「プランダラ(TVアニメ動画)」

総合得点
59.8
感想・評価
154
棚に入れた
600
ランキング
4586
★★★☆☆ 2.7 (154)
物語
2.5
作画
2.7
声優
3.0
音楽
2.8
キャラ
2.7
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プランダラの感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

ローズ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

撃墜王の孤独

撃墜王を探して旅を続けてきた陽菜。
エッチなリヒトーと酒場の主人のナナと出会う。
陽菜はリヒトーに助けられ、リヒトーが撃墜王である事を知るのであった。

一番の見どころ。
本作品の鍵となる過去の世界。
それは戦争に突入した300年前の出来事でした。

リヒトーたちは学生。
ナナにいたっては、まだ子供です。
人が増え過ぎた世界。
嫌でも戦争になってしまいます。
「人を殺さない軍隊」
リヒトーの目標でした。
私は、戦争は軍人と軍人の殺し合いだと考えています。
人を殺さない軍隊なんてありえません。
殺すか殺されるかの二者択一。
リヒトーは仲間を守るために、自分が敵を殺す事になります。
「自衛のために軍隊を持つ」
日本の自衛隊と同じ匂いがします。
私は憲法の判断は分かりませんが、日本が自衛隊を持つ事は賛成です。
中国・朝鮮・ロシアなど、侵略する気満々の隣国がいるので、軍事力は必要です。
話をアニメに戻しましょう。
リヒトーだけが相手の軍人を殺す。
それは相手側も同じ事。
ただ、味方か敵という違いだけです。
味方には誰も殺させない、というリヒトー。
何だか矛盾していますね。

再び、元の世界へ戻ってきます。
過去を知った陽菜やリィン。
リヒトーにエロい事をされて嫌がっていたのに、今度は女性から迫ります。
ここで、リヒトーが1人に決めて結婚というのが理想だと思います。
しかし、リヒトーは逃げ続ける。
エロい事をするのであれば、責任を取ってもらいたいです。

戦争があった300年前。
平和な300年後。
どちらが理想かはハッキリと分かりますね。
300年が経過して綻びも出始めますが、まだまだ平和な世界。
カウントと呼ばれる力の大きさを示した数字。
まだまだ不穏な空気が流れますが、そこで本作品は終了。
登場人物の思考の裏側が見えたのは高評価。
ただし、続編を作ってバトル展開になるのは避けてもらいたいですね。
戦争は多くの人々を苦しめます。
戦争の無い世界。
牧歌的で理想の平和な世界を目指そうと思える内容でした。

投稿 : 2020/07/11
閲覧 : 11
サンキュー:

4

ネタバレ

オールマイティー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

物語に大事な目標というものが欠けてる

物語は本当に目標がなくありきたりな設定という面でワクワクもしないストーリ展開ですので残念です。原作は未読です。
ただ、作画や雰囲気だけが少し好きだったので視聴を続けました。

声優は悪くはないですがセリフの言い回しがくどい。

キャラでは主人公はよく仮面かぶってて印象的です。「ケメコデラックス」みたいで良かったです。

ヒロインの扱いがなんとなく安っぽく見えます。リンちゃんのキャラデザが一瞬「うたわれるもの」エルルゥかと思った。

軍は全体的に緩すぎます。中尉は性格がキツくて怖い人かなと思ったがそうでもなかった。

戦闘シーンは普通という感じの何か驚くような能力もありませんでした。

この作品はボーと何も考えずに見た方がいいのと
ツッコミどころ満載な作品でもあるのでそういうのが好きな方が楽しめるかと思います。

投稿 : 2020/07/09
閲覧 : 21
サンキュー:

2

ネタバレ

なっさん さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

よくわからないまま終わって虚無感

2クール引っ張ってこんな感じの終わり。疲労感だけ残ります。感動も共感も面白さも喜びも何も残らないです。ただ、へーって感じで終わる。何の感情も出ない。終わりなんだーと思うだけ。前半と後半でキャラの人格が変わってる人多数。ナナも最初は強くて姉御肌っぽい店主が、後半、女々しくなる。陽菜もウブっぽいのに最後は子作り、子作りとせがむ。過去に行った時なんか、そもそも一体何の話だったっけ?と飛びすぎて迷子になりました。中途半端な設定にありきたりなキャラとありきたりのセリフ、行動、そこにエロの入った闇鍋のようなアニメでした。意地で見終わったけどただただ疲れた。白星と数字の設定、いる?

投稿 : 2020/07/07
閲覧 : 34
サンキュー:

2

ネタバレ

テナ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:----

戦闘シーンは割と迫力あり

ソラオトの作者さん最新作。
ストーリー展開や戦闘シーンはふつうに面白いし迫力もあり楽しめました。
ソラおとのらしいネタも相変わらずにたまにありましたが、私は戦闘などまともなシーンの方が引き込まれました^ ^
ヒロインの子はニンフの面影がありますね。

アニメは2クールでしたが、記憶の世界で伏線もある程度回収して現代で再び撃墜王達の戦いも見応えおりましたね。
ただ、これはまだ完結ではないみたいですね。
まだ。伏せられた真実がいくつかありますしツイッターのコメント見るとこれからが盛り上がるみたいですね。
是非続編も見てみたい作品ですねw

投稿 : 2020/06/29
閲覧 : 73
サンキュー:

13

ネタバレ

ValkyOarai さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

あのそらおとが帰って来た...!(サービスは少ないが)カウントに支配された世界で謎を解け

これ描いているのがあの水無月さん
智樹が殴って神にトドメを刺したあのそらおとが別の形となって蘇る...
そしてプリキュア声優はイカロス(はーちゃん)から受け継がれるのだった
ミーノースより強い奴がこの先に待っている...

リヒトー=バッハ / 坂井 離人=新田義史
陽菜=さあや、シシリー(青髪は惹かれ合う)
ナナ=ヒナギクさん、朱乃さん、シンドイーネ
ジェイル=マードック=竜宮院聖哉

1話 もう一人のヒナと数字の格差社会、勝負で数字を奪い合う
{netabare}幼い頃、陽菜は母さんを失った。地面に引きずり込まれて...そこで10000と書かれた球を貰ってから始まる
それで歩いて世界を回り、撃墜王を探していた
そして足湯の所に...

完 全 に 智 樹 ポ ジ
こりゃあキャバ好きの新田が泣くわwwwww
けどもこれは建前

ホントは新田と同じく、困った人は放っておけないし、面倒見がいい性格だ
そして俺はまた、「ヒナ」と出会ってしまった
だがこれも宿命、あの10000の球の謎を解くために、先に行く
見た目だけに騙される、愚かな軍隊もどきめ...あえて1だけ残るのはこの世界のルール
実は人形を使って、イリュージョンをしたんだもーん!wwwww

颯爽と剣を出したバイトのリヒトーだった{/netabare}

2話 もしここにシンがおったら...
{netabare}前回の件を彼が見てたら、1山消したぶっぱで終わる...www
思えば「だいっきらい!」ってシシリーは言って無かったはず...鉄砲玉であるカートとの婚約を拒否した際、デカい発言はしなかったはず
(但しシンと皆の前では...)

