【2019年06月最新】堺雅人アニメランキング

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おすすめ堺雅人人気アニメランキング

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ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年06月19日の時点で
一番の堺雅人アニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:9件
アニメを並び替え:
総合得点 74.4 感想・評価 39 棚に入れた人 130
★★★★☆ 4.1   物語 : 3.8  作画 : 4.4  声優 : 4.0  音楽 : 4.2  キャラ : 4.1

世界大炎上――。全世界の半分が焼失したその未曽有の事態の引き金となったのは、突然変異で誕生した炎を操る人種<バーニッシュ>の出現だった。あれから30年―― 攻撃的な一部の面々が<マッドバーニッシュ>を名乗り、再び世界に襲いかかる。対バーニッシュ用の高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の燃える火消し魂を持つ新人隊員・ガロと<マッドバーニッシュ>のリーダー・リオ。熱き魂がぶつかりあう、二人の戦いの結末は ――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

とも観ていただきたいです。宣伝ですが(笑)

兎に角、シナリオは考えなくても大丈夫ですので、「ガイナックス」「トリガー」が好きで、アニメに熱血やテンションが上がるモノがいいと考えている人に向けて最大限のサービスしたつもりです。

声優も、松山ケンイチさんや堺雅人さんなど... ▼もっと読む

総合得点 57.7 感想・評価 31 棚に入れた人 131
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.2  作画 : 3.8  声優 : 3.0  音楽 : 3.4  キャラ : 3.3

手塚治虫が10年の歳月をかけて描きあげた名作コミック「ブッダ」をアニメ映画化した全3部作の第1弾。声優陣には吉岡秀隆、吉永小百合、堺雅人ら豪華俳優が結集する。舞台は2500年前のインド。世界の王になると予言されたシャカ国の王子シッダールタは、思春期を迎え、厳しい階級社会に疑問を抱くようになる。そんなとき、強大なコーサラ国がシャカ国に侵攻してくる。そこでシッダールタは、コーサラ国一の勇者と呼ばれる青年チャプラと出会う。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

嫁が子供の為に買ったDVDが有ったので、
子供と見ました。
子供が好きではないので、運よく1度しか見ていません。
(トトロは30回ではききません)

当然実在の人物の話なので、史実なども
絡んでいるでしょうが、、
インド等言う国、あのカースト制、
そして当時の宗教観等あらゆもの... ▼もっと読む

総合得点 61.0 感想・評価 152 棚に入れた人 856
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.7  作画 : 3.6  声優 : 3.4  音楽 : 3.2  キャラ : 3.4

 本作は、太宰治の「人間失格」と「走れメロス」、坂口安吾の「桜の森の満開の下」、夏目漱石の「こゝろ」、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」、「地獄変」の6作品からなる全12話のTVアニメ。ただし物語や設定は大幅に変更・脚色されており、必ずしも原作小説に忠実な内容ではない。
 企画の発端は、2007年6月に集英社文庫の「夏の一冊 ナツイチフェア」企画として週刊少年ジャンプで連載する漫画家が、名作の表紙を新たに描きおろしたこと、さらに太宰治生誕100周年という節目の年であるということから始まった。それぞれ、「人間失格」と「こゝろ」を『DEATH NOTE』や『ヒカルの碁』の小畑健、「桜の森の満開の下」「蜘蛛の糸」「地獄変」を『BLEACH』の久保帯人、「走れメロス」を『テニスの王子様』の許斐剛がカバーイラストを担当。アニメ化にあたり、カバーイラストを担当した漫画家がキャラクター原案を担当し、それぞれの作品は、オムニバス形式で放送された。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

文豪の名作×人気漫画作家によるコラボを
全12話のオムニバスにしたアニメ作品。
しかしながら、原作を忠実にアニメ化したわけではなく、
作品によってはかなり勝手な解釈による脚色や書き換えもある。
でも、「走れメロス」など、作品によってはそれがすごく良かったりもして、
独自の切り込み方で... ▼もっと読む

総合得点 57.1 感想・評価 10 棚に入れた人 70
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.2  作画 : 3.4  声優 : 3.6  音楽 : 3.2  キャラ : 3.5

集英社文庫では『地獄変』に所収されている太宰治の『蜘蛛の糸』をアニメ化。日本の文豪たちによる名作を原作としたオムニバスアニメ『青い文学』第11話として放映された。本作は同じ太宰治の原作『地獄変』とカップリングした1時間枠で放送。 世を騒がせた盗賊カンダタ。だがそんな彼もついに、国王軍に捕縛されてしまう。処刑されたカンダタが行き着いたのは、彼がかつて殺してきた人々のいる世界=地獄だった。いつまでも終わることのない地獄の苦しみに苛まれるカンダタだが、そこに一本の糸が降りてきた。はたしてこれはカンダタが生前に助けた蜘蛛からの施しなのか。カンダタは必死に糸をつたって上がろうとするが……。 本作は他の『青い文学』各話と同様にマッドハウスが担当。他の物語の大半の主人公は番組のホスト役でもある堺雅人が演じたが、カンダタは宮野真守が務めた。本作のキャラクター原案は『BLEACH』の久保帯人が手がけている。

総合得点 59.4 感想・評価 18 棚に入れた人 67
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.6  作画 : 3.6  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.4

太宰治による短編『走れメロス』を題材としたアニメ。本アニメでは古代ギリシャの時代設定だった原作を、現代日本の劇中劇として描いている。この『青い文学』は世代を超えて読み継がれる日本の名作群を扱ったオムニバスアニメで『走れメロス』は、その第9~10話として放送。 作家の高田は気乗りのしない『走れメロス』という作品を書くことに心を苛めていた。劇中に登場する暴君の王ディオニスが人の心の弱さを説く一方、主人公の青年メロスは友のセリヌンティウスのために約束をする。この登場人物たちの境遇を、自らの立場に重ねてみる高田。彼にもかつて、大切な約束を交わした友人=城島がいたのだ……。 本作の実制作はマッドハウスが担当。『青い文学』は集英社文庫の表紙画とコラボレーションしている点が特徴で、本作『走れメロス』は集英社の著名漫画家・許斐剛のビジュアル画がキャラクター原案となっている。

