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掲載している放送時期と異なる場合がありますのでご了承ください。

「幼なじみが絶対に負けないラブコメ(TVアニメ動画)」

総合得点
61.3
感想・評価
264
棚に入れた
849
ランキング
4819
★★★☆☆ 2.9 (264)
物語
2.5
作画
2.7
声優
3.4
音楽
3.0
キャラ
2.9

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幼なじみが絶対に負けないラブコメの感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

MuraBustan さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ハーレム

全開のハーレム、かなり無理のあるストーリー。

投稿 : 2022/05/19
閲覧 : 33
サンキュー:

3

U-yan さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これまた王道ラブコメ!

元天才子役の高校生の少年をめぐり、可愛い女の子達が惚れさせる(告白させる)ためにわちゃわちゃやり合うハーレムアニメです。ハーレムと言えば松岡さん!しっくりくるんですよね~。さすがです!そして私の大好きな「あやねる&いのりん」コンビです!声優さんは豪華ですね!とくにいのりん演じるクロは、個人的には個性最強のかわいい小悪魔キャラかもしれませんw声優さんってすごいよね。タイトルの意味はかなり前半(2.3話くらいだっけかな?)でわかると思います。もうちょっと引っ張って欲しかった気もする・・・。でもかわいいし笑えるし満足です!

投稿 : 2022/04/26
閲覧 : 45
サンキュー:

1

ネタバレ

40代のおっさん さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

どうしてこうなった( ^ω^ )♪w

何をどうしたらこうなるのか。幼馴染要素ぶち込んで、ハーレムルート作ろうとして、変なダンスで作画崩壊して、最後は茶番。

投稿 : 2022/03/03
閲覧 : 220
サンキュー:

1

ネタバレ

ERRUE さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

シナリオと作画が…。

うん。原作が声優の演技に負けてる感ありますね。

ツギハギ感のあるシナリオ。恋愛ものなのに、主人公と付き合いたいのか、ライバルの恋路を邪魔したいのか中途半端感があります。ハーレム要素を誇張しすぎな部分で一部の視聴者はドン引き間違いなし…。

また無理に笑わせようとしてコケているし、{netabare}シロの記憶喪失(演技)や暴力沙汰を揉み消すための『CM作り勝負』{/netabare}をねじ込んだりとストーリー展開が理解不能な場面が多々ありました。
加えてキャラの支離滅裂な言動が多いので、主人公やヒロインがクソにしか見えないシーンを連発しています。

そしてボロボロのシナリオとキャラ設定に追い打ちを掛けたのが「作画の酷さ」でしょうね。これだけは酷いとしか言えません。

{netabare}
後、これは声優さんがやってるラジオ番組とかを聴いていないと見えてこない部分ではありますが、主演声優さんが主人公役の松岡さんと特別仲良しな方で構成されています。
まあ、これは悪い意味では無く、普段人見知りでイベントで緊張しまくっていた松岡さんが、本音で楽しそうにトークされている場面を聴いていて面白かったですし、「彼らのコンビでラジオを聴きたい」視聴者の要望も多いのでマイナス評価では無いです。

政治的キャスティングではありますが、仲の良い彼らのトークが作品の面白さに繋がると踏んで主演に抜擢したんだろうなぁ…。

本編を視聴していても、「これは素でやってるなぁw」と感じるシーンが多かったです。声優さんのラジオでの弄りトークを知っていると笑えたかもですが、殆どの視聴者の方は知らないと思うので、キャラの性格の悪さが目立ちすぎてマイナス評価の方が上回ると思います。

◎感想
正直、作品自体は微妙だろうなぁと思いつつ、『このメンツなら声優さんのアドリブトークが面白そうだし、松岡さん渾身の演技に期待』して見てましたが予想通りでした。

原作は正直良くないです。でも声優さんの素のアドリブトークで笑える人は面白いと感じるでしょう。

アニメとしては☆1は必至でしたが、いつもガンガンGAチャンネルで彼らの面白トークで笑わせて貰っているので、☆3にしておきます。
{/netabare}

投稿 : 2021/12/25
閲覧 : 233
サンキュー:

2

ネタバレ

W.vst さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.1
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

あまりにも期待外れでした。

原作は100万部超えの売上を記録しているラブコメアニメ。
自分の好きなラブコメ系作品で声優がそれなりに豪華ということもあり、放送前は2021年春アニメの中で一番期待してた作品でした。
ですが、全話見終えた後は今まで見たラブコメ系作品で一番の駄作と言わざるを得ない作品だったと思います。

{netabare}
まずはストーリーについて。
主人公・末晴が密かに好意を寄せている現役作家の可知白草(以下、シロ)に彼氏がいたことを知りひどく落胆してしまう。
そこに主人公の幼馴染である志田黒羽(以下、クロ)が近寄ってきて、「復讐しよう」という話を持ち掛ける。

…という内容なんですが、単純に訳が分からなかったです。
しかもその復讐の内容も、シロに彼氏がいたからその彼氏の悪評を学校中にばら撒き、別れたシロが末晴に近付いた所を思いっ切り振る、って…。
ただの逆恨みにしか見えませんでしたし、主人公もシロもクズすぎます。
そして3話では告白祭でシロの交際相手だった充のステージに乱入、シロに告白すると見せかけてクロに告白するも、過去に振られたことの復讐として告白を断るという展開。これも意味不明でした。
因みに充は末晴への嫌がらせとしてシロと嘘の付き合いをしていた模様。

本当に見ていて「は?」ってなるような展開でした。
これ以外にも理解できない展開が相当数ありますが、書いてるとキリがないのでここでは割愛。

続いてキャラについて。これもまた酷い。
末晴は前述の通りクロのしょうもない復讐に賛成しますし、5話では芸能事務所の社長の頭にワインをかけるという…。
純粋に屑ムーブが目立ってて好感が全く持てません。
ヒロイン達も末晴に近付きたいことしか考えてない脳内お花畑の子しかいませんでしたし。
特にクロは復讐するにあたってどういう訳か末晴と既成事実を作るためにキスしようと迫ってきましたしw
本当にキャラ魅力が皆無でした。
ただキャラデザ"だけは"良かったのでキャラ評価☆1.5としておきます。

