「冴えない彼女の育てかた(TVアニメ動画)」

総合得点
85.0
感想・評価
2514
棚に入れた
12802
ランキング
167
★★★★☆ 3.9 (2514)
物語
3.7
作画
4.0
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
4.1
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とろろ418

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ステルス性ヒロイン?

ステルス性主人公は山ほど見てきましたが、ヒロインの方はおそらく初でしょうか。私の知識が浅いだけのような気もしますが。
他が所謂テンプレ型なので逆に目立ってしまっているのが残念。
現状では多数いるモブの中から投げやりに任された可哀想なヒロイン役A。
こんなレベルまで抑えてたら、一種のどんでん返しとして機能していたと思うだけに残念です。

物語は良くも悪くも平凡。ラノベ原作にありがちなシリアス展開での大崩壊を起こしていないだけでも評価してよいかと。
最大のポイントとしては、性癖に特化した描写の上手さですかね。
そこだけでも見る価値はあるかもしれません。

投稿 : 2019/10/02
閲覧 : 24
サンキュー:

1

ジパミィナ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

清々しいくらいな王道を闊歩 75点

キャラクター自体はどこかでお会いしたことがあるテンプレ設定をテンポ良く纏められた作品というのが、印象ですね。
癖のあるキャラをブラッシュアップして、組み立てるバランス感みたいなところとして、主人公はガチ過ぎるオタクではあるけど、清潔感が損なわれていないから、作品として成り立っているのかと思います。

エロをワザと演出するローアングルが多いですが、不快になら無い程度に全体的に調整できている面は良いかと思います。作風があるので、無理矢理演出を抑えてもアンバランスな演出になり、過剰になると不快に変わる難しいところですので、シナリオから考えても及第点です。

ただ、0話は個人的には失敗かと思いました。
再放送視聴なので、先が放送されるなら視聴したいと思います。

投稿 : 2019/09/20
閲覧 : 46
サンキュー:

4

ネタバレ

たぬきち

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

ED神曲
主人公、イイネ!!
OP最初の足元の動きで誰の足元なのかが分かる表現が出来るってのも素晴らしい。

投稿 : 2019/09/01
閲覧 : 38
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2

めかぶ

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

冴えない主人公がなぜモテる?

ヲタクの主人公がこれまたヲタな美少女達と
同人ゲームを作ろうとする話

作画やキャラは本当に素晴らしいと思います

でも加藤の存在がなかったら断念していたかもしれません

他の女の子に明確な役割があるなか
何をするのか良く分からない
いわば居ても居なくてもいい非ヲタの加藤が
物語上最も重要で意味のあるセリフを言いハッとさせられます

とにかく声を大にして言いたいのは何の取り柄もない
強いて言えばゲーム制作にかける情熱だけで殆ど自己中の
主人公がなぜあんなにモテるのかさっぱりわからず
やはりそこは少しでも説得力が欲しいところ

まあ古いテンプレハーレムと言ってしまえばそれまでなのですが
これほど腑に落ちない作品はないかなという印象です

それだけに主人公に対して一切恋愛感情のない
加藤の存在が非常に大きかったですし
個人的には助けられました

二期もあります

投稿 : 2019/08/11
閲覧 : 110
サンキュー:

7

グルメキング

★★★★★ 4.2
物語 : 3.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

次回予告が本編

1期と♭(2期)は見終わったが、原作未読であくまでアニメの感想
次回予告が本編だから0話からのスタートも納得
♭9話の次回予告は本当に神回

このアニメを視聴するとき、作り手側の視点から見ないとひどい評価で終わるだろう
オタクがギャルゲを作る題材の作品はすでに世の中溢れてるのに、その製作メンバーですらご都合主義で済ませる。
まあゲーム製作の話(お仕事)もハーレムもラブコメも正直本筋じゃないから適当で結構
じゃあ本筋は?
次回予告に決まってる

投稿 : 2019/08/02
閲覧 : 74
サンキュー:

3

ウォレス

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

2017年2月に観終わった

投稿 : 2019/07/29
閲覧 : 47
サンキュー:

0

ネタバレ

永空

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

冴えない彼女の育てかた

あにこれのランキングでは上位ですよね

ちょっと私には合わなかったかも、。、

決して面白くないということではない!がしかし、すごく面白いかと聞かれればうーんという感じで
もう一周はしないかなという感じです。

でも、キャラは可愛かったです。
うたは先輩好きです。

投稿 : 2019/07/23
閲覧 : 79
サンキュー:

5

ネタバレ

ぺー

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

きっとこれは踏み絵か鏡みたいなもんだよ

原作未読


さてこの作品。オタク主人公がハーレムを形成するアニメであります。あらすじ読めば「ギャルゲー作りに邁進する」と書いております。そしてタイトルが長い。さらに良くも悪くも主役の声が松岡さん。ダメ押しが非常識ともいえるスカートの短さ。
完走してみての結論は「残念ながら加藤恵に萌えませんでした」です。
萌えアニメなんでしょうけど、それよりもオタクの描かれ方や作品とファンとの関係に興味の湧く作品であった、という位置付けでした。


とあるバラエティ番組で三浦祐太朗さんが「加藤恵は俺の嫁」と言ってたのが引っ掛かっていて、劇場版公開を控えての再放送で視聴開始。あとで配信に切り替え一気に観ました。
オタハーレムラノベ系ロングタイトルアニメってあにこれの皆さんの感想読んでると人気があるんだかないんだかわかりませんね。私はどちらかというと苦手です。
が、円盤は売れました。買ってくれる人がいる限りまだまだこのテの作品は出続けることでしょう。
なんて斜に構えようものなら、本作のヒロインの一人、霞ヶ丘詩羽(CV茅野愛衣)先輩がご褒・・・いやたしなめてくれます。曰く、


{netabare}オタクをなめないでほしいわ
アニメやゲームやライトノベルに打ち込み
一生懸命みんなを楽しませようとするクリエイターがいる

そんな人たちが生み出した作品を応援し 必死に買い支え
オタク経済を回しているユーザーがいる

そんなふうに他のすべてを犠牲にしてでも何かを成し遂げようとする人たちの尊さを
あなたに見下す資格でもあると思ってるの?(第11話){/netabare}


茅野さん早回しの長ゼリフお疲れ様でした。仰る通りです。
全13話(0話+12話)徹頭徹尾オタクへの愛に溢れ過ぎていて、むしろ茶化してんじゃないかと思えるほど清々しいくらいに一般人お断りの作品でした。
かくいう私もライトユーザーを自称してますが、世間一般から見れば充分こっち側の人だという自覚はあります。

