「彼女がフラグをおられたら(TVアニメ動画)」

総合得点
65.3
感想・評価
1008
棚に入れた
6130
ランキング
2042
★★★★☆ 3.3 (1008)
物語
2.9
作画
3.3
声優
3.5
音楽
3.2
キャラ
3.4
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デューク

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

がをがをー

この作品に出てくる茜みたいな娘が近くにいればなー・・・と時々思います。
そう、さみしいので。
こんなに優しくてふわふわしてて・・・。
茜ちゃん見たくてライブラリからちょっと引っ張り出してしまいました。
あ、でもかやのんが演じているとつい甘くなってしまうのも事実。

さて、本編はオープニング曲のイメージのままです。
深い闇を抱えている設定はありつつも、上手な声優さんばかりのほのぼのハーレム寮は楽しいです。
寮の地下にダンジョンがあったり、豪華客船に乗ってたり、空を飛んだり魔法使ったり、ロボットが降ってきたりと何でもアリの内容なので、お気楽に見ましょう。
とても登場人物多いのに、どの女の子も可愛いです。
あ、恵は男か。

投稿 : 2019/04/04
閲覧 : 64
サンキュー:

1

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

死亡フラグとか友情フラグとか見えて
それを折って助けたりすることができる
フシギな少年のおはなしかな。。

1話目だからかな
ちょっと説明っぽいおしゃべりが多かったみたい。。
ラブコメかハーレムアニメみたくなってくのかな?

うまく言えないけど
にゃんが生まれる前のむかーしのアニメみたいな感じがする。。
どうしてダロ?
背景がかな?顔がかな?よく分からないなぁ

にゃんはちょっとフシギなアニメって好きだから
つづきが気になっちゃうなぁ☆

1話目のつづきを見て
{netabare}
死亡フラグが折れないからって
キスして攻略済みにしちゃうってわらっちゃった
{/netabare}
そんなのでいいの?って思っちゃったけど
おばかハーレムアニメだったみたいw

にゃんはおばかなのってきらいじゃないから
あんまり変態とかにならなかったら見てられるって思う

2話目
{netabare}
お姉ちゃんキャラ
ロリばば
生徒会長
土木研
男の娘
たくさんかわいい女子(?)が出てきて
ハーレムふらぐだねw

コメディはあんまりわらえなかったなぁ
(手をつないで回ると台風みたいになっちゃうとか。。)

おはなしはそんなに進まなくって
新しい女子の紹介みたいだったかな?
ただ
そう太くんがフシギな力を手に入れたのって
「世界の真理にたどりついて答えを出すこと」で
そう太くんだけが覚えてて
ほかの人が忘れてることがあるみたい。。

ただのハーレムアニメみたいだけど
ちょっと気になるかも
{/netabare}

3話目
{netabare}
おばかな理由で
体育祭週間で勝たないとそう太は退学になっちゃうw
それで
応援に男まさり美少女のリンが来たの。。

あと
お嬢さまのアカネのために
ロボ少女のルリも。。

「世界の真理にたどりついて答えを出すこと」
とはぜんぜんちがうおはなしで
やっぱりただのハーレムアニメで
おばか女子攻略アニメだったみたいw
{/netabare}

4話目
{netabare}
おばかな競技がいっぱいw
めぐむが女子に見られるのがやなのに
女子の体操服着てるのもヘンw

でも
よく分からなかったけど
まじめなおはなしもあったね
そう太が死んじゃうとか。。

だけど
このおはなしっておばかアニメだから
ほんとの死亡フラグは立たないよね^^

わらえるし
ちょっとナゾがあって
(ナナミにふらぐが立たないとか
さいごに仮面の女の人とか)
そんなにつまらなくないって思う
{/netabare}

5話目
{netabare}
やっぱりハーレムw
クエスト寮の女子(?)たちとデート回
ナナミはツンデレだからおるす番
ルリはヒミツの調べ物。。

一人ずつデートだから
お気にの女子がいる人は楽しみの回かな☆
めぐむくんおすすめの
男らしい超でか盛りメニューわらっちゃったw
にゃんも食べたいなぁw

終わりのほうはヒミツの地下通路のおはなし
電気少女!?が出てきたけど
新しいヒロインなのかな^^
{/netabare}

6話目
{netabare}
新しいヒロイン大名侍鳴さんとくるみ子ちゃん

鳴はこの前の電気少女かな?
そう太とおんなじフラグを折れる力があるみたい
くるみ子は貧乏な中学生で
親はそう太が乗ってて沈んだ船の船員だったみたい

まだ新しい女子が出てくるのって多すぎみたい
何人くらいになっちゃうんだろう?

