「クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦(アニメ映画)」

総合得点
66.1
感想・評価
99
棚に入れた
540
ランキング
1864
★★★★☆ 3.6 (99)
物語
3.4
作画
3.6
声優
3.8
音楽
3.5
キャラ
3.8
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クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦の感想・評価はどうでしたか?

ValkyOarai さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

温泉は日本の心 温泉札から始まった全て 唯一の同時上映はこれだけ ガルパンの原型はここなのか?

温泉を破壊しようと企むYUZAMEの最終的な動機が爆笑www

それと民間自衛隊のInvasion of Astro-Monster
は死亡フラグですから!!wwwww
まあ敵組織のYUZAMEもゴジラのテーマで返り討ちにしたからwww

玄田さん「馬鹿逃げるな!!アレはゴジラじゃない!!
あーーー!!12億円の戦車がーーー!!弁償しろーーーーーー!!」
でwwwwwww
アクションビームかバッドエナジー砲かド――――ン!!
を撃ってくださいよ~!!

また同時に上映した短編も面白い
(ヒーローヒロイン大勢出て怪獣をボコらないで貰いたい
プリキュアオールスターズじゃないから)

投稿 : 2018/10/28
閲覧 : 319
サンキュー:

2

Dkn さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

湯気が天井から ポタリと背中に つめてエな♪

クレヨンしんちゃんの映画でも
特に好きなところがあって、

それが…『ミュージカルパート』です。


クレヨンしんちゃんの初期~中期の劇中歌は
転げまわるほど面白くて耳に残ります。

そんな中でも特に印象に残ってるひとつ

『みさえの便秘』の歌。

この映画は唯一の構成になっていて
ショートショートのギャグ詰め合わせが冒頭にあり
その後本編がはじまる特殊なものになってます。

不思議の国のアリスなどや
不条理ギャグを詰め込んだ中にある、

野原家のとある日のおはなしで
のどかな日常からはじまる1コマ。

真剣な顔でしんのすけに便秘の説明をするヒロシ。

ほうほうと聞くしんのすけと

トイレで唸るみさえのカットが交互に来ます。


ここからはじまる歌は、

。。皆に聞いて欲しい。。。



ほんっと~~に下らないからw


本編は温泉を排斥せよという組織と
その対抗組織が戦ういつものやつですw

近年の映画でもこれの繰り返しで
もうちょっとひねって欲しいですね。

ひな形はアイディアマンの先生が
お亡くなりになってから何も変わってないので
そこからは使い回しでドラえもん映画と同じ。

ドラえもん映画は近年良くなってきていて
しんちゃんも数年にひとつ良いのがあります。

それでも、この頃が一番だったなんて思っちゃいますね。

投稿 : 2018/04/14
閲覧 : 115
サンキュー:

7

ネタバレ

我は狗が身 さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

雑感。

Dr.アカマミレの動機のしょぼさに関心がいきがちだけど、実のところ草津も大概だよな~。
皆で入るのが醍醐味であるはずの温泉で自分専用の湯を用意してるうえに、子ども相手でもマジギレして「気に入らないなら他の風呂に入れ」とまで言っちゃうし、彼が丹波から金の魂の湯への入浴を断られたのも納得だよ。

本作のゲストキャラでよかったのといえば、やはり指宿かな。
かわいい。ひたすらに可愛い。
でも彼女以外のゲストキャラといったら…ちょっと微妙だったかな。
アカマミレは動機がしょーもなさすぎて面白かったけど、彼自体が面白かったワケじゃないし、フロイランも面白かったのは名前ぐらいなもんだし。つかこいつに至っては事件が解決しても何一つ改善されちゃいねぇww

巨大ロボット関連の演出は特撮っぽさ全開で非常に楽しめた。
自衛隊を要請した与党へのバッシングとか、リアリティーの作りの巧さの賜物。


不満点はそれなりにあるものの、ギャグは凄まじく面白かった。

投稿 : 2017/12/04
閲覧 : 83
サンキュー:

3

NDD. さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ひろしとしんちゃんのスケベさが良く出てる!

2人のスケベさが面白い!
指宿ちゃんは男ならみんな好きなはず!

