「黒子のバスケ(TVアニメ動画)」

総合得点
85.1
感想・評価
2050
棚に入れた
10815
ランキング
219
★★★★☆ 4.0 (2050)
物語
4.0
作画
3.9
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
4.1

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黒子のバスケの感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

カモミール さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

終盤のゾーンがいまいち

最初の頃は普通の人間でも出来そうと言う感じだったが、終盤のゾーンはまるで超能力の様な感じで、現実味がかけて、セリフもやたらゾーンが出てきてつまらない。

投稿 : 2021/11/18
閲覧 : 10
サンキュー:

1

ネタバレ

ふみゅう さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

原作全てを通すと解る試合内容の薄さ

個のキャラは個性があり魅力的である
しかし、蓋を開ければ
最初から最後まで肝心な試合の大半は
ブザービーターによる勝利
個性あるキャラがいるのに魅せ場が
特定のキャラの一点張りで面白味が無い
ブザービーターのブザービーターによる
ブザービーターのアニメでアニメから劇場版迄結局
ブザービーターによる勝利しか残らないアニメ
本当に残念だった
バスケットボールってより
【接待バスケットボール】の印象しかなかった

投稿 : 2021/11/13
閲覧 : 224
サンキュー:

1

ネタバレ

栞織 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

各話毎の感想でなんとか最後まで

これ全何話?25話×3期で75話ぐらいあるのか?ファンで活動してたりしたから、dアニで今回最後まで視聴しようと思い立ちました。総集編は全部見ています。だからあらすじは知っている。コミックも全巻持ってます。もちろんそれはちゃんと読んでます。

まあ話によれば、アニメならではの演出とかあるらしいし、コミックでは出てこない各キャラのからみもあるらしいから、せっかくだし見ようと思い立ちました。どこまでできるかわからないけど、なんとか3期まで見届けたい。こんなに長いスポーツものにトライするのは、昔の出崎作品以来ではじめてだ。「巨人の星」「ドカベン」とか見なかったからな私。ああいう無駄に長い作品。って両作品を否定するわけじゃないですが、これらは75話ぐらいはあったはず。

同じバスケ漫画の雄「スラムダンク」は昔夕方の再放送で、洗濯ものたたみながらちょっと見たけど、子供の世話しながらだったから、ぶつ切れですべて忘れた。なんかゴリラっぽいキャラがいたように記憶しています。流川楓が人気だったようだけど、かっこいいと思えるほど記憶にはない。さて、「黒バス」は総集編で見てすでに「かっこいい」と何度かミーハーで思ったけど、テレビ本編ではどうですかね。

第一話 第二話 {netabare}
コミックそのまんまで特に問題はない。というか、そのまますぎて本当にアニメ化!という感じでした。キャラの顔はコミック後半の整った顔にそろえられていて、好作画でうれしい。ほんと今時の高校生で、こんな高校生知らねぇよ!社会人だろう!と年寄りは思いますが、そこはドリームということで。作画が「ヒカルの碁」なみの高水準だから、私がよろめくのもうなずける。しかし背景は結構リアルな体育館で作画されている。 {/netabare}

第三話 {netabare}
すまん第二話までは数か月前に視聴してほっていた。なのでちゃんとした感想じゃなくてごめんなさい。ただ二度見返したいとは思わない。だってコミックの冒頭部分だし、話がまだ面白いところじゃないし。

さて第三話から本格的な感想になります。高校生という設定だからか、各キャラの沸点が低い。ちょっと揺さぶられるとカッとなる感じ。そのあたり、この前まで見ていた韓国ドラマの「ミセン」とは対照的、あれだと上司に言われ放題でもじっと耐えるのが普通だった。この黒バスは見た目社会人みたいだが、やはりそこは沸点が低い感じ。まあそういうドラマってことかと思ったりする。コミックよりもセりフがいろいろつけ足されていて、黒子のミスディレクションに制限時間があるというのは、コミックではこの場面で出て来ただろうか?あと黄瀬が敵の黒子に肩入れしている理由がこの回ではわからないから、なんとなくBLぽい。って今更な話だが、やはりそこはきっちり詰めてほしい感じ。まあもう昔の2012年の作品だからな、私の感想も役には立たないだろうと思うが。 {/netabare}

第四話{netabare}
黒子が怪我したエピソードはコミックにもあったようなかすかな記憶。しかし黄瀬は黒子より後に中学では入部したせいか、黒子に気遣う事が多すぎて、ほんと黒子が先輩みたいな感じ。そんでもって黒子は帝光のメンバー達に物申すつもりで火神とコンビを組んでいるフシがあるから、なんかちょっと腹黒い。そういうことを念頭に置いて見ていたが、わりと普通サイズのテレビものの作りだから、無駄に力んで見ているような感じだった。日向が地味にいい人である。あと緑間のリヤカーでの登場の仕方は、「だから緑間」という感じだった。ばればれだと思うが、私は赤司ファンで緑間はあまり好きではない。汁粉缶飲んでたから、緑間というと和装だしお汁粉なのか。ひとつ学んだよ。リヤカーを引く高尾が気の毒すぎて・・・・。 {/netabare}

