広田武おすすめアニメランキング 6

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの広田武成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月14日の時点で一番の広田武おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

計測不能 1 広田武アニメランキング1位
スケバン刑事 逆襲篇(OVA)

1991年1月1日
★★★☆☆ 3.0 (2)
11人が棚に入れました
1976~82年に「花とゆめ」に連載、85~87年には実写ドラマも放送された和田慎二の学園アクション・コミックをOVA化。シリーズ全2話+メイキングがリリースされており、本作はその第2話。学生刑事の麻宮サキと、日本征服を企む「海槌コンツェルン」の会長・海槌剛三の娘、麗巳、亜悠巳、久巳の三姉妹が激突する。前作と同じく、監督をひろたたけし、キャラクターデザインを結城信輝が担当。原作の和田慎二も前作同様にストーリー監修として参加している。麻宮サキの知人・唯名純子が何者かに拉致された。サキと三平は無実の罪で留置場に入れられるが、その間に純子は死亡。怒りに燃えるサキは、彼女を死に追いやった海槌三姉妹の長女、麗巳に戦いを挑む。

71.9 2 広田武アニメランキング2位
HUNTER×HUNTER G・I Final(OVA)

2004年3月3日
★★★★☆ 3.8 (265)
1796人が棚に入れました
集英社刊「週刊少年ジャンプ」連載の人気漫画を原作にしたOVA作品で、本作は伝説のハンター専用ゲーム""グリードアイランド""を舞台に展開されるシリーズとなっている。主人公は、行方不明の父親を探すためにハンターとなったゴン・フリークス。友だちのキルアとともに、父の消息のヒントを得るため""グリードアイランド""の世界に入ることに。そこで出会った念能力の達人ビスケから念の戦闘テクニックを学び、二人はハンターとして急激に成長していく。そして、ゴンとキルア、ビスケの3人は数多くの念能力者たちを巻き込んだ戦いに挑んでいくことになる。ゴンたちは生きてゲーム世界から脱出できるのか!? 父親の行方はわかるのか!?
ネタバレ

とろろ418

★★★★☆ 4.0

GI×NIGG

今回は本格的にゲーム攻略に乗り出しています。
大きく分けると2つの山場。

1つ目は、レイザーと14人の悪魔。ドッジボールの対決ですね。{netabare}
ヒソカが味方にいるって心強いなぁ。しっかりと良いとこ取りしちゃうし。
一方、ビスケは観客がいるせいで力出せず。
ゴンとキルアの信頼関係もしっかり描かれていて良いですね。
ただ、漫画に比べてレイザーが迫力ないような気がします。
{/netabare}

2つ目は、vs爆弾魔(ボマー)戦。{netabare}
ビスケはまぁ当然として、キルアもあっさり勝利したのには驚きました。
ゴンは作戦勝ち。真っ向勝負で勝つよりは自然ですね。
それにしてもゲンスルーは、放出系40%(一番苦手)であんだけのことしてたって凄いですよね?
離れてても操作してるわけじゃないから問題ないのかな?
{/netabare}

最後はかなり思わせ振りな終わり方しますが、原作読んでいる方はお分かりの通り。
{netabare}ジンじゃなくてカイト。同行だからカイト。磁力ならジンだった。{/netabare}

とりあずOVA合わせて旧アニメの方はここでお終いです。
キメラアント編は新アニメで放送されるのかな?

投稿 : 2019/11/09
♥ : 2

ちょっきん

★★★★☆ 3.6

HUNTER×HUNTER GREED ISLANDの続き(●‘ ω ‘●)

全14話。

HUNTER×HUNTER GREED ISLAND(全8話)の続編なので、
順番に観る事をオススメします☆

内容は観てのお楽しみで。


私は、あっという間に観てしまいました☆
個人的にはヨークシンシティー完結編が好きですが、
ゴンとキルアの成長を見たいなら、
グリードアイランド編がイイですね〜☆
(★´3`)ノ★*♪。☆*★*♪。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 2

satsuki

★★★★☆ 3.6

タイトルなし

GREED ISLAND編のラストまでを描くOVA3期作品

よくもまぁこんなラストを考えられるなと思います。

GREED ISLAND攻略を軸にバトルが多めの展開になります。
この作品はバトルが単調じゃないので、かなり楽しめます。

次が早く観たいのです。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 1

計測不能 3 広田武アニメランキング3位
超人ロック ロードレオン(OVA)

