「魔法少女特殊戦あすか(TVアニメ動画)」

総合得点
55.4
感想・評価
58
棚に入れた
378
ランキング
4994
★★★★☆ 3.2 (58)
物語
3.1
作画
3.1
声優
3.3
音楽
3.2
キャラ
3.2
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☆の総合評価
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ネタバレ

Takaさん

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:今観てる

魔法少女=物理?

放送前に過剰にCM打っていた割には…

10話
{netabare}
全体的に薄っぺらい。

魔法少女なんだし、魔法使って欲しいな…
みんな、兵器とかね。

中華な魔法少女は出るのかな?
OPだけ出て終わりとかはないよね?
{/netabare}

9話
{netabare}
タマラと精霊界の将軍もガチ勢とは、
もはや魔法少女ではなく、百合モノではないか…
{/netabare}

8話
{netabare}
ストロングゼロとヨルムンガンドのヨナ、風評被害回。

魔法少女というより、殺戮者だよね、このアニメの魔法少女。

くるみは、ガチ勢+拷問担当だったのも闇が深すぎる…
{/netabare}

7話
{netabare}
あすか、仲間が死ぬことにトラウマがある模様。

ロシアのマジカル・ファイブとは、
次回、遭遇でもするのかな?
{/netabare}

6話
{netabare}
焼き鳥が粘土みたいな形だったり、
万策尽きてきたのかな?

この回は、くるみガチ勢さんが面白かっただけに、
作画頑張ってーと…

一方、テロリスト vs ミア・サイラスで、
マジカル・ファイブしか知らない合言葉が鏡に書かれてたけど、
EDとか見る限り、みんな仲間になりそうだから、
やはり死亡したとされている6人の内の誰かが首謀者なのかな?
{/netabare}

5話
{netabare}
敵が女王様と呼んでいるのが、
元魔法少女で死亡した6人の内の1人の様な気がしてきた。

牧野の記憶は1週間分消されたけど、
あすかが欝になっていくのかな?

しかし、魔法少女というよりは、魔法が少ないような…
{/netabare}

4話
{netabare}
グロ注意、拷問回

牧野の左腕が…欝展開まっしぐら?
{/netabare}

3話
{netabare}
くるみの闇が深い…

3人目の魔法少女が冒頭に出てきたけど、
次回合流するのかな?

個人的には、牧野が捕まっり、拷問→死亡で、
欝展開はいやだなーと。
{/netabare}

2話
{netabare}
あすか最低だなー
くるみをマジカル・ファイブに誘っておいて一抜けとは…

くるみも、あすかと再開後、
同じ高校に転校してくるとは中々濃いキャラというか闇が深そう。

悪い魔法少女と言っていた「女王」は、マジカル・ファイブの
誰かなのか、先代もしくは、9人だった頃の残りの4人の誰か?
{/netabare}

1話
{netabare}
冒頭5分ぐらいで、第一部完!!

そこから、3年後…2期が始まる。
そして、1話で、俺たちの戦いはこれからだ!終わり。

魔法少女9人いて、冒頭で姿も見せず4人アウトとか、
そもそも、攻撃に魔法使っていない気も…
説明不足な気がする。
{/netabare}

投稿 : 2019/03/19
閲覧 : 270
サンキュー:

2

ネタバレ

うざっしー

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

10話。原作者がPSYCHO-PASS脚本参加、シリーズ構成ががっこうぐらし!の海法紀光って…

視聴前
ニトロプラスにがっつり関わっているスタッフじゃあ「魔法少女まどか☆マギカ」を意識するなと言う方が無理というもの。
ただ原作の1話を読んだ限りは、まどかよりも「大魔法峠」「魔法少女プリティ☆ベル」に近い内容だった。
かつてあった大戦の後に退役した魔法少女が主役なので魔法少女版コマンドーって感じもする。「魔法少女なんてもういいですから。」にもかなり設定が似ている。
まぁだから邪道魔法少女物ってネタが出尽くしてるんだよな。
序盤に朝鮮人テロリストが出てくるけどここはアニメでは修正されそう。

この作品も原作1話で{netabare}あすかの両親が拷問の末に殺されて惨たらしい遺体を見せられるという{/netabare}胸クソ展開があるので、アニメ1話でそれをやれば魔法少女サイトのように1話切りが多発すると思われる。
サイトにしろこの作品にしろ、まどかマギカがなぜヒットしたのかを誤解しているとしか思えない。魔法少女物に胸クソ展開を入れれば売れるんだろうと言う極めて安易な考えを抱いているのだろう。まどかマギカの3話の{netabare}マミさん戦死{/netabare}は決して胸糞展開ではない。そこに至るまでの展開から、{netabare}偉大な先輩が後輩たちを守って戦死を遂げるという尊い犠牲{/netabare}のように感じられ、心を打たれるのである。それをニトロプラスのライターたちは、虚淵みたいに魔法少女でグロやれば売れて俺も虚淵になれるんだろうと思っているとしたら、実に浅はかだとしか言えない。ニトロのエースで天才的な才能を持っている下倉バイオですらTwitterで虚淵先生に嫉妬する発言をしたくらいだから、彼に劣るライターならなおさらだろう。
タカヒロは彼らよりはまだわかっていたから、ゆゆゆでささやかな成功を収めることができたのだと思う。鬱展開の前に少女たちの愉快な日常を描く必要があると判断してそういった構成にしたことによって、まどかフォロワー最高傑作となった。エロゲライターとして苦労するという虚淵先生と同じ道を歩んだだけのことはあるのかもしれない。

