岡田敏靖おすすめアニメランキング 6

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの岡田敏靖成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2020年08月10日の時点で一番の岡田敏靖おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

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63.6 1 岡田敏靖アニメランキング1位
ニルスのふしぎな旅(TVアニメ動画)

1980年冬アニメ
★★★★☆ 3.4 (32)
179人が棚に入れました
 20世紀の初頭、スウェーデンの南部スコーネ地方のある農村からお話は始まります。主人公の少年、ニルスはとんでもない腕白坊主。友達にはいじわる、大切な家畜にはいたずらをするで両親を大変困らせていました。ある日一人で家に居たニルスは妖精を捕まえてその怒りを買い、魔法で小さくされてしまいます。ここぞとばかりにこれまでの仕返しをする家畜たち。それから逃れるために、ちょうど上空を通りかかったラプランドに向かうガンの群れに加わろうと飛び立ったガチョウのモルテンに飛びついたニルスは、そのままモルテンやガンの群れと共に旅を続けることになりました。旅の中でさまざまな危険や、不思議な経験、楽しい出来事に遭遇しながらニルスは優しい少年に成長していくのです。

声優・キャラクター
小山茉美、山崎唯、安原義人、富山敬、寺島信子、田中秀幸、千葉繁、松島みのり、松金よね子、緒方賢一、玄田哲章

suggest@休止 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2

幼少期観た再放送でどはまり

内容は動物をいじめたりする悪ガキの少年ニルスがその悪事ゆえに魔法使いに小人にさせられてしまいます。小人になったニルスは動物たちと話せるようになりガンの群れと共に旅に出ます。小人になっても賢いニルスは数々の難題をガンたちと切り抜けていきます。そして長〜い旅の末にニルスが感じたこととは…


この作品はとても好きです。こんなに知られていないとはビックリです。ニルスがメインですが出てくるキャラ達も本当に個性的で良いです。それぞれに良いところがあり意志がしっかりしています。笑いあり涙あり、そしてニルスの成長を感じられる作品となっています。最初は小人にさせられた事からの魔法使いへの不満たらたらでしたが小人になったからこそ見えてくる景色がそこにはありました。ニルスがそれをどう感じて最後どうなるのか最終話まで見所満載です。
全ての年代に本当に本当に観てほしい作品です。まじで面白いです(^^)

投稿 : 2020/08/08
♥ : 31

敦賀迷彩 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0

意外に、、

人気無いんだね、2001位か(>_<)

お話しは良く出来ています。流石は、NHK作品と言うべきだと思いました。

ヤハリ、最終回が物凄く印象に残っています。

感動的なシーンなのです。ここが、肝なのですよ‼

嗚呼ヽ(´Д`;)ノ、ニルスの不思議な旅のポスター欲しかったのにお店の人、くれなかったんだよナァ~、ケチンボ(>_<)

良作かと。機会があるなら、是非一度視聴して頂きたいと思いますm(_ _)m

投稿 : 2020/08/08
♥ : 15

天神 羅愚羅 さんの感想・評価

★★★★★ 4.8

朝日が昇る あの地平線を

妖精の戒めによって小さくさせられてしまった少年ニルスの成長物語(´ω`)
 
大自然の厳しさ、命の大切さなど、丁寧にわかりやすく表現されている秀作ですヽ(゜∀゜)ノ
 
「山ねずみロッキーチャック」のレビューでちらっと触れましたが、相変わらず両者の
関係性は不明ですね(゜-゜)
単なるオマージュなのかしら?(゜-゜)
 

投稿 : 2020/08/08
♥ : 10

68.4 2 岡田敏靖アニメランキング2位
エリア88(OVA)

