「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編(アニメ映画)」

総合得点
75.6
感想・評価
250
棚に入れた
1686
ランキング
674
★★★★☆ 4.0 (250)
物語
4.1
作画
3.7
声優
4.0
音楽
3.9
キャラ
4.1

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機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

haruto さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

4回目2022.1.7

4回目2022.1.7

投稿 : 2022/01/07
閲覧 : 109
サンキュー:

0

ネタバレ

狗が身 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

つまり、生きていることへの喜び。

初代ガンダム劇場版三部作、堪能させていただきました…!
三作目となる本作では、富野ガンダム永遠のテーマとなる【ニュータイプ】すなわち人類の革新とは、というところに迫った内容となっている。

結局、ニュータイプとは何か、というのは視聴者一人一人がこの先も続いていく宇宙世紀シリーズを視聴していきながら想像していくしかない。ちなみに、僕の中でのニュータイプ論は【経験していないことを実感できる人間】

それはともかく、この漠然としたテーマと、奇妙な演出を受け入れられるかどうかで本作への評価は変わってくることは間違いありません。
たぶん、哲学とか考えるのが好きな人には良いんじゃないかなぁ。

僕的にはこのニュータイプというテーマは結構好きなんだけど、それを除いても本作は面白い。
序盤のドム9機撃墜(アムロ以外も含めれば12機ww)に始まり、アムロらホワイトベースの快進撃が気持ちよい!
一方で連携の全くとれていないザビ家首脳陣ェ…コイツらがもう少しまとまってれば、ジオンは勝てたんじゃないかって考えるのは僕だけではないはず。


最後のアムロの台詞。
「僕にはまだ帰る場所がある。こんなに嬉しいことはない」
これも、ニュータイプ論の一つの答えだと思う。
つまり、人間いつ死ぬか分らないし、死のうと思えばすぐに死ねる。だから生きているということを謳歌しろ、みたいな。
これは後の劇場版Zガンダムで再び富野氏が訴えることとなるメッセージですね。だけど出来は断然こっちの方が良い。

……劇場版イデオン(発動篇)を観てると、メッセージの真逆さが面白いんだよなぁ。

投稿 : 2017/03/31
閲覧 : 210
サンキュー:

11

ネタバレ

蒼い星 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

本格的といえば本格的。

ガンダム3部作を見終えて思ったのですが、
当時視聴率が低迷して打ち切りになったのも理解る気がするのですよね。

・登場人物の年齢が高い。
・会話がお堅い。
・ストーリーが暗い。

ブライト艦長とかミライさんとか年齢の割に老けてるし、(ザビ家の一族ほどではないが)
少年兵も若者らしく軽口を叩けば暴力で矯正される息苦しい状況。

責任の重さから指揮官たるブライト艦長が、
アムロに対して厳しい態度をとり続けたのも分かりますけどね。

でもさて、アムロの父親が酸素欠乏症で頭がおかしくなっていて、
劇場版で追加されたシーンで、階段から足を踏み外して死ぬとかもうね!
こんなもん見せられて視聴者が喜ぶんでしょうかね。
富野作品って異常に親の扱いが酷すぎですよね。
無残な死を遂げるか、例え死ななくても子供からサヨナラって言われるだけの存在。
これが、富野監督の美学なんでしょうか?哲学なんでしょうか?

富野作品は暗いなあと私が思う所以です。

でも、ガンダムはSF作品としての設定の作りこみ。
玩具を売りたいスポンサーの要望に応えつつリアル志向との折衷案。
子供にはちょっと難しい人間模様。

アニメは子供が観るものと言われていた昭和の時代。
他作品とは、ひと味変わったシリアスな作風が当時の中高生や、
背伸びしたい小学生にウケたのですよね。

さて、今回はホワイトベースが再び宇宙に上がり、
1年戦争の終結までの戦いが描かれた作品。
ララァ・スンを巡る悲劇によって刻まれたアムロとシャアの因縁。
そして、ニュータイプというキーワードがクローズアップされて、
宇宙世紀の続編物語へと続いていく礎となったエピソードです。

前2作とくらべて劇場用に作られたカットが多くて、
特にモビルスーツの宇宙戦闘シーンの映像クオリティは非常に高かったと思います。
しかしながら、おかげでTV版の流用パートとの落差が目立った気もしますね。
キシリアと会話する部下とか映画の作画じゃないですし。

ガンダムの歴史の必修科目として、ファーストを知らない人はやっぱり観た方がいい。
そんな映画でしたね。勿論、再アフレコされた特別版ではない、オリジナル版の方をです!

