「這いよれ!ニャル子さん(TVアニメ動画)」

総合得点
83.3
感想・評価
2960
棚に入れた
16224
ランキング
270
★★★★☆ 3.7 (2960)
物語
3.3
作画
3.7
声優
3.8
音楽
3.7
キャラ
3.8
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這いよれ!ニャル子さんの感想・評価はどうでしたか?

あーちゃん さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

異議は認める

好きな人は好きなんだろうなと思う。
人外美女が主人公の家に来てなんやらかんやらする話。

別にそんなに似てはないのに、テンションとかドクロちゃんが頭をよぎる。。。
テンション高くてしんどいので、一離脱させていただきます。。。

投稿 : 2021/04/07
閲覧 : 23
サンキュー:

2

モズカッちゃん さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

パロネタ過多

パロネタ満載なラブコメ

雰囲気だけでも面白いけど、
パロネタが分かるともっと楽しめると思う

OPが中毒性がありそうな曲で印象的でした

もう一回いろんな作品見直してから、観なおしたいですね

キャラ萌えとかは個人的になかったですが、
強いて言うなら、釘宮さんボイス萌えです。

投稿 : 2021/02/25
閲覧 : 61
サンキュー:

13

ネタバレ

ジャッジ・シャンゴ さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!

12の春に強烈なインパクトを与えた娯楽作がついに!

投稿 : 2021/02/24
閲覧 : 44
サンキュー:

2

ネタバレ

くにくに さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 2.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

混沌とした内容だが

安心して見られるアニメ。ニャル子の一途な愛し方よりも、オタ女のしゃべり方って、どうしてニャル子に近くなるのかな、なぜ早口にまくしたてるのかな、と思ってしまった。ちな、オタ男は基本グタタンの執事だな、と思う今日この頃。ところどころ散りばめられるシリアスは大オチの伏線。気楽にニャル子の可愛さを愛でながら見ましょう。

投稿 : 2021/01/13
閲覧 : 79
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1

スラえもん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

古き良きオタク像

<2021/1/1 初投稿>
2021年一発目のレビューがなぜかこれ 笑。
原作ラノベは昔、アニメ本放送時の視聴前に少し読みました。

年末まで東京MXで再放送してたので久しぶりに視聴して、あれこんなんだっけ?と思ったのでレビューです。

なにが「あれ?」かというと「主人公がちょっと変な宇宙人オタク美少女ニャル子に無茶苦茶迫られる」だけの作品にしか見えない。
なんかもっと異様な感じがあった気がするのだけど。

でしばし少考。

あ、そーだ。と思い出したのがフラッシュアニメ。
本作放送より前にフラッシュアニメがあって、自分はそこが入り口でした。
そのアニメは本アニメより原作準拠なところが一つありまして。
それはニャル子の正体。

原作でもニャル子は宇宙人だし、美少女でもあるのですが。
でも実はその正体「見るもキモい不定形生物」
確かフラッシュアニメでは正体晒すシーンではモザイクがかかってました。
エロい意味じゃなくて、ゲロとかウ○コとかと同じ扱いw
そういう、ぐっちょんぐっちょんのひたすら気持ち悪い異生物。
それがニャル子だ!

そんな性別すらよくわからんようなキモい不定形生物に思いを寄せられ困惑する主人公の真尋(まひろ)くん
それが「這いよれ!ニャル子さん」だったはず。

ところが本アニメではニャル子さんの正体がとことんomitされてます。

まぁ、それじゃ客が付かんだろうという制作側の大人な判断だったのかもしれません。

でもなあ。
あのなんとも言えない、一筋縄でいかない感じが消え失せちゃってるんですよね。
なんか勿体ない。

これじゃニャル子がただの可愛い女の子で、
それを全力で拒否する真尋は、訳もわからず頑なに宇宙人を嫌がるジェンダーが理解できない保守派の人のよう。

ニャルラトホテプというクトゥルフ神話で最も人気のトリックスターの気味の悪さ、得体の知れなさが背景にあってこそ本作は初めて面白いし、笑えるはずなのに。

(と言っても私はクトゥルフ神話読んだことないです。
せいぜい、菊池秀行の描く異形がクトゥルフ神話とやらの影響を受けてるらしい、とかダーティーペアのペットのムギの由来がクトゥルフ神話に出てくるクァールとかいう生物らしい、ぐらいの知識です)

