「フルメタル・パニック!(TVアニメ動画)」

総合得点
82.5
感想・評価
1520
棚に入れた
8851
ランキング
171
★★★★☆ 3.8 (1520)
物語
3.9
作画
3.7
声優
3.9
音楽
3.7
キャラ
4.1
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とまと

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

続編が続いていることはある

面白い。軍事ものはあまり得意ではないけども、主人公のインパクトが強くてクセになる

投稿 : 2019/03/16
閲覧 : 30
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1

スマートなトーマス

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

特に無し

特に無し

投稿 : 2019/01/18
閲覧 : 33
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0

ネタバレ

ヘラチオ

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

フルメタの始まり

{netabare}様々な工学に通じる知識を持つ{/netabare}という特別な力を持つ千鳥かなめを守るためにミスリルから派遣された相良宗介。軍隊として生活してきたために一般常識を知らず、学校に爆弾を仕掛けたり、罠を解除しようとして、色々壊したりする相良とかなめの掛け合いは面白い。担任も奮闘する場面があるけど、大変やろうな。

戦闘しているところとギャグ回のメリハリははっきりしている。ASというモビルスーツみたいなのに乗って戦うわけだが、不思議な力を発揮する。戦闘は熱いが、少し単調に感じられることもあったかも。

OPはTOMORROW。EDは枯れない花。どちらも下川みくにが歌う。後半から歌詞がどちらも2番に。枯れない花は聞いたことのない人には聞いてほしい。

1. 気になるあいつは軍曹
世界最強といわれる特殊部隊「ミスリル」。その組織に所属する相良宗介は、あらたな任務として、陣代高校に通う女子高生、千鳥かなめの護衛を言い渡された。早速、任務遂行のため、転校してきた宗介だが、平和な日本で戦争ボケをかましまくり、逆に変人扱いに…。

2. 守ってあげたい
何とか、千鳥かなめの護衛任務をこなそうとすればするほど、空回りしてしまう宗介。宗介とタッグを組むことになったメリッサ・マオ、クルツ・ウェーバーの二人も宗介に振り回されっぱなし。そんな中、学校帰りのハンバーガーショップで、怪しい人物がかなめを狙っていた!?

3. ランジェリー・パニック
ようやくかなめと仲直りし、いい関係になれた宗介。護衛任務も快調。本当にかなめを狙う組織が存在するのか?と、疑問に思いかけていた矢先、かなめの自宅に侵入する人影が!早速、侵入者を捕らえるべく出動した三人だが、これがまたかなめとの関係をぶち壊す大変なことになるのだった。

4. キッド・ナップ
前回の事件で、またまた不仲になってしまったかなめと宗介。そんな中、陣代高校は沖縄へ修学旅行に行くことになった。当然、同行する宗介。せっかくの修学旅行にもかかわらず、飛行機内でもかなめは無視、無視…。さあ到着後関係を修繕しよう、と思いきや、到着した場所は沖縄とは似ても似つかない場所であった!

5. 囁かれし者
ハイジャックされたかなめたち陣代高校生の面々。実はハイジャック犯はかなめを狙う連中だった。実験体にされそうになったかなめを危機一髪救出する宗介。その後、ASサベージを操り、脱出するものの、行く手を阻む未確認ASが…。そこから木霊する声は死んだはずの宿敵、ガウルンだった!!絶体絶命の二人!

6. STILL ALIVE
ガウルンのAS「コダール」との激戦の末、九死に一生を得たクルツ。かなめと宗介にやっとの思いで合流したとき、宗介自身もかなりの傷を負っていた。二人の負傷者を抱えたかなめ。自分たちが足手まといだとする宗介は、かなめだけでも逃げるように論すのだった。

7. ボーイ・ミーツ・ガール
クルツとの戦闘による損傷を癒し、再活動を始めたガウルン=「コダール」。再度、今度は新型AS「アーバレスト」に搭乗した宗介と対戦。「ラムダ・ドライバ」が作動せず、ピンチの宗介。止めをさそうとする「コダール」。そのとき、かなめの隠された能力が!?

8. パートタイム・ステディ
ガウルンとの激しい攻防を制した宗介、かなめたち。またいつもの学園生活が始まった。そんなある日、かなめの同級生「稲葉瑞樹」は彼氏の白井にふられた直後、友達に彼氏を紹介する羽目に…。困惑する瑞樹。そんな彼女が彼氏役に指名したのは、何と宗介だった!複雑な心境のかなめ。

9. あぶないセーフハウス
かなめとの宿題の約束を、ミッションのためすっかり忘れていた宗介。慌てて、学校に戻ってきたが、待っていたのはかなめの投げた二塁ベースだった。そのころ、成田空港の税関で奇妙な行動を繰り返す少年が捕まった。名はタクマ。この少年と謁見するため本土に降り立ったテッサだったが…。

10. ラン・ランニング・ラン
テッサとタクマを自宅に匿うになってしまった宗介。宗介と仲直りしようと訪ねてきたかなめの前に、バスタオル1枚で現れた艶かしいテッサ。宗介を挟んで一触即発の奇妙な三角関係が始まった。そんな中、タクマは着々と脱出するための策を講じるのだった。

11. ベヘモス覚醒
テロリストA21によって捕まったかなめとテッサ。彼女達が向かうのは、若者に人気のスポット有明お台場であった。二人を救出すべく後を追う宗介達。彼らを待っていたのは、この世のものと思えないとてつもない化け物であった!

12. ワン・ナイト・スタンド
超巨大AS「ベヘモス」が起動した!暴れまわるベヘモスの追跡から逃れようと、疾駆するかなめ、宗介たちの軽トラ。追跡をかわそうと、彼らが逃げ込んだのは、国際展示場「ビックサイト」。窮地に追い込まれたその時、夜空にきらめく、一筋の閃光が…。

13. 猫と仔猫のR&R
ミスリルの本拠地「メリダ島」。ドック入りしているトゥアハー・デ・ダナンの整備に疲労困憊しているテッサ。自室に戻ったテッサが見たものは酒とタバコまみれのマオの醜態であった。怒り心頭のテッサ。マオに食ってかかり、挙句の果てに両者、ASでの決闘となってしまう。

14. 習志野は燃えているか?
信二の父親も参加する自衛隊の基地祭に赴くかなめ、宗介達一向。AS同士の卓球大会、綱引き、騎馬戦…。まるで、AS運動会である。そんな中、信二はASに乗れない制服組の父親が歯がゆくて仕方ない。ついには親子喧嘩にまで発展してしまう。何とか仲直りさせたい宗介が取った行動とは!?

