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掲載している放送時期と異なる場合がありますのでご了承ください。

「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!(TVアニメ動画)」

総合得点
58.6
感想・評価
37
棚に入れた
112
ランキング
5898
★★★☆☆ 2.8 (37)
物語
2.6
作画
2.9
声優
2.9
音楽
3.0
キャラ
2.8

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てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!の感想・評価はどうでしたか?

大貧民 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

とりあえず一話切りはしない方法で。--> 断念した

間とテンポが合えば、まあまあ見ていられる。
まあまあ楽しかった。
関西の子らはあれでいいと思うけど、他の地域はどうだったのだろう。知らんけど。
UFO読んだりとか城立てたりするセレブってのは、設定がとっちらかってる気もしないでも無い。

一話ごとに当番が違うようで、

二話までは、まあ、普通。

三話 ちょっと話が雑。ギャグだからいいのかも知れないが、あれだと税金はどうする積もりなんだろう。あんな感じでちゃんと考えているようには見えないが。

四話 ミステリーゾーン的な話。ジャンル的には好きだが肝心のツッコミネタが微妙。

キャラに共感や感情移入も出来ず、面白さが見いだせないので断念。
OPは良くできていたけどね。

投稿 : 2022/08/14
閲覧 : 57
サンキュー:

1

mimories さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

自分には合わなかった

 
(第4話視聴後→脱落)

何をテーマにどう表現してもいいんだけど、正直観ててイライラする。
基本笑いで組み立てた1話目はまだマシで「次も一応観ようかな」と思えたが、3話目4話目と「マジメか」って感じのハナシ。いやマジメでもいいんだけど、個人的にはそれ自体が面白くない上に笑いも笑えなくてジャマ。両方殺してるように思う。

自分がそれほどお笑いに興味ないこともあるが、アニメ作品でも笑いと感動が両立する作品は存在するわけで。そう考えると、自分的には「共倒れ」と思える本作の評価を低くするのが自然かなと思う。

ほぼほぼ真顔で過ぎてく時間を重ねたくないので、これにて脱落致します。

投稿 : 2022/07/26
閲覧 : 82
サンキュー:

2

ネタバレ

nyaro さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

3話 今のところ私は結構面白かったです。シリアスが入るとどうかですね。

1話 面白かったけど、「お笑い」と「大阪弁」かあ…炎上するだろうなあ。

{netabare} この作品は見方が重要になると思います。OPEDとクレジットを見ましたが、どうもお笑い系のプロダクションの協力は無いみたいです。ということは漫才やコントを真面目にやるのではなくて、お笑いはモチーフになるんだと思います。

「大阪弁」に「お笑い」とこだわり派が沢山いるカテゴリーでこれをやると非常に誤解を招くと思います。炎上したり叩かれたりする未来が見えますね。
 あくまで「お笑い」や「大阪弁」は作品のテーマかモチーフであって、それを高いレベルで実現するのがアニメの役割ではないのですが、まあ駄目でしょうね。あれが違う、レベルが低いと叩かれる未来しか見えません。
 これって生理的、反射的な拒否反応なんですよね。冷静に見てもらうのはどんなに工夫しても難しいでしょうね。

 あくまで本作の面白さはマンガ的あるいはアニメ的な面白さなんだと思います。前半こま切れではありましたが4コマ漫画的というよりは、うまくキャラの説明をしてました。トロフィーの事件が1話通じてあったりしたので、脚本は練っているのでしょう。ギャグアニメですね。構成と演出はしっかりできていたと思います。
 M1ならぬてっぺんグランプリが脱落方式だとすると、ひょっとしたらスポコン的な感動になる可能性もありますね。

 そういう視点でみると普通に面白いし、実際24分間飽きずにずっと見てられました。
 
 作画は遠くから見るとちょっと荒い気がしますが、寄りだとかなり丁寧な感じです。キャラデザは久しぶりにみたヒラメ顔の系譜ですね。シャフト的ではなくて、どちらかといえばラブプラス的な目の離れ方ですね。なれるまで数分かかりますが、慣れるとちゃんと可愛いです。

