ウェディングおすすめアニメランキング 4

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメのウェディング成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年10月20日の時点で一番のウェディングおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

86.8 1 ウェディングアニメランキング1位
バカとテストと召喚獣(TVアニメ動画)

2010年冬アニメ
★★★★☆ 3.8 (5120)
24539人が棚に入れました
科学と偶然とオカルトによって開発された「試験召喚システム」を試験的に採用し、学力低下が嘆かれる昨今に新風を巻き起こした文月学園。
振り分け試験の成績で厳しくクラス分けされるこの学園で自信満々にテストの結果を受け取った主人公・吉井明久(よしいあきひさ)を待っていたのは最低クラスであるFクラスの、学び舎とは思えない最低の教室だった――。
この状態を改善するにはテストに応じた強さを持つ「召喚獣」の戦争「試召戦争」で勝ち上がるしかない!新感覚、バトル学園ラブ?コメディ!!

声優・キャラクター
下野紘、原田ひとみ、水橋かおり、鈴木達央、加藤英美里、宮田幸季、磯村知美、竹達彩奈、寺島拓篤、平田真菜、南條愛乃、津田健次郎、大塚明夫、井上喜久子

U-tantan-U

★★★★★ 4.4

たぶん展開していくことを考えていたと思うので

原作と並行してみていました。

ちょっと話を削りすぎてる感は否めないかなあというのがありましたが、おそらく2期以降も展開していくことを考えていたハズなので一期は掴み的な意味合いが強いと思います。その点を考えれば掴みとしては十分な内容とボリュームだったと思います。

試験召還システムという斬新な設定で、うまいこと学園の醍醐味(?)勉強とバトルを絡めた作品でよく作りこまれていると思います。AクラスからFクラスまであるのでとにかくキャラがたくさん出てきますが、みんなばかwただ、そこが良くて、みんな個性があります。ラブコメにありがちな女キャラの設定は作りこまれているのに、男のほうかなり適当じゃね?みたいな事もありません。各キャラがちゃんとたっています。

少し、試召戦争の迫力に欠けるかなーという部分はありましたが、これからに期待。

二期は合宿らへんの物語になっていくのかな?一期よりも盛り上がっていくと思うので今後にさらに期待がもてるアニメだと思います。

p.s. 二期のPV観ましたが、一期よりも作画等向上しているように見受けられます^^二期は美波がかなり可愛い予感なので楽しみ&要注目。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 39

たたすけ

★★☆☆☆ 2.0

いまいち

個人的な意見なのですが、物語の設定がよくわからない(というか受け付けない)ということと、ギャグが痛く見えてしまって面白くないと感じてしまい3話目で挫折しました。

唐突な展開などいかにも… という感じで。

たぶんこの二つが売りのアニメなので、これが面白くないと感じればたぶんつまらないと思います。

でもこの辺は個人差なので、好きな方いらしたら大変失礼しました。

というか作者は学校生活が嫌いだったのでしょうか。。。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 7

oki96

★★★★☆ 4.0

明久がバカで面白い。

文月学園は「試験召喚システム」を使用します。バカはボロボロの教室授業を受け、で賢い生徒はホテルみたいな教室で授業を受けます。教室を改善したければ、上位のクラスと「試召戦争」を行い、勝ったら教室が交換できます。主人公はFクラスでも関わらず、Aクラスの教室を狙って動き始めます。

この設定が大好きでしたね。斬新でとても良かったです。

なんかバカバカしいと思うかもしれませんけど、そこが面白いですね。観てたらそんな学校に行きたくなりました。意外と楽しいかもしれませんね。

でも、やっぱり見所は明久のバカバカしさですね。何度明久のバカの行動で笑ったか数えきりません。明久は賢くならなくて、バカのままでいて欲しいです。

ギャグもかなり笑えます。Fクラスのバカバカしい行動には常に爆笑でたね。そして、秀吉の性別ネタには毎回笑いました。バトルシーンも面白くて良かったです。

キャラも可愛いです。ツンデレの美波ちゃんは大好きでした。秀吉も男性だと思えない可愛さでしたね。

声優陣もなかなかですね。水橋かおりさん声は美波ちゃんにとても合って美波ちゃんの可愛さを増加していますね。原田ひとみさんは知りませんでしたけど、ものすごい可愛い声しています。これからの活躍も期待できますね。そして、加藤英里子さんの一人二役(秀吉・優子)も非常に良かったですね。

二期は色々説明してくれないので、観る時は一期を先におすすめします。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 29

64.4 2 ウェディングアニメランキング2位
デート・ア・ライブⅡ 未放送エピソード(OAD)

2014年12月9日
★★★★☆ 3.8 (121)
765人が棚に入れました
七月七日。七夕祭りの賑わいの中、士道は最悪の精霊、狂三と出会う。

そして二人が向かった先は…結婚式場!?

