「ストライク・ザ・ブラッド(TVアニメ動画)」

総合得点
84.0
感想・評価
2662
棚に入れた
16069
ランキング
210
★★★★☆ 3.8 (2662)
物語
3.7
作画
3.8
声優
3.8
音楽
3.7
キャラ
3.9
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ストライク・ザ・ブラッドの感想・評価はどうでしたか?

郷音 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

世界最強の吸血鬼と剣巫の少女が織りなす物語が今、幕を開ける――!!

2013年放送アニメ。

吸血鬼の力を手に入れた男子高校生とその監視役に任命された女子中学生が様々な困難に立ち向かうストーリー。

第1話で急に主人公の古城に力があるっていう中二病設定が痛すぎて挫折した人いるのではないでしょうか…

俺はレンタルDVDで見たから全部見れたけど当時だったら見るのやめたかも・・・

脈絡なく始まって専門用語もちらほら出てくるからね

ただ見続けるとだんだん面白くなってきます

まぁ主に女の子の可愛さとバトル、あとはバトル前のちょいエロですね

古城が雪菜以外にもしょっちゅう手を出してるのは(不可抗力とはいえ)モヤっとする

相棒同士ならわかるけどもう周りほとんどかぶりついてんじゃん!!

俺は那月先生推し。普段もいいけど記憶消した時も可愛かったよね

OVAが複数出てるのも特徴的な作品。面白いから続編多いんだろうね

あと余談だけどレンタルDVDの本編開始前映像長すぎィっ!!!

投稿 : 2020/06/29
閲覧 : 28
サンキュー:

2

ネタバレ

pister さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

観終わった

8話で断念{netabare}
ってことでそこまで見ただけでの感想。
これは…コンテのせい?原作のここまでをアニメ化~って決めるのはプロデューサー?監督?
兎に角感じたのはキャラの台詞なぞってるだけの映像付きカセット文庫。
原作知らないけど、そこで書かれてる台詞を忠実に再現してるのかな?
そのせいなのかどうなのか、ひたすらしゃべりまくって、それだけで展開が進む。
そうしないと原作のここまで~ってのを収めきれないっていう、ノルマ達成に追われる息苦しさが半端ない。
人によってはしゃべってる間にポンポンと場面が進むのでテンポ良いと感じるかも知れないけど、映像あってならではの表現、それこそノベルに喩えるなら「行間」に当たるものが無い。
って書くと内容が凝縮されてるように聞こえるけど、無駄な台詞も多い。
もっと台詞削って映像でしかできない表現ってのをやっても良かったんじゃ…。

各話ごとに「原作のここまで」ってのが決まってると思うので、序盤の舞台説明が終わったらペースが緩やかになるのかも知れないけど、とてもそこまで見続ける気力も無く途中で断念。{/netabare}

改めて最後まで視聴(2020/04/21){netabare}
放送当時はワンパターンさに飽きて、或いは他に優先すべき作品があったせいか途中で脱落しちゃったのだけど、「なんかOVAも続いてるみたいだし?」ってことで改めて全話視聴しました。
で、なぜ途中で脱落したのかの理由も新たに発見。

作画は悪くない、キャラの顔は殆ど崩れない。
…のだけど、画面における配置が…レイアウトっていうの?それがちょっと。
具体的な例ではカメラ引いて主人公とケンジュウと対象の敵が1つの画面に収まってるシーンが、無い。
「アブドムダムラルオムニスノムニス…出でよ赤いコンドル!」(アップ)→登場ババーン(アップ)→攻撃ドカーン(アップ)→次の瞬間にはもう居ない、こんな感じ。
正直ゲンジュウのサイズがどれくらいかもよく分からない、個別アップばかりで巨大ロボットバトル的な拘りも見られない。
作画崩壊しづらい(難易度が低い、手間がかからない、下手クソが描いてもそこそこサマになる)レイアウトだかコンテだかでアラが出にくいようにした苦肉の策なのかもだけど、アニメーションとしての面白さは…。
(そこら辺、中華なんかは「技術力無いのにその技使ったら大怪我しまっせ」ってことが分からずに平気で大技使おうとすることが多い)
で、それに輪をかけて話がワンパターンな内容…ああ、こりゃ忙しかったら切っちゃうわw

けど作画(レイアウト)の方はどうにもならないとしても、ドッシリ構えて見る分にはワンパターンな構成は案外気にならない、かも。
フォーマットは一話完結型の時代劇を○○編と数話に分けた感じ。
何か企んでる悪者が、その手先として“作り出した”ゲストキャラ=ゲストヒロインを“道具扱い”して、それを見た主人公が怒ってやっつける。
時代劇だとゲストキャラは萬屋錦之介や高橋秀樹の目の前で死ぬか尼寺入るか江戸ところ払いで次回以降出ないのだけど、この作品ではそれがレギュラー化していく。
で、悪者の屋敷に入って「お前ぇら人間じゃねぇ、たたっ斬ってやる」や「ひと~つ、人の生き血をすする…」の代わりに「これはオレの喧嘩だ」「いいえ先輩、私達の喧嘩です」の口上。
ただこの決め台詞は…恥ずかしいw「天魔覆滅」みたいなカッコ良い台詞無かったのかな?

