「超電磁ロボ コン・バトラーV(TVアニメ動画)」

総合得点
60.9
感想・評価
31
棚に入れた
140
ランキング
3878
★★★★☆ 3.3 (31)
物語
3.1
作画
3.2
声優
3.3
音楽
3.3
キャラ
3.4
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超電磁ロボ コン・バトラーVの感想・評価はどうでしたか?

石川頼経 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

好きでしたね。これ

五体合体ロボとか超電磁ヨーヨーや超電磁スピンといった
個性的で派手な戦い方も良かったですが

人間ドラマが意外と良かったです。
大将軍ガルーダの悲しい物語は感動的でした。
主人公の両手をサイボーグ化してからの葛藤もドラマチックでした。

投稿 : 2017/11/14
閲覧 : 122
サンキュー:

9

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

レェェッツ!コンンバイン!!(やっぱりシンプルながらもカッコイイデザインだと思う)

地球侵略を開始したキャンベル星人。あらかじめ予見していた南原博士は巨大戦闘ロボ「コンバトラーV」を建造。日本各地から集められたの4人の特異な若者+南原博士の孫娘がコン・バトラーVに乗りこみ次々と送り込まれる「どれい獣&マグマ獣(巨大怪獣クラスのモンスター)」と激闘を繰り広げる物語。

いや~もう40年もたっちゃったんですね。
基本的なストーリーベースは従来のロボットアニメの王道を踏襲してます。
・敵(異星人)が地球侵略開始。
・主人公ロボがそれを阻止する。
・ならば侵略の邪魔をする主人公たちの「基地」を攻撃する敵。(毎週)
というパターン。

監督は故・長浜忠夫さん。構成は勇者ライディーンと同じく二部構成。
前半は勇者ライディーンと同じく敵・美形指揮官・大将軍ガルーダ(声もシャーキンと同じく市川治さん)による侵略攻撃。
後半は新たにキャンベル星から送られた女帝ジャネラを筆頭に将軍ダンゲル&総統ワルキメデスによる侵略攻撃。
コミカライズは児童雑誌「テレビランド」で「ひおあきら」先生が連載を描かれてました。
※「松本零士」先生とは別に「宇宙戦艦ヤマト」のコミカライズもされてた「ひおあきら」先生。緻密な書き込みの絵は賞賛出来ますが『漫画作品』としては、お世辞ににも「面白い」作品が描けない方です。

ロボットアニメのデザイン変遷に幾つか分岐点がありますが、本作はその中の一つではなかろうか。今となっては、それほど目新しくないと思いますが後の様々な作品の影響になったりしてると思うのです。
コンバトラーのメカデザインは「スタジオぬえ」。7、80年代のアニメで洗練されたフォルムやシャープなメカの設定なんか結構やってました。

【コンバトラーVのフォルム】
「余計すぎる出っ張り」が無く、足が長く見えるからプロポーションがカッコイイ(、と思います)。
当時の児童雑誌「テレビランド」の見開き紹介やレコードの挿絵なんかに入ってた「スタジオぬえ」が描いた各バトルマシンの「内部図解」を見てシビレまくったチビッ子は多いハズ。
とにかく「見ていてダサくない」見た目が好印象。(これは女子には判らんでしょう)
「曲線や程よい丸み」が多かった今までのロボットアニメと違い、工業製品の様な感じの直線とスリットが多い上、細部設定も多く、まさに「動画泣かせ」のデザインですが、頑張って描かれたおかげでカッコいいアクションになってると思います。(毎回、アクション数カットのパターン使いまわしは許してあげましょう。)
主役ロボの腕部・脚部が今まで『円柱型』だったのが、初めて『多角柱型』になったのが本作のハズ。以降のロボットアニメは殆どこのスタンスになったと思います。(ガンダムデザインの大河原さんも影響うけたのカモ?)

【納得できる合体】
コンバトラーVは5機のバトルマシン、
・バトルジェット(頭部)
・バトルクラッシャー(胸部&腕部)
・バトルタンク(腹部)
・バトルマリン(脚部)
・バトルクラフト(足部)、が合体して巨大ロボになります。(身長57m、体重550t!)

