「ご注文はうさぎですか?(TVアニメ動画)」

総合得点
83.0
感想・評価
2105
棚に入れた
10277
ランキング
218
★★★★☆ 3.9 (2105)
物語
3.5
作画
4.0
声優
4.0
音楽
3.8
キャラ
4.1
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ネタバレ

ジョガマヤ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

すべてが現実逃避に最適!

リアルがひどくつまらなくて、逃げ出したい人におすすめ。
視聴前は偏見の塊で、見ず嫌いをしていた自分を殴りたい...
1期5羽(2周目)くらいから神アニメだと確信した。以下では1年ほどかけて1,2期&DMSや原作漫画を約30周し、理由を考察した結果を語る。

あえて日本ではなく、ヨーロッパをかき混ぜたような世界観(フランス、ハンガリー、ドイツなど)にすることで、リアルにあるようでない世界を訪れることが可能。まさに異世界転生や小旅行をしている感覚である。そしてこれが現実でないから良い。3次元から眺める形が一番良い。転生したくはない。
背景の木組みの町並みが綺麗すぎる。作画崩壊も皆無。1,2期の1,11,12羽は特に素晴らしい。隠れうさぎがいたり、小物にこだわっていたりする。
現実逃避ができるが、それでいてやりすぎるようなこともない。
私は感情移入しすぎてしまうためか、リアルからかけ離れた、現実逃避はできるが、感情が激しく揺れ動いてしまうアニメは見ていると、はっきり言って疲れる。活力を得るためにアニメを見て疲れるのは本末転倒であると思う。
また、原作絵がとてつもなく綺麗で、それを受け継いでいる。
原作絵はキャラだけでなく、周りの小物や背景もかなり丁寧に描いている。
キャラデザも原作に沿っており、癒やしが助長され、嫌なことを忘れられる。
声優さんについては、(演技の上手さだけで判断)名演技がたくさんあり、キャラクターと相性抜群。
op,edがポップで可愛いらしく、歌詞も考察しがいのあるものになっている。
映像と合っていて素晴らしい。映像と音楽含めてのop,edである。
ごちうさのキャラクターソングの歌詞は考察すればするほど深いものになっていく。
劇伴も落ち着いたものが多い割には、印象に残りやすい独特な雰囲気。
加えて、露骨なエロシーンが無いので、安心して見れる。
私は男性向けの巨乳キャラが色気を出すのが好みではないのだ。
みんなの女子力が高いのも魅力。髪型や服装、靴下なんかも結構変わる。
原作絵もとにかくかわいい、綺麗、おしゃれだし、随所に考察ポイントが存在する。アニメから入ったなら絶対に原作も読まないと損。

キャラ(主要10名、ティッピー除く)ごと解説。いちおう呼び捨てで統一(全員さん付けしたい今日この頃)。
念のためネタバレタグで囲っておく。
①ココア
{netabare}
出会ってから3秒で友だちになれる(らしい)ほどのコミュニケーション能力の高さ。チノともたった1羽で一緒にお風呂に入ってしまう。年齢も関係なく平等に話せる。笑顔が多いこともポジティブさによる。周囲を動かす行動力を持ちつつも、落ちでは「台無しです」でしまらない。チノへの愛が可愛い。頼りたいし、頼られたいと思わせる欲張りコース。
{/netabare}
②チノ
{netabare}
重たい環境に囲まれていたとき、リゼと出会う。これはチノ父とリゼ父の画策による。さらにココアと出会う。これをきっかけに周囲と打ち解けていき、笑顔も増える。この成長を見守りたいし応援したい護りたい!髪型や服装が頻繁に変わり、女子力が高く、料理上手なのもポイント。ちなみによくチノだけ頭が良くない説が騒がれるが、お嬢様高校も射程圏内だがあえて受験しなかったらしいのでそんなことはない。
{/netabare}
③リゼ
{netabare}
かっこよく、クールだが、可愛いもの好きでギャップあり。ヘタレでもある。
何気にヘアピンや髪型、服装に気を使っていて、オシャレさん。指揮力が高く、面倒見が良い。自分が周囲と浮いていることを気にしている。親しく接してくれるシャロには感謝している。可愛いと言われなれていないために真っ赤になるのも可愛い。護りたいし、護られたい。
{/netabare}
④千夜
{netabare}
シャロとの幼馴染関係がわかり合いつつも、遠慮しちゃう関係で可愛い。
(ご注文はうさぎですか? Wonderful party!に感動、ホカホカエピソードがある)ココアとも完璧なパートナー。メニュー名が面白い。おそらく語彙力の高さがなせる技である。お姉ちゃん、お母さん的面がある。メニュー名は青山と一緒に考えている。基本ボケ担当。会話を回す役割に長けている。あまり表には出さないがおそらく1番の友達思いだと思われる。
{/netabare}
⑤シャロ
{netabare}
真面目で責任感が強く、料理上手。貧乏キャラ設定ではありつつもおしゃれには気を使っている。気を張って頑張りすぎるところがある。(ご注文はうさぎですか? Wonderful Party!(以下WPで表記)参照)コーヒー酔いによるギャップもあり、面倒見が良く、護りたいし、護られたい。千夜の前ではたまにとても素直になることがある。ちなみに、そこまで深刻な金欠ではなく、一人暮らしの仕送りが少なめの大学生程度だと思われる。陶器コレクションにつぎ込んでいるのか?
{/netabare}
⑥マヤ
{netabare}
八重歯、短髪、考えるより先に手が出るタイプとボーイッシュではあるが、髪型などを意外と気にしていたり、相当な友達思いであったり、かなり女の子らしい。褒められると真っ赤になる。ちなみにかなり成績は良い。また、チマメ隊のひっぱり役である。
{/netabare}
⑦メグ
{netabare}
素直でおっとり可愛い。天然タイプで護りたい。マヤとの友情エピソード(バレエ教室にて)が可愛い。心あたたまる。身体的成長は順調だが、精神的成長が順調なチノに若干嫉妬している様子。唯一、ひと目でココアの長所を見抜いた人物。
{/netabare}
⑧青山ブルーマウンテン
{netabare}
何気に小説が映画化、アニメ化している売れっ子作家。お嬢様高校出身で優秀でありつつも、ポンコツさも併せ持つ。性格からか、ココアたちとも敬語なしで仲良く話せている。人見知りだったが、ココアと出会ってから改善されたようだ。シャロ愛がすごい...
{/netabare}
⑨モカ
{netabare}
ココア依存症予備軍。ほとんど全員のお姉ちゃんになれるレベルの包容力。
泣いてしまうほどの美味しいパン。ぜひ食べてみたい。護られたい。
{/netabare}
⑩タカヒロ
{netabare}
完璧すぎる万能人。ジャズ、経営、吹き矢、交渉などが得意。物語の裏で重要なポジション(サポート役)。というか普通にイケメン。
{/netabare}