1989年10月25日
★★★☆☆ 3.0 (5)
35人が棚に入れました
 聖悠紀のライフワーク的作品であるSF超能力コミック『超人ロック』シリーズのOVA化。「ロック」がアニメ化されるのは84年の劇場版に続いてこれが二度目。制作も劇場版と同じく日本アニメーションが担当した。金属製の手足を持つ優れたエスパーのロード・レオン。惑星ハノンに拠点を置く、多くの者から恐れられる宇宙海賊だ。そんな彼が狙う相手は仇敵のグレード・ジョーグ。巨大コンツェルンのアストリス会長であるグレード・ジョーグの一族抹殺に生涯をかけ、ロード・レオンは相手が支配する惑星を次々と襲っていた。ロード・レオンの行動の影には自分の手足が失われたことや愛する妹フローラが失明したことにグレード・ジョーグが関係しているという。宇宙連邦のヤマキ長官からの依頼を受け、ロード・レオンの調査に赴く超能力者ロックだが。本作のオープニングには全37巻(当時)にもおよぶ原作コミックのキャラクターが一挙に登場するという趣向も。なお監督は同時期に『銀河英雄伝説』も兼任した石黒昇が担当。

声優・キャラクター
飛田展男、池田秀一、堀江美都子、納谷悟朗、曽我部和恭、藤本譲、堀内賢雄

計測不能 4 広田武アニメランキング4位
超人ロック 新世界戦隊(OVA)

1991年8月22日
★★★★☆ 3.2 (5)
31人が棚に入れました
1967年に同人誌にて発表、1979年より「週刊少年キング」などに連載された聖悠紀のSFアクション・コミックが原作。OVAは全3シリーズが制作されており、本作はその2作目。OVA「スケバン刑事」のひろたたけしが監督・脚本を手がけ、全2話がリリースされた。キャストは飛田展男、玄田哲章、本多知恵子ほか。 銀河連邦を統治する巨大コンピューター「エレナ」は、人類の秩序を守るためにエスパーの抹殺を計画。ロックと4人のエスパーたちは記憶を消されてしまう。彼らは「記憶を取り戻したければ“ツアー”と名乗る人物を殺せ」と命じられるが、長い迷走の末に出会ったツアーもまたエスパーだった。

しげ

★★★★☆ 3.1

独立したいのだよw

銀河連邦を巻き込むディナール星間戦争でESPは敵味方に分かれて活躍。そのためESP以外の人類に恐れられ、秘密裏にESPのみの国家を建設した。ところが連邦の研究所にあるコンピューター「エレナ」とその操作員である少年の陰謀により、ツァーなる指導者がでっち上げられ、銀河連邦と対決する事に。
結局エレナと少年は何がしたかったのか意味不明w
ツァーを破壊するなら宇宙艦隊だけでもよかったのでは
無理やり巻き込んだESPの方々は無駄に殺されたり計画の邪魔をしただけ

投稿 : 2019/11/09
♥ : 2

計測不能 5 広田武アニメランキング5位
スケバン刑事 誕生篇(OVA)

1991年4月21日
★★★★☆ 3.2 (2)
12人が棚に入れました
死刑判決を受けた母親の刑執行停止を条件に、学生刑事となった少女・麻宮サキの戦いを描くアクションストーリー。原作は1976~82年に「花とゆめ」に連載、85~87年には実写ドラマ版も放送された和田慎二の人気コミック。OVAシリーズは全2話+メイキングがリリースされており、本作はその第1話にあたる。監督は『超人ロック』シリーズのひろたたけし、キャラクターデザインは『銃夢』の結城信輝、ストーリー監修は原作の和田慎二が担当。声優は『シティーハンター』が好きな和田の希望で、伊倉一恵と神谷 明がキャスティングされた。また、OVAシリーズとして初めて立体音響「スペースサイザー360」を使用。臨場感のあるサウンドが楽しめる。 名門高校を襲ったバス旅行中の交通事故。死者・百数十名、その背後には犯罪の匂いが漂ったが、なぜか捜査はすぐに打ち切られる。そんな折、かつてスケ番と恐れられた少女・麻宮サキが学園に戻ってきた。

計測不能 6 広田武アニメランキング6位
サヨナラ、みどりが池 ~飛べ!凧グライダー~(OVA)

2003年1月1日
★★★☆☆ 3.0 (1)
6人が棚に入れました
カエルたちの生態を通じ、環境破壊について観客に訴えかける中編アニメ。本作は杉並区のアニメ会社杉並アニメ振興協議会が共同で制作した自主アニメで、世界の子どもたちに向けた「杉並アニメ フォア チルドレン」ブランドの第1作である。杉並区にあるみどりが池はケロ吉たちカエルの集まる暖かい遊び場。しかしある日、そんな楽しい場所に突然ブルドーザーが現れ、みどりが池は次第に埋められてしまう。みどりが池はマンション建設のために消えようとしているのだ。カエルのガマ爺さんはケロ吉ら池の住民に対し、広い道路の向こう側にある浄蓮寺への脱出を提案。そこは草木が茂った昔ながらの世界が広がっていた。かくして脱出計画を進めるケロ吉たち住民だが、彼らの考え出したその手段とは……? 本作の声優陣は野沢雅子、子安武人そして水樹奈々ら実力派の面々も参加。監督はOH!プロダクションにも席を置いていた演出家くずおかひろしが手がけている。
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