「To LOVEる-とらぶる-ダークネス(TVアニメ動画)」

総合得点
79.0
感想・評価
1203
棚に入れた
7344
ランキング
477
★★★★☆ 3.9 (1203)
物語
3.5
作画
4.0
声優
4.0
音楽
3.6
キャラ
4.1

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To LOVEる-とらぶる-ダークネスの感想・評価はどうでしたか?

keeen さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ジャンプ好きの中学男子は通る作品

やっぱり「TO LOVEる」は頭を空っぽにして見れる良い作品ですね。

ハーレム物の中では原作に脚本の人がしっかり付いているので
内容も意外としかっりしていてかなり面白いです。
ダークネスの方が週刊時代よりも漫画・アニメ両方で売れたのも納得ができます。
ただエロが増しただけではなく
月刊に移籍してストーリ性がかなり強くなっています。
アニメでは原作のストーリを上手い具合にシナリオ構成されて
より見やすくなっていたと思いました。

ですが本作の一番の魅力はやはりキャラでしょう。
どのヒロインも原作通りにしっかり可愛く描かれています。
キャラデザも良く、
特に金色の闇のキャラデザは全作品と比べてもかなり秀逸だと勝手に思ってます。

5段階評価では分からない本作ならではの魅力(尻尾などお色気の引き出し)が
まだあるのでバカになって楽しめる方は是非見てみてください。

投稿 : 2021/11/08
閲覧 : 60
サンキュー:

0

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

作画パワーアップのダークネス

とらぶるよりもエロ多めでシリアス展開が多かったイメージあります!
やっぱりこのアニメキャラがくそ可愛すぎるんですよね
そこがめちゃ魅力的すぎるところだと思います!
今回はヤミとももが主役で
自分はララが好きだったので登場が減ったのはさみしいですが
サービスシーンもたくさんあって楽しめる内容になってました!!
キャラが多くてもみんなしっかりたってるのはいいですね!
あとオープニングがかなりすきです(❁´ω`❁)この曲はとらぶるシリーズ史上ナンバーワンの神曲ですね

投稿 : 2021/05/28
閲覧 : 94

リアム・ギャラガー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ありがとうしか言葉が出てこない

一期、二期から一新された作画。その美しい作画が描くエロは素晴らしい。
コメディよりだったものを一気に変えてきたという感じ。

やっぱりララが好きだあああああああああああ

投稿 : 2021/02/14
閲覧 : 94
サンキュー:

0

tinzei さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

川田or真音?

放送当時にop聞いた時川田か真音かと思った。

投稿 : 2021/01/24
閲覧 : 77
サンキュー:

0

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

エロさはトップクラス

作画のクオリティーが凄いのと、18禁になってもおかしくない場面があったり、見ていて、大人の階段を登るにはいい作品だと思います。
ただ、過激さだけが露骨になっている訳ではなく、ストーリーや内容もしっかりしているので、高めの評価をしました。
エロに耐性のない方には向いてない気もしますが、この作品を完走出来れば、大抵のアニメのお色気にはついていけるとも思います。

投稿 : 2020/08/07
閲覧 : 101
ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

To LOVEる-とらぶる-ダークネスの感想

おはなしは

ふつうにやさしいリトくんのまわりには
宇宙からきたかわいい女子とか地球人のかわいい女子が
いつもいっぱいいるの


にゃんはいつも思うんだけど。。どうしてかな?
ころんだりするたびに
女子のスカートの中とか胸とかに顔をつっこんじゃったりするのに
みんなから好かれてるのってw

うん。。やっぱり男子むけおばかアニメなんだよねw

でも。。リトくんのこときらいみたいに言ってた誰かが
ほんとは好きなんだって分かっちゃったり
はずかしくってドキドキしちゃたりってゆう
気もちがよく伝わってくるし

某ドラえもんみたいなヘンな道具とかよく出てきて
それはちょっとたのしみだったかなぁ。。

バトルとかあんまりしないし
ほんとにイジワルな人もいないし
にゃんはほかのHい男子むけアニメより見やすかったけど


わざとはだかとか出して光とか湯気とかでかくすんだったら
ないほうがいいのになって思った^^

あと、Hぃ空想とかもかな。。

でも、そうしたらおはなしが半分くらいになって
見る男子も半分くらいになっちゃうかもw

それでふつうのラブコメみたいになったって
にゃんはそっちのほうがおもしろいかもって。。

にゃんはハーレムとかロリとかって
リアルはぜったいダメって思う(><)

でも、リアルでこんなやさしくってかわいい女子って
にゃんも今まで会ったことないからなぁ^^

みんな、そうゆう子に会いたくって
アニメとかマンガとか見るんだよね。。


だからふつうでありえないみたいなこういうお話しって
男子が見てていいなって思えたら
それっていいことなのかも。。

よく分からないけど。。たぶんね^^



↓はまえに書いた感想
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


{netabare}
8話目

みかんが最近ちょっとヘン
モモちゃんに自分の場所とられちゃったみたいに思って。。

あと
ユイちゃんもにゃんこ好きだったんだ♪
リトくんって誠実でたのもしい特別な人なんだね^^

とらぶるってはずかしいシーンとかいっぱい出てくるけど
どんなにわるい人みたいに見えてもほんとはやさしくって
1人1人の気もちとか思いが
とってもよく伝わってくるからいいのかな

さいごのほうでモモちゃんが
自分もリトくんに特別に思ってほしい
みたいに言ってたけど
そうだよモモちゃん^^

みんな特別だって思ってほしいから
ハーレムなんかじゃヤダなぁって思うんじゃないかなぁ。。
ハーレムができて
みんなどんなに仲よくできたって
やっぱりさびしいンじゃないかなぁってにゃんは思う


