「キルラキル(TVアニメ動画)」

総合得点
85.1
感想・評価
2201
棚に入れた
11253
ランキング
161
★★★★☆ 4.0 (2201)
物語
3.9
作画
4.0
声優
4.0
音楽
4.0
キャラ
4.1
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遊微々

★★★★★ 4.4
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

3話がピーク

最初のうちは熱い学園バトルモノとしての側面が強く非常に楽しめたのだが、物語後半は完全にグレンラガンの二番煎じ。
先にグレンラガン見てしまってあっちが個人的に歴代1位になるくらいハマってしまったのが原因かも・・・

タイトルにもあるように3話で殴り合いしてるとこが一番でした。
挿入歌のBefore my body is dryは入り方も相まって最高でした。

投稿 : 2019/08/18
閲覧 : 149
サンキュー:

3

ネタバレ

ぺー

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

日曜朝の『グレンラガン』 深夜帯の『キルラキル』

オリジナルアニメ


一昔前二昔前の学園抗争ドラマをベースにして、ケレン味たっぷり荒唐無稽な設定を凄まじい熱量をもってぶち込んだ怪作。
先鋭的な作風は評価は別れそうですがそんなのお構いなしで、こういったスパイキーな作品は私は好きです。

もともと『グレンラガン』の次は『キルラキル』と駆け出しアニオタ時代に職場の同僚からオススメされていつか観ようと思ってた作品。
映画『プロメア』公開に先駆けての地上波再放送を機に視聴期会に恵まれました。三作品に共通するのは製作陣の顔ぶれでしょう。
日曜朝帯で放送の『グレンラガン』以上に自由に作った感はありますね。こちらは深夜放送枠です。
なお、『グレンラガン』は視聴済。『プロメア』は未視聴。本作鑑賞時においてのステータスです。


舞台は本能寺学園。メインヒロインである転校生纏流子(CV小清水亜美)と生徒会長鬼龍院皐月(CV柚木涼香)との対立が柱です。
これ読めます?“まといりゅうこ”と“きりゅういんさつき”です。その他フリガナふってもらわんとわからない名前やガジェットが多数登場します。
その一つ。“生命繊維”という特殊な繊維であつらえた“極制服(ごくせいふく)”が只の人間にものすごい力を与えており、学園でのヒエラルキーに応じた極制服が各々に支給されてます。当然ヒエラルキー上位者の極制服はチート級ウェポン並で下位層からは垂涎の的。バトルアニメとしても徐々に敵が強くなりラスボスは皐月だぜ!の構図が第1話早々から提示されわかりやすい仕掛けをしてます。
流子の父親の真相を握る皐月に食ってかかる流子。絶大な権力をもって君臨する皐月。

 なんてわかりやすいんでしょう

小難しさは皆無です。



そんな本作の推しポイントは3点。

1.骨子の学園バトルの演出
2.変わらぬ芸風
3.直球と変化球の組み立て

バトル作画で魅せ、旧GAINAXから続く伝統芸を盛り込み、剛速球一辺倒にならず満艦飾(まんかんしょく)家の面々というピエロを効果的に配置してます。

1.骨子の学園バトルの演出
 80年代初頭の校内暴力を取り扱ったドラマと歩調を合わせるかのようにデザインはやや古め。しかし動画は現代水準に置き換えても良く動くほうです。このいい意味でのギャップが訴求力となってます。戦前戦中のモノクロ写真にカラー着色し復元しているものをいくつか見ましたが、それを初めて見た時の感覚に近いものがあります。
 ただし、仮にぬるぬる動くまんまの『北斗の拳』『キン肉マン』を見せられても違和感を覚えたことでしょう。本作では仰々しい赤字の大きめテロップ挿入だったり、伸び縮みするキャラのデフォルメだったり、いわゆる“効果”を随所に挟むことで押し切りました。テンポも悪くないので違和感を感じる間もなく話が進みます。
 それにバトルもボクシングのように格闘系列ならまだわかりますが、テニス部さらに園芸部や吹奏楽部などどうやって攻撃するん?な面々とのバトルも織り込まれているのも笑えていいです。そういえば南京玉すだれ部ってのもありました。アイディアの勝利ですね。

2.変わらぬ芸風
 そのまんまです。製作陣の顔ぶれで作品のおおよそをイメージできるのはブランド化している証左。{netabare}ヒロインの意識が乗っ取られるのって好きですよね。{/netabare}
 見た目で勝負してるのが1.としたら物語の壮大さで魅せるのが2.です。起承転結の転から怒涛の展開が待っていることが特長とも言えますのでそれまで{netabare}(第17話){/netabare}は我慢の人もいるかもね。2クールのスパンで捉えることをお奨めします。

3.直球と変化球の組み立て
 『グレンラガン』では直球のみだったのに、『キルラキル』ではヒロイン纏流子(CV小清水亜美)の傍らに満艦飾マコ(CV洲崎綾)とその家族という道化役を配置。ピエロはどこのサーカス団でも実力者が担うように、本作でも随所で重要な立ち回りを演じます。『グレンラガン』が合わなかった人も大丈夫かもしれません。



勢いに乗せられて観ちゃっても全く問題ないでしょう。
それ以上に実写や漫画そして活字でもこの質感を出すのは難しいアニメでしかお目にかかれない作品でもある、一見の価値ありな良作です。




※以下ネタバレ所感
■熱量についていけるか?

{netabare}学園内外の抗争という前半のプロット。このテのドラマは1980年代前半が全盛期です。校内暴力が社会問題化し、校舎の窓ガラス割ったり盗んだバイクで走りだしてたのは私のちょい上の先輩たちの世代ですね。私の頃は『ビー・バップ・ハイスクール』がアイコンでした。隣町の高校(中学含む)が抗争相手みたいなのはだいぶ下火でしたが名残りはなんとなく残ってたような時期に思春期を送ってます。
そもそもの教育荒廃の原因について自分は定見がありますがそこは置いといて、おおまか以下のルートを辿っていると言われてます。

 詰め込み教育の反省→個性の尊重→無法地帯

団塊世代の受験期(60年代中盤)のてんやわんやと学生運動(60年代後半)の影響で~からの無法地帯という流れを抑えとく。次に二回りして

 詰め込み教育の反省→個性の尊重→???