話を戻す。萌えアニメはストーリーが無くてグダグダだからなぁなどと言われるが、ごちうさにはストーリーにもメリハリがあり、グダグダしない。(昼に盛り上がり、夜でしんみりするパターンが最も多い)イチャイチャはあるが粘着せずに爽やかである。
それに、チノちゃんを中心にそれぞれの成長を楽しむこともできる。
まさに、ココアさんをきっかけに始まった「魔法のような物語」であり、
チノ父、リゼ父、青山先生など大人たちに支えられている物語でもある。
(詳しくはDear my sister のレビュー参照)
ごちうさのストーリーのテーマとしてあげられるのは他にも、「感謝の輪」「おせっかい」「未知なるセカイの開拓」がある。単なる「ほのぼの」ではない。彼女らなりの葛藤、悩みがあるのだ。勿論仲がとても良いのだが、「遠慮という障壁」が存在して、それらを「おせっかい」でぶち壊す。そしてそれが循環し、「感謝の輪」となる。これは原作を読めばよく分かる。本気で語ると、類を見ない長文迷惑レビューとなってしまうのでここで止める。
ほんとうの意味(←ココ重要)でのアホキャラがいないのでイライラしない。(私はアホキャラが3人以上登場すると耐えきれなくなります)全員頭が良いと推測できる。(原作参照)
また、全員にギャップがあって、それも楽しめる。それ故にそれぞれのキャラを表現するキャラソンが多すぎて、揃えるのが大変である...
ネタについては、デジャブを感じるように仕組んでいるシーンが多くある。これは原作で特に顕著。(「どっちですか」ネタなど...)
バカ笑いと言うよりはじわじわくる感じの笑いである。
1周目はほとんど笑えないが、2周目以降は初見では笑わなかった場面で笑えてくる。しかも、浄化されていくような、誰も傷つかない綺麗な(←ココ重要)笑い...普段の汚い笑いとは全く違う。中身がスカスカな状況にはなっていない。
友情にじわっとくる話も多数織り込み済み。さらなる友情を求めるならゲーム(WP)をやってみると良い。特に千夜が活躍する。二次創作、妄想も良いだろう。
ありがちな、登場人物は大体同じ学校、年齢でクラスメイトという設定が多くを占める中、学校が全員一緒というわけでもなく、年齢もかなりバラバラな中で築けるあの友情に、敬意を表するべき。素敵と言わざるを得ない。
さらに、時々ヨーロッパ特有の私達のよく知らないものを出してくるので、詳しくなれるというおまけ付きである。
本当に何百周としていても飽きない、見れば見るほど面白い作品だと思う。
考察がまだまだ止まらない。そして、私の人生を救ってくれた作品でもある。
本当にKoiさんには感謝している。ぜひ見ず嫌いせずに、12羽を完走してみてほしい。

投稿 : 2019/07/18
閲覧 : 89
サンキュー:

5

バリアス

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ヘッドホンしてもう一回聞いてみろ。

日常アニメなのだからふわふわしてて当然。

ごちうさとは、日常アニメとは彼女たちの私生活をこころぴょんぴょんしながら観て聴いてこれが現実だったらなぁと妄想するアニメである。

あやねるが演じてるんだからこれでぴょんぴょんしない奴はどうかしてる
(書いてる本人がどうかしています。)

OPEDともに神、キャラも可愛さ満点!あやねるがバカっぽいキャラ演じてる時点で見る以外の選択肢ないよなぁ?


結論:あやねるは神だった!?

投稿 : 2019/07/17
閲覧 : 33
サンキュー:

1

KKK

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 2.5 キャラ : 4.5 状態:----

かわいい

かわあいなぁぁ。ただそれだけ。ストーリーははっきり言うが、面白くない

投稿 : 2019/05/06
閲覧 : 27
サンキュー:

1

ootaki

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ゆったりと

可愛いは正義をそのまま作品につめた日常系。

投稿 : 2019/05/02
閲覧 : 133
サンキュー:

