「サークレット・プリンセス(TVアニメ動画)」

総合得点
62.8
感想・評価
84
棚に入れた
254
ランキング
2991
★★★★☆ 3.2 (84)
物語
3.0
作画
3.2
声優
3.4
音楽
3.2
キャラ
3.2
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☆の総合評価
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アガパンサス

★★★☆☆ 2.3
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 1.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

カレイドスターを連想した

うーん・・・カレイドスターを参考にしたような感じだな。

投稿 : 2019/05/26
閲覧 : 44
サンキュー:

1

徳寿丸

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

♪おにぎりは~梅干しの~ベストパートナ~

ゲーム未プレイ。
DMMゲームです。←ここ大事(笑)。美少女バトルモノ。まぁ、好きなキャラを育成して上を目指すというテンプレゲームのようなのでそれに沿った内容に友情とか絡ませた物語です。主人公の抜けた感じが許せる人にはお付き合い可能かと。別段、切っちゃってもいいんだからね!


私のツボ:ネトゲは金こそが力!

投稿 : 2019/05/23
閲覧 : 51
サンキュー:

3

オカルトマン

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

感想

1話で断念。絵もそんなに可愛くないし、ストーリーも見たいと思わなったので断念。

投稿 : 2019/05/21
閲覧 : 71
サンキュー:

3

ネタバレ

すがさ

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

謎スポーツアニメ

OP曲は冬クールで一番好きだった。

「サークレット・バウト」という未来スポーツで覇を争う部活ものなんだけど、最後まで観ても勝敗基準がわからない…。
{netabare}中でも最後の千景戦は超次元すぎた。{/netabare}
そして、肝心の試合シーンに迫力が無さすぎてなんだか哀しい気持ちになってくる。

ストーリーはゲームに繋がってるのかな?
ゲームにR18版があるということで、CVを務める声優さんは私の知らない方ばかりだったので、キャラクターの声が新鮮に感じた。良い意味で。
歩ちゃんの喋り方が可愛かった。

他には、鷹森の「えらそうな人」と「こわい人」がお気に入り。


[4/30追記]
4/18にゲームがリリースされましたが、意外と面白かったのでまったり続けてみようと思います。
ただ、アニメの内容で積み上げてきたものが完全にリセットされていたのと、キャラクターの性格や過去が微妙に違っていたのはちょっとガッカリでした。
そして、鷹森のキャラがまだ実装されていない(怒)

投稿 : 2019/04/30
閲覧 : 203
サンキュー:

19

はちくじまよいちゃん

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

そこそこ面白かった

 特筆すべきはキャラクターデザインでしょうか。DMMらしくエロ方面に強い方を引っ張ってきていました。でも可愛かったですし個人的にこの流れ続いてほしいとか思ってます。
 なお、岐阜県関連のアニメ漫画関係で私が最も評価しているのは、はがないの平坂読でもなく河合荘・恋愛ラボの宮原るりでもなく、エロ漫画家の葵ヒトリだったりします。

投稿 : 2019/04/27
閲覧 : 86
サンキュー:

2

ネタバレ

剣道部

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

まさか、ドラゴンボールZだったとは(笑)

[文量→中盛り・内容→雑談系]

【総括】
レビュタイ、観た人には分かるはず(笑)

まあ、バトルもの、青春ものの、かなりクオリティ低いアニメですね。

堀川りょうさん、お疲れ様でした(笑)

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
最近思うことですが、将棋って良くできたゲームなんですよ。駒のひとつとしてムダがなく、それぞれが個性を発揮しつつも、チートはいなくて。麻雀の役なんかも、上手いバランスで作られていると思います。

勿論それは、そのゲームのルール内において、たくさんの先人達が試行錯誤しながら、戦術、対策を練ってきて、そのゲームを遊びつくし、不要な戦い方を淘汰してきた結果、今の素晴らしいゲームバランスがあるわけですが。ただ、土台としてのゲームバランスの良さというのは、大事なわけです。

んで、本作。

本作を含め、「オリジナル競技(ゲーム)」を題材にした作品はたくさんありますが、ほとんどの場合、プレイヤー(キャラやドラマ性)を重視するあまり、ゲーム自体は軽視されていると思います。色々と穴が多いというか。

本作なんかまさにそうで、「サークレットバトルのルールすらよく分からない」んですよ(苦笑)

ダメージ制なのか、ポイント制なのか。それすら、不明。

一番驚いたのが、6話で明らかになった、「データ容量は金で決まる」という、信じられないルール。もはや、スポーツですらない。

なんか、本作に(逆の意味で)触発され、「実際にあったら面白そうな競技ベスト10」とか、作りたくなった(笑)

あと、別に良いんですが、OPの最初の方が、なんか最近のガンダムのOPっぽい曲調に感じましたw

(このくらい、語ることのないアニメでしたw)
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目 ☆3
烈火の炎、小金井の鋼金暗器を思い出すな。ハリボテのチャンピオンとはいえ、初心者がそこそこ互角にやり合うとか、ね。一応、2年の練習期間をもうけたのは、まあ。サービスシーン。

2話目 ☆3
2年間努力してたわけではないんだね。スポ根? とりあえず、普通に見られている。

3話目 ☆3
生徒会長は、普通に出る流れなの? 回避スキルが高いなら、盾系の大型武器より、小回り効く武器の方が良さそうだけどね。

4話目 ☆2
ん? 作画怪しい? コマが少ないかな?

5話目 ☆1
とってつけたような話。走りのフォームが(速い設定なのに)残念過ぎる。つか、「勝っても金持ちだからと言われるのが嫌」だから陸上を辞めて、始めたのが、サークレットバウト? いや、サークレットバウトの方が「金持ちだから」って言われるじゃん、絶対。なぜ、走っている相手に、走って追いつかないといけないの? 中央で待ち構えていれば?

6話目 ☆2
最適化を、なんかキモいって(笑) 使えるデータ量がチーム内で決まっててシェアするってのは、競技として良いと思うんだけど、それが「金」で決まるというのは、どうなんだろう?競技として。銃なのにスナイパーじゃないんかい。

7話目 ☆2
カラオケ、下手と上手いのリアルだな。お父さん、声が若いな(苦笑) 今までのどのサークレットバトルより、ちゃんとバトルしてるんだが、身内同士で(苦笑) オーバーヒート現象、、、ネーミングが、ダサい(笑)

8話目 ☆2
処理落ちによる、瞬間移動? なら、サーバーを強化したら、アドバンテージを失うということ? おにぎり、グロいわ(笑) ちょいシリアスに?

