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「ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2nd Season(TVアニメ動画)」

総合得点
67.7
感想・評価
26
棚に入れた
92
ランキング
1794
★★★★☆ 3.6 (26)
物語
3.5
作画
3.7
声優
3.7
音楽
3.6
キャラ
3.5
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ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2nd Seasonの感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

nas さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

19話と20話よ

ゾクゾクきちゃったよ、ゾクゾク美!
ヒロトのAVALONユニフォームがまたカッコいいんだよなぁ。ほんと良いシリーズでした。でもトライエイジシステムはやり過ぎだと思うわ

投稿 : 2021/01/12
閲覧 : 35
サンキュー:

0

ネタバレ

溝呂木しょーと♪♪ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

無印ビルドダイバーの価値を高めた2ndシーズン。
あんな熱い展開の裏で主人公たちの言葉が刺さってしまったヒロトの
苦しみが良い感じでしたし、前作組との共演も楽しい。

好きではあるけどマサキとアルス、
救済するための戦いが続くのが個人的に盛り上がり切れなかった原因かなー。

投稿 : 2021/01/10
閲覧 : 30
サンキュー:

0

Ka-ZZ(★) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

「Re:RISE」

この作品は、2018年にテレビ放送された「ガンダムビルドダイバーズ」の2年後を描いた続編の後半クールです。
前半クールを視聴していた時には主要登場人物は一新されているので、前作をみなくてもそれなりに話は通ると思っていましたが、後半クールに入ると「ガンダムビルドダイバーズ」の登場人物も五月雨式に本作に乗り込んできました。

しかも、お約束の様に激アツな展開を呼び覚ますかの様に颯爽と登場してくるのですから堪りません。
前作の登場人物は完全に激アツ展開のスイッチと化していました。
ですから、この作品を思いきり堪能されたい方は、是非前作からの視聴をお勧めします。


激戦の果てに静止衛星から放たれたひとすじの光は、ヒロト達が戦い続けてきた
「惑星エルドラ」がネットワークゲーム「ガンプラバトル・ネクサスオンライン(GBN)」の世界ではなく、
現実(リアル)の世界である可能性を突き付けるものであった。

その状況に一度は足を止めてしまうビルドダイバーズ。

しかし、共にヒトツメと戦ってきたフレディ達エルドラの民との絆が、
ヒロト、カザミ、メイ、パルヴィーズを再び結集させる。
未だエルドラに意識を囚われたままのダイバー、シドー・マサキの行方。
そしてヒトツメを率いる謎の存在、アルスの正体。
なによりも、かけがえのない仲間であるフレディ達を救うため……

そう、エルドラにはクリアするべき“ミッション”がまだ残されている。
新たにビルドした力(ガンプラ)を手に、もうひとつのビルドダイバーズの真の戦いは、ここから始まる。


公式HPのSTORYを引用させて頂きました。

どうやら前半クールは、物語を真に覚醒させるための導入編的位置づけだったようです。
ヒロト、カザミ、メイ、そしてパルヴィーズで「BUILD DiVERS」を結成し、エルドラの民と交流と絆を深め、彼らが迫害を受けていたヒトツメよ呼ばれる敵と戦い、宇宙にまで駆け上がったのですから前半クールも相当熱い展開でしたけれど…

後半クールは「BUILD DiVERS」によって紡がれた広がりが感じられる展開が目白押しです。
これまでは、「BUILD DiVERS」が例えどれだけ頑張っても、どれだけ救ったとしても、それはパーティー4人の成果でしかありません。

ですが、前半クールのラストで見た巨大衛星砲による被害は4人の心をへし折っただけでなく、現実世界にまで影響を及ぼしたのですから、もう4人で…などと言っている場合ではありません。

そう、これは最早GBN全体の問題なんです!
GBNの問題に昇華した瞬間、周りのダイバーにとってもただ事ではありません。
ここまでくれば、もうお気づきの方も多いかと…
そうです、これまで歴戦を重ねてきたダイバーの皆さまが次々と4人に手を差し出すのです。
しかも、戦術指南、模擬戦からガンプラ作りと至れり尽くせり…
この手の展開が熱くないはず…ありませんよね。