第五話 {netabare}
海常との練習試合?後の放課後タイムだけで1話、アニメならではの回。コミックでは点景だった話をうまく盛っていると思う。緑間は第一印象から変わらず押しの強さを見せていて、私の場合後半の洛山戦のところしかよく見ていなかったから、やっぱりそういう性格だったなと再確認した。それに対して黄瀬の場合は、かなり思っていたよりも線の細い印象に修正されてしまった。試合後に泣いたりしたのはコミックでもあったのだろうか。もしあったとしても、テレビは作画が綺麗な作画なので余計にそんな感じだった。原作では前半の絵柄だったので、それほど印象的ではなかったと思う。黄瀬の「親しく思った相手に『~っち』をつける」という話も知らなかった。 あと火神が無料ステーキをぺろりとたいらげる話も知らなかった。黄瀬と黒子の会話は、私はすでに帝光時代の話を知っていて見ているが、初見の人には何のことかわからなかっただろう。思わせぶりなセリフが多くて、ついBLに見えてしまう。{/netabare}

第六話{netabare}
夏のインターハイ予選のはじまりの回、前半はお昼のパン買い騒動、コミックではギャグで数コマだった話を引き延ばして描いており、二年の先輩たちの後輩への思いみたいな話に改変していて、まあよかった。後半はセネガルからの留学生のいるチームとの予選第一試合、敵が背が高い場合はこう攻めるみたいな話で、バスケ漫画らしい。特に言うこともなく、原作コミックのとおり。今回は華がなく、こういう話だが作画はあまり落ちていないのはいい。 {/netabare}

第七話 {netabare}
作画が悪い。海外発注ぽい。止めでたまに作監の絵みたいなのが入る。まあテレビだとよくあること、少し前の作品だしな。ただ話も中継ぎの話らしくて、あまりこれと言ったものはなかった。こういう、切りそうな話が来る場合、どうもdアニは続きを継続の黒いバナーが出るようだ。視聴を切らないでほしいからだろう。

中では高尾のセリフの「同じ中学」を意味する「オナ中」というのがなんというかやばかった。それ以前の場面で、黒子が「自家発電」しているみたいなポーズで、試合に出たくて「むずむず」して座っている場面があったからである。あまり笑えないギャグだと思う。特に黒バスの場合、かつてのキャプ翼にかぶる若い女性ファン層を当て込んでいるから、こういう男子学生がオナニーをしていると推察されるようなコマはできたらはずした方がよかろうと思った。私は特に嫌だとは思わなかったが、若い女性で気になる人もいたかと思った。 {/netabare}

第八話 {netabare}
作画持ち直したし、話も原作にはないオリジナルストーリーになってきているみたい。この正邦戦は原作にはなかったような気がしますね。話も「スラムダンク」みたいな感じだ。と言っている2021年1月7日現在、ツイッター上で「スラムダンク」の再アニメ映画化が発表された。秋口ぐらいに劇場にかかるのか?製作は東映でテレビシリーズと同じだ。まあ機会があったらネット配信で見ますかね。新作画だからきっと綺麗だろう。今度劇場でかかる「セーラームーン」も東映は綺麗な画面に仕上げている。ま、話はあんななんだけど。

さて今回地味に赤司くんが背中で初登場でセリフもあった。EDのクレジットでは赤司くんの神谷さんと降旗の人の名前があった。降旗今回画面によく出ていたよな。こういうのも最後まで話を知っている者の楽しみだろう。

話の方も前回と前々回よりもちゃんとしていて、正邦の戦法が古武術から来ているとちょっと本格的な話になってる。また去年日向たち先輩がトリプルスコアで負けた相手だから、雪辱戦という話になっているので盛り上がっている。ここは続きが楽しみになってきている。

ところで黄瀬は本当に黒子のことが気になってしょうがない感じだ。これは一話から見ていてはじめて気づいたことで、原作コミックにはもちろん存在しない話だし、アニメならではの演出だと思う。黒子の火神との現在のコンビの話と平行して、帝光時代の友人の黄瀬の話を、平行線で演出している感じだ。このあたりのアニメの構成力は、きちんとしている感じだと思う。{/netabare}

第九話 {netabare}
どうもこの正邦戦コミックにもあったような気がしてきた。確認したらいいのだが、無精なのでそのまま動画を見ている。ただこれほど内容が長くなかったような気がする。声優さんたちのアドリブも含めて、内容のある試合になってきている。今回のでは、試合途中の誠凛の使った技がかなり高度だった。もしかしたらラストゲームに出て来たものよりも高度かもしれない。私もバスケに詳しくないから言えないのだけど、テレビシリーズですでにこれなのかと思った。素直に、ああいう連携プレーができるのはすごいと思いました。

見ていてやっと気づいたのは、誠凛の小金井と降旗の違いである。髪の毛の色が濃い方が小金井だ。顔が双子みたいなので、わかりづらい。今回小金井の名前が出たのでようやくその違いに気づいた。とにかくここにきて、ようやく面白くなってきた感じ。「スラムダンク」は本当にほとんどよく覚えていないが、そう言えばこんな感じだったなとデジャブ感がある画面作りだ。黒バスと「スラムダンク」との違いは、ツッパリが入っているかいないかだけの違いだろう。 {/netabare}

第十話{netabare}
まだシーズンの半分も行かないのか・・・。長い。誠凛に霧崎第一の花宮と似た顔の選手がいて、非常にまぎらわしい。水都部というキャラだったかと思う。この人は花宮と違ってごくふつうの人物で、性格もおとなしい。しかしこういうキャラが黒バスには多くて、顔の描き分けができていないとか、思う人も中にはいるだろう。