それにしても「作り出した→○○目当てで生み出された」ネタが多くない?
アスタルテ然り優麻然り。
夏音にしたってエンジェルフォウの供物(蠢毒)云々で大概かと。
ワイズマンに作られた天塚はヒロインではなかったけど「またかよw」と思ったのも事実。
こうなってくると主人公自身や妹、那月ちゃんもひょっとして…?なんて穿って見てしまう。

まぁ分かるんだけどね。
主人公自体がただの人間から第四真祖になったことで利用したがる奴が絡んできたり、正ヒロインの雪菜も自覚は無いけど獅子王機関が第四真祖と縁故関係になって引き込もうと送ったハニトラ(ある意味道具扱い)で、それとの対比をしてるんだろう。
また「道具扱い」を描くことで、それを否定して「本人の意思を尊重する主人公カッコいい」って展開にすることでヒロインズが好意を抱く理由にしている。
それと、いくらワンパターンといっても従えてるケンジュウは12体だと予め上限が明かされてるのは好感が持てる。
但し12体全員を覚醒・服従させる話なんて2クールでは収まるハズもなく…そもそも何で主人公は第四真祖になったかの理由もTV版では明かされなかった。
OVAの方で最後までやってくれるのかね?

総評としては、1話完結型の時代劇が好きな方、天丼ネタが好きな方なら見てもいいかも。
パターンとしては、
学校がテロリストに襲われた→大変だこのままじゃ島が沈んでしまう→テロリストの手先として工作してた女の子を助ける→女の子にこんなことさせやがって許せねぇ→能力開放→解決。
例外もあるけど大抵この流れ、絵的な部分では結構退屈。
ひょっとしたらお年を召された方の方がウケ良かったりして?{/netabare}

投稿 : 2020/04/21
閲覧 : 421
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5

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ダビデ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

南宮那月推しです。

吸血鬼とか色々なのがいる現実設定のローファンタジー。

キャラデザインも声優さんのイメージも、話も一話目からの掴みがとても良い。

とある魔術の禁書目録っぽい設定と感じる。
話全体のプロットというか、問題が起きて、ハーレムを増やして主人公最強な話の繰り返しで全体のプロットがいまいちじゃないことを祈りはじめる(五話くらい)。

とりあえず、一期は全24話7篇の構成。
{netabare}敵が来てピンチになって血を吸って、決め台詞がって、チート能力の1つが解放されて、勝つの流れ。ハーレムなのは吸血鬼には魅了の能力があるってことで(羽川説)、アリということで観てました。{/netabare}

単調なハーレムバトルで終わるか、広げた風呂敷がキレイに回収されるかは、今後のOVA、原作次第ということで。

投稿 : 2020/02/08
閲覧 : 114
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4

ネタバレ

ato00 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ツンデレ祭り<追記;OVA ヴァルキュリアの王国篇><追記;OVAⅡ><追記;OVAⅢ>

常夏の人工島絃神島が舞台の学園アクションファンタジーハーレムラブコメです。
設定やストーリーは正直難解。
どこか腑に落ちない感覚が付きまといます。
ただ、2~4話完結で、まとまりは良いです。

主人公は第四真祖と呼ばれる最強の吸血鬼です。
最強の割にはピンチの連続。
そして、ラストには・・・。
主人公とツンデレヒロイン雪菜の「ここから先は、オレのケンカだ!」「いいえ、先輩。私達のケンカです!」の決めセリフが、印籠チックで爽快です。

ツンデレヒロインは、雪菜の他に、紗矢華、浅葱。
どのツンデレも楽しめます。
その中でも、私は浅葱派ですね。
知的な金髪美人で艶やかです。
OP映像の浅葱の「耳かけ」には色を感じます。

最終の「暁の帝国編」で上手にまとめた印象。
終わりよければすべて良し、もやもやが雲散霧消です。
心残りは、20年後のドク。
浅葱の変わり様が見たかった。

<追記;OVA ヴァルキュリアの王国篇>
{netabare}良くも悪くも、いつものストブラでした。
ハーレムあり、お風呂シーンあり、最後のきめ台詞あり。
唯一、お風呂シーンは・・・さすがOVAです。
なお、今編も私、浅葱に見とれました。{/netabare}

