「黒子のバスケ(TVアニメ動画)」

総合得点
83.9
感想・評価
1975
棚に入れた
10120
ランキング
195
★★★★☆ 4.0 (1975)
物語
4.0
作画
3.9
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
4.1
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ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おもしろかった~♪

にゃんはバスケとかってあんまりやったことなくって
ときどき分からない単語とか出て
よく分からないとこもあったけど
見はじめたらとまらなかった^^

でもこのおはなし見て
にゃんってもしかして
スポ根ものって好きだったのかなぁ。。ってw
(ちはやふるとか大好きなんだけど^^)

おはなしは
中学生のとき
「キセキの世代」ってよばれてた5人の
とっても強い選手の人たちといっしょにプレーしてた黒子くんが
せいりん高校に入ってバスケするんだ

黒子くんって
フツウのバスケのうまい人とちょっとちがくて
パスはすっごい上手なのに
ボールをバスケットにうまく入れることもできないみたいなの

それで黒子くんは
アメリカでバスケやってて体も大きくてバスケが好きな
かがみくんと会って
かがみくんのことたすけて日本一にするって
やくそくしたんだ


絵とかはふつうかな。。
でも
首のところの影がペンでかいてあるみたいで
ときどきヒゲをはやしてるみたいに見えてちょっとヘンだった

だけどバスケしてるときの動きとか
ボールとか分かりやすくってよかったって思うし
ネットが動いたりするのも本物みたいだったし^^
おはなしはとっても熱かった

あんまり関係ないかもだけど
「キセキの世代」の
5人の名まえに入ってる色が髪の色とおんなじで
おばえやすくってよかったw

黒子くんってあんまりおしゃべりとかしないし
顔もかわらないからなに考えてるかよく分からなくって
ぜんぜん目だたない
でも燃えてたりくやしかったりってつたわってくる

かがみくんは反対に
考えてたりすること分かりすぎw
あいてが強いともっと!ってあつくなっちゃって
ときどきやりすぎちゃったりするけど^^

弱いチームがみんなで力を合わせて
強いチームになってく。。みたいなおはなしだったけど

でも2人以外のほかのせいりんの人たちも
ぜんぜん弱くなくって
キセキの5人がばらばらに入ったほかの学校とかが
強すぎるんだよね^^

そんな強い学校にみんなで協力して勝ってくたびに
みんなちょっとずつ変わってくのがよかった

あと負けそうになってもあきらめない!
勝つ!ってゆう思いが
1人からみんなに伝わっていくところもよかった♪

試合してるときは
どうなるんだろぉ。。ってずっとドキドキしちゃって
勝ったときはいっしょによろこんじゃう♪

いやがらせとかもなくって
強いチームの人たちもみんな一生けんめい
試合しててそれもよかった
それでね
試合で負けてもほかで会ったりしたときに
アドバイスとかしてあげるってうれしいなぁ^^

あと
ときどきおばかなギャグとかあっておもしろかったし
テツヤ2号もとってもかわいいの(ボールの上にのってたり♪)
みんなかっこよくってイケメンで女子でも見やすいと思う^^

でもあにこれの男子とかって
もっとかわいい女子が多かったり
恋愛とかもあったほうがよかったのかな?
そうしたらランキングももっと上だったのかも。。

やっぱり男子だからかな。。
負けても泣いちゃったりってなかったけど
反対に落ちこんじゃって
やる気が出ない。。ってゆうのもつたわってきたね。。

{netabare}
でもせいりんが勝ってたときより
負けたあとのほうのおはなしが
にゃんはよかったかなぁ。。

それまではもっと!ってすごいがんばってるのって
せいりんの5人だけみたいで
(黒子くんも一生けんめいだったけどね)

でも負けたあとの黒子くん
今までできなかったことをやろうってもっともえてたし
かがみくんにホンネ言っちゃって
それで前より2人の仲がよくなったみたいでよかった♪
{/netabare}

ただ
終わりがほかのチームの試合で
それもとってもおもしろかったけど
これからの2人とせいりんのみんなのおはなし
はやくやってほしいなぁ☆

投稿 : 2019/03/24
閲覧 : 676
サンキュー:

142

ネタバレ

きゃぶはん

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観たい

面白いバスケ漫画?です。

アニマックスの一気見でさらっと見たけど、空中で飛んだままパスを受けてそのまま長距離シュートを決めたり、一人で5人のディフェンスをコントロール?したり、ダンクが雑だったり、主人公が地味すぎで相手に認識されない(黒子だから)ってゆう、スラムダンク世代には受け入れがたい内容でしたが、なんだかんだで面白い。時間があれば一気見してみたいアニメです。

投稿 : 2018/03/29
閲覧 : 41
サンキュー:

