「ブラック・ブレット(TVアニメ動画)」

総合得点
83.5
感想・評価
2379
棚に入れた
14151
ランキング
211
★★★★☆ 3.8 (2379)
物語
3.7
作画
3.8
声優
3.8
音楽
3.8
キャラ
3.9
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ヴァッハ

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

雰囲気が良い

設定は典型系的なラノベにハードボイルド要素を取り入れた作品です。

影胤と小比奈の壊れっぷり、そして強キャラ感にわくわくしました。

パートナーと共に戦う設定は、キャラ相関が楽しくていいですね。

投稿 : 2019/08/15
閲覧 : 76
サンキュー:

3

たいが

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作もアニメを大好きな作品

巨大生物によって破壊されてしまった世界。

かろうじて生き残った人々が首都圏をはじめとした都市で巨大生物に挑む。

。。。

個人的に「滅亡した世界」や「近未来」的な世界が好みなことあって結構好き。
アニメで起承転が非常に上手に出来ており、一緒に人類の為に戦っているような手応えを感じることが出来る。
設定に疑問もなく、しっかりと作りこまれた物語であることが感じられた。

アニメに言いたいことはない。

原作は新刊を早く出して欲しい。

投稿 : 2019/08/05
閲覧 : 16
サンキュー:

1

ネタバレ

kawadev

★★★★★ 4.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

絶対に2期があるものだと思っていたが

FripSideが歌う「black bullet」を聞いて見た作品。

その昔、とある漫画で「何故、地球の未来を幼い女の子に託すかね?」という笑えないセリフがあったが、この作品もその一つ。

理不尽さを感じながらも最後まで見た。

この展開なら2期があるか?と思ったのだが、その様子がないのが残念。

投稿 : 2019/06/16
閲覧 : 70
サンキュー:

1

ネタバレ

taijyu

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ダークな世界観が楽しめる質の高い良作

1話感想:
同期にタイトルが似てるのが多くて混乱しますがその中では一番気に入りました。絵が非常に綺麗ですね。あと世界観も非常に魅力的。

世界がどうなるかという大きな命題に取り組んでくれることを期待しているけど、小さな出来事の対応に終始して期待はずれに終わりそうな気配を感じる。

3話感想:
ロリコンじゃない人間からすると、何か幼女が出てくると無駄な幼女推しが多くなって内容がおざなりなアニメが多い印象で警戒していましたが、そんなことは全くなく、ダークな世界観が楽しめる質の高い良作です。
ロリコンじゃなくても延珠はとてもかわいく魅力的に見えます。蓮太郎は延珠を幸せにしてあげるべきだと思います。

全話感想:
1話視聴時点で懸念していた、
・幼女が可愛いだけのアニメでは
・絶望的な世界観なのに幼女とイチャイチャするだけで終わるのでは
何て懸念は問題なく、絶望的な世界で、世界の存亡をかけた大きな戦いに突き進んでいってくれました。
それでいてしっかり幼女も可愛いので、どちらを目当てに見た人もきっと満足できたのでは。いや幼女とイチャイチャしたいだけの人にはかなりヘヴィですが。
私にとっては素晴らしかったです。
是非続きが見たい。2期希望です。

投稿 : 2019/05/02
閲覧 : 95
サンキュー:

2

プクミン

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

幼女が戦う物語

10歳ぐらいの少女と大人(青年含む)がペアになって戦うアニメ。
ガストレアウイルスとかいう訳の分からないものに感染し、遺伝子を書き換えられ化け物になった者を倒す為に、民間警備会社が動いて戦う感じ。
そして、感染した母体から生まれた女の子は、呪われた子として、ガストレアウイルスを元から持っている為、超人的なパワーを兼ね備えている。
という設定。

難しい話は置いといて、要は10歳ぐらいの少女が戦うアニメ。
残りは設定の都合上特別な武器を使用したり、大人と組んだりと色々あるけど、『可愛い女の子が戦っている』という認識で間違いありません。

主人公の蓮太郎は、本作のメインヒロインの延珠と共に戦い、共に生活している。羨ましいっ!!
更に話が進むと、第二の幼女ティナという金髪美少女とも一緒に暮らす事に。超羨ましいっ!!