とここまで、本アニメで物足りなく感じたところを挙げてみました。
でもでも、本アニメも面白いところあります。

それは原作から受け継いだ「オタク」
それも「古き良きオタク」

つまり、パロディの嵐ですよ。
細かいセリフにも混ぜ込んでくるので、多分全部は聞き取れない、理解しきれない。

1番のベースはクトゥルフ神話ですが、
他にも涼宮ハルヒだったり、北斗の拳だったり
ニャル子さん、真尋の声優さん繋がりでWORKING!!のパロディは朝飯前。
1分に一回以上、パロあります。
探すの大変。

こういう楽しみ方って最近あまり聞かないですね。
もうそういうオタク観は古いのでしょうか、と少し淋しくなったり。

自分はアニメオタク、と自負できる方にはオススメしたい奇作です。

投稿 : 2021/01/01
閲覧 : 107
サンキュー:

24

セシウス さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.0 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

クトゥルフ好きには壮大な肩透かし

 クトゥルフ神話をベースにしたラブコメです。クトゥルフといってもダークな要素はほんどありません。また一応ハーレム系ですが、主人公に好意を持っているのがクラスメイト女子は良いとして、邪神(女)、邪神(男)、魔獣、母親、とあまりうらやましくありません(笑
 メインヒロインの邪神は最初から主人公が好きで、そして主人公は邪神からの求愛に最後まで腰がひけているので、関係性はほぼ進展しないドタバタ劇となっています。
 パロディネタが非常に多く、クトゥルフよりむしろメインになっています。知らないと何を言っているのかわからないシーンが多々あります。

 登場するキャラクターは皆可愛いです。主人公も声優は女性で中性的に描かれています。メインヒロインに惚れている女子もいてまさに混沌、倒錯の世界になっています(笑

 正直眠くなる作品でしたが、ネタがわかれば楽しめると思います。クトゥルフの知識は全く必要ありません。あとオープニング曲の中毒性が凄いです。頭にこびりついて離れませんw 
 とりあえず第一話を見て主人公とメインヒロインが気に入らなければ続きを見る必要はないと思います。

投稿 : 2020/12/20
閲覧 : 77
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3

ネタバレ

ぺー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

40秒で帰宅しな!

40秒で帰宅すると電話口で伝えて待つこと十数分。母親は帰ってまいりました。
単に「40秒」と言いたかっただけで、ここで「40秒ではない」と指摘するのは無粋なことなのです。

どっかで見たこと聞いたことのあるパロディ満載なコメディ劇。もともとはGA文庫大賞受賞作だとか。2012年の作品。全12話。
タイトルだけは知っていてMXでやってたのでとりあえず録画。そんなきっかけです。

【主要キャスト】
ニャル子(CV阿澄佳奈) 八坂真尋(CV喜多村英梨) クー子(CV松来未祐) ハス太(CV釘宮理恵)

なにものか異形に襲われてる真尋が宇宙人ニャル子さんに助けられるところから。
なんでも日本のオタク文化は宇宙人に好評で希少価値が高く、それを狙ってなんとかかんとか。あんまりまじめにとらんほうがよろしいかと思います。ということであらすじは省略。
ラブのベクトルもいい加減↓

 ニャル子♀ ⇒ 真尋♂
 ハス太♂  ⇒ 真尋♂
 クー子♀  ⇒ ニャル子♀
 八坂真尋♂ ⇒ ニュートラル

2番目と3番目がなんかおかしい。真尋以外ががっついてるのもあってヒロイン真尋を巡る争奪戦の様相を呈しております。貞操を死守する主人公でした。


 パロディ満載のベクトルおかしいラブコメ


まとめるとこんな感じ。
パロディのネタ元を知っていれば笑えるし、知らなくても間やテンポが良いので楽しめないということはありません。あにこれ内でもそれなりな評価の高さには納得できるオリジナリティとコントの作りこみっぷりです。


肝心な感想。好みかどうかであれば好みではありません。何度も寝落ちしました。完走したのは松来さんへの敬意でしょう。
遡ること3年くらい前。不肖このわたくし“ぺー”は深夜アニメの世界を知りませんでした。

{netabare}三年前のあの時、まだお前を知る前・・・{/netabare}

きっとあの頃ならこのように呟いてたことでしょう。。。

{netabare}「あー、、、オタクさんってこういうの好きそうだよね~(棒)」{/netabare}

やや訓練…いや研鑽を積んできた現在でもちょっと敷居高いです。
元ネタ知らないから、が理由ではありません。

・主要キャストが電波すぎる
・アニメ的デフォルメされたキャラには感情移入しづらい性質
・微百合も男のムスメもありがたくはない
・話に脈絡がない(まあ求めちゃダメな作風ですけど…)
・アニメ声全開キャラソン