あと
コメディじゃないおはなしがあるみたいだけど
むずかしそう。。
{/netabare}

8話目
{netabare}
夏休みで温泉回と
ナナミの国にみんなで行って
暗殺ロボからお姫さまたちを守るおはなし

アニメとかのパロディが分かると楽しかった♪
{/netabare}

9話目
{netabare}
なんだか暗いおはなしが多くなってきたみたい
おばかなところはわらって見てられるのに

ナゾのところはよく分からないけど
分かってもおばかアニメフラグが立ってるから
きっとハッピーエンドだし
あんまり気にならないみたい
{/netabare}

10話目
{netabare}
学園祭でミスコン
クエスト寮の9人が出て。。
だけど
ナナミが主役みたいだったかも

ハーレムアニメみたいなハーレムアニメで
コメディなんだけど眠たくなっちゃった

みんながそう太のこと好きって言ってるけど
さいごナナミのことみんなで押してたりって
おばかアニメだからいいのかも。。

でもそしたら
ナナミの告白(?)
そう太ががんばってるって言ってそう太が感動してたけど
そう太ってそんなにがんばってたっけ?

さいごにまた
あたらしい女子が出てきたりって
にゃんはあきちゃったみたい
{/netabare}

11話目
{netabare}
アイドルの芹キュンが学園祭ライブの下見に来たの
みんなに追いかけられてる芹キュンのこと
ナナミとそう太が助けたけど。。

ナナミがこんなに芹キュン好きだって知らなかったw
おはなしはちょっと百合っぽかったかな?

前にそう太が死のうとしてたときはげましてあげて
今こんなにステキなアイドルになれた
自分が苦しいときにまわりに悩んでる人とかいたら
その人の気もちとってもよく分かるかも。。

ライブはたのしくって
光のフラグ
みんなとつながってるって感じられて
ちょっと泣きそうになっちゃった

でも
とつぜんみんなが止まって
やっとほんとのことが分かったね
そう太たちの世界って仮想世界だったんだ。。

来週は終わりなのかな?
{/netabare}

12話目
{netabare}
仮想世界が。。って
あんまりよく分からなかったけど
ナナミはほんとはそう太のお姉さんだったんだ。。
ちょっとびっくり!

さいごにみんな気がついて
そう太を助けに行くのかな?
{/netabare}

13話目
{netabare}
おはなしはちょっと「走れメロス」みたいだったけど
さいごまでよく分からなかったなぁ。。

天使客船とかラプラスの魔とか
さいごなのに分からない言葉多すぎだった。。
客船でそう太を助けに来た人って男の人たちもいたのに
どうして仮想世界は女子だけ(男の娘も)なの?とかも
{/netabare}
ただのハーレムコメディとかのほうが
わらって見れてよかったみたい

投稿 : 2019/01/04
閲覧 : 972
サンキュー:

142

人斬り納刀斎

★★★☆☆ 2.5
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

さっむ

テンプレこじらせたような臭さ。

最初見て少し面白いと感じてしまった自分が恥ずかしい。

投稿 : 2018/11/20
閲覧 : 81
サンキュー:

1

ネタバレ

鰺鱒

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

展開の早さというか落差というか、、、飛距離?

アニメのみ。原作知らず。

OP映像から受ける印象は、くそ甘ハーレムアニメ。
学校ハーレムものとしてはそこまで悪くないと思う。
無理がありすぎるものも散見されますが、台詞の掛け合いやちょっとしたギャグ、キャラいじりも笑える。

物語の前半は一人を除いて相手の「フラグ」が見える能力という設定がある以外、糖質150%のハーレム展開。ところが、ある場面を境に怒涛のSF展開に突入する。映画「Matrix」と「君の名は。」を足して5くらいで割った感じの。話の筋がぶっ飛びすぎてわけがわからなくなった。

7話と9話をどのように理解・解釈できるかでこの作品に対する評価は変わるのだろうと思う。時折入る回想シーンのようなものが、(後から見れば)伏線にはなっているものの、わかりづらい。この手の作品を見慣れていない僕にはレベルが高すぎた。結果、11話の終わりから12、13話は完全に置いてけぼりを食らった状態だった。あまりに理解できなかったために、某ネット百科事典で物語のあらすじを確認してしまった。これ、原作読まないでご覧になったほかの皆さんは問題なく把握できるものなのですか?