面白いかどうかでいうと、これがまた意外と面白い。
戦い方も様々だし、結構激しいバトルもあるし。
世界観的にも厳しい環境という事もあって、そこそこ熱い。

願わくば続編が出て欲しいところだが、作者が続きを書けない程、体調不良らしく、続編は見込めないかな?

それでもいいという方は、どうぞ見てみて下さい。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 140
サンキュー:

3

ネタバレ

TAKARU1996

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

全てを、赦されたような気がした。

2018年6月5日 記載

忘れられないシーンと言うのは、アニメを観ていく以上、多々生まれるモノです。
その時の想いは、アニメーションに触れている以上、少なからず生じる感慨です。
数多く見ていく内、少なからず生まれる感情、別に珍しい事ではありません。
自分にとっての「それ」が形成された時点で、これまでの自分と全く異なった人間へと変貌する。
それは悲しい事でもありますが、大事にしないといけない物だと思います。
絶対に、無くしてはいけないのです。

『ブラック・ブレット』
ライトノベル原作から成る本作は、正直に申せば、もう全てが素晴らしいと大絶賛する大傑作……と言う訳ではありません。
基準値以上には間違いなく楽しめる作品ですが、カットは多いし、最後も結局の所、戦いは続くと言う消化不良な幕引き
不満を覚える方も多い事でしょう。
しかし、私は本作を評価したい。
過程も純粋に楽しく観れ、尚且つ、最後の最後で素晴らしい帰着を生み出したこの作品を、私は高評価で持って迎えたい。
高い評価の理由は以下より宜しく。
ここからはネタバレなので御注意を……
{netabare}
本作における最終回と言うのは、多くの本質が明るみになった回であります。
ガストレアとの戦いで分かるそれぞれの仲間達の思い
お茶目に蓮太郎や延珠と話し、過ごし、笑ってた木更さんの闇
そして、高評価に至った理由は、最終話終盤、最後の本質が分かってしまう場面にあるのです。
ガストレアとの戦いが一段落して、聖天子様のお祝いに電車で向かう道中の事
「せーやく書」の話題で会話が横行している最中に電車が止まる。
どうやら人身事故が発生したとの事
「こりゃ遅刻だな」とぼやく蓮太郎
しかし延珠は、そのアナウンスに次の言葉で返すのです。
「…痛かったかな」
「辛かったのかな」
「わらわたちが何かしてあげられる事ってなかったのかな」
それを聞いて涙を流す蓮太郎
延珠はそんな彼を優しく、聖母の慈愛が如く、抱きしめるのでした。

そもそも、『ブラック・ブレット』と言う作品は、人間を怪物化する寄生生物「ガストレア」への対抗策に生まれた少女「イニシエーター」と彼女達を指導する「プロモーター」の物語でした。
バトルファンタジーと言えば聞こえは良いですが、特筆すべきはマジでその世界観に容赦がない所
この作品、一片の慈悲もなく、多くの人や仲間達が死にます。
そんな彼等が死ぬまでの過程描写と言うのは雑な箇所もあるんですが、それがまた凄くリアルさを感じさせるんです。
死ぬまでに何か劇的な事が現実で起こる訳は無いし、人と言うのは実にあっけなくおっちんでしまう。
悲しき哉、それが人生
だからこそ、そういったシーンのあっさり感が全話視聴後、逆に恐ろしくなりました。
人間がここまで弱い存在である事を全面に出したラノベアニメって、実は結構少ないのです。

