「空の境界 第一章 俯瞰風景[フカンフウケイ](アニメ映画)」

総合得点
76.1
感想・評価
1078
棚に入れた
6213
ランキング
636
★★★★★ 4.1 (1078)
物語
3.9
作画
4.3
声優
4.0
音楽
4.1
キャラ
4.0

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空の境界 第一章 俯瞰風景[フカンフウケイ]の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

マーティ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

自殺に理由はない。単に今日は飛べなかったんだろう。

 アニメ→原作の順番で読みました。最近になってやっと原作読んだので、ここに自分用にメモしときます。

 第一章は、まず世界観、登場人物、主人公・両儀式たちが何をしているのかの大雑把な説明でした。

 ストーリーは、{netabare}連続している女子高生の飛び降り自殺の正体を解き明かす、意識のなくなった黒桐幹也の意識を取り戻すため、式自身が今回の主犯である生霊の下に行って倒しに行く{/netabare}、って感じです。

 アニメ見終わったときは、「なんかよくわかんないけど雰囲気好き、面白そー」でした。

 そして小説読み終わったときは、キャラ同士の関係、心理描写がより丁寧に書かれており、アニメのときよりも世界観に入り込めました。ただ、文が難しく、何を言っているのか分かりにくいかも。

 とはいっても、「よくわかんないけど(。´・ω・)?面白いよな~(´ω`*)」と、まだあんまり理解できてないです。

 まずはあまりハードル上げずに、「ダークでホラーな世界観カッコイイ」、「BGM、戦闘シーンカッコイイ」くらいでいいんじゃないでしょうか。

 第一章はあくまで導入、これからだんだん面白くなっていきます。とても見応えあるので、ダークでホラーな世界観が好きな人はぜひ一度ご覧あれ。

 これにて感想を終わります。ここまで読んでくださりありがとうございました。

投稿 : 2021/07/27
閲覧 : 133
サンキュー:

10

ネタバレ

遊微々 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

自殺に理由はない。たんに、今日は飛べなかったんだろう

Fateなどで知られる奈須きのこ氏の小説を映像化、ufotableの名を一躍アニメ界に轟かせた傑作である。
本作自体は8年ほど前に全編通して視聴していたが、当時の私の未熟な感性ではその魅力の1割程度しか理解できていなかった。
それでもこの作品を見ることができたのは、この作品の持つ幻想的な世界観にあったと思う。
作品の魅力を丁寧に引き出した繊細で美しい作画、梶浦由記女史と今作の為に結成されたユニット「Kalafina」による世界観に非常にマッチした音楽、これらだけで見る人々の心を捉える作品に仕上げている。


今作は第1章と銘打っているが、時系列的には4番目の話である。そのため話の理解が非常に難しく、ここがまず多くの人が挫折するポイントなのではないだろうか。
作品自体も作者独自の観念や哲学的な考えが多分に埋め込まれているため、人によっては中々に理解が及びにくいところがあると思う。しかし原作小説と読み合わせることでより深い内容の理解に努めることができれば、如何に今作が優れた作品であるかを窺い知ることができるため、余裕のある方は是非検討していただきたい。

本作見た影響でVolvicとハーゲンストロベリー買いに行ったのは自分だけじゃないだろうなあ。

投稿 : 2020/04/19
閲覧 : 397
サンキュー:

10

ネタバレ

ジャスティン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

まだ1章なので展開があまり読めない

【視聴きっかけ】
戦闘系を全く見ていないので、こういうのも見ようかな?って感じで見ようと思ったので視聴

【良い点】
■作画が素晴らしい
ufotableらしさのある作品でしたね。TYPE-MOONが原作らしいので、Fateっぽさの感じられる作品になっているようです。※Fateシリーズはまだ未視聴

ufotableは実を言うと、鬼滅の刃が見たのが初めてで今回が2作品目となりました。今回の視聴を見て思ったのが、血の描写がエグイかなあと感じましたね。
血の描写が一番上手い制作会社なのかな?と思います。
グロ系の描写に特化した制作会社という認識でいようかな。

【悪い点】
■一章だけだとストーリー展開が全く分からない
ストーリー展開が凄く持ったえない?というよりはまだまだ続くシリーズなので
まだ序盤だから何とも言えないですね。ここは仕方ないとは思ってる。
映画を実際に見た人はどんな感じに思うのかな?

