「名探偵コナン 14番目の標的[ターゲット](アニメ映画)」

総合得点
69.3
感想・評価
258
棚に入れた
1793
ランキング
1478
★★★★☆ 3.7 (258)
物語
3.8
作画
3.5
声優
3.7
音楽
3.6
キャラ
3.8

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名探偵コナン 14番目の標的[ターゲット]の感想・評価はどうでしたか?

スィースィーレモン さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

オマージュ!

 今回の作品は原作コナンでも扱われた有名な作品のオマージュです。原作コナンでは平ちゃんと和葉が東京に来た時のはなしがオマージュでしたっけ?
 その有名な作品を知っていれば、途中から『まあ、そうなりますわね』となる作品です。コナン映画の中ではこの映画の犯人が一番最悪かもしれませんねぇ〜 
 もう一つわかるのは毛利のおっちゃんのハイスペックな部分と不器用すぎる人柄です!優しい気持ちで言っても、余計な一言は全て台無しになるのがよくわかますなぁ

投稿 : 2021/06/05
閲覧 : 27
サンキュー:

0

ASKA さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

コナン劇場版2作目。次々と狙われるターゲット。

コナン劇場版2作目です。
今回も国民的探偵のコナンくんが大活躍します。
犯人も最後までわからなかったのでドキドキしました。
小五郎のおっちゃんも活躍しますし、蘭と新一のやりとりもありますし、色々初めて知ることが沢山あり、満足でした。
最後の犯人の正体にも、犯行の動機にもびっくりでした。

投稿 : 2020/05/28
閲覧 : 131
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10

ootaki さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

なかなか頭を使わせる

実際にああいう場目に遭遇した場合、われわれはどうゆう判断をすればいいのか、考えさせられる作品でした。この時代にしてはよくできた作品だと思います。

投稿 : 2018/09/07
閲覧 : 199
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1

ネタバレ

りゅぅぞぅ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ワイハーで銃打ったことがある私・・・  

 いろんな方のレビューに

コゴロウのエピソードとか記載されていましたが・・・


 私が見た記憶では(少年時代の記憶)

コナンが 人質にとられた蘭をうったこと

それはまさしく テリーがいったぁー ばりの衝撃だった

投稿 : 2017/12/06
閲覧 : 258
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3

tinzei さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 4.0 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

小五郎のおっちゃん回

題名でわかる通り、ある法則で人が殺されていく事件、ただ犯人と関係ない人間は、傷を負わされるだけで済む。小五郎のおっちゃんと蘭姉ちゃんの過去の回想で、小五郎が何で悩んでいるのかわかる。
話もリズムよく進み、わかりやすいから今までコナン見てた人はもちろんコナン映画の入りで見るのもいいかもしれない。

投稿 : 2017/07/01
閲覧 : 234
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1

ネタバレ

郷音 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

次に狙われるのはだれだ!?

劇場版名探偵コナンシリーズの第2作。

毛利小五郎の知り合いで数字のつく人物が次々に狙われていく事件が発生するストーリー。

アニメでは語られなかった小五郎と妃の過去も明かされる。

今作で目暮警部と白鳥警部の下の名前が発覚。(物語の都合上)

ヘリコプターを運転できる小学生。うーんありえないぜ

{netabare} コナンと蘭のキスシーンもあるぞ!(空気移しですが) {/netabare}

投稿 : 2017/06/10
閲覧 : 234
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1

ネタバレ

狗が身 さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

サブタイトルの人物とは。

前作に引き続き、今作の犯人役もとんだクズ人間です。(褒め言葉)
完璧主義な一面が見られるところも前作同様。結婚したらDVに走るタイプだなこれは…。
それはさておき、本作の犯人の計画は思いつきの割には実に用意周到で、よく練られてたよね~。

本作の犯人が本当に殺したかった相手は4人。その4人ともが、これが中々の有名人ばかり。身元を特定するのは簡単だから、復讐するだけなら簡単にできる。
しかし、そうすると全員に共通する点はないものの、例えば辻や奈々を憎んでる人物について警察が捜査に乗り出せば、沢木の名前が出てくる可能性は充分にあり得る。
だからこそ、捜査の目を眩ます為にトランプの数字を用いて犯行をジョーカーの異名をもつ村上丈に仕向けた。