12

梅田ヒロ

★★★★☆ 3.4
物語 : 1.5 作画 : 1.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

原作レイプのアニメ。だが音楽は神レベル。リゼとチノパパの快演が光る

私は先に原作を二冊購入し、大まかな内容を掴み、今日第4羽を視聴。感想としては全体的に低予算臭が感じられ、作画崩壊もかなり目立つ。声優や作曲に殆どの予算を注ぎ込んでいる様に見え、作画がこの手の作品にしてはかなり低クオリティで、声優ファンやアニソン好きユーザー向けの作品という感じがプンプンする。オープニング、エンディングムービーを観て確信した。はっきり言って、これはアニメというより寧ろ冗長な声優のミュージックビデオを見せられている様だった。他の方も指摘しているように、ヤマ無しオチ無し意味無しの作品だった。ただ童顔の美少女がコスプレして世間話をしながら茶店の手伝いをしているだけの作品。
作画について一言 第2羽で既に崩壊していた。一昔前の少女マンガの様な絵柄だった。
声優のキャスティングについて一言 リゼやチノパパは嵌まり役だったと思う快演だった。ただ、ココアだけは若干ミスキャストな感じがして正直、コレジャナイ感があった。かなり無理をして甲高い声を出しているような感じ。あやねるはもともとボーイッシュキャラの方がしっくりくるので、リゼとココアは声優を逆にしても違和感無かったのでは?主人公の声優に対する私個人の意見は、是非、ひなこのーと。のレビューも参照されたい。
おまけ。悲報、千夜ちゃん魔性の女だった!

投稿 : 2019/05/01
閲覧 : 150
サンキュー:

11

ネタバレ

誠死ね

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 2.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

かわいい

とにかくキャラがみんな可愛い
見ているだけで幸せになれる作品
ただ、何話か作画が安定してなかったのが個人的には残念

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 36
サンキュー:

4

kpby2751

★★★★★ 4.4
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

好き嫌いがはっきりと分かれるが

以下の低評価している方の多くへのコメント
ジャンプだったらスポーツものが多く、サンデーだったら戦闘ものが多いようにきららに萌えや日常系が多いのは周知である。それを自分の感性に合わないという理由で低評価にするのはいかがであろうか。きらら系の多くは物語の展開が遅いが代わりにコメディに富んでいる。これが好き嫌いをはっきりと分けている要因の一つであろう。きらら系に低評価が多いのはこういう理由からであると言わざるを得ない。現にまどマギやがっこうぐらしに低評価が少ないのはこれの裏付けと捉えられる。

投稿 : 2019/03/04
閲覧 : 204
サンキュー:

8

scandalsho

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

天然系癒しアニメ

日常系ほのぼのアニメの王道。

登場人物みんな可愛い。
声優陣も豪華。
異世界間の漂う街並みも素敵。
OP・EDどちらも可愛い。

ただし、可愛い・綺麗ってだけではなく、物語として面白いのも魅力の一つ。
基本的には1話完結のほのぼの系。
だけど、ちょっぴり感動もある。

日常ほのぼの系の教科書のような作品。
とにかく癒されます。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 312
サンキュー:

70

プクミン

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

有名で人気作だったので視聴

放送時も1話を見て、途中で切りました。
その後、人気が出ていたようなので、再トライしましたが、2話で断念。
キャラが可愛いだけのアニメなのかな?
萌えアニメは好きですけど、これは合わなかったという事でしょう。

具体的にどこ辺が?と問われれば困りますが、一言で言うなれば、キャラに愛着が沸かなかったというところです。
完全に相性ですね。

投稿 : 2019/02/24
閲覧 : 132
サンキュー:

5

うみの藻屑

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 2.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

コーヒーを飲みながら

"ごちうさ"が放送していた頃は
アニメの視聴から遠ざかっていて見向きもしていなかったのですが、
あっという間に虜にされていました。
某緑のツインテ―ル電子歌姫に飽きてしまい、
アニメオタクへとまた出戻った矢先、この作品に出合いました。

いわゆる典型的な「日常系」作品ですが、
同じことの繰り返しのように見えて
切なさや友情、お店に対する愛着がぐっと詰め込まれています。

しっかり物語に緩急がついていて、
それでいてキャラクター各々にスポットライトが
満遍なく当たっている所も評価のポイントが高いです。

これからも原作、アニメ、劇場版、等々、
ずっとファンでいたい、そんな作品です。

全ての項目において★×5としたい所ですが、
1期は作画崩壊が散見され、
見苦しい部分があったため★×2とさせて頂きました。

(円盤では直っているのかな?)

投稿 : 2019/02/12
閲覧 : 72
サンキュー:

10

阿波根梨穂

★★★★☆ 3.1
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

辛辣な評価になりますが、正直つまらないです

OP EDは有名ですし好きです
作画も良出来です
声優さんも。

しかし、ストーリーがつまらなさすぎる。

好みの問題ですが、
あくびしか出なかったので
2話で切りました。

投稿 : 2019/01/26
閲覧 : 95
サンキュー:

2

dbman

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

誰も不幸にならない笑い

原作:漫画/放送期間/2014年4月-6月/全12話/制作:WHITE FOX

第1話を視聴した際は特に何も感じることがなかった為、そのまま放置していたのだけれど、他アニメの合間に続きとなる第2話を視聴したところ、第3話、第4話と回を重ねるごとに面白くなってきたので、放置切りしなくて心底良かったと思った作品。

不思議なもので、キャラの性格が分かってくると一転して面白くなり、第5話を観終えたところで再度第1話を視聴し直してみたところ、初見時には何も感じなかったことが嘘のように幾度も笑っている自分がいました。笑うといっても爆笑の類いではなく、「フッ」といったものが多く、この手の作品として珍しいほどに多くの笑いを提供してくれるものとなっており、私との相性はとても良いようでした。

そして何よりも驚いたのは、この作品での笑いはまったくといっていいくらい“毒性が無い”こと。世に溢れる笑いの大半は他人の身体的特徴をいじったり、時にはいじめとも捉えられかねない暴力的な突っ込みだったりと観る者次第で不快となり得るものばかりだったりします。この『ごちうさ』は、そういった毒が感じられず、誰も不幸にならない笑いというのは誠に素晴らしい。

加えて、登場するキャラたちも可愛らしいし、その世界観も和やかなので、視聴しているそのひと時でも幸せな気分にさせてくれる素敵な作品でした。ちなみに私は、毒成分が強ければ強いほど大好物だったりするド腐れ人間ですが、ごちうさには平伏すほどに感服するばかり。