<追記;OVAⅡ>
{netabare}黒の剣巫篇、逃亡の第四真祖篇、咎神の騎士篇からなります。
各篇ラストの決め台詞。
「この紋所が目に入らぬか!」的なセリフが相変わらず爽快です。

それにしてもこの吸血鬼、やりたい放題。
どんだけ、かわいい女の子の柔肌に食らいつく。
本当に期待を裏切りません。

でも、なんだかんだ言っても、私は浅葱です。
なんたらの巫女って?
そんなの関係ありません。

今OVAもたくさんの準ヒロインが登場。
既出ヒロインを含め、吸血鬼好きにもほどがあります。
色ものハーレムアニメここに健在。{/netabare}

<追記;OVAⅢ>
{netabare}タルタロスの薔薇篇、黄金の日々篇、真祖大戦篇、全10話からなります。
TV版の後、OVAが20話分。
OVAの第4期もあるから、OVAだけで2クール分。
なんか、知らない間に大作になってきました。

さて、本題のOVA第3期。
お話が長くなるにつれ、多くなる登場人物。
もはや、なにがなんだか。

ストーリーも難解。
何回か視聴しないと良く分かりません・・・たぶん。
それに反して各篇のラストの展開が全く同じ。
第四真祖がうら若き乙女のうなじをガブガブ。
元気溌溂、雪菜とともに戦う。
もう、安心感と安定感しか感じません。
ここまで徹底していると「清々しい!」の一言です。

最後になってなんですが、OP曲がいい。
座りの悪い歌詞と旋律が癖になります。
それより何より、アイドル浅葱のキラキラ感。
もうたまりません。{/netabare}

投稿 : 2020/01/17
閲覧 : 595
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76

ネタバレ

あぎら さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

一番最初にみたアニメ

ストブラのOVAがきっかけでアニメを見始めるようになりました。
そのあとにストブラを見ました。

バトルものでハーレムでヒロインたちも可愛くて見始めました。
4期を期待しているアニメでございます^^

んー、簡単にいうと高校生が吸血鬼になっちゃって、ヒロインの血を吸血することで覚醒して最強に近づいていくというアニメですかね。
成長系であり最強系でもあるというのが正しいですかね、うん。

個人的にハマる人はハマると思います。

投稿 : 2019/12/26
閲覧 : 165
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2

ふじお さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

声優の力

細谷くんと種田さんが光る。特に細谷くんが素晴らしくカッコいい!

ハーレムではあるけどもメインヒロインは固定なのでそんなでもないです。

微エロですがおっぱいよりも下半身にこだわりを感じる珍しい作画。太ももの肉感が絶妙です。

opedの質の違うギターサウンドが良い。曲の挿入するタイミングにセンスを感じる。
天使炎上編Ⅳはマジ最高にかっちょええ。
男の子なら一度は観るべき作品と思います。

投稿 : 2019/12/01
閲覧 : 195
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3

ネタバレ

shoratio さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

13話で断念

個人的メモ

ハーレムアクションもの。敵出現→倒せない→新たな能力が必要→女性の血を吸って覚醒→相手を倒す、という流れをただ繰り返すだけなので、物語の先が読みやすく、途中で飽きてしまった。比較的評価が高めだったので、期待していた分、少し残念。

投稿 : 2019/11/25
閲覧 : 279
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4

ネタバレ

blended さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ハーレム感が強い

◆あらすじ◆
第一部 “聖殲篇”
伝説の中にしか存在しないとされた、世界最強の吸血鬼・「第四真祖」。日本に出現した第四真祖を監視・抹殺するため、政府の獅子王機関は、「剣巫」見習いである姫柊雪菜を第四真祖のもとへ送り出す。分不相応な任務とその具体的な内容に戸惑いつつも、雪菜は魔族特区「絃神島(いとがみじま)」を訪れる。

雪菜の監視対象である暁古城は、島内の私立高校に通う学生であるが、3か月前に先代の第四真祖から能力を受け継いだばかりの、言わば新米の第四真祖であった。暁家の隣へ引っ越した雪菜は、古城を警戒しつつもその人となりに触れていきながら、さまざまな相手との戦いの中で第四真祖という存在の意味、失われた過去、そしてその核心である聖殲を知っていく。

第二部 “終焉篇”
聖殲を巡る大事件から約1か月後の絃神島改め絃神市国で、古城が行方不明になる。現代から飛躍し過ぎた技術を持つ終焉の真祖、そして未来からの介入者。それは新たな動乱の序章に過ぎなかった。