「ギャルゲ」「コミケ」「ラノベ」このへん不案内な私にとっては勉強になりました。アニメは観るけどそれ以外はちょっとという方も興味本位で覗いてOK!です。
「テンプレ」「王道」「キャラ作り」「セリフ回し」アニメ演出について時にさりげなく、時にコテコテに、挙句の果てには解説付きで説明してくれたりもします。はい、一般人について来いというのは酷な話です。


オタクってアニメに限らずその道を突き詰めようとする気質がありますよね。とてもいいことなんです。
トルシエに言わせれば「ディッテーィル(detail)」。鉄オタに複数の派生パターンがあるように、アニメも枝葉が多方向に伸びてるため得意分野・興味を引くまたは拒絶するポイントもそれぞれ。各々拘りがあるため語らせれば熱を帯びます。
それ故にオタクを題材にした作品の難しさがあるのではないでしょうか。下手に自分のフィールドに入ってくるため拘りポイントとのズレが拒絶に繋がるのは火を見るより明らか。

一例を挙げると主人公安芸倫也(CV松岡禎丞)ですね。彼にイラッと来たらそれが同族嫌悪でないか自分の胸に手を当ててみましょう。異端は異教より憎し!なのです。
コミュ力というより行動力があると思える彼。けっこう私は好意的で、「stay hungry stay foolish」のどっちか片方が抜け落ちたかのような人物という印象を持ちました。ジョブズの足元にも及ばないものの情熱と巻き込む力みたいなのは持ってそうです。鬱陶しいが何か成し遂げそうなタイプ。

そんな彼が描いている“最高のギャルゲーを作る”というはた迷惑な夢に巻き込まれるのが全員女子だというのはツッコまないで、みんな興味のある方向には拘りを見せるオタクが揃ってたりするのが興味深いところですね。

 霞ヶ丘詩羽(CV茅野愛衣)
 澤村・スペンサー・英梨々(CV大西沙織)
 氷堂美智留(CV矢作紗友里)

自分のフィールドでみちる以外の二人は壁を突破した経験がある。
創作に関してはぶつかり合いながらクリエイター同士の共感が時おり垣間見えることもしばしば。オタク同士わかり合える部分での繋がりには強固なものを感じます。他のリアリティは全然ですが。
キャラに目がいきがちな作風ながら、底流にこのオタクたちが何かやってくれないかなの淡い期待を滲ませてくれました。
そして濃いオタクたちの中に一人普通の人が放り込まれ、作品のアクセントどころかいつのまにかキャラの柱となってた娘さんが本作のメインヒロイン加藤恵です。



■加藤恵のお仕事

繰り返しますがオタハーレムラノベ系ロングタイトルアニメです。
王道だのテンプレだのてんこ盛りの中で異彩を放つヒロイン加藤恵(CV安野希世乃)の存在は大きいものがありました。
これまで多くのアニメを観てこられた方、このテの作品に食傷気味だった方は尚更でしょう。放送からしばらく経っている現在、彼女の魅力についてはきっと語りつくされたことでしょう。

{netabare}視聴覚室での企画会議。安芸くん・霞ヶ丘先輩・えりりの三人で盛り上がっているところひっそり画面左隅にフレームインしている加藤恵(第4話)。そういうところです。{/netabare}

ある意味オタクの潜在願望を叶えてくれるキャラ付けだったように思えます。こっからは妄想。
現実に生きていて面と向かって「キモッ」って言われる。こんなことって滅多にありません。
こちらはセーフガードが働いてそこまで踏み込まないでしょう。自らアニメの話を振るなんてもってのほか。うっかり前述の拘りの一部でも披露しようものなら反応はだいたいこんな感じ。

「へーすごいねー(棒)」
「へー好きなんだねー(棒)」
「なんか面白そうだねー(社交辞令)」
「ちょっと違うかなー(笑顔)」

このような三次元女子の対応。相手に気を遣いながらシャッターを降ろします。セリフの文字面だけ追えば、加藤恵の反応は三次元女子のリアクションと一緒です。
ところがそんなリアルに近い反応に寄せながら、アニメの中では全力で拘りをぶつけてくるオタク主人公相手に(棒)・(社交辞令)・(笑顔)を抜いてシャッターを降ろさずに応えてくれるのが彼女でした。
ツンデレ・ヤンデレ・妹なんちゃらetc そんなもの二次元限定の出来事だっていくらアホでも知ってます。あえておとぎ話に耽溺することで住み分けが出来てたところに放り込まれた擬似三次元女子。


 嗚呼神様!どうして私に三次元の扉を開かせたんですか?


いやまあ二次元なのには変わりありませんが、同族(または分派!?)の主人公に自分を重ねて、三次元の非オタ女子にアニメで自分が感じている思いの丈を思いっきりぶつけても生暖かく受け入れられる。そんな甘美な夢の実現を擬似体験できてしまうのです。

これまでいくつかアニメ作品を観てきたなかでも唯一無二のヒロイン設定でした。



■霞ヶ丘先輩のお仕事
ちょろいハーレムアニメにならなかったのは彼女のおかげです。
{netabare}恋心らしき感情を覚える理由がとても納得の出来るものでした。自分の拘りの分野で座標を示してくれた存在が倫理くんだったとは。弱ってる時につけこんだと言えなくもないが倫理くんにまるで自覚がないのでそのセンはありません。むしろ彼が純粋にオタクであることが再確認され好印象でした。{/netabare}



あ、今更ですがこちらは一期を観た時点での感想です。
のっけから“加藤恵に萌えない”などファンの皆さんには申し訳なかったです。
ストーリー、音楽、作画など取り立てて刺さるものは無かったように思えますが、「ギャルゲ」「コミケ」「ラノベ」のお約束事に触れられたのは有意義でしたし、この未熟なクリエイター集団の行く末も気になるところなのでどっかで二期観たいと思います。
創作活動については霞ヶ丘先輩の金言。


{netabare}そしてなによりアンチがめんどくさい
評価が高ければステマと蔑み 売れなければオワコンと嗤い 

叩きに反応すれば言い訳とか自己正当化とかほざき 

ならばと何も言い返さなければ説明責任を果たしてないとか
はぁーっ!あの××なんか粛清されてしまえばいいのにーっ!(第3話){/netabare}


茅野さん早回しの長ゼリフお疲れ様でした(二回目)。
ギャルゲだろうがなんだろうが生産しようとする意志と行動に敬意を表して。
傍観者と評論家にならんよう自分も気をつけようっと。



2019.06.08初稿
2019.07.13修正

投稿 : 2019/07/13
閲覧 : 537
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56

kenkenpa

★★☆☆☆ 1.9
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 1.5 音楽 : 1.5 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