15. 故郷に舞う風・前編
ガウルンはやはり生きていた!その不死身のガウルンを暗殺すべく命を受けた部隊に宗介も参加することに。部隊が派遣される場所は、皮肉にも宗介の故郷であった。複雑な思いの宗介。一方、かなめは、仲間たちと海水浴に来ていた。一人寂しいかなめ…。

16. 故郷に舞う風・中編
隊長を失った宗介達部隊。悲しんでいる暇もなく、襲い来る敵機。部隊が奪取した核弾頭を奪還すべく、銃弾を浴びせる敵機。応戦すべく体制を立て直す部隊であったが、バチストの治療のため一時撤退することに。そこは宗介が幼い頃、仲間達と共に戦った場所だった。

17. 故郷に舞う風・後編
敵にかつての同士であり、宗介の盟友だったザイードがいた!ザイードは宗介の行動全てを見透かし、裏をかいてくる。防戦一方の宗介達。激しい戦闘の中、ついにザイードvs宗介!ザイードの乗るASは新鋭機「シャドー」。絶体絶命の宗介、アーバレスト!

18. 深海パーティー
夏休みも終わりに近いある暑い日。かなめ、宗介達は文化祭の準備真っ只中であった。文化祭の予算のほとんどをしょーもない複合装甲のゲートで使ってしまった宗介。すっかり意気消沈したかなめに対して、数日間南の島に二人っきりで出かけようと誘う。さあ、まさに、ひと夏の経験!?

19. エンゲージ・シックス・セブン
デ・ダナン内、女性士官特別バスルーム。かなめ、テッサ、マオの三人が入浴中である。いつしか、話はマオの宗介とクルツとの出会い話に…。当時、マオは新しい部下を探すべく、ミスリルの訓練キャンプに来ていた。そこで出会った二人は、部下としては、はっきり言って落第点だった。

20. ヴェノムの火
米軍の施設、「ぺリオ共和国・ベルリタオブ島の化学兵器解体基地」がテロリストグループによって支配された。島に急行するデ・ダナン。施設を占拠したのは、ソ連の新型AS「シャドー」。そして…、赤い不気味なAS「ヴェノム」であった。殲滅すべく出撃する6機のm9、そんな中、一人だけ取り残されるかなめであった。

21. ディープ・トラップ
ベリルダオブ島での激戦に勝利した宗介達。しかし、「ラムダ・ドライバ」を発動できず、マオを重傷に追い込んでしまった宗介は、一人責任を痛感するのであった。心配げなかなめにもやつ当たりしてしまう。そんな中、捕虜になったにも関わらず、ガウルンは余裕の笑みを浮かべていた。

22. ジャック・イン・ザ・ボックス
「デ・ダナン」を乗っ取ったガウルン。彼が取った行動は、米軍の艦艇「コロラド」へのミサイル攻撃であった!是が非でも阻止しようとするテッサは、かなめと共振、すべてをかなめに託すのだった。方や、海底からは米軍の原潜「パサデナ」も追って来ていた。

23. 巨人のフィールド
米軍の原潜「パサデナ」に追い詰められた「デ・ダナン」。高笑いのガウルンは「デ・ダナン」の限界深度を超えて、艦を沈めていく…。そんな中、テッサの共振により、ようやく、「デ・ダナン」の心臓部、「レディ・チャペル」に、かなめがたどり着いた!!

24. イントゥ・ザ・ブルー
いよいよ宗介vsガウルンの最終決戦の時がきた! 舞台は、「デ・ダナン」。大嵐の中、激しい戦いが展開される。一方、米軍の原潜「パサデナ」からの攻撃ソナー音もドンドン大きく響いてきた! 絶体絶命のピンチ!! その時! どこからか「女神」の声が…。

投稿 : 2019/01/14
閲覧 : 44
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ネタバレ

我は狗が身

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

完走した感想。

完走はしたけれど、正直、戦闘パートとかは結構流し見でした…。ラブコメパートは面白いんだけどね。

どうも原作よりも軍事的な要素は省略されているようで、かなりライトな仕上がりになっているみたい。
それはそれで構わないんだけど、結局、原作に沿ったストーリーとしてシリアスパートを盛り込んでくるのだから、そこはもうちょっと力を入れて欲しかったかな。

それにしてもかなめとテスタロッサというWヒロインが見事に対極的でどちらの魅力も引き立てていて、そこは見事だった。
特にテスタロッサ! 僕が声優さんのゆかなさんということもあって、もう最高に可愛い。
以外とアプローチが積極的なのも良いよね~…。

一応、二期も見ようとは思う程度には良作。

投稿 : 2018/12/31
閲覧 : 61
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2

徳寿丸

★★★★★ 4.1
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

痛いじゃないか

全シリーズ視聴済み。原作未読。(2015.3)
学園、ミリタリー、ラブコメ、アクション全部入ってます。シリアス苦手な方は2作目のふもっふが学園コメディ全開なのでお薦めです(1期は観ておいたほうが笑えます)。
世界には特殊な能力を持つ人間がおり。その力は使い方次第で世界のバランスを著しく狂わせる事が可能。よってそれを防ぐ為にある特殊組織が存在し、日本の一人の女子高生を保護する事にした…そして一人の軍事オタクが彼女のいる学校に転校してきます…「相良軍曹であります!」。

