「世紀末オカルト学院(TVアニメ動画)」

総合得点
67.0
感想・評価
685
棚に入れた
3456
ランキング
2126
★★★★☆ 3.6 (685)
物語
3.6
作画
3.6
声優
3.6
音楽
3.5
キャラ
3.6

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世紀末オカルト学院の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

ひろたん さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

主人公「神代マヤ」の一挙手一投足+顔芸から目が離せなくなる

「世紀末オカルト学院」と言うタイトルや、
告知ポスターの主人公のキャラデザも可愛いげがないことから、
正直、最初は期待はしていませんでした。
しかし、なぜかこのタイトルと主人公のキャラデザが
合わさると怖いもの見たさで気になって仕方ない。

そして、いざ観てみたら主人公「神代マヤ」の
一挙手一投足+顔芸から目が離せなくなりました。
それに加えて、謎が明らかになる後半の展開も面白いものでした。

投稿 : 2021/08/16
閲覧 : 51
サンキュー:

1

ネタバレ

べべ丸 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

面白かった

爽快感もあるしギャグも寒くなくて笑えたし、良作品だと思った。黒幕はわかりやすかったけどそれでも楽しめる作品だったように感じた。作画も結構自分は好きです。あと絵描いた人は脚好きなんだろうなと思いました。

投稿 : 2021/05/18
閲覧 : 94
サンキュー:

2

ネタバレ

ラグマット さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

隠れた名作…かも?

アニメ界隈ではホラーやミステリージャンルはかなり地味なこともあり、その手のジャンル内ではよく見かける作品ということで見てみました。

最初の数話は作業の傍に流し見する程度でしたが、最後には作業をやめて見ていました。隠れた名作なんじゃない?と素直に思いました。(有名だったらすみません)

物語としてはよくあるコメディ調の強いアニメです。まばらまばらにシリアスな展開と共にミステリー要素とホラー要素を交えてきますが、特に怖くはありません。
終盤になると一気に物語が動き出しますが、かなり唐突に進み始めるのでそこは残念でした。2クールあればもう少しゆっくりと進められたのかなぁという印象です。
また、終始情けない主人公が最後には自分と向き合って覚悟を決めるシーンはとても良かったと思います。

作画はかなり良い。
現代にありがちな一枚絵だけは綺麗なデジタル画とは対照的に、古臭いながらも表情豊かで(顔芸が豊富)見ていて気持ちの良い作画です。
粗さはありますが、制作陣が何処を見て欲しいのかはっきりとわかります。

音楽は特に印象がなかったので、可もなく不可もなくというのが感想です。

キャラクターはかなり良かったと思います。
登場人物は少ないながらも、どのキャラも強い個性が目立ちます。というか強すぎて相対的に主人公ら二人のキャラが弱く感じるほどです。
しかしこちらも尺不足の影響で、勢いだけで誤魔化しているようなキャラも目立ちました。ミステリー要素が足を引っ張っています。
また、うっすらと恋愛要素も入っていますが、これも物語の意義を明確にするという点で、良いアクセントだったかと。

総合的な評価としては、とても良いアニメです。
キャラクターの表情、心理的な描写には力が入っており、粗削りながらコメディとシリアスをしっかりと調和させていました。
ある意味では1クールだからこそ、この勢いを保てたのかなぁ…という感想も覚えました。

投稿 : 2020/06/27
閲覧 : 372
サンキュー:

2

ネタバレ

タック二階堂 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

こりゃまた、ずいぶん難しいテーマを…

詳細は公式でも。

宇宙人に侵略され、ひどい状況になっている2012年
から歴史を変えるために1999年に送り込まれた文明
(フミアキ)が、若くして父の跡をついで私立
ヴァルトシュタイン学院(オカルト学院)の学長に
就任したマヤと出会うところからスタートです。

マヤの父親の死因を探りつつ、次々と起こる怪奇
現象を解決していくマヤと文明と愉快な仲間たち。
そして、ノストラダムスの大予言を回避するための
鍵は、いったいどこにあるのでしょうか。

というお話です。

基本、ギャグコメディという印象が強い作品です。
といっても、終盤までストーリーもしっかりして
シリアス展開になったりしますので、エンタメと
して楽しめる作品になっていると思います。