▼追記
このレビューの初出が「今観てる」で2018.11.28。寝るときにこの作品を流しながら観ていたものだから物語の暖かさにすぐさま寝入ってしまい、先日やっとこさ視聴完了。ともあって、中盤以降のエピソードは数回づつ観て(正確には聴いて)しまった。私の中で『ARIA』に匹敵する最高のスランバーなアニメとなりました。(いい意味で)

▼キャスト
ココア:佐倉綾音
チノ:水瀬いのり
リゼ:種田梨沙
シャロ:内田真礼
千夜:佐藤聡美
マヤ:徳井青空
メグ:村川梨衣
青山ブルーマウンテン:早見沙織
ティッピー:清川元夢
チノの父:速水奨

▼制作
原作/Koi:漫画:既刊7巻
監督:橋本裕之
シリーズ構成:ふでやすかずゆき
キャラクターデザイン:奥田陽介
アニメーション制作/WHITE FOX

▼主題歌
オープニングテーマ「Daydream café」歌:Petit Rabbit's(佐倉綾音、水瀬いのり、種田梨沙、佐藤聡美、内田真礼)
エンディングテーマ「ぽっぴんジャンプ♪」歌:チマメ隊(水瀬いのり、徳井青空、村川梨衣)

投稿 : 2019/01/08
閲覧 : 155
サンキュー:

42

クワル

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

特に何も起きない、だがそれがいい。

と思える人は好きになれると思う。

自分は寝そうになりました…。

声優・作画・音楽はいいです。
速水奨のお父さんの声はカッコいいですね。

投稿 : 2019/01/07
閲覧 : 51
サンキュー:

3

ネタバレ

タック二階堂

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

心がぴょんぴょんする王道日常系きらら作品。

詳細は公式サイトでも。

ご存知、心ぴょんぴょんの日常系きららアニメです。

天然系王道メインヒロイン。
冷静なツッコミをする無愛想系ロリ。
黒髪ロング(紫だけど)ツインテ長身爆乳クール娘。
ポワポワ系和風美少女JK。
金髪お嬢様風、実は貧乏ツンデレ貧乳美少女。

とまあ、これでもかと言わんばかりの、全方向に
受けるキャラを配した数え役満みたいな萌えオタ
専用アニメというところでしょうか。

それでも、それなりに見られるのは物語が悪く
ないからかもですね。
こんなキャラデザなのに、案外カメラワークとか
微エロなところも受けるのでしょう。

そして大きいのは、キャラソンなのに意外と聴ける
音楽。力が入っているのは感じます。

総じて思いのほか悪くない作品だと思います。

投稿 : 2019/01/04
閲覧 : 86
サンキュー:

6

ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

癒し系でほっこり

ティッピーやあんこと言った可愛いマスコットキャラが
出てきて、更にごちうさキャラの可愛さを倍増させる。
勘違いする子や、ちょっと、おかしな考えをするキャラもいるが
ツッコミとボケが存在するので
そこも変に違和感を感じることなく
楽しく癒されます。

投稿 : 2018/12/15
閲覧 : 28
サンキュー:

3

ネタバレ

しば

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:----

癒しの物語

見ていて癒されます。

投稿 : 2018/12/01
閲覧 : 45
サンキュー:

5

ネタバレ

nekomji

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

いつでも、いつまでも、僕の救い   僕の心はココアの魔法(手品?)に攻略されたよ

そうです。救いなんです。
アニオタ特有のキモい表現になってしまいますが、それ以上に正確にこのアニメを表現してくれる言葉はありません。

ごちうさは、私に「趣味」をくれました。かわいいものを追い求めている、その瞬間に「求めるもの」を初めて見つけた気がしたんです。

そんな僕は、ほんとうに幸運だったかもしれません。
そんな出会いでなければ、僕も「ストーリー性がない、かわいいだけの癒しアニメ」とここに書くことになっていたかもしれません。

僕は、このアニメはちゃんとしたストーリーがあると思います。端的に言うと、「ココアがやってきて、木組みの町の四人の生活や性格を魔法でも使ったかのように変えていく」、そんな感じです。
そして、第一期では特に、チノたんが成長します。これ以上は書きませんが、チノたんのしぐさや行動を、何を考えているのかを想像しながら観てみれば、ごちうさの真の魅力がかいまみえるのではないでしょうか。

その魅力がわかってしまえば、もうあなたの心はぴょんぴょんしているはずです。
僕の言葉で言うなら、「あなたの心は、ココアの妹になった」ということになりますが...これは何周もするくらいハマっている人なら、もしくはハマりそうな人にはわかる表現かもしれませんね。


ごちうさは、多くを秘めています。気付けば、神作品です。気付かなければ、ただの難民が多い、ニコニコで一羽が荒れているヤバいロリコンアニメ。それでも、作品は続いている。神だと思って求めている人を、koi先生(原作者)が認知しているのでしょう。もしかしたら、先生自身も求めている難民なのかもしれません。そんな、難民のために続くこの作品に、先生に、尊敬の意を隠せません。感謝しかありません。

救われる、なんて人はそういないでしょう。僕のはきっと特例です。でも、求めるものがそこにある。そう思える人はたくさんいます。
かわいいを求める人。優しいで溢れていてほしい人。ココアのように、居るだけで周囲のみんなを笑顔にしちゃう、そんな魔法(手品...?)が使えるようになったらなぁって人。そんな人に、お薦めしたい。そんな作品です。


そして、ココアが使っているのは魔法なのか、それとも手品なのか。皆さんは、どちらだと思いますか?
私にはまだ、わかりません。だからこそ、私はココアに憧れるのです。




最後に。チノたんくそかわいくないですか...(台無し)