そして、だからこそ私は思います。
初見でこのシーンを観て、真の意味で衝撃を受けた方は、果たしてどれ位いるのか、不思議に思います。
少なくとも、私は衝撃を受けました。
これは第1話から最後まで観ないと分からない感覚なのは確か
いや、最初から観ても分からなかった人も、もしかすればいるかもしれません。
結論を述べます。
私も彼と同じだったと言う事に気づきました。
そう、「死」に慣れていたんです。
あまりにもあっさりだったからこそ、慣れてしまっていたんです、人の死に。
この全12話の間に、自分の汚い本性、本質が見事、垣間見えてしまいました。
「次はこの娘が死にそうだな」
「ああ、やっぱり、予想通りだったな」
「あれ、こいつが死ぬのか、なんか意外だったな」
自分が怖くなりました。
「次は誰が死ぬのかな」なんて、簡単に考えていました。
蓮太郎と同じく、誰かが死ぬと言う感覚に物語上の事とは言え、順応していた……
そんな自分にとって最も皮肉なのが、それを教えてくれた存在がもう余命間近の少女である事
だから、このシーンは名シーン集なんてモノでなぞらえて見せられても、何も気持ちが湧かないんです。
だって、ただ抜粋した事で生じる感慨は、恐らく全話観た人とはまるで違いますから。
名シーンと呼ばれるモノには2種類あります。
その場面単体だけで評価に値するモノと、全話を観た事で漸くその場面の評価を感じられるモノ
このシーンは、断然後者
しかも、それがありきたりな、現代日本で日常茶飯事な「死」でその実感をさせると言う所に、尚更非情さと残酷さを感じました。

延珠の言葉を聞いて、私も彼と同じく涙を流してしまいました。
自分が怖くなったからでしょう、嫌になったからでしょう、情けなくなったからでしょう。
理由は様々
でも、あの時、彼が抱きしめられた事で、私は少しばかり救われました。
こんな醜悪な本性を持っている私自身、確かに救われました。
傍にある優しさと言うのは斯くも愛おしく、そして守らなければいけない。
そんな決意を再度実感させてくれた、私にとっては忘れられないアニメです。
ありがとう延珠、ありがとう蓮太郎

前にも申し上げた通り、今回の点数は、正直贔屓目の部分も大きいです。
しかし、心に残っている場面を生み出した本作に、悪い点数なんてつけられないでしょう。
今でも、人身事故のアナウンスを聞く度に、この場面を思い出してしまいます。
その度に、彼女の優しさを絶対忘れたくないと、必ず胸に刻んでいるのです。
数多くが命を絶つ、現代日本、魔のホーム
これまでの死者を数えたならば死屍累々と横たわるであろう、残酷無慈悲なその光景
電車が遅延する度、線路の上で誰かが亡くなったのかもしれない。
そんな事を頭の片隅に思いながら、普通の人々は普通の日常を送り続けている。
どう考えても、まともじゃないでしょう。
でも、本作最終回を観た後、私は大きな悔しさと悲しさと切なさと、そして、赦しを与えられました。
「普通」に対してそのように感じる事
それこそ、絶対に忘れてはいけない、無くしてはいけないと思います。
{/netabare}


P.S.
この作品の監督は『花田少年史』を作り上げ、後に『メイド・イン・アビス』も統括した小島正幸氏
観てみると、実に納得です。
『花田少年史』や『ブラック・ブレッド』で数多くの「死」の描写に携わった方が『メイド・イン・アビス』を蔑ろにする筈が無いんですよね……
人間の尊厳や生き方について思いを馳せてしまったのも、当然の結果かもしれません。

投稿 : 2019/02/21
閲覧 : 292
サンキュー:

10

ネタバレ

かんざき

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

1クールでのまとまり、テンポの良さ、作画はかなりの出来だと思いました!
ラストのガストレアとの決戦、展開としては泣いてしまう場面なのでしょうが、それまでのエピソードなどが弱かったせいか…少し物足りない感がありました。

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 131
サンキュー:

2

ネタバレ

567

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

延珠ちゃんが可愛すぎて・・・

始終あ^~って感じ見てましたw

投稿 : 2018/12/28
閲覧 : 135
サンキュー:

3

ネタバレ

dbman

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ロリサイコ

原作未読

Youtubeのアニソンメドレーみたいな動画で、この作品のオープニング曲『black bullet』を聴いてその格好良さにハマり、作品自体もずっと気になっていたのでいまさらながら視聴。

物語自体に目新さを感じることはなかったけれどテンポが良かったことや、作画の綺麗さ、音楽による演出面、魅力あるキャラクターたち、シリアスとコメディ部分のバランスなど全体としてのクオリティが高い作品となっており楽しませてもらいました。

{netabare}登場するキャラクターは、どれもが記憶に残るような個性的な人物ばかり。イニシエーターという名の幼女たちも総じて可愛らしかったし、主人公・里見蓮太郎や片桐玉樹、薙沢彰磨といったイケメンたちもなかなかに良かった。イケメンと言えば、彰磨はちょっとしたミスリード役としての登場だったが、クライマックスでの格好良い散り方に、本物のイケメンを見せてくれました疑ってしまいごめんなさい。でもそのサンバイザーちょっとダサいと思います。