6話目

これってガチユリだよねっ(^^;
どうしてリトくんやめてって言わないんだろ。。
でも
このおはなしからそういうのとっちゃうと
男子はかなしいんだろうなぁ。。

次のルンちゃんのおはなしはちょっとよかったかな

でも
いつも思っちゃうけどみんなリトくんのこと好きって
どういうとこがいいのかにゃんは分からないんだ。。
女子がみんなでついてって。。は分かる気がするけどw


5話目

メアちゃんを元気にしてあげようとして
ペットとあそんでもらおうってしたけど。。

あと
リトくんが女子になるおはなし

バトルとかなくってコメディとHなところだけで
よくおはなしが作れるなぁってw

バトルがあんまりないし
あんまり考えなくっていいから
ヒマなときにはいいのかな。。

でも
ゼッタイ男子向けだって思う


3話目

今まで見てきた
男子むけのおはなしの中で
1ばんHかったかも。。

男子はあんなとこやこんなとこ
見たいんだろうなぁ。。

でも
あんなとこもこんなとこも
かくしちゃって見えないケド
これでも見たくなるのかな?w


おはなしは
ほとんどないみたい。。

だから
ほかの男子むけのおはなしより
もっとHくて
そこがいいのかなぁ?

たとえばぁ
こてがわさんまでリト君に。。って

どうして
リト君が好きになったのか
よく分からないから
どうしてこうなっちゃうの?って

そう思って
あんまりおもしろくなかったり。。

これって少女マンガとかだったら

イケメンくんが
さえない女子を
好きになるときとかって

どうして
好きになっちゃったのかぁとか
ちゃんと
つたわってくるのになぁ。。
(そうじゃないのもあるけどね)


さいごに
もっと宇宙人がくるみたいだけど
やっぱりみんな女子なのかな。。


2話目

ちょっとおはなしが進んだかな。。

このおはなしって
カメラが下からうつしてたり
リト君にせまったりって
ほんとに男子むけなんだけど

ほかのハーレムのと
ちょっとちがくて
やさしい感じなのかなぁ。。
ツンデレの女子が少ないからかも

バトルっぽいけど
ほとぉんどバトルしないし
ときどきわらえるし

これならにゃんも
ふつうに見てられそう^^

でも
リト君。。どうしてあんなにもてるんだろ
よく分からないケド
来週見たら
なにか分かるのかなぁ。。


1話目

1期を前に見て
うわ-っ!と思って2期目見なかったから
ぜんぶわすれちゃってたw

女子はみんなかわいくって
よかったのはそれくらいだったんだぁ。。って
見おわってから思い出しちゃったw

でもあれっ?
まえもほんとに男子むけだなって思ったけど
こんなにかくしてるとこ多かったっけ?

女子がやさしいだけのリト君に
べたべたーってしてくる
ハーレムだから

「この中に一人、妹がいる」がすきだったら
いいかも。。

宇宙人とか出てきて
バトルもたくさんありそう。。

でも
ちょっとほのぼのってしたコメディだから
人が死んだりってなさそうで
くらーいアニメよりもにゃんはすきかも。。

来週も見てみようかな☆
{/netabare}


      

投稿 : 2020/05/25
閲覧 : 1180
サンキュー:

161

デューク さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

こころ暖まるラッキースケベの王道

錚々たる声優さん達が放送コードギリギリのラッキースケベを演じているという、スゴイ作品です。
サブキャラに至るまで女の子達はどの娘も可愛いくて魅力的。
それもそのはず、他アニメではメインヒロインを張るような声優さんがずらり、です。
しかもことごとくラッキースケベに遭遇しちゃうので、それぞれの声優さんファンなら聴いておかないといけない、あーんな声やら・・・・聴けます。

でも、このダークネス編のお話の本筋は心の繋がりです。
大勢のキャラそれぞれの心が複雑に絡み合って、徐々にお互いの理解を深めていく、と、こう書くと重いお話になっちゃいそうなんですが、ラッキースケベがいい塩梅に入り込んでテンポ良くしてくれています。

引退しちゃいましたけど、主題歌のRayの唄声、やっぱりとてもいいですね。

投稿 : 2020/05/03
閲覧 : 151
サンキュー:

1

ootaki さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

エロさパワーアップ

ダークネスになって主役ヒロインが変わって、新キャラもでてますますお色気サービス満載のとらぶるワールドです。

投稿 : 2019/05/05
閲覧 : 410
サンキュー:

5

Rottel さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

パワーアップして帰ってきたToLOVEる!

明らかに無印(1期)やもっと(2期)よりもエロさがパワーアップしていました。

2期までは恋愛アニメですが、ダークネスに入ると、完全に恋愛からハーレムアニメへと変わってしまいました(良い意味で)

どのキャラもとても魅力的で、推しキャラは甲乙つけがたいです。

個人的には最終話がパッとしない終わり方だったので、ダークネス2期も続けて見ることを強くお勧めします(あとovaも)

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 303
サンキュー:

4

ネタバレ

ジャスティン さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

今までよりもハレンチで楽園になるためのプロジェクト!?

【視聴きっかけ】
もうあまり記憶がそこまでないけど、
おそらくハーレム展開があったから。
そして、キャラが可愛く見えてエロ展開予想が突いたから
だと思います。
今思うと本当に正直な理由で見たんだなあと
思っている私がいますw

【良い点】
とにかくキャラが魅力的でかつ声優さんのキャスト
選びに拘りを感じました。

ただのエロアニメでは終わらないのが
Toloveるシリーズです。

Toloveるシリーズでは1期ではラブコメチックに
2期では少しエロ展開ありの要素を含めたラブコメ展開が
多く見られました。

今回はいうと、2期で登場したキャラが
さらに可愛くなって一新するのがポイント!!

