「ラブライブ!school idol project(TVアニメ動画)」

総合得点
85.5
感想・評価
2913
棚に入れた
12563
ランキング
167
★★★★☆ 3.9 (2913)
物語
3.7
作画
3.9
声優
3.7
音楽
4.2
キャラ
4.1
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ラブライブ!school idol projectの感想・評価はどうでしたか?

老倉育 さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

歌がすごくいい

廃校を阻止するために1からスクールアイドルを結成する話。
とても面白かった!!偏見があったわけではないけど、アイドルもののアニメはどうせ歌って踊るだけだろうと見るのを食わず嫌いしていたので初めてアイドルもので完走した。こんなに面白いとは思わなかった。作画もいいし演出もいいし音楽もいいしストーリーもしっかりしてるし…。どうせアイドルなんてニコニコ踊ってるだけと思っていたけどものすごい努力の結晶だということを感じた。素敵なアニメに出会えて良かったです。

投稿 : 2020/05/11
閲覧 : 32
サンキュー:

7

ジパミィナ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ある意味、王道。 65点

アニメとしての率直な感想としてはストーリーが定番展開に感じられてしまった為、今一歩な印象でした。
当初はもっと厳しそうかとも思っていた部分もありましたので、予想よりは良かったです。

気になった部分としては、
-主人公のとんでも行動(ストーリー上のお約束)
-素人が簡単に歌やダンスをマスター
-新曲からステージまでの期間
-ランキング
-語尾
など
痛い感じの話し方はちょっと辛いですね。
良い意味でのキャラとしてはプラス効果だと思いますが、特徴が無いキャラに無理矢理キャラ作りとしての語尾は個人的に頂け無いですね。

基本的には良い人ばかりの世界ではあるので不快なキャラはいないですが、何でその発想と感じられる無理矢理な行動が気になりました。
おそらくラブライバーであればそう言った行動も萌え要素になるのかと思いますが、幼児行動的な部分は苦手な方はマイナス要素かと思います。

音楽部分はとにかくアイドルな仕上がりですね。BanGDreamと比べると方向性が全く違うのが良くわかりました。

ゆるふわな百合タイプが好きな方にはど真ん中な作品だと思います。

投稿 : 2020/05/08
閲覧 : 29
サンキュー:

3

MMA原理主義者 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ラブライバーにはなれそうもない。

1期2期全26話見ました。
「ラブライバー」と呼ばれるマニアの印象から、見る前はもっと濃い何かがある作品だと思っていたんですが、一部声優の演技力の低さ以外は目立っておかしいところもないまともな作品で、そんな熱狂的マニアを産み出すような特異な作品だとは感じませんでした。
脚本が花田十輝で内容がJKが目標に向かって頑張るということから、花田十輝脚本の『宇宙よりも遠い場所』や『響け!ユーフォニアム』を想像するかもしれませんが、まったく違います。
悪い人が1人も出てこないひたすらハッピーな日常系ぬるま湯アニメなので、花田十輝脚本では『けいおん!』のほうに近いと思います。
個人的には『けいおん!』のほうが好きですけど。

ちなみに自分はかよちん推しです。

投稿 : 2020/05/06
閲覧 : 57
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2

せい さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

眩しいね

純粋に面白かったです。元気を貰えました。

投稿 : 2020/04/20
閲覧 : 20
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4

はく さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

曲がとても好き

µ’sは曲が本当に好き。歌詞も音楽もハマりました。PVも良い!
アニメも面白かったです。

投稿 : 2020/04/11
閲覧 : 23
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2

遊微々 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

絶対見ねえわこんなアニメ、そんなふうに考えていた時期が俺にもありました・・・・

視聴前「うっわ、また萌え豚釣るようなアニメ始まったよ。一生見ることねえなこの作品。」

友「お前俺との賭けに負けたらラブライブ全部見ろ。」
自分「やってやろうじゃねえか!!」

自分「マジでこれ見なくちゃいけないのか・・・」


こんな感じの経緯で視聴することになった本作。
当時はこういった女の子ばっか出てるような作品で、しかもアイドルをテーマにした作品は1ミリも興味がなく、むしろファンがキモイということで心底毛嫌いしていたくらいの作品。
しかし友人との安易な賭けに負けた結果半ば罰ゲームのようなカタチで見る羽目になってしまい、ヤケクソ気味で1クール一気に視聴しました。

視聴中はつまんねーだの苦痛だの言いながら終盤の穂乃果ちゃんのクソっぷりも相まってかなりしんどい思いしながら見た記憶があります。

しかし何故か視聴が終わりようやく解放されたと思っても頭から彼女たちのことが離れない・・・
何故だ!俺はあんなアニメは大嫌いだったはず!
まさか・・・知らないうちにラブライブの魅力に惹かれていたとでもいうのか・・・?
嘘だ!認めたくない!俺はあんなキモイ連中と一緒じゃない!


・・・とまあ最初は散々否定しておりましたが、結局は同じ貉でした。
一度好きであることを認めてしまえばそこからはもう楽なもんで、似たような類の作品に対する嫌悪感とかも嘘みたいになくなりました。
色々と自分を変えてくれた作品です。
しかし改めて思うのは一体どこに惹かれたのかが未だに謎なことです。
当方、Aqoursに関しては生粋の箱推しですが、μ`sはそういったわけでもないし・・・
ストーリーも別に大して面白いとは思わないし、好きな曲も多いわけではないし・・・
本当に色々謎なんですがラブライブに出会えたことは良かったことだなって今改めて思います。

投稿 : 2020/03/28
閲覧 : 115
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10

トオル さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

ラブライブを見てスクールアイドルを知ったものです。

主人公穂乃果が通う音ノ木坂学院は、新入生の進学希望者が少ないため廃校の危機に陥る。そんな時、スクールアイドルが流行ってることを知り、動き出す。

opとedが良い。ストーリーが面白く、1人1人の個性が良さを生んでいた。

投稿 : 2020/03/06
閲覧 : 61
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3

ネタバレ

チィ千 さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これがラブライブの原点にして頂点

良い点
・スクールアイドルの魅力がわかる
・μ'sが好きになれるアニメ
・ストーリー制が面白い
・キャラ同士の掛け合いが面白い
・曲が神
悪い点
・若干顔芸があったりする
・人によってはトラウマになるところがある

投稿 : 2020/02/06
閲覧 : 45
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4

砂粒と嵐 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 2.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