変形合体ロボの先駆けとして前年、前々年の『ゲッターロボ』は空中・地上(地中)・水中と状況に応じて3機のゲットマシンが組合せ変形合体するのが魅力的でしたが、如何せん「納得の出来ない変形(ムクムクと伸びたり縮んだりする表現)」に殆どの人が[?????]と首を傾げたハズ。
コンバトラーVは5機のバトルマシンが合体して巨大ロボット形態にしかなれませんが、ブロックをはめ込むような感じで無理なく(いや、多少無理はあるかも)合体していくシーンは「見ていて納得」できるものだと思います。
ここで一つ厄介な事が。バトルマシン5機の操縦者の「脳波が揃わないとコンバイン(合体)出来ない」という事。1人でもメンタル下がってれば合体できず、作中危機的状況になることもしばしば。

当時の合金玩具においても、
・ゲッターロボ→3機のゲットマシンを組み合わせてゲッターロボに「ならない」。ゲッター1・2・3又はドラゴン・ライガー・ポセイドンの各ロボは完成型で別売り。
から
・コンバトラーV→5機のバトルマシンを順に組み合わせて完成。
と、ある種のストレスから解放されたかのような感じです。しかし子供にねだられる親としては「5台」も揃わされることに渋い顔をされた方も多かったでしょう。
(でも当時の物は不細工プロポーションでしたが、今の『超合金魂』はメチャカッコイイ!)

ロボアニメの合体シークエンスは、この時期にあったUFO戦士ダイアポロンも丁寧で結構よかったですね。
後にいろんな作品の色んなパターンがありますがコンVは何度見ても飽きないです。それだけ丁寧につくったからでしょう。(ボルテスⅤもね)
この5台合体は、数年後の『スーパー戦隊シリーズ』の戦隊ロボにも影響をあたえているハズだと思うのですが・・・

【ガジェットウエポンは、この頃の他作品と比べ超最多。「まるで技(武装)のデパートやぁ~!」】
当時のロボ好きなチビッ子たちは「学校の勉強」よりスーパーロボットの「技&武装」の名前を憶えるのがケッコウ楽しかったハズ。
必殺技を含む武装の多さはグレートマジンガーから始まり、勇者ライディーン・UFOロボ グレンダイザー・大空魔竜ガイキングなども結構多かったですが、大技・小技・一発武器を含め「30種」近くあるのは恐らくコンバトラーVしかなかったでしょう。
(スーパーロボット大戦シリーズでコンVが参戦してるモノをプレイしてたらなんとな~く判ると思いますが)
憶えているだけでも、
ロックファイター・バトルガレッガー・アトミックバーナー・スプリングクラッシャー・マグネクロー・バトルリターン・超電磁ヨーヨー・ビッグブラスト・カッターキック・超電磁スパーク・超電磁スピン
[武装強化後]→Vレーザー・ツインランサー・バトルチェーンソー・グランライトウェーブ・グランダッシャー・・・等など、かなり多彩。
まだ「おネエ気味」になる前の三ツ矢雄二さんが清々しい声で叫ぶ技の名前と次々に飛び出す武器・武装はワンパターンでも見ていてワクワクしたものです。

と、まあロボ好きチビッ子男子のツボをついた本作。興味の無い女子からしてみれば「最初から合体していった方がエエンちゃうのん?アホちゃう?」と上から目線でバカにした意見をほざいてたりしてましたが、
「単体で現場にいって合体した方がエネルギー消費効率がいいんだ!最初から合体したままでいくと、エネルギーがかなり減っているはず!!」と、自分の脳内設定で必死に納得してました。(ホントは違う意味なんでしょうが)


ドラマはもうほとんど記憶が薄らいでいるので生きてるうちに(おいおい)見直してみたいものです。
(唯一衝撃的なのは46話で千鶴が豹馬に対して「おねだりキス」アピール。子供ながらに悶々としました)