私のツボ:普通に温泉を楽しめ



Ⅳ視聴済(2018.11)
個人的には3年振りくらいのフルメタなんですが前シリーズからすると10年以上なんですね!原作も2011年に完結してますし今回終わるのかと期待したんですが・・・フルメタはどの作も早く続きが観たいって思う作品で前回全シリーズ観た時も夜更かししてたものです。10年以上経っても声優さんも多分変わってないですしフルメタの世界観は問題ないんですが製作会社が変わってしまってやや作画や雰囲気がうーーん?って所は残念だったかなぁ。うーーーむ、結構暗い部分もあるんで最後「良かった!」で締めてほしいんですけどねぇ、アニメ派としては・・・。


私のツボ:声優のみなさん声変わってない(と思う)

投稿 : 2018/11/13
閲覧 : 194
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8

ネタバレ

ASKA

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

高校生軍曹とおてんば女子高生のロボットバトル恋愛要素もありのミリタリーもの

作品情報
原作:賀東 招二「フルメタルパニック!」富士見ファンタジア文庫刊
イラスト:四季童子

監督:千明孝一
シリーズ構成:志茂文彦、千明孝一、賀東招二
脚本: 志茂文彦、千明孝一、植田浩二、十川誠志、大久保富彦、きむらひでふみ
キャラクターデザイン:堀内修
メカニックデザイン:海老川兼武、渭原敏明
音楽 :佐橋俊彦
アニメーション制作:GONZO、ディジメーション
制作:ミスリル

感想
感想としては、楽しめました。
序盤の高校での宗介とかなめのラブコメもですが、中盤から終盤にかけての作中でのロボットであるアーム・スレイブやアーバレストなどのバトルも見ごたえありました。トゥアハー・デ・ダナンの艦長テレサテスタロッサも可愛かったので良かったです。

投稿 : 2018/11/02
閲覧 : 69
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19

ネタバレ

けん3

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

なかなか評判がよかったので観てみた。

色々無茶苦茶だけどコメディ部分もシリアス部分もしっかりと楽しめた。割と話がシンプルなのでストーリー的な厚みはあまり感じないが、まだまだ回収されていない伏線もあるようなので続きも見てみたいと思う。

投稿 : 2018/11/01
閲覧 : 38
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3

ネタバレ

kakelu

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

古さを感じない迫力! 名作は時代を経ても名作!

1話の感想 ★★★★ 4.0
転校生
{netabare}
OP、ED共によし!
昔の曲って感じだけど、割とすき。
絵はどうしても…って感じだがおもったより苦にならない。
ギャグ、シリアスがいい感じなので見ていこうと思う。{/netabare}

2話の感想 ★★★★ 4.0
失敗の数々
{netabare}
失敗し過ぎだろ。
でも、かなめと仲良くなれたからラッキー?
パンチラはこの作品には不要と思うのだが。
そこが減点だ。{/netabare}

3話の感想 ★★★★ 4.0
パンツ泥棒
{netabare}
この時代はまだストーカーとかセクハラというものにそこまで関心がなかったのか?
かなめの怒りは最もだが、現代からすれば温いな。
警察にとっちめて普通なのに。
護衛任務完了と思いきや、怪しい中国人が機内に…{/netabare}

4話の感想 ★★★★ 4.0
修学旅行
{netabare}
ここにきて、テロか。
そして、相良軍曹の力量が明らかに。
母かな?それとも、1話に出てきた赤髪の女の人?
その人と被ってしまい判断を間違えた。
この結果がどう影響していくのか…{/netabare}

5話の感想 ★★★★☆ 4.5
かなめ奪還
{netabare}
ここでかなめに正体を明かした。
まだ、微妙に信じてないみたいだけど。
敵さんは強敵っぽいな…
大丈夫かな…{/netabare}

6話の感想 ★★★★★ 5.0
絶体絶命
{netabare}
クルツって軟派だけど、好きなキャラだわ。
やる時はやる男ってかっこいいよね。
今回はBGMがいい仕事してた。
演出に燃えたよ!
そして、まだ可能性が残っている。{/netabare}

7話の感想 ★★★★☆ 4.5
ラムダシステム
{netabare}
なんかSFものから一気にファンタジー要素が出てきたな。
想いが形になるって…
しかし、助かってよかったよ。
恐らく敵は生きてると思うけど…
かなめも相良とまだ一緒にいられてよかったな。
それにしても、作画凄いな。
時代を感じられん。{/netabare}

8話の感想 ★★★★ 4.0
デート
{netabare}
相良からすればキスとは、本当にただ唇を重ねるって行為なんだな。
かなめも複雑だろうな。
今回はほのぼの回だったな。{/netabare}

9話の感想 ★★★★ 4.0
重要人物が日本に
{netabare}
ほのぼのは終わり、またストーリーが動き始める。
おっちゃん、生きてるのかな?
大佐はなんであんな若いのに大佐なんだ?
しかし、修羅場だな。{/netabare}

10話の感想 ★★★★ 4.0
追ってから逃げ切れ
{netabare}
全員を救うには相良の判断は正しい。
だが、民間人を巻き込んだなら普通は逆ではないといけない。
かなめを信用しているからできる事だな。{/netabare}

11話の感想 ★★★★ 4.0
敵地にて
{netabare}
べべモス、始動。
でっかいな〜
デカさもそうだが重さが難になりそう。
かなめは相良にべた惚れじゃん!{/netabare}

12話の感想 ★★★★ 4.0
べべモスを止めろ
{netabare}
メリッサ、助かってよかったな。
姉弟は亡くなってしまったけど…
姉の方はいい最後だった。
渋いおじ様ステキ!
テッサはどこに惚れたんだろうな?
歳が近いからか??{/netabare}

13話の感想 ★★★★☆ 4.5
女の戦い
{netabare}
テッサ、可愛い!!!
ズルズル移動するとこ好きだわ。
メリッサもお酒飲んでる時のエロさがすごい。
魅力的な女性だよ。
ただ、馬鹿だけど(笑){/netabare}

