人気おすすめ宇宙世紀アニメランキング

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おすすめ宇宙世紀人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメの宇宙世紀成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年05月26日の時点で
一番の宇宙世紀アニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:15件
アニメを並び替え:
総合得点 68.5 感想・評価 208 棚に入れた人 1367
★★★★☆ 4.1   物語 : 3.9  作画 : 4.4  声優 : 4.0  音楽 : 4.2  キャラ : 4.0

地球連邦政府転覆の可能性を秘めた『ラプラスの箱』の在処が遂に明かされた。
その場所は、事件の始まりの地、〈インダストリアル7〉の〈メガラニカ〉であった。ビスト財団当主代行のマーサ・ビスト・カーバインは、
財団権益を保持すべく、地球連邦政府中枢を担う移民問題評議会議長ローナン・マーセナスと、 甥のアルベルト・ビストを伴ってシャイアン
基地に直行し、事態の始末を図ろうとする。
一方、『箱』を奪取せんと先行したフル・フロンタルを追い、〈インダストリアル7〉に急ぐバナージだが、眼前に《バンシィ・ノルン》を
駆るリディ と、アンジェロの《ローゼン・ズール》が立ち塞がる。
『箱』の守人、サイアムが待つ〈メガラニカ〉に到達する者は果たして――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

全部見ました!

何ですかね・・・。
達成感でも充実感でもなく、良いも悪いもなく、
あー、やっと戦争が終わったなあ。。というカンジ。
この脱力感がガンダムシリーズのだいご味だと思います。

ガンダムのすごいとこは一人ひとりの人間をマクロからミクロまでおっきく
感じられることです... ▼もっと読む

総合得点 65.5 感想・評価 80 棚に入れた人 764
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.8  作画 : 4.2  声優 : 3.8  音楽 : 4.0  キャラ : 3.8

福井晴敏の小説『機動戦士ガンダムUC』を原作とするオリジナル・ビデオ・アニメ第3弾。制作はサンライズ。監督は『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 』の古橋一浩。メカニックデザインは多くのガンダムシリーズに関わったカトキハジメ。主人公バナージ・リンクスはエースパイロット“フル・フロンタル"が操る“シナンジュ"に敗れ、彼率いる組織“袖付き"の拠点に拘留されてしまう。その後“ユニコーンガンダム"を追ってきた連邦軍と“袖付き"の戦闘が始まり、その混乱の中脱出するバナージだが、彼の前には強敵“クシャトリア"が立ちはだかった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ユニコーンガンダム3巻。3巻は高濃度でした。
パラオからの脱出後、マリーダとの戦闘から発動したNT-Dによりユニコーンは、その性能の目的が語られます。
オードリーの地球降下、マリーダ・クルスの悲しい過去、主要人物の突然の死、そしてバナージとフル・フロンタルもまた、地球の重力に引かれ... ▼もっと読む

総合得点 66.2 感想・評価 71 棚に入れた人 722
★★★★☆ 4.0   物語 : 3.9  作画 : 4.2  声優 : 3.8  音楽 : 4.0  キャラ : 3.9

シャンブロを撃破したリディとバナージの前に現れた、漆黒のユニコーンガンダム2号機バンシィ。そのコクピットには、ビスト財団の当主代行マーサの主導で再調整が施されたマリーダの姿があった。バンシィに拘束され、ロンド・ベル旗艦ラー・カイラムに移送されたバナージは、ラプラス・プログラムによって示された新たな座標データの開示を拒絶。業を煮やしたマーサは、バナージの口を割らせるため、ユニコーンガンダムの輸送先であるガルダにミネバを送り込む。一方で、ラー・カイラムの艦長ブライトは、バナージの意思の強さに未来を感じていた。ミネバを助けたいというバナージの願いを叶えるため、ブライトはベルトーチカ・イルマやカイ・シデンを通じ、ガランシェール隊にガルダ急襲とミネバの奪還を極秘裏に依頼する…。作家・福井晴敏をストーリーに迎えた宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムUC』、戦場の混迷化を映す第5巻。人々の思惑が、ガルダを舞台に交錯する。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ユニコーンガンダム5巻目。タイトルの通りバンシィ回でした。
前作ラストで登場した黒いユニコーンガンダムの紹介的な回で、本作が公開された頃には全6話ではなく7話になることが公表されたため、本作については後の話につなげるための1話にとどめたのではと感じました。
話はまとまっていて無難な回という... ▼もっと読む