投稿 : 2019/07/05
閲覧 : 365
サンキュー:

6

ネタバレ

Jun さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

オカルトによってますが、fateの雰囲気そのまま

偶然目にして、全く事前情報なしに見始めました。fateの雰囲気そのまま。式が実は英霊ではないのかとも思いました。話は振り返ってみると(伏線をはるのが目的だと思うので)シンプルなものでしたが、カットとテンポが自分に見ることを強要してくるようで、画面に釘付けを実感しました。終了後、即、次の話に没入。寝れません。

投稿 : 2019/01/22
閲覧 : 597
サンキュー:

6

ネタバレ

さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

全てが美しい

※劇場版を全て見た上での感想です。

端折って言えば厨二チックなバトルアニメ…なのですが、いかんせん筆舌に尽くし難い程の魅力を持った作品です。

最初は難解で理解が追いつかない様なストーリー(時系列等)も作品を見るにつれてどんどんその哲学的な内容に引き込まれていきます。厨二チックと最初に書きましたが、式さんの一挙一動が全てカッコイイ(時にかわいい)という感じなのでそこは所謂露骨な厨二病!という感じではないですね。
どちらかと言うと見終わった後にこっちの思想が現実に帰って来られなくなってしまうような、そんな話です。

作画も、10年経ったとは思えない程の繊細な美麗さです。流石ufotableさん。

音楽の面でも素晴らしいです。梶浦由記ワールド全開といいますか、特に戦闘シーンでの幻想的な曲には度肝を抜かれました。あれ以上気分を静かに高揚させてくれる曲はこの人以外には作れないだろうなぁと思います。最後にかかるKalafinaのエンディングテーマも、どれもその章ごとの空気を持っていて素晴らしいです。要するに梶浦さんはすごい。

全てが素晴らしい作品なので、とてもオススメします。特に今はFGOで奈須きのこさんの知名度がどんどん上がっていると思います。式さんも登場していますので、お?このキャラカッコイイな…と思った方は特に!是非!

投稿 : 2018/01/15
閲覧 : 191
サンキュー:

1

ネタバレ

コビ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

イヤホンで鑑賞して欲しい大人アニメ

大人アニメが観たくなり、こちらの作品にたどり着きました。原作未読の予備知識なしで鑑賞。
内容もさることながら、作画が丁寧で表現がとても細かい。ストローを登ってゆく飲み物の動き、一瞬しか映らない流れる背景。咳き込むその動作、なんて無い話をする時に見せるカップ麺の触り方まで、驚くほど自然に細かな動きをしている。ふとした瞬間に魅せる儚さもいい。その映像に乗せた音楽が心地よく、独特の世界観に誘い込む演出力の高さ。テンポ良く切り替わるカメラワークと緊張感を高める表現効果、意味を含ませたセリフに誘導され、気付かぬ内に物語の中に入り込んでしまう。

【グロ有り】がどの程度かと期待して一章を観てみると、私見はグロいとは思わないレベル。しかし、回を増すごとに内容が濃くなり、グロさも表現力も増していきます。

一章観ただけだと、何が何だか良くわかりません。時間があっち行ってこっち行って。話の中だけでもループがあったりと混乱しますが、回を重ねるごとに話が繋がり、どんどん面白くなっていきます。五章 矛盾螺旋が最も好きな回です。殺人考察の前後もおすすめですよ。

橙子さんがタバコで描いた魔法陣(?)の【F】みたいなやつをどっかで観たことあるな、と思ったら、fateのキャスターが使ってたやつだ!と気付きました。予備知識無しでみていたので、原作者が同じで、世界観が繋がっていると後から知り、納得。その後も関連の写生がいくつか出てきます。

また、黒桐妹の幼少期がfateの凛ちゃんの幼少期にそっくりだったり、五章に出てくる巴がfateの士郎に似ていると感じたのは自分だけでしょうか?