14話の感想 ★★★★ 4.0
交流戦
{netabare}
今回もほのぼの回。
カナメが初AS。
なぜ、乗りたくなったんだろうか…{/netabare}

15話の感想 ★★★★ 4.0
故郷へ
{netabare}
今回は暗殺任務。
ガウルンはやはり生きてたか。
仲間がどいつも山賊みたいで雑魚臭がすごい。
自業自得だな。
今回は所々でかなめのカットが入る仕様だった。{/netabare}

16話の感想 ★★★★ 4.0
劣勢
{netabare}
ザイードのせいで作戦が筒抜けだな。
あんなにピタリと予測出来るものなのか?
このままだとなかなかのピンチだぞ。
最後の鷹に何の意味があったのか…{/netabare}

17話の感想 ★★★★☆ 4.5
窮地
{netabare}
作戦失敗か…
宗介以外全滅。
ザイードは死亡、しかしガイルンは不明。
核は奪還…かな?
最後の描写が分かりずらかった。
かなめが家の前で待っててくれるのにはきゅんと来るね。{/netabare}

18話の感想 ★★★★ 4.0
パーティー
{netabare}
かなめは散々だよな。
南の島と思いきや、軍事施設でしかも予定変更。
空からDIVE!
一般人には出来ない体験だけど、ちっとも羨ましくない。
かなめほどいい子はいないんじゃないか?
さっさとくっつけ!あくしろ。
あと、EDの絵が違っていた。{/netabare}

19話の感想 ★★★★ 4.0
出会いの話
{netabare}
お風呂での出会いの話。
二人とも凄いけど隠してたんだな〜
てか、お風呂でノンアルどんだけ飲むんだ。
小便行きたくてたまらなくなるぞ。
これから作戦か…
かなめいて大丈夫か??{/netabare}

20話の感想 ★★★★ 4.0
いよいよ作戦開始
{netabare}
ラムダシステムが起動しない。
恐らく宗介の中にある恐怖が妨害しているんだろうな。
マオはやられてしまったか…
あそこで撃ってしまったら楽だったのに。{/netabare}

21話の感想 ★★★★ 4.0
裏切り
{netabare}
予想通りと言うべきか…
ガウルンが抜け出し、占拠した。
しかも、隊員達とは離れ離れ。
急げ、宗介!!{/netabare}

22話の感想 ★★★★ 4.0
かなめを救助に
{netabare}
この作品って、かなめが捕まりそれを助ける。
王道だがこれの繰り返しだな(笑)
でも、退屈や中だるみしてないからいいんだけど。
テッサは髪を捕まれ投げ飛ばされた。
…痛そう。
最後、いいシーンぽかったけど、元々は宗介が酷い事言ったからで、下げてから上げる方式で納得いかん。{/netabare}

23話の感想 ★★★★ 4.0
魚雷が迫る
{netabare}
テッサの鼻血ぶーはトラウマものだ。
怖いよ。
クルツは接近戦弱いな。
指切られたり、足切られたり…
でも、セクシーなマオ見れたからOKよな。
薬でヘロヘロの下着姿… そそる!!!
船は奪還出来たが、まだガウルンが残っている!!{/netabare}

24(最終)話の感想 ★★★★ 4.0
ガウルンを倒せ
{netabare}
ガウルンを追い出せたが、ラムダシステムは使わなかったな。
使うと思ってた。
最後は一件落着で、宗介とかなめの間が少し縮まった、って感じだな。
恋仲にはまだ遠そう。
クルツってなんだかんだいい嫁さん貰いそう。
例えば、メリッサとか?{/netabare}

投稿 : 2018/10/21
閲覧 : 83
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9

Robbie

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

様々な要素を詰め込んだ作品

この作品は、何といっても設定が素晴らしい。
SFミリタリー、学園、ギャグ、シリアスとここまでの要素を詰め込んでいるのにどれも中途半端になっていない。
また、主人公である宗助の発想が毎回視聴者の予想をイイ意味で裏切るため良かった。
音楽も3期とも全てのOPとEDを下川みくにが歌っているため、作品のイメージに定着していた。
もっと評価されるべき作品だと思う。

投稿 : 2018/09/25
閲覧 : 77
サンキュー:

2

ネタバレ

シン☆ジ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

テッサ以外は普通のロボットものと思えた件

各評価、オール3になりました。

物語、キャラ、作画はいいと思える部分とそうでない部分が感じられ、
平均すると3かなと。
声優と音楽は可もなく不可もなく3かなと。

{netabare}
観終わってみて、あまり印象に残った部分を思い出せないというか、
目を見張るもの、特筆すべき点を自分はあまり感じませんでした。

キャラの顔が、テッサ以外は個人的にちょっと苦手でしたし、
展開も、必要な設定とは思いながら、甘ちゃんに起因する
ピンチの尻ぬぐいの感が強く。。
主人公強さ由来の爽快感も乏しく。

CGは海中、海上のシーンなど、たまにちょっとカッコいいと
思える部分もありましたが。
{/netabare}

少し古い作品ということもあるでしょうね。
前半の展開はそれなりに楽しめたと思います。

投稿 : 2018/09/12
閲覧 : 57
サンキュー:

5

ネタバレ

岬ヶ丘

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

個人的には、コメディ>シリアス

 前々から気になっていたタイトル。画的に少し古い感じもあり敬遠していたが、見始めてみるとそれもあまり気にならないような内容だった。むしろそれも味という感じ。

 序盤のギャグ寄りの学園エピソードが面白く、逆に相良対ガウルンのようなシリアスなストーリーはあまり自分には合わなかったかな。キャラクターに着目すると相良の人柄には惹かれるし、ヒロインの千鳥やテッサもかわいらしい。相良の同僚も魅力的で特にマオの艶っぽい声いいですね。声優さんのお芝居が素晴らしく、とにかく皆さんの声が若い!特に関さん、やっぱこの人はすごいな。

 他のレビューにもあったが、ガウルンを引っ張りすぎか。もっと他の敵も出してほしかった。またガウルンの心理描写もあまりなく、彼が相良にこだわる動機なども分かりにくかった。戦闘シーンはやや単調で、人形劇のような印象を受けた。ただ全体的にこのテイストと受け入れられれば、十分楽しめると思う。