TVアニメ未放送、ファン待望のエピソードを収録した「デート・ア・ライブ アンコール3」Blu-ray付き限定版。

D.D

★★★★☆ 3.6

狂三ファンにはご褒美?

個人的なイメージですが、未放送回と言えば本当にどうでもいいエピソードや温泉回や水着回等が多いですが、このお話は良いお話でしたね。

自分は狂三に何の感情も抱いていませんが、良いお話だったと思いました。
様々な未放送回の中でも秀逸だとは思いますが、それでも本編の話数的にも流れ的にも入れてもおかしくなったりしただけかもしれないのでカットも妥当だと思いましたね。


狂三ファンの方々は必見?

投稿 : 2019/10/19
♥ : 1

jethro

★★★★★ 4.3

狂三ファンへ最高の贈り物

話数が10話と少なかったせいか
いまいち盛り上がりに欠けたデート・ア・ライブⅡですが
本作はデート・ア・ライブⅡの流れにありながら
第1期にて消化不良のまま終わってしまった
狂三のエピソードをメンタル面において明確化した作品
「狂三スターフェスティバル」です。
ゆえに
狂三ファンにとっては最高に泣けるエピソード
デート・ア・ライブⅡの中では最もお薦めできる作品だったので
限定で、しかもディスク発売のみとはなんとも勿体ない
逆に言えば、購入必須の価値があるとも言えます。

1期のエピソードを知ってこその感動になるので
本作単品での視聴は避けるべきかと思います。
狂三しか見えていない狂三命の諸氏ならば
1期さえ見ていればTV放送済みの2期を省いても
精神的に大きな問題はありません

数奇な宿命を背負った悲壮のヒロイン
そして猟奇的淑女
このゾクゾクするようなキャラクター性に
イチコロになってしまった一人としては
本当に待ってました!!という作品でした。

限定版なのでなかなか視聴が難しいと思いますが
苦労しても視聴する価値があると思います。

ご褒美のコスチューム・・・最高でした。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 3
ネタバレ

たちばな

★★★★★ 5.0

驚喜狂喜狂気

完全私情ALL☆5!

嫁なので☆5以外の評価を付けようがないですね、はい


物語の見所を驚喜・狂喜・狂気の3つに分けてみた


一驚喜一
{netabare}
猟奇的なイカれ気味な精霊である時崎狂三からデートしてくれと声をかけられる

何か裏があるのではと疑いつつも何やかんやデートを進行させる
主人公ええやつやー

ゴー☆ジャスがシレッと出てる

{/netabare}

一狂喜一
{netabare}
デート中は「あの」時崎狂三が終始デレてる←ごちそうさまです!

時崎狂三のウエディングドレス姿が拝める←本当ごちそうさまです!

{/netabare}

一狂気一
{netabare}
時崎狂三(現在)が自分(主人公に惚れてる時の時崎狂三)を殺す(別次元に閉じ込める)

時崎狂三が時崎狂三を殺してるから誰に対して何を思っていいのか分からない
→自分で自分を殺すという行為の善悪を視聴者の捉え方に委ねているのが面白い

七夕の願い事が切なすぎて「うぅー」ってなる
→また会えるといいねー(T_T)

{/netabare}


本編においてデレの片鱗をのぞかせていた狂三嬢

このOVAでは惜しげもなくデレてくれる、最高かよ

2周目は結末知ってるから、しみじみとくるんですわこれが

所作や表情ひとつひとつ見逃せない

周回視聴ヲ強ク推ス

観終わり後は『寂莫』『寂寥』『寥寥』みたいな感情になる


P.S.
2017年10月には3期アニメ企画進行中との発表がありましたよね

とても楽しみです(≧∇≦)

投稿 : 2019/10/19
♥ : 5

57.2 3 ウェディングアニメランキング3位
シスター・プリンセス~リピュア~(TVアニメ動画)

2002年秋アニメ
★★★★☆ 3.1 (44)
296人が棚に入れました
本作は、「ストーリーズパート」(Aパート)と「キャラクターズパート」(Bパート)と呼ばれる全く別傾向の2作品をそれぞれ15分ごとに分けて放送する、二部構成のアニメ放送枠として制作されている。
ストーリーズは、翼多(つばた)市と呼ばれる海に面したトラムの走る街で、家庭の事情により兄と離れて暮らす12人の妹達の日常のエピソードを、街の広場にある古びた時計台の謎を織り交ぜながら描いている。
キャラクターズは、原作単行本『キャラクターコレクション』各巻に収録されているエピソードから1話を拠り抜き、独自のアレンジを加えて映像作品にしたものである。

大和撫子

★★★☆☆ 2.9

1期にかなり劣る内容

1期に比べて極端に内容が薄っぺらになった作品。
何の説明もないので、1期の続編なのかそれとも1期とは別物と見るのかすらわからないです。
この2期は前半と後半とで2つのパートに分かれ前半パートは日常エピソード、後半パートは各回ごとに12人の妹ひとりずつにスポットを当てたエピソードを展開。
ストーリーは全体的に乙女チックで兄妹愛美化な内容になっており、はっきりいって面白くない。
また兄の性格が変わり、美青年タイプになったのと声優の変更で違和感がありすぎる。
特に後半パートでの兄の存在は顔を描かないモブキャラ扱い。
いろいろな意味で1期と2期でなぜここまで変わってしまったのか?