商業的に成功するアニメ

ラブライブ全盛期の時代、私は中学生だった。全然アニメに興味がなかった私は、街中で見かけるラブライブのポスターを眺めながら「なんか人数多いなー」と思いながら髪と瞳の色を見比べてる程度だったけれど、クラスの仲のいい友達がエリーチカのイラストを描くのを見ていたり、友達に連れられてアキバのゲーセンでラブライブグッズを取りに行ったり、高校で知り合った友達がかつてラブライバーだったので家に大量の真姫ちゃんグッズがあったりとか、とにかくまあそれなりに関わってきた。

全体の構成は立志→仲間集め(各キャラ回)→キャッキャウフフ回→危機と決裂→仲直り、といういかにも王道なパターン。

女の子だけの世界観で、個性の違う可愛い女の子たちがいて、つまり推しが選べる楽しさがあって、しかもキャラと声優と二重構造で推せて、キャラ単体の魅力だけでなくそれぞれが補完しあったりぶつかりあったりしながら関係性を深める尊さを拝み(二次創作が捗る)、学園モノの王道をいきながらも日常系アニメではなく、ひとつの目標に向かって努力す成長していくストーリーに胸を熱くし、豊富にリリースされた楽曲群をきいてときめいたり勇気をもらったりできて、愛の結実のイベントとしてライブにも行ける。
これがラブライブなんだなと思ったし、多様なパターンのCDもキャラグッズも声優グッズもライブチケットもライブグッズも売れるので、これはもう商業的に成功する要素しかない。そしてラブライバーってさぞかし楽しかっただろうし、私も現役で青春送りながらラブライブを嗜みたかったな。

ちょっと予想以上にかよちんが愛おしすぎたので、私はかよちん推し。
でも一部のキャラは、その子自体の魅力として描いてるというよりはストーリー進行の都合上その発言をすることを充てがわれてる、というような感じを受けたので、素直に推すことができなかっただけかもしれない。例えば穂乃果は推進力として、希はトラブルシューターかアドバイザーとして、えりちは反対勢力として、みたいな。
ことりちゃんがカリスマメイドだとかいう設定も、服飾に興味があってかわいい服が好きとか変わりたかったとかメイドが似合いそうな声とかそういうつじつま合わせを踏まえても、なんか強引な展開に見えたし、真姫ちゃんと凛ちゃんの喋り声には最後まで慣れることができなかったし、海未ちゃんは色んな要素を持ちながらもその相関性がなくてキャラとして一つの像を頭の中に結べなかった。だからなんか、私は単にラブライブ向いてないのかも知れないとも思う。でも、なんか9人が関係しあってμ'sみたいな、そういうのはわかった気がしたのでとりあえず二期も見ようと思う。

サンシャインのほうがキャラデザのキラキラ感はあるけど、やっぱビジュアル的に個性が引き立ってるのはμ'sだと思うし、散々社会現象的に売れrたのでメジャーの風格みたいなものがあるな。
振付は日本のアイドル的でかっこよくはないけど、楽曲がいい、というのはすごく大きいと思う。ちょっとダサいけど、エモーショナルでキラキラしててときめきの要素が詰まってる、これぞアイドルソングという感じがしてすごくいい。

投稿 : 2020/01/26
閲覧 : 82
サンキュー:

3

ネタバレ

ノベル【旧ルーク】 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

にこにー可愛い

非常に見やすかったです。
思ってたよりタイプの子がいませんでした。
にこにーぐらい。
物語は非常に見やすく、面白かったです。

投稿 : 2019/11/29
閲覧 : 86
サンキュー:

6

ネタバレ

Takaさん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

なんで人気があるのか見ていて分からなかった・・・

人気があるらしいので見てみた。
廃校を間逃れる為に、巷で流行っているスクールアイドルで、
有名になって受験生増やそうって流れで主人公を中心に、
ユニットのメンバーが集まっていく→レッスン頑張る!までは分かるけど、
最終回{netabare} 主人公無茶しすぎでぶち壊し {/netabare}の終り方で、
なぜ人気がでたのか理解できなかった…

2期ありきでやるにしても、結構なぶった切り感。

投稿 : 2019/11/04
閲覧 : 315
サンキュー:

6

三突 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ある意味スポ根王道ですね

おっさんもでもありどちらかと言うとバトル物の比率が多いうえに

もともとはアイドルアニメなんてって正直さげすんで敬遠していましたが

ちょっとそれもどうかと今までに触らなかったジャンルをつまみ食いし始めて

何も考えずマイナスから見ただけに・・ヒット・・・・いやハマりました!

やはり1話の大切さ明確さが私に来ましたねwww

ストーリーも単純で分かりやすく

高校生活は人生の中で濃密な時間だと思います。

(ちゃんと仲間内でのトラブルもあって、闇落ちのほのかちゃん)

そのあたりも上手く表現されてて

いやーよかった

3話のマイナスから出発・・主人公は折れない!<ここが好きですね

かなり引き込まれましたね

テンポもよくアイドルとは言いますが

まさしくスポ根ですねこれは

(アイドルを野球やサッカーに置き換えればまさしく)

見せ方はなかなかいい感じでした

突っ込みどころは有ってもそれはそれアニメですから

何も考えず見れる本当に面白い作品でした

引き続き2期を見たいです

投稿 : 2019/10/25
閲覧 : 283
サンキュー:

7

ネタバレ

たわし(ガガ) さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 1.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ひと時の「快楽」

町山智浩氏の新海誠監督の「天気の子」批評が面白かった。

氏曰く、「天気の子」におけるカップラーメンやポテトチップスなどのジャンクフードをうまそうに食べるシーンや、コンビニ、ラブホテル、風俗、ネット、漫画喫茶などの猥雑な東京のシーンを評して「ブレードランナー」的な「暗い未来象」だという。

しかも天気の子は今まさに異常気象により2019年日本に猛威を振るっている台風十九号のように四六時中雨が降り続いて、日本列島が沈没しかかっているところも「暗い未来像」だという。

ネットには過剰なポルノが現実の恋愛を阻害し、50年後には日本の人口の60歳以上が過半数を占めるのに、増税やらなんやらで未だ抜本的な対策が練れていないことなどの現実感も世相を反映しているという。

そういう「現実」を生きる「子供達」は当たり前だが、「夢」を見るよりもひと時の「快楽」を優先してしまうのも頷けるという。

昔は貧しかったが「夢」があった。一戸建てや車を買って家族を作って月に一度は外食をして美味しい物を食べたり、旅行に行く。

しかし、今は同じく貧しくとも、ネットで全てを見られるし、コンビニに行けば安価だが豊富な食べ物がある。しかし、細分化するにあたって人間関係は希薄化し、家の中は安い物が溢れている。