これにて感想を終わります。読んで下さいまして、ありがとうございました。

投稿 : 2015/09/17
閲覧 : 384
サンキュー:

40

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

三部作の完結編とあって、新規作画による力の入った戦闘シーンはかなりの見応え。
もちろん、物語としての面白さも充分。

数々の戦場を生き抜いてきたアムロは飛躍的にニュータイプとしての力に目覚めていくが、アムロ自身はその力について懐疑的だった。

アムロがニュータイプについて、あるいはニュータイプとして前向きに考え始めるのは、ララァとの邂逅がキッカケとなる。
同じニュータイプ同士、初めて互いの本質に触れて対話を行う機会が訪れ、その時、アムロはララァに問われる。

護るべきものが無いのに、貴方は何故戦うのか?

アムロは指摘されて初めて気付く。自分の為、WBのクルーの為に戦っていたつもりだった。でもそれは、戦争の中でしか存在しない仮初めの居場所でしかなく、自分が、戦争の後の未来のことを何も考えていないことに。
開き直りのつもりで彼は、護るべきものがないと戦ってはいけないのかと言い、それはおかしいことだとララァに諭される。

そこで初めて、アムロは自分の行動が無意味ではなかったと知る。
何故なら、ララァと出逢えたから。自分がこうして間違いに気付き、ニュータイプがなんなのかを理解できたのだから、決して今までの戦いは無意味ではなかったのだと悟ったのだ。
ララァと出逢えて良かったと、アムロは心の底からそう思う。この小さな奇跡が、アムロに未来を見据える力をくれたのだろう。そしてここで生まれたアムロの考えが、後に逆シャアまで続くアムロの人生での行動理念となっただろう。

と、まぁニュータイプという設定を全肯定すると結構入り込める物語なんだけど、これが正しいかどうかは分からない。
ただ面白いのが、この作品以降にも宇宙世紀のガンダム作品は作られているけど、結局のところ、人と人が運命的に分かり合えているのって、このアムロとララァを除くと、いないに等しいんだよね。
Zのカミーユとフォウは女と男として惹かれ合ったに過ぎないし、ジュドーとハマーンは解り合ってはいない。結局アムロとシャアも最期の最期まで平行線のままだから。
そう考えると、やはりアムロとララァの邂逅は運命であり、同時に奇跡でもある。そりゃあアムロがララァとの出逢いで抱いた感覚、気持ちを大事にするはずだ。

んで、このララァとの出逢いによってアムロとシャアの思想が対比関係に陥ったのも興味深いものがあった。
最後の、ア・バオア・クー戦にてアムロとシャアはララァを引き合いに出して互いの主張をぶつけ合うが、結果は決裂。その後、アムロは自分を温かく迎え入れてくれる光景に自分の還る場所を見出し、その喜びを噛み締めて現実へと帰還します。
一方でシャアはキシリアの暗殺を遂行したのち、その行方を眩ませることとなりました。

ララァという奇跡と出逢い、現実認知に至ったアムロと、
同じくララァという奇跡に出逢いながらも理想に走ることとなったシャア。
【逆襲のシャア】の根幹の部分がこの時点で存在しているということには、ひそかに驚きを禁じ得ない。

投稿 : 2015/07/22
閲覧 : 206
ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ガンダムですね

ガンダムってリアルな路線のアニメという印象があるが、ニュータイプという概念が突飛なものとして映る。エスパーというか、オカルトというか、とにかく非科学的なもの。特に宇宙での戦闘ではこの能力が大きく取り上げられる。そこに違和感を感じる。

アムロとシャアでララを取り合うという構図になる。アムロの方がニュータイプとしての能力が高く、ララと共感する部分が多い。そこに憧れと嫉妬を投げかけるシャア。戦闘をするたびにアムロとシャアの戦闘能力の差が出てくる。当初こそ機体性能の差でシャアは勝てなかったが、その言い訳が通用しないほどアムロが強くなってしまう。