今回の話で誠凛は正邦を下して秀徳との試合に進んだわけだ。ただこれも東関東ブロックの決勝戦にすぎない。と思うのだが、どうだったか・・・・。たぶんギャグだと思われるのは、緑間のゲン担ぎの信楽焼きのたぬき像だが、緑間のキャラがああなので、あまり素直に受け取れなかった。緑間一人いたら、ほとんどの試合で勝てそうなキャラなので、嫌味に思える。それ故に自信家なのも、私はこの手のキャラは好きではないのだ。後に出てくる赤司とどう違うと思う向きもあるのだろうが、微妙に違う。緑間は長身でバスケ選手としては身体的に非常に恵まれているので、その過度の自信が嫌味にしか見えないのだ。もちろんこれは私の思い入れによるもので、世の中では背の低い設定の赤司の方が非常にかっこ悪いと思う人が大半だと思われる。しかし私にとっては、その背の低い赤司の方が魅力的に見えるのだった。そういうわけで、これから緑間攻略戦の話が続くので、あまり私にはうれしくない。ラストの黒子のパスカットはさすが黒子である。{/netabare}

第十三話 {netabare} 桃井さん初登場、青峰と。薄暗い体育館だったなー。第十五話から後期OPEDで、OPで赤司くんが話にまだ出ていないのにカットがある。個人的覚書。 {/netabare}

投稿 : 2021/07/12
閲覧 : 203
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6

Ruuu さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 3.0 作画 : 1.5 声優 : 1.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

原作好きなだけに悲しい。

原作のファンなのでアニメも見てみたところ、想像以上に酷かった。まず、腐女子向けなのか声優を豪華にしたかっただけなのかはわからないが、キャラと声が合ってなさすぎる。声優というより、声優を各キャラクターに割り振った人の責任だと思うが、ここまでキャラと声が合ってないと感じたことがないため見ていてすごく困惑した。原作をちゃんと読んでないのか、声の太さから高さまで圧倒的におかしい。(コミックスを読んでない人、もう見慣れた人は何も感じないだろうが)
作画について。これはバスケ漫画をアニメにするのは中々難しいため仕方のないことかもしれないが、あまり良いとは言えない。アニメーションとしては滑らかに動くけど、バスケの動きはあんまり上手く表現出来てないって感じ。
物語をイジらずやりきってくれたこと、作中のBGMがカッコいいことがせめてもの救いであった。

投稿 : 2021/06/13
閲覧 : 161
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1

ネタバレ

hk さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

面白い

実に挑戦的な作品だったと思います。言葉を選ばないセリフやぶっとんだプレー。特殊な設定。なので純粋なスポ根を求める人には合わないかもしれません。黒バスのキャラクターの苦悩は天才と凡人の間の埋められない差、精神的な未熟さが招いたもの。好きなものに傷つけられてもそれが好きだからこそ辞められない矛盾する感情など。物語を通してチームプレーの信念を一貫して貫く黒子や、それに対し様々な観点から反論するキャラクタたちも魅力の一員です。勝利ってなんですか?という原点から立ち返って物語を描いたのは中々ツボでした。最後はきっちり優勝し、キセキの世代の絆を取り戻して終わったのも綺麗でした。スポーツ漫画以前に少年ジャンプだな、と感じさせる作品です。

投稿 : 2021/04/01
閲覧 : 102
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1

みどりーぬ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ボクは影だ。(`・∀・´)キリッ

THEジャンプ漫画だね。やはり良作はOPに恵まれる。
黒子という主人公だけど相方が必要な立ち位置は、不思議とそれぞれの相方のドラマを色濃くしてくれる。
ああいう縁の下の力持ち、地味にできる奴に憧れる。

投稿 : 2021/02/02
閲覧 : 111
サンキュー:

2

ダビデ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

ちょっと、合わないみたいです。

高校設定の部活もののフィクション。
ただ、ローファンタジーとしかみれませんでした。
ファンタジー的な描写の度にさめてしまいました。

設定の稚拙さとかは、少年誌なので仕方ないですね。

二期に続くみたいですし、一応有名な作品ではあるので、続きも観た上で評価しなければですかね。

投稿 : 2020/10/28
閲覧 : 183
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おもしろかった~♪

にゃんはバスケとかってあんまりやったことなくって
ときどき分からない単語とか出て
よく分からないとこもあったけど
見はじめたらとまらなかった^^

でもこのおはなし見て
にゃんってもしかして
スポ根ものって好きだったのかなぁ。。ってw
(ちはやふるとか大好きなんだけど^^)

おはなしは
中学生のとき
「キセキの世代」ってよばれてた5人の
とっても強い選手の人たちといっしょにプレーしてた黒子くんが
せいりん高校に入ってバスケするんだ

黒子くんって
フツウのバスケのうまい人とちょっとちがくて
パスはすっごい上手なのに
ボールをバスケットにうまく入れることもできないみたいなの

それで黒子くんは
アメリカでバスケやってて体も大きくてバスケが好きな
かがみくんと会って
かがみくんのことたすけて日本一にするって
やくそくしたんだ


絵とかはふつうかな。。
でも
首のところの影がペンでかいてあるみたいで
ときどきヒゲをはやしてるみたいに見えてちょっとヘンだった

だけどバスケしてるときの動きとか
ボールとか分かりやすくってよかったって思うし
ネットが動いたりするのも本物みたいだったし^^
おはなしはとっても熱かった

あんまり関係ないかもだけど
「キセキの世代」の
5人の名まえに入ってる色が髪の色とおんなじで
おばえやすくってよかったw

黒子くんってあんまりおしゃべりとかしないし
顔もかわらないからなに考えてるかよく分からなくって
ぜんぜん目だたない
でも燃えてたりくやしかったりってつたわってくる