投稿 : 2017/02/01
閲覧 : 129
サンキュー:

1

ネタバレ

天上しょーと♪♪ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ばばんば ばんばんばん♪

ギャグ寄りなクレしん映画。
温泉好きな組織と温泉嫌いな敵組織の戦いにいつも通り野原一家が巻き込まれます。

温泉というテーマだからかしんのすけやひろしのそうゆう系の
ギャグがいつも以上に元気な気がしましたね。
何度も見てる光景だけどしんのすけやひろしがスケベ心を出して
みさえが怒るの構図は面白いですよね。
しんのすけが変なおじさんと妙に仲がいいってのもなんか好きです。

敵が悪?の道に走ってしまった理由のしょぼさや
その理由となってしまった草津の行為などは おいおいって思っちゃわなくもないですが
まぁ その辺はギャグ映画なので別にいいかな。ちゃんと和解できたみたいですしね。

投稿 : 2015/12/26
閲覧 : 146
サンキュー:

0

ネタバレ

りゅぅぞぅ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ケツだけ歩きはここから始まった(*´▽`*)

温泉好き VS 風呂ギライ の戦い

調べたら興行収入1番低いって(;'∀')

普通にまだ面白いほうだったと思うんだけど

んーおかしいもんですなw

 

投稿 : 2015/12/03
閲覧 : 202
サンキュー:

1

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 2.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

小学生だったか中学生だったかの頃、クレしんシリーズでもおそらく、一番好きだった作品。
相変わらず無駄に凝ったリアリティー演出には舌を巻く。銃のSEの差別化、巨大ロボの進撃に対する日本政府の描写、地域住民の反応といった【現実味のない現実】感が素晴らしい臨場感をもたらしてくれている。
中盤以降のYUZAMEの侵攻シーンなんて、特撮映画みたい。

ただし、今回はキャラクターの魅力という点では、過去作に一歩劣っていた。
本作の敵役である垢まみれの犯行動機のくだらなさに焦点が向きがちだが、実は今回のお話は、これまでのクレしんのような勧善懲悪の形とは少し異なっている。
YUZAMEが悪だとして、じゃあ温泉Gメンが正義側かというと、そんなこともないのだ。

それは草津という人物が証明している。彼がしんのすけらと共に風呂に入るシーンがあったが、草津はなんと、自分専用の風呂を特別に用意しているのだ。
おまけに、しんのすけが水で埋めようとした途端、鬼の形相で詰め寄り、この風呂で入れないなら他の風呂に入れとまで言い出す。
ここから分かるのは、草津がひどく自分勝手な人間ということだ。自分の理想を頑として譲ろうとしない頑固さもみてとれる。(思えばこれは、終盤の自供シーンに向けた伏線だったのかも)

だからこそ、金の魂の湯に選ばれたのは、妙な拘りなど持たない、野原一家だったのだろう。
本作が描いているのは、争いなんて大体が、風呂に浸かれば解決しちゃうような、しょーもない理由ばかりだ、ってこと。

……でも、できれば入浴シーンからの変身→ロボ撃破までの間に、野原一家が団結する流れがもう少し強く欲しかったところ。
前半=中盤にかけて、ひろしとみさえが険悪な空気を放つという、これまでのクレしんシリーズに比べてもストレスの溜まる展開だった分、不健康ランドでの敗北から自宅へ【帰る】までに、家族会議のようなものを挿んでくれたら、より盛り上がっていたことと思う。



まぁ指宿ちゃんが素晴らしかったから許すけど。
なんなのあの子、めっちゃかわええ。
ちょっと天然気味の中年殺しで、しかも惚れっぽいという。草津さんがセクハラまがいの行為に及ぶ気持ちもよく分かる。
敵の罠である温泉を前にして「先輩、私もう我慢できない……」のシーンでは、もはや僕の頭の中にストーリーなんて概念は消え去っていた。
東松山よねさんに勝るとも劣らない魅力的な女性キャラクター、眼福でした。

でも、他のキャラクターに関してはちょっとなぁ……。草津さんは上記の理由でいまいち好きになれないし、フロイラン、ジョーはどうもキャラクターとしては弱い。
これまでのクレしん映画と比べると、作画と演出の力技で魅せてきた感はあるかな。

投稿 : 2015/08/23
閲覧 : 188
ネタバレ

ノリノリメガネ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

俺、風呂入るトゥナイト

・監督:原恵一
・サブキャラ:丹波、草津、指宿、後生掛
・敵:Dr.アカマミレ、フロイランかおる、キラーフィンガージョー(YUZAME)