本来シャアはモビルスーツ戦以外の戦略的な戦争もできる。一対一にこだわらなければ、いくらでもアムロに勝てただろうに。やはりララのせいか。

投稿 : 2015/02/01
閲覧 : 184
ネタバレ

雷撃隊 さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ガンダム最高傑作にして日本映画全体の名作

総集編だった1,2と違い3はほぼ新作、作画レベルが格段に向上。過労で途中降板した安彦良和がリベンジとばかりにいい仕事している。アムロもシャアもイケメン度大幅アップ、セイラさんも色気倍増、安彦キャラの本領発揮だ。メカも新作画が増えてカッコよさ大幅アップ、ガンダムもキャノンも明らかに輪郭線が細くなり美しいぞ。今回はホワイトベース隊の編成がTVとかなり異なっている。ガンタンクとGアーマーはリストラされキャノンが2機、コア・ブースター2機となっている。戦闘シーンに至っては画面から独特の色気が漂っている。MSやコア・ブースターの航跡や吹き飛ぶムサイやマゼランの蛍光ピンクの爆発なんか本作特有の美しさだ。色っぽいことこの上ない。脚本は総集編特有のツギハギ感が無く映画としてのバランスが向上している。特にソロモン~ア・バオワ・クー会戦に至る大艦隊による巨大な戦略は戦争映画としてのスケール感が凄い。映画3を見慣れてしまうとTVじゃ物足りなくなってしまうのが弊害かも。でもギャンやブラウ・ブロのエピソードがカットされてるのでどちらも一長一短だろう。でも演出は映画の方が上なんだよなー・・・。


この頃になるとシャアが富野由悠季本人になってくるのが面白い。どうすれば世の中が良くなるか理解していても実力が伴わないという象徴だ。富野氏本人も「作品を取り巻く状況をコントロール出来ない」と度々コメントしている。押井守がシャアの言動に気をつけていれば監督の思想が解る、とコメントしていたがやはりだった。またこの時点ではアムロとシャアのポジションが完全に逆転、バケモノじみた強さのアムロとガンダムに不完全なマシンで戦いを挑むシャア、どちらがラスボスなんだか・・・。シャアが哀れになってくる。RX-78ガンダムの無双ぶりは最高にカッコイイぞ。zやνとは性能は比べようも無い筈だけどその貫禄は凄まじい。歴代のどのガンダムも初代の威厳は超えられない

歴代最強ヒロインララァ登場。出番は少ないけどインパクトは最強レベルだ。十数年にわたり男二人の精神を蝕み続ける恐ろしい女だ。シャアが後にホロコーストに走るのもこいつのせいだ。「ララァが死んだ時のあの苦しみ、存分に思い出せ!!」確かに苦しいよなー。この時点でシャア、妹も恋人もアムロにとられてしまう。ララァと結婚できていればシャアは大人になれたのだろうか・・・。Z以降では残された男二人が腑抜けになってるのが痛々しい。

アムロとシャアの共通の敵であるザビ家一党は内輪揉めで自滅、キシリアはシャアが狙撃して殺すがあの状況ではザンジバルがサラミスに撃沈されてどの道戦死確定だろう。つくづくメインキャラは歴史を動かしていない。世の中非情だ。ブライトたちに至っては命令されて生き延びた、ただそれだけだ。結局残るのは殺し合いの虚しさだけだ。ホワイトベースの乗員や生き延びたジオン軍メンバーの人生、しつこく続編を書くより客の想像に任せたほうが良かったのでは・・・。ハヤトなんかは小説で死亡しアニメではZZで死亡する。みんなロクなもんじゃない人生が待っている。

今回の名台詞
「ガンダム、あの木馬の白い奴だ」「悲しいけどこれ、戦争なのよね」「美しいものが嫌いな人があるのかしら」「ララァは賢いな」「俺だって人並みに上手に生きたいけど、不器用だからな」「兄は鬼子です」「人は変わってゆくわ、あたしたちと同じように」「僕は、ララァを殺してしまった」「いい女になるのだな、アムロくんが呼んでいる」「ガルマ、私の手向けだ、姉上と仲良く暮らすがいい」「僕にはまだ帰れるところがあるんだ、こんなに嬉しいことは無い、解ってくれるよね、ララァには、何時でも会いに行けるから・・・」いやー、名台詞の宝庫だ。でも一番好きな台詞はドズルの「戦いは数だよ兄貴、偉そうに踏ん反り返る暇があったら勝つための算段を(怒)」最も説得力がある。この言葉はのちに「銀河英雄伝説」で実証される(笑)