皆さんホントガンプラが好きなんだなぁ…と心底思いました。
それと当時にこのGBNを本気で守りたいという熱意も伝わってきました。
そして…ヒロトたちの戦いと同時に進行するヒナタの一挙手一投足にも目が離せません。
ヒナタも全力全開で頑張っていましたから…

1度は心をへし折られた「BUILD DiVERS」ですが、今度のリベンジは彼らだけじゃありません。
GBNに集うみんなが背中を押してくれているんです。
一筋縄でどうにかなる相手じゃないのは分かっています。
そして相手も必死…約束を忠実に守っているのですから…
もういつまで続ければ約束を違えないのかも分からないですけれど…

でもここからの展開がこの作品らしさが溢れていて良かった…
そしてその「良い感じ」をラストまで残して貰えたのも好評価です。
こういう大団円も良いモノですね。

オープニングテーマは、PENGUIN RESEARCHさんの「HATENA」
エンディングテーマは、スピラ・スピカさんの「Twinkle」
どちらもメロディが好みだったので、今も通勤中に視聴させて貰っています。

1クール全13話で、全2クール26話の物語でした。
途中、中だるみしそうになりましたが、後半持ち直してくれました。
視聴して良かったと思えた作品になりました。

投稿 : 2020/09/06
閲覧 : 83
サンキュー:

8

のか さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:----

び、微妙・・・。いいの、これで?(苦笑)

1期+2期で全26話


あらすじ
ガンダムプラモデルでバトルをするお話し


では感想を
う~ん・・・
個人的にこの作品をガンダムシリーズとは言いたくないような・・・^^;

内容自体は普通なんですよ

キャラがな~
ガンプラがな~

イラッとするし、カッコ良くないし・・・
んで、極めつけは異世界でガンプラですか(ため息)

なんかビルド系(ファイターズ、ダイバーズ)は何でもありになっちゃってるんですかね?

せっかく面白かったダイバーズの5年後(だっけ?)の世界なのに・・・
もう少し何とかなったんじゃないかなって


作画はうん、いつものサンライズ
MSの作画は流石です

声優さんも普通
特に言う事なしです

音楽はなんとなく耳に残る感じでした
でもDLはしません

キャラはもうツッコミ満載
まあ、色々と・・・
視聴してください。個人的にはイラッとするキャラばかりでした


ユーチューブのバンダイチャンネルで無料で視聴できます
いつまで視聴できるかは分かりません

気になる方は早めに視聴された方が良いと思います

とりあえず完走は出来ると思いますよ^^
1~5話ぐらいまで、ぶっちゃけ心が折れそうになりました

と言ってそれを乗り越えたからと言って後半が面白いかと言われると微妙
うん、アニメは好みです
(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

視聴する方は無印のビルドダイバーズを視聴してからの方がより楽しめますよ。
見ていなくても視聴できます
が、視聴してないと色々分からないことがあります



では最後に一言
絶望した~!まるで昔の合体ロボみたいなガンダムに絶望した~!
あそこまでされるとガンダムに思えないで~す!
ガンダムはもっとこう、何というか・・・
なんかもう色々と絶望した~~~!

投稿 : 2020/08/30
閲覧 : 115
サンキュー:

3

ネタバレ

どどる さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

日はまた昇る

見事な最終回でした。

基本的にはまんまタイトル通りのアニメでRi:RISE、太陽はまた昇る。
今は沈んでいる。
沈んでいたキャラクターが再生に至る過程と、踏み出せるようになるまでのお話。
そういうことが好きな人にはたいへんオススメです。

個人的にはプリティーリズムレインボーライブ、ムシキングのような「大人が見て楽しいホビーアニメ」の部類というのがもっとも端的に全体像を表す言葉だと思います。


見た人向けに細かい話をすると、
{netabare}
・ネプテイトの使い方が最高。
ネプテイトがイヴを象徴していることは25話のパージ後に察せられる作りになっています。
パージされたネプテイトユニットが棺桶風の構造なのは、視聴者にネプテイトの象徴性を感じさせるための絵なのだと思います。
ここがまた表現が繊細で、ヒロトがどう感じていたかダイレクトには伝えてきません。
ネプテイトユニットに「さようなら」と言えばまだ分かりやすいですが「ありがとう」で、宇宙へ漂って行くわけでも大気圏に突入するわけでもなく、エルドラの軌道上を漂う。

イヴの存在が無かったことになったわけではなく確かにここに息づいているとでもいうようですが、劇中で言葉には表されないので、私たち視聴者の感じ方にかかっています。
ガンプラは自由、ガンプラアニメをどう感じるかも自由。
イヴとの約束のネプテイトでどっかんどっかん殴りあってほしかったなと思うのも……まあ自由!