オタクの願望全開アニメ

多分マジでコミケに出店してるような上級オタクには受け入れられる作品で

俺みたいな単なるアニメ好きのハーレムもの嫌いには受け入れられん作品

だがその世界に偏見は一切ない、むしろもっとやれなんだが



ゲーム制作を夢見る童貞のキモオタ君が願望を全開に作成されたアニメで

たまたま幼馴染がミス学園トップで更に人気同人作家で絵がめっちゃうまく

たまたま知り合いに自分に好意をもつ人気ラノベ作家の先輩がいて

たまたま親戚の美少女が音楽の才能があり作曲ができ、こいつらみんな主人公大好きで全員巻き込んでコミケに出すゲームを制作すると言うぶっ飛んだ話
ちなみこの2ヒロインは学園でも12争う美少女

レベル1の主人公が天才たちを熱意と好意だけで我儘三昧しながら巻き込んでいくと言うお話

この説明で嫌悪感抱く人は見ない方がいい

後ハーレムものは不細工共の願望だから地上波に出すのもいいがこんなしょうもない自己中、優柔不断、鈍感糞主人公でなくモテる魅力のある主人公を書いてくれ

アクセルワールドもそうだが主役が出てるだけでイラっとくるようなアニメがヒロイン可愛いだけで最後まで持たん

アクセルワールドは18話で断念

投稿 : 2019/07/06
閲覧 : 66
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4

E=mc²

★★★☆☆ 2.8
物語 : 3.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.5 状態:今観てる

キャラが…

一周はしたが、今再放送やっているので何か発見あるのかなと思って二周目視聴中。
話は普通、音楽も特に良くも悪くもなく記憶に残らない程度。だけど…
金髪幼馴染と黒髪先輩の両ヒロインがテンプレ中のテンプレというか、鼻につく感じなんですよね…
なんか生きていないというか、テンプレを詰め込んで動いてるロボットのような印象を受けました。
うーん、擁護したいけど前述の両ヒロインのせいで自分の総合評価は3を切ってしまいました。

投稿 : 2019/07/04
閲覧 : 66
サンキュー:

4

ネタバレ

nan-nan

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

キャラは好きです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

「冴えない彼女の育てかた」より!

典型的なハーレム作品ですね(≧▽≦)←一応好きって意味です✨
女性キャラはみんな可愛かったが、私は…。ダメです!全員好き

投稿 : 2019/07/01
閲覧 : 41
サンキュー:

3

あしゅか!

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ラブコメなんかで括るな。

原作完走アニメ2周しました。
まず一言言わせてください。
このアニメをラブコメだとかハーレムだとか御都合主義だとか、そんな言葉で括る奴らは全員この作品の表面のものしか受け取れていません。
原作者は丸戸史明です。
...そう、あの丸戸史明です。
丸戸史明の作品である時点で、しょうもないハーレムラブコメであるはずがないんですよ。
確かにハーレムですよ、ラブコメですよ、御都合主義満載ですよ、でもですね?大事なのはそこじゃないんです。確かにそういった要素があるのは確かですが、この作品で描かれているもの...それは、
「各キャラクターのオタクコンテンツに対する価値観」
なんです。

もしこれから視聴する人や、再視聴する人は、そこらへんに意識を向けてほしいと思います。

投稿 : 2019/06/29
閲覧 : 56
サンキュー:

2

ひろくん☆

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

エキスパートクラス以上のオタク向け・・・

の、作品かと。

ネタの意味が理解出来れば 相当面白いハズです。

途中、各キャラ間の心象描写等について伏線的 “ フリ ” を飛ばし気味(弱い)な感じも有りますが。


OP/EDは 楽曲・アニメーション共にとても良い出来。
特にEDは 私的に最高評価を付け様かと言うレベルで好きです。


んで、英梨々担当声優の 大西さん・・・ めっちゃキャラに声が合ってまして、
且つ、演技も素晴らしすデス。

投稿 : 2019/05/11
閲覧 : 65
サンキュー:

1

ootaki

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

アニオタなら見ておきたい

最初0話と1話を見たときに構成?となりましたが、サービス回を最初にもってきて見させようとしているのではないかと思っていましたが、見る度にオタクの発見が次々と出て来て深い作品だなぁと思います。
自分はキャラデザに難があるように思いますが、慣れれば見続けることができたので、オススメします。
ただ、アニメをたしなんでいない方にとってはあまりよくわからない作品なのではないかと思います。
中~上級者向けですね。

投稿 : 2019/05/09
閲覧 : 189
サンキュー:

23

レオ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

とりあえずかわいい!

いろんな作品見てきたけど、このヒロインたちには勝てない!そんな作品です!

投稿 : 2019/04/24
閲覧 : 62
サンキュー:

1

ネタバレ

taijyu

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

魅力的な名作。ヒロインの成長っぷりが素晴らしい。

1話感想
何ともエッチな所は良かったです。冴えないヒロインの冴えなさが見事ですね。典型的ヒロインの中で完全にモブ状態…これでどうストーリーを回して行くのか、実に興味深いです。

全話感想
ヒロインがそれぞれにとても魅力的で面白い名作でした。
特に加藤ちゃんが可愛いですが、エリリの気持ちも良く分かるというか実に女の子らしい面倒くさい子で可愛く感じました。
絵も綺麗でフェティッシュで実に素晴らしい。
主人公は私は全然嫌いじゃないです。面白くて実に良いと思いました。

しかし一話では、え、モブ? と思った加藤ちゃんが、気づけば一番可愛くなっているという、まさに作者の術中にハマった感じですね。
一番の楽しみ方ができたと思います。

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 82
サンキュー:

3

ぴょこ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ラブコメ好きならぜひ!

王道のラブコメという感じだが、個性の強いキャラクター達が面白さをかき立てていた。
特に倫也を取り合う中での英梨々と詩羽の言い争いがたまらなく面白かった。
後半に進むにつれて、恵も徐々に存在感を増していき倫也を想う行動が愛らしくて良かった。
あとは美智留の歌った、「空色デイズ」がかっこよくてすぐさまYouTubeで本家を視聴。グレンラガンも評価が高いアニメなので今後見たいと思った。

投稿 : 2019/03/18
閲覧 : 63
サンキュー:

1

Rottel

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

キャラが良き

やっぱりこの作品の見どころは、加藤恵をはじめとするヒロインたちの魅力ですね。とても味が出てます。
冴えない主人公と冴えないヒロインの関係の進展が面白いです。

投稿 : 2019/03/11
閲覧 : 80
サンキュー:

2

冴え剣

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

神アニメ!