1

ネタバレ

tataleo

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

こういう展開だったら面白いだろうなという勝ち方で

ハイキュー!!が面白くて、類似した作品といったらこれ?と見始めたものの、何となくちょっとパッとせず、あり得ないだろう的技が多くて引いてしまい、最初の1−2話でパス。1年ほど放置していました。

が、ハイキュー!!熱もおさまり、このお正月に見始めたら意外にはまって、75.5話までのすべてを4日間で見てしまいました。見終えた今、すっかり黒子のバスケロス状態です(笑)高校時代にバスケ部に入ったものの、仲間という名のしがらみが煩わしくてやめてしまった私には様々な思いが去来する作品でした。

ストーリー的にはゲーム中心でほとんどのゲームが目を離せない点の取り合い、僅差で勝利をつかむというパターン。現実ではあり得ない展開や技も多いですが、それなりに辻褄はあっていて何も考えずに見ていれば納得するというか。これがだらけた気分の時はやけにスッキリとさせてくれます。ハリウッド映画のハッピーエンド的な感覚といえばわかるでしょうか。時折笑える場面もありますし。

全編を通して一貫して伝えていたのは、諦めない事と仲間との信頼関係でしょうかね。それが支えになり、何倍もの力を発揮出来るようになるのは実際スポーツに限らずどのチームワークでもそうなのだと思います。それを中学時代に共にバスケで活躍した奇跡の5人組のそれぞれのチームと黒子のチームが対戦することにより気付かせて行く(他のチームとの対戦も出て来ますが、まあ、メインストリームはこちらでしょう。)ストーリー設定はシンプルといえばシンプルですが、王道で気持ちよいものでした。私も高校の時に気付いていれば、また違ったのかなとも。

途中どうしようもない人間も出て来ますが、現実はいやなやつも沢山いるわけで。そういう困難もどう乗り越えて行くか、前向きなだけ、犠牲的精神だけでは続かないこともきちんと伝えられていたような?いや、今勝手にそう思っただけですが。

メインキャラクターは全員結構わかりやすい特徴があって、見ているうちにほとんどのキャラに愛着がわきました。そばにいる仲間は似たような人もいて最初は誰だっけ?と間違えたりしていましたが、まあ、それはご愛嬌?登場するのが男子が多く、それも大量なのでどうしても似たような髪型や雰囲気の人物が出て来てしまうのは仕方ないのかもしれません。

ストーリー運びにダラダラ感はないのですが、ゆっくり見るとワクワク感が減るし、キャラクターが多くて忘れてしまうので(私だけ?)、連休などに一気に見れる時に見た方が楽しめる作品かもしれません。

ハイキュー!!や黒子のバスケみたいに面白いの、また探さねば。

投稿 : 2018/01/13
閲覧 : 43
サンキュー:

3

ネタバレ

モンブラン

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

キャラがかっこいい!

最初の方はフツーにバスケやってるのに、いつの間にか必殺技てきなヤバイのが出てくるテニプリ的な感じが印象的です。
声優が豪華すぎて、耳の保養ですね(*´・ω・`)b
ちゃんとストーリも面白いです。

投稿 : 2017/03/18
閲覧 : 74
サンキュー:

3

ネタバレ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

最強最高作品の1期

アニメの中で一番好きな作品です。
登場人物をはじめ、物語の内容、作画、音楽、声優すべてに文句なし。
中でも『キセキの世代』に目が離せません。

【黒子のバスケ】
高校バスケットボールを題材とした少年漫画作品。
週刊少年ジャンプ連載。本編の後日談として少年ジャンプ+にて。

(これよりwiki参照)

<1期>
誠凛-正邦戦
IH予選準決勝の相手は、古武術の動きをバスケに取り入れ、去年誠凛を破った強豪校 正邦高校。
前半はギリギリの試合展開だったが、誠凛は秀徳戦に備えるために火神と黒子を下げる。後半からは2年生メンバーが活躍し、古武術の独特のクセへの対応が追いつき、雪辱を果たす。

誠凛-秀徳戦
IH予選決勝の相手はキセキの世代No.1シューター緑間真太郎を擁する秀徳高校。
誠凛はコートのどこからでも正確にシュートを撃てる緑間と、黒子の視線誘導が効かない高尾に苦戦する。火神は跳躍力による活躍をみせるが、独善的なプレイに走りかけて黒子に諌められる。
黒子は加速するパスを導入して高尾に対抗。最後は2人がかりで緑間のシュートを阻止し、勝利。予選決勝リーグへと駒を進める。

誠凛-桐皇戦
IH予選決勝リーグ初戦では、キセキの世代のエース青峰大輝を擁する桐皇学園高校と対戦。
しかし、変幻自在のプレイを見せる青峰の圧倒的な強さの前に誠凛は手も足も出ず、ダブルスコアで惨敗する。
その精神的なダメージに加え、この試合で足を痛めた火神が欠場を余儀なくされたこともあり、誠凛はその後の全試合に敗北する。