その世代には迷惑極まりない話でしょうが、所謂“ゆとり教育”の時も流れは似たようなものであるものの70~80年代の無法地帯には至っていません。
これを若年層の成熟と見るか、若年層の熱量不足と見るか。後者と見た場合、熱量を許容する箱がないとこの『キルラキル』の物語を受け入れられないかもしれません。 ※命題が偽なら元も子もありませんがね{/netabare}


■言葉遊びを楽しめる幸せ

{netabare}「着る」「切る」「KILL」・・・なるほどね~のタイトルです。
“戦維喪失”“壊惨総戦挙”“三都制圧襲学旅行”“絶対服従”“急急救命吸引具”
本作ではふんだんに掛詞の技法や言葉遊びが取り入れられてます。これ海外出品する時に翻訳者さんたいへんじゃないでしょうか。
そのままの日本語で楽しめる幸せをしみじみと噛み締めます。当たり前過ぎて有難みがないとはなんとも贅沢な話かと。
前項の教育に絡めると母国語で高等教育を受けられる国なんてそれほど多くないみたいですよ。{/netabare}


■満艦飾家の食卓

{netabare}なんだかよくわからない人たちが大事だと気づいた流子さんと皐月さん。一律一定ではない多様な人と人との集合体がいいんだよねと、勢いだけの作品かと思いきや意外にも明確なメッセージを発してました。
最近では多様性というとそれを声高に叫ぶ人たちの悪イメージもあってネガティブワード化しそうなところもありますが、私はこのメッセージを好意的に受け止めてます。なにせ常に人間が合理的判断を下すとは限らないし、合理性に偏重すれば感情を拾えません。よく分からないくらいがちょうどよいのです。
それを象徴したのが満艦飾家で提供される“なんだかわからないものをとりあえずぶっこんだコロッケ”でしょう。満艦飾家の面々は最初から最後までモリモリ食べています。一方流子は序盤はモリモリ満艦飾家の横で箸をつけてなかったりと。これが終盤では、って流れも良かったですね。
そんな満艦飾家ですら途中に道を外してたりというのも描かれていて、かくも人間はぶれるものだとこの家族を通じて描かれておりました。{/netabare}



全話観終わって、
・中島みゆき『糸』を想像したのは私だけではありますまい
・制作会社『MAPPA』だったら面白いのになと不謹慎なことを想像したのも私だけではありますまい
・服に着られないようにしなきゃ(^_^;) 40代からは“清潔感”が優先順位トップだ(独り言)

投稿 : 2019/08/18
閲覧 : 55
サンキュー:

27

ネタバレ

郷音

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

キルカ、キラレルカ

2013年放送アニメ。

絶対的な力を持ち、学園だけでなく町全体を支配している生徒会長と父の死の原因を探るため転校してきた女子高生の戦いの物語。

とにかく一話から熱い展開の連続!

戦闘シーンではヌルヌル動くから見るのが大変なくらいです!

マコが出ると笑えるし満艦飾家はほんと癒し。

いろいろぶっ飛んだ展開も多いけどこれは深く考えたら楽しめないアニメよ

勢いを感じるアニメです

{netabare} 針目縫が出るまでこんな結末になるとはほんと思わなかったわ

皐月が羅暁に初めて対抗する回からは激熱展開でした

正直流子がひとりで全部やっつけると思ってたから予想外でしたわ

皐月と流子が姉妹だっていうのも震えましたね {/netabare}

戦闘シーンでは結構ド派手に流血してるけど、なぜだろう個人的にはグロさは感じなかったです

OP、EDも神曲ですさすがmeg rock。

投稿 : 2019/08/08
閲覧 : 18
サンキュー:

4

かみちゅん

★★★★★ 4.1
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

一言で言うなれば「勢いだけのアニメ」

このように書くとキルラキルファンに怒られそうですが
見終わった後に感じたのはタイトルの通りでしたね。

でもポジティブな意味でのタイトルであることを分かってもらいたい。

2クール最後までずっと楽しめたのはトリガーが作り出すアニメーションの力強さや勢いに私自身ヤラれてしまったからです。

ギャグシーンの勢い、戦闘シーンの勢いも突き抜けてて、ここまで振り切られたら賞賛物だなぁーとw


最後に、満艦飾マコは良いキャラでした!

投稿 : 2019/08/08
閲覧 : 38
サンキュー:

3

ネタバレ

タツヤ

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

最初は面白かった

途中で飽きてきた。
色んな敵が出てきて戦うって展開になるとなんか飽きちゃうんだよね。

投稿 : 2019/07/28
閲覧 : 31
サンキュー:

1

ネタバレ

あかねちゃん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:途中で断念した

タイトルなし

普通に見るのを遅らせていましたが、みるとすらすらみれました。
グレンラガンだけでなく、キルラキルもかなりいい作品です

投稿 : 2019/06/09
閲覧 : 72
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2

考え中

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

我が道をゆけ!

あまり期待せずに見始めたのですが、
意外にも面白かった。(失礼w)

最初は「人衣一体」で目の保養か?とか思ってましたが、
回が進むごとに、ストーリーの風呂敷もドンドン広がっていきました。
挿入歌の「Before my body is dry」は名曲。

勢いのある感じが「どこかで見たことあるな~」と思っていたら、
『天元突破グレンラガン』を作った人達の作品なんですね。
なんだか妙に納得。

それにしても、流子はカワ(・∀・)イイ!

投稿 : 2019/06/07
閲覧 : 104
サンキュー:

8

ネタバレ

ニック

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

まだ文章にはできないので箇条書きで

熱くなった。なんだかよくわからんけど体が燃えた
・作品を貫くいくつかのコンセプト
・満艦飾マコ
・グレンラガンの対
・エモい
・女とは
作品の情報量の多さが「よくわからないもの」の説得力を生んでる
人間の線維性


よくわからないものは因縁なのではないか

投稿 : 2019/06/01
閲覧 : 80
サンキュー:

3

ネタバレ

セッキー

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

2回以上は見たいとは思わない作品

序盤から中盤にかけてはイマイチな作品
女が主人公アニメは基本的に好きじゃないのもあり主人公、ヒロインが可愛くないのも✖
露出がデフォルトな所も✖
シリアスな展開に上手くギャグを取り入れようとして頑張ろうとしているのが伝わってくる作品ではあったが無理がある作品だったかな。
あとはグレンラガンを作った人たちが作った作品なので期待してみたがグレンラガンにあってキルラキルにないものがあったのでそこも期待外れだった。
(グレンラガンのネタバレになってしまうので書きませんが)
終盤が面白かっただけに残念な作品
好きな声優が多く出演していたのと好きなキャラが2人いたのと鮮血が可愛かったので評価はそこまで低くならなかったかな