総合得点 63.4 感想・評価 30 棚に入れた人 172
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 4.0  声優 : 3.7  音楽 : 4.0  キャラ : 3.7

2010~14年にかけてOVAと劇場上映で展開され、16年にはテレビシリーズとして放送もされた「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」の続編となる劇場版アニメ。「ガンダムUC」のストーリーを担当した小説家の福井晴敏が脚本を手がけ、「ガンダムUC」から1年後となる宇宙世紀0097年を舞台に、ユニコーンガンダム3号機フェネクスをめぐる物語が描かれる。ニュータイプの存在と権利に言及した「宇宙世紀憲章」の存在が明らかにされた「ラプラス事変」から1年。争乱の中心にあった「ユニコーンガンダム」と呼ばれたフルサイコフレーム仕様の2機のモビルスーツは最後の戦闘で人知を超えた力を発揮し、それゆえに危険視され、封印された。しかし、2年前に消息を絶っていたユニコーンガンダム3号機が再び地球圏に姿を現し、同機をめぐる争奪戦が勃発。この戦いに、新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」が投入される。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

まずは視聴条件から。
原作の小説は読んでいません。よって、予習は前売り券に付いてきたマル秘レポートのみのみをさらっと見て、初日に観に行きました。
ほぼ、今までのガンダム作品は把握。ガンダムUCはもとより、初代ガンダム~逆襲のシャア~Vガンダム、ガイアギア、その他ガンダム作品など(以下略
... ▼もっと読む

総合得点 77.6 感想・評価 976 棚に入れた人 4874
★★★★☆ 4.2   物語 : 4.1  作画 : 4.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.2  キャラ : 4.0

第二次ネオ・ジオン抗争、別名「シャアの反乱」の終結によって地球圏には束の間の平穏が訪れた。
それから3年後、宇宙世紀0096年。工業コロニー「インダストリアル7」において、とある謀議が交わされようとしていた。政財界に絶大な影響力を持ち、地球連邦政府を影から操る ビスト財団が、「袖付き」と通称されるネオ・ジオン残党軍に『それが開かれる時には連邦政府が滅びる』と言われる「ラプラスの箱」を譲渡するという。
一方、コロニー内に設置されたアナハイム工専に通う少年バナージ・リンクスは、オードリー・バーンと名乗る謎めいた少女と出会う。新たな戦争の火種となり得る箱の取引を阻止するべく、たった一人で行動を起こした彼女を手助けするうちに、日常に“ずれ”ているような違和感を抱いていたバナージは次第にオードリーに惹かれていく…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

小説原作。原作未読。
宇宙世紀シリーズ最新作。
全6話予定で現在3話まで放映済。

逆襲のシャアから3年後の話。
宇宙世紀シリーズファンとしては待ちに待った新作。

現在3話までだが、安心のクオリティ。
久しぶりに新作ガンダムの世界に触れて
個人的には非常に満足である。

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総合得点 71.2 感想・評価 404 棚に入れた人 2282
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.9  声優 : 3.7  音楽 : 3.9  キャラ : 3.7

宇宙世紀0123年、シャアの反乱から約30年が経った時代。大きな戦乱も無く平和な世界の中、人類はその大半が地球から月までの軌道に設置されたスペースコロニーに移住し、地球連邦政府という国家の枠組みを超えた全地球規模の組織に統治されていた。しかし、地球連邦政府の疲弊・腐敗から、秘密裏にコスモ貴族主義を掲げる軍事組織クロスボーン・バンガードが設立され、スペースコロニー「フロンティアIV」を急襲する。その最中、民間人の少年 シーブック・アノーは襲撃から避難するために、友人達とともにコロニーを脱出するが、同行していた内の一人 セシリーが連れ去られてしまう。近隣のコロニー「フロンティアI」に辿り着いた一行は、地球連邦軍の宇宙練習艦スペース・アークに保護される。艦内にはF91と名付けられた整備中の新型MS(モビルスーツ)があった。混乱の中成り行きでF91で出撃することになったシーブックが戦場で対峙したのは、クロスボーン・バンガード軍のMSビギナ・ギナに搭乗していたセシリーだった…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

どうも昔からガンダムにはあまりハマれなくて・・・
いやちゃんと見てはいましたけど・・・
ただこのF91では宇宙世紀という世界観だけは引き継がれつつも、登場キャラクターを一新することで新鮮な気持ちの作品に仕上がっていると思いました
要はアムロだのシャアだの言わんのですw
この辺は旧作にこ... ▼もっと読む

