おすすめ上田陽司人気アニメランキング 6

あにこれの全ユーザーが人気アニメの上田陽司成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年08月24日の時点で一番の上田陽司アニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

79.3 1 バジリスク~甲賀忍法帖(TVアニメ動画)

2005年春アニメ
★★★★☆ 4.0 (1101)
5416人が棚に入れました
甲賀卍谷と伊賀鍔隠れに潜む一族は、ともに服部半蔵に率いられる忍者群同士でありながら、源平の昔より数百年、互いに憎悪を抱く不倶戴天の敵同士でもあった。服部の統制下、両門争闘の禁制によりかろうじて和平を保っていた。そのような中、甲賀組の首領甲賀弾正の孫弦之介と伊賀組の頭目お幻の孫娘朧は恋仲にあり、両家の縁組がすめば長きに亘った甲賀と伊賀の確執も解けるかと思われた。

そんな事情を知ってか知らずか、慶長19年4月末両首領を駿府城に呼び出した徳川家康と半蔵(二代目)が甲賀・伊賀の忍びに与えた使命は実に戦慄すべきものであった。

チュウ

★★★★★ 5.0

最高傑作!!

次を見たくなる衝動、ストーリーの完成度、そして音楽とまさに完璧の作品!

アニメにおいて、人が死ぬことはそう珍しくない。
そして、バトルものにおいては死など日常茶飯事。

しかし、バジリスクにはその死、すべてにおいて意味がある!
愛・友情・欲望・プライド・譲れぬ想い…。
理由は異なれど、自分の貫いたものを譲らぬ結果の死というものは価値があり、それ故に物語に入り込め共感できます!

間を置かないスピーディーな展開に、白熱のバトル、そして感動の数々!
個人的には今まで見たアニメの中で、最高傑作と言う他のない作品だと思います!!

ちなみに余談ですが、私個人としては蛍火が好きでした♪

投稿 : 2019/08/24
♥ : 71

ほほほい

★★★★☆ 4.0

エロいの期待して観てました

忍者もの、ということでエロいの期待して観てました。くノ一登場とのことで一応、期待、裏切らず、笑。テレビ放映というとこの作品のエロ度がギリギリなラインなのだろうか。

ストーリーはありがちそうな甲賀、伊賀の因縁対決ものだが、テンポ良くラストはなんとなく想像できるが上手くまとまってる。忍者対決とあってバトルにもひねりがあってよい。

何やら続編が出たらしいが、ネットで見る限り、こちらは面白くなさそう。。。

投稿 : 2019/08/24
♥ : 0

ゴマ太郎

★★★★☆ 4.0

パチスロから・・・

最近はパチスロとアニメのタイアップが多いのですが、バジリスクもそのうちの一つです。私はパチスロを打っていて面白そうだったので観てみました。
原作は山田風太郎氏の甲賀忍法帳です。今から50年程前の作品ですね。
ストーリーをごくごく簡単にまとめると、甲賀・伊賀の間には「不戦の約定」という戦ってはいけないよという決りがありましたが、徳川三代将軍を決めるために徳川家康の命により、甲賀と伊賀が10人対10人の言うなれば代理戦争を行うというものです。あと悲恋の話です。
アニメではけっこうグロイシーンとかありますので、耐性のある方には是非お勧めします。
国内版のblu-ray BOXは高価ですが、同じリージョンで観ることのできる北米版は1/10程度で入手できるのでお勧めです。

投稿 : 2019/08/24
♥ : 7

67.1 2 俗・さよなら絶望先生(TVアニメ動画)

2008年冬アニメ
★★★★☆ 3.8 (381)
2432人が棚に入れました
『俗・さよなら絶望先生』はさよなら絶望先生の続編。
漫画版は一話完結式。毎回時事ネタ、自虐ネタ、作者の知識などを使って、特定の言葉や事柄に焦点を当てたギャグを展開する。伏字などを使い、分かる人には分かる時事ネタやパロディ、ギャグが特徴。
これは、前作『かってに改蔵』から続く作風であるが、前作に比べればマニアックなネタや強烈な毒気のあるギャグやパロディは減っている。
このほか、前作と異なり、漫画家や漫画作品に対するパロディなどはほとんどない。さらに前作と異なり少数の強烈なキャラ(名取羽美や坪内地丹)のみで展開させないこともあり、前作に比べると毒気は薄くなっており、内容も若干一般・社会派向けになっている。