7作目。今回は温泉Gメンと悪の組織ユザメの戦いに巻き込まれる野原一家。野原家の庭下に金の魂の湯があり、それを巡って争うことに。

作中に出る銃火器や戦車、戦闘機の描写を始め、マスコミや政府の動きなどはかなりリアルで本格派。格闘やガンアクションも見もの。指宿かわいい。

敵の掘り下げが少なく小物感がいなめないのがかなり残念。ロボットが侵攻するあたりから単調になってしまったのも難。随所のギャグや題材が何故か古い。

ロボット戦の作画はなかなか良かった。

EDの「いい湯だな」はほんわかしていて良い。総合すると平均的な作品といえる。

投稿 : 2015/08/13
閲覧 : 89
サンキュー:

0

ネタバレ

れんげ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

『風呂は身体だけでじゃなくて、心の汚れも落としてくれる。』

劇場版クレヨンしんちゃんの第7作。
1999年公開。


【前置き】

原恵一さん、脚本&監督作品の第3弾。

当時の私は、この愉快なタイトルとは裏腹な、本作の予告で流れたキャッチフレーズ

「野原一家離散! それと同時に、突如出現した巨大ロボット!!

 シリーズ最大のピンチに、野原一家初の敗北かっ!!」

に、焦りを隠せませんでした。

しかし実際に本作を見てみると、そのような描写は一切無く、今思えば初めて映画で「予告詐欺」なるものを体感した作品となりました。

劇場版クレヨンしんちゃんシリーズは、製作期間が短いこともあり予告を公開する頃には、まだプロットの段階であることも多々あるようなので、今回もその影響ではあるのですが。
にしても、野原一家離散エピソードが一切無いというのは…どうなのでしょう…。

ちなみに、約12分のショートストーリー「クレしんパラダイス! メイド・イン・埼玉」も、同時収録。
総じて110分と、劇場版の中では最長となっています。



【あらすじ】

日本の温泉を守る秘密組織「温泉Gメン」と、「風呂嫌いテロ組織YUZAME」の戦いを軸にして、

野原一家の家の底に眠る「金の魂の湯(略して、きんたまの湯)」の、不思議な力をめぐり、YUZAMEが操る超巨大ロボットに立ち向かう、というストーリー。


【論じてみる】
{netabare}
まず、最初に流れる、同時収録の
「クレしんパラダイス! メイド・イン・埼玉」
は、日常的雰囲気の無いファンタジー要素の強い内容で、特に記憶に残るものではなく、なんとか「ぶりぶりざえもん」に〆を任せて笑いをとった感じ。
劇場版では最後の声出し出演となる彼なので、そういう意味では貴重なのですけれど…。
一度見たら、もういいかなって思う内容でした。


さて、肝心の本編ですが…。
本作は、これまでの場面がドンドンと切り替わるジェットコースターのような展開に比べると、少々スローな展開。
敵は、これまでと同じ世界規模のテロ組織ですが、「温泉」というテーマを元に話が進むことや、中盤まで物語が春日部と「温泉Gメン」本部内のみで展開するので、絵的にも盛り上がりに欠け退屈に感じてしまいます。

敵組織である「YUZAME」の主要エンバー3人も、これまでと比べキャラ立ちが強いとは言えず、見せ場も多くありません。
ボスである「Mr.アカマミレ」の悪に走った動機にしても、しょーもなさ過ぎるという点では笑えますが、それで世界征服だと押し切られてもなぁ……とキャラクター共々思っちゃいました。

ギャグとして見れば良いのは当然としても、もうちょっとココのクオリティは練れなかったのか?という気持ちを、節々で感じました。


中盤以降は、YUZAMEの襲撃から敵の本拠地へと侵入していきますが、やたらとドンパチが多く、ここも話が進み辛いのです。
おなじみのギャグも少し控えめで、シリアス感が強いですし。

その描写や銃火器の設定も本物を元に描いたリアル重視ですが、本作を見るであろう多くの子供達にとっては、それは大した魅力には繋がらないことも考慮すべきだったかもしれません。


終盤は、巨大ロボットが春日部に出現。
ニュース等の報道関係、国会での談話、はたはた株価の急落まで、ここでもその描写は妙にリアリティがあります。
日本の自衛隊の戦いも、野原一家そっちのけで描かれていますし。