投稿 : 2017/05/25
閲覧 : 133

◇fumi◆ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

長浜ロマン3部作開幕 5機合体コンバトラーⅤ

東映アニメ事業部の初作品で制作は創映社が行った

原作 八手三郎(いわゆる東映の社員達) 監督 長浜忠夫 キャラデザ 安彦良和 脚本 辻真先他

勇者ライディーンで冨野氏から監督を受け継いだ長浜氏はライディーンの続編を望むが、局側の都合で新作制作となり、スケジュールがひっ迫した
長浜氏はライディーンの制作を招集し短期間で新作の放送にこぎつけたが、冨野氏の動向は分からない

20世紀ロボットアニメは玩具販促が最優先であり、物語性を重視したい制作陣との調整は監督の仕事だった
後に冨野氏は長浜氏のやり方に大きな影響を受けたと語っている

ガルーダ編26話ジャネラ編24話の計50話完走の成功作となった

5機合体ロボコンバトラーと言うことで5人の操縦士がメインとなるストーリーだが、影響力の強さでは紅一点の南原ちずる(上田みゆき)が突出する
現代にも通ずるお嬢様萌えキャラの初の完成型 性格はゆとり気味
もうOPですでにパンチラ パンチラしなきゃ戦闘機に乗れないという定め
安彦の女性キャラでも最高峰かもしれないほど

このロボットの兵器は種類が異常に多くスパロボでも使い切れないほど
最終兵器はおなじみ「超電磁スピン」

玩具販促アニメに大人が夢中になるなどと言うことは、当時はほとんどなかったし、完全に子供向け作品のようだけど、自分は大人になってから全話再視聴し十分に楽しめた
毎回ロボット登場⇒超電磁スピンで倒すの、ロボット戦闘日常アニメから、前半後半それぞれのラストへ向かって少しドラマがあるという長浜流の作品の基本形となった

超電磁ロボコンバトラーⅤ、超電磁マシーンボルテスⅤ、闘将ダイモス
の長浜ロマン3部作は、21世紀ガンダムに続くロボットアニメの大きな潮流を作った歴史的作品群であると考えている

投稿 : 2017/05/25
閲覧 : 148
サンキュー:

14

ネタバレ

天上しょーと♪♪ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

超電磁スピィィィィン!

ロボットアニメの中でも知名度の高い作品。
5人の選ばれし若者がロボットに乗って地球に攻めてくる異星人と戦う話です。

序盤で主人公が{netabare}両腕を失ったり{/netabare}など結構ハードな展開が繰り広げられつつも
作品のノリとしてはあまり暗くさせすぎない感じでした。

回は面白いのも微妙なのもまちまちって感じですがキャラは良かったですね。
特に主人公である豹馬は悲劇的なイベントが多かったのもあって印象強いです!
少しし荒っぽいところもあるけど仲間想いで格好良くて
{netabare}ちずる{/netabare}が惚れるのも納得な男の子でした。あと叫び声がいいよね。
敵キャラも前半はガルーダ、後半はダンゲルがいい感じだったと思います。

散々言われてそうですが最終回で変なのが助けに来る部分は残念ですね。
でもそこ以外は武器全部一斉発射とか、部下をひどい扱いにしてきたジャネラが{netabare}因果応報的な結末を辿る{/netabare}
といった感じで盛り上がり所はきちんとあったので嫌いじゃないです。

前半のほうが面白かったですが全体通しても楽しめたかなー

投稿 : 2016/08/12
閲覧 : 145
サンキュー:

