
振付・チアリーディング監修:柳下容子・瀧本有美・東京ガールズ
制作会社:動画工房
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キャスト{netabare}
鳩谷こはね:尾崎由香
有馬ひづめ:山田唯菜
猿渡宇希:井澤美香子
舘島虎徹:楠木ともり
牛久花和:白石晴香
犬養先生:松井恵理子
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1話ずつの感想


#1「はじめてのチア」
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公式のあらすじ
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人の力になることが大好きな「鳩谷こはね」は、中学の終わりに河川敷で見たチアリーディングに魅了され、高校でチア部に入部することを決意する。しかしこはねが通う高校にはチア部がなかったのであった。失意に暮れる中こはねは河川敷で見たチアのメンバー「有馬ひづめ」に偶然校内で出会い…。
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感想
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こはねは中学のときひづめのチアを見て
高校になったらチア部に入ろうって思ってたらチア部がなくってがっかり。。

でも、入学式の日、新入生代表であいさつするひづめを見つけて
入部してもらおうってがんばるんだけど
ひづめは中学でチアやってたときがんばりすぎて
ウザがられて仲間はずれにされたからチアをやめようってしてたの。。

でも、ことわってもあきらめないで一生けんめいなこはねを見て
こはねといっしょにチアをやってくれるようになったの^^


おはなしはよくある「新しい部活を作ろう!!」モノで
「チア男子!!」に似てるみたい^^

これから部に昇格目ざして部員勧誘のおはなしになるんじゃないかな?

そんなよくあるおはなしなんだけどこはねが天然おばかキャラで
友だちの宇希がツッコミ役になってておかしいw

それに、何回ことわられても明るくって前向きで
ウザいけどぜったい暗くならないところがいい☆


絵は動画工房でキャラはかわいいけど止め絵が多いかな?
背景もあんまり細かくないみたい。。

でも、いきおいがあるから楽しく見れそう^^


今季は
「となりの吸血鬼さん」の灯
「うちのメイドがウザすぎる!」のつばめ
「ゾンビランドサガ」の巽さんにつづいて4人目のウザキャラかな^^

こうゆうキャラって見ててイヤにならないからいいなぁ、って☆
{/netabare}
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#2「かわいいけどかっこいい」
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公式のあらすじ
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ひづめと一緒にチアをやれることになったこはねはメンバー集めを開始する。こはねは幼馴染でいつも何かとフォローしてくれる「猿渡宇希」を勧誘するが、中々説得できずにいた。そんな中こはねとひづめが立てた作戦とは…?
{/netabare}
感想
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今回はひづめのトレーニングがはじまって
はじめは体力測定。。

もっとチアっぽいことしたいってゆうこはねに
ひづめは自分のお下がりのチアの服をあげたの^^

それで基礎練はじめて1週間。。
体力なくってバテて「あ~!チアやりたい!」って言ってるこはねを見て
宇希はひづめに
チアらしいことやってモチベーションをあげたらどうか?って相談したの

それで言い出しっぺの宇希までさそわれて、3人でポンポン作ったけど
「私まで参加させるな!」って言って宇希は帰っちゃった
でも、作ったポンポン持って鏡を見たり
ホントはそんなにいやそうじゃないみたい。。

それでこはねは、なんとかして宇希にチア部に入ってもらいたくって
いろいろやってみたんだけどダメで
ひづめがやってるところを見せたらいいんじゃない?って言いだして
屋上に呼び出したの^^

それでひづめがおどってるところ見せたら
入部してくれることになったの☆



宇希攻略回、だったけど
こはねがちょっとウザすぎだったみたい。。

ちょっと練習しただけで
「もう体ボロボロだよ~」とか「チアやりたいー」ってグチって
あと、自分が投げた服を宇希に取ってもらうのにチャカすようなことしたり
宇希のお弁当を食べちゃったりって

マジメだからウザくなるんじゃなくって
ただ自分かってでウザかっただけみたい。。

先週の、何があってもめげないパワーってどこ行っちゃったんだろう?


今のところ、おはなしのおもしろさは
「こみっくがーるず」とか「ひなこのーと」くらいだと思う。。
{/netabare}
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#3「チア同好会、恋の応援」
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公式のあらすじ
{netabare}
宇希もメンバーに加わり3人となったこはね達は「チア同好会」を設立する。そんなチア同好会に早速クラスメイトの「舘島虎徹」と「秋常紺」から応援の依頼が舞い込んでくる。その依頼の内容とは…?
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感想
{netabare}
前半は実力テスト前で部活がお休み。。

こはねは宇希から言われて
顧問の先生を見つけるために勉強がんばろうってするんだけど。。
ってゆうおはなしで

どうして勉強がんばると顧問の先生が見つかるかよく分からないけど
こはねは信じてムリしてがんばったんだけどちょっとおかしくなってきて
宇希に「満点はひづめにまかせておけ」って言われてほっとしたら
ぜんぶ流れちゃったみたい^^;

せっかくテストおわって3人で部活スタート♪
って思ったら追試が待ってたの^^;

それが終わって部活をはじめようってしたら
こんどは練習場所がほかの部に取られてて見つからない。。
で、先生に相談したら、3人そろったから同好会はじめれることになって
部費、部室とかはないけど旧視聴覚室を使えることになったんだ♪