この1STでアムロたちは登場人物としての役割をほぼやりつくしてしまっている。ストーリーや哲学も語り尽した感がある。富野氏自身もZ意向はバンダイグループの命令により作らされた蛇足で死に損ないの無意味な余生と言い続けてきた。物語りの中でも生き延びたアムロもシャアも後輩であるカミーュやジュドーたちの良き先輩には成れなかった。かつて自分達が否定した汚い大人、煩くつまらない大人に成り下がっただけだ。歴史は繰り返す、世代をこえた負のスパイラルが続編のテーマになってゆく。この1STガンダムの後継者はイデオンやエルガイムなんかの方がむしろ相応しいだろう。SEED?00?そんなもん版権盥回しの二次著作だろうが。

本作のTV並びに映画が名作すぎたため後のシリーズにとっては越えられない壁になってしまった様に思える。富野作品としてもアトム、トリトン、ザンボット3、ダイターン3ときてこの時点での集大成だろう。ちなみに僕は1st至上主義者というわけではないがガンダムブランドそのものより富野ブランドのファンなので非・富野ガンダムは違和感があって見辛い感じがするのも確か。

長々と書いてきたけど、この映画3にガンダム全体の最も濃いエッセンスが詰まっている。初代ガンダム未見の方、基本情報は巷に幾らでも転がっていてすぐ理解可能ろうからせめてこれだけでも見るべし。アニメの枠を超えた日本映画全体の名作だぞ!!

投稿 : 2014/09/13
閲覧 : 224
サンキュー:

12

ネタバレ

まーぽん さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

悲しいけど、これ戦争なのよね

スレッガーは当時子供であった僕にはとても
カッコ良く見えました。
ア・バオア・クーでの戦いで
ゲルググに乗っている学生パイロットが
爆発前に「かっ!母さ~ん」と叫ぶシーンで
戦争の悲惨さを感じました。
偉い人には分らんのですよ!

投稿 : 2011/04/16
閲覧 : 443
サンキュー:

4

tokaii さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2021/11/14
閲覧 : 0

むんむん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2021/06/12
閲覧 : 1

milaila さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2021/03/01
閲覧 : 3

Jeanne さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2021/01/04
閲覧 : 4

アニメ評論家1号 さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

投稿 : 2020/12/16
閲覧 : 4

りょう さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/10/19
閲覧 : 4

たけのこ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2020/07/21
閲覧 : 8

dskiwt さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/04/16
閲覧 : 26

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2020/04/05
閲覧 : 27

87丸 さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/03/06
閲覧 : 30

nana さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2020/01/26
閲覧 : 29

▲猫 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/01/12
閲覧 : 32

ネウリー さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2020/01/06
閲覧 : 30

ユージン さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/11/20
閲覧 : 31

けつねころけ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/07/27
閲覧 : 34

puunuija さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/07/08
閲覧 : 33

FAL さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/27
閲覧 : 29

ブラックテクノロジー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/05/21
閲覧 : 34

タン塩 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/01
閲覧 : 37

m3 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/11/21
閲覧 : 37

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/08/15
閲覧 : 31

ゆにこん さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/07/27
閲覧 : 31

ぜろろ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/06/16
閲覧 : 34
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機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編のストーリー・あらすじ

 劇場用作品三部作の完結編。ストーリーの本筋は戦争が終結に至るまでの過程だが、それよりも新人類“ニュータイプ”の誕生に焦点が当てられている。キャラクターデザイン及びアニメーション監督=安彦良和、監督=富野喜幸(現:富野由悠季)。主題歌の「めぐりあい」を井上大輔が歌った。ホワイトベースはジャブローを発ち、宇宙へと向かった。地球連邦の大がかりな作戦から、ジオン軍の目をそらす囮任務だった。途中、敵軍のキャメル艦隊との戦闘で機体を損傷したホワイトベースは、修理のためにサイド6に入港。そこで、アムロはサイド7で別れて以来会っていなかった父と再会する。だが、父は酸素欠乏症によって脳に障害を負い、まるで別人になってしまっていた。(アニメ映画『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1982年3月13日
制作会社
サンライズ
公式サイト
www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=105
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%...
主題歌
《ED》井上大輔『めぐりあい』
挿入歌
井上大輔『ビギニング』

声優・キャラクター

古谷徹、池田秀一、鈴置洋孝、鵜飼るみ子、白石冬美、井上瑤、古川登志夫、鈴木清信、戸田恵子、潘恵子、永井一郎

スタッフ

原作:矢立肇/富野喜幸
総監督:富野喜幸、企画:サンライズ、キャラクターデザイン:安彦良和、メカデザイン:大河原邦男、美術設定:中村光毅、動画チェック:浜津守、音楽:渡辺岳夫/松山祐士、アニメーションディレクター:安彦良和

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