3

ネタバレ

天地人 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

SFスーパー英雄(?)列伝10

個人的には鉄腕アトム、鉄人28号、マジンガーZ、ゲッターロボに続く、日本のロボットアニメに影響を与えた作品だと思っています。
エンディングのしんちょーう、ごじゅ~ななめ~とる~♪たいじゅう~、ごひゃくごじゅっとん~♪が有名ですが、オープニングもこれぞロボットアニメといった曲で好きですね(歌うは、アニキこと水木一郎)。
最近の戦隊ヒーロー物は、合体シーンを当初は丁寧に見せるものの、中盤からクリスマスシーズン(大人の事情 汗)を除くと省略されていくのが普通ですが、コン・バトラーVは最後まできちんと見せてました。
(壊れた部分があっても、合体する時には元に戻ってるのはご愛嬌)
てっきり最初から超電磁ヨーヨーを使ってたと思ってたんですが、昨年見直したら途中からだったという衝撃のアルベ・・・事実が(汗)
もう超電磁竜巻が出ると、ああっ、次は超電磁スピンで終わりだなと思わせる鉄板のワンパターンも良かったです。
最初見てた時は、まさかガルーダが○○○○だとは思ってもいませんでした。
迷った(?)ガルーダが部屋いっぱいに並ぶアレを見た時は、ホントビックリしました。
でも、美形キャラなのにガルーダって結構卑怯な作戦を使ってるんですよ(おいおい)まあ、人類を見下してたんですけど、それだけに・・・
ガルーダを慕う壁掛け女(おいっ)ことミーアの一途さも良かったですが、やっぱりヒロインの南原ちずるには勝てません(笑)いや~、かわいかったな~(あくまで当時の作画レベルでの話)
ワンパターン痛快ロボットアニメ(ん?)の本作ですが、難点をひとつあげるとすれば、やっぱりラストですか。
唐突に現れたデウス(だったかな)にポカーンとして、「なんじゃ こりゃぁあ!!(byジーパン刑事)」の苦い記憶が(爆)
それでは最後に、みんなで一緒に「レッツ!コンバイン!!」
(知らない方、すいません)

投稿 : 2015/07/14
閲覧 : 266
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8

kuroko85 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

アニメの遺伝子

まだ「長浜ロボット」等と言う言葉さえなかった頃。
必死になって見ていた。

何故、敵が地球を攻めるのか?
その理由を調べようともせずに、、、
当事は水戸黄門のように、超電磁タツマキが出れば
いよいよ終わりの準備をし、
超電磁ズピンを待ったもの、、。
今見れば当然荒唐無稽だが、それを馬鹿にする気も、
当時の自分を卑下する気も無い。
こうやって培って来た歴史が、
現在日本が世界に誇るアニメの遺伝子を形作っていると確信している。

そう言えばガルーダの青い肌が当時怖かったが、
それよりいきなり顔から赤い鳥が飛び出すのがもっと怖かった。
ただ彼らが●●●●だと知ったときは少なからずショックだった。

投稿 : 2014/04/11
閲覧 : 233
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2

momomax さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

思い出の作品!

今期のロボものに刺激され、昔の作品を出しました。(笑)
三矢さんが好きでしたね!
作品にも嵌ってて、仮装大会(この当時、コスプレとは言ってなかったと思う)に友人と出ました。
葵豹馬の赤いジャージ改良し、ヘルメットは手作り丸出し。
過去の恥ずかしい思い出(≧∇≦)でも楽しかったぁ~!

今、若かったら絶対好きなアニメのコスプレしてると思う。

投稿 : 2013/04/20
閲覧 : 241
サンキュー:

10

天神 羅愚羅 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

吹き荒れろ!闘いの風

おそらく、アニメ史上最も身長、体重が知れ渡るスーパーロボット(゜-゜)
 
ヨーヨー、流行ったよね(゜∀゜)
おいらの田舎でも公園に日本コカ・コーラから派遣された外国人がヨーヨー教えに来ました(゜∀゜)
 
ガルーダの秘密には驚きましたね(゜Д゜)
あのストーリーは大好きですヽ(゜∀゜)ノ

投稿 : 2013/02/13
閲覧 : 258
サンキュー:

11

そろもんのよげん さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

本当に合体できるロボ

「ゲッターロボ」のアニメ的合体ではなく、玩具になってもちゃんと合体出来る最初のロボットアニメ。
5台の各種マシーンが合体して巨大ロボになるフォーマットはスーパー戦隊でも引用されていく。
創映社から日本サンライズに改名する間際の作品で、のちのロボットアニメに引き継がれて行くフォーマットもほぼ確定し、サンライズのロボットアニメ黄金期を迎える。
このころのアニメは多少スポンサーの意向は入っていても、オタクに媚びるところが少なく、現代版にリメイク出来る骨子があると思う。