■ネタバレ感想 空の境界全話含
{netabare} 両儀式は文句なく、魅力的なキャラクターで男女から好まれる主人公です。男であっても、女であっても、そのどちらで無くても好きだと言った黒桐 幹也。彼の献身的な行動はいつだって博愛的だった。そして、普通を望んだ彼に登場する女達は皆惹き付けられる。まるでギャルゲーのようだ……。彼女たちを惹き付ける理由もちゃんとある訳だけどね。
式に「今日は泊まっていけ」だの「こっちで(ベッド)寝ろ」だの誘われても、手を出さない?幹也……。彼に肉欲的な精神は無いんだろうか。普通を望むならば、それは普通ではない。最後の最後まで、二人が触れ合う写生は無かった。キスくらいしろよーーー!と、内心叫んだ自分はとことん野暮な人間だ。
回想の手を繋いで歩くという行為に幹也と式の関係性が詰め込まれている。この作品はどこまでも奥深い。

サイコパスなヨダレ先輩も案外よかったなぁ。{/netabare}

投稿 : 2018/01/08
閲覧 : 160
サンキュー:

2

ネタバレ

宮島 蒼 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

俯瞰からの風景とは

知る限りでは、最も世界観に浸れるアニメです。
「美」は不動であるものなので、人間のあさはかな部分は徹底的に排斥されています。
ぜひぜひ、世界の「我有化」を愉しんで下さい。

式かわいい。鮮花ちゃんかわいいで終わっても良かったんですけど
意味不明って意見も多いですし、
大好きな作品なので、まじめに超主観的に考察してみました。

空の境界は全編なんとなく哲学的な作品ですが、
俯瞰風景と矛盾螺旋は特にその色が濃いと思います。

原作も読了してます。

●考察
全編との連関性を考えながら、「俯瞰風景って何なの」って考えてみます。

結論から言うと
本章は全体の導入として、「何が何だかわからなくなった状態」
を表現している話だと思います。

時系列を逆転させてまでも、この話を最初にもってきたのは
「まずあらゆる出来事を批判的な立場で見てみたけど何がなんだかわからなくなった」(俯瞰風景)
⇛「絶対普遍であるものを探求したけど、人間には到達できなかった」(矛盾螺旋)
⇛「黒桐幹也の生き方が人間にとっての幸福なんだ」(終章)
の流れで物語を展開するためだと思います。
わかりづらいのはこの流れを体験するのが巫条霧絵⇛荒耶宗蓮⇛両義式だからなんですけど。
式は絶対者(神みたいなやつ)です。
本作のテーマの一つが「人間の認識の限界」なんでしょうが、式はその境界の外にいる存在だからです。あと男で女ってのも作者からの「彼女は神的立場だよ」っていうヒントだと思います。

間違ってたらツッコミ欲しいのですが、
他の章は伏線はりつつ、盛り上げている感じだと思います。

本作を最も端的にあらわしているセリフが蒼崎橙子さんの次のセリフです。
「高いところから観る風景は何を連想させると思う。自分の住んでいる世界を一望したときに
感じる衝動。たとえ、本人がそれを拒んでいようとも不意に襲い掛かってくる暴力のような認識。俯瞰の視界がもたらす感情・・・それは遠いだよ」

この唯物科学が絶対の時代に何をアホなことを、と考えるかもしれませんが、
(私は嫌いですが)「我思う故に我あり」とか言ってたデカルトなんかは「考えているわたし以外にたしかに存在するものは何もない」と言っちゃうぐらい、「たしかに存在するものって何・・?」って突き詰めて考えるとわからなくなる可能性があるんです。

この「何が本当に存在するのかわからなくなった状態」
自分の存在が揺らいでいる状態が俯瞰からの風景のメタファーだと考えると辻褄があうかなーと思いました。

また詳しく書きたいんですが、矛盾螺旋においてはここから普遍であるものを求めてもがきます。
絶対普遍なものを探求するのが荒耶宗蓮
絶対普遍なものに到達することは出来ないって立場が蒼崎橙子