しかし、この数字を用いたミスリードだと、警察の護衛の対象が自分に向く可能性は充分に考えられる。もしそうなった場合、自分の本懐を遂げられなくなるかもしれない。
だから沢木は、小五郞とは関係のない、名前に数字を持つ人物を呼び寄せたんだ。復讐の対象を一網打尽で葬る為に。前もって数字を印象づけていたら、小五郞に縁があろうと無かろうと必ず食いついてくるだろうから。
警察の介入があったとしても、そもそも自分が生き残ろうが生き残るまいが、とにかく復讐を果たせればそれでいいのだから、そこは些細な問題なんだよね。

事実、犯人であることがバレて逃走したのは辻を殺し損ねたからであって、あの時点で辻が死んでいたなら、たぶん、あの場にした全員を道連れに心中するつもりだったに違いない。(海に落ちそうになっていよいよ復讐を遂げられないと悟ると死にたがっていたし)
だってさ、香辛料を舐めた時のあの表情の虚しさといったら、それはもう切なかったよね…。
旭と仁科はとばっちりを食った立場だけど、自暴自棄に陥った人物に理屈は通じないものね~。
沢木の行動を肯定するつもりはないけど、自分の仕事に誇りをもっていて、それに人生を注いでいた人間からすれば、自分を引き逃げた人物と、自分の仕事を侮辱した辻は許せないだろうな~。

辻の行いって、普通に最低の行為だよね。旧友が二人きりで飲んでる時にああやって茶化すならともかく、大して親しくもない相手から、大勢の初対面がいる場でいきなり自分の誇りである仕事をああも侮辱されたら、正直腸煮えくりかえるよね…。
最大の誤算はコナンの存在だったんだろうね。


唯一不満があるとすれば、蘭の魅せ場が無かったことかな。
サブタイトルである14番目の標的って、たぶん終盤の蘭のことだと思うんだけど、計画になかった14番目の標的=蘭に撃退される、なんて展開も面白かったかも?

投稿 : 2017/05/07
閲覧 : 204
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6

ネタバレ

チョロ松 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

トランプは13+Joker

トランプ通りの番号で殺害、傷害事件が起きていき、
最後は蘭が狙われることに、
ただ犯人はどこでおっちゃんの関係者の名前に数字が入っていること知ったのかよくわからなかった。

そしておっちゃんが離婚した理由があんなにくだらないとは思わなかった。
最後に笑いで締めてくれてよかったと思います。

投稿 : 2017/02/03
閲覧 : 203
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2

ネタバレ

溝呂木しょーと♪♪ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

久しぶりに見た率直な感想を最初に言うとあれ?この映画ってこんなに面白かったっけ!って感じっ!

今回の事件は名前に数字がつく小五郎のおっちゃんと知り合いの人達がトランプにあわせて襲われていくって感じで
この映画のオリジナルキャラだけでなくいつものメンバーも結構狙われるのでドキドキしました!

おっちゃんの過去エピソードがいろいろ出てきたのも面白い。
序盤では女の人にでれでれして妻に飽きれられて帰られるなんて情けない所があったけど
それを拭い去るくらいに格好よかったです。あとコナンくんも{netabare}銃撃つシーン{/netabare}がかっこいい!
犯人も可哀想な部分はあったけど{netabare}目的の人を殺すためなら
他の人が死んでも構わないみたいなスタイルの{/netabare}悪役で良かったです。

