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「ラブライブ!スーパースター!! 第2期(TVアニメ動画)」

総合得点
60.5
感想・評価
134
棚に入れた
223
ランキング
5357
★★★☆☆ 2.9 (134)
物語
2.4
作画
3.5
声優
3.1
音楽
3.0
キャラ
2.7

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ラブライブ!スーパースター!! 第2期の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

ハマチ さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.2
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

悲しくなってきた

ラブライブシリーズの黒歴史となりかねないような酷い作品だった。

1期の問題点は軒並み放置して悪化。特にかのんの過度な持ち上げは見ていて痛々しかったし可可が暴言botに成り下がったのは非常にイライラした。

2期から追加した新メンバーも空気キャラばかりだし鬼塚夏美に至っては金をせびるだけのただのクズ。サニパ退場もあまりに雑で、その代わりの新ライバルのウィーンは過去最悪のゴミキャラでした。

あまりにも酷すぎて擁護不能。こんなにボロくそに叩かれて3期やるのは流石に無神経過ぎるよ運営さん…

投稿 : 2023/02/02
閲覧 : 21
サンキュー:

0

うにゃ@ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

3期に続く

5人に人数が減って個性が今までのラブライブより際立ち、先輩後輩がなくなった分、友達感が強くなった1期に続く2期目。1期は原点回帰感がとてもよかった。
2期は1年生が4人はいってのスタート。人数が増える分キャラが薄くなるのは仕方がなく、2年生が1期分の背景があるだけに味があるのも仕方ない。特に可可とすみれの友情は胸熱だった。
後半ドンドン盛り上げて最後の3期続くはびっくり展開。

歌や作画は安定のラブライブ。
特にエンディングの作画もよく、メンバーの髪型に変えていくのは味があった。

100点中78点

投稿 : 2023/01/11
閲覧 : 34
サンキュー:

3

ネタバレ

はく さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

色々な面で1期の方が良かった

5人のバランスの取れた体制がすごい好きでした。
2期になり4人増えて賛否両論だったと思いますが、どうやって仲間に入れてかつ1期生の5人も2期生の4人もアニメで活躍させるのかが一番のポイントだと思うためそこに注目して視聴しました。
優勝するためには新しいメンバーを増やした方がいいみたいな感じでしたが全然そんな気がしなくてやはり5人の方が完成度は高かったと思います。(実際アニメでも1期生が足を引っ張ることを不安視していて練習ですぐ克服したみたいですが)
鬼ナッツがただでさえキャラが濃いのに盗撮キャラを続けてるのがちょっとしつこいかも・・・(ただでさえマルガリーテという少し性格のめんどくさい系キャラがいるので)
ただ、キャラの濃いナッツがいても2期生はきなこ以外Liellaに溶け込むとだいぶ空気でした。

また、1期の曲はタイアップ曲も挿入歌もノンタイアップ曲もどれをとっても素晴らしいものでラブライブ!シリーズの中でもトップクラスで好きでした。
2期の曲はいまいちピンと来ないものが多くて残念です。(OP,EDはいいのですが)

ラブライブ!シリーズは展開を広めていますが特にスーパースターはかなり駆け足で進めてる作品でどこか焦っているように見えます。(発表してからすぐアニメ、ライブツアー、2期、アニメの内容・・・と展開が早すぎてついていけていないファンも多い)
3期までやれるのであれば優勝までを2クールでじっくりやればまた全然評価も違ったと思います。
とりあえず2期生の加入まで終えて話数に余裕はできるはずなので3期で良くなることに期待です。

投稿 : 2023/01/08
閲覧 : 38
サンキュー:

5

オカルトマン さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

感想

中途半端で終わって消化不足。
まさまの3期??

感想はいままでのラブライブとほぼ変わらず、良作でした。

投稿 : 2023/01/04
閲覧 : 30
サンキュー:

0

ネタバレ

ato00 さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

歌って踊って悩んで団結、Liella成長物語

なんでスーパースター?
って思っていたら、学校内でってことだったのか。
狭い範囲での命名だから、井の中の蛙のような気がします。
それともそのうち大いなる飛躍があるってこと?

Liella、2年へ進級。
必然的に新入生が入学します。
ということで、2期では新メンバー4人が加入します。
そして、例のように加入時一悶着騒動発生です。

それにしても、1年生のキャラがとてつもなく濃い。
北海道田舎娘きな子
Liella大好きメイ
科学オタク四季
独善動画配信者夏美
前者二人はいいとして、後者二人はどうだろう。
むりやり感が半端ない。
ただし、コメディー枠としては申し分ありません。

2年生の方も大なり小なり事件がありました。
ちょっとした脱線、ちょっとした決断、ちょっとしたシリアス。
なかでも{netabare}カノン留学事件は、Liellaの絆を深めたように思えます。{/netabare}

すみれとくぅくぅは、1期続き良?関係です。
喧嘩するほど仲がいい。
ツンデレ同士のやりとりは、いつも楽しませてもらいました。

新キャラとしてマルガレーテが登場します。
嫌味な感じのスクールソロアイドルです。
圧倒的な実力をもって、Liellaに対峙。
その中で、Liellaの特徴が浮き彫りにされます。

Liellaの魅力は何といってもフォーメーションとチームワーク。
個性ある9人が互いを補完し、美しいハーモニーを発生させるのです。
その姿が皆に感動を与えるものと思います。

ラブライブには珍しく3期が決まったスーパースター。
彼女たちのやり取りが好きだから、結構楽しみ。
新たな展開がありそうな3期、大いに期待です。

投稿 : 2023/01/03
閲覧 : 74
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10

ネタバレ

STONE さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

とりあえず簡単な感想

 「ラブライブ!スーパースター!!」としては2期目の作品。
 1期はLiella!が5人編成だったという、これまでの「ラブライブ!」とは異なる人数構成が
新鮮だったが、本作はそれまでのメンバーが2年生に進級して、1年生4人が加入して、結局は
9人編成といつも「ラブライブ!」人数構成に。
 メタ的には中の人のライブ活動なども含めたテコ入れだったのかもしれないけど、下級生
新メンバーによる途中参加という展開はこれまた新鮮な感じ。
 こういう展開ゆえに学年差というのは意識せざる負えない内容になっているが、逆に
これまでのシリーズではμ'sやAqoursのメンバーがあまり学年差を感じさせないように
意識していたこともあって、学年違いのメンバー間の空気間はシリーズ過去作とは異なる感じ。

 2年生の思いを1年生が継承していくという流れは悪いものではなかったが、その1年生の
中心的存在であった桜小路 きな子が第二の主人公的存在になるかと思いきや、Liella!加入後は
存在感が薄くなっていったのは残念。
 本来の主人公である澁谷 かのんが歌の才能に秀でているのに対して、才を持たないが努力で
食らいついていこうというきな子は、対比的存在としても興味深かったのだが。

 残念と言えば、競争相手であるSunny Passionやウィーン・マルガレーテの扱いもそんな
印象。
 特にマルガレーテに関しては「かのんがウィーン国立音楽学校に留学すれば、一緒に
編入可能」という展開自体が謎。
 彼女に関しては3期での加入メンバーになりそうな気がして、そのためにかのんと
くっつけておこうというメタ的措置に思えるが。

 終盤ではオーストリア留学にかのんを送り出すと思いきや、突然の留学中止という締め。
 しんみりさせた後のどんでん返しという締めは、「ラブライブ!」シリーズのお約束とも
言うべきものだが、さすがにこれはひどい締め。
 パフォーマンスや楽曲、あるいはキャラ同士の日常的なやり取りはともかく、ストーリーは
全体的に「うーん」といった感じ。

2022/12/25

投稿 : 2022/12/25
閲覧 : 33
サンキュー:

1

名前を入力してくださ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

止めなさいったら止めなさい!

これは一体、私の見たかったアイドルアニメなのでしょうか。無印から代々続く「とりあえず勢いに任せて細かいことは気にしない!感動ポルノヒャッハー!」の嫌な部分だけ濃密に抽出した、しかしながら質としては出涸らし茶の極みでした。物語における各場面の説得性が皆無ったら皆無。1年生の加入意義も全く不明ったら不明。キャラの言動が不愉快ったら不愉快。ギャグ...を標榜した何かも質が低いったら低い。とりあえず、4話だけ抜き出して単発百合アニメとして世に出した方が良かったんじゃないですか?

全話見た私はアホったらアホ。時間返してくれないか。

3期もあるのかぁwww

投稿 : 2022/12/17
閲覧 : 56
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4

ninin さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

新メンバー!!!