かがみくんは反対に
考えてたりすること分かりすぎw
あいてが強いともっと!ってあつくなっちゃって
ときどきやりすぎちゃったりするけど^^

弱いチームがみんなで力を合わせて
強いチームになってく。。みたいなおはなしだったけど

でも2人以外のほかのせいりんの人たちも
ぜんぜん弱くなくって
キセキの5人がばらばらに入ったほかの学校とかが
強すぎるんだよね^^

そんな強い学校にみんなで協力して勝ってくたびに
みんなちょっとずつ変わってくのがよかった

あと負けそうになってもあきらめない!
勝つ!ってゆう思いが
1人からみんなに伝わっていくところもよかった♪

試合してるときは
どうなるんだろぉ。。ってずっとドキドキしちゃって
勝ったときはいっしょによろこんじゃう♪

いやがらせとかもなくって
強いチームの人たちもみんな一生けんめい
試合しててそれもよかった
それでね
試合で負けてもほかで会ったりしたときに
アドバイスとかしてあげるってうれしいなぁ^^

あと
ときどきおばかなギャグとかあっておもしろかったし
テツヤ2号もとってもかわいいの(ボールの上にのってたり♪)
みんなかっこよくってイケメンで女子でも見やすいと思う^^

でもあにこれの男子とかって
もっとかわいい女子が多かったり
恋愛とかもあったほうがよかったのかな?
そうしたらランキングももっと上だったのかも。。

やっぱり男子だからかな。。
負けても泣いちゃったりってなかったけど
反対に落ちこんじゃって
やる気が出ない。。ってゆうのもつたわってきたね。。

{netabare}
でもせいりんが勝ってたときより
負けたあとのほうのおはなしが
にゃんはよかったかなぁ。。

それまではもっと!ってすごいがんばってるのって
せいりんの5人だけみたいで
(黒子くんも一生けんめいだったけどね)

でも負けたあとの黒子くん
今までできなかったことをやろうってもっともえてたし
かがみくんにホンネ言っちゃって
それで前より2人の仲がよくなったみたいでよかった♪
{/netabare}

ただ
終わりがほかのチームの試合で
それもとってもおもしろかったけど
これからの2人とせいりんのみんなのおはなし
はやくやってほしいなぁ☆

投稿 : 2020/09/05
閲覧 : 995
サンキュー:

150

がおー敦煌 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

100パーセントギャグ漫画アニメ

バスケを主体としたギャグアニメです。
アニメ全シリーズみたのですが、声優の力がなかったら多分1期で打ち切りか、腐女子がご祝儀で円盤買いまくって延命で続くかってぐらい何をしたいのかわからない作品でした。


バスケを題材にしている漫画、
スラムダンク
あひるの空
ドラゴンジャム
リアル 
ハーレムビート
等々数えれば多作ありますが、その中では成功した作品だと思いますが、
バスケで成功した訳ではなくキャラが腐女子に脳内であれやこれやされてそれで収益を稼いだと個人的には考えます。後小学生中学生が異能バトル漫画に感化されて買いまくったとかですかね。

正直リアルタイムで2CHとかでスレ見ながらこれを見るんだったら面白い作品だと思います。物語がぶっ飛んでいてスレが盛り上がると思うので。
一人でコツコツみるのは正直つらかったです。


まずいい点は。
キャラが女受けしそう。音楽&声優がいい。(声優は好きか嫌いかって言えば嫌いな人が多かったが、人気がある声優を多数使ってるって事で良いと言っています)
バスケの試合が多い、これはかなり評価できる。


悪い点。
練習している描写が少ない(試合が多いからこれはしょうがないが)
バスケに異能バトルの要素はいらなかったと思う。
テニプリも最初の最初は見れていたが、異能バトル&腐女子受けに流れてからは見れたものじゃない。それと同じ。
真面目路線に行きたいのかギャグに行きたいのかわからない作品。
試合中、主人公たちは真面目に試合しているのですが、読者からしたら腹筋崩壊っていうぐらいバカバカしい展開でした。



っとまー好きな人は好き。嫌いな人は嫌いな作品だと思いますが、私の中では鼻くそレベルです。
ちなみに漫画では絵が徐々にですが上手になっているのでちゃんと努力しているって読者にも伝わるのでそこはポイント高いです。
最初は落書きでしたが、後半はちゃんと漫画になっていました。
ちなみにアニメの点数30 漫画45って感じで。

投稿 : 2020/08/17
閲覧 : 162
サンキュー:

2

やまと さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

能力バトルバスケ??

ジャンル·····スポーツ、能力バトル、バスケ
個人的満足度·····80点
ジャンプのスポコン系作品!!
ジャンプ系でいうならばスラムダンクやハイキューといったリアルなスポコン系と
テニスの王子様みたいな能力バトルみたいなスポコン系と2種類あると考えてるんですがこの作品は後者の方で普通じゃできないような技とかが繰り広げられそこが魅力に感じます!かつて中学時代キセキの世代といわれてたスーパープレイヤーの中学生5人がいてそれとはべつのシックスマン黒子という主人公がキセキの世代と高校では闘っていくって感じのストーリーでまじでこのキセキの世代のキャラクター一人一人に魅力があってチートすぎるくらいつよい!!
そんなチートすぎるキセキの世代たちにどう立ち向かうかがポイントのひとつで魅力の作品です!
オープニングのCAN DOもまじでかっこよくてすごい好きなアニソンのひとつです!