なんだあ...あのピシュンの速度...
DBに出ても余裕なのに...
しかし、彼は過去から逃げているのだろうか...?
撃墜王は僕じゃないと...
あの負の数は、フラれた数だ...900overなら花道も真っ青だろう...
何気に30分マジメ&イケメンだったリヒトーだった
それよりも、あの地面から生える手が数字を奪ったり、与えたりする模様

そして追いかけ始める軍、奪った球を騙された形で取り戻した陽菜の未来は...?
そりゃあ、シールで騙し、女ったらしの上司がおったら部下も見切りをつけるわな{/netabare}

3話 何故堂々とプリンを販売するwww
リィン=メイ=刀藤綺凛、宇佐美みずき
ペレ=ポポロ=ミツル、助手(手品先輩)
{netabare}お面被れば、アホに戻る。このギャップ、どうにかならなかったのか...
でも一誠ちゃんとは似て非なるんだよなあ...
魔法ではなく剣だから

別の街に行ったリヒトーは泣いていた...
しかし指名手配されていても何故か目の前に堂々とおるwww
あの...デートお願いしたいのですが...
仕方がなく付き合うのだったwww

そして陽菜側の街では強い軍隊の輩が動き出す...
アイツがジェイルか...{/netabare}

5話 インテリヤクザVS慎重勇者 これぞ異種格闘戦
{netabare}さーてアンタの実力見せてもらおうか?ジェイルさんよお
あのリヒトーの速度について行ってる!?
でも強さだけじゃいけねえ、他人に耳を傾けないとホントの強さを得られない
だからまず、子供たちのために公園を造れ、それだけだ{/netabare}

6話 勘=製作者の誘導かもしれない
{netabare}追ってきた陽菜
どうやって追いついたのだろう...勘か...
まあとりあえず腹減ってんなら、何か食べな
でも金が無いので...じゃあ働けww

しかし、サンドイッチを食べようとしたら
何あの木製の飛行機は...落ちそうだったので助けだしたら
何この子、ぐいぐい来るし...おいちょ握んなwww
だがこの世界では飛行機を造ったら死罪になってしまう
それでも関わらず、夢を持たないと駄目なんだ...
それが彼女の意見だ

しかし非情にも彼女のカウントは
空飛ぶ夢を叶えた数だった
それを軍隊が阻止していたことにより、0になってしまい
底に沈んだ...泣くな陽菜
しかし、底からの腕を剣で弾いたリヒトーは...
あの瞳の数字は...?{/netabare}

7話 美味い飯は戦闘力(女子力)を上げる
{netabare}今日はあの二人と料理の腕を競って貰おか
ってあの軍人の子も勘で来たんだろう
リヒトーは審査員です

おいちょ、陽菜が丸々熊1頭を包丁で捌いているwww
こりゃあシシリーダウン待ったなしwww
これどっからどう見ても魔女のスープじゃねーかwww

しかしジャッジを下そうとしたら、ジェイルがやって来たので
そっちと勝負することに
二人とも、シチュー美味しかったよ...
あの時は手加減してただろう!と少しキレ気味だったジェイル
しかしナナが止めてしまい、夜に酒を飲んだ結果...{/netabare}

8話
{netabare}荒らされた街、一体誰が?
へ?空飛ぶ悪魔!?
そんなもんおるはずがない...!
今日は前みたいなドンパチじゃなくて酒の飲みあいで勝負や
それと情報収集も兼ねて...ジェイルも飲むwww
撃墜王はリヒトーのはずなのに...何故か否定する本人

そんな中、陽菜とメイはリヒトーの取り合いを始めるし...
完 全 に ラ ブ コ メ 路 線

かと思ったが、その翌日
街に大穴が...
そして底から現れたのは...

ヘリだとぉ!?
リヒトーの涙は何を意味するのか...{/netabare}

9話 予告で眼鏡を探すな、中尉
{netabare}あのヘリが攻撃し出した
さっさと人民は避難しな
ヘリを撃ち落とそうとするリヒトーだが、底から無数の手が邪魔を...

ジェイル達の手によって無数の腕を封じることに成功し、ヘリに近づけたリヒトー
だが急に銃撃が襲ってきてそこに現れたのは...
かつてリヒトーの後輩だった園原水花...
常に二丁銃を持ち、その弾丸は相手に当たるまで追いかける、クリスもここまではできなかっただろう...
今の令和キュアが狂いに狂った...
かつての暴走ビッキーの恐ろしさが心に潜み、グランベルムの水晶以上の狂気が...
いや、これはターニャにしか見えない...

そう俺はこの世界を壊すためだけに...
あのピシュンは一体...一瞬で黒服の兵士を粉々に...{/netabare}

10話 異種格闘戦ROUND2
{netabare}ジェイルは撃たれてダウン、なら俺がやるしかねえ...
悪いが彼女の元に戻るわけにはいかない...!

だからリヒトーは波動を解放した
それは純粋な殺意...軍隊に居た時の...
そのピシュンは弾丸を切り裂き...
そして水花は追い詰められ...
だったが、ナナが言うには彼女は薬によって性格が変えられていたのだった

薬の効果が切れ、暴走が収まってもリヒトーの殺意は収まらなかった
「くたばれぇ!」と剣を振り下ろしたのだが
そこにアイツが...
「まだ俺は本気を出してない」
もう片方に手袋を...

戦いが終わった後、別の街の教会
そこに黒服の男が「うさぎとかめ」を子供達に読ませていた...しかも結末はうさぎを殺戮...
アンタがリヒトーを誑かしたのか?シュメルマン...!
その立ち位置、お前は嘗てのエンブリヲか?ラウルクルーゼか?{/netabare}

11話 陽菜はシシリーみたいなレベルは無いwww
{netabare}国に戻ったジェイル
ジェイルの親父に会いに行ったのだが
いきなり抱き着いてきやがってwww
そんなん興味ないから本題入れ
あの黒服は上層部しか知らない、特務部隊
何故リヒトーを探している?{/netabare}

12話 学園を見るとそらおとを思い出す
坂井 時風=盾勇者、街雄鳴造、ジェノス
道安 武虎=坂井悠二、シャット
{netabare}ナナの力によって、過去の世界へ...ここは数字の能力は発動できないようだ
そこにはリヒトーと水花が...!
そしてあの黒服...!
しかも入校式でもうさぎとかめを読むアイツ...
リヒトーは気配を消して近づけられたけど、そーんな小枝で斬れるとでも?{/netabare}

13話
{netabare}担任はまさかのアイツ
そして、星を10個奪うことができれば、多大な報酬を得られる
こっから、数字の奪い合いが始まったのか?
しかし問題児が、一気に星を盗みで奪ったのだが...リヒトーが玄関付近で...
...かかったな、馬鹿め!{/netabare}

14話 イカロスいなくて良かった過去
{netabare}思えば智樹はカードで女体化して入ってたからなあ...それが懐かしい...
しかしリヒトーよ、もっと別な方法無かったのか...
皮肉にもジェイルも巻き添えで襲い掛かるwww
『殺さない軍隊』そんなゴールデンならあり得るモノが作れるのか?