全12話+リエラのうた

ラブライブ!スーパースター!の2期です。関係性から1期から観ることをオススメします。

私立結ヶ丘(ゆいがおか)女子高等学校で活動しているスクールアイドルのLiella!(リエラ)の活躍を描く作品。

今回は、1年生が入学してきてメンバーを増やすため勧誘していきます。

それによって後々メンバーが増えることになります。

今までのラブライブ!作品から比べると最少人数だったので、より深く個々のキャラクターを描いていたところが好きだったのですが、メンバー増えることにより、各キャラが印象が薄れてしまう感じがしました。

紆余曲折ありながら加わった新たなメンバー(2期生)も個性派揃い、キャラが1期生と被るところがありましたね~

後半はラブライブに向けてのお話、こちらも新キャラが出てきて、結構引っ搔き回されてしまいます。

そして最後は、あるキャラが結構大変な決断をします。こちらも見どころですね。

歌はラブライブらしい楽曲、作画も問題なく、大変楽しませていただきました。3期があるといいですね。

OP/EDともにLiella!が歌っています。

最後に、可可ちゃんとすみちゃんの掛け合いが好きなのですが、キャラ増えて掛け合いが少なくなったのは残念ですw

投稿 : 2022/12/07
閲覧 : 169
サンキュー:

13

ネタバレ

さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.8
物語 : 1.0 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

1期より欠点悪化させてどうするよゴミ作品がよ

全体的に酷い。脚本、曲、キャラクターありとあらゆる点で擁護すべきポイントが見当たらない。
作画も平均よりはマシだけどキャラの顔を適当に書く描写が増えたり手抜きが増えた気がする。

{netabare}
ストーリー全体通して行き当たりばったりな内容で実力不足ネタを3回も繰り返したり不必要にギスギスさせたりとつまらない通り越して不愉快。
キャラクターの扱い方も相変わらず。鬼塚夏美と新ライバルキャラのウィーンに嫌われムーブさせてるのは見ててイライラした。かのんをなろう系主人公ばりのハイスペックキャラにして勧誘させて、鬼塚夏美の悪行が露呈しても「何か理由がある」で意味不明な擁護し出すしその割にはすみれと可可の問題には何も察せずにブチ切れ、頭おかしいですよこいつ…千砂都も自分勝手な考えでかのんの意思無視して留学蒸し返したり実力不足ネタの原因になったり無能どころか戦犯に成り下がってる。まともなキャラが誰1人いない。
2期生は魅力皆無というか空気というか、いてもいなくてもいい存在になってた。 {/netabare}

この体たらくで3期決定!ってやられても喜べないし白けますよ…?

投稿 : 2022/11/21
閲覧 : 75
サンキュー:

5

Ka-ZZ(★) さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

"あなた"の私を叶える物語――。

この作品のTVアニメ第1期は、もちろん視聴済です。

この作品は、ラブライブシリーズの第4作目に位置する作品なんだそうです。
「ラブライブ!」、「ラブライブ!サンシャイン!!」、「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」、「ラブライブ!スーパースター!!」がシリーズの変遷になっています。

シリーズ構成は一貫して花田十輝さんが続投していますが、無印の監督だった京極さんがこの作品に再登板してくれたことが個人的に嬉しかったりします。

無印で社会現象が起きました。
サンシャインも悪くはありませんでしたが、悪く言うと、無印の焼き直し感が否めませんでした。
ニジガクにおいては、第2期のラストの落としどころこそラブライブっぽさを感じましたが、そもそもラブライブという冠名が相応しいかの見極めが難しい状況です。

言い方は厳しめですが、私は基本的にラブライブシリーズの作品をしっかり堪能させて貰っていますので、アンチでは決して無いことを予めお断りしておきます。

そして満を持して京極監督の再登板して貰ったこの作品…
個人的にはこれまでのシリーズの中で一番好きかも!


私立結ヶ丘女子高等学校、
表参道と原宿と青山という3つの街のはざまにある新設校に2回目の春が訪れた。

スクールアイドルグループ Liella!を結成した澁谷かのんたちは新入生を迎え、
新たに4人の少女が"スクールアイドル"として走り出す!!

思ったんだ。新入生と一緒に頑張りたいって――。

新たなメンバーを迎え一番星を目指すかのんたちとの「みんなで叶える物語(スクールアイドルプロジェクト)」。
はばたけ!私たちのラブライブ!


公式HPのストーリーを引用させて頂きました。

実は今まで知らなかったのですが、この作品に出演している「Liella!」のメンバーは、この作品のためだけに声優になった方ばかりだったんですね。
第1期に登場した5人は、殆どこの作品以外の作品には出演していないようなので…

そうは言っても、りーちゃんことLiyuuさんは歌手として既にデビューしていて、「100万の命の上に俺は立っている」のエンディング曲を歌っているので、少し前から知っていましたが、他のメンバーの方は正直知らない方ばかりです。

逆に、そこまで極端だと好感が持てます。
何故なら、歌って踊るアイドルに全力全開で立ち向かっているのですから…
自分の力を全てこの作品に注ぎ込んでいる、と考えると中々勇気のいる判断だと思います。
これは、クオリティが高いのも納得ですよ…

一方、物語の方は苦難の連続です。
一見順調層に見えるのですが、結果に繋がらないのです。
きっとシリーズの中で最も主人公力の低い作品だと言っても過言ではありません。

得てしてこういう作品は、物語の構成上、良い結果が出て次に進むのがお約束です。
所謂これが主人公力…
ですが、この作品ではこの点における甘さは一切無いんです。
それどころか、勝ち上がることの厳しさのハードルを目一杯上げているんです。

でも、この現実っぽさがこの作品の最大の魅力なんだと思います。
優勝とか、一番になるって並大抵のことではありません。
しかも、周りは競争相手だらけで、隙を見せたらあっという間に蹴落とされる世界です。

勝利に対する一切の妥協や常套の無い厳しい点と、可可やすみれを始めとするメンバーが繰り広げる日常とのギャップと、少しずつ見えてきた「Liella!」であり続けるための難しさが絶妙なハーモニーを奏でているので、厳しい世界ながらもギスギス感が全く無いのがこの作品の良きところなんだと思います。

もちろん、学校のみんなの優しさも決して忘れてはいけない要素の一つです。
気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。

オープニングテーマは、「WE WILL!!」
エンディングテーマは、「追いかける夢の先で」
どちらもLiella!が歌っています。

1クール全12話の物語でした。
ラブライブ!シリーズのテレビアニメ作品で、初回放送がNHKなのはこの作品が初なんだそうです。
だからなんでしょうね…
シリーズ初の第3期に突入するんですから!
これまでのパターンを踏襲しないスタイルに期待大です!
第3期もしっかり堪能させて頂きたいと思っています。

投稿 : 2022/11/13
閲覧 : 62
サンキュー:

10

珊瑚 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

墜落した

1期まあまあ、からの・・・
普通に話がつまらないし新キャラ何だあれ。

3話か4話か忘れた ライバルキャラが出てきた所で挫折

投稿 : 2022/11/13
閲覧 : 47
サンキュー:

1

白湯 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.4
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.0 状態:観終わった

1期がダメだったのに何に期待しろと?

はっきり言います。1話の時点で不安しかありません。
既存のキャラの悪印象はまったく改善していないし新キャラがぶっ飛びすぎていて逆に引くレベル。
演出にしても色々と引っかかる部分が多いんですよね。足枷外したはずみで屋上まで上がったとか、普通そうはならないよね?

色々も空回りしてスタートしたスーパースター2期ですが、とりあえず今は見守るしかありませんね。まぁどう足掻いても駄作になるのは間違いありませんが。

追記
新キャラが棒読み&クズキャラでイライラした。スクスタのランジュ以上に魅力がない。

最終話まで追記
5話6話でまたクズキャラ増やしたり8話で宗教アニメになったり9話でカップリングに媚びたり最終回で留学問題引っ掻き回した挙句中止にしたり…
救いようがないクソアニメだな…

投稿 : 2022/11/08
閲覧 : 182
サンキュー:

9

井奥駆邪無 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 1.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

残念

1期の満足度が高かっただけに期待ハズレと言わざるを得ない。
3期があるならなおのこと、もっと丁寧に物語を進めて欲しかった。
1年生組もそこそこキャラが立っているだけに残念。
3期は、良い意味で裏切ってくれることに期待。

と、まあお世辞にも褒められる内容ではなかったが、それでも虹愕のうすっぺらさと比べればはるかにマシ。

投稿 : 2022/11/07
閲覧 : 54
サンキュー:

2

スィースィーレモン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

人気ない恋ちゃんをもうプッシュ!