ただ…
{netabare}
序盤からやけにベタベタと文明に絡んできた定食屋
の孫娘・美風が、実はマヤの父親を殺した黒魔女
でしたという11、12話は、ちょっと疑問でした。

え? その設定いる? ここまでは、多少の無理は
あるもののリアル系の作品だったじゃん。
いきなり魔法バトルになるわ、空飛んじゃうわ、
街の人がKKKみたいになるわ、魔女殺すべしとか
言ってる割には自分たちのボスが黒魔女じゃんとか、
いろいろツッコミどころ満載。
てか、作風のテーストがガラッと変わっちゃって
ん~……って感じました。

その後の文明と子どものブンメーくんが出会うと
トリガーとなって空間の歪みが云々というくだり
は悪くなかったけど、黒魔女vs.白魔術師とか、
余計なことするから尺が足りずに、文明がスプ
ーン片手に宇宙人に突っ込んで行って歴史を
変えましたよという、明らかに「そりゃねえだろ」
という展開になってしまいました。

そして、おそらく自分の身を犠牲にした文明が、
マヤに「俺を頼むぞ」と言って宇宙人に突っ込
んだのに、どうして歴史が変わった世界の2012年
にマヤの旦那が文明なんだよという。
いろいろ矛盾ありませんか?
{/netabare}
とまあ、確かにタイムリープという難解なテーマ
を、1クールでそれなりに観られるくらいにまとめ
たのは良かったのではないかと思います。
作画も、当時のアニメノチカラとしてテレ東と
アニプレックス(A-1 Pictures)が組んでの
アニオリ3部作ということもあって、非常に力が
入っています。すでに10年前の作品ですが、
そこまで古さは感じませんね。

ただまあ、指摘した強引さや、そこはかとない
B級アニメ感もあって、名作という域までは
達していない感じです。それでも最後まで飽きず
に観させるパワーのある作品でした。

投稿 : 2020/06/02
閲覧 : 303
サンキュー:

6

ネタバレ

ヘラチオ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

神代マヤと内田文明は最後結婚してるのかあ
内田文明は未来から来ててよりによって最弱だとは

投稿 : 2017/07/01
閲覧 : 167
サンキュー:

2

ネタバレ

フラフラのカタカナ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

何が足りなかったんだろう?

他の方と同じような感想です。

ギャグもありつつ異変を追いかけて鍵にたどり着くまで非常にバランス良く出来ています。
ただ最後に急展開と感じたのは前半のシリアス要員を少なくし過ぎた為と思います。

ほぼ全員が最後までギャグを披露していたので、
黒幕(中川美風)登場後もシリアスな局面を活かしきれないように感じました。
特に内田文明は後半まで優柔不断で戦闘にすら参加していなかったりと完全にギャグ要員でしたよね。
中盤までの戦闘は、あっ‥これは笑いどころがあるギャグな戦闘だなって感じたはずです。

神代マヤが唯一シリアス展開に戻す役割をしていたので最終話の物語に持っていけたと思います。
ですが、他のキャラがあとがきの輪に入れないほどギャグ要員のままになってしまい、
スッキリと感動という訳にはいかない引っ掛かりが出きたように感じます。

あくまで結末を正とするならの話しなので、ギャグで終わらせても逆の感想になると思います。
良い意味でキャラのブレがないとも言えますね。
面白かったと思います。

投稿 : 2016/08/24
閲覧 : 176
サンキュー:

3

ネタバレ

MiXTs32975 さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

隠れた名作?

忘れたころにということで、1回目の視聴で面白かった記憶があるので、また見てみました。
当時からすごい人気があるわけではなかったのですが、物語の流れと伏線は非常に良いのではないかと思います。
サブストーリーを重ねながら、本筋の人類を救うメインストーリーをこなすわけで、改めて見ると、3~9話くらいまではサブストーリーかと思います。
でもこのサブストーリーが無いと、それぞれのキャラに思い入れがわかないのも事実。
そういう意味も兼ねて、物語の構成としては非常に良いのではないかと思います。

最後の注意テロップが非常に良いですね。
この物語はフィクションです。
死霊、超能力、宇宙人、UMAなどの摩訶不思議は
決して実際に存在しません。
あなたがそれを信じない限りは・・・・。

全体を通してよく出来た世界観だと思います。

投稿 : 2016/02/14
閲覧 : 214
サンキュー:

4

ネタバレ

まちむ さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ぜひ!