この世で最高のラブコメ!!!!!!!!

投稿 : 2019/02/17
閲覧 : 98
サンキュー:

1

ネタバレ

Re:アニメ好き

★★★★☆ 3.8
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

どう考えても冴えてないのは主人公なんですけど...

あらすじ...
{netabare}春休み、アニメグッズ購入費用を得るためにアルバイトしている高校生・安芸倫也は、桜の舞う坂道で出会った少女に興味を抱き、彼女をメインヒロインのモデルにした同人ゲームの作成を思いつく。
1か月後、倫也はその少女が名前すら知らないクラスメイト・加藤恵であることを知った。
筋金入りのオタクだがイラストもシナリオも書けない倫也は、同学年の美術部エースで隠れオタクの新進同人イラストレーター・澤村・スペンサー・英梨々と学年1位の優等生の先輩で人知れず新人ライトノベル作家として活躍している霞ヶ丘詩羽を誘い、恵の協力でなんとか同意を取りつけ、コミケ参加を念頭にサークルとしてゲーム作りを始めるが...{/netabare}

感想
{netabare}結構前からタイトルは知っていたのですが、なんか、タイトル的に、後回しにしていた作品の一つでした。
まあ、見る前は結構、期待していたのですが、なんか、いろいろと期待外れでした。

ストーリーは良くある「ゲーム作って、作った本人は駄作と思っていたけれど意外と良く売れる」みたいな、なんか、王道なのか?パクリなのか?よく分からなかったです。

キャラに関しては本来なら出てくる女の子のみんな可愛いし、この作品一番の見どころとベタ褒めしたいところなのですが、主人公がとてつもなく、ウザくて、気持悪かったので、ちょっとなあ...って感じです。

主人公の何かする時の言動や行動がオタク+中二病みたいで、見てるこっちが恥ずかしくなってきて、いろんな意味で、爆発しそうになりましたw。
あと、なぜ、主人公がこんなにモテるのか全く、分かりません。
オタクなのは置いておいても、喋り方が気持悪いし...

多分、僕がこの作品を好きではない理由はおそらく9割型主人公でしょう。
だけど、素直に、女の子たちはみんな個性豊かで、可愛かったです。{/netabare}

投稿 : 2019/01/24
閲覧 : 224
サンキュー:

21

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

冴えカノというプレゼン;0話めの冒頭の列車内のシーンだけについてコメントします。てぃうかレビュウじゃないですねw

なお、この回はタイトルに「愛と青春のサービス回」とある通り言わずと知れたサービス回で、つまり肌色多めですw。

冒頭の列車内で詩羽が倫也にシナリオの書き方について指南する場面があります、「こんな無駄に長い主人公のモノローグから始まるシナリオなんて下の下ね、ここまで不自然で説明的で退屈な状況説明から入ったら、みんな寝てしまうわ」と叱られています。そしてアドバイスとして、「だから、キャラクターの掛け合いの中にさりげなく状況説明を入れたりとか..」。

ところで話は全く変わりますが、退屈な説明と言えば、私的にプレゼンが直ぐに思い出されます。私のプレゼン師匠から昔教わったことを今突然思い出したので、急遽備忘録を作成することにしましたw。
なお、プレゼンの目的は、説明かつその延長線上の説得、手段はスライドを見せることだけにしておきます。主に話の作り方について記します。

1. 時短の頭括と物語性の強い尾括を混ぜる
(部分的な結→結の根拠説明→完全な結の再確認)
  話の構成について、三部構成で考えます。最後まで観ずにプレゼンの視聴者が途中で帰ってしまうことがよくあります。その場合、結論を先に持ってくる頭括の構成にすると対応可能になります。世は時短時代ですし、直ぐに主張が分かった方がプレゼンの視聴者も安心でき、喜ばれると思います。
  しかし、頭括は万能ではありません。特に物語には不向きです。その例に、推理小説は最適でしょう。本を開くと、1ページ目の最初の文が「犯人は○○さんです。」だったら、もうそこから読む気力が無くなってしまいます。推理小説は読みながら犯人が誰かを結末まで考え続ける娯楽だからです。ほとんどの物語が尾括な理由はこういうことです。
  それで頭括の構成の最初のパートで結論の全てを説明するのではなく、次のパートで結論を説明するのに十分可能な程度までに結論を暈して、あるいは部分的に開示すれば、惹きに有効でしょう。その際、三部構成の最後のパートで完全に説明します。

2.トリッキーな起承転結
  典型的な物語構成として起承転結があります。起承転結は、転、これまでの流れを覆すパートがあるために話がややこしくなりプレゼン視聴者の混乱を招きかねません。その混乱を避けるための説明が必要になるので、時間も単純な4部構成よりもかかります。私は何故これが論説分野プレゼンでも未だに金科玉条のように重宝されているのかまるで分からないです。

3. 既知のイメージ(知識)を利用する。比喩は諸刃。
  次はプレゼンでの内容の表現方法についてです。プレゼンの視聴者が玄人ならば、業界語(ジャーゴン)や裏話は、視聴者の同じコミュの人という親近感を増やし、細かい説明以外は不要になり時短が促進されます。
  素人ならば、その人が得意な分野や誰でも知っている分野の話を比喩に用いることが効果的です。しかし、同一の例えでも、同じモノやコトのイメージできない場合があり、共通のイメージを持てているかの確認を怠ってはならないということです。

4.リハをおざなりにしないで、人に語りかける練習をする。そして制限時間内に時間を余らせて終わり、可能なら質疑応答時間を設ける。
  リハーサル、つまりプレゼンの練習に付き合ってくれる人がいない場合、机上に置いたペットボトルにでも語り掛けましょう。そうすることによりプレゼンの視聴者視点をイメージしやすくなるらしいwです。フィギアやドールでも(ry。
  それで、最も重要なことは制限時間内に必ず、何が何でも終わることです。後が使えていて追い出されます。それにプレゼンターもプレゼン視聴者も会場を去らなくてならないです。

最期に、こういったことに気を付けながらプレゼンをしてみたことは何度もありますが、上手くいった、大成功ジャンという結果につながった実感はまだ皆無ですww。 
 
そういうわけで、つまり「冴えカノ」は冒頭に作話の場面を持ってきた、という自信の表れからして、話がよく練りこまれていることが推して知れます。 
あと「冴えカノ」の感想は、♭の方に一緒に後で書いておきたいと思います。

投稿 : 2019/01/13
閲覧 : 55
サンキュー:

3

モフルン

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

まあいいんじゃない?