Aの予感、おっちゃんが銃を撃ったわけなど序盤で出した要素をいい感じに拾ってたと思います。

投稿 : 2016/10/16
閲覧 : 185
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3

ネタバレ

さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ただの感想

<2作目/1998年>
監督:こだま兼嗣 脚本:古内一成
主題歌:少女の頃に戻ったみたいに/ZARD

・トランプ占いから始まるのいいね~
・「Aの予感」
・仁科さんの実写は狩野英孝だな
・口の周りを汚して食べるコナンくんかわいい
・ジゴバのチョコー!
・妃さんは眼鏡取って髪を下すと女神みたいだなぁ
・「地獄の果てまでランデヴー」
・真実と事実がイコールとは限らない...いいねぇ
・辻さんとコナンくんのアイコンタクトかわいい
・「ガキの頃何度も模擬操縦してっから!」
・宍戸さんがめちゃくちゃ好き コナンくん&宍戸さんいい!
・水の中のシーンとてもいい
・赤くなってブクブクするコナンくんめちゃくちゃかわいい 
・村上丈がとても可哀想
・沢木さんの瞳はワインのパープル色なんだなぁ
・犯人の豹変がすごい映画 
・犯人の演技がとてもいい
・プライド高い完璧主義者な犯人いい
・「離さないと撃つぞ」の白鳥w
・音が消える演出が上手い
・「死なせやしねえ」の小五郎かっけー
・ハワイの射撃場ーーーーー
・新一のハートのAとAの予感
・妃さん飯マズ

◎まとめ◎
上手いな~上手いな~

投稿 : 2016/07/23
閲覧 : 211
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1

scandalsho さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

動機と事件のギャップが・・・

今や国民的アニメの名探偵コナンの劇場版第2作目。

冒頭の蘭ちゃんの夢から始まって、小五郎と妃英里の過去、そしてラストシーンへとつながる展開は良かった。
まさに伏線回収のお手本のような見事さだと思いました。

コナンを見ていて度々残念に思うのは、犯行の動機です。
今回もひどい動機だと思いました。
そして、動機と起こした事件の大きさのギャップが半端無い。
まあ、事件を解決する物語なんだから、犯人の動機はどうでも良いのかも知れませんが・・・。

あと、ハワイで新一にヘリコプターの操縦を教えていた父・勇作、グッジョブです。

投稿 : 2016/05/27
閲覧 : 330
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13

ネタバレ

ノリノリメガネ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

オレンジジュースの粋なアシスト

シリーズ2作目。
{netabare}
主要キャラも交えて、1~13の数字にまつわる名前を持つ人物が次々と襲われるという劇場型犯罪を描く。よく思いつくなーと。ちょっと無理やりな感じもしたけれど。

前作同様に建物爆破やチェイスシーンもあり、なかなか派手な演出が見られ、次誰が襲われるのかハラハラした。

でも前作以上にツッコミ所は多い。
犯人が小物。ちょっと動機がひどい。それで4人も殺そうとするなんて。まだ事故の原因を作った女に復讐を果たすのは分からないではないけど、その他3人については殺害の動機としては弱すぎる。被害妄想と言っても良い程である。
トランプの数字と結び付けて目的の人間を殺すという思いつきを実行に移すのだが、正直面倒だし、ハイリスクノーリターンな方法だったと思う。そもそも目的以外の人間からしたらボウガンの刺され損で、とばっちりでしかない。実に迷惑な犯人であるし、捕まった時に罪の重さが跳ね上がるだろうに。それにどうせ爆破する気で、罪の無い人間も別に巻き添えになってもいいのなら、いちいちナイフとかで殺してないで、最初から爆破しとけばいいんじゃないのとツッコまざるを得ない。

ただし、今回も冒頭の小五郎が人質である妻を撃って警察を辞めたエピソードが伏線となり、ラストシーンに綺麗に結びつくのはスッキリするし、感動した。コナンが撃つところは特に作画や演出が光ってたと思う。

実は銃の腕前も一流で、人質を先に撃った行動にも意味があり、それを周りに多くは語らずにただ警察を去ったという小五郎がやたらかっこよく演出されていたのは素晴らしいと思った。

後半にかけてオレンジジュースが大活躍する作品。
{/netabare}

投稿 : 2016/04/24
閲覧 : 269
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4

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

大人気漫画劇場作第2作品目!!

様式美ともいえる語りからはいる大人気シリーズ。

おなじみの迷宮無しの名探偵が大活躍する本作。

今作はアクション+サスペンス。
ストーリーにおけるターゲットが次々に変わっていき、
それを追っていく様子は、視聴者側を飽きさせない。

本作ではあの黒い人も登場する!!