投稿 : 2018/10/22
閲覧 : 130
サンキュー:

3

ネタバレ

通りすがりのアニヲタ

★★★☆☆ 2.5
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

途中で飽きました…

初めは少し変わった設定に興味を持って見始めた。
序盤の方は楽しんで見れた、コメディの部分もそこそこ笑えたし、普通のアニメとは違っての学校の規則などもめちゃくちゃでおばかアニメなのか?
と、おもって居ました…途中までは…
途中で自分に死亡フラグが見えていると言う事が判明したり、フラグを折る能力は人からもらったものでその目的は世界の真実を暴く事、など、少しずつシリアス展開が入って来るのだか…
このシリアス展開も中途半端だしヒロインも数が多過ぎて誰が誰だかわからなくなる始末。
僕には向いていませんでした

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 152
サンキュー:

3

ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

隠された記憶と強力なチカラ

これは、なかなかいい!
ほかの恋愛アニメや恋愛ラノベは
ワンパターンでつまらないのだが

この作品は、ラノベ原作には奥深いです
死亡フラグを折って人助けをしたり
恋愛フラグを折って自分を恋愛対象にさせないなど。
なぜ、そこまで主人公が敏感になるのか
理由もあります

関わる人には死亡フラグや
悪いフラグがたつ
極力人と関わらないように生きてきた主人公
だが、1人だけフラグが折れない女の子がいた。
なぜ彼女だけフラグが折れないのか


それは
主人公の姉だったから
そして、姉は分身してたのか
別人なのかちょい曖昧だが
要は陰陽とみて
分けられていたのだろう


主人公に死亡フラグがたって
知らせるとみんなを巻き込むからと
1人で戦ったが
みんなは助けに来た。
全員助かったが一瞬記憶を亡くしたのかと
思いきや
みんな、主人公の記憶を覚えている
ハッピーエンド

タイトルだけでは、面白いのか不明
でも1話は衝撃から始まり
オープニングは洗脳ソングw
ストーリーも絵もなかなかいい
残念なのはタイトルセンスだけ
他はめっちゃいい!

投稿 : 2018/07/27
閲覧 : 52
サンキュー:

1

ネタバレ

剣道部

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

独特の設定、気楽なキャラクター、シリアスな背景

[文量→小盛り・内容→酷評系]

【総括】
戦場に行く前に、夢を語る、、、「それ、死亡フラグ」だからw 転校初日、何かの勘違いで女子からビンタをくらう、、、「それ、恋愛フラグ」だからw という風な、様々なフラグが可視化できるという人物を主人公にした、ハーレムラブコメ。

設定は面白かったのですが、ヒロインズにイマイチ萌えられず、低評価になりました。

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
フラグが見えるという設定は楽しく、序盤はわりと楽しんで観られました。

しかし、雨後の竹の子のごとく、あまりにも乱立するヒロインズに脳が追い付いていかず。今になってみると、誰が誰だか、イマイチ記憶に残っていないくらいです。

また、シリアスな背景も、1期の尺でやるには中途半端になってしまった印象です。2クールあれば、じっくり描けたかもしれません。

とはいえ、別に不快になるような作品ではなく、私には合わなかったという感じですかね。
{/netabare}

投稿 : 2018/05/07
閲覧 : 75
サンキュー:

12

ネタバレ

moto1115

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

思っていたより良かった

前半の感じはドタバタハーレム系でしたが、最後は仮想世界やら現実世界やら電脳世界と、少々複雑で難解になり、普通のハーレムものより面白かったです。
声優さんはなかなか豪華です。

投稿 : 2018/04/08
閲覧 : 80
サンキュー:

2

ヒロウミ

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ザ・ラノベ原作ハーレムラブコメとは僕のことなんやよ~!

タイトル通りの「ふぅ~ぅっ!ふぅ~ぅっ!」な作品。


冴えかのシリーズ見たらね、やっぱり見たくなるのさ!花澤様のラブコメが!本当はニセコイ観ようかと思ったのだが何故かこっちに逝っちゃった!色モノ花澤様ネ申です!