特に今回の主人公とも言えるモモやナナ
そしてメアの3人です。

リトさんたちを中心に巻き込みながら
とてもエッチな展開が起きるラブコメ展開アニメ
そう、この展開が素直に私は好きです。

お年頃の男子だったらリトさんに嫉妬するぐらい
「こんな生活してみたい」「俺がこんなにモテていれば...」
みたいな妄想力があふれた作品だと思っています

その欲望が描かれているのはVMCの人たちです。
あの人たちがお年頃の人と思うと流石にそこまではないですが、
もしも超絶可愛い子がこの学校に大量にいたら
校長先生並みに可笑しくなりますよw

校長先生のキャラも大好きで、
こんな校長先生がいたら絶対面白いし、
あっただけで「ヤミちゃん」と叫びながら
いつものようにグーパンされるところは
私自身で結構お気に入りです。

【悪い点】
キャラによっては、パートが少ないことです。

Toloveるのキャラは魅力的なキャラが揃ってはいるんですが
Toloveるの場合その期によって
主軸にしているキャラが変化してしまいます

なので、1クールで全員のキャラが
バランスよくとはなりません

もっと増やしてほしいところはあるんですが、
そこはちょっと残念なところです。

【感想】
モモはリトさんを楽園(ハーレム)計画に賛同させて
みんなが幸せになるために努力している
完全にToloveるの中でも独占力が高く
とても可愛かったです。

特に最終話の体育館の如何にも
あれの予感がしてしまう展開
あの後の二人が顔を合わせるシーンが
一番青春っぽくて可愛らしい二人のカップル展開で
素敵でした


【あとがき】
最近いろいろと感想書いててはいるものの
レビューになっているか?と思うと
感想文に近いような気がしました。
いや、これ多分感想文です。
サンキューいつもして頂きありがとうございます
これからも続けていきますのでよろしくお願いいたします

投稿 : 2019/03/13
閲覧 : 205
サンキュー:

6

ASKA さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ToLOVEる本編の設定のままメインを金色の闇メインにしたスピンオフ?

原作未読ですが、本編は2ndまで視聴済み。
今作はメインキャラを金色の闇のエピソード中心にしています。
あとモモがリトのハーレムを作ろうとする話。
キャラクターの関係性はほぼ変わっていません。ダークネスから登場の新キャラもいます。

投稿 : 2018/11/27
閲覧 : 236
サンキュー:

10

ネタバレ

りゅぅぞぅ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

モモとヤミが主軸なんだね ダークネスの理由ってそうだったんだぁー(*_*;

 To loveる 第3期

 ダークネスは

モモとヤミが主体となって話が進んでいきます

モモ・・・ 性格が黒く 何を企んでいるかわからない ダークネス

ヤミ・・・ 心に闇をもった 意でのダークネス

メア・・・ 同上




 ストーリー

 話として

・モモのリトによるハーレム計画を企む

 リトに好意をもつ女性をハーレムへと・・・



・ヤミの妹を名乗るメロ

 ヤミにユウキ・リトを殺させることによって

ヤミに暗殺者として戻ってほしい メアの画策が



 
 物語

 タイトル通り

モモ と ヤミが主体となって物語が進みます

 ヤミの生みの親的存在の

ティアの登場( ゚Д゚) ヤミと似ているが

体系が違うだとぅ


 個人的には6話のペロペロタイムが好きですww

マロンの舌技ごらんあれ( *´艸`)




 キャラ

 俺たちの ザスティン・ビーバーの登場回数が圧倒的に減った

もう、回想シーンしかでてない( ゚Д゚)

 猿山も・・・





 音楽 

 今回のOPは良かったとおもいます



 感想

 どんどん新キャラがでてくるにつれて・・・

良いキャラの出番が減っていることが

 唯一の悲しい点ですかね はいっ・・・


 



 

投稿 : 2017/12/17
閲覧 : 182
サンキュー:

2

たわし(爆豪) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

合法的、少年でも買えるアダルトアニメ

その昔、桂正和の電影少女を読んだとき、エロすぎて何故こんなものが少年向けとして売っているのか疑問だったが。。

最近、web漫画ジャンプ+で連載中の「終末のハーレム」を読んで見てびっくり、ほぼ本番だけない成年漫画だった(作者も女性ということでびっくり)

電影少女はまだ恋愛要素のある漫画だったが、「終末のハーレム」もこの「TOらぶるダークネス」には恋愛要素など微塵もなく、成年漫画そのものである。

それが合法的に小学生でも買えるのだから、エロゲーやエロアニメにハマる20代が出てきてもおかしくない。

一種の洗脳だ。

投稿 : 2017/10/05
閲覧 : 395
サンキュー:

7

ネタバレ

setuchi さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

フー。。

メインのヒロインが従来の二人から
既存の新しい二人へと視点変更された学園ハーレムラブコメディ。
従来のとらぶるよりも物語の軸がきちんとあり
話数が少ないのも相まって真面目な展開、お話が多く存在します。
オバカなノリが少なくなり変わりに。。。リピドーが多いw
耐性の無い方はお気をつけくださいw

個人的にとらぶるに求めるものって
オバカな展開オバカなお話であることが多いので
それが少ないのが少し残念でした。イヤあるんですけどねw

主人公は1期と比べると、スッカリ異性慣れしてます。
寂しかったですw

作画はもう今のアニメな感じでしたw良かったです。

主題歌ending共にいいです。特にendingはとらぶるの雰囲気に合う
良い曲だと思います。

主人公の印象が悪くないので、ハーレムに抵抗が無ければ
すーっとこの世界に入っていけるかと思われますw
後は観ていただければ。

投稿 : 2017/05/04
閲覧 : 249
サンキュー:

3

ネタバレ

アルクX さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

人間関係を重視している

タイトルは個人的な考えだがヤミとメアはヤミは友情等の大事さ(ほとんどは美柑ですね)を知っていてメアもまたララという友達を作り(4期見てないから知らんけど心から思ってるかと言われたら分からん)関心をもつ。そんな人間関係の大事さをこの3期では描いていた気がする。
評価の方法はいつもどおり。これから見る人のことを考えて個人的な評価はできるだけ控えてます。(こうなってほしかったから評価下げたとか)

投稿 : 2017/03/17
閲覧 : 237
サンキュー:

2

ネタバレ

ジュン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

なんか大胆に。。

み終わったー(✿◡‿◡ฺ)

ダークネスになって絵のタッチ変わったねっ!
今回はももちゃんとやみちゃん中心の話だったなぁ♬(*◔‿◔)