あくまで“非ヲタなオトナの視聴に耐えうるアニメ”を基準のひとつとしている私には合わなかっただけのことです。
ただし、元ネタを想像してニヤッとすることも多々。
{netabare}※第9話予告でキタエリさんに「あたしってホントバカァ~」と言わせちゃいかんよねとか。{/netabare}

煮えきらなくてスミマセン。切って捨てたい気分が勝っているのに、意外とついていけちゃう安心感。
嫌よ嫌よも好きのうち!?な試金石となる作品だったかもしれません。ご興味あればどーぞ!




※余談

■這いよる混沌

クトゥルフ(クトゥルー)神話が大元らしいです。この単語については初耳でした。
ざっと言うと、今から100年くらい前のアメリカ人作家の創作神話。

そのなかの神々の一人“ニャルラトホテプ”のキャッチフレーズのひとつが

“這いよる混沌”

ということみたいですね。なるほど。。。


受け売りですが『神話』ってそれを持って無い人達からするともの凄く羨ましいものらしいですね。
ヨーロッパだとギリシャ神話が心のふるさとみたいなとこありますよね。そこからつまはじきされて新大陸に活路を見い出したのがアメリカの発祥だったような。今から200年前のいわゆる“モンロー主義”なる孤立主義は今も脈打つアメリカンスピリットだったりします。
ある意味、欧州と袂を分かったからこそ、経済が絶好調だった100年前の1920年代&世界恐慌の1930年代の乱高下する世情にアメリカなりの『神話』が求められたような気がするなあと思うのは私だけでしょうか。寄って立つものが欲しい的なやつ。

本作は創作神話をさらにパロった作品なので心配してませんが、民族の拠りどころみたいなとこあるんで普通は取扱注意ではあります。
もともと日本にはギリシャ神話や北欧神話をパロディにした作品がけっこうあるクセに怒られた記憶がありません。『聖闘士星矢』がフランスでウケるのって『因幡の白うさぎ』をディズニーがアニオリリメイクして大ヒット!みたいなもんかしら。想像できないですね。つくづく不思議でなりません。

投稿 : 2020/11/28
閲覧 : 332
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30

横比較無用ノ介 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

だめだ、侵略されてしまう

混沌だと言われても、エイリアンだと言われても、
まっすぐな瞳で、好きですと言われては、
不覚にも可愛いと思ってしまうではないか・・・って、
ええい、服を脱ぐんじゃないっ!

投稿 : 2020/11/08
閲覧 : 85
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3

ネタバレ

みのるし さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

実にばかばかしいアニメでしたw

なんかめちゃくちゃな話でおもしろいんだかおもしろくないんだかよくわからんかったなー。

まあ、おもしろかったんですけども。

ニャル子さんはもちろん火を使う女の子(名前忘れた)とかその他のキャラも、みな個性的でエロくてはちゃめちゃでまさに深夜アニメならでは!な大人のお楽しみ会のようなハナシでした。

うー!にゃー!のOPもとてもよかったですな!

投稿 : 2020/09/18
閲覧 : 201
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9

ニワカオヤジ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

にゃる子が欲望丸出しで清々しい

2020年春に初めて視聴しました。
この数年は、主人公に魅力がなくても勝手に惚れて、ダメさに文句も言わず献身的な、いわゆる男に都合の良いヒロインが多い印象ですが、
にゃる子は真尋に見た目だけで勝手に惚れて、無理矢理に色仕掛けで籠絡してしまおうという超積極的ヒロインです。こういう性格の方が、女の子でも男の欲望には従わず己の欲望のままに生きていて、好きです。
これだけ色仕掛けされてもなびかずに暴力で突き返すという真尋も新鮮に写りました。


ちょっと気になったのは、クトゥルフ神話が神話として認知されており、その邪神たちが顕現するという世界観です。
そもそもクトゥルフ神話って、ほんの100年くらい前に作家のラヴクラフトが考えた創作神話なので、信仰している国や人はいません。
つまり、アニメ作品の中のファンタジー設定が他の最近の創作物から流用されていることになります。

極端な例で言えば、転生した異世界で、
・敵のゴブリンの親玉が鬼舞辻無惨
・神様がピッコロ大魔王と分裂したナメック星人
・主人公に付き添う精霊が「オラオラオラオラ!」と敵をタコ殴りにするスタンド
のような世界なのに、異世界人は違和感を感じてない状況です。