って感じで続いて行きます。

投稿 : 2016/05/22
閲覧 : 280
サンキュー:

7

ネタバレ

ごはんちゃん さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

面白いのかどうなのか・・・

長いのでここに1章から~7章までの感想をここに書きたいと思います。

で、概要は、ン~!難しい!何せ、1~7までの話の時間軸が
別々(バラバラ)になっているので、見ていて、えーっとこれはどの
話だったかなとか、これは何との関連性があったかな?なんて
頭の中をフル回転しながら見ていました。
とりあえず、主人公(式)と、黒桐君がラブラブなんだけれども
ツンツンしちゃってる主人公可愛いなあみたいな感じでしょうか。
呪術とか、なんかそういうのがいっぱい出てきました。
主人公には色々な葛藤があって、色々悩んで大変そうでしたが、
次元が違いすぎて、へー・・・という感じ。
私の軽いおつむではついていけなかったな。残念。
(正直あんまりのめりこめなかったので最後まで見るのが疲れてしまった・・・)

作画はとてつもなく綺麗でした。流石です。
(殺人シーンが多いのでグロが苦手な人は要注意かも?)
声優さんはそういえば、リアルご夫妻じゃないですか。
まあこの方達は共演作品が多いからビックリするほどでもないのですが、
なんとなく凄いなあと思ってしまった。

ここの会社の作品が好きな人のオススメしたい作品の一つです。
あと、難しい話が得意な人にも是非。

投稿 : 2015/07/18
閲覧 : 282
サンキュー:

2

ネタバレ

chelsea! さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これが2008年の作画とは思えない。

絵が綺麗です。音楽最高です。小説読んでから観ればさらに楽しめます。

投稿 : 2015/04/02
閲覧 : 182
サンキュー:

1

ネタバレ

HATAKE さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

みなさんロケットペンシル知らないの?

えっ?自分今年で18歳ですけど、小学生の頃に100均とかで安い文房具を探してて、ロケットペンシルを買ったのを覚えてます。
確か、鉛筆の芯▲の部分が10個くらい詰まってるのがロケペンだったような…。
要するにシャーペンの鉛筆版です。

って、レビューなのに何を言ってるんだおいらは…

確か、空の境界は全七話+ovaだったかな?←違ったらすいません(^^;;


ガッカリしたのは矛盾螺旋の話のなかに登場した金髪魔術師さん(オルバ)があまりに弱すぎて、思ってたほど強くなかったこと…

金髪魔術師さんが式の後をつけていた時は『おっ?こいつ式とやり合うのかな?それとも橙子さんとかな?強いんだろうなぁ〜♪楽しみだなぁ〜♪』
って思ってたのに…


各話の背景の凝りは一級品。
ここぞ!という時にシーンに合ったテンションの上がるBGM。
劇場版だからこそ出来る各話ストーリーの濃密さ。
どこを取ってもクオリティの高い作品です。

劇場版だから一話見るだけでも1時間以上かかりますので完走するのが億劫…
そんな人は1話の俯瞰風景(ふかんふうけい)だけでも見て欲しいです。

自分は1話の作画のクオリティの高さと、個性豊かで魅力的なキャラたち。BGMも好みでしたし、とどめの主題歌(カラフィナさん)で空の境界の世界にハマってしまいました。

長くなりましたが以上です
それでは〜

投稿 : 2015/02/13
閲覧 : 196
サンキュー:

3

ネタバレ

眠夢 さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

いきなり始まってよくわからんかった

投稿 : 2015/02/02
閲覧 : 184
サンキュー:

0

ネタバレ

緑の先駆者 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

第一章は小説とおなじくらい、とっつきにくく、難しい

この作品に敬意を表し、まずは、奈須きのこさんの原作本を読んでみようと思い立った。ブックオフに行き、文庫本だと、350円x上・中・下の3冊が必要だったため断念。しかし、新書版のところをうろうろしてみたところ、上・下の2冊組で200円だったので、即購入。
小説読み始める。難しい。独特の世界観。正直、最初の3章くらいは、読みにくかった。慣れてくると、結構はまる。後半はぐんぐん読める感じだった。