IH桐皇-海常戦
激闘の末に桐皇が勝利するが、この試合で青峰は肘を痛め、IH決勝・準決勝を欠場させられる。
IHの結果は3位・陽泉、準優勝・桐皇、そして優勝は洛山であった。


<あらすじ>
帝光中学校バスケットボール部。
部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と呼ばれている。

だが、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたと・・・。


<キセキの世代>
帝光バスケ部史上「最強」と呼ばれ、無敗を誇った黄金世代。黄瀬涼太・緑間真太郎・青峰大輝・紫原敦・赤司征十郎の5人を特に指す。
彼らは全員が10年に1人の天才でありながらもそれぞれがオンリーワンの才能を秘め、そのセンスは他のプレイヤーを圧倒する。

また、5人の同世代黒子テツヤが「6人目(シックスマン)」としてレギュラー入りしていた。ただし、本人によると先の5人は本物の天才であり、自分とは到底異なる存在であるとのこと。

元々は他の選手より少しだけバスケがうまい選手たちだったが、中学時代に才能が目覚めていった。しかし、それによって周囲との実力差が開いたため、次第にバスケへの情熱を失い、試合でも相手への誠意を欠く行動をとるようになる。プレースタイルもチームプレーから圧倒的個人技を駆使したバスケに変わっていった。

当時はモチベーション低下を防ぐため、1人1試合に20得点のノルマが課せられていた(黒子は役割上免除された)。
弱点としては、未だに身体ができていない中高生でありながら、激しいプレイを行うために体に過度な負担がかかりやすいことが挙げられる。また、前述のように個人技を重視していたため、味方にパスを出すのを嫌う傾向がある。

'member'

[黄瀬涼太]cv木村良平
身長:189cm(中学1年時171cm)
体重:77kg
ポジション:SF
バスケット歴わずか2年にして「キセキの世代」に名を連ねている天才。
一度見た相手の技を即座に再現できる「模倣」の技術を持つ。しかし、個々の身体能力で上回るほかのキセキの世代の技は模倣できない。
すべてのキセキの世代の技を模倣可能な「完全無欠の模倣」を習得。

[緑間真太郎]cv小野大輔
身長:195cm(中学1年時174cm)
体重:79kg
ポジション:SG
帝光バスケ部の元副主将で、「キセキの世代」随一の3Pシューター。
コート全域から放たれる一撃必中の「超長距離3Pシュート」が最強唯一の武器だが、それ以外のスキルも一流。

[青峰大輝]cv諏訪部順一
身長:192cm(中学1年時175cm)
体重:85kg
ポジション:PF
「キセキの世代」のエース。帝光時代の黒子の相棒。色黒の恵まれた体格を持ち、バスケ選手としてはあらゆる面で究極系にある天才。
一般的なバスケからかけ離れた「型のないバスケスタイル」が持ち味で、それらを生かした「型のないシュート」を武器とする他、その変幻自在かつ予測不能なプレーから「DF不可能の点取り屋(アンストッパブルスコアラー)」と呼ばれる。ディフェンスも鉄壁で、あらゆるフェイクを見切る反射神経と予測能力を持つ。
「野生」を持ち、さらに自分の意思で「ゾーン」状態に入れることも容易。

[紫原敦]cv鈴村健一
身長:208cm(中学1年時186cm)
体重:99kg
ポジション:C
「キセキの世代」の1人。
天性のバスケセンスを持つが、好きというわけではなく、バスケを「でかさと破壊力があるやつが勝つ欠陥競技」と認識しており、バスケに情熱を持つ者たちに激しい嫌悪感を表す。
フィジカルにおいてはバスケに求められる全てが最高水準で、資質上はキセキの世代最強の可能性を示唆されている怪物。
一撃必殺のダンク「破壊の鉄鎚」はゴールをポストごと叩き折る。

[赤司征十郎]cv神谷浩史
身長:173cm(中学1年時158cm)
体重:64kg
ポジション:PG
帝光バスケ部の元主将で、「キセキの世代」の筆頭格。キセキの世代の中では唯一平均的な身長で、オッドアイが特徴。
非常に広い視野と優れた判断力に加え鋭敏な反射神経を持ち、ゲームメイクに秀でている。「天帝の眼」によって、1on1において絶対的な優位性を持つ。


[黒子テツヤ]cv小野賢章
身長:168cm(中学入学時155cm)
体重:57kg
ポジション:?
帝光中学バスケ部出身で、キセキの世代からも一目置かれた「幻の6人目」。
並外れた観察眼と存在感の薄さを活かし、「視線誘導」によって相手のマークを外し、華麗なスティールとパスワークでチームを得点に導く。
当初はコート内で最も強い存在感を持つボールを保持することを忌避していたが、先輩やライバルたちからの叱咤激励により、「消えるドライブ」・「幻影のシュート」などの技術を獲得し、自ら得点することも可能になった。