9話目 ☆3
ガケ登るなよ(笑) 説明回。梅干しで乾杯(笑)

10話目 ☆


11話目 ☆2
もはや、スーパーサイヤ人ですがな(笑)

12話目 ☆
元気玉(笑)
{/netabare}

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 112
サンキュー:

17

ネタバレ

U

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

C. ネタバレ注意 - 服部平次好きにおススメ

DMM GAMESのゲーム「CIRCLET PRINCESS」が原作のアニメ

<主要登場人物>
聖ユニオン学園
・佐々木優佳:長妻樹里
・笠原美由紀:中島沙樹
・黒田怜奈:生天目仁美
・相沢歩:水橋かおり
・ニーナ・アヴェリン:後藤麻衣

黒獅子総合学園
・藤村千景:種﨑敦美

・ジークフリード:堀川りょう


サークレットというブレスレットのようなデバイス装置を使い日常的にMRが使われている日本の近未来が舞台

和歌山から東京に遊びに来た中学生の佐々木優佳は「サークレット・バウト」の案内標示に導かれ
試合会場に向かう

「サークレット・バウト」とはMR(複合現実)技術による仮想空間でアイテム(戦い方、予算で各々違う)を使い1対1で戦う競技
(アニメ終了時は日本では個人戦が中止になり団体戦のみになった)

会場に着いた優佳は競技者と間違われ絶対的エ-ス藤村千景と戦うことになる
サークレット・バウトという競技を知らなかった優佳だが才能があったのか千景と互角に戦う
が、システムエラーにより勝敗がつかぬまま試合終了となる
(優佳と千景の攻撃速度が早すぎてシステムがオーバーヒートした)

試合終了後、司会の女性から(実は行方不明の歩の父、女性に扮するのもMR技術?)
サークレット(MRデバイス装置)をもらう
後にジークと名付けるこのサークレットは音声を発するAIで優佳と共に戦うことになる


千景との再戦の約束や、聖ユニオン学園からスカウトもされたため
和歌山を出て東京の高校へ通いたいのだが祖父母を説得するのに2年かかってしまう

2年後、やっと聖ユニオン学園に編入できた優佳だったが
部のエースだった黒田綾奈(中原麻衣)がサークレット・バウト留学で抜けてから部が弱体化し
廃部となっていたことを知る

部を作るためには部員5人以上が最低条件のため
部の再建を望む運動神経抜群の美由紀・歩(歩の父がサークレット・バウト考案者)と共に
綾奈の妹で学園総代の怜奈を説得しさらにニーナも加わり部員を5人としサークレット・バウト部が復活となる

優佳はジークからサークレット・バウトを学んだり
仲間たちと問題を解決しながらプリンセスカップというサークレット・バウトの高校大会に挑み、
千景を倒し優勝を目指す物語

***

1話冒頭、人違いで試合に出ることになってますが いくらなんでもありえないでしょ
控室に連れていかれるくらいなら分かるけど着替えさせられて競技ステージに立つとか???
田舎娘は世間知らずという設定なんでしょうか

肝心の試合シーンは中途半端なところで終わってカットが変わると勝敗が決まってるっていう事があるので、
どうやったら勝ちなのか分かりませんでした


近未来なのですが、生徒会室が畳だったり和歌山が現代よりも田舎だったり優佳が梅干し大好きだったり。。。
技術が発達しても残っていて欲しい文化が描かれていたのは良かったですが、違和感と感じた人もいそうです

19.4.20

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 54
サンキュー:

6

ユウ1108

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

意外とわるくない

最初はクソアニメ臭がプンプンしてテンプレパターンかなというのが第一印象でしたが、最終的には悪くなかったかなと思いました。
ではこのアニメの魅力を探していきますか。
一つは作画ですね。制作人が優秀ということもあって作画やキャラデザに関しては文句なしの出来栄えでした。
キャラの性格もだいたい見た目通りですww(主人公のあっけらかんと前に進んでいく感じは結構好みでした。)
もう一つ大きな魅力としては武器が主人公の成長に合わせて一緒に進化してくれ点です。王道テンプレ故に熱いですね!!!
この作品の魅力を上げてみたわけですが、まぁ作品内容についてはそこまでの魅力はないですww
なので時間がありもう見るアニメなくなってきたという人が手を出すのにお勧めのアニメです。

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 74
サンキュー:

3

ネタバレ

元毛玉

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ボイスコマンドの戦闘民族AI?

1話は期待せずにみたら、割と面白かった。

お話のざっくり概要
なんか未来のスポーツでMR技術を使ったサークレットバウトってのが
流行っている世界らしい。
どのアニメでもその題材の奴は流行ってる設定だよね。
(ミニ四駆しかり、ガンプラしかり、カードゲームしかり、麻雀しかり)

武器選択の原理は全く分からないけど、
人によって合う武器が支給されるのかな?
それを使って戦うスポーツみたいで、アクション多めなら楽しめそうかも

ただ、1話だけで尻すぼみになるかもと
これまたあまり期待せずに2話観たら
謎の美少女… まさかのCV堀川亮!!!!!
おい、戦闘民族の王子さん何やってんの!?www
(戦闘力やばかったんだけど、腹筋が一発で持ってかれた。9000以上だ!)

続きが気になって仕方なくなったから視聴決定だよー
あ、でも私、B級グルメハンターだからそんな感じですw

堀川さん喋るたびに面白いっす!こいつは掘り出し物ですよ。
そうそう名前がつきました。{netabare}「ジーク」
ジークなんて俗な名だ、だがキルヒアイスという性はいいな{/netabare}
ってあんた違うw それ言った側w

2019.04.21
見終わって

映像としては1話が最高でどんどん右肩下がりかな。
一応真面目にレビューすると、あんまり女の子に魅力が無いのが痛いかな
{netabare}
梅干し5人で掲げる所とか、某アニメの●ン●ン●ーナッツのオマージュかな?(黒丸部分には同じ単語が入ります)
なんていうか女子力…どこかに置き忘れたのかしら
しょっぱくて酸っぱい青春ナノネー
{/netabare}

あと、サークレットバウト自体にはかなり謎が多い
{netabare}
金突っ込んだ方が強いって…それなんてスマホゲー?
最終的に殴り合いになってまうw
殴り合いなら最初から最後までそれで描いた方が良かったかな
{/netabare}