次は作画。
アニメーション制作はわたてんや野崎くんなどを手掛けた動画工房なんですが、これまで見た動画工房制作のアニメで一番酷かったです。
3話のダンスシーンや6話のCMシーンは勿論のこと、変な背景、おかしな構図、それ以外にも細部まで描き込まれていないようなシーンがかなりありました。
優秀な人材の引き抜き、同時期に劇場版わたてんの制作が進んでいてそちらが優先されていた、アニメ化発表から放送までの期間が短かったなど様々な説が流れましたが、とにかく酷い作画だったということに変わりはなかったです。

最後に。
全体的に見て一切盛り上がる事のないストーリーでした。
作画も崩れまくってるし、キャラ魅力はないし、ほんとにこれ昨今の人気作?って疑いたくなるような酷い出来でした。
声優は豪華でしたがキャラに合ってるかと言われるとそれほどでもなかったような…。
何はともあれ控えめに言っても本作は駄作だと思います。決してお勧めは出来ません。
{/netabare}

12/13 ☆評価修正・一部加筆

投稿 : 2021/12/13
閲覧 : 377
サンキュー:

4

ネタバレ

ギガロマニアックスT さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

若干期待はずれ

なんか期待通りの作品じゃなかったかな〜
声優陣こそ豪華だが、
筋書きはそんなもんか。
最近流行りの復讐要素とかYouTubeとか取り入れたのはいいが……
まぁ確かに告白を使っての復讐ってのは、
若干精神が病んでるだろうが、視聴者にとってはパンチが効くと思う。
でも正直それ以外の展開はそんな見る気にはならないよな。
ハーレム好きの俺も結局ああいう板挟みのシーンとか観たくて最後まで観てたわけ。
まぁ今回の声優さんの演技とかは悪くないと思うよ。
むしろ何か新鮮なものを感じるっつうか。
今回松岡さんが演じる主人公って何か今までとはちょっと違うよな。
王道的っていうか、抜け目がないわけじゃないけど、イケてるよなこのキャラって。
松岡さんも何か吹っ切れてる感じでやってるのかな。
主人公のいろんな顔を見せてくれる、そこは見てて面白いと感じた。
佐倉さんはずっとキャラのそういう感じをキープしてたのかな。
そして水瀬さん、
うむ、かわいかったな。
なんといっても可愛い。
腹黒キャラなんとなく合うかも。
腹黒だけど罪深いけど憎めないっていうか、主人公のために尽くすところとか、意地になるところとか、小悪魔的なところとか、キャラの愛くるしい一面を表現できていてすごくいいと思う。まあ声優さんの演技に関しては基本申し分ないけどな。
あとこのアニメ、ストーリーこそいまいちだが、曲はいいよな。
オープニングもエンディングも挿入ソングも。
作品のテーマとフィットしてるよなやっぱ。
中身は若干あれだけど、曲を聴いて観たくなるって気持ちになるよな〜

投稿 : 2021/12/05
閲覧 : 159
サンキュー:

2

ネタバレ

梨花はわたくしのもの さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 1.0 状態:観終わった

声優と音楽以外全部ダメ。2021年春アニメワースト筆頭

アニメ化されたラブコメ作品群の中でも特に質が悪い。質の高い作品が多い動画工房作品の中では、信じられないくらいダントツで劣悪な作画で評価を地に堕とした作品です。もちろんそれだけではありませんが。

前述したように作画が一番論外。終始不安定で、特にネットで炎上して有名になった3話のダンス、カクカク動画の6話のワインぶっかけの辺りはかなり酷い。背景も同様。坂が急だったり、簡易化され過ぎ。多分その劣悪さは五等分一期クラスです。

ストーリーも充が白草と付き合う(嘘だったが)のを末晴が邪魔しようとする、負け犬が腐ったような逆恨みレベルの復讐や、末晴とのケンカから発展したヒロインである黒羽の、する必要性を感じさせない記憶喪失、ワインぶっかけでわざわざハーディ社長と同レベルにまで自ら自分たちを貶めるパワハラ騒動など、どれもこれも酷い。
群青同盟と真里亞の動画撮影勝負もメインストーリーの割に具体性を欠いていて雑。ライバルである真里亞の作品も見せてくれないと勝負描写としては駄作も良いところ。
芸能要素も母親の死などに起因する、主人公を被害者にし、ヒロインたちに介抱させるための舞台装置にしかなっていない。

キャラも腹黒かったり単純にクズなのが多い。それが文化祭やハーディ社長のエピソードに悪影響を及ぼしています。

幼馴染同士が主人公を巡って争うコンセプトなので多少は仕方ないにしても、今作のヒロインたちの腹黒さは度を越していて不快の域に到達しているのが難点。その上で彼女たちが惚れている主人公に魅力が無いのが追い討ちをかけている印象です。

良い点はキャラデザや音楽、声優の演技くらい。その他が酷過ぎてカバーしきれていませんが。後はサブキャラの黒羽の妹たちが登場頻度が少ない分、比較的まともでした。

正直、物好きでない限りラブコメ好きでもこの作品はおすすめしません。

投稿 : 2021/11/17
閲覧 : 299
サンキュー:

4

ネタバレ

ハウトゥーバトル さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

タイトルをよく見れば自ずと答えは導き出される

この話は初恋が爆散した話
ジャンルは恋愛・ハーレム・幼なじみ・コメディ
私は本作の原作であるラノベを一巻だけ買いました
負けヒロイン好きの私にとって「下げて上げる方式ならもしかして面白いのでは!?」と期待をして買った一巻。二巻を買うことは永遠にありませんでした…はい…そういうことです…

要素は単純。恋ハ幼コの4要素。さらに松岡主人公...
「どうせ幼なじみが負けるんでしょ」と思ったそこのあなた!タイトルを見てください!そして気付いて下さい。{netabare}勝つとは言っていない{/netabare}…
さてそれ以外の要素はそこら辺のハーレムラブコメと呼ばれる奴とそう違いません
個人的には俺修羅、俺好きと同じイメージです(おそらくですが、無意識というわけではないのでしょうが)。ただアレはヒロインがほぼ確定しているのですが、本作は本当にどっちになるのか分かりません。そういう点では違うかもしれませんが、言い換えるなら「展開が皆無」
さらに負けヒロイン好き代表としてこの場に立っている身から申し上げるとするならば、「それを負けヒロインとは呼ばない」
数多の負けヒロインがいますが中には「最終的には」というキャラもいます。そういうのを今回意識したんでしょう。まぁ見事に空回り。作者が「ぐへへ。こう書いときゃとりあえず喜ぶだろ。ぐへへ」的な精神で書いたに違いありません。ええ。きっとそうです()
ともかく、負けヒロイン好きだからといって本作が好きになれるわけではありません。