アニメの方はどう?と作品を観始めたのだが、
小説読んでおいて良かった、と思った。正直、理解するのが難しい。
原作読んでない人が、ストーリーにすんなり入れたのか、ちょっと不思議。
{netabare}
物語の背景とか、主人公(式:しき、女の子)が、いきなりナイフ持って、走り回るシーンとか、なんじゃこりゃ?という状況だったのでは。
まして、コクトー君の状況の表現方法、小説読んでいても、ちょっと理解しがたかったのに、アニメで初見の人が理解しきれたのかな。

正直、最後、ほんとに終わった?、という気分だった。
{/netabare}

俯瞰風景は、小説でも一番理解が難しかったけど、次の章やその次の章はもっともっと式の魅力に引き込まれて面白くなっていくはず。とりあえず、2章にチャレンジ。

投稿 : 2014/12/29
閲覧 : 148
サンキュー:

2

ネタバレ

latte さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

深いなぁ

空の境界は何回見てもよくわからないところがあるし、難しいなぁと思います。でも毎回はっとするような考え方があって好きです。

飛び降りた彼女たちは落ちたのか、浮いたのか。何回みても考えさせられるところがありますね。

綺麗な映像も、音楽も作品の雰囲気にとっても合っていてステキですね!

1時間位のお話ですが、時間のある時にゆっくりじっくり観たい作品です♪

投稿 : 2014/11/19
閲覧 : 158
サンキュー:

2

ネタバレ

MuraBustan さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

一作目

この一作目だけでは何が何やら、まだよく分からなかった。

投稿 : 2014/11/16
閲覧 : 183
サンキュー:

1

ネタバレ

f97302012 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

第一章 俯瞰風景
第二章 殺人考察(前)
第三章痛覚残留
第四章 伽藍の洞
第五章 矛盾螺旋
第六章 忘却録音
第七章 殺人考察(後)

投稿 : 2014/10/10
閲覧 : 133
サンキュー:

0

ネタバレ

ユウキンダー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

俯瞰風景

記念すべき空の境界映画化第1作目!

TYPE MOON
ufotable
梶浦由紀
最高のコラボです!!

投稿 : 2014/08/26
閲覧 : 155
サンキュー:

0

ネタバレ

photon さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

出来損ないの

ドグラマグラみたいな感じ
全容が明らかになるにつれチープになっていく

キャラクターの年齢層が低いから言葉に酔っぱらいがち、というわけでもなさそう

レトリックを駆使しようとして失敗すると酔っ払ってみえるけれど、それだと思う

福音より前の作品までは1984のテレスクリーンで流れる映像ってこういうものなんじゃないかと思う部分もあった

ジャン・コクトーは未読なので、もしかすると彼の作品を読むことで多少違ったアプローチでの補填ができるのかも知れない

投稿 : 2014/07/02
閲覧 : 142
サンキュー:

0

ネタバレ

クボデン さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

まあ初見殺しは否めないなあ

これを見たのはもう一ヶ月前ぐらいですかねー
見たきっかけは
まあ型月だからですかね〜
Fateと月姫に興味持って、次はこれかなあってなりました
どれも原作をやってない、読んでないで
完全ににわかなんでそこはご了承くださいー

この空の境界第一章は
第一章とかいってるのに時系列は一番最初というわけでないんですよー

時系列としては
まあところどころ回想とかあったりして少し前に戻ったりしますが
大雑把にすると
第二章→第四章→第三章→第一章
→第五章→第六章→第七章→終章となってて
未来福音は終章のあととかいろんなとこを補完してます

まあ最初はなんか見づらいとか思ったけど
後になると独特な手法でいいなあってなりました

んで第一章なんですが
これは完全に初見殺しですね
月姫知ってるんで
空の境界の主人公の両儀式の能力
直死の魔眼についてはわかったんで戦闘シーンはかなり
楽しめたりしてました
まあこれも知らなかったらなんかすげえなーで終わりそうですが
ストーリーとしては原作読んでる人の解説とか
見ないとわかんないかも
まあ自分が馬鹿なだけかもですが