投稿 : 2020/06/22
閲覧 : 150
サンキュー:

5

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

バスケアニメ

各キャラがみんな特徴的で、みんな超人的だが、それがこの作品の魅力だと思う。

投稿 : 2020/02/05
閲覧 : 123

プクミン さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

良く動くバスケアニメ

バスケアニメや漫画は他にもあるけど、このアニメは主人公がチートのように強いという訳でも無く、並みの選手と比べるとポテンシャルが低いが、自分の存在感が薄いというのと、相手の視界から自分を外す能力に長けている事がポイント。
一方でパートナーとなる火神が、とてつもないポテンシャルを秘めているので、主人公の黒子が火神をどれだけアシスト出来るかでチームとしての強さが大きく変わる。
もちろん他のメンバーも以外と強い。

対戦相手はどれも一癖も二癖もあるようなチームで、簡単に勝てる相手はおらず、毎回作戦を練って全力で戦っている辺りも熱く見応えがあった。
そしてアニメならではの、ありえない凄い選手も複数いて、そこも楽しめる。

見やすい、分かりやすい、よく動くと、良い条件が揃っているので、バスケを知らない人でもハマり易い内容になっていると思います。
ただ「スポーツ系はちょっと…」とか「熱いのはちょっと…」という人には向かないかも知れません。
そうでなければ普通に楽しめる内容だと思います。

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 248
サンキュー:

2

oxPGx85958 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 2.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

ダメなスポーツもの

このところスポーツものをまとめて見ているのですが、これはダメな部類の作品でした。第2シーズンの途中まで見て断念。

非現実的な技、高校生らしからぬ仰々しさ、ムーヴ中にやたら喋る、過度にドラマティック、変な語尾、ダサい音楽などなど、数え役満という感じ。

投稿 : 2018/08/27
閲覧 : 534
サンキュー:

3

みぎむけみぎ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

良作

スポーツものって今まで見るのを避けてたけどこれは本当に面白かった。
特殊能力っぽいのも多々出てくるけど物理法則無視したようなぶっ飛んだものはないし、純粋にスポ根もの好きな人もそうでない人も楽しめると思う。

投稿 : 2018/05/24
閲覧 : 492
サンキュー:

1

おでん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

普通に面白い

バスケが好きでもそうでなくても楽しめる作品
個人的に緑間がツボですw
75話の非常に長い話ですがみて損はないのでスポーツアニメに興味があるかたはぜひみてください

投稿 : 2018/04/05
閲覧 : 173
サンキュー:

1

ネタバレ

きゃぶはん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観たい

面白いバスケ漫画?です。

アニマックスの一気見でさらっと見たけど、空中で飛んだままパスを受けてそのまま長距離シュートを決めたり、一人で5人のディフェンスをコントロール?したり、ダンクが雑だったり、主人公が地味すぎで相手に認識されない(黒子だから)ってゆう、スラムダンク世代には受け入れがたい内容でしたが、なんだかんだで面白い。時間があれば一気見してみたいアニメです。

投稿 : 2018/03/29
閲覧 : 139
サンキュー:

1

さき さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

まあまあです。

ハイキュー!を見て、すっごくハマって、スポーツ物を他にも見たいと思って見た作品。75話全て見終わりました。
ハイキュー!と比べるとギャグ要素、カッコいいキャラ要素、美女要素、現実味要素、人間ドラマ要素、展開にドキドキ要素、練習風景要素が劣っていると感じました。
思わず声に出して笑っちゃうシーンは2,3回くらいだけだったし、カッコいいプレーをする人があんまり出てこなくて見応えがあんまりなかった気がします。女子高生監督は監督らしい仕事をした描写が、怪我を瞬時にわかる以外あんまり無くて、料理下手なとことかにもちょっとイラっと来ました。
あと、繰り出される技や展開が現実的じゃなさすぎて、リアリティを求める人は得意じゃないかもしれません。そして確実に現実だったら勝てない様な状況でも勝っちゃったりするし、あんまりドキドキしなかったです。
ここまで凄くディスってしまいましたが、ふつうに面白かったと思います。
めっちゃ面白い!って訳じゃなかったです。が、黒子くんをはじめとするキセキの世代6人のお陰で面白い作品に仕上がっていたと思います。
この6人が個性的で愛着が湧いて、ずっとこの6人を見ていたいと思いました。
黒子の高校のチームのメンバーがあんまり愛着湧かないキャラなのが残念な一番の理由だと思います。
火神は空気読めないしむさ苦しいし頭悪そうだし好きじゃなかったです。
ファンの方すみません。
単純な気持ちで、あんまり深く考えずに、素直に物語を楽しめるなら楽しく見れると思います!
もしそうでないならハイキューをおすすめします笑笑

投稿 : 2018/03/07
閲覧 : 149
サンキュー:

3

ネタバレ

あおちゃん さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

いつのまにか観終わってた

個性豊かでたくさんいても覚えやすいキャラクター達、豪華キャストながらしっかりキャラクターにハマっている声優陣、濃厚で熱い展開のバスケシーンを中心に、人物の関係や背景にも焦点を当てているストーリー、ほどよいトンデモ感…正直、めちゃくちゃ面白いです。
意外な展開というところはあまりありませんが、つい先が気になってしまうような作りで、早すぎず遅すぎずのスピード感も好きです。
安定したスポーツ作品はたくさんありますが、{netabare}主人公の影が薄いこと(準主人公の火神のほうが主人公っぽい)や、物語の中心人物であるキセキの世代が全員敵であること{/netabare}など、作品独特の設定が多く、新鮮かつ安心してストーリーを楽しめました。

投稿 : 2018/02/21
閲覧 : 149
サンキュー:

2

tinzei さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

王道ジャンプスポーツアニメ

黒子のバスケ第一期、最初~インターハイ海常VS桐皇まで。

まあアニメ化前から反響あったし、原作変更さえしなきゃ流行るとは思ってたけどまさかここまでとは・・・

ジャンプ作品においてスラダン以降まともに続いたバスケ作品・・特にアニメ化までこぎつけた作品はなかった、ていうかスラダンがあまりにも偉大すぎてバスケ作品自体持ち込みが少なかったのかな??
個人的に「どがしかでん」は好きだったのだが、単行本一巻分で終わっちまった。

ストーリーは王道、主人公が仲間と一緒に敵(かつての仲間)を倒していく。
この作品のいいとこは、まず「キセキの世代」という明確な敵がおり、そして『テニスの王子様』のように技名が多数存在する(ただ向こうよりは現実的な技だけど笑)。
この二つだけで十分流行るが、それに加えて男が見てもカッコいいと思えるキャラのカッコ良さ、そしてアニメ化した際の豪華声優により声当て、まあこれだけ要素詰め込んでるんだから流行るなと言う方が無理がある。

声優は豪華、もちろん男性キャラ主体(というかまともな女性二人しかおらん)なので男性声優がほとんど。主要キャラや喋りがそれなりにあるキャラはある程度以上名がある人、そのせいで声優ファンがそのままキャラ人気に繋がっている、別段珍しいことはないけど、このアニメ異常、特に赤司の宗教みたいな人気は半分ひろC人気があるよなw

欲を言えばもう少し女性キャラを出して欲しかった、レギュラーポジで言えばリコと桃井しかいないし、サブポジでも陽泉の監督、火神の師匠しかいない、男性人気獲得のためにも、もうちょい努力してほしかった。

投稿 : 2018/02/06
閲覧 : 172
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2

ネタバレ

tataleo さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

こういう展開だったら面白いだろうなという勝ち方で

ハイキュー!!が面白くて、類似した作品といったらこれ?と見始めたものの、何となくちょっとパッとせず、あり得ないだろう的技が多くて引いてしまい、最初の1−2話でパス。1年ほど放置していました。

が、ハイキュー!!熱もおさまり、このお正月に見始めたら意外にはまって、75.5話までのすべてを4日間で見てしまいました。見終えた今、すっかり黒子のバスケロス状態です(笑)高校時代にバスケ部に入ったものの、仲間という名のしがらみが煩わしくてやめてしまった私には様々な思いが去来する作品でした。

ストーリー的にはゲーム中心でほとんどのゲームが目を離せない点の取り合い、僅差で勝利をつかむというパターン。現実ではあり得ない展開や技も多いですが、それなりに辻褄はあっていて何も考えずに見ていれば納得するというか。これがだらけた気分の時はやけにスッキリとさせてくれます。ハリウッド映画のハッピーエンド的な感覚といえばわかるでしょうか。時折笑える場面もありますし。

全編を通して一貫して伝えていたのは、諦めない事と仲間との信頼関係でしょうかね。それが支えになり、何倍もの力を発揮出来るようになるのは実際スポーツに限らずどのチームワークでもそうなのだと思います。それを中学時代に共にバスケで活躍した奇跡の5人組のそれぞれのチームと黒子のチームが対戦することにより気付かせて行く(他のチームとの対戦も出て来ますが、まあ、メインストリームはこちらでしょう。)ストーリー設定はシンプルといえばシンプルですが、王道で気持ちよいものでした。私も高校の時に気付いていれば、また違ったのかなとも。

途中どうしようもない人間も出て来ますが、現実はいやなやつも沢山いるわけで。そういう困難もどう乗り越えて行くか、前向きなだけ、犠牲的精神だけでは続かないこともきちんと伝えられていたような?いや、今勝手にそう思っただけですが。

メインキャラクターは全員結構わかりやすい特徴があって、見ているうちにほとんどのキャラに愛着がわきました。そばにいる仲間は似たような人もいて最初は誰だっけ?と間違えたりしていましたが、まあ、それはご愛嬌?登場するのが男子が多く、それも大量なのでどうしても似たような髪型や雰囲気の人物が出て来てしまうのは仕方ないのかもしれません。

ストーリー運びにダラダラ感はないのですが、ゆっくり見るとワクワク感が減るし、キャラクターが多くて忘れてしまうので(私だけ?)、連休などに一気に見れる時に見た方が楽しめる作品かもしれません。

ハイキュー!!や黒子のバスケみたいに面白いの、また探さねば。

投稿 : 2018/01/13
閲覧 : 161
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3

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観たい

Dアニメ終了のお知らせ

いつか見ようと思っていましたが、
Dアニメで2017年10月に終了が決まりました。
あと1ヶ月で全75話は無理です。

気がつけばAmazonも終了してる。
人気が出たら有料は当然です。
好きなアニメはまぶたに焼きつくまで
しっかり見ましょう。

投稿 : 2017/10/09
閲覧 : 151

kpby2751 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

バスケ版のテニプリ

バスケを介しているカードゲームと言えばわかりやすいのかもしれない。まだ一期ではバスケ要素が強いがスラダンには及ばず、テニプリのように各々が必殺技を持っているためにバトル系のアニメに近い作品である。

投稿 : 2017/09/27
閲覧 : 142
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1

ポル さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

熱血!超カッコイイ!バスケアニメ!