投稿 : 2019/05/06
閲覧 : 287
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0

ootaki さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

当時どはまりしました

ヒロインのレベルがかなり高く、それにつられてみたが面白い作品でもあり、深い作品でもある。
ただ、やはり完全に男向けのセクシャル要素もあるので、女性にはどうかなと。
どちらかというと上級者向けの作品でアニオタでも難しく思う要素がありました。
2クールあるので、時間がかかるが1周目にわからないことが2周目でわかることもあった作品です。

投稿 : 2019/05/06
閲覧 : 399
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13

コーヒー豆 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

徐々にはまっていったかな。

ストーリーはそこまで完全には理解できないものの
主人公のハーレムっぷりと
その周りの女性達の可愛さが目立つといったところで
全部見られました。

用語とか正直よくわかりません(笑)

ただ何も考えず見られました。

種田さんの演技がよかったですね。

投稿 : 2019/03/30
閲覧 : 304
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5

やまし さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

暁古城が羨ましい。笑

最強の吸血鬼である上にあんなに可愛い子たちに囲まれた生活をしているのは単純に羨ましい
物語の流れは僕は好きでした
将来、古城と雪菜が結婚していると分かった時はなんか嬉しい気持ちになった

投稿 : 2019/03/21
閲覧 : 196
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5

ASKA さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

第四真祖の主人公(男)とそれを取り巻く女子たちを巻き込んだバトルもの

原作はラノベです。視聴済みです。
第四真祖の主人公の暁古城とそれを監視する雪菜が色々な敵と戦っていくというバトルものです。ヒロインも複数登場してハーレムっぽい要素もあります。吸血鬼といったファンタジーものでもあります。お色気シーンもあり男子向けかな。

投稿 : 2019/03/19
閲覧 : 335
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26

シャメダイア さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

う、う〜ん...

最初は面白く感じたけど毎回毎回同じような展開で飽きたかな。暁古城の鈍感のレベルが異常。ハマれば面白いと思うけど、自分はハマらなかった

投稿 : 2019/03/09
閲覧 : 161
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4

haiga さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:途中で断念した

モッテモテ主人公のハーレムバトルアニメ

ちょっと最後まで観れるか自信が無くなってきたので視聴途中だけどレビュー

簡単に説明。時代は現代、魔族とか魔法、吸血鬼とかがある程度認知されている設定。世界は3人の超強い始祖って言う存在が支配しています。主人公はいてはいけない4番目の始祖で、吸血鬼であることを隠して生活しています。
そんな時1人の槍を持った美少女が主人公の監視役として現れます。色々あって二人がコンビで襲ってくる敵とバトルして解決する話です。

というか主人公がモッテモテ過ぎてそこがイマイチなんですよ。ざっくり5人くらい惚れてる。やっぱ主人公に惚れるのは二人ぐらいまでにして頂きたい(^_^;)魅力が発散してしまいます。

話の流れは、大体4話完結でこんな感じです

新たなヒロイン登場

新たなヒロインピンチ

主人公とメインヒロインも巻き込まれる

新たなヒロインを吸血

うおー新たな力が( 'ω')/ウオオオオアアアアアアアアアッッッッ!!!!!

ってのの繰り返しです。

ヒロイン達はみんなめっちゃ可愛いのでそこはオススメ出来ます。ツンデレが沢山出てくるからツンデレ好きの私は大満足です。
妹キャラ、ロリ、お姫様、ツンデレ、無表情系など誰が見てもひとりは好みの娘はいるかと。まあメインヒロインの雪菜がめちゃくちゃ可愛いんですが。

主人公にみんな惚れ過ぎてて収拾つくのか心配になるレベル。もう少しキャラを少なくして一人一人のエピソードを掘り下げてくれたが好みでした。
とは言え毎週飽きさせないためには必要なのかも知れませんね。

ハーレムバトル物が好きな人にはオススメです。

投稿 : 2019/02/17
閲覧 : 256
サンキュー:

14

nozzynozzy さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

流行り属性全部入りで、きっちり熱血&バディという芸当凄い

初っ端から主人公は清々しいまでに俺強えぇ設定。さらに女の子出る出る、モテモテ、ラッキースケベに雰囲気エロ満載、ラブコメなど、これでもかってぐらい、流行り物全部入りのエンタメ志向にしてあるのは流石。んで、きっちり熱血&バディ物に仕上げたストーリー展開は、もう制作スタッフ様天才!って思うに相応しい作品です。

投稿 : 2019/01/05
閲覧 : 158
サンキュー:

3

ネタバレ

サボテン さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

可愛い、吸血鬼

かわいい。
能力ものが見たくて後輩に憧れる方おススメです

投稿 : 2018/12/31
閲覧 : 121
サンキュー:

4

ネタバレ

デューク さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ちゃんと水色のシマシマ。

お話の背景は、「とある」と、「カンピオーネ」と、「DxD」を足して割ったようなものなので、ありがちですけど、その分入り込みやすいです。
なので、敵を倒すことよりも、幼馴染・浅葱のヤキモチや、雪菜に対する古城の意識の変化といったところに楽しみを持って見ることに。

メインヒロイン雪菜のどこが可愛いのかと言うと、古城のことを「先輩」って呼ぶからなんですね。

投稿 : 2018/12/30
閲覧 : 140
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4

えたんだーる さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ライトノベル原作の良いアニメ化作品(原作 - アニメ対照表を更新(原作19巻まで記載))

原作は同タイトルのライトノベル(電撃文庫刊)。視聴当時は原作未読で、未読のまま視聴を終えましたが現在では原作既刊分を全て読み終えています。

ジャンルとしては主人公である暁 古城(あかつきこじょう)とメインヒロインである姫柊 雪菜(ひめらぎゆきな)を中心とする「俺TUEEE系ハーレム物」ということで間違いないと思います。

古城は「第四真祖」と呼ばれる強大な異能力を持つ吸血鬼(ただし力をきちんと制御できない)であり、雪菜はその監視者として「獅子王機関」と呼ばれる組織から派遣された霊能力者(やはり強い)です。そして各篇でなんらかのいきさつにより異能バトルする羽目になるというのが基本的なストーリー進行です。

これを前提とした上で視聴するかどうかを迷う場合の材料としては、「古城とサブヒロインはいろいろあるかもしれないが、メインヒロインが雪菜というのは基本的に揺らがない」ということと、「それでもハーレム物らしく、各篇においてサブヒロインとはいろいろある(笑)」ということでしょうか。

そんな古城くんとサブヒロインとのいろいろを見た雪菜さんが、それに対していつも冷たい視線を向けてくれます(笑)。本作はここを楽しむか、もしくはそれでもやっぱりいちゃついている古城くんと雪菜ちゃんを楽しむか、もしくは異能バトルを楽しむかの基本的には3択だと思います。

各話のサブタイトルは特別篇である最終2話「暁の帝国篇」以外は原作文庫本のサブタイトルと一致していまして、各巻の内容が複数話に分割される場合はローマ数字での通番が付いています。

で、このようなシリーズ構成からもわかるように本作は原作のストーリーをかなり忠実にアニメ化したと言えます。設定/ストーリーとも「特に改変はない」と言って良いレベルです。ちなみにアニメ化話中で古城くんが「第四真祖」となった詳細が不明なままなのも原作準拠。

とはいえ小説とアニメというメディアの違いはあるので、アニメでの表現/演出にアニメ制作側の解釈が含まれているとは思いますが、原作を読んだ後でもアニメ作品に対して特に違和感はありませんでした。

なので原作が気に入ればアニメも基本的には気に入るでしょうし、逆もまた真と言えると思います。

ライトノベル原作の宣伝としてのアニメ化、あるいは原作を読むのが面倒だけどアニメなら観るという人に対してのアニメ化という観点では、満点を与えて良い作品ではないでしょうか。

2017.11.10追記:
※原作19巻(2018.11.10発売)を読み終えたのと第3期OVAの内容についてアナウンスがあったため修正。(2018.12.17)

おまけ: 私が把握している原作とアニメとの相関関係

1.聖者の右腕   → [TVアニメ] 第1~4話
2.戦王の使者   → [TVアニメ] 第5~8話
3.天使炎上    → [TVアニメ] 第9~12話
4.蒼き魔女の迷宮 → [TVアニメ] 第13~15話
5.観測者たちの宴 → [TVアニメ] 第16~19話
6.錬金術師の帰還 → [TVアニメ] 第20~22話
7.焔光の夜伯<カレイドブラッド>(古城「第四真祖化」過去篇: 未アニメ化)
8.愚者と暴君         (古城「第四真祖化」過去篇: 未アニメ化)
9.黒の剣巫      → [2期OVA 1,2巻収録] 第1~3話
10.冥き神王の花嫁  (未アニメ化)
11.逃亡の第四真祖  → [2期OVA 2,3巻収録] 第4~5話
12.咎神の騎士    → [2期OVA 3,4巻収録] 第6~8話
13.タルタロスの薔薇 → [3期OVA 1巻~収録]
14.黄金の日々    (未アニメ化)
15.真祖大戦     (未アニメ化)
16.陽炎の聖騎士   (未アニメ化)
17.折れた聖槍  → [TVアニメ] 第23,24話(特別篇:「暁の帝国篇」前・後)
18.真説・ヴァルキュリアの王国 → [OVA「ヴァリキュリアの王国篇」(前・後)]
19.終わらない夜の宴 (未アニメ化)

原作10巻のアニメ化がすっとばされた理由は良くわからないんですが、一応本編なんですけどやや番外編っぽいストーリーだったからですかね?