こんなにも何もかも「量産的」で多様的でありながら「型にはめられた社会」を「天気の子」では表現しているという。やはり40年以上映画評論している人の意見は普通とは違う。

さて、そこで「ラブライブ」だが、本作はアニメ界の「ジャンクフード」だと思っている。サンライズはロボットアニメのヒットを狙えないため「美味しい」が「栄養のない」作品を作るしかなかった。。。といっても良い。

オタクがオタクたる所以は「凝り固まった世界に心酔し、臨機応変なコミュニケーションを取れないこと」だと思っているが、秋葉原事件や京アニ放火事件なども典型的なこういうタイプの「行き詰まり感」が関係していると思う。

僕はこの間の「ジョーカー」を見て思ったのは、犯罪者が犯した罪は重いし罰せられるべきだが、「それを生み出した社会」にも問題があると思っている。だから、あの作品は今の時代に評価されたんだと思う。

もう一度、アニメの力にはひと時の「快楽」だけでなく、「人に何かを伝える」ものであってほしい。

だから僕は「ラブライブ」を評価しないのである。

投稿 : 2019/10/12
閲覧 : 169
サンキュー:

6

ネタバレ

ヘラチオ さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

楽しめる人がいてもいいよね

少しぶっとんだ主人公がアイドルやりたいとか言い出して仲間を集めていく話。廃校を免れるためにアイドルやるんやで。
脚本にとやかく言われることが多いが僕自身はなんだかんだ楽しんで見たので、高評価。好きなものに理由はない。

穂乃果は最後のほうクズだったから、そこだけマイナス。{netabare}周囲に散々体調には気を付けろと言われているのに無理して体調崩した挙句、不貞腐れる。お前がアイドルやるって言い出したんやないかい。{/netabare}

自分たちで作詞作曲して踊ってって化け物ばかりだった。学校所属のアイドル程度にしとくのは勿体無い。

ことりの声聞くと疲れがすっと消える気がするんです。←気のせい


OP
僕らは今のなかで μ's
ED
きっと青春が聞こえる 第2話 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、第3・8・10・11・13話 μ's、第4話 星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)、第5話 矢澤にこ(徳井青空)、第6話 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)、矢澤にこ(徳井青空)、第7話 絢瀬絵里(南條愛乃)、東條希(楠田亜衣奈)、第9話 南ことり(内田彩)、第12話 高坂穂乃果(新田恵海)
挿入歌
ススメ→トゥモロウ 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)
Private Wars A-RISE
愛してるばんざーい! 西木野真姫(Pile)
START:DASH!! 第2話 西木野真姫(Pile)、第3・4・7話 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、第13話 μ's
これからのSomeday 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)、矢澤にこ(徳井青空)
僕らのLIVE 君とのLIFE μ's
Wonder zone μ's
No brand girls μ's
全曲畑亜貴作詞というのは半端じゃない。Private WarsとWonder zoneが好きです。


以下はアマゾンプライムから引用のあらすじ。
廃校の危機に瀕した学校を守るために、私たちにできること。それは、アイドルになって学校を宣伝し、入学者を増やすこと! 9人の少女たちが紡ぐ青春学園ドラマ、スタート!

#1 叶え!私たちの夢――
東京都千代田区にある伝統校「国立音ノ木坂学院」。ここに通う高校2年の高坂穂乃果は、学校が3年後には廃校になることを知る。廃校を免れるには入学希望者を増やすしかない。そう考えた彼女は親友の南ことりや園田海未と学校の長所を探すが、これといってアピールできるような特徴はなかった。翌朝、穂乃果は人気校のUTX学院を偵察に行き、そこで見たスクールアイドルの姿に衝撃を受ける。そして彼女は学校を救う秘策を思い付くが――。

#2 アイドルを始めよう!
入学希望者を増やすためにスクールアイドルグループを結成することにした穂乃果たちは、生徒会長の絢瀬絵里の反対を受けるも、初ライブのために講堂の使用許可を得ることに成功。グループ名は募集することにして、衣装デザインはことり、作詞は海朱が担当することに。そして始まるトレーニング。そんな中、穂乃果は歌とピアノが得意な1年生の西木野真姫に作曲を依頼するが断られてしまう。さらには絵里から逆効果を指摘され、穂乃果は意気消沈してしまうが…。

#3 ファーストライブ
グループ名が「μ's(ミューズ)」に決まり、デビュー曲も完成した穂乃果たち。学校内での認知度も高まり、努力の甲斐あってかアイドルランキングも僅かに上昇して3人は大喜び。そして迎えたライブ当日。穂乃果たちはクラスメイトの協力を得て本番に挑むことに。これまでの練習の日々を思い出し、決意を新たにする穂乃果たち。μ'sのファーストライブがついに始まるが…。

#4 まきりんぱな
誰もいない講堂で初ライブを終えたμ's。だが3人はいつか大勢の客を前に歌うことを誓う。そのためにはメンバーを5人に増やし、生徒会に部として認めてもらわなければならない。さっそくメンバー募集を始めた穂乃果は、1年生の花陽を勧誘するも逃げられてしまう。しかし花陽は、本心ではアイドルに憧れを抱いていた。親友の凛に勧められるも、決心できず悩み続ける花陽。そんな時、彼女はメンバー募集のチラシを手にする真姫と遭遇し…。

#5 にこ襲来
花陽、凛、真姫を迎え総勢6名となったμ's。しかし梅雨入りのために雨天が続き、彼女たちは思うように練習できずにいた。せめて部として認められれば教室が借りられるのに…ここで穂乃果がようやく気づく。すでにμ'sは部を設立する条件である5人を超えていたのだ。さっそく生徒会に申請に行った穂乃果たちだが、この学校には既に「アイドル研究部」なる部が存在し、無闇に部を増やすことはできないと告げられてしまう。やむをえず、穂乃果たちはアイドル研究部との交渉に向かうが…!

#6 センターは誰だ?
矢澤にこを新メンバーに迎え、正式に部として活動を始めたμ's。そんな彼女たちを、部活紹介の映像をとるために、生徒会副会長の希が取材することに。一通り取材を終えた希は、ある疑問を穂乃果にぶつける。海未は作詞を担当し、ことりはダンスのステップを考えたりしているが、これといった役割のない穂乃果がなぜリーダーなのか? 希の指摘を受け、新リーダーを決めるべく歌とダンスで競うことになったμ'sの面々。はたして新リーダーの座は誰の手に!?