正直しびれました!こんなスポコンアニメあったとは。
序盤からワクワクさせられる熱い展開がたまりません。

帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と呼ばれている。
だが、「キセキの世代」には誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたという奇妙な噂があった。幻の6人目が主人公なんですが高校バスケでキセキの世代5人の天才プレイヤーたちに挑む物語。

最初から主人公は弱いけどそれを補う特殊技能があり、他のメンバーたちも強い個性のある人たちばかり。キャラもイケメンぞろいです。ヒロインは・・・うーん。いなさそうなんですがそういう恋愛アニメではないのでw

ライバルキャラも主要人物を食う勢いで魅力あり。
バスケなんて学校の体育で少しやった程度でほぼ何もルールわからんかったんですがわかりやすく格好良く描かれてます。挿入曲にも盛り上げる音楽が多くバスケの世界に自然と引き込まれていい感じに見れました。見始めたら結構止まらんかも。

個人的に好きなキャラは主人公の黒子 テツヤ(くろこ テツヤ)と緑間 真太郎(みどりま しんたろう)でカッコイイです(*°∀°)=3モッハァ惚れました!

投稿 : 2017/07/27
閲覧 : 180
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11

REI さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

満足しました

サードシーズンまで見終わりましたよ

物語的には面白いです
スポ根とはちょっと違うかな?
主要キャラがほぼ天賦の才能を持ってるのでw
ちょっと見返れば超能力合戦かよ!とか思うけど
ドラマ的には面白いかな~w
キャラが魅力的なのかな?

絵は個人的に好きです

スポーツ好きは是非!
あ、リアル目線で見ては駄目ですよw

全てのアニメ制作者の皆様に感謝を!

投稿 : 2017/07/20
閲覧 : 139
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1

ゼレ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

本当にキセキ的な動きしかしないw

今までバスケアニメと言ったら『SLAM DUNK』というイメージが強く、黒子のバスケは見ずにいたのですが、今回見てみたところ試合のシーンではカッコよく、回想シーンではその人の感情をリアルに表現しており、飽きることなく見ることができた。

結果:おもしろかったですw

投稿 : 2017/03/30
閲覧 : 156
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3

daruma さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

とりあえず保留

途中から原作を読み始めたのでとりあえず保留です

試合中のキャラの動きがアニメで観た方が漫画で見るよりも綺麗で見応えがありました。

投稿 : 2017/03/28
閲覧 : 257
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4

ネタバレ

モンブラン さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

キャラがかっこいい!

最初の方はフツーにバスケやってるのに、いつの間にか必殺技てきなヤバイのが出てくるテニプリ的な感じが印象的です。
声優が豪華すぎて、耳の保養ですね(*´・ω・`)b
ちゃんとストーリも面白いです。

投稿 : 2017/03/18
閲覧 : 164
サンキュー:

3

ネタバレ

さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

最強最高作品の1期

アニメの中で一番好きな作品です。
登場人物をはじめ、物語の内容、作画、音楽、声優すべてに文句なし。
中でも『キセキの世代』に目が離せません。

【黒子のバスケ】
高校バスケットボールを題材とした少年漫画作品。
週刊少年ジャンプ連載。本編の後日談として少年ジャンプ+にて。

(これよりwiki参照)

<1期>
誠凛-正邦戦
IH予選準決勝の相手は、古武術の動きをバスケに取り入れ、去年誠凛を破った強豪校 正邦高校。
前半はギリギリの試合展開だったが、誠凛は秀徳戦に備えるために火神と黒子を下げる。後半からは2年生メンバーが活躍し、古武術の独特のクセへの対応が追いつき、雪辱を果たす。

誠凛-秀徳戦
IH予選決勝の相手はキセキの世代No.1シューター緑間真太郎を擁する秀徳高校。
誠凛はコートのどこからでも正確にシュートを撃てる緑間と、黒子の視線誘導が効かない高尾に苦戦する。火神は跳躍力による活躍をみせるが、独善的なプレイに走りかけて黒子に諌められる。
黒子は加速するパスを導入して高尾に対抗。最後は2人がかりで緑間のシュートを阻止し、勝利。予選決勝リーグへと駒を進める。

誠凛-桐皇戦
IH予選決勝リーグ初戦では、キセキの世代のエース青峰大輝を擁する桐皇学園高校と対戦。
しかし、変幻自在のプレイを見せる青峰の圧倒的な強さの前に誠凛は手も足も出ず、ダブルスコアで惨敗する。
その精神的なダメージに加え、この試合で足を痛めた火神が欠場を余儀なくされたこともあり、誠凛はその後の全試合に敗北する。

IH桐皇-海常戦
激闘の末に桐皇が勝利するが、この試合で青峰は肘を痛め、IH決勝・準決勝を欠場させられる。
IHの結果は3位・陽泉、準優勝・桐皇、そして優勝は洛山であった。


<あらすじ>
帝光中学校バスケットボール部。
部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と呼ばれている。

だが、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと・・・。


<キセキの世代>
帝光バスケ部史上「最強」と呼ばれ、無敗を誇った黄金世代。黄瀬涼太・緑間真太郎・青峰大輝・紫原敦・赤司征十郎の5人を特に指す。
彼らは全員が10年に1人の天才でありながらもそれぞれがオンリーワンの才能を秘め、そのセンスは他のプレイヤーを圧倒する。

また、5人の同世代黒子テツヤが「6人目(シックスマン)」としてレギュラー入りしていた。ただし、本人によると先の5人は本物の天才であり、自分とは到底異なる存在であるとのこと。

元々は他の選手より少しだけバスケがうまい選手たちだったが、中学時代に才能が目覚めていった。しかし、それによって周囲との実力差が開いたため、次第にバスケへの情熱を失い、試合でも相手への誠意を欠く行動をとるようになる。プレースタイルもチームプレーから圧倒的個人技を駆使したバスケに変わっていった。