投稿 : 2012/08/31
閲覧 : 224
サンキュー:

1

kagami1209 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

ント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩)

スパロボに出ていたので取りあえず見てみました。
昔のアニメなのでイロイロと突っ込み要素満載ですが、恐らくは5機のマシンが合体してロボットになるというのは当時としては斬新であったのではないかと思います。
ただ・・・平成っ子の私には数話見るのが限界でした。

投稿 : 2012/06/03
閲覧 : 164
サンキュー:

0

ネタバレ

kain さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

「身長57m 体重550㌧」
なのわ『 超電磁ロボ コン・バトラーV 』です。
「コン」で区切るのですね。
「V V V ヴィクトリー !」だからと言って、「金色のガッシュ」ではありませんw
あと「ライディーン」の後番組でもありません。

南原コネクションの ちずるさんと、大将軍ガルーダで人気を二分していました。
kainは勿論ちずるさんと、「脳波ピッタリ!コンバインオッケー!コンバインオッケー!」のロペットと、後半から登場した支援ロボ?のケロットが好きです。
あと壁から生えていた おっちゃんと姉ちゃんが面白かったw

ガルーダ様の最期は反響を呼んだようです。

ゲストロボットの「ガルガンチュワ」が人気なんですか?

豹馬は腕が取れちゃったんですか?

多彩な武器というか 技?
が楽しくて見ていました。

投稿 : 2011/08/08
閲覧 : 255
サンキュー:

1

剣道部 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観たい

投稿 : 2019/09/07
閲覧 : 4

ひみこ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/04/23
閲覧 : 17

pikotan さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2017/08/04
閲覧 : 20

nn10 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/11/12
閲覧 : 26

イカちゃん☆休止中 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:----

投稿 : 2015/06/09
閲覧 : 30

タクボン さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2015/04/30
閲覧 : 29

kasutch さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

投稿 : 2014/12/28
閲覧 : 45

rfuka さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

投稿 : 2014/05/09
閲覧 : 54

もょもと7 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2013/11/27
閲覧 : 57

きききき さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 1.0 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観たい

投稿 : 2013/09/29
閲覧 : 72

じぇ~むず さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2013/08/24
閲覧 : 75

basser-n さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2013/02/18
閲覧 : 67

kenjin kum さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2013/01/16
閲覧 : 75

Vash さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

投稿 : 2012/11/16
閲覧 : 81

黒川白愛 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観たい

投稿 : 2012/11/10
閲覧 : 78

ジェロニモ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2012/05/20
閲覧 : 83

みり仔 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2012/02/15
閲覧 : 88

watawata さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 3.0 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2011/11/03
閲覧 : 124

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超電磁ロボ コン・バトラーVのストーリー・あらすじ

東映テレビ部の企画制作によるロボットアニメ第一弾。アニメ映像の実製作は、現在のサンライズの前身・創映社。古代に地球に飛来し、好機を狙っていたキャンベル星人が、悠久の時を経て侵略活動を開始した。科学機関・南原コネクションの南原博士は、合体戦闘巨大ロボのコン・バトラーVを建造。孫娘ちずるを含む5人の少年少女に人類防衛の使命を託す。戦いの中で南原博士を失ったコン・バトラーチームは、なおも侵略者勢と戦う。(TVアニメ動画『超電磁ロボ コン・バトラーV』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
1976年春アニメ

声優・キャラクター

三ツ矢雄二、キートン山田、たてかべ和也、上田みゆき、千々松幸子、納谷悟朗、富田耕生、野沢雅子、市川治、つかせのりこ、緒方賢一

スタッフ

原作:八手三郎
総監督:長浜忠夫、アニメーションキャラクター:安彦良和、メカニックデザイン:スタジオぬえ、音楽:筒井広志、演出:横山裕一朗/寺田和男/富野由悠季/出崎哲/斧谷稔/高橋資裕/岡崎邦彦、脚本:辻真先/田口章一/五武冬史/藤川桂介/山本優/桜井正明/金子裕

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