「ボビーに首ったけ(アニメ映画)」

総合得点
計測不能
感想・評価
5
棚に入れた
25
ランキング
5786
★★★★☆ 3.3 (5)
物語
3.3
作画
3.9
声優
2.6
音楽
3.8
キャラ
2.9
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天上しょーと♪♪

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 2.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

タイトルなし

ケーブルでいろんなアニメ映画が放送されていた時に
なんの前情報もなく録画して視聴したものなので
どんな感じで話が盛り上がっていくのかと思ったらいつのまにかedになってて
え、これで終わり?とびっくりしちゃいましたw

同時上映だったらしく40分ちょいと時間は短く物語があるようでないです。

自分が生まれていない時代の作品なので
手紙でやり取りをしていたり、レトロな町の雰囲気や音楽が
リアルな感じの作品だったので
当時こんな感じだったのかなーといった楽しみ方はできました。

主役の声優さんがすごく棒なのが気になります。
歌ってる時はそこまで気にならなかったんだけどね。

嫌いじゃないけど高い評価は出せないかな。

投稿 : 2018/09/28
閲覧 : 34
サンキュー:

2

ネタバレ

みのるし

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 2.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

これも画像ないのかよ!とかゆうてたら画像がっ!

ハタチかそれよりも前かな~。ボクはこれをみて『よし!バイクの免許とってツーリングして女人と出会う!』とゆう壮大な計画を立てるに至るきっかけになったんですよ!

結局バイクの免許とってツーリングとか行くまではなりましたけど、女人との出会いはいまだかなわないまま現在にいたっています。


・・・あ。映画の中でも最終的に{netabare}主人公は女人と出会わないまま{/netabare}でおわっちゃったっすな。

そんじゃまあ。よかったってことか。


とりあえず当時としては甚八さんのBM。よ~描けてた思いましたぜ。
もちろんバイク買ってすぐ青山の絵画館に行ったのはゆうまでもないっす。


・・・って古すぎてだれもわかってくれへんのんちゃうん!?

投稿 : 2017/10/12
閲覧 : 135
サンキュー:

7

ネタバレ

天地人

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

続々私的アニメ感想簿6

「突然(ボビーに首ったけの感想)って、きらいですか・・・?」
いや、()の中を除けば、この映画のキャッチコピーになるんですけど、なんか今日はこのアニメの感想を書きたくなっちゃったんですよね(汗)
ボビー
「ざけんじゃね〜〜よ〜〜」
・・・いや、それボビーはボビーでもボビー・オロゴンだから(おいっ)

まあ、そんな事は置いといて(ん?)
この映画ですが、ストーリーは一応ありますが、見所はやはり映像でしょうね。
バイクの疾走シーンを、実写の映像、イラスト、エンピツで書いたような絵をまぜたりと、様々な方法を使って表現しており、観てて感心させられました。
ただ、主役のボビーこと野村昭彦の声を演じた野村宏伸は、正直言ってヘタでした(苦笑)
劇中に彼が歌う歌が何曲か流れており、プロモーション的な意味合いもあるんでしょうけど、もうちょっと何とかして欲しかったというのが、正直な感想です。
ストーリーですが、主人公の下に1通の手紙が届きます。
それは、昔雑誌に載ったツーリングの写真を見た女性からのもので、それから2人の間で文通が始まります。
で、いろいろあって、文通相手の彼女から家に電話がかかって来るのを思い出したボビー。バイクで家に戻る彼の前に、バックする車が・・・
今だと携帯があるから、この話は成立しないと思いますが、電話によるすれ違いとか昔の作品にはよくありましたね。
そういう意味では、これはあくまで80年代の青春映画なんだと思います。

投稿 : 2017/08/08
閲覧 : 81
サンキュー:

9

ニコルオズワルド

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2017/12/07
閲覧 : 17

きききき

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2014/03/09
閲覧 : 58

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ボビーに首ったけのストーリー・あらすじ

80年代の若者文化を先導していた人気作家・片岡義男の同名小説を、マンガ家・吉田秋生のキャラクターデザインによりアニメ映画化。 バイク好きの高校生・野村昭彦のあだ名はボビー。雑誌の誌面に載ったことをきっかけにして同い年の少女と文通を始めたり、仲間が集まる店でバイトを始めたりと、それなりに青春を謳歌していた。やがて父に対する反発心から家を飛び出したボビーの揺れる心は、会ったこともない文通相手への想いに支配されていく……。 湘南を舞台とした洒落っ気たっぷりの作風は、見事なまでに原作の空気感を表現している。衝撃のラストシーンとして描写される、ペーパーアニメを用いたバイクの疾走シーンはのちに語り草となるほどの名場面だ。(アニメ映画『ボビーに首ったけ』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
アニメ映画
放送時期
1985年3月9日
公式サイト
www.madhouse.co.jp/works/1986-1983/works_movie_bobby.html
主題歌
《ED》清水マユミ『BOBBY'S GIRL』
挿入歌
野村宏伸『ボビーにRock'n Roll』

声優・キャラクター

野村宏伸、根津甚八、村田博美、堀川りょう、塚本信夫、清水まゆみ

スタッフ

原作:片岡義男
監督:平田敏夫、脚本:石森史郎、キャラクターデザイン:吉田秋生、オープニングエンディングキャラクターデザイン:わたせせいぞう、コンセプトデザイン:真崎守、作画監督:大橋学、美術監督:山川晃、撮影監督:石川欽一、音楽:奥慶一、プランナー:りんたろう、テクニカルスーパーバイザー:八巻磐

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