投稿 : 2019/05/29
閲覧 : 91
サンキュー:

5

ネタバレ

blended

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

タイトルなし

忙しくなったので断念

投稿 : 2019/05/06
閲覧 : 62
サンキュー:

1

taijyu

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

強烈な勢いに引き込まれる。

1話感想:
とにかく演出が強烈で面白い。見ていて楽しくなって引き込まれますこれぞアニメって感じですね。
絵柄は微妙ですが、ヒロインは可愛く感じられます。
しかしあの格好は酷い(笑)
先が楽しみです。

全話感想:
とにかくテンポが良くて演出が良く、強烈な勢いがあって良かったです。
服にまつわる慣用句になるほどーとか思わされたりも。
最後まで満足できる作品でした。
でもグレンラガンと比べちゃうと…。まああれだけの傑作はそう何本もつくれるわけでもないですし、仕方ないですけどね。

投稿 : 2019/05/02
閲覧 : 61
サンキュー:

5

える908

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

1回断念してたけど、再挑戦では、ほぼ一気視聴できました!

最初に観た時は、とにかくダメでした。
あのわざとらしい古い雰囲気の作画もギャグも、
学園バトルっていう設定も、
なにより無駄に裸になりまくり、下着を晒す展開が(><)

で、実のところ、結構がまんして観てたんですけど、
学園バトルが一段落しないうちに、
生徒会長総選挙バトルとか
修学旅行で旅行先の高校とバトルとか。

なんとなくパワーインフレ起こして
バトルのフィールドを全国の高校相手に拡大して
マンネリ状況を先延ばしにしてるだけ?
こんなんじゃ、2クールも要らなかったんじゃない?
って、誤った解釈しちゃってました!

私が間違ってました!
制作に携わった方々ゴメンナサイ!!
今回、再放送をきっかけにして再視聴してたら、
中盤からの、まさに怒涛!の展開に、
矢も楯もたまらず、配信サービスでほぼ一気に観終えてしまって・・・

私が学園バトルってミスリードに、
完全に引っ掛かっちゃってました!
ある意味、痛快な気分(^^;


パワーインフレだなんてとんでもない。
これは、強いて言い切っちゃえば「人類創生」の秘密に迫る
「世界観インフレ」物語だったわけですね。
もうびっくりの、中後半でした。

みんなが裸になっちゃう意味も納得できるし、
そうなると、最初は気持ち悪かった(特に男性キャラの)裸体披露も
なんだか愛しく思われて来てしまって、
このあたりまで来ると、
私、完全に物語の「気合い」に飲み込まれてしまってました。
ちゃんと意味があれば、裸になりまくっても全然いいのです!

ギャグのテイストも、
作画の古臭い感じも、
最後には完全に馴染んでしまったみたいで、
抵抗なくなっていて。

これは、お見事な「神話」だったと思います。

投稿 : 2019/04/27
閲覧 : 125
サンキュー:

21

シワーる

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

すばらしくて戦維喪失

殺された父に突き刺さっていた片太刀バサミを手がかりに、父の仇をとりに、とある高校に転校してきた女子高生の物語。

魁!!男塾のようなハチャメチャな感じ、大好きです。そして昭和のアニメっぽい作画にしたことで、近頃の洗練した作画では伝えられないギラギラ感を演出している。ハチャメチャと言いましたが、実はなかなか練り込まれた設定で、ただ勢いだけで話が進むのではありません。

第1話冒頭のつかみは気持ちを高ぶらせるような演出で、一気に魅了されました。劇伴の歌が英語なのは嫌でしたが音楽もかっこいい。各キャラが独自の魅力を発揮してます。

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 73
サンキュー:

7

北海イクラ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

学園・バトルアクション

熱いアニメすこすこ民なので楽しかった。
コメありでみんなでワイワイ楽しむのが好き。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 41
サンキュー:

3

ザカマン

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

画やデザインが特徴的

学園✕戦闘というよくある設定ではあるが、
ボスキャラみたいなのを倒していくゲーム感覚で楽しめる
画やデザインがちょっとレトロな感じもあって、個人的には見やすかった

投稿 : 2019/03/08
閲覧 : 101
サンキュー:

12

dbman

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

熱血とハレンチがグー(死語)

オリジナルアニメ/バトル、学園/全24話/アニメーション制作:TRIGGER

高評価を得ている作品だったので以前より気になっており、友人にも薦められたので視聴。

テンションの高さやテンポの良さもあってちょいちょい笑えるところもあり、序盤こそ楽しんで観れてはいたが、いまいち退屈度が勝ってしまい第13話で視聴を一時断念。しかし、面白くなるのはここからだったw

作画も好みだし、登場するキャラクターも悪くはないのだがイマイチ…、なんてことを別の友人(仮面ライダー好き)に話していたら、そいつも面白かったというので、せっかく中盤まで観てみたことだしと、続きを視聴してみたら、あら不思議w 序々にハマっていき、終わってみれば面白かった! といった感想に。

正直挫折した中盤までは、どこかで散々見たことがあるようなテンプレキャラに個性や魅力を感じることが出来ず、同様に物語にも目新しさや面白さを感じることが出来なかったけれど、中盤以降はキャラクターたちの熱さがクセになっていき、評価が一転! クライマックスに向かう終盤の展開は最高に熱いものとなっていました。

シリアスの中に一際異彩を放っていたマコちゃんの存在は大きく、どれだけ彼女に楽しませてもらったかわかりまてん。ハレルヤ劇場はカオスなところも多かったけれどw

極制服は、おそらく仮面ライダーの変身ベルトを模したものと思われ、鮮血は声優が関俊彦さんなので『電王』のモモタロスを彷彿としまくったけれど、こちらも良キャラでした。

服というワードをこれでもかってくらいに盛り込んだ言葉遊びのようなセンスもお見ごと。古き良きアニメといった作風も良かったし、作中で登場する数々のエロは、まったくといっていいほどエロさを感じなかったことからもハレンチという死語がしっくりw ちなみに流子の瞳の模様が時折、ま○こマークにしか見えなかったんだけど私だけじゃないよね?

一時は中盤で完全に見切りをつけていた作品だっただけに視聴を再開して心底良かったと思える一作でした。


▼キャスト
纏流子:小清水亜美
鬼龍院皐月:柚木涼香
満艦飾マコ:洲崎綾
美木杉愛九郎:三木眞一郎
猿投山渦:檜山修之
犬牟田宝火:吉野裕行
蟇郡苛:稲田徹
蛇崩乃音:新谷真弓
鮮血:関俊彦

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 112
サンキュー:

33

scandalsho

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

「勢いと熱さ」が魅力

昭和のテイストがどこか懐かしさを感じてしまう作品。
一言でいえばバトル物。だけど、ギャグあり、微エロありと盛りだくさん。
この作品の魅力は「勢いと熱さ」かな?