なおまどかマギカもゆゆゆもサイトもこの作品もアニメイズム枠だが、MBSのプロデューサのダーク魔法少女病が治らないとこの枠のまどかもどきアニメの濫造は止まらないのだろう。

1話
アチャー、まどかに参加していた神谷智大さんがアクション作画で参加してるのか…どうせ爆死するのにもったいない…。
つーか、まどかに少しでも近づきたいなら、むしろニトロやまどかと無関係なスタッフで作るべきだと思うが。そうしないと新しい物は生まれない。
内容は{netabare}あすかの両親の死骸は原作と違って一部しか見せなかったね。{/netabare}テロリストはちゃんと朝鮮人のままにしたのはナイス。
あすかの演技がダメに感じたが、洲崎綾はこういうキャラ向いてないんだろうね。

2話
{netabare}朝鮮テロリストへの拷問はさすがに叩かれてたね。来るかBPO。
くるみの言う通りあすかは人を誘っておいて自分は先に魔法少女を辞めるのは酷いな。{/netabare}
相変らずグロ描写満載だが最後までこんな感じかな。あとおっぱいも満載。

3話
{netabare}おっぱい水着回。{/netabare}もっと人気あってもいいと思うんだがダーク魔法少女物というだけでもう切られまくるんだよな。
{netabare}希美がさらわれるのは予想通りすぎるからいきなり殺されたほうが良かったんじゃないか。{/netabare}

4話
かなりグロかったな…りえりーファンは必見では。
{netabare}希美の腕は治るんだろうか?{/netabare}

5話
えーっ!?{netabare}希美は腕も治って記憶が一週間なくなるだけで元通りかよー。あすかはその程度で泣くなよw
虚淵先生なら片腕が無くなっても足があるから陸上を頑張る!みたいな展開にしてくれただろうに←ゲス
魔法少女に対してはもっと火力を集中すればどうにかなりそうだが。{/netabare}
グロいバトル作画は相変わらず良くてさすが神谷さんだけど止め絵もあったな。

6話
{netabare}このアニメで一番面白いのはくるみだなw後半のミアとサンディノの話はいらんかったやろ。マジカルファイブの誰かが敵に回っているのがわかるだけでいい。{/netabare}

7話
{netabare}異世界に拉致された4人はどうなるんや。GATEを思い出す。
ナーズィニーたんは矢澤にこみたいだが腕切断されてかわいそうだった(大勢人殺してるけど)。今後も出てくるようだね。
あすかのメンタル弱いのはいい加減どうにかならんの。{/netabare}

8話
まーた胸糞悪い話のオンパレード。竹達彩奈も良く受けたなあ。
見ててこっちが吐きそうになったわ。{netabare}ちさとは本当は復讐なんかしたくはなかったのだろう。
くるみは相変わらず狂ってるなwナーズィニーの腕はくっつけてあげてたけど。
水橋かおりさんがやっているキャラがよくわからん。消去法で髪の赤い女性みたいだが。{/netabare}

9話
米軍基地が攻撃されてないから日米安保条約適応外とかありえんわ。尖閣諸島までが安保の対象とアメリカは明言しているのに、米軍基地に隣接した自衛隊那覇基地が攻撃されても米軍が傍観しているとかわけがわからないよ。作者は反米パヨクなのかと思ってしまう。

10話
{netabare} 紗綾子は魔法少女の素質があるように見えるがそのうち覚醒するのかな?{/netabare}
バトルシーンが多いせいで止め絵ばかりになってきたな…東京グールみたい。

【総評の準備】
あすかやくるみが魔法少女になった「具体的な経緯」を描いてないのが魔法少女物として致命的。作り手がまどかマギカから流行ったよくあるやつですよ、ってスタンスで見て貰えるわけないじゃん。オマージュ元の「コマンドー」でメイトリックスが兵士になった経緯は描いてないが、魔法少女は現実に存在する兵士とは違うのだから、なった過程を描かないと説得力が出てこない。
あすかは幼い頃魔法少女アニメを見て憧れていたというまどかやマミさんと同じ設定なのだから、魔法少女物としての手順はしっかり踏まないと。

魔法少女+ミリタリーというコンセプトはリリカルなのはという大傑作がすでにあるので車輪の再発明のように感じてしまう。

毎回かなりグロい規制無しのゴア描写があるが、実はエルフェンリート・BLOOD-C・アカメが斬る!などは全てTVでは体切断シーンは光規制が入っているので、「TV放送された最もグロい深夜アニメ」と言えるのかもしれない。その割に話題にならなかったが…。