投稿 : 2018/11/27
閲覧 : 65
サンキュー:

7

gazabata

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

偶発的異世界

元気がない時用アニメとしては申し分のないプロダクトである。一日一回服用、十二カプセル入り。

ストーリー:
特に目に留まるようなことはない。可もなく不可もなく。

キャラ:
バラエティ豊富なキャラがいるおかげで飽きることはない。全体的にもう少しなれなれしくても良い様な気はした。
気に入っているのはギャグとか突っ込みのタイミングがひどく良いことである。大して面白くないジョークでも間の取り方がいいので救われることがあった。

声優:
声が高い人がよく叫んだりすると耳がつんざくのでやめて。

不思議:
このアニメはいろいろと不思議な点がある。そしてこれが意図的なのかどうかは分からない。
まず初っ端からおかしいのは名前である。ココア、ちの、リゼ、ちや、しゃろ、この名前はほとんどがどこの国の名前でもない。(今名前を調べるためにwikiを開いたら全員の名前が漢字だったので驚いている)この名前はホットココア、カプチーノ、などといった飲み物の当て字であることは分かるのだがそれでも奇妙であるということだけは覚えておいてほしい。
次に気にかけてほしいのは土地である。明らかにヨーロッパが舞台になっている。正式には「木組みの家と石畳の街」らしいのでフランスらへんであることがわかる。
舞台がほぼ確定的にフランスであるにもかかわらず、その場所の共通語は日本語である。証拠としてまずはさっきwikiを調べていて知った全員の名前が漢字であるということ。(これだけでもう結構確定的だけどさっき知ったばっかなのでそれ以前に準備していたのも書いていきます)日本語でしか通用しないようなジョークが多数存在する。(漢字の読み間違え等)喫茶店のメニューが日本語。主人公は英語ができない。他。
次におかしいのはウサギの存在。タイトルにも出てくるがこの世界はウサギに対する執着がおかしい。町には野良ウサギ、カフェの名前はホワイトラビット、甘味処の名前は甘兎庵、アニメ内に存在する映画のタイトルはうさぎになったバリスタ、他。
そしてキャラたちの飲食に対する執着も過激である。メインキャラ全員がコーヒーとかお茶とかに興味がある。名前までもがそのようになっている。
あと一つ訳が分からないことがある。ごくまれにまったく面白くないジョークやつっこみが組み込まれていることがある。いや、少し言い変えよう。ごくまれに世界中のだれが見ても面白いと思いようがない様なジョークとも呼べないジョークが組み込まれている。作者を貶しているつもりはない。本当に訳が分からない一言がジョークとして提供されることがある。これは本当に訳が分からない。このアニメが全部面白くないのであれば納得ができるが、タイミングもいいしほとんどのジョークが面白い。その中でジョークのエッセンスがひとつもない一言を言われてとても奇妙な気持ちになる。
そして謎の兎おじいさん。あれはいったいどういう設定なのだろうか?
最終的に何が言いたいかというと、このアニメ及び漫画のクリエイターたちは、コーヒーが好きで兎が好きで創り出した世界がいかに奇妙で特異な世界か気づいていないと思う。このアニメは我々の住んでいる世界とはかけ離れすぎている。異世界である。
だがもうひとつ考えられる可能性がある。この意味不明なレビューをここまで読んできた物好きなあなたならもう気づいているのではないだろうか。フランスで漢字名を持ったウサギとコーヒー好きしか存在しない世界がどうやって作られたか。その通りである。ごちうさは第二次世界大戦後ドイツ・日本側が勝利したパラレルワールドを描いているのだ。世界共通語は日本語となり、全世界の名前に無理やり漢字の当て字がされる。世界総統閣下はウサギとコーヒーを好むことよりウサギは世界平和のシンボルとなり、コーヒー豆は大量生産される。ペットはウサギのみが許され、真水を飲むことは法律で禁じられる。カフェインの接種のし過ぎで一般人は発狂し時折、訳の分からないジョークを言い始め、ペットのウサギが死んでしまったおじいさんの生まれ変わりであると幻想し始める...

点数:7/10

ごめんなさい。

投稿 : 2018/11/26
閲覧 : 74
サンキュー:

6

かえで

★★★★★ 4.3
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

惜しい

日常アニメなのに飽きずに楽しめました!
ただ、少し物足りない気はします...

投稿 : 2018/11/16
閲覧 : 57
サンキュー:

4

ASKA

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

心がぴょんぴょんするアニメ

日常系アニメで難民生産アニメ。

あにこれの評価もネットの評価も高く人気が高い。

メインのキャラが5人いてどれも可愛い。チノのクラスメイト、マヤ、メグも可愛いです。内容は木組みの家と石畳の街に引っ越してきたココアが喫茶店で住み込みで働き、同じ喫茶店ラビットハウスで働くチノ、リゼや和風喫茶「甘兎庵(あまうさあん)」で働く千夜、ハーブティー専門の喫茶店であるフルール・ド・ラパンでバイトをするリゼの後輩シャロといったメンバーと日常を過ごしていくという内容です。

作画も安定しており、音楽BGMもすごくいいですね。OP、EDも良いのでぜひ。

投稿 : 2018/11/15
閲覧 : 135
サンキュー:

27

ネタバレ

剣道部

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

きらら のど真ん中!