1985年2月1日
★★★★☆ 3.8 (38)
239人が棚に入れました
大手航空会社である大和航空のパイロット候補生・風間真(かざま しん)は、社長の娘・津雲涼子との結婚も決まり、その将来を嘱望されていた。だが、同期のパイロット候補生で親友・神崎の策略により激しい内戦の続く遠く中東のアスラン王国の傭兵部隊へ送り込まれる。そこは地獄の最前線-作戦地区名エリア88。除隊するには高額の違約金を払うか、契約満了まで生き延びるかのみ。真は日本へ生還するのが目的とはいえ、戦闘機乗りとして敵戦闘機の撃墜によって得られる報奨金を稼ぐ傭兵稼業に染まっていく。その長い戦いの中での数々の出会いにより、真はさらに複雑な運命へと導かれることになる…。

ひげ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1

ここはエリア88、地獄の一丁目だよ、これ以上どこに落ちろというんだね?

黒歴史にしたい深夜アニメ版と違いこちらはすばらしい原作リスペクト。
アニメアレンジ。
大御所声優さんもなんか若い。
当時連載中の作品のため?物語は未完です。

原作が少年漫画というか時代というか、英国面も真っ青のトンデモ兵器が登場してきたり、んなアホなって展開もあったりするんですがこれを一切排除してスパルタンな作品になっています。
それでも軍隊としてはとてもありえない多彩なエリア88の兵器達は健在。
軽戦大好きな渋い趣味の主人公、どっからもってきたんだタイガーシャーク、でてこないぞドラケン。

原作は初期の一話完結の頃と中二心をくすぐる基地の調達⇒ラストが好きです。
近年の萌えミリの流れからちゃんとしたリメイクをつくってほしいのですが・・。ダメか・・。

投稿 : 2020/08/08
♥ : 10

右を向く亀 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2

なんで平成のサムネしかないのさ!

ここはエリア88・・・背中に死を宣告された男たちのねぐら・・・
戦争に取り憑かれた命知らずの外人部隊のお話
原作もゲームも所持してますがアニメはこのOVAが一番良かった。
気合の入った作画は今見ても素晴らしい迫力で
鉄とオイルの匂いがしてきそうな硬派さが男たちを引き立て
最高に熱~い作品に仕上がっております。

普遍的な面白さがあるにもかかわらず
アニメの地位が向上した今の時代にこういう作品が
作られることが少ないのはちょっぴり悔しいね

投稿 : 2020/08/08
♥ : 9

おふとん さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9

原作初期のシリアスな雰囲気が味わえるOVA。

OVA3巻(計190分程度)で、漫画単行本23巻に及ぶ原作の、主に前半の一部エピソードを引用・改変する形のオリジナルストーリー。

原作初期の「中東・砂漠の戦場で、1機墜として幾ら・1人殺して幾らの賞金目当ての傭兵稼業を、心ならずも強いられる日本人青年のシリアスな物語」というテーマを上手く生かした作品に仕上がっていると思います。

原作ファンの皆様のお叱りを承知で言わせていただければ、神崎の野望が世界規模に及び、話が大きく膨らんでいく原作中盤以降より、地上空母登場以前の、主人公のシンや彼を取り巻く傭兵達のエピソードがオムニバス的に描かれていた原作初期の方が遥かに好きなので、個人的にこのOVAの評価は高いです。

尺の都合が大きいのでしょうが、原作のコミカルな部分を完全カット、女性傭兵セラや子供傭兵のキムもカット、砂に潜れる地上空母や地中を進む核ミサイルなどのブッ飛び設定珍兵器もカット!!
あくまでニヒルで少しだけおセンチな傭兵達の男の世界を前面に出した構成は、作品の世界観を引締めています。

30年近く前の、ネットで叩かれることのない時代の作品なので、空中戦の描写は軍事板の人が見ればいい加減でツッコミどころ満載ですが、普通の人が観る分には十分に迫力ある出来栄えです。


長い原作に対して僅か190分で何ができるか、制作陣が八方美人にならずできることできないことを見極めてしっかりした土台を築き、冒頭に挙げたテーマに沿ってブレることなく造り上げた作品だと思います。