なんかクールが更新されるごとにラッキースケベだったり、脱いだり、破けたり、、、キャラクターかわいぃのに、、シロモザが入って、、み終わって思ったのはシロモザばっかだったなぁ(´・ω・`)

て感じかなぁ。。。
みんなかわいぃし、内容より、キャラクターが好きかなぁ。


やみちゃんとティアのところ。。ウルっときちゃった♪


みてみてねー!(*◔‿◔)

投稿 : 2016/12/08
閲覧 : 238
サンキュー:

6

K.S さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

面白かったです。

ToLoveる、もっとToLoveるのスピンオフ
本編よりも好きかもです。
よりアレですが・・・

投稿 : 2016/06/05
閲覧 : 243
サンキュー:

4

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

To LOVEるとは少しばかりの愚かさとありあまる好奇心のことだ。

To LOVEる-とらぶる-ダークネス は馬鹿らしい。
しかし、全国の馬鹿な男のニーズに応えようと
最高の状態に仕上ったのではないでしょうか。
製作者には最高の賛辞を送りたいと思います。

芸術性、作家のメッセージそういったアニメも大切。
でも、それだけじゃ窮屈なんだよ。。解放が必要なんだ

時には心を裸にして翼を広げたいときだってあります。
この作品は可愛い女の子のえっちぃシーンを楽しむ
ハーレムコメディ。
楽しんだらいい、胸を張ればイインデス
To LOVEる-とらぶる-ダークネス が大好きなんだって

・ストーリー
モモとナナが同居を始めてから、リトの日常はますます大混乱☆
目を覚ますとモモがベッドに潜り込んでいたりと、
リトの気は休まる暇がない。
ある日、モモたちはララに内緒で彩南高校の一年クラスに転入を決め・・・

これだけ説明すれば各自のスタンバイはOKかな?
らっきーすけべに対処しきれるだろうか?
都合よく画面に差し込む光や影は気合で消せるかな?

覚悟をきめたらなら進もうパラダイスへ
先に行って待ってますよ!

Good luck

投稿 : 2016/05/24
閲覧 : 213
ネタバレ

黒神真 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

To LOVEるは凄い(小並感)

ダークネスではヤミとモモを中心にした話の流れが多く。
リトとのフラグを急激に上昇させていくヤミの心境の変化が窺える。
後半の夏のお祭りとかでは、モモのハーレム計画の底にある自身の願いとリトを独り占めしたい願望が見え隠れしたりなど・・・。
作画は普通に良かったし、声優はモブ勢に松岡禎丞など居たりと印象に残るようなキャラ配置をしてるなと。
一番はエロ担当みたいな雰囲気があるメアの登場だろう。
積極的にリトに責めるキャラはモモぐらいだと思ったらメアの登場はモモへの脅威になったと思う。

ダークネスはTo LOVEるではあまり絡んでこなかったヒロイン候補への掘り下げがあってララ好きには少しだけ残念かもしれない。
OPはダークネスに似合っているシリアスな雰囲気で、それでいて恋を叶えようとするモモの心が窺える内容となっていて私的に満足。

投稿 : 2016/03/22
閲覧 : 173
サンキュー:

2

徳寿丸 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ララの空気感が素晴らしい(笑)

1期・2期・OVA視聴済。
実は無印の方はリタイアしてるんですよね、イラッとして(笑)。なので棚にいれるの迷ってたんですがダークネスから一応完走してるんで入れときます。
個人的に古手川とナナのキャラがお気に入りです。作品自体長い作品ですので最近めっきり出番が少ない好きな声優さんも沢山出ているのも嬉しいです。というかそれが楽しみで観てるようなもんですが・・・。まぁ、際どいシーンとか多いですがキャラの心の成長とかの話はちゃんとしてるのでしょうもないラノベハーレム作品とは線引きしていいんじゃないでしょうか。


私のツボ:川澄さん、能登さん、花澤さん、戸松さん、渡辺さん、福圓さん、伊藤かな恵さん、名塚さん、豊崎さん、井口さん、柚木さん、矢作さん、子安さん、浪川さん・・・他にも  なんて贅沢なんだ!

投稿 : 2016/01/24
閲覧 : 206
サンキュー:

5

Querl さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

相変わらずの、エッチ系ハーレムアニメ(´ω`*)

一応、トラブルシリーズの3期になるのかな?(´ω`*)

今までは、リトが好きな春菜 リトを好きな宇宙人のララ との三角関係

を中心に、エッチな日常?を描いてましたけど、今回からゎメインヒロイン

がララの妹のモモと ヤミ に変わります。

そして、今までとゎちょっと違って お話に軸というかモモ のとある計画

の達成へ向けてお話が進んで行きます。。。でもでも 相変わらずエッチぃ

感じですけどね(´ω`*)

ララと春菜はちょっと出番少な目(´A`。)グスン

だけど、古手川さんや ナナちゃん とかとかも 色々えっちぃ感じに

なっちゃってます。。。(´ω`*)

でもでも、ララや モモ ナナ が普通に入学できちゃうから ヤミちゃん

が当たり前の様に 学校に出入りして しかも 図書館で本とか借りてる

のは、まぁ ありなのかな? でも 蜜柑ちゃんって小学5年生ですよね?

それで、あの家事スキル。。。ちょっとありえないですよね('ω'*)アハ♪

それにお父さん。。。リト達が手伝いに行ける様な距離に居るなら普通に

お家に帰ってくれば良いのに?とか思っちゃうのゎ 

ワタシだけでしょうか???(´ω`*)

投稿 : 2015/12/20
閲覧 : 246
サンキュー:

12

てんてん さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

このアニメのシリーズせこいよな笑笑
男は絶対見るから

投稿 : 2015/11/15
閲覧 : 266
サンキュー:

4

ネタバレ

yapix 塩麹塩美 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

アカデミックな手法によるダークネスの存在意義への一考察

VMC影の総帥かく語りき(前に書いたレビュー)
{netabare}『To LOVEる -とらぶる-』 → ハチャメチャエロラブコメfeaturing戸松遥
『もっとTo LOVEる -とらぶる-』 → ハチャメチャエロコメ ハーレムソース ラブを添えて
と前2作にキャッチフレーズを授けた私であるが、
今作のレビューにあたってはたと困ってしまった。
1作目→2作目と進化(?)してきたこのシリーズであるが、
事実上の3作目となるこの作品で幾分趣を異にしたように感じられる。
この趣の変わったところをどう表現すればいいのか?
エロコメと言っていいのか?
エロ要素もコメ要素も主成分であることに疑いの余地はないのであるが、
エロコメと言ってしまうとちょっとニュアンスが違うような・・・
「エロコメ」という言葉は「ラブコメ」の派生語というか
その延長上にある言葉であり、どうもしっくりこない。
この作品においてはラブストーリーという側面は大きく後退している。
前2作の主要テーマであった「リト・ララ・春菜」の三角関係は、
今作においていは脇へ追いやられてしまった。
変わって今作の主軸となったのは、一つは「リトのハーレム計画」であり、
もう一つは「金色の闇の過去とこれから」である。
「ハーレム計画」の方はエロ要素をグンと高める効果が、
「金色の闇の~」の方はストーリー性を増す効果がそれぞれある。
これらを踏まえて、あえて名付けるなら・・・
ハーレムエロストーリーwithコメディバトルアクション 時にはラブも込めて
かな?

ダークネス最高!!
モモがエロくて可愛くて!
闇がえっちいのが嫌いで可愛くて!
古手川が真面目で可愛くて!
ナナがツルペタで可愛くて!
みかんが小学生で可愛くて!

なんかダークネスになってから色々吹っ切っているような気がする。
前からエロ全開だったんだけど、
エロに理由なんかいらないよね?
必然性がないと脱ぎませんとか関係ないよね?
みんなエロが大好きだよね?
って言う製作陣の気持ちがビシビシ伝わってくる!
そうだよ!
みんなエロが大好きなんだ!!
おっぱいもお尻も全裸もパンチラも大好きだ~~~!!!
エロい声はもっと好きだ~~~~!!!!!

モモの気持ちは恋なのか?
自覚が無いゆえのハーレム計画なのか?
とても気になる。
明らかになった闇の過去、
芽亜とマスターとの今後の展開は?
凄く気になる。
早く2期やってくれー。

おまけ
ザスティン・・・回想シーン以外に出番なし。それも1回きり。
校長・・・意外と出番あり。相変わらず作品1の変態。
霧崎 恭子・・・出番なし。

最後に、
私が気づいた限りのパンツの色を記すことでこのレビューを締めたい。
モモ ピンク
ナナ 薄い水色若しくは白
古手川 イエローと白
闇  白
芽亜 ピンク縞々
春菜 ブルー
ティア 紫{/netabare}

2ndに向けて復習することとする。
今回は学術的なアプローチを用いダークネスの真髄に迫ろうと思う。

第一話
モモ  半裸 全裸 パンチラ(白?)×3
ララ  全裸 パンチラ(薄いブルー?)
闇   パンチラ(白)×2 
古手川 パンチラ(ピンク)

第二話
芽亜  パンチラ(ピンクと白の縞)×2
モモ  パンチラ(ピンク)×3
闇   全裸(美柑とセット)
美柑  全裸(闇とセット)
古手川 パンチラ(薄いブルー)

第三話
芽亜  全裸 パンチラ(ピンクと白の縞)
モモ  全裸(追憶) パンチラ(ピンク)×5 ヨダレ顔×3
ナナ  パンチラ(水色)
古手川 パンチラ(ライトイエロー) 下着姿(上下ライトイエロー)→全裸→シャワー→裸ワイシャツ

第四話
闇   パンチラ(白)×2 鞭に打たれて半裸
美柑  着替え パンチラ(白?)
ララ  バスタオル
モモ  シャワー
ナナ  裸(上半身)
春菜  パンチラ(水色)

第五話
ナナ  スク水 パンチラ(白?)×5 舌技責め(愛玩動物系)
芽亜  スク水 パンチラ(ピンクと白の縞)×4 舌技責め(マロン)
闇   スク水 パンチラ(白)
モモ  スク水
春菜  触手責め(巨大軟体動物系)
リコ  パンチラ(イエロー) 着替え(パンツ一丁)

第六話
リコ  パンツ一丁(イエロー)→一糸纏わぬ姿 弄ばれ(モモ&芽亜) 
モモ  パンチラ(ピンク)
芽亜  パンチラ(ピンクと白の縞)
ルン  パンチラ(ピンク?) メタモルフォーゼ→全裸

第七話
モモ  パンチラ(ピンク)
闇   極限まで食い込むパンツ→ノーパン制服(静のサイコキネシス)
ララ  パンチラ(ライトブルー&グリーン(追憶)) ショートパンツの脇からチラリ(ピンク)×2 着衣の著しい乱れ(半裸)

第八話
モモ  パジャマの上&パンツ(白)
古手川 シャワー→下着上下(薄ピンク)
美柑  シャワー パンチラ(薄ピンク)
九条  下着(スポーツブラ&白)→全裸

第九話
静   シャワー&洗いっこ(with御門) 全裸(憑依中)
御門  シャワー&洗いっこ(with静)
闇   パンチラ(白)×2 トイレ姿(降ろされたスカートとパンツ) シャワー&洗われ(byナナ)
ナナ  脱衣&シャワー

第十話
闇   全裸(幼少期)
ティア パンチラ(紺) 全裸(眼鏡&ストッキング着用)

第十一話
ナナ  パンチラ(薄いブルー?)
芽亜  パンチラ(ピンクと白の縞)×2 おっぱいポロリ
静   触手責め(植物系)
ティア 触手責め(植物系)

第十二話
ナナ  パンチラ(薄いブルー)
ララ  パンチラ(薄いブルー)
古手川 パンチラ(薄いピンク)
天条院 パンチラ(薄紫?)
モモ  入浴 スク水アイス(妄想) ショートパンツの脇からほんのチラリ(色判別不能)

結論
えっちぃのは大好きです。


 





 

投稿 : 2015/10/25
閲覧 : 647
サンキュー:

35

白ヴェル さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

ハーレムエロ系ですw

いい話にもなんだかエロを持ってきてる感じですね

投稿 : 2015/09/11
閲覧 : 337
サンキュー:

5

ネタバレ

0013 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

矢吹神!