恋ちゃんの卒業したら他のキャラ達に連絡とらなそうな感じが好きで一期を見ていたものです。
と思っていたら、恋がこれでもかというくらい出てきて満足です。
特に好きなシーンは主人公と後輩が生徒会みたいなとこで方針を決めている時に真ん中に座って黙っているシーンです。
この子使いづらいんだろうな〜
そして、白い髪の娘の鬼畜部分がまた見れて満足です。

投稿 : 2022/11/01
閲覧 : 46
サンキュー:

3

ネタバレ

さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.0 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.5 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

案の定というか残当というか…

2期になればマシになってるだろうなと思ったらそんなことは全くなかったわけで。

鬼塚夏美が本っ当に不快。あいつの存在が無理すぎて6話で切りました。人の名前で金儲けして自分で利益独占してるのにそれに対して怒らず何か理由があるで放置するかのん頭おかしすぎでしょ…それに6話で急に夢を諦める位なら夢なんて語って欲しくないとか説教し出すのはどの口が言ってるのレベル。

自分は見てないけど最終回炎上したらしいですね。そりゃそうだよあんなダメ脚本で炎上しないわけが無い。

投稿 : 2022/11/01
閲覧 : 42
サンキュー:

2

ネタバレ

ローズ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

スター誕生

ラブライブ優勝を目指すLiellaのメンバー。
1つ学年が上がり、メンバーは2年生となる。
迷子だった桜小路きな子はLiellaに助けられる。
Liellaは、ラブライブの優勝候補と噂されているため、中々新規部員が集まらないのであった。

1期と違う所は新入生が入り、メンバーが増える事。
田舎から上京してきた、桜小路きな子。
スクールアイドルに興味があるが、中々表に出せない、米女メイ。
化学部に入部して、様々な発明品を作っている、若菜四季。
動画を配信して、金勘定に五月蠅い、鬼塚夏美。
1年生メンバーは4人です。
2年生の5人と1年生の4人を合わせて、合計9人。
ラブライブの伝統?である、9人体制となりました。

1年生と2年生の実力の違いが強調されている感覚があります。
1年間の努力の違いは大きいかもしれませんが、1年生の努力は褒めてあげるべき。
桜小路の実家で合宿して、パフォーマンスのレベルを上げる努力もしています。
勿論、最終的には努力ではなく結果が求められます。
学年は関係なく、これがLiellaのパフォーマンスだ!というのを見せつけてやりましょう。

中学3年生のマルガレーテ。
Liellaをライバル視して、ラブライブのレベルを低く見ています。
実力はサニーパッションを倒すほどの才能の持ち主。
しかし、マルガレーテにとっては、ラブライブは夢への通過点でしかありませんでした。
マルガレーテの目的は、オーストリアの音楽学校に留学する事。
留学話は澁谷にも来ますが、急な話なのでストーリー展開としては疑問が出ます。

1年生の紹介としては十分かなぁ。
しかし、その分、2年生の登場シーンは少な目。
実力があるという設定だけで、表立つ事は少なくなりました。
例外は、第7話の「UR 葉月恋」くらいかなぁ。
個人的には可可と平安名の掛け合いが少なくなったのは残念です。

終盤はLiellaのラブライブ優勝やオーストリアへの留学話が出てきます。
何故、澁谷の留学が取り消しになったのかは、正直な所、理由が分かりません。
単に続編を作りたいので、Liellaの主力に抜けられたら困る、と言ったところかなぁ。
大人の事情で続編制作。
人数を増やして、現実世界やゲームでのラブライブの活動を多くしたいのは、大人のエゴでしかありません。

すでに3期の製作が決定済み。
新メンバーのオーディションも行うそうです。
3期はラブライブの連覇という新しい目標があります。
・澁谷の留学話はどうなるのか
・可可の家庭事情はどうなるのか
・1年生メンバーは何人入部するのか
・廃校の危機はどうなったのか などなど……
色々な事が気になりますが、首を長くして3期の放送を待ちましょう。

投稿 : 2022/10/29
閲覧 : 41
サンキュー:

17

さとう さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 3.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.0 状態:観終わった

ラブライブ史に名を残す究極の駄作

兎にも角にも脚本が絶望的に稚拙。
1期の悪いところ反省する気があるのか?と言わざるを得ない。しかもキャラ描写に至っては1期で問題点だった特定のキャラへのヘイトチャージがさらに悪化。ずさんな設定に関しても相変わらずで新ライバルの存在感の薄さやライブシーンの微妙さも引き継がれていました。
脚本も作画もあのレベルから改善できない限りはラブライブシリーズはもう終わりかな。

追記 断念したものの炎上したらしき最終回をきっかけに残りの話も見てみました。評判が悪いのも納得せざるを得ない。

投稿 : 2022/10/21
閲覧 : 246
サンキュー:

7

ネタバレ

趙海如 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 1.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 2.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

1期3話で終わった傑作

1期の11話も違和感があったが、気にならない程度でした。けど、2期4話は駆け足すぎて、退屈でした。
ラブライブシリーズ好きな人なら、見れば一発で分かります。どうぞ、ご覧ください。

追記
11話12話を観たが、なかった事にします。
正直、面白い所もちょこちょこありました。しかし、1期ほどの感動はありませんでした。とても残念です。
...江郎才尽...

追記2(2022/10/21)
3期あるって今知った...
まぁ、ラブライバーとして、最終話放送後にまとめて観るよ。がっかりするのは一回で済むから。
......
......

厳しい事を書くけど、各キャラクタの個性は確かに魅せるポイントはある。しかし、それが「歌」の中で殆ど活かされていない。

一人の歌手と八人の歌い手...声優の個性を活かせてられなかったと運営を批判か、声優の演技力が足りてないと個人を批判か。
それとも、かのん役の演技力が高すぎた所為で、他の声優が霞んで見えてしまったのか。
全員にセリフを振れば、全員が人の記憶に残る訳ではない。12話での「全員の、かのんへの励まし」はもはや私のトラウマ、サンシャインの熱が冷める感覚を思い出す。

たぶん、3期も普通に面白いでしょう。
けど、私のラブライブ!ヘイトケージが下がるまで、一旦ラブライバーから身を引くよ。

投稿 : 2022/10/21
閲覧 : 151
サンキュー:

6

pH さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

好きではある

好きだし、毎週楽しみに見てだんだけど、それって多分ワイが好きなだけなんだよなぁ。
話も面白くないし曲も和風ロックのやつ以外微妙だし。
キャラも魅力的だが特段可愛くはない。
ラブライブはキャラに特徴ある個性をつけることで、好みの子を見つけてもらおうとする傾向がある。実はそれって根本的に間違ってて、本当に可愛いキャラは誰もが可愛いと感じるし、可愛くないキャラは多くの人が可愛いと感じない。

投稿 : 2022/10/19
閲覧 : 210
サンキュー:

3

ネタバレ

101匹足利尊氏 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

「私を叶える物語」

【物語 3.5点】
「みんなで叶える物語」……『ラブライブ!』シリーズ伝統のコピー。
加えて『~スーパースター!!』では「私を叶える物語」を提示。
さらにLiella!ライブ開演前の円陣では「ソングフォーミー!ソングフォーユー!ソングフォーオール!」と気勢を上げます。
みんなも大事だけど、まずは私から。これが『~スーパースター!!』の特徴なのです。

従来作ではラブライブ!こそが夢であり、スクールアイドルで結果を出すことこそが夢の実現というシナリオ。
一方で『~スーパースター!!』ではラブライブ!をキッカケに自分の夢を叶えるという傾向も強い。
その象徴が、スクールアイドル活動を通じて、諦めていた音楽の夢を再び追いかけ始めた澁谷かのんなのです。


全体構成は、道中キャラ回に脱線しつつも、終盤まで割りとラブライブ!大会を無難にこなしていく。
で、最終盤に{netabare}かのんのウィーン留学?→{netabare}結局、中止!?{/netabare}{/netabare}と急展開。
面喰らう方もいるとは思いますが、ファンとしては上記コンセプトを押さえていれば、
最終盤も、あぁ、ここで、ラブライブ!と夢、どちらを優先するのか?という核心に踏み込んで来たかと首肯できる内容でした。

ただ、1期を観て、テーマをNHK Eテレ向けに一般層にも噛み砕いていけば、
より普遍的な青春アニメとして化けるポテンシャルも感じていただけに、
ラブライバーむけに内向したような脚本は、少々、勿体ないなという気持ちもあり。


【作画 4.0点】
アニメーション制作・サンライズ

日めくりカレンダーや落ち葉でワイプして場面切り替え。
各話タイトルは画面切り替えを挟まずに、レタリングを駆使して背景に埋め込み視聴者の興味を持続。
テンポアップのための映像編集の工夫は2期でも継続。

ここはキャラを動かして楽しませると決めた所には、ソースを集中させる配分も相変わらず良好。
その点から面白かったのが『ラブライブ!』恒例の花田脚本カオス回?とも目された第七話「UR 葉月恋」
{netabare}葉月家の大型犬・チビの早送り動作で一日中ゲームにハマる恋を表現し、
Liella!メンバーの顔芸だけでゲームの興奮を伝える。
アバンみたいにゲーム画面を見せようと思えば見せられるのに、
敢えてゲーム画面は描かず魅せる辺りにキャラクターアニメの意地を感じました。{/netabare}

振り返ると今回あんましメインストーリー進まなかったなw
という日でも、満足できたのはテンポの良い映像による部分が大きいです。


【キャラ 4.0点】
Liella!には新メンバーの2期生4人が加わり計9人に。

・桜小路きなこ……素朴な田舎娘。まずは、きなこから新メンバー加入の流れを作る無難な立ち上がり。『ラブライブ!』と北海道の縁も継承。

・米女メイ……{netabare}近視{/netabare}により目つきが悪いが怒っているわけじゃない、さそり座の女。同級の親友・四季だけでなく、高レベル・ラブライバー属性によるクゥメイの共鳴。まさかのメイれんの禁断!?と1期生との絡みも上々。