すこし苦言を呈するのなら登場人物たちがのんきな気がした。

主要人物の毛利小五郎の過去も描かれておりファン必見。
毛利 蘭も肝が据わって来て冷静すぎて少し引く。

第一作目もそうだったが、
描写された部分が後に活きてくる展開は実に良い。

演出に期待してしまう劇場版作品としてのそれに本作は答えた。

ラストの演出と最初の描写の回収はおもわずあっとする。

安心してお勧めできるアニメ劇場作品です。

投稿 : 2016/04/16
閲覧 : 145

ああ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

少女の頃に戻ったみたいに

第二作目
あまり特徴がない。今回のネタは、少しミステリー小説を読む人なら、有名過ぎるやつ。

なんというか、今作は、犯人に対しても、コナン側に対しても都合よいなーと正直思った。犯人には、舞台が整い過ぎだし、コナンが掲示した犯人の証拠も都合が良すぎて、まあ別にいんだけどね。

それよりも今回は、通常より小五郎にフォーカスされてるところは良かったな。

やっぱ劇場版は派手なアクションとかも良いけど、キャラ達に少し変化をあたえてくれるといいね。主要キャラってだいたい信頼しあってるから、そこを少し疑いを持たせるとかね。

導入、蘭、母親が銃で狙撃される夢を見る。日暮ボウガンで撃たれる。

投稿 : 2016/04/15
閲覧 : 178
サンキュー:

3

ネタバレ

カーチス さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

劇場版コナン第2作

劇場版コナン第2作目。

物語は、{netabare}小五郎の周りでトランプの数字と名前に関わりのある人たちが順に襲撃されていく。(例:目暮警部→13 妃英理→12)その犯人は小五郎が刑事時代に逮捕した元カード賭博ディーラーであると思われていた。その後小五郎たちは知り合いのワインソムリエである沢木公平と共に旭が経営している海中レストランを訪れるが、訪れた先では名前に数字が入っている人物が集められていた。{/netabare}というものである。

見所がたくさんあり、小五郎の優秀な面も垣間見える作品です。また、コナンがハワイで磨いたスキルも遺憾無く発揮されます。主題歌もZARDで個人的にはコナンの映画の中でも好きな作品の1つです。

投稿 : 2016/01/23
閲覧 : 149
サンキュー:

2

ネタバレ

mkt03 さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

洗練されたアクションサスペンスと至高の演出!

劇場版コナンの中でも
個人的にTOP3に入るくらい大好きな作品です。

ストーリーは、クリスティーの傑作「ABC殺人事件」を思わせるような、
名前に数字の入った人をターゲットとする連続殺傷事件を軸に
展開していきます。
ゲストキャラばかりではなく、馴染み深いレギュラーキャラまでもが
次々と狙われる展開は、緊張感満載で非常にゾクゾクしました。

アクションも劇場版らしいダイナミックなものになっています。
劇場版ではお馴染みとなった序盤のスケボーチェイスに始まり、
中盤のヘリ不時着、終盤のアクアクリスタル水没などなど、
山場が目白押しで息をつく暇もないぐらいの展開でした。

また、本作では小五郎のおっちゃんが刑事を辞めた経緯が描かれています。
この若いおっちゃんが、またカッコイイんですよね。
そして、刑事を辞めるキッカケとなった行動が
本作の重要な要素となっています。
それは、自分の奥さんを人質に取った犯人に発砲したというもの。
弾丸は奥さんに当たってしまい、周囲には人質に構わず犯人を
狙ったと思われてしまいます。
真相は奥さんの足に軽傷を負わせて動けないようにし、
犯人から解放しようとしたということでした。
この行動が最終的には、蘭を救うことになります。
序盤の伏線ががっちりとラストにハマる展開は良かったですね。

本作の悪役、沢木公平がまた良いキャラしてました。
温和そうな人から一転、終盤は恐ろしい本性を見せて、
凄いインパクトでした。
これぞ中尾隆聖さんといった感じのサイコ感が素晴らしかったです。

そして、本作を語る上で外せないのが、
何といってもラストのコナン狙撃シーンです。
ここの演出が最高でした。
狙撃までの無音、アングル、青山先生の作画。
何度観ても鳥肌が立つくらい素晴らしいですね。

主題歌は、ZARDの「少女の頃に戻ったみたいに」。
これまた良い曲で、EDを飾るのに心地よいバラードとなっています。

ということで、今観ても色褪せない劇場版コナンの傑作の1つだと思います!