オタクがヒロイン達と協力してゲームを作るハーレムアニメ。元々イラストレーターだったり、ライトノベル作家の人が同じ学校にいる所などご都合主義かと思います。まあ面白いのでそんなに気にならなかったけど。そこを気にならない人なら楽しめると思います。

投稿 : 2019/01/04
閲覧 : 68
サンキュー:

11

リタ

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

くどくなく自然に

冴えないヒロインメインで話がどんどん進むのかと思ってたけれど、全ヒロインにスポットを当てながら良い感じで進んでいくのでバランスが良い。

ハーレム状態は他のアニメと変わらないんだけど、主人公に嫌味な部分がほぼ無く不快感を与えないのでサラッと観ることが出来て面白かった。

一期はとりあえずある程度ひと段落した所まで進み、これから二期を視聴するけれど、『NEW GAME!』のように日常と仕事が少しずつ進んでいき、各キャラの成長が楽しめる感覚なので、次はどこまで進むのか楽しみ。

投稿 : 2018/12/10
閲覧 : 70
サンキュー:

2

ネタバレ

剣道部

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

王道のギャルゲ展開も、2周回ると目新しい

[文量→中盛り・内容→余談が本論系]

【総括】
まあ、ゴリゴリのハーレムアニメで、なぜかは分からないがオタク男子が美女達にモテまくる、という内容。

これだけ読めばク○みたいなアニメと思ってしまいますが、実際はギャグのテンポも良く、キャラにも魅力があり、設定にも一捻りあり、なかなか楽しいアニメでした。

実に王道というやつです。

レビュータイトルですが、ギャルゲを作るアニメなのに、自分(登場人物)達が一番ギャルゲ的生活をしていて、しかもその自分達の生活をギャルゲに投影していくという徹底ぶりが実に潔く、逆に新鮮に感じたということです♪

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
ストーリーのレビューは、2期に書こうかな。

キャラ、良かったですね♪

個人的に1位は、加藤恵。あの低温ツッコミがクセになったし、オタクに対するフラットな目線が良かったですね♪

2位は、霞ヶ丘詩羽先輩。ヤンデレなんですが、行動に突飛さもあり、可愛らしい一面も。何度も、「え? 何ヶ原さんでしたっけ?」と思いましたがw

3位は、澤村スペンサー英梨々。幼馴染みは、自分的に最強の萌え要素ですが、やや、デレが安易というか、ツンが生きていないというか。でも、「一度は女友達との空気読んで倫也と離れた」云々のケンカのシーンはリアリティがあり、本作では一番の見所でした。

やはり、この作品は、加藤恵という、名前まで普通wなキャラをメインヒロインに「据えた」のが良かったですね。彼女の「白さ」のお陰で、他のイロモノヒロイン達が、より鮮やかに映っていた印象です。
{/netabare}

【余談 ~人生で唯一やったギャルゲ~】
{netabare}
自分が唯一やったことがあり、中学時代にドハマりしたギャルゲが、「ときめきメモリアル2」です。

好きなヒロインは1位「日ノ下光」2位「八重花桜梨」3位「寿美幸」です。てか、裏キャラ含め全員攻略し、全員好きです(我ながらキモい)w

上記三人は、「スポーティーだけど女の子らしい幼馴染」「イジメの過去で塞ぎ込んでいた少女が明るくなる」「どこまでも不思議な明るい不幸キャラ」と、かなり萌えポイントが高いです。

ちなみに、メインヒロインの「光」は、ファン投票ではぶっちぎりの1位です。滅茶苦茶、良ヒロイン。それこそ、倫也なら間違いなく萌えていますw

2位の花桜梨も人気で(原作ネタバレ{netabare}でも、このヒロイン、ちゃんと攻略しないと自殺(音信不通)しちゃう設定なんだよね……汗。だから、他のヒロインルートに行っても、ついつい気になってしまうんです{/netabare})、上位二人は、3位以下にトリプルスコアの差をつけているくらい、正に双璧の存在。

他にも、「ほんわか文学少女」「遅刻常習犯激烈生徒会長」「一途なバイト娘」「純和風ツンデレ娘」「ドジっ子マネージャー」「高飛車お嬢様な後輩」「近所のお姉さん教師」と、一通り揃っています。

いや~、100%ないだろうけど、現在の作画できっちりアニメ化してほしい! (赤松健作品と並び)自分の萌えの原点です!
{/netabare}

【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目
幼馴染の金髪ツインテールのツンデレ、王道過ぎるくらい王道だね。THE・ハーレムって感じかな。

2話目
加藤の棒読みと塩対応がむしろ上手いね♪ 自分は、あまりハマったギャルゲーはないけど、唯一ハマったギャルゲーは「ときめきメモリアル2」です(笑)

3話目
加藤、可愛く感じてきたな♪ 彼女がメインヒロイン?

4話目
仲間が揃い、ここからいよいよストーリーが動くのかな?

5話目
オタクか~。自分はアニメオタクだけど、円盤もフィギアもグッズも興味ないし、よく分からんけど、アニメ好きとしてはコミケくらい1回は行ってみたいかな。

6話目
つまり詩羽先輩は、二人で作品を作ってきたつもりだったのに、てな感じか。

7話目
これ以上ヒロイン増やすのも、微妙な気がする。

8話目
行ったこともないコミケにも、大分詳しくなってきたな~w 天才と秀才の対比は好きだな~。

9話目
小学校校舎での告白、てっきり、「お前の本で抜いてた」とか、「ココロコネクト」展開かと思ったw 倫也とエリリの言い合いはなかなか良かった。やや「キズナイーバー」風味だけど、ちゃんと相手を向いてた。

10話目
ギャルゲ、音楽大事だよね。「ときメモ2」のEDはマジで良い曲だった♪

11話目
割りと核心。ギャルゲの画面での脅し、面白かった♪

12話目
ゲーム1ルートだけ完成。良い落としどころだと思う。
{/netabare}

投稿 : 2018/11/12
閲覧 : 266
サンキュー:

42

ネタバレ

reuSe97499

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

女性陣は良い。だが主人公が気にくわない。一人よがり、空回り、押しつけがましい。ストーリー自体も悪くないのに玉に瑕。

投稿 : 2018/10/25
閲覧 : 52
サンキュー:

2

GJ

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

これぞハーレム

黒髪ロングセクシーストッキング&金髪ツインテールスレンダーニーハイというほぼ全ての萌ポイントを押さえたメインヒロインに好意を寄せられるハーレムアニメ笑 笑いのポイントをおさえてあっておもしろかった。随所に入るCV松岡さんのツッコミが笑える笑笑

投稿 : 2018/10/15
閲覧 : 53
サンキュー:

0

takeboo

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

もう一度見てみたらそんなに悪くはなかった

もう少し純粋な恋愛モノがいい。
ギャグが大半であり見るにはきつすぎ。
50点。

やはり思い直して最後まで視聴した。主人公、モテ過ぎ。
でも、そんなに悪くはなかった。
73点に修正。

投稿 : 2018/10/11
閲覧 : 108
サンキュー:

4

ネタバレ

ゆきちん

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

メインヒロインが魅力的!