最初から内容はぶっ飛んでいてたのしい!
ただね、最終話のほんの何秒間で涙腺崩壊。
ぜひみてください!

投稿 : 2016/02/12
閲覧 : 190
サンキュー:

1

ネタバレ

ラス★ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

色んな要素のある作品w

少し辛口コメントになります。

{netabare}1話~6話、プリズンスクール
7話~最終話、シュタインズ・ゲート
で、全体的に内容が深くない……(;'∀')

で、無駄に声優陣が豪華(汗)

特に花澤香菜ファンの自分には
記憶から消したい作品でしたかと……

決して悪くない作品なんですが
あの~その~(:_;){/netabare}

世紀末オカルト学院好きな方は
このレビューを無視してください<(_ _)>

投稿 : 2015/12/04
閲覧 : 287
サンキュー:

3

ネタバレ

たまちゃん さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

作画綺麗だった
なんか全部見終わったけど普通だった
まさか魔女まで出てくるとはね
ファンタジーすぎない?
チュパカブラが出たり降霊術とか呪文で化け物出たりとか
未来で宇宙人が来て滅ぼされるのに過去にも異生物とか存在するし
命狙ってるのも居るしね結構ハチャメチャ

転送してくれー
残りのあべみのるは何人だ?
あと一人、ナンバー6だけです

最初の方で出た外の景色の絵って写真?だよね

オカルト学院にやってきたまや
なんか宗教施設っぽい
教頭の遺言みたいな音声ワロタ

間違って太古のしりょうを呼び出す呪文呼んでしまって
変な化け物出てきた
まや強い

役に立ちそうな人を亜美が連れてきた
JK オカルト専門のダウザー
スマイル 学院専属機械工だけどとりあえず喧嘩強いから

JK子安声ハマってる
めっちゃデブで地獄耳でヴィジュアル系みたいな風貌してる
物凄いリアルなデブ こんなデブよくいる


スマイルめっちゃつよ!

光が照らされて空から全裸でゴーグル?つけた男が降りてきた
まやを追いかけて転んだ間抜けなポーズに笑えた

学長亡き後唯一の肉親のマヤは後を継ぐ
どこもかしこもオカルトオカルトで嫌な思いをしていたマヤは
廃校に持っていこうと考えていた

本日付で新しい先生が着任された
それがあの全裸男ww
安倍実(あべ みのる) 日本史担当
携帯がないと未来を救う事が出来ない!
タイムエージェント
未来の地球を守るため過去へやってきた
2012年地球は宇宙人に支配されている
バルトシュタイン学院は当時からオカルト学院と呼ばれるほどいかれた学校だった
そこにある何らかのアイテムが引き金となり次元を歪ませた
そのアイテムをノストラダムスのカギと呼んでいる
それを見つけ破壊できれば人類を滅亡から救う事が出来る

ナンバー1~ナンバー5の実が集めた情報にまやがいた
一見99年型の携帯電話だが奴らのテクノロジーを応用し作った歴史改変シュミレーター
被写体への干渉思念と共にシャッターを切ると2012年におけるその鑑賞結果が写る
干渉するつもりがなければ単に被写体の2012年の状態が映し出される
怪しいものがあったらその破壊をイメージしてシャッターを押す
宇宙人のいない平和な2012年が写ればそれこそがノストラダムスのカギ
基本的に通信は過去から未来への一方通行で
万一の時は折り返す それ以外は交信できる
ナンバー6内田 文明は人類の未来の為に託されてきた

内田文明はTVにでてた超能力の子供
それが実の13年前
このタイムスリップしてきた時代では実も存在してるのか

JK怖いww
スマイルが思いっきり殴りかかるのも酷いけどww

風呂場で人影があって見ても誰も居ない
鏡?に邪魔をするなって書かれてビビった
一つ一つの演出がよくて怖さを感じる
ターザンみたいに部屋飛び込んでくる実ワロタ
マヤにめっちゃ暴力振るわれまくりでおもしろーい
幽霊に殺されそうになったけどレンガが抜けてそこから光が輝いて追い払った
そこに手帳があってマヤの父親の手帳を 「これを持って逃げなさい」
ノストラダムスの研究を続けていた 
カギとなる者を見つけ破壊することで予言を阻止できることを突き止めた
だけど研究を快く思わない連中に命を狙われている
マヤ達のいずれかがこの手帳を読んでいるのならこの計画が上手くいっているという事で
この手帳には敵である連中からあらゆる攻撃に備えた防御の呪文が記されている
この手帳がお前たちを守る いきなさい静に平穏に暮らしなさいと書かれていた