投稿 : 2019/03/16
閲覧 : 375
サンキュー:

11

ネタバレ

まぎあ

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:途中で断念した

中途半端に感じる

5話で断念。微妙に救われて、微妙に救われない感じ。
トラウマをあすかやメガネの子と一緒に少しずつ克服していく展開か、記憶を消すならあすかとの思い出全部消えるくらいの勢いで良かったと思う。希望も絶望も中途半端
戦闘時のbgmは好き。戦闘シーンも作画の割には十分かっこよかったと思う

投稿 : 2019/03/11
閲覧 : 38
サンキュー:

1

てぃーえむ

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

魔法少女?

タイトルに魔法少女って入っていたのでかなり警戒してみはじめました。
私はあまり魔法少女もの好きじゃないので。

でもこの作品、あんまり魔法少女を全面に出してる感じじゃなくて、
普通の軍隊に魔法少女が力を貸しているって感じなので、
思ったよりも魔法要素強くないです。
特に主人公。 魔法じゃなくてほぼ物理攻撃です。

結構重い設定でグロいシーンも多めで、キャラデザも癖が強くて人を選ぶ作品です。

でも戦闘シーンは結構見ごたえがあって好きです。

投稿 : 2019/03/03
閲覧 : 39
サンキュー:

9

える908

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

意外と楽しく視聴出来てます!

正直なところ、自分としては意外じゃないんです(笑)

作画が結構残念だったりしますし、
台詞(脚本)にもいろいろ気になるところはあるんですけど。

それでも楽しめてます♪

理由はわりと単純で、
最近ダークファンタジー寄りに好みが変わってきたんで、
拷問とか残虐シーンがOKなのと、
変な巨大ぬいぐるみみたいな敵が出てくるのはちょっとガッカリだけど、
基本的に人間対人間の戦闘が、自衛隊も絡んで実戦として描かれるってことですね。

魔法少女ものって、対敵魔法もターゲットになる敵も
訳のわからないぼんやりしたものってことが多くて、
それが嫌で、見続けられないパターンが多いんだけど、
軍事行動としてちゃんと戦闘してる。
これ、私には大事なポイントです!

それと、主人公あすかが、魔法で強化してるんでしょうけど、
武器がナイフで戦闘スタイルが近接戦闘っていうの、
すごくいいです。
超遠距離魔法や呪いみたいな戦い方って、
戦闘っぽくなくて嫌じゃないですか?!

戦いなんだから、消滅したりしないでしっかり身体を削ってほしい。
そこが私にとって大事なことなんですね(///ω///)

投稿 : 2019/02/27
閲覧 : 62
サンキュー:

13

Dave

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

「あれ?こんなもん?」

まだ6話しか見てないので、メモ程度に。
●予想より画が粗いというか、人物画が下手。作画崩壊とかじゃなくて、ベースが下手っぽい。
●中二設定全開。「中学で十分に戦った」とか、これって笑うべきところ?
●その他にも恥ずかしげもなく、真っ向から中二病全開で来るので、とっても痛い。っていうか、大人だと見てるのが恥ずかしいレベル。
●また魔法少女×マスコットかよ…。やれやれ、この未就学児童向けの幼稚な設定、何とかならんのか…。
●胸糞を特徴としているつもりか、不必要に胸糞キャラが出てくるが、必然性も深みもなく。これも中二設定だなあと。
●声優は優秀なんだが、すごく冷めた目で見てるから、絶叫とかとても耳障り。
●これが90年代か2000年くらいに世に出てたら、評価も違ったのかもしれないが、設定は使い古しの上にべったり中二を持って来てるので、さすがに辛い。
●「とある」も2019年に見ると恥ずかしい感じがするが、その雰囲気を劣化版として引きずっているのでより質が悪い。
●(陸上)自衛隊の組織については多少調べたっぽいけど、それにしては自衛官が全くそれっぽくない。

それなりに番宣打ってたわりには、「あれ?こんなもん?」っていうスタートでした⇒特に面白くなるわけでもなく、本格的に寒さ・痛さが出てきました。
これ、制作サイドも早い段階でダメだわ…って判断できたんじゃ?