声優・キャラクター
神谷浩史、野中藍、井上麻里奈、谷井あすか、真田アサミ、小林ゆう、沢城みゆき、後藤邑子、新谷良子、松来未祐、上田燿司、水島大宙、矢島晶子、後藤沙緒里、杉田智和、寺島拓篤、子安武人

Ssoul(輝子P)

★★★★★ 4.2

今期もやっぱり「絶望」しました。 けれどどこか少しポジティブな糸色先生。

前作と今作のあらすじ

始まりの季節、春。希望に胸を膨らませた「何事もポジティブにしかとれない少女」風浦可符香は、桜の木で首を吊る「何事もネガティブにしかとれない男」糸色望と出会う。出会ってはいけない2人だったが、望は可符香の高校の新しい担任の先生だった。そしてその凸凹な二人がクラスの問題のある生徒の問題を解決する話です。

私の感想

今作は絶望先生があまり自殺をしませんでした。そして、なぜだか絶望先生がポジティブな先生になって来ました。けれどこの作品の面白さはぜんぜん落ちませんでした。

この作品を見ているとかなり面白い世界のネガティブなパートを知れました。なぜなら、毎回糸色先生がネガティブになるきっかけはそういう微妙なネガティブな所です。

オープニング

「空想ルンバ」 (この曲の説明はこのオープニングの完全版です)
始めはまったく意味がわかりませんでした。いきなり漢字で状況を説明し、そしてそのパートが終わった瞬間に、いきなり人間の体の臓器を乾燥した状態を見せられ、驚きました。この作品を見た事が無い人でしたら、ホラーと間違えるくらい暗くてネガティブな曲です。けれど、糸色先生が出てからは他の生徒が出てきたのですごく楽しめました。今回は常月まといがメインヒロインっぽく描かれていました。そして、最後はやっぱり糸色先生の(首吊り)自殺のシーンです。

「リリキュアGOGO!」
まったく意味の分からないパクリネタの曲です。 以外に面白いです。

エンディング

「恋路ロマネスク」
キャラクターのイメージはぜんぜん違うので正直驚きました。けれど全体的には非常に良い曲です。全てのキャラクターが程よく出ています。

「マリオネット」
他のエンディングに比べれば普通です。糸色先生の事を見る生徒たちや、その他のキャラクターをメインにしています。かなり面白くて良い曲です。


「オマモリ」
かなり怖いです。キャラクターが変にリアルな感じでデザインされていて、非常に驚きました。けれど、全キャラクターを知っていればどこか笑えるシーンも多いいです。

投稿 : 2019/08/24
♥ : 17

ああ

★★★★★ 4.1

空想ルンバ

見応え十分。面白い。

相変わらず、風刺ネタや実在の人物らしきひとが出るギャグアニメでした。それでも、一期より面白かったです。放送されたネタがわかりやすいのが多かったし、シーンが唐突に変わるなどの一期では見にくいと感じていた要素も改善されていたように思えます。

話は変わりますが、僕だけなのかわかりませんが、シャフトはOPやEDが印象に残りやすい作品が多いです。作中の演出に、注目されることが多いイメージですが、僕はむしろOPやEDのユニークさに惹かれています。シャフト製作ときくとどういうものに仕上げるのかなと、かなり期待してしまいます。かなり作品の個性や隠れた意味などを含めさせてきますから。

今作のOPもかなり素晴らしかった。サビ入り前から見入ってしまって一度も飛ばすことがありませんでした。傾向として徐々に色づけされたり、少し変化をつけてきたり、たまりません。今作はもちろんですが、もし未視聴の方がいれば、是非シャフト製作のefシリーズを通しで見てほしいです。間違いなく傑作ですから。