・感情のドラマなのが最高
リライズ、上質な感情のドラマです。
作劇を事件に寄りそうか、感情に寄りそうかはあくまで比重の話ですが、好みの別れるところです。
私は感情によりそうのが好きです。
でも感情がうおおー!で現実に影響を与えるところまで行くとイマイチなのです。
比重が問題で、リライズはその点最高のバランスでした。

・群像劇要素があるのが最高
感情のドラマとして最高なのが、やはりこれ。
単に主人公が納得、成長して終わりではなくて、イヴから生まれた影響が色んな人にもおよんでいく。
好循環を生み出していることです。
このことが「持久性を感じさせるハッピーエンド」を生み出しています。

{/netabare}

最終的に名作の部類ですが、おもしろいかな?ってなるのが1クール目6~7話だったりしてスロースターターっぷりはかなりのものです。
「だいたい合うかどうか」はほとんどのアニメの例にもれず3話までには判断できなくはないんですが、アニメの先を予想するのに慣れていない人は間違って切ってしまう要素もあったりするアニメ。
4~5話くらいでイライラして切りそうって人には続きを見て欲しいけど、単に本当に合ってなくてイライラしてる可能性も否定はできない。

投稿 : 2020/08/29
閲覧 : 79
サンキュー:

2

ネタバレ

yuugetu さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

王道を「反転」させれば、それもまた王道(第21話までの感想)

2020年春季配信のWEBアニメ。BS11やTOKYO MXでも放送されています。
2019年秋季のガンダムビルドダイバーズRe:RISEの第2シーズンとなります。
星評価は暫定。

【15話視聴時点での感想】
{netabare}14話は簡単な1期振り返りを挟みつつ、エルドラ側の前日譚とフレディの再起。15話ではエルドラの現状の確認と、それを打破するための再出発。フレディをチームの一員として描いてリスタートする、理に適った構成です。

物語とキャラクター描写は1期から変わらず安定してますね。
冒頭エルドラへの転送シーンでカザミに1話と同じセリフを言わせるのが上手いです。1期の最初からエルドラは切迫した状況で、カザミがあの時勢いで踏み込まなかったらフレディの村は滅ぼされていた可能性が高い。いくつもの幸運とみんなの勇気があって今があると感じさせます。
作画もキャラクターをとても大切にしていました。
特にカザミとマイヤのやりとりは繊細な表情付けが素晴らしい。命の重さを物語るシーンでの会話と仕草の細やかさは一貫しています。

個人的に、ジェド退場の穴を埋めるキャラクターとしてムランには期待していたので、15話で既に役割を果たしてくれているのが嬉しい所。ヒロトとのやりとりでマサキとのドラマにも布石を打っています。
ヒトツメの中身を知りたがるヒロトの心理は、エルドラがリアルであると認識してしまった以上は当然で、早々にそれを解決しているのも良いですね。14話で存在を知らせた「小さなヒトツメ(ガードアイ)」を15話で出し惜しみせず見せてくれるのもモヤモヤしません。
視聴者にストレスを感じさせない、誠実な作品作りが出来ているのではないでしょうか。

バトルも素晴らしかった!14話のゼルトザームとユーラヴェンも好きですし、15話でコアフライヤーもしっかり活躍させてるのが良い。話数から考えて戦闘機形態での活躍はそれほど出せないでしょうから。
今作は組み換え遊びを推奨しているので、ヒロトとメイが仲間の装備を使って戦うのも多少販促の意図があるのかも?戦闘力不足を補ってのチームプレイも1期を見た後だと感慨深いですね。
モビルドールメイの近接格闘戦を誤魔化しにくいロングで描いたり、コアフライヤーで玄人めいた空中戦を見せたり、1期とは違う方向性で演出されていたのも面白い所。2期最初の戦闘はゲームではないという演出意図を感じました。{/netabare}
(2020.4.18)