[文量→小盛り・内容→感想系]

【総括】
自分の中で、「きらら系」と言われて、真っ先に思い浮かぶのが本作です。

とても平和で、とても可愛らしい日常系アニメ。

心の薄汚れた剣道部には、少し眩しすぎたかもしれません(笑)

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
あにこれでも評価は高く、なるほど人気なのはよく分かる、クオリティはとても高いと思うものの、一方で、自分としては、もう少し毒があったりクセが強かったり、哲学的だったりギャグに寄っている方が好みだというのも、また事実。

1期は、キャラ紹介や、関係性の深まりに焦点を当てていた印象。

個人的に好きだったのは、シャロかな。彼女が出てくると、場面が動くというか、荒れるというかw、とにかく、楽しくなる印象でしたね♪
{/netabare}

投稿 : 2018/11/06
閲覧 : 76
サンキュー:

22

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

少女とうさぎと喫茶店

絵は
パステルカラーで白くぼかしてあって
ポエムな感じ

女の子の顔はおでこが広くって
みんな幼女みたいw

おはなしは
かわいい女子たちのほのぼの日常みたい☆

1話目
{netabare}
新しくこの街の学校に通うために
ココアが下宿先を探してるとちゅうで
ラビットハウスってゆう喫茶店に入ったら
チノってゆうかわいい女の子と
モフモフ猫さんみたいなうさぎのティッピーがいたの

それで
そこがさがしてた下宿先だって分かって
お店のお手伝いをすることになったの。。

お店にはほかにアルバイトで
リゼってゆうちょっとかわった女子もいて

お店は夜はバーになって
お父さんとティッピーがやってるの

ふつうの日常アニメなのかなって思ってたら
ティッピーってほんとはおじいさん!?
ちょっとびっくり!
ファンタジーもあるのかな?
{/netabare}

2話目
{netabare}
食べ物のおはなしっておいしいよね~♪
おかしだったらもっとおいしい~♪

新しいお友だちチヤちゃん
すぐ迷子になっちゃうココアと
今まで通ってた中学につれてったチヤちゃん
いいお友だちになれそうだね^^

和菓子作れるっていいなぁ
見てるだけでいやされるよねw
名まえもとってもおいしそう☆

ココアはどじっ子だけど
パン作るのはとっても上手
にゃんもパンだったら作れる
あんぱんとかw

煌めく三宝珠
雪原の赤宝石
海に映る月と星々
花の都三つ子の宝石
黄金の鯱スペシャル
姫君の宝石箱
フローズン・エバーグリーン
泡沫のオフィーリア
夏の想い出ミルキーウェイ

わぁーどんなだろう?(*´﹃`*)
考えただけでよだれがでちゃうねw
見たらもっとw
こんどまねしてパフェ作ってみたいなぁ☆

あんこ(うさぎ)に近づくチノが
レンちょんみたいに見えたのってにゃんだけかな?
{/netabare}

3話目
{netabare}
新しいお友だちシャロ
リゼの学校の後輩でココアと同じ学年
フルールドラパンってゆう喫茶店でアルバイト
チヤのおとなりさんだったんだぁ!

この喫茶店もやっぱり
ウサギと関係あるみたい☆
今週出てきたお菓子はクッキーだけだったけど
いろんなハーブティーがあったね♪
にゃんはローズヒップティーが好きだなぁ

みんなでおとまり
恋ばなかなって思ったら怪談~w
シャロってちょっとツンデレなのかな?
でも
すぐにみんなと仲よくなれたみたい☆
{/netabare}

4話目
{netabare}
今週はいろんなおはなし

にゃんは背は真ん中よりちょっと上くらいだから
そんなに大きくなりたいって思ったことなかったけど
小さいと心配になっちゃうかも

新しくチノのお友だちマヤさんメグさん出たね
今まで出てきたみんなとくらべちゃうと
なんだかふつうの子たちみたいw

にゃんは好き嫌いってあんまりないけど
イカとかのゆでたのってにがてだなぁ
タコさんウィンナーは大丈夫ケドw

カフェドマンシーって
飲んだあとのコーヒーで占うの?
でも
にゃんはあんまりやりたくないかも
コーヒー飲まないしーw

バリスタって
「ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル」見てたから
弁護士のことなのかなって思ったらちがったみたい
でも
街の国際バリスタバリスターっておじさんギャグみたいだったね
{/netabare}

5話目
{netabare}
はじめは球技大会の練習のおはなし

2番目は
父の日のプレゼントのおはなし

今週はとくに球技大会のほう
コントみたいなおはなしが多かったみたいw

プレゼントの方は
リゼのウェイトレスがかわいかったかな?

あとリゼの
プレゼントのめっせがかっこよかったな☆
{/netabare}

6話目
{netabare}
青山ブルーマウンテンさん出てきたね
小説家さん。。いつもさまよってる人!?

チノって人見知り?
マヤさんメグさんが
声かけてくれなかったら。。って

2人がお店に遊びに来てくれてから
チノの気もちがもやもやしてきて。。

自分の好きな人が
ほかの人と仲良くしてたら
なんだか自分だけ仲間はずれ。。
みたいに思ったのかな?
でも
それって自分だけじゃないみたい

むずかしいおはなしじゃないけど
なんだか考えちゃうなぁ。。

あと
おじいちゃんがティッピーになったのって
なりたい☆って思ったからなのかな?
{/netabare}

7話目
{netabare}
友だちとけんか。。

友だちがいたらケンカするときもあるだろうな。。
にゃんはそうゆうのにがてだから
クラスとかで
誰ともあんまり話さないようにしてる

OO先生からXXさん呼んできてって言われて
伝えたら
「えーOOが。。」ってイヤな顔されただけで
ゴメンナサイ。。って言いたくなっちゃう

ずっとわらっていられたらいいのに☆

あと
シャロのお家のこと早くバレてよかったね
ずっと隠しておいたら
だんだん苦しくなってくると思う
{/netabare}

8話目
{netabare}
みんなで温泉プールへ~

「エスカ&ロジーのアトリエ」も
8話目で温泉回だったけど
8話目って男子向けサービス回なのかな?