#7 エリーチカ
アイドルの祭典「ラブライブ!」の開催を知った穂乃果たちは早速出場を目指すことに。エントリーの許可を得ようと理事長への直談判を強行した穂乃果たちは、期末テストで赤点をとらないことを条件にエントリーを許される。一方、海未は校門でμ'sのライブ動画に見入る少女に遭遇。なんと動画を撮影してサイトに上げたのは、彼女の姉、絵里だった。絵里が頑なにμ'sの活動を認めようとしない理由がわからず、海未は副会長の希に相談するが…。

#8 やりたいことは
ついに廃校決定!? だがそれは、2週間後のオープンキャンパスの評判次第とのこと。祖母の母校でもある音ノ木坂学院を守るため、オープンキャンパスを成功させる方法を模索する絵里。一方、穂乃果たちもオープンキャンパスに向けて練習を始めるが、絵里の実力を知った海未は、自分たちのダンスのレベルについて思い悩む。そこで海未はこれまでの経緯を穂乃果たちに話し、絵里にダンスを教えてもらうことを提案するが…。

#9 ワンダーゾーン
絵里と希を迎えて総勢9名となったμ's。新編成で臨んだオープンキャンパスでのライブも好評で、廃校決定はしばらく様子見ということに。一方、μ'sのスクールアイドルランキングは50位にまで上昇していたが、「ラブライブ!」出場の条件である20位以内に入るのは至難の業で、そのためには思い切ったことをすべきと絵里は考える。そんな中、練習の一環でアキバにやってきた穂乃果たちは、スクールアイドルショップでμ'sとは違う衣装で歌うことりの写真を発見してしまい…。

#10 先輩禁止!
ラブライブ出場枠選考まで1ヶ月を切ったある日、穂乃果は真姫の家の別荘を借りた合宿を提案。一方、先輩後輩を意識することが障害になると考えた絵里は、この合宿を機にμ's内での「先輩」禁止令を発案する。慣れない会話に緊張する1、2年生。そうして一行は海辺の別荘に到着するが、穂乃果たちは練習そっちのけで海に遊びに行ってしまう。そんな中、真姫だけが皆から離れて一人読書に耽っていた。それに気づいた希は…!

#11 最高のライブ
夏休みを終えた新学期、μ'sのランキングは「ラブライブ!」出場圏内の19位にまで浮上していた。出場枠が決まるまで残り2週間。各地のスクールアイドルも最後の追い込みに入るはずと、気を引き締めるμ'sの面々。そんな彼女たちの次なる活動は学園祭でのライブだったが、クジに外れて屋上でやることに。それでも、μ'sの集大成的なライブにしようと、俄然張り切る穂乃果。そんな中、海未はことりの様子がおかしいことに気づき。

#12 ともだち
穂乃果が倒れたことで中止となってしまったμ'sの学園祭ライブ。数日後、療養中の穂乃果は、絵里からμ'sの「ラブライブ!」エントリー辞退を知らされる。やがて学校に復帰した穂乃果であったが、「ラブライブ!」という目標を失い、いつもの調子が出ない。一方、彼女達の活動で音ノ木坂学院の入学希望者は急増し、来年度の新入生募集が決定。アイドル研究部は学園存続を祝うパーティーを開くが、その最中、海未の口から衝撃の事実が明かされ…!

#13 μ's ミュージックスタート!
ことりの悩みに気づけなかった自分を責め、スクールアイドル引退を決意した穂乃果。それを受けてμ'sは活動を休止し、目的を失った穂乃果は海未ともすれ違ってしまう。そんな中、スクールアイドルを続けようと練習に励むにこに素っ気無いながらも励まされ、絵里からは思いもよらぬ告白をされた穂乃果はある決心をする。翌朝、呼び出しに応じて講堂にやってきた海未に、穂乃果は素直な思いを伝える。それを聞いた海未は…。

投稿 : 2019/09/30
閲覧 : 105
サンキュー:

8

ネタバレ

よっしゃヨッシー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ベタな展開でおもしろかった作品です。

スクールアイドルというアイドルアニメでは新しいジャンルのアニメだと思うので一から作って成長していく過程が私個人的に引き込まれました。あと、この作品のすごいなと思ったところは劇中歌のシーンの2Dと3Dの使い分けですね。立体感を出しつつ、キャラの魅力を引きたたせたなと思いましたね。

投稿 : 2019/08/17
閲覧 : 98
サンキュー:

7

ネタバレ

ももも さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

アイドル物の秀作

ちょっとネガティブな感想です。

作画、音楽は素晴らしく、ギャグ顔も織り交ぜたテンポある演出も良く出来ています。
ですがストーリーはよく言えば王道、悪く言えば既視感や予定調和に溢れた展開と思ってしまいました。

王道の話をその作品たらしめるものは何か。
素人考えですが、多分キャラクタの個性?掘り下げ?が足りなかったんじゃないかなぁと思います。(または私がいまいちキャラにハマれなかった)
私が作品見る前から知ってたキャラって、にこだけでしたし…。一期見た限りでは、にこもにこにーと{netabare}最終話で垣間見えたアイドルへの本気度{/netabare}だけで、そこまで濃いキャラには思えませんでした。
チームワーク的な物が強調されているので、全体としての雰囲気はいいと思います。
13話に対してキャラが多すぎたのかも?

展開に関しては最後の展開も{netabare}盛り上げる準備としか思えず。。(これはアイマスアニメも同じで、アニドル物の定番な気がする){/netabare}

ただ、タイトルにした通りよく出来た秀作だとは思います。

投稿 : 2019/08/14
閲覧 : 87
サンキュー:

4

ネタバレ

RFC さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

致命傷となった2点がなければもっと良かったと思います

【作品概要】
 歴史ある名門女子高が、入校希望者激減で廃校寸前。
 親の代からこの女子高に通う主人公、高坂穂乃果が廃校回避のための
 打開策として思いついたのはスクールアイドルを立ち上げて入校希望者を
 確保することだった。

【作品に対する感想】
 先に断っておきますが、この作品に関しては本当にフラットな視点から
 評価できているか自信がありません。


 変にリアル寄りに作られたことが、逆に違和感になってしまった気がします。
 
 そもそもアイドル部って何?
 学校の宣伝に生徒が前面に出てきてるのが非常に違和感を感じます。
 じゃあ高校野球との違いは何?と言われると回答に困りますが。
 高校野球(などの従来の部活)が教育的側面があると言えばそうなんですが、
 アイドル部だって本気でやれば、魅せ方とか売り方とか普通の学校で
 学べない経験は得られそうです。