 戦場ではあれだけ優秀な相良が、学園だとまるで頓珍漢な行動をとるギャップがなんとも面白い。少しは成長してほしいような、このままでいてほしいような。彼と千鳥のこれからをずっと見ていたいなと思える作品だった。

視聴日 18/8/10

投稿 : 2018/09/07
閲覧 : 29
サンキュー:

8

ザカマン

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

キャラクターは素敵

でも、ストーリーはどうだろう
面白い話とそうでもない話があり、バランスはよくない

全体的には、ギャグ要素もしっかりあって楽しめた

投稿 : 2018/08/28
閲覧 : 60
サンキュー:

5

ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

うーん・・・最初の頃は面白かったけど・・・

フルメタの続編希望ってゆう話を聞くたび
京アニ京アニ言われてたから忘れられてるかもしれないけど
最初のフルメタアニメはGONZO製作ですね。

この作品は相良宗介と千鳥かなめたち
メインキャラたちがくり広げるギャグと真面目な話が混在している作品です。
序盤は物語の始まりとしても十分に描かれているかつ軍人である宗介と
普通の学生たちのギャップが面白いギャグ路線も楽しめました。

しかし、特に中盤からですが真面目な話のほとんどが正直楽しめませんでした。
{netabare}最初の千鳥かなめ奪還の時とかは面白かったと思いますが、
だんだんと面白さが落ちていった気がします。
多分それは僕が思うにガウルンを
ひっぱりすぎだからじゃないかなーと思いました。
一回ならまだしも最後までしつこく登場する・・・
魅力的なキャラならそれでもいいですが、そうでもないですし。
ガウルンを倒すミッションなのに
そのまま捕獲して結局逃げられるとかがなんかねー・・・。 {/netabare}

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 160
サンキュー:

8

ネタバレ

ピピン林檎

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ロボット&バトル作品としてはイマイチでしたが、学園コメディとして楽しめました(※第4期視聴後、追記)

TVシリーズ(3期49話)+OVA(1話)=計50話、もある西暦2000年代前半を代表する長編ロボットアニメで、2017年秋には続編となる新作『フルメタル・パニック! Invisible Victory』の放送も決まっている人気作・・・ということで、ようやく既放送分を完走しました。
(※追記:第4期は2018年4-7月の放送となりました)

◆総評
{netabare}
・キャラクターデザインはさすがに一昔前のもので、とくにメイン・ヒロイン(千鳥かなめ)が余り可愛くないのが残念(代わりにサブ・ヒロインのテッサ隊長が可愛い)。
・デザインだけでなく、個々のキャラクターの設定もテンプレの域を出ない。
・この年代の深夜アニメのひとつの特徴なのか、とくに第1期は無駄なパンチラ・シーンが多くて閉口してしまいました。
・敵ボスがただの破壊狂の小物でしかないのに、彼の話を延々と第3期の終盤まで引きずっていたのがとても残念。
・そして何よりも、既放送分だけでは本作最大の謎「ブラックテクノロジー」の真実が一向に明かされないことにガッカリしてしまいました。
・原作の方は、この後シナリオに大きな動きがあって、敵の大物やブラックテクノロジーの真実等も確り明かされていくようなので、続編にはちょっと期待したい気もするのですが、既放送分だけだど、この手のロボット&バトル作品に一般に期待されるものには全然届いていない、内容の薄さを感じてしまいました。
・本作の良さは、ロボット&バトルものとしてよりも、むしろ第2期にあるような一風変わった学園コメディとしての部分にあるように思いました。{/netabare}

・・・ということで、本作の個人評価はそこそこに留まりました。
(※制作時期が新しくなる毎に作画・演出のレベルが上がっているので、その分小刻みに評価点数を上げています)

決して面白くない作品ではないのですが、これまで見てきたロボット&バトル系作品にくらべると、やっぱり肝心な所で内容が薄い点が惜しかったです。

(※追記:第4期『Invisible Victory(IV)』は第3期までの緩い展開を完全に覆すシビアな展開で、本シリーズのこれまでの私の見え方がだいぶ変わってきてしまいました←これは嬉しい誤算。続編が作られれば是非見たい作品となりました。)


◆シリーズ別評価

第1期   ☆  3.6 (24話) 2002年 ※シリアス
第2期   ☆  3.7 (12話) 2003年 ※コメディ
第3期   ☆  3.8 (13話) 2005年 ※シリアス
OVA    ☆  3.9 (1話)  2006年 ※コメディ
------------------------------------------------------
総合   ☆  3.7 (計50話)

