人気おすすめフレーズアニメランキング

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おすすめフレーズ人気アニメランキング

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ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年05月22日の時点で
一番のフレーズアニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

フレーズ』の関連成分

検索結果:15件
アニメを並び替え:
総合得点 61.0 感想・評価 492 棚に入れた人 2844
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 3.4  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.5

権力者が欲を満たすための道具として使う「悪忍」たちに対抗するため、政府は国家所属の忍「善忍」を育成する機密プロジェクトを立ち上げた。
学生数1000人以上のマンモス進学校「国立半蔵学院」には、この善忍を育成する「内閣特務諜報部諜報一課付特殊機密諜報員養成所」、通称忍者学科という裏の顔があった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

系統:混合 魔法×
登場時の肩書としてだったら
飛鳥(夜々):見参 スタイル:真田幸村
斑鳩(ノワール):参陣 スタイル:石田三成
葛城(和宮梨旺):出陣 スタイル:秋山駿
柳生(巴マミ):推参 スタイル:緋雨閑丸
雲... ▼もっと読む

総合得点 68.4 感想・評価 558 棚に入れた人 2704
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 4.0  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.7

どこまでも、どこまでも坑道が続く地下世界。狭く暗い空間であっても、人々は防護服を身にまとい、慎ましくも明るく楽しい日々を送っている。地下集落のお姫様であるパテマは、まだ見ぬ世界の先に想いを馳せて、今日も坑道を探検する。お気に入りの場所は、集落の「掟」で立ち入りが禁止されている『危険区域』。これまでに見たこともない広大な空間には、幻想的な光景が広がる。世話役のジィに怒られながらも、好奇心は抑えられない。いつものように『危険区域』に向かったパテマは、そこで、予期せぬ出来事に遭遇する。何が『危険』であるのか、誰も彼女に教えてはくれなかったから。隠された“秘密”に触れる時、物語は動き出す――

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

正直全く想像力が追いつかなかった;
今年、色々と驚かせてくれる仕掛けを持った映画はいくつもあったんです
ところが今作は冒頭からラストシーンに至るまで全てが衝撃的過ぎてしばらく頭ポカーンになってしまいました;
凄すぎる、スタンリー・キューブリックの『2001年宇宙の旅』
或いはクリスト... ▼もっと読む

総合得点 62.0 感想・評価 594 棚に入れた人 2678
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.3  作画 : 3.5  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

プロローグより数年後、ジンは以前に助けた「おばさん」に引き取られ平穏に暮らしていた。放火現場近くを通りかかったジンは、かつて自分の前に現れた殺人鬼とよく似た異形の放火犯との戦いを始める。一方、正義の味方に憧れるアマギの御曹司コウガは、放火犯を捕まえるべく放火現場へと乗り込む。放火現場においてコウガとジンが運命の出会いを果たす。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

舞台は近未来の日本。
極秘研究によって生み出された新たな生命体「Z・E・T」と「プレイヤー」
また、正義の味方として生み出された「アルファス」
これらに関わるホームレス出身のジンと、大企業の御曹司 コウガを
中心に、20年以上に渡る話を、回想交えて展開していく物語。

テーマはずば... ▼もっと読む

総合得点 64.2 感想・評価 295 棚に入れた人 795
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.8  作画 : 3.4  声優 : 3.6  音楽 : 3.7  キャラ : 3.7

赤い霧に包まれた、荒廃した建造物に囲まれた人気の無い世界を舞台に3人の姉妹が生き抜く物語。物語の中心的人物でまとめ髪の特徴的なりん、猫耳でいつもおっとりしているお姉さんキャラのりつ、メイド調の服に身を包み天真爛漫なムードメーカーりな。謎多き世界でこの姉妹が目指すものは一体…

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1話。
正直「たつき監督はけもフレの世界観とキャラを失ったらもうだめやろな…」と思っていたが(そう思ってた人は多いはずだ!)、意外や意外、面白い!
ただ情報量が多くて詰め込み過ぎで、けもフレより敷居が高いハードでダークなSF作品に仕上がっている。ポストアポカリプス世界観はけもフレと同じだけ... ▼もっと読む

総合得点 69.0 感想・評価 82 棚に入れた人 413
★★★☆☆ 3.8   物語 : 4.1  作画 : 3.6  声優 : 3.9  音楽 : 3.6  キャラ : 3.9

かつて舞台『紅天女』(くれないてんにょ)で主役を演じ、大女優と謳われた月影千草は、芸能界を引退し、今は横浜で静かな生活を送っていた。
そんな月影の下をたびたび訪れる男たちがいた。大都芸能の社長令息・速水真澄と演出家の小野寺一である。彼らは原作者から『紅天女』の上演権を譲られている月影から上演許可を得て、女優の姫川歌子主演で『紅天女』を上演しようと目論んでいたのである。
しかし、月影は『紅天女』の主演は自分もしくは自分が育てた女優にしか演じることは出来ないと言って、彼らの申し出を拒絶する。
そして、10年待って、自分が育てた女優が大成することが出来なければ、上演権を譲ると言い放つのだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