以下余談

作中でシンは機体をF-8Eクルセイダー→F-5EタイガーⅡ→F-20タイガーシャークと乗り換えていく訳ですが、タイガーⅡとタイガーシャークは外観が被るので、タイガーⅡではなく原作でシンも乗っていたJ-35ドラケンを登場させて欲しかった・・・私、デルタ翼機やダブルデルタ翼機が大好きで、その中でもドラケンが一番好きなので(*´∀`*)


【投稿履歴】
2013/04/14 初稿
2013/05/31 改稿

投稿 : 2020/08/08
♥ : 9

55.5 3 岡田敏靖アニメランキング3位
昆虫物語 新みなしごハッチ(TVアニメ動画)

1974年春アニメ
★★★☆☆ 2.9 (11)
81人が棚に入れました
ついに最愛の母と妹アーヤに再会したハッチ。しかし幸せは永くは続かなかった。スズメバチたちの来襲によって母を失ったハッチは、アーヤを新しい女王にすべく母の故郷”美しの丘”を目指す。

声優・キャラクター
栗葉子、野村道子、北浜晴子、堀絢子、峰恵研、前田敏子
ネタバレ

剣道部 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0

驚愕の新展開( ; ゜Д゜)

[文量→小盛り・内容→感想系]

【総括】
自分的、蜂レビュー、シリーズ完結編です(笑)

まあ、あにこれのあらすじにも載っているんで、ネタバレじゃないんでしょうね。



母親、死にます(驚)w



1期であんなに苦労して母親と再会したのに、1話目で、わりとあっさり逝きます(汗) これには幼心に、「そりゃないぜ~」と思っていた記憶が……。しかも、妹を新女王にするために、もう一度過酷な旅に出るとか、う~ん。

『前作の続編(続編はタツノコ初)。前作でめぐり会えた母が死に、本当のみなしごになったハッチが、母の遺言を元に、妹のアーヤと共に「美しの丘」へと旅立つ物語。前作より遙かに少ない26回で打ち切り終了した。』

と、Wikiにありました。そりゃそうだ(苦笑)

しかし、なんで私はこんなに「みなしごハッチ」を観ていたんでしょう? 多分これ、レンタルビデオか何かで観てたんでしょうが、ウチの親は、私に何を伝えたかったのでしょうか(苦笑)

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
最後は確か、ハッチや妹のマーヤ、あと、他の昆虫の仲間(子供)達だけで、(亡き母の故郷である)美しの丘に辿り着くんでしたっけ? そこで、若い世代による新王国樹立? その辺がテーマ性?

よく分からんが、一応ハッピーエンド。でもまあ、スタートがすでに最高にバッドスタートだからな~。その後に何をやっても悲劇にしかならんよね。

正直、蛇足。作らなくても良かったアニメなんじゃないかな~と。
{/netabare}

投稿 : 2020/08/08
♥ : 12

63.5 4 岡田敏靖アニメランキング4位
ダロス[DALLOS](OVA)

1983年12月21日
★★★★☆ 3.5 (11)
61人が棚に入れました
21世紀末。地球連邦政府は、人口増加、資源枯渇などの諸問題を解決するために月面開拓計画を開始した。多大な犠牲を払いながらも計画は成功、月の裏側に都市「モノポリス」が建設された。潤沢な鉱物資源は地球を甦らせ、人類に永続的繁栄を約束した。だがその一方、月面開拓民(ルナリアン)は死ぬまで外すことが出来ない頭の認識リングによって常に行動を監視された上、死者は肉体を化学処分、墓標を立てて弔うことすら許されないなど、統轄局「スカラー」の厳しい管理政策に苦しんでいた。ルナリアンが心の拠り所としたのは、モノポリス近郊に聳える巨大な機械構造物「ダロス」であった。人の顔のようにも見えるそれは、いつ、誰が建造し、何を目的に活動し続けるのかなど、全てが謎に包まれている。あたかも虚空を凛と見据えるかの如き威容に、未来永劫、地球の姿を見る事が出来ない人々は大いに畏敬の念を覚え、特に、計画初期から苦難を重ね、大事故発生時には避難壕として使用したこともある開拓民第一世代の老人たちにとっては、神に等しい存在であった。月で生まれた若い世代が台頭するにつれて反連邦政府の機運が高まる中、ルナリアン第三世代の少年シュン・ノノムラと、幼なじみのレイチェルは、自らの意志と無関係に、偶然知り合ったゲリラのリーダーであるドグ・マッコイが主導する独立運動へと巻き込まれて行く。