作品自体にスピード感があるので、最初の数話でこの作品の世界観が受け入れられる人は一気に見れちゃうかも。
ただし少し長かったかな?

マコちゃん一家最高!

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 441
サンキュー:

48

たわし(ガガ)

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

昭和のような郷愁のアニメ

兎に角、設定やキャラクターに細かな設定を付随させないで勢いだけで描いているアニメ。

ここまで来るとパロディーにさらにパロディーを上乗せした同人誌のような作り方であり、好き嫌いがはっきり分かれそうな気がする。

僕は正直、グレンラガンもあまり好きではない方なので、あまり乗れませんでした。

どっちかというと、「熱血」より「ブラックコメディ」のようなタイプが好きなので、同じオタクでも層が違うのですが、ほどほどには面白かったと思います。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 93
サンキュー:

10

ネタバレ

Takaさん

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

濃い演出の学園バトル

放送当時は数話で断念したけど、再トライ。

ストーリーは、まぁ半分ぐらいは頭に入ったけど、
ノリと勢いで見れちゃうアニメ。

キャラデザで好みも分かれるだろうけど、
学園バトル好きの人は、1度完走してみては?と。

投稿 : 2019/02/12
閲覧 : 105
サンキュー:

4

ネタバレ

ひとりよねり

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

キルカ、キラレルカ_______どこまでも激アツなバトルアニメ。

にわかアニオタです。放送開始から実に6年越しのゲーム化ということで飛びついて参りました。萌えなしのガチの胸熱バトルアニメを見たのは久しぶりですね。僕もうハラハラしましたよ、久しぶりに。
最近はハラハラさせるようなアニメがなかなかございませんから、本当にこういうアニメをまた作って欲しいとつくづく思う訳ですよ。
では、そろそろレビューに参ります。いざ。

【ストーリー】
★4.5。放送から6年経っても全く古さを感じさせなかったのは、やはりこれに尽きると思います。
意思を持ったセーラー服を着た少女が、特殊能力を持った衣服を破壊して敵を倒す(というか脱がせる?)という設定は今となってもなかなか見たことありません。戦闘中に服が破けて麗しの裸体がAh..........みたいな展開はよくありますけどもね。
そんな斬新奇抜かつエロさが際立つ設定もそうですが、何よりも凄いのは物語が失速しない事なんですよね。2クールである事を感じさせない、というね。
1話で流子さんが鮮血を手に入れ、2話で流子さんがテニス部長を討つ所までは、熱はあるけどハラハラしない王道展開だったので、正直言うと溜めてる感じです。テンポはそれでもかなり早いですが。
評価が分かれますが、3話以降から面白くなります。説明不足やキャラの扱い等、細かい突っ込みどころはありますが、それを抜きにしても手の止まらなくなる展開は必見です。

【作画】
★4.5。昭和後半のアニメを意識した、躍動感がありながら丸めの作画が特徴です。同年代のアニメと比べると残念と言われていますが、スクロール技術が優れておりキャラがよく動きますし、作画ミスも特になく割と安定しています。独特な絵柄ですが、好みだったので僕はかなり高く評価しました。

【声優】
★4.5。ベテランさんがかなり多く起用されている事もあり、台詞の訴えかけ方にもまた『キルラキル熱』を強く感じました。流子さんの情の厚さや、皐月様の威風堂々な君主たる圧倒的なオーラ、マコの最高のウザさ、美木杉先生のヌー●を極めたホ●らしさ......どれをとっても文句なしでした。

【音楽】
まずは、1クール目。OPは非常に軽快かつ王道的です。そこがキルラキルっぽいですね。EDは昭和アニソンを少し意識したようです。歌手も高齢なのだとか。
続いて、2クール目。OPED共にテーマに寄せてきました。歌詞が非常にリンクしていて素晴らしいですね。
そして僕が何よりも評価したいのが、挿入歌ですね。これはメロディーラインからすでに情景を想像させるものとなっています。主人公の覚醒を思わせるものや、敵の強さや絶体絶命のピンチを思わせるものまであります。★4。

【キャラ】
★3.5。全体的に癖が強いです。ただし流子や皐月は馴染みやすさがあるので人気が高いです。ちなみに僕は流子派ですが。キャラ名も結構ぶっ飛んでいて面白いですが、評価が分かれる所ではありますね。

投稿 : 2019/01/23
閲覧 : 56
サンキュー:

6

二足歩行したくない

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

そんなことより肉を食えとばかりにストーリーを展開しバトルを始める作品

TRIGGER制作のオリジナルアニメ作品。
ノリと勢いと激しい躍動感とアツさと勢いとその他、よくわかんないもので満ち満ちた作品でした。
2クール作品なのですが、途中で失速などせず、突っ切った感じがあります。
視聴している方も見終わった後、うおおおおお!!見終わったー!!!という謎の達成感がありました。
また、暑苦しい作品ではあるのですが、見るのが疲れるというわけではなく、視聴しているこちらも一緒に熱い気持ちになれる作品だと思います。

父の仇を探すために本能字学園に入学した「纏流子」。
そこは人に驚異的な力を与える制服"極制服"と、極制服を生徒達に与えて学園を支配する生徒会会長「鬼龍院皐月」が牛耳ていた。
皐月が、父の死に際に流子に残した巨大な片太刀鋏の秘密を知っていると知った流子は、生徒会に挑むも、為す術もなく敗れ去ってしまう。
焼けた自宅に戻った流子、その足元が突然開いて落下する。
そこには言葉を喋る謎のセーラー服「鮮血」がおり、流子の血液を吸って覚醒する。
流子は鮮血の袖に腕を通し、人衣一体の姿となって生徒会に立ち向かう。という話。

技を出すときは叫び!友情を確かめ合うときも叫び!飯を食うシーンでも全力を尽くす作品です。
ストーリーは単純ですが単調ではなく、むしろ盛り上がるシーンの連続といった感じでした。
その分、説明が不足している、意味が通らないシーンも多々あるのですが、正直なところそういったストーリーの粗は気にしない方向けの作品だと思います。
はっきり言って本作品については、突っ込み始めればキリがなく、ややこしい説明をある意味では放棄しており、そんなことより肉を食えとばかりにストーリーを展開してバトルを始め出すような、非常におバカで訳がわからない作品で、同時にすごく楽しくて面白い作品でした。