結局、最大にして唯一の見どころは堀川亮の演技に始まり、その演技に終わる感じでした!
堀川亮さんの演技面白かった~w

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 121
サンキュー:

17

ひき

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

面白いスポーツだと思うけど。

AR技術の進んだ近未来、
ミックスド・リアリティ-システムを応用した
「サークレット・バウト」という新しいスポーツが市民権を得て、
人気スポーツとなっている世界。
田舎から上京してきた佐々木優佳はひょんなことから、
「サークレット・バウト」に参加、
しかも唯一無二のスター選手藤村千景と対戦するはめに。
ところが、初体験の優佳が千景を相手に善戦、
優佳はサークレット・バウトに目覚め、千景は好敵手に巡り会う。
それから数年…。
優佳は過去にサークレット・バウトの名門校であった
聖ユニオン学園に入学し、いよいよ本格的に始動する。

ん〜ちょっと主人公優佳が天然すぎたかな。
なんか実力に対する説得力が感じられなかった。
他のキャラもぱっとしなかった感じ。
個人的にはいつのまにかメンバーに入っていた感のある
ニーナがお気に入りかな。
ロシア人とのハーフ設定みたいで、シューティングに才能がある。

それとせっかく剣とか武器が面白かったのに
究極の対戦が拳というのもちょっと…。

プリンセス・プリンシパル以降、プリンセスというタイトルのついたものに
惹かれるのだけれど、プリンセス・プリンシパル並みの作品には
なかなかお目にかかれないなあ。

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 52
サンキュー:

10

shitasama

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

意外と

期待もしていなく暇つぶしで見てみたのだけど意外と面白かった、内容的にはありきたり展開もバレバレ、ラストは笑えましたが、でもそれなりに楽しめたので私的にはありだと思います。

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 49
サンキュー:

6

ハウトゥーバトル

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

どんどん勢いがおそくなってった

視聴理由 特になし たまってた録画を今更みた

一話 へ?お、おぅ...美少女たちが武器を使って仮想空間で戦う競技。それがサークレットバウト!1or1ではあるんだけど、2本先取勝利だからチームバトルでもある→おのずとチームでのやり取りもあるはず。バトルシーンは盛り上がるね。うーん。opもedも微妙だなぁ。

中盤 だんだん詰まんなくなってきてる(-_-)

最終話 へ?あ、あぁ?最初のバトルのほうが見ごたえがあった

どんどん勢いがなくなったけど...4.0未満か...

物語は「私、あのエースと戦ったことあるんだよ!だから私この協議始めたの!」へ?まぁ見ればわかる。
作画はバトルシーンに期待したが対して変わってない。残念。
声優はなぁ...主人公の声が気に入らないのとベジータの場違い感。
op,edともに微妙。ふつうならよかったんだけど...op,ed両方飛ばしちゃった。

投稿 : 2019/04/11
閲覧 : 50
サンキュー:

8

ネタバレ

ストライク

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

B級だけど・・・

感想

仮想空間とMR技術が発達してできた近未来、eスポーツ「サークレット・バウト」が高校の部活?としてあり、部を存続させるため?優勝目指して奮闘する よくありがちなお話。

う~んこのB級感 なかなかのもの。
だがしかし
ストーリーはテンプレで王道なんだけど、めっちゃ解り易いし、キャラもそれぞれ個性的で可愛らしく感じれて良かったです。
キャラデザが好みなのが大きかったですかね。

バトルスーツは、身体にフィットしたレオタードみたいな姿なので、ちょっとエロいのもいい!
女の子同士の戦闘は、勝ち負けのダメージ判定がイマイチ軽く扱ってていい加減に感じるとこはあったけど、そういうとこB級だよなぁ ^^;

主人公の優佳は、天真爛漫で裏表がなく、憧れで目標の藤村千景にまっしぐらの いかにもテンプレ主人公でしたが、悪くはなかったです。
ブレスレッド?のジークフリートの声が、まんまベジータなので毎回可笑しかったw

僕的には、緑髪の相沢歩の声が大好きな水橋かおりさんだったので、もうそれだけで声優評価は☆5 ^^;
彼女の 何とも言えない鼻のかかった可愛らしい声がたまらなく好きです。
毎週、なにげに脇役である相沢歩のセリフが多かったので、嬉しかったですよ。
眼福ならぬ耳福でした。

ストーリー的には、優佳が主人公らしく、強いポテンシャルがあり急成長していくので、観てて爽快。
ストレスフリーでした。
それぞれ自分に合った武器を使ったバトルだったけど、藤村千景との最終決戦では武器が変化し、両者まさかのアイアンナックルw
それ もう K-1ですやんw
なかなか楽しませてくれます。

バトルシーがイマイチ迫力なかったり、テンプレキャラと設定で既視感バリバリで
お世辞にも良作とは言えなかったけど、キャラは可愛いくて頭空っぽにして観れたからか?
なぜか毎週30分が長く感じる事も無く、ノンストレスで普通に楽しめました。
だからといって再マラソンはしないけど(苦笑)

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 90
サンキュー:

16

37111

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ベジータ「ゆうか、お前がプリンセスだ」

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:巻き込み系主人公の謎バトル競技。近?未来スポコンアニメベース。サークレットバウトってのがその競技名らしい。なんかいろいろ雑に見える。
期待度:★★★

もういいかげんにしろ!
バトルアニメのはずなのにバトルシーンが一番適当。
それもそうなんだけどすべてが雑。
雑にアニメ作るぐらいならもう作るな!別の作品にそのリソースを回せ。

なんか一所懸命バトルシーンの緊迫感を出そうと頑張ってるんだけどいかんせん技術力が足りてなさすぎる。一番滑稽なのが、準決勝?でゆうかの剣をぎりぎりでかわすシーン。もうね。苦笑いしかできませんでしたわ。

ほんともうね、、、雑。

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 107
サンキュー:

11

テナ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:----

前半と後半は中々^ ^

この作品、1話を見る感じかなりの期待作品のイメージでした。
バトル展開も面白かったしちょっとした小ネタもかなり面白かったです。
これは元々何かのアプリゲームかな?アプリゲーム原作作品は実を言うとあまり好きではないのですが、今期はそうした作品はかなり出来がいいと思いますが、この作品もその1つだと感じました。
ただ、最初に比べて中盤は戦闘シーンがかやり呆気ない部分もあり途中少し飽きてしまいました(つд;)
後半からはまた戦闘シーンに迫力が戻りかなり楽しめたと思います^ ^

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 56
サンキュー:

7

ネタバレ

MuraBustan

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

クラブ活動

美少女バトルのクラブ活動、これはスポーツ、なのか??