天然娘、ツンデレ、ヤンデレ、お姉ちゃん、妹キャラ、男の娘、アンドロイド、男の子セリフ娘、ロリ巨乳ババア赤ちゃんプレイetc.ストーリー序盤からデラウェアのようにボロボロキャラクターが出てきてワケわからん名前で差別化しているまさにラノベの体言!
くだらないハーレムラブコメの物語も背景作画は大したことないがデフォルトキャラもちゃんと動いている制作会社の努力と声優さんの演技でハイパーギャグアニメへと変貌した。あ、日笠さんと田村さんはよく聞く声色だったけど。この作品見ると改めて声優さんの声質の多さに脱帽しちゃいます、下が!

なんとなく良作になっちゃったこの作品は「オタクが書いたありがちなラノベをアニメにしましたところ面白くできあがった王道作品」と言えるのではなかろうか。原作知らんけど絵はアニメの方が全然カワイイ。
OPEDも何故か見てしまう不思議な魅力は私が毒されているからですよ、そうですよ!平行して見たバカテスは酷評なのにこっちは甘アマなのは花澤様がネ申だからですよ!そうですよ!それだけじゃないんだけどね。

ってかラノベ系作品のカップ焼きそばのペヤング率高すぎないか?UFO派から言わせてもらうとペヤングなんて元々コンビニで扱って無かっただろ!UFOのあの唇を拭いても落ちないジャンキーなソースの香りはネ申だろ!そうだろ!
ちなみに九州の馬肉はサラブレッドのような小さい馬じゃなくてもっとデカイやつですよ!サラブレッドは赤みが多くて固くてあんまり好きじゃない!


よし、次はニセコイ!って見たい作品が周回作品にばかりになってしまうのは私に勇気が無いのですね!そうですね!
迷える子羊を救いたまえやよ~!ア~メンやよ~!
満足度評価はバリバリの花澤補正です!

投稿 : 2018/02/21
閲覧 : 144
サンキュー:

15

カワウソ

★☆☆☆☆ 1.0
物語 : 1.0 作画 : 1.0 声優 : 1.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

つまらない

フラグがたってもおかしくない女にフラグがたたないし主人公も折りたがる割りには中途半端な事しか言わない全く魅力の無いアニメ

投稿 : 2017/11/09
閲覧 : 103
サンキュー:

1

アオイ

★★★☆☆ 2.6
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

ストーリーが下手

時折入るシリアス部分への持って生き方が極めて下手糞で面白くない。
ハーレム系だからと言って許されないレベルがあると思う。

投稿 : 2017/10/07
閲覧 : 105
サンキュー:

1

まりす

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

キャラの同調と存在感について

原作小説未読です。

この作品の魅力や特色については他の方が十分に
語られていると思いますので、私が気になった点を書きます。

この作品は主人公を中心としたハーレムが形成されているわけですが、
女の子達の異常なまでの心の同調が目につきます。

日常パートで画面内に複数名のキャラが登場している場合、
全員が同じ表情で同じ対象を見ています。
微妙に表情が違っている場合でも、大体同じことを考えています。
たまに出る心の声まで同じことを言っています。
(例)茜「それ私の下着ですー!」
   (でかかった)(でかいのじゃ)(でかいわ)(でかいな)
   以下3件省略

なんでだろう…と疑問に思い、監督である渡辺歩さんの経歴を
見てみると、何となく納得がいきました。
渡辺監督は20歳で動画デビューされた当時から40年以上もの間
原画や監督の立場で「ドラえもん」に携わっていらっしゃいます。
特に映画版に顕著ですが、のび太達の結束や心の同調は凄いもんです。
がをられの原作小説でも皆仲が良い設定なのでしょうが、
この監督によって更に拍車が掛かっているのではないでしょうか。

もうひとつは、13名の女の子(?)を13話の中でどう霞ませず
取り扱っていたかです。
色々考えましたが、上の例に挙げたようなシーンを多く挟むこと自体
がその技法になっているんだと思います。

例えが良いかわかりませんが…
初音ミクのライブの話を聞いたことがあります。
特殊なモニタに投影された3Dモデルが歌い踊るわけです。
スタッフの話によると、リハーサル中は全く現実感の無い3Dモデル
が、ライブ中は観客の圧倒的な支持や視線によってまるで
「そこに存在している」ように見えるそうです。

最初の例に関連付ければ、
茜の動きに対して複数のキャラが同じ反応をしている様を
描写することで茜の性質が引き立つのと同時に、
「複数名の共通認識」の対象となることで存在感が高められている
んだと考えます。