 声優さんはよくわかりませんが、茨城の金髪の小さい子の声優さんの声だけ違和感があったかなあ。

 ということで、私は普通に面白かったです。「お笑い」と「大阪弁」叩き。そこを跳ね返すパワーがあるでしょうか。ご愁傷様にならないようにがんばってください。 {/netabare}


3話 あれ、2話は?って、そういう事情ですか。フィーリングが合えば面白い。批評してもしょうがないので、面白ければ見ればいいと思います。

 2話については、日本を揺るがす大事件でしたから、その題名は駄目なのは理解しました。
 ただ、今週第3話見る限り、え、自粛する必要あった?ですね。

 3話については茨城の子たちがなかなか可愛らしいし、テレビ番組のパロディ的なストーリー展開も面白かったと思います。考察うんうんする話ではないですね。要するにギャグですからね。フィーリングが合うかどうかで見るかどうか決めればいい話で、あらさがしは全く意味がなさそうです。
 むしろ、ストーリーとか設定にツッコミどころがあるくらいがちょうどいい緩さなのかもしれません。

 ただし、親の七光り的な真面目なテーマ性が入ってくるとどうでしょうね。ちょっとシリアス入るなら批評の対象になって出来不出来が出てくると思いますが…どうなりますか。

 取り敢えず新着に気が付いたら見ると思います。もし、シリアス展開になったら、そのとき改めてレビューします。

投稿 : 2022/07/18
閲覧 : 140
サンキュー:

7

ネタバレ

TaXSe33187 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

まえせつよりは

高校生のトリオ漫才でてっぺんを目指すアニメ
次代のまえせつを期待して視聴した

まえせつよりはマシ……か、な…?
少なくともテンポ感の意識はあって、ちゃんとギャグとして成立させようって努力は感じる
合う合わない、笑える笑えないはそれぞれだけど、コンセプト自体は外してないんじゃないかな
下げたハードルはしっかりと跨いで越えた1話だった
…まぁこのハードルをくぐるようならマジで絶望しか残ってないけど


{netabare}ただし現時点で懸念点がかなり多いのも事実
そもそも人数が多すぎて、どう考えても15人の成長物語は無理だろうってこと
作品の質以前の部分、声優ファンについた固定ファン相手に売る形式が露骨すぎる
1話はキャラ紹介と思ってハードルも低めだったけど、2話以降をちゃんと練ってるかは不安

そして、このキャラ紹介の段階では明らかに管理人のがキャラが立ってるという点
1話では「管理人から見た女の子たち」という目線だから軸があったけど、
これが各ユニットの当番になると話の方向性が散らかりそうな雰囲気がある

ユニット単位の大勢の女の子、という形式だとガルパンみたいに成功例もある
あの作品は戦車単位のチームが学園という大きな枠を軸にしていた
今回のコレは、それぞれのトリオを繋ぐ大きな軸が「同じ寮に暮らす」という部分しかない
寮生活に焦点を当てるならそれで問題ないけど、個々の漫才をメインにするのは構成上難しそう

あとは単純な好みの問題だけど、「お笑い」に感動は要らねーなーってとこ
まえせつでも触れたけど、芸人の本分は笑わせることであって、裏の苦しみではない
芸への研鑽自体を描く作品ならともかく、ポップなギャグテイストなら舞台裏の苦悩は最低限でいい
{/netabare}

今のところ視聴は継続する
まえせつ方面に進んで地獄になるのもそれはそれで楽しみなので、多分最後まで見るんじゃないかな


3話視聴、というか2話が自粛のため実質2話目
色んな意味でだっせぇ真似してんなと

{netabare}まず第一に、「漫才のネタ」という前提を共有させているアニメで自粛の判断するのがダサい
お前それ、
「ボクたちは1話を放送してもどんな作品かを伝えられている自信ないですぅ〜」
って言ってるだけだろうと……
あんなしっかり舞台設定紹介して漫才ネタと日常ギャグをリンクさせたのに、
「漫才ネタが時世的なものを想起させそう」なんてなるかよ
他のアニメみたいにガンアクションだのなんだのやってるなら理解もできる
でも、この作品の単発ネタでビビって無駄に控えるのはマジでダサい