また、ジョーカーのようなミステリアスキャラ・蛭子影胤(声:小山力也)も紳士的な振る舞いながらの残虐っぷりが私好みだったし、やっぱ死んでなかったよねw的に再登場したあとは味方となったのも良かった。さらに相棒・小比奈(声:悠木碧)もなかなかのサイコっぷりでぶっ飛んでいて物語を盛り上げてくれました。悠木碧さんが演じているとあって少々『幼女戦記』ターニャを思い出しながら楽しんでしまった。

コメディ部分は笑えるというよりもロリ少女の可愛らしさに和まされるといった要素が高かった印象。なかでも第10話でのキャンプシーンで、翠(声:小倉唯)の猫耳をおしゃぶりのようにかじりながら寝てる延珠(声:日高里菜)のカットでは可愛さと面白さで笑ってしまったので印象に残っています。

シリアス面では、盲目の少女(声:茅野愛衣)のエピソードだったり、千寿夏世(声:潘めぐみ)や翠の最後、青空教室に通っていた小学生たちなどちょっと子供を殺しすぎていることがいたたまれなく観ているのが辛かった…。翠の最後に関しては、彰磨同様に、お前ら本当は敵なんだろ? とちょっと疑いの目を向けていただけによけい複雑。こんな最後にするのなら彼らのミスリード的な伏線はやめて欲しかった。

アニメでは原作1~4巻に相当する内容となっているようで、最終話では木更が敵として今後登場するような感じで終了ししたけれど、そのキャラデザや設定などから『喰霊-零-』の黄泉じゃね? と思ってしまったが、まあそっとしておこう。ともあり、原作はまだ連載中のようなので、続編があったら視聴したいと思っております。

▼キャスト
里見蓮太郎:梶裕貴
藍原延珠:日高里菜
天童木更:堀江由衣
ティナ:黒沢ともよ
蛭子影胤:小山力也
蛭子小比奈:悠木碧
室戸菫:甲斐田裕子
聖天子:豊崎愛生
伊熊将監:手塚ヒロミチ
壬生朝霞:水瀬いのり
千寿夏世:潘めぐみ
司馬未織:小清水亜美
薙沢彰磨:三木眞一郎
布施翠:小倉唯

▼制作
アニメーション制作:キネマシトラス×オレンジ
原作:神崎紫電/小説:既刊7巻
原作イラスト:鵜飼沙樹
監督:小島正幸
シリーズ構成:浦畑達彦
キャラクターデザイン・総作画監督:海島千本

▼主題歌
オープニングテーマ「black bullet」歌:fripSide
エンディングテーマ「トコハナ」歌:齋藤真也

{/netabare}

投稿 : 2018/12/20
閲覧 : 119
サンキュー:

20

バッチ

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

好評価

原作未読

ラノベ原作のため、ヒロイン大目ではある
コメディ・シリアスの内容は好きだった。

自分のスジを曲げない主人公には好印象

投稿 : 2018/11/30
閲覧 : 71
サンキュー:

3

ASKA

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

怪物と戦うことになった警備会社の少年とロリっ子のコンビのSFバトルアクション

時は近未来に、ガストレアという怪物が襲ってくるようになって、人類はバラニウムというガストレアが嫌う金属で壁を作ってその中に暮らすようになる。そんななかガストレアの能力を持つ少女と彼女の指導する少年がコンビを組みガストレアと戦っていく物語です。

投稿 : 2018/11/29
閲覧 : 86
サンキュー:

11

sBYGM83082

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

キャラはいいと思う

全てみたけどストーリーが残念

投稿 : 2018/10/30
閲覧 : 56
サンキュー:

1

まあ君

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

全て標準以上。

イントロが始まり進撃の・・・かと思ったら、歌と同時にとある魔術の・・・に変わる、何となくそうゆうノリなのかなぁ~なんて思いながら見始めたら、やっぱりそんな感じでした。
両大作に追いつくとまではいきませんが、とても面白かったです。
賛否はあると思いますが、アルマゲドン(不発、誤作動で一人居残り犠牲になる)系の決着は、個人的に結構好きなので、拓海君が逝っちゃったのは残念でしたが、なかなか見応えがありました。
終わり方も非常に意味深な感じだったので、ちょっと原作を読んでみたいななんで思ってしまいました。
続きが出たら、必ず観てみたいと思います。