総合得点 75.3 感想・評価 228 棚に入れた人 1520
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.1  作画 : 3.7  声優 : 4.0  音楽 : 3.9  キャラ : 4.1

 劇場用作品三部作の完結編。ストーリーの本筋は戦争が終結に至るまでの過程だが、それよりも新人類“ニュータイプ”の誕生に焦点が当てられている。キャラクターデザイン及びアニメーション監督=安彦良和、監督=富野喜幸(現:富野由悠季)。主題歌の「めぐりあい」を井上大輔が歌った。ホワイトベースはジャブローを発ち、宇宙へと向かった。地球連邦の大がかりな作戦から、ジオン軍の目をそらす囮任務だった。途中、敵軍のキャメル艦隊との戦闘で機体を損傷したホワイトベースは、修理のためにサイド6に入港。そこで、アムロはサイド7で別れて以来会っていなかった父と再会する。だが、父は酸素欠乏症によって脳に障害を負い、まるで別人になってしまっていた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ならぬこれがガンダムなんだってw

TVの総集編、Ⅰ、Ⅱとはうってかわってほぼ新作の本作品。
なぜかって、これが作りたいから予算を浮かせてⅠ、Ⅱを作ったそうです。TV後半に安彦さんが抜けたせいもあります。やはり安彦作画じゃないとってね。なんせ富野監督がTVのときに意地でスケジュールとった... ▼もっと読む

総合得点 66.8 感想・評価 314 棚に入れた人 1493
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.6  作画 : 3.3  声優 : 3.5  音楽 : 3.7  キャラ : 3.6

宇宙世紀0153年、地球圏を統治している地球連邦政府は形骸化し、宇宙に存在する各サイドは連邦政府の統制を離れた独自の道を歩み始め、各地で紛争が勃発する「宇宙戦国時代」に突入していた。
そのなかでもサイド2に存在するザンスカール帝国はギロチンによる恐怖政治と、救済と慰謝を基調とするマリア主義を掲げて急激に民衆の支持を獲得し、地球に向けてベスパと呼ばれる帝国軍を派遣した。ベスパはヨーロッパの都市 ラゲーンを制圧下に置いた後、地球侵攻のための拠点とする。また、ザンスカール帝国への抵抗活動を続けている組織 リガ・ミリティアの構成員たちも、それに対抗してヨーロッパで散発的な抵抗を始める。
こうした中、ヨーロッパの都市 ウーイッグ近くに存在するカサレリア近辺にてパラグライダーを操っていた主人公の少年 ウッソ・エヴィンはベスパのMS(モビルスーツ) シャッコーとリガ・ミリティアに所属する小型戦闘機との戦闘に巻き込まれ、シャッコーに引っかかり取り付いた挙句、パイロットを引き摺り落としてMSを奪ってしまう。これを発端に、その後ウッソはリガ・ミリティアと共に、数奇な運命をたどることになる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

リアルタイムで視聴していましたが、子供だったのと飛び飛びで見ていたせいで、全く記憶に残らず。後年レンタルで全部視聴しましたが、はっきり言って『見なきゃよかった』作品でした。決してつまらなくは無いのですが、富野監督が制作時に鬱屈した感情を全てぶつけた作品と言われている通り、見ているだけで気が滅入... ▼もっと読む

総合得点 65.1 感想・評価 171 棚に入れた人 927
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 4.1  声優 : 3.8  音楽 : 3.9  キャラ : 3.7

U.C. 0001―。
宇宙への移民が始まった、新たな時代。
西暦から宇宙世紀(Universal Century : U.C.)に移るセレモニーが行われていた地球連邦政府の首相官邸、宇宙ステーション〈ラプラス〉が爆破テロにより粉々に砕け散る。
貧しさからそのテロ事件に加わった青年サイアムは、〈ラプラス〉の爆発に巻き込まれ、残骸の中である物を発見する。
それは後に『ラプラスの箱』と呼ばれることとなる禁忌の箱だった。