ただ10巻の追加キャラが15巻で活躍するので、今後もアニメ化されることがあればスルーはされないと思います。

17、18巻はアニメが先行しており、一応内容的には対応していますが、主に原作既刊分を受けての時系列に沿わせるためにストーリーは若干(かなり?)違います。その他の巻のアニメ化についてはストーリーはほレビュー本文にも書いた通りほぼ原作通りです。

2018.12.17追記:
第3期OVAの1巻目は「タルタロスの薔薇」篇からとのアナウンスがあったので、<原作 - アニメ対照表>を更新しておきます。このまま原作10巻「冥き神王の花嫁(くらきしんおうのはなよめ)」篇はスルーされるのでしょうか…?

絃神島のブラック職場、「アイランド・ガード」…(笑)。

投稿 : 2018/12/17
閲覧 : 486
サンキュー:

71

ネタバレ

リタ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

秀でて良いところは無いけど

全24話を3〜4話に分けて〇〇編としているが、分かりやすいけど長いなという気持ちになる。

主人公が未熟で徐々に強くなるようなアニメは大好きなんだけど、吸血鬼なので毎度誰かの血を頂かないといけないところや、ヒロインは良い子だけど中途半端ツンデレなので面白みに欠けるし、皆それぞれ大人しいというかアクが弱い。

金髪のイケメン貴族みたいなちょっと飛んでるくらいの人が沢山出てきて主人公ももっと見せ場があって...と派手な事しても面白そうな舞台なので、もし未来編などがあれば期待したい。

投稿 : 2018/12/05
閲覧 : 161
サンキュー:

4

フェメニスト さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

かわいい

こんな中学生の後輩が欲しかった。

投稿 : 2018/11/18
閲覧 : 201
サンキュー:

3

つむぎ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

SF系ハーレムバトルアニメ

物語の舞台となる「絃神島」は魔族や吸血鬼などが存在する「魔族特区」
そこでごく普通の高校生活を送っていた「暁古城」はある日 先代の「第四真祖」から吸血鬼の力を受け継いでしまう。
吸血鬼の力を隠し 今まで通りの生活を送ろうとしていた古城を「監視 抹殺」するために政府の獅子王機関は「剣巫」見習いの「姫柊雪菜」を古城のもとに送り出す。
最初は古城を警戒していた雪菜だが 古城の人となりに触れていき 様々な敵との戦いの中で第四真祖という存在の意味 失われた過去 そして全ての核心である「聖殲」を知っていく。
(Wikipediaから引用)


いわゆるハーレムアニメのこの作品。
主人公の暁古城に好意を持っている人物が6人はいるんじゃないかな?w
主人公の暁古城は世界最強の吸血鬼の力を受け継いだんですが、人の血を吸ったことが無いため吸血鬼の力を自分の意思で使う事が出来ません。
そのため敵と戦うごとにヒロインの血を吸う事になるのですが、そのシーンは作画にかなり力が入っていて初見の時は少し笑いましたw 妙に色っぽく描かれてるんですよねw

そういうサービスシーンが好きな方はそれを見るためだけに見ても良いんじゃないかと思います。

あと一応主人公は世界最強の吸血鬼の力を受け継いでいるので 潜在能力では最強の設定ですが、古城が吸血鬼の力を完全に使いこなせていないのと 戦闘に関しては完全な素人なのでそこまで主人公最強感は感じませんでした。

投稿 : 2018/08/18
閲覧 : 196
サンキュー:

7

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

女子の血を吸って強くなって敵をやっつけて終わりのラッキースケ○系ハーレムバトル

{netabare}
魔族とか妖精とかと人間がいっしょにすんでるイトガミ島で
3ヶ月前にすごい吸血鬼(第四シンソ)
になっちゃった高校生のアカツキこじょうと
こじょうを監視する女子中学生の
姫柊(ヒメラギ)雪菜のおはなしみたい。。
{/netabare}
ちょっと「境界の彼方」に感じが似てるのかなぁ。。
あやかしとスーパー女子のコメディで
こっちの方が
少しまじめみたいで分からない言葉が多いから
見ててむずかしいなぁ。。

ラブコメだったらいいけど
バトルが多くなるんだったらやめちゃうかも。。

2話目
{netabare}
1話目で第4シンソって何か分からなかったけど
分かってよかったw
雪菜のこともちょっと分かったし
これからこじょうが雪菜のこと助けて戦うのかな。。
{/netabare}