[火神大我]cv小野友樹
身長:190cm
体重:82kg
ポジション:PF
黒子の相棒にしてクラスメイト。アメリカ帰りの帰国子女。
ストバス仕込みの荒々しいスタイルが特長で、発展途上ながらもキセキの世代に比肩する才能を持つ。特に圧倒的な最高到達点と滞空時間を誇り飛ぶ度に高さが増す跳躍力が最大の武器だが、スタミナや足腰をはげしく消耗させるため多用はできない。
キセキの世代からは彼らと同じ10年に1人の天才、「キセキならざるキセキ」と言われている。

投稿 : 2017/03/07
閲覧 : 91
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1

ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

昔途中まで見て、見なくなったやつ。
再挑戦で、見なくなったとこから見た。

面白いのかな?これ(´・_・`)
途中から惰性的に見てた…

個人プレーのバスケを良しとして、勝つことが一番だった中学のバスケが嫌だった主人公が、新設されたばかりの高校で、全員プレーのバスケで、勝ち上がる話。中学のバスケ部で主人公と一緒だった奇跡の世代がバラバラの高校に進学して、主人公達と戦うのだけど、主人公もチームメイトのかがみも最初から強いから、ほっといても勝つでしょって気持ちになる。

最初が0からの頑張りと、70くらいからの頑張りだと、0からのほうが面白いかな。

熱くはなれなかった。スポ根ではなくて、エンターテイメントとしてのスポーツアニメなのが、微妙なところ。面白ければそれでもいいんだけど、面白いかったか?となっているのでね。
技がね。ありえないだろwwwってならないぐらいの微妙な技量なんだよね。テニヌみたいに、ツッコミ待ちの技を繰り出していれば、面白いかもしれない。

人気はあった。かっこよくて、バスケが上手いから女子に受けた。ストーリーも普通にいいし。でも、個人的には普通。バスケの試合に引き込まれない。

投稿 : 2017/02/11
閲覧 : 58
ネタバレ

水連寺ルカ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

伝説の6まん

そのあだ名はパスにしか力を入れてない人をゆう

投稿 : 2017/01/05
閲覧 : 72
サンキュー:

0

ネタバレ

こっくん

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

内容はすき!

あらすじ

帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と呼ばれている。
だが、「キセキの世代」には誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたという奇妙な噂があった。


天才のパサー・黒子テツヤが奇跡の世代を倒していくスポーツマンガ
腐女子の人気絶大のアニメですね。
マンガは面白いし、テニプリとかとタイプ似てるかなぁって感じです。

スラムダンクとかリアルな感じのスポーツアニメ、漫画が好きな人は苦手かも・・・

投稿 : 2016/11/26
閲覧 : 66
サンキュー:

1

ネタバレ

★光姫★

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

スポーツ漫画(バスケットボール) 学園漫画、少年漫画

帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。
が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいた。 wikiより

うちは、学生時代にバスケをやっていましたので、このアニメが放送されたときは嬉しかったです。(^◇^)

お勧めのアニメのひとつです。

投稿 : 2016/06/07
閲覧 : 71
サンキュー:

2

ネタバレ

礼斗

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

はまるww

物語としては長いですね…w正直、長すぎてだるかったもありました(~ω~;))
でも、なんだかんだ言ってすげーおもろいです!
そうですね…私的には黒子の影の薄さを利用したパスが好きです!様々な問題にぶつかったりするのがいい!ww
奇跡の世代は凄いですよね……正直言って気持ち悪い程凄いですw私はアオミネ君のバスケが凄いなって思います。迫力があります。迫力があるといえば…アカシ君もですね…迫力…というよりもゾワッと来る感じ!
個人的にボソッと言いますけど……火神君が犬嫌いなの…あれがすんげーキュンときましたwww

投稿 : 2016/05/28
閲覧 : 93
サンキュー:

3

ネタバレ

がぁべら♪

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

スポーツアニメ

光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。
が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にもかかわらず、天才5人が一目置いていた選手がもう1人、「幻の6人目」がいたというところから物語は始まる。
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絵は見やすく、ストーリーも分かりやすいと思います。
キャラが魅力的デス。
クロコ君の影の薄さが半端ないデス。
なのに、何事においても真っ直ぐで負けず嫌いで、憎めなくてカワイイです。
カガミ・クロコのコンビ、見てるだけで面白い。
キセ君はおバカだけど、バスケしてる姿はカッコイイ!!
ミドリマ君は占いオタクで、「~なのだよ。」が口癖だけど、なんかはまります。
アオミネ君はホント強いデス。
スピード感もあって、見応え十分デス。

投稿 : 2016/05/12
閲覧 : 83
サンキュー:

6

ネタバレ

まめ柴

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

面白い

迫力があるバスケ

投稿 : 2016/04/09
閲覧 : 67
サンキュー:

1

ネタバレ

K

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

おもしろい!!