投稿 : 2015/12/14
閲覧 : 204
サンキュー:

11

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

劇場版第二弾。
今回も満足のいく出来。

前作に引き続き、本作の犯人も実に気持ちの良い畜生だったのが嬉しい。
奈々の話した交通事故辺りで「まさか……」と思い、ミネラルウォーター辺りで、犯人に関してはほぼ確信した。
しかし、驚いたのはその後だ。
交通事故によって引き起こされた味覚障害。ソムリエの道を絶たれた犯人は、その元凶となった人物への復讐を誓う。
ここまでは、予想の範囲内だ。

予想以上だったのが、ここから。
奈々以外にも三人ほど殺害の対象が挙がって、僕は「ん?」となった。なにかがおかしい……。
そのまま犯人の供述をきいていると、なんと残りの三人に関しては、直接的に危害を加えておらず、要は「気に入らない」という理由だけで殺そうとしていたのだ!
「なにを言ってるんだコイツは!?」と思いながらも僕は歓喜した。
良い! 実に良い!
やっぱり犯人は、こういうクズでなくちゃ、盛り上がりに欠けるものね。

しかも、この三人を含めた四人さえ殺せれば、どれだけの人間が巻き込まれようと関係ないとまで平然とのたまう。
この畜生だからこそ、クライマックスまでちゃんと盛り上げて物語を展開できたのだ。


前作に比べれば盛り上がりに欠けるというかテンポにいまいちスピード感はないしTVスペシャルっぽさは拭えないものの、充分な面白さ。
僕の中で【名探偵コナン】に対するマイナスのイメージは、着実に払拭されつつある。

投稿 : 2015/07/26
閲覧 : 299
ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

湖のほとりで、母の妃英理を見つける毛利蘭。思わず駆け寄ろうとする蘭だが、英理は大声で蘭を止める。
どこからともなく銃声が聞こえたかと思うと、英理が地面に倒れこんでしまう。
そんな夢の中から焦るように抜け出した蘭は不安になり、英理に電話をかける。
それを笑う英理だが、蘭が「夢で見た母は今より少し若く見えた」ということを伝えると、なぜか英理は表情を曇らせる。
一方、江戸川コナンは少年探偵団と航空博物館に向かうことになり、阿笠博士を待つ間、歩美は占いのゲーム機でコナンとの恋を占うが、表示された結果は「Aの予感」。
古い隠語で"A"はキスを意味する。
1週間後、公園をジョギングしていた目暮警部が何者かにボウガンで狙撃される事件が起こった。
現場には西洋の短剣らしきものが残されていた。
その後、今度は英理がチョコレートを食べた途端に苦しみだし倒れるが、すぐに胃の洗浄をしたため命に別状はなかった。
そして今度は事務所の郵便受けに紙製の花が入っていた。阿笠博士の家で、今回の事件について考えるコナンだが、突然、玄関のガラスが割れ、外を見に行った阿笠博士はバイクに乗った何者かにボウガンで狙撃される。
コナンは犯人を追うが寸前のところで逃げられてしまい、現場からは剣のようなものが発見された。

コナンは、数々の遺留品からトランプの絵札に関連していること、その犯行がコナンや小五郎に関連した人物を狙っていることを突き止める。
一方で目暮警部も、犯人は仮出所したばかりの村上丈であることを突き止めていた。帰りの車中、コナンと蘭は白鳥刑事から、村上丈を取り調べた際にトラブルが起きて、小五郎が英理を拳銃で打ったという事実を語られる。