話がずれてしまいましたが、面白かったです。

投稿 : 2019/08/24
♥ : 2

pota

★★★★★ 4.9

シャフトさん遊びすぎですw

一期からそうだけどOPはどう見てもギャグアニメのOPじゃないwOPがどんどん劣化していき最終話で!まぁどうなるかは見てのお楽しみw

それにOPで遊びすぎwリリキュアGOGO!とかふざけすぎw使い捨てOPにするにはもったいなかったwww他にも声優で遊んだり、アニメのいろんな手法をためしたりwとにかく遊んでたww

パロディ多かったw分からないネタも多かったけどw

そして壁に書いてあった京ア〇さんと仲良くなりたいに笑ったwあとefを推したいのがすごい伝わってきたw壁に書かれたefって文字他にもどうみてもミズキと優子にしか見えない絵が二回くらい出てきたりwシャフトさんナイスです!

放送時期はこちらが先だから宣伝ってことですねw

efのために犠牲?ではないけど実験台になったアニメと言われても仕方が無いw特に変化していくOPはやっぱり大好きですw

本編も一期より面白かったw声優にも違和感がなくなりましたw良くなってます。

なんとなく分かるわ~ってのが一期より増えたw

小森さんはやはり可愛い!

三期ももちろん視聴するつもりです!

投稿 : 2019/08/24
♥ : 5

55.0 3 格闘美神 武龍(TVアニメ動画)

2005年秋アニメ
★★★★☆ 3.1 (24)
135人が棚に入れました
見た目はかわいい普通の女子高生だが、毛家居合拳という武術の達人の少女・毛蘭(マオ・ラン)。
宗主でもあり祖父でもある毛混(マオ・フン)の企みにより史上最強の格闘家を決める女子総合格闘技・プライム・マットに参加させられるが、次第に闘いの魅力に目覚めていく…。

声優・キャラクター
山崎和佳奈、青野武、皆川純子、早水リサ、石塚運昇、丸山詠二、水田わさび、うえだゆうじ、阪口周平

54.1 4 鋼鉄神ジーグ(TVアニメ動画)

2007年春アニメ
★★★★☆ 3.1 (13)
96人が棚に入れました
『鋼鉄ジーグ』から50年後の2025年。九州全域は50年前に発生した謎のゾーンに覆われたままになっている。その九州に近い下関にハニワ幻神が再び出現した。学生ながらバイクのチャンピオンで柔道・剣道・空手・合気道などの武道にも長ける草薙剣児は鋼鉄神ジーグとなって邪魔大王国に戦いを挑む。

声優・キャラクター
小野大輔、植田佳奈、千葉進歩、兵藤まこ、上田燿司、野田順子、森夏姫、岡村明美、諏訪部順一、木村亜希子、石上裕一、松岡大介、こぶしのぶゆき
ネタバレ

yuugetu

★★★★★ 4.5

熱血の中にも巧みさがあり、とにかく楽しめる!

2007年春アニメ。全12話。
本作はバトルと人間ドラマのバランスが良く、全13話と短いながらも世界観、設定、キャラクターのどれもが丁寧に作られており、かつ明確に熱血ロボットものを描いた気持ちの良い作品です。
アニメ版ではなく漫画版鋼鉄ジーグの続編で、本作から入っても良い作りになっています。

西暦2025年、舞台は九州。
50年前に鋼鉄ジーグこと司馬宙が邪魔大王国と死闘を繰り広げた九州は、それ以来ゾーンと呼ばれる謎の空間に閉ざされています。
トップレーサーとしても活躍する高校生・草薙剣児は、ゾーンの活性化と同時に自分の住む町に出現したハニワ幻神と、なし崩しに新しい鋼鉄ジーグに搭乗して戦い、辛くも勝利します。
剣児はそのまま、幼馴染である珠城つばき、親友である美角鏡と共に、新ビルドベースに所属し邪魔大王国と戦うことに。
そして邪魔大王国との戦いの中で、ジーグのエネルギーコアである銅鐸をはじめとした様々な謎が明かされて行きます。