ただ、その戦いぶりはやはりクレヨンしんちゃん。
陸上自衛隊に対し、巨大ロボットが繰り出したのは巧妙な心理作戦。

『ゴジラのテーマ』

を流し見事、陸上自衛隊を後退りさせるのでしたwwww
馬鹿馬鹿しくて大好きです、こういうの。


そして最終戦。
「金の魂の湯(略して、きんたまの湯)」(←大事なことなので2回言いました。)の力で変身した野原一家VS巨大ロボットのバトル。

ここに関しても正直、突拍子が無さ過ぎると言うか…。
子供向けだと片付けてしまうには前作までのキャリアがありましたので、この終盤の展開には承服出来ないという気持ちが強く、とても冷めてしまいました。

後味が悪いというのも、また大きなマイナスでしたね。
{/netabare}



【初めての、田村ゆかり】
{netabare}
さて…。
毎作、味のあるキャラ立ちを見せるオリジナルの味方キャラクターですが、本作では温泉というテーマもあり、非常にエロチック。
たまにはクレヨンしんちゃんで、こういうのも良いですね。

中でも、田村ゆかりさんが演じる「指宿(いぶすき)」ちゃんは、劇場版屈指の可愛さです。

第2作のルルに続いて、この指宿ちゃんも私的には、劇場版の可愛いキャラベスト3の一角です。
(もう1人は12作目のカスカベボーイズに登場します、ここで既にピンと来る人もいるでしょうね☆)


さて、この指宿ちゃん。
しんちゃん的な ふっくらほっぺ&ショートカット(←重要)の可愛らしい容姿。
加えて、ミニスカートに肩を出した浴衣姿ってのが、とても乙なのです。
ちなみに、育つところはしっかり育っており、ひまわりがふいに揉みしだくシーンも…。
色々と男心をくすぐるシーンが盛り沢山のキャラなのです、グヘヘ。

そして、なんと言っても…あの可愛らしい声ですね。
声優なんて山寺宏一しか知らない、そんな当時から「この指宿ちゃんって、可愛い声だなぁ…。」と思っていました。

後に、『御大 田村ゆかりさん』の存在を知るようになった後、この指宿ちゃんも田村ゆかりさんだと分かった瞬間は、驚きよりも笑ってしまいました。
私は、自覚するよりも更にずっとずっと早く、彼女の声に骨抜きにされていたのですね。
王国民とまでには、まだなれておりませんが。


彼女の名シーンと言えば、やはり中盤で敵の罠と知りつつも

「先輩…私、もぅ我慢出来ない……。。。」

と、温泉に入ろうとして自らの帯を解いていくシーンですね。
(放映前に、販促の為テレビで本作をチラ見せされた際もココが放送されたのですが、また良いトコロで切られて続きは劇場で…ってされた恨みは、今も忘れておりません。)

ここを初めて見た時は、幼少期ながら私の顔は、その現場にいた35歳のひろしと同じ表情をしておりました。

そこから本作定番の銃撃戦に突入するのですが、ここでも彼女の胸元に隠れて、

「うっほほ~ぃ、これこれ~♪」

と言って胸を頭で押し上げるしんちゃんが、本気で羨ましかったですね。
ホント子供には刺激が強いぜ、ありがとうございました。



……もう指宿ちゃんばかり語りましたが、他のキャラでは、今では音源としても貴重な

『丹波哲郎さん』

が声をあてた、温泉の精「丹波」さんも、味がありました。

『しんのすけ…、覚えておけよ。

 風呂は身体だけでじゃなくて、心の汚れも落としてくれる。』

この台詞を言う哲郎さんの声はとても渋みがあり、シリーズを通しても特に胸に響く言葉でした。
{/netabare}



【総評】

シナリオとしては、旧作に比べて抑揚の薄いストーリー展開で、私の中では初期10作の中では最低ランクの作品です。
実際に興行収入の方も、本作は始めて10億円代を切った作品であり、それは歴代でも最低の数字でした。

ただ、舞台が春日部ということもあり、本編の登場キャラがそれぞれ町の危機に対し、どんな行動をしているのかは見ていて非常に面白いシーンでした。
「埼玉紅さそり隊」を始め、「かすがべ書店の店長と中村さん」「ミッチー&ヨシリン」「ななこお姉さん&神田鳥さん」、ちゃっかり「臼井儀人」さんも、また登場してます。
私的には終盤よりも、ここが作中でも一番面白くて熱くなりました。


