「GODZILLA 星を喰う者(アニメ映画)」

総合得点
65.3
感想・評価
33
棚に入れた
133
ランキング
2140
★★★★☆ 3.5 (33)
物語
3.2
作画
3.8
声優
3.8
音楽
3.4
キャラ
3.4
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GODZILLA 星を喰う者の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

はる さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

これが最後か…

終わり方がひどすぎた。

投稿 : 2019/12/04
閲覧 : 29
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ネタバレ

リタ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

哲学的なテーマに

三部作最終章にあたる本作は、他と比べてかなり迫力が無くなり思想や哲学的な要素がメインになってしまいとても残念。

結局はどんな選択肢も受け入れられず、人として絶対的脅威なゴジラは倒せず、後に脅威になり得る残骸と憎しみを引き受けて消え去るという納得し難い展開になってしまった。

人間も遂にはゴジラアースの一部になっていくという展開、中々受け入れ難い。エゴかも知れないけど、他の惑星を探す方がマシに思える...けどそうなると侵略者のようになり...
捉え方は難しいけど、しっくり来ない終わり方には反抗してしまうけど、全くの駄作とは思わなかったかな。好きではないけど考えさせられるものはあった。

投稿 : 2019/06/23
閲覧 : 57
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ネタバレ

さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 5.0 声優 : 3.5 音楽 : 1.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最初は面白かった

最初は面白かったですが、だんだん物語の長さにだれてきて、最後にはみんなほとんど死んでしまうと言う結果で期待外れでした。
1、2が面白かっただけにちょっと残念です。もうちょっと救われる終わり方だったらなぁ…

投稿 : 2019/01/27
閲覧 : 77
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ネタバレ

ウィーハウック さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

第三作目

ゴジラ三部作、最終作。
モスラとギドラ、もうちょいはっきりと描いて欲しかった。


ビルサルドと共にメカゴジラシティが滅んだため、ゴジラを倒す手段が無くなった一行は、フツアの洞窟に身を潜めていた。メトフィエスはこの状況を利用して自分の信徒を増やしていく。


前作はビルサルドの科学、今作はエクシフの崇拝、まぁわかりやすいこと。
ただ絵として、前二作はゴジラとの様々な戦いがメインだったのに対して、今作は噛みついたままのギドラだけ、やっぱり『ゴジラ』作品は対ゴジラ(もしくは別怪獣)作戦をやらないと面白くない、せめてギドラVSゴジラをもう少しバリエーションを増やして欲しかった。

{netabare}あの後輩の女(CV花澤)と結ばれるかと思いきや、まさかのフツア、しかもちゃんとシましたよ感出してるしwww
最後に昏睡の後輩女抱いて特攻するってwwwwww憎しみを残さないためっていうのはわかるけど無茶苦茶だろwwwwwwまあ脚本虚淵だから普通のエンディングにはならないと思ってたけど・・・{/netabare}

投稿 : 2019/01/21
閲覧 : 42
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ネタバレ

プラたん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

考える題材として◎ 内容は△

内容は一言で表せば、「結局、ゴジラには勝てなかった」となるだろうか。


ナノメタルと同質化してゴジラを倒すことは人類の尊厳を冒涜する行為だと感じたハルオたち。ゴジラを倒すことができそうな寸前で、作戦遂行を諦め、また多くの仲間を失うことになった。そして、もはやゴジラを倒す手段がなくなってしまい、希望などないように思えた。

いままでのゴジラとの数々の戦闘を静観していたメトフィエスらエクシフが動き出す。彼らはハルオがナノメタルと同質化しなかったことを「奇跡」と称し、ゴジラとの闘いを生き延びた意味を考えるように説く。絶望に真っただ中にいた人類たちは、その選民思想にすがり、エクシフを中心とする勢力がついに表舞台になる。・・・もちろん、フツアの治療によってナノメタルに対する免疫を獲得したことが真の理由であるが、それを知っているのはハルオ含めごく一部の人間たちだけであった。そして、エクシフはそれを隠そうとした。

エクシフたちは、彼らの文明がもたらした高度な演算システム「ガルビトリウム」から得られる神託-未来予測-をもとに、どちらかといえば他の人類たちとは独立に今まで行動をしていた。

さて、エクシフたちの究極的な目標は何なのか。それは”星の破壊”であった。時空間を自在に動き回るゴジラの上位互換の存在である「ギドラ」を召喚し、地球ごと破壊してしまうのが、エクシフたちの答えであった。エクシフたちは”破滅こそが救い”という信念で、地球にやってきた時からその機会をうかがっていたらしい。