・若菜四季……多機能ゴーグルや{netabare}二人三脚強制ギプスw{/netabare}など科学部所属という前説明以上の発明王ぶりwメイたち2期生がスクールアイドルに挑戦する背中を押す役。

・鬼塚夏美……自称・株式会社オニナッツCEO。フォロワーとゼニが欲しいハラグロ?動画配信者。{netabare}日経平均全面安{/netabare}くらいしか印象に残らなかった序盤はどうなるかと思いましたがw実はオニナッツが一番、自己実現に飢えた『~スーパースター!!』らしい新キャラでした。{netabare}「初めての一等賞」{/netabare}は感動しましたし。Liella!加入後も炎上芸に闇落ちしそうになる危なっかしさは変わりませんがw

1期で、作詞・かのん、振り付け・千砂都、ステージ&衣装デザイン・可可など、
役割分担含めて5人のLiella!が完成されていたので、ここに割って入るのは難しいのでは?
と思っていましたが、むしろ、1期生と2期生で被る属性を接点に、絡みを展開して溶け込ませる。

2期生一辺倒になるかと思いきや、後半では、恋の意外な趣味、クゥすみの深掘り、そしてかのんと色々覚醒したちぃちゃんと、1期生も結構、掘り下げてバランスを取ってはいましたが……。
スクールアイドルとしては9人がシックリ来ますが、
1クールアイドルアニメとしては、やはり窮屈な印象。


新ライバルキャラとしてウィーン・マルガレーテが出現。
{netabare}ウィーン関連で、かのん{/netabare}と絡む意外性。
前作のライバルユニット・サニパ。よもやの結末に愕然。


μ'sの裏の、ひふみトリオ。Aqoursの裏の、よいつむトリオ。
Liella!の裏の、なやこトリオ。
『ラブライブ!』伝統。スクールアイドルを縁の下で支えるナンバリング優秀モブトリオの系譜。
その内の一人に、ついにフルネーム設定が!
{netabare}新・生徒会会計・七草ナナミ氏。就任{/netabare}おめでとうございます♪


【声優 3.5点】
・桜小路きなこ役・鈴原 のぞみさん……1期生一般公募オーディション落選組からの抜擢。かのん役・伊達 さゆりさんとは接点があり、2期で感動の再会。その点を踏まえて観る序盤。かのきな、尊いです。

・米女メイ役・薮島 朱音さん……嵐千砂都役・岬 なこさんに続く第二のお団子。生放送等では時折ネタにオラオラ~って感じで絡んで来ますが、キャラ同様、怒っているわけではなく、多分緊張しているだけと思われるので、温かく見守りましょう。

・若菜四季役・大熊 和奏さん……生放送で、突如、お団子をドアノブに見立てて回すなど、鮭を捕獲する熊の如くネタに対する喰い付きが俊敏なLiella!の猛獣。

・鬼塚夏美役・絵森 彩さん……元・アイドルグループ経験者。「オニナッツ~♪」と、なこさんとは対照的な四角い顔立ちでネタに絡んで行く振る舞いも手慣れた物。

おっとりした鈴原さんを除けばネタに薪をくべてややこしくする新入りばかりなので、
結局ネタにツッコミを入れて事態を収拾するのは、なこさんだけという構図は変わらずw


作中でも、新人にネタの千本ノックを浴びせる鬼の音響方針は相変わらず。
ライバル・マルガレーテ役の結那さんも元ガールズバンド・ボーカルの歌唱力を期待しての起用で、演技はたどたどしい面も。


【音楽 4.0点】
Liella!の新曲。テクノポップな「ビタミンSUMMER!」
大江戸?お祭りソングの「Chance Day, Chance Way!」
と変化球のインパクトはまずまず。が直球のインパクトはもう一つなのは1期と変わらず。

むしろライバル・マルガレーテによる妖艶なミュージカル風の勝負曲「エーデルシュタイン」の方が直球で良かった印象も。

Liella!の楽曲パワーについて思うに、コロナ禍の影響が挙げられると邪推します。
今、“2.5次元”ライブ会場でも、コールが禁止され、クラップ(手拍子)で代用するヲタ芸が定着。
楽曲もコールを煽るより、合いの手を促す編曲傾向が2期でさらに強まっている感があります。
特にクラップをアレンジしたOP主題歌「WE WILL!!」などは顕著です。

クラップ曲もアガるんですが、やっぱりコール曲のテンションには勝てないんですよね……。

Liella!にも一度で良いからコールで思い切りブチ上がるステージで歌わせてあげて頂きたいです。

投稿 : 2022/10/18
閲覧 : 305
サンキュー:

15

ネタバレ

梨花はわたくしのもの さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 1.0 作画 : 5.0 声優 : 2.5 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ラブライブ好きでも擁護不能なクソさが目立つ2期

<概要>
ラブライブシリーズ4作目の2期です。2年生になった1期の既存メンバー5人に加え、新1年生4人を加えた新生Liellaとしてラブライブ優勝を目指します。

<シナリオ>
1期の恋の話でも問題点がありましたが、今期はそんなもの笑って流せてしまう大問題が散見されました。

・鬼塚夏美(おになっつ)
新キャラクターの中でも賛否両論な模様。Liellaを自分が成り上がるために利用しようとまでした悪どい銭ゲバな性格はある意味人間味の一つと考えていた私はあまり気にしませんでしたが、やはりアクが強いことは否めません。
わたしとしては視聴者に批判されるだけのことはしているとは思うので擁護をしようとも思いません。

・ウィーン・マルガレーテ
今作のライバルキャラ。今作の評価を落としている一番の元凶だと思います。彼女はおになっつや平安名すみれなんて比較にもならないとんでもヘイトチャージャーであり、前期のライバルであるSunny Passion(以下サニパ)を噛ませにした挙句イキリまくる不快なキャラです。それだけならまだしもラブライブ都大会でLiellaに敗北した際の往生際の悪さも重なり、終始悪印象しかないキャラになっています。こうなった動機は一応まだ理解できますが、徹頭徹尾嫌味なキャラにされているので感情移入するのは不可能に近いですね。

・かのんの留学
茶番劇です。そもそもLiellaの中で澁谷かのんだけが留学できる権利があるのか不明。経験不足な一年はともかく、他の二年メンバーにも権利はあっても良いはず。また、この時点で優勝していなかったLiellaがそんな評価を受けるのも謎。ラブライブを二連覇している実績があるサニパとかダークホースとして躍進していたソロの強者であるマルガレーテの方がまだ説得力がある。虹ヶ咲の歩夢はソロでちゃんと成果を出していて説得力があるんですけど、かのんはソロ活動をしていないのでそこが弱い。
マルガレーテが彼女の留学を条件に棚ぼた式にウィーン行きを許されるのも意味不明だし、ここのシナリオは全体的に説明不足だと思いました。
挙句にラストにウィーン入学が突然立ち消えになり、この辺りのくだりは全て茶番と化しました。苦笑いですよこんなの。わたしもマルガレーテに知らされた時のかのんみたいな顔になりましたね。

・展開
全体的に早く説明不足な点が目立ちました。

<作画>
所々乱れはあるけど概ね良好。動きも滑らかです。背景もそこらのアニメとは比較にならないくらいに綺麗です。

<音楽>
こちらも文句無し。個人的には1期より聴き応えがありました。

<キャラ>
1期だと影が薄かった葉月恋のテコ入れにて、ゲームジャンキーというキャラ付けをしたのは悪くなかったと思います。オタクキャラのせつ菜とも違うこれまでのラブライブキャラには無い新しい切り口だったので斬新でした。
1年生キャラは若菜四季と米女メイのキャラの薄さが目立ちました。
四季のラブライブオタクキャラは矢澤にこや優木せつ菜とモロ被りかつ、それらのキャラと並べるプラスαが無く、単体のキャラとして見劣りしていました。
メイは設定だけなら個性的ではあったものの、メカニック設定がLiella加入以降から形骸化してしまい、体が柔らかいという点以外では他のキャラに完全に埋もれていましたね。
サニパの柊摩央、聖澤悠奈なんてマルガレーテの噛ませにされただけで終わったのであまりに可哀想でした。
他に問題のあるキャラであるマルガレーテやおになっつについては上記に記しています。
Liellaの2年生キャラはテコ入れされた恋以外は良くも悪くも印象に変化はありませんでした。

<総評>
シナリオやキャラに大きな問題があるシリーズになってしまいました。3期があるそうですが、2期の反省を活かしてくれることを願っています。

投稿 : 2022/10/18
閲覧 : 63
サンキュー:

3

ネタバレ

ヒロポン さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

終了の足音

あまりにひどかった。
本当に「私」を叶える物語で他人を軽視し、1主人4モブ4モブの構図が多すぎたのもあれだし、音楽も全く刺さるものがなかった。

投稿 : 2022/10/18
閲覧 : 44
サンキュー:

2

はちくじまよいちゃん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

面白かったけど

人気はいまいち出なかったような。主人公の性格があっさりめなのがダメだったんでしょうか、自分的には嫌いじゃなかったけど

投稿 : 2022/10/16
閲覧 : 29
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2

シン☆ジ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おっと。。定番進行ながら、新キャストが粒ぞろい

一時、オンライン限定ライバーとなった自分ですが、Liella!のとあるライブを観て以降、少し距離を置いていました。

まあ、μ’sからシリーズを観てるんでアニメを観ないという選択肢はないワケで。

■ストーリー
意外性は意識しているようですがさすがに定番化してますねえ。。
Liella!から入る人もいるでしょうし、そこがいいというファンもいるででしょうけど自分にはさすがに新鮮味が。。
でもまあ、ウルっとするシーンはあったかも。
(歳のせいかな。。)

■楽曲
OP曲もED曲もさすがにLoveLive、悪くない。
でも悪くない程度じゃ物足りないのがシリーズファン心理かな。
特に作中曲はあまり刺さるものはなかったような。
(歳のせいかも。。)

■キャラ/キャスト
モレ聞こえてくる情報で、キャストが増えるのは知っていましたが。。
2期全話が配信されたタイミングで視聴を始め、キャストもチェック。。

まあ、皆さんおかわいいことww

伊達ちゃんや青山アナと同じく一般公募オーディションを受けた鈴原さん。
波留さんに似てるカンジで女優でもいけるのではと思えたり。
この三人は所属事務所も一緒のようですね。
演じるキャラは北海道出身。スペシャルウィークを思い出しましたw

一見ギャルなキャラを演じる籔島さんは役に寄せてはいるけど人の良さが滲み出ている感じ。

クール系リケジョを演じる大熊さんは見た目清楚っぽいけど動画を観るとけっこう肝が据わってそうw

で、金髪マウント女子って・・ペイちゃんとキャラかぶるやんw
と思ったのが、絵森さん・・とてもGirly。ふるまいに余裕も感じる。
それもそのはず、元アイドル活動をしていたようで(そこもペイちゃんとかぶるw)、所属は相武紗季さんやAqoursの小宮有紗さんが所属する事務所。

正直、キャラについては刺さるほどのインパクトは感じませんでした。
(きっと歳のせいw)

でもキャストは。。やはり応援したくなるかも。
もう少し動画を観て見極めないとw

既に3期も決定し、一般公募も始まるらしいですね。
う~ん、このコンテンツぐいぐい押してきますね。
個人的にはもっと虹ケ咲に期待したいところですが、それはまた別の話。。

投稿 : 2022/10/16
閲覧 : 47
サンキュー:

9

ミュラー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.0 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

うーん、何かあったのか?

「ラブライブ」を目指す正当なラブライブシリーズとしての
「スーパースター」だったのだが。
今回は新1年生にフォーカスが当たる一方で、
旧メンバーがあまりフォーカスされず。
旧メンバーが出たと思ったらゲームにドはまりするとか。
そんなのあり?

1期の方がバランスが良かったのでは。
特に終盤に行けば行くほど首をかしげる内容ばかり。
世界最高峰の学校に留学?
そういう話ならなぜ最初から伏線を張らないのか。
というかもう、ストーリーが混迷を始めてしまって・・。

OPはさすがラブライブという楽曲とダンス。
でも内容がそれを超えることは無かったという。
なんとも残念。

投稿 : 2022/10/14
閲覧 : 60
サンキュー:

7

ネタバレ

UDUYO34034 さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

ニコニコで炎上も納得の低クオリティ

1期の時点でゴミクソなのは間違いなく確定してた
しかし2期でまさかさらに酷くなってパワーアップして帰ってくるとは誰が予想したのでしょうかね?

1期の問題点はまったく変わってないどころか2期で悪化してしまっています。なので新しく見つかったクソポイントだけ紹介。

①鬼塚夏美の存在
このキャラはスクールアイドルを金儲けの手段にしか考えておらず、自分の私利私欲のために他人を利用したりそれを悪びれず「ちょろい」と抜かす性悪糞女である。5話でLiellaの夢を自分の金に変えようとしてた癖に6話では自分の悪行を棚に上げてLiellaの夢批判。お前が言うな銭ゲバ糞女。

②空気すぎる他新規メンバー3人
四季もメイもきな子も大した活躍はなかった。とりあえず2年の引き立て役以外の姿を見せることはなく、ただただ背景やモブ並の扱いに甘んじることを強制される羽目になった。

③ライバルキャラがゴミ
ウィーンマルガレーテとかいうライバルキャラがとにかく不快。他人を見下す発言ばかり取ってはイラつかせるしそのくせ自分が負けたら子供のように喚き散らして周りにあたることしか出来ない小物ぶり。こんなどうしようもないクズに負けたサニーパッション(1期のライバル)は実質クズ以下の存在という認識になってしまっている。

④ラスト
ラストで留学問題引っ張ってあれこれ引っ掻き回した癖に突然留学中止とかいう意味不明展開。脚本家は何を考えてるんだ?

総評 星1すら生ぬるい、最悪と呼ぶことすらおこがましいおぞましい駄作。

投稿 : 2022/10/14
閲覧 : 72
サンキュー:

5

みのるし さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

それにしてもなんか変。

なんかへんてこな終わり方だったなぁ。
突然終わってしまったような。

まあラブストーリーも突然ですので、突然がアカンわけやないですけど。
関係ないですか。

夜中に人んちの前で『しぶやかのん!お前を倒す!』とか突然現れてへんなことゆうマルガリーテが東京大会でサニパを下したあたりからなんかへん。

東京大会で優勝したか思たらいきなり全国で優勝してて、またウィーンの音楽学校へかのんちゃんが留学するだのせんだのでうにゅうにゅやっててですな。

ほてラストEDの前奏かかってから『結局いかんのかーいい!』とな!!??


花田十輝先生にしてはものごっつい雑やないすか!


これはなんぞあったんとちゃうかと思いますな。


なんかスポンサー的なところのものごっついえらいおっさんがなんか横やりをいれてきたとかさ。

またはNHKがまた性懲りもなくしょうもないことゆうてきたとかさ。

いやまあ何の根拠もなくて完全にボクの妄想なんすけども。
それにしてもなんか変。


終盤になるにつれて鬼ナッツがまともになってゆくのも気に入らん!
あの子がなんか無茶苦茶にするんかなと思って楽しみにしてたのに(違)~~!


ま。そうはいっても。


みんな相変わらずかわいかったし、歌もダンスもよかったし。
3期もあるってんでとりあえずはよしとするか!

ね。

投稿 : 2022/10/12
閲覧 : 52
サンキュー:

5

ネタバレ

大重 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

アイドル物であり、青春部活物としての楽しさもある

1話感想 アイドル物であり、青春部活物としての楽しさもあるかも

ラブライブの学校の部活動としてアイドル活動を行うというアイデアは面白く、現実にあっても面白いのでは? とか一瞬思ってしまいます。

もちろん現実であったら、人気が出ないというより、人気が出すぎてやばいということは容易に想像できるので、あり得ないと思いますが。
本作では除外されている男性ファンが熱狂したらやばいですからね…。
いや女性の嫉妬も除外されていますが。

それはさておき、後輩ができて部活として代々受け継いでいく、という部活ものとしての面を描いてくれていますね。
この方が私は好きです。青春部活物としての側面が出てくるので。

他のシリーズでも見慣れた9人編成になるのでしょうか。
となるとこの2年目で終わらせるつもり?
あるいは3年目を描けばさらにメンバーが増えるのか。

また既にレベルの高い強豪校として扱われているというのも面白いですね。
設定的にも本シリーズは今までのシリーズと違い、元からプロ級の生徒達が集まっているのですよね。

というわけでアイドル物としてだけでなく青春部活物としても楽しんでいきたいと思います。

全話感想
従来のラブライブの中でも特に部活物という側面がありましたね。
今までは学年の違いが曖昧でしたが、はっきりと先輩と後輩の関係性が強く出ていました。
そして真剣に大会優勝を目指して練習を積み重ねるなど、青春部活物としてのラブライブという感じで私は好きでした。


しかし最後のはなんでしょう。
ラブライブ優勝、かのんは留学、と綺麗に終わるのかと思いきや。
まだシリーズは続くってことでしょうか。
続くなら続くで楽しみにさせて頂きます。

投稿 : 2022/10/12
閲覧 : 73
サンキュー:

5

うおお さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

良かった

一年生が追加してキャラが9人になったのにも関わらずしっかり各キャラの良さを活かししっかり話を盛り上げていた印象。二期では初期メンバーの5人に後輩ができたことでより力強く成長していた。