【第18話視聴時点の感想】
今の所、伏線回収かかなり進んできた一方で新しい伏線を撒いたり、キャラクターの情報を小出しにしつつ心理変化に説得力を持たせたり、安定して楽しめる内容。
{netabare}
宇宙規模のSFであると同時に土着の民の生活や人物の描写が丁寧で、マクロとミクロの視点を上手く繋いでいるのも素晴らしいですね。
命を背負って戦うという点においても、ビルドダイバーズの面々にはそれぞれ人を見捨てられない心理があります。
ヒロトにはイヴのことがあり、メイはデータ生命体として自負を持って生きている。パルは命を落としかねない事故を経験しています。カザミは父が漁師として海に出ているなら、自然の厳しさに翻弄されながら生きるエルドラの農民達に共感する部分もあるだろうと思いました。

メカバトルも毎回とても楽しんでいます。
誰が何をしたのか、戦況はどうなっているのかが非常にわかりやすいのが特長ですね。スピード感や奇抜な演出よりも、状況の変化を理解させることを重視していて好印象。盾の使い方に凝っているため、「守りの戦い」であることを常に視覚的に訴えかけてきます。
18話で描かれた狙撃戦がヒロトの心の傷を抉り出す展開に繋がるのも上手いなあと。アルスが突き付けてくる姿と言葉もそうですが、現実の戦争における狙撃手のイメージ(所在を知られなければ銃弾を使い切るまで敵兵を殺せるが、狙撃手自身も強い罪悪感を抱く場合がある)も反映しているようで、なんだか無性に悲しくなりました。
{/netabare}
さて第19話以降は放送の目途が立たない状況ですが、スタッフの安全を考えると当然だと思いますし、私はかえって安心しました。放送再開を心待ちにしています。(2020.5.9)


【第21話時点の感想】
7月9日より配信再開となりました。
休止期間はお馴染みのリライズセレクト。元機体の活躍回をツイッター上で人気投票を行い、票数の多かった話数を配信していました。
{netabare}
19話以降も実に安定した内容で、反面意外な要素や演出も多数見られ、毎週とても楽しいです。

ヒロトの過去は予想できたものより若干上を行くような展開で、「期待を裏切らず予想を超える」上手いバランスでした。前作は明確に王道を狙い、今作はそれを徹底して反転させながら、それもまた王道の物語に落とし込んでいます。

特にイヴは扱いが難しかったと思う。イヴのような立ち位置のキャラクターは描写に失敗すると悪い印象を残す場合もあるし、ヒナタやメイの役割を喰ってしまう場合もある。この3人のヒロインがしっかり役割を果たし、誰もがヒロトの人格形成と再起に深く関わっている。ファンの反応も調べていますが、醜いヒロイン論争が起きてないのが意外(笑)であるとともに、脚本家がどれほど苦心して作り上げ、成功させたかった部分かがわかります。

21話はラストバトルに突入する前哨戦。この回のキャラクター描写とガンプラ描写は物語の大きな軸です。
前作は自分と仲間の願いのために強い意志を貫き通す物語でしたが、今作は誰かのために頑張ることが自分達を再浮上させていく物語。まだ生まれて間もないであろうメイによって過去の失敗にも意味があると客観的に示され、ヒナタはリアルでミズキを支えることでヒロト達の戦いを肯定します。

キャラクター作画の素晴らしさも光る回でしたね。しんぼたくろうさんの作画は素朴で可愛らしくて大好きです。
日常描写で仕草と表情を丁寧に付けていくことで皆今を生きる命であることを再確認させ、その和やかさが今後の雲行きの怪しさも際立たせます。

ビルドダイバーズカラーのハロはガンプラとして発売される商品なので、玩具販促の意味もあるし何より可愛い(笑)。カザミの新機体やパルの聖獣の翼修復も、彼らの想いの表現として的確に入れ込んでいます。ヒロトが少し明るく表情豊かになっていますし、ヒナタの不安と決意も丁寧に描いてくれました。
キャラクターに愛着を持たせることで玩具販促に繋げているとも感じますね。サターンアーマーはGBNでの用途があって作られたものですが、それがエルドラでは別の使い道になる。この辺りもヒロトがこれまで培ってきたものが前向きに繋がっていくということだし、元ネタ知ってる人はニヤリとできるいい塩梅です。