第二に、仮にネタの内容が「自粛するほど不味いもの」なら漫才のネタとして不成立だろうと
ネタの範疇で収まる内容でなかったなら、「漫才アニメ」の脚本としては失格になる
逆に「漫才アニメ」としてキチンと整った構成なら、自粛という判断は自分の作ったものに対する理解が欠けている

第三に、そもそもこの作品の男性キャラが軒並みステロタイプなおネエということ
世間の風潮や評判に敏感になるなら、そもそもああいう分かりやすいキャラ付けはしない
ジェンダー要素をネタにするくらい(良い意味で)鈍感なのに、半端に引くのはシンプルにダサい
「完パケだから」で視聴者も理解できる部分なのにここは逃げるって、セーフアウトラインが意味不明

第四に、ここまで考えてみて「自粛することで話題作りする」という魂胆すら見えてくるのが何よりダサい
明らかに作品全体の内容から考えておかしい判断なだけに、それ自体をメリットと感じた風すらある
内容でちゃんと話題にすべきであって、こんなチャチなことで話題作りしてる時点で駄目すぎる
{/netabare}

で、そういうのを脇に置いた上での3話について
これ全然駄目だわ

{netabare}トリオ2組をメインに据えて、バラエティ番組を話の軸にするのはアリ
女性の可愛らしさに固執するプロデューサーの態度がギャグになってるのもいい
罰ゲームが罰ゲームとして成立してない、というのをネタにするのも嫌いじゃない
でも、無意味なシリアス(風のなにか)を持ってくるのは駄目でしょ

そもそも掘り下げがない序盤でやることじゃないよね?
人数が多すぎて個別の掘り下げが出来ないって事情はわかる
だから序盤の当番回から真面目なネタを入れたいってのも理解は出来る
でも、根本的な話として「その設定いるの?」って考えると全然いらないんだわ

親の七光りで云々ってのは、それ単体として掘り下げるなら面白い題材
そう言われてきた過去を、今の仲間を通して振り切るのも王道らしいテーマ
でもこれを3話(というか実質2話)って序盤で、かつ単発ネタとして消化しちゃ台無し
百歩譲ってそれをやるにしても、せめてそこから焦点をずらしちゃ駄目

自分を可愛いと思い込んでる子が、「それでもお笑いを選んだんだ!」と表明する場面とか、
茨城だかなんだかのトリオが水戸黄門NEOを推すために暴走するとか、
全く無関係な部分でとっ散らかってて単純に話として纏まりがない

予想はしてたけど、
「個人・グループそれぞれの掘り下げ」
「お笑い芸人であることの苦悩」
これをこの大人数で描こうとして見事に散らかってる
それぞれの視点でそれぞれが野放図をやってるだけで、そもそもアニメの脚本になってない

1話で「管理人からみた女の子たち」として纏まっていたように、
この話も「プロデューサーからみた女の子たち」って構成で良かったんじゃないの?
プロデューサーはプロデューサーで変な暴走しているばかりで、
「バラエティ番組」っていう軸すらほぼ消失している始末

で、この番組撮影の話をそのまま漫才にしたらウケましたー、で〆…
ウケるかどうかは脇に置くとして、上で書いたようにこの回は話の軸がないんだわ
「軸のない話を客前で披露したらなんかバカウケしました!」で漫才が成り立つと思ってんの?
アニメとしての軸のなさ、脚本の不出来がそのままオチの不整合まで起こしててマジで最悪

1話は「トロフィーの消えた頭」を軸にした話だから、それを再構成した漫才というのも理解できた
でも、この話では「経験したことをネタにする」という、このアニメで描きたい部分が作れていない