勝利を掴み取るために必死になって戦うみんながかわいく、そしてかっこよかったです!!!爽快感もありopもedも素晴らしく見入ってしまいました。

投稿 : 2016/02/11
閲覧 : 74
サンキュー:

2

ネタバレ

まゆぺろ

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

青峰が好き

奇跡の世代のバスケ好きを取り戻す姿に感動

青峰と黒子のあの時のやってません。泣いた

投稿 : 2016/01/29
閲覧 : 68
サンキュー:

1

ネタバレ

退会済のユーザー

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

飽きない

メインキャラからモブキャラまで皆がいい味出してて、ほんとに飽きない!!
声優が豪華なのもあるけど、声優だけじゃなくて、普通に内容もすごく良くて何回観ても飽きない!!!
説明してもしきれない!!!

投稿 : 2016/01/19
閲覧 : 55
ネタバレ

sayu_luv

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

黒子のバスケ アニメ感想

第一話 存在感がバスケを救う?光と影の物語は始まり。2
ここで黒子の話をします、黒子は本当に存在感が薄いですよね、他のアニメより、『銀魂』中の新八は最低でもメガネですけど、黒子は透明な感じ、でもそんな黒子は誠凛の秘密兵器です。火神と黒子のワンオンワンの時、黒子はカッコウイく承知しました、かなりバスケが強い感じですよね、しかも次の瞬間で勝つ、でも結果的には本当に弱いですよね。少年よ、バスケはそんなにやるやつじゃないですよ、少年よ、こんな弱いなら私でも勝つかもしれないじゃん、少年よ、貴方は本当に帝光バスケ部に参加したしかもレギュラーですかねってこれ多分皆の心の声ですよね、でも、普通のジャンプ漫画の主人公は絶対なんか特技があるんですよね、黒子ももちろんあるんですよ。火神は身長、爆発力、ジャンプ力、スラムダンクも得意(?)、ここで、あのそんな凄いなスラムダンクは、黒子の実力のお蔭、黒子は自分の存在感の薄さを活かし、マジックなどで用いられるテクニック『視線誘導(ミスディレクション)』を使用し、スティールとパスワークでチームを得点に導いていた。存在感ないでも、それを武器にして、これは黒子の勝利ですよね。

投稿 : 2015/11/07
閲覧 : 107
サンキュー:

2

ネタバレ

ななし

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

3番目に好きなアニメ

見どころはキャラに魅力があるところです。
異能力バスケ要素が絶妙の調整で技を見ていて楽しめました。

投稿 : 2015/10/31
閲覧 : 62
サンキュー:

1

ネタバレ

MiXTs32975

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ある女子にはとても人気が高いとか

そんな評価を受けていたので見ていましたが、
男子ですが内容は面白くて、なかなかハマってしまいました。
ちょっと内容自体は、テニスの王子様に近いというか
だんだん現実から遠く離れていくのを感じましたが・・・。

投稿 : 2015/09/12
閲覧 : 105
サンキュー:

2

ネタバレ

火拳

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

冷静と情熱の物語

歴代のバスケアニメをカスタムしたような内容だが、一度ハマると病みつきになる良さがある。やはり主人公の「影が薄い」という設定の新しさ、憎めない可愛らしさにあるのではないだろうか。

☆ポイント
・バスケアニメ
・曲の爽快感
・主要メンバーが色縛り
・相田リコの料理
・現実離れした個人技

投稿 : 2015/06/14
閲覧 : 49
サンキュー:

1

ネタバレ

おしぴんちゃん

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

25

25
までみた

投稿 : 2015/04/19
閲覧 : 109
サンキュー:

0

ネタバレ

3284

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

不細工いない・・・

主要キャラに不細工がいない
モミアゴリラとかいうのはいたけど。
ブサイクいないとイケメンも目立たないじゃないかぁぁー!


スポーツアニメは黒バスとテニプリくらいしか見ていないのでなんとも言えませんが、こんなスゴイ・・超人的な技使っていんでしょうか?