個人的に前作で感じた「ガンプラをビルドすることは新しい自分を作り上げること」は、今作でも連綿と受け継がれる柱となっています。これは例えば他に整備班がいる他のロボットアニメではなかなか表現しにくいのではないでしょうか。
現時点ではガンプラアニメとホビーアニメのテイストをとても良い形で反映できていると思います。
{/netabare}
(2020.7.25)

【ネット上で拾った色々メモ】
{netabare}
ビルダングスロマン(教養小説・自己形成小説)
「主人公(少年)がガンダム(兵器)と出会って成長していく」のがガンダムのお話{/netabare}

投稿 : 2020/07/26
閲覧 : 178
サンキュー:

11

cmTRw24880 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

前作、前クールの伏線が回収され面白くなってきた

作画や心理描写が丁寧で良い、
1クールで異世界での日常パートに時間を取ったのが生きてきた。
メインキャラが少ないので、キャラの掘り下げをしっかりしてるのも高評価

投稿 : 2020/07/24
閲覧 : 74
サンキュー:

1

cdk さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2021/04/11
閲覧 : 0

rr6 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2021/03/12
閲覧 : 1

ユウ1108 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/12/20
閲覧 : 2

WzkkL60132 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2020/10/23
閲覧 : 2

リューリシュ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/10/10
閲覧 : 2

ユージン さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/10/05
閲覧 : 2

Rairai さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2020/09/19
閲覧 : 3

じぇい爺 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/09/12
閲覧 : 3

chaosT さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/08/28
閲覧 : 8

とらんせる さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/08/28
閲覧 : 6

ストライク さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/22
閲覧 : 10

燕雨 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/07/12
閲覧 : 11

kari..22 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2020/07/12
閲覧 : 10

アニオタクズ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2020/05/22
閲覧 : 12

ルカ☆ルカ さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

投稿 : 2020/05/07
閲覧 : 11

RgLnt84349 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2020/05/04
閲覧 : 13

るるかん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2020/05/03
閲覧 : 12

ぶらっくー さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.1
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

投稿 : 2020/04/16
閲覧 : 13

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ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2nd Seasonのストーリー・あらすじ

激戦の果てに静止衛星から放たれたひとすじの光は、ヒロト達が戦い続けてきた「惑星エルドラ」がネットワークゲーム「ガンプラバトル・ネクサスオンライン(GBN)」の世界ではなく、現実(リアル)の世界である可能性を突き付けるものであった。その状況に一度は足を止めてしまうビルドダイバーズ。しかし、共にヒトツメと戦ってきたフレディ達エルドラの民との絆が、ヒロト、カザミ、メイ、パルヴィーズを再び結集させる。未だエルドラに意識を囚われたままのダイバー、シドー・マサキの行方。そしてヒトツメを率いる謎の存在、アルスの正体。なによりも、かけがえのない仲間であるフレディ達を救うため……そう、エルドラにはクリアするべき“ミッション"がまだ残されている。新たにビルドした力(ガンプラ)を手に、もうひとつのビルドダイバーズの真の戦いは、ここから始まる。(TVアニメ動画『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2nd Season』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2020年春アニメ
制作会社
SUNRISE BEYOND
公式サイト
gundam-bd.net/
主題歌
《OP》PENGUIN RESEARCH『HATENA』《ED》スピラ・スピカ『Twinkle』

声優・キャラクター

小林千晃、加隈亜衣、水中雅章、水瀬いのり、渕上舞、若山詩音、南真由

スタッフ

原作:矢立肇/富野由悠季、キャラクターデザイン原案:ハラカズヒロ
監督:綿田慎也、企画:サンライズ、シリーズ構成:むとうやすゆき、キャラクターデザイン:戸井田珠里、メカニックデザイン:大河原邦男/海老川兼武/阿久津潤一/石垣純哉/形部一平/島田フミカネ/寺岡賢司/寺島慎也/森木靖泰/柳瀬敬之/鷲尾直広、アクション監督:大張正己、チーフメカアニメーター:久壽米木信弥/宇田早輝子、美術:スタジオなや、音楽:木村秀彬、企画協力:BANDAI SPIRITS ホビー事業部、制作協力:ADKマーケティング・ソリューションズ、製作:サンライズ/創通

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