気になったジェイルは単身学校の地下へ
そこにあの10000の球が...!それを見たラットが狂暴化した!?
そこに幼かったナナも...!
子供のDNAを書き換えて撃墜王を造ろうとしていたことも...!{/netabare}

15話
{netabare}あの髪型そういえば、アンタは親父だよなあ...
だから俺が長い時間をかけても勝つべき相手だ...!
射殺キャンセルに成功したジェイル
でも、リヒトーを撃墜王にすることは、未来の世界(ナナがいる世界)を無くすことになる...
これを回避するためにジェイル達はどうするのだろうか...

そんな中、訪れた南の島
そこで水鉄砲のゲームをすることに
しかし、リヒトーがやる作戦は、足で逃げたり、落とし穴で旗を奪ったりと...そのおかげで優勝し、殺さない軍隊の足掛かりとなったのだが
シュメルマンに呼び出されて...彼の血を注入することに...!
これが撃墜王の第一歩...!{/netabare}

16話 未来を変えろ...!
{netabare}本来は手術が成功するはずだったリヒトー
しかし、非情がここでも襲い掛かる...
休戦協定の破棄が...!襲い来る敵国
彼を死なせる訳にはいかねえ...!
銃を突き付けられた陽菜は...{/netabare}

17話 帰る時が来たようだ
{netabare}この戦争は未来を変えることはできなかった
軍隊の嘘に騙されたリヒトーは...
しかし、『言葉』だけは刻める...
私を探して...!そして{netabare}SOXに入会して、命を生みたいから...!そう宣言して自らの全然無いバイーンを触らせて帰った陽菜だった{/netabare}{/netabare}

18話 そして300年の時は経った
{netabare}どうやって陽菜たちが住んでいる世界、アルシアは生まれたか?

リヒトーがAクラスの皆に代わって、軍隊の殺しをすることになった
傷み、吐き気が催されるこの世界を平和にするために...
殺しが1万を突破した頃には、笑顔が消えていた...サービスにも反応しなくなっていた...
皆の前で暴走したため、水花は左腕を斬られてしまい...(この世界にガングニールがあれば、暴走してでも蘇るのに...)

その後会議で、あの10000の球を7つ使って、世界の一部を浮上させた
これがアルシア、そこで数字の管理を始め、人口を調整させた
しかし、元からあった地上の人間達はくたばり始め...
Aクラスの人達は...食糧確保のために自決...

リヒトーは幼かったナナと共に逃走し、移動酒場を始め
現在に至るのであった

帰った後、陽菜は...{/netabare}

19話 帰ったら帰ったで...
{netabare}今日は一辺倒のギャグ回www
兎に角飲め飲め~~
だったけど
...選ぶのは私じゃないの...?と首をかしげる陽菜だった{/netabare}

20話 そして300年前のアイツが動き出す...
{netabare}Aクラスの面々から星を奪ったアイツ...武虎が...!
それと、何故母親をリヒトーは知っていたのか?
それは、300年前に彼を、時風を殺したからだ...!
彼が陽菜の親父さんだから...!

それとあの黒服達も動き出す...
あの10000の球が7つ揃えば、世界を意のままに操れるだから...!
王都に向かうリヒトー、追いかける陽菜達、ジェイルは既に向かった模様
その途中に奴が現れた...
300年前、Aクラスの皆から星を奪った奴が...!シュメルマンが向かわせたのか!?球を奪うために!?{/netabare}

21話
{netabare}ジェイルの本当の親父は幼い頃から殺されていた...ただ一人の貧相な男に...そいつが育てていた子こそがジェイルだった
陽菜達はついにシュメルマンに出会う...
『殺さない軍隊』なんて『ふるい』みたいなもんだった
撃墜王を大量生産しようとしたシュメルマンは...{/netabare}

22話 一握の望み
{netabare}母さんから受け取った「オリジナルの一万の球」
それを何故陽菜が持っている!?
走れ!メイ!
これが奴らに渡ったらまた世界が変わってしまう!{/netabare}

23話 貴女はルルーシュになれない
{netabare}武虎との1戦の最中、乱入してきた水花...
このハンデ戦の果てに光は...?

あった...
おせーぞジェイルさんよぉ!
貴女には信念が無い...だから薬で操っても撃てるものも撃てないんだ...!
水花よ、貴女もターニャみたいに「撃てる覚悟」があるか!?

思えばマナも洗脳されたレジーナに対して必殺技撃てなかったよな...{/netabare}

24話 ここまで尺伸ばす必要無かったと思う
{netabare}残すは武虎のみ、お前を『倒せば』ひとまず終わる
シュメルマンを追うための踏み台となって貰おう...

殺さなければ、戦争は終わらない?
いや、待ってくれる人がいるから、先に進まないといけない...
だからこそッ!俺はお前を越える...!
ひとまず球の一つは返して貰った

そして皆はアルシアを敵に回してでも、この世界を人の力だけで救う道を選ぶのであった(陽菜よ、SOXの入会は無しで...)
シュメルマンの元にいたアレは...A組の面々...!?となればリヒトーは間違った情報を!?

穏やかじゃない風は、今から吹き始める...
まずは帝都を目指すことに...{/netabare}

投稿 : 2020/06/27
閲覧 : 1113
サンキュー:

10

ネタバレ

MuraBustan さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.6
物語 : 1.5 作画 : 1.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

うう。

これは酷い。どこを取っても、近来稀に見る酷さ。半年も見て時間の無駄。途中でやめればよかった・・

投稿 : 2020/06/26
閲覧 : 45
サンキュー:

7

ネタバレ

ストライク さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

微妙

原作:漫画 未読


感想

そらおとは好きで原作コミックを持ってます。
どうしてもそらおとと比べてしまうんですが、やっぱう~んです。
上手く言えないけど
アルシア
カウント
バロット
アビス送り
廃棄戦争
食糧難で殺し合う
殺さない軍隊
300年の時を生きる
いろいろ設定があるけど、どれも面白いと思えないし、ファンタジー過ぎて中途半端なリアリティーが浮いて滑稽に感じます。(コレ大です)

後半は、カウントの数字の意味なくなってるし。
大体 バトル系で強さを数字で表す設定は、ドラゴンボールのスカウター叱り、最初だけでその後は出てこなくなる。
あ、七つの大罪でも闘級値なんてのありましたね。こちらは未読なので分かりませんが。
あと、戦争っていいながらバトルする相手は、道安や園原とかの元同僚ばかりで、身内の争いばかり。
一体 何のために 何と闘てるのか?イミフで分からなくなります。
それと 致命的なのが、そらおとと比べるとメインヒロインの陽菜は可愛いが、その他のヒロインキャラの魅力が弱いです。
(ニンフのようなツンデレがいない)

最後も俺ただEDですが、まぁ原作続いてるようだし、しゃーなしですが。

正直、つまらないとまでは言わないけど、2期希望するまではないかなぁ。

投稿 : 2020/06/26
閲覧 : 44
サンキュー:

22

ネタバレ

MameJ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ヘタレがモテテどうすんだ!