また、細かい部分では強引に話を進めるのですが、物語の骨子はしっかりしていて、ストーリーが進むに連れ少しずつ本当の敵の正体が明かされていくような展開となっています。
ストーリーは実は濃厚で、細かい説明を勢いで端折っているのは、そうしないと説明過多になって見るのがしんどくなるためではないかと思います。
結果、大変わかりやすく、見ていて疲れない内容になっていました。

おすすめの作品ですが基本的に主要キャラに美少女キャラが多く、その全員が例外なく脱衣するので、そういう展開に嫌悪感を感じる方は注意です。
鮮血を着て人衣一体となった流子の姿はもはや痴女です。
ライバルキャラも変身するのですが、こちらも痴女。
痴女vs痴女。負けたら脱衣。
見ていていやらしさのようなものはあまり感じませんでしたが、とにかく肌色注意な作品でした。

投稿 : 2019/01/19
閲覧 : 102
サンキュー:

7

ネタバレ

TaroTanaka

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

傑作。展開早く一話に一回サプライズ有り飽きない。少年漫画ぽい。

少年漫画好きにオススメ。
見ている間、『烈火の炎』等を思い出していた。
『エヴァ』ぽさもあるかもしれない。
傑作少年漫画の物語展開や世界観を想起させる。
具体的には下記。

{netabare}
・「四天王」というグループ化。(少年漫画ぽい)
・必殺技名が画面を占拠する。(少年漫画の構図ぽい)
・倒した敵が味方に成り、もっと強大な敵と戦う。(少年漫画)
・敵・味方双方の戦闘力のインフレ。(少年漫画)
・全世界規模の地球・人類生命戦維化(人類補完計画ぽい)
・原初生命繊維が吐く赤い水(糸?)。(エヴァの赤い海ぽい)
・姉妹と母という関係性における相克。(少年漫画・スター・ウォーズ等の女性版)
{/netabare}

物語構造には既視感がある。
が、それ以外の点では独自性の塊である作品。
衣服をテーマにしたところに最大のオリジナリティがある。
その御蔭で全く飽きないし、
細かい描写にも力を入れているため、
水を飲むのも忘れて一気見するくらいに面白い。

『グレンラガン』も大昔に見たけど見返したくなった。

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 84
サンキュー:

12

ネタバレ

Jun

★★★★★ 4.7
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

繊維生物エイリアンとの戦い(服に着られるかハダカか)

微エロとバトルとギャグのテンポで視聴モチベーションがでました。はじめデフォルメされた手書き調なので違和感ありました。でも続けると味わいになってきます。話自体はまあよくこんなデタラメ話を24話も続けるられたと感心しました。でも変な感動トラップが仕掛けられてるより良かった。24話エピローグ定石どおり。

(正直、現実でも服に喰われている人って自分込みで結構いますね。だから昔ヒッピーってハダカだったのか。服を着ない理屈ってはじめてわかった気がする。)

投稿 : 2018/12/28
閲覧 : 74
サンキュー:

12

ネタバレ

にゃん^^

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

熱いバトルとおばかギャグ。。

絵もおはなしも20年くらい前のアニメみたいかな。。
(小さいころお兄ちゃんが見てた再放送のドラゴンボールとかみたい)

おはなしは
おばか学園バトルなのかな。。

らき☆すたにちょっとだけ出てたアニメショップ?の店長みたいな
アツくっておばかな感じの人がいっぱい出てくるのw

バトルが多くってうるさい感じだから
とちゅうでみるのやめちゃうかも
でも
わらえるところもあるからどうかな?

2話目
{netabare}
おばかアニメたのしいかもw

なんだか「てーきゅう」見てるみたいなギャグとか多いし
おはなしも早いし
バトルはアツいけどわらっちゃうw
ちょっとしもねたがおおいところって
「イクシオン サーガ DT」に似てるかな。。

あと
マコちゃんの声どっかで聞いたなぁって思ったら
たまこまーけっとのたまこちゃんだよね^^
ぜんぜんちがうキャラでちょっとびっくり。。
{/netabare}

3話目
{netabare}
神衣(かむい)のヒミツが分かって
生徒会長のさつきも神衣を着てりゅー子と戦って
これから全ての部活と戦ってりゅー子が勝ったら
お父さんを殺したか教えるって

ちょっとにらんだりしただけでまわりの人たちが飛んでくとかって
ほんとにおばかアニメだねっw
でもバトルがはじまると眠たくなっちゃうから
おばかな試合とか楽しかったらいいナ☆
{/netabare}

4話目
{netabare}
今週は超おばかアニメだったねw
ちょっと「てーきゅう」みたいでいっぱいわらっちゃった^^
絵は止まった絵を動かしてるみたいな感じかなぁ
でもバトルがなかったところもよかった♪
{/netabare}

5話目
{netabare}
つむぐ。。
ヌーディストビーチって何?
大事な人が神衣を着て死んだとかなのかなぁ。。
服にうらぎられたって

鮮血とマコちゃんは大事なお友だち
なんだかいいおはなしだったのかな。。
でも
やっぱりバトルってにがて。。
マーチバンドとかあったけどまた眠っちゃった^^;
{/netabare}

6話目
{netabare}
またバトルだったね
とちゅうで眠っちゃったからまたくりかえして見たけど
また眠っちゃた。。

来週もバトルだったら
繊維喪失かも^^;
{/netabare}

7話目
{netabare}
今週はおばかバトルでおもしろいなぁって思ってたら
いいおはなしになってた。。

1人で食べるごちそうより
みんなで食べる
なんだか分からないコロッケのほうがおいしいにきまってるよね
(たぶんw)

ただのバトルアニメじゃなくってよかった♪
{/netabare}

8話目
{netabare}
かいさんそうせんきょ(漢字はむずかしいからひらがなでごめんね)
がはじまったね

風紀委員長さんと生徒会長の
中学のときのおはなしは見てられたけど
車がおそわれたところからあとは
また半分眠っちゃってた(はぁ。。)

バトルってだいたいどうなるか分かっちゃうからかな
それでやっぱり5人で
決選投票になったし。。

りゅう子ちゃんが勝ってさいごは生徒会長と戦って。。
みたいな感じになるのかなぁって思ったら眠たくなっちゃうの
バトルでもびっくりするようなおはなしとか
感動しちゃうおはなしだったらいいのにネ☆
{/netabare}