まあそんな粗探しをするような作品ではなく、二人の掛け合いを中心に他の邪神や家族、級友が絡むドタバタコメディを楽しむものですね。
面白かったので2期も見たいと思います。

投稿 : 2020/08/13
閲覧 : 209
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20

taijyu さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

軽い感じのおバカなアニメで楽しく面白い

内容は割と軽いですが、それは褒め言葉で軽妙で楽しいとかそんな感じです。

意外とムチムチな絵柄が肉感的で魅力的ですね。
ヒロインが可愛いというのは実に良い感じです。

主人公がニャル子を拒む理由が良くわからないのと、
クトゥルーネタが言うほど多くなかった気がするのが問題か。

正体がもちろん這い寄る混沌である無貌の神なのだから、嫌というのもわからないわけでもないのですが、でも目の前に居るのが可愛い女の子なら、別にどうでも良くないですかね。
少なくとも正体を見せられてうぎゃー、となったシーンくらいは入れるべきだったのでは。

あとはネタがあれこれ多岐にわたる割に、肝心なクトゥルーネタが少ないような。
クトゥルー大好き、という人が見ると肩透かしかもしれません。

投稿 : 2020/07/07
閲覧 : 152
サンキュー:

4

ネタバレ

ネコサンダー1号 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ハードル上げすぎたかも

面白いと勧められたので序盤はクソ真面目に見ていました
けど、途中で察しちゃったんですよね…

あ ほ く さ

ってねww
真面目に見る物じゃ無いわこれって…w
力を抜いてみた方が断然面白いですね
見るぞ!と思って見るもんじゃあないよなあw
ラスボスもあんな見た目と声しやがって…何をいってるんだかw
仮面ライダーネタが多い気がしますが、作品のノリとしては、スーパー戦隊に近い気がしますね

個人的な話ですが、ニャル子といい、ガツガツ系のヒロインは何か欲情しないというか

でも気分が沈んでいる時には最適ですね〜

投稿 : 2020/04/28
閲覧 : 441
サンキュー:

1

ネタバレ

とも さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

初めて見た深夜アニメ

深夜アニメで初めて見たのでパロディーなどはあまり分かりませんでしたが後々いろんなアニメを見てなるほどとなりました

投稿 : 2020/04/17
閲覧 : 198
サンキュー:

1

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ニャル子とまひろクンのラブコメディ

はじめはにゃんの好きな
にゃんこの出てくるアニメかなって思ってて

見はじめたらちがくって
パロディとかギャグとかバトルとか
くとぅるー神話(?)とかって
え。。なにそれ?って感じでにゃんはよく分からなかったw


おばかアニメだからきらいっていう人が多いかな
あと
いつもおんなじであきちゃうとか。。って
でもにゃんは楽しかったよ♪

いつもわーわーやってて
だからおちこんだりしたとき
いやなこととか考えないでにボーっと見てられるの^^

いいなって思ったのははじめの曲で
おどるの好きなにゃんがおどりたくなっちゃった曲w
ふりつけとかあったらよかったのになぁ☆

それで
次によかったのはニャル子のお洋服
ときどき変わるのでちょっとたのしみだった♪
でもにゃんにはぜったい
にあわないよね(><)


おはなしはハーレムなのかな?

でもまひろクンのことを好きな女の子って
ニャル子だけだし(だよね^^)
ツンデレなのはまひろクンで
ニャル子はまひろクンを守ってあげてる♪

これって
ニャル子とまひろクンのラブコメだよね(でしょ?)

ほかの子たちって
2人のあいだに横はいりしようってしてるだけだよねー

そう思ったらニャル子のまひろクンへの思いって
すごいなぁって☆

まひろクンがどんなに冷たくしても変わらないで
あぶなくなりそうなときはちゃんとあらわれて
まひろクンを助けてあげるんだもん^^


ニャル子っておばかだけどにゃんは好きだなぁ。。
こーんなまっすぐな思いって

おばかアニメだってまじめなおはなしだって
にゃんは応援したくなっちゃうんだ
(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!