そこが空いてるのは「夜な夜な下の旧音楽室からピアノの音がするから」
で、宇希がこわがってやめようってゆうことになりかけたけど
屋上はこわいけど、目をつぶって練習すれば大丈夫ってゆう、こはねを見て
旧視聴覚室で練習することになったの^^



それからこはねは「あなたを応援します 入部、依頼、受付中」
って書いたチア同好会のポスターを作って掲示板とかにはり出して
ついでに下の旧音楽室にも置いてきた、ってゆうところから
幽霊が入部したらどうする?ってゆうおはなしになって

「幽霊なんて実在しません。。
それに入部したとしてキックの足並みも揃いませんし
幽霊は足がありませんからスタンツの際に足を支えるのが困難です!」
ってゆうひづめの天然ボケコメントで2人もなっとく^^

ってゆうか、幽霊部員って部活に出てこなさそうw

でも「ああいうものは無暗に関わったりすると変に取りつかれたりとか。。」
ってゆうのは宇希が正しいからコックリさんとか、やらない方がいいよね

でも「夜な夜な音楽室からピアノの音がする」ってゆう学校の怪談に
ふつう「ピアノの音を聞いたら死ぬ」ってゆう話はないから大丈夫ハズ^^

宇希は昔、怖いのは訳が分からないせいかと思って徹底的に調べたんだって
で、その結果、深みまで知ってなお怖くなったんだって。。

にゃんもときどきいない人が見えたりするから
オカルトの本とか心理学の本とかいろいろ調べてみたけど
さわらぬ神にタタリなし、で、知らないフリしてた方がいいみたい^^

「でも、ピアノの音ほんとに時々聞こえるよね」ってゆうこはねに宇希は
「時々視線も感じる」って言ったとたんに誰かが逃げてったけど
3人とも気がつかなかった。。
でも、あの子ってこの前も見てたよね?^^

それからポスター見て虎徹と紺が来て、
紺は「応援」ってゆうか恋愛相談に来たみたいで
ひづめの、お兄さんから聞いた話でちょっとややっこしくなったけど
相談に乗ってあげたらうまくいったみたい^^

それで同好会に勧誘しようってしたんだけど
好きな人にお料理が作ってあげたくって家庭部に入ることにしたんだって^^


でも、虎轍は入りたそうな顔してたみたい^^OPとかにも出てるしねw



そんなお話しで、変に男子向けのシーンとかないから見やすかったけど
日常系ではあんまりおもしろいおはなしじゃないかも?
いつまでたってもチアっぽい練習しないし^^


恋愛相談が4歳年上の女の人、ってゆうのが
みんな、自分には関係ないけど。。みたいな感じだったけど
宇希ってこはねのことが好きなんじゃないのかな?^^

あと、あの先生ってクラッカーでよろこんでくれてたけど
部活の顧問とかになってくれないのかな?
{/netabare}
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#4「Let's Cheer Up!」
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公式のあらすじ
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こはねたちにバスケ先輩からバスケットボールの練習試合の応援依頼が舞い込む。同好会での初めてのチア、練習やユニフォームの準備に熱が入っていくこはねたち。そんな中虎徹はある思いを抱いていた。
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感想
{netabare}
こはねのクラスメートの虎徹が
チアに関心あるっぽいから声をかけてみたけど
人前は上がっちゃうからダメってことわられて

ちょうどそのころバスケ部の練習試合を応援してほしいって言われて
チア同好会3人がお手製ユニフォームを着てみんなの前で応援したら
それを見てた虎徹も勇気をもらったみたい

「自分にチアなんかできる気がしない」って言いながら
(いっしょなら。。)って思って勇気を出して
「でも私も。。いっしょにやってみたい!」って入部届を書いてくれたの♪


帰り4人でいっしょに帰りながら
(正直、まだちょっと自信ないけど。。
でも鳩谷さん達といっしょならやっていけそうな気がする。。)
ってゆうところでオシマイ^^


あと、この前かくれて部室をのぞいてた子も試合を見に来てて
ひづめたちの応援を見ながら
(もっとすごいことができるはずなのに。。)って言ってたけど
きっと、次の部員候補だよね^^



ギャグはこはねが天然ボケで誰かがツッコむ、みたいなパターンが多いかな?

ちょっとムリに作ってる感じでそんなに笑えないし、
おはなしもシンプルでよくある展開だったけど
虎徹が変にこじらせてなくって「はずかしいけどみんなといっしょなら」
ってわりとすぐに部員になってくれたところはよかった☆
{/netabare}
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#5「笑顔でアームモーション」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
虎徹も加わり4人になったチア同好会。賑やかになり練習にもさらに熱が入るメンバーたち。そんなチア同好会に料理研究部から料理コンテストのメニュー作りのお手伝い依頼が舞い込む。
{/netabare}
感想
{netabare}
はじめは虎徹が入部して歓迎会♪