思えば、あんまり空気と化してたキャラはいなかった気がします。
ただ、製作スタッフの技の気配を感じはするものの、
女性キャラの心情が平準化されすぎてキャラへの感情移入が
全くできなかったのは残念でした。

お目汚し失礼しました。

投稿 : 2017/09/15
閲覧 : 104
サンキュー:

3

◇fumi◆

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

時の概念など存在しない陳腐なご都合主義のハーレムへようこそ

2014年に放送されたテレビアニメ 全13話

原作 竹井10日 監督 渡辺歩 構成脚本 あおしまたかし キャラデザ 金子志津枝
制作 フッズエンタテイメント

この制作会社はGONZO内に設立されたもので、
聖痕のクェイサー、神様ドォルズ、謎の彼女X、ファンタジスタドールなど制作元請で本社とほぼ同数。

講談社ラノベ文庫の創刊タイトルであった作品のアニメ化。
舞台は京王線幡ヶ谷と初台のあいだに似た空間。(10kmあるらしい)
田園風景の広がる快適な場所に広大な「旗ヶ谷学園」が存在する。

キャッチフレーズは「超ダダ甘やかされ学園ラブコメ」
フラグとはギャルゲーなどの用語「恋愛フラグ」「友情フラグ」「死亡フラグ」など。

監督の渡辺歩は「謎の彼女X」が初監督作品と言う新鋭で制作会社との関連が深い。
悠木碧が歌うOP「クピドゥレビュー」がスイングしてて爽快です。
原作全16巻ですが9巻までを参考にアニメとして完結させた作品。

ハーレムメンバーは次の通りです

菜波・K・ブレードフィールド(木戸衣吹)
魔法ヶ沢茜(茅野愛衣)
召喚寺菊乃(阿澄佳奈)
盗賊山恵(花澤香菜) 男の娘
竜騎士原月麦(豊崎愛生)
聖帝小路美森(田村ゆかり)
英雄崎凛(日笠陽子)
忍者林瑠璃(諏訪彩花) アンドロイド
深雪・マッケンジー(南里侑香) 担任教師
大名侍鳴(丹下桜)
大司教くるみ子(久野美咲)
白亜・ブレードフィールド(加隅亜依)
吟游院芹香(悠木碧)

13人のハーレムですが後半はさらに謎の少女が数人増えます。

これはギャルゲーでは無く、一応小説と言う形態をとっているので、
一本筋の通ったストーリーがあるように見えます。
後半のどんでん返しで次々と伏線が回収されていく物語です。

ちょっと待ってください。本当にそうでしょうか?
これはただの甘々ハーレムでは?単なる言い訳、ごまかしの類では?
その証拠にセリフに真実味が無いではないか。とか言いたくなる。
裏には裏がありそうですが、13人のハーレムこそがすべてなのかもしれません。

でも、幡ヶ谷と初台のあいだは10kmもありませんよね。
謎が謎を呼ぶご都合主義のハーレムから逃げちゃだめだ!

最萌賞は花澤さんに決定。また男の娘です。

主人公「ただの美少女には興味がありません。強そうな名前の女の子は私のところに来なさい!以上」

往年のGONZOファン必見(微妙に違う)
結構SFしているのかもしれないスィートハーレムアニメから逃げちゃだめだ!

投稿 : 2017/09/13
閲覧 : 396
サンキュー:

27

ネタバレ

そうじ

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

投稿 : 2017/08/24
閲覧 : 115
サンキュー:

0

ぽちきんぐ

★★★★☆ 3.3
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

フラグ(死亡・恋愛・友達etc)の見える主人公が、
フラグを立てたり折ったりする学園ハーレムアニメ。

これぞラノベというラノベアニメ。
結構展開が飛んだり、ご都合主義で物語に無理があったりするけど、
最後の方になると一応納得できる……が、展開が急すぎてついていけなくなる。
シリアス展開になるので、設定等が説明不足で考えてしまうのが原因。
ハーレムギャグのままなら納得できたんですけどね。

声優陣は豪華なので、キャラデザと好きな声優がいるなら
軽い気持ちで見るのがおススメ。

投稿 : 2017/03/31
閲覧 : 82
サンキュー:

1

おが

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

自分は原作持ってたからアニメの急展開についていけたけど、アニメだけ見てるとよく分からんかもしれないなあって感じでした。アニメ化は失敗だったなと感じる作品

投稿 : 2017/03/30
閲覧 : 85
サンキュー:

1

ジュン

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

フラグ折り!!

見終わりましたー!