長い髪を結ぶと
いろんな髪型ができていいな☆
にゃんも伸ばしてみたくなっちゃった^^
チヤちゃんみたくされたら困っちゃうけどw

でも
どうしてプールでチェス?
チノは1番ちっちゃいのにチェスが強いんだね。。

その後はみんなで映画見に。。
みんな眠そうだけど?

にゃんもアニメ見ながら眠っちゃったりするけど
コーヒーはにがてだなぁ
お砂糖とクリームたっぷりだったらいいけど
もっと眠っちゃいそうw

それからさいご
ティッピーといっしょに出てた女の人って誰だろう?
新しい人かなぁ?
{/netabare}

9話目
{netabare}
ご注文はうさぎですか?って聞いて
ココアが子どものとき
おじいちゃんのことティッピーにしたのかな?

はじめのおはなしは
リゼが演劇部でヒロイン役をすることになって
あんなことこんなこと。。

次のおはなしは
青山さんがスランプで小説家やめて
夜のラビットハウスでお仕事することに。。
青山さんに人生相談してもらいたいな☆

でも
ほんとのおはなしは
マスターしてたおじいさんのおはなしだったのかな?
いい人だったみたい
{/netabare}

10話目
{netabare}
ココアがチヤちゃんのところで勉強合宿

ラビットハウスのチノのところには
お友だちのマヤちゃんとメグちゃんがお泊り♪

今週は
ココア、チヤ、シャロちゃんの3人のおはなしと
チノ、リゼ、マヤ、メグちゃんと青山さんのおはなし

お友だちとかにがてなチノはココアと会ってから
ちょっと変わったみたいで
いつの間にかココアのことも
大好きなお姉さんになってたみたい☆
{/netabare}

11話目
{netabare}
夏なのにメリークリスマス~♪

シャロが大福にろうそくって。。
今までのさびしい思いが伝わってきて
ちょっとじわってした。。
今年はみんなとクリスマスパーティー
おなべってちょっとちがうかなぁ?って。。
チーズフォンデュとかだったらいいカモ♪

みんなでお仕事
こんなお友だちといっしょだったら
きっと楽しいんだろうなぁ。。☆

クリスマスプレゼント
立体パズルもオルゴールもよかったけど
チノには
ココアが1番のプレゼントだったりして☆
{/netabare}

12話目
{netabare}
前半はマヤとメグのおしごとインタビュー

おじいちゃん今日はよくおはなししてたね
お父さんと考えとかちがうのかな?
ふだんケンカとかしないのかな?

あちこちつれて行って
2人
ココアって
お姉ちゃんって呼ばれたら弱いんだね^^

後半はココアがカゼ引いちゃって。。
チノはやさしいなぁ
どっちがお姉ちゃんだか分からないねw
{/netabare}

投稿 : 2018/07/28
閲覧 : 968
サンキュー:

174

jack

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

ズバリ、日常アニメが好きな人が見るべきアニメ☆2

ニコニコアニメスペシャルで無料なので見たが3話で断念
理由は私が毒にも薬にもならない日常アニメが苦手だから。知ってた。

無料放送予定は以下の通り
■タイトル:『ご注文はうさぎですか?』(全12話)
■配信日時:7月14日(土)0時00分~7月22日(日)23時59分
■タイトル:『ご注文はうさぎですか??』(全12話)
■配信日時:7月21日(土)0時00分~7月29日(日)23時59分

投稿 : 2018/07/14
閲覧 : 69
サンキュー:

3

TAKO

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

面白い

あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~

投稿 : 2018/06/15
閲覧 : 53
サンキュー:

3

夏候惇

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

心がぴょんぴょんするんじゃーい!

日常系最強クラスですね!
カフェを舞台に可愛い女の子が登場します。
個人的にはココアちゃんが一番かわいいです(*≧∀≦*)
見た後にほっこりした気持ちになれます。
絶対みるべき一作です!

投稿 : 2018/06/12
閲覧 : 48
サンキュー:

3

ネタバレ

kakelu

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

可愛い女の子たちに綺麗な風景。癒しの時間がここに。

萌え系はあまり観ないが友人が猛プッシュするので視聴することにした。

1羽の感想 ★★★★ 4.0
下宿先
{netabare}
チノちゃん、可愛い。
意外と辛口なツッコミと年相応な所のギャップがいいね!
リゼも強がっているが内面はピュアで可愛い。
ココアは…今のとこうるさい。
この作品の街並み凄い好きだわ。{/netabare}

2羽の感想 ★★★☆ 3.5
ライバル喫茶
{netabare}
千夜ちゃん、登場!
おっとりしていて、天然なココアと気が合うのかな?
ウサギをもふもふしているチノちゃん、可愛すぎた。{/netabare}

3羽の感想 ★★★☆ 3.5
リゼの後輩
{netabare}
シャロちゃん、登場!
シャロちゃん、外国人設定だからかな?
日本語がカタコトに聞こえるのは。
シャロちゃんは完璧な変態さんですね。
全員同じ店で働くわけではないんだな。
ハーブティーのお店は行ったことないな〜
てか、ハーブティーの店ってその辺にある??{/netabare}

4羽の感想 ★★★★ 4.0
苦手な食べ物とシャロちゃん
{netabare}
セロリは私も嫌い!
今気づいたんだが、チノちゃんってウサギに似てるよな。
口とか。
シャロちゃんは今回で凄く好感度upした。
学費免除のために、頑張ってるんだな。
世知辛い…{/netabare}

5羽の感想 ★★★★ 4.0
球技大会と父の日
{netabare}
ココアとシャロはいじられポジなんだな。
不憫だわ。
中学生3人組は本当に可愛い。
ザ・純粋って感じ。
リゼはいい子だな〜
あんな娘が欲しいよ。
大きくなったら一緒にお酒が飲みたい、か〜
1度は言われたいセリフだな。{/netabare}