展開としては王道ですね。
全体的にテンポよく丁寧にストーリー展開し、描写、伏線を積み重ねていて、毎回飽きることなく見られます。

{netabare}
換装パーツを駆使した戦闘、破瑠覇(バルバ…白い虎のような姿をした古代の生物)との戦闘と共闘、さらわれたつばきの救出、剣児とつばきの絆、50年という歳月に引き裂かれた家族や恋人のドラマ、新旧主人公揃い踏み。
安定した演出と勢いのある作画を駆使して、王道の強さをこれでもかと見せてくれます。
そして終盤では銅鐸は人の思いを増幅するものと明かされ、特別な力を持つつばきと彼女を護る剣児がキーとなり、主人公側の「想い」と邪魔大王国側の「呪い」のぶつかり合いとなっていきます。

ただ、注意深く見ていくと明かされなかった謎もいくつかあり、話数的な問題であえて語らなかった部分はある様子。
勢いに任せて細かい説明がなかったりもするので、そういう所が許容出来ないと辛いかもしれません。
最初からある程度の展開は決めてあったとは感じるのですが、DVDのブックレットには「テーマは決まっていたけど細かい描き方などは作りながら決めていった」とあり、そのためかラスト12~13話が詰め込み気味になっている印象でかなり残念でした。それでも最終回のラストで、余韻は味わえるよう演出やモノローグで工夫はされています。
また、伏線の張り方や情報の出し方がちょっとわかり難く、謎が明かされる回はセリフでの説明が多いせいもあって超展開と感じる人もいるかもしれません。
敵である邪魔大王国には救いが無く、そこが引っかかるという人もいるようです。共存を模索したが叶わなかったという台詞はあり、またそれ以上に妃魅禍は戦いを快楽と考えており、互いに平行線であった事は想像できます。
「現代的なリアルな設定でストーリーに影を落としたくない」「熱血ロボットものを貫きたい」という考えが製作側にあったとシリーズ構成のインタビューにはあり、それが影響しているのでしょう。

BGMはクラシック調で素晴らしく、私はかなり好きです。平野義久さんの楽曲に出会ったのはこの作品でした。
ただ音楽の使い方は効果的だと思う部分もあれば、せわしなく感じる所もありました。挿入歌も全体的に多すぎて、もっとポイントを絞って使って欲しかったなあ。(マッハドリル回はあれが良いんですけどw)
キャスティングはとても好きですね。老婆である美和や敵ボスの妃魅禍に高めの声というのが意外なのに嵌っていて楽しいです。


キャラクターも王道ですが、本作特有の工夫もありました。
特に剣児と鏡は個人的にとても好きなキャラです。

剣児はつばきを守るとなると全力です(まあいつも猪突猛進ですが)。
馬鹿で助平でしょうのない所もあり、第6話のマッハドリル特訓回ではそれが思いっきり押し出されてます。そしてビルドベースの人間関係では最底辺で、とにかくいじられまくるw
しかし正義感も強く、人命第一の姿勢が一貫していて、第一話ではつばきとつばきの祖母・美和を助けようとしたり、第八話で「人間の心配より銅鐸の心配ばっかりじゃねえか!皆どうかしてるぜ」と周囲を非難したり、良いヤツで好きですね。
人への気遣いや思いやりもかなり見られました。

鏡はライバルポジションかと思いきや実は古代地球に移住してきた異星人で、剣児にとっては叔父にあたります。
ちょっとわかりにくいですが伏線は張ってあり、剣児に対して叔父らしい振る舞いも結構見られて面白いですね。剣児とつばきを見守る姿に和みます。
そりゃあ姉の忘れ形見の甥っ子がああも元気に良いヤツに育っていれば嬉しくもなりますよw
初見で千葉進歩さんの演技に落ち着きと、少しだけ渋さを感じたのはこのキャラクター設定だったからかも。