展開についてです
かなり意味がわからないです。キャラの思考がまずわからない時点でもう察しですが「ど う し て そ う な っ た」という言葉が1番ふさわしいでしょう。どういう回路をすればこうなってしまうんでしょうね。
ハーレム特有の主人公のイタイ言動を除いたとしても不自然すぎる立ち回り。要は無理がある。消しゴムを落としたところから始まる恋愛物語並に無理がある。

キャラは全体的に悪印象。頼みの綱である幼なじみが終わりの時点で私たちに勝ちは有り得ません。なので大人しく敗北を受け入れながらキャラを見ましょう。可愛くもかっこよくもないキャラに一体どれほど需要があるか測りかねますが、きっとすごいんだろうなぁ(遠い目)
{netabare}個人的にはバカスコンビのカス担当が好きです。名前…わすれたなぁ。まぁカス彦とやらが作中一番好きでした。原作の頃から好きだったのですが、本作でちょっと揺らぎました…カスが薄れてる…普通に良い友人になりつつあるので、是非ともカスを全うして欲しい。そして是非とも腹違いの妹とシリアスして欲しいですね。まぁ今後本作の話題は一切出さないでしょうが。{/netabare}

つまるところ。本作は負けヒロインじゃないし、展開も酷いし、キャラも好きになれない
非の打ち所しかない作品となっていますので視聴する際は覚悟、もしくは大きな心をもって接してください

投稿 : 2021/11/05
閲覧 : 190
サンキュー:

3

ネタバレ

祇園 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

タイトルなし

お前の言う通り、俺には復讐が必要だ

投稿 : 2021/10/17
閲覧 : 150
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0

YOSHiRoo-- さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 2.0 作画 : 1.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

なんだこれは…

とりあえず作画は論外。
話もなんかめちゃくちゃだし、声優も上手いんだけど合ってない感がある。
これが「このライトノベルがすごい」で上位とかラノベ界大丈夫なのか?
原作のキャラデザは個人的に好きだったので作画の悪さが致命的だった。

投稿 : 2021/10/09
閲覧 : 287
サンキュー:

5

うにゃ@ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

IQが溶ける

好き好き語尾クロはおもしろかったり、個人的にはシロの王道キャラ感が良かった。
踊り、劇、CMの演出が悪く、アイドルアニメのダンスはこれを見るとよくできてるのだなと技術の差を感じる。
終盤も演出の悪いドラマをやるのかと思ったら、その方向に行かなくてよかった。
後半ドキュメントであったり、幼馴染が負けないもっていきかたは良く、最後まで視聴して良かった感は若干ある。

100点中60点

投稿 : 2021/09/28
閲覧 : 156
サンキュー:

3

にゃんちゃこ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

何とか観終わった

何とかラストまで観終わりました。
ストーリーは、正直10話(全12話)迄長く感じ、キツかったです。
あとの2話は少し良かったかな。
それにしても、相変わらず主人公を演じる松岡さんの演技はいいですね!

投稿 : 2021/09/21
閲覧 : 240
サンキュー:

1

ネタバレ

ごる さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

元、天才子役のハーレムラブコメw

よくあるハーレムラブコメです( ´・ω・`)

主人公は、元天才子役で母の死と共に電撃引退してしまった今はただの鈍感高校生という設定w

展開もラブコメでお馴染みの主人公の取り合いや各ヒロインとのエピソードですが、最後まで見ると幼なじみが様々な策を投じて、主人公の彼女になろうとしていた、正に幼なじみが絶対に負けないラブコメになってる訳です(・ω・)ホホー

でも勝ってもいないけどね〜(´▽`) '`,、'`,、

投稿 : 2021/09/13
閲覧 : 177
サンキュー:

1

ネタバレ

天地人 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

ちょっと私的アニメ感想簿66

途中で断念と言うか、途中でやめたものの最終回はとりあえず見たと言うのが正解です(汗)
なので、正確には「途中を断念」が正しいかも知れないですね。

って、どうでもいい話を延々と・・・まるでこのアニメみたいな(おいっ)

まあ、それはともかく、確かにこれなら幼なじみは絶対に負けないですけど、誰とくっついても他の2人は絶対に負ける気が(おいおい)

正直、あんまり面白くなかったです。
おまけに悪口言われて、逆切れしてワインを頭からかけといて、警察来たらウソの証言でごまかそうとするって、これ誰が悪いの?
そしてCM勝負って、一体自分は何を観てるんだろう・・・

もしかすると観てなかった話が面白かったのかも知れませんが、自分には無理でしたね。
もっとも原作ラノベ(未読)は結構売れたみたいなので、アニメがダメだっただけで原作は面白いのか分かりません。

投稿 : 2021/08/21
閲覧 : 219
サンキュー:

5

ネタバレ

MTK207 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

面白いといえば面白い

ただ、幼馴染含む三角関係は、俺ガイルみないな名作がかるから、どうしても物足りない。

動画制作についても、冴えない彼女の育て方ほど本格的でないし、作った結果見れないし。

ガンガンくる系ははがないがあるしね。それと比べるとヒロインの数が足りない…

そう考えるといいとこないんだよな…

投稿 : 2021/08/21
閲覧 : 136
サンキュー:

2

ネタバレ

teji さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

よくある ハーレムものでしたね

よくある ハーレムものでしたね
ただ 復讐はどーなったんだろう もっと ドロドロして知能的なものを期待してたんだけど・・

投稿 : 2021/08/18
閲覧 : 134
サンキュー:

2

番長 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

6話切り

不快なキャラ多め

投稿 : 2021/08/16
閲覧 : 214
サンキュー:

7

§オルガ・スターク§ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

★★☆

2021.8.11 ★★☆(2.6) 1度目観賞評価

投稿 : 2021/08/11
閲覧 : 121
サンキュー:

0

ato00 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.5
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