9話目
{netabare}
勝ったらお父さんの死について教えるって。。

それで
はじめはガマゴオリと
すぐにバトルかなって思ったら
生徒会長とガマゴオリが中学で戦って
ガマゴオリが子分になったときのお話しだったね

担任でヌーディストビーチのミキスギ先生は
4人なんてムチャだからやめろって。。

はじまる前に鮮血はちょっと考えごとしてたけど
すぐにバトル。。
りゅう子ちゃんはずっと負けてたけど。。って
バトルって書いてもしょうがないよね^^;

だって
ふつうのバトルアニメだと
さいごの方は生徒会長とあたるまで
りゅう子ちゃんが勝つに決まってるんだもん(ね?)
{/netabare}

10話目
{netabare}
2人目の人がこんなに早くおわっちゃうのってびっくりw

それで3人目。。
バトルはやっぱりにゃんが思ったとおり鮮血とんじゃったねー
あれっ? やっぱりバトルって書くことなくなっちゃう^^;
{/netabare}

11話目
{netabare}
またバトル。。
ジャクズレにも勝ってこんどはサナゲヤマと戦ってたら
はりめヌイってゆうかわいい女の子が出てきて
りゅう子のお父さんを殺したのは自分だって。。

ゴクセイフクの絆糸を切って服をばらばらにしちゃう。。
りゅう子ちゃん勝てるのかな?
(うーん。。またバトルになるのかなぁ
今週は何回も眠っちゃったから^^;)

マコちゃんの応援がなかったら
見るのやめちゃってたかもw
{/netabare}

12話目
{netabare}
おわりが近いのかなぁ
バトルばっかりだった。。

ヌイがお父さんを殺したときのおはなしは
ちゃんと見てられた
かんたんに人を殺しすぎだよね

でも
りゅう子ちゃんが化物になったあとのバトルは
もうちょっとで眠っちゃいそうだった

マコがりゅう子の目を覚ましてくれなかったら死んじゃったかも
マコって弱いけど
りゅう子ちゃんのこと助けられるのってマコだけみたい
(ときどきヘンなこといっちゃうけど)
ぼろぼろ泣いて
なんだかにゃんもちょっと泣いちゃった。。

まだまだつづくのかな?
バトルが多いのってヤだなぁ。。
{/netabare}

13話目
{netabare}
EDがかわって
絵もちょっとかわったみたいかなって
あと
マコの声が高くなったみたいだけど。。

おはなしは
三都制圧襲学旅行がはじまるみたい

りゅう子はすっかり落ち込んじゃって
そんなりゅう子にもう1回戦ってほしいってゆう人がきたけど
正体はヌイで。。
鮮血がぼろぼろになっちゃって

どうしてヌイは
わざわざやる気がなくなったりゅう子を戦わせたのかな?
あのまま鮮血をぬすんじゃえばよかったのに
あと
さつきはどうしてりゅう子を助けたのかな?
{/netabare}

14話目 三都制圧襲学旅行
{netabare}
おばかバトルw
神戸、京都、大阪の高校が
そこで有名なものとか使ってするバトルがおばかw

マコちゃんが
バトルでばらまかれたお金あつめて食べ歩きw
あぁ~大阪っておいしいものたくさ~んあっていいなぁ♡w

そこにりゅう子が来て
ばらばらになった鮮血をはった極制服から
鮮血をあつめて回るの。。

ばとるがにがてなにゃんだけど
つぎつぎいろんなおばかが出てきたから
さいごまでおきてられたよw
{/netabare}

15話目
{netabare}
今週はおばかがあんまりなくってバトルばっかり。。
アツいけどどうなるか大体分かっちゃうから
眠たくなってきちゃう。。

ヌーディストビーチの基地をつぶすのが
さつきの目的だったみたい(たぶん)

来週はお父さんのこと分かるのかな
ちょっと気になるね。。
{/netabare}

16話目
{netabare}
総集編だって。。飛ばそうかなって思ったら
1分半で終わっちゃった^^
キルラキルは転回が早いって
これからが本編みたい

ちょっとHぃところが多いかな。。
OPとEDも変わったみたい

生命繊維のナゾとか
本能寺家がどうしてこんなことをしてるか?とか
ヌーディストビーチって?とか
説明がいっぱいあって
マコちゃん眠っちゃってたw

このおはなしって
マコちゃんがいるからにゃんは見てられるかも^^
{/netabare}

17話目
{netabare}
大文化体育祭はじまったね

みんなに生命繊維でできた服を着せて
生命繊維が人間を食べちゃう?みたいな感じなのかな

でも
さつきが裏切ってお母さんの理事長のこと刺しちゃった。。
これからどうなうなっちゃうの?

あっ、どうでもいいけど
新しいEDの絵がかわいいね♪
{/netabare}

18話目
{netabare}
今週もいろんなことがあったぁ。。
ありすぎてぜんぶ忘れちゃった(うそうそ)
でもすごいなぁ。。
えーっ!?えーっ!?って思いながらぼーって見てた

でも
子どもをポイってすてちゃったところはかわいそうだった。。
それでさいごまで見てて
死んだって思ってたその子がりゅう子だったって
また、えーっ!?

血が飛びちったりしてたけど
そんなこと忘れてさいごまで見ちゃった。。
{/netabare}

19話目
{netabare}
ほとんどの人たちはカバーズに飲みこまれちゃって
サツキはラギョウにつかまったまま
りゅう子は自分のこと化け物だから鮮血をもう着ない!って

でも
サツキは逃げられそうだし
りゅう子だってぜったいまた元にもどるよね☆

四天王とヌーディストビーチの人たちがいるし
姉妹で力を合わせたらカバーズに負けないって思うなぁ。。
{/netabare}

20話目
{netabare}
今週はちょっとゆっくりだったみたい

でも
自分が化け物だって思いこんじゃってすねてるりゅう子だから
きっと純血に飲みこまれちゃったんだよね。。

そしたらこんどは
逃げてきたさつきが鮮血を着てりゅう子と戦うみたい
だけどきっと
戦ってるうちにりゅう子は目をさますと思うな☆
{/netabare}

21話目
{netabare}
うん!
なんだか何が思ってたみたくなったね^^
今週はバトルも多かったけど
ふつうだったかな。。
いつもより長かったみたい

でも
このおはなしって
マコちゃんがいなかったら
やっぱりあんまりおもしろくならなかったも

おばかだけど
りゅう子のこと1番に考えてくれてて
いいお友だちでうらやましいな☆
{/netabare}

22話目
{netabare}
バトルは多かったし
なんだかわけ分からなかったけど
見てて泣いちゃった。。おばかなんだけど^^

よく聞いたら
OPでもよく分かんないって言ってたし
満艦飾家のコロッケもよく分からないものだったし
おばかなんだかバトルなんだかよく分からないおはなしだけど
見てると応援したくなっちゃうよね。。