※とりあえず現時点では点数評価はせずにおきますが…。

投稿 : 2019/02/20
閲覧 : 78
サンキュー:

0

ネタバレ

すがさ

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:今観てる

軍隊が有能な魔法少女世界 ~6話まで視聴~

〈満足度評価〉は暫定


異世界モンスターの侵略から世界を守るため、
なんやかんやあって「魔法少女」が生まれた。

多くの「魔法少女」の活躍により、人類はその戦争に勝利したが、
魔法戦力の研究が進んだことによって軍事のバランスが崩壊し、今度は人間界の中で不穏な勢力が生まれてしまう。

そんな組織を止めるために、軍隊と「魔法少女」が協力して頑張るお話。


細かい設定は理解できないので、とりあえずそんな感じの解釈で観てます。
なんか間違ってたらゴメンナサイ。

暗い設定ゆえのエグい描写と、癖の強いキャラデザに耐えられさえすれば、それなりに面白い作品なんじゃないかなと思います。

{netabare}
時々挟んでくるギャグっぽいやつはアレですね。
普段は暗い雰囲気の教師が、授業中に唐突に小ネタを挟んでくるときの状況にちょっと似てて、なんだか応援したくなります。{/netabare}

投稿 : 2019/02/19
閲覧 : 64
サンキュー:

13

ISSA

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

マジカルファイブ

原作ビックガンガン

粗削りで雑な設定だけどそんなに悪くない感じ
主人公あすかの武器「マジカル・カランビット」
カランビットナイフって明らかに接近戦闘用なのでアクション特化の魔法戦闘って事かな。

魔法少女特有のグロいシーンもあるので苦手な人には勧められないけど。
本当の評価は魔法少女が5人揃ってからかな。

投稿 : 2019/02/18
閲覧 : 59
サンキュー:

14

pooki

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

<50> 残酷な美少女魔法バトル。ほんのりハード系エロゲの香り。

1 話視聴。
残酷な美少女魔法バトル。漫画原作。
なんだか可哀想でちょっとグロい系。展開は少し荒っぽくて、絵柄のせいなのか台詞のせいなのか、ほんのりハード系エロゲの香り。
観ればそれなりに面白いかもだけど、登場人物の不幸を興味本位に消費する展開になりそうで危なっかしい。時間的にも精神的にもちょっとしんどい感じ。

投稿 : 2019/02/12
閲覧 : 28
サンキュー:

0

rFXEy91979

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:今観てる

死線くぐった百戦錬磨の魔法少女の後日談

第1話「帰ってきた魔法少女」
第2話「日常と戦友」
第3話「もっとひどい戦争」
第4話「バベル旅団─交戦開始」
第5話「極めて現実的な対処法」

投稿 : 2019/02/12
閲覧 : 45
サンキュー:

0

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

引退を考えていた魔法少女が引き続き魔法少女を継続するお話かな。(第4回目まで視聴済)

ヒロインキャラ絵がE系ですが、男子専用なのでしょうね。個人的にメインヒロインのキャラ絵は好みですが、そんなこと誰も訊いていませんねw。取り敢えず次回も見ます。

2回目も視ました。
職業wウォーナースの新キャラが出てきました。
チョットE系ビジュアルな女の子たちが敵を爽快にやっつけていく、そういう系統なのかなと思っています。それならキャラ絵とかキャラの性格とかお話のテンポとかが気になってくると思います。

4回目まで視ました
明るいトーンの話と暗いトーンの話を混ぜた話はあまり私的に好きではない。特に不条理を感じる場合は嫌いだ。一般人の拷問シーンとか早送りで視ても、不快なことには変わりはない。

機会があったら視聴を再開することにして、それまで視聴中断にします。

投稿 : 2019/02/04
閲覧 : 58
サンキュー:

4

dbman

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

まだタイトルなし

原作:漫画/ジャンル:魔法少女・アクション/アニメーション制作:ライデンフィルム/平均満足度は暫定値(第4話まで)

原作は未読。タイトルにもあるとおり魔法少女が主人公の物語ながら、魔法を使えるのはなにも魔法少女に限ったものではないよう。

主人公・あすかに関しての戦闘スタイルは、ほぼ身体能力の高さで戦っているようにも見えてしまったことも否めず、あすかに魔法いらなくね? なんて感じてしまった。っていう突っ込みをしてたら楽しむことができない作品かもしれない。

キャラデザにクセがあったり、ちょっとしたグロ描写や拷問なども登場するので、苦手に感じてしまう方も少なくなさそう。一方で、日常パートは明るいものとなっていたり、エロを意識したシーンや水着回によるサービスシーンもあったりします。

第4話まで視聴した率直な感想としては、作画や演出面も秀でたところがなく、物語としても普通といった印象。ただ視聴を断念してしまうほどつまらないというわけではないし、先が気になるような次回への引っ張り方だったり、何人かお気に入りの声優さんも出演しているので一応は視聴継続しようと思います。


▼キャスト
大鳥居あすか:洲崎綾
夢源くるみ:関根明良
ミア・サイラス:松井恵理子
与那嶺ちさと:竹達彩奈
牧野希美:高橋李依
羽田紗綾子:橋本ちなみ
タマラ・ヴォルコワ:M・A・O
ラウ・ペイペイ:日笠陽子
サッチュウ:菊池こころ

投稿 : 2019/02/04
閲覧 : 59
サンキュー:

11

ネタバレ

にゃん^^

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

魔法少女。。その後

公式のINTRODUCTION
{netabare}
伝説。神話。魔法――。科学の発展とともに忘れ去られた、もう一つの世界と、人類はついに邂逅を果たす。だが、その再会は幸福なものではなかった。 地冥界より侵攻する化け物は、現用兵器の多くを無効化し、人類の運命は風前の灯火と思われた。だが同じく地冥界に苦しめられていた、精霊環境条約機構の助けにより、人類は起死回生の一手を手にする。

魔法少女である。

強大な魔力を手にした少女たちは、心身に多くの傷を負いながらも、人類を勝利に導き、ついに大戦を終結させる。しかし、それさえも、新たな戦いの始まりに過ぎなかった。国際犯罪、無差別テロ、内戦、紛争……。魔法少女の戦いは終わらない――
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:深見真、刻夜セイゴ
掲載誌:月刊ビッグガンガン(スクウェア・エニックス)
監督:山本秀世
シリーズ構成:深見真、海法紀光
キャラクターデザイン:鈴木陽子
サブキャラクターデザイン:Cindy H.Yamauchi、早川加寿子
銃器デザイン:氏家嘉宏
プロップデザイン:宮川治雄
美術監督:高大浩(アトリエローク07)
美術設定:川口正明(アトリエローク07)
色彩設計:岡亮子
撮影監督:髙津純平
撮影監督補佐:佐藤哲平(旭プロダクション)
編集:長谷川舞(editz)
音響監督:岩浪美和
音楽:R・O・N
アニメーション制作:ライデンフィルム
製作:「魔法少女特殊戦あすか」製作委員会
{/netabare}
キャスト{netabare}
大鳥居あすか:洲崎綾
夢源くるみ:関根明良
ミア・サイラス:松井恵理子
与那嶺ちさと:竹達彩奈
牧野希美:高橋李依
羽田紗綾子:橋本ちなみ
タマラ・ヴォルコワ:M・A・O
ラウ・ペイペイ:日笠陽子
飯塚義明:乃村健次
サッチュウ:菊池こころ
{/netabare}


1話ずつの感想


第1話 「帰ってきた魔法少女」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
人類と冥獣との戦争、ディストニア戦争終結から3年。大戦の英雄だった大鳥居あすかは魔法少女を退役し、女子高生としての生活を送っていたが、ある日街でテロが発生し……。
{/netabare}
感想
{netabare}
街が冥獣におそわれるところに魔法少女アスカがあらわれて退治。。

それから軍隊でもかなわないラスボス相手に
仲間を何人もなくした魔法少女たちがラスボスとさいごのバトル。。

ってゆう、前のおはなしの総集編みたいのがあって
3年後のおはなしになって


魔法少女を引退したあすかがふつうの女子高生になってて
保護者になってもらってる軍の隊長に
魔法少女にもどらないか?ってさそわれるんだけど
親が敵に殺されたりする悲しい思いを、もうしたくないあすかはことわったの

でも、友だちができて
その子がテロでおそわれそうになって
また戦いはじめた。。

ってゆうところで終わり



大きすぎる目のキャラデザはあんまり好きじゃないし
1話目から止め絵が多いのは気になったけど
にゃんはバトルシーンが見たいわけじゃないし
作画はくずれなかったからよかった☆


「グリムノーツ」でも思ったけど
おはなしってハッピーエンドで終わるの多いよね?

でもふつう、そのあとに何もおきない、なんてなくって
今回のおはなしって、そうゆう、そのあとのおはなしを描いてて
共感できてよかった。。

ときどきグロいシーンは出てくるけど
気もちが伝わってきたのはよかったって思う。。


いちお来週も見てみるけど
このあと、バトルメインになって
ただの殺しあいにならなかったらつづけて見るかも?
{/netabare}
{/netabare}
第2話 「日常と戦友」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
再び魔法少女へと変身し、テロリストから友人を守ったあすか。そんな彼女へ、同じマジカル・ファイブだった夢源くるみの情報が入る。彼女は今もなお、戦いを続けていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
テロにおそわれた紗綾子はPTSD気味だけど
何もできなかった。。って思ういい子

希美のお父さんは警察庁の事務官って言ってるけど
ホントはテロリストの拷問担当みたいな感じ。。


それでおはなしは、テロリストグループに、悪い魔法少女たちが手を貸して
新しい事件がおきてる、ってゆう感じみたい

今回は、それで新しい魔物が街をおそってきて
自分の友だちを守ったりする以外は戦いたくない」ってゆうあすかに代わって
くるみってゆう、ナース系魔法少女が1人で戦ったんだけど負けそう。。