はじめは名前を呼ばれるのはずかしがってた虎徹だったけど
みんなで下の名前を呼び合うってゆうのはよかったみたい^^

でも、女の子が強そうな名前ってちょっとかわいそうかな?って
たてじまこてつだから頭文字をとって「たこ」ちゃんもちょっとだし
「たてこ」とかどうかな?^^


それからいよいよ練習^^

いろいろむずかしそうだけどアームモーションをおぼえるだけでも踊れそう^^
ハイブイ、ローブイ、Tモーション、ハーフT、ダガー、クラスプ、クラップ。。

ダガーってアニメとかで聞いたことがあるような気がするけど
調べたら短剣のことなんだって。。ファンタジーとかに出てきそう^^

あとクラスプは握りとか握りしめるってゆう意味みたい
それだとおにぎりはライスボールよりライスクラスプかも?w


後半は料理コンテストのメニュー作りのお手伝いで
いろいろなお料理が食べられて幸せそうw

虎徹が砂が残ってるほうれん草のおひたしを食べて
「大地の味がします^^;」って感想言ったところは笑っちゃったw

でも、思ったことはすぐ口に出ちゃうタイプで
「調理部は花嫁修業にもなるし。。」って聞いて
「花嫁って、そうゆう相手がいるんですか?」って言って
まわりの子たちを暗くさせたり

「じゃあ、思ったことすぐ口に出すこはねといっしょかな?
3歩歩けばすぐ忘れるし。。」ってゆう宇希に
にこやかに「うーん。。ちょっとちがうかな?^^」ってw


それでさいごに今日のお礼にって
お子様ランチっぽいのを出してくれたの♪

それで「こんなにしてもらっちゃ悪いよ。。」ってゆうこはねに部長さんが
「実はうちもバスケ部にたのまれたのよ。。
この前のお礼したいけど、自分じゃ大したことできないからって
それにテレ屋なのよ。。」って言ったらひづめが

「お礼なんて。。
しゃべるたび、語尾にチア部最高☆って言ってくれるだけで。。☆彡」
って言って本心ダダもれw。。空気読もうよ!ってつっこまれててw


それでお子様ランチを食べたみんなはお礼にバスケ部に行って
×腹ごなしの運動 ○お礼に応援をしたのw

さいごにチアの曲がEDになる演出もよかった^^


今回分かったのは、宇希がツッコミ役ってゆうことかな?
みんながボケるたびにつっこんでたみたい^^

「食べる人のこと考えて作るのがいいのかな?」って言って
ひづめにニンジンをきれいに切って出してた部長に

「部長!ちょっとテキトーすぎますよね?
きれいに切ればいいってもんじゃないですよ!」
ってゆうツッコミはちょっとウザかったけど
さっき自分にバナナを切ったの出されたことうらんでたのかな?w


あと、お子様ランチはチキンライスとハンバーグ、ポテチとコーンで
色がかたよってたけど、野菜がキライな子ってたぶん多いから
ハンバーグの下にレタスを引くだけでもっとおいしそうになると思う☆彡
{/netabare}
{/netabare}
#6「どきどきダブルベースサイスタンド」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
チア同好会に初めて学校外からの依頼が舞い込む。地元イベントのオープニングセレモニーでチアを披露することになったこはねたちは、4人になって初めてのチアに練習にもより身が入っていく。そしていよいよ本番の時を迎える!
{/netabare}
感想
{netabare}
チア同好会で初めての学校外でのイベント参加で
バスケ部の応援に行ったとき見た子が実行委員会の人の家族で
推薦してくれたみたい。。

みんなバスケ先輩に感謝してあとでお礼に行こう、とか言ってたけど
バスケ先輩はあんまりうれしくなさそうだった。。

やっぱり練習してるだけなのに応援とかするからかな?w


で、今回は屋外だし
フォーメーションとかスタンツをやってみようってゆうことになって
こはねがトップをすることになったの^^


それでひづめがチアの動画を見せるんだけど
ひづめといっしょに踊ってるのはお兄さんみたいw

上手みたいなんだけど、見せないのはきららだから?w


それから屋外だから雨が心配で
雨乞いの儀式をしようってするおばかなこはねを止めて
特大テルテル坊主をマドにつるしたら
幽霊が出るってゆうウワサが広がったりw



それで、その日が無事に晴れてリハーサルをして
にゃんは上手だと思ったけど
虎徹はあちこち気になるところがあったみたい
「わたし、ひどかった。。」ってよくなかったところを言いだしたの

そんな虎徹にこはねは明るく
「今日はうまくなんて思わなくていい、楽しもう^^
そしたら自然に笑顔だよ♪」って

それで本番が始まったら虎徹もさっきより落ち着いて見れるようになって
会場には仲間がいるって思ったら安心して楽しく踊れたみたい^^


足をあげた高さがみんなちがったりして
上手か?って聞かれたらうーんってゆう感じだけど動きはあってたし
さいごのスタンツもこはねが飛び下りてコケたところ以外はうまくいって
楽しそうでよかったって思う☆


終わってホッとしてあたりが見れるようになった虎徹は
ほかの子たちが緊張した。。とかって言ってるの聞いて
「みんなおんなじだったんだ^^」って思ったの^^


そこに先生がさし入れ持ってきてくれて
「みんな楽しそうで私も踊りたくなった」って言ったら
こはねがさっと入部届を出してきて、先生が引いちゃったw

先生は顧問でいいのにね^^


こはねがちょっと落ちついてきたみたいで
今回は虎徹をはげますほうに回っててよかった☆

あと、先生じゃないけどにゃんも見てていっしょに踊りたくなっちゃった^^
あっ、物のたとえだから「こはね、スティ」w
{/netabare}
{/netabare}
#7「トップは高所恐怖症」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ポンポンのテープを買いにチアショップへやってきたチア同好会一同。ユニフォームやリボンなどたくさんのチアグッズにテンションも上がるこはねたちだったが、買い物後にひづめからとある相談を持ちかけられる…。
{/netabare}
感想
{netabare}
高所恐怖症のこはねがトップをやってるって知って
虎徹が「私はとんだブタ野郎だよ!」って言ってたけどブタ野郎って。。