投稿 : 2018/10/22
閲覧 : 97
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃん^^

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

幼女が戦ったり死んだりするおはなし。。

あらすじはあにこれのを見てね☆


ちょっと気もち悪いシーンとか多いみたい
血がバッって怪獣に変身するところとか。。
でも
思ってたよりバトルが少なくって
コメディが多かったから見やすかった

エンジュちゃんはは中二病っぽい小学生で
おませでかわいいけど
さいごまで見てたらとってもかなしい子。。

里見くんと警備会社の社長キサラさんの
ラブコメっぽいおはなしもあるのかも
楽しみ☆

このままコメディがたくさんあるといいけどなぁ☆


2話目
{netabare}
いろんななおはなしがあって
ふつうのバトルアニメとちょっとちがうかな

はじめは
「ガストレアを退治するおはなし」なのかなって思ってた
でもそれだけじゃなくって
「ひるこがやろうとしてること」
「呪われた子どもたちの差別」
とかって3つの大きなおはなしがあるみたい

バトルとかは
血が飛びちったりしてあんまり好きじゃないけど
そのほかはいいかな

里見くんとエンジュちゃんのおはなしは
ふつうはコメディだけど
学校のおはなしってひどい。。

おまわりさんが
かってに呪われた子どもを殺したりして
どうしてそんなことできるのって?
にゃんは思った

呪われた子どもたちなんか
死んじゃってもいいって思ってる人たちのこと
里美くんたちは守ってあげなくっちゃならないのって
なんだかおかしいって思う

そんな人たちばっかりの中で
里美くんは呪われた子どものこと差別しなくって
一生けんめいさがしててなみだが出ちゃうね

それから
セイテンシの子
えらそうな人だけど
やっぱり差別はやめたいって思ってるみたい

この世界が変わって行くといいね☆
{/netabare}

3話目
{netabare}
エンジュが学校に帰ってきた!

友だちって何だろう?
その子といっしょにいると楽しいから
友だちになったんじゃないのかな?

それなのにとつぜん
友だちじゃなくなるってありえないよね
きっと
ほんとのお友だちじゃなかったんだよ。。

でも
その子たちが好きだったら
友だちになるために一生けんめいになったらいいのかも

エンジュは自分をきらいな子たちに
友だちになってほしかったのかな?

里見くんはガストリアと戦うだけでも大変なのに
ヒルコ・カゲタネとコヒナってゆう
親子とも戦わないといけなくなって死にそうになったね
体中さされたりしてるところ
にゃんは見てられなかった。。

センジュ・カヨってゆう子もかわいそう
仮面野郎のためにほかの人を殺させるって
ショウゲンってゆうプロモーターはきっと
人じゃないよね!

このおはなしっておもしろいのかな?
里見くんは負けてばっかりだし
エンジュたちは差別されるし
ひどい人たちがたくさん出てくるし。。

にゃんはOPもEDも好きだし
絵はふつうにきれいだし
エンジュちゃんたちだってかわいいし
にゃんはバトルってよく分からないけど
きっといいおはなし。。

でも
このおはなしっておもしろいの?

にゃんはよく分からないし
次の回も楽しみにならないから
見るのやめちゃうけど
好きな人ごめんなさい。。
{/netabare}


そのあと
とちゅうちょっと見てみたけど
里見くんはかっこよく強くなったみたい

でも
ガストリアの子供たちをいっぱい集めて
学校をするおはなしはよかったけど
さいごが。。悲しすぎて。。
もう
見れないって思った(σ´д`。)

投稿 : 2018/10/17
閲覧 : 1042
サンキュー:

151

ネタバレ

takeboo

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ぶっ飛びすぎ

人間なのにあり得ない動き。
子供がどこであんな変な言葉を覚えるの?
心の葛藤は少し考えさせられるが付いていけない。
62点点

投稿 : 2018/09/22
閲覧 : 68
サンキュー:

5

oxPGx85958

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 1.5 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

典型的なダメなライトノベル原作もの

浅薄なストーリー、うまくつながってない見せ場の連続、恥ずかしいセリフ、大げさな演技、しょうもないファンサービス、ダサい音楽の使い方などなど、私の思う「ダメなライトノベル原作もの」の典型みたいな作品でした。アクション・シーンの描写がちょっと凝ってるところが序盤にあったけれども、それぐらいでしょうか。

これ、スタッフが投げてるんじゃないの、と観ながら思っていました。投げているという言葉が強いなら、開き直っている。物語を作ることを諦めて、その場その場で「見せ場」を成立させればそれでいいと決めた、と。

こういうのを作っていてはダメだと思います。本サイトでの高評価が示しているように、商業的には失敗していないという判断があるのだとは思いますが、これはダメですわ。

投稿 : 2018/08/31
閲覧 : 197
サンキュー:

4

ゆきちん

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

色んな要素があるアニメ

ストーリーは普通に観れるレベル。
自分的には面白いと思う。
バトルとか幼女とかシリアス展開とか色々出てくるから飽きないかな

投稿 : 2018/07/23
閲覧 : 75
サンキュー:

2

わったけ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

隠れた名作!

ラノベ原作、メインヒロインが6割小学生ということで、少し取っ掛かりにくい印象があると思います。私自身も少し抵抗がありました。しかし、まずOPとEDのクオリティの高さに驚きました。やなぎなぎさんの「トコハナ」は、特に作品とよくマッチしており、とても印象に残りました。
具体的な内容はネタバレになるのでここでは申し上げません。設定等もここでは詳しくは述べません。ただ一つ言いたいのは、ロリアニメですが、ロリだけでは全くないということです(笑)
肝心の内容ですが、予想以上にシリアスでした。色々と考えさせられます。バトルアニメでありがちと思われるかもしれませんが、何のために戦っているのかを真剣に苦悩する主人公の姿はグッとくるものがありました。また、この作品の特徴は、人の「死」がとても簡単に訪れるところです。凝った演出が比較的に少ないのでありのままという感じがしました。アニメを観ていて、えっこんな死に方をするのか...と。これらのシーンは、主人公の心情とマッチしていて、徐々に人の死に対して鈍感になってしまうという心の「麻痺」を描いているのかなと私は感じました。人の優しさと対比するような世の中の深い差別意識を常に考えさせるような名作だと思いました。
アニメは二期を期待させるような終わり方をしますが、原作の作者さんがどうやら体調が悪いようで、現在もまだ未完となっているようです。個人的には作者さんの体調が治り次第、ゆっくりでもいいのでこの作品の最後を観たいと思っています。

投稿 : 2018/07/19
閲覧 : 104
サンキュー:

4

ネタバレ

Keiner

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ハードな展開で面白いが、構成に難あり

ロリで天使なヒロインとハードな世界観、展開とのコントラストが印象的な作品。主人公の個性が今一つだが、ヒロイン3人はキャラが立っていたしキャラデザもかわいくてよかったと思う。

ストーリー展開はハートフルボッコ的な部分があった。ロリキャラが大勢出てくるが、つらい展開が続くので、ロリハーレムを期待した人にはきつい部分もありそう。とはいえ、そういうきつい状況の中で、ヒロインの天使っぷりが余計際立っていた感じもするので、いいコントラストだったとも思うし、作品としての個性にもなっていたと感じる。

ストーリー構成にはやや難ありな感じがした。最初のエピソードでレベル5と戦い、最後のエピソードではレベル4が相手というのも微妙。また、どのエピソードでも黒幕的な人間が出てくるが、最初の仮面の人はカリスマがあっていい感じにキャラが立っていた反面、残りは高慢なじいさんと小物だったのも、盛り上がり的にいまいち。ストーリー的には出オチ間があった。

ラストも、ラスボスを倒すのが主人公ではなく、脇役で、しかもそれ以前にあまりフォーカスされないので、お前かよ、とは思った。原作準拠でやっていると思われるので仕方ないのかもしれないが、1つ目のエピソードの方が最終話っぽいのは違和感。

演出にも少し難があった。まず、技名を叫ぶ感じは、かなりシリアスなこの作品には合わない要素で浮いていた。少し昔の作品なので、単純に時代の問題かもしれないが。また、所々間がおかしく、早口になっていて、どうしても詰め込み感がぬぐえていない。

色々と気になる伏線も残っていて、キャラも好きだったので、続きが気になるが、残念ながら原作が事実上の打ち切り状態らしい。そういう点でも勿体ない作品ではある。

投稿 : 2018/06/10
閲覧 : 122
サンキュー:

4

つきひちゃん

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

どこかで見たような設定?