目暮警部は、「十」のつく辻弘樹に事件のことを知らせ忠告するが、辻はヘリコプターのフライトを止めようとしない。
仕方なく小五郎と目暮警部も同乗することを条件にフライトに許可を出し、コナンも潜入に成功する。
その後、米花町上空を飛行中に、辻が目の不調を訴えヘリは墜落の危機を迎えるが、コナンの助けを借りて不時着を決行し惨事を免れた。

次に狙われるのは「八」のつく人物ということで、沢木公平を尋ねたコナン一行。
沢木はこれから海洋娯楽施設「アクアクリスタル」に行くのだと語り、コナンたちはそこで「九」のつく旭勝義の名前を目にする。
そして、コナンたちも「アクアクリスタル」に向かうことになり、そこで同じく招待されていた、小山内奈々、仁科稔、宍戸永明、ピーター・フォードと会することになる。しかし、彼らもまた名前に数字を持っていたのであった。

投稿 : 2015/06/13
閲覧 : 294

hatch. さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

映画にするほどじゃない

あ~騙されたって思いました
最後まで見てスッキリ系好きなのでそこは良い

でも、映画にするまでのものではないかな…
テレビのスペシャル程度でいいって思います

小五郎の銃の腕前が良いのが発覚して
なぜ例の事件のときに発砲してしまったのか
そこはなんだか感動しました

この映画でコナンをもっと知れて
テレビアニメとも繋がる部分があるので
コナン好きなら見るべきだと思います

蘭の両親の見方が変わります
特に小五郎

投稿 : 2015/01/08
閲覧 : 206
サンキュー:

3

ネタバレ

Britannia さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

劇場版2作目

毛利小五郎+銃+毛利蘭の母親+ヘリポート+バイキンマン

投稿 : 2014/12/07
閲覧 : 220
サンキュー:

4

Baal さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

数字が握る鍵のひみつ。

名探偵コナンの映画作第二作として公開された

作品です。名前に数字の入った人物が

被害者であり、犯行現場にトランプの

カードが残されていた。

数字が犯人の手がかりの鍵であり、

数字が物語る事件の真実を

追いかけていくのはとても良かったと思います。

トランプは13まで、では14番目は何を意味するのか

そんなことを考えながら見ることの

できた作品でした。

投稿 : 2014/11/12
閲覧 : 313
サンキュー:

15

ネタバレ

オキシドール大魔神 さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

大きな見どころは二つ

一つはコナンと蘭のキス。もう一つは、コナンが人質に取られた蘭を銃で撃って人質として無力化するところ。これは、昔小五郎はなぜ妃を撃ったのか、の伏線の回収も兼ねている。やはりこのころのコナン映画は構成力が高かった。良作。

投稿 : 2014/10/25
閲覧 : 202
サンキュー:

2

ネタバレ

フローズン さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

映画コナンを代表する名作

・劇場版名探偵コナン2作目、映画コナンといえばこれを思い出す人も多いのでは
・ランク付けするとして、映画コナンの中では、私基準で暫定2位(1位は瞳の~)
・繰り返し見た回数では1位、何度見ても面白い。というより見すぎて今更感想が出てこない(笑)


・初見は小学生の頃。侵されない部分だと思っていた目暮警部や博士が狙われるのが怖かった。
・トランプの数字がキーワードになっているのも子供ながらに狂気を感じてた


・今見て面白いのはヘリの着陸(墜落)シーンかな。あんな単純で大胆な見せ場よくも作るよなあ(笑)
・あとは容疑者候補達の個性。特徴的な人ばかりで楽しい
・海水が流入してきたアクアクリスタルから脱出するおじさん達はかっこいい

・{netabare}そして沢木公平さんはベストオブ犯人!中尾さんの演技最高です {/netabare}

・ラストの銃撃シーンの無音回転カメラワークのかっこよさは鳥肌もの

投稿 : 2014/10/02
閲覧 : 236
サンキュー:

7

nk225 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

劇場版『名探偵コナン』シリーズの第2作目である。

1998年4月18日に公開された。
タイトルに「日本語で書いて英語で読む語」が初めて用いられた作品であり、第6作『ベイカー街の亡霊』以降定着している(第16作『11人目のストライカー』を除く)。本作から第5作『天国へのカウントダウン』まではエピローグシーンで決まった音楽が使用されている。
テレビスペシャルとして、1999年3月22日・2002年9月1日・2014年2月7日に放送された。本編のDVDは2001年3月28日、Blu-ray Discは2011年6月24日に発売された。