「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」ってゆうアニメもあるけど
ブタ野郎ってよく分からなくってググってみたらニコニコ大百科に
「豚野郎とは、男性に対して用いられるポピュラーな蔑称の一つである」

アニメ進撃の巨人の第14話でウォール教のニック司祭と言い争いになった人が
保守的な姿勢に走ってリヴァイ兵長から「よく喋るな豚野郎」って言われたみたい。。

虎徹は男じゃないけど積極的じゃなかったから
自分のこと「ブタ野郎」って言ってたの何となく分かるし

知恵袋には「なんでも食べて、肥え太る奴で、汚い方法で金銭的に
肥え太った奴のニュアンス」じゃないかって書いてあったから
何でも食べて太るのがブタ野郎だったら
虎徹が自分のこと「ブタ野郎」って言ったのは正しかったかも?

こはねに代わってトップをやるために
「ダイエットしよう」って決めてすぐクッキーをバカバク食べてたりしてw

ダイエットって「やろう!」って思うほどお腹がすくみたいだから
ムリしないでごはんはちゃんと食べて
お菓子はやめてバナナ1本とかにしよっ^^


あと、こはねが高所恐怖症になった理由がすべり台の上によじ登って飛んだら
ケガしてまわりの人たちに心配かけたからってゆうおはなしで
もともと、そうゆうの気にしない子だったみたい^^;

それとチアの練習は「ショルダーストラドル」ってゆう技で
ふつうに肩車なんだけど、乗り方がむずかしいのかも?


それで、今回のメインはチアショップに行くおはなしかな?

こはねがはしゃぎすぎてテープをみんな買おうってしたり
グッズは高くって買えないから、せめてカタログだけでも
って言っていっぱい持ってこうってしたり
チア衣装を試着したりしてテンション上がってた^^

そこにはいつもの赤い髪の子もいてみんなに気がついたら逃げてった。。


買い物が終わって、お茶しながらおしゃべり。。
そこで3人はひづめから応援依頼?を受けたの。。

それはひづめがクラスにうまくとけこめてなくって
みんなからよく思われてないんじゃないか?ってゆう悩み相談。。

みんなひづめをさけてるみたいで
雨で困ってるときでもまわりの人たちは傘を見せつけるだけ
体育の時間もだいたいあぶれちゃうんだって。。

それで3人はポジティブに考えて
クラスのみんなはひづめに近づきたいんだけど
ひづめが落ち着いてて物静かなイメージだから
話しかけづらいんじゃないか?って

チアの笑顔でポンポン配れば自己紹介にも勧誘にもなって一石二鳥!
ってゆうこはねの意見を聞いて
ひづめはユニフォームを着てみんなの前でチアダンスをしたの。。

でも、みんなちょっと引き気味なのを同好会の3人が見てて
痛々しくって見てられなくなったこはねがひづめに抱きついて
「ひづめ!私もいっしょに手伝う!友だちだし!」って言ったら
見てたみんなが

「ずるい!自分ばっかり有馬さんに!」
「同じ同好会だからって有馬さんに引っ付きすぎー!」
って言ってこはねを押しのけてひづめと仲よくしよう、ってしたの^^
みんな今まで、ほかの人の目とか気にして話しかけれなかったみたい^^


それを見て、ついよけいなこと言っちゃう虎徹が
「共通の敵を認識してみんな一致団結したんだね~」ってw

そしたらこんどはこはねが
「敵って何~!?私だってひづめ大好き仲間ってことじゃないの?」って

そこにひづめが来て
「みなさん!今回は相談に乗ってくれてありがとうございました
まわりに人がいっぱいいてくださるようになりました^^」って。。
ひづめ親衛隊ができたみたいw

それでクラスの子たちといっしょにお茶しに行くひづめを見てこはねは
「ひづめが他の部活に勧誘されちゃったらどうしよう?」って心配^^

3人が部室につくとドアには「呪」って書かれた紙が貼って合って
「祝」とまちがえたこはね以外の2人がビビってると
赤髪少女があらわれて「来たわね!チア同好会!悪の巣窟!」って!?

「先輩にはこんな同好会似合わないんだから!」
って言ったところでオシマイ。。



ふつうにおもしろかったけど
クラスの子たちとか、赤髪の子とかがイジワルっぽっくってニガテかな?