だからニャル子のその気もち
まひろクンが早くうけとめてくれるといいね~☆

投稿 : 2020/01/30
閲覧 : 1313
サンキュー:

248

カミタマン さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

うーん・・・これは・・・ (続けて読まないで)

友人から強く勧められてみました。
色々な小ネタの元ネタも自分は,おそらくけっこうわかる方だと思います。

でも,自分としては


だから?・・・




みたいな感じでした。


ごめんなさい・・・1話で切りましたm(_ _)m

投稿 : 2019/12/30
閲覧 : 397
サンキュー:

2

ネタバレ

kawadev さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

阿澄佳奈の本領発揮?

「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」の意味を知って見た作品。

随所に散りばめられたギャグが面白い。これも、元ネタが解らないとつまらないかも。

阿澄佳奈演じるニャル子は可愛いけど…ちょっと引くのも事実。

「真尋さん、バレなきゃ犯罪じゃないんですよ」のシーンは大好き。

投稿 : 2019/06/11
閲覧 : 292
サンキュー:

1

ハウトゥーバトル さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

クトゥルフ神話が元となっている

視聴理由 ギャグアニメらしい

序盤 ん?????wあ、そう言えばギャグアニメだった

中盤 ちょっと仮面ライダー多すぎやしませんか

終盤 やっぱギャグアニメだった

注意 わかる人にしか分からないネタだらけです

この話は「クトゥルフ神話」という架空の神話の中に出てくる、狂気と混乱をもたらすNyarlathotep(ニャルラトホテプ)が元。ちなみにコイツの別名は「這い寄る混沌」。

話的には日常・ギャグを主体とした話。
途中途中でラブコメが入るけど気にしないレベル。
ギャグの精度も凄く、回を重ねても勢いは衰えない。
opは後ろから這いより隊Gの「太陽曰く燃えよカオス」。(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!
作画は普通。この作品はキャラがメインだからね。

割と良かった

投稿 : 2019/04/17
閲覧 : 324
サンキュー:

9

kpby2751 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

To LOVEる を軽くした感じ

以上。

投稿 : 2019/03/05
閲覧 : 307
サンキュー:

1

プクミン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

色んなアニメ(アニメ以外もあり)のネタを取り入れたアニメ

主人公、八坂真尋の家に、宇宙人が住み着く。
主人公が突っ込み役、ヒロインは突っ込まれ役。
ヒロインは3名
・ニャル子(ニャルラトホテプ)
・クー子(ニャル子大好きっ子)
・ハス太(男の子)
で、繰り広げられるコメディー。

面白いと感じるかどうかは、あなたの知識次第っ!!
いや、他アニメとかの知識とか無くても存分に楽しめます。
ノリは良いし、明るい作品です。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 268
サンキュー:

5

haiga さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ウー!ニャー!ウー!ニャー!ウー!ニャー!(ФωФ)

オープニングが良いですね(^^)

思えば中学生の時にハマりました。クトゥルフ、クーリトルリトル、クトゥルーなどなど。人には正確に発音し、読むことの出来ぬ邪神達。一目見たら発狂してしまう。そういえばこの作品でもちょいちょいSAN値で出て来ますね(^_^;)
ツァットゥーグアやナイアルラトホテップ、ダゴン、アザトースなどの厨二病全開の設定にやられた人も多いと思います。

今までホラー系の小説などで沢山題材になったクトゥルーですが、この作品はクトゥルー神話の邪神達をかわいい女の子にしたハーレムコメディです。
ぶっとんだ設定ですが、ニャルラトホテプがヒロインのニャル子さんで、主人公の真尋君を護衛(と言う名目でつきまとう)するお話です。

かわいい邪神達が沢山出て来て、真尋君を中心としたドタバタコメディが終始続きます。テンションが合うかたはよいと思います。私はちょっと置いてかれちゃったかな(^_^;)

投稿 : 2018/12/11
閲覧 : 283
サンキュー:

6

ネタバレ

R子 さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

デレを楽しむアニメ

題名だけ知ってたけど、ずっと手を付けていなかったアニメ。

第一話を見て、想像してたのと違って引き付けられた。

SFチックな設定とかアクションシーンとかはあまり興味がないので、ヒーローとヒロインの恋路に視点をおいて観てみることに。

ヒロインが早い段階でデレて、主人公をおいかける・・・という基本設定がわかりやすく、ストーリー中でのツッコミも、行き過ぎなデレに対するものが多かったりする。
シリアスな場面がギャグで一掃されたりもするが、私としてはそれぐらいでちょうどいいかなぁ、と思った。

あと、作画が良くて、観やすいアニメだった。声優さんの声も可愛かったし、それぞれのキャラによく合っていた。
・・・けど友人の眼鏡君だけは、全然慣れなかった~><

投稿 : 2018/11/01
閲覧 : 351
サンキュー:

7

ネタバレ

かもかも さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

まひろさぁん、、、バレなきゃ犯罪じゃないんですよぉ

もちろん私的見解ではありませんよ?笑
こういうブラックジョークをアニメで入れてくるの嫌いじゃないです

とにかくニャル子がうるさかった
設定もお構いなし
しょーもないことをしているのでこちらは失笑するしかありません
ただずっとあの勢いでやられると
1周回って温かく見守りたくなるんですね〜

そんな普段はよくわからないニャル子ですが
海と祭のお話はよかった
{netabare}
いつか宇宙に帰らなくてはいけないし
邪神と人間って生きれる年も違う
つまり楽しい時間を共有するのは限られるわけです

真尋さんとずっと一緒にいられますように…そうお願いしてたんです

本心がわかるこのシーン
出来るだけ今を大切にしたいという気持ちが伝わってきます

そんな時間の大切さをテーマにした作品ですから
振り回される真尋さんも
日常がかけがいのないものと気づく
という落とし所にも納得

お決まりのパターンでしたが
この作品にぴったりの結末だったと思います
{/netabare}
後、
なんと言ってもOP!
とても癖になりますよね

と爪痕を残したニャル子さん
これから先も忘れることはなさそうです

投稿 : 2018/10/06
閲覧 : 321
サンキュー:

23

ootaki さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

いいヒロインなんだけど

メインヒロインは自分としてはかなりいいと思うのですが、話の展開がぶっ飛びすぎなのと、他のヒロインの役不足感があったので、このような評価にしました。

投稿 : 2018/09/07
閲覧 : 136
サンキュー:

1

ネタバレ

01oinaris さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

名状しがたい新感覚ギャグアニメ のようなもの

ハワード・フィリップス・ラブクラフトが約100年前に発表した怪奇小説シリーズによって体系化された「クトゥルフ神話」をモチーフに、
パロディオンパレードで疾走するハイテンションギャグアニメ
…のようなもの?

そもそも小生はクトゥルフ神話自体が初見であり、本作に出会うまでそのような想像神話体系が存在することも知らなかった。
ある意味、100年前にアメリカで一部受けしていたラノベ…的なモノだろうか?

本作は、まさに渾沌カオスなパロディーギャグアニメ
ギャグ自体にウィットや面白みがあるわけではない。
いろんなパロディーがちりばめられているのはわかるが、正直半分も元ネタがわからなかった。
パロディーギャグを披露する場合、普通はネタ元がわかるようなツッコミを入れて、わからない人もわかるように展開するのがお約束。
でも本作は思っ切りスルーして勢いだけで畳み掛けてくる。
ネタ元わからなくて結構、ついてこれる奴だけついてこい、的な疾走感。

…でも面白い…面白さがヌルヌルとこみ上げてくる…
面白いのだが、何が面白いのかわかるまで時間がかかった。
いや、正確にはちゃんと理解しきれていない。
とにかく名状しがたい。面白さを「どう面白いか」表現できないのは初めての経験だ。

メインヒロイン・ニャル子の勢い?
真のヒロイン・真尋くんのツンデレ男子っぷり?
ニャル子のオタ満載ハイテンションパロディギャグ?
クー子の冷静沈着なボケっぷり?
ハス太のちょっと天然な癒し?
真尋とニャル子とクー子とハス太の混線した四角関係?
声優の名演技?
クー子(CV;松来未祐(故人))の澄んだ声のせい?
…どれも面白かった。
でもこれらが本作の魅力を的確に言い表しているか?と聞かれるとNOだ。

その昔、1920年代に横光利一・川端康成らが主体となって立ち上げた、「新感覚派」。
独特の感性で情景を表現した新進作家たち。
なんとなく、本作はそれに近い雰囲気を感じる。
これは、「新感覚ギャグアニメ」とでもいうべきか。

そしてOP曲「太陽曰く燃えよカオス」
…なにこの中毒性!!(」; ω ; )」うー!(/ ; ω ; )/にゃー!
小生のお気に入り曲に追加決定!