ハルオはメトフィエスに洗脳されていく人類たちを見て、怒りを覚えメトフィエスに苦言を呈す。そんなハルオに対して、メトフィエスはこう言う…高度に発達した科学は、宗教と見分けがつかない…名言である。ハルオは否定したくとも立証できないので、口ごもるしかなかった。

エクシフは彼らの母星に滅亡=救いをもたらしたギドラをがルビトリウムを通じて召喚する。ギドラは特異点(ブラックホールの中心)から現れる絶対的超重力存在であり、地球の空間にありながらして、地球と違う時空に存在する。地球の物理法則に従わないギドラ、ゴジラはその物理的存在を認識できないため、いっさいの干渉ができない。ゴジラもとい地球は、自らより上位の存在に喰われるのをただただ待つしかないのである。

ハルオはなんとかしてギドラを地球に”引き摺り下ろす”ことはできないかと考える。それは、ガルビトリウム・メトフィエスの眼の破壊である。これによって、ギドラは地球にその物理的存在を認識されるようになり、絶対的地位を失う。結局、ゴジラに退治され、元の時空に戻っていった。

ギドラはあらゆる物質を”時空の闇に放り込む”攻撃手段しか持っておらず、ゴジラに対して物理的打撃を与えられないのは非常に興味深かった。

メトフィエスは最期に、ハルオのいかにも人間臭い怒りと憎悪の念を称え、死す・・・メトフィエスは、このことを望んでいたのではなかろうか?ギドラという存在をハルオに早めに教えていたし、ギドラを地球から追い出す方法のヒントを与えていた気がする。ハルオという人間によほどな感銘を受けたのだろうか、エクシフたちは同じ手段で宇宙のあらゆる惑星を滅ぼしてきたらしいが、メトフィエスは地球を滅亡から守ったのかもしれない。

ビルサルド・エクシフがいなくなり、宇宙船も破壊され、地球に残った元地球人類たちが選んだ道は、共生である。ゴジラが君臨する地球において進化した新人類「フツア」たちとの新しい文明を築き始めた。それはある意味ゴジラとの共生をも意味した。

時が経ったある日、対ゴジラ戦闘機・ヴァルチャーの再起動に成功する。ハルオはそのことに危機感を覚えた。対ゴジラ戦闘機の復活、それはゴジラに殲滅される悪夢の再来である。高度な科学技術という禁断の果実を手に入れるたびに、ゴジラが現れ淘汰されることを悟ったハルオ。思い立ったかのようにヴァルチャーに乗り込み、ゴジラに特攻を仕掛け、あえなく散る。弔いの意味もこめて、ユウコを連れて・・・

このあと、フツアと人類がどのような発展を遂げていったのかは、知る由もない。



さて、テーマは一貫していた。人類たちは、自分たちの生活を豊かにするためという目的で、科学技術を発展させていくが、それは単なるエゴである。環境破壊や生態系の崩壊などの犠牲に成り立っているこれらの科学技術が究極の答えを出した瞬間、ゴジラに復讐され、果てにはギドラによる滅亡を招く。

我々は無尽蔵に発展をしている。果たして、それが招くのはいったいどんな未来なのか。パラダイスなのか、ディストピアなのか。考えてみるといい。

投稿 : 2018/12/16
閲覧 : 79
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ネタバレ

たわし(ガガ) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

虚淵玄独特のやはり「ループもの」

押井守監督と同じく、虚淵さんは自身が持つ同じ主題を繰り返し行うタイプの作家らしい。正直言ってエンターティナーではない。

この東宝やNETFLIXの無茶振りとも言える「ゴジラ」のアニメ映画化を苦心して脚本し、構成した気苦労が見え隠れする。

とにかく話に整合性を持っていこうするあまり、アニメ的な躍動感やカタルシスが皆無であり、やたら設定や説明の応酬。正直言ってデートムービーなどにはまったくもって適さない。

あとは「まどかマギカ」の時と同じく、アーサーCクラークのSF小説的な人類の終焉とその先に待つシステム構造。ある登場人物の語る「十分に発達した科学は魔法と見分けが付かない」といった引用など、ハリウッド系SF映画のどこかで見たような内容で目新しさもありません。