友だちになりたいんだったら、こはねみたく自分から話しかけたらいいのに
仲よくしてたらジャマ者あつかいするなんてひどいって思うな。。

ただ、これで、ひづめがみんなに声をかけたら
チア同好会もいっきに大きくなれるかも^^


やっぱりチアって人が多い方がパーッとしてステキだよね^^
{/netabare}
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#8「せんぱいとあたし」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
突然チア同好会にやってきた「牛久花和」。ひづめの元チームメイトでもある花和は、チア同好会に思うところがあるようだった。そんな中またもやバスケ先輩から応援の依頼が舞い込む。その準備を進めていたこはね達だったが…。
{/netabare}
感想
{netabare}
花和は中学のときひづめにあこがれてチアのクラブに入ったんだけど
ひづめがやめて自分もチアをやめてたみたい。。

それで今回、ひづめのいないところをねらったのかな?
かっこいいひづめの足を引っぱってる3人にダメ出ししに来たみたい。。
ひづめが来たらあわてて逃げちゃった。。


でも、バスケ先輩からまた試合の応援たのまれて練習してたら
毎日そっとノゾキに来てて、気がつかないのはひづめとこはねだけ^^

ひづめはいっしょのチームにいた、花和のことは気になってたんだけど
チームのアルバム見ても見当たらなかったから
どんな人かも思い出せなかったんだけど
写真にはカゲにかくれてをひづめを見てる花和が姿が小さく写ってたw


それでとうとう、試合の前の日、宇希が花和に呼び出されたの^^

花和は「なんでひづめが
あんなレベルのチアもこなせないあんた達なんかとチアやってんの?」
って聞いてきたの。。

それで宇希が「ひづめに直接聞いたらいいんじゃない」って言ったら
「だって!そんな面と向かって話すなんて!おそれ多い!って^^
クラスメートもそうだけど、ひづめってほかの子たちからは
女王さまみたく思われてるのかも?w

「う~ん。。レベルとかは関係なくて、ただ楽しいからじゃないかな?
雰囲気もやわらかくなってきてるし。。」って言ったら
自分のアイドルを取られたのをみとめたくないのかな?

「もういい!知った風な口きかないで!何も知らないくせに!」
って走り出そうってして水たまりですべって転びそうになったところを
宇希に助けられたんだけど、そのとき宇希は足をひねちゃったの。。

「1度ひづめと話してみたら?」って宇希に言われて花和もその気になって
2人でひづめに会って足をひねったこと説明したら
3人でやるからムリをしないで休んで、って言われて

でも、4人でやるフォーメーションとかもあるし、、とかって言ってたら
花和が「自分が宇希の代わりにやる!」って言ってくれたの^^


試合の日、柔軟しながらひづめは花和から、チアをやめたこと聞いたの。。
花和は「チームの方は高校生活が忙しくて。。」って言ってるけど
ホントは「ひづめがいないとチームにいる意味ない」からみたい^^


それで本番。。
花和はほとんど練習してないのに、みんな見とれるくらいにうまくって
ひづめにもほめられてとけちゃったw

それから「牛久さんはこういうチアをやるんですね。。
失礼ですが牛久さんのこと、他のメンバーのこともあまり覚えていません。。
チアをやることに夢中になって、周りが見えていなかったのですね。。
今さらですが、今日、牛久さんとチアをやれてよかったと思います!」って

前からひづめだけを見てた花和は
ひづめが前より楽しそうにチアをすることに気がついて
ひづめがチアしか見てなかったみたく
自分もひづめのことしか見てなかったことに気がついたの☆

気がついたらチアってみんなでやるもので
ひづめが幸せだったら自分はそれでいい、って花和は思いかけたけど
ひづめに置いてかれるのがイヤで、チア同好会に入部することにしたの☆



今回は作画もよくってダンスもよく動いてたみたい♪


花和が楽しそうにおどるひづめを見て
みんなでやるチアが楽しいもの、って気がつくところがよかった☆


宇希はこはねに「マネージャーみたい」って言われかけたとき
「お嫁さんみたい?」って聞いてから、ごまかしてたけど
どんどん百合色になってきたみたい^^


5人そろったみたいで、EDにもしっかり花和が映るようになったし
これでいよいよ部活になれるよね♪

OPに12人でチアしてるところが映ってるけど
部活のメンバーはさいごには12人になるのかな?

アニマ(エー)ルで、メインキャラには動物の名前がついてるみたいだから
全員そろうと十二支の動物が集まるようになってるのかな?

犬養先生は顧問になると思うし
あと、公式HPには根古屋ってゆう双子が出てくるから
その子たちもこれから参加するのかも?
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第9話「部長決定!五人のチア」
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公式のあらすじ
{netabare}
花和もメンバーになり、晴れてチア部を設立したこはねたち。チア部になったこはね達に小学生のサッカーチームからの応援依頼が早速舞い込む。しかし何故か宇希だけは乗り気ではない様子で…?
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感想
{netabare}
OPにもふつうに花和が出てくるようになって落ちついたみたい^^

でも、入部はまだだったんだね。。
だからって言って、こはねみたく教室の出口ですわりこんで待ってられたら
出るのに恥ずかしい。。

とにかく、花和も入部してくれて
これで部活に昇格できることになって
部長はこはね、顧問は犬養先生になったの^^


部になってすぐに少年サッカーチームから応援依頼があったんだけど
そこは宇希の弟クンがいるチームで
宇希はチャラチャラした応援がキライな弟クンに
チア部に入ったこと、言えないでいたんだ。。

それとなく分かるようにしたらいい、ってゆう意見もあって
やってみようってしたけどうまくいかなくって
「明日、応援に行こうかな?」って言ってみたら大反対されちゃった。。