マヤは気が変わって誰かが父を殺したのなら犯人を突き止める!カギを一緒に探す
折角殺したのに娘がその遺志を継いだらまた連中は狙ってくる
実を信じたわけでも許した訳でもないけど今は一緒に行動した方が情報交換できるし都合がいい


文明ショタかわいい

母だけがふみあきと呼んでくれた
大家さんの店 カレーを持ってきてくれた子が好みで惚れてた
ふみあきちゃんと母さん以外で呼んでくれた 他はぶんめいぶんめいって呼んでて
TVにうつってる文明をふみあきちゃんかわいい!と言ってた
それで更に恋してしまったみたい
それからいつもカレーを食べに通い始めた

凄いよくしてくれる
プリンをサービスしてくれたり街を案内してあげる!と言って案内してもらったり
運転凄すぎる

実の(ももぐもぐ)はい!が可愛い
顔が可愛いのにでかくて大人なのがなんか面白い

実が役に立たないのに比べてJKやスマイルは本当たくましくてカッコイイ
「音楽は俺の命だ」

怖がりで逃げ出したから美風とはぐれてそこでマヤと会ったけどそこでも逃げ出して
美風探さないし逃げ出すし結局逢えたら探してたーとか嘘言うし天狗?倒してきたとかいってバカバカしい

スマイルは機械用具で釣れば何でもやってくれる
ミステリーサークルのニュースみたJKがプリンをスマイルに吹きだして
テメェええ!こら、きたねぇだろ!うぉおおい!ってJK殴りまくってて笑えた
めっちゃ怒ってたww

実は中川美風とイチャイチャしてカレー食ってるだけ
折角未来から来てるのに何もやってない

あかりちゃんの話感動的
サンタはやってくると信じていたあかりちゃんは
ずっと外でサンタさんを待っていた
母親は居なくて父親は仕事仕事で冷たい感じだった
アカリちゃんは凍えて死んでしまって
クリスマスパーティー開いてあかりちゃんと楽しく過ごして
サンタは実がやる予定だった?けど父親がサンタとしてやってきて
クリスマス来てやれなくてすまなかったって抱きしめてプレゼント渡して
満足したあかりちゃんは天国へ行く
「ありがとう パパ」
JKだけあかりちゃんの姿見れないww

ノストラダムスのカギを必ず見つける
マ「一緒に戦おう 文明」

バナナとコーラを隠し味でカレーに入れてた美風
これも母親と同じ
色仕掛けとか…すべてのカギで魔界の扉を開くのがマヤ
なにかに守られているから実にマヤを殺させようとした?
いきなりのキャラの変わりっぷりというかエロ要素が気持ち悪くなった…

マヤは殺された
ヘタレでもなんでもいい もう俺の事呼んでくれないのか 罵ってくれないのかよー
教頭がマヤを殺した!と思っていたけどマヤが生きていた
昨日の死体は魔術によって造った偽物
先導の学長からお仕えしてる白魔術師 お嬢様をお守りするよう言われてた
敵を欺くにはまず味方から

実が手帳をマヤから貰って読んだ時 護符が離れた時を狙ってた美風は狙いに来た
美風は黒魔術師だとか
マヤの父を殺したのは黒魔術師
黒魔女がノストラダムスのカギで封印できた
だけど世界は滅んだ
それは過去の自分に会おうとしたせい
次元のひずみをもたらす
実が過去の自分と会うとノストラダムスのカギになってしまう

あの写真には黒魔女だけではなく文明も写ってたから

過去の文明に出会ってしまって
空から宙人がきた
「歴史が変わるのは ここからだ!」
「マヤ、俺を頼んだぞー!」
スプーン曲げて宇宙人倒して飛んでったww

未来は平和になった
「今日は文明が早いって言うから一緒にご飯を食べましょう」
ん?おねしょた?
文明と結婚したのか子供の名前を文明にしたのかどうなのかよく分からん