なんか主人公のそうたくんは、みんなのフラグがみえて
(恋愛フラグとか死亡フラグとか)
それを折ったり、変えたりできる!
ハーレムアニメかな(*´꒳`*)
声優陣が豪華でした( ´ ▽ ` )
フラグが見えるとかなんか新鮮なアイディアでたのしかったけど、ザ・ハーレムな感じ過ぎたかな(*´꒳`*)
ぎゃくにあそこまでいくときもちいぃのかな?( ´ ▽ ` )

時間があったらみてみてね!(*´꒳`*)

投稿 : 2017/03/21
閲覧 : 136
サンキュー:

10

ネタバレ

古酒(クース

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

模索

ハーレム物がいろいろと模索してた頃の作品、かな
その犠牲になった代表格。

「フラグ」って言うアイディアがとても良かった。

前半は面白い。
大量にテンプレキャラぶち込んでくるけど、
それでも楽しくみれる。(声優も豪華だ

見所は後半である。ハーレム物のイメージは
中身が無い、ストーリーが無いのないないづくし。

模索した結果のバトルである。

コレジャナイ。

誰もがそう思ったのではないか。観ている人が求めているのはこの方向ではない
しかし・・・やらないといけない。模索しなくては進化などしないんだ!

このアニメはハーレムアニメの進化の為に犠牲になったのだ・・

投稿 : 2017/02/18
閲覧 : 86
サンキュー:

5

ネタバレ

カミカゼ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

主人公のフラグは何?

出てきた女の子は多彩でした。

投稿 : 2017/01/01
閲覧 : 116
サンキュー:

2

ネタバレ

ピピン林檎

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

よくある「お笑い+ハーレム」作品と思ってたら、第7話以降まさかのシリアス展開に・・・

本作は、あにこれの総合評価と私の個人評価が最も乖離しているアニメです。

私が本サイトにレビュー・感想を書き始めた初期(2014年春期)に放送されていた作品で、第1話から私は本作がずっと好印象で、一時は「お気に入り棚」に入れていたくらいなのですが、あにこれ全体での本作の総合評価は随分低くって「あれあれ?どうして?」と困惑してしまった記憶があります。

それで今回、ほぼ2年半ぶり?で全話を視聴してみたのですが、やっぱり面白かった!
確かにラスト手前の第12話はマイナス要素が強くて、そこは割り引いて考えなければいけないと思うけど、最終第13話のまとめ方は決して悪くなく、全体を通してみれば、なかなかの面白作&良作と思うのですが。

最初の3話のノリを見て合わないと思った方は打ち切っても仕方ないと思いますが、そこまでで「まずまず面白い」と思った方は最後まで付き合うだけの価値がある作品と思います。

※因みに、私は本作とある意味でとてもよく似た内容を持つ

(1) ロボットアニメの有名作『ゼーガペイン』の方は、個人評価 ★ 4.1
(2) また『ガラスの花と壊す世界』の方は、個人評価 ★ 4.0

としており、本作の方を ★ 4.2 と、より高く評価しています(要するにその手の作品が好きな人はあにこれでの低評価を気にせずに本作を見てほしいなあ・・・と)。


◆各話タイトル&評価

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回


============== 彼女がフラグをおられたら (2014年4-6月) ==============

{netabare}第1話 俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ ★★ クエスト寮編開始 ※OPなし
第2話 この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ ★★
第3話 任せておけ、この体育祭は99.9%の確率で俺たちの勝ちだ ★★
第4話 あともう少しでゴールだ。これで無事体育祭も終わるぞ ★
第5話 信じて待っていてくれ。みんなとのデートに遅刻なんてするものか ★
第6話 ふう……あまり驚かせるなよ、ただの妹じゃないか ★
第7話 とんでもないことを知ってしまった。消される前に俺は身を隠す ★ ※ここで初めてシリアス主体の回に
第8話 後から必ず追いつく。俺が約束を破ったことがあったか? ★ ブレードフィールド公国編開始
第9話 またいつか、こうしてみんな一緒にお祭りに行けるといいな ★
第10話 こいつを預かっておいてくれ。ミスコンの優勝者の名前が書かれているんだ ★ 9月新学期編
第11話 みんなで踊るまでもない、ここは俺一人が踊れば十分だ ★ ※世界の真実
第12話 ひどい世界だな、ちょっと裏の様子を見てくるよ × ※急展開で面白いのだが菜波が真実を知る箇所が分かり辛く×
第13話 彼がフラグをおられたら ☆ ※見所はある回だが色々と説明不足なのが惜しい ※OPなし
OVA  クリスマス?そんな物が僕に通用すると思うのか? ☆{/netabare}
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★★★(神回)0、★★(優秀回)3、★(良回)8、☆(並回)2、×(疑問回)1 ※個人評価 ★ 4.2 