本作を一言で表すなら…あまりうまく言えないけど、
「渾沌カオスな面白さが、ヌルヌルと這いよってくる、新感覚パロディギャグアニメ」と言ったところでしょうか。

{netabare}
ただ、強いて文句を言うなら、真尋のフォーク刺し。あれには幻滅した。
いくら宇宙人・這いよる渾沌ニャルラトホテプ相手でも、
男が女子を肉体的に傷つけるのはダメ。そこだけは減点対象。
終盤は随分と減ってラブコメチックになったけど、最初はそのシーンにドン引きしましたわ。
いくら男ツンデレキャラでも、女子にDVはいけません。
{/netabare}

あまりうまく魅力を表現できませんが、面白いのは間違いないです。
よくわからん…と思った方、未見なら一度ご覧になってください。
そして、本作の魅力を小生の代わりに的確に表現プリーズ!
(」; ω ; )」うー!(/ ; ω ; )/にゃー!

投稿 : 2018/07/09
閲覧 : 205
サンキュー:

10

oxPGx85958 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.8
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 1.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

マンネリズム無間地獄

第2期の『這いよれ!ニャル子さんW』まで見ました。

第1話は設定のインパクトもあって非常に楽しく面白く、その先を大いに期待したのですが、すでに第1期の序盤でマンネリになり、その後ずっと最後まで同じことの繰り返しを見せられた気分でした。これ、声優たちも同じことを繰り返されて気がおかしくならなかっただろうか。

パロディ、と呼ぶのすら憚られる「他作品への言及」は、こういうやり方をしたら面白くなくなるという手本のようなもの。

でも、原作からしてもともとそれが売りの作品なのだろうから、最初から詰んでるということでしょう。

投稿 : 2018/06/18
閲覧 : 197
サンキュー:

3

◇fumi◆ さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

我はこの世の混沌を支配する者 真尋との出会いを夢見るままに待ちいたり

2012年放送のテレビアニメ 全12話

原作 逢空万太 監督 長澤剛 シリーズ構成 木村暢 
キャラデザ・作監 滝山真哲 制作 XEBEC

第一回GA文庫大賞優秀賞受賞作「夢見るままに待ちいたり」の改題
ラブクラフトコメディ略してラブコメなんだって。
2009年~2014年 12巻

本作の前に「這いよるニャルアニ」1期2期が2010年に配信されています。
4分アニメ 合計で21話 主要3キャラの声優は同じ。

ニャル子 阿澄佳奈 八坂真尋 喜多村英梨 クー子 松来未祐

ニャルラトホテプとはクトゥルフ神話のトリックスター、別名「這いよる混沌」「無貌の神」「暗黒神」「闇に棲むもの」
こりゃ酷い言われようである。
また、旧支配者の最強者であり、恐れるものはクトゥグア(旧支配者)のみというチート。
学校での正式名は「八坂ニャルラトホテプ」
キャッチフレーズ「いつもニコニコあなたの隣に這いよる混沌、ニャルラトホテプ、です!」
ところが、もう一人のキャラ「クー子」はクトゥグア星人だという。
でも、真尋くんはクトゥルフ神話を知っているため、この二人の自称が怪しいことも知っているという設定。

「地球は狙われている、地球のオタク文化は宇宙では高値で取引されているため、悪の宇宙人が侵入している」とか何とか。
1話の冒頭ですでに八坂家の食卓でニャル子とクー子は朝食を。
この辺が従来の居候アニメと違う。

ギャグアニメとしては非常に高度で完成度の高い作風です。
パロネタも切れ切れ。
ニャル子たちは、地球のアングラ文化を研究して自分たちのライフスタイルにしてるように見えるが、宇宙全体(ニャル子周辺)がそうなってるようで、侵略宇宙人もパロが生きがいのよう。
そのまま決めポーズで死んで行くので、マジで地球のアングラ文化が身についている感じ。
このアニメのこだわりようは感動ものですよ。
アニメや特撮物を徹底的にパロり、分かる人なら爆笑、分からなくてもとにかくすごいと思わせるパワーがあります。

可愛い女の子ヒーロー3人(ハス太含む)に囲まれる、イケメンヒロイン八坂真尋と言う構図をかっこよく決め、パロネタで盛り上げる。

ギャグアニメとしては最強の何度でも楽しめる傑作。
作画の乱れもなく、最後までハイテンションで、ギャグアニメとしては最高点です。

パロ元が分からずイライラしたあなた。

みんなそうなんです 全部わかったら変態です。
  

投稿 : 2018/01/24
閲覧 : 395
サンキュー:

38

ネタバレ

ストーンN さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

パロディーネタが最高

たくさんのアニメを知っている人ほど楽しめると思います。
とくに特撮好きにオススメです。

投稿 : 2017/12/30
閲覧 : 181
サンキュー:

1

イレッサ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

SAN値上昇♪名状し難いラブコメディ!