それで「応援といえば明日どこかのチア部が来るんだって」
ってゆう弟クンに
「ふーん。。にぎやかでうれしいじゃない?」って言ったら

「オレ、イヤなんだ!だってあんなのお遊びだろ!
パンツ見せておどってさ!チャラチャラして!
オレはマジメにサッカーやりたいのに、チアなんて恥ずかしいよ!」って

それを聞いてキレた宇希が
「チャラチャラしてパンツ見せておどる。。どこ見てんだいやらしい!」
ってキレて「チアの本質はそういうもんじゃないんだよ!
明日はそのヤらしい目よーく開いて見とけ!ホンモノのチアを!」って^^


それで次の日、言っちゃって悩む宇希だったけど
いつも通り、みんなで一生けんめい応援してたら
ずっと応援してくれてたのに
ハーフタイムでダンスまでするチア部のこと、弟クンも見直してくれた☆

一生けんめい声出して応援してたせいかな?
弟クンは後半戦に出してもらって1点取ってチームは勝って
みんなで大よろこび♪

神ノ木高校に応援をたのむと、必ず勝てるってゆうウワサがあるみたい^^

宇希は弟クンから
「ねーちゃん!今日は別に、チアなんてなくっても勝てたけど
まぁイチオ、ありがとうは言っとく」
ってツンデレありがとう、もらったの^^

さいごは、弟クンに抱きついてからかうこはねを見ながら
やきもちを焼く宇希が映ってオシマイ^^



前半はギャグは多かったけど
こはねがテキトーなことをするギャグはなくなってよかったみたい^^

後半はギャグは少なくって試合と応援。。
止め絵は多かったけど見せるところはちゃんと動いてたからよかった。。

チャラチャラって言いながら
しっかりパンツをイシキしてる弟クンもかわいかった^^
中の人は「うまる」だったんだね^^
{/netabare}
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#10「くつ下と夏合宿」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
大会へ向けて夏合宿に訪れたこはねたちチア部一同。一つ一つの技の完成度アップや新しい技への挑戦などチアのレベルアップに邁進していた。そんな中ひづめは花和との距離感が気になっていて…。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はマンガ研究部の応援に行くおはなしで
チアはあんまり関係なくってしめ切り1日前で疲れきってる部員を
寝ちゃわないように起こす役^^

「なんでみんなフツーに受け入れてるの!?」っておどろく花和に
「基本的に、人の力になれる事なら何でもやるのです」ってゆうひづめ。。
人のこと助けるのが好きなこはねがはじめた部活だから
チアのパフォーマンスするだけの部活じゃないのがいいな☆彡


花和の名まえを「はなわ」って呼ぶギャグはちょっとしつこいかな?
自分はちょっとからかってるくらいのつもりでも
相手がいやがることするのってイジメとおんなじだって思うから
しつこいのはやめてあげてほしい☆


それからまた、こはねがテキトーなことをするギャグがはじまったね。。
みんなを見ててあげないといけないのに、マンガを読みだして
部員の人たちまで巻きこんじゃって、ってゆうのは
かえってジャマになるだけで、いない方がいいかも?


それからモデルになったりもして
宇希とこはねで手をつながせられたりして宇希がよろこんだり
「後ろから抱きしめて!」で、花和がひづめに抱きつかれたりは
宇希とか花和のリアクションがおかしかった^^


それでお礼にチア部のポスターとか描いてくれるって言って
今のポスターに書いてある動物は何?って聞いてきて
みんな、猫とか犬とかゆうんだけど
ひづめはウサギのつもりだったみたい^^

にゃんも犬だって思ってた^^
猫とかウサギって、耳が頭の上の方についてるから^^


さいごはぜんぶ終わって安心してたら
部員たちのテンションがおかしくなっちゃって、もう1冊作る、って^^

チア部はつき合いきれないのでオシマイ^^


でも、マン研のアツい思いと、バトルマンガの読みすぎで
こはねのテンションも上がって
1ヶ月後ぐらいのチアの大会を目指すことになったみたい^^

で、夏休みが近いから
ひづめの知り合いの人がやってる海の近くの道場で
合宿することになったんだ

それを聞いて、虎徹は(飯ごうカレー。。)
宇希は(水着で海!)
花和は(夜は恋バナ^^)
ひづめだけは「砂浜で走ると足腰がきたえられますからね!」ってw


合宿の目的は
大会に向けてのスキルアップ
一つ一つのポーズの完成度アップ
新しいスタンツへの挑戦

なんだけど、ひづめには1つ、個人目標があって
それは花和と仲よくすること。。

いつも近づくと、逃げちゃうはなわのこと
ひづめは自分のこと、こわがってる、って思ってたみたい^^

それで、練習のときとか少しでも仲よくなろうってして近づいてみるんだけど
花和はおそれ多くって、逃げだして
ひづめはさみしい思いをするの。。

こんなおはなしって、前にクラスの子たちともあったよね^^
けっきょく、友だちじゃなくって、親衛隊になっちゃってたけど。。

今回はふつうに友だちになれたらいいけど^^


それから、道場を貸してくれてる人から
「明日の海でのイベントににぎやかしで出て欲しい」ってたのまれて
市民公園のイベントのときのダンスをすることにしたの^^


そのことを話してて
ひづめが花和との間にカベを感じてて「こわがらせてるんじゃ。。?」
って思ってることを話して

花和もこわがってるんじゃなくって
あこがれが強すぎて近づけないこと話したの^^


それで練習で海に行って、まず日焼け止め。。って言ったとき
ひづめは花和にぬってあげようってしたんだけどまた逃げられて
暗くなっちゃった。。


花和を追いかけたこはねと虎徹は
「ひづめだって、びっくりしたり傷ついたりする普通の女の子で
友だちに距離おかれたら傷つく」から
「ちょっとずつでいいから歩み寄ってみよう!」って伝えたの。。