冒頭で漫才の掴みから入って、
ネタの道中をアニメ本編で描き、
最後は漫才に時系列が戻ってオチ、
という自分たちで作ったお約束の流れが出来てない

あと、七光り云々も自分が可愛い云々も、作中で特に答えが描かれてないじゃん?
ターザンはじめて勢いで笑わせたろ!ってのは感じるけど、それをオチには(二重の意味で)出来ないでしょ
結局両親に関する決着はついてもないし、漫才を抜きにしても「少女の苦悩と成長」すら描けてない
{/netabare}

3話はマジで不出来でどうしようもなかった
続きは見るけど、あまりにガタガタでこの調子なら「まえせつ」の比じゃない地獄になる
せめて自分らでルールとして定めてる「日常が漫才のネタになる」を成立させてくれ

投稿 : 2022/07/17
閲覧 : 120
サンキュー:

0

どどる さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

漫才という題材からは想像しづらかった高クオリティ

▶1話時点の感想。

漫才のネタじたいで笑わせてくるアニメなのかな~っと思っていたら、どちらかというとクオリティ高い系のコメディアニメだった。
アニメが上手くてびっくり。

1話から15人出てくるのに全然混乱しないのがすごい。
とりあえずメインのトリオ3人。
まあ3人は覚えられるわけで。
あとの12人は1話ではとりあえずチームの個性だけ、覚えて帰ってくださいという感じ。
そのチーム紹介シーンでもスポット当てる子を絞っているので、印象が取っ散らからずに記憶に残りやすい。

茨木出身で、ダサさを売りにしているっぽいあくだれ王国。
あくだれ王国の登場シーンでは、金髪ダサ髷……藁納豆の擬人化みたいな髪型の子にスポットが当たっている。
主人公たちと同じ関西出身、ライバルっぽい普通さのある弾丸クノイチでは、自分の事をめっちゃカワイイと思っている髪の毛ツートンカラーの子。
あとは金持ちチームセレブリ茶と宇宙人チームシンリャクシャ。
15人という人数を考えると、覚えやすい奇抜なチームが2つなのは良い感じのバランス感覚。

というように、感情や視線の誘導が上手い。
今回はここを見ておけばいいんですね、というのが分かりやすい。
技術的に上手いアニメを安心して見たい、という人にオススメかも。


▶クオリティの高さ
ただ、このクオリティの高さが、アニメに慣れた人向けな感じのクオリティ。
てっぺん!!!!!!!!!!!!!!!のビックリマークを見て、多いな~いくつなんだろうって数えてみた時に「15個だから登場人物のことを指してるんだろうな~」とパっと想像がついたりとか(タイトルロゴの! は15色になってどの位置が誰か決まってるし、「ぺ」がよもぎとやよいの二色で富士山に日の出を意図したデザインになったりしてますね)、その手のパターン学習が済んでいる人の方が、より向いてるかもという感覚。

15人という人数がそもそも多めなわけだし、慣れてる方が楽に情報を処理できる理屈。
そう。見ていて「情報を処理している」という感覚がちょっとある。
推理パート? も、先にオチが分かるように誘導されているし、視聴者自信に「あーそういうことね」と腑に落ちさせたい、情報を処理させたい意図があるような気がする。
複雑とか難解というのとはぜんぜん違うけど、これはタイトルから事前に感じるふんいきとはギャップがあるかも。


多めの人数から来るわちゃわちゃ感、もしかしたら群像劇的なものも期待しても良いのかも。
それを上手に誘導してくれるアニメなのだとしたら…と、ハードルの上げすぎもよくない。

細かい点では主人公チームの名前がやよゆになってたり、15人全員名前覚えて見終わってもらおうという努力と配慮を感じる。

▶はじまって3分ちょいの「ドラスティックな鶴」
マジェスティックな君がグラマラスに着こなして???