OP 「クピドゥレビュー」
ED 「彼女がフラグを立てる理由(わけ)」

投稿 : 2016/10/30
閲覧 : 535
サンキュー:

49

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

夢見過ぎ

普通に見てて辛い
ただそんだけ。

投稿 : 2016/10/06
閲覧 : 129
サンキュー:

2

Komugi

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

なぜSF(すこしふしぎ)にしなかった

【物語】
普通にすこしふしぎな日常ハーレムものにした方がずっと良かったのでは?
バトル要素やSF、ファンタジー要素は要らなかった。
おまけに陳腐なストーリーだったからただ見てて痛かった。
あと無理に詰めてるせいで時系列、というか世界列が理解し辛い。

【作画】
2014年でこのクオリティはあまり良いとは。
2010年だったら良いレベル。
2011~2013年だったら平均レベルくらい。
第一話や最終話でも大した向上はないです。

【声優】
声優陣は豪華です。
ただ、声優にステータスを振り過ぎ。
あと、キャラと声優があってないのが多い(と少なくとも私は感じた。)
田村ゆかりとか花澤香菜とか。

【音楽】
BGMは悪く無かったです。
EDも同様。
OPはかなり好みでした。
ただ、OP前のシーンからOPに入ったり、EDの入る前のシーンとEDが一致しなかったのは×。

【キャラ】
とりあえず見てて痛かったです。
あと数が無駄に多い。
ご都合主義なハーレムものにしたいなら素直に日常モノにすればキャラのたち方はずっとマシだった。

【総評】
やはりこの世代のラノベ原作アニメはつまらないのが多いですね。
ご都合主義でも面白いものは面白いです。
正直あまり見る価値は無いと思います。

投稿 : 2016/08/08
閲覧 : 112
サンキュー:

2

とまと

★★★★☆ 3.1
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

何も動かされるものが無いアニメ

設定の説明もないまま仮想現実世界を行き来したり、訳の分からない名前が突拍子もなく出てくるため理解が追いつかない。
且つヒロインが多すぎる割に一人ひとりの個性を口癖で無理やり立たせている点も苦痛でした。
前半の王道ハーレムで進めたならまだ楽しめたと思います

声優は豪華です。

投稿 : 2016/07/17
閲覧 : 106
サンキュー:

2

ニック

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

俺が観たラブコメじゃ一番ひどい

最初のうちはあまりにも馬鹿すぎて吹っ切れられるけど、終盤のシリアスはヘタクソ。哲学アニメと化す
キャラもよく言えばはっちゃけてる、悪く言えば意味不明
あと私怨ではあるが恵ちゃんが一番好きだったのに男の娘とは...
よりによって一番好きなキャラが...
いくらラブコメ好きでもこれだけはやめたほうがいい
それでもなおという意思が堅固な人はご自由にするがよい

投稿 : 2016/06/21
閲覧 : 302
サンキュー:

3

すーぷでり

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

急展開の連続、「フラグ」を取り扱った珍しい作品。

死亡フラグ等、様々な○○フラグを立てたり折ったり出来る能力を持つ主人公を中心に繰り広げるハーレム系の作品です。
ハーレム系ですが、女性達が対立することはないので、安心して見ることが出来ます。

個人的には展開が少し急であるように感じられて、特に最終話近くでは、急にファンタジーの世界観が混ざってきます。
一応話の流れは整っているし、急展開も気にならない作風だと思いますが、その点は観る人次第でしょう。
また、それまでの話も、ほぼ絶え間無くヒロインが登場するので、後で出てくるヒロインほど登場シーンが少なく、不平等に感じられます。

ちなみにアニメの内容は、1〜6巻及び9巻(当時の最新巻?)の内容を1クールにまとめたものだそうです。
急展開にならざるを得ない構成ですね。

投稿 : 2016/05/24
閲覧 : 127
サンキュー:

4

ネタバレ

アニメ大好きマン

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

思ってたのとはちょっとちがったw

ちょっと気になって見始めたのですが、最初は日常系かと思ってたら最後らへんはもー違いましたねww
でも面白かったので良かったです!