声優・キャラクター
佐々木秀樹、池田秀一、鵜飼るみ子、榊原良子、玄田哲章、鈴木瑞穂、中田浩二
ネタバレ

ユニバーサルスタイル さんの感想・評価

★★★★★ 4.8

血みどろの戦争の先にある未来とは

地球と月を舞台にした本格派SFアニメ。
日本で初めてのOVAで、正にその期待に応えるほどのポテンシャルを秘めていた作品だけに、未完で終わってしまったのは残念です。

あらすじ(wikipediaそのままです)
{netabare}
21世紀末。地球連邦政府は、人口増加や資源枯渇などの諸問題を解決するために月面開拓計画を開始した。
多大な犠牲を払いながらも計画は成功し、月の裏側に都市「モノポリス」が建設された。潤沢な鉱物資源は地球を甦らせ、人類に永続的繁栄を約束した。
だがその一方、月面開拓民(ルナリアン)は死ぬまで外すことが出来ない頭の認識リングによって常に行動を監視された上、死者は肉体を化学処分され、墓標を立てて弔うことすら許されないなど、統轄局「スカラー」の厳しい管理政策に苦しんでいた。


ルナリアンが心の拠り所としたのは、モノポリス近郊に聳える巨大な機械構造物「ダロス」であった。
人の顔のようにも見えるそれは、いつ、誰が建造し、何を目的に活動し続けるのかなど、全てが謎に包まれている。あたかも虚空を凛と見据えるかの如き威容に、未来永劫、地球の姿を見る事が出来ない人々は大いに畏敬の念を覚えた。
特に、計画初期から苦難を重ね、大事故発生時には避難壕として使用したこともある開拓民第一世代の老人たちにとっては、神に等しい存在であった。


月で生まれた若い世代が台頭するにつれて反連邦政府の機運が高まる中、ルナリアン第三世代の少年シュン・ノノムラと幼馴染みのレイチェルは、自らの意志と無関係に、偶然知り合ったゲリラのリーダーであるドグ・マッコイが主導する独立運動へと巻き込まれて行く。
{/netabare}


かなり気合の入ったお話だけに把握するのがちょっと面倒で、しかし台詞や状況描写だけでなくアニメーションで表現してくれるので、見ていれば伝わってくるメッセージがあります。(一応あらすじの内の一部は毎話冒頭のナレーションで説明があるので助けにはなります)