そういった虚淵さんの主観の「ループ構造」が好き嫌いをハッキリ分け、間口を狭くしていることが最大の問題かと思います。

ラストの人類の最初の原罪の一つである「火」の描写もそうですが、批判する前にもう少しポジティブさと、どうすれば現代人はそういった「ループ構造」から抜け出すことができるのかを考えるのが作家の役目ではないでしょうか。

あまりにも投げっぱなし過ぎて観ていて辟易しました。

投稿 : 2018/11/11
閲覧 : 130
サンキュー:

8

Roman AK さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/10/19
閲覧 : 5

アキ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/10/14
閲覧 : 5

Ecaille さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/10/05
閲覧 : 3

のいる さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/20
閲覧 : 4

pop22 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/07
閲覧 : 4

むち さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 4

BJ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 4

黄色い羽 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 4

haruto さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/04/05
閲覧 : 6

ナランハ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/03/15
閲覧 : 7

TY さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/06
閲覧 : 10

neko さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/05
閲覧 : 13

スチュワート さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/01/17
閲覧 : 11

dao21 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/01/16
閲覧 : 12

ニャンキチ君 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/01/15
閲覧 : 14

いぬわん! さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/12/14
閲覧 : 12

HG anime さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2018/11/20
閲覧 : 17

しむらうしろ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/11/15
閲覧 : 14

サイコベア さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/11/12
閲覧 : 11

けみかけ さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2018/11/11
閲覧 : 14

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GODZILLA 星を喰う者のストーリー・あらすじ

アニメーション映画『GODZILLA』(通称:アニゴジ)がついに最終章を迎える。

二万年後の地球で繰り広げられた、<ゴジラ>とそれに抗う人類の物語。最終章『星を喰う者』では、超科学が生み出した<メカゴジラシティ>をも焼き尽くし、地上の覇者となった究極の生命<ゴジラ・アース>と高次元怪獣<ギドラ>が相まみえる。

『アニゴジ』の誕生は2017年。これにより『ゴジラ』は新たな領域へ足を踏み入れた。同年11月公開の第一章『GODZILLA 怪獣惑星』はゴジラ映画史上初の3DCGアニメーション作品であり、その映像体験は大きな驚きと称賛をもって迎えられ、第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』は、アニメーションならではの<メカゴジラ>の新解釈で観客を圧倒した。

そして最終章では、虚空の神<ギドラ>と破壊の王<ゴジラ>がついに激突。戦いの果てに待つのは、人類への啓示か。

監督は、昨年公開の劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』で邦画年間興行収入ランキング1位を獲得し、確かな演出力を遺憾なく発揮する静野孔文と3DCGの第一線で培われた手腕を『シドニアの騎士 第九惑星戦役』、『亜人』、『BLAME!』で磨きあげ、余すことなくその魅力をフィルムに焼きつける瀬下寛之が務め、両者の最高のコンビネーションは最終章でも見事に発揮されている。ストーリー原案・脚本は、『魔法少女まどか☆マギカ』や『PSYCHO-PASS サイコパス』などで知られる虚淵玄が担当。観る者全てを出し抜く突破力抜群のアイデアに今作でも驚かされるのは間違いない。

制作は米国エミー賞最優秀賞(デイタイム・エミー賞アニメーション番組特別部門最優秀賞)を4度受賞を果たし、直近では「スター・ウォーズ」シリーズの最新アニメーション作品「Star Wars: Resistance」を手掛けるなど、国内外から高い評価を得ている3DCGスタジオ、ポリゴン・ピクチュアズ。
(アニメ映画『GODZILLA 星を喰う者』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
2018年11月9日
制作会社
ポリゴン・ピクチュアズ
公式サイト
godzilla-anime.com/
主題歌
XAI『live and die』

声優・キャラクター

宮野真守、櫻井孝宏、花澤香菜、杉田智和、梶裕貴、小野大輔、堀内賢雄、中井和哉、山路和弘、上田麗奈、小澤亜李、早見沙織、鈴村健一

スタッフ

ストーリー原案:虚淵玄、キャラクターデザイン原案:コザキユースケ、監督:静野孔文/瀬下寛之、副監督:吉平"Tady"直弘/安藤裕章、プロダクションデザイン:田中直哉/Ferdinando Patulli、CGキャラクターデザイン:森山佑樹、造形監督:片塰満則、美術監督:渋谷幸弘、色彩設計:野地弘納、音響監督:本山哲

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