投稿 : 2022/10/12
閲覧 : 33
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

つづきだから1期を先に見てね☆彡

公式情報 
{netabare}
INTRODUCTION
{netabare}
私立結ヶ丘女子高等学校、表参道と原宿と青山という3つの街のはざまにある新設校に2回目の春が訪れた。
スクールアイドルグループ Liella!を結成した澁谷かのんたちは新入生を迎え、新たに4人の少女が"スクールアイドル"として走り出す!!
思ったんだ。新入生と一緒に頑張りたいって――。
新たなメンバーを迎え一番星を目指すかのんたちとの「みんなで叶える物語スクールアイドルプロジェクト」。はばたけ!私たちのラブライブ!
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:矢立 肇
原案:公野櫻子
監督:京極尚彦
シリーズ構成:花田十輝
キャラクターデザイン原案:室田雄平
キャラクターデザイン:斎藤敦史
デザインワークス:如月 憂
美術監督:春日礼児
コンセプトアート:西川洋一
色彩設計:加藤里恵
CGディレクター:飯沼佑樹
撮影監督:北岡 正
編集:今井大介
音響監督:長崎行男
音楽:藤澤慶昌
アニメーション制作:サンライズ
製作:2021プロジェクトラブライブ!スーパースター‼ サンライズ バンダイナムコアーツ KADOKAWA

主題歌
OP:「WE WILL!!」Liella!
ED:曲名未発表
{/netabare}
キャスト{netabare}
澁谷かのん:伊達さゆり
唐 可可:Liyuu
嵐 千砂都:岬なこ
平安名すみれ:ペイトン尚未
葉月 恋:青山なぎさ
桜小路きな子:鈴原希実
米女メイ:薮島朱音
若菜四季:大熊和奏
鬼塚夏美:絵森彩
{/netabare}
{/netabare}

1話ずつの感想


第1話「ようこそLiella!へ!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
新学期が始まった結ヶ丘女子高等学校。
いつも通りLiella!が屋上で練習をしていると、その声に惹かれる一人の少女の姿が。
彼女の名は、桜小路きな子。今年から結ヶ丘に入学する新入生だ。
どうしても屋上から聞こえてくる声が気になったきな子は、学校に侵入し、声の元へ向かう。
そこには息の合ったパフォーマンスをするLiella!の姿が。こっそり覗くきな子だったのだが──。
{/netabare}
感想
{netabare}
入学のために上京してきたきな子が、道に迷って
結ヶ丘の屋上で練習中のLiella!の声にひかれてのぞきに来て知り合い
カノンに部屋まで送ってもらったりして部活に誘われて
入部を考えてたんだけど、友達の話でハードルが高そうなんでやめてた。。

でも、クラスメートの子に背中を押されて行ってみると
Liella!のみんなが、自分のためにパフォーマンスをして迎えてくれた
ってゆうおはなしで
ほかの入部予定者3人も、おはなしにちょっとずつからんでたみたい^^



変に入部を迷ったりするようなエピソードじゃなくってよかった♪

でも、Liella!みたいなアイドルになりたくって入学した人もいるはずだから
ひとりも入部希望者が来ないってどうなの?

Liella!は次回の優勝候補だからハードルが高いとしても
練習して、先輩たちのレベルまでなれなかったら
その時は出場見送りにすることもできると思うし
じゃなかったら、入部希望者が100人も来たらどうするの?って聞きたいw


あと、きな子のキャラがいなか者で、名前がきな子ってゆうのはちょっと。。

それと北海道出身のきな子の中の人が宮崎県出身ってゆうのも。。
きな子の出身地を宮崎に変更するとか、できなかったのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第2話「2年生と1年生」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
きな子が入部し、6人になったLiella。しかし、きな子の入部後、スクールアイドル部の新規入部希望者は一向に現れない。きな子によると、原因は練習が厳しそうという噂からだった。
そこで新入生が入りやすいよう、練習メニューを軽いものに変更することにしたLiella!。
しかし、今年こそラブライブ!優勝を目標としているにもかかわらず、練習メニューのレベル落とすことに違和感を感じたかのんは──。
{/netabare}
感想
{netabare}
きな子が入部。。でも、練習スケジュールについてくのがきつくって
それでもがんばるんだけど、周りで見てる子たちに
スクールアイドル部は練習がきついって思われて
ほかの入部希望者0のまま。。

それを知ったかのんたちは
目標をラブライブ!「優勝」から「出場」に変えて
練習時間もかなり削って、新入生にアピールすることに。。

ってゆうおはなしなんだけど
きな子が、メイの友だちの四季にたのまれて、メイを勧誘して断られたり
自分のせいで、新入生が集まらないって悩んだりしてたら
メイが強烈に励ましてくれた♪

それで朝一番で自主練をはじめたら
みんな思ってたことはいっしょみたいで鉢合わせ。。

けっきょく、新入部員はきな子だけでもしょうがないから
目標と練習時間を元に戻すことにした、ってゆうおはなし^^



今回もふつうにおもしろかった◎

どんくさいきな子が、にゃんの子どものころみたいで
こんなやさしい先輩たちがいるんなら
にゃんもアイドル部にだって入れたかも(ウソ)w

それにしてもメイと四季は、ちょっとひきょうかも?
興味あるんなら、さっさと入ったらいいのに☆彡

ってゆうか、ツンデレな子と関心なさそうな友だちが部員になるって
「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」とおんなじパターンな気がするけど
どうなるのかな?


あと、前回も書いたけど、部員が増え過ぎたら
どっちにしろ、メンバー分けをしなくっちゃいけなくなると思うから
新入部員はとりあえず基礎練にして、基準をクリアした人から
レギュラーといっしょに練習するようにする、の方がいいと思う☆彡

それだったらどんな才能がない人でも、
やる気さえあれば、3年生になるころにはレギュラーになれるはず。。
{/netabare}
{/netabare}
第3話「優勝候補」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
昨年も出場したスクールアイドルフェスへ招待されたLiella!。出番はトリだ。
初の大舞台に緊張するきな子。
そんなとき、ステージから圧倒的な歌声が響きわたる。ウィーン・マルガレーテだ。
結局Liella!は特別賞を受賞したものの、優勝を逃してしまう。優勝したのはウィーンだった。
ウィーンはかのんに、「そこまで大した大会じゃないみたいね……ラブライブ!って」と言い残し、その場を後にする。
{/netabare}
感想
{netabare}
スクールアイドルフェスにトリで招待されたLiella!だったけど
優勝したのはウィーン・マルガレーテで
みんなガッカリしてたけど、応援してくれてる子たちから
Liella!は私たちのスーパースターだって言われて、感謝ライブをするの。。



いつもかのん1人の時を狙ってあらわれる謎の子の正体はウィーンだったけど
ふつうに言ったら、ただのストーカーだよねw

きな子の初ライブは見れなかったけど
応援してくれるみんなへの感謝ライブは良かった♪

Liella!のみんなは落ち込んでたけど
ほかのほとんどの学校は特別賞さえもらえてないんだから
ぜんぜんそんなことないのに。。

それでも、優勝を狙ってるんだから、いくらみんなからなぐさめられても
1位にはなりたい。。って熱いけど、優勝だけがすべてじゃないと思う。。
{/netabare}
{/netabare}
第4話「科学室のふたり」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
1年生の若菜四季は、スクールアイドルが大好きなのになかなかスクールアイドル部に入ろうとしない同級生、米女メイを見かねていた。
そしてついに、ある作戦に出る。
自らスクールアイドル部に体験入部し、その様子をメイに見せつけたのだ。
屋上でLiella!と一緒に練習する四季に混乱したメイは、焦って彼女たちのいる屋上へ向かうと、怒って帰ってしまう。
四季はメイの事情をLiella!に話すことになり──。
{/netabare}
感想
{netabare}
無愛想な四季とメイがLiella!に入部するおはなしで
おたがいを思いやって、1歩踏み出せない2人が
本当はどっちもスクールアイドルをやりたがってた
ってゆうおはなしだったみたい^^



わりとよくあるパターンだったけど、友情のおはなしと、そんな2人を見て
私なんて。。って思う気持ちはダメって気がついた千砂都が
部長をやってみよう!って思ったところが良かった☆


でも、思うんだけど
性格とか違うのに、わざわざ合わせようとして
ムリしてつき合うのって、違う気がする。。

友だちって、ムリしてなるものじゃなくて
いつの間にかなってるものなんじゃないかな。。
{/netabare}
{/netabare}
第5話「マニーは天下の回りもの」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
新たに四季とメイが加入し、8人になったLiella!。
そこに、Liella!の人気をかぎつけた1年生、鬼塚夏美が現れる。夏美は動画配信事業を行っていて、CEOも務めているのだという。そこで今回、Liella!の宣伝を動画で手伝いたいと名乗り出た。
宣伝をメンバー以外の人に任せれば、Liella!は練習に専念できるので悪い話ではない。
Liella!は夏美の話に乗ることに。しかし、すみれは夏美の行動を怪しんでいて──。
{/netabare}
感想
{netabare}
お金が大好きなエルチューバーの鬼塚夏美が
登録者数が多いLiella!を使って
自分のチャンネルの再生数を増やしてお金にしようってするおはなしで
「もっとこうしろ!」って、図々しく言ってくるのがイヤな感じ。。