長編有名少女漫画原作。
絵柄は今風ではないけれど、ストーリーと演出がすばらしいです。

演劇界の話のためか、演出が過激なのが特徴的。
シリアスなスポコンものと言った感じで、きびしいコーチ、清々しいライバル、陰で支える人物、品行方正な憧れの君、暖かい仲間たち等、少女漫画的なスポコン要素が... ▼もっと読む

総合得点 63.0 感想・評価 44 棚に入れた人 296
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.4  作画 : 3.2  声優 : 3.3  音楽 : 3.3  キャラ : 3.6

童話に登場するキャラクターや動物が住人として暮らしている「ふしぎの村」という騒がしい村を舞台に、花屋の一人娘アリス、その花屋に居候している探偵江戸川写六、そして彼の助手イナバの3名を中心にストーリーが展開され、この3名が多発する怪事件を解決に導いていく。怪事件といっても殺人や流血シーン、シリアスな描写は一切なく、窃盗や傷害事件などたわいもない事件ばかりである。犯人のほとんども簡単な注意等ですまされ、刑に服した様子もなく事件後も普通に社会生活を送っている。
最後は写六の「さて、テレビの前のみんなはもうわかったかな、……ずばり推理してくれたまえ」という台詞で締められ、次回放送の冒頭でイナバが種明かしをしながら事件の真相を事件簿ノート(絵日記)に記すという形になっている。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

「天才てれびくん」内で放送されていた推理ギャグアニメ。
(※同枠次番組の"アリスSOS"とは全く関係ない。)

童話・昔話等をモチーフにした登場人物たちが引き起こす事件を、アリスとイナバくんが解決する。ギャグテイストなので、傷害事件なども大事に至らずな... ▼もっと読む

総合得点 64.8 感想・評価 40 棚に入れた人 264
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.8  作画 : 4.2  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

アニメ「機動戦士ガンダム サンダーボルト」の全4話に、新作カットを加えたディレクターズカット版。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

これは…過酷な悩みを抱えた人達のドラマ。
苦悩が、これでもか!と襲ってきます。


戦争で四肢欠損した軍人で結成された
『リビングデッド師団』(自虐的な名前に驚いた)と、サポート隊員で結成された、ジオン軍。


対する地球連合軍は
故郷奪還のため結成された『ム... ▼もっと読む

総合得点 66.7 感想・評価 44 棚に入れた人 230
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.9  作画 : 3.6  声優 : 3.5  音楽 : 3.6  キャラ : 3.9

1986年にテレビ朝日系で放映されたTVアニメシリーズで、幼くして巨大な熊と戦う運命を背負った熊犬・銀の冒険を描く熱血ドラマ。原作は『週刊少年ジャンプ』に連載された高橋よしひろの同名漫画で、1999年からは『漫画ゴラク』にて続編作品『銀牙伝説WEED』が連載され、こちらもTVアニメ化された。熊犬としての勇敢な血を父親から受け継いだ銀は、人間ですら倒すことができない凶暴な巨大人食い熊・赤カブトに敗れた祖父と父親の仇を討つため、仲間になってくれる犬を探す旅に出る。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

「いや、こういうんじゃねぇんだわ」
ってことなんでしょうね。

決して動物アニメを観て
癒しを求めている方が観るアニメではありません。

サムネ見ても解かるとおり、
後ろに大きく描かれているクマさんは、
『プーさん』でも『くまモン』でもなく
『赤カブト』という
猟師も手が出... ▼もっと読む

総合得点 55.4 感想・評価 40 棚に入れた人 195
★★★☆☆ 3.2   物語 : 3.2  作画 : 3.1  声優 : 3.3  音楽 : 3.1  キャラ : 3.2

ビズゲームに参加する3人の若者。彼らは各々の理由で金が必要だった。それに、ただの遊びだと思っていた。金のため、それだけの理由で参加したゲームだったが、ゲームの実情を知り始め、命を惜しいと思うようになった……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

2008年制作の全3話。
ショートアニメというより、プロモーションみたいな切れよう。。
2008年制作なら、もう少しきれいな作画も期待できたと思うのですが、残念な感じです。
原作者峰倉かずやさんの、魅力的なキャラクターがそのまま動くような画だったら、ファンとして嬉しかったのですが;

... ▼もっと読む

総合得点 55.2 感想・評価 29 棚に入れた人 129
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 3.1  声優 : 3.6  音楽 : 3.4  キャラ : 3.2

音声合成ソフト「ヴァーチャルディーバ」シリーズの蒼井ルリと春音ウイ。
まだ無名で誰にも曲を作ってもらえない2人が、大先輩・葉山シェリーのような人気絶頂の歌姫になるべく“自作自演”を決意!
「何かヒット曲があれば有名になれるはず!」と自分たちで代表曲を作って発表することに。
毎回、専用アプリでフリーの楽曲を製作し、テーマ、タイトル、詩を自分たちで相談しながら考案!エンディングでは出来上がったばかりの曲を生歌唱して披露!
見習いヴァーチャルディーバ2人のサクセス(?)ストーリーです。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