ジャンプから離れてダークネスになってからララ・西蓮寺のヒロイン度がなくなって中心人物がモモ・ヤミやメア、になってモモの積極な姿勢やヤミの揺れ動く様々な感情がとてもいい感じになっている。
そして、相変わらずのりとのハプニング破廉恥な行動がコンスタントに登場して相変わらずの技ありを見せてくれる。

投稿 : 2015/09/08
閲覧 : 259
サンキュー:

2

wfrGJ00038 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

メモ

TL、もっとTL、そしてダークネスと、だんだん良くなっている。画も音楽も、ストーリーも。
特にダークネスは、長期的なストーリーがあるので見ていて飽きない。ストーリーは、モモとヤミが中心になる感じ。
声優も豪華。
TLつまらなくて断念した人も、これなら見れるかも。

ラブコメ
恋愛
宇宙人
ハーレム
ハレンチ
ドタバタ
日常
学園
高校生
アイドルと友達
王女と同居
モテモテ主人公
出来過ぎた展開
服って何だっけ
良OP
マウマウ語
戸松遥
花澤香菜
福圓美里
能登麻美子
豊崎愛生
伊藤かな恵
井口裕香
Ray

投稿 : 2015/07/16
閲覧 : 231
サンキュー:

2

ネタバレ

HINAKA さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

TVアニメ・シリーズ『ToLOVEる・ダークネス(とらぶる・だーくねす)』に見る表現自主規制の実態!

現在、BS11デジタル・ニコニコチャンネル・サンテレビ・AT-Xなどで、事実上再放送(ただし、未放映地域もあるので全国放映は、初めてです。)されている『ToLOVEる・ダークネス(とらぶる・だーくねす)』に掛かっている、表現規制に関して大いに疑問があります。
そもそも、この作品は既にAT-X等の有料放送などで放送がされている作品で、DVDも最終巻まで出揃っています。ここで気になるのは、DVDはどうなのか?という問題ですが、当然の様に販売用(セル)DVDに修正は入ってい無い様です(未見の為ハッキリとは確認できませんが‥‥‥)。

これまでにも、TV放映版の作品否定としか思えない、表現規制に関して特に『フリージング』や、『BLOOD-C』を取り上げ、《作品としての意味を失っている!》と、強調して来たつもりです。
それでなくとも、何で深夜に放映される作品に、そのような規制が掛かるのか?大いに疑問であり、このような環境が製作現場への無言の圧力となり、やがては「触らぬ神に祟りナシ!」的な、製作現場の消極性を強化するのでは無いかと、大いに心配する次第です。

〈詳細:拙ブログ記事〉
→http://aonow.blog.fc2.com/blog-entry-768.html

投稿 : 2015/07/13
閲覧 : 470
サンキュー:

4

nagi さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

トラぶっていましたな!

萌エロアニメ。

一応純愛かな?

ギャグもそこそこ好きでした~(>_<)

投稿 : 2015/07/04
閲覧 : 239
サンキュー:

5

nk225 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

Rayさん待望のニNEWシングルが7月29日リリース! 7月より放送のTVアニメ『To LOVEる‐とらぶる‐ダークネス 2nd』のOPテーマに!

ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は、従来の住人であるリト、美柑の兄妹に加え、ララや彼女の妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。
姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは、リトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。
その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法として「リトを中心とした美少女ハーレム」を思いつき、その実現を目指して行動を開始する。
一方、リトの命を狙う刺客として登場した宇宙人の殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て、地球で平穏な生活を送っていたが、ある日、彼女に一人の少女が話しかけてきた。
その少女は黒咲芽亜といい、彼女のマスター・ネメシスとともに、ヤミを殺し屋として復帰させる「ダークネス計画」を目論んでいた。
こうして、モモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に、物語が展開されていく。

第1話「Continue 〜コンティニュー〜」
モモとナナが同居を始めてから、リトの日常はますます大混乱!
目を覚ますとモモがベッドに潜り込んでいたりと、リトの気は休まる暇がない。
ある日、モモたちはララに内緒で彩南高校の一年クラスに転入を決める。
モモはさっそくクラスの男子に囲まれ、ナナはそれが面白くない。
そんな中、ナナは窓際に立つお下げの少女に目を留めた・・・。

第2話「Doubt and Dish 〜疑惑と料理〜」
先日リトを襲った謎の敵の目的は、ヤミを本来の殺し屋に戻すことだった!
ヤミを信頼しつつも、どこか不安をぬぐえないリトとモモ。
そこに美柑に料理を習うため、ヤミが結城家を訪れる。
まるでリトを狙うかのような包丁使い、ふるまわれる謎のたい焼き入りみそ汁...と、
ヤミの真意が分からないリトは緊張の連続に...!!

第3話「Each speculation 〜それぞれの思惑〜」
リトに興味を持った芽亜はトランス能力でリトの精神にダイブし、そこで「ハーレム計画」を知る。
自分とモモ、どちらがヤミを引き入れることができるか...このゲームに芽亜は目を輝かせるのであった。
一方、新たな「ハレンチ要員」芽亜の登場に、唯はリトへの意識を強めていた。
しかも偶然リトと一緒に下校することになり、唯のドキドキは最高潮!
その様子を見かけたモモは、唯をハーレムに引き入れるべく裏工作を開始する!!