ニャル子さんは元ネタを知っていると知らないとでは話の面白さが変わってくる。もちろん元ネタ知らなくても十分に楽しめるけど、やっぱり元ネタ知っといた方が倍くらいおもしろい。

投稿 : 2017/12/30
閲覧 : 323
サンキュー:

2

ネタバレ

フロー さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

元ネタ探し

タイトル通りです

第1話
{netabare} ・アバン→名乗りポーズが仮面ライダー1号
・最初からクライマックス→仮面ライダー電王
・風呂場での名乗り→仮面ライダー2号 {/netabare}

第2話
{netabare} ・ノーデンス時空→宇宙刑事ギャバン
・ふたりエ、H・P・ラヴクラフトってオチなんだろ?
ふたりエッチ ハワード・フィリップス・ラヴクラフト {/netabare}

第3話
{netabare} ・パンがなければケーキを食べればいい
マリー=アントワネットの発言となっているが実際は違う
・ひとは何かの代償なしに→鋼の錬金術師
・宇宙CQC裏百式→MELTYBLOOD {/netabare}

第4話
{netabare} ・タイトル「マザーズ・アタック!」→映画マーズ・アタック
・最高のパートナーが→仮面ライダーW {/netabare}

第5話
{netabare} ・駄目だこいつ…早くなんとかしないと…→DEATH NOTE
・どきなさいクー子!そいつ殺せない!→S県月宮 {/netabare}

第6話
{netabare} ・布団すまき→電波女と青春男
・まだよ、まだ終わらないわ!→機動戦士Ζガンダム {/netabare}

第7話
{netabare} ・にゃんと!?→月姫
・じゃっじめんとたいむ→特捜戦隊デカレンジャー
・あのさぁ…→魔法少女まどか☆マギカ {/netabare}

第8話
{netabare} ・女の子の情報なら→ときめきメモリアル
・エンディングが…見えた!→神のみぞ知るセカイ
・あなたを殺して→涼宮ハルヒの憂鬱
・血のバレンタイン→機動戦士ガンダムSEED {/netabare}

第9話
{netabare} ・イエス、ユア・ハイネス→コードギアス 反逆のルルーシュ
・杞憂する真尋→シャフ度
・あたしって、ほんと→魔法少女まどか☆マギカ {/netabare}

第10話
{netabare} ・大総統→仮面ライダー
・なんでも可愛い→パパのいう事を聞きなさい! {/netabare}

第11話
{netabare} ・美術系女子高生から→ひだまりスケッチ
・奴の目を狙え!→仮面ライダーBlack {/netabare}

第12話
{netabare} ・あなたの罪を→仮面ライダーW
・五人ポーズ→炎神戦隊ゴーオンジャー {/netabare}

投稿 : 2017/11/25
閲覧 : 234
サンキュー:

6

郎太桃← さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

ハーレム

投稿 : 2017/11/23
閲覧 : 361
サンキュー:

1

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這いよれ!ニャル子さんのストーリー・あらすじ

高校生、八坂真尋はある日、夜道で怪物に襲われるも突如現れた謎の少女に救われる。その少女は、自身がクトゥルー神話に登場するニャルラトホテプそのものであると語り、また自身が宇宙人であること、真尋が他の宇宙人に狙われており、自分が護衛として派遣されたことなどを告げるのだった。(TVアニメ動画『這いよれ!ニャル子さん』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2012年春アニメ
制作会社
ジーベック
主題歌
≪OP≫後ろから這いより隊G『太陽曰く燃えよカオス』≪ED≫RAMMに這いよるニャル子さん『ずっと Be with you』

声優・キャラクター

阿澄佳奈、喜多村英梨、松来未祐、釘宮理恵、新井里美、國府田マリ子、久川綾、羽多野渉、大坪由佳、草尾毅、島田敏

スタッフ

原作:逢空万太(GA文庫/ソフトバンク クリエイティブ刊)、キャラクター原案:狐印、 監督:長澤剛、シリーズ構成:木村暢、キャラクターデザイン・総作画監督:滝山真哲、美術監督:わたなべけいと、色彩設定:谷口ゆり子、撮影監督:堀野大輔、編集:松村正宏、音響監督:本山哲、音響効果:和田俊也、音響制作:スタジオマウス、音楽:MONACA、音楽制作:DIVEIIentertainment

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