主人公に一言。
あれだけスケベなことしておいて、マジで告られたら
自分の過去のせいで…とか、資格がないとか…
「このヘタレが!」

全体には異能バトルものだけど、良い意味でも悪い意味でも
”緩い”感じです。
性格面でも、女性キャラは皆可愛らしいし、男性キャラも
カッコイイので脇は固まっている感じです。
特にナナの生い立ちや想いが、物語の重みを増しているように
思いました。

全体として、”主人公最強”&”ハーレム化”でないところや、
ヒーローは必ずヒロインを守る王道なところも評価できます。
が、
いかんせん、戦闘以外がヘタレすぎるのが、何とも言えない
モジモジ感を出していて、少しイラッとします。

反面、主人公以外の男性キャラ(特にジェイル)は男前です。
いっそ、ロマンスの部分はジェイルとナナに任せて良いかも。
(ペレとリィンでも可)笑

あと。これも途中止まりかよ〜!

投稿 : 2020/06/26
閲覧 : 21
サンキュー:

5

ネタバレ

ライロキ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

完走した自分を褒めたい。

よく完走できたと思います。途中で切らなかった自分を
褒めたい。録画していたので、せっかくだからと思って
ながらでとか、早送りしてとかして観たからでしょう。
1クールでよかったんじゃないの。って思います。
制作陣はなんかエロ描写を入れておけばみんなついてくると
でも思ったのか?エロ描写自体にもグッとくるものが
全然ないし。しかも話は完結してないし。

投稿 : 2020/06/25
閲覧 : 54
サンキュー:

11

ネタバレ

丸太武漢肺炎天安門 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 2.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ストーリーはまあまあ良かったが作画がひど過ぎた

数字が支配する世界のファンタジーバトル物。体に刻まれた数字が少ない奴は多い奴に従わなければならないという設定があったが、これは最初だけでその後は全く使われなかったw長期連載漫画あるあるだね。
数字の設定自体も終盤のリヒトーと道安のバトルでは関係なくなっていた。ドラゴンボールの戦闘力みたい。ジェイルだけが数字設定が最後まで生きてたけど。つーか撃墜王でもないのになんでジェイルはあんな強いんだか。

「そらのおとしもの」の作者の作品だが、そらおとは1期しか見てないけどたぶんストーリー性では勝るんじゃないかと思う。伏線を巧みに張っての9話の超展開は感心した。でも唐突に現世兵器出すのは「ゼロの使い魔」でやってるけどね…つーかあのヘリに乗ってた奴が分からんままで終わったな。その後は学園物になったが、Aクラスのみんなは自殺しました、で済ませたのはひどい(ラストシーンの伏線で実は生きていたらしいのだが、アニメがここまでだと杜撰なだけに感じてしまう)。アルシングの正体は宇宙から来た謎の物体というのも逃げに感じるし、陽菜の親の正体の処理も雑すぎる。
結局2クールやってもストーリーの序盤にすぎず、謎だらけで終わったね。フィレンダと顔がそっくりで、ほくろの位置が左右逆の八百屋のお姉さんは何者だったのか。

作画はそらおとに大幅に劣る。顔アップだけはあまり崩してないが、それ以外は捨てている。この制作会社は「可愛ければ変態でも好きになってくれますか?」もこうだったが、いい加減にして欲しい。ほぼデフォルメ絵で済ませた19話も酷かった。

エロネタはそらおと同様に多い。エロとシリアスの落差が大きくて見てて疲れたがエロネタはぶっとんでてたまに笑えた。「女湯でも自然に溶け込めば問題無い」やリィンの腹肉ネタや陽菜の子作りアピールは気に入ってる。

ともかくキャラは立っていたしギャグはキレてたし、作画さえ良ければかなり良い作品になっていたと思う。バトル作画がチープすぎて話の説得力が欠けてしまっていた。本当に惜しい。

投稿 : 2020/06/25
閲覧 : 54
サンキュー:

6

ネタバレ

飛べカモ号 さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

なんで最後まで見たんだろwww

もうね今さ
24話を見ながら思わずスマホを取り出し…
我慢できず、これはもう、どこかに感想を書かなければと……

「何がおかしいんだデブ」
「うっせデブ」

俺のことかと思ったよ!
びっくりさせんなやwww
しっかし、ほんとなんで最後まで観てるんだ…
いやさ、このアニメ観てるとか恥ずかしくて周りに言えねえし
でもよぉ
この想いを吐き出さないと心が糞詰まりでよお…

「ご褒美ということで子作りしましょう!」
「好きな男の人が出来たらすぐに股をひらいて逃がさないようにって」

いやまじでさ
もう真顔になってさ
Google検索に「プランダラ 評価」入れてココにたどりついたんだよ
なんか「股」「股」言ってるときにメルアド書いて新規アカウントつくってさ
最後まで観続けた愚かさについて考えていたらさ

「ドアほうが」

あっ!こいつ!
今俺に言ったよ!
…と思っていたら
あれっ!
あれれれれっ!!
もう残り時間がない!!!

「王都で待ってるぞ」
「俺たちの戦いはこれからだ」

えっ!
いや、これ幻聴!?
幻聴なの!?!?

…あれっ
あれ!!
画面消えた!!
幻聴じゃなかった!!
映像が終わって画面が真っ暗じゃん!

…あれっ
あれっ!!!
お…俺の死んだ顔が真っ黒のスクリーンに映って…

あああ!!
あああああああ!!!
俺の顔に24の数字が浮かんでる!!

これあれだ!!!
つまらないと思ったプランダラの話数の合計だろ!!
いやああああああああ!!!
いややあああああああああ!!!

……と思ったら、普通に24で12500に勝てた。
いやああああああああ!!!
いややあああああああたあ!!!
こんなデタラメな世界
イヤァァァァァァァァァァァァ!!!