正直このアニメを語る資格は僕には無いと思います。
なにせ放送中のアニメは録画して見る人間なので、それではこのアニメを十分に理解したとも楽しんだとも言えないかもしれないです。
でも、ここでレビューが全くないのも寂しい、勿体ないと思うので恐縮ながら書きます。



ディーバ(歌... ▼もっと読む

総合得点 64.4 感想・評価 15 棚に入れた人 119
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.5  作画 : 3.3  声優 : 3.8  音楽 : 3.5  キャラ : 4.1

「ビックコミックスピリッツ」に連載された中川いさみ原作の4コマコミックを基にしたアニメ。主人公・プー太郎は、皮肉屋で憎たらしい性格のクマだ。彼が、引っ越しした先で出会った、非常に小さなことで幸せを感じるしあわせウサギや、常にMYマイクを持参し「ねぇ、歌ってもいい?」が口癖の猿、カラオケざるなど、個性が強すぎるキャラクターたち。そんな彼らにまとわりつかれ、いつも酷い目にあってしまうプー太郎の日常を描いた、不条理シュールギャグ。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

フジテレビ系列で1995年に19:30という、がっつりプライムタイムに放送されていた、一見子供向きに思えて、全くそうではないある種、歴史的な問題作だと思う。

ストーリーというほどのストーリーもなく、1回に3話構成のオムニバス形式。プー太郎をはじめとする動物「など」を模したキャラクターが毎... ▼もっと読む

総合得点 54.4 感想・評価 10 棚に入れた人 56
★★☆☆☆ 2.8   物語 : 2.7  作画 : 2.9  声優 : 2.9  音楽 : 2.8  キャラ : 2.8

特撮作品の老舗・円谷プロを代表する「ウルトラマン」世界のアニメ化。独自のSF設定とアニメ表現がふんだんに用意された。宇宙ステーション隊員・ヒカリ超一郎は、謎の超人ウルトラマンと合体、地球に出現する怪獣群と戦う。平常も対怪獣組織・科学警備隊の一員となって活躍するヒカリだが、やがて宇宙の巨敵ヘラーが地球にも魔手を伸ばしてきた。だがそのヘラーとは、ウルトラマンこと戦士ジョーニアスと同じ星U40の宇宙人でもあった!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

…さすがに、「誰も知らん」は言い過ぎ(笑)。

とりあえず、初代ウルトラマン~ウルトラマン80の中では唯一のアニメ作品(当然、他の「ウルトラマン」は特撮)。

本作の翌年の放送が「ウルトラマン80」で、特撮に戻ってしまいました。

本作は「ウルトラマン」なので、製作... ▼もっと読む

総合得点 60.3 感想・評価 15 棚に入れた人 41
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.3  声優 : 3.6  音楽 : 3.4  キャラ : 4.1

「食パンミミー」は、天然酵母ママから生まれた、オシャレ大好き6枚切り食パンの末っ子「食パンミミー」と、その仲間たちの、食パンミミーと仲間たちのキュートで楽しい毎日のストーリー。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1話30秒という食パンが喋ってる短いアニメですが15話くらいで
公式もYouTubeと手を組んでいてすぐアニメ見れますよ☆


http://www.youtube.com/watch?v=HiJIm34lGIE&list=PLCE012026BEB147FD

アニメみた... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 6 棚に入れた人 32
★★★☆☆ 3.0   物語 : 3.1  作画 : 3.0  声優 : 2.9  音楽 : 3.0  キャラ : 3.2

「学校のコワイうわさ 花子さんがきた!!」とは… 1994年、フジテレビ「ポンキッキーズ」内のアニメとして登場。以後、書籍、CD、ゲームなど様々なメディアで登場しました。一大花子さんブームを巻き起こしました。現在でも書籍は版を重ねるベストセラー。夏場になると、いまだにレンタルビデオのセールスを伸ばしています。2005年から新メディアの携帯電話、テーブル端末配信、CSに登場。2006年春「学校のコワイうわさ 新・花子さんがきた!!」を発行。待望の新シリーズがスタートです!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

小さい頃、よく見ていて懐かしくて本棚に送りました。

(作画)
この画像の通りの色使い、絵柄で動きます。
動きはどちらかというと漫画のように動く…という感じで作画崩れはなかったと思います。

(音楽)
ほわほわほわ花子さ~ん、というED…? が今も思い出せます。あまり音楽の記憶は... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 4 棚に入れた人 32
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.8  作画 : 3.5  声優 : 3.6  音楽 : 3.4  キャラ : 4.0

ねぎぼうずのあさたろうは、秩父にあるあさつき村で家族と暮らしていた。ある日、あさつき村を荒らし回る悪党・やつがしらの権兵衛を撃退したあさたろう。
しかし、このまま村に居続ければ、権兵衛は再びやってくる。あさたろうは村を出ることを決意する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

うん、おもしろかったかな?
ん~記憶があいまいなので、よくわからないです。
でも、あさたろうの天然ボケには、いつも笑ってました。
内容は

で、自分が好きなキャラクターは、こももと言うアニメ版オリジナルキャラクターです。原作の絵本では、でてこなかったので、新鮮でした・・。
原作ファ... ▼もっと読む

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