投稿 : 2019/10/19
♥ : 3

takumi@

★★★★☆ 3.6

やさしすぎる兄と可愛い妹たちの物語

1期を知らずにこの2期全13話のみを視聴したせいか、
比較対象がない分、素直なままにこの物語を観ていた。

まず、12人の妹それぞれが、兄に対しての呼び方を変えてることに驚き。

にぃや、おにいちゃん、アニキ、あにぃ、兄さま、お兄ちゃま、兄くん、
兄ちゃま、お兄たま、兄上さま、あにいさま、兄君さま・・・
よくぞこれだけ呼び名があったものだと感心してしまったw

1人の兄(一軒家に1人住まい)と、
12人の妹もそれぞれ一軒家があったり療養所にいたりと、
両親も親戚も登場しないまま兄と妹たちだけの世界が
繰り広げられていることには、多少ツッコみたくもなったが、
もともとリアリティのない設定なのだから、あえてそこは特に
問題視しなくていいような気もする。

むしろそういった設定の中にありながら、ひとりひとりの
妹が想う兄への気持ちにはとてもリアルな部分があり、
深く共感できるエピソードもいくつかあった。

ただ・・・ストーリーそれぞれ単体で観る分には特に問題ないが
1話から最後まで観ていった場合、ストーリーパートとキャラクターパートの
2部構成というのが、とても観づらく感じてしまった。
せめて、ストーリー編とキャラクター編が1話の中で同一の人物なら
良かったのだが、別の妹を持ってくると少々雑な構成に感じてしまい、
もったいないなと。

12人それぞれ個性豊かな妹たちの中、
大人っぽさと妹らしい可愛さを併せ持った咲耶と、
謎めいて落ち着いた魅力のある千影、
ドイツ育ちなのに日本的な古風さがあり、つつましくもおきゃんな雰囲気の
春歌・・の3人が、個人的にはとても可愛く感じた。

エピソードで一番気に入っているのは、春歌編の七夕の夜の縁日デート。
雨になってしまってうなだれている妹に、傘を差し出すところから最後までの
シーンのすべてが目に焼きついてしまっている。
特に、雨上がりの星空を映した水たまりを天の川に見立てて
あえてそこをまたがせる・・・というシーンが繊細でロマンティック。
セリフで説明することもなく、ともすると見落としそうなほど
あっという間のシーンなんだけれど、あぁ2人は地上の彦星と織姫だなと
ちゃんと川を渡って出逢えたとホッとしながら、感動してしまう部分だった。


それと、地味ながらも穏やかで深い兄妹愛を感じさせた鞠絵編も印象深い。
あと、発明家の孫であり自身もロボットなど作っている鈴凛編も、
爽やかでありつつ、じわっとくるラストシーンがなかなか良かった。

というわけで、印象に残った物語はほとんど「キャラクター編」のほうで
しかもこちらは、今は亡き岡崎律子の歌うEDが、
ぞれぞれのキャラの物語にあわせた歌になっており、
そのすべてに感動できたのもポイント高い。

ちなみに、キャラクター編での兄の描き方は顔を描かないモブキャラ
なのだが、個人的にはそのほうが兄の表情をイメージすることができて
良かったのではないかと思っている。

12話の咲耶編「ホーリーウェディング」も良かった。
時間の流れ、兄の些細な変化を描きつつ、いつかは兄も妹である自分も
他の誰かと結婚してしまうであろう現実に、身を震わせながら
変わらぬ想いを胸に秘め、一歩前へと彼女を成長させた展開に
単なる兄妹ハーレムものでは終わらない点を感じ、とても好感が持てた。

そして咲耶編の最後の、木の枝にあった新芽2枚の意味・・
最初観た時は、生まれ変わっても1つの枝に一緒に生えてこれた2人を
意味しているように感じたのだけれど、今回二度目に、観た時は
ひとつの枝に生えながらもやはり距離はあり、触れ合い重なることはできない
そして葉同士では実を結ぶこともできない・・あくまでもどこまでも
兄は兄、妹は妹でしかないのだ・・という揶揄にも感じてしまった。