とくにすみれは
夏美が自分だけ儲けてると思ってツッコんでんでくるんだけど
それもギスギスした感じ。。

ただかのんは、何か理由があるはず、ってかばってるからまだいいんだけど
1年生をLiella!の先輩たちから引き離して
夏美が何か企んでるみたいで
今回だけ見たら、イヤミな感じだった。。

次回はさわやかなおはなしになるといいけど☆彡


あと、はじめの方、作画にちょっと不安なところがあった。。
{/netabare}
{/netabare}
第6話「DEKKAIDOW!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
夏休み中、別行動をとると宣言した1年生たち。かのんは、そのことを気にしていた。
そんなかのんをほかの2年生が励ます。1年生が自ら別行動をして頑張りたいというのは、いいことなのだと。
かのんは不安を残しつつも、みんなの言葉を信じることに。
一方、1年生たちは夏美と共に、きな子の実家がある北海道へ合宿に来ていた。
みんなと一緒に過ごす中で夏美は、自分には夢が無い。だからお金を稼ぐくらいしかできないと本音を漏らす──。
{/netabare}
感想
{netabare}
夏美ははじめ、1年生をLiella!から引き離して
自分を入れて新しいユニットを作ろうとか思ってたみたいだったけど
先輩たちを追い越すってゆう夢を持って、きな子の北海道の実家に合宿し
がんばる3人を見て、応援したくなったみたい。。

それで、夏美のアップした動画を見た千砂都は
この1年生たちならできるって
自分たちと同じステップを練習する課題を出したんだけど
ハードルをあげられた3人は、はじめる前からあきらめ気味。。

それを見た夏美は、そんなんだったら夢を語ってほしくない!
って、きつい言葉ではげましたんだけど
自分は小、中学で夢をあきらめてきたから
お金儲けくらいしかできないって思いこんで、それを目標にしてただけ。。

そうゆう話をきな子に語ってるのを様子を見に来たかのんがこっそり聞いてて
きな子が外したところで、夏美の前にあらわれ
スクールアイドルになって、自分たちと同じ夢を見ない?って勧誘^^

Liella!に入った夏美は
メンバーとして他の3人といっしょにトレーニング。。

文化祭でLiella!のメンバーとしてライブして
みんなといっしょにスクールアイドルを目指す夢を手に入れた♪
ってゆうおはなし^^



本当は明るい夢を持ちたかったけどくじけて、お金儲けに走ってた夏美が
本当にやりたい夢を見つけた、ってゆう良いおはなしで良かった☆

ただ、お金儲けだって、才能がないとできないし
にゃんは、りっぱな夢だと思うけど^^


あと、ライブシーンで、曲とかダンスは悪くなかったと思うけど
やっぱり9人って、ちょっと多すぎる気がした。。
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第7話「UR 葉月恋」
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公式のあらすじ
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夏美を入れて、9人になったLiella!。そして、ついにラブライブ!の開催が発表された。
今回は曲目のテーマが自由であるため、ラブライブ!出場用の新曲を作ろうと意気込む一同。しかし、学校の雑務を一人でこなす恋の疲労はピークに達していた。
結局恋は作曲を引き受けピアノと向き合うのだが、何やら恋の様子がおかしいことに気付くメイ。
そしてメイは、ふと通りかかった音楽室で、恋の秘密を知ってしまう。
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感想
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ラブライブの作曲を担当してる恋が疲れ気味。。

みんなは恋が、生徒会の仕事で忙しいせいだって思って
副会長になったかのんを中心にお手伝いをはじめるの。。

恋の悩みは、実はゲームをやめれないことで
それを知ったメイは、秘密で相談に乗ってたんだけど
みんなの思いを知った恋は、思い切って白状することに。。

すると、みんなが賛同して、恋の家でいっしょにゲームしてくれて
今まで先に進めなかったところもクリア☆

恋は、作曲に集中することができるようになった、ってゆうおはなし^^



ふつうの親って、ゲームに反対するよね。。
恋のお父さんは、すごく理解があっていいなw

恋の悩みは、あるあるかも^^

そんな大した悩みじゃないみたいだけど
何かにハマるとにゃんも集中しちゃって
気がつくと明け方だったりすることがあるから、よく分かるw


今週は、そんなに感動するおはなしじゃなかったけど
どんな悩みもバカにしたりすることなく共感してくれて
みんなでいっしょになってやってくれるから
そうゆう仲間って、いいなぁって思った^^


あと、ときどき作画がザンネンなところがあった。。
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第8話「Chance Way」
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公式のあらすじ
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ラブライブ!に向けての作戦会議をするLiella!。今年のラブライブ!はリモート形式で曲目は自由。
曲はもちろんだが、多くのグループが参加する中で目立つためには、ステージ作りも重要になりそうだ。
Liella!と結ヶ丘のことが伝わるステージ……。
かのんは、そんなステージを作るために、結ヶ丘のシンボルについて考えていた。
その町やその場所に学校があるのは、きっと何か繋がっている、意味があると──。
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感想
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ラブライブの地区予選に勝ち残るためのステージを決めるおはなしで
新しい生徒会のメンバーが発表されたり
オープンキャンパスがあって、Liella!はタコ焼きのお店を出したり
サニパが、Liella!だけ特別にステージを見せてくれたり^^



今回は、日常系っぽい内容で
友だち達が、生徒会の仕事を手伝ったり、ステージを作ってくれたりで
Liella!はアイドル部だけの物じゃない、ってゆう感じが良かった。。

でも、かのんが選んだライブ会場は、学校の前の道で
それは学校が道が交わるところだからとか、理由がイミフ。。

会場も、製作費100万円くらいはかかってそうな豪華なもので
たしかにあれくらい目立てば、予選なんて楽勝かも^^;

そろそろ会場は、TVスクリーンにかこまれてて立体映像を映し出せるとか
VR技術が進んでて。。みたいなを説明をしないと
どこまでが空想で、現実はどうなってるのかとか、つい考えちゃってw
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第9話「勝利のために」
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公式のあらすじ
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ラブライブ!地区予選を突破したLiella!。
しかし千砂都は、2年生にこっそり、1年生と2年生の間にかなりの実力差があると伝える。
1年生が頑張っているのは確かだが、このままだと恐らく決勝進出は難しい。
どうすれば……とみんなが悩んでいると、可可は今のままでいいと話す。
1年生は頑張っている。今そのことを話すと、頑張りすぎて辛くなってしまうと思う、と。
そんな可可を見つめるすみれはどこか不満そうで──。
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感想
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地区予選を突破したLiella!の前に、本命のサニパをやぶった強敵があらわれ
みんなの中に、このままだと負けちゃうかもってゆうアセリが出てきた時
すみれが「実力差のある1年を残して、2年生だけで決勝戦に出よう」
って言い出してみんなと対立。。

でも、すみれだって本当は、みんなで出たいって思ってて
ただ、今回ラブライブで優勝できなかったら
可可が上海に帰らなくっちゃいけなくなるって知ってて
悪者になる覚悟で、あえて言ったの。。

それで苦しんでたら、1年生たちがやってきて
歌で自分たちの気もちを伝え、2年生だけで出てくださいって言ったんだけど
「みんな頑張ってきたのにできるわけない!みんなでLiella!だ」
ってホンネを言っちゃった。。

そこに可可も来て「どうしてよけいなことして、勝手に苦しむの。。」
って言うとすみれは「可可といっしょに3年間スクールアイドルやりたい!」って言って抱き合い、そこに隠れて見てたみんな出てきてメデタシメデタシ^^



サニパが落ちたのはびっくりしたけど、バトルアニメとかだと
敵が味方になると、次の強敵があらわれるってゆうのがアルアルだから
敵と仲良くなりすぎるのは、強敵があらわれるフラグなのかも^^


すみれの、可可に対する気もちは、何となく分かってるから
悪者になろうとしたのに、実際みんなに反対されてへこむ
すみれのさびしい思いが伝わってきた。。

そして、1年生が気持ちを伝えに来たところや
すみれと可可が抱き合って、2人のツンデレのデレが見れたところは
ちょっとウルウルしてきちゃった。。


「ラブライブ」では、ケンカするほど仲がいいってゆうのはふつうだけど
ちょっとした友だちには、はっきり言えないキツいことでも
ふだんからホンネで話してる家族には
言えちゃったりするのといっしょかも。。

だから、夏美の時には「何か理由があるんだよ」とか言ってたかのんが
すみれには思わず手を上げそうになったのは、夏美とは距離があったけど
すみれのことはよく分かってて、仲間だって思ってるから
つい、ホンキが出たってゆう感じじゃないかな?