よくあるラノベハーレム系で 王道のヒロインが出てくる 幼なじみとか色々 。。 だけどメインヒロインは今までに見たことないキャラで引き込まれていった。。

投稿 : 2018/09/26
閲覧 : 60
サンキュー:

3

ガタリリス

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

テンプレハーレムアニメ。しかし、ヒロイン加藤恵は良かったです。

序盤にハーレムアニメ批判を登場人物が言ってたけど、本作自身がその典型的なハーレムアニメという点についてどう解釈すれば良いのだろうか?
自虐なのか…?
それとも自覚がないだけなのか?w
主人公がギャルゲー作るためにサークルを立ち上げるのだが、そのサークルメンバーがことごとく女の子である。
この清々しいまでのハーレム展開!
私はハーレム展開が苦手なのですが、ここまで開き直られると『あ、そうですかw』と逆に忖度する気持ちになりますねw
なんか似たような作品を他にも観たような気がするが、こういうテンプレ作品を量産するラノベ作家はどういう風にモチベーションを保っているのだろうか?
小説を書くのって意外にエネルギーが要るので、自分が書いてる作品にある程度思い入れがないとやってられないと思うんだけどね。
そういう意味ではテンプレラノベ作家は”テンプレ小説製造機”というある種の機械なのかも知れない。

”オタサークルでギャルゲー作るオタク”とか”オタク趣味で2次エロを描く女の子”とか他の作品でも似たような人物が居たような気がする。
まあ、色んな意味で二番煎じのようなアニメという印象を受けましたね。
そもそも私は同人サークルとかオタク系の趣味がないので、あまり共感できなかったです。

しかし、本作にオリジナリティがないわけではない。
それは本作のヒロイン”加藤恵”ですね。
全てに置いて平均的な能力の持ち主で、倫也の暴言・奇行にも一切動じない明鏡止水のような性格の持ち主でもある。
この特徴がないのが特徴的な”ニュートラル属性ヒロイン”というのは今までにない新しい概念だと思います。
そういう意味では画期的な発明を本作は成し遂げたと言えますね。

本作の魅力は90%くらいがこの”加藤恵”というヒロインに寄る所が大きいと思います。
個人的には、彼女が居なかったら完走ができなかったというくらい重要な要素でしたね。

ゲームも1ルートだけ完成して、いよいよ本格的にサークル活動がスタート!という所で本作は終了。
『冴えない彼女』も少しづつですが表情が豊かになって積極的に行動するようになって来ましたね。
加藤恵の成長に期待しながら続きも観て行きたいと思います。

以上、拙い感想でした(・ω・)ノ

投稿 : 2018/09/25
閲覧 : 107
サンキュー:

24

ネタバレ

にゃん^^

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

おたく系ハーレムコメディ?

あらすじはあにこれのを見てね☆


0話目見たけどいきなり温泉サービス回w

「げんしけん」みたいなおたく系サークルのおはなしなのかな?
それで同人ゲームってギャルゲーとかのこと?

おはなしはよくあるハーレムアニメみたいで
主人公の倫也(ともや)のことまわりの4人の女子みんなが好き。。って

絵はすごいきれい。。ってゆうかこまかい^^
いろいろやろうってしてるみたい

ときどきりんかく線の色が変わったり
カメラがぐるーって360度まわったり
それから切り絵みたいの使ったりしてたけど
もしかしてシャフトのアニメのマネとかしてるの?

そういえばサービス回のこととか
キャラの説明とか自分(倫也)でつっこみしてたし
おはなしはふつうのハーレムだけどおたくの人に見てほしいって思ってる?

ノイタミナのアニメってちょっと変わったの多いからどうなるのかな?

1話目
{netabare}
女子の紹介みたいだったけど
おもしろかった♪

倫也は
2次元女子にしか関心ないオタメガネ
(神のみの桂馬クンみたいw)

学園の美少女2人
(英梨々と詩羽(うたは))は
ツンデレざんねん系w
どっちも倫也が好きみたいで
もう修羅場ってたね^^

倫也が
はじめて坂道で出会ったあこがれのヒロイン(恵)は
1年のときからおんなじクラスのふつうの女子w

0話でもう1人出てたみたいだったけど
もしかして来週かな^^
倫也クンがどうしてモテるかとかも
分るといいな☆
{/netabare}

2話目
{netabare}
おはなしは
「冴えない彼女の育てかた」の説明みたいで

これから
目立たない同級生の女の子(恵)を
倫也が好きなギャルゲーのヒロインみたくする
ってゆうことみたいw

それで。。か
そのあとで。。かよく分からなかったケド
恵をモデルにしてギャルゲーを作ろうってしてるのかな?


ちょっとだけ英梨々と詩羽が出てきたけど
ほとんどが恵と倫也クンのおしゃべりだったね^^
はじめから終わりまでマンザイしてたみたいw

恵はふつうの女子だけどちょっとずれててボケ。。
そこにつっこむ倫也クンって
2次元オタでやっぱりずれてるからツッコミがボケ^^;

倫也クンのツッコミがヘンだから
にゃんは見てて
倫也クンにツッコミ入れたくなっちゃうw

おしゃべりが
ちょっと「物語シリーズ」に似てるのかも?
{/netabare}

3話目
{netabare}
倫也クンの書いてる企画書が
英梨々と詩羽からダメ出しされてて
こんどが最後!?

連休でやろうってするけど
ラノベとか読みはじめちゃって
ぜんぜん進まないの。。


今週は
英梨々と詩羽だけじゃなくって
恵まで北海道から帰ってきちゃって
ほんもののハーレムアニメになってたね^^

さいご
恵が倫也クンの理想の女子になって現れて
服は英梨々でセリフは詩羽で
女子みんなが協力してたけど
ほんとはみんな倫也クンが好き。。って

ハーレムでもいいんだけど。。
でも
どうして女子が
倫也クンのこと好きになるのかって
ぜんぜん分らない><

ほかのハーレムアニメとかだと
Hだけどやさしいとか
ダメ男だけどほんとは強いとかってあるけど

うーん。。
倫也クンってダメ男だけどやっぱりダメみたい
別にやさしくもないし。。
これから倫也クンのいいところが分ってくるのかな?