※追記
第4期   ★  4.3 (12話) 2018年 ※シリアス


◆各話タイトル&評価

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回

============ フルメタル・パニック! (第1期) (2002年1-6月) ===========
{netabare}
第1話 気になるあいつは軍曹(サージェント) ★ 相良宗介(都立陣代高校)転入、千鳥かなめ護衛任務開始
第2話 守ってあげたい ★ テレサ・テスタロッサ司令官登場、口領駅回
第3話 ランジェリー・パニック ☆ 下着泥棒、修学旅行開始
第4話 キッド・ナップ ★ ハイジャック、極東ハンカ自治州、かなめ救出作戦開始
第5話 囁かれし者(ウィスパード) ★ 続き、AS(アーム・スレイブ)同士の戦闘、3人の脱出行
第6話 STILL ALIVE ★ 続き、かなめの特殊能力(ブラックテクノロジー)
第7話 ボーイ・ミーツ・ガール ★ 続き、かなめと宗介の共同戦、ガウルン撃破、ラムダドライバーの謎
第8話 パートタイム・ステディ ☆ 偽恋人役 ※日常回 
第9話 あぶないセーフハウス ★ 人質・久我山琢磨(ラムダドライバ)、テレサ大佐と千鳥の遭遇
第10話 ラン・ランニング・ラン ☆ 続き、敵襲、人質救出作戦
第11話 ベヘモス覚醒 ★ 続き、ベヘモス起動・市街地破壊の危機
第12話 ワン・ナイト・スタンド ★ 続き、かなめに再び異変、テレサの恋の宣言
第13話 猫と仔猫のR&R(ロックンロール) × テレサvs.メリッサ ※日常コメディ回だが色々と脚本安直
第14話 習志野は燃えているか? ☆ 習志野空挺師団vs.練馬師団 ※コメディ回
第15話 故郷に舞う風・前編 ☆ ヘルマジスタン騒乱鎮圧作戦(対ガウルン再戦)
第16話 故郷に舞う風・中編 ☆ 続き
第17話 故郷に舞う風・後編 ★ 続き
第18話 深海パーティー ☆
第19話 エンゲージ・シックス・セブン ☆ 宗介&ウェーバーの入隊事情~活躍
第20話 ヴェノムの火 ☆ ウィスパード同士の共震、対ガウルン再々戦
第21話 ディープ・トラップ ★ ガウルンの艦乗っ取り事件
第22話 ジャック・イン・ザ・ボックス ★★ 続き、米軍イージス艦攻撃 ※ここで急に超能力設定をだされても・・・
第23話 巨人のフィールド ★ 続き、艦管制奪還、対ガウルン最終決戦
第24話 イントゥ・ザ・ブルー ★ 続き、後日譚{/netabare}
--------------------------------------------------------------
★★★(神回)0、★★(優秀回)1、★(良回)13、☆(並回)9、×(疑問回)1 ※個人評価 ☆ 3.6

OP 「tomorrow」
ED 「枯れない花」 


========== フルメタル・パニック? ふもっふ (2003年8-11月) =========
{netabare}
第1話 南から来た男/妥協無用のホステージ ★
第2話 すれ違いのホスティリティ/空回りのランチタイム ★ ※京王線だったのね笑
第3話 鋼鉄のサマー・イリュージョン ☆
第4話 芸術のハンバーガー・ヒル/一途なステイク・アウト ☆
第5話 純で不純なグラップラー/善意のトレスパス ☆
第6話 押し売りのフェティッシュ/暗闇のペイシェント ☆
第7話 やりすぎのウォークライ ☆
第8話 女神の来日(受難編) ★
第9話 女神の来日(温泉編) ☆
第10話 仁義なきファンシー ★
第11話 ままならないブルーバード ★
第12話 五時間目のホット・スポット ☆{/netabare}
--------------------------------------------------------------
★★★(神回)0、★★(優秀回)0、★(良回)5、☆(並回)7、×(疑問回)0 ※個人評価 ☆ 3.7

OP 「それが、愛でしょう」
ED 「君に吹く風」 


======= フルメタル・パニック! The Second Raid (2005年7-10月) ======
{netabare}
第1話 終わる日々 ★ 中東バリク共和国、難民救助任務、対政府軍戦
第2話 水面下の状景 × ラムダドライバの説明 ※オカルト現象が唐突で学園シーンと中東某国シーンの組み合せ方も稚拙
第3話 迷宮と竜 ★ 分断中国南京市人質救助任務、罠、ヴェノム再出現
第4話 デイライト ★ 続き、クレタ人の嘘、形勢逆転 ※敵の逃げ方が安直×
第5話 うるわしきシチリア ☆ 裏切り者ブルーノ身柄確保任務
第6話 エッジ・オブ・ヘヴン ★ テロ組織「アマルガム」、双子姉妹の組織離脱、かなめ護衛任務解除
第7話 とりのこされて ★ もう一人の護衛者、居なくなった宗介
第8話 ジャングル・グルーブ ★ 宗介ミスリル作戦本部帰投
第9話 彼女の問題 ★ かなめの追跡者たち、レナード・テスタロッサ登場、ユイラン死亡
第10話 ふたつの香港 ☆ 宗介の任務放棄
第11話 彼の問題 ☆ 
第12話 燃える香港 ★ ガウルンとの再会、ユイファン・ユイラン姉妹の目的
第13話 つづく日々 ★★ かなめと宗介の再会、宗介出撃、ヴェノムとの決戦、宗介の成長{/netabare}
--------------------------------------------------------------
★★★(神回)0、★★(優秀回)1、★(良回)8、☆(並回)3、×(疑問回)1 ※個人評価 ☆ 3.8

OP 「南風」
ED 「もう一度君に会いたい」 


== フルメタル・パニック? The Second Raid 特別版OVA わりとヒマな戦隊長の一日 (2006年5月) ==

全1話 ☆ 3.9 {netabare}テッサ隊長主役のコメディ回{/netabare}

投稿 : 2018/07/28
閲覧 : 551
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38

ネタバレ

げろりん

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 1.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

本編よりラブコメ

新しいのが放送しているので興味があったので一気に見ました。
古いので仕方ないですが動きがあんまり無くて、特に戦闘シーンは明らかに動きが無く、紙芝居のようです臨場感とかあんまり無かった印象。
あと変な間があります。
本筋のラムダドライバとか、ガウルン?とかあんまり面白くなかったです。
一番面白いのがラブコメやってるときでした。

投稿 : 2018/06/28
閲覧 : 52
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1

hcdNV25310

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

15話~17話は良かった。

ほとんどの回が、本筋とはズレていて、伏線がないので、関係なさそうな回はスキップしていいと思います。
男性の欲求はこうなんだろ?と押し付けがましい演出が多々みかけられ、本当にこれはそんな評価されているアニメなのかと首をかしげる方もいらっしゃると思います。

15話~17話はまぁ良かった。
それ以降は、味のなくなったガムかの如く盛り上がりにかける。
15~17話が良かった為、続きがどうなるのか気になって完走したのですが、結果はねぇ。。
それに私が評価している話に登場する外国人兵が、いかにもな安い三文芝居をする噛ませ犬で、本当に見たことないぐらいチープでした。
逆に良かったと評価できるくらいです。