小ネタをピュッピュと出す雑さけっこう好き。
トキワ荘に対してタカコ荘、しょぼろ納豆とかぜんぜんわからない。

期待を込めて4点スタート。

投稿 : 2022/07/12
閲覧 : 111
サンキュー:

3

ネタバレ

をれ、 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

一話めは、唸る系のお笑いを見ているぐらい練り込み感じました。。

視聴前に集めた情報は皆無です。なお、類似作品かどうかは分かりませんが、ワタシ的に、まえせつ、はどうしても受け入れられませんでした。ワタシは、普段、お笑いを見ることはほとんどありません。アニメを観る時間をお笑いに割こうと思わないからです。それは、ワタシの人生がきっと笑われに満ちているせいでこれ以上の笑いを求めてないからかもしれませんw。
 ただ、本作の場合、タイトルの通りです。おそらく個性豊かであろう登場キャラ達の紹介を短時間で、しかもお笑いのネタを絡めてするのは難題なので、それをあっさりやってのける、お話の多重構造が楽しかったです。ただ、尺不足のせいでしょうが、キャラ達のお笑いの方は、クスリとした記憶がありません。なのでちょっとだけ悪い予感がします。今後見続けるかは未知数です。多分ワタシは他の人と笑いのツボがズレていると思うので、完走できなかったとしても、本作のクオリティとは関係ないと思います。

投稿 : 2022/07/09
閲覧 : 38
サンキュー:

1

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

お笑いトリオの予選に勝ち抜いた5決勝をかけて寮で共同生活するおはなしみたい。。

公式情報 
{netabare}
INTRODUCTION
{netabare}
「てっぺんグランプリ」それは全国のお笑いを目指す若者たちの甲子園。 女子高生お笑いトリオ「ヤングワイワイ」の阪本やよい・高橋よもぎ・細野ゆずは、各地の予選を勝ち抜いた4組のお笑いトリオたちとともに、大会主催者から課されるさまざまな「試練」にチャレンジしなくてはならない。 すべての試練をクリアしたトリオだけが、晴れて本選に出場できるのだ! これは、お笑いの《てっぺん》を目指す15人の少女たちのひと夏の青春ストーリーである!!
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原案:『てっぺんっ!!!』(掲載「月刊ブシロード」)
漫画:なまむぎ
ストーリー原案:いぬじゅん
原案協力:チームY(佐々木未来/愛美/伊藤彩沙)
総監督・音響監督:高松信司
監督:渡部穏寛
構成・脚本:熊谷純
キャラクター原案:なまむぎ
キャラクターデザイン:大久保義之
音楽:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND
音響制作:ダックスプロダクション
アニメーションプロデュース:冨嶽
アニメーション制作:ドライブ
製作:てっぺんグランプリ実行委員会

主題歌
OP:「てっぺんっ天国 ~TOP OF THE LAUGH !!!~」てっぺんっオールスターズ
ED:「あはっててっぺんっ」May’n
{/netabare}
キャスト{netabare}
阪本やよい:伊藤彩沙
高橋よもぎ:愛美
細野ゆず:佐々木未来
藪北さえか:北守さいか
城ヶ崎ひかり:若井友希
白壁まこ:小原莉子
小松崎みゆ:櫻川めぐ
牛久みさお:豊田萌絵
笠間ひな:葉月ひまり
六香亭ゆいな:小島菜々恵
石屋もね:鈴木愛奈
北斗ちほり:小山百代
清鶴かな:相良茉優
天野ちとせ:相羽あいな
秋鹿いろは:黒木ほの香
谷誠二:安元洋貴
高橋りね&みき:千春
{/netabare}
{/netabare}