支配する側と支配される側での対立に巻き込まれるシュン少年の心境の変化、見つめる世界の先は何があるのか・・・。

残酷な現実で生き続けるのに必要なのは、何かへの信仰心か大事な家族や仲間への愛情かはたまた現実を憎しみ続ける憎悪か・・・。

シュンは反政府軍に身を置きながら、地球の人間と月の人間、両方の意見を聞き入れてどうすれば月に明るい未来があるのか考え、戦い続けます。

徹底して硬派な世界で男達の泥臭く激しい戦いが繰り広げられ、出てくるロボットも作業用の地味な装甲で決して見栄えの良いものではありませんでした。


果てしなく暗く辛いストーリーなのに魅かれてしまうのは何故か。
それは多分この作品の中枢にある「ダロス」のおかげなのだと思います。

戦争によって人間同士が殺し合う様をただ見せつけられては目を背けたくなります。

特に開拓民、被支配者層に重きを置いて描かれている戦争であるため、なおさらの生々しさ・残酷さ。

しかし神秘的な雰囲気を放ち、人間の争いなど些細な物事とあざ笑うように堂々と君臨するダロスを見ていると、人間を超えた叡智の象徴に圧倒されます。


ヒロインの声優が鵜飼るみ子さんで、主人公のライバルが池田秀一さん。その上キャラの相関図までガンダムっぽいと突っ込まれそうな感じです。

ダロスも一つ一つの台詞に重みがあって、登場人物のやり取りに緊張感があると思います。

作画もやっぱり凄いんですけど、音楽が素晴らしいと思います。物語同様に重厚さがありスケールの大きさを感じさせます。

監督が『ガッチャマン』の鳥海永行さんと『パトレイバー』の押井守さん二人の共同で、相性は悪かったそうですけど強烈な個性を放つ作品です。


この作品に明確な答えは無いと思います。最後、シュンが今の決意を示す所で物語が終わってしまいます。
見ている中で色々感じさせてくれるものはありますが、未完ではなんとも評価できかねます。
ただ、時代性もあり非常にエネルギッシュな作り手の意欲を感じ、そこに魅かれました。

投稿 : 2020/08/08
♥ : 4

きききき さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4

まぁいいんじゃないの

収縮された太陽の牙ダグラムみたいな作品
駆け足気味だったけど特に悪いとこはなかった

投稿 : 2020/08/08
♥ : 2

rocknlol さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7

最初のOVAというよりは

「俺たちの戦いはこれからだ!」の元祖として知られるべき作品じゃないでしょうか。実際そのせりふも出ます。
打ち切り作品の常として急/超展開がありまして、その場合良くも悪くも最終回の物語の濃さが異常に高まりますが、この作品においてはその限りでもない。
4話で終わりますが、それは24話の中の4話が終わったようにしか思えない締め方になっています。まさに俺たちの戦いはこれからで、物語は序章が終わっただけ。さすがに最初のOVAを名乗った作品だけのことはある。

実際、もともとOVAの形じゃなくTV版で企画されていた作品で、当然4話以後も製作計画だけはあったのですが、諸々の事情によりプロジェクトは空中分解。それで完成した4話分だけでも販売しようーというのがこの作品の経緯だそうです。しかし、それはそっちの事情で、視聴者がそんなことまで配慮する必要はない。TV版の一部としてみれば当然ひどい作品ですが、独立したOVAとしてもあんまりいい出来とは思えない。

投稿 : 2020/08/08
♥ : 1

計測不能 5 岡田敏靖アニメランキング5位
楽しいウイロータウン(TVアニメ動画)

1993年秋アニメ
★★★★☆ 3.7 (1)
14人が棚に入れました
動物たちが住むウイロータウンの住人、ラッティー(ネズミ)、モリー(モグラ)、タッド(カエル)たちが、人間たちに追いかけられたり、悪者のイタチたちと戦ったりしつつ、今日も元気に冒険を繰り広げていく物語。スコットランドの小説家、ケネス・グレアムが手がけた児童向け小説『たのしい川べ』を原作に、日本向けに脚色したTVアニメ。全26話が放映された。監督を担当したのは、『まんが世界昔ばなし』『ハックルベリィの冒険』『ひみつの花園』ほか、多数の児童向けアニメの製作に関わってきた小華和ためお。

計測不能 6 岡田敏靖アニメランキング6位
ビット・ザ・キューピッド[BiT the CUPID](TVアニメ動画)

1995年春アニメ
★★★★☆ 4.0 (1)
13人が棚に入れました
妖精トゥインカーの描いた絵を機械に放り込んだところ、いたずら好きのキューピッドのビットが誕生した。以後、トゥインカーはビットの引き起こすさまざまな騒ぎに巻き込まれることになる。
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