異種族に人間が追いやられて砦のようなところで奮闘。
民刑ランク制度や男女ペアなどなど。。。

人間関係とか世界観とか、
「アレ?どっかでみたことあるような???」
的なありがちな設定だったような気はします。

こういった雰囲気の作品を初めて見る方にとってはよいのかもしれませんが、
結構な量のアニメを見ていらっしゃる方には、「量産品」のような印象を受けてしまうかもしれませんね('ω')

最終話の終わり方は続編を期待させるものではありましたが、
全体としてみると上位にくるほどではないかも。

投稿 : 2018/05/28
閲覧 : 116
サンキュー:

4

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

幼女の救いのある世界へしてくれ!

話は全体的にシリアス。ガストレアという人類の敵から、サポーターと呼ばれる少女たち、特殊能力をもった少女とともに主人公、レンタロウが奮闘していく物語です。
かわいい女の子すきなら、ある意味で見て嬉しいこともあれば、救いのない異世界でもあるため、見ると辛いと思います。

特に、差別のことが大きくあり、ただ少し違うというだけで、特殊能力をもった少女は迫害されています。この能力は少女にしかない。
主人公は色んな人に好かれてはいますが、別れ、それも永遠のということが多いので、これを乗り越えていって、この世界に救いはあるのか?何をどうすれば良いのかと考えさせられたものでした。

まあ、個人的には、差別、しかも幼い少女を迫害だと?許せねぇ…ってなりますよねぇ…
うまく前へ進めないなりに進んでいく。
難しい世界ですね…

投稿 : 2018/03/20
閲覧 : 130
サンキュー:

8

ネタバレ

たい焼き

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

前半はとてもよかった"前半は"

面白かったし、よくある御都合主義系ではなく理不尽なことにも争い続けその先を目指す的な感じがいいと思った。

だが…だが!…後半あたりが駆け足気味になって雑に感じた…。もう少しだけそこら辺を上手に作って欲しかったって言うのが本音だな。

投稿 : 2018/03/16
閲覧 : 105
サンキュー:

6

ネタバレ

いはまさ

★★★★★ 4.4
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

面白いが最終話…

最終話まで見終わりました

ほとんど文句はない出来ですが最終話の終わり方が少し雑だと感じました

ネタバレですが
最終話のcパートの木更さんの闇落ちシーンですがこれはアルデバランとの決戦前にやるべきではなかったかと思いました
このcパートのせいで最終決戦やその中での兄弟子の死亡シーン(あれも兄弟子が死ぬ必要があったのか?)が霞んでしまっていると感じました
2期への導入も兼ねてだったのだとは思いますが…

ただしその後の蓮太郎が泣いているシーンはうるっと来ました

ロリ最高

投稿 : 2018/02/23
閲覧 : 123
サンキュー:

5

ひとりよねり

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

美少女やたらいるけど、ご都合主義でない、総合的SFバトルアクション

どうも、にわかアニオタです。
原作全部持っています。初めて読んだラノベであるSAOに次いで読んだラノベです。
八巻出ないまま20代を迎えてしまうのは、僕は嫌だ!
......っていうくらい待ってます。そんぐらいファン。

ファンですが僕の性分上、ネタバレは避けて、総合的に評価していきます。

まずは、作画。観やすくて良いね。それでいてスタイリッシュな感じがまた良い。作画主義の僕からしたら4.4くらいや。結構好きですよ、この作画。

次は、ストーリー。原作ファンからしたらエロシーンの大幅カットとか、一巻に該当するエピソードの一部台詞変更&大幅カットを除けば、構成が上手いと思う。台詞がなんかこう、パッとしない台詞が少なくてむしろ心に響くものがあったり、若者受け言葉選びの台詞(主にギャグシーン)でも、なんか余計だと思えるところがない。バトルシーンもつまらなさがない。シリアスだけど迫力だらけのアクションは必見!