当時はモチベーション低下を防ぐため、1人1試合に20得点のノルマが課せられていた(黒子は役割上免除された)。
弱点としては、未だに身体ができていない中高生でありながら、激しいプレイを行うために体に過度な負担がかかりやすいことが挙げられる。また、前述のように個人技を重視していたため、味方にパスを出すのを嫌う傾向がある。

'member'

[黄瀬涼太]cv木村良平
身長:189cm(中学1年時171cm)
体重:77kg
ポジション:SF
バスケット歴わずか2年にして「キセキの世代」に名を連ねている天才。
一度見た相手の技を即座に再現できる「模倣」の技術を持つ。しかし、個々の身体能力で上回るほかのキセキの世代の技は模倣できない。
すべてのキセキの世代の技を模倣可能な「完全無欠の模倣」を習得。

[緑間真太郎]cv小野大輔
身長:195cm(中学1年時174cm)
体重:79kg
ポジション:SG
帝光バスケ部の元副主将で、「キセキの世代」随一の3Pシューター。
コート全域から放たれる一撃必中の「超長距離3Pシュート」が最強唯一の武器だが、それ以外のスキルも一流。

[青峰大輝]cv諏訪部順一
身長:192cm(中学1年時175cm)
体重:85kg
ポジション:PF
「キセキの世代」のエース。帝光時代の黒子の相棒。色黒の恵まれた体格を持ち、バスケ選手としてはあらゆる面で究極系にある天才。
一般的なバスケからかけ離れた「型のないバスケスタイル」が持ち味で、それらを生かした「型のないシュート」を武器とする他、その変幻自在かつ予測不能なプレーから「DF不可能の点取り屋(アンストッパブルスコアラー)」と呼ばれる。ディフェンスも鉄壁で、あらゆるフェイクを見切る反射神経と予測能力を持つ。
「野生」を持ち、さらに自分の意思で「ゾーン」状態に入れることも容易。

[紫原敦]cv鈴村健一
身長:208cm(中学1年時186cm)
体重:99kg
ポジション:C
「キセキの世代」の1人。
天性のバスケセンスを持つが、好きというわけではなく、バスケを「でかさと破壊力があるやつが勝つ欠陥競技」と認識しており、バスケに情熱を持つ者たちに激しい嫌悪感を表す。
フィジカルにおいてはバスケに求められる全てが最高水準で、資質上はキセキの世代最強の可能性を示唆されている怪物。
一撃必殺のダンク「破壊の鉄鎚」はゴールをポストごと叩き折る。

[赤司征十郎]cv神谷浩史
身長:173cm(中学1年時158cm)
体重:64kg
ポジション:PG
帝光バスケ部の元主将で、「キセキの世代」の筆頭格。キセキの世代の中では唯一平均的な身長で、オッドアイが特徴。
非常に広い視野と優れた判断力に加え鋭敏な反射神経を持ち、ゲームメイクに秀でている。「天帝の眼」によって、1on1において絶対的な優位性を持つ。


[黒子テツヤ]cv小野賢章
身長:168cm(中学入学時155cm)
体重:57kg
ポジション:?
帝光中学バスケ部出身で、キセキの世代からも一目置かれた「幻の6人目」。
並外れた観察眼と存在感の薄さを活かし、「視線誘導」によって相手のマークを外し、華麗なスティールとパスワークでチームを得点に導く。
当初はコート内で最も強い存在感を持つボールを保持することを忌避していたが、先輩やライバルたちからの叱咤激励により、「消えるドライブ」・「幻影のシュート」などの技術を獲得し、自ら得点することも可能になった。

[火神大我]cv小野友樹
身長:190cm
体重:82kg
ポジション:PF
黒子の相棒にしてクラスメイト。アメリカ帰りの帰国子女。
ストバス仕込みの荒々しいスタイルが特長で、発展途上ながらもキセキの世代に比肩する才能を持つ。特に圧倒的な最高到達点と滞空時間を誇り飛ぶ度に高さが増す跳躍力が最大の武器だが、スタミナや足腰をはげしく消耗させるため多用はできない。
キセキの世代からは彼らと同じ10年に1人の天才、「キセキならざるキセキ」と言われている。

投稿 : 2017/03/07
閲覧 : 192
サンキュー:

1

こた さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

競技の熱さと登場人物の爽やかさ

OPの『Can Do』最高に熱い!(^^)!
スポーツもののOPはこうでなくちゃって感じ。
正直スポーツは野球にしか興味がないのだが、バスケのプレイ・リアクション一つ一つの魅せ方が上手い。シューズのキュッとした音が臨場感を引き立てるし、迫力を十二分に感じさせられる。
個人的に緑間戦が一番胸熱だった。二期以降は観てないけど、とりあえず一期は誰が見ても面白い。

投稿 : 2017/02/18
閲覧 : 227
サンキュー:

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黒子のバスケのストーリー・あらすじ

バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校は、特に「キセキの世代」と呼ばれる10年に1人の天才が5人同時に存在していた時は、無敗を誇っていた。時は流れ、彼らはそれぞれちがう高校に進学するが「キセキの世代」には奇妙な噂があった。それはもう1人「幻の6人目」がいたと…。(TVアニメ動画『黒子のバスケ』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2012年春アニメ
制作会社
プロダクションI.G
主題歌
≪OP≫GRANRODEO『Can Do』≪ED≫ヒャダイン『Start it right away』

声優・キャラクター

小野賢章、小野友樹、木村良平、小野大輔、斎藤千和、細谷佳正、野島裕史、江口拓也、保志総一朗、鈴木達央

スタッフ

原作:藤巻忠俊(『週刊少年ジャンプ』連載)、 監督:多田俊介、シリーズ構成:高木登、キャラクターデザイン:菊地洋子

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