投稿 : 2014/05/24
閲覧 : 225
サンキュー:

3

ネタバレ

あのみ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

フリーザ様って

やっぱ最高の悪役ね


・光彦クイズ難しすぎわろたです
・昔はお前のような刑事だったが、脇腹に矢を受けてしまってなという言葉が思い浮かんで笑っしまった
・劇場版に限ったことではないが伏線の貼り方が自然で面白い
・悪そうな顔して完全に更生してる村上さん
・毎回そういうシーンがあるからか建物が壊れて崩れるシーンは凝っていてすごい
・カメラが引いても作画は崩れない。大型スクリーンで見るものだからか
・白鳥刑事のヘタレ声すき
・実際に2時間と短時間の映画だが内容が濃くて更に短く感じた
・ラストシーンで流れるキミがいればの熱さだけでこの映画を見る価値があると思う

投稿 : 2014/05/04
閲覧 : 267
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2

ネタバレ

HG anime さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

目暮警部の防御力

目暮警部は人を庇って怪我をしたりすることがままありますけど、いつもその丈夫さを見せてくれますねw 今回はボウガンで撃たれて助かっちゃいましたw(ಠ_ಠやつは不死身か・・・?)
ワインなどの大人な要素を具体的に絡めてくるのが名探偵コナンの魅力の1つだと思いますが、今回もその点に関しては大人な雰囲気がでていて面白かったです。コナンと蘭のキスシーンは絆を感じました^^(なお熱烈な哀ちゃん推しは不動な模様)。でも作品全体としては個人的には気に入った作品になりませんでした。

投稿 : 2014/02/09
閲覧 : 275
サンキュー:

6

ネタバレ

青陽 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

目暮警部のフルネームが明らかとなった記念すべき作品!

たしか映画が初出ですよね?
ってかこのストーリーの為に名前決まったんじゃ…?
{netabare} ぜひ親に会って由来を聞きたい、大家族じゃないだろうし十三って{/netabare}

コナン達の周りで名前に1〜13が含まれる人がどんどん襲われていきます。

ビデオに録画してあったので何度も観ましたが、記憶に残ってるのは{netabare} コナンのヘリ操縦→校庭に着陸ですね。
ハワイで親父に習った、と言えばコナンくんのスキルは無限に広がっていきそうです。優作さんは本当に素晴らしい教育家です!

あと数々の犯行は詳しく覚えてないけど、犯人が最後に人口呼吸で人を殺そうとしてたのは記憶に残ってます。きちんと手順を守ってやらないと命を奪いかねないのだなと勉強になりました。

そして、そんな連続殺人を行ってきた犯人の犯行動機が
馬鹿にされソムリエとしてのプライドが傷ついたから。

…ベジータ並みのプライドの高さです。
僕はプライドというものがあまり無いので、この人は行き過ぎだけど少しは見習わないといけないなと感じました。
{/netabare}

投稿 : 2014/01/04
閲覧 : 366
サンキュー:

6

ネタバレ

88. さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

トランプ

犯人の動機がひどい作品のひとつですね…。
馬鹿にされたからってだけでこの破壊度はおかしいと思いますが・・・(笑)

僕は、この作品はそこそこ好きですけどね。

好きなシーンは、コナンがヘリコプターを操縦してるあの辺のシーンです。

投稿 : 2013/05/05
閲覧 : 227
サンキュー:

1

ネタバレ

ちゃいにーず☆ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

これからはじまった

コナンの映画の中で一番はじめにみた作品!
これをみてコナンの映画のおもしろさに気付くことができて、毎年かかさずみてるでごわす

投稿 : 2013/04/22
閲覧 : 255
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3

ネタバレ

入杵(イリキ) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

平均的面白さ

劇場版名探偵コナン二作目の本作は前作に比較してよりスリリングな展開が楽しめる。
また、蘭の記憶の底に眠る毛利小五郎と妃英里の過去に纏わる話の伏線も上手く張り、後半の回収も良かった。