U.C.0096―。
『シャアの反乱』から3年、一年戦争から続く戦乱の世は、表面上には平穏を取り戻しているかのように見えた。
工業スペースコロニー〈インダストリアル7〉に住む少年バナージ・リンクスは、ある日、オードリー・バーンと名乗る謎の少女と出会う。彼女は、ビスト財団とネオ・ジオン残党軍『袖付き』による『ラプラスの箱』の取引を止めようと、単身行動を起こしたのだ。彼女に対し、協力するバナージ。だが、同じく取引を妨害するため乗り込んだ地球連邦軍と『袖付き』との戦闘により、コロニーは戦場と化してしまう。オードリーを探して戦火を走り抜けるバナージは、『ラプラスの箱』の鍵となる純白のモビルスーツ、ユニコーンガンダムとの運命的な出会いを果たす。


『ラプラスの箱』とは何か―。
『箱』の抱く秘密とは何か―。
今、宇宙世紀 百年の呪いが解かれようとしていた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1st世代にはたまらない作品です。ZZも好きならさらにたまらないかもしれません。自分はどっちも夢中で見たのですんなり受け入れられました。

やっぱりこの作品のガンダムの立ち姿はカッコいい。あぁ、ガンダムだわ…という感じです。他のMSもいい。特にマリーダのはどことなくキュベレイ…そりゃそうで... ▼もっと読む

総合得点 65.4 感想・評価 78 棚に入れた人 640
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.8  作画 : 4.2  声優 : 3.9  音楽 : 4.0  キャラ : 3.8

今際の際のビスト財団当主、カーディアスから、『ラプラスの箱』の『鍵』となるモビルスーツ≪ユニコーン≫を託された少年バナージ・リンクスは、『袖付き』のマリーダ中尉が駆る≪クシャトリヤ≫と交戦後、ロンド・ベルの強襲揚陸艦≪ネェル・アーガマ≫に拿獲されてしまう。その艦には、バナージの友人のタクヤとミコットと共に、『箱』の譲渡を阻止しようとしてカーディアスと接触した少女オードリー・バーンも収容されていた。
その≪ネェル・アーガマ≫に対し、単機で挑みかかるモビルスーツが出現する。
『シナンジュ』と呼ばれる真紅の機体を駆る人物こそ、『シャアの再来』の二つ名を持つ『袖付き』の首魁、フル・フロンタルだった――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ユニコーンガンダム2巻
複雑でとっつきにくかった1巻に比較すると、敵味方の組織が判然としていて戦争状態であることが明確である点、わかりやすい内容になっていると思います。
ただ、ネェル・アーガマのクルーは全員連邦と一緒くたにはできず、基本的にはロンド・ベル隊、そこに特殊部隊のエコーズとコロニ... ▼もっと読む

総合得点 64.3 感想・評価 80 棚に入れた人 447
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.7  作画 : 4.2  声優 : 3.8  音楽 : 4.0  キャラ : 3.8

スペースコロニーや戦艦の残骸が大量に舞う暗礁宙域・通称“サンダーボルト宙域”を舞台に、新たなる一年戦争を描く。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

色々なガンダムが出てきたが、やはり泥臭く戦闘シーンがかっこいい宇宙世紀のOVAが一番だと思う。

コックピットなどが忠実に描かれていて男心をくすぐる。
ジムの補助ブースターが主人公の操作に合わせてくねくねと動く様はすごくかっこよかった。

ジムにコアブロックシステムが採用されていたの... ▼もっと読む

総合得点 65.3 感想・評価 53 棚に入れた人 220
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.8  作画 : 4.1  声優 : 3.9  音楽 : 3.7  キャラ : 4.0

過去編全6話、ついに完結——

 宇宙世紀0079年1月23日、サイド5、ルウムでジオン、地球連邦の雌雄を決する戦いが始まった。圧倒的劣勢に追い込まれたジオンは、秘策である人型兵器「モビルスーツ」で編成した特別強襲大隊を投入し戦況を一気に逆転させ、大勝利を収める。なかでも、ジオン軍のシャア・アズナブルは、赤いモビルスーツ「ザクⅡ」で戦果を上げ少佐に昇進、"赤い彗星"の異名をとる。
 ルウム会戦後、地球連邦軍はジオンに反撃すべく"V作戦"を計画。その裏側で、サイド7の少年アムロ・レイは自ら行動し、新兵器「ガンダム」の秘密を探っていた。
 一方、地球の南極大陸でのジオン、地球連邦の両軍の高官がそろう早期和平交渉の場でルナツーから世界中にある声明が発信される…。

http://www.gundam-the-origin.net

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

2018年公開のアニメ イベント上映のため本来はOVA 88分

ガンダムオリジン6部作の最終章です。
前作のタイトルは「激突 ルウム会戦」でしたが、会戦序盤まででしたので、
実際に激突しているのはこの「誕生 赤い彗星」です。

70年代アニメの最高傑作の直接関連ストーリーを現代の... ▼もっと読む

総合得点 78.4 感想・評価 657 棚に入れた人 3492
★★★☆☆ 3.9   物語 : 4.0  作画 : 3.9  声優 : 3.9  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