投稿 : 2020/06/24
閲覧 : 53
サンキュー:

6

ネタバレ

プロニート さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

全然面白くない。

2話の車輪が土に埋まって動けない件
見たら不自然過ぎるし話の流れが遅くてダルい。

投稿 : 2020/06/02
閲覧 : 105
サンキュー:

3

ネタバレ

しだっち さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

ストーリーは面白い

ストーリーに関してはタイムスリップをしてヒロインが主人公達の未来を変えようとしたり、主人公が改造を受けた戦闘マシーンと化した人間である点などレールガンに通ずる部分があり、通常の戦闘アニメとは一味違ったストーリーが展開されていいと思いました。

作画に関しては特に前半の話で崩れていた部分が見られたり、主題歌に関してもさほど好きにはなれませんでした。ストーリーは比較的良いと思っただけにそのほかの部分に問題点が見られたのが残念でした。

投稿 : 2020/05/31
閲覧 : 178
サンキュー:

6

ネタバレ

ハム野郎 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

設定は悪くない

2話まで見たけど演出がしつこい
今の所作画はいいかな?
1話の引くレベルのセクハラも酷かったけど、2話にかけての青髪の子の母親と撃墜王への想いを描きたいにしても頑なにでもでもだってが酷すぎて…
まぁ見れば伝わると思うので数話見て合うか判断した方がいいんじゃないでしょうか

投稿 : 2020/05/24
閲覧 : 71
サンキュー:

4

ネタバレ

wako さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

久しぶりの2話目で挫折

お金をかけて作れば楽しいアニメなのかもしれない。
展開も、キャラクターもありがち。

見てる側が好きそうな、どこかでみたことがあるような無難なバトルシーンや女の子が可愛いシーン、ギャグシーンなどをつなぎ合わせたような作品なんだけど、アニメの絵がしょぼくて折角の視聴者サービスシーンにいまいち入りきれない。
あー、はいはい、そういうことがしたいんでしょ、早くこのシーン終わらないかなぁの連続。
そのため、ストーリーにクオリティを求めてしまうけど、ストーリーは特にひねりがない。
これは絵にお金をかけないと魅力が半減以外になる作品ではと予想。
原作は読んでないですが、表紙を見ると絵がうまそうだったので、原作は魅力的かも。

1話目で青髪の女の子はそこそこ作画頑張ってたので彼女のためにみるかと思ったら(それ以外1話は、白髪の男の子含めて魅力なし)、2話目を見始めると青髪の女の子がおらず、普通のありがち設定の脇役が出てきて、またありがちな話を長々繰り返す。
いつになったらみる価値があるシーンがくるかなと思ったら耐えられず挫折。

投稿 : 2020/05/14
閲覧 : 124
サンキュー:

6

ネタバレ

バサラ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

多分、これは監督が悪いと思う。

設定にツッコミはしない。
だって、それは原作からだもん。

それよりもアニメ時の余分なオリジナルストーリーとか入れてる監督に文句が言いたい。

お料理対決とかマジいらん。

深夜なんだから、原作のナナがリヒトーとジェイルに酒飲ますシーンをカットしたことの方が問題では?

後、作画(動画)は一期オープニングからして、既に作画崩壊(キャラが飛んでる所)してるし。

劇中も所々、作画が溶けてる場面を散見。

こんなクオリティーでアニメにしてる監督が悪いと思うのは自分だけだろうか?

『この作品がこんなに糞面白くないわけがない』

と、今作の監督のヒット作から文字ってみました。

後、作画が良いとかコメントしてる奴がいるが、ソイツはまず眼科に行った方が良い。

投稿 : 2020/04/02
閲覧 : 500
サンキュー:

4

ネタバレ

たわし(ガガ) さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

「お色気」枠

別にこれといって面白い訳でもなく、ただの「お色気」枠だと思います。

期待せずに流し見する程度がちょうどかと思います。

投稿 : 2020/04/01
閲覧 : 115
サンキュー:

2

ネタバレ

灰色のくま さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:今観てる

不快感の塊

とりあえず、ヒロインが超平和ボケしてて、一度悪者に捕らわれるも主人公(イケメン風)がさっそうと助けに来るというありきたりな感じ。

物語の中身も特段面白くもなく、作画も適当。

キャラも意味の分からん話ばかり、支離滅裂。

みなくてよかった感しかない。

投稿 : 2020/03/21
閲覧 : 121
サンキュー:

2

ネタバレ

KAZUROCK さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

設定ガバガバ? 変態エロと見せかけ?実は…のパターンにかえって嫌悪感が沸いた。

原作未読

■初回印象

身体にナンバーを付ける世界観については背景さえしっかりしていれば
設定次第で面白くなる可能性もある為とやかく言わないが、
その肝心の部分が話の中で凄く適当に描かれていてすこぶる残念だった。
世界観を練り込まず思い付きだけで描き出したような印象が否めない。

その点序盤の歩いて稼いだナンバーと美味しいか否かで稼ぐナンバーを
比較する会話はどっちが大変かと言う部分が大変突っ込みどころ。
歩いただけ増えるナンバーと増減に怯える客商売じゃ考えるまでもないと
思うがな。ナナがそう言って増やした数がたった77と言うのも驚愕だった。
きちんと客商売として成立していてそれっぽっちしか美味しいと言われて
ないなんて違和感ありすぎw 単に名前と数字を掛けたかっただけ?

軍人たちが自分達の特権を持ち出した場面以降はそういった適当さが
最も顕著。軍人の言う通りなら、彼等は特権さえ持ち出せば何でも
ありになっちまう。
あれじゃ一般市民からナンバー取り放題になるのでは?
見たところ嘘をつこうが何にしようがリスクなしだしねえ。

そもそも生まれたばかりの赤ん坊のナンバーって一体どうなってるの?
ナンバーの増減が直接生死を左右する以上、そこはとても大切だろう。
生まれたばかりの赤ん坊がゼロからスタートならほぼ無理ゲー。
であれば基準や猶予はあるのかないのか。ルールは?

その点全く明らかでないままナンバーの増減や奪い合いを語るから
結果そのやり取りがご都合主義に見えて仕方がない。
結局やり取りできるHPとしての意味合いしか見いだせず。
たぶんバトルの為に持ち出した設定なんだろう。

しかしまあ、主人公がああいうエロ変態を装っている?のは
何か意味でもあるの? 正直嫌悪感しか沸かなかったので
特に意味がないなら鬱陶しいだけなのでやめて欲しいかも^^;
昔はたまに見かけたキャラ設定だが今見ると古臭いんだよね。
その点ヒロインの性格も同様。
4万キロ以上旅してきて初対面の人を簡単に信頼するってどうなのよ。
軍人にコロッと騙されておろおろするあたり今までよく生き延びたな
としか感じられず、好感度もイマイチだった。

期待度★★

投稿 : 2020/02/16
閲覧 : 314
サンキュー:

3

ネタバレ

TaXSe33187 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.4
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 3.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

何がしたいの?