あまりオススメ出来ないのは残念ですが、それでも田村ゆかりさん演じる「指宿」ちゃんは、メチャクチャエロ可愛いです。
本作は今より15年前の作品になるわけですが、あの可愛らしい声が当時から今も全く変わっていないのは、本当に驚きです。
年を取らないという都市伝説さえある声優さんですが、声に関してだけで言えば、確実に年の流れを感じさせない実力派の声優さんであることは、間違い無いでしょう。

ではでは、読んでいただきありがとうございました。


次回作は、第8作「嵐を呼ぶジャングル」です。


◆一番好きなキャラクター◆
『指宿(いぶすき)』声 - 田村ゆかりさん


◇一番可愛いキャラクター◇
『指宿(いぶすき)』声 - 田村ゆかりさん


◆胸元に隠れたいキャラクター◆
『指宿(いぶすき)』声 - 田村ゆかりさん


◇「チェリオ!」って言いそうなキャラクター◇
『指宿(いぶすき)』声 - 田村ゆかりさん

投稿 : 2014/07/27
閲覧 : 339
サンキュー:

21

ネタバレ

ちゃいにーず☆ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

温泉

温泉つかりたい、、、

投稿 : 2013/04/22
閲覧 : 150
サンキュー:

3

★ほのぽん★ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

クレヨンしんちゃんシリーズは結構好きで、

毎回きちんと観てるんだけど、

今回はちょっと話が面白くなかったし、

キャラクターが生きてなかったと思う。

話の展開が強引…というか、

ちょっと何でもアリ気味になってるような(特に最後らへん)。

んで、今作は風呂って事もあって変にエロい。

ギャグで飛ばせないスケベっぽさが、

子供向け映画としてはちょっと気になった。

まぁでも、要所要所ではきっちり笑わせてくれたのは○(ケツだけ歩き最高!!(≧▽≦)ノ)。

投稿 : 2013/03/29
閲覧 : 199
サンキュー:

5

ネタバレ

toyo69 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ほとんど記憶にない作品

確か2回は見たのですが、ほとんど記憶に残っていません。この時期の作品は当たりハズレの差が大きい気がします。

投稿 : 2012/10/01
閲覧 : 165
サンキュー:

0

ペチ14 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

Q質問 A解答 T突っ込み

Q1、この映画はどうだった?

A1、EDw

投稿 : 2011/10/28
閲覧 : 212
サンキュー:

0

はっとり さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:----

投稿 : 2019/11/30
閲覧 : 3

リョーマψ さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/08/27
閲覧 : 7

ヴァッハ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/08/25
閲覧 : 5

暴走インコ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/11
閲覧 : 8

blue_with さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/01
閲覧 : 12

鯖味噌 さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/03/28
閲覧 : 14

kei9o さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/03/12
閲覧 : 12

ASKA さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観たい

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 11

サイコベア さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/10/18
閲覧 : 40

ELFピエール・元春 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 3.5 作画 : 1.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/10/17
閲覧 : 13

justice さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

投稿 : 2018/04/10
閲覧 : 18

北原伊織 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/02/19
閲覧 : 24

ミサ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/07/14
閲覧 : 20

三冠王 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/05/01
閲覧 : 20

霧野和彦 さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/01/18
閲覧 : 32

ゆゆお さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/01/03
閲覧 : 27

かるほ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2016/01/17
閲覧 : 37
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クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦のストーリー・あらすじ

職員旅行で同じ埼玉県内の奥秩父の温泉に出かけたふたば幼稚園の先生たちが、巨大な怪獣を目撃。取り調べを受け、足止めを喰らったことから、翌日、幼稚園は休みになった。この知らせに喜んだしんのすけは、早速留守番をサボって散歩に出かけるが、途中、地面に突っ伏して倒れている・丹波・と名乗るおじさんを発見。風呂に入りたいと言う彼を家に招待すると、一緒に楽しい一時を過ごすのだった。ところがその翌日、野原一家は・日本人の心・である全国の温泉を秘かに管理、維持している政府機関「温泉Gメン」の基地に連れさらわれてしまう。(アニメ映画『クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1999年4月17日
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%81%97%E3%82%93%...

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