「ね。。ねえ。。」って言いかけて赤くなったりゅう子
なんだかよかった☆
{/netabare}

23話目
{netabare}
ごめんなさい
今回はバトルが多すぎて何回も眠って何回も見直したけど
やっぱりダメみたい

うわー!うわー!って言ってただけ?
あっ。。マコちゃんが走って船を動かしてたのはおぼえてる^^;
{/netabare}

24話目
{netabare}
さいごまで勝ったり負けたり
バトルだけど見てられた☆

マコちゃんとガマゴウリ先輩
とっても仲がよくなっちゃったみたい
りゅう子とデートの約束しちゃったけど
ガマゴウリ先輩とはどうなのかな?^^

鮮血とお別れ
何だかかんたんすぎたみたい
でも
セーラー服は卒業するものって。。そうだよね

「ただいま。。姉さん」もよかったし
デートも楽しそうだった♪
さつきがとっても女の子っぽくなっててびっくり!
3人で写真とるとき赤くなっててかわいいねw

ハッピーエンドだったけど
EDがちょっとさびしい感じだったのって
もう鮮血と会えなくなっちゃったからなのかなぁ。。
{/netabare}

見おわって

おはなしはよかった♪

バトルがにがてなにゃんだからときどき眠っちゃったけど
バトルが好きだったらおすすめかも☆


いつも
何だかよく分からないうちに終わっちゃうけど
見なおしたらちゃんとイミがあるって分かる


いろんな人が出てたけど
みんなキャラがはっきりしてるの☆

にゃんが1番好きだったのはマコちゃん^^
おばかで食いしんぼうって何だか共感しちゃうw
マコちゃんみたいなお友だちがいたら楽しそう☆


絵はちょっと古いアニメみたいで
きらいな人もいるかも。。


ギャグパートが好きだった人は「宇宙パトロールルル子」も見てみてね☆

投稿 : 2018/11/04
閲覧 : 1433
サンキュー:

241

kooodain

★★★★☆ 3.3
物語 : 1.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 2.0 キャラ : 4.0 状態:途中で断念した

断念…。

3話で断念。
早すぎるが何となく自分の肌には合わないと感じてしまった…。

前置きの長さやノリについていけなかった。
とにかく熱く古き良きバトル物っぽい雰囲気。
絵も特徴的で戦闘シーンも手書き線画時代っぽい良さを感じた。
デザイン自体には好みがかなり分かれてしまうと思う。
シナリオの進行がとにかくダルく遅く?退屈さを感じてしまった。

何が本当の原因だかわからないが感じたことのない感覚の断念感。
展開もこれから面白くなりそうだしできたら最後まで見たいと思っている。
設定自体が気に食わなかったのかもしれない。

▼物語の評価
物語の進み方がついていけない感じだった。
展開が熱すぎるのか……?
説明がなさすぎるのか?
単にノリについていけないだけか??
とにかく3話まで見てついていけない、合わないなと感じてしまった…。
話はどんどん面白くなりそうなのでもったいなく感じては居ます。
気が向いたら絶対に最初から見たいと思っています。
▼作画の評価
戦闘シーンの作画が手書き時代の荒っぽい感じで良かった。
キャラデザは好みが分かれる。
私はあまり……。ですがそこは評価対象外としています。
▼声優の評価
声優の演技はこれ以上ないほどにいい演技だったように感じる。
3話までしか見てないがww
おそらくどんどん声優の演技でキャラに引き込まれていくタイプだと思う。
▼音楽の評価
3話までしか見てないから南とも言えないが。。。
似たシーンでは必ず同じ曲で通常音楽演出に工夫が足りないと感じた。
▼キャラの評価
キャラはどれも特徴的で面白い。
ココ最近にない感じのキャラとデザインだった。

投稿 : 2018/11/02
閲覧 : 118
サンキュー:

4

ネタバレ

ゆー

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 1.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

拝啓くそ作画

えーと作画が昭和すぎ 特に背景が これは故意
それに目をつぶればセリフが繊維 繊維

とりあれずスピードで押し切ろうとしてるがクソ背景を中和してるからあとは歌が好きかそうでないか

投稿 : 2018/11/01
閲覧 : 110
サンキュー:

2

レヲン

★★★★★ 4.2
物語 : 3.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

無駄を削ぎ落として纏め直して欲しい

当時熱に浮かされ全巻7万超もする円盤を買ってしまったけど
今冷静になってみるとそれ程の価値も無い気がして売ってしまった作品。

↓改めて観ると残念だった要素↓

・襲学旅行編がとにかくダルい
・関西人じゃないけど関西バカにしすぎて腹立つ
・「なんだかよくわからないモノ」に頼りすぎ
・終わり方が普通(良く言えば王道)
・乃音の最終極制服のデザインは流石にどうかと思う(皐月様も大概だが)

とはいえ大好きな作品である事には変わりなく。
マクロスFの劇場版がTV版をグレードアップしつつ凄く良く纏まってたので
あんな感じで纏めてくれたらまた円盤所持したい。

投稿 : 2018/10/27
閲覧 : 118
サンキュー:

6

ネタバレ

101匹足利尊氏

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

目先パワー強制注入アニメ

80年代の学園バトル風の世界観をウリにしていると言う本作。
あの頃の熱さはどこにあったのか?
本作スタッフはその答えを、目先の事に目がくらんだ人間の、
論理や大義を吹き飛ばす本能に求めたようです。

加えて学園という少年少女たちの限定空間に、世界を揺るがす陰謀を詰め込む。
その為に用意された学園要素の過大評価が、
{netabare} 生徒会壊惨総選挙だの、三都制圧襲学旅行だの{/netabare}
拡大解釈された異様な学校行事と共に具現化し、
その勢いは確かに世界の命運を左右して行きます。