感想としてはタイトルにした一言に尽きる

展開の下手なシナリオ
あまりにも作り込みが甘すぎる設定
動きが無く雑エロ描写任せの作画
聞くに堪えない主題歌

正直なところ論外と言っていい
「コレを見せれば売れる!」とか、「声優を揃えてキャスト数で勝負しよう」とか、そういう販売戦略すら見えてこないレベル
上から企画を回されて、とりあえずのやっつけ仕事で作り上げた作品…のほうがまだ見所がある
なんなら普段割と低評価を付けている「なろう系」のがシナリオだけを見てもまだマシ

とりあえずabemaでは「防御力」の直後だから視聴を続ける予定だけど、あっちを見なくなった瞬間こっちも自動的に切る
というか次あたりでこっちだけ見るのやめそう

このレベルまで来ると何も書く気が起きないけど、ちょっと気持ちを落ち着けるために一話の内容(と言う名の問題点)を整理する
前半に書いた文章の時点でこの作品を気に入ってる人は読むことも無いだろうけど、多分容赦なくいくので念の為伏せておく

{netabare}
多分「カウント」っていう設定を肝に世界観とシナリオを作り上げたはず
にも関わらず「カウント」自体が設定としてガバガバな上に、一話の時点で基本設定すら開示しないまま謎のバトルを見せるのが既に失敗

「この国のすべての人間はカウントに支配されている」とあるけど、国を出たらカウントはどうなるの?というか他国はカウント無いの?
戦争で大きなカウントを得た英雄を「撃墜王」と呼んだらしいけど、戦争に関わるカウント以外の人は兵士になれないの?
例えば褐色おっぱいの「料理が美味しいと言われたらカウント」みたいな人を兵士にすればアビス落ちのリスク無く戦えるんじゃないの?
「星奪戦」がノーリスクで実行出来る上にただの喧嘩って言うんじゃ数字の多寡による支配権なんて設定自体必要ないんじゃないの?
というか「歩きのカウントは辛い」なんて言ってたけど、カウントが減少する要素がない時点で「美味いの回数」より有利じゃないの?

もしかしたら原作ではその辺をキチンと語っているかもしれないし、アニメでも二話以降で説明があるかもしれない
ただ、設定が先送りになっているとしても「カウントの支配権が及ぶ範囲」「星奪戦実施の条件」くらいは先に開示しないとまるで説得力がない
どうして撃墜王を求めるのか、カウントにどんな意味があるのか、星奪戦がどんなルールで行われるか
それら全てが曖昧なままヒロインがピンチになろうがどうでも良いとしか思えない

そしてその説得力がまるで存在しないバトルにリヒトーが乱入して「カウントを2つ持ってるだと!?」とかやられても面白いわけがない
というか変態が実は英雄だった、なんてもう四半世紀の昔には既に使い古されて陳腐化してたネタだろうに
ガタガタな設定で、しかも設定の解説すら不足していて、その上オチは一話アバン含めても冒頭3分くらいで予想がついていたネタ
冒頭数分とエンディング前30秒だけ見れば成立する程度の内容でしか無い

じゃあ30分弱あった一話の尺をどう使っているかって言うと「セクハラと制裁」
ヒロインと英雄の出会いなんだからそこに尺を使うのは分かるけど、世界観の説明をしている場面を邪魔してまでそれを挿入する始末
この部分に関しては原作の問題なのかアニメの問題なのかは不明だけど、とにかくバランス感覚がなさすぎる

「お色気シーンで視聴者を稼ぐぜ!」の意図があるならまだ分かるけど、このアニメパンツもオッパイも特に露出しないじゃん?
個人的にはパンツだのオッパイだので客寄せするアニメが嫌いだから、パンツを見せないこと自体は別にどうでもいい
ただ、この作品の大部分を占めるパートはさっきも書いたけど「セクハラと制裁」なわけで…
「お色気シーンたっぷりだよ!でもコンプラ的にパンツは見せないよ!」なんてやられても考えの甘さばかり目立つ

シリアスならシリアス、ギャグならギャグ、お色気ならお色気、なんでもいいからやるなら突き抜けるべきだろうと

「こだわりの設定を用意したけどシリアスなシナリオを作れるか不安だからギャグを挟むかな」
「ギャグを挟むのは良いけど出オチみたいな見た目のネタしか浮かばないしあとはセクハラジョークで稼ぐか…」
「あ、この作品でパンツとかオッパイ見せるのは不味いかな…露骨なのはやめとこ」

この逡巡が手に取るように分かる
やりたい内容があるならどれでも良いからちゃんとやりきれば良いのに
方方にお伺いを立てて角が立たないように作品作りをした結果、中身が何も残らないスポンジが出来上がったんだろうな、としか思えない

とは言え原作は少年誌っぽいし、原作者が連載の都合躊躇する部分があるのは分かる
それに連載を重ねるうちに作品の方向性が定まっていくことも思えば序盤の展開の甘さも目を瞑れる部分はある

ただ、これに関しては媒体はアニメ、しかも1クールと短い以上原作が持っていた「試行錯誤感」をそのまま持ち込むのは駄目だろうと
例えばヒロインのカウントが書かれている位置をほんの少し下にズラしてやるだけでも良い
あるいはリヒトーのおふざけ描写を初登場シーン以外カットして、しっかり世界観説明に焦点を当てたシーンを作ればいい
脚本もコンテも、アニメにする段階で工夫を見せずに漫画をそのまま流用したんだろうと思う
そうでなきゃこんなに散らかった内容にならないし、仮に原作から大きく手を入れているなら純粋にアニメスタッフの技量に問題がありすぎる

この辺の根本的な問題を抜きにしても、ヒロインの設定すら問題がある
撃墜王を探し求めてウン万キロも町々を歩いてきたのにセクハラ被害に遭うまで戦争が起こった時期を知らないってありえる?
というかカウントってのは国の大事なルールなのに、カウント数によるカースト制度すら知らないまま生きてきたの?
仮にカースト制度が実質的に機能してないならこんな設定いらないし、支配が徹底されているならヒロインが無知なまま旅をしているのがおかしい

そもそもヒロインが数字の上で有利な立場にいる状況で星奪戦を挑まれて、それを普通に受けるのが既にシナリオのご都合過ぎる
そこに目を瞑っても、ニセ撃墜王はヒロインの数字を奪った時点でカウントが上回っているわけで…
この時点であのガラス玉っぽいアレを寄越すように命令すれば逆らえなくなったんでしょ?
なんで「渡せ!」って命令してるのにヒロインは渡そうとしないの?設定の死にっぷりが酷すぎて最序盤で矛盾してちゃどうしようもない

じゃあ作画はどうかって言うと甘めに評価しても中の下、一話の時点でこのクオリティと考えると下の中
英雄の見せ場のシーンでキャラが動かない、動く部分も剣を振る腕を同じパターンで動かしているだけの省エネぶり
全てにおいて甘いとしか言えない
崩れているわけでもなく、ただ手を抜いているだけだから「いもいも」みたいなギャグにすらならない
というか「いもいも」だって妹ちゃんだけは極力可愛く描こうとする気概があったし、全編満遍なく手を抜いてるコレよりマシに思える
というかシナリオ自体もぶっ飛んでいてほどよく笑えたし、正直どこを切り取っても比較にすらならない