3話目
{netabare}
ヒロイン助けて戦うおはなし
ちょっとラブコメがあって見てるけど

こじょうの首。。
どうなってたかよく分からなくって
あれっ?て思ったら首だけになってる。。

吸血鬼って灰になっても行きかえるとかって
ほかのおはなしで見たことあった
だから大丈夫と思うけど

でも
それには血がいると思う
もしかして雪菜が自分の血をあげたりするのかな?
{/netabare}

4話目
{netabare}
雪菜の血を吸っちゃったくらいまで
ラブコメ見たいで楽しく見てられたけど
バトルはやっぱり眠っちゃうw

あっ。。でも
ラブコメってゆうよりハーレムみたいかも^^
{/netabare}

5話目
{netabare}
男子むけでバトル。。

第一シンソのバトラーがおそってきたけどどうして?
それだけちょっと気になったけど
こじょうが第四シンソになったわけとかまだ分からないし
まだおはなしがよく分からない。。
来週もこんな感じだったら見るのやめそうかなぁ
{/netabare}

6話目
{netabare}
男子むけかなって思ってたら
BLみたいなのと百合みたいなところがあって
ハーレムだしバトルだし。。
いろいろいそがしそう^^

それで
おはなしがぜんぜん進まないみたい
もしかしておはなしはどうでもいいのかな?
第四シンソって何?とか気になるところもあるのにね。。
{/netabare}

7話目
{netabare}
おはなしはやっぱりよく分からないケド
ハーレムとバトルなんだねー^^

雪菜だけはカノジョで
あとの子たちはサブなのかなって思ってたけど
キラサカさんってツンデレだったねw
こじょうに血を吸わせてあげて。。

まぁ。。それで助かったからしょうがないのかなぁ。。
でも
まちがえて胸をさわっちゃったりって
よくある男子むけハーレムだし。。

雪菜がやきもちやいたり
アサギがキスしてきたり

わぁ。。ほんとにハーレム。。w
それでまた
今度はほかの女子がでてくるのかな

それでもう
見るのやめてもいいかなって思ったら
来週はにゃんこ♪だって
やっぱり見ないと。。w
{/netabare}

8話目
{netabare}
モデルがぬぐのは分かるけど
アサギはどうして。。

新しい女子カノン
にゃんこをいっぱいひろってきて飼ってる子
このおはなしに何か関係あるのかな?

お話しはやっぱりあんまりすすまなかったみたい^^;
{/netabare}

9話目
{netabare}
こじょうと雪菜のラブコメ
あと
こじょうのこと好きな女子たちのヤキモチ

その間にバトルとかあって
「IS」よりバトルが多いだけで
あんまりかわらないみたい^^

もう少しでおわるのかなぁ。。
とちゅうでやめるのってわるいから
今年いっぱい見てみるけど。。

また新しい女子(ラフォリア王女)も出てきたし
きっと男子なら楽しめるかも☆
{/netabare}

10話目
{netabare}
今週も白い光wとバトル
かのんとラフォリアがどんな人かってゆうお話しと
かのんが模造天使で。。ってゆうお話し

どうして王族だと模造天使になるのかとかよく分からなかった。。
よく分からないけどバトル見てるのってどうしてかな?

こじょう。。やられちゃったけど死なないんだよね!?
たぶん来週は
こじょうが生きかえってバトルして勝つと思う。。
{/netabare}

12話目

だんだんHいおはなしになってきたみたい。。
あとはバトル
いつもおんなじ感じで
女子の血を吸って強くなって敵をやっつけて終わり。。

まだつづきそうだから
ここで見るのやめちゃおうっと^^

ハーレムバトルで
男子には人気あるみたいだから
見てない人はためしに1回見てみたらいいかも☆

投稿 : 2018/08/12
閲覧 : 1738
サンキュー:

185

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

断念した!

断念した!

投稿 : 2018/07/08
閲覧 : 367

ALUCARD さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

最高!

原作全巻読破 アニメ全部鑑賞済み
とりあえず良作だと言える。
OPが岸田教団がとにかく良き。
見るならオススメする!
けど、パターンが入るから飽きる人は飽きちゃうかも。
小説が行ける人は原作を読むとめちゃくちゃいいですよ!

投稿 : 2018/07/01
閲覧 : 180
サンキュー:

4

ぷいちゃん さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

とにかく可愛いヒロインたち!