同じ人が観ても、そのときの心境や状況で、
それぞれ違う受け取り方になるであろう意味深なカットなので
この作品はまたいつか、時間を経てもう一度観てみたいと思う。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 23

とってなむ

★★★★☆ 3.3

かなりの低予算だったのだろうか

「シスタープリンセス」の2期にあたる作品です。
しかし時系列的な繋がりはなく、
キャラは同じでも別物と捉えてしまって良いかと思われます。



感想です。
あちゃ・・。
妹たちの可愛さは1期から引き継げてると思いますが
1つの作品としては、これは酷いと感じました。



まずシナリオ構成。
1話のなかで15分ずつ、ストーリーズパートとキャラクターズパートに分けて作られているのですが、もう何がしたいのか分かりません。
兄と妹一人一人の日常ではあるのですが、作りが雑でして。
1期はこの日常がけっこう面白かったんです。
が、今回ははっきり言って退屈です。
話のオチはたまにしかないですし。
可愛らしい妹たちでカバーするのがやっと・・。



次に主人公(兄)の改変。
これは私にとって大きな痛手。
別に前作の主人公が好きだったわけではありません。
ですが、続投して頂きたかったと今になって心から思います。
今回のは妙に落ち着いてて違和感だらけでした。
(でも原作の兄に一番近いらしい)



良かった点は、また妹たちを眺められたこと。
兄との関係性は多少なりとも変化してるとはいえ、
彼女たち自身は私の好きな子のままでいてくれました。
何だかんだでやっぱりこれが大切です。
展開に飽きながらもわりと楽しく観れたのは、
妹の貢献なくしてあり得ません。


何となく花穂のお話が多かったように思えます。
気のせいかな?
どちらにせよ花穂はお気に入りなので、満足です。


・ストーリーズパート
OP「まぼろし」 歌ーcan/goo
ED「君と生きていく」 歌ーcan/goo

・キャラクターズパート
OP「A Girl in Love」 歌ー※各話登場キャラで異なる
ED「※各話で異なる」(12曲もあるため省略)歌ー※全て岡崎律子


--------------------------


『シスプリ』という作品そのものは好きなんです。多分。
それだけに、もう少し力を入れて製作して欲しかったとはどうしても思ってしまいます。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 24

計測不能 4 ウェディングアニメランキング4位
ウェディングピーチDX(OVA)

1996年11月29日
★★★★★ 4.1 (3)
20人が棚に入れました
天使と悪魔の戦いに決着がつき、ももこたちもまた天使としての記憶を封じて日常へと戻ることになった。ところが夏休みの旅先、記憶を封じられたはずのももこが、自ら醸し出す愛のウェーブをきっかけとして人間界に封じられた悪魔の一匹が目覚めてももこたちを襲う。ももこの危難を感知したアフロディーテは緊急避難として、ももこの封印を解きパワーアップさせる。それに呼応してリリィ・デイジー・サルビアもまた天使としての記憶を取り戻して復活した。アフロディーテは語る。人間界にはまだ天使界と悪魔界の和睦を知らずに封印され、愛を滅そうと復活を企む悪魔族がいることを。そして、和睦を良しとせず封印された同胞を解放して再び天使と悪魔の争いを巻き起こそうとする悪魔たちや天使界のやり方に反発して天使界を追放された堕天使たちがいることを。天使界も悪魔界も和睦時の人間界への不可侵条約があるがゆえに、こうした一派の動きに対して手を出すことが出来ない。唯一、彼らに立ち向かえるのは「人間界の住人」であるピーチたち以外には居ないのだ。ピーチたちは苦労して手に入れた人間界の平和と安寧を護るため、愛する者との未来を手に入れるため、新たなる力を携えて天使界や悪魔界の過激反乱分子と戦うことになる。

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 3.6

タイトルなし

ウェディングピーチのOVA。
TV版終了後が舞台で、
ももこ達が自ら望んで戦いの記憶や愛天使に関することだけを忘れて
人間関係自体はリセットされてないって感じの世界。

なので最初っからいちゃいちゃっぷりが見れますw。
そんな中天使と悪魔が仲良くするのを快く思わない悪魔が地球に紛れて・・・
って感じで新たな力で再び愛天使になるといった話。
新しいスーツ、新しい技がかっこいいですね。
OP映像からすでにかっこよかったw。

ただ内容としてはつまらないってわけでもないけど
なんかあんましって感じですねー。
3話目が一番よかったかな。

あとなんかウエディングピーチにしては無駄に露出が多かった気がする。
(OVAだから?

それと記憶忘れてるため一番好きなようすけが全然出番なかったのが残念です。

投稿 : 2019/10/19
♥ : 2
<< 前へ 次へ >>
ページの先頭へ