面白かったけど。

{netabare} 結果自分が一番気に入ったキャラは「哲也2号」です。 {/netabare}

投稿 : 2015/03/15
閲覧 : 141
サンキュー:

1

ネタバレ

EMINA90

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

始まりました^ ^

3期始まりましたね!
黒バスは奇跡の世代の声優が豪華なイメージが強いですね笑現実ではありえないから声優にめがいくんですけど笑
でも話は面白くて好きです^ ^

投稿 : 2015/01/25
閲覧 : 100
サンキュー:

1

ネタバレ

学円

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

黒子優等生的籠球譚

大変よくできたお話でした。

手が届きそうにないほどの強大な力を持つ存在と
それに立ち向かっていくという話の構図はどんなジャンルの
アニメにおいても当てはまるものですが、
主人公の黒子はかつてはあちら側の人間であり、
もう一人の主人公火神の存在があることでより魅力あるお話になっていると思います。

キセキの世代の髪が名前に連動して色分けされている事や
(黒子が黒髪じゃないのは?ですが)
それぞれに所謂、必殺技を持たせてある事もまた分かりやすく、
安定した優等生的なアニメになっていると思います。
そのため、とても観やすく、すんなり話に入っていけます。

たぶん、この構図をほかにジャンルに置き換えても
それなりの分かりやすい話を作ることができそうな気がします。

一番好きな場面を言わせていただくならば、
{netabare}黄瀬が青峰を抜くシーンですね。
第3期も始まり盛り上がりを見せ
ちょうど次回は黄瀬の試合ですね。
黄瀬の活躍に期待してます!{/netabare}

投稿 : 2015/01/14
閲覧 : 77
サンキュー:

1

ネタバレ

sukepa

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.0 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.0 状態:観終わった

満足度50点

最初に言っておくと、

"バスケ漫画としての価値は果てしなく0に近い#"

なんか昔にもこんなアニメ見たことある。あえて何かは言いませんが。

なにかってさ、バスケモノとして見ると後味が悪い。マジで#
はっきり言って見たのを後悔した。てかイライラした。
このストレスはどこではらせばいい?

このアニメを視聴したときの私
ワクワク→(´・ω・`)→呆然→怒り

なにがってさ、スポーツ扱ってる癖にスポーツしてない。
バスケ経験者じゃなくてもこれの違和感は皆感じるはず。
だって
NBAだってしない(出来ない)ことを平然とするんだぜ?
例えば、

”何処からでも3ポイントシュート出来るとかな”

あと

”空中2段ジャンプ”

なんで集英社はこんなのばっか通すかね?
マジでありえない。(←これでもかなり控えめな表現使いました)

てか

”奇跡の世代が奇跡の世代を倒したからと言って何の感動もないなww”

結局、終始努力やチームじゃなく才能で奇跡の世代を破っているだけなので。
立ちはだかる壁は全て”秀でた才能”であり、それを破るのも”秀でた才能”なんだよね。
バスケ経験者としてそれは認めたくない。
立ちはだかるのが才能なのは許せるとしても、それを破るのは努力やチームワーク(個性、連携、相性)だと思います。例えそこに才能があったとしても、それは秀でてほしくなかった。
だから私はこのアニメを好きになれませんでした。(要するにリアリティがない)

一応補足すると、こんな選手が出てくるとルール変わります。

で、リアルでこんな奴は"ドーピングしても現れない"
「スポーツ漫画じゃなくバトル漫画だよ」←スポーツ使うなよマジで#

スポーツ漫画にリアリティ重視しないものは評価に値しない。これ私のジャスティス。

●物語
えー・・・
存在感の無い特殊能力を持った主人公が才能の塊とともに、才能の塊と戦うバスケ漫画です。

・・・
この時点で突っ込みどころ満載ですねww
特殊能力って言ってる時点からリアリティ皆無。存在感が薄いじゃなく無いのは設定的におかしいと思う。物理的に。
仲間からは見えるのに、相手から見えないとか

”どんなご都合主義だよ”

仲間の才能の塊はジャンプ力がすごいアメリカから帰化したキャラ。ふーん・・・
なんか、

”スラムダンクの主人公にしか見えない設定”

特にジャンプ力とか熱いキャラとかキリっとしたときの格好良さとか。
まぁ正確にはスラムダンクの主人公を今風にアレンジして万能にした感じのキャラなんですが・・・
あれ?

”その時点ですごくね?”

その時点で十分

”奇跡の世代レベルなんじゃないだろうか”

でその二人が主となって話が進むわけですが、戦う相手(奇跡の世代)がそれ以上に化けものなんですよね。
その結果、空中2段ジャンプとか、どっからでも3ポイントシュート入るって設定になったわけです。

”リアリティもクソもねぇな”

で試合中ほとんどが主人公2人VS相手の奇跡の世代なんですよね。

他のキャラ超モブなんですよね。
ホークアイとかイーグルアイとかそんな設定いらないよね?
要るの?