【良かった点】
・ヒロインたちがとにかく可愛い。藍羽浅葱ちゃんがお気に入り。

【微妙な点】
・3〜4話で一つの章ごとにまとめられているが、話の流れが毎回同じで飽きがくる人は結構いると思う。
・各組織の名称が多くて覚えるのが大変。

投稿 : 2018/06/11
閲覧 : 167
サンキュー:

6

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

うーんw

このアニメは見ててストレス無く最終話まで見れます

何も考えず王道部分を見続けるのです

そういう部分ではかなり優秀なアニメですよ

余計な欲をだしてはいけません

視聴時の精神状態で評価が変わるアニメです

あなたもチャレンジしてください

投稿 : 2018/06/07
閲覧 : 138

schwarz さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

主人公最強?

主人公最強&ハーレム系と最近ではもうお馴染みの人気の取りやすいジャンルだ

なのだが主人公最強成分は含んでるのに展開見てると疑問符を付けざるを得ない

そして本来ワクワクしながら見る主人公覚醒のバトルシーンだが、毎回馬鹿の一つ覚えのように各編最終話で吸血、覚醒、決め台詞からバトルへ展開、そして最後は協力して倒すと作品内ではテンプレ化してしまっている。
毎回最後は協力して倒すところが主人公最強ジャンルとしては疑問符を付けたい。

想像して欲しい
劣等生の達也が深雪と
SAOのキリトがアスナと
オバロのアインズが階層守護者と
これらのアニメで似たような事をした場合主人公最強と言えるだろうか?正直とても微妙な気がする。

※あくまで個人的な意見ですので悪しからず

投稿 : 2018/05/13
閲覧 : 168
サンキュー:

4

ネタバレ

アハウ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ストーリーは難解

雪菜が可愛い。

最後のシーン・・・二人は姉妹?

血を吸わせるシーンがエロい。

種田さん、リゼともセリスとも違って素敵です。

投稿 : 2018/04/15
閲覧 : 173
サンキュー:

15

scandalsho さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

来やがれ!レグルス・アウルム!

原作未読。最終話まで視聴。

主人公最強&ハーレム系。
設定がしっかりしているので、最後まで安定の面白さ。
ただし微エロ要素が評価の分かれ目かも・・・。

主人公の周りにはツンデレ系女子が多いのが特徴。
その中でも、ヒロインの雪菜ちゃんが特に可愛い。

投稿 : 2018/04/14
閲覧 : 534
サンキュー:

47

ネタバレ

まあ君 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ハーレムですね。

典型的な感じの舞台設定・世界観、単純明快なハーレム状態。
まあ、アニメが好きな男なら普通に楽しめる作品だと思います。
なかなか面白かったです。
最後、二人の子供と思われるキャラが未来から登場する展開も、ありがちだなぁ~と思いつつ、続きが楽しみになってきました。
続編も是非見てみたいと思います。

投稿 : 2018/01/29
閲覧 : 186
サンキュー:

5

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ストライク・ザ・ブラッドのストーリー・あらすじ

《第四真祖》――それは伝説の中にしか存在しないはずの、世界最強の吸血鬼。
十二体もの眷獣を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。
その《第四真祖》を監視・抹殺のため、政府・獅子王機関は《剣巫(けんなぎ)》と呼ばれる攻魔師の派遣を決定。
しかしなぜか監視役として選ばれたのは、見習い《剣巫》の少女、姫柊雪菜(ひめらぎゆきな)だった。
対真祖用の最凶の霊槍を携え、魔族特区《絃神市》を訪れる雪菜。
そこで彼女が遭遇した《第四真祖》暁古城の正体とは――!

世界最強の吸血鬼と剣巫の少女が織りなす物語が今、幕を開ける――!!(TVアニメ動画『ストライク・ザ・ブラッド』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2013年秋アニメ
制作会社
SILVER LINK. / CONNECT
主題歌
≪OP≫岸田教団&THE明星ロケッツ『ストライク・ザ・ブラッド』、ALTIMA『Fight 4 Real』≪ED≫井口裕香『Strike my sou』、分島花音『signal』

声優・キャラクター

細谷佳正、種田梨沙、瀬戸麻沙美、日高里菜、金元寿子、逢坂良太、石原夏織、三宅健太、井口裕香

スタッフ

原作:三雲岳斗(電撃文庫/アスキー・メティアワークス刊)、原作イラスト:マニャ子、 監督:山本秀世、チーフディレクター:佐野隆雄、シリーズ構成:吉野弘幸、キャラクターデザイン:佐野恵一、美術監督:渡辺三千恵、背景スタジオ:GREEN、色彩設計:伹野ゆきこ、3DCGIスタジオ:IKIF+、撮影監督:廣岡岳、撮影スタジオ:アステリズム、編集:坪根健太郎、編集スタジオ:REAL-T、音響監督:明田川仁、音響制作:マジックカプセル

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