実はくるみは、あすかがスカウトした魔法少女で
そのとき「私は弱いから、守ってくださいね」って言われてて
今回もあすかはくるみを守るために戦ったの。。


そして、連絡先を教わったって思ったら
さっそくあすかとおんなじクラスに転校してきちゃった。。
ってゆうところでオシマイ^^


コメディパートはおかしくっていいんだけど
ちょっと血を出しすぎでグロい。。
あと、ユリっぽいかな。。

男子が出て恋愛要素とかあると、ちょっと深いおはなしになりそうなんだけど
このままだとただのグロユリ魔法少女になりそう。。
絵もビミョーだし。。

いちお来週も見てみるけど。。
{/netabare}
{/netabare}
第3話 「もっとひどい戦争」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
転校してきたくるみを迎え、あすかは友人たちとプールに遊びに行くことに。魔法少女としての戦いの日々から遠ざかり、穏やかな日常に浸るあすかであったが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
くるみが来て、日常系のおはなしで
4人でプール行ったりしたけど
そんな中でも紗綾子はPTSDに負けないように自分で訓練しようってして
高い飛び込み台から飛びこんでみたりしてる

でも、あすかは自分のまわりの人を失いたくないから
戦いたくないって思ってて
くるみは、失いたくないんだったら、戦わなくっちゃ、って思ってる。。


そんな中、テロの取り調べをしてるお父さんの関係からか
希美がテロリストたちにさらわれて。。
ってゆうおはなしで

気もちは伝わってくるんだけど
グロいシーンを出しすぎだと思う。。

たぶん、つかまった希美もひどいことされそう。。


見てると苦しくなってきそうだから、にゃんはここでやめちゃうけど
好きな人ゴメンナサイ。。


{/netabare}
{/netabare}

投稿 : 2019/01/27
閲覧 : 202
サンキュー:

21

ossan_2014

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

妄想の二乗

怪物との戦闘が終結してお役御免になった魔法少女が、不正規戦の戦闘員として再就職する。

またもや「汚い」殺し合いを強制される「魔法少女」ものだが、「魔法」は「汚い戦争」に参入する動機づけのギミックでしかないようで、人間同士の国際関係であるテロや紛争を、異生物と戦う「魔法戦」と同一視させる思考停止の道具として導入されている。

うまく嵌まれば架空「世界」を強固に構築する効果的なギミックだが、いかんせん描写される「世界」の薄さが裏切っているようだ。

超法規的な「拷問」や、おそらく議会での審問やしかるべき報告義務を免除されていると思しき「特殊部隊」の不正規市街戦は、作中の「テロリスト」の存在によって正当化されている。
が、どこかの自称国際政治学者が主張していた、彼女の脳内にしか存在しないスリーパーセルとやらをそのまま映像化したような「テロリスト」の造形は、とても「世界」の構造を支えて背負って立つだけの強度があるようには見えない。

兵器を備蓄したアジトに集結して活動する、およそ現代のテロやゲリラ活動の教本には見られない「テロリスト」のテロは、ニュルンベルク裁判でゲーリングが主張したような、国民を好戦気分へ誘導する「敵」としての役割を割り当てられているハリボテのようにも見えてしまう。

対「テロ」への好戦気分とは、「日常」を守る不正規戦の「軍隊」への無条件の権限委譲として、「無辜」の市民の間に醸成される。

「無辜」の市民の「日常」は絶対に守らなければならない、という「言い訳」が、警察/軍隊による「拷問」の黙認や「審問」の回避を条件にした市民生活への「支配」の強化と、一方的に「守ってもらう」立場に固定される「無辜の市民」による支配の自主的な「承認」を生み出す。

「軍隊」と「市民」の、「支配」を軸とした抑圧の相互強化の構造を根本で支えるものが、本作では「テロ」だ。
テロという「敵」がある限り、ゲーリングの言う通り、軍隊はどこまでも戦闘のフリーハンドを獲得するし、「無辜」でありたい市民の欲望が、それを承認し続けることになる。

そうした難問を支える「テロ」が、自称学者の妄想的なスリーパーセルを模しているに過ぎない脆弱さは、しかし、エンターテインメントの舞台として致命的というわけではない。
別に政治論文ではないのだから、エンタメの設定が非現実であったところで欠点になるはずもない。

どうにもついて行きかねる「薄さ」は、この「エンタメ」性の方にある。



聞くところによると、銃マニアの中学二年生は、「テロリスト(強盗、暴漢、etc)に占拠された学校(教室、体育館、etc)を、銃を手にしたボクが解放する」という妄想をするのが定番であるらしい。

子供らしい英雄願望とは違うのは、この妄想を釣り支えている支点が、銃の取り扱いや戦闘射撃に関する知識であることだ。

「一般人」が知らない危険で強力な「銃」というものに関する知識を持っているボクだから、無知な「みんな」を救う=承認される=支配的に上に立つことができる。
要するに、「みんな」の上に立ちたいマウント願望のために、自分だけが持っている(と思い込んでいる)銃の知識が役立つ設定を妄想しているという事なのだろう。

本作の「薄っぺらい」印象は、こうした「妄想」の類型性が透けて見える「芸の無さ」に起因している。

特別な「力」を駆使して無力な「みんな」を護る物語は、多かれ少なかれ、この妄想の類型ではある。
が、自覚的な作品では、こうした承認欲求を隠蔽したり一般化して展開する、何らかの仕掛けや「芸」が発揮されているものだ。