それで花和は
「死ぬほど緊張するのって、私が高圧的だからとかそんな理由なんじゃ!?」
って心配してるひづめのところに行って
「先輩!よければ私が日焼け止めを。。」って言えたところでオシマイ^^

ちょっとずつでも変わってく、ってゆうのがいいみたい。。
そのうち花和が、ひづめのこと名まえで呼ぶときがくるのかな??☆彡


「くつ下と夏合宿」ってゆうサブタイトルで
どうしてくつ下?って思ったけど、水着に運動靴ってめずらしいよね^^

それで砂浜でくつ下と運動靴なんかはいて走ったら
くつ下の中に砂がいっぱい入って、気もち悪そう^^
{/netabare}
{/netabare}
#11「はらはらショルダーストラドル」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
海の家のステージに向けてチアの練習に励むチア部一同。そんな中こはねは高さに対する恐怖心を克服するために、新しいスタンツ「ショルダーストラドル」に挑戦するのだが…。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半が先週のつづきで水着回。。


アバンでこはねが、ガケから飛びこみの練習しようってしてたところを
宇希が止めるところから。。

みんな飛びおりてるところだったけど
やっぱり2階くらいの高さから、ってこわそう。。


それから高所恐怖症を直すのに
みんなで海の中で練習、って高さがあんまり分からないし
落ちても浮力で軽くなるから、いいアイデアだって思うな^^


それから道場に帰って、ショルダーストラドルの練習

ディスマウントをデスマウントとまちがえてこわがる天丼があったけど
ディスはディスるのディスで~の反対とかってゆう意味で
マウントは犬が相手に乗ったりするときにゆうから「乗るの反対」で
英語赤点のにゃんでもまちがえないディスw


それでこはねがディスマウントの練習に、先生の背中を借りてたけど
先生、すぐバテちゃった^^

先生が「いきなりたたき起こされた。。」とか言ってたけど
みんなが海で練習して、帰ってきてからじゃない?
何時だったんだろう?w


それから全体練習で、こはねの下に宇希が入って肩車。。

はじめは失敗しちゃったけど、みんなが支えてくれるから平気になってきて
次の日のイベントでは、上に乗ったりするスタンドも決まってよかった☆

ユニフォームは持ってってなかったから
水着のボトムにTシャツのすそを結んだだけの
かんたんなユニフォームだったけど似合ってた♪


後半は、いつの間にかみんなでバイトをしてたけど
おんなじお店でみんないっしょのスケジュールってむずかしそう^^

一生けんめいバイトしてもらったお金は大事だけど
こはねの3万円で「こんな大金!」ってゆうリアクションはないよね^^
高校生だったら、お年玉でそれくらいはもらえそう。。


それでお店に行って、ユニフォームをパターンオーダーすることにして
みんなで着てみたんだけどみんな好みがちがくって色がバラバラ。。

虎徹は黄色いユニフォームで、何となく選んだけど、って言ってたけど
水着も黄色だったし、虎だから黄色がイメージカラーかな?

黄色が食いしん坊ってゆうのが分からなくってググったら
戦隊モノは黄色のキャラがカレー好きで食いしん坊
ってゆう設定が多かったみたい^^

それに「でも、このユニフォームすごく伸びるから太っても。。」って
空気読まないでツッコむこはねって、ほとんどイジメレベルの天然ボケで
いつも自分がツッコミ役の虎徹が、虎みたいにキレてた^^


さいごは元、ひづめたちとおんなじチームだった根古屋姉妹に会って
中学のころのひづめと花和がちょっと見れた^^

別れぎわに根古屋姉妹が「チームのみんなは反省してたし
有馬ちゃんが元気なのを見たらみんなもほっとするんじゃないかな?」
って言ってたから、みんなからきらわれてたわけじゃなさそう^^

それで、ひづめが、前にいたチームもこんどの大会に参加するって聞いて
ちょっとトラウマ思い出して暗くなったりしてたけど

こはねの「むしろうれしいよね^^
だって今のひづめはこんなに楽しくチアしてます、って見せられるんだよ!」
のひと言で救われたみたい♪



5人そろったから
いろんなボケとツッコミのパターンができておもしろくなったみたい^^
戦隊モノのギャグもできるしw
{/netabare}
{/netabare}
#12「One for All, All for One」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
合宿での特訓や新しいユニフォームの準備万端でいよいよ大会当日を迎えた神ノ木高校チアリーディング部。本番も近づいてくる中、いつも笑顔で元気なはずのこはねに笑顔が全くなく…!?
{/netabare}
感想
{netabare}
大会にはひづめが前にいたチームも来てて
前にどんなことがあったかよく分からなかったけど
ひづめと神ノ木チア部も応援してくれて^^