ちなみに直死の魔眼とは
万物にはほころびが必ずあり
それを線として捉えそれを切ることで修復不可能に切る
というものです
ちなみに月姫の主人公の遠野志貴も同じ能力です

スペックは
公式だと志貴は線だけでなく点も見えてそこは勝ってますが
脳への負担は式にはほぼないそうで
そういうことを考えると式の方が
上だそうです
まあにわかなんであんま気にしなくて結構です

今回の感想は
なんか全部見た後の第一章の感想って感じになり過ぎて
能力とかの説明になり
少し長くなりましたがこれからは短くしようと思いまーす

ちなみに戦闘シーンですが
一番最初の映画なのにかなり良かったですねー
個人的に2か3ぐらいに好きかもです

投稿 : 2014/06/24
閲覧 : 388
サンキュー:

31

ネタバレ

たまごのから さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

難しいけど、ものすごく引き込まれる話!

空の境界のすべての章が面白いですが、なかでもこの俯瞰風景はとくにおもしろく、式のかっこいいバトルシーンに注目です!!

投稿 : 2014/05/21
閲覧 : 153
サンキュー:

0

ネタバレ

文太 さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

圧巻風景

初見感じたのはとても不思議な雰囲気の作品です
自分にはこの世界観がピッタリ合い没入
戦闘シーンもかっこいいの一言
皆々にオススメられる作品かというと個人的にはオススメできませんが
とても大好きな作品となりました

投稿 : 2014/05/12
閲覧 : 146
サンキュー:

3

ネタバレ

りんご さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

「難しかった」これに尽きる。

テレビで放送したのは何章かに分けて劇場放映したものを
更に分割したものという認識で良いのでしょうか。
感想を書くのがかなり難しい作品でした。
一章ずつすべてに書くのは無理なので、一章に書くことにします。

とはいえ書きたいことは少なく……。
視聴から少々時間が空いてしまったので記憶も薄い。
とにかくわかりにくかった印象です。初見殺しというやつ。
時系列を理解するところから難しく、
あぁそういうことだったのね、と思った時には新たな謎ばかり。
周回視聴で楽しむものかと思いますが、周回したいかと言われるとそうでもない。
グロいというほどでもないですが、そこそこ痛々しい描写が多く、
目を当てられないシーンもちらほら。

もっと感情移入をしたかった気がします。
式と幹也の関係って簡単なものではなかったというのは伝わってきたので、
その大変さというか、そこへ至るまでの過程の心情をもっと観たかったです。

投稿 : 2014/04/27
閲覧 : 214
サンキュー:

2

ネタバレ

チョロ松 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

1章だけでは伝わらない

式と幹也二人の物語
1章だけでは面白さは伝わらない。

時間軸も複雑怪奇なものになっていて
いつの間にか物語がつながりそして続いている。
日常が突然非日常にになり理解が難しい。
でも1章は意外とのんびり目に物語が進んでいき
見てるものに作画やストーリー性のわりに
見るのをやめてしまいそうになる感じが多い
最後まで観て第2章へと進んで欲しい
第1章でやめてしっまた人はもったいない
アニメです。

投稿 : 2014/04/13
閲覧 : 192
サンキュー:

1

ネタバレ

Lio_ta さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

作画すばらしい

とても絵がきれいで見てて楽しい。
内容はさくっと進んだ。
最後の自殺者として、27歳の俯瞰ビルのオーナーの娘も意外とあっさり死ぬんだとおもった。
最後のシーンで式がかわいさを見せたところがよかった。
次に続く殺人考察ではまた違う式が見れそう。
作画はfateを連想させるものがあるが、世界観的にはGhost in the Shellのようなダークな感じになっていて、大人なアニメって感じがする。

投稿 : 2014/03/13
閲覧 : 137
サンキュー:

2

ネタバレ

サラバ さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

劇場版 空の境界

第一章『俯瞰風景』
第二章『殺人考察(前)』
第三章『痛覚残留』
第四章『伽藍の洞』
第五章『矛盾螺旋』
第六章『忘却録音』
第七章『殺人考察(後)』
終章 『空の境界』
未来福音

