一休さん おねしょお姫様(アニメ映画)の感想/評価、レビュー一覧

名作アニメを観たいなら、「さがす」より「登録」した方が圧倒的に速い!⇛あにこれβ会員登録(無料)

「一休さん おねしょお姫様」のレビュー感想/評価

よみがな:いっきゅうさん おねしょおひめさま

上映開始時期:1976年12月19日

このアニメの感想・評価 1

一休さん おねしょお姫様のみんなの評価
★★★☆☆ 3.0 5
物語:3.0 作画:3.0 声優:3.0 音楽:3.0 キャラ:3.0
  • 物語 ★★★☆☆ 3.0 作品のシナリオやストーリーに対する評価です。
  • 作画 ★★★☆☆ 3.0 作品の絵やイラスト・キャラクターデザインに対する評価です。
  • 声優 ★★★☆☆ 3.0 出演している声優、または登場キャラクターの「声」に対する評価です。
  • 音楽 ★★★☆☆ 3.0 OP・EDや挿入歌、バックミュージックなど、音楽全般に対する評価です。
  • キャラ ★★★☆☆ 3.0 登場キャラクター全般の設定・性格・個性などに対する評価です。
ネタバレ
2018.12.30 00:52 天地人の評価 | 観終わった| 27が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: 一休さん おねしょお姫様(アニメ映画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

もっと私的アニメ感想簿50

いっきゅ~さ~ん(は~い)
すきすきすきすきすきっすき、愛してる♪

って、あの声でもう返事してくれないんですね(涙)
キテレツや八神太一(デジモン)など子供の声が有名ですが、来生泪(キャッツ♥アイ)など大人の女性も演じていた藤田淑子さんが亡くなられたというニュースを聞いてビックリしました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

自分にとって藤田さんといえば、やはり一休さんでしょうか。
この作品は、1976年12月に開催された「東映まんがまつり」での上映作品で、新作ではなくTV第13話「おねしょとお姫さま」のブローアップ版です。
新右衛門さんから菊姫様のおねしょを治して欲しいと頼まれた一休さん。
実は菊姫はのら犬が原因で川に転落した事があり、以来、おねしょをしてしまうのだという、一休さんは、思い切った方法をとるが・・・というストーリーです。
なお、この時の東映まんがまつりは、実は新作が無いんですね。
※西遊記(1960年公開の劇場映画)
※ピコリーノの冒険(何話か不明)
※UFOロボグレンダイザー 赤い夕陽の対決
※秘密戦隊ゴレンジャー 火の山最後の大噴火
※忍者キャプター(第5話のブローアップ版)
上記の作品が同時上映されたんですが、何気に観たくなるラインナップですね。

 サンキュー(8)

一休さん おねしょお姫様のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら≫
一休さん おねしょお姫様のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

レビューを条件で絞り込む
ネタバレ状況
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
キーワード
表示形式
このページのトップへ

■あにこれとは?

おもしろいアニメが見たい!
アニメ選びで失敗したくない!
そんな仲間達のためのランキング&口コミサイトです。