でも可可は、まだみんなにホントのことを言えてないから
ほかの子たちとは、もうちょっと距離があるのかも。。


ちな、Sumireはフィリピンのタガログ語で「スマイアー」って読んで
「めちゃくちゃ」ってゆう意味みたい。。

今回「2年生だけで。。」って言ったかと思ったら
「そんなことできない!」ってゆう、すみれの心そのままだったみたい^^
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第10話「渋谷に響く歌」
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公式のあらすじ
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決勝進出に向けた集中合宿のため、きな子の実家へやってきた9人。
全員の距離を近づけるため、今回は曲もダンスも全部、1年生と2年生が合同で作ることにしたのだ。
最初は戸惑うが、次第にアイデアを出し合っていく1年生たち。
そんな中、「自分たちにとっての歌」とは……と悩むかのん。
ウィーンに以前言われた、「私が本当の歌を教えてあげる」という言葉が引っ掛かっていたのだ。
そこでかのんは、あることを思いつく。
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感想
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決勝進出に向け、きな子の実家で集中合宿。。

千砂都と四季はダンス、恋とメイは作曲、かのんときな子は作詞
残りの3人は、出場者リモート会見の準備^^


会見で固くなるかのんたちにくらべ、ウィーン・マルガレータは落ち着いて
「自分が本当の歌を歌って、出場者に
ラブライブが低レベルであることを知ってもらう」とか挑発的な態度。。

でも、彼女から伝わってくるのは、泣いたり笑顔にしてくれる歌じゃなく
勝つってゆう氷のような冷たさだけで
かのんは本当の歌って何かで悩んでたんだけど
思い切って次の日の練習はやめて、みんなで遊ぶ日にしてみた♪

はじめは、こんな大事な時に。。って思ってたみんなだったけど
その日が終わると、レッスンしたい!ってゆう気もちと
新曲のアイデアとかがわいてきて、お休みは大成功♪


そして決勝がはじまって
「本当の歌を教えてあげる!」ってゆうマルガレーテにかのんは
「違う。。そんなの本当の歌じゃない」って言って
みんなで自分たちの歌を歌った。。

そして結果発表。。ってゆうところでオシマイ。。



ラブライブが始まるまでは、いつものドタバタ日常ってゆう感じだった^^

強化合宿を上海で、ってゆう可可には
「そんな時間はないでしょ!」って言っておいて、北海道に行くってw
でも、羽田から札幌まで2時間弱で、飛行機代は往復1万2千円くらいだから
きな子の家が札幌近辺だったら、アリ寄りのアリかも!


「。。本当の歌を教えてあげる!」ってゆうマルガレーテに
かのんが「そんなの本当の歌じゃない!」って否定してたけど
本当の〇〇なんてその人次第だから、マルガレーテが言ってるのは
「私が思う本当の歌を教えてあげる!」だから、教えてもらえばいいだけ^^

だからかのんは、マルガレーテの思う本当の歌する必要なんて無くて無くて
自分たちは「自分たちの思う本当の歌」を歌えばいいだけだと思う☆彡
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第11話「夢」
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公式のあらすじ
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見事、東京大会の勝者となったLiella!。しかし、現実を受け止めきれないウィーンは、その場を立ち去ってしまう。
一方、かのんの家で打ち上げをするLiella!の9人。いつしか年も明け、初詣に向かうことに。
すみれの実家の神社で、いい歌が歌えますように!と願掛けする9人。
そんな中、かのんはなぜウィーンが来日したのかを気にしていた。
その時、SNSで近くにウィーンがいることを知ったかのんは──。
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感想
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マルガレーテが日本に来た理由と
かのんのところにウィーン国立音楽学校から、留学の誘いが来るおはなし。。



今回のラブライブって、東京大会だったのね。。全国大会かと思ってたw

負けたマルガレーテが
「私はこの結果を認めない!」って言い出したところで笑っちゃったw
マルガが認めても認めなくても、勝敗は変わらないのに^^

それに「それが伝わらないなら。。ステージに立ってほしくない!」
って煽るかのんにも、ちょっと引いちゃった。。

負けた人が負け惜しみを言いたいのはふつうなんだから
勝った人は放っておいてあげた方がいいって思うんだけど
前回すみれに手を上げようとしたり
かのんって意外と頭に血が上りやすいみたい^^

そのあとの打ち上げで、SNSでマルガが炎上してるって知って
かのんが「それだけなのかな…」ってかばうようなこと言ってたけど
自分が一番に煽っておいて、「おまいう」ってゆう感じw

だったらその場で「何か事情があったの?」
とか聞いてあげればよかったのに☆彡


それでマルガがSNSで近くにいるって知ったかのんが会いにいって話をすると
ウィーン音楽学校に落ちたから、推薦入学の推薦をもらうため
ラブライブでいい成績を残す必要があったのに、かのんに夢を壊された、って
サニパの夢をこわしておいて、こっちも「おまいう」状態^^;

その上ラブライブのことを「くだらない大会」とか言ってて
にゃんも、正式に音楽をやってる人にとってはくだらないと思うけど
ラブライブの世界では、世界の音楽一家が認めるくらいの大会なんだから
くだらなくなんてないはず^^


それから、留学の誘いが来たけどかのんは断っちゃって
そのことはみんなに黙ってたのに、ウワサになってるって
理事長からもれたとしか思えないんだけど、それっていいのかな。。w

ってゆうか、何学部か分からないけど、あっちから誘いがくるって
海外ではかのんって、超有名人ってこと?

たとえば甲子園に出た高校球児の誰かが
海外の大学から飛び級で招かれることとかあったら
それってすごいことだと思うけど。。

で、かのんは断ったけど、マルガと話した千砂都は
かのんが世界一の音楽学校にそんなに評価されてるって知って
「かのんに留学してほしい」って言い出したところで終わり。。

ふつう、よっぽど優秀か、寄付金目当てとかじゃないと
大学?の方から誘ってくることってないと思うから
にゃんは留学した方がいいと思うけど、きっとラブライブの世界では
ラブライブに優勝ってすごいことだと思うから、続けた方がいいかも^^
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第12話「私を叶える物語」
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公式のあらすじ
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理事長にウィーン国立音楽学校への編入を勧められたかのんは、自分の進路に悩んでいた。
千砂都は、かのんが世界に歌を響かせる夢を叶えるためにも留学してほしい、と言ってくれたのだが、かのんはLiella!やほかのみんなのことが気になってしまい、思い留まっていた。
そんな夜、千砂都から連絡があり、かのんは学校に向かうことに。
するとそこには、千砂都だけでなく、Liella!のみんなの姿があって──。
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感想
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かのんは、千砂都やみんなのススメで留学することに決めて
最後のラブライブ優勝に向かって、みんなでがんばり、優勝♪

かのんは留学の準備をするようにって
みんなから追い出されるように下校しようとしたら
結ヶ丘の制服を着たマルガレーテが来て
留学が中止になったって知らせてくれたところでオシマイ。。



全国大会で優勝したけど、あんまり感動がなかったのって
ここで終わりじゃないからだったのかな。。

たとえば、いつの間にか世界中にラブライブが広がってて
ラスボスは全国大会じゃなく世界大会で、それに優勝したら
Liella!全員がウィーンに留学できるとか^^

終わりの方になって、とつぜんマルガが出てきて
どうして今ごろ?何のために?ってゆう感じだったけど
3期のための伏線だったのかも。。

3期の新メンバーの公募もしてるみたいだし
マルガレーテはもちろん新メンバーになると思うし
はじめは5人、2期は4人だったから、3期は3人増えるのかな?

AKB48とかもあるくらいだから、徐々にメンバーが増えていけば
さいごは40~50人になってもおかしくないかも。。

「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」みたく
ラブライブ!シリーズなのにラブライブ!に出ない
なんてゆうパターンもあるくらいだから、卒業生が抜けて
新入生が新しいメンバーになるとかの新しいパターンとかもあったりして?

「ラブライブ!シリーズ」も飽きられないように
いろんなパターンを試してるのかも?
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見おわって。。


2期は1期のメンバーの新入生4人が加わって
全国大会優勝を目指すおはなしだったけど
なんだかスッキリしない終わり方。。って思ったら3期があって
結果は出たけど、実はまだ終わってない、ってゆうことだったみたい^^


最後の方で、何か理由があるのかも?とか言ってたかのんが
仲間に手を上げようとしてプチ・キャラ崩壊しかけたり
ありえない留学の話とか出て、ちょっと雑なところがあったけど

もともとちょっとしたライブでも
舞台セットだけで100万円以上かかりそうなところで歌ったり
衣装や曲、振付とかもプロ並みだとか
ツッコもうと思ったら、いくらでもツッコめるおはなしだから

細かいことは気にしないで
かわいい女子がワイワイするのを楽しむくらいに見てた方がいいみたい^^









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投稿 : 2022/10/11
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サンキュー:

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ラブライブ!スーパースター!! 第2期のストーリー・あらすじ

澁谷かのん:伊達さゆり
唐 可可:Liyuu
嵐 千砂都:岬なこ
平安名すみれ:ペイトン尚未
葉月 恋:青山なぎさ
桜小路きな子:鈴原希実
米女メイ:薮島朱音
若菜四季:大熊和奏
鬼塚夏美:絵森彩(TVアニメ動画『ラブライブ!スーパースター!! 第2期』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2022年夏アニメ

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