銃マニア中二的な支配欲を実現する舞台として、そのまま軍隊依存の「世界」を引き寄せる芸の無さ。
しかも、「一般人」は知らない(ボクだけが知っている)銃の知識に重ねるものが、バカな「一般人」は知らないスリーパーセルの危険な「実態」、といったネットde真実の「妄想」を模していることが、マウント欲求全開の安っぽさを発散する。
製作者がこの「妄想」を信じているとか言いたいわけではない。「もっともらしさ」を構築する代わりに、安易に「妄想」を模写して済ませる姿勢が「安い」のだ。

「無辜」の市民を護る戦いに見せようとしながら、実はそれは見せかけで、護るという体裁で支配力を担保するために市民を「無辜」=無力に留めておく戦いなのだと、中二妄想が露骨に透けて見えてしまうのは、この「芸の無い」安さのせいだ。

「魔法少女」という設定も、宿命的に「戦い」に参加「しなければならない」という「言い訳」を用意することで、戦闘の動機が妄想の充足であることを隠蔽する装置に過ぎない。

作品の成立動機が承認欲求である隠蔽装置として「魔法少女」を使えば、説得的な「世界」や動機づけの構築をキャンセルできる、という思い違いが、この薄い「安さ」を生み出してしまっているようだ。

いくらなんでも、この「特殊戦」を見て魔法少女が市民を護る自己犠牲だと思い込むほど、視聴者は「安く」は無いと思えるのだが。

投稿 : 2019/01/26
閲覧 : 34
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2

ネタバレ

カボチャはんたー

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

最近の魔法少女はシビアな仕事してます。

最近の魔法少女は日曜アニメ系かグロ虐殺系かの2択な気がする
とりあえずまどマギがヒットしてからは
魔法少女の就職も大変になったよな
ファンシーからグロだもんな

魔法ものはいつの時代になっても強いと思うけど
魔法少女ものはどんどん廃れていくのかな~

1話{netabare} ラプチャー/☆あすか
なんだね言い方
ラプチャー↗☆あすか
だと思っていた

そりゃ年端も行かぬ少女が戦場に出たらPTSDにもなってしまうわな
力を持ってしまったものはその責任と務めを結局果たさなければいけないんだな~
魔法には憧れるけどその力の責任は取りたくないな~

魔法少女の戦闘能力はテロリストがビビるほどなんだな
もはや兵器やんけ
そりゃ引退させたくもなくなるわ日本政府

自分の見える範囲を助けるためにあすか魔法少女として復活
{/netabare}

大鳥居 あすか
本作品の主人公で、大戦終結時のマジカル・ファイブのリーダー。魔法少女となったことから、ディスアスに両親を惨殺されている。
魔法少女としての戦闘能力は非常に高いが精神面が脆く、大戦後は魔法少女を引退しており、PTSDの疑いをかけられている。物語開始時は希美や紗綾子の通う高校の転校生として日常を送っていたが、身近な友人達がテロ等に巻き込まれるようになり、魔法少女として戦うことを再び決意する

2話{netabare} タイトルのところは少し昔のアニメを感じる(笑)

ラプチャー目の前にいるけどな(笑)
あんな戦場から日常に溶け込むには努力が必要だと思う
力に溺れない努力も必要だわな

暗躍してる子の着信音ww
味方に魔法少女がいれば敵にも魔法少女がいるんだな

あの人形みたいなの魔法生物っていうのか
魔法少女が強いと言っても
戦闘タイプと支援タイプとかあるよな
でも普通の人よりは身体能力高いよね

くるみはあすかに憧れ以上の感情持ち合わせてそう(笑)
サッチュウ…キャラとしては悪くない猫?猫なの?鳩?(笑)

{/netabare}

夢源 くるみ
あすかに誘われて本格的にディスアスと戦うことになった魔法少女。マジカル・ファイブの中では戦闘能力は劣るが、防御力やヒーリング能力が非常に高い。特大の注射器や投擲用に小型注射器を武器として使用し、相手に対して魔法で強化された様々な薬品を攻撃や治療に使用する。また、防御魔法として、3層のマジックシールドを展開し、爆発反応装甲(リアクティブアーマー)同様の原理を持つリアクティブ・マジックシールドを使用する

投稿 : 2019/01/24
閲覧 : 66
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6

37111

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:1回1話を見てもよく分からなかったので、ちゃんと2回目見ました。時系列をちょっと勘違いしていたので分からなかったんだなと。過去の英雄が現代で再び!というやつですかね。魔法少女というゆるふわ感は一切ない。
期待度:★★★★★

投稿 : 2019/01/21
閲覧 : 108
サンキュー:

4

「ひろ。」

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

意外に悪くありません♪(2話まで視聴して)。

※★の評価は暫定的なものです。最後まで見終えてから再度つけなおす予定です

>1話まで視聴して
本当は見る予定なかったのですが、今期があまりに不作の様相を呈しているため
とりあえず片っ端から視聴してみたところ、本作がひっかかりましたw。

なんか便乗商法?とも疑われかねない、この「魔法少女」タイトルw。
あえて、自ら突っ込んでいくそのスタイル。嫌いじゃありません^^。

キャラデザは正直、好みではありません><。
でもなぜかこの荒削りなデザインが動いていると、なぜか心も動かされてしまっています♪。

某作品を習ってか、グロ描写も入れてきているため
おそらく、親しくなった人間関係もおそらくそうなってしまうんだろうなあ・・とは
思いつつも、とりあえず視聴継続してみたいと思います(思うツボ?)。

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>2話まで視聴して
意外に悪くありません♪。
1話の感想時に書き忘れてしまってた某キャラの○ース武器w?。
2話で出番増えてて密かにうれしいです^^。

まだまだメインキャラ増えてくれそうですね!。
←なんかそのまま格闘ゲーム化できそうなデザインだけどw。

作画は、荒削りな感じが逆にいい味出してる気がします!。
今期は特に他作品で3DCG?が増えてしまっているせいか
若干崩れ気味の荒い感じの作画に、ほっとしてしまうのかもしれません^^。

OP曲もいい感じですね。

★の評価UP&継続視聴確定となりました。

投稿 : 2019/01/20
閲覧 : 70
サンキュー:

11

snow

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

チャゲは戦死かな<54>

1話視聴。
まじかるーな敵は倒したので、魔法少女を治安・軍事に活用していこうってな流れ。
・・・なら面白そうなんだけど、通常武器に対して無敵っぽいので結局魔法少女同士で戦ってくことになりそう。
つり目のおもしろいキャラデザではあり。

投稿 : 2019/01/20
閲覧 : 36
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1

えたんだーる

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

せいぜいがんばれ!魔法少女くるみ(違

原作マンガは未読で、第2話まで視聴済みです。

かつてあすかの同僚で、あすかが自らスカウトしたらしい第二の魔法少女、ウォーナースくるみが出てきました。どうやらくるみと一緒に戦うときには、あすかがくるみを守ると約束したらしいです。

曰く、「約束、これからは守ってくださいね。私、強くないんです…。」

誰のというわけでもないですが、今後も作中でPTSD的な描写は多そうです。くるみの考え方が、魔法少女なのに軍人っぽいのは面白いですね。敵が弱すぎないのも良い感じだと思います。

第3話以降も楽しみです。

投稿 : 2019/01/20
閲覧 : 81
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22

ネタバレ

ヒタギ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

魔法少女プラスミリタリー系

大化けするかもと今期密かに期待していた作品でした。

原作コミックの時点では厨二感全開となる紙一重ラインで
踏ん張っていたが動く絵となってそれが一気に瓦解した感じ。

{netabare} 大事な人々の死で焦燥感と虚無感に駆られていたあすかが
クラスメートの危機を目の前にし再び闘志を滾らせる王道展開が
コミックでは上手く描かれていたがアニメでは今イチな・・・。 {/netabare}

第一話で果たしてあすかの行動原理に共感し感情移入出来た
視聴者がどれだけいたか気になるところ。

視聴は継続します。

投稿 : 2019/01/18
閲覧 : 81
サンキュー:

1

ネタバレ

pister

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

復讐の風ぇ~「アスカあああ」

1話感想{netabare}
ベトナムもとい地獄帰りの魔法少女に安息の地はない、って内容なんかね?
もしくはモンスターより人間の方がよっぽど怖いってやつ。
心を許した人に限って次々死んでいって主人公を苦しめる…って展開ではなさそう…かなぁ?どうなんかな。
前期そこら辺完全に欠如してたクセにハードぶってる作品があったせいで、なんか警戒しちゃいますね。{/netabare}

投稿 : 2019/01/13
閲覧 : 63
サンキュー:

3

ネタバレ

タック二階堂

★★★☆☆ 2.4
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

魔法少女なんて、もういいですから…

詳細は略。

のっけからチープなイモムシみたいな怪獣が街で暴れ、
魔法少女が登場という展開。

作中劇のテレビ映像か何かであればいいのにと
思っていましたが、どうもそうでもないみたいです。
そして世界中が集められた兵士たちが、ほぼ壊滅し、
世界は9人の魔法少女に託され、マグマだまりから
登場したファンシーな怪獣と戦って…

いやもう、魔法少女とかもういいですから…
キャラデザも、初回なのに微妙でした。
これは僕は遠慮しておきます。
魔法少女がお好きな方にはごめんなさい。

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 100
サンキュー:

3

マス

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2019/03/18
閲覧 : 6

ぶたまん

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2019/03/14
閲覧 : 1

mnAul25283

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/03/08
閲覧 : 1

猫耳サイクロップス

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/02/28
閲覧 : 4

アニメ評論家1号

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2019/02/28
閲覧 : 4

ダイクニ

★★★☆☆ 2.4
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 4

さなじろう

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2019/02/20
閲覧 : 3

ふゅーねる

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

投稿 : 2019/02/17
閲覧 : 3
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