投稿 : 2014/03/06
閲覧 : 119
サンキュー:

0

ネタバレ

ぷろてぃ さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

見惚れる映像美

全七章の第一作目!
まず映像がとても綺麗です。作画の上からエフェクトを重ねがけしていて淡くてはかない光の演出が見惚れてしまいます。
細かな心理描写や迫力の戦闘シーンには引き込まれてしまいます。
そしてそれらを後押しするBGMはほんと完璧だと思います。
ですが脚本やテンポの悪さが目立つところもちらほらとあります。
全七章の内おすすめは、
第一章 俯瞰風景
第三章痛覚残留
第四章 伽藍の洞
第五章 矛盾螺旋 です。
第五章はボリュームもありますので見応えありますよ。

あとは早く未来福音がDVD出るのが待ち遠しいです。

投稿 : 2014/01/18
閲覧 : 137
サンキュー:

4

ネタバレ

kiss-shot さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

我々は背負った罪によって道を選ぶのではなく、選んだ道で罪を背負うべきだ

原作未読で興味本位で観てしまった

いろんな意味で脳みそ沸騰しそうだ

画というか映像が綺麗だった
静から動の切り替えなんかすごかった

然るべき場面で然るべき音楽が流れる
そんな印象だった

内容はわかったようなわからないような
とりあえず、最後まで観てみます

投稿 : 2014/01/09
閲覧 : 178
サンキュー:

6

ネタバレ

るるちゃみ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おぉ

なにがなんだかわからないけど、面白いかも!
時系列がバラバラで、これから徐々にいろいろわかっていくんですねっ!

投稿 : 2013/12/30
閲覧 : 139
サンキュー:

0

ネタバレ

雷撃隊 さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

壮大なプロローグ

未来福音を先日見たので本編を振り返っています。最終回まで見終わったあと見返したいと思える作品は偉大だよね。

第一章は全体のプロローグにしてレギュラーキャラの顔見せっぽい雰囲気だ。両義式、黒桐幹也、蒼崎燈子、黒桐鮮花、そして荒耶宗蓮。彼らによるサイキックバトルみたいな世界観に一気に引き込まれた。もともとこのシリーズは梶浦由紀さんのサントラ目当てで見始めたのだけど、見事に当たりくじだった。タイプムーンの作品群は一見マニアックに見えても結構予備知識無しでも楽しめる内容が多い。本作は怪奇+アクション+ラブコメがミックスされた良質のエンターテイメントだ。しかもテレビアニメ並みの長さを全部映画でやらかしたのは偉業と言っていい。作画レベルの高さはすげーの一言。
梶浦由紀さんのサウンドトラックは演奏会のような錯覚をおこさせる。とにかく曲と映像のシンクロがぴったりだ。「まどか」や「フェイト・ゼロ」でおなじみの「KALAFINA]もこの作品のために結成されたグループだ。各章のエンドロールで流れる主題歌は物語を5分に凝縮したような歌詞が素晴らしい。歌もストーリーの一部に組み込んでいる。歌を先に聞いてから映画を見ると歌の印象がガラリと変わる。映画版「まどか」の「君の銀の庭」とか本作第三章の「傷跡」とか曲だけだと「綺麗な歌」だったのが作品と一緒になると「怖い迫力がある歌」に変貌してしまう。梶浦さん、凄い作詞能力だ。ちなみにこの第1章の主題歌「OBLIVIOUS」は空の境界全体のオープニングテーマに近いイメージの曲だ。未来福音の「アレルヤ」まで10曲聞くと一連の物語音楽が完成する。隙がないね。

初めて見た時はどんな内容か判りにくかったが、各エピソードのタイムテーブルがバラバラだった。でも順番に見ればすべての複線が回収されるので心配無用。でも時系列順に見るのも有りかな。

これ、2000年代の傑作なのでおたくや萌え豚じゃなくても多くの人に自信を持ってお勧めできる作品だ。オタクやアニメファンだけが独占するのはモッタイナイよいや、マジで。

投稿 : 2013/12/15
閲覧 : 149
サンキュー:

4

ネタバレ

エウネル さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

BGMと戦闘シーンがシンクロしすぎ。超カッコいい

この作品の見所は綺麗すぎる作画です。最後の戦闘シーンはBGMも素晴らしいので綺麗というより美しいと感じてしまうほどです。あれを見てしまうとそこまで作画に力を入れていない戦闘シーンは茶番に見えてしまうでしょう。
この作品が空の境界の第1章ですが、1章から4章までの時間軸はバラバラです。時間軸は2,4,3,1章の順番です。なので1章だけを見てもわからない部分がたくさんあるかもしれません。
空の境界のメインキャラクターは
両義式(りょうぎ しき)、黒桐幹也(こくとう みきや)、黒桐鮮花(こくとう あざか)、蒼崎橙子(あおざき とうこ)の四人です。
第1章では戦闘をする両義式の能力が説明されていないため「何でだよ」と思うところが多々あるので説明しておきます。特に能力を隠してるわけではなく2,3,4章で説明しているので、時間軸的に1章では解説が無くなってしまうんです。
{netabare} 両義式は2年前に事故で昏睡状態になってしまったが、奇跡的に目を覚ましました。だが生と死の境界に長時間いたので、式は「死」というものが理解できるようになり、「死」を見ることのできる直死の魔眼を開眼してしまいます。式は直死の魔眼で万物の死を見ることができるようになり、あらゆる生物や物体、霊体の「死の線」を切りつけて殺すことができます。また3章で左手を失い、今は蒼崎橙子が作った霊体を掴める義手を着けています。 {/netabare}
正直、第1章だけでは式の能力以外にも情報不足な部分が多いですが、4章まで見れば必ず理解できます。
注意点としては空の境界は絵が綺麗すぎるのに、人の生と死、殺人についてなど非日常なことをテーマとしているため、少々不気味な雰囲気とグロいシーンがあるので、苦手な人はやめておいた方がいいかもです。
僕はこの作品のキャラも気に入っています。式は着物に赤い革ジャンを羽織るという珍しい格好ですが、これがとてもカッコいいんです。僕のクールでカッコいい女のキャラNo.1です。
この作品はアニメだから楽しめる綺麗な絵と美しい音楽、非日常のストーリーのすべてがレベルの高いものとなっていると思います。見なきゃ損です。

投稿 : 2013/11/25
閲覧 : 327
サンキュー:

33

ネタバレ

teji さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

最近しったのだが・・

これは 結構 面白いぞ・・
第一章 なのは わかるが・・ テレビ版見た方がわかりやすいかなぁ・・
劇場版 順番バラバラでわかりにくい・・
ただ 面白い

投稿 : 2013/10/28
閲覧 : 129
サンキュー:

4

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空の境界 第一章 俯瞰風景[フカンフウケイ]のストーリー・あらすじ

落下する少女の夢、俯瞰を断つ直死の眼 連続する少女たちの飛び降り自殺。現場はすべて、かつては街のシンボルタワー、今では廃墟と化した巫条ビル。屋上には浮遊する「霧絵」がいた…。\nそして事件が5件を数えた頃、万物の生の綻びと死線を視る能力「直死の魔眼」を持つ両儀式が謎に挑む。(アニメ映画『空の境界 第一章 俯瞰風景[フカンフウケイ]』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
2007年12月1日
制作会社
ufotable
公式サイト
www.karanokyoukai.com/
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E3%81%AE%E5%A2%83%E7%95%8C
主題歌
≪ED≫Kalafina『oblivious』

声優・キャラクター

坂本真綾、鈴村健一、本田貴子、藤村歩、田中理恵

スタッフ

原作:奈須きのこ『空の境界』(講談社ノベルス)、キャラクター原案:武内崇、 監督:あおきえい、脚本:平松正樹、キャラクターデザイン・作画監督:須藤友徳/高橋タクロヲ、音楽:梶浦由記、美術監督:池信孝、撮影監督:寺尾優一/松田成志、3D監督:中村慎太郎、色彩設定:千葉絵美、音響監督:岩浪美和、制作デスク:鈴木龍、制作プロデューサー:近藤光

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