総合得点 計測不能 感想・評価 9 棚に入れた人 61
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.4  作画 : 3.4  声優 : 3.6  音楽 : 3.1  キャラ : 3.3

日本の文豪による名作群を原作としたオムニバスアニメ『青い文学』。集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンの一環で行われた、著名漫画家が描く各小説のジャケット画を本アニメのビジュアルイメージに用いている。夏目漱石の本作『こころ』は『青い文学』第7~8話として放送された。 下宿で暮らしている一人の学生。彼は下宿先のお嬢さんから「先生」と呼ばれていた。ある日、先生は無愛想な男Kを下宿へ連れて行く。少しずつだが確実に、お嬢さんに対して打ち解けていくK。ついにそのお嬢さんに対する想いをKから聞かされた先生は……。 本作は原作の「下」パートを中心にアニメ化。実制作はマッドハウスが行っている。ちなみに、本作のキャラクター原案となったのは『バクマン』などの小畑健によるビジュアル画。

総合得点 計測不能 感想・評価 7 棚に入れた人 58
★★★☆☆ 3.2   物語 : 3.0  作画 : 3.5  声優 : 3.4  音楽 : 3.1  キャラ : 3.1

日本の文豪たちによる物語を原作としたオムニバスアニメ『青い文学』の最終話(第12話)で、太宰治の『地獄変』をアニメ化。集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンの一環で行われた、著名漫画家による各小説のジャケット画が本アニメのビジュアルイメージに用いられ、この『地獄変』は『BLEACH』の久保帯人がキャラクター原案を担当。 稀代の天才的な絵師・良秀。彼は国王からも賞賛される実力を持っていたが、当の国王自身は人々を苦しめる圧政を強いていた。この事実を目の当たりにしている良秀に対し、国王は自らの国がいかに繁栄しているかを絵画にしろと指示。これを受けた良秀が狂気に取り付かれたごとく描きあげたものは、貴族が栄えて貧民が虐げられる地獄図だった……。 本作は実制作をマッドハウスが担当した。同じ太宰治の『蜘蛛の糸』とともに1時間スペシャルで放送された本作は『蜘蛛の糸』とほぼ同様のスタッフで作られている。

総合得点 54.7 感想・評価 11 棚に入れた人 55
★★★☆☆ 3.2   物語 : 3.0  作画 : 3.5  声優 : 3.1  音楽 : 3.1  キャラ : 3.1

坂口安吾による集英社文庫『堕落論』に所収された『桜の森の満開の下』を原作とするアニメ。日本の文豪たちの名作を扱ったオムニバスアニメ『青い文学』の第5~6話として放送された。 自らを優しい山賊だと称する猛勇・繁丸。ある日、桜の木に対して理由もわからぬまま恐怖を抱いていた彼は、出くわした旅の一団から金品を奪うだけでなく、一団の中にいた女・彰子に魅かれ、他の一行を斬ってしまう。だが繁丸が考える以上に彰子はわがままで奔放な性格だった。彼が暮らす家に彰子を連れて行くものの、彼女は繁丸と住んでいた元もとの女房たちを殺すよう示唆。はたして彰子の言葉に踊らされるがごとく繁丸は女たちを斬り捨てていった……。 本作の実制作はマッドハウスが手がけた。なお『青い文学』は集英社文庫の「ナツイチ」キャンペーンで集英社の人気漫画家が表紙に描いたビジュアルを原案としており、本作は『BLEACH』の久保帯人がその役を担った。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

青い文学シリーズ、これは様々な有名文学小説をアニメ化したもの、一番の見どころは『人間失格』かな。後なぜか全作品の主人公は堺雅人が担当している。
作画だけ見るとラブコメや日常アニメのように見える、けど内容は鬱アニメに近い、何でこんな作画にしたのだろうかw人間失格と同じでよかったんじゃない?
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総合得点 64.4 感想・評価 125 棚に入れた人 533
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 4.1  声優 : 3.6  音楽 : 3.6  キャラ : 3.5

『戦闘妖精・雪風』(せんとうようせい・ゆきかぜ)は、神林長平によるSF小説。これを原作としてラジオドラマ・OVA・漫画化された。
南極大陸の一角に突如出現した巨大な霧の柱。それは異星体ジャムの地球侵略用超空間通路だった。地球防衛機構は「通路」の向こう側、惑星フェアリイ上でジャムの侵攻を食い止めるために、フェアリイ空軍を設立し、前哨基地を置いた。30年以上に及ぶ人類とジャムの戦いに、今だ終わりは見えなかった…。
人間を信頼するより機械である戦術戦闘電子偵察機「雪風」を信頼する青年、深井零が愛機に乗り戦闘情報を収集するうちにジャムと接触する。ジャムは零と雪風に興味を示す一方、人間に対してあるゆる手段を使い戦いを挑んでくる。この戦いは何のための戦いなのか。
やがてジャムはフェアリイ空軍に総攻撃を開始する…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

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SF小説が原作です。筋金入りのSFもの。
私、自慢ではありませんがロボット物、メカ物はほとんど観ません。ですがこの作品、そんな私から観てもとても楽しめました。も~純粋にメカがカッコ良い! 戦闘機がカッコ良い! 雪風に惚れる!
機械である戦闘機に惚れるというのも変な表現ですが、言葉にするなら... ▼もっと読む

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