曲に関しては凡庸、本編中はとにかく目立たないしシーンを際立たせる役を果たせてない
本編後の主題歌はちょっと聞くに堪えないレベル
90年代半ばまでならギリギリ…って歌唱力で、今のアニメじゃ明らかに劣る

声優の演技は可もなく不可もなく
というかシナリオに見るべき点が全く無いから声優が演技力を発揮するような要素がない以上評価のしようもない

言っちゃ悪いけどこんなの「創作」とは呼べないでしょ
「ここを奇抜にしよう」「ここで差別化しよう」「アンチ〇〇を目指そう」みたいな目的意識すらない
カウントって設定も特に活かせてない以上「桃太郎の持ち物を吉備団子から餅に変えよう」レベルの特徴づけでしか無い
それどころか「何かから生まれた桃太郎は餅を片手に動物を子分にして敵と戦いました」程度にしか話自体を描けてない
あ、なんとなく桃太郎を例にしてはいるけど、この作品について「〇〇のパクリだ!」とかを言うつもりは無い
だって根幹からガバガバで内容もお約束をなぞってるだけの「物語未満」だし
オリジナリティどころか既存作の影響すらもないから他の創作を貶めることもない、というのは唯一この作品で評価できるポイントかも
{/netabare}

3話視聴
{netabare}ま、当然断念
設定が凝っているんだから多少は見るべき点もあるかと思ったけど、そんなわけなかった
所詮論外がどれだけ話数を重ねようが論外には変わりない

歩くだけで敵をふっとばすとかギャグみたいな俺ツエー展開
意味もなく大ジャンプして意味もなくボディプレス
なんかいい話風を装う形でヒロインを守る

2話の時点で面白い要素なんかひとつも無かった
敵を倒したあとの展開すら工夫の一つもないスカッスカの王道もどき
というかバロットの所持が犯罪だとか、カウントが云々と同じくらい生きる上で重要なことだろうと
逆にヒロインは何を知識として持って生きてるんだよ…

無知無能無思慮無鉄砲
こんなヒロインのどこに魅力を持てばいいの?太腿?それしかないならエロアニメ見たほうが良いでしょ
世界設定考えたとこで力尽きて、それ以外全てがおざなりになった結果がこの雑なヒロインと工夫がないくせに矛盾だけは豊富なシナリオ
お色気シーンに徹する気概もないくせにお色気要素だけで釣ろうって薄っぺらくて浅い程度の低い考えばかり見えてしかたがない

それを耐えて3話を見たけど、結局シナリオを動かす気は無いのね
新ヒロインを投入して、結局やってることはAパートセクハラからのBパートバトルもどき兼セクハラで1話と全く一緒
少しは展開を工夫するくらいすればいいのに、結局セクハラの量を増やしただけでシナリオの薄さばかり際立つ

というか新ヒロインも撃墜王が何なのかってのを知らないのな
無知な旅人っていう適当過ぎるキャラ付けのメインヒロインも問題だったけど、無知な軍人ともなるとどうしようもない
話どころかヒロインのキャラ付けすら「お色気+無知無能」のワンパターンでしか構築できないならマジで筆を折ればいい

繰り返し言うけどこんなもの論外の創作未満
創作という言葉で括るには他の創作に失礼とすら思う
というかバロットがキーアイテムな割にバロットが何を指す言葉かすら説明してないでしょ?
そして撃墜王が何かも、戦争が何かすらまだ描いてないでしょ?

重要な要素を描きもしないで悪ふざけの横道にそれて、しかもその横道のお色気すらろくに描写できない
最初の感想時点では1クールだと思ってたけど、これこんな内容なのに2クールらしいね
正直製作に破滅願望でもなきゃこんな出来のアニメを2クールもやらないと思う
こっちとしては死にたがりの道楽に付き合う義理もないのでここで断念
{/netabare}

伏線が云々って意見について
{netabare}このアニメをabemaで見ているときにシナリオを擁護する、というか褒めているコメントがちょいちょいあった
某掲示板なんかでも同様の意見もあったので、そういう意味では評価する人も結構な数がいるんだと思う
その意見ってのを大まかに纏めると、

「序盤矛盾に思える要素やよくわからない設定は全部伏線!原作最新話付近は伏線回収がすごくて面白い!」

というもの
この作品に限らず、人気のない作品や知名度の低い作品を評価する声としてこの手の意見を見る機会が多いように思う

言いたいことは分かる
たしかにバラ撒かれた伏線が後半で生きてくるとワクワクするし衝撃も受ける
「まどマギ」なんかはその辺を上手く生かした作品だった
「慎重勇者」は受け付けなくて視聴を止めたけど、あれもそういう評価の作品だったはず

ただ、伏線ってのはシナリオのギミックではあっても評価の全てではないでしょ
序盤の展開を普通に楽しめるからこそ伏線に驚くし、そうでなければ伏線なんて機能しない

「まどマギ」は平和で少女漫画的な魔法少女、あるいは「なのは」みたいな展開への見せかけが上手いから3話や終盤の展開に驚いた
「慎重勇者」は既存のなろう系の先入観や、豊崎さんのギャグ演技で初回視聴時の印象を巧妙に偽装していた

それに対してコレの序盤
数字の大小設定死んでね?
長旅をしてるのに知識ゼロっておかしくね?
300年前の英雄を騙る悪役って悪役として機能してなくね?

こういう基本設定の部分で最初から違和感を持たせてしまっている
それも「ここは展開に絡みそう…」というのではなく「話として成立せんやろ…」というレベルの違和感
根本的な部分で違和感を積み上げ続けてシナリオに好印象を持てるわけがない
というかそれを抜きにしてシナリオだけの評価をするにしても、展開が古臭い上に工夫がないじゃん?
「ここからどういう展開になるんだろう…」の期待を与えないシナリオに違和感を積み上げても魅力になんかならない

伏線のための伏線、設定のための設定みたいな状態になってるわけ
そしてそれを物語に組み込むスキルがないせいでシナリオ自体の評価を落としている

「カレーの隠し味にチョコレートを入れようと思いました
でもチョコレートの味が強すぎてカレーに上手くマッチしませんでした
しかたがないからカレースパイスを減らしてチョコをメインにしました」

このシナリオはこんな感じの出来だと思う
楽しむためには「このカレーはチョコが入ってるから美味しいに違いない!」って自分を騙さねばならない
カレーを食べるときはカレーの味を求めているわけで、隠し味の有無なんて極論どうでもいい
真っ当に美味しいものを作ればいいのに、隠し味前提で料理全体のバランスを見落としてる

物語も一緒で、根本的には本筋の展開を楽しむために小説や漫画、アニメを鑑賞している
この土台がボロボロなまま、やれ伏線だのやれお色気シーンだの言われようが評価に値するわけがない

「序盤を我慢すれば面白い!」っていう評価は序盤が平均点な出来だから許される
序盤0点の作品が中盤20点加点しようが結果落第には違いない
伏線の驚きのために楽しむ層もいるだろうとは思う
ただ、個人的には全く肌に合わないので、今後もこういうタイプの作品を目にする機会があれば容赦なく酷評するってだけ
{/netabare}