続いて、キャラですな。音を除いたアニメ三種の神器の一つ。
主人公は口が悪くて不器用で若干態度があれだけど、だからって調子乗ったり、図に乗ったりしない、正義感溢れるある意味正統派ヒーローだから別に好きになれない訳じゃない。
少女と組んでバトるアニメだから、少女が比率的に多いのでオタクアニメと思われがちだが、ご都合主義のような要素がないから、少ない男性キャラと意外と均衡を持たせて描いている点が良い。

総合的にバランスがとれており、観やすい作画で、ご都合主義でない不安要素はほぼ皆無のストーリーを備えた、SFバトルアクション作品。ただ、カットの仕方が派手な所だけは痛かったなぁ............

投稿 : 2018/02/11
閲覧 : 156
サンキュー:

5

退会済のユーザー

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

1日で見終わった

面白くて飛行機内で全話みてた!見たほうがいい!

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 200

退会済のユーザー

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:今観てる

ブラックブレット

キャラクターとか良かった!

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 101

退会済のユーザー

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

確かに2期見たい!

ブラックブレットは私的にかなり良かったです

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 86

退会済のユーザー

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

2期見たい!

もっと見たいーブラックブレットみないと損

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 71

退会済のユーザー

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ブラックブレット2期期待

すごいよかった!
また見たい!すでに2周目

投稿 : 2018/02/08
閲覧 : 108

ラーズグリーズ

★★★★★ 4.5
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

原作至上主義者の独り言です。

幼女モノ?とばかり、馬鹿には出来ない。目から鱗の作品でした。とはいえ、原作は読んでいたので、正確にはこのアニメのみの手柄とはいえないのですが…。
それでも、梶さんはじめ声優陣の熱演は本心から拍手を送りたいし、鵜飼氏の絵をきっちり落とした海島氏にも感謝。
巷間、意味もなく幼女が死んでいくアニメとの評価も見ましたが、原作ではイニシエーターに幼女しか存在しない理由が確立しているので、私としては残念な事でしたね…。
個人的な話ですが、初めて円盤を揃えた作品でもあります。
あと。
これだけは言っておきたいのですが、この作品に登場しているキャラは、決して幼女だけではないのです!
蓮太郎はじめとした野郎共も、幼女ではない女性陣も、誰も彼も皆、最高なのです。

…二期が観たいが、アレは無理かな…。

投稿 : 2018/02/07
閲覧 : 112
サンキュー:

5

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ブラック・ブレットのストーリー・あらすじ

突如、現れた異形の寄生生物「ガストレア」。赤く輝く目と圧倒的な力、そして桁外れの再生能力を持つ彼らの侵攻に、人類はなす術もなく大敗を喫する。国土の大半を失った現在、人類は彼らが唯一弱点とする金属「バラニウム」で作ったモノリスで囲われた、狭い「エリア」の中で、ガストレアの脅威に怯え、隠れながら生きることを余儀なくされていた。そんな中、生き残りをかけた人類のささやかな抵抗として組織されたのが、ガストレアへの対抗手段を持ったスペシャリスト集団「民間警備会社」――通称、民警。そのひとつ、天童民間警備会社に所属する高校生・里見蓮太郎は、相棒の少女・藍原延珠と共に、東京を壊滅に追い込まんとする、危険な企みに巻き込まれていく――。(TVアニメ動画『ブラック・ブレット』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2014年春アニメ
制作会社
キネマシトラス
主題歌
≪OP≫fripSide『black bullet』≪ED≫やなぎなぎ『トコハナ』
挿入歌
天誅ガールズ『ミライ*ガール』

声優・キャラクター

梶裕貴、日高里菜、堀江由衣、黒沢ともよ、小山力也、悠木碧、甲斐田裕子、豊崎愛生

スタッフ

原作:神埼紫電(電撃文庫刊)、原作イラスト:鵜飼沙樹、 監督:小島正幸、副監督:博史池畠、シリーズ構成:浦畑達彦、キャラクターデザイン・総作画監督:海島千本、音楽:鷺巣詩郎、音響監督:山田陽

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