第4話「True smile 〜過去と友達と笑顔と〜」
芽亜と彼女のマスターの手引きで、宇宙の殺し屋・「暴虐」のアゼンダが彩南町に現れる。
かつてヤミに倒されて名声を失ったアゼンダは、復讐の機会を求めていたのだ。
一方、ヤミは殺し屋としての自分の立ち位置に迷いつつも、美柑と一緒の平凡な毎日に満足を覚えていた。
そんなヤミの腑抜けた姿を見たアゼンダは、卑劣な策を胸に密かに笑う...。

第5話「A Man? Woman? 〜変わり行くもの達〜」
アゼンダを攻撃しなかったヤミを問い詰める芽亜。
しかしヤミは妹に「人のぬくもり」を知って欲しいと説く。
姉の言葉の意味が分からず、芽亜は混乱。
沈んだ様子の芽亜を心配したナナは、彼女を元気づけるため、春菜の飼い犬のマロンやペットたちを紹介する。
可愛い動物たちに囲まれ、芽亜は自然と笑顔になっていく...が、マロンたちの間では、プライドを賭けたペロペロ合戦が始まろうとしていた!?

第6話「Metamorphose 〜変わり行く時…〜」
ララの発明で女の子(リコ)になったリトは、着替え中にモモ&芽亜に乱入され、裸をもてあそばれて大変なことに!
その最中、芽亜はモモのハーレム計画への協力を申し出る。
互いに何やら企みを抱きつつも、モモと芽亜の同盟が結成されるのであった。
その後、何やら悩んだ様子のルンがリトを訪ねて来る。
ハーレム計画を進めるため、モモはルンとリトのデートのセッティングを買って出るが・・・!?

第7話「Sisters 〜幸せの発明品〜」
ララの発明品で大騒ぎのいつもの結城家。
今回の発明品は、ナナのおっぱいを大きくするという画期的アイテムだった!・・・が、案の定欠陥品で、今度はモモが貧乳になってしまった!?
そんなララの発明品がらみのトラブルは昔からのことらしく、モモは子供の頃の思い出を楽しそうにリトに語る。
しかしララのトラブルの裏には、ララの妹たちへの深い思いやりがあって・・・。

第8話「Bad mood 〜幸せの絆〜」
ここ最近、頻繁にリトの布団に潜り込んだりと、妙に積極的な様子のモモ。
兄の様子を監視しつつも「二人が恋人同士になってしまったら...」と、美柑のドキドキは高まるばかり。
そしてその気持ちは、いつしか自分の居場所がなくなる不安に変わっていった。
その心労もあってか、美柑は夏の日差しにあてられて下校中に倒れてしまう!
その時美柑を助けたのは、沙姫に仕えるクールな先輩・九条凛だった。

第9話「True self 〜闇の中の素顔〜」
セリーヌが学校に持ち込んだララの発明品で、リトとヤミの手がくっついてしまった!
発明品の効果が切れるまで、二人は手をつないで過ごすことに...。
かくしてヤミは結城家に泊まることになるが、トイレもお風呂も一緒という境遇に、リトは緊張で爆発寸前!
その一方、ヤミはリトの手の温もりから、過去に自分を育ててくれたある女性を思い出していた...。

第10話「Past 〜明日につながる記憶〜」
セリーヌが学校に持ち込んだララの発明品で、リトとヤミの手がくっついてしまった!
発明品の効果が切れるまで、二人は手をつないで過ごすことに...。
かくしてヤミは結城家に泊まることになるが、トイレもお風呂も一緒という境遇に、リトは緊張で爆発寸前!
その一方、ヤミはリトの手の温もりから、過去に自分を育ててくれたある女性を思い出していた...。

第11話「The right thing 〜生き方って何?〜」
リトたちの協力により、再会を果たしたヤミとティアーユ。
不器用ながらも生みの親を思いやるヤミの姿に、見守るリトたちもほっと胸をなで下ろす。
そんな二人の様子を知った芽亜は、ティアーユに自分たちの「兵器」としての側面を否定されたと感じて、感情をたかぶらせる。
事情を知らないナナはそんな芽亜を心配し、何とか元気づけようとするのだが...?

第12話「Room 〜乙女の想い〜」
彩南高校に、モモに憧れる男子たちのファンクラブ「V・M・C」が発足!
大勢の男子に囲まれて悪い気はしないモモであったが、どこへ行くにもファンクラブがつきまとってきて、
自由にリトに近づくことができない。
しかもその日から、リトは父親の手伝いで仕事場に泊まり込み、家でも会うことができない...。
会えない寂しさが募るモモは、リトを体育倉庫に呼び出して熱烈アプローチをかける!!

Rayさん待望のニNEWシングルが7月29日リリース! 7月より放送のTVアニメ『To LOVEる‐とらぶる‐ダークネス 2nd』のOPテーマに!
TVアニメ『To LOVEる‐とらぶる‐ダークネス 2nd』OPテーマでRayさんの6枚目のシングルとなる「secret arms」のが7月29日にリリースされることが発表されました。また、この楽曲は作詞作曲をClariSの「コネクト」やLiSAの「oath sign」などを手掛けた渡辺翔さんが担当しています。

【アニメキャラの魅力】ハレンチは許しませんっ!鉄壁ガードの風紀委員「古手川唯」の魅力
『To LOVEる -とらぶる-』は、可愛くてセクシーな美少女に定評のある『BLACK CAT』でお馴染みの、矢吹健太朗先生&長谷見沙貴先生が贈る、主人公「結城リト」を中心に描かれたラブコメ作品。そして「古手川唯」は、リト達の通う学校の風紀委員をしています。今回は、そんな彼女の魅力について紹介したいと思います。

■鉄壁ガードの女の子
長い混じりけのない真っ黒な黒髪にきっちりとした凛々しい顔。 性格も生真面目一筋で、風紀委員らしく学内の風紀を乱す行為は許せません。やりたい放題な「リト」や「ララ」に対しても、容赦なく取り締まろうとします。

口癖は『ハレンチな!』。特に主人公の「結城リト」に対して、強く敵対心を抱いており、彼のせいで学内の風紀が乱れるのだと決めつけています。あまりにも堅苦しく、何でもガチガチに規制してしまうのも良くないとは思いますが、自分の芯をしっかり持っている女の子は信頼できて好感が持てますよね。少しだけ“お固すぎる感”は否めないですが、彼女の持つ“いかにも大和撫子”という雰囲気は本当に素晴らしいです。ちなみに着痩せするタイプのようで、文化祭の衣装のために採寸を測られた時には他の女子達も驚いていました。