幼なじみに全く共感できないラブコメ

はっきり言いましょう。
何じゃこれ~。
ラブコメだけど笑えない。
申し訳ありませんが、低評価です。

声優さんは豪華なのに、入り込めないのは何故?
それは、そもそも登場人物に共感できないのがすべて。
皆さん一体何を考えているのでしょう。
それにストーリーが不自然でついていけません。

怪しさに気づき始めたのが、序盤の変なダンスです。
眼を覆うばかりのポンコツ音頭。
不思議な動きに唖然としました。
笑いを取るための作戦か。

どうも、ハーレム系のアニメらしい。
主人公が過去に関与した女の子が三人。
いわゆる幼なじみってやつ。
「そりゃー、幼なじみが絶対負けないはずだ」と妙に感心していました。

中盤以降は惰性で、全く頭に入って来ませんでした。
こんな、つらいラブコメは初めてです。
唯一、クロの妹たちが憩いの常識人でした。
出番は、ほんのちょっとでしたけどね。

投稿 : 2021/08/07
閲覧 : 326
サンキュー:

18

ネタバレ

暴走インコ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

王道テンプレは嫌いではないよ、でも最後がね…。

好きな子に少しでも好意を持たれてるかもと思ってたら、その子に彼氏が出来たと知って『弄ばれた』と復讐してやる!って、付き合ってて裏切られたなら少しは気持ち分かるが…復讐って考えが怖いよ!
でもサスペンス的な復讐で無くて良かった。
タイトルにラブコメってあるのにそんな展開になったら驚きだね!

恋愛の駆け引きは『かぐや様は告らせたい』の戦略に少し似てると感じました。

最後の幼馴染みのクロの提案も不満無く楽しく観てました。
ただ最後『はっこれで終わりΣฅ( °ロ° ฅ)!?』って感じでした。
週刊誌に勝手に{netabare}過去の事をバラされて、あれこれと書かれて、自分達でドキュメンタリーを作って真実を伝えれば週刊誌の方が悪者になるとか、{/netabare}言ってたけど週刊誌とのトラブルはどうなったの?
子役時代のドラマの続編で{netabare}眠りから覚める{/netabare}シーンがベタ過ぎてこの瞬間、『ないわー(´・д・`)』と物語評価3.5→2.0と気持ちが変化しました。
もしかして!?主人公が本当に意識不明で夢の中の出来事だったとか?それでも評価は変わらないかな。

※個人メモ、閲覧、有難うございました⁽⁽ଘ(。•ө•。)ଓ⁾⁾

投稿 : 2021/08/02
閲覧 : 230
サンキュー:

3

ネタバレ

キャンキャン さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.5
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

タイトルなし

原作未読。復讐劇と言う口コミを見てなんか面白そうだなって期待大。3話くらいまではまだ良かった。。
けど、、見るに耐えないシーンがだんだんと増えてきて。。
途中からながら見して、8話で切りました。。
んーこのアニメを評価するのは見る側によってだいぶ変わると思う。ストーリーとか関係なしに単に可愛いキャラを見たい人は評価高いかもですね。

投稿 : 2021/07/30
閲覧 : 375
サンキュー:

5

オカルトマン さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

感想

1話の途中で断念
女キャラがいっぱい出てくるのかと思ったら、
モブも含めて男キャラ多すぎて観るのやめてた

投稿 : 2021/07/29
閲覧 : 215
サンキュー:

4

郷音 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 2.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

幼なじみが負けヒロインの時代は終わった!冷遇され続けた『幼なじみヒロイン』の復讐(リベンジ)!

2021年放送アニメ。

元天才子役の主人公が、初恋相手、幼馴染、子役時代の後輩の三人にアプローチされる物語。

復讐がテーマの作品らしく敵対心が終始むき出し。

表面上でルール作ってもあっさり無視する何でもあり状態に。

正直ヒロイン3人よりぽっちゃり女の子、何でも屋、メイドさんの方が俺は好きでした

そして各章終わりに親友による「今回の勝者」発表のコーナーという謎の時間。

まぁそこでなるほどなぁとなるんだけど、

そんなことより作画がね…

特に学校祭の踊りは逆に見もの。

OPの時点で大丈夫かと思ったけど大丈夫じゃなかったね…

投稿 : 2021/07/20
閲覧 : 155
サンキュー:

3

木村天祐 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

元子役主人公のラブコメ

酷いです。

原作未視聴ですけど、
これ原作100万部超えてるらしいんですよね。絶対嘘です。中身ひどすぎ。多方面にひどすぎてアニメ脚本だけのせいにできるわけがない。原作から酷いでしょこれ。電撃文庫ってブランドと、しぐれういという超人気イラストレーターにより、売れることができたんでしょうねこれ。こんなのよくアニメ化したね・・・。

まず、タイトルと内容が全っく違います。タイトル見たら、幼なじみがメインヒロインのラブコメだと思いますよね。違います。幼馴染ちゃんは幼馴染である必要が全くない作品です。

内容は、「元子役の主人公が、好きな女にできた彼氏に嫉妬して、復讐を企て実行。結局好きな女は主人公の事が好き。まあ、そんなことはおいておいて、告白してきた幼馴染に目移りしたんで、こっちに逆告白するもフラれる。それを動画投稿されてバズったことをきっかけに、再度芸能界入りを目指したり、部作って動画作ったり、色々するハーレムラノベ」。これすっごく悪い所を端折って、わかりやすく説明してますからね。俺ってすごいな、こんな作品を面白そうに説明できるんだ・・・。

何がひどいのかというと、キャラがひどい。主人公の性格悪すぎますね。好きな女にできた彼氏に嫉妬して復讐。復讐でも何でもないですよね、勝手にお前が恨んでるだけじゃん。告白して成功した彼氏くんすごいじゃん。何もしてない君がなんでそういう思考になるの?所々イキった高校生感も出ててひどい。初っ端好感度低下ムーブを決める主人公。

さらに、周りのキャラがすっごく主人公に都合のいいように考えて動くんですよね。キャラだけではないです。社会全体が主人公に都合のいいように動くと形容した方がいい。ヒロインは勝手に好きになってる・親友がこんなクズの絶対味方・降って湧いたような元子役設定・動画がバズる・面接に行った先の社長に酒ぶちまけてお咎めなし・イキって動画作るだけの部活が承認される・なんの学業も関係ない部に部室が提供される~とにかくいっぱいありすぎます。