 売りのライブに関しては、ダンスパフォーマンスは綺麗だったと思います。
 ただ、歌が…露骨に萌アイドル系で、苦手でした。

 
1)物語
 メンバーがなかなか集まらなかったり、ファーストライブ観客なしなど
 辛辣な現実があったりとこういう面は良かったと思います。

 ただ、一番の見せ場{netabare}(μ'sリスタート){/netabare}で
 どうも受け入れられなかったシーンが2つあって、物語大幅原点です。
 

 後半に導入された先輩後輩なしのルールがどうも受け入れられず。
 最近のみんな横並び教育みたいな印象で、違和感が強かったです。
 体育会系みたいな先輩の言うことは絶対服従というのも極端すぎて
 気持ち悪いんですが、余りになーなーなのもどうかと思ってしまいます。

 

2)作画
 ライブのダンスシーンは良かったです。
 
 キャラデザはちょっと苦手かもです。
 ちょっと目が古い感じのデザインかなと。 

3)声優
 歌の時に全員が上ずったアニメ声で歌ってたのがどうも苦手でした。
 
 会話してる時の個性のある声でそのまま歌ってほしかったかなと
 思います。

4)音楽

 OPED ネタバレすぎ(笑
 μ'sにメンバーが加わるたびに増えていくとか
 そういう演出欲しかったですね。

 あと歌に関してはどの歌も露骨なアイドルソング一辺倒で
 もうちょっといろんなジャンルの曲があってもよかったかと。
 せっかく絢瀬と西木野がクラシックやジャズ系が好きって
 設定なのにもったいないです。
 落ち着いたバラードや切ない曲とかあっても良かったのでは?
 ソロやユニットに分けてみるという選択肢もあったのでは?
 



5)キャラ
 ①高坂穂乃果
  考えるより行動の直感型。
  自身の能力は平均値ですが、天然で人を上手く動かせる
  才能の持ち主。結果、集団を束ねた時大きな力を引き出します。
  またバイタリティーも半端ではなく、普通の人なら心が折れそうな
  ところ、ガッツで乗り切ります。
  {netabare}ただことり連れ戻しがあんまりな行動だったため、{/netabare}
  私はあまり好きになれませんでした。

 ②南ことり
  衣装担当のお嬢様。
  なんというかもうちょっと自分の意思が欲しい娘です。

 ③園田海未
  アイマスの千早的キャラデザと立ち位置で
  やっぱりこういう娘がお気に入りになります。
  真面目だけど弱点だらけ。

  ただ最後の言動は残念でした。


 ④西木野真姫
  ツンデレ1年生。
  ピアノや歌がある程度できる娘。
  ツンデレキャラってめんどくさいって思いがちですが、
  この子は割と好きですね。実力が伴っているだけに。

  歌の声質は一番この娘が好きでした。

 ⑤絢瀬絵里
  才色兼備の生徒会長。
  自他に厳しい人ですが、こういう人好きですね。
  もうちょっと上級生として前面に出て引っ張ってほしいキャラでした。
  もったいない…。

  歌の声質は2番目に好きです。

 ⑥東條希
  才色兼備の生徒副会長。
  生徒会長の手綱を握る影の会長のような気がします。
  (悪意は全然ないんですけど)
  こういう包容力のあるオネーサン大好きです(爆死

 ⑦矢澤にこ
  もう痛すぎて見てられませんでした。
  キャラ大幅減点です。


6)好きなシーン
{netabare}
 ①スクールアイドルの妄想で乱心の海未
  気にはなるんだ って突っ込まざるを得なかったです。

 ②ダイエット中に当たり前のように団子喰ってる穂乃果とことり

 ③にこ襲来
  好きなシーンというよりラブライブを見ている世代は多分
  わからんと思うタイトルをぶっ込んでたことに笑いました。
  Evaの使徒襲来ですよね。

 ④絢瀬絵里の告白
  「私はあの時、あなたの手に救われた」
  決して力強い一言ではなかったけれど、絵里が穂乃果の目線に合わせて
  そっと背中を押した一言。
  これはちょっとウルッときました。
  
{/netabare}  

7)納得できないシーン
{netabare}
 ①海未 ひっぱたいて「最低です」
  責任感と喪失感で潰れそうになっていた穂乃果の目を覚まさせるのに
  ひっぱたくのはありと思います。
  しかし「最低」は言い過ぎと思います。

  みんな横並びのμ'sにおいてでも、穂乃果の存在はみんなの
  よりどころになっていたと思います。
  実質的リーダーと言ってもいいでしょう。
  それが立ち止まったり辞めたりと言うのはμ'sにとって大打撃なのは解ります。

  ただそれは「他の誰もがリーダーを全うできないから穂乃果に
  やってもらわないと困る」という利己的な理由であり、
  自分ができないことを棚に上げて他人に最低と突き放すのは
  ホントどうかと思います。
  海未が本当に「穂乃果が自分に嘘をついているから怒った」
  というのならばもう少し言い方があったかなと思います。

  やめて欲しくないと懇願するとかであれば全然良かったんですが。

  このシーンだけに限って言えば、誰がどう言おうが続けると
  言い切ったにこのほうがよっぽど正論でした。

 ②ことりの留学を止めに行った穂乃果と幇助した海未
  ことりに行って欲しくないのは重々理解した上での話ですが
  人生を一変させるほどの大チャンスを棒に振らせる選択肢を
  とったこの二人の思いがわかりません。

  もちろん「行くな」と言われてハイそうですかと「行かない選択を
  したのはことり」なので、穂乃果と海未だけに全ての責任が
  あるわけではないですが、背中押してやれよと言いたいです。
 
  増してや海未はここでも自分ができないことを穂乃果にさせてます。
  
{/netabare}

投稿 : 2019/07/01
閲覧 : 191
サンキュー:

9

ネタバレ

nan-nan さんの感想・評価

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

問題外…。

全くもって問題外アニメです…。
何が面白いのか???
切らなかった自分が誇らしいです!

投稿 : 2019/06/24
閲覧 : 157
サンキュー:

1

メプシロ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

だんだんハマった!