投稿 : 2015/11/01
閲覧 : 135
サンキュー:

1

ネタバレ

くまくまちゃん さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

オカルトと言うよりドタバタアニメ

そこそこ楽しめました。オカルトと言うよりドタバタアニメといった感じです。オカルトも中途半端な気がします。あえて人様にお勧めしようとは思いませんが、何も考えずにだらだらとアニメを観て過ごすには良い感じだと思いました。

投稿 : 2015/01/25
閲覧 : 165
サンキュー:

2

ネタバレ

サクマ式ドロップス さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

顔は止めて
卑怯者
3秒ルール
ちぱちゃー
ありがとうパパ
待て行くな 行かないでよ
俺を頼んだぞ

投稿 : 2014/05/26
閲覧 : 145
サンキュー:

0

ネタバレ

ponqo さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

題名に大きく「オカルト」と入っていたのでUMAとかが沢山出てくるアニメかなと思って少し心配していたのですが、全くそのようなことはありませんでした。
ギャグ時々オカルトみたいな感じですかね




個人的には主人公のオカルト嫌いかつツンデレのキャラが良かったですね。
オカルトメインなのに主人公がまさか嫌っているとは思いませんでした。
それについ、オカルトを喋りすぎたあとのマヤが好きでしたね。
他にもそれぞれキャラがたっていて凄く良かったです

投稿 : 2014/03/10
閲覧 : 114
サンキュー:

0

ネタバレ

カツミ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

この手の話がすきなので・・・

最後にそうなるか・・・どこかで観たキャラが・・・

投稿 : 2013/12/17
閲覧 : 175
サンキュー:

0

ネタバレ

Asuca さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

泡沫の夢 Endingは急展開

 作品自体のテーマは、タイトル通り「オカルト」にあるわけだが、オカルトに興味がなくとも十分に楽しめる作品だ。ただ個人的には、オカルトよりも、SFに近いのではないかと考えてしまう節もある。

 世界観やキャラクター設定において別段ぶっ飛んでいるものはなく、正直なところ、高校生が自作の小説を書いたものを映像したような、表現しにくい「甘さ」がある。
 
 しかし、見ていて不快になるような作品ではなく、1クールなこともあるので、妙なしつこさもない。また、終わらせ方に関しても、賛否両論はあるとは思うが、僕としては、この潔い終わらせ方がプロだなと感じさせる。(急展開の終わらせ方でないとまとめきれないということでもあるのだろうけど)

 加筆すると、本作品は恐らくメインヒロインの視点で話しを進めているが、視点を変えたスピンオフを書いてみても充分に楽しめるだろう。視聴後に少し考えてみるのも面白いのでは。

投稿 : 2013/11/17
閲覧 : 171
サンキュー:

3

ネタバレ

遥か彼方 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最終回にここまで余韻が残るとは思わなかった。

好みの時間モノ、考察モノでお勧めして頂き視聴。
グロ苦手な方一話が一番グロかったです。それを乗り切れば
耐性無しの自分でも観れた作品。
{netabare}ヘタレな主人公(他のキャラでも)が自分を犠牲にして覚醒する瞬間がどれ程鳥肌が立ち感動するのかを、この作品でも非常に感じさせられました。
最終的にはハッピーエンドだけど、消えていった方の文明を思うと見終わった夜思いも寄らなかった切なさに襲われました。{/netabare}
自分でもこの作品にここまで心を揺さぶられる様になるのは予想外で、でもそう言う作品との出逢いがまた嬉しく思えます。1クールなので一気に観やすい作品でお勧めです。

投稿 : 2013/10/07
閲覧 : 176
サンキュー:

7

ネタバレ

arias さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

自分用メモです

オカルトにミステリー風味もあって好みの題材だった
絵柄もあって、序盤は受け入れがたくもあった。が、後半に行くほど独特の癖にハマってくる。最後の急展開も許容できちゃうほどに
OPもいいよね
それと9話は泣ける。9話はアカン

投稿 : 2013/07/29
閲覧 : 159
サンキュー:

0

ネタバレ

カツヲ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

カオス的な内容!!