投稿 : 2019/03/31
閲覧 : 35
サンキュー:

8

ISSA

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

武器のセンスがなぁ…

明らかにB級感あるけど、意外と今のところ悪くない。
好みかな?キャラ可愛いく見えるし綺麗な感じ。

刀使の巫女、リリスパに続く美少女バトル物けっこう好みだ。
下手な今期のCGアニメのヒロインより可愛いと思うだけどなぁ…評価低いw

あと堀川亮さん、ベジータのまんまw


視聴完了
んー今期ってこの手の B級アニメ多かった…
作画ちょっと崩れてたり、危なかった。
肝心のバトルシーンも…残念な。
ストーリーも、ありきたり。

他の方もレビューしてますが、OPはいい曲でした。
誉める所それぐらいかも。

投稿 : 2019/03/31
閲覧 : 123
サンキュー:

15

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

仮想で戦い、現実を勝ち取れ。

この作品の原作はDMMが手がけるカードバトルRPGだったみたいですね。
完走してwikiをチラ見するまで全然気付きませんでした^^;

物語の舞台は今よりそう遠くない未来…
ネットワーク上の仮想空間およびVR・AR技術の発達は人々の生活を変貌させました。
その中で生まれた競技が「サークレット・バウト(CB)」という仮想空間内で一人ひとりが武器を手にした学園同士の戦いです。
そしてCBの勝敗はその学園の地域に莫大な富をもたらすスポーツへと発展していったのでした。

この物語の主人公は、田舎から東京にやってきた中学生の佐々木優佳…
彼女は大都会に翻弄されながらもCBの大会が行われているコンベンションセンターに辿り着いたのですが、手違いがありCBの大会に出場することになってしまうんです。
しかも、対する相手はCB無敗のエースである藤村千景…という、アニメでは割とあるあるですが、現実では決して有り得ない事態に巻き込まれてしまったんです。

大会関係者、そして対する藤村千景も手違いであることに気付かず…無情にも試合は始まってしまったのですが、奇跡って起きるんですね。
CB初体験である佐々木優佳は天性の運動神経と才能で藤村千景と渡り合ってしまうんです。
ここで初心者らしくあっさり負けていれば、周りも手違いに気付いたと思います。
だからこれは優佳の運動神経が災いしたと言っても過言ではないでしょう。
でも、優佳は知ってしまったんです…CBがこんなにも楽しいスポーツだってことを…
そして時は流れ、高校生になった優佳は聖ユニオン学園に入学し、物語が動いていきます。

完走して振り返ってみると色々と手違いの多い作品でした。
第1話の優佳と藤村千景との試合もそうでしたが、CBをやりたいから聖ユニオン学園に入学したというのに、この学園にはCB部が無かったんですから…
でも、その程度でCBの道を諦められる優佳ではありません。
学園のCB部の実態を知り、半ば強引に閉じ切った扉を開けようとするのですが、この作品が面白くなるのはここからです。

同じ志を持つ仲間が増えるのですが、仲間の誰一人蔑ろにすることなく一人ひとりスポットを当てて丁寧にキャラを掘り下げていくので、聖ユニオン学園CB部のみんなに愛着が持てたのが大きかったと思います。

心に傷を負っていない人は、きっと一人もいないんじゃないかと思います。
心の痛みを知っているから優しくなれる側面だってあると思うんです。
でもその傷にどう向き合うかはその人次第…
向き合い方に正解は無いのだろうけれど、その結果何が得られるかは千差万別…
真摯に向き合い傷を己の糧にするもよし…
目を逸らしてやり過ごすという選択肢だって無い訳じゃありません。

聖ユニオン学園CB部のみんなは自分に対して真摯に向き合っていたと思います。
それが成長に繋がったか…は未だ分かりません。
だって彼女たちは成長の過程なのですから…
でもお互いを知って絆を深めたことだけは間違いありません。
だから「プリンセスマッチ」の優勝がみんなの目標になったんだと思います。

もちろん、優勝への道のりは決して生半可ではありません。
他人に自分の弱さを突きつけられたこともありました。
でも高みを目指し壁を乗り越える努力を怠らなかった結果、それは進化に繋がるということをこの作品ではとても分かりやすく…しかも激アツに描いてくれています。

物語の展開としては王道でしたが、故に分かりやすい分物語にのめり込むことができたんだと思います。
唯一欲を感じたのはCBバトル中の作画…でしょうか。
CBはとても激しいバトルが繰り広げられます。
だからそれを緻密に描くのは想像を絶する大変さであることは理解しています。
それでも…と望んでしまうのは我が儘なのでしょうか。
キャラ立ちが良いだけに、もう少しヌルヌル動いてくれていたら…なんて思いながら視聴していました。

オープニングテーマは、橋本みゆきさんの「HEAT:Moment」
エンディングテーマは、橋本みゆき、佐咲紗花、美郷あき、CooRie、yozuca*、Minamiさんらの「Circle-Lets Friends!」
これはオープニングの楽曲が抜群だったので即買いしちゃいましたよ^^;

1クール全12話の物語でした。
声優陣もベテランばかりなので安心して視聴できる作品です。
聖ユニオン学園CB部のみんなは何を手中にするのか…気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。

投稿 : 2019/03/30
閲覧 : 48
サンキュー:

13

木村天祐

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

サークレットバウトという競技で一番になる

多分今期ここからが見る価値のあるアニメ最低ラインだと思う。
ゲーム原作、サークレットバウトっていう競技の部活で全国?一になる話。
バトル部活モノといえばだいたい通じる内容。
女の子中心のバトル部活モノとしては、わりと話の筋は王道だったと思う。ぶっちゃけお手本じゃないかな。お手本なだけあって特筆することはないです。
これで文句言ってたら、そもそもこのジャンルが無理な人でしょうね。

堀川りょうさん(ベジータ)美少女として出演して笑えた。ほんのり熱かった。
そんな感じの作品。
見ても見なくても良いアニメだと私は思います。
でも私は美少女が好きなので見ました。それだけです。

投稿 : 2019/03/30
閲覧 : 24
サンキュー:

4

プクミン

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

熱さも凄さも感じないバトルもの

元はDMMゲームらしい(ゲーム未プレイ)。

『サークレット・バウト』科学の力で、仮想舞台を作り仮想武器で戦う。
勝敗の決め方は、良く分からないけど、一定ダメージを与えたらなのかな?
主人公は『サークレット・バウト』素人でありながら、そのトップに立つ者相手に互角の勝負をする事から物語が始まる。

2年の時が過ぎ、主人公は高校生になり、サークレット・バウトが出来る部活を探すも人数不足。
ありがちな「5人集めないといけない」からの部員集め。
そしてそこからの大会参加。
大会は学校単位での参加で、参加人数は5人。実際に戦うのは3人で、1対1。2勝した時点で勝負が決する。

さて、肝心のバトルシーンはどうかと言うと、尺の関係か、すごいあっさり。しかも全試合を見せる訳でなく、適当に1戦見せて終わるのがほとんど。
しかも、ルールが良く分からない上、あっさり勝敗が決まるという、ドキドキ感が全くありません。
スピード感も、接戦や緊迫感も伝わらず、バトル感がありません。
中身があるようでないようなアニメでした。

それでも「戦う女の子とお尻を見たいんだ!」という人は、どうぞ。

投稿 : 2019/03/28
閲覧 : 63
サンキュー:

14

うきっぺ

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

タイトルなし

最終回のあの展開についていけた人いたのかな
サークレット・バウトって何だよ

投稿 : 2019/03/28
閲覧 : 31
サンキュー:

4

えたんだーる

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

変に世界の平和とかを背負っていなさそうなのが良い。

DMMがリリース予定のゲームと同じ世界観を持ったアニメらしい(アニメ放送がゲームのリリースに先行)です。

適当に観ているだけなのですがとりあえず近未来のお話で、VR(バーチャル・リアリティ)技術の延長上にあるMR(ミクスト・リアリティ: Mixed Reality)技術で実現された「サークレット・バウト」という武器使用型の近接格闘タイプのスポーツ(?)が成立しているようです。

主人公の佐々木優佳はスポーツ部活物にありがちの「経験はないが才能はある」タイプのようですが、見たところストーリーの骨格としては弱小校が勝ち上がっていくタイプの定型的な高校スポーツ部活物の体裁なので、突飛さはないように思います。

目標となる高みにいる選手(藤村千景)がいたり、実力を測る目安になるライバル校(鷹森学園)が出てきたりと王道中の王道を行く感じなので、目新しさもないですが大失敗もしないだろうという感じでキャラクターの良さが出てくればある程度伸びる感じの作品だと思います。

女子高生が戦っていてゲームが関わっているというと『バトルガールハイスクール』や『スクールガールストライカーズ』などもあるのですが、これらは人間じゃないものと闘う特命女子高生(笑)みたいな感じなので、人間同士がスポーツとして戦う本作の方が気楽に観られるという感じはあります。

おまけ: 同じ聖ユニオン学園の黒田さんの使用武器が「槍」っていうのはやっぱり狙ってやってるんですかね、「黒田」だけに…。
おまけその2: 設定として「応援が力になる」が入っているんですね。支持する観客数が多いと攻撃の威力も増すみたいです…。

2019.3.28追記:
「型通り」という言葉がふさわしい競技系の部活物の王道展開でした。MRに関して物理フィードバックとかどんな風に実現しているんだろうとか、素朴な疑問を感じつつもストーリー的には良くも悪くも特筆すべき点は無く無難に終わった感じです。

相沢親子の関係も、この手のストーリーでの科学者ないしは技術者にありがちな感じでしたしね。

競技時に身に付けているボディースーツみたいな奴を見ていて、『アイドルメモリーズ』のVRステージに入るときのスーツを思い出しました。そういえばあれは観客にだけ衣装が見えていたのか、本人たちにも見えていたのかが謎だな…。

ギャラリーを味方に付けて人気がある方が有利になるあるという競技設定は面白いですね。これはゲームでも実装されているんでしょうか?

ということで、つまらなくはありませんでしたが特にお勧めはしません。

投稿 : 2019/03/28
閲覧 : 154
サンキュー:

29

猫耳サイクロップス

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

・ゲーム宣伝アニメ

総評:
「特に面白くない」

投稿 : 2019/03/28
閲覧 : 16
サンキュー:

3

シャベール大佐

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

テンプレ展開だけど、ストレスなく楽しめる美少女スポーツアニメ

仮想空間でバトルする架空のEスポーツ「サークレットバウト」に打ち込む女子高生たちを描く、美少女スポーツアニメ。全12話。
物語は、田舎から東京にやってきた主人公・佐々木優佳が偶然サークレットバウトと出会い、廃部になっていたサークレットバウト部を復活させて大会を目指す、みたいな王道の流れ。
とりあえず、主要登場人物は女子ばかり、試合中のコスチュームはやや露出度高めというあたり、基本的に男性向けの作風。キャラデザはどこか既視感もありますが結構かわいくて、普通にいい感じ。ストーリーのほうもテンプレ感があって、特筆するような内容はありませんが、話が簡単でわかりやすいという長所でもあります。スポーツアニメとしてはそれなりに真面目に競技をしていますが、スポ根というほどの熱量はなく、常に明るく爽やかな雰囲気なので、ストレスなく気楽に眺めることができました。
作画は、女の子は普通に綺麗に描けていましたが、バトルシーンの迫力はいまひとつという印象で、もう少し頑張って欲しかったかも。キャラは、ちょっと天然ボケだけどサークレットバウトには天性の素質がある主人公を始め、どのキャラも嫌味がなくて、全体的に悪くなかったです。個人的には優佳のチームメイトの相沢歩というキャラが好みでした。音楽は、OP曲を歌っていたのが橋本みゆきで、声を聴いた瞬間ちょっと懐かしさも感じて嬉しかったのですが、曲自体もなかなか良かったと思います。
最後まで観終わって、良くも悪くも普通の美少女スポーツアニメという感じで、とても観やすかったです。内容的には特に面白いという作品ではありませんが、あまり高望みをせず、テンプレ展開をあるがままに受け入れるような感覚で楽しめる人なら、観てみてもいいんじゃないでしょうか。

投稿 : 2019/03/27
閲覧 : 48
サンキュー:

15

ネタバレ

ぺー

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

キャットファイトで町おこし

2019/02.01記

ゲームは発売前(放送時点)