全体を通してみると、とてもじゃないが5点満点中3.9点はつけれないですよ。
3.3点が妥当だと思います。
恋要素目当てだとしても、ほかのアニメに負けている、ロボットアニメだとしてもほかのアニメに負けている。
全てが中途半端です。
オンリーワンな要素が少ないですね。
そのオンリーワンが無かったら、何の為にこの作品を見るのか。

投稿 : 2018/06/10
閲覧 : 76
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2

ネタバレ

tachikoma

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

24話は長い。ガウルン引っ張りすぎだし、後半の盛り上がる話数で棒立ちアクションで萎え萎え。
後半数話は飛ばし見しました。

投稿 : 2018/05/25
閲覧 : 45
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0

いずち

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 1.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

未だかつてこんなにインパクトある主人公を見たことがない

かなり昔に見ましたが相良宗介というキャラは一生忘れないと思います
ミリタリー、ラブコメ、ロボットバトルの欲張りセット
かなり昔の作品なので作画崩壊してるところもあります
シリーズ1作目として綺麗に纏まってます

投稿 : 2018/05/23
閲覧 : 107
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3

〇ojima

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

主人公がヒロインを守るロボット主体アニメ

全24話原作未読
2002年作品ということですが今でも引けを取らない作画かと思いますし
続きが観たくなる作品でした。
メカ戦闘や戦術の詳しい事は判りませんが、敵キャラ含め、なかなかカッコ良いですよね。

あらすじは
対テロ軍事武装組織のミスリルは高度で圧倒的なテクノロジーでテロ組織を潰して世界の治安を守っています。が、すぐに、
護衛任務として学園生活でドタバタ物語を展開させてゆきます。(ここがアニメとしての息抜き)
でも徐々に敵もテクノロジーを使い互角な戦闘になり、物語に緊迫感が出てきます。。。。

内容は
特殊な能力を持った千鳥かなめを敵勢力に奪われないよう護衛(監視)任務についた相良宗介が千鳥かなめに少し恋をして千鳥かなめに徐々に惹かれて行く。その逆も然り。
何度も敵勢力が向かってくるが相良宗介が必死に守り、お互い助け合いながら困難に立ち向かって行く。

男子が女子を守るカッコいいアニメ。

次作も引き続き視聴したいと思います。

投稿 : 2018/05/03
閲覧 : 191
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28

セイ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

本筋があんま面白くない

ストーリーはアニこれのそのままです

序盤の千鳥と宗介のドタバタ感が良かった。
ただ本筋の戦闘部分がリアルさとかけ離れすぎててあんま面白くなかったの断念。

千鳥は基本ツンデレキャラだけど宗介がいない時普通に悲しそうな表情したりするところが良かった。

それにしてもこのころのロボットアニメは想いがそのまま強さになるの多いな

投稿 : 2018/04/17
閲覧 : 88
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8

たわし(フレディ)

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

当時久々に当たったオリジナルロボットアニメ

コードギアスが出る前までは、当時からロボットアニメは過去のものだったのにも関わらずこの作品に関してはヒットしてました。

まあライトノベル作品なので、ボーイミーツガールに剣と魔法ではなく、銃とロボットに変えただけですがそれでも久々にロボットアニメらしい王道でした。

第三期が10年ぶりだそうで、もはや今の中高生は完全に知らないでしょう。

当時高校生だった僕もすっかりおっさんの領域です。

投稿 : 2018/04/14
閲覧 : 87
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6

ネタバレ

せくしい軍曹

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

BGMが

新作をやるので見始めた次第。

いきなり学園ものに移行。

ここのところシリアスものばかりをみていたので定番の学園物に

移行してくれて安心感が。

面白いのはBGMが完全にTHE A-TEAM(日本名:特攻野郎Aチーム)。

どこをどう聞いてもAチーム。

投稿 : 2018/04/12
閲覧 : 49
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0

ミュンヘン

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

シリアスとコント どちらも良質でした

2018年の春アニメにフルメタル・パニックの続編が来るということで予習も兼ねて見る事にしました。

序盤がコメディ寄りの展開でギャグというかキャラクターの特徴が大体伝わってきましたね。主人公のあの生真面目すぎる所が笑えますしヒロインのかなめちゃんが中々いい反応をしてくれるので見てて飽きません。しかし、時々挟まれる戦闘シーンが緊張感を一気に引き立ててるのでメリハリがちゃんとしてる作品だと感じました。
中盤でもう1人のヒロインテスタロッサちゃんが登場してきましたので恋愛要素も強まりかなめちゃんの謎の能力が大きな伏線になっているので作品全体として期待感も高まってきました。
終盤になるにつれて戦闘シーンが多くなってきてドキドキするシーンの連続でしかもこのアニメ引きが良いんですよね!リアルタイムで見てても次週が気になっていたと思いますね~
ただ、明確な終わりがないので話の締めは微妙かなーと思いつつ設定上仕方ないのかなとも思います。ですが、笑いあり涙ありの良アニメだったとは思います。個人的にヒロインはテスタロッサちゃんの方が好きでした笑

点数 90

投稿 : 2018/03/11
閲覧 : 81
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13

四畳半愛好家

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ボーイミーツガールなロボット作品の秀作 第1期

2018年春放送の4期PVを観て、居ても立っても居られず再度視聴。

対テロ極秘傭兵組織「ミスリル」に所属する最年少エージェント相良宗介(主人公)が、都立陣代高校に通う千鳥かなめ(ヒロイン)の護衛のため、普通の高校生??として学校に潜入するところから始まる、
笑いあり、シリアスありの本格的SFミリタリーアクション作品第1期。

●アニメシリーズ一覧

・フルメタル・パニック!(本作、第1期)       全24話
・フルメタル・パニック?ふもっふ(第2期、日常ギャグ)全12話
・フルメタル・パニック!The Second Raid(第3期、シリアス)全13話
・フルメタル・パニック!Invisible Victory(第4期、2018春)全??話

上記の通り、2018年冬時点で3期分放送済みであるが、4期を目一杯楽しむなら、少なくとも本編に直結する1期、3期は観ておく必要がある。
キャラへの愛着を深めるためにも、2期のギャグアニメ「ふもっふ」も観ておくに越したことはない…。