思うに、今の若者のサクセスストーリーみたいなの(モテる・ようつべやSNSで人気・周りが主人公すごいと持ち上げる等)を詰め込みたかったんじゃないかな。しかし脚本に過程を描写する力がないため、全部ご都合にしか見えない。伏線も今作者が思いついただろみたいな描写しかできない。全く理解できない超理論で視聴者を納得させようとする。主人公がご都合で常に脚光を浴びる様を、視聴者はただ納得できず視聴するしかない。

本当はもっと評価下げてやりたいけど、公平さに欠けるからやめときます。

マジでこんなの100万部売れたの?信じられない。
しぐれういさん声可愛いし、vtuberとして活躍されてるからみんな買ったのかな?それだったら許します。もうそのくらい糞みたいな理由がないと納得できない。

見るのは苦行ですよ。マジで見ない方がいいです、このアニメは。
これオススメするくらいなら、スマホ太郎の方をオススメしますよ私は。これ見るくらいだったらスマホ太郎を見ろ。
以上です。

投稿 : 2021/07/19
閲覧 : 346
サンキュー:

4

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

負けとるやないかい!

◎率直な感想:{netabare}「やだ。」がピークだったよね。

なんだろう、†業界の闇†的なの絡めて話進めるの止めてもらってもいいですか、って感じ。

単に身内で争ってる感じで全然面白かったと思うけどな。

各章幕間の、テツヒコ&イケメン先輩が出てきて「今回は誰誰の一人勝ちってことだな(ニチャァ)」みたいな時間もいらんいらんいらんいらん。
い↓ら↑ん↓てェ〜。

あと「シロ」と「クロ」のドッチがドッチ問題で俺がちょっと悩んでる時に、
「カチ」とか「シダちゃん」とか突然苗字呼びされると混乱するから止めてほしい。{/netabare}

序盤に関しては、タイトルの印象よりかはずっと楽しめたので、ラブコメ嫌いでなければ少し覗いてみてもそんなには後悔しないと思う。別にオススメはしないが……。

投稿 : 2021/07/18
閲覧 : 336
ネタバレ

単作者 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 3.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

女ってこえーなー男もこえーなー

ストーリーについては特筆するようなことはないので今回はあまり説明しません。ただメインヒロインの二人がお互いしょうもない駆け引きを繰り返してて、中身を知ったら好きになれない。まあ途中までは駆け引きもしょうもないものが多かったからまだ許せた。ただ最終回、これまであまり話そうとしなかった主人公の辛い過去を恋愛の駆け引きに利用しようとして本当に酷い。一方男はまともかと言うとそれは違う。主人公の友達は全ての元凶で父親とのケンカのために周囲を巻き込むし、よく分からない人は最初の方によく分からないことをする。誰一人として性格のいい人はいません。

投稿 : 2021/07/12
閲覧 : 304
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

幼なじみが絶対に負けないラブコメって。。

公式情報 
{netabare}
INTRODUCTION
{netabare}
彼女は俺にだけ密かに笑ってくれる。相手の可知白草は芥見賞を受賞した現役女子高生作家! しかも美少女!普通の高校生の俺・丸末晴には分不相応だってことくらいわかってる!けど、脈アリだと思うんだよ、たぶん、いや絶対!……なんて思ってたら……可知に彼氏がいただとぉぉぉっっ!?落ち込む俺に、ロリ可愛、陽キャで世話好き……更には何故か俺を好きだと公言してはばからない、幼なじみの志田黒羽は言ってきたんだ……「復讐しよう」初恋の恨みは海より深い―― けど決して暗くない! ドロドロしない!初恋復讐が動き出す!
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:二丸修一(電撃文庫刊)
原作イラスト:しぐれうい
監督:直谷たかし
シリーズ構成:冨田頼子
キャラクターデザイン:直谷たかし
サブキャラクターデザイン:曾我篤史
アニメーション制作:動画工房
製作:おさまけ製作委員会

主題歌
OP:「Chance! & Revenge!」安月名莉子
ED:「戦略的で予測不能なラブコメディのエンディング曲」志田黒羽(CV:水瀬いのり)、可知白草(CV:佐倉綾音)
{/netabare}
キャスト{netabare}
丸 末晴:松岡禎丞
志田黒羽:水瀬いのり
可知白草:佐倉綾音
桃坂真理愛:大西沙織
甲斐哲彦:島﨑信長
阿部 充:寺島拓篤
{/netabare}
{/netabare}

1話ずつの感想


第1話「幼なじみが絶対に負けないラブコメ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
丸末晴は高校1年生の冬、天才小説家で同じ学校の同級生、可知白草に恋をしてしまった。初恋ゆえに、何も出来ないまま時だけが過ぎ…。そんな自分を悪友の哲彦にたしなめられたり、幼なじみの志田黒羽にからかわれる最中、耳に入ってきたのは、片思い相手の白草に彼氏ができたという話。告白する前から失恋して、意気消沈の末晴。そんな彼に黒羽が持ちかける。「ハル、復讐しよう――。」
{/netabare}
感想
{netabare}
ごくふつうの男子・丸クンにかわいい幼なじみ・黒羽がベタぼれで
丸クンが、好きな白草にフラれたのをチャンスに「いっしょに復讐しよう」
って近づいて、カノジョになろうとするおはなしかな?



コメディだからわざとそうしてるのかもだけど
動画工房にしては、作画(キャラデザ?)がちょっとビミョウかも。。


おはなしは
あらすじ読んだだけだとキャラが濃くっておもしろそうだったけど
よくある男子向けハーレムラブコメってゆう感じかな。。

でも、さいごに丸クンが元天才子役だった、ってわかって
ほかのキャラにもいろいろ裏の顔がありそう。。


ちょっとおばかっぽくって、カルく見るにはおもしろいかも。。
来週も見てみようかな^^
{/netabare}
{/netabare}
第2話「彼と彼女と彼女の事情」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
復讐のために白草の彼氏、阿部先輩の悪い噂はないかと情報を探っていた末晴だったが、逆に阿部先輩から、末晴がずっと隠してきた秘密を見抜かれてしまう。さらに白草と付き合った真意を聞かされ、一層復讐心に燃える末晴。直前に迫る文化祭の演劇で見返してやろうと、白草に脚本の執筆をお願いするのだが…。
{/netabare}
感想
{netabare}
先回の感想を書いたあと、ふと思ったんだけど
阿部クンが、末晴クンが天才子役だったこと知ってたんだったら
もしかして白草も末晴クンのこと知ってた。。もしかして幼なじみだった。。
とかじゃない?って。。