”ならもっとちゃんと使えよ#”

ほとんど無いような設定じゃねえか。

”設定の使い方が雑”

てかお前ら・・・

”将来バスケの審判になった方が向いてるんじゃね”


話は変わります(戻ります)が、

"友情ものとしては可能性があります"

バスケ漫画としての好き嫌いでは批判しまくってますが、演出とかシナリオ自体悪いものではないと思います。思いたいです。
二期が楽しみです。(悪化するか良くなるか)

●キャラ
キャラの設定はともかく、シナリオで生かしきれてないのがとても痛い。
特にモブポジションのキャラとか味方のキャプテン達。

設定として好きだったのは味方のキャプテン。
理由は一番ありえそうな設定だったから。
”3ポイントが入る”じゃなく”3ポイントを外さないのが目標”みたいなキャラクターなんですが、例えばそこに3ポイントの練習を毎日1000本してます。みたいな設定があれば最高でした。

性格的には、

”黄色い奇跡の世代が好きだー(棒読み)”

出る試合よく負ける。

おいぃぃぃぃぃぃorz・・・
口だ見ててほっこりします。

●音楽
覚えてないorz
そこそこ良かった気はしますが、内容が無いようなので音楽以前の問題でした。

●声優
まぁまぁ・・・
可もなく不可もなく。

●作画
ふつー
話や時代を考えるとよかったほうかな。

投稿 : 2015/01/03
閲覧 : 76
サンキュー:

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フィーート

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

まさに”黒子”のバスケ!

名前の通りバスケアニメです。

スポーツアニメといえば生まれ持った才能や目立つぐらい活躍するというのが主人公という存在なハズなのだがこのアニメは違いました。
まさに”黒子”のバスケですw原作知らない私はこのアニメのタイトルに納得しましたw

舞台は誠凛高校、主人公の黒子テツヤさん、ある意味最強なんですけど最強の意味がちょっと違いますね。
私はあまりバスケ詳しくないので野球で例えますが4番のホームランバッターが本来の主人公の位置であれば黒子さんは2番で小技が上手いタイプの存在です。つまりは影の職人です。
見た目は小さくてひょろひょろしてどこにでもいそうな普通の身体付き。なのに意外と芯の通った性格で丁寧な言葉遣いなのに言う事は言わないと気がすまない、思った事は口に出すという性格です。ベンチでうずうずしてたり
2大強豪高にワクワクしてたりバスケが好きなんだなとうかがえます。
こういった影の役者を主人公としてスポットを当てたというのがいいですね。
野球の職人然りバレーのリベロ然りサッカーのアシスター然りこういった人達の存在があるからこそエースは引き立つわけです。
もう一人の火神は典型的なエースタイプでアメリカ留学してたのもあり身体能力もハンパないという人物です。
主にこの二人が話の中心ではあるが先輩方の活躍する話があるのもいいですね。

ストーリーは展開が早いように感じた。入学してあっという間に試合試合そして奇跡の世代が次々に出たりとやプライベートな描写とかあまりなく時間軸が感じられないのが残念でした。あくまでも試合がメインといった感じです。
{netabare}奇跡の世代がチートすぎるw特に緑間。全コートから投げても100%入るとかどんだけだよw
全員アメリカのプロ選手になれるわw
もうちょっと現実味があれば良かったんですけどね
木吉先輩終盤になって最後の切り札的に登場したのに全くありがたみ感がなかったです。ビジュアルもそうだがザ・普通の人って感じで終始印象に残らなかったです。なんかいつの間にかいちゃったって感じです。
まぁそのへんは二期で活躍してくれるんでしょうかね。
終盤は黄瀬と青峰の試合も熱い試合で良かったがやっぱり終わりは誠凛の試合にしてほしかったというのはありますね。二期があるからなんだろうけど一応ひとつのアニメが終わるという意味では締めは誠凛が良かったですね。{/netabare}
何より動きがすごいですね。疾走感があります。引き込まれますね。
総じて面白いアニメでした。バスケをあまり知らない私でも引き込まれました。熱いですね!まさにスポコンです!

好きな話は19話ですね。{netabare}黒子っちの決意が胸に響きました。信頼し合える仲間って最高ですねヽ(;▽;)ノ黄瀬の決意もなかなか男前ですね。男泣き感動です!{/netabare}

好きなキャラは黒子っちと火神ですね。意地張るとことかセリフが結構重いとこがいいです。キレた黒子君のタメ口きゅんきゅんします♥w
火神の頑張って敬語を使うあたりが萌えますw
というか誠凛の選手みんな好きですねヽ(´▽`)/

投稿 : 2014/11/22
閲覧 : 86
サンキュー:

4

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単細胞

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

うーん

はっきり言って、ギャグです。

必殺技とか、めちゃめちゃ過ぎてギャグアニメとして見ています。

美男子が多くて、女子人気が凄まじいみたいですね。

投稿 : 2014/11/10
閲覧 : 90
サンキュー:

1

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37111

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

都合のいい

バスケ版テニスの王子様。

アメリカのプロでも通用する。

投稿 : 2014/11/06
閲覧 : 120
サンキュー:

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退会済のユーザー

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 2.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

癖がある

面白いけどキャラクターの顔つきが似ているし、誰が誰なのかを間違えることもあった。あと、黒子があまり目立ってない。もう少しある程度有名な選手であってほしかった。音楽も普通です。
物語は最高!!

