つかせのりこで龍田直樹なおすすめアニメランキング 5

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメのつかせのりこで龍田直樹な成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年10月15日の時点で一番のつかせのりこで龍田直樹なおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

計測不能 1 つかせのりこで龍田直樹なアニメランキング1位
魔法少女ララベル(TVアニメ動画)

1980年冬アニメ
★★★★☆ 3.4 (7)
36人が棚に入れました
魔法の世界で修行に励んでいたララベルは、ある日魔法の道具が入った魔法のカバンを盗み出したビスカスを見かける。魔法のカバンを取り返そうとするが、ビスカスの使ったフラフープのような魔法の道具により、ともに人間の世界に落ちてしまう。二つあった魔法のカバンは、それぞれの手の中にあった。 魔法界の常識は通用せず、魔法界に帰ることもかなわず、行き場を失うララベルだっだが、情に厚い親切な立花老夫婦に助けられ、立花家に居候することとなる。老夫婦の孫で、親元に戻ったテル子ことテコ、その親友のトコ(松宮トシコ)とも仲良くなり、人間界で様々な経験を積み、次第に人間界を好きになっていた。 一方のビスカスは、詐欺師まがいの男、落葉を仲間に引き入れ、盗み出した魔法道具も使って、人間界で小賢しい悪事を次々と働く。

声優・キャラクター
堀江美都子、つかせのりこ、松島みのり、八奈見乗児、宮崎恵子、銀河万丈、辻三太郎
ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 3.4

ベラルル ベラルル♪

魔法のかばんを盗もうとしているビスカスを捕まえようとした主人公ララベルは
ビスカスと共に人間界に落ちてしまい人間界で過ごす様になった話。
話には毎回ことわざが絡められている。

【良い点】
・ことわざを毎回絡めているけど無理矢理感はほとんどない。

・主人公のララベルが素直にいい子。
いい事をしようとして空回りなんてことは
あるものの基本的にいい子なので見てて悪い気分がしないです。

{netabare}・一応いい所が全くない人はいない・・・のかな?
最終的にビスカスが改心。つぼみもたまーにいい所がある。{/netabare}

【悪い点】
・ビスカスがやってることは結構外道なことが多い

{netabare}・ララベルは基本的にはいい子だとさっき言いましたが・・・
つぼみから家庭教師を奪おうとした時は酷かった。
森夫さんのことまで悪く言ってるし。
この家庭教師を奪おうとしてた回のせいで
森夫さんとの別れの回の感動が薄まってしまいました。

・いいキャラとしてみてほしいのか悪いキャラのままなのか・・・
つぼみはいい所があるよー風に描かれた後すぐ元に戻ってしまう。
しかも最後の登場の時はその普通の状態だったので
なんとも微妙な描かれ方でした。{/netabare}

【総合評価】
悪いところはあれどそれなりに面白かったです。

投稿 : 2019/10/12
♥ : 1

57.9 2 つかせのりこで龍田直樹なアニメランキング2位
まいっちんぐマチコ先生(TVアニメ動画)

1981年秋アニメ
★★★☆☆ 2.9 (24)
116人が棚に入れました
学習研究社の少年マンガ誌『少年チャレンジ』に掲載された、えびはら武司 作の同名の人気マンガをアニメ化。私立あらま学園に勤める女性教師、麻衣マチコと、イタズラっ子の池上ケン太ら、教え子たちとの朗らかな日常を描く。主役のマチコ先生役は、『魔女っ子メグちゃん』の神崎メグ役でなどを演じた吉田理保子が健康的に好演。また、毎回のように(主にケン太のイタズラによって)マチコ先生のヌードが露出するという「お約束」もあって、高い視聴率を獲得。シリーズは2年間、全95話のロングランとなった。一方で、そうしたお色気描写に対し、「青少年の教育に悪い」と、PTAを中心に抗議が殺到したという。

声優・キャラクター
吉田理保子、野沢雅子、つかせのりこ、千葉繁、塩沢兼人、松金よね子

るるかん

★★☆☆☆ 1.3

う~んと・・・

こっちが まいっちんぐ だったんだよね~( ´艸` )ふふ
 
まいっちんぐ しか印象にないのですw すみませんw

投稿 : 2019/10/12
♥ : 9

64.2 3 つかせのりこで龍田直樹なアニメランキング3位
プラレス3四郎(TVアニメ動画)

1983年春アニメ
★★★★☆ 3.5 (14)
76人が棚に入れました
21世紀に入っても続編のコミックが展開されている原作者・牛次郎と漫画家・神矢みのるの『プラレス3四郎』をもとにしたアクションアニメ。“プラレス”とは超LSIを有する模型ロボット同士の格闘技バトルのこと。プラレスに関して天才的な技量を持つ少年・素形3四郎は、自分の分身といえるプラレスラー柔王丸をコンピューターで操作し、ライバルである黒崎のマッドハリケーンらと戦う。だが世界の陰ではプラレスを別の目的に転用する計画が進んでいた。

kuroko85

★★★★☆ 3.8

プラレスラーのデザインが好きでした。

確か、当時少年チャンピオンに連載されていたと思います。
プラレスとはリモコンで扱う人型のロボット(プラモデル?)で
格闘(プロレス?)を行う事で、
主人公のプラレスラーは柔王丸だったはず。
(名前の通り柔道着を着ていましたが、頭にはヘルメット)
最初の強敵は、きもい大男黒崎の大型プラレスラー・マッドハリケーン
(黒い戦車のイメージ)。
そしてお約束のイケメン面ライバル成田のイカロス・ウイング。
(なんかつるんとしたロボットでした。)
そして最強の敵(でも操縦しているのは美少女)エル・ウラカン。
このエル・ウラカンはベースが格好良かったにも関わらず、試合の度に
いでたちが変わるのが、当事は格好良く感じました。
(いかにもメキシコ人プロレスラーがつけるような、
インディアンのような飾りとか、、、)