最初はん「なんだ?このアニメ」って思ったけど、オカルトな面白い内容でした。最後の方は、変な戦闘シーンがあったけど全体的に良い内容でした。

あと、EDがとても良かったですねーー日笠陽子のラブマシーンが好きですwww

投稿 : 2013/06/02
閲覧 : 157
サンキュー:

1

ネタバレ

ヒロトシ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

色んな意味で『ずるい』アニメ

本格的なオカルト要素を盛り込んだアニメの登場か!と思ったら、その時点で既に制作者の術中にハマってしまったの巻。じゃあオカルトという名前を被ったギャグアニメか!と思いきや、終盤ではまさかの戦闘劇に。なんだ結局異能バトルじゃねーか!あれ!?ラストは感動的だぞ!?なんだ結局ry

脚本家によって非常に出来も違いますし、ジャンルも違う作品と言ってよく、良い見方をすれば、バリエーション豊かな作品。さて、本来ならばこのような要素は批判の対象になってもおかしくないのですが、このアニメがズルイのは『オカルト』という部分を強調している事。『オカルト』というのはうさん臭い部分・無茶苦茶な部分も含めて、『オカルト』なのです。

この作品全体に漂うチープな雰囲気が、なんでもありを視聴者に納得させてしまっている部分は否めません。勿論こうしたのを嫌う人もいるでしょうが、好きな人にはたまらない作品でしょう。そういう意味では好き嫌いがかなり分かれるアニメだとも思います

とはいえ、最終回に向けての伏線はきちんと張っており、カレー・携帯電話・美風といったパズルが終盤になって見事に完成していく。急展開すぎるという点もあるのだろうが、この作品だからこそ許される展開。この後の某魔法少女ばりの魔法バトル。この作品だから許される展開。まあ正直細かいツっこみ所は多いのだが、このいい加減さが実にたまらない。これぞ『オカルト』である。このいい加減さは登場人物にも引き継がれており、見た目に反して万能なJKや巨大レンチを振り回すスマイル。こずえの空気読めなさっぷり。特にこずえは回を追うごとにギャグ成分が暴走していった感があります。そういう意味で言えばマヤの唯我独尊っぷりはもうちょっと変化球的な所も欲しかったのが本音だけど、日笠さんの演技力もあり、及第点だったと思う。

好きだったのが、次回予告時に流れるBGM。ノストラダムスに合わせてか、90年代後半に流行った当時のJPOPを作品の登場人物がノリノリで歌うという演出が良かった。
世代的にこの年代のヒット曲というのはどれも聞いた事あるばかりのもの。妙に懐かしく、ノスタルジックな気分に浸れた。
つくづく私はこの作品と相性が良かったと思う。理屈なしにこの作品は楽しめました。裏を返せば雑な所も多かった作品なんだが、オカルトいう不確かな要素をメインに据えた事でそれを誤魔化した所はある。色んな意味でズルイアニメなのだが、そういうアニメもあってもいい。

投稿 : 2013/02/04
閲覧 : 172
サンキュー:

6

ネタバレ

紅のイベリコ豚 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

あれっ?そういう感じなの?って感じ

オカルトを題材にしたお話。
あまり高評価じゃないようだが、店先で気になったのでレンタル。

オカルトや都市伝説的な要素を主要題材として、世界を救う為に奔走する主人公達をコメディー調で描いたストーリー。

個人的な感想で言えば全13話の内
11話までは満足。理由は世界を救う目的からはずれているもののオカルト現象を解決していく様が面白かった。
12話は、それまでせっかくオカルトの持つちょっと不気味な雰囲気と、このアニメの持つ明るい雰囲気が良い感じだったのに、いきなり魔法少女達のバトルに突入して、あれっ?と思ってしまった。
13話はまたオカルトの雰囲気を出しつつまとめた感じ。

まぁ、総合的には良くも悪くもない普通のアニメだった。

ちなみに11話序盤のシーンはちょっと男としてむふふなシーンでした。

投稿 : 2012/11/19
閲覧 : 132
サンキュー:

0

ネタバレ

runa21 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

意外と

意外と毎回楽しめました。
内容もきちんと終わります。


オカルト嫌いな
女の子が
オカルト学園で、

自称未来から来た
元超能力者
という胡散臭い人と共に

未来に起こるらしい危機とやらに
一緒に立ち向かわなければならない

というオカルトチックな事に
巻き込まれていくと言う話です。


何回も見たい!!
という話ではありませんが、
思ったよりも面白かったです。

タイトル的に
あまり期待していなかった分、
なかなか楽しめました。

投稿 : 2012/10/25
閲覧 : 169
サンキュー:

4

ネタバレ

数量限定 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

一気に見てしまいました

勧められて見始めたものでしたが、とにかく面白い!!一話目を見てすぐに二話、三話とみ進めてその日で見終わってしまうほどです。

投稿 : 2012/03/31
閲覧 : 219
サンキュー:

0

ネタバレ

Yeager さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

オカルト+ギャグ

オカルトの作品ですが、ギャグもたくさん盛り込まれてるのでオカルト形があまり好きではないという方も結構楽しめると思います

投稿 : 2012/03/02
閲覧 : 199
サンキュー:

0

ネタバレ

morajennu さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おもしろい!!

オカルトと言うジャンルは初めてだったので惹かれました。
それでも笑える部分もあり、なおかつ感動の場面もあるので楽しめました。

良かったところ
・主人公のSさは愛してます
・EDが◎
・スマイルがかっこいい

悪かったところ
・メガネキャラの崩壊www
・教師の前半のヘタレ
・最終戦闘が短すぎ

人を選ぶと思いますが、おすすめ出来ます!!

投稿 : 2012/02/16
閲覧 : 211
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kain さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

たまには こんな作品も好い

第一に言いたい事は、あの終わり方は凄く綺麗で好かったです!!
上手くまとめましたね。

最初は 何だか良く分らなくて、ただの不条理モノかと思ったのですが、話しが進むにつれて面白くなっていきました。

意外に生き抜きになりましね。

投稿 : 2012/02/13
閲覧 : 193
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7

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獅苑 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

ストーリーはよかった

ストーリーは良かったと思うが、それ以外の評価はいまいちだった。

投稿 : 2012/01/08
閲覧 : 164
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listp さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なんぞこれ?(笑)

オカルトとか関係ねえじゃねえか(笑)

しかもネタバレすると、話の本筋も相当馬鹿らしい(それもネタだ)。

結局、未来人は文明を過去に送り込んで子供文明と会わせることで宇宙人を呼び出してしまう。それに困った未来人は宇宙人の発生を防ぐべく、当時子供だった文明が大人になったら、彼を拉致して、再び過去にお繰り返し、魔女とか魔獣と戦わせる。が、そんな絡みはどうでも良く、しかも任務は失敗して宇宙人降臨!歴史は繰り返された~と思ったら、なんか意味わかんないけど、文明はスゲーパワーを持っていて、宇宙人を全員一人でぶちのめす。スゲーぞ文明!(笑)

あらすじを振り返ってみてもとんでもない作品だってことはわかると思います。
まあ、結局未来人の一人相撲だったわけです。

しかし、この馬鹿らしさもこのアニメの哲学というかメッセージなのだと思う。
そう、灯台もと暗し。本当に大切なことはすぐそばに転がっているし、それは案外馬鹿らしいものなんだよ、ってことだよね。
このメッセージが全編を通して描かれている(メガネ~メガネ~)。

非常に馬鹿らしいアニメだけど、それこそがメッセージであるという素晴らしいアニメ。
途中でだれるので、多くの人が放り投げてしまうと思うけど、最後まで見て欲しい。

投稿 : 2011/12/06
閲覧 : 245
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1

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アスクール さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

オカルトなにげにおもしろい!!

いやー本当何気なく見たんですけど良策でしたねぇ~

主人公のマヤが結構いいかんじです。

あの教師もへたれなかんじだったんですが最後のほうは、かっこよかったです。

ストーリーはオカルト嫌いになったマヤ(結構強気な性格)と未来から来たへたれ教師が未来を変えるためにいろいろやるという内容です^^

オリジナルアニメでどんなかなあと思ったんですがレベル高めですねぇ~~こういうのもあるんですねぇ~^^

以外に軽く魔術だのなんので戦闘もあります。まあたいしてありませんでしたが。

最後の終わり方も良かったです。少し疑問にのこるところがありましたが・・

そういうえば教師を誘惑する女(黒魔術師)がなかなかエロかったりします。まあそうとう腹ぐろですが・・・あの要素はなんだんたんだろ・・。

まあなんやかんやで良い作品です。

投稿 : 2011/11/30
閲覧 : 241
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8

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つかぱん さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

超展開

世紀末オカルト学院といったらやっぱり超展開!