アニソンメドレーにラブライブの曲が入ってて、それが好きだったので見てみようと思いました。
初めのうちは作画もあまり好きではなく、キャラも受け付けず「アイマスの劣化版かなぁ…」と思ってましたが話が進むに連れ作画もキャラも馴染んできていつの間にかハマってました(笑)
OP映像や作中のライブの映像は2Dと3Dがうまく合わさっていて完成度が高いなと思いました!
自分的に1話の挿入歌の「ススメ→トゥモロウ」がお気に入りです

投稿 : 2019/06/15
閲覧 : 181
サンキュー:

8

オカルトマン さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

感想

キャラ全員に魅力がある。
個人的にアイマスより好き。

1番を決めるならビジュアルの差でやっぱりエリーチカなか?・・・

投稿 : 2019/06/02
閲覧 : 224
サンキュー:

4

taijyu さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

アイドル物なのにハマった数少ない作品

私は全部のアニメを1話だけは見ることにしています。
その方針で本当に良かった、と思っている作品。

1話感想:
何かアイドル物って基本ダメなんですよね。見て面白いと思えることが殆ど無い。これもアイドル物ということで、どうせつまらないだろうな、と何も期待せず見始めました。…が、すぐに「あれ、これは面白いぞ」と思えました。
意外にも非常に良かったです。

まず絵が良い。ただ整っているだけではなく、表情がくるくる動くのでとてもいきいき見えます。
体つきにも少女向けアニメには無いエロティックさもありますしね。
ダンスは3Dと2Dの融合で、3D部分はそう悪くもない、程度ですが2D部分は非常に良いですね。
各キャラの気持ちがとてもよく描けていて共感できます。学校が廃校になって欲しくない気持ち、アイドルに対する考えなど。
あと歌もいいですね。ミュージカル的な演出も面白かったです。
先が非常に楽しみです。

全話感想:
非常に素晴らしかったです。
9人もいるキャラクター全員が、それぞれ非常に個性的で魅力的。とても可愛
かったです。
スクールアイドルというシステムも、現実にあっても面白そう。
〇〇校のアイドル部が可愛いとか、人気が出そうです。
あまり人気が加熱すると色々問題もあるので現実には難しいでしょうけれど。

終わってしまうのが残念ですが、間違いなく二期もあるだろうから大人しく楽しみにしておきます。

投稿 : 2019/05/22
閲覧 : 127
サンキュー:

5

ネタバレ

ごー さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

青春って、素晴らしい

友情、努力、勝利の詰まった王道少年マンガストーリー
それぞれのメンバーにしっかりキャラがあってみんな魅力的。もはや推しなんか決められない(いい意味で)
苦労の場面が描かれてるのもいい。お客さんゼロでもくじけなかったり、メンバーそれぞれが抱えているトラウマや殻をμ'sとの関わりを通して乗り越えていく。そしてより強い絆が生まれていく。
その後の集大成かつ別れの最終章。9人じゃないとμ'sじゃないという結論を出し、その9人でラブライブをやり遂げる。それも最後まで今までのメンバーらしく。青春が詰まっている。
また、本人たちが本気でアイドルを楽しんでいる上に仲も良く、周りへの感謝を忘れず、さらにみんなを楽しませるという気持ちを忘れていないのが素晴らしい。アイドルの鑑のような姿勢で魅力的。くだらない足の引っ張り合いをしていたどこぞのアイドルグループに爪の垢を煎じて飲ませたいぐらいだ。
現実的にはこんなに純粋にアイドルに向き合うのは難しいのかもしれないけど。
話を戻すと、見る前はラブライブもアイドルもあまり知らなかったが、これをみて、アイドルっていいな、って思った。夢や元気を与える、みたいな。
みんながなりたがる理由がちょっとだけわかった気がした。
最後に、同じ音楽系のストーリーでも個人的にはボヘミアンラプソディーよりも、こっちの方が良いなと感じた。2時間の映画と2クールのアニメ比べることや実際のこととフィクションなど色々違いはあるけど最後の友情と集大成をテーマにしたラストはどこか似ていると思ったし、似ているからこのような感想がふと出てきたのだろう。やはり掘り下げの深さの違いなんだろうか、それとも年が近いから共感出来たのか。✳︎個人的に思ったことをメモっているだけなので気にしないでください。今後変わる可能性もあります。

投稿 : 2019/05/18
閲覧 : 64
サンキュー:

4

かみちゅん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.5 作画 : 5.0 声優 : 1.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

王道青春アイドルアニメ

時代の流れも相まって一大ブームを巻き起こしたラブライブを視聴しました。

【ライブシーンについて】
ライブシーンはよく出来ていると思いました。
3Dと手描きを併用するのは良いアイデアかと。
OPは飛ばさずに見てしまうくらい出来が良いと感じましたね。

【ストーリーについて】
ストーリーは「THE 王道」ですね。ひねりが無い物語…。

【登場キャラについて】
出てくるキャラクターは皆個性的ですし、可愛いと思いました。
中には安易なキャラ付けをしているキャラも居たので少し気にはなりましたが、嫌なキャラは居ませんでしたね。

【声優】
下手くそが多い…。

【総括】
1話の出来が飛びぬけて良かっただけに、自分の中で期待値が上がってしまいひねりのない王道ストーリーが続いていくことに「退屈」を感じてしまいました。

もし、お気に入りのキャラが見つけられたなら十分満足できるアニメかと思いましたね。

投稿 : 2019/05/04
閲覧 : 141
サンキュー:

2

ネタバレ

雀犬 さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

九人十色の物語

超有名作品なので概要は省略。

いちばん大事な事を最初に言っておこう。俺はほのか推しだ!

{netabare}
 アイドルはキャラが命。他の項目に比べてストーリーの評価が低いけど、キャラの魅力を引き出すための脚本としては本当によくできていると思う。

 スクールアイドルμ'sは音ノ木坂の廃校の危機を救うためのPR活動を目的に結成された。しかし廃校阻止を理由にスクールアイドルをしているのは実は主人公の穂乃果だけなのだ。μ'sに加入する動機はそれぞれに違う。

★秋葉原の街を愛する南ことりは、新しい事が始まるワクワク感が好きなこと。そして、これといった長所がない自分にちょっぴり引け目を感じ、アイドル活動を通して自分探しをしてみたかったから。

★園田海未は恥ずかしがり屋で生真面目な性格のため最初はアイドル活動を嫌がっていた。でも穂乃果のポジティブな性格を実は尊敬していて、人前に立ってパフォーマンスをすることが自分の殻を破るきっかけになるかもと思ったから。