投稿 : 2020/01/29
閲覧 : 149
サンキュー:

6

ネタバレ

をれ、 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

[雑な感想]キモイよw。

原作については知りません。「そらのおとしもの」が楽しかった思い出があるので、同じ原作者による本作が気になったのが視聴動機です。

--1話め視ました。--
体のどこかに数字が刻まれた人間が生活する異世界での物語です。アビス送り、このカウントが0になると地中に引き込まれてしまう運命にあるようです。
それはさておき、リヒトがキモイ、これ逮捕されるでしょ、フツー。

--2話めも視ました。--
前回あったキモさが嘘のように消滅したけど、面白くなったかと言えば、普通程度にはとしか言えない。



今後さらに数話視て視聴継続するかどうか考えます。

投稿 : 2020/01/18
閲覧 : 140
サンキュー:

6

ネタバレ

べらん さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

開始5秒で飛ばし見でチラチラ

開始5秒でああ、、とお察しモード
飛ばし飛ばしで見ていると、ヒロインが腹パン、両足くぱぁ、ええ、、、とドン引きして見るもありきたりな騙し、勘違い、そして、序盤弱そうな奴がやっぱり最強説、はいはいイケメンイケメン。オレツエーアニメの主人公鈍感ハーレムになるのが見え見え。ヒロインが強くなるならいいけど、イケメンオレツエーのほうがむしろ胸糞。

投稿 : 2020/01/10
閲覧 : 164
サンキュー:

5

ネタバレ

タック二階堂 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

伝説の撃墜王を探すガールミーツエロ英雄。

詳細は公式でも。

なんと言って良いやら……。

アニメ作品(に限らず)は、初回がキモだと思うの
ですが、その初回がビックリするほど面白く
ありませんでした。

能面かぶったエロいダメ男が、実はすげえ英雄の
撃墜王でしたって、昭和の時代劇じゃないんだから。

とにかくベースがエロなので、ヒロインのキャラデザ
や太ももなどの作画は目を見張るものがあります。
ただ、それだけのために継続視聴するほど、若くも
ないので、初回で断念します。
お好きな方にはごめんなさい。

投稿 : 2020/01/09
閲覧 : 200
サンキュー:

7

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

HeroのHはHentaiのH

STORY
{netabare}
人によって違う物事でポイントがもらえたり取られたりする異世界で
カウントが0になって地中に吸いこまれたお母さんから聞いてた
廃棄戦争ってゆう大戦で活躍した伝説の撃墜王をさがして旅をしてる少女が
ある街で、変態仮面に出合うんだけど、その人が実は。。

ってゆうヒロイックアクションファンタジーみたい
{/netabare}



スタッフ{netabare}
原作:水無月すう(月刊少年エース連載)
監督:神戸洋行
副監督:西片康人
シリーズ構成:鈴木雅詞
キャラクターデザイン:高品有桂・福地友樹・福田裕樹
音楽:松本淳一
音楽制作:日本コロムビア
アニメーション制作:GEEKTOYS
製作:プランダラ製作委員会
{/netabare}
キャスト{netabare}
リヒトー・バッハ:中島ヨシキ
陽菜:本泉莉奈
リィン=メイ:小澤亜李
ペレ:市川蒼
ジェイル=マードック:梅原裕一郎
ナナ:伊藤静
園原水花:悠木碧
{/netabare}


1話ずつの感想


第1話
{netabare}
感想
{netabare}
「伝説の撃墜王」を探して旅をしてたどり着いた街で
変態男に出会った陽菜が、撃墜王の軍人に出会ったんだけど
その人はニセモノで、自分の数字を取られちゃった。。

でも、さっきの変態さんが助けに来てくれて、実はその人が撃墜王で。。
ってゆう、分かりやすいおはなし^^



おはなしはよくある、コメディ+バトルなんだけど、セクハラが多すぎ。。

あと、変態男を女子がけっ飛ばすってゆうのが
ギャグだと思うけど、ただの暴力だし
悪役の人もいいところがなくって、悪役がかっこよくないおはなしって
見てて、イヤな気もちになるだけ。。

それと、数字が多い人の言うことを聞かないといけないってゆう設定なのに
軍人は数字をかけて戦って勝てば数字を取り上げてもいいとか
数字に支配される世界じゃなかったの?


これ、男の人にはギャグが多くっておもしろいかもだけど
気もち悪いだけみたい。。

にゃんはパスするけど、みんなの感想読んで
こうゆうギャグは最初だけで
あとでヒーローがかっこよくなって、おもしろくなるみたいだったら
また見なおすね☆彡
{/netabare}
{/netabare}

投稿 : 2020/01/09
閲覧 : 110
サンキュー:

21

ゅず さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/11
閲覧 : 0

綾小路 清隆 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/11
閲覧 : 3

りおんボン さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/10
閲覧 : 2

うちは イタチ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/09
閲覧 : 1

たけぴよ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/08
閲覧 : 1
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プランダラのストーリー・あらすじ

「廃棄戦争」と呼ばれた未曾有の大戦後の世界、アルシア。そこは、強者が弱者から自らの存在を示す「数字(カウント)」を奪い取る、弱肉強食の世界。そんな世界で、2人は出逢う。仮面で素性を隠しながらも、エッチなことが大好きで、弱き者たちのために太刀を振るう青年・リヒトー。母の遺言を頼りに「伝説の撃墜王」を探して旅をする、健気でひたむきな少女・陽菜。2人の出逢いをきっかけに、「数字」がすべてを支配する世界の謎が、少しずつ明らかになっていく---。(TVアニメ動画『プランダラ』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2020年冬アニメ
制作会社
ギークトイズ
公式サイト
plunderer-info.com/
主題歌
《OP01》伊藤美来『Plunderer』《OP02》伊藤美来『孤高の光 Lonely dark』《ED01》陽菜(CV.本泉莉奈)『Countless days』《ED02》陽菜(CV.本泉莉奈)リィン(CV.小澤亜李)ナナ(CV.伊藤静)『Reason of Life』

声優・キャラクター

中島ヨシキ、本泉莉奈、小澤亜李、市川蒼、梅原裕一郎、伊藤静、悠木碧

スタッフ

原作:水無月すう(月刊少年エース連載)
監督:神戸洋行、副監督:西片康人、シリーズ構成:鈴木雅詞、キャラクターデザイン:高品有桂/福地友樹/福田裕樹、アクション・エフェクト作監:酒井智史/友田政晴、デザインワークス:津幡佳明/沼田広、美術監督:坪井健太、色彩設計:池田ひとみ、撮影監督:野澤圭輔、特効・2Dワークス:益子典子、編集:吉武将人、音響監督:えびなやすのり、音響効果:倉橋裕宗、音響制作:HALF H・P STUDIO、音楽:松本淳一、音楽制作:日本コロムビア

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