1話ずつの感想


#01 チキンの章
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
女子高生漫才トリオ・ヤングワイワイの阪本やよい・高橋よもぎ・細野ゆずの3人は、お笑い選手権「てっぺんグランプリ」の地方予選を突破し、本選出場権を得た。本選前最後の試練として、お笑いの先代たちが過ごした由緒正しき学生寮・タカコ荘にて、他の地方予選を突破した4組のお笑いトリオとともに共同生活を送ることに。てっぺんグランプリ委員会から課される様々な試練を乗り越えることが、本選出場最後の条件となるのだが――!?
{/netabare}
感想
{netabare}
お笑いトリオの予選に勝ち抜いた5組が
タカコ荘で共同生活しながら、ネタ見せして、勝ちぬいて
さいごまで住んでトリオが優勝になるみたい。。


今回は「ヤングワイワイ」のネタで
管理人さんが大事にしてたトロフィーの頭がなくなった事件を
隠してさがそうとするんだけどやっと見つけたと思ったら
カラスに持ってかれちゃった、ってゆう、実際にあったおはなし。。

その間に5トリオのドタバタ日常を見せて、紹介してたんだけど
ほとんどセリフで、それも棒読みみたいな人が多くって
笑えるところがいくつかあったけど
キホンただみんなでしゃべり続けてるだけで、間が抜けてる感じ。。

そんな感じのおはなしだから、絵はほとんど止め絵か、口パクで
「りばあす」をくっつけて30分番組にしたみたい。。
「りばあす」みたく、3分アニメでよかったかも^^



にゃんは日常アニメはキライじゃないけど
ほかにも見たいのが40本くらいあって、20本くらいに絞りたいから
取りあえず紹介だけ。。

キャラはかわいいから、美少女日常アニメが好きな人にはいいかも。。
{/netabare}
{/netabare}
 
.

投稿 : 2022/07/09
閲覧 : 45
サンキュー:

6

kabaj31 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

意外にもOPのクオリティが高い。

OPがいきなり変なラップでズコーとなりかけます。
が、後半はいい感じで、よくよく映像を見るとよく動くし構図のセンスなど、意外にも質が高いのではと思いました。
それだけの理由で視聴決定しました。

ストーリーに関しては、1話を見た限りでは、特に漫才やお笑いにこだわりがあるとは思えません。
奇人変人なキャラたちがいて、なにか面白そうなことをフリーダムにやっている、という感じです。
声に関しては、方言を喋るキャラが多いのですが、それがコテコテの棒読みの方言で、
そこは安心の低クオリティかと思います。

投稿 : 2022/07/08
閲覧 : 27
サンキュー:

2

og3jar さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

残念

1話目ですべってた

投稿 : 2022/07/07
閲覧 : 48
サンキュー:

1

ネタバレ

ぜぽっと さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

自分用

OPはすごくいい、作画がいい
内容はまあまあ、
ブシロードだから声優有名だろうけど、調べていない
寮でお笑いを目指すコンビたちが住んでる
主人公たちは3人組で寮母のオリンピアのトロフィーの頭を折ってしまい
ずっと隠し何とかしようとしている、最終的に自白したっぽいが、それを劇場で喋ってうけをとれたらしい、芸人と一緒でエピソードトークをしている感じ
見続けるかはわからないがとりあえず見る

投稿 : 2022/07/06
閲覧 : 40
サンキュー:

0

taijyu さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

トリオのお笑いものだそうで

うーん、まあそんなにつまらないわけではなかったですが。

お笑いものって結構難しくて、中でやっているコントが笑えないとつまらないわけですが…。
そこがギリ及第点だったので、そこまで悪印象は無いんですけれどね。
でも抱腹絶倒に面白いわけでもないので。

ただキャラが多くてまだ覚えられていないことをイベントのCMでネタにしている所などは良かったですね。

作画は微妙。
美少女がいっぱい出てくる割にはあまり可愛くは。
これも大きいですかね。

今期も本数は多いでしょうし。

投稿 : 2022/07/05
閲覧 : 56
サンキュー:

0

羽宮 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.8
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 2.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

ダイナミック・まえせつ・コード!!!!!!!!!!!!!!!(迫真)