例によって懲りずにゲーム原作!?に手を出してしまう私。

仮想空間とMR技術が発達し、そこから生まれたEスポーツ「サークレット・バウト」(CB)が地域の繁栄を左右する重要な要素となった未来。(wikiより)
とありますが、意訳すると

“キャットファイトで町おこし”

ということなんですかね。
そこで期待した男性諸氏には忍びないですが、高校の部活動でサークレット・バウト部があるくらいなのでガチのキャットファイトではございません。学校の許可が下りないと思います。武器をもって一対一で戦う格ゲー(女子限定)みたいなものでした。

なぜか肩口ぱっくりですし、コスチュームも露出度高いですし、体のラインぴったりのしかみんな着てないしで、ターゲットどこらへんに置いてるかもわかりやすいですね。さらになぜか毎話のように入浴シーンもあったりします。

面白くはありませんが、こういうシンプルなメッセージを発信してくれる作品は嫌いじゃありません。
サークレット・バウトの試合を見せたいはずなのに、その試合作画がびっくりするほどテキトー。B級感もハンパなく、けっこうこういうの好きな人いるんじゃないかな。
全方面で作りこみが甘いためB級好き以外にはおすすめできません。余力のある時にネタ枠として観ていただくのがよろしいかと思います。


{netabare}物語としては唯一のひっかかり部分。第一話で優佳との替え玉騒ぎに巻き込まれた相手がユニオン学園の総代さんだろー?の件はどういう回収のされ方をするんだろう?{/netabare}
{netabare}あの時に替え玉にされてたことで実は総代さんを救う結果となっていた、という予想ではありますが、ぜぇっっったいぃ、、雑な回収になるはずなのですごい観てみたい気がしますが。。。{/netabare}


性懲りもせず手を出しときながら、4話で途中撤退です。成長しませんね。


■みどころは声優さんか?
他のレビュアーさんに教えてもらいましたが、ゲーム原作だと直近で出演作の少ない中堅の声優さんが出ることが多いとのこと。あーあの人!的な懐かしい出会いが本作でもありました。

佐々木優佳(CV長妻樹里):最近「たまこマーケット」観たばかりですが、大工の娘かんなちゃん役がはまってました。本作ではうってかわってきゃんきゃん吠えてる(褒め言葉)ヒロイン役です。
相沢歩(CV水橋かおり):みんな大好き!?まどマギの巴マミ役の印象がとにかく強い方です。お元気そうで何よりです。


主役女子高生5人組を演じられてるのは40代か若くても30歳を超えてるお姉さま声優の皆さんでした。でよくよく見たら、ゲームは通常版とR18指定版の2種類出す予定みたい。
なるほど、、売出し中の若い子は事務所的にNGとか大人の事情も垣間見えるところです。

となると最強の女王役藤村千景(CV種﨑敦美)はゲームにも出演されるんでしょうか?

もうアニメそっちのけでこちらが気になります。そしてゲームはやらないと思います。


※3/26追記
結局6話まで引っ張りました。

投稿 : 2019/03/26
閲覧 : 206
サンキュー:

28

ジパミィナ

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

微妙なデキ 45点

2話まで視聴
切り捨てレベル。

キャラの顔が硬過ぎかもしれない。

6話まで視聴
正直、ながらで視聴がギリギリ。
全く展開が気にならないです。
各キャラクターの知能の低さに嫌悪感有り。

7話で断念
ストレートに表現するなら、つまらないです。

投稿 : 2019/03/14
閲覧 : 136
サンキュー:

5

うち.

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

キャストが別名義でHなゲームに出ているやつ

 原作はDMMだけどまだサービスは開始していないので、つまりは宣伝が主な目的。
 wikiによると一般版と成人向けR18版をリリース予定らしく、なんか笑った。

 とりあえず一話は観る。

 一話感想
 うーんこの安っぽさwいい感じですよ!頭空っぽにして見れるから良い!w

 特に面白いということも無いので切ります。

投稿 : 2019/02/08
閲覧 : 157
サンキュー:

6

コンソメポテト

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

スマフォゲーム原作のアニメ化作品の成功はハードルが凄く高いのでは?

DMM GAMESのスマフォゲーム原作のアニメ化作品
このパターンで成功したアニメってあるの?って
地雷臭しかしないパターンなのですが 
アニメ制作を SILVER LINK.がしてるのでちょっと期待込みで観てみようかと

話の導入の一話ですが

>>仮想空間とMR技術が発達し、そこから生まれたEスポーツ「サークレット・バウト」 
という世界観設定らしいのですが 一話で世界的にそれが盛り上がってるとはとても思えない状況描写です。 「サークレット・バウト」というスポーツとしての説明がほぼ無しどういうルールなのかも説明がないまま話が進んでしまいます。その辺りの設定の浅さがスマフォゲームっぽいですね~

主人公佐々木優佳 たまたま東京にきてたまたま無敗のエース・千景にぶつかる というきっかけで「サークレット・バウト」 に間違って参加 何故かそこそこ良い試合ができてしまう事でこのスポーツに興味をもつ事になりそこから 話は飛んで2年後というのが第一話の大まかな話 ホントにこれ以上何もないのです。スマフォゲームっぽいな~

ここまで主人公がどういう背景をもつキャラなのか全然説明されません
この辺りはゲーム原作の弱点ですね
ゲームは操作して遊ぶのが優先される為 キャラの存在を成り立たせる設定は最悪無くてもゲームって成り立つんですよね そこが物語性を持つアニメとの相性の悪さを際立たせてしまうんですよね
ゲーム原作をストーリーアニメする為に足りない部分を埋める作業が重要だとは思うのですが ゲームメーカー側がキャラに余計な味付けするなっていう注文が入る事も多いと思いますので脚本家は真面目に話を作ろうとすると余計にしんどくなるんでしょうね 

批評として悪い部分だけを見つけるのは簡単であまり良い事ではないと思うのでなるべく良いところを見つけたいのですが
ビジュアル面でも目新しさも無いし キャラデザも衣装が00年代っぽいです。 個人的にはキャラデザがまあエロっぽいから良いな~位しか今の所ないです。 

 

投稿 : 2019/02/06
閲覧 : 93
サンキュー:

4

ネタバレ

にゃん^^

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

サークレット・バウトってゆう、剣で戦う競技の部活でスポ根ものみたい。。

公式のINTRODUCTION
{netabare}
AR技術の発展によるMR-ミックスド・リアリティ-システムを応用したインフラが普及した社会。MR技術を応用し、女子高生を中心とした新しいスポーツ、その名もサークレット・バウト。
人気スポーツとなったサークレット・バウトは学園だけでなく、地域を巻き込んだエンターテイメントに急成長し、スター選手は国民的人気者になるほど盛り上がりを見せていた。
一方、今や部の存続すら危うい弱小チームと化したかつての強豪校、聖ユニオン学園に一人の転校生が現れた。サークレット・バウトに魅せられ和歌山の山奥からやってきた、彼女の名前は佐々木優佳! 果たして、優佳は聖ユニオン学園の救世主になれるのか!?
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:DMM GAMES
監督:橘秀樹
原案・シリーズ構成:木緒なち
キャラクターデザイン:山吉一幸
メインキャラクター原案:saitom
オリジナルライバルキャラクター原案:呉マサヒロ
ライバルキャラクター原案:宇都宮つみれ、ERIMO、おーじ茶、かにビーム、呉マサヒロ、シヴァ。、みぶなつき、もとみやみつき
プロップデザイン:氏家嘉宏、片山敬介、中津川孝広
美術監督:前田実
色彩設計:水本志保
撮影監督:山口侑真
編集:坪根健太郎
音楽:酒井陽一
音楽制作:ランティス
音響監督:郷文裕貴
アニメーション制作:SILVER LINK.
製作:サークレット・プリンセス製作委員会
{/netabare}
キャスト{netabare}
佐々木優佳:長妻樹里
笠原美由紀:中島沙樹
黒田怜奈:生天目仁美
相沢歩:水橋かおり
ニーナ・アヴェリン:後藤麻衣
藤村千景:種﨑敦美
関口サリナ:平井祥恵
日比野貴音:相川奈都姫
飯田霞:立石めぐみ
杉浦日和:谷口夢奈
常見アキラ:近村望実
原アリサ:丸山有香
山内クリスティ:藤田彩
芳村薫:櫻井浩美
MRレポーター:湯浅かえで
{/netabare}


1話ずつの感想


#1 プリンセス ・ストライク
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
田舎から東京にやってきた中学生の佐々木優佳は、その日コンベンションセンターで行われていたMRシステムが生み出した最新のスポーツ「サークレット・バウト」の試合に出場していた無敗のエース・千景にたまたまぶつかってしまう。
サークレット・バウトに興味を持った優佳を見て千景が観戦に誘うが、手違いで実際に試合に出て千景と戦うことに…初めてのサークレット・バウトに戸惑いつつも優佳は次第に天性の才能を発揮し……!?
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はあらすじのおはなしで
千景といい勝負をした優佳が、また戦おうって約束して

後半は2年後、優佳がサークレット・バウトの名門校・聖ユニオン学園に
転校してくるんだけど、学園のサークレット・バウト部は廃部になってた
ってゆうおはなし。。



ロボットバトルとかで、ロボットにさわったこともないような男の子が
たまたま見つけたロボットのコクピットに入ったら
ロボットが動き出して、そのまま操縦士になっちゃった。。
とかってゆうおはなしがあるけど

このおはなしって
それをサークレット・バウトってゆうスポーツでやっちゃった
ってゆう感じかなぁ。。

どんなスポーツだって
はじめてなのに無敗のエースといい勝負、なんてありえないって思うけど
見たこともない競技だから
何となくそんなこともありそうな気になっちゃった^^


後半は、どこかの部が、転入生の優佳に入部をすすめてたけど
廃部になったサークレット・バウト部、とかじゃないのかな?

優佳が学園の寮に引っ越して来たら
そこには昼に入部をすすめてきた子がいて
優佳が2年前の子だって気がついたみたい。。



ゲームが原作みたいで女子ばっかり。。

キャラデザはちょっととがった感じだけど
絵はきれいだった^^

着がえとかをローアングルで撮るのは男子向けをイシキしてるみたい

すごくテンプレなおはなしだったけど
スポ根モノだったらそれでもふつうで、
あとは競技がおもしろいかどうかだと思う。。

今回はそんなに悪くなかったから、来週も見てみるつもり☆
{/netabare}
{/netabare}
#2 スターティング・マインド
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
試合後、優佳はある人物から謎のサークレットを受け取る。もう一度千景と戦うために聖ユニオン学園へ転校した優佳だったが、サークレットバウト部は既に廃部に…
途方に暮れる優佳だったが、その時同じく部活の復活を求める美由紀と歩に出会う。3人で生徒総代・怜奈を説得しようとするが上手くいかない。そんな中とある学校からユニオン学園に練習試合の誘いが…だがその学校は東京都内でNo.2の強さを誇る学校だった。
{/netabare}
感想
{netabare}
アバンで2年前の試合に出たあと、司会の女の子について行ったら
急に男の声で話し出して、
これをつけてれば、また千景と戦えるって言って
腕輪(サークレット)をくれたの。。


メインはあらすじのおはなしで
生徒総代の怜奈は、サークレット・バウト部をみとめたくないみたい。。

「不許可と言ったら不許可だ!」ばっかりで、
こっそり閉鎖中の部室で練習をしてたところを見つかって、
自宅謹慎になったり。。


でも、怜奈って
バウト部で活躍してたお姉さんを目標にしてたんじゃないのかな?

だけど、学校がいろんな部を廃部しようってして
それで「ダメ」って言い張ってるような気がするけど。。



アバンで女子だと思ったら男の声で話し出したり
理事長室が畳に机が置いてあったり、って
ところどころ、ちょっと変で笑っちゃうw

すごく面白くはないんだけど
部活もの、ってゆう感じで、ふつうにはおもしろいと思う^^

絵も、くずれたりしないし、ふつうにきれいだし
もうちょっと見てようかな?って思うんだけど
今季はおもしろそうなアニメぜんぶ見てたら
40本くらいになりそうだから、時間がなくなったらやめちゃうかも?
{/netabare}
{/netabare}
#3 サプライズ・プレイヤー
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
優佳のサークレットはAIが搭載された喋る武器・ジークフリートだった-。新しく入部したニーナと優佳の武器・ジークのアドバイスを得て、いよいよ鷹森学園の練習試合に挑む優佳たち。
{/netabare}
感想
{netabare}
鷹森との3試合で2本先取した方が勝ちの試合