地球連邦軍パイロット シロー・アマダ少尉はアジア戦線に配属されることになったが、そこへ向かう途中に敵と遭遇し交戦、ジオン軍パイロット共々遭難してしまい、そのジオン軍パイロット アイナ・サハリンと生還のため協力することで彼女との間に交流が生まれる。救助されたのち配属されたアジア戦線では、アイナと敵味方と分かれて対峙することになる。そこに至ってシローは、人間性として当然の倫理を否定する戦場においても敵とわかり合うことも可能だと叫び、それを証明すべく戦うのだった…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

OVA 全11話

最近までBS-11で放送されてたので、初めて観ました。


初代のファーストである『機動戦士ガンダム』とほぼ同時期を描いた外伝作品。

他のガンダムシリーズと比べて、戦場の生々しさやリアリティある設定です。
特に、足首の駆動部が壊れ 直すシーンや、
ビーム... ▼もっと読む

総合得点 72.3 感想・評価 446 棚に入れた人 2200
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.8  作画 : 4.1  声優 : 3.9  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

『機動戦士ガンダム』の一年戦争から、『機動戦士Zガンダム』のグリスプ戦役までの空白の7年間を描く、ガンダムOVAシリーズの第2作。 1991~92年にかけて全13話が制作された。第1話を「機動戦士ガンダム 第08MS小隊ミラーズ・リポート」の加瀬充子、第8~13話を「機動戦士ガンダム MS IGLOO」の今西隆志が監督。第2~7話は二人が協同で担当している。後に、本作を再編集して新規カットを追加した劇場版『機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光』も製作された。一年戦争が終結して3年後。ジオン軍パイロット、アナベル・ガトーが、ガンダム試作2号機を強奪。連邦軍の新米パイロット、コウ・ウラキは、ガンダム試作1号機で追いかけるが、そのまま逃げられてしまう。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

また他の人のレビューに大体書いてある、書く事が無い
残りは主人公の声がベジータって事ぐらいか

シャア(24)とハマーン(16)が「ハマハマー」「アズアズー」
キャッキャウフフ、認めたくないものだな・・をしてた時代に
1人のナッパよけろがソロモンの悪夢... ▼もっと読む

総合得点 69.4 感想・評価 203 棚に入れた人 1333
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 3.4  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

地球連邦とジオン公国との1年戦争を縦軸に、自らの意志に反して過酷な戦争に巻き込まれていく少年・少女たちの人間ドラマを横軸に描いた、初代「機動戦士ガンダム」三部作の第1弾。再放送で高視聴率をマークしたTVシリーズを再編集した。キャラクターデザイン及びアニメーション監督=安彦良和、監督=富野喜幸(現:富野由悠季)。主題歌「砂の十字架」をやしきたかじんが歌った。宇宙世紀0079。スペースコロニー・サイド3は“ジオン公国”を名乗り、地球連邦政府に対して独立戦争を起こす。彼らの攻撃の要は、“ザク”と呼ばれるモビルスーツ。それに対抗するため、地球連邦側も極秘にモビルスーツを開発し、サイド7で性能テストを行っていた。だが、情報を察知したジオン公国は、サイド7に“赤い彗星”と呼ばれるシャア・アズナブル少佐率いるスパイを送り込む。突然のザクの襲撃を受け、サイド7は瞬く間に戦場へと変わってしまう。サイド7に住むコンピュータ・マニアの内気な少年、アムロ・レイは、避難中に偶然、モビルスーツ“ガンダム”の機体と説明書を見つけてしまう。混乱の中、ガンダムを起動させるアムロ。彼は苦戦しながらもなんとかガンダムを操縦し、敵を退ける。兵士たちが戦死したため、アムロはその後もガンダムのパイロットを続けることになるが…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

さすが富野監督だ、まとめかたがうまいぜ。
ボトルショーも補給艦をたたけ、イセリナの話、以外はだいたい回収しています。多少前後しています。
締め方もうまい。
なんでこんなことしたかってのを読みましたが映画会社側の戦略らしいです。アニメ映画と馬鹿にしないでまじめに対応してくれたとか。でまぁ人... ▼もっと読む

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