そしたら、やっぱり白草も
子役だったときにいっしょに遊んだ幼なじみじゃない^^

「幼なじみが絶対に負けないラブコメ」って、どっちも幼なじみだったんなら
どっちが彼女になっても絶対に幼なじみは負けないハズw

でも、この秘密をずっと引っぱるのかな?って思ってたら
2話目であっさり分かっちゃったし
白草も末晴クンのことが今でも好き、って分かったから
ふつうのハーレムラブコメになったみたい^^


おはなしがどんな風に進んでくのかが気になるけど
原作はまだ続いてるみたいだから
見ててもはっきりしないままかもしれないから
もしかして、原作が終わってから見た方がいいのかも?
{/netabare}
{/netabare}
第3話「我、初恋復讐完了す」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
文化祭の当日。この日最後のメインイベント、告白祭で全てが決まる――。緊張の一日が始まるが、クラスの催し物も忙しい。告白祭での作戦は上手くいくだろうか…?そんな末晴のもとに来客が現れ、末晴も、周囲も、大きな勘違いをしていたことに気がつく。文化祭も終盤、告白祭の開始も目前で、黒羽が予想外の行動に出る。
{/netabare}
感想
{netabare}
好きすぎて、告白させてフってやろうと思ってた白。。

末晴クンが好きで、もう1度役者にもどってもらいたくって
白に協力した阿部クン。。

阿部クンに白を取られたって思って
告白祭でジャマをして、白にコクろうって思ってたけど
ホントは黒のほうがもっと好きなことに気がついて
どたん場で黒に告白した末晴クン。。

そんな末晴クンにイジワルしたくなって
つい断っちゃって後悔する黒。。



第一部終了ってゆう感じかな^^

誰も幸せになれなかったけど
みんなが好きすぎるから、誰かと誰かがくっつくと
不幸になる人が出てくるから
誰も勝てなかった=誰も負けない、こんな終わりかたでよかったのかも^^


Cパートで、末晴クンの演技を見て「お兄ちゃん」って呼んでた子がいたけど
新しい幼なじみキャラ登場なのかな。。

どうなってくんだろう^^
{/netabare}
{/netabare}
第4話「桃坂真理愛襲来」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
文化祭のフィナーレ、「告白祭」で作戦を完遂するはずだった末晴。しかし蓋を開けてみれば、自らのちょっとしたプラン変更によって周囲の人間を全員巻き込み、黒羽に告白して振られてしまった末晴。突然の告白にNOを突きつけてしまった黒羽。好き”だった”と過去形で言われてしまった白草。しかも、ただでさえこじれた三角関係をさらにこじれさせる要員も待ち構えていて…。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで、事務所の後輩だった桃坂真理愛がやって来て
事務所の新オーナーに、末晴クンの復帰をたのまれた、って
ついでに黒羽とも話がしたいって、名刺を2枚持ってきてた。。

そんなところに黒羽の妹たちが押しかけてきて
黒羽が記憶喪失になった、って!?


あと白草が、お父さんが末晴クンに会いたいって言ってるから。。
って招待された?


それから甲斐クンが「何でも屋」で巨○の後輩・浅黄玲菜を紹介してきた。。



やっぱり作画が微妙で、キャラはテンプレだけど
ちょっと意外な展開がつづいてて、おはなしはおもしろいほうかも^^
{/netabare}
{/netabare}
第5話「記憶カケル少女/タコさんウインナーの罠」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
突然末晴の家に飛び込んできた、黒羽の妹たち。彼女たちの話によると黒羽が記憶喪失になってしまったそう。黒羽の中では夏休みから先の記憶がなく、末晴に告白するかどうかで記憶が止まっていた…。なので文化祭の自分の行動は取り消して自分の告白するタイミングからやり直してほしいと提案する黒羽。しかし白草は黒羽の行動自体を怪しんでおり…。
{/netabare}
感想
{netabare}
そんなにうまく記憶喪失になれるのかな?
きらいなタコさんウィンナーを食べるのと、記憶喪失って関係あるの?

よくわからない回だったけど
志田姉妹と末晴クンをからかうような真理愛の態度がおかしかった^^


後半は、甲斐クンが「群青チャンネル」を立ち上げるためにみんなをさそって
その前に真理愛のボスにみんなで会いに行く、ってゆう
また、よく分からないおはなし。。

ハーディ・瞬が黒羽にパワハラみたいなことするから
末晴クンがキレて
ハーディさんにワインをかけちゃったところでオシマイ。。



今回、ほんのちょっとおもしろかったのは真理愛の話だけで
あとは眠たくなるくらいだった。。
{/netabare}
{/netabare}
第6話「最後に笑う者」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
訪ねた芸能事務所の対応に、怒りをあらわにしてしまった末晴。芸能界復帰の道は断念かと意気消沈する一同だったが、訪ねてきた白草の父の計らいにより、チャンスが与えられることに。曰く、事務所側と、末晴たち高校生がそれぞれCMを作り、ユーザー投票が上回った方が勝ちとなる。しかし、芸能事務所側には真理愛が付くことになってしまう。
{/netabare}
感想
{netabare}
末晴クンが芸能界復帰をかけたCM勝負で瞬さんの事務所に勝って
末晴クンのやったことはなしになって
ほかの事務所から再デビューすることになってもジャマしない。。
ついでに真理愛も事務所をやめることになったみたい^^

そんなおはなしだったけど
ほとんど関係ないハズの甲斐クンがやたらに瞬さんにからむと思ってたら
実は何かあって、その復しゅうかも?ってゆう感じかな?