投稿 : 2019/10/12
♥ : 4

えたんだーる

★★★★☆ 3.9

プラレス小僧の3四郎(…と、当時ふざけて言っていた)。

少年マンガ原作(週刊少年チャンピオン連載)の近未来SF作品。

プラレスは「プラモデル」+「レスリング」の造語で、文字通り小型のロボットがリング上で戦う。

ちなみに「プラ」って言ってるけど強化セラミックが使われていたり、微妙にプラモデルではないような気もしますがまあそこはどうでも良かったり。

主人公の素形3四郎(すがたさんしろう)は自作のプラレスラー柔王丸(じゅうおうまる)のオーナーで中学生。

本作ヒロインといえる吹雪今日子(ふぶききょうこ)とプラレスラー桜姫(さくらひめ)の他、多くの仲間やライバル、プラレスラーが登場します。

古い作品ですがストーリーの根幹に絡む敵が使用するウラカン・シリーズをはじめ、プラレスラーのデザインは意外と良かったりします。

技術そのものに善悪はなく、使う人間の問題であるという普遍的なテーマに沿ったストーリーもそこそこ楽しめるので、当時のTVシリーズ作品としてはけっこうお勧め。

投稿 : 2019/10/12
♥ : 12
ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 3.4

ゆめそうさワァン!

プロレス+プラモ=プラレスという競技を素直に楽しんでいるものがいる中その力を悪用しようとしている人もいて・・・って話。

前半=面白い シーラが三四郎を狙う理由が判明するあたりから=微妙な回が多い
ラスト3話くらい=なんとか取り戻した。
今回見直した印象としてはこんな感じでした。
微妙に感じた中盤はシーラやシーラの子供方面に重きを置く一方、
敵が組織関連のものが直接三四郎を叩き潰しにきてる事が多くて
自分なりのこだわりを持っていたり、
かつて助けた女の人のだと気がつき戦闘をやめるといったドラマが
あったりした前半の敵キャラに比べて魅力が薄かったからかなー。
{netabare}(だからこそ終盤で前半の敵たちが仲間として集まってくる展開が嬉しかったです!){/netabare}

それでも見ていられたのは黒崎さんのおかげですねー!
最初はせこい悪役みたいなイメージだったのが
だんだんと良きライバルになっていくのがいいですよね・・・!
自分は11話で好きになりました。 {netabare}まだ視聴者側にはせこい悪役なイメージしかなかった頃に
三四郎を倒すのは自分だと助けに入り、
助けに入ったわけじゃないと言いつつもお互いに笑みを交わすという
もうこの回だけで本作で一番好きなキャラクターまですでに上り詰めてました。 {/netabare}

あとはおじいちゃんのキャラも良かったですね。
最初は三四郎のプラレスをよく思ってなかったんだけど、
一見頭が固そうに見えて頑張ってることはきちんと認めていて
前はテレビ観戦するのにも意地張っていたのが終盤では試合始まると言われたら
ダッシュでテレビまでいくようになるとかいいキャラしてますw。

投稿 : 2019/10/12
♥ : 4

計測不能 4 つかせのりこで龍田直樹なアニメランキング4位
浮浪雲(アニメ映画)

1982年4月24日
★★★★☆ 3.5 (5)
23人が棚に入れました
1973年から30年以上にわたって長期連載される、ジョージ秋山の人気時代劇漫画の劇場アニメ化。品川宿問屋の人足頭「雲さん」こと浮浪雲。彼は美人の女房・お亀や番頭たちに店を任せ、気ままな毎日を送っていた。そんな父の姿にまじめな息子・新之介は不満だが、ある日、浮浪雲は、新撰組の若隊士・一文字兵庫に襲われていた坂本竜馬を救った。新之介が日本の将来を思う竜馬に感銘を受ける一方、兵庫は逆恨みから浮浪雲を付け狙うものの、やがては雲の自由な心に魅かれていく。だが時代の波は、坂本竜馬の運命を閉ざすべく過酷な時を刻んでいた。

計測不能 5 つかせのりこで龍田直樹なアニメランキング5位
新メイプルタウン物語 パームタウン編(TVアニメ動画)

1987年冬アニメ
★★★★☆ 3.5 (2)
21人が棚に入れました
擬人化された愛らしいキャラクターで人気を博した、動物が主役の日常アニメ『メイプルタウン物語』のパート2。題名には「メイプルタウン」が残るが、物語の舞台は一新されている。メイプルタウンに暮らしていたウサギ(ホープラビット)のパティ。思春期を経た彼女は自分の進路を考えて、看護婦(減債の看護師)の道を決意。そのために医者夫婦=ジェーン叔母さんたちの家で暮らそうと考える。叔母さんの家は南の町パームタウン。懐かしい仲間と別れて新しい町に来たパティは、土地に暮らすコッカスパニエルの少女ローリィとさっそく親友になる。自分の夢を追いながら新たな生活の場パームタウンでの日々を始めたパティを待つドキドキの体験とは何か? 前作の完全なパート2だが、パティ以外の登場キャラも一新。美術設定も都会風の洒落た感覚に変更された。

声優・キャラクター
岡本麻弥、池本小百合、龍田直樹、つかせのりこ、頓宮恭子、屋良有作、富沢美智恵、塩屋浩三、郷里大輔
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