6羽の感想 ★★★★ 4.0
モヤモヤする…
{netabare}
前半はお出かけする話。
中学生がボトルシップとか、渋いね〜
ボトルシップした事ないよ。
前に出てきた作家さんが出てきた。
変なペンネームだな。
後半はチノちゃんの悩みの話。
今回は全体を通して、チノちゃんが可愛すぎた。{/netabare}

7羽の感想 ★★★★ 4.0
ケンカ
{netabare}
チノちゃん、無口無表情キャラだからわかりずらいね。
それを見抜く、リゼは流石だ!
シャロちゃんの秘密は最後まで隠し通すものと思ってた。
あの草の感じもおしゃれだと思うんだけどなー
それにしても、この世界ウサギが多くないか?{/netabare}

8羽の感想 ★★★★ 4.0
雨の日
{netabare}
待ってました、水着回!!
やっぱ、リゼはセクシー。
ココアちゃんも予想以上だった。
でも、あの温水プールは女子しか入れないのか?
映画もみんなそれぞれのこと考えていなくて面白かった。
チノちゃんが1番真面目に観てたのかな?{/netabare}

9羽の感想 ★★★★ 4.0
スランプ
{netabare}
リゼちゃんのロゼ姿、凄い好き。
お嬢様って感じ!
いつものリセちゃんも好きだけど。
青山さんは万年筆が違うだけで書けなくなっちゃうんだね。
そんなもんなのか?
青山さんのバーテンダー姿は大人な感じがして良き。{/netabare}

10羽の感想 ★★★★★ 5.0
チマメ隊
{netabare}
今回はチノちゃんの可愛さが異常!
チマメ隊、可愛すぎた!!
チノちゃんがココアに依存してる感じも堪らん。
チノちゃん推しとしては、最高な1話だった。{/netabare}

11羽の感想 ★★★★☆ 4.5
メリークリスマス
{netabare}
もうクリスマスか。
冬服がみんな可愛いのぉ〜
チノちゃんのクリスマスプレゼントもらった時の反応、可愛すぎた!{/netabare}

12(最終)羽の感想 ★★★★ 4.0
風邪
{netabare}
最初はココアに対してあんなにもよそよそしかったチノちゃんは今では、雪の中1時間かけて薬を貰いに行くように。
すごい変化だ。
これもココアの人徳なのかな。
最後のお姉ちゃんにはきゅんとくるな。{/netabare}

投稿 : 2018/06/08
閲覧 : 144
サンキュー:

17

おでん

★★★★☆ 3.6
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

難民が多すぎる日常萌えアニメ

かなり前からみていた作品ですが評価していなかったので書かせていただきます 

一言で言うとひたすら萌えアニメです
日常アニメでとにかく萌えをたくさん提供してくれます

そんな内容よりも凄かったのがOP!
1話から最終回までOPがかかれば必ずご起立して国家のように聴いていましたw

難民が多いアニメTop1といわれるだけあってキャラや曲にはとても中毒性があります

悲しいことやストレスがたまった時にみるのがおすすめです

きっと心がぴょんぴょんします

投稿 : 2018/06/07
閲覧 : 71
サンキュー:

6

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ただの神アニメです。

可愛くて癒される。このアニメが放送される地域は平和になる。さすがは国が認めたアニメだなぁと痛感しました。

投稿 : 2018/05/21
閲覧 : 73
サンキュー:

5

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ぴょんぴょんするんじゃ~♪

ラビットハウスでの日常コメディー。
いのりんが演じるチノちゃんと、あやねるが演じるココア、この二人が中心となってまわる日常です。
心がぴょんぴょんするとはこの事です!

きらら代表といってもいい作品だと思います。
日常好きにはオススメ。
難民キャンプではあるが、終わったらまた難民へ。

投稿 : 2018/05/19
閲覧 : 67
サンキュー:

7

レヲン

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

日常+萌=ドラッグ

醜い人間や嫌な出来事が存在しない
ふわふわで甘くて優しい麻薬アニメ。
禁断症状が現れた者を難民と呼ぶ。

個人的に萌えに偏見は無いけど興味は無いし
日常アニメなんか見る奴の気が知れないと毛嫌いしていたが
皆疲れてるんだなーと気付いて以来は遠くから生温かい目で見守ろうと思ってる。

投稿 : 2018/05/10
閲覧 : 104
サンキュー:

4

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ご注文はうさぎですか?のストーリー・あらすじ

高校入学を機に木組みの家と石畳の街に引っ越してきたココア。下宿先を探して道に迷う途中、ラビットハウスという名の喫茶店を発見する。その名前からうさぎだらけの喫茶店に違いないと思い店に入ると、そこにはチノという店員の少女と、ティッピーといううさぎがいた。そこで休憩がてら下宿先の場所を尋ねると、なんとこの店こそが探していた自分の下宿先であった。そしてココアは、お世話になる家に奉仕をするという高校の方針により、ラビットハウスの店員として、そしてチノの“自称”姉として働くことになるのであった。(TVアニメ動画『ご注文はうさぎですか?』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2014年春アニメ
制作会社
WHITE FOX
主題歌
≪OP≫Petit Rabbit's『Daydream café』≪ED≫チマメ隊『ぽっぴんジャンプ♪』

声優・キャラクター

佐倉綾音、水瀬いのり、種田梨沙、佐藤聡美、内田真礼、徳井青空、村川梨衣、早見沙織、清川元夢、速水奨

スタッフ

原作:Koi(芳文社『まんがタイムきららMAX』連載)、 監督:橋本裕之、シリーズ構成:ふでやすかずゆき、キャラクターデザイン:奥田陽介、美術監督:平栁悟、撮影監督:峰岸健太郎、色彩設計:佐藤美由紀、音響監督:明田川仁

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