★アイドル志望の矢澤にこは、ただの馴れ合いではなくアイドル活動に本気になれる仲間が欲しかったから。

★両親が医者の才女である西木野真姫は、後を継ぐため勉強に励む日々に息苦しさを感じ、青春の思い出を作りたいという気持ちがあったから。

★アイドルオタクの小泉花陽は1stライブを見て以来、μ'sのファンでスクールアイドル活動に憧れていたから。

★星空凛は幼馴染で大親友の花陽がμ'sに加入したから。

★生徒会長の絢瀬絵里はμ’sの活動を「アイドルの真似事」と否定的に捉えていたが、最後にはμ’sの頑張りを認め、祖母の母校である音ノ木坂の廃校の危機を救うため参加を決意する。しかしこれは表向きの理由で、本当は幼少期にバレエで頂点を取れなかった、自分の過去のしがらみを捨てたかったから。

★副会長の東條希は世話焼きな性格で、神社の掃除をしながらメンバーの頑張りを見守るうちに、自分の居場所はここだという感情が芽生えたから。

 このように9人の抱える想い、「なりたい自分」が違いがキャラクターの個性をうまく引き出している。わずか13話のお話で9人ものキャラを立てるという難題をクリアする秘訣がここにあるのではなかろうか。9人のメンバーの9色の願い。物語の後半、ここに10色目が加わることでμ'sはフルカラーになる。

 穂乃果は自身の体調不良で大事なライブを中断させてしまったことでひどく落ち込む。一方、スクールアイドル活動が実を結び音ノ木坂は存続が決まったため、μ'sは廃校阻止という活動の建前を失い、解散の危機を迎える。しかし、大きな挫折を経験することでこれまでがむしゃらに突っ走ってきた穂乃果は自分自身を見つめなおす機会を得る。自分はどうしたいのだろう?

 穂乃果が辿り着いた答えは、「自分は歌って踊る、アイドル活動が好きなんだ」といういたってシンプルなもの。こうしてμ'sのそれぞれが自己実現を目指して頑張る、「みんなで叶える物語」というコンセプトが確立されるまでの流れは見事じゃないだろうか。

{/netabare}

 仲間が少しずつ増えていくワクワク感、それぞれが得意な分野を活かしてアイドル活動を形にしていく手作り感、叶えたいものが違っていてもステージ上ではひとつになれる仲間意識。スクールアイドルというアマチュア集団だからこそ表現できる魅力があってすごくいい。

 正直に言うとキャラデザは好みではないのだけど、ハイテンションで前向きな作風は大好き。このアニメ嫌いな人なんているんだろうか、と思うほど好感度の高い作品。アイドルアニメはちょっと・・・という方も騙されたと思って見てみよう!

投稿 : 2019/04/28
閲覧 : 138
サンキュー:

21

純一 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.3
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 2.5 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

星さえも付けたくない

見た当時、評価が良く巷で騒がれていたので、視聴したが、まともなストーリーではなく本当にテンプレートのような内容で序盤で最後まで話が分かってしまう見てて面白みに欠ける作品だった。

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 122
サンキュー:

2

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

スクールアイドルって男子だったら高校野球みたいな感じかも?

お話しは

東京にある音ノ木坂学院で
だんだん新入生がへってきちゃって
このままだと学校がなくなっちゃう。。

だけど。。そんなのいや。。どうしたらいいのかなぁ。。って
ほのかは一生けんめい考えて
そうだ!部活でスクールアイドルをやったら
学校に入りたいっ。。てゆう人がふえるかも。。って

なかなかうまくいかなくっても
ほのかの思いに少しずつ仲間がふえてきて。。

絵とかダンスとかってとってもきれい
とくにダンスって
みんながちょっとずつちがうおどりをしてて
でもまとまってて。。ほんとのアイドルよりすてきだなぁ~♪

TARITARIとくらべたら歌はへただけど
TARITARIって音楽のクラスとかある学校で
歌のうまい人あつめて作った部だから上手だけど

でもラブライブってそんなに歌が上手じゃないとかって
本物のアイドルみたいかなって(あは。。ゴメンね)

かわいい女子たちが
一生けんめいがんばるおはなしが好きなら
見てねー☆


↓は前に書いたかんそう
1~8まで消えちゃったけどごめんなさい(*_ _)人
。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。 。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・。♥。・゚            
           


9話目
{netabare}
さいごのことりちゃんの
「わたしたちって。。いつまでいっしょにいられるのかな?」
にゃんはうるうるってしちゃった。。

それでエアメールがきてたけど。。
もしかして。。
{/netabare}

10話目 みんなで合宿 たのしい(!?)海へ~!
{netabare}
先ぱい禁止ってむずかしそう。。
海ちゃんはいっつもきびしいなぁw
でも海まで行ってあそばないってないよね^^

今週はマキちゃんのお話しだったのかな。。
仲よくなれない。。素直になれない。。
なんだかにゃんもそんな感じなのかなぁ。。
{/netabare}

11話目
{netabare}
ラブライブまでもうちょっと
文化祭でがんばってぜったい出ようって
ホノカちゃんがんばりすぎちゃったみたい。。

ウミちゃんもなんかかくしてるみたいだけど
大丈夫なのかな。。

屋上で
雨で
ほのかちゃんは熱があってたおれちゃって。。
これからどうなっちゃうんだろう
{/netabare}

12話目
{netabare}
ほのかちゃん
自分のせいでラブライブに出られなくなって落ちこんで
それで今度はことりちゃんまで。。

こんなに落ちこんじゃったほのかちゃんって
ほのかちゃんじゃないみたい。。
なんだか顔まで変わってて

うみちゃんがたたいた気もち 分かるよ。。
ことりちゃんがいなくなっちゃう前に
9人そろってライブやってほしいなぁ☆
{/netabare}

13話目
{netabare}
にこちゃんがんばってたね^^
今までスルーされること多かったけど
(目だとうってしてたけどネw)
アイドルが好きっ!って気もちほのかちゃんにも通じたかな
泣いちゃった

うみちゃんことりちゃんは
だめだめなほのかちゃんみたいだったけど
そんなほのかちゃんに
引っぱられてくのが好きだったんだね^^

うみちゃん
ホノカちゃんが自分の心にうそをついて。。って言ったけど
ことりちゃんも。。うみちゃんだって。。そう
ほんとはミューズつづけたかった!