美由紀はあっさり負けて
怜奈ははじめは攻めたけどけっきょく負けて
それで試合は終わりのはずだったんだけど

相手も2年前、優佳が千景といい勝負をしたの知ってて
さいごに優佳とも試合をしてくれたの^^

優佳はずっと受けてばっかりだったけど
さいごにジークのアドバイスでカウンター狙いで勝って終わり。。

ってゆうとっても王道でシンプルなおはなし。。



優佳はバトルは好きだけど、ちょっとウザいふつうの子
でも、やるときはやる子

ジークはよくある、上から目線だけどカルクあつかわれて
でも、アドバイスはちゃんとしてるってゆう、やっぱりテンプレキャラ^^


おはなしもテンプレだしギャグもあんまりおもしろくなくって
バトルもチープでテンポもよくないんだけど
どうしてかな?何だか次が気になるw

ホントは見るのいっぱいあるし、やめようかな?って思ってたんだけど
こうゆう王道テンプレのおはなしってキライじゃないみたい^^

もう少し見てみる。。
{/netabare}
{/netabare}
#4 コンプレックス・シスター
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
かつてCB部を盛り上げていた、怜奈の姉・綾奈の正体が明らかになる。試合後、鷹森学園・杉浦が聖ユニオン学園を支援したいと申し出るが怜奈はそれを断ってしまう。
そんな中、優佳は杉浦に鷹森に来ないかとスカウトされる。優佳は悩みに悩んで、怜奈に相談し、ある条件を出して怜奈との練習試合を要求。姉・綾奈の背中を追ってきた怜奈が優佳に挑む…!果たしてその結末は…⁉︎
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで
怜奈がお姉さんを追いかけてCBをはじめた
ってゆうのは何となく分かってたけど
今回はそのくわしい説明みたいなおはなしかな?


お姉さんの綾奈は強くって、アメリカにスカウトされて行っちゃって
綾奈が抜けたユニオンは弱くなって
怜奈が入ったときにはCB部には誰もいなかったんだって。。


優佳も黒獅子の千景と戦うためには
スカウトされた鷹森に行った方がいいんだけど
みんなといっしょにCBをしたくって
鷹森に行くことをすすめる怜奈と戦って怜奈を入部させたの^^



ホントにテンプレ^^

このメンバーで、いっしょに戦いたい!ってゆうのもテンプレでいいんだけど
このメンバーのどこがいいか?とかってよく分からなかったから
ちょっとムリにテンプレに合わせたみたいな感じがした。。


優佳がちょっと綾奈の試合のDVDを見て
綾奈とそっくりの動きができるようになったのも
ちょっとムリヤリだったみたいだったけど、CBの天才みたいだからいいかな?

それより優佳と怜奈の対決がとちゅうで終わって
次のシーンでは怜奈が入部希望者になってて
たぶん、優佳が勝ったんだと思うけど
いろいろ飛ばしすぎみたいで気になった。。


あと、テンポが悪すぎみたい。。
テンプレなのはいいんだけど、さいごのほうは寝落ちしちゃった^^;

もうちょっとサクサク進んでくれたらいいんだけどな☆彡


好きな人ごめんなさい。。
にゃんはここで止めちゃうけど、みんなのレビュー読んで
おもしろくなりそうだったらまた見てみるね☆


{/netabare}
{/netabare}

投稿 : 2019/01/31
閲覧 : 140
サンキュー:

23

ネタバレ

タック二階堂

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

DMMからリリース予定のエロゲの宣伝アニメ。

詳細は略。

DMMゲームス企画、制作はSILVER LINK.。

今春リリース予定の美少女エロゲの宣伝アニメです。
当然、そこがキモなので、キャラデザはあらゆる
美少女しか出てきません。

ストーリーは…
まあ簡単に言えば、何にも知らない田舎の根尾くんが
藪から棒に菅野投手と出会って野球対決。
好勝負をして、今度はプロで対決しようと言われます。

で、野球のことを調べてPL学園に転校。
野球部に入りたいと言うものの「すでに野球部はない」と。
ここから根尾くんは大阪桐蔭に行くわけですが、
ヒロインはPLに野球部を復活させようと奮闘すると。

そんな話を美少女チャンバラに置き換えれば分かりやすいです。

じゃあ面白いかというと、決してそんなこともなく…

キャラデザは良いですけど、別にこれはいいかな。
1話で断念です。

投稿 : 2019/01/25
閲覧 : 110
サンキュー:

4

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サークレット・プリンセスのストーリー・あらすじ

AR技術の発展によるMR-ミックスド・リアリティ-システムを応用したインフラが普及した社会。MR技術を応用し、女子高生を中心とした新しいスポーツ、その名もサークレット・バウト。人気スポーツとなったサークレット・バウトは学園だけでなく、地域を巻き込んだエンターテイメントに急成長し、スター選手は国民的人気者になるほど盛り上がりを見せていた。一方、今や部の存続すら危うい弱小チームと化したかつての強豪校、聖ユニオン学園に一人の転校生が現れた。サークレット・バウトに魅せられ和歌山の山奥からやってきた、彼女の名前は佐々木優佳! 果たして、優佳は聖ユニオン学園の救世主になれるのか!?(TVアニメ動画『サークレット・プリンセス』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2019年冬アニメ
制作会社
SILVER LINK.
公式サイト
cirpri-anime.jp/
主題歌
【OP】橋本みゆき「HEAT:Moment」【ED】橋本みゆき・佐咲紗花・美郷あき・CooRie・yozuca*・Minami「Circle-Lets Friends!」

声優・キャラクター

長妻樹里、中島沙樹、生天目仁美、水橋かおり、後藤麻衣、種﨑敦美、平井祥恵、相川奈都姫、立石めぐみ、谷口夢奈、近村望実、丸山有香、藤田彩、櫻井浩美、湯浅かえで

スタッフ

原作:DMM GAMES、原案:木緒なち
監督:橘秀樹、シリーズ構成:木緒なち、キャラクターデザイン:山吉一幸、メインキャラクター原案:saitom、オリジナルライバルキャラクター原案:呉マサヒロ、ライバルキャラクター原案:宇都宮つみれ/ERIMO/おーじ茶/かにビーム/呉マサヒロ/シヴァ。/みぶなつき/もとみやみつき、プロップデザイン:氏家嘉宏/片山敬介/中津川孝広、美術監督:前田実、色彩設計:水本志保、撮影監督:山口侑真、編集:坪根健太郎、音楽:酒井陽一、音楽プロデューサー:佐藤純之介、音楽制作:ランティス、音響監督:郷文裕貴、アニメーションプロデューサー:金子逸人

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