おはなしは、うまくいきすぎでやっぱりそんなにおもしろくないんだけど
いちおコメディだから、あんまり考えないでボーっと見てるにはいいかも^^
{/netabare}
{/netabare}
第7話「そうだ、沖縄へ行こう!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
黒羽の記憶喪失が嘘だったと知らされる末晴。どうして自分に嘘をついたのかという末晴と、本当のことを教えたくない黒羽。はたから見ればただのイチャラブ攻防を繰り広げる二人に対し、白草的には、ここに来て一気に黒羽と末晴の距離がもとに戻りつつあると気付かされる。このままではまずいと悟った白草は裏で作戦を巡らせる。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしで
ケンカしてるのに仲よさげな2人の間に横入りするために
白草は甲斐クンに協力してもらって
黒羽が1日しか参加できない10月の3連休に沖縄で合宿をすることにしたの。。



末晴クンは、とくに特徴がないし
黒羽も白草もスナオじゃないし
お料理ができる妹キャラの真理愛が、黒白とちょっと違うくらいで
妹キャラがかぶってるサブキャラの蒼依にも勝ってないみたいだし。。

いろんな事件とか起きるけど
結局このおはなしのヒロインって、黒羽に決まってるみたいで
だから、白草が何をしたって変わらなさそうな感じ。。

3話目ぐらいがピークで、あんまりおもしろくならなさそうかな。。
作画もそんなによくないし。。

でも「このライトノベルがすごい!2020」の
文庫部門総合5位みたいだから、原作はもっとおもしろいのかも?
{/netabare}
{/netabare}
第8話「逆襲の白草」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
白草の別荘に向かう途中、真理愛と白草の喧嘩から料理対決を行うことになってしまう。食材を買ったりと楽しげな女子チーム。それを見ながら末晴はこの場にいない黒羽のことを考えていた。一方黒羽も、勉強合宿も兼ねて向かっている末晴のことを心配していた。そんな心配をよそに海で遊ぶ末晴だったが、白草からこっそり呼び出しの連絡を受ける。
{/netabare}
感想
{netabare}
水着の撮影はなしのはずだったけど
撮影がないだけで水着回^^


撮影で女子がダンス。。

白草のダンスは固くって
参考にって見せた末晴クンのダンスがすごかったみたいなんだけど
服が風でゆれるくらいで動かないし。。

料理もできないで逃げ出す白草を追いかけて、夕日のビーチで白草とキス。。
って思ったら「旅行のマジックには気をつけるべき。。」って言った
蒼依の言葉を思い出して、もうちょっとのところでやめた。。

ってゆうおはなしだったんだけど、思ったとおりすぎて眠かったw
{/netabare}
{/netabare}
第9話「パラダイスSOS」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
沖縄初日で遊び疲れ、派手に寝坊してしまった末晴達。目が覚めた時、目の前にはカンカンに怒った黒羽と妹たちの姿が!しかも、末晴と白草の距離が縮まっていることを感じた黒羽は、白草に負けじと、出遅れた分を取り戻すため末晴に猛アピールを行う!本気を出した「オルタ黒羽」の攻撃に末晴は耐えられるのか……!?
{/netabare}
感想
{netabare}
あいかわらず、記憶喪失のフリしたことあやまらないで
スキスキ攻撃をはじめた黒羽にとまどってた末晴クンだったけど
自分のために時間をかけて問題を作ってくれた黒羽に
ちょっと魅かれたみたい^^

でも、足を痛めながら、ダンスの練習に一生けんめいな白草に
もっと魅かれはじめて、白草のほうばっかり見てるようになって
ダンスのあと、足が痛んでたおれそうになった白草を支えようとして
自分が手を痛めちゃった。。

それで、動かせない末晴クンのお世話をするために
白草が末晴クンの家に泊まりこむことになったところでオシマイ。。



3人のダンスを特殊EDに使ったところは良かったんだけど
動きがかたいし、とちゅうからほかの人たちを映したりして
なんだか中途ハンパだったみたい。。

でも、おはなしは白草に魅かれる末晴クンってゆう感じで
黒羽だけがメインじゃないみたい(スキスキがウザかった^^;)で
ラブコメ的におもしろくなってきたみたい。。


あと、黒羽の妹たちも末晴クンのことが好きになってきたみたいだけど
末晴クンのかっこいいところがあんまり見えなくって、ビミョウかも。。
{/netabare}
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第10話「乙女たちの密談」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
沖縄旅行の最後で、白草をかばって怪我をしてしまった末晴。身の回りの世話をするため、末晴の家に住むことになった白草は他の二人を出し抜けてまんざらでもない様子。しかし白草と一緒に来たメイドの紫苑は、末晴の誰に対しても煮え切らない態度に苦言を呈する。翌日、真理愛も登校が始まり、常にハーレム状態の末晴に学校の男子一同からは非難轟々で……。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしなんだけど
黒羽の妹たちも全員末晴クンのことが好きみたいで
どんどんハーレムが広がってそう^^;


今回のおはなしでおもしろかったところは、紫苑の口の悪いところと
Cパートの女子会かな^^

紫苑は「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の
いろはにちょっと似た感じの性格かも。。

こうゆう性格のキャラもおもしろいから、このままデレないでいてほしい☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第11話「あの日のわたしをつかまえて」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ドキュメンタリーを撮影しようと考えていた矢先、末晴の引退の真相を暴く記事が週刊誌に掲載されてしまう。大げさで悲劇的に書かれた記事の内容にショックを受ける末晴。そんなピンチも逆転させる映像を撮ろうと、白草、黒羽、真理愛がそれぞれ思い出の場所に彼を連れて行き、そこでインタビューをすることになる。
{/netabare}
感想
{netabare}
はじめはあらすじのおはなしで
そのあと白草のインタビュー。。

引きこもりだった白に、撮影で行った東京タワーを見せようとして
家を出たところでこわくなった白をはげまして駅まで行ったけど
ファンとかにかこまれて、けっきょく行けなかったタワーに行くおはなし。。

末晴クンがそのときの写真をネタに、白のメイドの紫苑に
もうちょっとやさしくしてくれるように交渉しようして紫苑がうらぎったり
末晴クンを起こしに来た白が寝てる末晴クンにキスしようとして
むかえに来た真理愛と末晴クンの腹筋のさわりっこになったり。。


それで、後半は今回のメインかな?
真理愛がインタビューで末晴クンをお母さんが死んだロケ地につれてくの。。

お母さんが死んだころのおはなしとか
泣けなかった末晴クンが真理愛が泣くのを見てなみだが出るようになった。。
ってゆう、ちょっと感動のおはなしだったんだけど
元がギャグだからなんだかシラケた感じだった。。
{/netabare}
{/netabare}
第12話「おさかの」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ドキュメンタリーと同時に公開するドラマをなぞった真エンディングには白草と黒羽も登場することになった。最後のインタビューを撮る黒羽は、末晴との思い出を思い返していた。子役になる前、スターになった時、引退した後も、すべてを横で見ていた。そんな黒羽が末晴を連れてきたのは”秘密基地”。二人が心の内を語り合った思い出の場所――。
{/netabare}
感想
{netabare}
けっきょく黒は、末晴クンが自分の告白にすぐ答えられないのを知って
「おさかの」ってゆう、友だち以上恋人未満のアイデアを出したの^^