にこちゃん
「今日みんなを1番のえがおにするわよ!」
うんうん。。にゃんもえがおに。。なりたかったけど
うれし泣きしちゃうんだよね。。(ぐすっ)
{/netabare}
またみんなで
ラブライブめざしてがんばろうね~♪

投稿 : 2019/02/28
閲覧 : 1262
サンキュー:

224

kakelu さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

歌とダンスに励まされるアニメ

▲簡単にあらすじ
生徒の減少より3年後に学校統廃合が決まった。この危機を救うため、9人の女子生徒が自らアイドル活動を行うことで、学校の知名度上げ、入学希望者を増やそうと考えた。はたして、学校存亡の危機を救うことができるのか!?

■物語 < 歌&ダンス
物語は特に予想外な展開もなく、そこそこに悩み、淡々と進んでいきます。内容重視の人は面白くないかも…

でも!
その代わりに歌が凄くいい!!

LIVEでは毎回新曲が歌われ、どれもいい!ダンスもなかなかの迫力!CGで立体的になっています。
彼女たちの頑張ってる姿を応援しながら見ると楽しかったです。

■キャラと声優
キャラはみんな可愛かった!程よく個性があって、みんな仲良しなのが微笑ましく感じました。「こんなに簡単に物事は進まない!」と思う気持ちは横に置いて、見ることをオススメします(笑)

声優の情報はそこまで詳しくないけど、知ってる人が少ないと思った。若手の方がなのかな?

投稿 : 2019/02/15
閲覧 : 205
サンキュー:

26

ネロラッシュ さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

成長していく過程は好きでした

学校がなくなってしまうのを聞いた生徒たちが立ち上がっての展開で、単なる学校経営陣がおバカなんじゃね?と思いつつ、メンバー集めから、ライブ活動をして成長していく過程は好きでした。
アイマス同様に鬱展開もあって、これもか!とは思ったが…

投稿 : 2019/02/11
閲覧 : 84
サンキュー:

4

haiga さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

オラめちゃくちゃ面白かったゾって言いたくなるアイドルアニメ

今見終わりました。青春と葛藤と成長と友情が全部詰まってるアニメでした。観てよかった

ラブライバーとかの話があってちょっと身構えてみましたが1話からめちゃくちゃ引き込まれて気づいたら一気に12話観てました。

とにかく丁寧に丁寧にμsメンバーを掘り下げて物語を紡いでくれます。素晴らしかったです。人気があるわけですね。

遅くなりましたが簡単に説明。女子校に通う主人公の穂乃果。母校が廃校の危機にあることを知ってしまいます。起死回生の策として自らスクールアイドルとして頑張る事を決意する穂乃果。幼なじみのことりと海未と3人でアイドルグループを結成するのでした。

とにかくスーパーカリスマの穂乃果が凄いです。諦めないでみんなを牽引し引っ張るところが素晴らしい。3話は神回ですね。海未もことりも穂乃果を支えて頑張ります。というかμsの全員にみんな役割があって全力で頑張ってて本当に共感出来るんですよね。何回もウルウル来ました。

アイドルアニメですが熱い気持ちと逆転のカタルシスも描いていて満足出来るアニメです。とてもオススメします♪

投稿 : 2019/02/11
閲覧 : 269
サンキュー:

13

ネタバレ

tinzei さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 2.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

まさかここまでになるとは・・・・の典型

サンシャインの時代だけど人気は衰えず。


最初観た時の印象は「何か声下手な人おるなー」ぐらいだったけど、今となっては「“アニメ”の代表作」だもんな、ホントえげつないわぁ~。


数あるアイドルアニメの中でも、一番の人気売り上げがある作品だけど、何だかんだ言ってアンチも多い、まあ作品の内容に対してってよりもファンに対してだけど・・・・そういえば穂乃果の実家の元となった和菓子屋、ラブライバー出禁じゃなかったっけ????


たぶん歌の方を重視してpileを起用したんだと思うけど、いかんせん違和感が・・・・今でこそ真姫ちゃん=この声で根付いたけど、当時は下手すぎて途中で視聴切るとこだった。
もともと本人達にもアイドルとしてライブやらせる予定だったからか皆それなりに顔が良い(多分)。昔からアイドル声優はいるけどその人気を紅白にも出るくらい全国区にしたのはこの作品じゃない?

投稿 : 2019/02/02
閲覧 : 99
サンキュー:

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ラブライブ!school idol projectのストーリー・あらすじ

進化し続ける最新カルチャーの街・秋葉原と、歴史と伝統の街・神田、そして静かな大人の本の街・神保町のあいだに、まるでエアポケットのようにポカリと空いた、人影もまばらなその街の中心に、古くからある伝統校「音ノ木坂学院(おとのきざかがくいん)」。
しかし、さしたる特色もなく、ただのんきな平凡さを謳歌していた都心の地元校は、少子化とドーナツ化の波に押され、近年、生徒数が激減。3年後の統廃合計画をメドに、都心には珍しい緑豊かな穏やかな空気をたたえた学校の灯は消えかけようとしていた。
「でも! 私達の学校がなくなっちゃうなんて、そんなの絶対やだよ!」
この学校の危機に9人の少女達が立ち上がる。(TVアニメ動画『ラブライブ!school idol project』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2013年冬アニメ
制作会社
サンライズ
主題歌
≪OP≫μ's『僕らは今のなかで』≪ED≫μ's『きっと青春が聞こえる』
挿入歌
高坂穂乃果(CV:新田恵海) 南ことり(CV:内田彩)園田海未(CV:三森すずこ)『ススメ→トゥモロウ』、高坂穂乃果(CV:新田恵海) 南ことり(CV:内田彩)園田海未(CV:三森すずこ)『START:DASH!!』、高坂穂乃果(CV:新田恵海)南ことり(CV:内田彩)園田海未(CV:三森すずこ)星空凛(CV:飯田里穂)西木野真姫(CV:Pile)小泉花陽(CV:久保ユリカ)矢澤にこ(CV:徳井青空)『これからのSomeday』、μ's『Wonder zone』、μ's『僕らのLIVE 君とのLIFE』

声優・キャラクター

新田恵海、南條愛乃、内田彩、三森すずこ、飯田里穂、Pile、楠田亜衣奈、久保ユリカ、徳井青空

スタッフ

原作:矢立肇、原案:公野櫻子、 監督:京極尚彦、シリーズ構成:花田十輝、キャラクターデザイン・アニメーションディレクター:室田雄平、デザインワークス:愛敬由紀子/新村杏子、セットデザイン:高橋武之、美術監督:渡辺幸浩、色彩設計:横山さよ子、撮影監督:野上大地、編集:今井大介、音響監督:長崎行男、音楽:藤澤慶昌、音楽制作:ランティス

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