以降の「ネタバレ」はWikiから引っ張ってきたあらすじです。
読みたい人は読んでください。核心には触れていません。
{netabare}
湖のほとりで、母の妃英理を見つける毛利蘭。思わず駆け寄ろうとする蘭だが、英理は大声で蘭を止める。どこからともなく銃声が聞こえたかと思うと、英理が地面に倒れこんでしまう。そんな夢の中から焦るように抜け出した蘭は不安になり、英理に電話をかける。それを笑う英理だが、蘭が「夢で見た母は今より少し若く見えた」ということを伝えると、なぜか英理は表情を曇らせる。

一方、江戸川コナンは少年探偵団と共に航空博物館に向かうことになり、阿笠博士を待つ間、歩美は占いのゲーム機でコナンとの恋を占うが、表示された結果は「Aの予感」。古い隠語で"A"はキスを意味する。

1週間後、公園をジョギングしていた目暮警部が何者かにボウガンで狙撃される事件が起こった。現場には西洋の短剣らしきものが残されていた。その後、今度は英理がチョコレートを食べた途端に苦しみだし倒れるが、すぐに胃の洗浄をしたため命に別状はなかった。そして今度は事務所の郵便受けに紙製の花が入っていた。阿笠博士の家で、今回の事件について考えるコナンだが、突然、玄関のガラスが割れ、外を見に行った阿笠博士はバイクに乗った何者かにボウガンで狙撃される。コナンは犯人を追うが寸前のところで逃げられてしまい、現場からは剣のようなものが発見された。

コナンは、数々の遺留品がトランプの絵札に関連していること、その犯行がコナンや小五郎に関連した人物を狙ってることを突き止める。一方で目暮警部も、犯人は仮出所したばかりの村上丈であることを突き止めていた。帰りの車中、コナンと蘭は白鳥刑事から、村上丈を取り調べた際にトラブルが起きて、小五郎が英理を拳銃で打ったという事実を語られる。

目暮警部は、「十」のつく辻弘樹に事件のことを知らせ忠告するが、辻はヘリコプターのフライトをやめようとしない。小五郎と目暮警部も同乗することを条件にフライトに許可を出し、コナンも潜入に成功する。その後、米花町上空を飛行中に、辻が目の不調を訴え墜落の危機を迎えるが、コナンの助けを借りて不時着を決行し惨事を免れた。

次に狙われるのは「八」のつく人物ということで、沢木公平を尋ねたコナン一行。沢木はこれから海洋娯楽施設「アクアクリスタル」に行くのだと語り、コナンたちはそこで「九」のつく旭勝義の名前を目にする。そして、コナンたちも「アクアクリスタル」に向かうことになり、そこで同じく招待されていた、小山内奈々、仁科稔、宍戸永明、ピーター・フォードと会することになる。しかし、彼らもまた名前に数字を持っていたのであった。
{/netabare}

本作は登場人物の名前になぞらえて、次々と襲撃事件が起こる。他作とはまた違った緊張感があり、また、小五郎と絵里の過去についての話もあり、中々良い出来だった。

{netabare}
残念なのは、いよいよクライマックスというところでの、
犯人の無理やりな殺人計画。いままでの綿密な1人1人殺していくような殺人に比べて、残りを一挙に始末してしまうような投げやり感があった。また動機が不純で、1人殺す為に何人殺すつもりなのかとも思った。
{/netabare}
主題歌も割と好みで、何度も見返せる作品だと思う。

投稿 : 2013/04/09
閲覧 : 360
サンキュー:

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名探偵コナン 14番目の標的[ターゲット]のストーリー・あらすじ

目暮警部がボウガンの矢で撃たれる事件が起こった。蘭の母・妃英理、阿笠博士も相次いで命を狙われる。その犯行現場には、なぜかトランプが残されていた。このトランプの意味するものは一体!?コナンは持ち前の推理力で被害者の名前とトランプのある関係に気付く。(アニメ映画『名探偵コナン 14番目の標的[ターゲット]』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1998年4月18日
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3_...

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