投稿 : 2014/08/16
閲覧 : 91
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ふわふわマショマル

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

テンポが良くて、どんどん進める

この脚本の人は凄く整理整頓がきっと上手な人だと思います。

無駄の無い進み方は本当に、観ていて気持ちがいい!
こんなに無駄の無い、たまにコミカルででも熱血型のスポ根アニメはここまでスッキリしていると一瞬一瞬が見逃せない程でした。

キャラの設定もとても面白くて、主人公を  {netabare} 普通なら熱血型のキャラが今までのスポ根だったような(昭和時代?!)でもこれは黒子君という陰の薄いおとなしくて、バスケ大好きな存在が主人公でしかも、バスケにはあり得ない戦術でどんどん繰り広げられて、男の子として凄く可愛い~ {/netabare}

あらすじとしては主人公の黒子君の中学時代に一緒にプレイした仲間が奇跡の世代と呼ばれる凄腕の持ち主5人。
この5人が黒子君と高校に進学して各奇跡の世代五人がそれぞれの違う高校へ進学して地区予選からインターハイまで1期2期でどんどん進んでいきます。
私は個人的にこの無駄の無い脚本力に★5つです!

余分なところはひとつもない!ストーリーの脂肪太りで途中で途中で息切れすることなんて全くありません。かなりストレスレスな展開です。

ほとんどの女子はイケメン好き!でも、私もイケメン好きだけどこの黒子のバスケにおいて、イケメン役の黄瀬君には心は奪われませんでした。

それどころか!「ちはるふる」の名人新とここの黒子君と同じ高校の先輩日向が全く同じ顔で。。。。しかも声優も一緒。キャラは私はワイルドなこの日向役の声優細谷さんが自然に感じて好きでした。最初ええええ!新がここに!!!???でしたけど、ある意味「ちはるふる」では新は準裏主役であまり出番も無くて(2期までは)かなり脂肪太り型の展開パターンのアニメで面白くてどんどん進んだけど、中結構その余計なストーリーが多くて、スッキリまとまっておらず。。。女子系のアニメーターは何でもかんでも詰め込み過ぎ!アニメーターの何でも詰め込んで、アニメーターの欲ばかりで脂肪太りしてることに気づかない分、正直疲れてたけど。

この脚本家は体脂肪5%位? 本当に無駄な脂肪がひとつもなくて、筋肉モリモリのストーリー性できっと頭が良いんだと思います。

この1期においては、私は脚本に感動しました!

投稿 : 2014/08/15
閲覧 : 99
サンキュー:

4

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しぶや

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

バスケって言うかファンタジー系バトルアニメなのだよ。

●キャッチコピー
「極端に影の薄い少年黒子が魅せる異色バスケ」

●あらすじ&設定
バスケ強豪校の中学校の"帝光中"の中でも特に上手いと言われる"キセキの世代"にそのバスケ部にいた主人公が、1年前にバスケ部を作ったバスケ弱小高校に進学して、キセキの世代他メンバーと戦う話。

●ジャンルとかとか
バトル
スポーツ
超能力
主人公最強

●個人的な評価
自分はこれかなり好きなんすけど、バスケアニメとしては良くないかなぁなんて思ったりします。何せ異能の力持ってますからね、キセキの世代の皆さんが....Orz。でも、主人公めっちゃ強くて他の奴らボコボコにする感じのアニメ(最近だと劣等生とかノゲノラとか)が好きな人には結構おすすめです!

投稿 : 2014/08/06
閲覧 : 56
サンキュー:

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黒子のバスケのストーリー・あらすじ

バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校は、特に「キセキの世代」と呼ばれる10年に1人の天才が5人同時に存在していた時は、無敗を誇っていた。時は流れ、彼らはそれぞれちがう高校に進学するが「キセキの世代」には奇妙な噂があった。それはもう1人「幻の6人目」がいたと…。(TVアニメ動画『黒子のバスケ』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2012年春アニメ
制作会社
プロダクションI.G
主題歌
≪OP≫GRANRODEO『Can Do』≪ED≫ヒャダイン『Start it right away』

声優・キャラクター

小野賢章、小野友樹、木村良平、小野大輔、斎藤千和、細谷佳正、野島裕史、江口拓也、保志総一朗、鈴木達央

スタッフ

原作:藤巻忠俊(『週刊少年ジャンプ』連載)、 監督:多田俊介、シリーズ構成:高木登、キャラクターデザイン:菊地洋子

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