それとも2話目みたく
ハーレムのパロディとかだったらおかしかったのに。。
{/netabare}

4話目
{netabare}
前半は
ラノベ作家の霞詩子先生のインタビュー。。
詩羽先輩のインタビューを
倫也くんがすることになったんだけど。。

詩羽のテキトーな返事を
倫也クンが
ちゃんとした答えにするところがおかしかったw

でも
詩羽のラノベが人気出たのって
倫也クンが紹介記事書いたから!?
それってすごくない?


後半は
4人のミーティング
はじめは詩羽と英梨々でおもしろいんだけど
ちょっときついかなぁ。。

それで
今までいないって思ってた恵に気がついて
そしたらやっぱり
恵と倫也クンのおしゃべりが
いちばんおかしいねw


今週末2人でデート!?
見てると
倫也クンって恵のこと大好き☆
みたく見えるんだけど
2次元キャラのことしか考えてないみたいで
ぼけちゃうのおかしいよねw
{/netabare}

5話目
{netabare}
前半は
いよいよゲーム作りスタートしたね^^

恵が表情なさすぎでキャラデザ進まないの

恵とデートのこと英梨々に聞いちゃう!?
それが分ったときの英梨々と詩羽のリアクション
そのリアクション見た倫也のリアクションも
おかしかったw

詩羽の書いたゲームのあらすじが
どっかで見たことあるラノベ系アニメみたいでw
超展開で中二病ハーレムバトルっぽくなってw

そんなよくあるっぽい設定なのに
恵の感想が
「設定がこってるって思った」とかって
ふつうのリアクションなんだけどおかしいのw

後半は
恵と倫也のデート♪

でも
ぜんぜんデートっぽくないのw
とうとう
コミケまわってるおたくの人たちみたくなっちゃった^^;

さいごのメガネ屋さん
ラブコメっぽくって
キュンってなっちゃいそうなイベントだったけど

倫也クンって
かわいい恵を家に送りたい☆とかって思わないんだね。。
行かなきゃいけないところって詩羽先輩のところかなぁ?
止めてたおはなしが進むかも☆
{/netabare}

6話目
{netabare}
男子おまたせー!の詩羽先輩回w

前半は
胸の谷間見せすぎで
倫也クンにデレる詩羽が楽しいかも^^

霞詩子の大ファンだった倫也クンとサイン会で知り合って
批判とかきついけど
いつでも大ファンでいてくれて支えてくれた
倫也クンのこと好きになってったのかな?

それで
あまりにも倫也クンにたよりすぎて
お別れになっちゃった。。みたいなおはなし

にゃんは
今のおはなしとごっちゃになってよく分らなくって
2回とちゅうで眠ってはじめから見直しちゃったw

詩羽が倫也クンのこと
好きになってったおはなしだったって思うんだけど
そうゆう気もちがぜんぜん伝わってこなかったみたい。。
だから眠っちゃったのかも?


でも
後半はおもしろくなってきたみたい

倫也クンは
恵とのデレデレデートのこと
平気で詩羽に話しちゃうから
詩羽はやきもちだけど
直接倫也クンには言わないで
キャラのセリフが過激になってきておかしいのw

あとは男子向けしもネタかなw

さいごの方は
倫也クンのアツい思いが詩羽には必要みたいだなって
ちょっとマジメに。。


EDのあと
恵と英梨々のおしゃべりで
英梨々がわざと恵をおこらせて
ムッとした顔させたのかな?w

ウスイとかってゆうけど
感情がない人っていないから
これからだんだん
恵の気もちとか見えてくるのかも。。
{/netabare}

7話目
{netabare}
新しいキャラで幼なじみ?の波島兄妹
かわいい妹キャラの出海(いずみ)と
倫也クンの親友だったけど絶交しちゃった
伊織(イオリ)クン

また
倫也クンのことが大好きな美少女が。。って思ったら
やっぱりオタクなんだw
ついでに伊織クンもw

このおはなしって
メインキャラはイケメンと美少女ばっかりだけど
ほとんどオタク系の人ばっかりで
ハーレムしてても何だかちょっとおかしいw

ずっと
男子は倫也クン1人なのかなって思ってたら
やっとライバルキャラが出てきた^^
それでイケメンなのに
最初からスルーされちゃうしw

でも
ちょっとおもしろくなってきたみたい☆

あと
リアル妹は問題になるみたいなこと言ってたのって
「おれいも」のことかな^^
{/netabare}

8話目
{netabare}
前半は

夏コミ明日から!?
英梨々と倫也はシメキリまでがんばってて
打ち合わせに来た恵は1人で
出海おすすめの乙女ゲー「リトラプ」はじめたの

恵はいつの間にか
おたく色になってきたみたい^^

夜食作って持って来たとき恵が
「なんかいい雰囲気だね。。」って
顔が変わらないからあんまりよく分からないけど
やきもち入ってたよね^^


後半は次の日のおはなし

倫也と恵2人で出海のサークル出店のお手伝い
ブースに着いて
出海が倫也クンをムギュってしたとき
「倫也から離れなさいよ! この泥棒ネコ。。」って
じょうだんぽく言ってたけど
アレって本気だよね。。

そのあとも
何回も出海に
「ちょっと怒ってる?」とか言われてたし。。

あと
出海の作品読んだ倫也はとってもおもしろくって
一生けんめい宣伝はじめて完売にしちゃったの☆

それをカゲから見てた英梨々が
自分のときの倫也の反応と比べてやきもち!?
一生けんめい言い分けしてた倫也のことせめて
泣きながら行っちゃった。。

英梨々は倫也のプロジェクト
一生けんめい応援しようってしてるのに
倫也は自分のこと
見止めてくれないって思っちゃったのかなぁ。。


今週は
とってもラブコメしてたみたい
おたく系のおはなしもおもしろかったし
よかった☆
{/netabare}

9話目
{netabare}
英梨々攻略回
とっても修羅ブコメしてたねw

詩羽先輩と恵もはじめから修羅場ってたけど
英梨々を連れもどす協力してくれるなんて
ほんとにどうゆう仲なのかな?この3人って。。w

英梨々攻略は
「神のみぞ知るセカイ」に似てたかも。。
でも
脚本どうりにはできなかったね^^

倫也クン正直すぎだよ><
でも
それが倫也クンのいいところなんだって分かった
いいことも悪いこともはっきり言っちゃうとこ。。

だから
英梨々は責められてても
ちゃんと認めてくれてるって伝わってるみたい。。
ただ
修羅場のさいごは倫也クンがヒロインになってたけどw

英梨々の色紙
おとなげなくっておかしかった☆
{/netabare}

10話目
{netabare}
そうゆうアニメなんだけど
いつもより男子目線のシーンが多かったみたい^^
あんまり多くしないほうがいいって思うけど。。

おはなしは
ゲーム製作がちょっと進んできて
音楽が必要になってきたみたい
それでかな?新ヒロイン^^

倫也のいとこで
体育会系男子キャラ美少女の美智留(みちる)w
(物語シリーズの神原駿河にちょっと似てるかも)
今週は美智留の紹介みたいなおはなしだった

今まで倫也クンって
リアル女子にぜんぜん興味ないのかなって思ってたけど
そんなことなかったみたい^^;