旧主人公の宙は鏡の退場後うまく兄貴ポジションにはまり、落ち着いたキャラクターで剣児をフォローし、自身と家族や美和とのドラマを展開。12話までジーグへの変身を遅らせる事で剣児を食うこともなく、絶妙な位置に収まりました。
このあたりはファンからも概ね好評のようです。監督は旧主人公の「強さ」をよく理解していて、このバランスにはかなり気を使っています。

ちなみに、DVDのブックレットによると美和は神社を守るために姓を変えたもので、つばきとは血縁関係はないとのこと。製作側が人目につくところで公表していないのか、勘違いしてる人が多いようです;


個人的にとても評価しているのが、ストーリー上無駄な回はひとつもなかったこと。息抜き回でも次の話に繋がる要素を必ず入れています。
その中で私の印象に強く残っているのが第5話「無我夢中? 恐るべし、邪魔大王国の罠」。
ストーリー上のキーポイントになる話で、脚本はシリーズ構成の早川正さん、演出は川越淳監督、作画監督はキャラデザの菊池晃さん(忙しさからかバトルパートのみですが)というまさしく最重要回の顔ぶれ。この組み合わせ、他には第1話しかありませんでした。
前半ではシーサーか狛犬のようなハニワ幻神・罵玖羅(バクラ)の特殊な能力で皆の記憶が混じりあった世界に入ってしまうのですが、ここで重要な伏線を張ったり、各キャラの過去を知ることができたりと後半のストーリーに影響する情報も入れつつ、他の回にはないトリッキーさが面白い。そして剣児の記憶の中のある人物の言葉が、この話のラストに余韻をのこします。
脚本も演出も巧みで的確、なかなか味わいのあるエピソードに仕上がっています。作品全体がパワフルで熱血なので、かえってインパクトがあるんですよね。
そして後半では破瑠覇が初めて顔見せしバトルとなり、これまた菊池さんの作画と監督の演出が素晴らしい!一粒で二度おいしい回でした。


美術デザインも秀逸で、不透明水彩風でとても綺麗です。
自然の風景も好きですが、特に終盤に出てくる天岩戸の千本鳥居が好きですね。

ロボットバトルはとにかく格闘・近接戦闘に特化し、プロレス的な動きが多いです。
送り込まれてくるハニワ幻神はバリエーション豊富で、ジーグ側も色んなタイプの換装パーツで撃退しますが、それぞれ魅せ方が上手で、特撮や昔ながらのロボットものが好きな人は馴染んだ感覚で楽しめるかと。
各パーツ装備のジーグは、デザイン画で見るとカッコ悪いのに動くとやたら格好良かったりして、手描きアニメの強みも堪能できるんじゃないでしょうか。
永井豪先生の作風を色濃く受け継ぎながらも、デザインやアイディア、演出で新しい時代性にも比較的対応していると思います。{/netabare}


全体としては、ストーリーやキャラクター、人間関係に嫌な印象がほとんど無く、スタッフの「王道ロボットものを貫こう」という作品作りは成功しています。
脚本、演出、作画は基本的には標準以上の出来だったと言って良いかと思います。

詰めの甘い部分はいくつかありますが、とにかく楽しめる作品です。スカッとしたロボットものが見たい人におすすめですね。
(2015.7.16)

投稿 : 2019/08/24
♥ : 7

60.8 5 アズサ、お手伝いします!(OVA)

2004年1月1日
★★★★☆ 3.5 (17)
54人が棚に入れました
『アズサ、お手伝いします!』は、第2回アニマックス大賞受賞作品。テーマは「21世紀のスポ根」。
《ストーリー》野球部にロボットを使っても良い。そんなルールができた頃、連敗続きと部員不足で廃部寸前のひなびた野球部は、部の存続を掛けロボットを購入することを決意したが、強力なロボットには手が出せず、安く手に入れたメイドロボット「アズサ」しか購入できなかった。それでも、部員になれないよりましと特訓させるが…。

計測不能 6 NODDY ノディ(TVアニメ動画)

2005年春アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
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