ただ、いつもはこまかいこと気にしないこはねだけど
今回は、ひづめのために元チームメートたちにいいところを見せないと
って思って緊張しすぎて、いつものチアをわすれちゃったみたい

ショルダーストラドルのとき、失敗しそうになったけど
みんながしっかり支えてくれて
みんなが応援してくれてる、って気づかせてくれて
やっといつものチアを思い出したんだ^^

宇希は予選落ちが信じられなかったみたいだけど
2人以外は最近はじめたばっかなんだから、当たり前だよね^^
おなじきらら系でも「はるかなレシーブ」とはちがってよかった☆


みんなこはねにさそわれて、チアをはじめてよかった♪って言ってたし
これからも続いていきそう^^



チアはがんばってる人を応援するものだから
って、ほかのチームを負けさせよう、なんて思わないのがよかったな☆


ひづめのお兄さんが応援に来てたみたいだけど
ぜったい見せないスタイルで「はるかなレシーブ」のおじいさんみたい^^

見れない、って思うと、もっとみたくなるよねw


レストランのメニューに「こてっちゃん」って書いてあったけど
もしかしてスタッフに虎徹ファンの人がいたとか?^^

先生はみんなの食べる様子を見てて
(え?何?安いけどこんなに食べるの?わこうど。。コワ^^;)
って思ってたけど、1人1000円以上にはなってるよね?
安いって思える先生、すごい!w

顧問になってもらってよかったね^^

もしかして、寝てばっかりでお金を使うヒマがないとかなのかな?w
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。


おはなしは、高校に入る前に、チアの練習を見かけたこはねが
高校で仲間を集めてチア部を作る、ってゆう王道部活もので
ふつうにおもしろかった☆

そこにギャグが入るんだけど、はじめのうちはちょっとビミョーだったみたい
でも、だんだん人がふえてきて、テンポもよくなって
いろんなボケとツッコミの組み合わせもふえてきて
ちょっとよくなってきたみたい^^


キャラデザはかわいかったと思うけど
話してるときとか、目が開きっぱなしだったし。。
絵があんまり動かなかったのはざんねんだったみたい。。


美少女日常系が好きだったら見てみてもいいかも?

 サンキュー(41)
2018.12.26 10:29 テナの評価 | ----| 18が閲覧 ★★★☆☆ 3.8 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 4.0  キャラ : 4.5

可愛いキャラ達のチア話し

この作品はチアリーディングのお話しです。
野球にサッカー、バスケにバドミントンにテニスなど様々なスポーツ作品が世に出る中、チアをメインに持ってきたのは少し新鮮な感じです。
基本的に楽しいストーリーから少し笑える展開もあり賑やかな仕上がりになっています^ ^
キャラも皆んな可愛らしく色遣いも凄く綺麗になイメージがあります^ ^
チアってあまり知らないのですがちょっとした小ネタが見てて楽しく勉強になります。
ひづめのチア中の顔が変わる設定は面白かったですw
見るたびに顔違うなぁ〜と思ってましたw

 サンキュー(6)
2018.12.26 01:42 春原最高!の評価 | 観終わった| 11が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

ふつー

序盤は微妙だったけど、中盤以降は普通に面白かったかな。
真面目シーンはつまらない代わりにコメディーシーンは中々よかった。
ひづめちゃんのお兄さんが気になる、絶対あそびあそばせのブルーアイズ兄貴みたいなビジュアルしてるよ(偏見)。

あと作中で、家庭教師と恋仲になるの、あれはダメでは?百合はいいんだが(いいんか?)家庭教師は生徒とそういう関係になってはいけないって規則があると思うんだが。知らんけど。ちょっと気になった。

きらら好きでないなら、別に見る必要も無い。
全体的に、きららアニメ内でも微妙な方かなー。

 サンキュー(3)
2018.12.25 09:00 josuiの評価 | 観終わった| 27が閲覧 ★★★☆☆ 3.4 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

思ったより面白かった。

部をつくる→部員集め→大会 という王道進行なアニメです。

序盤はゴムを食うような何とも言えない感じでしたが、
虎徹ちゃんの登場くらいから、面白くなりました。
やはりこの手のアニメはキャラが増えてなんぼですね。
ただ全体的にlightで、濃淡がなく単調。
だから、もう少しパンチがあってもよかったかも。

 サンキュー(3)
2018.12.25 00:50 ジパミィナの評価 | 観終わった| 50が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: アニマエール!(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

もう少し味付け欲しい 61点

3話まで視聴。
今のところ良いところ無し。
完走危険ライン

完走後の感想
照れるだけの百合要素が雑味に感じられました。
終始、チアが主体になっていて説明を入れているのですが、「ゆるキャン」の説明とは違い、キャラにて説明する流れは今一つだった印象ですね。
スポーツ系はその競技を知らない人が視聴して、楽しみながら理解できることができないといけないので、ハードル高めですが、そこが明暗が分かれる部分かと思います。

きらら系らしいキャラばかりですが、少し思考が幼稚過ぎかと思います。

成長があまり感じられないという中で最終回となったので、単調な作品に感じました。

 サンキュー(3)

アニマエール!のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら≫
アニマエール!のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

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