美智留あいてだとしょっちゅう赤くなってたし
それに
リア充女子と合コンのはなしに乗っちゃいそうだったしねw

あと
最強幼なじみのライバルが出てきて
英梨々がちょっとこわれそうになってたねw

さいご
追い出しそうになってたけど
美智留のギター聴いて気が変わったみたい
これから美智留がメンバーになるのかな?
{/netabare}

11話目
{netabare}
美智留のことゲームの音楽担当にしたいって
3人に紹介するんだけど。。

英梨々と詩羽先輩の反応すごかったねw

美智留はまだ
引き受けてもいないのに。。
ってゆうか
自分たちのバンド活動のことが心配で
ぎゃくに
倫也クンにマネージャーをやってほしいって。。

美智留に
ゲーム作りたいって本気で思ってるの
倫也だけって言われて悩んでたけど

恵がそんなことないってがんばってくれてて
応援してくれた☆

いつの間にか恵が笑顔とかも見せるようになって
本物ヒロインっぽくなってきたね^^
ゲームを使って
やきもちを知らせる恵ってちょっとこわいかもw

でも
恵のひと言で倫也クンは
さいごマネージャーを引き受けて
ライブの手配までしてた。。
何かありそう。。

今回は
3人のちがうやきもちのやき方がおもしろかった^^

あと
詩羽先輩のチクチクした英梨々いじめ
かわいそうだったけど
英梨々の反応がちょっとおかしかったw
{/netabare}

12話目
{netabare}
美智留のバンド「icy tail」が
おたく系バンドだったって。。
最終回でこれから!みたいな展開がおかしかったw

詩羽先輩からせめられるときの
恵のうんざりーってゆう顔。。
どんどん
無表情キャラじゃなくなってきてるみたい^^

icy tailのライブも盛り上がって
さっそくファンができたみたい
これで美智留もことわれなくなったね^^
英梨々と詩羽先輩はイヤそうだけどw

帰り道
英梨々と恵のホンネトークよかった☆

恵は
英梨々が先輩のこと認めてて
ゲーム作り本気になってくれてるって
よろこんでる♪
それって恵も本気だってゆうこと。。

そんな恵のこと英梨々は
ほんとのおたく仲間だって思ったんだよね
ちょっとテレたみたく
名まえで呼びあおう。。みたいなこと言い出して

恵はちょっと返事が遅れちゃって
英梨々が
「あれっ?ヘンなこと言っちゃった?」みたく
1歩引いたところに1歩近づいて
「うん、そうだね英梨々」ってにっこり
なんだか
こうゆう友情っていいなぁ☆

最終回。。
やっと感動のゲームが完成~!って思ったら
1ルートだけだってw

で。。
さいごは倫也の打ち切りフラグに
英梨々がつっこんでおわりw

さいごまでおもしろかった♪
{/netabare}


見おわって。。


絵はきれいで女子はかわいくって男子向けシーンもいっぱい

でも
それだけじゃなくっておたくと恋愛のおはなしが面白いんだ♪

いろんなボケとツッコミがマンザイとか見てるみたいで
倫也クンがイケメンキャラじゃないのにモテモテなのも
ギャグみたいであんまり気にならなかったw

これでもし倫也クンがかっこよかったら
おはなしがシリアスになりすぎちゃって
ドロドロ三角ラブストーリーみたくなってたかも。。


英梨々と詩羽先輩と恵
3人が修羅場ってるところはおもしろかったけど
ちゃんと認め合ってて友情してるところが
にゃんはうらやましいなぁって思った☆


おはなしはあんまり進まないから
ハーレム日常だと思って見てた方がいいかも。。


あと
かわいいけどあんまり表情がなくって
ときどきツッコミする女子キャラって見たことなかったけど
おはなしはゼンゼンちがうけど「境界のRINNE」のヒロイン桜が似てるかも。。

男子向けシーンが多すぎてちょっとうざかったけど
にゃんはおもしろいって思った☆

投稿 : 2018/09/21
閲覧 : 1212
サンキュー:

232

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冴えない彼女の育てかたのストーリー・あらすじ

春休み、アニメBD購入費用を得るためのアルバイト中のオタク・安芸倫也は、桜の舞う坂道で出会った少女に興味を抱き、その少女をメインヒロインのモデルにした同人ゲーム作成を思いつく。1ヶ月後、その少女が名前も知らないクラスメイトであることを知った。
それほどまでに印象が薄い加藤恵をメインヒロインにしたゲームは成立するのか? イラストもシナリオも書けない倫也は、同学年の美術部エース・澤村・スペンサー・英梨々と学年一位の優等生の先輩・霞ヶ丘詩羽を誘い、恵の協力のもと、なんとか同意をとりつけ、コミケ参加を念頭に、サークルとしてゲーム作りを始める。
合わないスケジュール、乏しい予算、仲が悪いメンバー、愛弟子・波島出海に絡んだ確執、その兄による引き抜き、オタクに無理解なバンド少女の従姉妹・氷堂美智留の途中加入、土壇場で見つかるシナリオの問題点… 数々の試練を乗り越えて、少しずつゲームが具体化していく。(TVアニメ動画『冴えない彼女の育てかた』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2015年冬アニメ
制作会社
A-1 Pictures
主題歌
≪OP≫春奈るな『君色シグナル』≪ED≫沢井美空『カラフル。』

声優・キャラクター

松岡禎丞、大西沙織、茅野愛衣、安野希世乃、矢作紗友里、赤﨑千夏、柿原徹也

スタッフ

原作:丸戸史明(ファンタジア文庫/株式会社KADOKAWA 富士見書房BC)、キャラクター原案:深崎暮人、 監督:亀井幹太、シリーズ構成・脚本:丸戸史明、キャラクターデザイン・総作画監督:高瀬智章、美術監督:日下部夏月、美術設定:綱頭瑛子、色彩設計:ホカリカナコ、撮影監督:戸澤雄一郎、編集:齋藤朱里、音響監督:藤田亜紀子、音楽:百石元

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