あんまり期待はしてなかったけどすごく都合のいい、どうでもいいオチで
ここまで見てきてがっかり。。
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。


あらすじは公式のINTRODUCTIONを見てもらったほうがいいと思う。。

はじめはおもしろそうな感じだったけど
INTRODUCTIONのおはなしは3話まででオチがついて
そこからはダラダラ。。

主人公も
どうしてモテるか分からないふつうの男の子(イケメンだから?)。。
女子も、あんまり共感できないキャラ。。

よかったのは、3話までと声優さんくらいで
作画もふつうは安心安定の動画工房だったけど、ぜんぜんよくなかった。。


でも、こうゆうおはなしって中高生の男子にはウケそう。。







.
 

投稿 : 2021/07/12
閲覧 : 560
サンキュー:

36

つきひちゃん さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

しりつぼみー

最初の2話くらいは、面白いかもー。
って思ってたんですが、終盤に向けて一気に減速。

量産されたラノベからのアニメ化された作品といったイメージでした。

投稿 : 2021/07/12
閲覧 : 120
サンキュー:

2

ネタバレ

uQcus51094 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ラブコメの王道かな

原作未読。
(くだらない)ラブコメが好きなんで見ました。
こういう作品は流し見をしているので、皆さんが書いている点に気づきませんでした(笑)。
なので評価もそこまで低くないです。

内容はラブコメにありがちな、黒髪ロング清楚系VS幼馴染ショート陽キャという構図。
途中から狙ったような妹キャラも登場。
ハーレムラブコメですが、展開は普通ですね。
特に進展するわけでもなく、イチャイチャとダラダラ。
しかし、嫌いじゃない(笑)。

みんな書いてますけど、声優さんはいいんですが、ハマってる感じはそこまでなかったかな。なぜだろう?

{netabare}
黒が幼馴染だと思うので、何とか負けないように頑張っている気がしますが、全体的に主人公の気持ちが黒に傾いているような…
ただ、その辺の描写があまりなかった気がするので、なぜ白と黒の間で気持ちが揺れ動くのか、いまいちわかりませんでした。
単純にだらしないのかな?あるいはアタックされてるので揺れてるって感じですかね。

3話までは面白かった。
復讐とか記憶喪失とかで、翻弄されている主人公がチョロい。
しかし、それがいい(笑)。

こういうの見て思うのは、男って単純。女性は計算高い?(笑)と思う。

あと、この作品だけじゃないんですが、最近のヒロインって大きくない?
白はグラビア出てるし、黒はもっとすごいし…
昔はお色気担当みたいな先輩がいて、その人だけは立派だったような…
ついでに姉系(年上)がいない。
みんな妹ですよね?黒に妹が3人もいてさすがに驚いた(笑)。可愛かったけど。
お家のデザインはおしゃれ。

高校名から滅茶苦茶田舎かと思ったら、飯能なんですか…
芸能関係者多くないですか?

作画崩壊はあまり気にならなかったです。
確かに今にしてはすごかったけど、昔はもっとすごかったような…
ただ、動画工房はきれいなイメージがあるので意外でしたが

{/netabare}

投稿 : 2021/07/11
閲覧 : 118
サンキュー:

3

ネタバレ

P さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.8
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 3.0 音楽 : 1.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

タイトルの意味はなるほど!と

完走しました。
特に後悔はしてませんが、見ても見なくてもどっちでも良かった枠でした。
幼馴染が沢山出てきて、なるほど!とはなりました。
その後の駆け引きも別に悪くなかったです。
個人的に合わなかったのが、クラスのギルティー連呼している集団。
あれいらなかったような…
後は、ダンスが酷すぎる。
どこに感動しろと?
アイドルもののアニメと比べると、低クオリティとしか言えない。
敢えて、高校生らしく、下手に演出してるの?
と考えてしまう程のレベル。
それなら、あの持て囃されているシーンは合わない。
どう捉えてもフォローしきれないなー。

投稿 : 2021/07/11
閲覧 : 121
サンキュー:

9

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彼女は俺にだけ密かに笑ってくれる。相手の可知白草は芥見賞を受賞した現役女子高生作家!しかも美少女!普通の高校生の俺・丸末晴には分不相応だってことくらいわかってる!けど、脈アリだと思うんだよ、たぶん、いや絶対!……なんて思ってたら……可知に彼氏がいただとぉぉぉっっ!?落ち込む俺に、ロリ可愛、陽キャで世話好き……更には何故か俺を好きだと公言してはばからない、幼なじみの志田黒羽は言ってきたんだ……「復讐しよう」初恋の恨みは海より深い——けど決して暗くない!ドロドロしない!初恋復讐(リベンジ)が動き出す!(TVアニメ動画『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2021年春アニメ
制作会社
動画工房
公式サイト
osamake.com/
主題歌
《OP》安月名莉子『Chance! & Revenge!』《ED》志田黒羽(CV.水瀬いのり)可知白草(CV.佐倉綾音)『戦略的で予測不能なラブコメディのエンディング曲』

声優・キャラクター

松岡禎丞、水瀬いのり、佐倉綾音、大西沙織、島﨑信長、寺島拓篤

スタッフ

原作:二丸修一(電撃文庫刊)、原作イラスト:しぐれうい
監督:直谷たかし、副監督:浅見松雄、シリーズ構成:冨田頼子、脚本:冨田頼子/久尾歩/高木聖子、キャラクターデザイン:直谷たかし、サブキャラクターデザイン:曾我篤史、プロップデザイン:松本恵/小倉寛之、総作画監督:曾我篤史/熊谷勝弘、美術:ムクオスタジオ、色彩設計:真壁源太、撮影監督:杉浦誠一、編集:坪根健太郎、音響監督:本山哲、音響効果:白石唯果、音響制作:デルファイサウンド、音楽:Akiyoshi Yasuda、音楽制作:KADOKAWA

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