後半の置いてけぼり感には逆にすがすがしささえ感じました。
しかし最後の締めくくりは良かった!

なんだかんだのオススメ作品です!

投稿 : 2011/11/22
閲覧 : 233
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1

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STONE さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ヘタレからヒーローへ

 当初はコメディテイストのある「Xファイル」といった印象だった。
 基本はシリアスで、ほどよいぐらいの笑いが散りばめてある感じで、割とバランスがいい印象。
 予備知識が無くても楽しめるが、UFO、心霊、超能力、UMAなどのトンデモオカルト系の知識があると、より楽しめる。
 まあ、それなりに楽しく、味があるが、その程度と思っていたが、終盤に至って尻上がりに面白さを見せる。結局、二転三転する展開を見せたうえに、見事に締めて終わった。
 前半に描かれた数々が、終盤においては伏線として意味を持つことになっており、なかなか良くできた作品だった。

 キャラに関してはそれぞれに味がある。
 人物の絵が全体的に冷たい感じで、絵だけ見ると生気がない印象だが、実際に動くとキャラ設定がいいこともあって皆活き活きとしている。特に終盤の怒濤の展開に至るまではキャラで持っている作品という印象だった。
 主役の一人である文明が序盤こそ、相当のヘタレ振りを見せるが、次第に男をあげ、最後に見事なまでのカッコ良さを見せる。結局、通してみると、これは文明の成長物語であった。

 タイムトラベルものであったが、細かく見るとタイムパラドックスが生じている。まあタイムトラベルものはそこをつっこむのも一種の楽しみであるから。

 細かい部分ではあるが、終始長野県長野市松代が舞台であるが、ここは観光地としても有名な場所であり、風光明媚な部分が作画にも現れていて、なかなか良かった。
 あと1999年が舞台ということで、次回予告でキャストが1999年のJ-POPのヒット曲を歌うといった遊びも面白かった。

投稿 : 2011/07/27
閲覧 : 316
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4

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世紀末オカルト学院のストーリー・あらすじ

『世紀末オカルト学院』(せいきまつおかるとがくいん)は、A-1 Pictures制作の日本のTVアニメ。1999年長野県長野市松代の皆神山にある私立ヴァルトシュタイン学院(しかし、怪現象がしばしば起こるため、周りからは「オカルト学院」と呼ばれている)。そこの学長や生徒は日夜オカルト研究に明け暮れていた。しかし、学長死去後、オカルト嫌いの神代マヤが就任し、学院にやってきたその日に2012年からやって来た内田文明と出会う。そして2人は学院内の怪現象に遭遇しながら、内田が1999年にやって来た理由を知ることになる。(TVアニメ動画『世紀末オカルト学院』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2010年夏アニメ
制作会社
A-1 Pictures
公式サイト
www.occult-gakuin.jp/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%B4%80%E6%9C%AB%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%...
主題歌
≪OP≫中川翔子『フライングヒューマノイド』≪ED≫高垣彩陽『君がいる場所』

声優・キャラクター

日笠陽子、水島大宙、茅原実里、高垣彩陽、花澤香菜、子安武人、高橋広樹、小林ゆう、矢作紗友里、矢島正明

スタッフ

原作・制作:A-1 Pictures、キャラクター原案:麻生我等、 監督:伊藤智彦、シリーズ構成:水上清資、キャラクターデザイン・総作画監督:千葉崇洋、美術監督:竹田悠介、世界観設定:末武康光、プロップデザイン:柴山智隆、CG監督:雲藤隆太、プロップデザイン:柴山智隆、色彩設計:茂木孝浩、撮影監督:尾崎隆晴、編集:西山茂、音楽:ElementsGarden、音響監督:たなかかずや、音響効果:今野康之、制作協力:ジーベック

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