■鉄壁の内に隠された優しさ
リトが学校の風紀を乱していると校長に申し出て、リトに「停学」もとい「停女子との会話」を執行します。しかし、リトが女子と話さなくなってからも相変わらず学内の風紀は乱れたまま・・・。もしかしたらリトのせいではなかったのでは?と考えます。しょんぼりしているリトを見て、勘違いならば酷いことをしたと反省・・・。彼の様子を観察して、本当のリトは人のために自ら飛び込んでいける、とても優しい男の子なのだと気付くのです。

リトに対しての誤解が解けた唯の“もじもじしている姿”はとても可愛らしく、リトも思わず赤面するほど。キリッとした唯も凛々しくて素敵ですが、緊張や堅苦しさの抜けた彼女は、思わずドキッとしてしまうほどの美少女っぷりです。しかし、結局はリトがまたハレンチをやらかしてしまい、元の彼女に戻ってしまうわけですが・・・(笑)。少しだけ前よりも変わったような気もします。

■唯の正しさ、みんなの正しさ
文化祭のため、張り切って出し物の案を考えてきた唯。しかし、用意してきたのは「書道の展示」に「地域研究」と、あまりにも堅苦しい選択肢であったために皆の反応はイマイチ・・・。見かねた猿山が代わりに場を取り仕切り、皆の意見をうまく吸い上げてアニマル喫茶をしようとまとめ、みなも乗り気になりすぐに役割分担も決まりました。

一生懸命考えて来たのにどうしてだろう・・・?と悩む唯。後に夕暮れの校舎裏でひとりポツンとしているところを、春菜に話しかけられて全てを打ち明けます。「家族みんながだらしがなくて、せめて自分だけはしっかりと間違いのないように生きてきた。」「間違っていたのかな・・・」とつぶやく唯に、春菜は「間違ってないよ」と励まします。誰かが正しくて誰かが間違っているというわけでなく、文化祭はみんなで楽しんで協力してやるのだというリトの言葉を教えてくれました。

その後唯は、張り切って文化祭の準備を始めます。それを見たクラスメイト達は、悩みを克服した彼女を優しく迎え入れるのでした。

黒い長髪に生真面目な性格と、古風な美少女を思わせる「古手川唯」。だらしのない家族を引っ張るため、せめて自分だけはと頑張ってきた彼女。ララや春菜といった友人たちとの付き合いの中で、自分や誰かを否定するのではなく、人それぞれの正しさを受け入れることを学びました。家族のために厳しくなった唯もひとつの魅力的な姿ですが、皆に優しく微笑む唯もまた、隠されたもうひとつの魅力的な「古手川唯」なのです。

2012年4月1日の「アニメ コンテンツ エキスポ2012」にて制作が発表された。
同年10月より12月までTOKYO MX、サンテレビ、BS11他にて放送された。全12話。4年ぶりにBS放送局でも放送されるが、第1期でのBS-TBS(旧:BS-i)からBS11に変更となった。
なおお色気シーンではこれまで同様白光、湯気などで自主規制が行われている(第2期と違い、AT-Xにおいても解禁はされていない)。
内容的には原作19話までと幾つかの番外編がOVAも含めて、ほぼ忠実に再現されている(中には幾つかの話が結合されていたり、順番が入れ替わっている話もある)。
2013年3月17日に行われたイベント「To LOVEる-とらぶる-ダークネス ~ハッピー・サンデー~」にて、新作アニメの制作が発表された。コミックス第5巻限定版に短編と第0話を収録したDVDが同梱され、コミックス第6巻、第8巻、第9巻各限定版にもDVDが同梱された。

オープニングテーマ
「楽園PROJECT」(第1話 - 第10話、第12話)
第11話はOPがないため未使用。

エンディングテーマ 「ファールプレーにくらり」
(第1話 - 第9話、第11話 - 第12話)
第10話はEDがないため未使用。

投稿 : 2015/05/30
閲覧 : 369
サンキュー:

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To LOVEる-とらぶる-ダークネスのレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
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To LOVEる-とらぶる-ダークネスのストーリー・あらすじ

物語は『TL』最終回の数日後から始まる。ララが結城家の居候となってからリトの日常は大きく変化し、現在の結城家は、従来の住人であるリト、美柑の兄妹に加え、ララや彼女の妹であるナナ・アスタ・デビルーク、モモ・ベリア・デビルークも居候する状態となっていた。姉のララ同様、リトに恋心を寄せるモモは、『TL』最終回でリトが春菜に告白しようとする場面を目撃していた。その後、ララの言葉を聞いたモモは、自分やララ、春菜など、リトに思いを寄せる女子が全員幸せになる方法としてリトを中心とした美少女ハーレムを思いつき、その実現を目指して行動を開始する。一方、リトの命を狙う刺客として登場した宇宙人の殺し屋・ヤミは、リトやララとの交流を経て、地球で平穏な生活を送っていたが、ある日、彼女に一人の少女が話しかけてきた。その少女は黒咲芽亜といい、彼女のマスター・ネメシスとともに、ヤミを殺し屋として復帰させる「ダークネス計画」を目論んでいた。こうして、モモが実現を目指す「ハーレム計画」と、ヤミをめぐる「ダークネス計画」の2つの計画を軸に、物語が展開されていく。(TVアニメ動画『To LOVEる-とらぶる-ダークネス』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2012年秋アニメ
制作会社
ジーベック
主題歌
≪OP≫Ray『楽園PROJECT』≪ED≫分島花音『ファールプレーにくらり』

声優・キャラクター

豊崎愛生、福圓美里、渡辺明乃、戸松遥、矢作紗友里、伊藤かな恵、花澤香菜、名塚佳織、柚木涼香、新井里美、能登麻美子、櫻井浩美

スタッフ

原作:矢吹健太朗/長谷見沙貴(集英社『週刊少年ジャンプ』連載)、 監督:大槻敦史、キャラクターデザイン:岡勇一、音響監督:明田川仁、音楽:渡辺剛、音楽製作:ミュージックブレインズ

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