制作は(微々たる制作協力を除くと)未だ2クール分しかアニメの制作実績がないドライブという会社。秋に不滅のあなたへ2期(1期は別会社)と時期未定でこのすば3期(1,2期は別会社)も予定している。

さぁ何から書きましょうか……。

①致命的に面白くない
→目がピクピクするが笑うどころではない。まえせつの悲劇再来。所詮はブシロード。

②声優は2流と3流の寄せ集め
→ガチ素人は2人くらいのようだが、半分は演技がゴミ。声優名で思い出せるのは安元洋貴を除くと誰もいない。過去の出演キャラ名で思い出せるのも半分届かないくらい。

③脚本が雑(1話)
→まず主旨を説明して、あとはひたすらキャラ紹介だ!とエノキタケをぶつ切りにしてぶん投げたように内容がぐっちゃぐちゃでまとまりがない。監視カメラを切り替えるように20分で同時に幾つものチームの話を進行させていくんか?違うだろ?下手にも限度がある。

④作画ミスがかなり多く、パースも縮尺もおかしい。基礎がなってない。
→実は放送開始1ヶ月前にTwitterで演出、作監、原画の募集をかけていたりする。EDをよーくみてみると少人数でいてペンネームが多い。そう。原画がフリー原画マンと外注頼りの状態。顔が溶けたり目や耳の位置が不安定なのはそのため。作監さんと演出さんは今頃地獄をみているかもしれない。……このまま最後まで作れるのか?
(時間は目安)
【5:10】縮尺がめちゃくちゃ。自転車のサドルがみぞおち辺り。ガードレールがひざの辺り。
【5:50】作画ミス。車道外側線とガードレールが消失。身長が半分(or歩道の広さが倍)に。
【10:00】着色ミス(線の引き忘れ)。
【10:30】着色ミス(線の引き忘れ)。
【16:30】縮尺がめちゃくちゃ。座布団に正座した妹の高さがひざくらいしかない。小学生というより赤ちゃん。皿と箸は直径10cmくらい。
【17:20】パースがめちゃくちゃ。100cm前後ありそうなテーブルが30cmもない。
【19:00】着色ミス。透過すべきところに間違って肌色。
【19:50】作画ミス。廊下の外から部屋の内側のドアノブを掴んでドアを開ける。
【21:00】パースがめちゃくちゃ。食堂のテーブルが手前のものほど低く、一番手前はひざの高さすらない。
《追記:わかりづらかったので④⑤⑥はまとめました》
塗りはかなり良い反面、流しで観ても気になるのがこれだけあった。

時給2000円でも観ないレベル!!!!!!!!!!!!!!!
ちなみに"!"が15個なのは3人×5チームの15。うん、どうでもいいね!

投稿 : 2022/07/04
閲覧 : 83
サンキュー:

1

ネタバレ

タック二階堂 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.1
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

餅は餅屋に…

詳細は略。

なんか書くのも億劫です…

「まえせつ!」から何も学ばなかったんでしょうか…

しかも、今回はネタ原案をY本芸人ですらなく、声優ユニット「チームY」が担当という。なんか、このチームYがイベントでトリオ漫才を披露したことで、何を間違ったかアニメ化までしちゃいましょうということらしいです。

この経緯だけ聞くと、声優界でもかなり上位に位置する美人声優・伊藤彩沙さんと何かをしたいという下心にしか感じられないです。

で、まあ、Aパート持たずに断念しました。
理由は簡単。面白くないから。

餅は餅屋って言うでしょ。これを受け入れてしまったら、じゃあ、お笑い芸人が声優を務めるアニメ作品に批判なんてできないです。それぞれの領分を犯しているんですから。

漫才は、漫才師に任せましょってことで。

投稿 : 2022/07/04
閲覧 : 56
サンキュー:

0

ネタバレ

梨花はわたくしのもの さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 2.5 状態:今観てる

1話時点で漫才はあんましてない。クソアニメには片足突っ込んでいるかもしれません。

同ジャンルで評判が悪かったまえせつは未視聴。漫才ジャンルの一風変わったアニメです。
クソアニメ認定されているまえせつの評判の悪さを引きずる漫才を題材にした作品なので下馬評は高くないようですが1話時点ではまあまあかな。なんかやたらと貶している人がいますが、少なくともボロクソに貶すような致命的な出来ではないとは思います。ただ、1話通してキャラの顔見せと思い出話をおかしく誇張して語っているだけでこれは漫才アニメなのか?というのはあります。また、他の人が言っているようにキャラがやたら多い。どのくらいの尺をとっているのかは不明(原作のストック的には1クールが濃厚)ですが、とても1クールで捌ききれる人数ではないですね。各グループに1話与えて掘り下げつつ展開する形にしてもそれぞれが薄味になる可能性は高いです。CUEは2クールあってもキャラの多さを持て余していたのでこちらが懸念を払拭できるくらいに上手く展開できるかは望み薄でしょうか。
宇宙人やトロフィーが天井に突き刺さるといったアニメらしいトンデモ展開自体は面白かったです。

良い点
トンデモ展開が多く、ぶっ飛んだアニメが好きなら刺さるかも。
キャラのビジュアルはそれなり。
声優の演技はそこそこ。

悪い点
1話時点ではただの思い出話ばかりで漫才要素をあまり感じられなかった。それっぽいシーンはあるけど、漫才アニメとしての掴みは弱め。
作画は凡庸、やや崩れ気味なところが散見される。
キャラが異様に多い。一応CUEより個性が立っているのが救いか。

投稿 : 2022/07/04
閲覧 : 54
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ネタバレ

taketake4 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

手を変え品を変え

1話視聴

まあ、結局はアイドルアニメなんでしょうね
バンドやダンスじゃなくて、芸人(お笑いではない)をネタにしただけ

投稿 : 2022/07/03
閲覧 : 30
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snow さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

観たほうが悪うございました<30>

1話視聴。
ちゃんと調べて跨いでおくべき、なんだけど春期の最終話があと2つくらい残ってるのに放映始まったので見ちゃった。
ボケがわざとらしい寒いトークが延々続くやーつー。
この作品ができたきっかけってのがあるんだけど、これがまた仕込みやんってな寒さ。
ブシロ作品を観てんなこと言ってるのが、コロコロ作品観てガキ臭いと言ってるようなものなので遠慮がちに。

投稿 : 2022/07/02
閲覧 : 48
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kuronotuki さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

投稿 : 2022/08/14
閲覧 : 3

ネムりん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2022/08/13
閲覧 : 16

ゆー さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:今観てる

投稿 : 2022/08/08
閲覧 : 1

てとてと さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2022/08/05
閲覧 : 0

CiRk さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:今観てる

投稿 : 2022/08/03
閲覧 : 2

さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2022/07/29
閲覧 : 1

白湯 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:----

投稿 : 2022/07/26
閲覧 : 1

Prospero さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

投稿 : 2022/07/25
閲覧 : 2

ヒロポン さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

投稿 : 2022/07/24
閲覧 : 1

とらんせる さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2022/07/24
閲覧 : 2

もっちょん さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2022/07/23
閲覧 : 1

はちくじまよいちゃん さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

投稿 : 2022/07/23
閲覧 : 2

てつ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.1
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:----

投稿 : 2022/07/21
閲覧 : 7

えふ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

投稿 : 2022/07/13
閲覧 : 1
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てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!のストーリー・あらすじ

お笑いが大好きな阪本やよいは、大阪・なんばにある私立華月高校に入学。小さい頃に「こなもんず」というコンビを組んでいた幼馴染み・高橋よもぎと再会する。早速、商店街のコンテストに出るために、思い出の公園でネタ合わせしていると、謎の少女が声をかけてきた――。(TVアニメ動画『てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2022年夏アニメ

この頃(2022年夏アニメ)の他の作品

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