ぜひ!みてください!

投稿 : 2016/03/20
閲覧 : 125
サンキュー:

2

はがね

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

この能力欲しいです(゜▽゜*)

うん!着目点は凄く斬新でした( ^∀^)

色々なフラグが見える能力ってある意味最強です。。。笑

ただ、第一話と最終回のギャップが大きくてビックリします。。。汗

暇潰しにはこんな感じの作品も楽しいかもしれないです(゜▽゜*)

投稿 : 2016/03/18
閲覧 : 172
サンキュー:

19

蟹チャーハン

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

おバカなハーレムラノベ風も、ラストは重厚で壮大な結末に驚き!

切り口にちょいと変化のある軽いハーレムラノベ風の作品ですが、
終盤からある事実の発覚でストーリーに変化が起きて、
これが意外に壮大なストーリーの上で成り立っているのがわかります。

たぶん読者や視聴者はこの変化に大いに戸惑い、困ったでしょうね~。
ちょっと惜しくなる作品です。

ハーレム要素さえなければ、たとえばシュタゲみたいに
主人公が孤高の狂気のフラグマッドサイエンティストであれば、
もっと感動作に仕上がっていたんじゃないかといったら言いすぎかw

結末に至るまでの中盤のデレデレ展開が長すぎて中だるみしまくるし、
それだけに期待して見ても楽しいかは難しいところですが~。

あくまで意外性の範疇。
それだけに知らずに最後まで見た人は、ちょっと語れる作品
のひとつを知れたようで、うれしくもなります。

てか、序盤で謎の置手紙が残されていて、そこに魔術師や騎士を
集めろみたいなことが書かれているんですが、
これがすでに特徴のある名前のキャラが多すぎてバレバレで、
さすがに頭の悪い自分でも理解できました(笑)

※魔法ヶ沢さんとか召喚寺さんとか盗賊山さんとか
まんま職業ネームじゃねーか! と。

投稿 : 2016/03/07
閲覧 : 157
サンキュー:

7

ネタバレ

全身タイツ

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

声優陣は無駄に豪華

タイトルだけで視聴してみましたが、まぁまぁかな?

学園ハーレムコメディだけど、ハーレム要員が多いのは悪いことではないんだけど、それを生かしたストーリーになっていませんでした。
{netabare}最後の展開は収拾がつかなくなって陳腐なご都合主義だなと思ってたら作品内で言ってたので承知してるようですがw{/netabare}
それなら日常系でだらだらやっても良いんじゃないの?とも思ったりしました。

声優陣がやたら豪華で勿体無い。
野球で4番打者を集めたけどさっぱりだったチームを思い出しました。

投稿 : 2016/02/20
閲覧 : 179
サンキュー:

6

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彼女がフラグをおられたらのストーリー・あらすじ

恋愛フラグ、友情フラグ、勝利フラグ、死亡フラグ。『フラグ』それは人生の岐路に立つ、大切な分岐点を示す道しるべ。ある事件以降、他人の頭に様々な『フラグ』が見えるようになった少年・旗立颯太は、その能力ゆえに他人と距離を置いてきたが、そんな彼に興味を持った美少女達とひょんなことから ひとつ屋根の下で寮生活を送ることになってしまう。次々と颯太の前に現れる、様々な美少女達との共同生活の行方は? そして、彼が目にする『フラグ』が導く先に何があるのか…(TVアニメ動画『彼女がフラグをおられたら』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2014年春アニメ
制作会社
フッズエンタテインメント
主題歌
≪OP≫悠木碧『クピドゥレビュー』≪ED≫YELL『彼女がフラグを立てる理由』

声優・キャラクター

逢坂良太、木戸衣吹、茅野愛衣、阿澄佳奈、花澤香菜、日笠陽子、諏訪彩花、悠木碧、田村ゆかり、豊崎愛生、丹下桜、久野美咲、加隈亜衣、南里侑香、日高里菜、種田梨沙

スタッフ

原作:竹井10日(講談社ラノベ文庫刊)、原作イラスト:CUTEG、コミカライズ:凪庵(講談社『月刊少年ライバル』連載)、綾咲千城(『月刊少年シリウス』×『ニコニコ静画』連載)、 監督:渡辺歩、副監督:上田繁、シリーズ構成:あおしまたかし、キャラクターデザイン&総作画監督:金子志津枝、音楽:橋本由香利/川田瑠夏

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