それに付随するキャラもイチイチ暑苦しく、
“極制服”を着用した部活動幹部、生徒会メンバーも、
既存の競技等の枠を越え、続々と超人化w

その常識を越えた競技や能力の
超解釈やでっち上げ超科学を語る減らず口も、
如何にも古の学園バトル物の伝統芸で、熱かったあの頃へのタイムスリップ感を加速させます。

その勢いで繰り出される、ほぼ漢字の名乗りや必殺技を、
極太赤色フォントで画面に打ち出すもんだから、いっそう体温は上昇。
ええい、やめいw文字で画面が塞がるわw


そんなイカれた学園に殴り込みをかけるメインヒロインも、
露出度高めの伝統的スタイル?で戦い抜くわけですが、
その露出の意義を語る理屈が壮大なのも本作の特徴。

サービスシーンとしての露出を正当化するための
一過性の屁理屈ならよく見かけますが、
本作のそれは「キルカキラレルカ!」という世界観の根幹に縫い付けられており、
世界の秘密が暴かれるにつれ、露出の根拠も増強w
時に文字通り裸一貫で戦い抜く覚悟が最後まで貫き通される辺りに、
本作が切り開いた悟りの境地?を感じます。
ラストの{netabare} リアルヌーディストビーチな大団円w壮観でしたw{/netabare}


80年代テイストではありますが、あくまで現代のアニメとして、
ちゃんと、こんな必殺技や格好はダサイとかイタイとか、
登場人物が往年の学園バトル要素を戸惑いながらも受容する。
といった視点が交錯したのも微笑ましかったです。

古のビキニ・アーマー同然の装備を恥じらいながらも受け入れていく流子ちゃん……
かわゆかったですw


音楽も澤野弘之氏の壮大な劇伴が火に薪をくべてくれましたが、
私が印象に残ったのは、それでも熱が足りないとばかりに投入された、クラシックの名曲群。
特に運動会でもお馴染みの定番曲には、
時代を越えて受け継がれていく高揚感があることを再認識させられました。


そんなこんなで、常識を感情を振り切って粉砕する展開や演出が
ハイペースで連続する本作。
振り切った反動も大きく、節目節目での物語やキャラの心身のアップダウンがキツイ一面もあります。
私も、熱湯を一気に流し込んだら咽せてしまうといった感じで、
エピソード毎に小休止を取りながら消化した思い出がw

世界も、満艦飾家のコロッケも、わけの分らない物でできている。
考えるだけでなく、常識を脱ぎ捨てて全身全霊で感じる心意気でがっついて欲しい、
熱い学園バトルアニメです♪

投稿 : 2018/10/11
閲覧 : 295
サンキュー:

48

ネタバレ

akanbe

★★☆☆☆ 1.8
物語 : 1.0 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

熱さ100点、演出も抜群、脚本0点

頭すっからかんにして見れるほどテンポがよく、
演出も昭和風で私の趣味に合っています、
熱く馬鹿らしい作風も好感触です。
関俊彦さんの声が抜群で、最後のCMナレーションも面白かった。

しかしそれをすべて帳消しにするほど脚本がひどいと思いました。
正直ワンクールでお腹いっぱい。
戦闘シーンが服の強さ。個人の強さただそれだけ。
友情っぽいことがあった。
演出が熱い分、脚本になんのひねりもなく、ただドラゴンボール化する。

昔のジャンプ作品が陥った悪循環がまさにこれだと錯覚しました。

11話?ぐらいで纏とかいうゴスロリが強さのインフレを崩壊させていく上に、
服が人類をウンタラカンタラ的な壮大な話は、正直見どころゼロ。

もうどうせならばそんな話にしなくて、笑わせることだけ考えてればまだ見れたが、
格闘アクションにするから中だるみが激しい。

11話以降はすべて早送りでみてもなんら問題ありません。
全部格闘なのだから。

投稿 : 2018/10/10
閲覧 : 104
サンキュー:

4

ネタバレ

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

裸一つで突き抜けろ!!!

設定には、若干の無理があったが、このアニメに理屈は不要!!

叫んで、よくわからないのがごちゃごちゃ勢いだけで突っ走る!!

ふざけた脚本のようにみせて、
{netabare} ヌーディストビーチがなぜ裸なのか。なぜ極性服の露出面が多いのか、なぜ母親が出てこないのか、なぜ父親は年老いているのか等 {/netabare}
巧妙に仕掛けられた伏線の回収は見事だった。

人間は様々な仮面を来て生きている。それは服でもそうである。
意味もなくブランドの服に袖を通すそれは生きながらにして資本主義の奴隷とも言える。

それに反旗を翻すように、裸一貫で、敵に突っ込んでいくキャラクターたち。
かっこいい。。。
ふざけた勢いアニメにみせて、意外にもメッセージ性があるところが本アニメの真骨頂。


そしてそれを彩る素晴らしい作画。

伝説のアニメーター
金田伊功の正当後継者たる今石洋之が送る正統派アニメ作画。

金田パースや金田ジャンプが目白押し。
勢いのある作画や時間が止まったキャラのアクションをリアルな水彩画で表現したり、字幕弾幕を縦スクロールで流したり、とにかく熱かった。

投稿 : 2018/10/07
閲覧 : 70
サンキュー:

9

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キルラキルのストーリー・あらすじ

父の仇を探す女子高生の纏 流子(まといりゅうこ)は、父の殺害現場に残されていた巨大な「片太刀バサミ」の謎を追って本能字学園(ほんのうじがくえん)へ転校した。だが、学園は人間に人知を超えた力を与える制服「極制服」(ごくせいふく)を操る生徒会によって武力と恐怖で支配されていた。一つ星から最上級の三つ星までの極制服を生徒たちに与え学園を支配する、生徒会長の鬼龍院 皐月(きりゅういんさつき)が片太刀バサミの秘密を知っていると確信した流子は彼女に挑むが、二つ星極制服を着用したボクシング部部長の前に為す術なく敗れてしまう。(TVアニメ動画『キルラキル』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2013年秋アニメ
制作会社
トリガー
主題歌
≪OP≫藍井エイル『シリウス』、GARNiDELiA『ambiguous』≪ED≫沢井美空『ごめんね、いいコじゃいられない。』、さよならポニーテール『新世界交響楽』

声優・キャラクター

小清水亜美、柚木涼香、洲崎綾、三木眞一郎、檜山修之、吉野裕行、稲田徹、新谷真弓、関俊彦

スタッフ

原作:TRIGGER/中島かずき、 監督:今石洋之、副監督:雨宮哲、シリーズ構成・脚本:中島かずき、キャラクターデザイン・総作画監:すしお、アートディレクター:コヤマシゲト、セットデザイン:吉成曜、クリエイティブオフィサー:若林広海、美術監督:金子雄司、色彩設計:垣田由紀子、音楽:澤野弘之、編集:植松淳一

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