個人的な好みは、 3期>2期≧1期
1期で作品の世界観やキャラを好きになり、2期で大いに笑い、3期で熱くなる。
ライトノベル原作作品の中でも、異彩を放つほど丁寧に作りこまれた作品であるため、本編は良くも悪くも重たい。ゆえに適度に挟まれたギャグが箸休めとなるが、「Invisible Victory」という題からも、4期は3期以上にシリアス要素が多い予感…。
ラノベの魅力でもある「軽さ」を好む方には合わないかも知れない…。


そんな人気シリーズの1期である今作であるが、やはり長い物語における序章に過ぎず、戦闘面での盛り上がりにやや欠ける印象。それでも、泥臭くリアルな戦闘(SF要素も多いが)は十分に見応えもあり、主人公や2人のヒロインの魅力あもあって、秀作と言える作品となっている。


個人的に主人公「相良宗介」がとてつもなく好きだったりする。

実直で冷静な性格や、特別な機体を使う設定は、主人公最強系ラノベのあるある主人公っぽいが、これが不思議なほど「クサくない」。1ミリも格好つけないところが、逆に格好いい!関智一の声がまた良くてね…。ラノベ作品の主人公の中でも屈指の魅力を持ったキャラだと思っている。
3期で漢を上げた彼の4期での活躍が非常に待ち遠しい!

その他、準ヒロインの「テレサ・テスタロッサ」がやたら可愛かったり、相棒の「クルツ」が格好良かったり、「カリーニン」がやたら渋かったり、大人になって改めて観てみると「千鳥かなめ」もかなり可愛いことに気づいたり…。

ああ…ともかく4期が楽しみだ…。
春にはどんな作戦が待っているのか、今はただただ、楽しみで仕方ない…。

雑感了

投稿 : 2018/02/12
閲覧 : 78
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16

1994

★★★★★ 4.2
物語 : 3.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ヒロインはテスタロッサ

主人公の性格が好み
テッサがおしるこ飲むのかわいい
テッサの鼻血が面白い
千鳥はうるさくて余り好きになれないが、その分テッサがおしとやかに見える
テッサが照れるとかわいい
テスタが妬くとかわいい
なのはのテスタロッサも可愛い←
テッサー!!!

ストーリーは割とありきたりかもしれません笑

投稿 : 2018/01/21
閲覧 : 75
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2

プラたん

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

最後まで「千鳥」が何者なのかがわからなかった。今後明かされるのかな?

投稿 : 2018/01/21
閲覧 : 51
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0

べんちゃん☆

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

いろんなものが詰まってました!面白いです♪

皆様書かれている様に軍事サスペンス的であったり学園もの的だったりロボットだったり!バランスが素晴らしいと思いました。そしてコメディ要素がたまらなく絶妙!
無印で作品が好きになり ふもっふ で気楽に笑って箸休め、TSRで夢中になって少し感動というのがワタシのこのシリーズに関する感想てす。
更に続編やるらしいので待ち遠しいです!

投稿 : 2017/10/22
閲覧 : 64
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2

あーる

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

コメディとシナリオのバランスがとても良かったです
ロボ戦闘においての演出面で盛り上がりが足りなく感じたのが残念でした

投稿 : 2017/10/01
閲覧 : 63
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0

ネタバレ

ねこちゃん

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

名作!?

これから映画が出るということで視聴しました。
この作品が面白かったのは始めの1話と2話です。ギャグセンスがすごいです。二期のふもっふはギャグアニメになっていますが、正直ふもっふは少年漫画のギャグのようなノリに感じてそこまで笑えなかったんですけど1期の1話と2話は笑いました。
話に関しては設定は面白かった、ただそれだけって感じですね。終盤の艦隊がちどりその物かのような演出はかなり良かったです。

投稿 : 2017/09/24
閲覧 : 75
サンキュー:

2

かもかも

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

東京都立陣代高校、2年4組出席番号41番、ゴミ係兼カサ係の相良宗介だ!!!

不朽の名作として名高いフルメタシリーズ
ただ今作はあまり好みではありません

フルメタの魅力はやはり
戦争狂で少し機械じみた宗介がかなめとの日常を通し、人間味を取り戻していく
ボーイミーツガールだと思います

2人の物語はまだ序章であり
そのような感動できる展開が少ないことが楽しめなかった理由です

投稿 : 2017/09/13
閲覧 : 182
サンキュー:

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フルメタル・パニック!のストーリー・あらすじ

世界中の紛争の火種を秘密裏に消して回る軍事組織ミスリル。その中でも選りすぐりの傭兵の相良宗介に与えられた今回の任務は、「ウィスパード」と呼ばれる特殊な能力を持つ日本人の女子高生・千鳥かなめを護衛すること。かくして、宗介は素性を隠し、普通の高校生として都立陣代高校に転校し、秘密裏!?にかなめのボディガードをするのだが…平和な日本の生活こそが最大の敵だった!?
そんな中、陣代高校の修学旅行中に飛行機がハイジャックされてしまう。しかも、その首謀者は宗介が過去に対峙したことのある最悪のテロリスト・ガウルンであった…。
(TVアニメ動画『フルメタル・パニック!』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2002年冬アニメ
制作会社
GONZO
Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BB%...
主題歌
≪OP≫下川みくに『tomorrow』≪ED≫下川みくに『枯れない花』

声優・キャラクター

関智一、ゆきのさつき、三木眞一郎、根谷美智子、ゆかな、木村郁絵、能登麻美子、大塚明夫、西村知道、田中正彦

スタッフ

原作:賀東招ニ・四季童子(連載:月刊『ドラゴンマガジン』、月刊『ドラゴンエイジ』)、 監督:千明孝一、シリーズ構成:志茂文彦/千明孝一/賀東招ニ、キャラクターデザイン:堀内修、メカデザイン:海老川兼武・渭原敏明、美術監督:太田大、撮影監督:福士亨、音楽:佐橋俊彦、音響監督:鶴岡陽太、音響制作:楽音舎

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